近親相姦体験告白
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1 母と息子の出会い?第六部 削除依頼
  投稿者: ◆qdTbiorb.Y (xoCIw7IU)
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俺はベットから起きて母を迎えた。遂に魔の刻だ。憧れの母子相姦が出来る・・・
俺はまた身震いした。
「孝・・・・悪いお母さんを許してね・・」
母はそう言うと、熱い眼差しで、俺を見詰めながらバスタオルを指先で掴み、折り目を引いて、床に落とした。桜色の全身があらわになった。少し震えていた。
「綺麗だ・・愛してるよ・・母さん。」
俺もバスタオルを一気に剥ぎ取って横になげた。ペニスが鼓動を叩く様に、脈打って、ピクピク動いてる。俺も震えていた。
母がチラリと俺のペニスを見たが、視線を目に戻した目が潤んでいる。
「あぁ・・母さん・・」
「あんっ、たかしぃ・・」
俺達はお互いを、引き寄せた。母が俺の胸に顔を埋めて、腰に手を回し、抱き付いた。俺は母のお尻に両手を回し、母のお腹に、ぬるぬるの怒張ペニスを押し付けた。
「あぁ・・孝・・たかしのオチンチンが、あたってる・・」
俺は母の頬に軽くキスをして、唇に口をつけようと移動したら、母からキスを求めてきた。母の舌が俺の舌を求めて突きだしきた。舌先で歯をこじ開けられ、せわしなく口の中を動いてる。母の鼻息は荒く、今までのキスとは、興奮の度合いが違う様だ。勿論、俺もハンパなく興奮してる。全裸の母のお尻を触って、興奮しない訳がない。母のお尻は鍛えているので、程好い固さだ、モチモチしている。俺はキスしながら、両手で擦ったり、揉んだりした。
「んぁ・・んんっ・・ん 〜・・うぅ・・ん・・んっ」俺は左手を母の乳房に持っていき、手の平で包むように揉んでみた。指先が押し戻される感触は、柔らかいパンの様な、癖になる弾力だ。乳房の先にある、乳りんや乳頭も小さ目で、なぞるだけで、母は感じてる。母を見ると感度は良い様だ。
右手を母のお尻から外腿を擦り、内腿へ、内腿を擦っていると母も理解したのか股を開いてくれた。
「!うん〜・・うんっん・・うん・・ハァ・・うん・・う〜・・ハァ・・」
俺は左手で母の乳房を揉みながら、右手を母のアソコへ。指先が母の陰毛に触れた時、少なめに感じたのは、かなり濡れているからだったまるで蜜が溢れている様な膣穴に中指をゆっくりと出し入れしてみる、入り口がきつい、きついと言うより、母の膣が伸縮していて、クイックイッと締め付ける。中に取り込もう蠢いてるのだ。中指が動かしてないのに勝手に中に入っていく。中指と薬指を入れ、指先に伸縮しているのを感じながら母のザラザラしているGスポットを見つけ責めてみた。
「!んっ〜・・あっ・・はぁはぁ ・・!んっん・・んっ〜・・あっ!ん〜・・」
母の腰が妖しく左右に揺れ出し、腰が二回位ガクガクと痙攣した。逝った様だ。母の手が俺の背中からお尻を触り、俺のペニスに伸びてきた。最初は恐る恐る触っていたが、左手で俺の皐丸を揉みながら、右手で、ぬるぬるの亀頭を撫で回し、亀頭に何回も絞り挙げる。俺は情けないが、堪らずにキスを止めて、母に哀願した。
「あっ・あっ・母さん・・ごめん・・ちょっ・・」
「ん〜・・はぁはぁ・・たかしぃ・・うふっ・・はぁ・・逝きそうなの?・・」
俺は腰引いたが母が掴んで、離さない。母に促されてベットに座った。
「逝きそうなら、孝・・良いから・・出したら・・」母の手の、絞り挙げる運動が速くなる
「あぁ・・母さん・・そんなにされたら・・あぁ」

俺は情けない声を上げていた。
「良いから・・逝きなさい・・孝・・ほらっ・・」
「!・・・あっ母さん・・」母が俺のペニスをくわえてくれた。亀頭の裏筋をに舌を添えて舐めあげ、そのままパクッとくわえた。ペニスを音を出して、ジュルジュルと吸い上げ、喉の奥まくわえ込んで、顔を激しく上下に動かす。あの母がAV女優の様だ。そんな愛撫に耐えられる訳なく、女の子様に声をあげて母の口に吐き出した。
「あぁっ・あぁぁ〜あん」
腰がガクガクと痙攣して二度、三度と母の口に吐き出した。母は手に出そうとしたが、俺を見詰め、涙目で全部飲んでくれた。
母がスポンッと口を離して舌舐めずりをした。
「濃い〜わぁ・・やっぱり若さねぇ・・久しぶりに飲んだわ、母さん・・」
母はそう言いながら、俺のペニスを離さず、上下に絞っている。
「母さん。くっ・・くすぐったい・・逝ったばかりだから・・」
「そ〜お・・若いから・・だいじょうぶよ・・ウフフッ・・ほらっ・・固くなるわよ・・ほらほらぁ・・」母のペニスへの愛撫で直ぐに血が、海綿体にみなぎってきた。
「あぁ、母さん・・気持ちいいよ・・あぁ・・」
「ほらっ・・もぅ、元気よ・・はぁ、しかし立派ねぇ・・んっ・・」
母が両手で掴んで、ペニスの亀頭をペロッと舐めた。「あはっ、お父さんより・・長くて、太いかも・・」
「それにしても、母さん・・凄いエッチだよね・・」
「そ〜お・・そうかもね・・お父さんも言ってたわ・・人が変わるって・・淫乱だって・・」
「だよねぇ・・さっきまで、あんなに迷ってたのに・・この変わり様だもん・」
「だからなの・・本当は、淫乱だから、軽蔑するんじゃないかと思って、あなたが・・息子相手に淫乱なんて、最悪でしよ・・」
俺は母ををベットに押し倒して、キスをした。母はビックリしていたが、直ぐに俺を抱き締め、舌を絡めてきた。右手で母の胸を揉みながら、母の長い髪を指ですくい、口を離して、おでこにキスをした。
「母さん・・軽蔑なんか、しないよ・・淫乱、大歓迎だよ・・大好きだよ・・」
「本当?・・孝、ありがとう・・母さん、それが、心配だったの・・」
母が俺のペニスに手を伸ばし、俺を熱い目で見ながら上下に絞り挙げる。
「ウフフッ・・母さん、溜まってるから・・覚悟してね・・たかし。」
「望むところだよ、母さん・・」
「あぁっ、たかしぃ・・キスしてぇ・・」
母がまた激しく、キスしてきた。舌を俺の歯の裏から表までねぶりまわし、奥へ奥へと入れてくる。
俺は負けられないと思い、母の口から舌を引き抜き、母の耳に舌を差し込んだ。
「あぁ!・・たかしぃ・・いぃ!・・母さ・ん・み・・あんっ・・耳が、かんじるぅ・・あっ・いぃ・・」母は耳が感じやすい様だ。俺は母の耳を舌で舐めまわし、唾でベトベトにした・それから首筋を丹念に舐めて、母の胸を攻めた。
「あぁ・・たかしぃ、いいわぁ・・あんっ・・いぃ」片方の乳房を揉みながら、もう片方は舌先でねぶったり、甘咬みしたりした。
舌先で乳首を転がしながら、右手は母のアソコに持って行った。ちょっと撫でると、かなり濡れてるのが解る。中指と薬指をねじる様に入れるとまた、膣口が吸い込む様な、律動をする。「母さん凄いね、この締まり・・こんな締まり、初めてだよ・・」
「はぁ・はぁ・・えっ・何・・私のアソコの事なの?・・はぁはぁ・・」
「そうだよ、ほらっ・・指が締め付けられて、中に吸い込むよ・・凄いね・・」
「あ〜ん・・はぁ・・それは・・いっ・あなたのせいよ・あんっ・・」
「俺のせい?・・なんで・・意味解んないけど・・」
「ふぅ・・あんっ・それは・子供を産んだ人は・・んっ・大体そうなの。産んだ後に・あっ・・そうなるの・あぁ・・」
俺は話しながら指の出し入れを続けてた。

「んんっ・一人産んだ・んっ・・位の人・・あぁ」
「一人位の人って?」
母が俺のの手を押さえた。「はぁ・はあ・・もぅ・・教えるけど・・びっくりしても、知らないわよ・・」
「何、何、女体の神秘だよね、知りたいよ・・」
「ウフフッ・・出産する人に よるけど、産む時に骨盤がの開きが小さい人は、アソコを切るのよ、赤ちゃんの頭が出る様に。・・」
「!えっーアソコを切るー・・イタタ・・想像だけで痛いよ。」
「でしょう、でも・・後で縫うのよ、もちろん・・」
「あーまた、痛いよ。」
「だからぁ・・縫うから、締まりが良くなるの・・子供、一人位なら大丈夫だけど何人も産みすぎるともちろん、駄目だと思うけど」
「なるほどね・・だからクリクリと締まるんだ・・でも中に吸い込むのは?」
「?それは・・多分、生まれつきよ・・それに、エアロビとかで股関節を鍛えてるから・・」
「そうかぁ・・勿体ないよね、使わないと・・ねぇ、母さん。」
「さあ・・それは、どうかしら?・・あ、な、た、・・次第かなぁ・・」
「よぉし、任せてよ・・母さん。」
俺は変な質問から、この先の二人の関係までの、良い話しが出来たと思った。とにかく母を感じさせて、俺だけの女にしなければ。俺は愛撫を再開した。
母の胸を啄みなから、指二本を高速で出し入れした。
「あぁ!あ〜・・あー・・いぃ・・あぁ・・いっ・・くっ・・いくぅ・・あぁ」
母がまた逝った様だ、でもこれからだ。俺は舌先を胸から、なだらかな曲線のお腹に持っていった。目の前に母のおまんこがある。良い匂いだ。まさに男が夢中になる濃厚な匂いと言えばいいのか、熟れた芳醇な匂いとも言える。俺は鼻から嗅ぎまくってから、舌先を一気に膣に押し込んだ。
「あっあ!たかしぃ・・あぁ・・ん〜・・あぁ・・いぃ・・いっ・いっちゃぅ・・ああっ・・いぃ・・」 母がブリッジをする様に俺の口におまんこを押し付けてくる。俺は膣内をねぶり、舌を抜いてクリトリスを舐め挙げるという愛撫を繰り返した。
「!ああっ・・いいっ・・はぁ・・うぅ・・やっ・・ん〜・・いくっ・・あー」
母が完全にブリッジの格好になり、ガクンと落ちた。また、逝った様だ。俺はいまの内にと思い、枕元のコンドームに手を伸ばすと、母が止めた。
「はぁはぁ・・たかしぃ・・良かったわぁ・・はぁはぁ・・それは、要らないから・・」
「!それって・・生で・・コンドームを付けないで良いって事なの?・・」
「大丈夫なの、母さん・・妊娠とか・・俺・・悪いけど、怖いし・・」
俺はギンギンの息子を握り締め、正座してしまった。母が起き上がり、母の愛液でベトベトの俺の顔を舌で舐め回しながら。
「ウフフッ・・やっぱり、気にするの・・たかし・・」
「だって・・男のマナーだし・・もしもって・・」
「意気地がないわね・・ウフッ・・大丈夫よ・・」
母がペニスに手を伸ばしてきた。
「私は妊娠しにくい体質になったの・・あなたを産んでからだけど・・」
「本当に大丈夫なの?」
「大丈夫よ、何か生理不順だし・・あなたが産まれてから、二人目に何回も挑戦したけど、出来てないでしょ。」
「解ったよ、母さん・・俺も本当は何も着けずに母さんを愛したいよ・・」
「ウフフッ・・たかし、さあ来て・・お母さんをいっぱい愛して・・」
母はゆっくりと仰向けになり、足を開いた。俺もはやる気持ちを抑え、ゆっくりと母の足の間に入った。
俺は自分のペニスを持ち、母の膣口に添えた。母が覚悟した眼差しで見ている。亀頭が膣口に触れた、熱い。俺はゆっくりと腰を突きだした。亀頭が熱い膣の肉襞を押し分け入って行く。
ぬるぬるだ入り口は少しきつめだが、中に収まると温かく、手に包まれてる感覚だった。母の手が俺の腰を掴み引き寄せる。
「あぁ〜たかしぃ・・あぁたかしのオチンチンがぁ・・あぁ・・入ってるぅ」
俺は少しでも動かすと逝くんじゃないかと不安になった。母の膣口が俺のペニスの根元をキュッキュッと締め挙げ、肉襞がペニスを吸い込む律動を始めたからだ「あぁ・・母さん、ちょっやばい・・」
「あぁ・・はぁはぁ・・あはっ・・たかしぃ・・構わないからぁ・・いっぱい逝きなさい・・ほらぁ・・」
母が自分から腰を押し付けグラインドしてきた。妖しい動きだ。俺も負けられないと腰を少し引いたら肉襞がペニスにまとわりついて来て。俺は呆気なく、ガクガクと逝ってしまった。
「あぁ〜たかしのぉ・・たかしのがでてるぅ〜・あぁお母さん・・うれしいぃ」俺はペニスを膣に納めたまま、母に倒れ込みキスをした。
「母さん・・ごめん・・また逝ったよ・・」
「はぁ・・はぁ・・たかし・・良いから・・また、出していっぱい・・待ってなさい・・んっ・・んんっ・・」
母がお尻に力を入れたら、ペニスが肉襞に絞られる感覚になった。肉襞がペニスを圧迫しては緩める律動を始めた。俺のペニスも萎えかけて、いたのにまた、血がみなぎって来た。

本当に長くて飽きたかも知れません。この部で終わらせるつもりでしたが、入らなかったので。次で最後です。宜しくお願いします。第七部につづく・・

 
 
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  投稿者: (VW3696Tl)
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気持ちいいよ、気持ちいいよ。
もっとして、もっとして、やめないで。
もう、ぐしゃぐしゃだよ。

娘の下半身に顔を埋めクンニしている俺に小さな声で呟いた、18歳の娘ゆか
り。

風呂から出てきてソフアーに腰掛パジャマ姿でテレビをみているゆかり、
俺はビールで1人晩酌をしている。

風呂上りのシャンプーのいい匂いがする。
娘の方をさりげなくみると、パジャマの胸のボタンは一つはずれている。
谷間が少し見えた。視線を戻した。
大学1年の娘は、上○彩に似ていると俺は思っている。

ゆかりも飲むか?、うん少し、コップ持ってこいよ、オリオンビールという銘
柄のビンビールを注いだ。

通学しいる女子大のこと、勉強のこと、流行の歌手のことなど話しながら、一
緒に飲み始めた。

かなり早いペースでお互いにつぎあいながら飲んだ。
俺はかなり酔いが回ってきた。
娘も赤い顔をしてきた。
ビールがなくなってしまったので、焼酎に変えかなり飲んだ。
ふたりとも、泥酔状態の一歩手前まできている。

酔いにまかせて、かなりきわどいことを娘にきいた。
彼氏できたか?
いないよ、

じゃまだ、処女か?、
しらふでは聞けないようなことを口走る。
娘もかなり酔っているようだ。
あたりまえじゃん、

キスはしたことあるの、
まだないよ。

かわいそうだな、セックスはいいものだよ、
そうなんだ。

パパと一度ためしてみるか?
え、冗談はやめてよ。

誰かと一度は経験するんだから、パパが教えてあげるよ。
え、パパが、

パパがセックスのしたか教えてあげるよ、いい気持ちにさせてあげるよ。
ほんとうにいい気持ちになれるのかな?

やさしく教えてあげるよ。
教えてもらっちゃおかな?

酔っているせいか、大胆な娘の言葉に少し驚いた俺。

やさしく抱いてあげるよ。
やさしくしてね。

お互いに立ち上がり唇を重ねた。
パジャマのうえから抱きしめた。

抱きしめたまま、胸に手をやった。
パジャマの下はノーブラだった。
くすぐったいよ、

パジャマのボタンに手をやり舌はうなじを愛撫しながらそのボタンを一つ一つ
はずした、どきどきしなら。
小学生4年頃までは一緒にお風呂に入っていたが、その後は娘の裸は見たこと
はなかった。
今ここに、大人に成長した娘の豊かな白い胸が俺の目の前にある。
きれいだ、乳首はかなり大きいが乳輪はピンク色をしている。

綺麗な胸だねゆかり、と俺。
ありがとう。と娘

近くのソフアーに誘った。

娘をそこに寝かせた。
胸に舌を這わせた。
う、う、少しやばいよ、と呟く娘。

下のパジャマに手を回し、
脱がすよ、腰を少し浮かせて、俺。

水色のパンテイー一枚で横たわる娘のゆかり。

ほんとうにいいんだね?
うん、もう気持ちいいよ、

パンテイーに手を掛けゆっくりと下ろしました。

生まれたままのゆかりがそこにいました。

ウエストはくびれ、腰の部分は大きく、もう完全の大人の体をしていました。
ゆかりの体はきれいだよ、素敵だと、呟いた俺。
男をまだ知らない、処女の女の体はとてもきれいに輝いてみえました。

俺も脱いで全裸になりました。
足をひらいて、と俺はゆかりにいいました。

割れている部分がはっきりわかりました。
丘の上にある陰毛、びらびらとクリ、その下に続く割れ目。

俺は両手でクリを探し、開げ、舌でクンニを始めました。
唾でぐちゃぐちゃになるまで続けました。

やばいよ、やばいいよ、気持ちいいよ、
もっと、もっと、やめないで。

ピクン、ピクンと体が反応しているのがわかりました。
いっちゃうよ、いっちゃうよ。

この状態をかなり長い時間続けました。愛液が流れ出てきました。
唾液と愛液でびちゃびちゃです。

受け入れる準備は十分整いました。

受け入れる前に、どんなものが入るのか、娘に教えてやりたくなりました。

俺のいきり立った下半身を娘に握らせました。
その大きさにびっくりしたようすでした。決して俺の下半身は人より特別大き
いとは思いませんが、初めて男の勃起したものに触れた娘はびっくりしたよう
すでした。

娘にいいまました。
挿入される前に見てみる?
うん、でも恥ずかしい、
うそ、こんなものが入ってくるの、さけちゃくよ。
やさしくしてね、パパが始めてだから。

今度は指でクリを愛撫しました。
う、気持ちいい、気持ちいいよ。
やめないで、もっとして

入れるよ。

足を開いて、力をぬいて。

入り口を見つけて押し込もうとしました。

痛いよ、痛いよ、裂けるよ。
もっとやさしくして。

もう少しだよ、

痛い、痛いよ、

痛〜〜い、と言った瞬間、娘の顔が苦痛に歪みました。
それが、ゆかりの処女喪失の瞬間でした。

初めて、男を受け入れたゆかりの大切部分は狭く、温かく、湿っている。
締め付けてくる。

破瓜の痛みに耐えながらも、奥まで受け入れようとしている。

俺は腰を動かした。上下にゆっくりと動いた。
最後は抜きながら、ゆかりの体の上に放出した、白い精液を放出した。
まゆみの上半身を起こし、体についている白い液体を指さし、
これが、赤ちゃんの素なんだよ。とゆかりにいった。
体にべたべたした精液がついたままでしたので、一緒にお風呂に入り、全身を
洗ってあげました。

終わったあと、ゆかりはいました。
気持ちよかったよ。
初めては、パパで良かったよ。
入ってくるときは、痛かったけれど、気持ち良かったとよ。
また、パパとHしたいな。

 
 
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3 小5の時から1人娘と…! 削除依頼
  投稿者:失業父 ◆1KAwi07cG. (kzjJVjAk)
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派遣社員を解雇され妻を居酒屋で働かせてる就活夫です!小5の娘と妻を仕事に出した後共同作業で家事を片付けお風呂に入ってコタツの中でテレビを観て寂しがりやの娘をベットに寝せ、妻を迎えに行く繰り返しの生活です!疲れ切った妻に軽い食事を食べさせ妻の寝室に寝かせ娘と寝る時は夜中過ぎになります。ひと息つき眠りにはいると、娘は安心した様に私の首に片手を巻き付け体半身をピッタリ密着させ私の胸の中に肩を丸めて爆睡始めます♪娘の可愛い寝顔を観ては…ホッペに軽くキスして両手で抱きしめ胸の中に抱き込み娘の寝息を聞きながら1日が終わります。続きは明日妻が食事に出かけた後書き込もうと考えて…ます☆

 
 
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4 妹との話 削除依頼
  投稿者: (npFgEEab)
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4つ下の妹がいます。この春高校生になります。
もともと仲はいいほうで、母親が「妹はお兄ちゃん子」というくらいです。
僕の部屋にテレビがあるので妹はよく部屋にいます。
だいたいソファにいて、妹がもたれてきたり肩に頭乗せたりは当たり前で、い
とこが来たとき僕と妹を「恋人同士か」と言ったこともありました。
父親が厳しかったので、甘えの面はほぼ僕にきていました。
よく親に内緒でキスしてましたが、それはよく親が子供にするレベルでした。
でも今でも妹は普通にキスをせがむし(頬とか額です)僕も隣に座ってるとき
は背中とか足とか必ずどこかに触れています。

それが、1年ほど前に妹がいわゆるおやすみのキスをねだってきたとき、僕は
ちょっと苛立ってしまい、思い切りキスしたんです。
妹は僕を押し離しましたが、まぁいっかと言っただけでした。
その時は中学生だった妹はつき合ったこともないのに、そんなリアクションな
のが不思議でした。

それから少しは僕を気にしてるようだった妹ですが、すぐに元に戻りました。
たまにまた思い切りキスしても笑ってるくらいになり、だんだん数が増えてい
き、体にキスをしたり体を触ったりするようにもなりました。
もともと僕は妹が特別だったので、止めませんでした。
その行為は僕の身勝手だったと思います。
胸触ったり体にキス跡つけたり、陰部を舐めたりするようにもなりました。
回数が増えれば妹は声を出すようにもなり、感じることを怖がりました。
でも妹の体に僕のを押しつけたり直接触らせたりすることはあっても、妹と本
番をすることはなかったんです。それはかわいそうだったので、妹がいきさえ
すれば、あとは自分でしていました。

その妹がこの間、入れてほしいと言いました。
泣いてしまったのでたぶんすごく決心して言ったんだと思います。
その時初めて妹としました。
後悔や罪悪感はいつもあったけど、その時は妹に入れてしまったのにそこまで
重く感じず、それよりも妹が入れてと言ったことが嬉しかったんだと思いま
す。

 
 
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5 母親からの誘い 削除依頼
  投稿者: ◆3rmziH5e3o (fj4mMD7N)
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俺が18才だった頃の話。両親は養鶏業を営んでおり生き物相手の仕事なので年中無休で仕事をしている。珍しく父親が泊まりで農協の慰安旅行へ出かけた。夜 食事を済まし居間でTVを見ていると母親が笑顔で「一緒に風呂に入らない?」と聞いてきた。一瞬驚いた俺は「え〜 なんで?」と聞いた。母親は「たまにはええやろ」と言って台所へ戻って行った。どういうつもりなんだろう、普段から母親を女と見てきた事は無かったが こんな時になると少し意識してしまう。父親は短気ですぐ怒鳴り母親や俺はよく殴られていた。それなのに よくそんな誘いが出来るなと驚いてもいた。俺の考えすぎか、母親は俺の事を男と見ていないでまだ子供と見ていて誘ったのかしれない。しかし夏の暑い日などは俺が風呂から出てきてパンツや腰にタオルだけを巻いて台所をウロウロしているとジロジロと俺の体を見てくる。風呂に入る用意をしながら本当に入ってくるんだろうかと少し期待もしつつ浴槽に入った。しばらくすると母親が扉の向こうで服を脱ぎ始め、そして扉を開けると全裸の母親が入ってきた。47才の久しぶりに見る母親の裸は案外いい体をしていた。腹に少し脂肪は付いているが、胸はCカップ位で乳首は黒ずんでいた。尻は大きくていい形をしている。しかし一番記憶に残っているのは背中がスラッとしていてとても綺麗だったことだ。現在の俺だったら十分にヤレるしヤッておきゃ良かったと今頃になって後悔しているが その頃はウブだしそんな事は思いもしなかった。母親が体を洗うのを眺めていたが気まずいので先に風呂から出る事にした。母親は俺の下半身を凝視していたが「もう出るの?」と聞き「うん」とだけ答えて風呂場からでて行った。後になってからあれは母親からの誘いだったのではなかったのかと思う時がある。あの時俺に勇気があればお互いの体を洗いあいながらふざけた感じで愛撫して迫ったら表面的には抵抗しても間違いなくヤラセてくれたと思う。ヤッた方がまたはヤラなかった方が良かっのか分からないが後になってから相手の気持ちに色々と気が付くもんですね

 
 
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6 母との思い出 つづき 削除依頼
  投稿者:昔の話 (4tmhl1E1)
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「気持ち良かった?」と母が聞いてきたので、「うん」と答えました。
「お父さんには内緒よ」と一言残して、母は一階に下りて行きました。

少しの間、放心状態になっていましたが、手に残る女の肌の柔らかさや匂いが
忘れられずに、少しして一階に下りて行きました。



一階に降りていくと母はテーブルに肘をついてテレビをぼんやり見ていまし
た。私は無言のままトイレに行き、用を足しました。

母は上はゆったりめのTシャツで下も夏物のゆったりしたフレアスカートだっ
たため、トイレからの帰りしなに目をやると母の真っ白の足が視界に飛び込ん
できました。
「すっきりした? お父さんには内緒ね」
「うん」
と会話を交わし、冷蔵庫からジュースを取り出していっしょにテーブルの脇に
座りました。

でも、さっきのできごとや手に残る母の肌の感触と匂いが忘れられず、思い切
って、私は母に頼みました。
「下も見ていい?」

母は一瞬黙っていましたが、少し顔をあげて「見たいの?」と聞いてきまし
た。
「うん」
「じゃ、見るだけよ」
と言い、私に背中を向けてスカートは履いたままパンティーをおろして同じ場
所に両手で上半身を支えるようにして両膝を立てて座りました。
私は母の横に座り見せてもらおうとしましたが、母も恥らいがちに脚を軽くし
か空けてなかったので、「いい?」と言いながら脚を開きました。

初めて見る大人の女性器だったので、生唾を飲むくらいの緊張と興奮を覚えた
のを覚えています。
ゆっくりと指でなでたり入れたりしていると、母の息が少し乱れてくるのがわ
かりました。母の顔を見ると紅潮しており、目があったとき「もっと近くで見
てもいいよ」と言ってくれました。
顔を近づけるとすっぱい匂いがしましたが、思い切って鼻と口を母の性器にあ
てがうと、母は「ア ウッ」と声を出して、スカートを腰までまくりあげて脚
を大きく開いて私の頭に手を当てて押しつけるようにしました。

私は無我夢中で母の性器をなめまわしました。
すると母は、「じゅん君、お尻をこっちに向けてみて」と言ってきたので、私
は顔を付けたままアレを母の顔の近くに持っていきました。いわゆる男が上に
なった69の姿勢になりました。
母は私のジャージを脱がして大きくなっているアレを狂ったように口に含みな
がら、口の中で舌でぐにゅぐにゆと私の性器を転がしはじめました。

おそらく10分くらい続いたでしょうか。母がたんすに手を伸ばしてコンドー
ムを出してきました。


つづきはまた。

 
 
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7 母が悪い 削除依頼
  投稿者:ブラ男 (qtXpvIW/)
投稿削除
 

僕がこんな趣味に、いや快楽に嵌ったのは僕が17の時だ。女手一つで僕を育てて
くれた、父は4歳の時別れた。母は僕にはある会社の支店長をしてると言ってた、
確かにそれほど金銭的に苦労はしてなかったと思う、自分も性欲を覚えオナニーを
覚え始めた頃だ、女性の下着に興味を持ち始めてた、ある日母が飲み会があり酔っ
て帰ってきた、そしてそのままソファーで寝てしまっていた、その日の母はミニの
スーツ、白いブラウスに黒いラインがブラが透けて見える洗濯物でも見たことが無
い、黒いブラ、僕はソート足元を覗く小さな網目の黒スト。看たい我慢できないソ
ート足を広げる、ウソー!パンチィはいてない堪らず部屋に戻りオナニーした。母の
秘密を看たのかもしれない、次の日母が出ていってから母の部屋に入り初めてだけ
どタンスを開け其処にはエロ本でしか見たことの無い下着が更に名刺が(エマで
す、マザコンの君ママの下着で何してるの、080********)その夜僕は
ケータイしたもちろんハンカチで声を変えて。「もしもしエマさん僕ママの下着で
悪戯してました」「何してるのかなもうブラトかパンテイ着てるの」「いえ〜まだで
す」「着てみてママの下着着けてる**君の姿見たいな、」「はい」もう僕は何がナ
ンだか解からず着替えてた「着替えました」「何時もママの下着つけて何してるのマ
マに見せて」僕はたまらず乳首を触りながら、突然ドア−が開き母が。マサ何して
るの(中略)イまでは母のペニスバンドを咥えパンストを破られ後ろを犯されていま
す、そして母のお気に入りの23歳の男の人と女装レズしながら本物のペニスを受
け入れてます。

 
 
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8 母との思い出 削除依頼
  投稿者:昔の話 (4tmhl1E1)
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中学2年の夏休みのことです。当時、母は43歳で小柄でしたがグラマーな体
型でタレントでいうと榊原いくえさんタイプのかわいいかんじの母でした。

童貞だった私は、実家の2階の自分の部屋と言っても名ばかりの、ベランダに
出るには、私の部屋を通り過ぎなければならないようなドアもない部屋でした
が、そこでいつものようにオナニーをしていました。

母が洗濯物を干すために階段を上がってくると足音がするので、いつもはすぐ
にジャージをまくりあげて布団をはだけ、本を手に取りカモフラージュしてい
たんですが、その日は母は一階で昼寝でもしているのか全く物音がしなかった
ため、心おきなく布団を被りながらオナニーを楽しんでいました。

私のアレはもうビンビンに大きくなり、今にも精液がほとばしるという寸前に
なっていたときに階段の中ごろから、「してるの?」と母の声がしました。
私は心臓が止まるくらいに驚いて、黙っていたのですが、少しして「うん」と
答えました。
もちろん、その母の一言で一気にアレは萎えてしまいましたが、次に母の声に
再度、驚きました。

「してあげようか?」

今まで母を性的な対象に見たことはなかったので、本当に驚きました。
私が一瞬黙っていると、階段から母が顔だけ出すようにして、もう一度「して
あげようか?」と声をかけてきました。その時の母はかなり緊張したような表
情で硬い笑顔でした。今思うと以前から私がオナニーしていたのをわかってい
て、母自身も今日こそはという気持ちがあったのかなとも思います。

私が「うん」と返事すると私の布団の横で、ちょうど私の胸の辺りに顔がある
くらいの位置に横にるとともに、布団をまくりました。母は無言で私のアレを
ゆっくりとしごき始めました。私はすぐに大きくなりましたが、母がゆっくり
としごいていたからか、精嚢がキンキンして痛いくらいになりながらも射精は
なかなかせずにいました。
その時の母はゆったりしたTシャツ姿だったので、胸元から大きなおっぱいが
ちらちらと目に入っていました。私は我慢できずに恐る恐るおっぱいに手を伸
ばして触り始めると、母は私が触りやすいように黙ってTシャツを脱いでくれ
るとともに「大きいね」とアレをさすりながら言いました。
すると「口でするね。してもらったことある?」と聞いてきたので、首を振る
やいなや母はゆっくりとアレを頬張り舌をからませてピストン運動してきまし
た。
その後、さすがに精嚢が痛くなるくらいの勢いで母の口の中に放出しました。

「気持ち良かった?」と母が聞いてきたので、「うん」と答えました。
「お父さんには内緒よ」と一言残して、母は一階に下りて行きました。

少しの間、放心状態になっていましたが、手に残る女の肌の柔らかさや匂いが
忘れられずに、少しして一階に下りて行きました。


続きは後日に。

 
 
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9 父と 削除依頼
  投稿者:(無名) (A.stm37l)
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セックスしています

幼い頃に両親は離婚
母は再婚し新しい家族で育ちました

田舎から東京に就職することになり 15年ぶりに父と再会 良い物件が見つからず 父の3LDKのマンションの1部屋に住むことになりました


自分の親ながら父は若くハンサムでオシャレで金持ち 当然、綺麗な彼女もいました

だから まさか こんなことになるなんて…
あの日、私は酔っ払って帰宅
転んでしまい汚れていたので、シャワー浴びようとしたら足元がふらつき…棚を倒してしまい大きな音がして父が脱衣場に来ました
私は全裸でしたが酔っ払っていて恥ずかしい気持ちが薄くてボンヤリしていると
父がオッパイを触ってきて…
母さんに似て感じやすそうだな って言うと乳首に吸い付いてきて 私は感じやすい身体で酔っているせいもあり反応してしまいました

父は 気持ちよくさせてやるからな って言うとアソコに顔を埋めてクリトリスを強く吸い、穴には指を入れてかき回しました アソコからグチュグチュとイヤラシイ音がしてきて 身体がビクビク痙攣してました

ベッドに寝かされ 私の足を肩に乗せ、父は固くなったぺニスをゆっくり挿入しました
気持ちよくて お父さん気持ちいい…って言うと 俺の造った身体なんだから俺のモノがこの世で一番ぴったりなんだよ と言うと激しく突きまくりディープキスをしながら唾液を飲ませました
気持ちよくて腰を降っていると 上に乗せられ 親孝行しなさい と言われ一生懸命に腰を振りイッていました
父は お尻は処女か?と聞くので頷くとアソコの汁を塗りつけ指を…痛くて 泣きそうになっていたら お父さん専用にしたいからガマンしなさい とバックからぺニスを挿入 激痛で泣いていると オマエは可愛いなぁ気持ちいいよ親孝行な娘だ といいながらアナルに出しました

その後 一緒に風呂に入り 父は私のアソコの毛を剃りました

結婚するまで他の男とセックスしないように と言われて今は寝室も同じで週2回はセックスしています

すれば するほど身体の相性がよくなり
近親相姦より最高のセックスはないような気がする私はオカシイんでしょうね…



 
 
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10 やっと妹と 削除依頼
  投稿者:(無名) (XWUI0V1C)
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うちの妹は24歳の新婚です。 
清楚で巨乳で脚細く、ショートヘアーの色白と、昔からめちゃくちゃ俺のタイプです。 
ずっと冗談ぽくアタックしてたけど、全く相手にされずノーチャンスだったけど、昨日押し倒しちゃいました。 
かなり抵抗されたけど、全裸にして縛って、お〇〇こにクリームを塗って、部屋に放置して、20分程して戻るとかなり良い感じに仕上がってました。 
一度やってみたかった後ろから両乳首をこねて、尖らすと、いつもの妹では見れないくらいに喘ぎ、お〇〇こに手を持ってくと、ぐちゃぐちゃ 
あんだけ避けていた俺のち〇ぽも口前に持ってくと積極的にくわえるし、征服感満たされた。 
元々、ち〇ぽの大きさと腰使いには自信のある俺は妹がこの気持ち良さを忘れられないくらいやったげました。

 
 
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