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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2012/02/04 21:40:13 (qA55n2QT)
51歳になる母と関係をもって三年、この三年かんいろんなプレイをしてきました。
もぅ母は僕の言いなりです。
SMが母のお気に入り毎日求めてきます。ムチやロウソク、浣腸、痛いのや苦しいのが大好きです。僕はもぅ飽きてきました、誰か母親をメチャクチャにしてみませんか?
変態プレイされているところを見たいです。泣き叫び嫌がっているとこを見たいな。
どんなことをするか詳しく書き込んでください。
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2012/02/04 09:33:40 (we3POzi8)
高校2年の時母親が亡くなった。
姉がいたが、家を出て一人暮らしとしていたため、父親(45)との二人暮らしになった。

時々、会社の女性から電話が入るようになると、嫉妬心がでてきて、今まで感じたことがない・・・父を誰にも渡したくない・・・という気持ちが湧いてきた。

ある日、父から、今夜仕事で帰れなくなった。きちんと鍵閉めて休みなさい。との電話が入った。 
女性と一緒なんだ・・・と思い・・・想像すると、眠れなくなってしまった。

朝、帰ってきた、父は、きちんと髭が剃られていて、女性と一緒だったのは、明らかだった。
父を問いただすと、結婚を考えていることを私に打ち明けた。

私が、思いのすべてを、喚き、お父さんを愛していることを打ち明けると・・・
父も、本当は、私がだんだんと、母親に似てきて、変な気持ちになってきていたこと。このままだと、危険な関係になってしまうと思い、他の女性を好きになる努力をしていたことを、打ち明けてくれた。

お互いの気持ちが分かると、抱きしめ、熱い口づけを交わした。

私は、初めてではなかった・・・
父は、経験済みであったことを、知らなかったため、 少し怒っていたが・・・逆に、激しさを増し、舌を差し込み、絡めてきた。
タバコくさかったが、父の慣れたにおいは心地よかった。

リビングのソファに座った父に抱っこされるように、父に向い合せにすわり、制服に着替えていたが、ブラウスの上から、父は胸を揉みしだいてきた、我慢できなくなったようで、スカートからシャツを引出し、ブラをずりあげると、あらわになった、胸を見て、ママに似て、大きいな・・・と嬉しそうに言うと、激しく、揉み、むしゃぶりついてきた。
すると、私を横にし、乳首を舐めながら、スカートの下に、手を差し入れ、ショーツから、方足を抜き、しげみの中に、指を這わせてきた・・・
私は、喘ぎながら、体をよじらせると、 「お父さんは、男だ、いやらしいぞ!・・・痛くするかもしれなぞ・・嫌じゃないか?」と、聞いてきたが・・・
私が、「いいよ・・・」というと、
着ていたスーツを脱ぎ、 パンツも脱ぎ、Yシャツは着ていたが、下半身は、勃起したものが、そそりたっていた。

父は、私の、スカートの中に顔をうずめると、最初は優しく、割れ目にそって舐めてくれたが、少しづつ、舌の動きが激しくなり、私の足を開かせ、押さえつけると、舌を尖らせ、敏感な部分を執拗に、せめてきた。
私は、反動で足を閉じようとするが、父の力で、押さえられ、体がビクン ビクンと反応するたび、父の愛撫は激しくなった。
「お父さん、まゆの中にきて・・・」と  見つめるようにいうと・・・
「かわいい まゆ・・・お父さんのものだよ・・・」と、ゆっくり、私の中に入ってきた。

父とのセックスは、親子ではなく、完全に、男と女となっていた。
一度、果ててしまったが・・・私が、おねだりして、父のものを口にふくむと、すぐに復活してくれた。

その日、父は、会社を休み、私は学校を休み、一日、獣のように過ごした。


それから、 4年が過ぎているが、今でも、父との性活が続いている。

2
2012/02/03 10:23:03 (lojxL4Ft)
49歳になる母親と関係をもって半年になります。
前々から母親とやりたくってずっと我慢していましたが、我慢できずレイプしてしまいました。
最初はすごく泣き叫び嫌がっていました。嫌がり泣き叫ぶのにはすごく興奮しました、時間をかけて楽しみました。
最初は嫌がっていた母親でしたがしだいに声をだして感じ初めた母親、父親と離婚して10年になるので欲求不満だったんだろうなI
レイプした次の日には母親から求めてきました。
それからは毎日母親とやっています。
3ヶ月したら普通プレイに物足りないのか母親から「下の毛剃っていいよ」と言ってきました。T字カミソリを渡されたときはビックリしましたが、優しく剃ってあげました。パイパンの母親もまた興奮しました。ちょっとでも生えてきたらすぐに剃ってあげます。

つい最近、僕宛に荷物が届きました、身に覚えのない届き物、中をみてビックリしました。中には、鞭やロウソク、浣腸などのグッツが入っていました。

すぐに母親が頼んだものだと思いました。母親に見せると「やっときたね楽しみに待っていたんだよ今日から、ご主人様って呼ぶね」と母が言いました。
その日からはSMプレイを初めました。鞭で叩いたり、ロウソクをたらしたり、母親の悲痛の声は最高です。中でも浣腸をしてアナルをふさいで、ロウソクをたらします。
「熱い熱いもぅダメお腹いたい出ちゃう」って叫びます、最高の叫びです。
すぐには出ささないですひたすら苦しめます。母親もその苦しみが好きみたいで耐えます
トイレに連れていき僕の前で排便させ、アナルに僕のチンコをいれアナルセックス中にいっぱい出してあげます。終わった後は母親もぐったりです。でも次の日にはまた求めてきます。僕も好きなので楽しんでいますが、ちょっと飽きてきました、最近母親が自分の前でメチャクチャにされているところを見たいなって思っています。
僕とやっているときよりも、泣き叫ぶ声を聞きたいし変態プレイに苦しみ苦痛の顔もみたい。
3
2012/02/02 00:40:32 (6TlbwLjx)
叔父さんの7回忌で、親戚が集まり、昔から僕が好き

だった叔母さんが来た、子供が2人いて×1子供は寝て

しまい、叔母さんと2人で飲む事になり、僕はハルシオン

を溶かした物を持っていたので、叔母さんがトイレに

行った時に、焼酎に混ぜた、結構いい量を入れた、叔母さん

は、酒が強く中々症状が出ない、叔母さんは、黒の2ピース

に黒のブラウス、僕の頭の中は、叔母さんの下着を想像する

事ばかりで、ちんちんは物凄く硬く勃起しているが、会話は

全然違う、2時間位で叔母さんが、もう寝ようと言うので

素直に了解をした、叔母さんが寝室に行った時にバタンと

音がしたので、声を掛けたが返事が無い、僕はよしと心で

叫んだ、叔母さんは、2ピースの上着を脱いだ所で倒れた

僕は、声を掛け意識を見たが、爆睡している事を確認して

ブラウスのボタンを外した、目の前に黒のスリップが出て来た

黒のブラ・まずは黒のストッキングを脱がし、匂いを嗅ぐ

僕はとっさに、服を着たままの、叔母さんを犯したくなり

スカートを上げたら、パンティは純白だったスカートに

スリップ僕の想像通りだった、僕は裸になり、まずスリップ

に擦り付け、叔母さんの口を開け、ちんちんを放り込んだ

ブラの中に指を入れ、乳首を遊んだ、純白のパンティの

横から、僕の20cm砲をおまんこに、挿入した叔母さん

のおまんこは、凄く気持ちよく、3回程楽しんだ、朝

叔母さんは、飲みすぎたねと笑顔で話しをした、また

叔母さんを頂くよと、心の中で叫んだ・・・
4
2012/01/31 00:30:53 (X9yxM.Y.)
姉貴の部屋に、頻繁に出入りするようになったのは、当たり前のこと。
行けば、違法ダウンロードのアニメを観るか、PS3で遊ぶか。
んで、ついでに姉貴に、しゃぶらせるか。
何でも言うこと聞くし、ひどく甘えるようにもなって、なついてもくるから、可愛いとは思うが、あまりのヤンデレぶりには、辟易するし、多少は鬱陶しくもなってくる。
こっちの気も知らずに、姉貴は、自分で弄りながら、はあはあ、言って、俺がしてやるまでは、ずっとしゃぶりっぱなしだ。
なんだかなぁ・・・。
めんどくさいと思うこともある。
つか、もっとめんどくさいことになった。
先週の土曜のことだ。

「あんた、お姉ちゃんの部屋で何してんの?」

バイトもなく、特にやることもなくて、家の中で暇を持て余していたら、水を飲みに行ったときに、母ちゃんに言われた。
ひどく険が立ってて、怒ってるような顔だった。

「何って、別になにもしてねえよ。」

言い訳の常套句。
まさか、実の姉ちゃんと禁断のセックスして、遊んでますとは言えまい?
おまけにSMときたもんだ。
ここのところの変態ぶりは、ほぼ病気。
サラミで拡げたおかげで、ケツの穴までしっかり使えるようになったよ。
んなこと、言えるわけない。

「あんまり、あの子にかまうんじゃないよ。」

「なんで?」

「なんでって・・お前が心配だからだろう。あの子は普通じゃないんだから、お前までおかしくなったら、こっちだって困るよ。」

ひどくぞんざいな言い方だった。
ちょっとだけ、プチッ、とキレたのは、そんなに卑下するほど、姉貴はひどい女じゃなかったから。

「じゃあ、何とかしてやれよ。ほっときっぱなしじゃねえか。母ちゃんたちが、かまってやらねえから、俺が相手してんだろ?」

「だからって、お前、していいことと、悪いことがあるよ。」

完全に気付いてんな、と思った。
そりゃ、そうだわな。
姉貴、声でかいし、下に親がいても、やったりしてたんだから、気付かれてもおかしくはない。

「だから何?姉ちゃんが死ぬよりはマシだろ?このままほっときゃ、そのうち、あいつ死んじまうぞ。部屋で首吊られても嫌だろ?」

開き直ってた。
元々、姉貴にかまわなくなったうちの親には、正直、腹が立っていた。
飯さえ作ってやらなくて、姉貴は、親のいない昼間に、ラーメン食ったり、ソーセージかじったりしてる。
冷蔵庫漁ってるときに、例のサラミも見つけたわけだ。
まともな飯なんて、ほとんど食ってないから、手足なんか笑えるくらい細い。
よく病気にならねえな、って不思議に思うよ。
だから、コンビニで、弁当とか買ってやってたんだ。
いくら引きこもりになったからって、飯さえも作ってやらないって、そりゃ、あんまりだろ?
少しは、親らしいことしろよ。
そんなことを、ずっと思ってた。
母ちゃん、俺の反論に、すごい目で睨みっぱなし。

「そんなにあの子といやらしいことしたいのかい?」

言っても無駄だと思ったらしい。

「そうじゃなくてな、少しは、面倒見てやれって、言ってんだよ。」

俺も、あきれて相手する気にもならなかった。
仕方ねえから、また2階に戻ろうとしたときだ。

「そんなにしたいんだったら、母ちゃんがさせてやるよ。」

「ああ!?」

たまげて、振り向いたのは言うまでもない。

「そんなにいやらしいコトしたいんだったら、母ちゃんが相手してやるよ!」

お前、なに言って・・・。
いきなり腕を掴まれて、居間に連れて行かれた。
何をする気かと思いきや、いきなり着ていたセーターを脱いで、母ちゃんはブラジャーだけに。
えっ!?と驚く間もなく、俺が履いていたスエットを下ろそうとした。

「な、なにしてんだよ!?」

あっさり、やられてたまるか!

「ほら!母ちゃんがしてやるから、おとなしくしてな!」

もの凄い力で、スエットを下ろそうとしてた。
してやるって・・・無理!
姉ちゃんは可能でも、母ちゃんとは、絶対無理!
もう、目が尋常じゃなかった。
慌てて逃げようとしても、掴んだスエットを離しゃしない。

「ジッとしてなって!」

するか!
そんなもん、無理に決まってんだろ!
すごい形相に、声も出なかったわ。
すったもんだした挙げ句に、力尽くで、ソファに押し倒された。
すかさず、馬乗りになってきた母ちゃん。

「できれば、誰だっていいんだろう?だから、母ちゃんが相手してやるよ。」

そういって、俺の手を取り、自分の胸に持っていった。
ブラジャー越しとはいえ、すごいボリューム。
姉貴の乳のでかさは、母ちゃんゆずり。
気が付いたら、母ちゃん、涙目になってた。

「お前が、あの子とするなんて・・・いやだよ・・・。」

俺の胸に頭を乗せて、いきなり泣き出した。
なんなんだ、いったい?
嗚咽を漏らしながら、震えていた細い肩。
そのまま、静かに俺に抱きついてきた。
しばらくの間、ずっと泣いてるだけ。

「母ちゃんと、しようよ・・・。」

そのうち、涙声で言ってきた。

「ああ?」

「お姉ちゃんと、同じ事していいから・・。」

同じ事って・・・。
SMまで気付いてんのか?

「やだよ。親父に殺されるわ。」

日頃は、おとなしい親父だが、怒るとやっぱり怖い。

「だって、あの人してくれないんだもん・・・。」

お前、息子になに言ってんだ?

「母ちゃん、ずっとしてもらってないんだよ・・・。可哀想だと、思わない?・・・。」

んなこと、知るか!

「あんたの好きにしていいから・・・。」

泣いたまんま、見つめてきた。
母ちゃんの泣いた顔なんて、初めて見た。
妙に唇が艶めかしく思えたのは、なぜだったのか?
ジッと見つめられて、声が出なかった。
目を閉じたと思ったら、唇が重ねられていた。
鼻に飛び込んでいた、甘い匂い。
母ちゃん・・・。
って・・・できるか!

「やめろっての!」

思わず振り解いて、蹴り落としていた。
なんなんだ、うちの女どもは!?
痩せてもいないし、太ってるわけでもない。
顔だって、姉貴に似ていて、そこそこ見られる。
目元当たりに小じわは目立つが、そんなにババアって顔なわけでもない。
でも、無理。
母ちゃんを女としてみたことがないんだから、そりゃ無理だわな。

「なんで、私には優しくしてくれないの?・・。」

しなを作って、すねたように口調まで変わり、じっとりとした目で俺を睨んでいた。

「お前には、親父がいんだろ!?」

「だから、かまってくれないんだってば。」

「だからなにか?俺を代わりにしようってか?」

「うん。」

うん、ってお前・・・。

「じゃあ、化粧して、俺がその気になるような下着付けてこい!」

なんで、あんなことを言ったのか・・・。
手の平に、母ちゃんの乳の感触が残ってたんだよな。
バカだから、それにもう一度触りたい、なんて思ってたのかも・・・。

「じゃあ、着替えてくるから、待ってなよ。」

実は、頭の中で、この隙に逃げたろ、なんて考えてた。

「逃げたら、お姉ちゃんの部屋に怒鳴り込むからね。んで、お父さんにも言うからね。」

「親父、気付いてねえの?」

「いっつも、お酒飲んで、すぐに寝ちゃうから、気付いてないわよ。」

ああ、納得。
親父の趣味は、晩酌。
静かな酒だが、すぐにコロリとやられる。
居間で、朝まで寝っ転がってることも多いもんな。

「いい?すぐに仕度してくるから、ここにいんだよ。あんたが、言ったんだから、絶対に逃げるんじゃないよ。」

もう、何が何でも、してもらうって顔だった。
結局、ぼけた顔したまま、ずっとソファに座ってたんだよな。
着替え終えて、2階の寝室から戻ってきた母ちゃんは、そりゃあ、卑猥な下着を着けていた。
口紅も塗って、濃いめのアイシャドーまでして、今までの雰囲気とは、一転して違った母ちゃんではあった。

「ほんとに、すんのかよ?」

なんで、俺がビビらなきゃ、ならん?
脅えたりはしなかったが、お化け屋敷に飛び込むような気持ちにはなっていたよ。

「あんたは、もう、母ちゃんのものだからね。」

と、しゃぶりながら言われても・・・。
俺は、ソファに座ってただけ。
全部、母ちゃんがしてくれた。
下だけ脱いだ母ちゃんが、俺のひざを跨いで、ヌルって入ったときには、気持ちよさよりも、怖さのほうが、はるかに強かった。

「気持ち、いいだろ?・・・。」

しがみつきながら、耳元でささやかれても、感動も何もない。
早く、終わってくれぇ。
そんな、気分だった。
結局、俺は逝けもせず、母ちゃんを満足させただけ。

「これからもしてやるけどよ、姉貴ともするからな。だから、邪魔すんなよ。」

こうして、ふたりを相手にすることになったわけだ。
一度、満足しちまえば、母ちゃんは、反対もしなかった。
2階にいって、すぐに姉ちゃんを抱いた。
いきなり、突入されて、姉ちゃんは面食らってたっけ。
下で、俺と母ちゃんが、何してたのかは、気付いてなかった。
いつもは、やる気もなさそうに、姉貴を抱く。
それは、こんなことが正しいとは、少なからず思ってなかったからだ。
でも、この時ばかりは、姉貴が欲しくてならなかった。
めちゃめちゃ虐めて、姉貴を泣かせた。
姉貴は、母ちゃんが下にいるのを気に掛けていた。
もう、そんなことを気にする必要はない。
どういうわけか、この時は姉貴が可愛くてならなかった。
いつもは、鬱陶しいけど、この日だけは、姉貴を可愛がってやりたくてならなかった。
毎日、してやる。
母ちゃんがいても関係ねえ。
つか、母ちゃんの前で、抱いてやる。
そんなことを考えながら、俺は、初めて姉貴の中で、呻いて果てた。
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