近親相姦体験告白
※初体験のみ/続編は経過報告にて
関西→DX東寺劇場 関東→DX歌舞伎町
強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。
体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。
犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿を禁止します。
公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。

殺人予告等の犯行予告について、当社スタッフも注意しておりますが、
書き込みを見つけた際には、110番への通報にご協力いただきますようお願いします。

掲示板を利用される方は必ず利用規約をご確認ください。
※当掲示板の18歳未満の方のご利用は固くお断り致します。

 名前
 トリップ
 E-mail  ※任意
 タイトル
 本文
 投稿文は全角34文字で自動改行されます。 # タグ使用不可
 削除パス(説明
投稿ミス募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
 レス禁止 ※この投稿に対しレスを付けられなくします
  
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。

123456...100

更新順表示

スレッドフロートタイプで表示



1 母との思い出 3 削除依頼
  投稿者:昔の話 (.i0Ojbeo)
投稿削除
 

母は私のジャージを脱がして大きくなっているアレを狂ったように口に含みな
がら、口の中で舌でぐにゅぐにゆと私の性器を転がしはじめました。

おそらく10分くらい続いたでしょうか。母がたんすに手を伸ばしてコンドー
ムを出してきました。



「じゅん君、いい?」と母が尋ねてきたので、私は母の火照った唾液まみれの
性器から鼻と口を離しました。

「じゅん君、お母さん、口が疲れちゃった。じゅん君、付けるからね」
と言うと、母は、私のアレをゆっくりとしごいて萎えさせないようにしなが
ら、ゆっくりとコンドームを装着しました。

私が仰向けの状態で装着し終わると、母はフレアスカートのホックも外して、
下半身は何も付けていない姿になるとともに、母は私にまたがり私のアレを右
手で自分の女性器の中にゆっくりと導きました。

ネチャ ネチャ 

といったかんじの音がしていたのを覚えています。
母はゆっくりと腰を上下しながら私の唇に窒息するくらいの勢いで唇を合わせ
てきました。

「じゅん君。じゅん君、、アッ、ウ、じゅん、、、じゅ、」

と声をもらしながら激しく腰を上下させて私に抱きついてきました。
私も汗まみれになりながら母の唇をなめまわして強く抱きしめていたとき、も
う我慢できなくなって母の性器の中に思いっきり放出してしまいました。

少しの間、汗まみれで抱き合った体勢のまま、じっとしていたのですが、母は
私に頬ずりしながら「じゅん、、じゅん君、、、」呟いていました。

少しして母は身体を離しながら「じゅん君、女の人としたあとは、必ず、女の
人のココを拭いてあげなきゃだめなのよ」と母はティッシュで拭きとっていま
した。母は拭きとったあとに私に背を向けてパンティーを履いたあと、

「少し待ってね」

と母は言うと、台所から濡れタオルを持ってきて、私の顔や下半身を丁寧に拭
いてくれました。

拭きながら母は「お母さんとじゅん君の大切な秘密だからね」と私に軽くキス
をしてきました。

私は「うん」と答えました。



この日はここまでです。


 
 
レスを見る
 
   
2 俺の母は・・ 削除依頼
  投稿者:かずや ◆GluX9W2Xxw (xoCIw7IU)
投稿削除
 

俺25才、独身・ヤリチン。
母45才、主婦・欲求不満。
の話し。
俺が異変に気が付いたのはゴミ箱だった。
彼女を呼び出し、彼女と言ってもヤリマンのセフレだ。セックスの相性が良い。フリーターの彼女は、電話一本で飛んでくる。彼女を抱いて、何時もの様に駅まで送って、家に帰って来た。
何気にメモを捨て、後から必要な物だと気が付いて。ゴミ箱をひっくり返したら、コンドームがポロリ。
俺の精液が漏れていた、これが異変だ。
何故なら使ったコンドームは必ず口を結びティッシュで綺麗に包んでから捨てていた。
匂いが漏れるからだ。
ポロリと簡単に、出てくる筈が無い。
可笑しいなと次の日も彼女を送って来て、又ゴミ箱を見ると下に押し込んだコンドームが上にあって、又口がほどかれてる。
これは多分、母の仕業だと確信した。
俺は実家から出て一人暮らしで、仕事は小さなショットバーをやってる。
だから深夜に帰って来て、飯喰って寝てから、昼過ぎにセフレ呼んで夕方までセックス。
これが俺の大体の日課だ。
一人暮らしと言っても実家から道を挟んで、真ん前のワンルームアパートに住んでる。実は親がオーナーだ。ショットバーの事業資金も恥ずかしい話、親から借りた。飯は実家で喰うし、洗濯物も持っていって、してもらう。
引っ越した訳はセフレと気兼ねなく、セックスする為だ。俺は独りっ子だから親も甘い。
母はたまに俺の部屋に来て頼んでもないのに、各部屋を掃除するが寝室は掃除しない。
俺の部屋は1階で、実家の2階の窓から丸見えだ。彼女が来るとカーテンを閉めるので、実家からも分かる様で、その時は母は絶対来ない。
しかし、母は俺が彼女を送るのを確認して部屋に来てる。
その証拠がコンドームだ。
俺は母が何をしているか気になって、ある作戦を考えた。
ある日いつもの様に彼女を呼んでセックスをして、コンドームをいつもの様にゴミ箱の奥に押し込んだ。
彼女を車で駅まで送る、往復30分だ。
今日はTSUTAYAに寄って時間を潰し、1時間かけて帰って来た。
部屋に急いで戻り、寝室のゴミ箱を見るとやはりコンドームが上にあった。
やった!俺はベットの反対側にあるテレビに近ずいてコミックス本で隠していた物のスイッチを切った。
ビデオカメラだ。
友達夫婦から借りてきた。俺は巻き戻し、再生して見た。
時間が画面の隅に出ている早送りボタンを押す。場面は5分後だ、母が部屋に入って来た。そこでスイッチを切った。
テレビに繋ぐ為だ
テレビに繋いでヘッドホンで音声を聞く段取りをした。
ベットに座り再生ボタンを押した。
母が入って来て、まずベットに座った。格好は上がセーターで下はフレアースカートだ、ちなみに母は{サントリー金麦}の檀れいに似ている。可愛いいタイプだ。格好も意識してるかも。
ベットにある布団を触って辺りを見回す。
母が何か言ってる。
『はぁ〜・・凄い匂い』 俺と彼女のセックス臭だろう。
母がベットに横になった。横になったと言っても上半身だけだ。
ベットに座って上半身だけ倒した状態だ。
カメラのアングルからだと母のかすかな胸とお腹周り、両足だけ、まともに見えている
可笑しいなコンドームを確認しないな。俺は思った。
母がすっと立ち上がり消えた。
母が戻ってきた。
手には俺の下着、今日履き替えた、洗濯物だ。
俺のボクサーパンツを脱衣場から取って来た様だ。
俺は訳が分からなかった。母はそれからゴミ箱をあさり、ティッシュを広げてコンドーム取り出した。
母は俺の予想を越えた行動取った。
今度は枕を頭の下に置き、又上半身だけベットに倒した。
枕を使ったので顔と上半身が見える様になった。手には俺のパンツとコンドームだ。
俺はまさかと思った。
そのまさかだった。
『あ〜ん・・かずやぁ』
母が俺の名前を叫んだ。
そして驚きの行動に出た、俺のパンツを頭から逆さに被り、使用済みのコンドームを口に入れた。
母はコンドームを舐めながら呟いた。
『あぁ・・かずやのチンコの匂い』『かずやのチンコ汁』『チンコ汁がいっぱい』
とか言っている。
普段、真面目で下ネタなんか聞いた事もない母がチンコとかチンコ汁とか言ってる。
俺は唖然とした。
母は俺をどうしたいのか?実は思い当たる事がある。いや、俺が原因かもしれない。母は可哀想な女なのだ。
実家には母と父が暮らしているが父は殆んど寝た切りだ。
5年前に親の財産でアパートを経営しだして、毎日ギャンブルをして、酒を飲むだけの生活だった父。しまいには浮気まで。
親戚連中からの忠告も無視して、呑んだくれてた。そんな父がぶっ倒れるまでの時間はかからなかった。
母と言い争いの時に頭に血が登りすぎて、脳梗塞で倒れた。父は左半身不随になり、少しずつなら歩ける程度で左手と背中は完全に45゚に曲がってる。
昼間はリハビリの施設に行って、訓練してるが一向に治る気配が無い。
そんな父だから多分、約に立たない。
母は欲求不満なのだ。母は真面目だから浮気する勇気も無い。
そんな母が心の浮気相手に選んだのは、息子だ。
母は昔から俺にベッタリだった。
独りっ子だからと言う事もあるが、何かと言うと付いて廻った。
高校生の頃に反抗期も重なり、「うっとーしんだよ!くそババア!」とか言って泣かせた事もあった。その訳は
誰でも一度は母を女として意識するのが息子だと思う。
母の下着に悪戯した事もあったし、夫婦のセックスを覗いた事もあった。覗いてオナニー三昧だった。
一度だけ夫婦のセックスを覗いていたら、騎乗位の母と目が合った事があって、その時の悲しい顔が忘れられない。
次の日に俺が覗いていた事を病気みたいに言われたから、恥ずかしさもあり、くそババアと言ってしまった。自分勝手に頭に来てた訳だ。
それから暫くは嫌がらせで母の下着に精液を掛けたり、母が風呂に入って要るのにチンポをビンビンにして間違ったふりをして入り、見せびらかしてた。
あの頃の母は多分、逸か犯される。と脅えていただろう。俺はそんな勇気は無かったが。
そんな母だから俺なのかも知れない。
昔、興味をもってくれた息子、身近な浮気相手。

いや、とんでも無い勘違いで、想像だけの世界が好きで俺の部屋に来ている?。
俺は分からなくなった。

しかしそれは母の更なる驚愕の行動を見るまでだった。
母はコンドームを口にして舐めながら、コンドームの結びを顔の前に立て、爪で器用にほどいた。
そして!ほどいたコンドームに指を入れて俺の精液をすくった。
俺は又まさかと思った。
匂いを嗅ぐ位かと。
母は舌に指を擦り付けて嘗めた。
まるでケーキの生クリームを嘗める洋に。
『あぁ・・かずやのぉ・・おいしいぃ・・』
絶対に、見てはいけないもの見た気がした。びっくりしたが母の言葉を聞いて、何だか顔射をした洋な気分になり、チンポが激しく勃起した。
さっきまでセフレと2回セックスして、疲れ気味だったのに胯間は正直だ。
母はそんなに飢えているのか、俺は胯間をなでながら思っていると母が嬉しい、更なる動きを見せた。
母は片手でスカートを捲り挙げ、パンティを片足から抜き取った。
えっーそれはもしかして?
しかし俺の考えを超えていた。母は普通じゃなかった。
母はベットの角に両足のかかとを掛けてから、股を開いた。
おっーカメラが抜群のアングルで母のオマンコが丸見えだ。
土手が盛り上がり気味で、薄めの陰毛から小さいヒダが見えた。
それと濡れてるのでパンティを脱ぐ時に糸を引いてた凄い嫌らしい光景だ。
俺は急いでチンポを出して次の動きを待つた。
母がなんと左手でオマンコを開き、右手は。
右手は人差し指、中指、薬指を丸め、なんとコンドームに突っ込み自分のオマンコに出し入れしだした。
『あぁん・・かずやぁ・・いい〜・・あぁ・・かずやのぉ・・かずやの・・チンコぉ・・入ってるぅ・・』
母のオマンコが出し入れでぐちゅぐちゅいってる。
母さん、そうなんだ、俺としたいんだ。俺のチンポをぶち込んでほしいんだ。
俺はテレビに話しかけながら、自然とオナニーを始めてた。
セフレとのセックスよりも感じて直ぐにいってしまった。
テレビの画面に放射線を描き精液が画面に大量に着いた。
画面の母もいったみたいだ。
腰が痙攣して股を閉じた。ほんの15分位だったが、最高のエロDVDを見た気分だった。
画面の母が急に起き上がり、何か慌ててる。
どうやらコンドームの脇から俺の精液が漏れて、こぼれた様だ。
『どうしよう・・参ったわ・・ああ』
相当、焦って要るらしく、パンティを片足に引っ掛けたまま、バタバタと画面を行ったり来たりしている。
やっと洗面所に行ってドライヤーを見つけ乾かしだした。
布団とベットの下の床にこぼした様でティッシュで拭き、ドライヤーで慌てて乾かしてる。
床は丁度、俺が座ってる所だった。
ジュータンなので、手で確認すると少しだけ濡れてる感じがする
布団も染みが少し残ってた。
母は乾かしていたが納得したのか、パンティを履き、頭から俺のパンツを外し、画面から消えた。
これは事実です。
俺は良い親孝行が出来るし、母の本性を見たので叶えてあげたくなった。
俺も行動する事にした。

 
 
レスを見る (2)
 
   
3 (無題) 削除依頼
  投稿者: (VW3696Tl)
投稿削除
 

気持ちいいよ、気持ちいいよ。
もっとして、もっとして、やめないで。
もう、ぐしゃぐしゃだよ。

娘の下半身に顔を埋めクンニしている俺に小さな声で呟いた、18歳の娘ゆか
り。

風呂から出てきてソフアーに腰掛パジャマ姿でテレビをみているゆかり、
俺はビールで1人晩酌をしている。

風呂上りのシャンプーのいい匂いがする。
娘の方をさりげなくみると、パジャマの胸のボタンは一つはずれている。
谷間が少し見えた。視線を戻した。
大学1年の娘は、上○彩に似ていると俺は思っている。

ゆかりも飲むか?、うん少し、コップ持ってこいよ、オリオンビールという銘
柄のビンビールを注いだ。

通学しいる女子大のこと、勉強のこと、流行の歌手のことなど話しながら、一
緒に飲み始めた。

かなり早いペースでお互いにつぎあいながら飲んだ。
俺はかなり酔いが回ってきた。
娘も赤い顔をしてきた。
ビールがなくなってしまったので、焼酎に変えかなり飲んだ。
ふたりとも、泥酔状態の一歩手前まできている。

酔いにまかせて、かなりきわどいことを娘にきいた。
彼氏できたか?
いないよ、

じゃまだ、処女か?、
しらふでは聞けないようなことを口走る。
娘もかなり酔っているようだ。
あたりまえじゃん、

キスはしたことあるの、
まだないよ。

かわいそうだな、セックスはいいものだよ、
そうなんだ。

パパと一度ためしてみるか?
え、冗談はやめてよ。

誰かと一度は経験するんだから、パパが教えてあげるよ。
え、パパが、

パパがセックスのしたか教えてあげるよ、いい気持ちにさせてあげるよ。
ほんとうにいい気持ちになれるのかな?

やさしく教えてあげるよ。
教えてもらっちゃおかな?

酔っているせいか、大胆な娘の言葉に少し驚いた俺。

やさしく抱いてあげるよ。
やさしくしてね。

お互いに立ち上がり唇を重ねた。
パジャマのうえから抱きしめた。

抱きしめたまま、胸に手をやった。
パジャマの下はノーブラだった。
くすぐったいよ、

パジャマのボタンに手をやり舌はうなじを愛撫しながらそのボタンを一つ一つ
はずした、どきどきしなら。
小学生4年頃までは一緒にお風呂に入っていたが、その後は娘の裸は見たこと
はなかった。
今ここに、大人に成長した娘の豊かな白い胸が俺の目の前にある。
きれいだ、乳首はかなり大きいが乳輪はピンク色をしている。

綺麗な胸だねゆかり、と俺。
ありがとう。と娘

近くのソフアーに誘った。

娘をそこに寝かせた。
胸に舌を這わせた。
う、う、少しやばいよ、と呟く娘。

下のパジャマに手を回し、
脱がすよ、腰を少し浮かせて、俺。

水色のパンテイー一枚で横たわる娘のゆかり。

ほんとうにいいんだね?
うん、もう気持ちいいよ、

パンテイーに手を掛けゆっくりと下ろしました。

生まれたままのゆかりがそこにいました。

ウエストはくびれ、腰の部分は大きく、もう完全の大人の体をしていました。
ゆかりの体はきれいだよ、素敵だと、呟いた俺。
男をまだ知らない、処女の女の体はとてもきれいに輝いてみえました。

俺も脱いで全裸になりました。
足をひらいて、と俺はゆかりにいいました。

割れている部分がはっきりわかりました。
丘の上にある陰毛、びらびらとクリ、その下に続く割れ目。

俺は両手でクリを探し、開げ、舌でクンニを始めました。
唾でぐちゃぐちゃになるまで続けました。

やばいよ、やばいいよ、気持ちいいよ、
もっと、もっと、やめないで。

ピクン、ピクンと体が反応しているのがわかりました。
いっちゃうよ、いっちゃうよ。

この状態をかなり長い時間続けました。愛液が流れ出てきました。
唾液と愛液でびちゃびちゃです。

受け入れる準備は十分整いました。

受け入れる前に、どんなものが入るのか、娘に教えてやりたくなりました。

俺のいきり立った下半身を娘に握らせました。
その大きさにびっくりしたようすでした。決して俺の下半身は人より特別大き
いとは思いませんが、初めて男の勃起したものに触れた娘はびっくりしたよう
すでした。

娘にいいまました。
挿入される前に見てみる?
うん、でも恥ずかしい、
うそ、こんなものが入ってくるの、さけちゃくよ。
やさしくしてね、パパが始めてだから。

今度は指でクリを愛撫しました。
う、気持ちいい、気持ちいいよ。
やめないで、もっとして

入れるよ。

足を開いて、力をぬいて。

入り口を見つけて押し込もうとしました。

痛いよ、痛いよ、裂けるよ。
もっとやさしくして。

もう少しだよ、

痛い、痛いよ、

痛〜〜い、と言った瞬間、娘の顔が苦痛に歪みました。
それが、ゆかりの処女喪失の瞬間でした。

初めて、男を受け入れたゆかりの大切部分は狭く、温かく、湿っている。
締め付けてくる。

破瓜の痛みに耐えながらも、奥まで受け入れようとしている。

俺は腰を動かした。上下にゆっくりと動いた。
最後は抜きながら、ゆかりの体の上に放出した、白い精液を放出した。
まゆみの上半身を起こし、体についている白い液体を指さし、
これが、赤ちゃんの素なんだよ。とゆかりにいった。
体にべたべたした精液がついたままでしたので、一緒にお風呂に入り、全身を
洗ってあげました。

終わったあと、ゆかりはいました。
気持ちよかったよ。
初めては、パパで良かったよ。
入ってくるときは、痛かったけれど、気持ち良かったとよ。
また、パパとHしたいな。

 
 
レスを見る (9)
 
   
4 妹との話 削除依頼
  投稿者: (npFgEEab)
投稿削除
 

4つ下の妹がいます。この春高校生になります。
もともと仲はいいほうで、母親が「妹はお兄ちゃん子」というくらいです。
僕の部屋にテレビがあるので妹はよく部屋にいます。
だいたいソファにいて、妹がもたれてきたり肩に頭乗せたりは当たり前で、い
とこが来たとき僕と妹を「恋人同士か」と言ったこともありました。
父親が厳しかったので、甘えの面はほぼ僕にきていました。
よく親に内緒でキスしてましたが、それはよく親が子供にするレベルでした。
でも今でも妹は普通にキスをせがむし(頬とか額です)僕も隣に座ってるとき
は背中とか足とか必ずどこかに触れています。

それが、1年ほど前に妹がいわゆるおやすみのキスをねだってきたとき、僕は
ちょっと苛立ってしまい、思い切りキスしたんです。
妹は僕を押し離しましたが、まぁいっかと言っただけでした。
その時は中学生だった妹はつき合ったこともないのに、そんなリアクションな
のが不思議でした。

それから少しは僕を気にしてるようだった妹ですが、すぐに元に戻りました。
たまにまた思い切りキスしても笑ってるくらいになり、だんだん数が増えてい
き、体にキスをしたり体を触ったりするようにもなりました。
もともと僕は妹が特別だったので、止めませんでした。
その行為は僕の身勝手だったと思います。
胸触ったり体にキス跡つけたり、陰部を舐めたりするようにもなりました。
回数が増えれば妹は声を出すようにもなり、感じることを怖がりました。
でも妹の体に僕のを押しつけたり直接触らせたりすることはあっても、妹と本
番をすることはなかったんです。それはかわいそうだったので、妹がいきさえ
すれば、あとは自分でしていました。

その妹がこの間、入れてほしいと言いました。
泣いてしまったのでたぶんすごく決心して言ったんだと思います。
その時初めて妹としました。
後悔や罪悪感はいつもあったけど、その時は妹に入れてしまったのにそこまで
重く感じず、それよりも妹が入れてと言ったことが嬉しかったんだと思いま
す。

 
 
レスを見る (6)
 
   
5 母親からの誘い 削除依頼
  投稿者: ◆3rmziH5e3o (fj4mMD7N)
投稿削除
 

俺が18才だった頃の話。両親は養鶏業を営んでおり生き物相手の仕事なので年中無休で仕事をしている。珍しく父親が泊まりで農協の慰安旅行へ出かけた。夜 食事を済まし居間でTVを見ていると母親が笑顔で「一緒に風呂に入らない?」と聞いてきた。一瞬驚いた俺は「え〜 なんで?」と聞いた。母親は「たまにはええやろ」と言って台所へ戻って行った。どういうつもりなんだろう、普段から母親を女と見てきた事は無かったが こんな時になると少し意識してしまう。父親は短気ですぐ怒鳴り母親や俺はよく殴られていた。それなのに よくそんな誘いが出来るなと驚いてもいた。俺の考えすぎか、母親は俺の事を男と見ていないでまだ子供と見ていて誘ったのかしれない。しかし夏の暑い日などは俺が風呂から出てきてパンツや腰にタオルだけを巻いて台所をウロウロしているとジロジロと俺の体を見てくる。風呂に入る用意をしながら本当に入ってくるんだろうかと少し期待もしつつ浴槽に入った。しばらくすると母親が扉の向こうで服を脱ぎ始め、そして扉を開けると全裸の母親が入ってきた。47才の久しぶりに見る母親の裸は案外いい体をしていた。腹に少し脂肪は付いているが、胸はCカップ位で乳首は黒ずんでいた。尻は大きくていい形をしている。しかし一番記憶に残っているのは背中がスラッとしていてとても綺麗だったことだ。現在の俺だったら十分にヤレるしヤッておきゃ良かったと今頃になって後悔しているが その頃はウブだしそんな事は思いもしなかった。母親が体を洗うのを眺めていたが気まずいので先に風呂から出る事にした。母親は俺の下半身を凝視していたが「もう出るの?」と聞き「うん」とだけ答えて風呂場からでて行った。後になってからあれは母親からの誘いだったのではなかったのかと思う時がある。あの時俺に勇気があればお互いの体を洗いあいながらふざけた感じで愛撫して迫ったら表面的には抵抗しても間違いなくヤラセてくれたと思う。ヤッた方がまたはヤラなかった方が良かっのか分からないが後になってから相手の気持ちに色々と気が付くもんですね

 
 
レスを見る (2)
 
   
6 母との思い出 つづき 削除依頼
  投稿者:昔の話 (4tmhl1E1)
投稿削除
 

「気持ち良かった?」と母が聞いてきたので、「うん」と答えました。
「お父さんには内緒よ」と一言残して、母は一階に下りて行きました。

少しの間、放心状態になっていましたが、手に残る女の肌の柔らかさや匂いが
忘れられずに、少しして一階に下りて行きました。



一階に降りていくと母はテーブルに肘をついてテレビをぼんやり見ていまし
た。私は無言のままトイレに行き、用を足しました。

母は上はゆったりめのTシャツで下も夏物のゆったりしたフレアスカートだっ
たため、トイレからの帰りしなに目をやると母の真っ白の足が視界に飛び込ん
できました。
「すっきりした? お父さんには内緒ね」
「うん」
と会話を交わし、冷蔵庫からジュースを取り出していっしょにテーブルの脇に
座りました。

でも、さっきのできごとや手に残る母の肌の感触と匂いが忘れられず、思い切
って、私は母に頼みました。
「下も見ていい?」

母は一瞬黙っていましたが、少し顔をあげて「見たいの?」と聞いてきまし
た。
「うん」
「じゃ、見るだけよ」
と言い、私に背中を向けてスカートは履いたままパンティーをおろして同じ場
所に両手で上半身を支えるようにして両膝を立てて座りました。
私は母の横に座り見せてもらおうとしましたが、母も恥らいがちに脚を軽くし
か空けてなかったので、「いい?」と言いながら脚を開きました。

初めて見る大人の女性器だったので、生唾を飲むくらいの緊張と興奮を覚えた
のを覚えています。
ゆっくりと指でなでたり入れたりしていると、母の息が少し乱れてくるのがわ
かりました。母の顔を見ると紅潮しており、目があったとき「もっと近くで見
てもいいよ」と言ってくれました。
顔を近づけるとすっぱい匂いがしましたが、思い切って鼻と口を母の性器にあ
てがうと、母は「ア ウッ」と声を出して、スカートを腰までまくりあげて脚
を大きく開いて私の頭に手を当てて押しつけるようにしました。

私は無我夢中で母の性器をなめまわしました。
すると母は、「じゅん君、お尻をこっちに向けてみて」と言ってきたので、私
は顔を付けたままアレを母の顔の近くに持っていきました。いわゆる男が上に
なった69の姿勢になりました。
母は私のジャージを脱がして大きくなっているアレを狂ったように口に含みな
がら、口の中で舌でぐにゅぐにゆと私の性器を転がしはじめました。

おそらく10分くらい続いたでしょうか。母がたんすに手を伸ばしてコンドー
ムを出してきました。


つづきはまた。

 
 
レスを見る (3)
 
   
7 母が悪い 削除依頼
  投稿者:ブラ男 (qtXpvIW/)
投稿削除
 

僕がこんな趣味に、いや快楽に嵌ったのは僕が17の時だ。女手一つで僕を育てて
くれた、父は4歳の時別れた。母は僕にはある会社の支店長をしてると言ってた、
確かにそれほど金銭的に苦労はしてなかったと思う、自分も性欲を覚えオナニーを
覚え始めた頃だ、女性の下着に興味を持ち始めてた、ある日母が飲み会があり酔っ
て帰ってきた、そしてそのままソファーで寝てしまっていた、その日の母はミニの
スーツ、白いブラウスに黒いラインがブラが透けて見える洗濯物でも見たことが無
い、黒いブラ、僕はソート足元を覗く小さな網目の黒スト。看たい我慢できないソ
ート足を広げる、ウソー!パンチィはいてない堪らず部屋に戻りオナニーした。母の
秘密を看たのかもしれない、次の日母が出ていってから母の部屋に入り初めてだけ
どタンスを開け其処にはエロ本でしか見たことの無い下着が更に名刺が(エマで
す、マザコンの君ママの下着で何してるの、080********)その夜僕は
ケータイしたもちろんハンカチで声を変えて。「もしもしエマさん僕ママの下着で
悪戯してました」「何してるのかなもうブラトかパンテイ着てるの」「いえ〜まだで
す」「着てみてママの下着着けてる**君の姿見たいな、」「はい」もう僕は何がナ
ンだか解からず着替えてた「着替えました」「何時もママの下着つけて何してるのマ
マに見せて」僕はたまらず乳首を触りながら、突然ドア−が開き母が。マサ何して
るの(中略)イまでは母のペニスバンドを咥えパンストを破られ後ろを犯されていま
す、そして母のお気に入りの23歳の男の人と女装レズしながら本物のペニスを受
け入れてます。

 
 
レスを見る (3)
 
   
8 母との思い出 削除依頼
  投稿者:昔の話 (4tmhl1E1)
投稿削除
 

中学2年の夏休みのことです。当時、母は43歳で小柄でしたがグラマーな体
型でタレントでいうと榊原いくえさんタイプのかわいいかんじの母でした。

童貞だった私は、実家の2階の自分の部屋と言っても名ばかりの、ベランダに
出るには、私の部屋を通り過ぎなければならないようなドアもない部屋でした
が、そこでいつものようにオナニーをしていました。

母が洗濯物を干すために階段を上がってくると足音がするので、いつもはすぐ
にジャージをまくりあげて布団をはだけ、本を手に取りカモフラージュしてい
たんですが、その日は母は一階で昼寝でもしているのか全く物音がしなかった
ため、心おきなく布団を被りながらオナニーを楽しんでいました。

私のアレはもうビンビンに大きくなり、今にも精液がほとばしるという寸前に
なっていたときに階段の中ごろから、「してるの?」と母の声がしました。
私は心臓が止まるくらいに驚いて、黙っていたのですが、少しして「うん」と
答えました。
もちろん、その母の一言で一気にアレは萎えてしまいましたが、次に母の声に
再度、驚きました。

「してあげようか?」

今まで母を性的な対象に見たことはなかったので、本当に驚きました。
私が一瞬黙っていると、階段から母が顔だけ出すようにして、もう一度「して
あげようか?」と声をかけてきました。その時の母はかなり緊張したような表
情で硬い笑顔でした。今思うと以前から私がオナニーしていたのをわかってい
て、母自身も今日こそはという気持ちがあったのかなとも思います。

私が「うん」と返事すると私の布団の横で、ちょうど私の胸の辺りに顔がある
くらいの位置に横にるとともに、布団をまくりました。母は無言で私のアレを
ゆっくりとしごき始めました。私はすぐに大きくなりましたが、母がゆっくり
としごいていたからか、精嚢がキンキンして痛いくらいになりながらも射精は
なかなかせずにいました。
その時の母はゆったりしたTシャツ姿だったので、胸元から大きなおっぱいが
ちらちらと目に入っていました。私は我慢できずに恐る恐るおっぱいに手を伸
ばして触り始めると、母は私が触りやすいように黙ってTシャツを脱いでくれ
るとともに「大きいね」とアレをさすりながら言いました。
すると「口でするね。してもらったことある?」と聞いてきたので、首を振る
やいなや母はゆっくりとアレを頬張り舌をからませてピストン運動してきまし
た。
その後、さすがに精嚢が痛くなるくらいの勢いで母の口の中に放出しました。

「気持ち良かった?」と母が聞いてきたので、「うん」と答えました。
「お父さんには内緒よ」と一言残して、母は一階に下りて行きました。

少しの間、放心状態になっていましたが、手に残る女の肌の柔らかさや匂いが
忘れられずに、少しして一階に下りて行きました。


続きは後日に。

 
 
レスを見る (1)
 
   
9 ちよっぴりSな弟と 削除依頼
  投稿者:あみ (qM7x9K6t)
投稿削除
 

去年から私は一人暮ししています。そして今年の四月から、大学に合格した弟と二人暮しをすることになったんです。

すでに引越しを終えているんですが、弟からあるお願いをされました、それは引越し祝いと大学合格祝いに私とエッチしたい!というんです。もともと私が一人暮しをしたときから両親には内緒で弟とはエッチをしていたし、久しぶりだったので承諾しました。
するとまだ開けてない荷物の段ボールからエッチグッズが沢山出てきたんです。そして弟に渡されたのはスケスケのベビードール。
弟の前で着替えてあげました、かなり興奮したようで着替え終わると即、私のおっぱいをわしづかみし揉んだり乳首を吸ったりしてきました。そして片方の手はあそこへ、すでにびちゃびちゃだったのですんなり弟の指を二本もくわえ込んで中を犯されました。
一通り弟とのエッチを楽しみ気付いたらすでに夕食の時間…。弟の希望で裸エプロンで作り食べる時はわざと私の乳首を箸でつまんだり舐めたりとさまざま…。
お風呂では、防水用のローターをいれたまま一緒に入ってずっとイカされっぱなし、一度は弟の目の前で足を広げローターのMAX振動と弟の舌に舐められイッたりもしました。
お風呂から上がってからはベットで別のローターをいれたまま弟と何度もSexし眠りました。
でも、弟のエッチはここで終らず翌朝まで続き、私が何か違和感で目を覚ますと私のアソコを舐める弟が…しまいには、極太バイブが入れられ潮を噴いてイッてしまいまし。そのあともバイブと弟ので、何度もイカされ、満足したのか弟は卒業式にでるため一度実家へ帰りました。
でも四月からは二人暮し…毎日エッチして過ごしたいと思います!

 
 
レスを見る (1)
 
   
10 兄貴としてしまいました 削除依頼
  投稿者:まりこ (Y3HMH8WU)
投稿削除
 

私たち夫婦は、二人の息子に恵まれ、弟もできちゃった婚ですが家を離れ、ようやく新婚生活の時の夫婦生活を送れる年になりました。私は、50で夫は53になります。

私の実家には、母が兄夫婦と暮らしております。
車で一時間程度の距離なので、孫が小学生の時は、お互いによく往き来していましたが、兄貴のところは、子供がいないこともあり、最近はなかなか顔を出すのが遠退いています。しかし、正月前の大晦日には毎年恒例で兄貴のところ、つまりは実家に親戚一同が集まりました。父が他界して、かれこれ七年が過ぎ、母もかなり年老いて、なかなか出歩くことも難しい状態になってきました。
外出好きな母のことでもあり、兄貴からは、久しぶりに泊まりで温泉に行かないかと誘いがありました。
いつものこと、兄嫁は、じゃあ留守番してますから、まりこさんお母さんをよろしくと言い、私達夫婦に兄貴と母での計画となりました。
せっかくなので、行ったことのない東北にということになり、足の悪い母でも、行きやすい新幹線の駅まで宿から迎えのある岩手県のとある温泉という話になっていました。
しかし、一週間前になって夫の仕事の都合と母も風邪をこじらせて、キャンセルをしようかと兄貴から電話が入りました。
でも、せっかく楽しみにしていた雪の中の温泉ですし、兄貴とは二人でなんて今まで一度も旅行したことがないけれど、キャンセルしないででかけようと話しました。
兄貴からは、お互いの相手を気遣う話もありましたが、たまにはいいじゃないということで出発しました。
仙台までは雪がないようにみえましたが、新幹線の駅は雪の中で、宿は、さらに雪深い山にありました。
部屋に着いて、さっそく露天風呂に。男女別のお風呂もありましたが、一番景色の良い混浴に、兄貴と行きました。脱衣場が別にあり、助かりました。また、お客様はほかにはいないみたいで、小さなタオルをあてて、胸は手で隠して入りました。兄貴とこうしてお風呂に入るなんて、私が小学四年生の頃で、兄貴が六年生の頃、兄のチンポが大きいと私が言ったりしたことで、兄がいやがったんだと母から聞いていました。兄は、おとなしくて、母からは、いつもケンちゃんと呼ばれて、かわいがられていました。
そんな兄を、うらやましく、少し可愛く思ってはいました。
結婚は、私のほうがかなり早かったんで、兄貴なんだけど、弟のように思ってケンちゃんと私もいつしか呼んでいました。

お風呂から上がりお部屋での食事では、幼い頃の話でもり上がり、お酒もすすみました。
せっかくなので、今度は別のお風呂に。『家族風呂ってあるのよ、入ってみない?』と兄貴をからかいながら誘ってみました。

家族かな僕たち

家族でしょ、他人じゃないし

じゃ、入りに行こう

今度は、二人とも浴衣から下着を脱ぎさり、タオルもないまま生まれたままの姿になりました。お互い様に、お腹まわりに肉がつきましたが、初めてお互いに大人になった肉体をさらけ出したのです。

兄貴は、色が白く身長が高いので、さほど太さを感じませんでした。意外にあそこは毛深くなく少年のような感じで、つまり先っちょは可愛く皮が半分ほどかぶり、夫の毛深くて隠れてしまっているズル剥けたチンポと目で比べてしまいました。
兄貴は、意外と胸あるんだあと言った。

もう、二人も育てたから、私なんて

いや、きれいだよ

ケンちゃん、かわいいところが、昔と変わらない

見られちゃったな
でも、いざとなると、すごいんだけど

へえ、そうなの
じゃ、見たいなあ 兄貴のすべてを この際だから

うん まりこも見せてくれるなら

部屋に戻ると、ふとんが敷かれてありました。二つ、くっていて。


 
 
レスを見る (5)
 
   

123456...100

更新順表示

戻る



パスワード:

近親相姦 禁断の世界
Copyright(C) ナンネット All Rights Reserved.