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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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ぉ兄ちゃん☆

投稿者: ◆/3blajo5CA
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2011/11/29 12:54:19 (3fiEO.pK)
はぁ〜☆
いつもぉ〜読んでたんですけど…。
とぉとぉ…ぁたしもぉ〜。
ぁたしゎ20歳のがくしぇいしてまーす☆ぉ兄ちゃんゎ〜ぁたしより2つ年上で☆
昔から〜仲良し兄弟でした…

でもぉ…今朝とか☆
ちょっと寒かって…トイレ行って〜いつもの☆ぉ兄ちゃんのベッドで〜一緒にねちゃおぉと…。
入ったら☆ちょっと酔っ払いな感じの〜ぉ兄ちゃんが☆大きくさせながら…。

エッチなDVD見てた!!ぉ兄ちゃんも…ビックリして☆隠したけど…
バッチリ見えてて☆ちょっと寝起きすぎた…ぁたしゎ呆然と…してたら☆
手を引っ張られて…
ベッドの中へ…

いつもぉ〜こんな感じじゃないので☆ビックリしてると…。

キスされて…。

こんなこと家族に知られたくないから…小声で〜ぉ兄ちゃん止めてってって☆言ったけど…。
無視されて…☆

スエットを脱がされて〜。パンツだけに…!

ぉ兄ちゃんいつも優しいけど…今日ゎちょっと違ってて強引…。
力不足で…。ぁたしゎ…。裸にされて…☆
ナメられ…やっぱり声出ちゃうんで☆パンツを口にいれられたぉ!

彼いるから…ダメだぉ☆って言っても☆無視…。
感じやしゅいからだなんで☆ナメられたら☆触られたりすると…!ヤバい感じで…☆
すぐに濡れてきて…。
めちゃ…ナメてきて☆

朝…。ママが起こしにきたんだけど…☆
ぉ兄ちゃんが…服着て☆
また…。ママに…ぁたしんことを。一緒に寝にきて…体調悪いから休むってって☆ぉ兄ちゃん☆めちゃ…信用されてるから☆面倒見てあげてねだってぇ…。

でもでもぉ…☆
裸のぁたしを見られたくないですけどね!

それから…。
家族いなくなったら☆
そーにゅーされた…。
ちょっと大きくて☆すごーい解されて…。
いれられたぉ!!!
しかも…生で☆
久しぶりだったらしく…。ちょっと激しく…。でも…ぉ兄ちゃんの顔をみるんゎ☆恥ずかしくて…。
目を反らしたり☆してたんだけど…。
病み上がりで…ずっーとぉ彼とも☆エッチしてなかったんで!
気持ちよくなってきて…。お尻を叩かれながら…お尻から背中にかけて☆発射!そのまま…ぁたしゎグッタリ☆ぉ兄ちゃんゎ携帯で…ぁたしの画像見てるし☆

それから…。
ごめんって言われて☆
前から〜スキだったって言われて…。
兄弟だぉっていったけど…感じてたやん!って…。
携帯の画像ゎ消してくれんし…。
ぉ兄ちゃんとの…関係ゎめちゃ☆秘密ですよ〜
学校行っちゃったけど…。ぁたしゎ…行く気になれず〜ゴロゴロしてる!
彼に悪いことしてるような感じ…。


初めて書いたから…
下手っぴーかと!思うけどぉ☆よろちくでーす。
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姉の足

投稿者: ◆4LtV/vDMlI
削除依頼
2011/11/27 23:38:55 (57lzVtqP)
久しぶりに実家に帰ると、風呂あがりなのか、ワンピースタイプのローブをまとった姉がソファーに腰掛け、屈むようにして足の先を触っていた。
「どうしたの」
「足の指の先にトゲが刺さって抜けないのよ、お風呂に入ってふやかしたら、とれるかなと思ったんだけど」
姉の足を近づいて見ると左足の親指に小さなとげが刺さっていた。今年30歳になる姉の足は、思ったよりも小さくかわいらしく、紫色のペディキュアが塗ってあった。
「蜂蜜塗ればいいよ」
蜂蜜を塗って10分ほど経つとトゲの先が顔を出したのでピンセットでとってやった。姉の白くすらりと伸びた足を触っているうちに何故か妙な興奮を覚えた。
「蜂蜜とってあげる」
すべすべしたふくらはぎを両手で持ち、親指を口に含み舐めると、甘い蜜の味が口中に広がった。
「何やってるのよ。くすぐったいでしょ」
引っ込めようとした足をふくらはぎを押さえるようにして抱え込み、ひたすら舐め続けた。指、足首、足の裏。今までのセックスで、太腿から局部まではあっても女性の足先を舐めた事などなかった。
「やめてよ。変だよ」
姉は、ダメダメと言っていたのが、5分も舐め続け、舐めめ回す所がふくらはぎに達した時には、目をつぶり身をまかせていた。膝を舐めながら姉のすべすべとした弾力のある太腿に手をやり、ゆっくりと両手で挟み込むようにゆっくりと撫でまわした。
太腿を舐めるために、姉の足を持ち上げ、ソファに寝かすようにし体勢をかえ、ローブの裾を巻き上げ広げた。太腿の間に頭を入れると、いままで嗅いでほんのりとした石鹸の香り以外に、くらくらするような甘い香りが姉の股間から立ち上ってきた。

そう、ずっと姉の足に憧れていた。中学を卒業するまで続けていた、クラシック・バレエのすらりとした姉の足、高校時代にテニス部に入った姉の足。ずっと憧れていた。

「もう、ダメ。ね」
ソファから身をお越し逃げようとする姉の上に、覆いかぶさり、抱きしめた。顔を背けた姉の首筋に、吸い付くようにキスをし舐めあげていく。真っ白なうなじ、そして少し赤みを帯びた耳たぶを丹念に舐めあげていくと、姉の早くなった呼吸は、少しずつ喘ぎのようになっていった。
下半身のはち切れんばかりに大きくなったものを,姉の中心部にあてがいゆっくりと、こ擦り付けるように、動かしていく。
「だめなんだって・・・いけないんだって・・・あぁ・・・お願い」
喘ぎの中の姉の声は、興奮を大きくしていくだけだけだった。

胸を包んでいたローブを開き、姉の乳房を舐め始めた時には、着ていたものは、脱ぎ捨て生まれたままの姿で、白いショーツだけになった姉に重なっていった。決して大きくはないが、年相応のふくよかさのある乳房は、やわらかく上に突き出した乳首を口に含み、乳児のように吸い続けた。
「見せて」
姉のショーツを脱がそうと手をかけたが、姉は抵抗することはなかったが、両手で顔を隠した。真っ白な体の中心部に薄い草原が眩しかった。そこは姉の中心部から、流れ出た液体により潤い、光っていた。
口をつけ、舐めあげていく、突起の部分を舌でテイスティングするように舐めると、姉の喘ぎは、驚くような大きな声になった。
突然襲ってきた衝動のままに、予告すすることもなく姉の中に体をねじ込んだ。
「あーあ・・あーーーーーーーーだめだめだめ」
猛烈に狂ったように前後に体を動かしていた、幸福感に包まてている、人生で最高の幸福感。

唐突に叫びののような声とともに姉の体が熱くなると、動けないほどに強烈な締め付けが襲ってきた。
荒い息をしている姉を見下ろすと興奮の中に、ほんの少しの冷静な自分が顔を出したが、姉の締め付けがゆっくりと溶け出すとそれはどこかへ無くなってしまった。この幸福を離すことはできない、どんな罰、どんな犠牲を払っても、このために生きてきたんだ。
ゆっくりと動きを再開し、初めて姉の唇にキスをしようとしたとき、姉の手が首に巻きつき、姉の熱い舌が口の中に入ってきた。言い難いおいしさ、なんて素晴らしいキス。
2度目の姉の締め付けは、解き放った分身たちとともに体のすべてを吸い込まれるように長く極上の幸福を与えてくれた。


47
2011/11/27 12:51:29 (fTZ91Stl)
私が中学生の時、兄は浪人生で予備校が無い時は家で勉強していると思ってました‥ある時から私の下着が無くなって、いつの間にか洗濯物に混じっていたり‥
お母さんにも言えず、もしかしたらお父さんが‥何て!誰れ何だろう!ある時、私の部屋からお兄さんが出て自分の部屋に戻って行きました!?
私は見ました!手に下着らしき物を‥
数分後、お兄さんは洗濯機が有る方へ‥私は洗濯機の中に有る下着を取るとヘンな匂いと液体らしき物が付着していた。

それから数年後、高校生になったある夏の日、両親が法事で出掛け私とお兄さん2人で2日間、過ごす事に‥その日の夕食はお兄さんが近くのコンビニで弁当とお菓子、ビールまで買って一緒に食べる事に、テレビを観ながら早いペースでビールを飲むお兄さん!私も1本だけ!飲む事に、初めて飲むお酒は、正直まずかった‥で、凄く酔いが廻り‥。
いきなりお兄さんが私を押さえ付け!
ムチャクチャキスをされ、口の中に舌を入れられ‥胸を揉まれ‥突然の事に私はただ、もがき‥お兄さんが突然ズボンを脱ぎ捨てブリーフが破れそうなくらい!何かが‥お兄さんの手が脱ぎにくそうにして脱いだ時、大きなチンチン?‥
凄い‥太い‥。とっさに私の頭を鷲掴み‥舐めてくれ!
無理やり口に押し当て‥嫌がる私は‥お兄さんの力強さに負け‥それを口に含み‥根元まで深く押し込まれ、息が苦しく、もがき‥それでもお兄さんは私の頭を激しく動かし‥大声と共に私の口の中に精子をタップリ放出させて‥スカートを捲り、下着を剥ぎ取られ‥両脚をM字に開かれ、私のアソコに顔を埋め舐められ‥狂う位、感じた私は、たまにするオナニーの何倍もの刺激に、閉ざした口から、喘ぎ声に変わり‥凄いッ、アッ、アッ‥気持ちいい‥お兄ちゃん‥私のアソコ!凄く濡れていた‥お兄ちゃんのアソコが私のオマンコに‥入んないょ!大丈夫!ゆっくりやるから‥キツい‥入んないょ‥もう少し‥とお兄ちゃん‥抜いてはまたゆっくり挿入‥それを繰り返し‥とうとう全部‥私はただされるまま‥気持ちいい感じは無く早く終わって‥お兄ちゃんはそれから、何度も私のお腹上に射精し‥ゴメンと言って部屋に戻って行きました。明くる朝、お互い無口で‥気まずい感じ‥それから夜な夜な、お兄ちゃんが私の部屋に‥
48
2011/11/25 22:21:01 (hgzu0jQw)
幼いながらも弟にクンニをさせて初めてのオーガを味わった姉の荒い呼吸が治まると
どうにも彼女は「スカトロ」の写真に魅せられてしまったようだった
パンツを履いたまま小便をお漏らしさせられているモデルや
それを仰向けで大きく口を開いて受けている男の写真、
そんなグラビア写真ばかり「いししししっ」と いやらしく笑いながら俺にも見せた

「なんだべかあ・・・しょんべんってうまいんだべかあ・・・」俺が言うと

「きししししっ しらないけど ・・・ 」 そう言った後で ちょっと黙り、笑いが顔から消えた

俺の目を覗き込むように見つめると ぼそっと、こう言ったのだ

「 なっ? ねえちゃんのさあ ・・・ のんでみっか? ・・・・  どんなあじだかさ ・・・ しりたいべ? 」

さすがに少し慌てた俺が「ええ〜? きたないべさあ〜 ・・・ 」と嫌そうな返事をすると
大丈夫! 嫌だったら飲むまねだけでもいいから! 臭いを嗅ぐだけでも面白い筈!
と、説得されて渋々付き合う返事をさせられてしまった俺だった

巾着袋から楽しそうに俺の顔をチラチラ見ながら歯磨き用のマグを取り出すと 

「 これにな?  いまな?  ・・・・ きししししっ ・・・・ しょんべんもってくっからな? いしししししっ・・ たのしみだべえ〜?

 でもこっちくんでないよっ(こっちにくるなよ) あっちみてんだよっ!!  わかった? 」 そう言って穴だらけの襖の陰に行った

言われた通りに後ろを向いて待ってるいと後ろでゴソゴソ音がしたあと
「しゅうう〜〜・・・・」っと音がして、「チャボチャボ・・・」 マグに姉貴のションベンの溜まる音が聞こえた
その光景を見たい衝動に逆らえず遂に振り向いて覗き穴から覗いてみると
まるでそれを予想していたかのように姉貴と目が合ってしまった

「みんなっっていったのにいい〜  なにみてんのさああ〜〜 すけべだねええかずしってばああ〜〜 ・・・ みんなっていったっしょおおお 」

なじる姉貴の目は怒ってなんかいなかった
マグを右手で持ち腐った畳の上でしゃがんだ姉貴の股からは勢い良く音を立てて小便が排泄されている真っ最中だった
すでにマグはいっぱいになってしまっていて少し持ち上げられていたが・・・
俺の目と自分のマンコを交互に見ながら姉貴が笑う

「きししししっ  まだみてっしょおお・・・きししししっ すんごいめでみてんでないかい〜?

 かずしにしょんべんすっとこみられたべさああ〜〜 ・・・・    まだみてるう・・・・  すけべでしょおお〜? きしししししっ ・・・ 」

最後に「W」形に尖った白い尻の先から滴る小便を 尻を上下に数回振ると立ち上がった
歯を剥いて笑いながら姉貴がたった今満たしたばかりの薄黄色の小便の入ったマグを持ち
襖の陰から現れた
そして、こう言ったのだった

「 なあっ?  ねちゃん、においだけかがせっかなっておもってたんだ? ・・・ でもさあ? かずし、 やくそくまもんなかったべ?

 みんなっ!って ねえちゃん、いったべさあ? ・・・ ばつだからな? ・・・ なっ?  ・・・ なっ? ・・・・ かずしがわるいっしょ!?

 ・・・・ のむっしょっ! ・・・  な? ちょっとだけでいいからのむんだよ? ・・・・ ・・・ ほ ・ ら  ・・・・・  」

俺の口に黄色い液体に満たされたマグカップを近付けてくる

生臭いような ・・・・ 少しだけ甘いような ・・・・ 不思議な臭いのする姉貴の小便の入ったカップが

俺の下唇に ふれた   ・・・・  あれだけ激しく降っていた雨の音も消えて・・・

「きししししししっ  きししししししっ  ・・・  」

姉貴のいやらしい笑い声だけが耳鳴りのように聞こえているだけだった

カップが少しだけ傾けられて、反射的に口の外に零すまいと啜り込んだ
意外によく言われるようにしょっぱくはなかった
むしろ無味に近く、強いて言えば仄かな苦味を感じただけだった

「こくん」 と、それを飲み込んだのを見た姉貴がはしゃぐ

「 あああっ! のんだっしょっ! ねえちゃんのしょんべんっ!  かずし、のんだっしょっ!! 」

意地悪く更にカップを傾けられて次々と注ぎ込まれてしまう
意外に強烈な味がしないことに助けられてか俺も飲み込み続け、カップが半分になったところで
やっと姉貴が俺の口からカップを外し、盛んに訊ねるのだった

「なっ!  なあっ! どんなあじしたのさっ! しょっぱいのかい?  なあ、かずしっ!  どんなあじなのさあっ! 」

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そのあと 
おかしな遊びを思いついて俺にさせたのだ
俺に歯を磨かせて、その漱ぎをマグに残った尿でさせられた俺だった
冷えた姉貴の尿は生臭さが増して辛かった、  そんな記憶がある

気持ちの悪くなった方々には 深くお詫びを申し上げます
次は違う思い出を ・・・・・

に、しても 

姉貴とまたやりたい願望はつのるばかりです
ここでストレス解消は逆効果だろうかなあ・・・・・
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2011/11/23 11:03:09 (TcH6j6.z)
私には今年大学生になり一人暮しをはじめた息子がおります。
たまに泊まり込みで洗濯やら掃除をしに行ってるのですが、その時のある夜の出来事です。

夜中に目が覚めてふっした瞬間息子がオナニーしてる光景が目にはいりました。彼は私に背を向けた状態だったのですがすぐにわかりました。

私は息子がそんな行為をしてる事や興味があることは以前から知っており年頃の男の子だし当然と思って別に気にもとめなかったのですが。
さすがに、同室でそんな行為をされると親子とはいえ私が興奮してしまいました。
8畳の部屋に彼はベット私はベットワキに布団を敷いて寝てましたから息づかいやら全て聴こえてくる感じです。
そのなかにスーッハーッと何か息を勢いよく吸い込んでるようなものも聴こえてました。

彼はこちらをチラチラと確認しながらコソコソと行いをしてたのですが、途中からは向きをかえ私が寝てるのを良いことにこちらに丸見えと言うか見せてる状態になりました。
私の顔そばでオチンチンをプランプランさせたりです。(笑)
それがエスカレートして私の頬にオチンチンで軽くビンタしてきました。

正直ご無沙汰で久し振りのオチンチンを目の前にした私は

パクっとくわえてしまったのです。


息子はあまりの驚きでベットまで飛んで逃げました(笑)
言葉はシドロモドロであわあわ言ってます。

ベットの上の様子を見渡すと私がお風呂の時に脱いだ下着がありました。

問い質すかのように私「なんでこんな所に私の下着があるの?」

息子「いや…あ…あの」

私「なにしてたの?」

息子「…」


とパンツを膝くらいまでおろし情けない格好で終始錯乱状態で小さくなった息子、彼の息子もその時は小さくなってました(笑)

私は小さくなったオチンチンをまたくわえました。

息子は「えィえィえィ」と状態がのみ込めないままでもオチンチンはすぐに大きくなり口内に発射。

私がフェラでオチンチンをきれいにしながら「続き…したい?」と問うと素直に「はい」と返事が返ってきたので最後までしちゃいました。

NOと言われても私がおさまりきかなかったですけど(笑)
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