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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2010/10/31 12:50:09 (L4Jkm2t2)
俺のオナニーは母のマンを想像して逝きます。
母に似た身体のエロビデオをコピーしてあるから、思い出は残っています。

相互愛撫でそれが始まります。なめ合い、キスを繰り返し行います。
独身の母には愛人は居ません。俺が愛人の代わりだろう。
「愛しているよ母さん」
時々愛の言葉を交わします。
濃い陰毛だったが俺の好みの形にして少し残してあります。
楕円形に剃られたそこを舐めまくります。
俺のチンは元々毛が少ない。それでも清潔がよいと考え陰茎の元まで剃りました。

俺は離婚した25歳。母は47歳。
互いに男女の快楽は知っている。
俺「母さん俺の女になってくれ」母「嫁の味を知りながら・・可愛そう」
俺たちは異性の魅力を知っている。舌を絡ませるた。柔らかく甘い唾液。
俺は母の股間を撫で回す。時にはオナニーの様に激しく擦ってやる。
母も俺の猛りを優しく激しくこする。
中年太りの胴だが脂がのり、抱きしめても若い女と変わらなかった。
母に手をつかせ、互いの股間を擦り合わす。
母の目を見る。段々と潤いを増す。母も快感を得ていた。
母は母だ。俺の猛りをつかみ、自分の淫穴に誘導する。亀頭は濡れた蜜穴に嵌る。
俺の亀頭は大きい。嵌ると抜けにくい。
母はキュッと締める。塾女のテクニックだ。俺が左右に振ると母も応えて上下
させる。
母の少し垂れた乳房が揺れる。
「あ〜・・上手よ・・」
母の顔が快感でゆがむ。
521
2010/10/31 11:19:27 (Il3kLvEZ)
もう20年前になる 父親は俺が物心つく前には離婚していて居なかった   
あれは多分俺が6年生だったか? まだ皮を被ったチンポの亀頭がかぶれて薬
を塗ってもらったんだ                         
病院では皮を剥かれる時の痛みしか無かったが母に毎日薬を塗られるのはさす
がに恥かしかった                           
剥かれる痛みと痒痛感が無くなるとともに困った事がおきた        
実は既に自慰を覚えていた俺は母の柔らかい指が優しく亀頭を洗い薬を塗って
くれる刺激に耐えられず激しく勃起してしまうのだ  恥かしくて自分ででき
るからと言うと母は笑って{大丈夫!男の子は誰でもここを触られると大きく
なるんだから!自分でなんか痒くなくなったら絶対塗らないんだから!}と許
してくれず  その日も俺にお湯を入れた洗面器を持たせ母が皮を剥く前から
パンツを下げられる時にブルン!と跳ね上がる程に激しく勃起していたのだ
{もういいよ!もういい!}と母の手を払おうとしたのだが既に遅く 自慰の
数倍もの快感とともに射精!痙攣しながらいつまでも精子を吐き出す俺のチン
ポをいつのまにか母は無言無表情で濡れタオルで包み前後に刺激していて俺の
射精の快感を助けていた  母は俺のその瞬間を直前に感じとり素早く準備し
てくれたのだ
大量の精液を包み取り 笑って{いっぱい出たねえ}と言いながらタオルを濯
ぐ母の白い胸の谷間が眩しかった
薬を塗り皮を戻しながら母は{二人だけのナイショにしようね そしたら明日
も塗ってあげるからね}と擦れ声で独り言のように呟いて俺のパンツを上げた
のだった                               
既に赤みはとれ痒痛感もなくなっていたが暫く俺は{まだ痒い}と言って母の
指をせがんだ 密かに自分でも抜いてはいたが どうみても性的刺激としか思
えない母の指がもたらす快感には到底及びもつかなかったのだ       
さすがに2週間ほどで後は自分で塗るように言われ数日は母の指を想像しての
自慰で我慢したがダメだった 甘えて{ねえ〜お母さん またチンチン痒いよ
お〜}と言ってみた その日は滅多にない事に少し酔っていた母は意外にあっ
さりと{薬、持っといで}と言い俺のパジャマとパンツを怒ったかの様に荒々
しく脱がせるとピクン、ピクンと脈打つチンポの皮を剥き{やっぱり治ってる
じゃない!アレして欲しいだけなんでしょ?}と言ったかと思うと俺の手を引
っ張り布団に寝かせ明かりを消し自分も全裸になると俺に跨って囁くようにこ
う言った{おまえ、最近お母さんのパンツにアレ出してるでしょ、洗濯機の下
の方に隠してるみたいだけどお母さん知ってるんだから} 俺のチンポを摘ん
だ  {もうしないって約束したらオチンチンの本当の使い方教えてあげるけ
ど、どうする?}  亀頭を捏ねられて露が出た  俺が{うん}とうなずく
とすぐに母は腰を沈めてきた                      
母のその中は熱く柔らかで例えようの無い心地良さだった         
母が帰って来る少しまえに自慰で抜いていたのに一分ともたなかった    
激しく腰を使われ母の陰毛が下腹部に擦りすけられるのを感じたとき恋しかっ
た母の指すら色褪せる程の快感をともなって熱いものがチンポを通って行った
呻きながら何度もなんども腰を突き上げて痙攣する俺           
収まると俺の物を入れたままゆっくりと腰を前後させながら胸を合わせてきて
{気持ちよかったよねええ 今日ね、お母さんね一志の為にいいもの体に入れ
てきたよ  一志が大人になるまでお母さんが毎日だってしてあげるんだから
勉強をちゃんとするんだよ}   また勃起した俺に笑って{すごいんだねえ
〜若いって}そう言って腰を今度は上下に使い俺の精液と母の愛液とが捏ねり
あう音が今度は十分程古い市営団地の狭い一室で密かに聞こえていた    
まるで夫の様に毎日激しく母を抱き母をイカせる喜びを覚えた俺だが中学2年
位の時 彼女ができsexも直ぐにしたが母の熟練したテクニックには到底及ば
ず別れ、次も、その次も                        
とうとう高校卒業する頃まで母が彼女だった               
来年子どもが生まれる今も女房とのsexで果てる時 母との初めてのあの暗い
部屋での出来事を思い出すのだ
 
 
522
2010/10/30 14:10:56 (S602NVe7)
昨日俺のアパートで3歳下の22歳になる妹と初めてセックスしてしまった。
俺たちは実家から離れたところに就職し車で2時間くらいの別々の街にアパートを
借りて生活していた。
昨日妹の誕生日だったので、俺のアパートで久しぶりに会い二人だけの誕生会をし
て飲んだ。
妹は夕方電車で帰る筈だったがつい調子に乗って飲み過ぎ歩くのも危ないので、泊
まることになってしまった。
一人住まいなので布団は当然一人分しかなく一つの布団に一緒に寝るしかなかっ
た。  だから妹も俺も着たまま横になったが、酔っていたので直ぐに寝入った。
夜中に寝返りしたときに妹と向きあうようにぴったりくっつき抱き合う形になっ
た。
妹の乳房が俺の胸に押しつけられていると、次第にペニスが固くなりだした。妹の
お腹に固くなってきたペニスが当たる気がして、気づかれないように下半身を離そ
うとぞもぞしているうちに顔の方が触れるくらいに近づき、妹の唇を初めて吸って
しまった。
妹も抵抗するでもなく半分夢心地のようにキスに答えてくれた。酒臭かったが愛お
しくなって妹を仰向けにしてその上に四つん這いになりキスを続けた。
そして手探りでスカートをまくり上げてショーツを下げた。
俺もズボンを下げて固くなったペニスを割れ目に当てながら膣口を探すように行っ
たり来たりしているうちに亀頭が引っかかったと思ったらずるっと吸い込まれた。
俺は夢中になってペニスを根元まで入れ亀頭の先に当たる物を感じてジンッと脳天
に気持ちいい衝撃が来た。そのときになって初めて妹は気が付き、うつろな目なが
ら「兄ちゃん、ううっ」と声を出したが、俺は興奮に委せて腰を激しく動かしピス
トン運動を続けた。しかし生まれて初めて妹とセックスしたというで興奮が強かっ
たのか直ぐに射精してしまった。
妹の上に覆い被さりながらどくっどくっと精液が膣の奥に流れ出す度に全身の力が
抜けていく中で、妹の背中に両手を回してしっかり抱きしめた。
妹の膣も俺のペニスをくわえ込むようにかすかに波打っている。
「兄ちゃん、はっ、兄ちゃん、はっ、」と下であえぎながら妹も俺の背中に両手を
回してきつく締めてきた。
二人は結合したまま強く抱き合い、軽く眠った。
朝方、目を覚ました妹は二人とも下半身だけがスッポンポンの様子で事態を悟った
ようだ。
二人の愛液で濡れながら小さく口を開けている妹の膣の様子を見て再びペニスが大
きくなりだしたので、腰を引きつけて一気に挿入していった。
妹の白い両太股を抱えて開いた股にペニスを出し入れする度にくちゅっくちゅっと
鳴った。
妹も反応するように腰を上下に振りながら「あっ、あっ」と声を出した。
「淳子っ、淳子っ」と数回妹の名を呼ぶと妹も「兄ちゃん、あっ、兄ちゃん、あ
っ、あっ」と答えたので異常な興奮に再び膣奥に射精して果てた。
このころには二人とも酔いが覚めかけていて俺は妹の膣からだらっとなったペニス
を抜いた。
妹の膣口から白い精液がどろっと流れ出してきたのでティッシュで何回も拭いた。
膣を拭くとき浮き出たピンクのクリトリスに触るのでぴくっと反応するが、目をつ
むった妹は股を広げたまま兄の俺に体を委せていた。
俺と妹淳子は生まれて初めてこの日、兄妹同士の性交の喜びを味わった。
離れている親たちは俺たちの性交は知らないので実家に妹と帰った時の態度をどう
するか、実家に帰っても元の部屋があるので夜になると互いに体を求め合うような
気がする。
523
削除依頼
2010/10/29 10:31:58 (dFEfSTZx)
私はいつもこの時期に成ると思いだします。あれは八年前の今頃です、その日
は仕事が急にキャンセルに成り仕方なく会社に帰ると(兄貴が社長)事務所に
誰も居ません。アレと思い裏の社長の自宅を覗くと鍵か掛っておりましたが
何となく人の気配がして、リビングの窓のカーテンの隙間から覗くと何と義姉
の貴美と息子の純太がキスしながら抱き合って居ました。一寸まずいなと思い
その場を離れ後日義姉が事務所で一人の時前日の事をチラッと匂わすと義姉は
顔を真っ赤にして慌てて机の引き出しから10万円出して何も言わないでと懇
願しました。私は金の受け取りを拒み私がこれまで義姉を秘かに愛していた事
を伝えました。義姉は暫く時間を頂戴と言いました。私もこの場は了解し分り
ました、でも貴方が好きですと言い残し事務所を去りました。その月の給料日
に袋の中に義姉の手紙が入っており、今度の水曜日に隣町のショッピングセン
ターの駐車場で10時に待つ様との事で私は水曜日は休暇を取り待ち合わせの
場所へと出かけました。義姉と合い私の車に移りドライブ気分で郊外へ県外へ
と走り途中昼食を取り一寸洒落たモーテルに車を走り込み部屋へと入りまし
た。私はすぐさま抱き寄せキスしょうとすると義姉が一寸待ってと言いこれ切
りにしてほしいと言いました。私は不満ながらも頷くと義姉を抱き寄せ服を脱
がすと何と勝負下着を付けていました。
524
2010/10/28 22:48:12 (qJpW55tr)
今年の夏、姉と二人で突然の旅行に行く事になりました。
姉は54歳私は52歳二人姉弟のひさこ(仮名)とみのる(仮名)です。
ともに普通に結婚して家族を持っています。
子供たちも仲良く、小さい頃は両親を伴って家族旅行にもよく行きました。
姉は中学時代陸上部でその影響もあり僕も陸上部に入っていました。
姉はよくもてていて同級生からも「きれいな姉ちゃんやナァ」と言われ少し
自慢でした。
弟のこともかわいがってくれてよく面倒を見てくれました。
特別意識はしませんでしたが思春期の僕は姉の下着など盗み見をした事を覚
えています。
前置きが長くなりましたが、そんな姉と二人で旅行する事になってしましま
した。
私達の両親は亡くなっていておばさんが一人います。
姉はそのおばさんと仲がよく、おばさんのリクエストで今年の夏に初の海外
旅行(姉はよく行ってるので連れて行ってほしいと言われていたらしいで
す)を計画していました。しかし、直前になっておばさんは初の海外旅行と
云う事もあり念のため病院で内臓も看てもらったところ大腸にポリープが見
つかりました。簡単な手術で問題なかったのですが大事をとって又今度と云
う事になりました。
おばさんの替わりにうちの家内に声が掛かったのですが一月ほど前に近所の
おばさん仲間で海外旅行して来た事や姉の積極果敢な行動に昔から閉口して
いて、みのるさんお供したげて、と振ってきました。
姉は「みのる、行ってぇやぁ」となり姉と二人の海外旅行が始まりました。
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