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991 年末の不幸な出来事(姉と僕) 削除依頼
  投稿者:さとる (tRq4uCQb)
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みんなは年末、楽しく過ごせましたか?僕は最悪の年末でした。。
これからその出来事を書きます(小説ではありません)。

僕(高2)には6つ違いの去年会社員になったばかりの姉(23歳)がいます。姉はいつも優しく僕は姉が大好きでした。
僕は学校では、弱い立場にあって父母が海外に出掛けた大晦日、奴ら(5人)に姉が輪姦されたのです。僕のせいで。。
大晦日、奴らにこれを入れないとひどい目に遭わせると脅かされ自分の身を守る為に大好きな姉を裏切ってしまいました。。。
大晦日は仕事で帰宅したばかりの姉がトイレに立った隙に飲みかけのコーヒーに渡されていた液体を入れ、やがて姉はトイレから戻り何も知らずコーヒーを飲み部屋に行った。
暫くして奴らに指示されて部屋を覗くと姉が不自然な形でベットに倒れていました。
それを聞いて奴らは僕の家に集合し部屋に入り5人掛かりで姉を仰向けにさせた後、僕はパンツ1枚にさせられ椅子に座ったままの状態で持ってきたロープで縛り上げられました。
姉のすぐ脇、股関部分のよく見える位置です。
姉はスーツ、ブラウス、スカートをあっというまに剥ぎ取られフロントホックブラとパンストだけにさせられました。
奴らは暫く「お前のお姉さん、スタイルのいいよな」などと言いながら食い入るように眺め、やがてフロントホックブラのホックに手を掛け外してしまった。
姉の張りのある乳房が、ぶるんと露わになると奴らは口々に好き勝手な事をいい、無抵抗をいい事に姉の乳房を鷲掴みにしては乳揉みし、乳首を吸い、摘み、勃起してきたら指で弾きと思い思いの事をした。。やがて奴らの興味は下半身に移り二人掛かりでパンストはあっという間に脱がされ、そして姉の秘部を小さく隠している最後の1枚さえも両端に手をかけて簡単にスルッと脱がされると薄めのヘアがふぁと浮かび上がった。
更に姉は腰下に枕を当てがわれ両脚を大きく全開にされると、誇張するように迫り出された下半身に縦割りのパックリ割れた性器とその下の肛門までが露わになり丸見えの屈辱的な格好に。。
姉の、どうぞご覧下さいとばかりの辱めの悲しい姿に僕は涙が出た。。
奴らは「うわーすっげぇー、マン筋パックリ」「ヘアは薄めだな」「やっぱり美人のお姉さんの○○コは綺麗だな」「大人の女は違うな!」と口々に卑猥な感想を言いながら指を性器の奥まで突っ込み掻き回し、みんなで覗き込んで弄り、じっくりと観察する。
また僕に業と見せつけるように手で大きく性器を拡げ、指先でクリトリスを剥き出しにさせて見せつける。

初めて見る姉の一糸まとわぬ全裸、綺麗な性器の中に剥き出しにされた淡いピンク色のクリトリスそして肛門までもが。。。しかも至近距離。。あろう事か直ぐに僕の股関は反応し意に反して、はち切れんばかりに固くなってしまった。。。

情け無くも僕のパンツは洪水状態になっているのが自分でもよく判った。
そしてリーダー格の奴が口を姉の性器に押し当て舌を入れピチャピチャと舐める。姉の顔は妖艶な表情に変わり微かに艶かしい喘ぎ声をあげ腰を左右に振り抵抗しているかのような仕草をし、顔をそむけた。
続いて、わざと僕に見せつけるような角度で徐々に正常位で挿入していく。意識のない姉は「うっ。。」と上体がせり上がり無意識ながらも両手で股間を押さえ抵抗しているようだったが、それもすぐ残りの2人によって手を頭上で押さえつけられ更に2人で両脚を大きく開かされたまま足首を固定されてしまった。
最初のリーダー格の奴は徐々にピストンを繰り返し、やがてギシギシとベットが揺らぐ程に激しさを増し姉の喘ぎ声は次第に大きくなる。
そして奴は「 あぁっ」と声を発し姉の中に大量に中出ししてしまった。僕は思わず「あっ〜〜〜!!出来ちゃうよ〜!」と言ったが遅かった。。
姉の性器からは奴の精子が大量に滴り落ちていた。
その後、姉はみんなに寄ってたかって内部、溢れ出た精子をの処理をされた。。。屈辱的な格好で。。。。
2人目の奴は、最初ゆっくりと正常位でピストンを繰り返し挿入を楽しんだ後、1度抜き持参したローションを指につけ姉の肛門を長い事マッサージして俯せにし太股と脚の間に枕を挟み、お尻を突き出すような格好にさせた。
そして全開になった肛門に背後から挿入を始める。。。
さすがに意識のない姉も苦しそうな声をあげ表情は歪み、身体を左右に揺すって無意識の抵抗していたが、残りの奴らによって両腕と両足首を抑えられて、ズブズブと根元まで入れられてしまった姉は押さえられたまま大きく仰け反り悲鳴にも聞こえる声をあげた。と同時に2人目の奴も「すげぇー締め付けだぜ!もう我慢できねぇ」と言ったかと思うと中出しした。
そして3人目の奴は姉を俯せ寝の状態にし両脚を大きく開かせ、お腹を姉の臀部に擦り付けながら、ゆっくりとバックで性器に挿入していく「あぁ〜〜バックは気持ちいいな。。絡み付いてきやがる!」といいながら姉の中で直ぐにいってしまった。
4人目は自ら仰向けに寝て、その上に姉が大きく両脚を開かれた状態で仰向けに載せられた。
そして残りの奴らによって姉の肛門に4人目の奴の物が挿入された瞬間、姉は苦しそうな声と共に身をよじらせた。。
更に5人目の奴が姉の仰向けの股関に割って入り両手をついたままで少しづつ性器に挿入し始めた。。。
サンドイッチ状態の姉は無意識ながら激しく首を左右に振り、両脚をピーンと突っ張っぱらせ徐々に足の親指は反り返ってゆく。
上の奴はお構いなくピストンを早め、姉は次第に口が半開きとなり荒い息遣いが洩れるようになった。。下の奴は挿入したまま、大きく弓なりに張り詰めた乳房を鷲掴みにし揉み上げている。。
また結合部からは姉の愛汁がツツーと滴り落ち半開きの口元からも少し涎みたいなものが零れた瞬間、「あん!!」と一声発し、身体がビクンビクンと痙攣し大きく仰け反って挿入されたまま失禁してしまった。
と同時くらいに2人は姉の性器と肛門におびただしい量を放出した。
上の奴は引き抜いた後も再度、姉の顔、腹部などに大量の精子を飛び散らせた。。
僕も、あまりに凄まじい光景に椅子に縛られたままで射精してしまった。。
更に奴らは姉の上体を起こし1人が背後で支え顎を手で押さえ強制的に口を開けさせておいて交替で強制フェラを楽しんでいる。。
そして遂に奴らは僕のビンビンに立った物を見つけ、パンツをハサミで切り裂いて確認し「お前、お姉さんが犯されているのにビンビンじゃないか(笑)」といい、椅子に縛られたままの僕と姉を強制セッ○○をさせようとしている。
僕は必死に抵抗した。。どうしようも出来なかった。。
姉の身体は拭いもされないまま、僕と対面状態で奴らに両脚を水平のまま大きく開脚させられて抱えられ降りてくる。。

高く抱え上げられ姉の開脚した股関が僕の顔に押し当てられた。精子と、失禁したオシッコの匂いが残る股関から僕の唇に精子とオシッコの雫が口の中に零れ落ちた。
僕は顔を背けた。。。。。姉の全開に開脚させられた股関が僕を挟むように肌にピッタリ密着しながら少しづつ降りてくる。。顔を背けた僕の唇に今度は姉のツンと張りのある乳房が当たり、抱き合うような格好で僕の太股の上に姉の太股が載せられた瞬間、最奥部で結合。。。その時、姉は妖艶の表情をし身体がぶるっと震えたのがわかった。。
僕も電気ショックを受けたような強烈な快感に「 あっう!。。おぉー!! 」と声をあげてしまった。
奴らは開脚状態のままの姉を抱え、ゆっくりと上下させる。
姉の生暖かく包み込むような強烈な締め付けに、あえなく姉の奥深くで僕も大量に放出し果てた。。。
なんて事を。。僕は頭の中が真っ白になった。。。
最後に奴らは僕の縄を解き風呂場へ案内させ全裸の姉を全員で抱えて運びこんだ。
姉は仰向けに両脚を大きく開かれ、性器と肛門からはおびただしい量の精子が滴り落ちている。
奴らは最初にソープで姉の全身を洗い続いて股関、肛門と丁寧に指先で洗った。
次に1人が姉の性器を指で大きく開き、更に1人がゴムホースを絞って水流を強め性器を洗う。
「膣洗浄だから妊娠はしないぜ(笑)」と。。
最後はバスタオルで全身を拭いて全裸のままベットまで運び元どおり下着と服を着せられた。

後日、奴らからその時の写真が送られてきた。。。
この写メをネタにまた。。。。同級生に姉が輪姦された屈辱。。。大好きな姉の筈なのに僕もこの写真を見ながら幾度となくオ○ニーをしている。。。誰かに見せて姉を視姦の対象にされ興奮したいという思い。。。
複雑な気持ちが錯誤して気が狂いそうです。。。。

 
 
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992 母を犯してしまいました 削除依頼
  投稿者:智之 (Icm.jiat)
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父が単身赴任で家に居なかった時期がありました。当時母が52才、私は2
7才でした。中学の頃から母の中に女を見ていました。両親が出かけている
時、時々母の下着を使ってオナニーをしていました。その思いはその後も続
いていましたが、父の単身赴任で母と2人だけの生活をする様になって、そ
れまで抑えていた理性が崩れ始めていました。そんなある夜、ムラムラした
感情を抑えられなくなり、母の部屋を訪ねました。まださほど遅い時間では
ありませんでしたが、すでに母も私もそれぞれ夜着に着替えて降りました。
私はパジャマ、母はネルのネグリジェです。
「如何したの・・智之・・」
母が私に声をかけました。私は母の姿を見てますます、気持が昂ぶってしま
いました。母に言葉をかけようとしたときです。突然別途の脇の電話がなり
ました。母は視線をその方に向けると、受話器を手にしました。
「もしもし・・あっ、貴方・・如何したの、こんな時間に・・?」
相手は父の様です。その時私の頭の中で閃くものがありました。
私は受話器を持つ母の目の前でペニスを引き出しました。すでに大きく勃起
した状態です。母は突然の出来事に、その場に凍りついた様になっていまし
た。受話器を耳に当てたまま、私のほうに向かって何か言いいたそうな表情
を見せてはいましたが、言葉にはなりません。
「オイ・・聞いてるのか・・どうした・・?」
父の声が受話器から漏れてきました。
私は指で受話器を指し示しながら、
「応えて上げなよ・・」
そう母に言いました。そしてそのまま母のほうに向って行きました。
母はベットに腰を下ろした状態です。そのまま私は母の前に座ると、母のネ
グリジェの裾を広げました。母は慌てて私の行動を止めようと試みたのです
が、手には受話器を持ち、しかも父がその先で聞いているのです。
「は、はい・・べ、べっに・・なんでもなな・・い・・わ・・」
完全に母は取り乱した状態でした。
父と話しながらも、手で私の手振り払おうとしていましたが、私は構わずに
母の中に手を差し込むと、強引に母のパンティーを引き剥がしました。
「様が・・無いなら・・もう・・おそ・・い・から・・」
母をベッドに押し倒し、ネグリジェから覗く両足を押し開きました。
母のオマンコが目の前に剥き出しになっていました。母は私が何をしようと
しているのかハッキリと判っていたみたいです。首を盛んに横に振っていま
した。私はペニスを右手で押さえた姿で、そのまま母の上に被さりました。
「もう・・き、きります・・よ・・いい・・わ・・ね・・」
母のオマンコに押し込みました。母の手の受話器が勢いよく戻されたのとが
同時位に、私のペニスは母の中に突き刺さりました。
「智之・・ダメ!」
母の上で、母の身体を押さえつけながら・・勢いよく腰を動かしました。
「ダメ・・やめて・・母子なのよ・・だめ〜〜!」
直ぐに母のオマンコの中は濡れてきました。
「おねがい・・やめて・・やめなさい・・」
母のその反応で、ヤッと少しだけ冷静になれました。
「親父に知られたくなかったら・・黙って言う事を聞け!。」
私は母のネグリジェを脱がしました。乳房を思いっきりなぶりながら・・
オマンコに何度もペニスを突き立てました。
母も観念したのか・・その後は黙って私の言う通りになっていました。
私はベッドの上で、大人しくなった母を蹂躙しました。
ただ勢いのみで・・先の事など考えもしませんでした。


 
 
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993 ロリコンの彼 削除依頼
  投稿者:あざみ (EOOX4PQP)
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 夫の皿をテーブルに並べていると、トントン、と娘が階段を降りてくる。
 今日は、日曜だというのになぜか制服姿。
「どうしたの?」
「・・・部活。」
 口を開くことさえ鬱陶しいと、言わんばかりに娘が不機嫌な顔をする。
 夫の前にそそくさと座った彼女は、夫の皿からトーストを摘んで、口へと運
んでいく。
 新聞を読んでいた夫と、ちらり、と目が合うと、すごく嬉しそうに笑う。
 その無邪気な笑みが、たまらなく憎らしくて、夫がいなければ包丁で刺して
しまうところだった。
 夫は、今日も接待ゴルフ。
 朝食を軽めにすませた彼が、席を立つと、娘も一緒に席を立つ。
「送っていって。」
 可愛い娘のお願いに、夫がノーなんて言うわけがない。
 ふたりは終始にこやかなムードで玄関へ向かう。
 わたしだけが蚊帳の外。
「行ってくるよ。」
 屈託のない夫の笑みが、ひどく憎らしくて、お腹の中で舌を出していた。
 娘は、何も言わずに、はなからわたしを無視して玄関を出て行く。
 扉が閉まる間際、娘が夫の方を振り返って背伸びするのを、わたしは見逃さ
なかった。 
 こんな朝からふたりでどこへ行くのやら。
 接待ゴルフだなんて嘘に決まってる。
 ひどく悩んだ顔をして「EDになった」なんて言ってもいたけれど、それだっ
て嘘に違いない。
 クリーニングに出そうと、夫の背広を探っていたら、ポケットの中から小さ
なライター。
 なにげに印字された文字を目で追うと、ラブホテルの名前。
 まったく間が抜けている。
 どうせなら、もっと上手にやればいいのに。
 相手は、誰かわかっている。
 娘の下着の中に、見慣れないものが増えていた。
 小さなフリルのついた可愛いものばかり。
 それも、色は白と決まっている。
 新婚の頃は、わたしも、そんなものばかりを身につけさせられていた。
 髪の毛以外の体毛をすべて剃られて、つるつるになったわたしのおまんこ
を、いやらしい目で眺めながら、夫は、毎晩おいしそうにお酒を飲んでいた。
 三十路を過ぎた頃に、さすがに躊躇われて、普通のものに換えたけれど、結
局、今も、わたしの下着は変わらない。
 やっぱり、親子って似るものらしい。
 車のエンジン音が遠ざかり、覗いた窓の向こうに夫の車がいなくなったのを
確かめてから、わたしは居間のカーテンを閉めていった。
 部屋という部屋のカーテンをすべて閉ざして、彼を迎える支度をする。
 夫と娘は、きっと夜まで帰ってこない。
 偶然出くわしたとか、買い物につき合ってもらったとか、子供でもわかるよ
うな嘘をつくに決まっている。
 おかげで、時間はたっぷりとある。
 丸めた新聞をもう一度ポストに戻して、玄関に鍵を掛けていると、二階か
ら、ゴトゴトと彼の目覚める気配。
 慌てて押し入れから鞄を出して、中身を拡げていく。
 大学生にもなって、女の子のフィギュアばかり集めているロリコンの彼。
 妹の下着を盗んでいるところを見つけて、叱りつけたら、逆ギレされて襲わ
れた。
 ほんとに彼は、夫によく似てる。
 縛られて、あそこの毛を念入りに剃られて、今ではすっかり赤ちゃんのよ
う。
 昔を思い出して、それからは、すっかり彼のもの。
 自称EDの夫のことだから、ばれる心配もないので、脱毛クリームを使って全
部抜いてしまった。
 急いで裸になって、彼の好みの下着を身につけた。
 首に、ヨダレ掛けを巻いて、頭に大きなリボンを結びつけていく。
 押し入れの奥には娘の使っていた赤いランドセル。
 それを背中に背負って、頭に黄色い帽子を乗せてから、階段の下で彼を出迎
える。
 床に跪いて、頭を下げていると、ドスドスと、重たげな足音が聞こえてく
る。
 ミシミシと、階段を踏みしめる音に変わり、わたしのあそこは、どうしよう
もないまでに、濡れていった。


 
 
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994 実の娘さおり、その後 削除依頼
  投稿者:周蔵60歳 (rMX4G1Ct)
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あれから、娘のさおりとは旦那の利夫君の公認で時々抱いています。
でも、最初のときのように中出しではなく、もっぱらゴムを着けています。
時には、利夫君のED治療のため夫婦の寝室に入り、利夫君の目の前で抱く
ことも、、、
私がさおりの中に入れているとき、さおりが利夫君のペニスをしゃぶり、親
子夫婦の3Pをしています。
そのかいがあり、EDが少しづつ直りつつあります。
そして、今年に入り、夫婦に変化が現れました。
それは、去年のクリスマスに幼稚園に行っている由美に利夫君が何がほしい
と聞いたところ、由美は妹が欲しいと言ったそうです。
そこで利夫君は私に「さおりに子供を授けてやってください。」と言い出し
たのです。これは娘のさおりも承知していのです。
利夫君は「さおりが妊娠するまで、自分はゴムを着けて抱きますから、お義
父さんは生でさおりの中に出してやってください。」と言い、今では最初の
ときのように何も着けず娘を抱いています。

 
 
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995 愛しの母みゆき 削除依頼
  投稿者:まさる (T.Rf4fZX)
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私は母と父(祖父)との間に生まれた子供です。祖母は病気がちで入退院の
繰り返すなか母と父(祖父)との関係が始まり私が生まれました。祖母は私
が生まれると間もなく他界し、それからすぐ遠く離れた場所に引っ越し、
父(祖父)と母との夫婦としての生活が始まりました。父(祖父)は母が29歳、
私が12歳の時、交通事故で他界しました。

私が15歳の時、中学を卒業し数日たったある日、風呂から上がりテレビを
見ていると母の部屋に来るように呼ばれました。
これまでの一部始終を聞かされました。父が母の実の父だった事を知り戸
籍上私が私生児であることがわかりました。私は気が変になりそうでした
が、人の道に外れたとは言え間違いなく父と母が愛し合った末に生まれた
子供である事実は確かである事を母に聞かされ自分の存在に自信を持ちま
した。

話が終わると母は私の服を一枚づつゆっくりと脱がせ始めました。それが
何を意味するかは自然に理解出来、それを受け入れました。私を全裸にし
てしまうとキスを交わし母も全裸になりました。久々に見る母の裸でした。
とても綺麗でまぶしく見えました。「母さん綺麗だよ!」私の本心でした。
「そんなにじっと見ないで恥ずかしいわ!」母は私を横たえると全身くま
なくキスの雨を降らせ、痛いほど堅くなったチンチンを優しく口に含みま
した。セックスの経験の無い私でしたからあっという間に射精してしまい
ました。それを母はおいしそうに飲み込みました。
今までまーくんと呼んでいた母が「まさるさん、私を今日からみゆきと呼
んで」私はすごく恥ずかしかったけど「みゆき、好きだよ」と耳元で囁き
乳首に吸い付きました。「ここを嘗められると気持ち良いのよ」と母はお
まんこを拡げクリトリスを指さしました。どうして良いかわからず必死に
嘗め続けました。
「まさるさんイイっつ!」私がさらに嘗め続けると「ダメー!イッちゃう」
というと母は少し痙攣しイッてしまいました。「ふーっつ、まさるさんよ
かったわ!今度はみゆきの中に入れて」わたしは母の上に重なりましたが、
どうしてよいかわからないでいると、やさしく手で導いてくれました。
暖かくぬるっとした感触を残し奥深く挿入しキスを交わしました。私は母
の唇、舌を吸いながら夢中で腰を振りました。「みゆきイイッ、イク」
「私もよ私もいいわ!イク」初めてなのに二人同時に上り詰めました。
「赤ちゃん出来ちゃうの」「今日は出来ない日なのよ」

その日から傍目には親子でしたが、家の中では夫婦として暮らし避妊はし
ましたが時には裸で一日中過ごし、毎日のように愛し合いました。他の女
性との経験は無いのでわかりませんが、いつもイク時は一緒でセックスの
相性がすごく良いのだと思います。そんな私ですから同級生の女の子には
目もくれず、本当に綺麗なみゆきの体の隅々まで知り尽くし、言葉では言
い表せないくらい愛しました。

高校を卒業すると遠くへ引っ越し、夜の海辺で二人だけの結婚式をしまし
た。それからは家の外でも手を繋いで歩き、時には夕暮れの公園で抱き合
いキスもしました。レストランでは人目が無い時には口移しでジュースを
飲ませ合ったり恋人同士でした。

私が20歳になった時、どうしてもみゆきとの間に子供が欲しくなり、話し
合うとみゆきも決心してくれました。そして私が22歳の時、女の子が生ま
れみずきと名付けました。戸籍上、私の妹です。

現在、みゆき48歳、私31歳、みずき9歳、みゆきとは今でも毎日のように
愛し合い幸せな日々を送っております。

 
 
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996 私から、、、、 削除依頼
  投稿者:真美40歳 (ySuGZBoN)
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大学生の息子がやっと、私を抱く事に踏み切ってくれました。
時々、私の下着をイタズラしてるのはわかっておりました。
その部分をペニスにくるみ出しているみたいでした。
しかも一日穿いた下着に、、、。
最初はふき取っていたようですが、そのうちもうベットリと。
私の反応を見てるような。
動揺は一瞬で即、抱かれたいと思いました。
5年前離婚して、何人かの男に抱かれたのですがやはり愛がないと。
息子を男性として愛してるかはどうでもいいのです。
唯一無二の存在が息子。その息子が私に欲望の目を向けているのです。
きっかけが必要でした。4月に車の免許を取り、私の軽自動車をヒマさえあ
れば乗り回していた息子です。
5月の連休のある日、車で2時間ほどのアウトレットショップに息子と行き
ました。渋る息子を説得させたのは「行ってくれれば今日いいわよ。」「な
にが?」「下着相手じゃ飽きたでしょ?」と言うやりとり。 混んでいて4
時間近くかかり、遅くなったので食事をしましたが、高速の混み具合は相変
わらず。
もともとその気だったので、ラブホテル一直線。最初に見かけたとこに入り
ました。
やっぱり、入ると大きな身体を持て余しウロウロする息子を尻目にお風呂。
部屋からまるみえのお風呂。食い入るように見てる。
バスタオル一枚にくるまって出てきて、息子に入るように促しました。
不妊処理をした身体です。心行くまでと思い、ビールを飲んで待ちました。
襲い掛かってきた息子を制し、教えながらヴァギナを受け入れOKに。
私は息子の顔にキスをしまくり、息子はその硬くて長いペニスを
突き上げ、2人で大きな声とともに最初のフイニッシュ。
終わると息子はヴァギナを拡げ、スペルマが出てくるところを見ています。
私も鏡にその姿を見て、背筋がゾクゾクしました。
背徳も淫靡さを強く感じました。息子を受け入れたんだ、、、そんな想いが
全身をかけめぐり震えてしまいました。
ビデを使い洗い流すと、息子の果てる事のない責めが始まりました。
息子の指に合わせ腰を使い、何度も達しました。




 
 
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997 一線を… 削除依頼
  投稿者:直人 (NGLCzZjU)
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高校2年の頃、両親を亡くし高校を卒業するまで母親の妹(叔母)に面倒を見てもらってました。
卒業後就職し、俺(直人)は今24才の社会人で家を出て今は一人暮らし未だに叔母から直ちゃんと呼ばれてます。
叔母(里美)は40才、(31才でバツイチで子供無し)小柄でスタイルもよく、とても40才には見えない容姿

社会人になってからも休日とか、ちょこちょこ叔母の家に遊びに行ってたのですが、新年を毎年叔母と迎えるのが恒例で、今年ついに一線を越えてしまいました。

30日午前9時頃「直ちゃんあんたどぉせ暇してるでしょ正月の準備するから直ちゃん手伝って」と叔母からのメール
毎年の事だから軽く「いいよ今から行くよ」と返信をし、いざ叔母の家に直行(約二時間)。
家に着くと叔母が台に乗って棚から何か降ろそうとしてたんだけど、小柄な叔母は爪先立ちで品物に手が届くか届かないかの不安定な状態。
そばに行って「俺が降ろすよ」と言った瞬間バランスを崩し叔母が俺の方へ倒れて来た叔母を抱えるように二人共床に…「大丈夫?」って言った俺の腕が叔母を後から抱え込んでたもんだから右手が調度、叔母の左胸を掴んでて慌てた俺は「あっゴメン」とその場を離れしばらくの沈黙(心の中では、やった!ついに里美の胸を触ったと喜んだ柔らかくて感触のいい胸だった)…。
その後、何事もなかったかのように立ち上がり正月の準備をしだした二人

ようやく片付いて一服
その間、叔母と食事をしながらいろんな話(仕事や恋愛)をしていたら叔母が何かを思い出したかのように「あっ!買い物しなきゃ 直ちゃんも一緒に行く?」
「いい俺は家に居るよ」って言い叔母は買い物へ
俺には、買い物に行かない理由があった。
それは、学生の時からやってた叔母の下着物色。叔母が車に乗り発進したのを確認し、すぐ洗濯機の前に行きカゴの中から洗濯する前のパンティを抜き出し匂いを嗅いだり舐めたり何とも言えない香しい叔母の香りが俺の鼻をつく興奮する匂いだ。
早速、ズボンとパンツを脱いで叔母のパンティをチンポに擦りつけたりして『里美ぃ!里美ぃ!』と言いながら勃起したチンポをシゴキ叔母のパンティに射精。

それから数分後に叔母が帰宅。
何事も無かったかのように居間のソファーに座り煙草を吹かしていると、「直ちゃん家の片付けは?終わってるの?手伝おうか?」って言ったから「いいよ明日にでもするよどぉせ1DKだし狭いから掃除もすぐ終わるしね」と返事、時計を見ると既に19:00…泊まろうかと思ったが一応、掃除もあるし帰る事にした。
「じゃ明日掃除が終わったらこっちに来るから俺帰るわ」

…中略…

明けて31日、俺の部屋も狭い割りには掃除にてこずり終わったのが夕方近く…叔母の家に着いたら18時30分を過ぎていた。
家を出るまで携帯の電源を切ってたのにも気付かなかった俺…叔母が何回も電話をしたらしい。

部屋に入ると夕食の準備も出来ていて慌てて風呂に入り早々食事。
食事をしながら二人でビールを飲み徐々に酔って来た叔母が「もぉ8回目の年越しだね直ちゃんにお酌してると何だか夫婦みたいだね」と顔を赤らめて言った(アルコールのせいだろうけど)。
その後もビールを飲み続け酔った叔母がいきなり「ねぇ直ちゃん昨日私の胸を触ったでしょ」とニヤリと笑って俺を見てる
「あれは事故だよ事故!」と言い返すと、叔母は「いいのよ照れなくても叔母さんは、もぉ年だし誰も相手にしてくれないんだから触られたって気にしないわよ(笑」

俺は酔ってるせいか思わず本音が出た「そんな事ないよ叔母さんは綺麗だしまだまだ若いじゃん!いくらでも男が寄って来るよ俺、叔母さんみたいな人がタイプだから叔母と甥の関係じゃなかったら付き合ってくださいってプロポーズするけどなぁ」って言ったら叔母がにっこり笑ってた。
それから何故か下ネタの話になり…叔母が「直ちゃん彼女は居るの?セックスはどぉしてるの?」っていきなり聞いて来た。俺は「彼女なんか居ないよ居たら連れて来るさ、性の処理は自慰と風俗だよ」
叔母はその後、少し沈黙して衝撃的な言葉が出た「直ちゃん昨日私のパンティで変な事したでしょ?」
俺が「えっ?」と言うと叔母は「いいのよ直ちゃんはまだ若いから仕方ないないはねクスッ でもねぇパンティを汚すのだけは止めてね」
「ゴメンなさい。」
一瞬にして酔いが覚めた昨日の事がバレてる(焦った)と思ってたら、叔母が「学生の頃からやってたでしょ私は何でも知ってるのよ」
俺はこの場所から一刻も早く逃げ出したいぐらい恥ずかしかった。
でも、叔母の次の言葉で恥ずかしさも消えた。

「直ちゃんが私でオナニーしてくれてるのはとても嬉しかったよ実は私も直ちゃんの事を思いながらオナニーしてるんだよ。ホントはね昨日、計画的にわざと直ちゃんに倒れ込んだんだ直ちゃんの反応が見たくてね」

内心嬉しかったけど、少し恥ずかしかった。と思っていると、叔母が急に「ねぇ直ちゃん叔母さんにオナニーするとこ見せて」
驚く俺「マジかよ!」

叔母は酔っているこんなに酔った叔母は今まで見た事がない
チャンスかなと一瞬思った俺は「じゃぁ叔母さんのも見せてよ」って言ったら叔母が「いいよじゃぁ直ちゃんと一緒にしようか」と言った瞬間
叔母は右手を胸に持っていき左手で股間をモゾモゾしだした。次第に興奮したのか「早く直もしてっ!」と声を荒立てた
俺も「わかったやるよ」と立ち上がりズボンとパンツを下ろしギンギンになったチンポを叔母に見せ付けるようにシコシコと擦った。叔母は「すごい!すごい!」と言いながら、自分のセーターをめくり上げブラジャーからはみ出した乳房を弄ったり揉んだりしがら左手でスカートをめくりパンティの中へ手を入れクリトリスを弄ってる次第にクチュクチュといやらしい音を立てながらマンコをまさぐってるのがわかる。
俺はパンティを脱がそうと手を添え脱がした。
叔母のマンコは毛が少し薄く明かりに照らされたマンコがいやらしく輝いていた叔母のマンコはとても綺麗だ。
オナニーで喘ぐ叔母の口を俺のチンポで塞いだ叔母は俺のギンギンになったチンポをくわえて凄い勢いでフェラを始めた今まで味わった事の無い凄いフェラだ。俺は叔母の股間に顔を埋め指でクリトリスを弄り愛液でグチョグチョになり濡れたマンコを丁寧に舐め指を出し入れしたりアナルを責めたりしたら叔母の喘ぎ声が一層激しくなりその瞬間、俺は我慢できなくなり「出るっ!イクっ!」と叔母の口の中でイッてしまった。叔母は手を口に添え口の周りを撫で回し「ゴクリ」と俺の精液を飲み込んだ。
その後、二人共全裸になり抱き合いキスをし叔母の身体を愛撫し続けた。
とても40才には見えないキレイな身体だ。
愛撫し続けるうちに俺のチンポも次第に大きくなり叔母が「直ちゃん、もぉこんなに大きくなったの若いわね」って言いながら「今度は私のアソコに入れて欲しいの」って言った。
俺は「いいのかい俺と叔母さんは血縁関係だよ」って言ったら「直ちゃんのチンポが欲しいの旦那と別れてご無沙汰してるのオナニーだけじゃ満足できないし…お願いだから直ちゃんのチンポを入れて私を満足させて」

俺は「わかったホントの事を言うと叔母さんとこうなるのが学生の頃から夢だったんだ」
叔母は「そぉだったの?じゃぁもっと早くすればよかったね」っと笑った

「じゃぁ今からコンドーム買ってくるよ」と言った俺の口を手で叔母は塞いだ。
「直ちゃん私が何故離婚したのか知らなかったんだわね。私はね子供を産めない体なのだから離婚したの、妊娠の心配もないのよそのままでいいの」
「そぉだったんだ叔父さんとそれで別れちゃったんだ…。」

抱き合ったまま暫く時は過ぎ、俺と叔母はどちらからともなく唇を重ね、俺は叔母の身体を愛撫し始めた。
愛撫しながら俺は叔母に訪ねた「叔母さんの事を里美って呼んでもいい?」叔母は「いいその方がいい今から里美って呼んで、貴方は私の旦那であり恋人であって欲しいから…。」
俺は強く里美を抱きしめ愛してると呟いた里美はそれに頷いてくれた。
里美の手が俺のチンポをまさぐる俺も里美のマンコをまさぐりいやらしい音を出しながらマンコに吸い付いた。

「直、直のチンポが欲しい」と喘ぎながら言う里美
「じゃぁ入れるよ」
挿入した俺は激しく腰を振りマンコを何回も突き上げた里美は俺の背中に爪を立てながらしがみ付き喘ぎ声が段々激しくなる。いろんな体位で責めお互い絶頂を迎え、里美は「ぁああイクィクイッちゃうぅ〜」
俺も「里美!イク!里美イク!里美ぃ」と、ほぼ同時に昇天した。

何時間愛し合ったのかカーテンの隙間がうっすら明るくなっていた。

一生、里美を愛し続けようと誓った年明けの出来事でした。

今月6日にマンションを引き上げ実家に里美と二人暮らしています。

駄文、長文、失礼しました。

 
 
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998 実の娘さおり 削除依頼
  投稿者:周蔵60歳 (WURBkmY5)
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妻が2年前に亡くなり、私も今年で60歳の還暦になってしまいました。
去年の夏から隣町に住んでいた娘夫婦が住んでくれ、我が家も4人家族にな
りました。
娘のさおりは今年33歳専業主婦で、旦那の利夫君は35歳エンジニアで、
孫の由美は5歳幼稚園に行っています。
利夫君には会社も少し遠くになり、気の毒なことをしたと思っているのです
が、昼間や出張のときはさおりと由美だけなので実家だと安心だと言ってく
れています。
去年の秋、夕飯を終え利夫君と飲んでいるときでした。
さおりは町内会の世話でいなく、由美はもう眠っていたと思います。

「お義父さん、お義母さんが亡くなってもう2年ですね。」
「そうだな。利夫君にはここに住んでくれて感謝しているんだよ。」
「何を言っているんです。僕のほうこそ、ここにいると家賃は要らないし、
何よりもさおりも由美も安心だし。ところでお義父さん、あっちのほうはど
うしているんですか。」
「あっちのほうって、、」
「いやだなあ、セックスですよ。お義母さんが入院して6年くらいだったん
でしょ。特に親しくしている女性もいないようだし、風俗も、、、」
「なに言っているんだ。もうこんな歳だし誰も相手に、、それに風俗なんて
苦手なんだ。」
「それじゃ、お義父さんを思っている女性が現れたらどうですか。」
「何が言いたいんだ。こんな年寄りをからかっちゃいかんぞ。」
私はいくら娘の婿でも、ムッときました。
「すみませんお義父さん、でもからかっていっているんじゃないんです。じ
つは、僕が3年前からEDになってしまい、それ以降さおりとは夫婦生活が
ないんです。仕事のストレスとは思うんですが、なかなか元気にならなく
て。このままではさおりが他の男性と、、、」
「そうだったのか。でもさおりはそんな女じゃ、、、」
「それはわかっています。つい最近もさおりに正直に聞いたんですが、そん
な人はいないと、、でも、さおりがぽつんと言ったんです。私があなたを裏
切るなら、相手はお父さんだと、、、さおり、二十歳くらいまでお父さんと
結婚すると言っていたそうですね。」
「そんなことを言っていた頃もあったかな。」
「お義父さんお願いです。さおりを抱いてやってくれませんか。」
「だって俺たちは実の親子なんだぞ。」
「実の親子だって言うことは重々わかっています。さおりもそれを承知して
います。実を言うと、お義父さんが承知してくれないときは、ネットで男性
を探して抱かせる約束をさおりとしているんです。」
そこまで利夫君に言われると承知しないわけには行かなかった。さおりが他
の男性に抱かれるくらいなら、、、
さおりは二十歳、いや利夫君と知り合うまで私と結婚すると言っていた。
このままではちゃんと結婚できるんだろうか、一時は心配したが利夫君を紹
介されたときはさすがにショックだった。
そんなさおりも最近では、亡くなった妻に似てきて、時折見せる仕草にドキ
ッとすることもある。そんなさおりを抱くなんて、とんでもない父親だと思
った。

そんな話をしているとき、さおりが帰ってきた。私はまともにさおりの顔を
見れなかった。さおりも事情を察したらしく、利夫君と2階の夫婦の部屋に
上がっていった。さおりは黙ったまま2階から降りてくるとお風呂に入った
ようだ。その後を追うように利夫君も降りてきて
「お義父さん、さおりに話しをしました。さおりはお風呂に入って準備をし
ています。さおりがお風呂から出たらお義父さんもお風呂に入ってくださ
い。その間にお義父さんの部屋に布団を敷いてさおりを寝かせて起きます。
今夜は私がいないほうがいいでしょう。何かあったら2階にいますので呼ん
でください。」
私は利夫君の言うとおり、さおりが風呂から出ると交代で入った。

風呂から上がり、自分の部屋に行くとそこは暗かった。部屋の中央にはいつ
ものように布団が敷かれていて、盛り上がっていた。
私は静かに布団をめくると体を滑り込ませた。中は人肌くらいの温もりがあ
った。
「さおり、起きているのか。」私は初めて声を出した。
「ええ、お父さん。」さおりの声は少し引きつっていた。
「本当にいいのか。お前と私は本当の親子なんだぞ。」
「いいの。私、利夫さんと出会うまで本当にお父さんと結婚するって思って
いたから。だから、利夫さんと出会うまで他の男性と付き会ったことないか
ら、、利夫さんが初めての男性だから、、」
「と言うことはさおりは26歳まで男性を知らなかったのか、、そこまで私
のことを、、」
「お父さん、今夜はお父さんのお嫁さんになれるの。お母さんには悪いけ
ど、思いっきり抱いてほしいの。いいでしょ。」
そう言ってさおりは私に抱き付いてきた。そのとき初めてさおりがパンティ
一枚の格好でいるのがわかった。私はさおりを思いっきり抱きしめた。
妻より張りがあり、みずみずしいと思った。そして、どちらかともなくキス
をした。それは離れては求め合い、求め合っては感じあった。
キスをしながら、さおりが私のパジャマを器用に脱がしてくれた。
そして私を裸にすると、布団の中に潜り込んでいった。
さおりは私のペニスを握ると口で咥えてくれた。こんなことを妻はしなかっ
た。妻が体を壊して10年余り、最初の頃は手で抜いていたが、それも億劫
になりそのままだった。それを今私の実の娘がしてくれている。
「ああ、、さおり、、」私はついに娘の名前を呼んでしまった。
さおりが布団の中で私のペニスを咥えながら、体をもぞもぞとしている。
すると、布団の中からさおりの長い脚が現れ、白いパンティを履いたお尻が
現れ、見る間に私の頭を跨ぎ、さおりの股間が私の顔の前に来た。
こんなことも妻とはなかった。知識では知っていたが、妻も私の下半身に顔
を持ってこなかったし、私も同じだった。
ただただ抱き合い、キスをし、重なり合うだけだった。体位も正上位か妻の
抵抗を押さえつけバックが関の山だった。
しかし、娘のさおりは違っていた。私の顔の前で大きくお尻を振り、それは
パンティを脱がしてと言っているようだった。
私がさおりのパンティに手を掛けるとお尻は動かなくなり、少しづつ脱がせ
ると脚を片方づつ上げ協力的になった。
そして私の目の前にさおりの股間が現れた。パンティは白くて、薄暗い中で
もわかったが、黒い陰毛はわからなかった。
それでも、私の頬にはさおりの陰毛が触れ気持ちがよかった。
そして股間からは甘い匂いがし、私を誘ってきた。私はたまらずさおりの股
間に吸い付いた。
「ああ、、」さおりが一瞬体を硬直させ私のペニスから口を離した。でも、
それは長くは続かず、また私のペニスを咥え始めた。
ひとつの布団の中で父親と実の娘のさおりが69の格好で抱き合っている。
娘は上半身を布団に潜り込ませ、父親のペニスを咥えている。そして外に出
ている下半身を実に父が抱きながら股間を舐めまわしている。

そんなことが半時間も続いただろうか、ハアハアと口の周りに私の我慢汁と
自分の唾液をつけたさおりが布団の中から出てきた。
さおりは恥ずかしいのか、私の顔をみると抱き付いてきた。
「お父さん、お父さんのものを私の中に頂戴。」
「本当にいいんだな。後悔しないんだな。」
私はさおりの顔を見つめそう言った。さおりは目に涙を浮かべ頷いた。
私はさおりを仰向けに寝かすと、さおりの脚の間に入り足を広げた。
そのときになり、月明かりでさおりの股間が見え、妻に似た濃い目の陰毛を
確認した。私は自分のペニスを握ると、さおりの股間に宛がい擦り付けた。
さおりは下からじっと私の顔を見ている。私はゆっくりと、さおりの性器を
確かめるように腰を前に出した。
さおりが一瞬顔を強張らせたが、何も言わなかった。
途中まで入ったところで、それ以上は入らなくなった。私は体制を整え、さ
おりの脚を肩に担ぐと、さおりの腰を両手で左右から押さえ、思い切って腰
を前に突き出した。
「ううう、、」さおりは悲鳴を上げたが、それでも私は突き進んだ。
「さおり、大丈夫か。」
「うん、もう大丈夫。利夫さんともなかったから、、お父さん、今日は安全
日だから、中に出していいよ。お母さんのようにお父さんを満足させられる
かわからないけれど、お母さんのつもりで思いっきり出して。これからは私
がお母さんの代わりなんだから、、、」
「ああ、さおり、、」
「ああ、、おとうさん、、」
それから数十分後、私は数年ぶりの精液を実の娘のさおりの中に初めて放っ
たのです。さおりは何度もいくいくと大きな声を出し、それは2階にいるさ
おりのだんな利夫君の耳にも届いているはずです。その夜は、外が明るくな
るまでさおりを抱き続けました。



 
 
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999 叔母の香織 削除依頼
  投稿者:Kousuke (5XO2TvIT)
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僕の家庭は母方の実家に同居しています。
家族のほかにお爺ちゃんとお婆ちゃん
母の妹 香織38歳と、僕の家族 父・母・僕・弟の7人家族です。
僕の部屋の隣に香織叔母さんの部屋があるのですが
香織叔母さんは未だに未婚、彼が居るなんて話も聞いた事がありませんが
ポッチャリ系だけど胸は大きく可愛い叔母さんです。

その香織叔母さんの部屋から深夜に時々聞えてくる喘ぎ声
壁が薄いので丸聞こえなのですが、まだ僕達の事を幼い子供だと
思いこんでて深夜11時を過ぎたぐらいからゴソゴソと
オナニーが始まります。
でも良く聞いてると電話で誰かと話しながらオナニーしてるようで
ハイ、わかりましたアンアン・・・と言う会話が聞えます。
時々グゥイ〜ングゥイ〜ンという音がするので興味深くなって
ベランダから覗いてみたら 少しだけカーテンが開いていたので
こっそり覗いていました。

そこで見た光景は、ベッドの上で足を大きく開く香織ちゃん
最初は指でクリトリスをいじって数回身体を硬直させて逝き
次はハンドマッサージ器でクリトリス周辺を擦ります。
これは相当気持ち良いようで、結構長い時間続きますが
何度逝ったのか解からないぐらい全身を硬直させて
マッサージ器を股間に押し付ける姿はとても興奮しました。
その後ベランダから見てもかなり大きいと思うバイブを取り出し
オマンコの奥に挿入、そのバイブをマッサージ器で何度も何度も繰り返し
バイブを押し込みます。
オマンコ周辺からは飛沫が飛ぶのが見えるくらい濡れ濡れのようです。

週に2回とか3回とか誰かの命令でオナニーを続ける香織ちゃん
僕は密かに香織ちゃんを狙ってるとそのチャンスがやって来たのです。
家族は終日出掛けて僕と香織ちゃんだけが家で留守番中
僕は借りてきたレンタルDVDを見てると香織ちゃんが部屋に来ました。
一緒に見ようと言うことでしばらくDVDを見てたのですが
ちょっとだけエッチなシーンになり それを何ら態度も変えずに
見てる僕の事が不思議だったようです。

僕は「香織ちゃんにこんなシーン見ると興奮しちゃうねー」と言うと
香織ちゃんは下を向いたまま顔を赤くしています。
「香織ちゃんどうしたの?マッサージでもしてあげようか?」
「気持ち良さそうなハンドマッサージ器持ってたよね」と意地悪な事言って
香織ちゃんを更に困らせました。

真っ赤な顔して下を向いたままの香織ちゃんを後から抱きしめ
セーターをたくし上げブラの脇から手を入れても
香織ちゃんは身体を硬直させたまま無言で動けず少し震えている状態です。
僕はドンドンエスカレートして上半身を脱がせ、Fカップはあるだろう胸を
鷲掴みにして乳首を舌で転がし、胸全体を優しく嘗め回しました。

真一文字に閉じた口が徐々に緩んで段々エッチな声をあげ始める香織ちゃん
履いてたスパッツを脱がしてパンティーに手を掛けると「駄目」と言って
足を閉じるけどテニスで鍛えた僕に力で抵抗できる訳も無く
簡単にパンティーを脱がすと急に脱力したような感じで悶えだしたのです。
手入れもして無い股間には濃い目の陰毛が生えてて、それを掻き分けて
クリトリスへ指を這わすと 香織ちゃんは腰を浮かせて悶えだします。
相当オナニーでいじってるせいかクリトリスはかなり大きめで
天狗のフィギアに付いてる鼻のようにも見えました。
しばらく愛撫を続けるとオマンコは洪水のように濡れ濡れ
膣口のまわりはビラビラが開いたままヒクヒクしています。

僕は我慢出来ずにその中にチンポを押し込みました。
SEX経験は2度あったのですが生での挿入は初めてでした。
香織ちゃんのオマンコは僕のチンポに絡み付くように気持がよく
ギュウギュウと締め付けてきます。
彼女とする時のただ入れるだけとは違ってジッとしてても
すぐに出そうになります。

中に出すのは駄目と激しく悶えながら言って来たので
1回目は香織ちゃんのお腹に射精、あまりにも気持ち良いので
全然小さくならないので連続で挿入
香織ちゃんが「あっ駄目 せっかく外に出したのにそれじゃあ意味無いよ」と
悲しそうな顔をしたけど2人ともそれをやめる事は出来ません。
香織ちゃんは僕の腰に足を巻きつけるように腰を振り回し
僕はそれに応えるようガンガンに腰を振り続ける。
香織ちゃんは諦めたのか2度目からは中で射精して
一回目以上の快感に僕は痺れました。

少しだけ休んで再び香織ちゃんの身体を求めると
香織ちゃんも自然に僕を受け入れてくれ僕の身体を嘗め回してくれました。

お尻の穴周辺を舌先で嘗め回されたのは感激するほど気持ち良かったです。
その日から10日間、僕は家族が寝静まると香織ちゃんの部屋を
毎晩訊ねてとても気持ちが良い個人レッスンを受けてます。

ちなみに香織ちゃんの電話の相手は遠距離恋愛中の妻子ある男性で
完全に調教されちゃってるそうです。
僕の奴隷にもなってくれるかなー



 
 
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  投稿者:(無名) (wvS.lPGH)
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