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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2009/09/10 17:57:41 (r1sd0XPT)
私は今でこそ、嫁もいるしマザコンの気は無くなってきたが、小学生から高校生の間はかなりのマザコンだった。

母子家庭のせいかもしれないが、母が私にすごい甘くしてくれたからかもしれない。

母のコトは高校生まで家の中ではママと呼んでいたし、お風呂も一緒に入っていたりしていた。

他にも、ママ(久々なのでこちらに統一)と、出かけるときと帰ってきたとき、そして寝るときにキスをする。
最初は軽いキスをしていたが高校生になってからはディープは当たり前になった。

ママと私が親子の時点ですら仲が良すぎたのがわかっていただけたとおもう。

前振りが長くなったが、母との体験を書く。

私が初体験したのは高校生になる前の3月である。
受験で忙しかった私は、身近な女性がママしかいなかったので、私はよくオカズにしながらオナッいた。
ママは私が「ママのアソコ入れたい」と言いながら、オナをしていたのに気づいていたようだッた。

私が合格した時はママと抱き合ってキスをした。

私はいつもキスをすると勃起をしていたがママはいつも気付かないフリをしていたが、今日のママは私のチンポを取り出してしごいていた。

私はママにされることを望んでいたため私はママに更に激しいキスをした。
ママはキスをやめると私のチンポをくわえてきた。
初めての快感が襲いかかって私はママの体に発射してしまった。
長い間抜いてなかったので、かなりの量がママのパンストやスカートにかかっていた。

ママは服の精子を舐めとりながら、開脚してくれた。


続きはコメントに書きます。
996
2009/09/09 22:19:12 (cL9o.R8f)
「りょう、ペニスバンド咥えながら、何これ大きくなってパパみたいに本物のペニ
スが欲しいんでしょ!」言いながら、「これを着なさい」とピンクのレースがスケ
スケのTバックとブラジャー。ペニスも乳首も透けて見える。「パパと同じ変態ド
Mね」とまた縛られた。「そのままビデオ見なさい」と言いママは居なくなった。
ビデオはパパが男に犯されながらママのあそこを舐めてた。僕のペニスはもう我慢
汁がでて堪らなかった。30分ほどしてドア-が開くと男が入ってきた。驚いたけど
その人が乳首をやさしく触りながら「お汁が出てるよ」とペニスの先を撫でる、堪
らず声が出る、その我慢汁を指に取り僕の乳首に塗る「あああ〜〜〜」そして自分
の大きなペニスを僕の口に入れた、思わずそれをシャブル、するとお尻の辺りに
「なに?」見るとママが僕のお尻に指で!
997
2009/09/08 16:24:22 (6GVcVWOk)
僕は21歳の学生です。
先週末土曜、祖母の通夜に29歳姉(独身、彼は居るみたい)と関係してしまいました。
祖母は田舎に住んでいて、都会みたいに会館で葬儀を行うのではなく、自宅で村人達が仕出し作りとか手伝いに来て、夜は酒盛りとなります。
当然、親族親戚共に酒盛りへ参加します。僕も姉も村長達と飲み交わし、二人とも日本酒にかなり酔い、離れで倒れる様にして一つ布団に寝てしまいました。
夜中に口が渇き起きると、姉は喪服を脱ぎスリップで寝ており、捲くれてパンティー丸出しでした。
僕は悪戯でお尻を撫でていたら姉も目覚め、酔ってる気持ちからか姉から抱き着いて来て、キスしながら僕も姉も下だけ脱いで2回も遣ってしまいました。

終わってから姉は、「慶一としたかった」と言いましたが、近親なんて考えられなく未だに悩み落ち込んでいます。
お互いに一人住まいですが、3駅しか離れておらず、毎日メールが来て、今週末に僕のマンションに泊まりに来ると言っています。

ヤケクソで関係続ける悪魔の囁きと、関係を切る天使の囁きで苦悶してます。

998
2009/09/07 19:35:04 (7GYR0vVN)
母はラブホから出るのをものすごく恥ずかしがった。
せっかくなので、手を繋いでカップルのように歩いてみた。
駅ビルでそばを食べてると、ケータイが鳴り母の様子からすると親父からの
ようだった。
しどろもどろする母の様子に危険を感じたので、電話を奪うと終電に乗り過
ごして、仕方がないから漫画喫茶で朝まで過ごし、飯くって帰るとだけ告
げ、電話を切った。
母をジロっとみると
「だって、どう答えればいいのかわからんかったもん」
とまだ動揺してるようだった。

本当はその日の夜には帰宅する予定だったが、滞在を少し延ばして実家へ一
泊した。
夕刻に親父と晩酌をすると寝不足がたたってすぐに2階の客間で横になった。
ちょうど夜中に目が覚め、水を飲みに階下へ向かうと、親父たちの睦声が聞
こえる。
階段の足音に気がついたのか、声がピタっと止む。
おふくろはすごいなと思いながら、水を飲み客間に戻ったが、下で親父とお
ふくろがまだやってるんだなーと思うと、
昨晩のことを思い出し悶々として眠れなかった。
それでもうつらうつらとしてると、階段を上ってくる足跡が聞こえる。
ふすまが開いた。母だった。
「・・・ねぇ?Kちゃん、起きてる?」
「なに?どうしたん?」
「さっき、覗いた?」などと聞くので、気がついてたけどそのまま二階へ戻
ったと告げた。
「さっきお父さんともしたから・・・もう大丈夫だよ」
最初はなんの話かと思ったが、昨晩の中だしの件だった。
「マジ?中だししたん?」
「ううん。けど、最初にコンドームつけんとやったから・・・もし出来て
も、言い訳たつやろ?あぁ〜ホント疲れた・・・眠いわ」
そういって母は布団の横にねっころがった。
「ここで寝んなよ?親父に変に思うやろ?」
「なにゆうとるん、あたしがいつもここに寝とるの。あんたが布団引くまえ
にさっさと寝るからや」
母は父のいびきで眠れないため、父が眠ったあとにいつも2階で布団引いて
寝ていた。
「一緒に寝る?」
「あんたもいびきうるさそうやしな・・・」
「マジで?昨日も?」
「昨日は・・・疲れたし、わからんかったわ」
「今日は大丈夫やろ? こっちはどれどれ・・・」
パジャマのズボンの中に手を差し入れようとすると母はなにするんよ〜と言
いながらも協力的に仰向けになった。
パンティの中に手を入れ、陰毛の濃い土手を掌で感じ、指先を割れ目に沿わ
せると硬い肉豆に当たった。
「あん・・・もう乾いてるから、ダメやろ。もう・・・」
もっと指を進めようとしたが、たしかにピッチリと塞がっていてこじ開けで
もしないと無理だった。
クリトリスの包皮をこねるようにいじりながら、母の唇を吸った。
「はん・・・・もうダメって・・・ほぉぉ」唇からため息がこぼれる。
舌を絡めて、きつく吸うと母が強く抱きついてくる。
「ごめん、無理・・・声出ちゃうから、堪忍して」
いつの間にか、汁がにじんできて中指が膣の中に沈みこみ、クチュクチュと
泥のような柔かい肉をかき回していた。
母の願いどおり手を抜き、ナツメ球の灯りに透かすようにすると、中指を親
指の間に短い糸を引く。
母が無言でトランクスに手をかけると勃起に取り出した。
「ええから、黙ってて」
何か言おうとするオレを制して、母は包皮を引き下げるとカリ首の垢を舐め
取るようにしたを這わせ口内へ吸い込んだ。
妻でもやらないような卑猥な口淫に驚きながらも、母に身を委ねた。
激しいかと思えば、急にゆっくりになり唾をためた唇で裏スジを舐めたり、
ほとんど尻の穴に近いところまで舌を這わせたりと、
風俗の経験もあるがここまで奉仕したフェラチオは初体験だった。
「ここ、いいんか?初めて?」アナル攻めは初めてではなかったが、母の期
待に添えようと頷く。
「そっか・・・もっと、気持ちようなって」
そういって母はオレの腰の間に枕を挟むと手で勃起をしごきながら、肛門を
舌で弄り始めた。
これほどの奉仕を受け、恥ずかしさでいっぱいだったが、母である事実が逆
にうれしかった。
誰にも見せられない性欲に溺れる姿を母だけは見る権利があるように感じ
た。
快感を強すぎで逆に射精できずにいると、
「ちょっとだけやよ?出そうなときは言ってや」と母は息子の一物の上に腰
を落とした。
激しく動くと階下に響くので、密着したままこすり合わせるような性交。
指を繋がりに持ってくると母の熟した果肉から汁が垂れているかのようだっ
た。
それを延ばして母の肛門にも塗り、少しだけ指を入れると、キュっと締め付
ける。
ビクっと母が身を固くしたが、声が出ないよう、パジャマの裾を咥えていた
拙い性交なのに、禁断の交わりのせいか、母は1分も経たないうちに「うう
うぅ・・・」と呻くと身体を振るわせた。
オレも興奮しすぎて、母の膣肉の収縮で射精が限界まで来ていた。
「母さんごめん、いきそう・・・中でいってもいい?」
「え?え?あんたも?ちょっとだけ待って・・・」
そういってようやく身体を離すと母は自分の汁でドロドロになったチンポを
迷わず咥え、強く吸う。
イク・・・次の瞬間、頭の中が真っ白になり、母の口の中へ精を放った。
量が多かったのか、溢れた精液を拭いつつ、母はオレの目の前でそれをゴク
っと呑み込んでくれた。
「これがお母さんにできる精一杯のことや。これで許してな」
そういうと、母は階下へ降りしばらくすると戻ってきた。
「お母さんのお腹ん中、今のと昨日のとでいっぱいや。赤ちゃん出来てしま
うわ」
「いや、今のじゃできんやろ?」などと冗談を言いながら添い寝した。
「本当に出来ても、心配せんでいいからな。それより、絶対にばれんように
ね」
あとはたわいもない話をしながら、眠りに着こうすると母は
「あ〜あ、お母さんが産んであげたいわ、あんたの子を・・・・」そういっ
てオレに背を向けた。

それからも母は年に2,3回程度上京し、その都度こっそりとホテルで情事
を重ねていました。
2年前に脳溢血で50の若さで亡くなりましたが、時々母との性交の画像を見
てそのときのことを思い出しています。

999

娘に言った一言が

投稿者:masa1015 ◆4.BPpxwnz6
削除依頼
2009/09/07 19:04:18 (apl4VXbR)
私はJC3の娘がいます。娘はよく夜になると私達夫婦の寝室にノックもせずに入ってきます。先日、娘に『必ずノックしなさい』と叱ってしまいました。
って言うのも何度か営み中に入って来て、あたふたして盛り下がってますので(笑)
叱った後、妻から『パパとSEXしているところを見てみたいんだって』と!ビックリと同時に娘も性に興味をもち始めたと実感しました。
JS6までは一緒に風呂で『おちんちん洗ってあげるね』と私も普通にさせてました。
昨日の事です!私達の寝室と娘の部屋は隣で2階なんですが朝5時頃、娘は勿論寝ていると思い妻を起こしフェラを要求!念入りに舐めて貰い最高潮になったところで、階段を駆け降りる音がしましたが、そのまま営み続行終了しました。
妻はもう少し寝たいとの事で、私は1階のリビングへ行くとソファーで娘が横になっていました。『おはよう!』と声をかけるとビックリして起き上がりました。
オナニーをしていたんです。
性の興味どころか、うっとりして頬を赤らめた顔つきが私のどこかに火を付けました。
私は
『恥ずかしいことじゃないよ』娘は
『さっきまでパパとママのしてたこと見てて、もうどうしようもなくて』
ドア下の隙間から覗いていたと言うのです。
私は
『そうかぁ。一緒にお風呂はいろうか。久しぶりに』
娘は
『ママに怒られるよぉ!JC1になったらパパはママの物だからお風呂はダメって言われてるから』
妻がどうも言い聞かせていたようです。
私は
『ママ寝てるから、お互いに内緒にしようよ』
笑顔が戻り、その場でパジャマ上下を脱がしブラ、パンティーのまま風呂場へ直行!
私は脱衣所で全裸になり、JS時代を懐かしく思いながらブラを脱がしパンティーを下ろすと、オナニーしていたからか、女の愛液が糸を引き思わず手に取り、妻には無い若い香りがしました。
汚したパンティーを私はまじまじ見たとたんオナニーをしたのだと認識しました。
私はちょっと照れ臭くなり風呂へ。
すみません。明日、その後を書きます。
1000
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