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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2012/01/27 16:56:48 (A.UZTYq8)
母をそっと抱きしめた。
母も弱々しく抱き返してくれた。
唇を重ねると母は優しくそれを受け入れた。
母の唇に舌を割り込ませようとしたら、少し抵抗があったが、母も舌を絡ませてくれた。
母の衣服の上から胸を触ってみた。
手のひらに納まらない柔らかい胸。
Dキスと胸揉みを繰り返していた。
『待って』
俺を少し引き離すと、母は自ら着衣を脱いでいった。
最後の一枚、パンツを脱ぎ終え、全裸になると母は直立不動みたいな感じになった。
まじまじと見た母の裸。
やや垂れてはいるが何でも包み込んでしまいそうな大きな胸、乳首はコーヒー豆みたいな感じ、お腹は弛み、お尻は安産型とでもいうのか、太もももムチムチとしていた。
俺も自ら全部脱いだ。
母は目線を少しそらし加減ながらも俺を見ていた。
母は自分で布団の上に仰向けになった。
俺も重なるように母のやや斜め上に陣取った。
再びDキスをしながら胸を揉んだ。
そしてコーヒー豆のような乳首を口に含んでみた。
過去の女性には感じなかった懐かしさみたいなものが脳を刺激した。
母の温かい手が後頭部を覆った。
まるで赤ちゃんにお乳を与えているかのように。
母の割れ目に指を沿わせてみた。
一瞬、キュッと足に力が入ったようだが、すぐ力はほどけた。
俺は母の乳房から離れ、母の両膝に手をかけ、母の足を開かせ、奥を覗いた。
薄めの陰毛から、俺がくぐり抜けてきた所がよく見えた。
閉じ気味だった花びらを開いてみた。
自分はここから出てきたんだと思うと不思議な気持ちになった。
花びらは少し左が長く、クリトリスも赤く充血していた。
クリトリスを親指の腹で少し転がしてみた。
腹の膝に若干力が入り、少し花びらがヒクついた。
女は年をとると更年期や閉経で濡れにくくなると聞いていた。
クリトリスを指で転がしていたら、ほんとにゆっくり、ジワジワという感じで染み出るように濡れてきた。
舌で舐めてみた。
お尻がピクンと動いた。
ゆっくりと糸引くくらいに濡れてきた。
味も香りもあまりなかったが、やはり懐かしい気持ちが脳に突き刺さる。
すでに俺は完全勃起。
俺の唾液と母の体液が入り混ざり、母の準備が整ったように思った。
母に覆い被さった。
『入れるよ』
母の顔、耳たぶ、目が真っ赤だった。
うんともいいよとも返事は無かったが、母は黙って目を閉じた。
いいよの合図だと思い、先端部分を母の入口に押し付けた。

先端部分が母の割れ目に潜り込んでいった。
ゆっくりとさらに潜り込ませた。
半分入ったところで母が少し声にならない吐息みたいなのを出した。
そして全部入った。
少しの間動かず、じっとしていた。
過去の女性にはない、落ち着きと安らぎを母の中に感じた。
ここに長くとどまりたい、そう思った。
締まりとかキツさとかは関係なかった。
居心地がいい気持ち良さだった。
数分間、そのまま俺はじっとしていた。
母は俺の背中に手を回していたが、その手のひらが熱くなっていて、母は俺の背中をポンポンと叩いた。
子供をあやすような感じで。
そして俺の耳元で母はつぶやいた。
『優しくね』
頭を起こし母の顔を見ると、優しく微笑んでいて、俺はそれを見てゆっくりと腰を動かし始めた。
母の乳房を両手で握りしめ、固くなった乳首を何度も吸い、そして腰も動かした。
母の奥に達すると、母の中が微妙に動き始め、入口付近と中間地点でキュッと弱々しくだが締まった。
母も感じてきてる雰囲気が表情や漏れる吐息から感じられた。
『母ちゃん、気持ちいい』
俺は母に言った。
『母ちゃんも。でも不思議な気持ちだよ。今までにない気持ち良さだよ』
母も俺と同じ気持ちだったんだと思った。
他の女性では絶対感じることが出来ないものなんだろうと。
納まりの良さ、居心地の良さ、懐かしさ、安心感。
ゆっくりじっくり味わうようにしていたせいか、開始からかなり時間が過ぎていた。
『このまま終わらないの?母ちゃん困るな』
と母が言う。
『このまま終わりたくない気持ちなんだ。凄く居心地がいい』
ちょっとはにかんだ笑みを浮かべた母。
『母ちゃんも。でも終わってくんなきゃ母ちゃん疲れちまう』
『うん』
ちょっと力を込めて腰を動かした。
薄明かりに光る俺のものと母の割れ目。
『このままいい?』
母は黙って目で合図した。
身体を密着させて、母の最深部で爆発させた。
そして抱き合ったまましばらく動かなかった。
『重いよ』
と母がまたポンポンと背中を叩いた。
俺は母から離れると、ふぅ〜と深く息をついた母。
『このまま夜が明けるかと思ったよ』
と笑った母、俺は照れくさく笑った。
母は俺に言った。
『これで良かったんだろうか?』
俺は考えた末に答えた。
『人に迷惑かけてるわけじゃないし。愛情表現って人それぞれだからいいのでは?』
『そうかな』
溜め息を吐いた母。
俺25才、母54才、この冬の出来事。
11
2012/01/25 23:30:17 (qYFzlnCK)
僕27才、母は49才です。僕には露出癖があり、運動公園でジョギング中の女性を狙ってはしてました。ある平日の夜に露出癖がウズウズしてきて、露出する事に、ロングシャツにスパッツ、深くキャップ被りジョギング格好に変身しました☆スパッツの前には穴を開け、肉棒が丸出しでシャツで軽く隠す感じでした。いつもは、女性と平行走りして見せたり、ストレッチ中の前に立ちに見せたりでした☆皆、声あげて逃げたりするのが興奮でしたね。その日は、ジョギング中の女性がいなく、遊具広場を見ると暗がりでストレッチしてる女性を発見、ゆっくり気付かれないように近づきました。女性は半座りで足筋を伸ばしてる感じでした、女性に近づくにつれ、肉棒は硬さ、反り返りがMAXにシャツでは隠しきれぐらいになり、丸見え状態になりつつ、女性に気付かれないように暗がりから近づき、女性の背後から声を掛け、振り向いた女性の目の前には反り返りった肉棒が☆いつもならビックリして逃げだすとこが、女性は(キャ!!)と叫び、ガン見したと思ったら太モモに抱きつかれると同時に肉棒に襲いかかり、僕はビックリして後ずさりしてフェンスにぶつかりました。女性はそれでも太モモをガッチリ掴んだまま、肉棒に吸いついてきます。あまりの激しさとディープスロートで腰を引こうにもフェンスで無理でした。もう、女性の主導で根元までの喉フェラから玉まで丁寧に舐めあげられると、女性は(君でしょ?変態君は?退治しにきたからね!)と言われ、根元までくわえた高速フェラをされ、一発目を出してしまいました。ウグウグと飲んだ?感じでそのままフェラは継続され、足はガクガクしてしまい。座り込むと、女性は顔に胸を押し付けてきました。女性はノーブラで、胸は大きく張りまくりです。窒息するぐらいに押し付けられ、舐め回すしかなかったです。女性は(あん、もっと。うんうん)と喘ぎ、僕の肉棒探り、握られると女性が股を降ろすと、(大きい!あーん)て叫び、対面騎乗位で腰を激しく振られました。女性のパンツは股のとこが裂けて穴が開いてあり、挿入出来るように。女性は激しく腰を振り付けられ、帽子が取れ、お互いに目が合いビックリ、母親でした。ですが、母の腰の動きは止まらずにお互いに逝きました。その挿入のまま、母は(変態は息子にも遺伝するのね)と、笑みを浮かべ、抱擁とディープキスされ。それから、母の変態パートナーになって、変態な性癖に付き合ってます。
12
削除依頼
2012/01/23 01:05:11 (ZvtBQ53T)
まさか私がここに投稿する事になるとは
嘘みたいな出来事で近親相姦をしてしまいました

それは年末の事です
仕事の関係の知り合いから別荘に誘われたんです
それで家族で出かける事になりました

到着すると私らの他に2家族がすでに滞在していて、割り当たられていた部屋に案内されました
彼らは誘われた知り合いの友人という事でした

ちなみに食事はコックがいるし、のんびりくつろいでくれと

私の家族は妻と娘(9)の3人
他にはAさんの家族は奥さんと高校生の娘さん、Bさんの家族は中学生の娘さんがいました

到着して荷物を部屋に入れリビングに下りるとAさんが色々と説明してくれました

近くには観光地もあり楽しめるし、今回は普段味わえないセレブな旅行にしましょう、と

到着した時には夕方だったので、その日はみんなで立派な食事を楽しみ、翌日以降の楽しみ方などを話したりしていました

そのなかで翌日はAさんの奥さんがミュージカルを観に行くからと私の妻が誘われ行く事に

残された私達は近くにスポーツジムみたいな場所があるので汗をかきにいこうと…

翌日になり妻たちはアウトレットに寄りながらミュージカルに行き夕食を済ませてくる事に

私らは妻をアウトレットまで送ると、そのまま目的地へ向かいました

到着したのは小さな建物
中へ入ると小さいながらもプールがあり、他にはジャクジーや休憩室みたいな場所がありました
貸し切りという事で贅沢な気持ちになっていました

聞いていたようなスポーツジムみたいな機器はありませんでしたが、プールを楽しめると娘は喜んでました

とりあえず休憩室で少し会話し、昼食を済ませてからという事に

近所のレストランで昼食を済ませ、いよいよプールの時間

水着を持ってきていませんでしたが、Aさん達がすでに私達のまで用意してあり、娘の水着もサイズをいくつか合わせて何種類かありました

スクール水着などもありましたが、娘は水色のかわいいワンピースの水着を選択

大人はハーフの普通の海パンでしたが
Aさんの娘はビキニ、Bさんの娘はスクール水着と私好みだったのは内緒です

プールは縦横15くらいの何もない普通の感じでビーチボールや競争などをして1時間くらい遊んだでしょうか

平穏な休日はここまででした…

プールが終わり、水着のまま休憩室で少し話していると、せっかくだからジャクジーに入りませんかと誘われました

ジャクジーはあまり広くないので、2人ずつ
せっかくなので親子で入りましょうと…

Aさんの娘さんが「この歳で親子は」みたいな事を言い出し、ジャクジーだから水着で入れば問題無い、と結論に

まずはお先にAさんの親子から入る事に

私とBさん親子は休憩室で待機しながら、コンビニで買ったビールやジュースを飲みながら待つ予定でした

するとBさんが
「この施設、面白いんですよ」と一言

そう言いながら休憩室のテレビをつけると、そこにはジャクジーの様子が映し出されていました!

Bさんの説明だと普段も水着で入るジャクジーだから中の様子を見て空いてるかどうかが分かるようになってるとの事

へ〜そうなんだとテレビをつけたまま過ごしていました
時々テレビから聞こえるAさん親子の会話に仲がいいと感じていたのです

そんな時でした
テレビの中でAさんがシャワーを浴びているとAさんの娘がジャクジーから出て「背中シャワーだけど流すよ」と

するとAさんの娘がAさんの後ろで背中をシャワーで流しながらビキニのブラを外したのです!

ええ?
私が驚いている横でBさんは「親子で入るの恥ずかしがりながらもAさん親子は仲がいいなあ」と冷静

まあ、確かにジャクジーもお風呂だけどと私は思いましたがAさんの娘は高校生だしさすがに…と

それより少し小さめながら形の良いAさんの娘の胸にドキドキしちゃってましたが

そんな時、Aさんが振り返りました
うわ、どうなんだろ
そう思っていると

Aさんは何気なくシャワーをもらいAさんの娘の胸を流し始めたのです

唖然としている私でしたが
今度はAさんがシャワーを娘に渡すと海パンを膝まで下げました
そしてAさんの娘は自分の父親のチンポを当たり前のようにつかむと、しごきながらシャワーで流し始めたのです!

私はふいに自分の娘に目をやると、小学生ながらもいけない行為と感じたのか目を伏せていました

もちろん、私は娘に「見ちゃ駄目だ」と言いました

それでもBさんは「あ〜あ、やりすぎだ」と笑いながら見ています

私はテレビを消すようBさんに言いましたが、Bさんは「面白いから見ましょう」と

確かにAさん親子はそれ以上も無く、少ししたら二人でジャクジーに戻って行きました

Bさんは「確かにジャクジーでも裸で入る方が気持ちいいよな」と言ってました
その時、Bさんの娘は笑いながら「スケベ」と言って顔を真っ赤にしてました

しばらくしてAさん親子が戻ってきてテレビを見るなり「見てましたか〜」と笑ってました

次にBさん親子がジャクジーへ
Aさんは「Bさんの見たいからここでタオルで拭きながら見るか」と更衣室へは向かわず

ある意味、Aさんてすごいと感じました

Bさん親子が室内に入りテレビに映し出されます

まずは二人とも水着のままシャワー

なんか少し安心
そう思って見ていました

私の隣にAさんの娘が座った時には、さきほどの胸を思い出しちゃいましたが

その時、Aさんはテレビのリモコンのボリュームを上げ「Bさん親子の会話でも聞きますか」と

Bさんの娘はかわいいとまではいきませんが、いかにも優等生ぽい感じです

そう思っていた時です
テレビから流れてきた会話が「せっかくだから、裸で入ろう」と

え!
Bさんは海パンを脱いでしまいました
でもBさんの娘は…と思っていると、Bさんの娘もスクール水着の肩紐を外しそのまま脱いでしまいました!

もちろんスクール水着なので脱いでしまうと、あそこまで見えてしまいました

Bさんの娘は中学生らしい小さな胸に、はっきりとは見えませんが薄いあそこの毛

そのまま二人はジャクジーへ

Aさんみたいな行為が無いのにはほっとしました

ジャクジーでBさんは「やっぱり裸のほうが気持ちいいな。Aさんとこも裸を見せてもらったし、見せないと悪いよな」と

え、待って
ハードル上げないで
次は自分達だし…
そんな感じでした

Bさん親子はジャクジーにはあまり長く入っておらず、再びシャワーの方へ

Bさんの娘は再びスクール水着を着はじめていましたが、Bさんはカメラの方へ目線をやり、こちらに話しかけてきました

「そろそろ楽しみましょうかね?」

そんな事を言うとBさんは海パンを着るどころか、自分のチンポをしごきはじめたんです!

まさか、Bさんまで
そんな事を思う暇も無いくらいBさんはしごいているチンポを娘の口へ!

まさかのフェラでした
しかも親子…

Bさんの娘は慌てる様子も無く、それを口に受け入れると父親のチンポをしごきながらフェラしています

これはさすがにマズイと自分の娘を見ると不思議そうに見ています

しかし、Aさんは「いや〜、bちゃん(Bさんの娘)はうまくなったなあ」と

更にAさんは海パンを触っていたかと思うと、自分のチンポを取り出しオナニーを始めてしまいました…

Bさん親子のフェラが進むにつれ、Aさんの娘もビキニのブラをずらし、胸を出し揉みながらビキニのパンツの中に手を入れています

テレビの中も休憩室もすごい状況で私は軽くパニックに

やがて私の横でAさん親子もフェラを始めてしまいました

恥ずかしながら私もパニックになりながらも興奮し勃起していましたが、娘の手前、耐えていました

私は娘を抱え、横でAさん親子のフェラの音を聞きながらうつむいてしまいました

少しすると、Bさん親子が戻ってきました

Bさんの娘はスクール水着なままでしたが、Bさんは反り返ったチンポを出し海パンを持ちながらです

AさんとBさんに「次、どうぞ」と言われましたが、私らは遠慮しますと断ると

「いまさら、それは無いでしょ」とAさん

Bさんも「私もAさんもこんな状況ですから、このままだとYちゃん(私の娘)を襲っちゃいそうですよ」と

これはマジにしそう…
素直にそう感じました
それならジャクジーにいて、この親子の行為が済むまで時間を潰そうと

私達親子はジャクジーに向かおうとすると
Aさんから「さすがに水着のままじゃ無いですよね」と

ジャクジーに着きカメラの位置を確認
私と娘はカメラに背を向けました

散々迷いましたが、水着のままだと何をされるか分からない恐怖があり娘に水着を脱ぐように言いました

まだ小学生の幼い学年が幸いしてか娘は何も抵抗せず裸へ
私も海パンを脱ぎ、二人でジャクジーへ

私達親子は頻度は少なくなったけど、今だに一緒にお風呂は入るので娘も嫌がる様子はありませんでした

そのまま、何もせず
ただ、じっと…

このまま時間が過ぎれば…

その考えは無駄な抵抗でした

しばらくするとAさん親子がやってきたのです

Aさんは「Bさんとフェラしながら見てたけど、それじゃ駄目だ」と

ここは裸の付き合いをしましょうと

Aさんが言うには私の娘の裸をカメラに向けろと
Aさんは相変わらず反り返ったままです
このままだと…

さすがに今回は迷いました

しかしAさんの口調が激しくなり、娘も恐怖を感じ始めていた様子

やむを得ず、娘をジャクジーから出しカメラの方へ

Aさんは「あ〜ツルツルの天然でかわいいね」と娘の裸を見ながらしごいています

するとAさんは自分の娘にビキニを脱がせました

「ほら、うちの娘を見て」

Aさんの娘の胸はさきほど見ていましたが下は剃っていてワレメがくっきり分かりました

そして
「Bさんは遅漏だから、興奮させてあげないと終わらないよ。bちゃん、今日はフェラ頑張るみたいだけど、協力してあげなきゃ」と私達に今以上を要求したのです

AさんがAさんの娘に何かを囁くと、Aさんの娘はいきなり私のチンポをしごきはじめました

もう私はされるがままでした

そんな私にAさんは優しい口調で「フェラとかさそろとは言わないから。せめて、Yちゃんを愛撫くらいしてあげて」と…

意外に大人しい要求で、更にしごかれて興奮していた私はついに娘を愛撫する事になっていました

膨らみのない乳首を舐め、ツルツルのワレメをなぞり、小さすぎるクリをいじってしまいました

それを見たAさんは今度は私達の前で親子でセックスを…

ジャクジー室内にAさんの娘の喘ぐ声、娘の表情を見る事が出来ずにオナニーしながら愛撫する私

多分、どこかで何かが切れたんでしょう…

気がつくと私は娘の頭を掴み、チンポを娘の口に入れ腰を振っていました

たまに咳こむ娘をよそにAさん親子のセックスを見ながら…

と同時に今までに無い快感が

娘にフェラさせている罪悪感
今まで体験したマンコより遥かに小さな口

あっという間の発射でした

チンポを娘の口から抜いたと同時に発射
娘の髪や顔には私のザーメンが…

発射してボー然としている私の前でAさんも

Aさんの娘のマンコからしたたり落ちるザーメンが

親子の中だしに我に返りました

娘を恐る恐る見ると目に涙はありましたが
泣くというよりボー然

私はシャワーで娘にかかったザーメンを流し、水着に着替え沈黙のまま休憩室へ

休憩室ではBさんも終わっていたようでBさんの娘が着ていたスクール水着にザーメンがかかっていました

気まずい私をよそにAさんとBさん親子は楽しそうに会話をしていました

ここまででも、すごい体験ですが、これが始まりでした…


長くなったので後日続けます
13
2012/01/22 21:08:16 (Mx7deXQD)
僕には、2つ下の妹がいます。
自分で言うのもなんですがすごく可愛くて昔から下着を盗んでオナニーしているような恥ずかしい兄です。

先日の話なんですが、会社の飲み会でかなり飲まされ、もうべろんべろんになって帰ってきました。
玄関で倒れるように寝たので部屋まで連れていき、ベットに横にしてあげ僕は部屋を出ました。
お風呂に入ってる間に気になってイタズラしたくて仕方ありませんでした。
風呂から出ると親が寝たのを確認すると、僕は妹の部屋へ忍び込み、下着を物色し妹の方を見ていました。
欲望に我慢できない僕は、布団を顔までかけ足の方から折り返し、腰まで見えるようにしスカートをめくりパンツをゆっくり膝までずらした。
はじめて見る妹のアソコにドキドキした。
起きないようにゆっくり僕は、マンコをなぞるようにさわっていると湿ってきました。
それを見て我慢できない僕はパンツを脱ぎチンチンをマンコにこすりつけ早く入れないと起きるって思い手で押し付けましたが、まだあまり濡れてい無いのか、なかなか入りません。
その時、妹が うーん と声を出したので、起きたのかと不安になりしばらく見ていると寝ていたので、もう入れる事しか頭にない僕は唾を垂らして、強引に押し込むと
ニュルっと入っていき
ゆっくり出し入れを始めました。
少しすると、感じてるのか妹から あん はぁ ぅんと声が漏れまじめ
僕は思いきって勢いよく出し入れした時に
妹が起きてしまい、
「何やってんの?」と強く言われ、足で思いっきり離そうとしたが、もう止められない僕は、手を掴み絶対に離れないように思いっきり激しくチンコを奥まで何回も入れていると、妹から「あん ダメ あんあふん はぁ」
と感じているみたいで、僕もいきそうになり いくっ言うと、中は嫌と言われましたが、その瞬間に中に爆発させてしまいました。
そのあと妹に叩かれ、今ではお金を請求されています。
14
2012/01/22 08:09:07 (7ziA0kNR)
先日、リビングで寛ぎながらテレビを見ていたら、父がいきなり私に抱きつき胸を揉んできた。
母は台所で後片づけをしていると言うのに。
「なに、お父さん、嫌。」と言うと、「すまない、お母さんと間違えた。」といって、自分の部屋へ消えていった。
(お父さん65歳とお母さん62歳、まだあるんだ。)と思うと、興味が湧いてきた。
しかし、金曜の夜遅く、酔って帰ってきてリビングで寝ていると、父が再び抱きつき胸を揉んできた。
母はすでに寝室に入っているようで、私は好奇心から父がどこまで出来るのかと思い寝た振りを続けていました。
すると父は私の胸を揉むのをやめ、ことあろうか着ているものを脱がし始めた。
父は私のパンティーまで脱がすと、私の寝ている横で裸になり始めた。
(父の物を見てみたい、いざとなれば起きて拒否をしたらいいんだから。)と思って薄目で見ていると、目の前に父の立派なペニスが映った。
(お母さん、こんな大きいのを入れられていたの。)と、私の股間がうずいた。
そして父は私の足を広げると、股間にペニスを宛がった。
私は、(今よ起きるなら。)と言い聞かせても、体が動かなかった。
父のペニスがゆっくり入ってきたときは、両手でソファを握り締めていました。
(ああ、気持ちいい。こんな大きいの久しぶり。いや、初めてかも。)
そう思っていると、父は私の胸を頬張りながら動き出した。
その時間30分以上。時には激しく時にはゆっくりの動きに、私はいつしか父の背中を抱きしめていました。
父はその後、私の中にたっぷりの精液を流し込み、「美佐子、ありがとう。」と、母の名前を言って部屋に帰っていった。
(まさか、父の歳の精子で妊娠はしないよね。)と思い、お風呂に入りに行った。
翌日、父は元気に「おはよう。」といって起きてきた。
今度、酔って帰ってくるのが楽しくなってきた。
15
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