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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2012/01/19 20:33:42 (B2Crk8g7)
年末から年始にかけて父が仕事なので、母と母の田舎に行ってきました。
田舎には祖母と祖父が健在で、近くには母の妹も住んでいるのでそこでも泊めてもらいました。
俺、達也19歳、母41歳、大学を意識し始めた2年前から、いらいらしたとき母にフェラで抜いてもらい、いまでは父に隠れてセックスまでしています。
田舎に来る前も母と途中下車をしラブホテルで抱き合ってきたばかりでした。
そんなことを知らない祖父母は俺が行くと大歓迎をしてくれ、ご馳走がたくさんでました。
そのとき叔母さん(ミサエ35歳)と従兄妹(叔母の子供)もやってきて大賑わいでした。
そして正月2日には叔母さんの家に俺と母が泊めてもらうことに。
叔母さんは3年前に伯父さんが亡くなり、今は未亡人。
従兄妹は祖父母が寂しがると言い祖父母の家に泊まり、3人だけの夜になりました。
女姉妹、こんなにネタがあるのかと言うほどしゃべり布団を3つ並べても話し続けていました。
叔母、母、俺の順で寝たのですが、話が一段落した頃母が、
「ねえ達也、」
「なに、」
「今晩、ミサエと一緒に寝てやってくれないかな。」
「えっ、何、」
「実は私たちのことミサエにしゃべったの。」
「ええっ、マジ、」
「ミサエは達也が知っているように、3年前にご主人が亡くなっているでしょ。だから、『達也さえ良かったら貸してもらえないかな。』って言われたの。
まさか、こんな展開になるとは思わず、どきどきしました。
「俺はいいけど、お母さんはいいの。」
「私は達也の相手が妹だし、私も途中で仲間に入っていくからいいわよ。」
と言うことで、俺は母の布団を飛び越え叔母さんの布団に入って行った。
最初、もじもじしていた叔母さんを俺が抱き寄せキスをすると、叔母さんはいきなり俺を裸にし、俺のペニスを咥え始めた。
叔父さんが亡くなって3年、余程男に飢えていたようです。
俺も叔母さんを裸にすると、覆いかぶさり体中を愛撫していました。
母と6つ違いの叔母さんの体は初々しく、張りの点でも違っていました。
俺は叔母さんを寝かせ脚を大きく広げると勃起したペニスを叔母さんの中にゆっくり入れていきました。
「ああ、、達也、いい、いいわ。これを姉さんは味わっているのね。」
と、俺と母も事を言い出すのです。
そして俺はすぐに限界が来て叔母さんの中に欲望の精液を出してしまったのです。
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いつしか…

投稿者:ラム☆彡 ◆41Bjsr7dls  gaga.gaga
削除依頼
2012/01/19 20:18:21 (esIxmB7R)
ミシミシ…
今夜も父が抜き足差し足で階段を上がってきた。母と妹がお風呂に入ったからだ!

私は中学生…父が40歳くらいだったと思います。二階の二段ベッドの上に私は寝ていました。いつしか母と妹がお風呂に入ると父が二階の私のところに通ってくるようになりました。
私はといえばできるだけ父が体に触りやすいように手すり側に寝たふりをして階段のわずかなきしみを聞き逃さず胸を踊らせていたのだ。そっとドアを開け父がベッドに近づいてきた。巨乳の母と違い未発達な乳房にはめもくれず決まって股間に手を忍ばせてきた。初めは違和感さえ感じていた私も毎日通って唾液をたっぷりつけた手で股間に刺激的なことをされると快感に目覚めてしまい…
今夜も階段のきしみに耳を傾けお尻が見えそうなくらいにパジャマのズボンをずらしていた…


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母と遣ってしまった

投稿者: ◆JI45vn0rlc
削除依頼
2012/01/15 14:06:11 (AcP0buan)
僕はK三で現在は母と二人で生活してます
母子家庭では無くて、父は昨年の10月から
東北の方に応援職務とかで単身赴任してますが
今年のお正月も帰っては来ませんでした
父が居なくなってから次第に母は欲求不満なのか
夜になると寝室からオナの時の声が聞こえます
僕が学校から帰ると部屋に居たような形跡が有ったり
休みの日に僕がオナしてる時に気配を感じます
それからは、僕は故意に見える様にオナしてると
やっぱり、コソコソと覗き見してる
入口の方に鏡を離して見てると母の顔が写ってる!

そこで、昨晩は早めに部屋に入りまた見える様にして
PCで熟女物のDVDを観ながらオナしてました
やっぱり見に来てました
僕はすかさず母の所に行き
母の手を引っ張って部屋の中に、そしてベットに
押し倒すようにしてキスすると
少しは抵抗をする感じは有りましたが直ぐにそれも
無くなり僕がするままで服を脱がせ全裸にしました
それからは、フェラをさせては入れて母との
セックスの始まりです
今迄に母の中に三回、口に二回も射精しました
今は二人ともに休憩をしてますが
夕方からは、食事の支度をする母を後ろから
責めたいと思ってます。
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2012/01/14 18:47:10 (Df09EoCB)
僕は40歳。彼女は30歳。いつもの様に、掲示板でカップルを募集し、シティホテルのツインを予約した。メールを貰ったのは歳の差カップル。
僕は熟女が凄く好きなので期待に胸を膨らませていた。
相手の彼女の年齢は54歳、僕のテンションは舞い上がっていた。
約束した8時に『コンコン』部屋をノックする音が…
ドアを開けると、理想的な熟女が…五月みどりさんの様な凄く色気がらあってムチムチした熟女が立っていた。
空いた胸元の谷間から垂れて持ち上げた大きなお乳が揺れている。
一気に息子もギンギンに、それに気づかれない様に、腰を曲げながら、中へ案内した。
後ろをトコトコとついて来た彼は20歳半ば…
物静かで、少しおどおどしている感じ。
それを見て僕の彼女はテンションは上がりっ放し。
何を隠そう、どMが好きだからだ。
彼女は俺の前ではMだが、本当はどS
ひ弱な男の前ではすぐにいじりたがる。

『凄く年齢が離れますね』
熟女
『は、はい』

『彼氏さん恥ずかしそうですが、大丈夫ですか?』
熟女
『は、はい。この子から言いはじめたのですが、流石にはじめての体験なので…』

『えっ‼はじめてなんですか?』

僕達は掲示板で知り合った人とはあまり、色んな詮索はしない。
知らない者同士だからセックスだけを楽しめと思っている。

『と言う事は、お二人ともスワッピングははじめてなんですね』
熟女
『はい』
俺の彼女
『へ〜お兄さんがはじめに言い出したんだ』
お兄さん
『は、はい』
俺の彼女
『なになに、他の女性とやりたかったの?』
お兄さん
『そうではなくて…』
俺の彼女
『じゃどうして?』
お兄さん
『お、お、お母さんが他の人とする所を見たかったんです』

『えっ‼も、もしかして親子なの?』
熟女
『はい、そうなんです』

『えっ〜⁈』
僕も彼女もテンションは最高潮‼
近親相姦は凄く興味があったが、僕が母親と…そんな事は考えられない。
しかし、本当にそんな人がいるんだったらお目に掛かりたいと思っていたからはじめての恋の様に胸がつまる様な興奮状態だった。

『いつから、そんな関係なんですか?』
熟女
『この子が16の時からです』

『16ですか?』
熟女
『見ての通り積極的な性格じゃないので…
でもインターネットが得意で想像ばかり膨らませちゃて、急にやりたいって言いもんだから…
でも、ご覧の通りモジモジしているからなかなか出来なくて』
熟女
『実は今日で三回目の約束だったんです』
熟女
『でも、いざとなるとこの子が怖気付いちゃって』

『わかります。僕達でもはじめはかなり緊張したからなぁ』

すると僕の彼女が『ねえ、もしかしてお母さんとしかやったことないの?』

『あ、は、はい』
彼女
『へえ〜じゃこんな事もしたい?』
彼女は彼の手を取って自分の胸に引き寄せた。
彼は肘を曲げながら恥ずかしそうに、彼女の言うがまま

『じゃお母さんもやりますか?』

そう言って僕はお母さんにいきなりキスをした。
お母さんの唇は柔らかく、豊満な身体が絶妙にいやらしい。
もう耐えられず、Fカップはあろうかと言うお乳にかぶりついた。
ブラジャーを外すとヘソに届くかと言うくらい柔らかいお乳は垂れ下がり、振動と共に波打つ

僕はこんな熟女がたまらなく好きである。
胸に顔を埋めると、お乳が顔のラインに包み込む。あゝ最高だ!
あまりの理想のボディに夢中になり、隣の彼女の事を忘れてた。
隣を覗くと彼女が
『何時もこんな事してるの?』と言いながら、オチンチンを指で撫でながら焦らしている
彼女
『ほら!ほら!』オチンチンに舌を滑らせながら彼を挑発している
彼女
『あら!何かヌルヌルした液体が出てきた!あなた感じてるの?』

『は、は、はい』
彼女
『気持ちいい?』

『は、はい』
彼女
『はいじゃない!気持ちいいって言いなさい‼』

『き、気持ちいいです…』
彼女
『もっとハッキリ!』

『はい!気持ちいいです‼』
彼女
『そうそう。じゃくわえてあげようかな〜』

『…』
彼女
『ほら!黙ってたってわかんないでしょう!』
彼女
『どうしてもらいたいの?』

『お願いします!くわえてください!』
彼女
『そこまで言うなら仕方ないな〜』

すっかり彼女の奴隷にされていた。
お母さんも彼女が上手にのせていたため笑って見ていた。

『お母さん、僕のも舐めて貰って良いですか?』
お母さんが僕のおチンチンを舐め始めると、彼はお母さんの姿を悲しそうな嬉しそうな何とも言えない表情で見ていた。
彼女
『ほら!お母さんが他の男のモノを舐めているよ‼どうなの?これが見たかったんでしょ!』
彼女
『どう!興奮してる?』

『は、は、はい』
彼女
『はいじゃない!興奮してますでしょ!』

『はい!興奮してます!』
彼女
『そうよ』
そういいながら彼をベットに寝かせて顔にまたがり『さぁ舐めなさい!』
彼女は顔にまたがってクンニしてもらうのが、一番好き
そうこう言っていたら、『シャー‼シャー‼』
彼女がまたやってしまった。
彼女は男の顔で潮を吹くのが大好き。まあ、潮というよりオシッコだ。
彼は『うっ!』といいながら顔を背ける
彼女
『ダメよ‼全部飲むの‼』
彼は堪えながらそのオシッコを飲んでいた。
その姿を見たお母さんが興奮したのか、僕の身体中を蝕む様に舐めまくってきた。
『お母さん‼興奮してますか?』
『はい』
その時だった。
お母さんのケータイに一本の電話が…
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2012/01/13 15:40:39 (X9D6i5V3)
私は32歳のバツ1です、2年前に5年間の結婚生活に終止符を打ちました。
主人の交通事故による死亡で一人娘(3)を連れて実家に帰ってきています。
実家には兄夫婦と子供たち二人がいるんです。
私たちは実家の離れに住まわせてもらっています、子供は母がいろいろ面倒を見てくれていますので私は働くことができ今は近くのお店を手伝っています、収入は少しですがご主人がいろいろ気を使ってくださり楽しくお勤めさせていただいています。
休日は火曜日です、その時は子供をいっぱい可愛がって楽しい日を過ごすことができます。

ある日体調を崩した時に母が来てくれ看病してくれました、父も花に代わって優しくしてくれました。少しのお休みですっかり体調も戻りお仕事に出ています。
そのことが会ってしばらくして父が来てくれいろいろ買ってきてくれました。その日は父に夕食をご馳走してあげ夜遅くまでいろいろお話していました。
その時父は私の体のこと心配してくれ「夜は寂しくないか? 一人寝は辛いだろう」と言ってそばに来て優しく肩を抱いてくるすごく嬉しかったわ。
その夜は少し私をいたわって体を触ってくれました。
そんなことされ私の体はなんとなく熱くなってきました、主人とのことが思いだされたぶんアソコは濡れていたでしょう。
その夜は父も遅く家に帰ってゆきました。
その後は自然と父を受け入れて今では月に一度ぐらいのペースで抱いてもらっています。
まだ60前に両親は時々セックスはしているようです、母も生理は終わっていつも中へ第sているようです、私の時はゴムを付けていますが。
まだまだいろいろお話したいことありますから次にお話しましょう。

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