短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。

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41 あれれえ? 削除依頼
  投稿者:あきひこ (xyYoh97k)
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背が高くスタイル抜群の42才の母です。何事にも醒めてるというかあまり
感情を表に出さない母でした。
親父はけっこう激情家。何度か浮気が発覚し逆切れしたのを目撃しました。
母は子供出来たりとか、バカな事してないでしょうねとたしなめているんです
が、そんな母に苛立って怒ってるみたいでした。
酒好きでちょっと肝臓を傷めてからは急に老け込んだ親父。まだ47なのに
頭は真っ白、あまりしゃべらなくなり爺さんのようです。
頑張っていた会社でも閑職に追いやられたようで、まあ今は土日になると釣り
に出かけてます。
僕は母に性格が似ているとよく言われます。
あんまり現実には興味がない、まあなんとなく生きてると言ったらいいのか。
そこそこ勉強も出来て頑張ればもっといい大学狙えたんですが、結局まあ自分
にあった大学に入りました。
親父にがんがん言われたんですが、「全く、アイツ(母)と同じだな。張り合
いがない。」とあきらめてくれました。
それでも僕をじっと観察しているような母にイライラした事があります。
それでいて何も言わない。何か言えよって感じ。
今思うと、それが母の愛情表現だったのかも。
と言うのも僕が母に同じ事をしたからです。
家ではぼうっとしている母ですが、なんというか外で、特に男性には媚びるよ
うな態度を見せる母。
僕の友人に対してもそうでした。よくお前のカーチャンで「抜ける」とからか
われ嫌な思いをしたもんです。
ふと母の心理を考えた時、親父に愛想を尽かし、浮気とかの願望はあるけど実
践できない。度胸がないというよりそういうエネルギーがない。
だから媚びて相手の反応を楽しんで満足してるのだと分りました。
実は高校生の時から母の後姿にちょっと勃起。
脚が綺麗なんです。少し太めなんだけど余計それがいやらしく感じました。
何か母をあせらせてみたい、そういう欲求と少しはなんとかしたいという気持
もありました。
父が居ない土曜日の夜。
母が寝る前に部屋に来て洗濯物をしまってるときにベッドに引き寄せました。
結局母と同じでせいぜい腰を揉むぐらいが関の山だったんですが。
きゃあきゃあ叫びながら悶えた母。やっぱり見抜かれてしまいました。
それでも母を手放す事が出来ず、スカートをめくり太腿をさすっていた僕で
す。
あんたには出来ないわ。そんなだいそれた事。目がそう言ってました。
黙って薄笑いを浮かべていました。
腹が立ちましたが、なんで母は逃げないのか不思議でした。
終わりにしようと思って指をあそこにそっと近づけていました。
かなり際どいところまでいっても母は動かない。
そして一瞬のアイコンタクト。母は笑ってませんでした。
グぐっと指先をあそこに押し当てました。
さすがに脚を閉じた母。でもすぐに力はゆるんだんです。
ベージュの生地が硬い感じのパンティ。
それでも指先に力を入れ、形を確かめるようになぞってみました。
クリトリスなのか少し盛り上がったところをこすると、母が反射的に身悶えし
ました。
指を突きたて押し込み、こする。
何か染みてきた感じ。パンティを脱がす僕。母は腰を浮かしアシスト。
彼女とエッチしてますから、だいたい弄り方はわかります。
芝生のような茶色い毛。意外と綺麗なあそこ。クリトリスは小さめ。
でもばふばふって感じでゆるいヴァギナ。指がかなり濡れてきていわゆるGス
ポっと責めをしてみました。「あっ、あっ、」低い声が漏れる。
やっぱ彼女より反応がいい。
ブラウスも脱がせ全裸に。胸は小さいけど桃のようにぷくっと出ていて形がい
い。乳首をなでると「いやあ。」すっごく可愛い声を出した。
「気持いい?」うなづく母。目がよって口を半開きの母。
最高にエロい顔だ。僕はもう痛いほど勃起。
思い切り脚を開かせ、指を思い切り突上げる。
なんか少し噴出してるようだ。「イク?」と聞くと頭をふってうなづく。
「あ、あ、あああああ。」ビクっとして痙攣を始めた。
「あ、あ、あーー・」腰が震えていてなんともエロい。
僕はぱじゃまのズボンを下ろし、ペニスを取り出した。
「咥えたりするの?」何も言わなかったが口に持っていくと受け入れた。
亀頭の穴を舐められ、いきなりって感じで射精してしまった。
ティッシュで口を拭く母。僕に抱きついてきた。
すっごく疲労感を感じ、母の身体を弄りながら寝てしまいました。

 
 
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42 (無題) 削除依頼
  投稿者:(無名) (iJ4aLXjn)
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従兄弟の結婚式に参加する為に父親の実感に母親と向かった。
父親は仕事の都合で当日の式に間に合せるとの事、久しぶりに家を訪ねると親戚が集まり賑やかな雰囲気、母親も俺も皆の話に加わり数時間を過ごす。
明日が早いからと親戚が引き上げ出し俺達も近くのビジネスホテルを予約したからと家を出た。
途中、コンビニで買い物をしてホテルにチェックイン。
周りには大きな建物はなく、各家々に灯る明かりが何となく郷愁をそそる。
「母さんビールでも飲もうか?」
俺が言うと
「うん、疲れたから風呂に入って来る、その後で、あんたは風呂に入らないの」「俺は面倒だからシャワーで良いわ」
「そう、だったら先にシャワー浴びてしまったら?」
等と話ながら二人が風呂を終えたのは既に夜中に成ろうとしていた。
「あ〜、さっぱりした、ちょっとだけ飲もうか」
母親はホテルに備えてある浴衣姿で前の椅子に座る。
缶ビールを開け母親の前に出すと
一本も要らないからとグラスに注いだビールを少しずつ喉に流し込みながら
「あんたと、こんな風に向かい合うのって初めてじゃない」とか話始める。
取り留めのない話をする内に無意識だろうか母親が組んだ脚の浴衣の掛け合わせが外れ膝が露になった。
ビールで少し上気した母親の顔と浴衣の裾が端だけた姿が何となく艶っぽく見えてしまった。
俺の視線に気づいた母親は
「馬鹿‥」
と俺の顔を見ながら言い端だけた姿を治しながら言う。
俺も慌て視線を窓に外した、ガラスに写る母親も恥ずかしいと思ったのかグラスに注がれたビールの残りを一気に飲み干している。
暫く沈黙が続いた後「母さんの見えてた?」
母親が呟くように聞いて来る。
「ちょっとだけ‥」俺も照れ臭さを隠すように指先でジェスチャを交えながら答える。
母親は俺に見られた事に尚更恥じ入るように黙り込んでしまう、焦った俺は
「母さんって見かけに依らず美人だよ、母子じゃ無かったら声を掛けてしまうかも‥今まで何にも気づかずに過ごして来たけど、若い頃は持てたんじゃ?」
何とも中途半端な声を掛けてしまう。
「今やすっかりお婆ちゃんに成ってしまったけどね」
はにかむような笑みを浮かべ母親が言う。
「もう一度、脚を組んでる所が見たいけど?」
「馬鹿ねぇ、何言ってるの」
「俺、ちょっと酔ったなぁ!でもマジにもう一回見てみたいよ」
真剣な視線で母親を見た、母親の目も何となく潤みを帯びる。

 
 
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43 今日はついに最後まで。 削除依頼
  投稿者:鬼畜な父親です (narJCr.b)
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近親相姦体験告白に2010/06/10 15:23:44に書き込みをしたものです。この
前日私は、眠っている中学3年生の娘に悪戯し、口に射精してしまいました。
 そしてこれはたった今の体験です。
 私の仕事は月曜日が休みなので、朝少し遅めに起きました。トイレをすま
せるといつものように風呂場の脱衣場に脱ぎ捨てられた、娘のパンティーの
匂いを嗅ぎながらペニスをいじります。昨日は娘の中学の体育祭があったの
で、匂いはいつも以上です。白いパリパリのオリモノが付いた辺りを思い切
り匂っていると、急に背後から娘が声をかけてきました。
 「パパ、パンティーで悪戯するのはやめて!」
 家には誰もいないと思っていましたが、よくよく考えると今日は体育祭で
振り替え休日です。私がしばし言葉を失っていると、娘は問いかけてきまし
た。
 「なんで、いろいろ私に悪戯ばかりするの?」
 娘は起き抜けの姿で、じっとりと汗ばんでおり、唇がカサカサに乾いてい
ます。そんな姿に欲情してしまった私は、よい機会だと感じ、自分の思いを
素直に娘にぶつけました。
 「お前のことは娘として大好きだけど、女としても好きなんだ。抱きたい
とも思うからそうしちゃったんだ」
 「しちゃったじゃないでしょ。あのね、舐められたり触られたりは我慢で
きるけど、口の中に出されるとホント嫌なんだ。彼もいつも私の口に出すん
だけど、それって普通?」
 「何で口に出されるの?」
 「コンドームがないからだって。普通にしてて、出そうになったら私の口
に持ってくるの。私それ以外のことは平気だけど、アレを飲まされるのは好
きじゃじゃい」
 「え、じゃあ舐めたりキスしたりはOKなの?」
 私の切返しに娘は言葉に窮しました。その隙に、私は娘の腰に手を回して
体を引き寄せ、唇を合わせて舌を深く差し込みました。
 寝起きの口臭は、生肉が酸で溶けて腐っていくような悪臭でしがた、不思
議と娘のそれには興奮しました。以前の夜のとは、違い娘の口は開いて私を
迎えてくれました。娘の乾いた口に私の唾液が沁み込んでいきます。
 「ねえ、この間の夜みたいなことより、脱いだパンティーとかに勝手に悪
戯される方が恥ずかしいからやめてくれる?」
 「じゃあ、今舐めていい?」
 「バカじゃない!」
 言いますが、私は無視してパンティーに手を突っ込みました。寝汗だけで
はない湿り気を感じます。私は娘の前にひざまづき、パンティーを脱がせる
と淡い陰毛の生えた恥丘に顔を埋めました。
 娘は私の両肩に手を置いて引き剥がそうとしながら言いました。
 「オシッコがしたいからダメ」
 「オシッコなら飲むから平気だよ」
 私が言うと、さすがに驚いたのか、娘は呆然と私を見下ろします。
 「大人の男ってそんなことするの?」
 「彼氏は飲んでくれないのか?」
 「だって、セックスとか、しょっちゅうしてるわけじゃないし…」
 「好きなら、普通飲むよ。彼氏はまだ遠慮してるんじゃない」
 少し天然なところがある娘なので、結構簡単にだませます。どうすればよ
いのかと聞いてきたので、私は仰向けに寝て、その上に顔面騎乗させまし
た。指でピンクのオマンコを開くと、相変わらず白いオリモノがたくさん付
いています。海辺でイカが腐っているような匂いのオマンコに口を付ける
と、娘はンクッと小さく声をあげました。娘と目が合うと、私は小さく頷い
て合図します。
 最初はチョロ、チョロッと少しだけでしたが、猛烈に塩辛く、便所の匂い
が凝縮されたような小便でした。私が飲み込むと、シャーッと勢いよく小便
が出てきます。私は夢中で飲みましたが、鼻から息を吸う瞬間にだけ、少し
こぼしてしまいました。あまりの勢いと塩辛さに、私の体がブルブルと震え
ます。
 全て出し終わると、娘は照れ笑いを浮かべています。私がクリトリスに吸
い付くと同時に、娘の尻側から娘のアナルに指を押し込もうとすると、予想
外の攻撃に娘はバランスを崩して私の胸の上に倒れこみました。
 私は娘の体を抱え起こすとその唇に吸い付きます。
 「イヤッ、オシッコ臭い」
 「お前のオシッコの匂いだろ。俺は全部飲んだんだよ」
 言いながら娘のTシャツを脱がせにかかります。万歳させた瞬間にわきを
舐めると少し腋臭がしました。
 娘は全裸になってしまいました。
 「入れていい?」
 「パパコンドームはないの?」
 妻はピルを常用しているので、私の家にはコンドームがありません。
 「最後は飲めないからね」
 どうやら彼氏とは生挿入の口内発射が常のようです。
 「わかった、わかった」
 私は娘の白い脚を大きく開くと、娘に突き刺しました。想像以上に窮屈な
入り口が私のペニスをきつくしごきあげます。
 「うくっ…。うっ、うっ、んん」
 必死で声を押し殺していますが、頬は高潮しています。ただ、父親とそう
なってしまったことに対する戸惑いの表情も窺えます。
 私は、一番奥に突き立てて静止しました。あまりのきつさに射精してしま
いそうです。
 「彼氏って、1分もしないだろ?」
 「ん、うん。すぐ口に出しちゃうよ」
 こんなに締め付けがきついなら、経験の浅い15歳の少年が1分ももつわけあ
りません。
 「これでイケる?」
 「え、これでイクの?」
 当然、まだ中ではイッたことがないようです。
 「ママは今当たってる辺を突きまくるとイクよ」
 言うなり私は再び突きまくります。
 「出るなら、声出した方が楽だよ」
 「うぁぁ、あ〜ん。あはっ、あん〜…っ」
 まだ子どもの声が残る、ぎこちない喘ぎ声に私は興奮しました。もう、顔
は真っ赤に紅潮しています。先には窮屈な子宮口が、入り口はきつく栓がさ
れるような刺激に、私はたちまち頂点を迎えそうになりました。
 「だめ、もう出る」
 私が慌てて引き抜くと、彼氏にAVを見せられたのか、口を開けて私を待ち
ます。
 私は根元を押さえて、尿道を娘の下唇の付近にもっていくと盛大に射精し
ました。
 第一弾はサラサラの液が大量に舌を流れて喉まで、第二弾は上唇に飛んで
垂れています。第三弾はドロリと白濁した精液がピンクの舌に絡まっていま
す。
 娘は起き上がると、さっき脱いだばかりの黒いパンティーに私の精液を吐
き出しました。黒いパンティーの股の部分に私の白い精液が溜まっていま
す。
 私はそっとペニスの先を娘の口にあてがいました。娘は彼氏にそうしてい
るように、私の亀頭をぷっくらした唇とピンクの舌で絡めとりました。
 その姿を見ていると、赤ちゃんのころ哺乳ビンにむしゃぶりついていた娘
を思い出しました。
 途端に萎えかけたペニスが再び隆起するではないですか…。
 私はどこまで堕ちていくのでしょうか?
 指先を匂うと、娘のアナルに押し付けた指がメスの尻の匂いを強烈に放っ
ていました。

 
 
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44 息子を愛する私 削除依頼
  投稿者:ふうこ ◆47SGtbmOUw (bq1Zgw9T)
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私にはどうしても理解できないことがあるんです。
なぜ息子と愛し合ってはいけないのか。
母親ならみんな息子は可愛い、愛しいと思ってるはず。
私は一部の親しい友人に息子との関係を打ち明けたことがあります。
でもその友人は皆、私から去っていきました。
私は38才、息子は14才で来年受験の中三です。
結婚して息子が産まれた瞬間から、息子は私の一番の男性になりました。
それが面白くなかった旦那は、私から去っていきました。
日々成長する息子が可愛くて仕方ない。
生活は苦しかったけど、息子のために頑張ってました。
息子が四年生の秋、精通をむかえました。
汚れたパンツを私は喜びに浸りながら洗いました。
まだ自分ですることを知らないのか、週に一、二回、汚れたパンツを洗いました。
息子に一緒にお風呂入ろうと誘い、私は汚れたパンツのことを息子にいいました。
大人になったんだねと言うと、恥ずかしそうにしてました。
もう愛しくて仕方ない私は、どんなのが出るのかお母さんみたいといい、息子の幼いおちんちんを指でコスコスしました。
ピョコンとたったおちんちん、息子はやがて、お母さん漏れちゃうといいました。
お風呂場だから大丈夫だよと息子にいうと、まだ被ったおちんちんから、白い液がトロトロと流れてきました。
感動した私でした。
それから私は息子を手で射精させるようになりました。
六年生になると、おちんちんの皮がムケるようになり、痛がりましたが剥いてあげると、ツヤツヤしたピンクの亀頭が見えました。
綺麗なおちんちんを私は口にしてました。
お母さん、出ちゃうから離してと言われたけど、もう離せなくなった私、勢いよい射精が口の中で始まりました。
お母さん汚いから吐いてと気遣う息子、でも私は飲み干し、汚くないんだよ?赤ちゃん作る液が汚いわけないでしょ?
性的知識を学んできた息子は、やがて私を求めてきました。
愛しい息子に身体を差し出すことに喜びを感じました。
六年生の冬にいつもはお風呂場だったのを部屋で。
私は足を開き女性部分を息子に見せ、そして触らせて、息子を迎え入れました。
最高の瞬間だと私は思いました。
愛してやまない息子と一つになってる、母として最高のときだと思うんです。
世間ではなぜこのようなことをいけないこととするのか理解できません。
当然、今も息子と続いてて、昨夜も息子に抱かれました。
ほぼ毎日です。
こんな私はおかしいんでしょうか?

 
 
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45 母と初めて 削除依頼
  投稿者:匿名 (kZFVHD.j)
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僕は、今度は盗撮カメラを風呂場の脱衣所に仕掛けました。
夜になり、僕は自分の部屋で、母がお風呂に入るのをチェックしてました。
そして母が、脱衣所に入ってきました。
着ている服を一枚づつ脱いでいくのを、ジッと見てました。
僕の胸は、ドキドキ。。。。

そして母が、パンティ1枚になった時、母と目が合いました。
・・・と、言うより、母にカメラを見つけられてしまったのです。
母は、カメラのレンズ部分に何かを被せました。

次の日・・・・
僕が学校に行こうとすると、母に呼び止められました。
「マサヤ、ちょっと話があるんだけど。。。分るわね。」
「え、な、何、何?」
僕は、しらばっくれるしかありませんでした。

「これマサヤでしょ? これは何? 何でこんなことするの。。
クミコの裸でも見ようとしたの?」
母は、カメラを僕の前に突き出し、問いただした。
「ん、、ち、違うよ。クミコじゃないよ・・・、お母さんだよ。。。」
母は、ビックリした顔をした。

「何バカな事言ってんの!!お母さんの裸見て嬉しいの?」
「・・・・・・・」
「もう、2度とこんな事したらダメよ。」
「・・・だって、お母さんとHしたいんだ。」
母は、目を丸くして絶句した。
今から思えば、よく口に出して言ったなぁ〜と、思う。

「は、ハハハ。。。マサヤ、自分の言ってる事が分ってるの?
ふざけるのもイイ加減にしなさい!!」
母は、そう言うと部屋から出て行った。


それからしばらくして・・・・。

そんな事があったにも係わらず、相変わらず僕は、母を性欲の対象にしてい
た。
時々、母の下着を持ち出しては、オナニーをしていた。

学校が早く終ったから、早めに帰宅した日の事。。
母が、部屋にやってきた。

「マサヤ・・・、お母さんの下着を持ち出してるでしょ。
ねぇ、どうしてそんな事するの。。。」
「あ、、、ご、ごめんなさい。。。で、でも。。。」
「どうしたら、止めてくれるの。そんなに、お母さんとHがしたいの。。」
「う、うん。。。」
「私達は、親子なのよ。親子でHは、してはダメなのよ。」
母は、どうして良いのか混乱している様子だった。


「じゃ、じゃあ、・・・・、お母さんの裸でも見れば気が済むの?」
母は、半分ヤケクソ気味に言った。
「え、えっ。。。見せてくれるの?」
「・・・・・その代わり、もう2度と変な事を考えないでね。。約束よ。」
「うん。。うん。。」
僕は、胸が高鳴った。

母は、服を脱ぎ始めた。
僕は、その間、下を見ていたが、胸がドキドキしていた。
それでも、僕の肉棒はビンビンになっていた。
母は、裸になると、ベッドに腰掛けた。
「はい。これでイイでしょ。見なさい。」

ただ、裸になって座っているだけだったが、
僕にとっては、夢にまでみた母の裸が目の前にあった。。
僕は、ズボンを下げた。
母の前で、恥ずかしいとか思う前に自然に肉棒を握り締めていた。

僕は、肉棒をシゴキだした。
「ちょ、ちょっと何してるの。。。」
母は、止めようとしたが、僕は止めなかった。
「ジッとしててよ!!!」

僕は、母の前に立って、裸を見ながらオナニーした。
母は、僕の肉棒を見たまま、ジッとしていた。

僕は数分もしないうちに、母の胸元に発射してしまった。
僕は、自分の机の椅子に、ガックリと腰掛けた。

何とも言えない空気が部屋に流れた。

しばらく2人とも、黙ってたが、母が、
「マサヤ・・・・。もう、良い? もう、満足したの。。?」
「う、うん。」
僕は、興奮がまだ冷めやらず余韻に浸っていた。

「ねぇ、マサヤ・・・。でも・・・、まだ、勃ってるよ。。。」
母は、ジーッと肉棒を見ていた。
何か、母の雰囲気が変わった気がした。。

「凄いね。ピクピクしてるよ。まだ、血管がこんなに浮き上がってる・・・。
マサヤも立派な大人のチンチンね。。」
椅子に座ってグッタリしている僕の前に来て、
「硬そうねぇ。。。少し触ってもイイ??」
そう言いながら、母は僕の肉棒を触ってきた。
「あ〜っ、やっぱり硬い。カチカチね。」

今から思えば、Hが大好きな母である。
このような状況で我慢できるはずは無い。

僕のオナニーを見た時点で、理性のタガが、外れてたような気がする。
お互いに自分の行動が、恥ずかしいとか、異常だとか思う前に、欲求が勝さっ
てた。

「ちょっと舐めてみようかな。。。」
そう言うと、亀頭をチロチロと舐め始めた。。
「あっ、しょっぱい。。。」
母は、ゆっくりと肉棒をシゴキながら、舐め回した。

「こ、こんな事、いけない。。親子だも。。。。で、でも。。。。」
母も、この状況はマズイと、感じてるようだった。
僕は、興奮し過ぎて、我を失っていた。

母が、肉棒を舐め回してるのを止めさせ、ベットに押し倒した。
「少しだけ、イイでしょ。もう、ここまできたら一緒じゃん。」
「あ、あぁぁぁ。。。どうしよぅ。。」

「凄い。。。濡れ濡れだよ。」
「・・・・絶対に内緒よ。誰かに知られたら終わりだからね。」
母は、まだ吹っ切れないでいるようだ。

僕は、母のマンコに肉棒をあてがうと、一気に挿入した。
「あ〜〜〜っっっ。。。す、すご、、イイ。っっっ。。」
母は、声を押し殺した。

母の中は熱く、肉棒に今まで経験した事無いような快感が走った。
僕は、夢中で腰を振った。
数回、振っただけで、快感が押し寄せてきた。
「あ、で、出る。」
と、同時にマンコから肉棒を引き抜いた。
ビクビクッと、肉棒が痙攣し、精子が母のアゴから胸にかけて飛び散っ
た。。。

母は、黙っていた。
僕も発射して、冷静になると、罪悪感と後悔が押し寄せてきた。
大変な事をしてしまった。
「ご、ごめん。。」
それが、僕の精一杯の言葉だった。

母は、
「マサヤ、この事は、絶対に誰にも言ったらダメよ。2人だけの秘密だから
ね。。お願いね。」

これが母と初めて関係を持った、きっかけです。
いまだに母との関係は、続いています。

〜ブログ 母子相姦日記より抜粋〜

 
 
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46 眠っている中3の娘に… 削除依頼
  投稿者:鬼畜な父だと思います (.rdkEnYM)
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昨夜の話です。私には中学3年になる娘がいます。最近急に体に女らしい丸
みが出て、あわせて乳房も小振りながらふっくらと膨れてきました。美人で
はないですが丸顔の童顔で、小さいながらもぷっくりと膨れた唇と白い肌は
某ロリ系AV女優のように男好きする感じです。
 夜遅く私が帰宅するとその娘が私たち夫婦の寝室のベッドで携帯片手に眠
っていました。妻は友人と泊りがけの旅行に出かけています。チャンスだと
思いました。

 娘はタンクトップとタオル地の短パン姿でうつ伏せになって眠っていま
す。肉付きのよい尻に短パンが食い込み、ことさら白い太ももの裏が暗い部
屋に浮かび上がっています。
 私が部屋の電気を豆電球にしましたが起きる気配はありません。上着とジ
ーンズを脱いで娘の横に添い寝してしばらく様子をみました。
 緩やかで規則的な寝息は変わりません。緩く開いた口からは白い歯が覗
き、寝息を吐くたびに、きつくはない口臭が漂います。

 私は意を決して娘の尻の谷間に指を這わせました。数度往復しても何の反
応もないので、続いて肛門辺りを強く押しました。暖かくなってきたので、
尻の割れ目に食い込んだ短パンは少し湿り気を帯びています。
 そうしたことを数分繰り返していましたが何の反応もないので、私は太も
もの付け根からパンティーの中に指を入れました。
 汗でうっすら濡れたももの付け根を通りこし、秘部に辿り着くと、そこは
柔らかなヒダでした。ヒダの周囲には薄い陰毛が生えています。ひとさし指
と中指でヒダを掻き分け、浅い部分で指を這わせましたがパンティーが邪魔
で稼動範囲が限定されていしまいます。
 一旦指を抜き取って匂ってみると、尻の匂いがしっかりと付いていまし
た。理性はこの時点で吹き飛び、私は短パンとパンティーをそっと、しかし
力強く引き下げました。白い尻が露になった瞬間、娘の体がピクリと動きま
したが寝息は相変わらず規則的なままです。
 両手で尻の肉を開くと淡くて小さな肛門がクッと開いて見えました。お風
呂に入らず眠ってしまったようで、尻の臭いがモワッと漂ってきました。私
は夢中で鼻先を割れ目に突っ込み舌で強く匂う肛門と尻の谷間を舐め回しま
した。
 ふと気付くと私の動悸が速まっていると思っていたのが、娘の動悸も速ま
っているではないですか。背中が浅く、短い間隔で上下しています。
 しかし私は構わずに短パンとパンティーをさらにずり下げ、片脚から抜い
てしまいました。そのついでに、22センチと小さな足の指を口にくわえ込み
ました。
 最近買ったばかりの革靴の匂いがする足の指がキュッと丸まりました。親
指をまるでフェラチオをするように舐め、指の股を丁寧に舐めあげながら娘
の背中を見ると激しく上下しています。
 完全に目覚めていると思いました。娘は寝たフリを続けるつもりです。

 私は乱暴に娘の体を横向けにし、一気に片脚を浮かせて股に頭を突っ込み
ました。つまり左の太ももを枕にし、右の太ももが頭の上に乗ってサンドイ
ッチされた状態です。キーチェーンに付いていた小型のLEDライトを照らすと
目の前にアナル、その横に少しくすんだヒダがあり、薄い陰毛が丘の上に生
えていました。
 空いている手でヒダを開くと、ピンクの肉と小陰唇の周囲にヨーグルトの
ようなカスがたくさん付いていました。当たり前ですが、小さな穴の奥は濡
れていません。

 ただ、汗と尻とオマンコと小便の匂いが強く充満しています。私は頭の上
の右太ももを少し持ち上げ、直接オマンコに口を付けました。
 カスはヨーグルトよりは粘り気があり、舌に乗せるとピリリと酸のような
刺激があります。立ち込める匂いで味はよく分かりませんでした。

 横向けのシックスナイン状態で夢中になってオマンコを舐めまわしている
と、下半身が窮屈になったので、娘の顔の前だとは分かっていましたが、い
きり立つペニスを開放しました。
 出す時にペニスのすぐそばにある娘の顔を見ると涙で濡れた瞳が開いてし
っかりと私のペニスを捉えています。
 思わず、ピクピクとペニスを動かしてやりました。

 さて、私の顔は自分の汗なのか、娘の汗なのか、私の唾液なのか、娘の愛
液なのか分からないもので濡れそぼっています。
 それでもLEDライトで照らしながら舐め続けると急に目の前のアナルが収縮
し、私の頭を挟んだ太ももに力が入ってくるではないですか。ギューッと強
く数秒締め付けられ、急にガクンと腰が引けました。
 丁寧に舐め上げたので、娘はイケたんだと思います。

 太ももから頭を抜き仰向けに娘を寝かせると、再び目を閉じて寝たフリを
します。しかし、目じりには涙が流れた跡がクッキリと付いていました。
 私は乱暴にタンクトップとブラをずり上げ、淡く小さな乳首に吸い付きま
した。
 娘は太ももをすり合わせるように身を強張らせます。
 しばらく交互に乳首を吸いながら自分でペニスをしごきました。

 いよいよ最後を迎えそうになると、私は薄く開いた娘の唇にペニスの先端
をあてがいました。イソギンチャクのように唇がキュッとすぼまります。
 しかし私は指でその唇を押し開き、白い歯に向かってドクドクドクッと今
までにない量の射精をしました。精子は娘の唇と歯の間に零れんばかりに溜
まっています。

 寝ているフリをしているので、それ以上強く抵抗しない娘の唇に舌を差し
込むと先ほどより強くなった娘の口臭と栗の花のような精子の匂いが交じり
ます。
 私は、舌で私の精液を娘の歯と歯茎に丹念に塗りこめました。娘は溜まっ
た精子交じりの唾液をどうするか困っているようです。

 「全部飲んで」
 私は初めて声をかけました。
 すると娘は喉に何かがつっかえているように、苦しそうに溜まった精液と
唾液を飲み込みました。それが合図となって閉じた目から次々と涙が溢れま
す。嗚咽を必死に抑えながらそれでもなお寝たフリを続ける娘が愛おしくな
り、頭をなでながら添い寝を続けました。

 気付くと朝になっていました。
 娘はすでに起きており、いつもと変わらぬ表情と物言いで学校の支度を忙
しくしています。赤く腫れた目を見ていると少し申し訳なく思いながらも、
再び熱く勃起してしまいました。
 この先も、このようなチャンスが訪れるのでしょうか?
 今回は挿入に至りませんでしたが、歯茎に塗り込めた精子の感覚が今でも
忘れられません。


 
 
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47 母に催眠術をかけて 削除依頼
  投稿者:春が来た (4X/FNU9K)
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今から30年以上も前の事でした。自分は中学に上がると好奇心で『奇術
部』へ入部したのでした。今はどうか知りませんが、当時『奇術・手品』の類
いの部活は珍しく、県内では唯一の存在で、地元のマスコミにもしばしば紹介
されていたのでしたが、そのマスコミの紹介でその頃催眠術や危険脱出モノで
一世を風靡されていたマジシャンが訪問して下さったのでした。様々な手品を
披露して下さったり、初歩的なトリックを教えて下さった後、自分のリクエス
トで催眠体験をさせていただいたのでした。それから数日は部員間で催眠術の
練習がブームとなり、1ヶ月ほどでマスターした気になっておりました。
 帰宅してからも自分以上に好奇心旺盛な母(当時34歳)を相手に施術してい
たのでしたが、ある時身体硬直に成功し、それからのひと時の母は自分の言い
なりでした。質問に対し何でも正直に答えさせると母は不思議な程に何でも答
えてくれたので、調子に乗って母の性体験を『キス・オナニー・クンリニング
ス・フェラチオ・セックス』のジャンル毎に初めての年齢、相手の氏名、感想
を全て聞き出したのに対し、赤裸々、且つ、流暢に答えてくれたのです。当時
中学に上がったばかりの自分は性的知識はないに等しく、女性の裸も雑誌のグ
ラビアで見た事があるだけで、セックスとは厭らしいだけのものと思い込んで
いたので、母の性体験はオナニーはした事もなく、セックスも父とだけだと固
く信じていたのでした。
 母のファーストキスは小5の時で、近所の高校生が相手で、中2の夏に初潮
を迎えた直後にその高校生相手に(進学して大学生になっていた)ロストバージ
ンし、その時にクンニも初体験し、初フェラは初体験した相手とその仲間数人
に廻された中3の冬で、以来、セックスの相手は父と出会うまでに100人近
い名前が上ったのでした。オナニーは小3かららしく、ファーストキスに至っ
た日に偶々公園で1人ポツンとしていた時に何気なくオマンコを弄ってしまっ
ていたのを偶々通りがかった高校生にじっくり観察されて、以来その男のおも
ちゃにされ続けたとの話でした。
 結婚・出産後も偶にその男に抱かれているとも告げ、父以上に愛している
し、自分は父の子ではないかも知れないと言われた頃は自分の股間は母の経歴
同様に不謹慎にも既にMAXでした。
 更に母にオナニーする様命じたところ、台所から擂り粉木を持って来ると、
畳に横たわり両脚を広げ、スカートの裾から露わになったパンティーのオマン
コ部分を普通に擦り始め、自分にとって始めて耳にする女性の喘ぎ声を普通に
発し、やがてパンティーを脱ぐと愛液が溢れているオマンコに擂り粉木を宛が
うと徐々にオマンコに挿入し、ピストンしながら腰を動かし、首を激しく動か
し、雄叫びの様な喘ぎ声を発した挙句に果てたのでした。

 
 
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48 姉との熟年セックス 削除依頼
  投稿者:優子の弟 (nBPQYuiR)
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私は結婚して子どももいるのですが、44になる姉は独身。
姉はそんなに身長も高くなく、幼顔で見た目は子どもっぽいのですが、
若い頃からその顔に似合わず、胸の発達はとても良く、どんな服を着ても大き
く胸が張り出す、いわゆるロケット乳の持ち主です。

姉弟ですから、そんな姉に性的な関心を抱くなんてなくて当然でした。
ところが、ネットでこのサイトのような近親相姦ものの掲示板を見るようにな
ってから、
姉の体に対する欲望が強まってきたのです。

独身の姉はどうやって性的な欲求を満たしているのだろう。
性欲などないのだろうか。それともいつも1人で慰めているのか。

私はチャンスがあったら、姉とセックスしたいと思うようになりました。
姉の豊かにバストに顔を埋めたり、思う存分揉み上げてみたい。
今見ても、姉のバストは服を突き上げるだけの大きさと張りを維持してるよう
です。子どもに授乳したことがないからでしょうか、私の妻とは明らかに胸の
張りが違います。

姉が1人で暮らしているアパートに遊びに行けば、いつでも二人きりになれま
す。
休日だったら昼間からでも実行可能です。

姉の部屋に入って、性的なことを思わせる雑誌などがないか、派手な下着が干
してないかと、注意深く観察してみましたが、それらしきものはありません。
ベッドはきれいに整えられていました。

このベッドで姉を抱くことができたらと思うと、心臓はドキドキし、下半身が
熱くなってきました。
近況報告もそこそこに、私は実行に移すことにしました。

「姉さん、肩でも揉もうか?」
姉は嬉しそうに私に背中を向けました。

私は姉の肩を揉みながら、少しずつ体の距離を近づけて、姉の背中に私の身体
が触れるようにしました。

「気持ちいい。上手ね」
何でもない姉の一言が、私の欲情をいやが上にも燃え上がらせます。

「姉さんの体、柔らかいよ」
そういいながら、私は熱い吐息を姉のうなじや耳に当たるようにはきました。
肩から二の腕、そして背中へと、私のマッサージは移動しました。
私の股間はズボンの中で既にコチコチに勃起し、時々姉の背中に当たっていま
した。

「姉さん、気持ちいい?」

「うん とても」

「じゃあ 一緒にもっと気持ちよくなりたいな」
私は清水の舞台から飛び降りるつもりで、心臓をばくばくさせながらそう言い
ました。

「え? なに? 一緒に? それ どういうこと?」
姉は無邪気に聞き返します。

私は言葉で返事するかわりに、後ろから姉をそっと抱きしめて左の耳のそっと
唇を押し当てました。

「二人で気持ちよくなりたい」
姉は何も言わずにじっとしてました。拒否のサインもなかったので、
私は大胆に姉の耳や首筋、うなじに舌を這わせました。



これが私と姉が初めてセックスした日の出来事です。


このあと私は熟し切った姉の体を堪能しました。
ベッドの上で、バスルームで、リビングで、私たち姉弟は、
お互いの体をどん欲に求め合い、愛し合いました。




 
 
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49 母親との交わり 削除依頼
  投稿者:岡本 ◆L2kP39bsyE (IjFpdGZR)
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一昨日から出張で私の実家がある九州に帰って来ました

父親が五年前に亡くなってから母(60)が一人で住んでいます

何度も私たちと同居をと勧めたのですが、母は「此処が良いから」と
ずっと言ってました

私は、母を驚かせてやろうと思い、連絡はしないで家に帰りました
午後9時前に着きましたが、家の中は静かで居間も電気が消されてました

母は、寝室かと思い近づくに連れて呻くような声が聞こえてくるのです
私は、そっとドアの前に行くと扉は少し開いていて
中では、母が全裸姿でビデオを見ながら
バイブをオマンコに入れて、喘いでました
「アナタ、もっと突いてください」「大きなチ○ポを奥まで入れてぇ」
などと、言いながらオナニーしてました

私は、暫く間そんな母を見てる内に私の一物が大きくなるのが
分かりました

服を脱いで母に近づいて行きました
母は、私に気が付き「ハァッ!」として
「ごめんなさい!ついつい寂しかったから・・・」と恥ずかしそうに
身体を手で隠すようにしてましたが、私は母を抱き締め
「良いよ、良いよ」と言いながらキスすると
母も、私の舌のう時に合わせるように絡ませてきた

それからは、母を一人の女性の様に愛撫して逝かせ
挿入しては逝かせ、私もイキました

一晩中、母と抱き合い生前の父が母と楽しんでたビデオを見ては
同じ様に、母をM女として愛して挙げました

母も、久しぶりにお父さんと遣ってる見たいだったと悦んでました

 
 
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50 始めておかんとHをしてしまった(1) 削除依頼
  投稿者:(無名) (a8dKgqAd)
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つい最近おかんと始めてHをした。それもHまでの流れはこんな事からだった。僕がいつも家族揃ってテレビを見たり、御飯を食べるとこの部屋で家の中に誰もいないのを確認して1人Hをしている時だった。エロDVDを見ながら素っ裸になり肉棒をシコシコして気持ち良くなっていた。そこへ玄関先からただいま〜って声がこれはヤバいって思って辞めようっとしていたらもう、肉棒の方が我慢出来そうもなくイク手前だった。部屋に入るなりおかんはあんた素っ裸で何をやっているの?って言われた。僕はすぐさま1人Hをしていて気持ち良くなっている最中だったっと説明をした。説明を聞いたおかんは私の素っ裸を見て興奮するかって聞いてきた。おかんの身体は年齢の割には乳房も垂れてないし、しっかり張りがある。Hがしたいって思う男が現れてもおかしくはない。いつも大胆な下着をつけて父親を挑発しているのはしっている。
この続きは反響があれば書きます。

 
 
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