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51 近親相姦の味は実母から 削除依頼
  投稿者:まこと (itXUFb9w)
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俺が近親相姦へ足を踏み入れたきっかけは小4の時の実母との性交であった。
それは、蒸し暑い夏の夜、と言うより空が白みはじめた明け方3時過ぎだっ
た。
当時狭い借家で寝るときは一部屋に父、母、妹、俺の順で川の字になって並
んで寝ていた。俺はまだ小学4年で妹は5歳。
親たちは俺達をまだまだ子供と思ってか夜の営みでも気にすることもなく、
やるときは何時でも俺達の横で声を押し殺すようにやっていたようだ。
父42歳、母36歳。
この夜も、かなりの晩酌を飲んだ勢いで母の上にまたがって動物的なうめき
声を上げていた。
俺と妹は暑苦しさの中で布団からはみ出したりして寝返りを繰り返している
うち、互いの場所が入れ違って、俺は母の横になっていた。
そして、父の足か母の腕かが俺の太股に当たった感覚で目を覚ました。
暗い中で薄目で見回すと「あうーん、あうーん」の母の声と「うふーうふー」
と言うような父のうめき声に合わせて裸の塊が波打って動いていた。
俺は寝たままの格好で暗さの中で目だけを開けていたので、子どもたちはい
つものように熟睡しているというように振る舞っていたのである。
間もなく父と母の「うーん、あはーん」と言う声と共に動きは止まった。
父は向こうの方に倒れ込み寝てしまった。
母も素っ裸のまま尻を俺の方に向けるように横になって眠ったようだ。
俺は親と言うのは夜になるとあのように重なって呻き声を出し合うものなん
だとぼんやりと思いながらうつうつしてたら、目の前の母の白い尻の割れ目
が気になりだし、父はここに何かをしたのかなと顔を近づけた。
いくらか明るくなりだした中で、母の浅黒い割れ目から白いものが光って流
れるように垂れていた。
まだテッシュというものが無かった時のためか事後は綺麗にふき取って始末
する慣習も無く交わって終わったらそのままの感じだった。
母の割れ目を見ていると突然生まれて初めて俺の小さなペニスが勃起し始め
た。
朝目を覚まして背伸びをしたときにペニスが固くなることはあり、おしっこを
すると固さが無くなるので、その時まではペニスが固くなるのと性とのつなが
りはあまり分からなかった。
友達との話題でもまだ性についてや女の子への興味のことは無く今思えば幼
なかったようだ。
しかし、母のぬめぬめした割れ目を見ていて勃起し始めたペニスを父と同じよ
うに割れ目の中に入れたい衝動にかられ、大きな臀部に向かって小さなペニス
を押し当てようとするが、小4の5センチ足らずのものが届く筈もなかった。
いろいろ体勢を変えて谷に向かって攻撃しているうち、俺の行為に気づいたの
か仰向けになった母がひょいと俺の体を抱き上げ、自分の開いた股に下ろした。
俺はペニスを母のごわごわした陰毛から下に向かって動かしぬるっとした感じ
がしたと思ったら、それに合わせて母が俺を強く抱きしめた。抱きしめられな
がら幼い腰を動かしていたら、ペニスに初射精に伴う傷みが走るのと同時に何
とも言えない恍惚感を感じ「あっ」と声を出して母の腹の上で一瞬気を失った。
母は静かに俺を横に下ろすとまた向こうを向いて眠りだした。
この間、母はずっと目をつむったままだった。
初めて女の股に射精したと言うことに興奮していた俺はその後なかなか寝付け
ず、しばらく母の割れ目を監察したり指を入れたりしていた。指を入れるたび
に割れ目がピクンとするが母は気が付かないような振りをしていた。
朝、台所で朝食の支度をしている母の姿を見たとき、夜あんなことをしたので
いつものような顔で合わせられるか幼いながらも不安な気分だったが「広ちゃん
早く食べないと学校遅れるよ」と普段と変わらない母の調子に内心ほっとしたの
を覚えている。父も新聞を見ながら何時も通りで、俺と母のことや自分たちの性
行為などは別の世界だとでも言うような感じであった。
学校から帰ってきたら「広ちゃん おやつ上げるね」と裁縫の手を止めて立ち上
がる時、開いたスカートの奥に黒い茂みと割れ目がちらっと見えた。今までは全
く感心が無かったが昨夜の母との性交を初体験してしまった俺には母の股ばかり
が気になりだした。急激に性に目覚めた体には何か大きな疼きが爆発しそうな思
いであった。母には俺の急激な心身の変化はまだ気が付いていないようだった。
そして、昨夜息子の悪戯を拒むどころか、逆に俺を股の上に乗せて自由に性交さ
せたのはなぜなのだろうと何回も考えた。
思い当たると言えば、ちょっと前に母の姉、俺には叔母に当たる人が遊びに来て
隣の部屋で勉強している俺に二人の会話が聞こえた。その叔母がやや小声でしか
しはっきりと「ねぇ 昨日の夜甥を抱いてしまったのよ」と母に言っている。
母は「あらっ あの弘ちゃん へー」と返事をしてると叔母が続けて「可愛いの
よ ちゃんと出来るのねぇー びっくりしちゃった まだ子供だと思ってたのよ」
と言うと母が「ちっちゃいんでしょう 本当に出来るの?」と何かを確かめる風
だった。

弘一は姉の夫の弟の子供で俺には義理のいとこに当たり同じ小4で隣り村に住ん
でいて夏休みに何度か遊んだ。
叔母が帰った後俺は母に「弘ちゃん どうしたって?」と聞くが母は「何でもな
いのよ あんたには関係ないよ」とつれない返事に「弘ちゃん 俺と同じ4年だ
よ いいよ今度弘ちゃんに良く聞くから」と言うと母はちょっと考えて「弘ちゃ
んね 叔父さんがお仕事で遠くに行ってくるので おばさん所一人になるでしょ
う 叔母さん淋しいから泊まりに行ってるんだって 偉いでしょう」と言う。
俺は「うーん」と頷いてその時はそれで終わった。叔母が泊まりに来ている小4
の甥を抱いたと言う会話の所も叔母が淋しいから赤ん坊のようにただ腕に抱きし
めているのかなと思っていた。でもその抱かれている格好を思うと変な気はした。
母くらいの年齢の女は小4の俺達を男とは思って無くてペニスはあるが無害で可
愛い生き物としか見てないのだろう。だから叔母も弘一を小4だし小さい時から
接していて可愛い生き物で何もしないからと泊めていたのだ。
しかし、弘一も叔母の夜の姿態に思わずペニスを挿入する事態になったのだろう
が、このようになったときの女の方の受け方があまり深刻ではなく、逆に喜ぶと
言うか母性を発揮させて幼子の初射精を助けるような本能のようなものを感じた。
あの夜俺を股の上に乗せて性交を促した母の態度もこれかなと思った。
しかし、一度性交を促すように許した母だけど俺の性への目覚めに対しての処理
はオナニーだけだった。小4のペニスはまだ亀頭が出て無く包茎の状態で先の部
分を刺激して精液を出していた。
ある時、部屋の隅でペニスを刺激していたら、居ないと思っていた母が「広ちゃん
 何してるの」と声を掛けてきた。俺は少し驚いて慌てたがペニスに手を掛けてい
る姿を見て「あら 悪いことしてるんじゃない」と手を払われ「見せて 広ちゃん
の」と俺のペニスに触ってきた。俺は思わず「一度お母さんとしたよ それからど
うしても気持ちよくなりたくて 時々してる」と言った。
母は「そうだったね あの時ね」とあの夜のことは知っていた。
「広ちゃん おいで」とあの時のようにスカートをまくり上げて仰向けに寝て俺を
股の上に上げてくれた。「父ちゃんには黙まっているのよ こんなことするのはあ
んたが可愛いからよ」と強く抱きしめられたので腰を動かした。
母の膣は俺の小さいペニスでは物足りないようで、母の方から腰を上げて俺のペニ
スを吸い込もうと大きく振っていた。昼間の明るい中で乳房を揺らして腰を振る姿
に圧倒されたが俺も頑張らなくてはと幼いながらもペニスに神経を集中させてやが
て母への二回目の射精をした。母もすこしぐったりして股を広げながら俺を見てに
っこりした「気持ち良かった?」俺も濡れたペニスのまま「母ちゃん 大好き」と
腹の上に覆いかぶさって言った。母の割れ目には父のような大量では無くほんのし
るし程度の射液が付いていた。
母も幼い俺との性交では妊娠は無いと確信していたのだろう。
玄関の方で音がしたので急いで母と二人で起きあがろうとしたら、妹が駆け込んで
きた。二人の様子を見て「母ちゃん 何してたの」と聞いた。母は「兄ちゃんと遊
んでたの ね」と俺に向かってウインクしながらスカートを下ろして身支度を整え
台所の方に行った。
5歳の妹は性交の意味が分からないようだが、まだ濡れているペニスを出したまま
の俺の下半身を立ったまま見つめていた。俺は妹に裸の下半身とペニスを見られ恥
ずかしかったが、妹に「兄ちゃん どうして裸で母ちゃんと遊んでたの」と聞かれ
咄嗟の返答に困った。おれは「いろいろ面白いことさ」とごまかしたが「私も同じ
に遊びたい 母ちゃんと同じように遊びたい」と自分のズロースを下げだした。
「お前は小さいから まだ遊べないの」と言ったら、妹はズロースを持ちながら母
の方に走って行き「兄ちゃん 母ちゃんのように遊んでくれないの」とすねてい
た。
母も「順ちゃんはね まだ小さいからだめなのよ」と言うが順子には何がどうして
だめなのか分かる筈も無い。「いやだ いやだ 同じように遊びたい」とだだを始

た。母も困って「広ちゃん 順ちゃんを遊んでやって」と声をかけながら近づき耳
元で「まねごとでいいから遊んでやって」と言いながら行った。順子は子供心にも
兄の私が母と親密になっているのをたまに見て嫉妬のような感情を持っていたよう

だ。真の意味が分からずとも自分も一緒に同じようなことをしたいと思うのは当然の成り行きなのだ
った。母が頼むので「順 おいで」と呼ぶと順子は嬉しそうに俺の横に並んで座った。ズロースを脱
いで下半身裸になった妹を仰向けに寝かせた。5歳の妹の股を見て母とは大分形が違うなと思った。
毛はなく全体がすべすべしていてぽっちゃりした割れ目があった。割れ目の中に幾つかのピンク色の
凹凸があるが母のような穴が見えない。割れ目を指で開いているとピクンと妹が反応したのでもう一
度同じ所に指を触ったらほんの小さな穴が開いてきた。母のとは違い妹のは小さかった。母との性交
の後出したままだったペニスが勃起していたので妹の小さな穴に向けて押しつけた。妹は割れ目をい
じらせているときの俺の顔をじっと見つめながら、母も同じようにされていたんだと言うような顔を
していた。妹の膣には入れられなかったが、俺のペニスは母とはまた違った刺激で射精した。尖った
皮の先からジトッとした黄色みを帯びた白い精液が流れ出て妹の割れ目に溜まった。白い精液でべと
べとした妹の割れ目をさらに指で触るとピクンとする回数が多くなってきた。俺が「もういいか順子
」と割れ目から指を離すと「兄ちゃん 嫌 もっとやって」と俺の手をつかんで割れ目に誘う。割れ
目の刺激を感じ気持ちいいことを覚えたのだ。だだを踏んでいた妹が静かになったので母が二人の様
子を見に来た。母は俺のペニスを見て「出したの?順子の中には入れなかったでしょうね」と俺の手
を払いのけて順子の割れ目を広げて見た。「入れなかったのねよかった、広ちゃん順子の中には入れ
ちゃだめよ」と念を押された。「母ちゃん 順子はまだ小さいから 母ちゃんのように入れられない
よ」と言うと「広ちゃん 順ちゃんはだめよ いっぱい遊んだからもうやめなさいよ」に妹は「まだ
 やる」と母を睨みながら俺の手を離さない。母は俺のペニスと妹の割れ目をしばらく交互に眺めて
いたが「少しだけね 夕食まで勉強だから今日は止めて後でまたね」と妹に言い聞かせながらさらに
「この遊びはお父ちゃんには黙っているのよ 出来なくなるからね」と言う言葉に妹は大きく頷いた
。俺は学校から帰り友達と一通り遊んだ後家の片隅でペニスをいじる。理由は射精の後に精液がどう
してもペニスの中に残りパンツを汚すので皮をむいて中を拭きたくてであり、ペニスに亀頭があるな
どとの知識はまだ無かった。毎日いじっているうちに、ピンクの丸いものが見えてくるようになった
。この丸い所に触ったら飛び上がるほどの痛さのような感覚があった。母と性交するようになってか
ら俺は別の部屋で寝るようになった。中学3年の頃には父が時々深酒をするときがあり、そんな時は
母がお茶と菓子を持って俺の部屋に来るようになった。父は酒の飲み過ぎか母の相手も出来なくなっ
ているようで、母は俺の部屋に来るとよく「あんたは若くていいね 父ちゃんは役立たずだ」とこぼ
していた。そんな時は俺は母が可哀想に思い「母ちゃん」と抱きながら仰向けにして股を開いてペニ
スを入れる。相変わらず家にいるときは下着を履いていないので性交は簡単で出来た。俺のペニスも
父親ほどでは無いが亀頭も立派で母も子宮に当たる感じがいいと喜んでくれるようになった。母と性
交していると母の喜びのあえぎ声が隣の妹に聞こえるようで俺は落ち着かないが、母はそれにはお構
いなしに全身で息子との性交の喜びを味わうのであった。妹との性は7歳くらいから挿入出来るよう
になって母には内緒で、母が居ないときは家の中で、母が居るときは外の林や神社の裏などで性交を
重ねていた。ただ、不思議なことに母との性交でも妹との性交でも数え切れない回数であったが、二
人に一度も妊娠が無かったことである。最初の頃は母との性交だけだったが5百回ほどの間に危険日
に当たったことも多く不安だったが何事もなかった。俺との性生活が始まった頃の母の生理痛はひど
く出血も多かったが、俺の精液が体に入るようになつてから母の体調は良くなり生理痛は軽減された
ようだ。母との性生活が長くなりいつの間にか妊娠の兆候が無いと思うとよりリラックスした性交が
母を見た目よりかなり若くさせる源のように感じた。二人が妊娠しないのは俺の体に妊娠出来ない要
素があると見ているが検査はしていない。今では俺も32歳で実妹が27歳になるが結婚は考えてい
ない。妹も同じようで常に俺との性生活が満足で他人と交わることなど絶対考えられないと言ってい
る。父は11年ほど前に亡くなり、実母は58歳になるがまだまだ健在で時折俺の性愛を希望するの
で翌日仕事が無いような時を選んでたっぷり性交を楽しんでいる。実妹が加わると夜通し性の宴にな
る。実母との性交は父と母の性交より遙かに多く、母の体には亭主より実の息子の精液が多く吸収し
ているので今でも肌が綺麗である。実妹との性交も1万回に近い数であり、世の新婚さんには想像出
来ないくらいの性交数を実践しているし、実の兄妹でありながら他人同士以上に性交による結びつき
が強いと思う。これからも末永く実妹との性の結びを強くしてゆきたいし、きっかけを作ってくれた
実母との性交も可能な限り回数を重ねて行きたい。

 
 
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52 母はぼくの奴隷 削除依頼
  投稿者:じゅん (KsIZ8FNy)
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25歳のぼくです。父は15年前に死にました。先週の日曜日に、酒に酔った
勢いで、部屋で寝ていた49歳の母に襲いかかってしまいました。
前から年齢のわりに若く見える母にムラムラしていたのですが、ついに思いを
遂げてしまいました。
そうとう抵抗されましたが、力ずくで押さえ込んで、おっぱいをまさぐってい
るうち、おとなしくなり、そのうち「アァ〜ン、もうしょうのない子なんだか
ら。」と言って、それからは逆に母のほうが積極的になり、フェラをしてくれ
ました。
ぼくはもうがまんできなくなり、母の股を開き突入しました。結局その日は立
て続けに3回やりました。
その後、今日まで毎日2回づつやってます。
母はもうぼくの言うことならなんでもやってくれるようになりました。
これからが楽しみです。

 
 
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53 私が処女を捧げた相手(3+最終) 削除依頼
  投稿者:由希子 ◆RkENVtwap. (Pb9jeJ6d)
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兄の帰宅は今回1ヶ月とのことでした。
ただ、人混みには行かないこと、週に一回は地元病院で検査、手洗いうがい、などいろんな条件つきでした。
もし地元病院の検査で病状が少しでも悪いほうに向かうと、即入院生活に。
チャンスはそう多くないと思いました。
帰宅した夜、兄が私の部屋にきて、
あの話し、ほんとに本気なのか?
うん、お兄ちゃん頑張ってまた帰ってこれたから
わかった、でもどうすんだ?お母さんがいるんだそ?
来週、お母さんたち〇さんの法事に行くから、そのとき。だから今度の病院の検査、お兄ちゃんクリアーしてくれないと。
わかった。

無事地元病院の検査をクリアーした兄。
法事に出かけた父母は私に兄を任せていきました。
私はこの日のため、いろんなことを考えてました。
とにかく菌が身体に入ってはいけない兄、おしっこの穴から私のなにか菌が入らないように、コンドームは絶対とか、キスはしないほうがとか、考えてました。
父母を見送り、私は兄に

じゃ、約束通り
うん
お兄ちゃん、私でもいい?
うん
シャワー浴びようと、二人で浴室に入りました。
骨髄注射のあとが背中にいっぱいありました。
痛そう。
洗いっこしてると、兄は元気に上をむいて、膨らませていました。
遠慮がちに触ったいた兄に、もっと触ってもいいと言いました。
私は兄のペニスを石鹸の手で触りました。
気持ちいい?
うん
どうしたらいい?
もっと触って、なでるようにかな
こう?
うん
わかんないから、こうしてとか言ってね?
握って上下にさすって?
こんなふう?
うん
立ったまま身体を密着して、私は兄をさすり続けてました。
ゆっき、出そうだからちょっとタイム。
と言うので、さするのを止め、シャワーで洗い流しました。
兄は自分でペニスをつかんでましたが

あ、ダメだ、出る
と言うと、膝がガクンと折れるように中腰になり、先端から真っ白い液をダラダラと垂らしてました。
ブルっブルっと何か震えるようにしてました。
出ちゃったね?大丈夫?
うん
私は兄のペニスにシャワーをあてました。
シャワーを出て、兄の部屋にいきました。
どうする?大丈夫?
ああ、大丈夫。
んと、どうしたらいい?またさする?
うん、いや口で
口の中の菌が入るからヤバいよ。
んじゃまたさすって

すぐ膨らませていました。
兄も私のあそこを触りました。
兄が見せてほしいと言うので、座って足を開いてあげました。


こ、これがクリトリスってやつか?
そう
いい?
いいよ
兄の人差し指が触れたとき、全身に力がこもりました。
開いたり触ったり。
少し濡れてきたみたいと兄がいいました。
どこが穴なのかな?
私がここと言うと、人差し指が侵入してきました。
あ!
痛い?
ううん、痛くないよ。
ヌルッヌルッと兄は指を出し入れしてました。
もういいかな?入れてみても
うん、ちゃんとつけてね?じゃないとお兄ちゃんに菌が入るかもだから。
それよりゆっきが妊娠でもしたら大変だしな。
私よりお兄ちゃんだよ。
箱に書いてた正しい付け方を見ながらつけてました。
私は足を開いて、待ちました。
膝ずりしながら私に近寄り、先端をあてがい、
ここ、だよな?
うん、そこ
いいか?痛かったら言えよ?
お兄ちゃんは痛い治療を何年もしてんだから、そのくらい私も我慢するよ。
いくよ?

メリッて感じで入り口が押し開く感じがあり、それと共に痛みが走りました。
でも我慢出来る痛みでした。
うん、大丈夫。
グググッとさらに押し込まれました。
半分はいった、ゆっき。
まだ大丈夫だよ
ズンと奥まできました。
痛くないか?
痛いけど大丈夫。
ズン、ズンと中で兄のペニスが動くのがよくわかりました。
ゆっくり、ズン…ズン…という感じ。
そして兄が急にビクンとなると
出る!
と言い、私の中では兄のペニスがビクンビクンして、身体もビクンビクンさせていました。
私に覆い被さるように抱きつき、耳元で少し兄は息を荒くしてました。
体力を奪う運動は控えろと先生に言われてました。
だから兄に大丈夫かと気いたら、
大丈夫、ゆっきこそ大丈夫か?
と言い、兄が私から抜けました。
コンドームには精子がタプタプしてました。
ティッシュには少し血もつきました。

その日はそれで終了、数日後にまた親の目を盗みしました。

それが良くなかったのか翌週の地元病院の検査が良くなく、僅か二週間の帰宅になりました。
半年後にまた帰宅を許された兄とまた交わりました。
でもやはり途中の検査で10日ほどでまた入院。

そこから二年たった私が高三のとき、また帰宅が許され、まるで最後を惜しむかのようなセックスを兄から受けました。

二週間ほどの帰宅で5日間ほど交わりました。

それからまもなく、私が高校を卒業してまもなく、闘病のかいなく、わずか21年の人生を終えた兄でした。

ゆっき、お前はいい嫁さんになれるを残して。

 
 
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54 私が処女を捧げた相手(1+2) 削除依頼
  投稿者:由希子 ◆RkENVtwap. (Pb9jeJ6d)
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私は現在36才、39才の旦那と8才の息子と5才の娘がいて、お腹には7カ月の子がいる妊婦主婦です。
男性って付き合ってる女性の初体験をよく聞きたがりませんか?
私、旦那を含め九人の男性経験ありますが、全員私の初体験はいつか?と聞いてきました。
でも秘密にして話したことはありません。
旦那にも話してない私の初体験を書いてみます。
私の初体験の相手、それは三つ上の兄でした。
しかも私から捧げた初体験でした。
私が小学五年のとき、母から学校に電話があり、兄が緊急入院するから帰ってこいとのことでした。
なにがなんだかわからない私、家につくと、父母はドタバタ、兄は布団に寝てました。
今から車で二時間ほどかかる、大学病院に兄が入院すると言われました。
なんで?
兄は歯医者に通ってましたが、歯茎からの出血が止まらなくなり、地元の病院で検査したら、白血病の可能性が高いと診断され、もうその日のうちに病院が大学病院に連絡、すぐ連れてこいとなったそうです。
それを大学病院に向かう車中できかされました。
地元病院の検査と大学病院の検査で、白血病が確定しました。
母は付き添いで大学病院に寝泊まり、私と父での生活がいきなり始まりました。
当時兄はまだ中二です。
時々私や父が見舞いに行くと、想像がつかない治療をしてるみたいで、やつれていたり、ぐったりしてたりする兄をしばしば見ました。
調子がいいときは普通の部屋にいて、調子悪いときやなにか治療したあと、無菌室ってとこに兄は入ります。
無菌室だと面会もままなりません。
みだりに私は入れないんです。
父と私は、大きなガラス越しに見るくらいです。
私が中二のとき、兄の病状が安定したとのことで、一時帰宅が許されたんです。
入院してから、三年ぶりの帰宅です。
でも一週間という期限付きでした。
私が学校から帰ると、母がリビングにいて、私にまだ二階にあがるな(二階に私と兄の部屋がある)と言いました。
なんで?
病院では周りに人がいて、無菌室でもガラス越しに丸見え、一人になれることがないんだから、そっとしてやれとのことでした。
少したって、母がもういいだろうと言うので二階に上がり、兄の部屋の前を過ぎるとき、少し入り口のふすまから兄の部屋をのぞくと、向こうむきの兄は下半身裸で、なにかしてました。
オナニー中でした。
母はそれに気づいてたのです。

一般病室では看護師さんや先生、見舞いの人、もちろん同室の患者さんがいて、無菌室では必要以上に、ベッドのまわりのカーテンを閉めることを禁止されている兄は、多分オナニーもろくにできない生活だったんでしょう。
その頃の私は、男の子は定期的に出さないとダメみたいな知識はあり、考えたら入院中、兄はどう処理してたんだろうと思いました。
久しぶりに帰ってきたうちで、思う存分溜まったものを、周りの目を気にせずに出せていたんじゃないでしょうか。
生死にかかわる病気で、学校にもいけず、他の同年代の男の子は彼女作ってエッチしたりしてるんだろうけど、兄はオナニーすら満足にできないんだと思いました。
そしてまた入院生活に戻っていきました。
私が中三のとき、見舞いにいくと、中学のときの兄の友達が見舞いにきてました。
男の子と女の子でした。
その友達が帰ったあと兄は、あいつら付き合ってんだ、いいよなぁ、俺は外出すらできないんだ。
と言い、凄く不機嫌になりました。
調子がいいとき、たまに病院の外に一時間ほど、気晴らしに出れる程度の兄。
不機嫌な兄はさらに、俺なんか女の子と付き合うとかする前に死んじゃうかもしれないんだよな、と弱気なことを言いました。
そのとき父と母はいなくて、私だけが病室にいました。
私は兄の死んじゃうかもしれないって言葉が、頭にこびりついて、離れませんでした。
私が高校に入ってまもなく、兄の病状がまた安定してきて、再度帰宅できるかもと母から連絡がありました。
私はそのとき、兄に初めての人になってあげよう、私の処女を捧げようと決めました。
そして見舞いに行ったとき、母や父がいない隙を見て、私は兄に言いました。
今の状態が続くならまた帰宅出来るんでしょ?頑張って帰宅出来たら私、お兄ちゃんにいいことしてあげるから。
いいこと?
私は兄の耳元で、私じゃダメ?エッチ。
ジロッと私をみて。
冗談よせよ。
私でよければの話しだよ?
本気か?
うん、私もしたことないけど。
……。
したくない?
でもよ…
あ、お母さんきた、考えといて。
病状は安定していたものの、より長い帰宅をさせたいとの先生の配慮で、治療を続けたため、兄の帰宅は夏休みまで延びました。


 
 
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55 息子は私の恋人 削除依頼
  投稿者:めぐみ (KsIZ8FNy)
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私、49歳。息子24歳です。主人は15年前に他界して、それ以来ずっと
息子と二人暮らしです。
息子と男と女の関係になったのは2年前のことです。その時のいきさつを告白
いたします。
 それは2年前の1月。息子は大学の卒業が目前となり、私は卒業祝いをして
あげることにしました。
何がよいか尋ねると、「記念に母さんと旅行に行きたい。」と言うのです。
「こんなおばさんと旅行するより、友達と行く方が楽しいでしょ。」と、言っ
ても記念だからこそ私と行きたいと言うのです。
 実は、ずっと以前から、私は息子が私のことを女性として見ていることに気
がついていました。息子が思春期の頃から、私の下着でオナニーをしているこ
とを分かっていました。始めはちょっと悩みましたが、友人とかに相談する
と、男の子は年頃になると、身近な女性(親、兄弟とか)を異性として意識す
るのはよくあることだと言うので、とりあえず、知らないふりをしていまし
た。それに、最近では私も女性として見てくれていることに少し喜びも感じた
りしていました。
 そんなことがあったので、「旅行に行けば、もしかしたら息子から誘われて
しまうかもしれない。そうなったら、私は受け入れてしまうかもしれない。」
と、言う思いが頭をよぎりました。しばらく、どうしよう、どうしよう・・・
と、思い悩んだのですが、結局行くことに決めてしまったのです。
 行き先は広島で、全館離れで全室露天風呂付の結構高級な旅館でした。
お昼間、観光している時もなんだか私たちは恋人同士になったような気分で、
腕など組んで年甲斐もなくはしゃいでしまいました。夕方、旅館に着いて、食
事も済ませ、そろそろお風呂にという時、息子が意を決したように「母さん、
久しぶりにいっしょに入ろうか?背中でも流してやるよ。」と言ってきまし
た。
私も最初は断っていたのですが、お酒の酔いも手伝って、「じゃあ先に入って
て。母さんもあとで入るから。」と言ってしまいました。この時点で私はある
程度覚悟していました。息子と一線を越えてしまうのではないか・・・
そして、息子が入って、しばらくして、私も続いて入りました。
二人で並んで、湯船に浸かりとりとめもない話しをしたあと、「じゃあ、そろ
そろ背中洗ったげるよ。」といって、息子は先に湯船を出、私も続いて出まし
た。もちろん二人とも素っ裸です。
最初は言ったとおり背中を洗ってくれてましたが、徐々にその手が前に来まし
た。そして、乳房にきて、乳首に触れた時、私は思わず感じた声を上げてしま
ったのです。実は乳首は私の弱点なのです。
その声に息子は一気に興奮が高まり、私を求めて来ました。
私も覚悟をしていたせいか拒否することもなく、昼間の恋人気分の延長のよう
に、普通の男女のようにセックスをしました。
私たちはとうとう親子の一線を越えてしまったのです。
 長くなってしまったので、続きはまた、後日書きたいと思います。
 
 
レスを見る (3)
 
   
56 母とやってしまった 削除依頼
  投稿者: (RT2ZglPF)
投稿削除
 

先週、何故か風邪を引いてしまった。
母が氷水の入った洗面器と濡らしたタオルを持って来てくれた。
暫く寝ていると、着替えと氷枕を持ってくれた。
着替えをしてベットに横になると・・・
母がイキナリ下着の上からアソコをシゴキ始めた。
我慢出来なかったので母(綾乃)に言ってしまった。
「我慢出来ない!イキそう!!」
綾乃は、チンポを咥えてくれた・・・直ぐに射精してしまった。
そのチンポを綾乃は、元気にしてくれた。
綾乃は黙って上に乗ってチンポを挿入して腰を振り喘ぎ、何度もイッたみたい
だった。
僕も黙って中何度も出しした。
その日の夕方まで綾乃はずっと上で腰を振り続けた。
母・綾乃のアソコもチンポも風邪で熱があったせいか氷枕も気持ちよかった。
でも何故、母は僕とセックスしたのかな?

 
 
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57 この歳になってまさか 兄に 削除依頼
  投稿者:真理子 ◆ckcGBA0WPI (pd4s9IC7)
投稿削除
 

×1 2人の子持ちの真理子です。

実家に帰って来て半年がたちます。

実家には、父とまだ独身の兄がいます。
母は、昨年 乳癌が原因で亡くなりました。

母の看病してるときに別れた亭主の浮気で離婚しました。

先週 子供と一緒になってお昼寝しているとき

別れた亭主に抱かれる夢を見てました

亭主が挿入したとこで目が覚めました。
目を開けると目の前に兄の顔が
アソコには、兄のアレが入ってます。

抵抗もする暇もなく兄が逝くのと同じに私も逝ってしまいました。

兄は、私が起きたのにも関わらず。

また 突き出します。
私が声を出すと挿入したままで
私を抱き上げ兄の部屋に連れて行きベッドに

ここだと 声を出しても子供が起きないから好きなだけだしなと言いました。
久しぶりにアソコに挿入されて

危険日も忘れ兄のアレを楽しんでしまいました。

その日から夜 子供が寝た後
父が寝たのを確認してから兄の部屋に行き朝まで楽しんでます。



 
 
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58 老妹と 削除依頼
  投稿者:松夫 (glFfUdgK)
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70才にして近親相姦初体験した。病弱の妻は数年前から夜の営みを拒否する
ようになり、時には欲求を感じたこともあったが我慢して数年していなかっ
た。妹(62才)の夫の三回忌法要が営まれてその夜、客がみんな帰って僕だ
けが泊めてもらった。何十年ぶりに老兄妹二人で話に花が咲いて時間が過ぎ
た。いつの間にか子供の頃の田舎の兄妹になっていた。妹が突然言った。「兄
さん、私が小学4年のとき、私の布団に入ってきたこと覚えてる?」驚いた。
確かに僕が高2の時、隣の妹の寝ている部屋に忍び込んで、妹のふくらみかけ
た乳房をさわり、パンツの中に手を入れてあそこを触ったことがあったのだ。
眠っていたとばかり思っていた妹がそれを知っていたこと、それを50年以上
経ったいま、言い出したことに僕は興奮してむらむらとした。「そうだ、お前
は乳房がふくらみかけていて、あそこに指を入れたらなんだか濡れてきたよな
あ」言いながら妹に抱きついて唇を吸い、乳房を揉んだ。62才の妹の胸は結
構ボリュウムがり、張りがあった。片手を妹のパンツの中に入れてあそこをま
さぐった。そこは暖かくうるんでいた。まさぐっているとどんどん濡れてき
た。「お兄さん、だめよ」と言いながら妹は抵抗しなかった。妹の着ているも
のを脱がせてとうとう全裸にした。妹の体は張りがあって若々しかった。僕も
全裸になって妹にのしかかった。勃起したものを妹のあそこに挿入すると妹は
うめき声を上げてのけぞった。数年ぶりに女のおまんんこに入れてセックスを
した僕はたちまち射精した。気がついたら朝になっていて、それからまた妹と
合体して70才にして妹との近親相姦と、一晩(1日)に2回の射精という初
体験をした。



 
 
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59 娘の空き家 削除依頼
  投稿者:親父 50歳 (5fVH4ip/)
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先日、横浜へ出張に行ったとき、娘のアパートに泊めてもらいました。
娘の有紀は24歳、横浜の大学を卒業しそのまま横浜で就職してしまった。
家を出て6年、今年の正月は帰らなかったので1年5ヶ月ぶりだった。
「すまんな。どうしてもお前のところに泊まれって、お母さんが、、」
「いいわよ。私なら、、このお布団で寝て、私こっちのベッドで寝るから。」
「ああ、わかった。でもこの布団って、お父さんが知らない男が寝たんじゃな
いだろうな。」
「そんなことない。もう彼とは別れて2年はこのアパートにも男を入れていな
いから。」
そんなことを言いながら、有紀は部屋の電気を消した。
娘がベッドで私がその下に布団を敷いてもらって寝た。
慣れない枕は、なかなか寝れないものだ。
「なあ、有紀。お前彼氏っていないのか。」
「さっき言ったじゃん。彼と別れて2年間空き家だって、、」
娘も大学、社会人と世間に揉まれ大変な生活を送っているのだ。
「そうか、彼氏いないのか。空き家なのか、、、」
そう思っていると、突然有紀がベッドから下の私の布団に降りてきた。
「お父さん、時々だったら私の空き家の住んでもいいよ。家ってさあ、空けて
おくより誰か住んだほうがいいんでしょ。」
有紀はそう言って、私の股間を揉んできた。
「お父さんも最近お母さんとしてないんでしょ。お母さん、今私の部屋で寝て
るんだって、、電話で言ってた。」
そう、私も空き家だった。有紀はそんな私を思って、体を捧げてくれたんで
す。それからは有紀を裸にし、私も着ている物をすべて脱いで有紀を抱いたん
です。
白い肌、丸みを帯びた体、張りのある胸、すべてが幼いときの有紀にはなかっ
たものでした。そして股間の陰毛、そのすべてが若いときの妻のそっくりでし
た。
私は無我夢中で娘の有紀を抱きしめ、そして有紀の空き家に入っていったので
す。そこは若い頃の妻に似て、私の一物をぎゅっと締め付けてくれました。
あくる日が日曜日でしたので、朝方までゆっくり娘の空き家を掃除することが
出来ました。

 
 
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60 息子のマッサージ 削除依頼
  投稿者:裕斗ママ (4lofU7Av)
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私36歳、息子16歳
私の息子は依然から私にイタズラをする子でした。夫とは週2のペースでやっていましたが夫が単身赴任になってからは、欲求不満になっていました。

ある日息子が「マッサージしてあげる」と言ってきました。当然イタズラをする口実だと思いました。
私はイタズラが楽しみで「いいわよ。気持ち良くしてね」と言いベッドにうつ伏せになりました。
思ってたより本格的で背中にコリをピンポイントで解そうと頑張ってくれました。


マッサージを始めて20分くらいで、息子が私の性感帯が背中にあることに気付きました。調子に乗ってそこばかりを刺激してきました。
私は「あっ、んん」と刺激される度に声を出してしまいました。マッサージは愛撫へと変わっていきました。
手は背中からお尻へと行き、揉まれました。スカートがめくられ、「濡れ濡れだね。息子のマッサージで濡れるなんて変態だね」
そんなことを言われ、余計に濡れていくのが分かりました。
興奮した息子にパンツを脱がされ、息子のガチガチの勃起したペニスがお尻に当てられました。
「ねぇ、やろうよ」
その一言で私のスイッチが入り、息子を受け入れました。

続く

 
 
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