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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2011/12/17 19:35:53 (hltrgYW6)
今まで読むだけの参加者でしたが今日は書いて参加したいと思います
歳は書けませんが もういいオッサンです
そんな事はいいのですが問題なのは未だに女性経験が母だけなんです
物凄い勢いで馬鹿にされるんでしょうが覚悟の上の告白です
何か小さくとも前進がある事を期待して・・・・・

「未だに」とは 「I・N・G 」
今も ・・・ 関係が続いているって意味を含みます

俺は体も小さく幼い頃から病弱だった事もあって女性に興味を持ったのも随分遅かったんです
それでも中学の高学年で夢精を経験してからオナニーは一日二回が日課となり
毎日年中無休で続けられました
高校へ進学しても「彼女」とかには全く縁がなくただ妄想でストレスを抜く日々・・・

まもなく父親が死んで母と二人きりの生活が始まり 二年ほど経過した頃だった? か、と

寝苦しい暑い夜のこと
淫夢を見ていました  オナニーでの妄想は決まって母を犯すストーリーでしたから
その夢も相手の女性は母だったのです
母の手が俺のチンポを優しく握りゆっくりと上下に摩ります
快感に包まれて興奮が高まり・・・・

目が覚めました

風呂上りのいい匂いの母が俺の左側に横になっていたんです
俺のトランクスの脇から左手を差し入れてチンポをシゴイていました
「 ! ・ あ ・ 」としか声にならない俺に母が言いました

「 起こしちゃったね ・・・・ ごめんね ・・・・ 」

手を離すと俺の髪を手櫛でもかけるみたいにゆっくりと撫でながら

「 今日も私の下着を ・・・・  洗うんだからあとで返すんだよ? 」

そう言ってクスっと笑いました
母の汚れたパンツの匂いを嗅ぎながらのオナニーの妄想は決まって
俺のその行為を見せられて恥じらう母が「やめて」を繰り返し
やめて欲しけりゃ「セックスさせろよ」と迫る俺にやむなく足を開いて
受け入れる母の悲しい姿だったのです
その日も学校から帰るとすぐに洗濯カゴから母の濃い茶色の下着を抜き
散々に臭いを嗅ぎ、その臭いの元を舐め、しゃぶって大量に排泄を果たしていたのです
いつもならカゴに戻してしまうのですが その日は前日に夜更かしをした影響で
クーラーの心地よさもあってそのまま眠ってしまったのでした

母の声に目が覚めて飛び起きました
丸めたティッシュも母のパンツもそのままベッドの上にあったのですから
慌てて隠そうとしましたがシッカリと見られてしまったはずです
なんとなくお互いにギクシャクした時間を過ごして何時もより早めに風呂に入って
眠りについた俺だったのです

下着で遊んだ事を謝ろうと、でも どう謝っていいか分からずに
「 あ、 お母さん、 俺、・・・・・」
言いかけると かぶせるかのように母が言ったのです

「 いいのよ ・・・ それはね? いいのよ ・・・ あなた位の子って
そんな時期もあるんだから、 気にしなくっても ・・・・ だうじょうぶだから 」

俺の頬を軽く抓ると更に

「 ・・・ でもね? ・・・ 見るだけならいいんだけどね? ・・・・
いろんな事をしてるんでしょう? ・・・・ それはね? だめだと思うんだ ・・・
へんな病気にでもなったりしたらいやだもん ・・・ ね? ・・・・  わかるよね? 」

「 ・・・ うん ・・・ ごめん ・・・ 」謝る俺に優しく微笑むと

「 ねえねえっ、教えて(笑)  お母さんとエッチする事を想像してするの? そうなの?? 」

いきなり詰め寄られてつい正直に 「 あ、 うん ・ ・ 」と答えてしまいまいた

「 ふうう〜ん? ・・・ やっぱ、 そうなんだああ〜 ・・・・ へええええ〜 ・・・・ 」

と、わざとらしく頻りに感心してみせた後でこう言ったのです

「 ってことはさ? お母さんとエッチしてみたい? って、 事かな? ・・・・
たとえばさあ? こんな事、 されてみたかった? ・・・・」

太ももを摩るようにトランクスの脇から母の手が差し込まれた
チンポはカチコチに勃起を続けていてテントを張っていたところに母の手が潜り込んで
眺めて見れば膨れて盛り上がりモゾモゾと蠢いていたのだった

「 ・・・ エッチはね? してあげられないよ? ・・・・ わかるでしょ? ・・・ ん? ・・・ 」

そう言われて期待が一気に高まってしまった俺だった
エッチはしなくても母の指でこのまま搾りだしてくれるって事に違いないと思ったからだ

「 ・・・ オナニーはしてもいいし ・・・・ ・・・・ ・・・・ 
お母さんのパンツも貸してあげるけれどね? ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ね?
 ・・・・ ・・・・ 見るだけにしてよ? ・・・・ ・・・・ どうしてもってときにはね? ・・・・ 
 ・・・・ こうして ・・・・ てつだってあげるからさ?  ・・・・・  こうして ・・・
 ・・・・ ・・・・・ ね? ・・・・  ・・・・   ・・・・  ね? ・・・・ ね? ・・・ 」

長く感じたが おそらく 一分くらいだったのだろう

俺の気配を素早く感じ取った母が用意して包んだティッシュの中に
母の肩を痕が残るほどに握り締めながら
焦がれた、何年も焦がれ続けた母の指で射精を続けた
何度も・・・・なんども・・・・

その後 口から、そしてやらないはずの侵入までには一ヶ月もかからなかった

済し崩しに関係は深く、濃くなって行き
タブーを犯している背徳感からか普通の男女のセックスよりも遥かに濃厚な行為だったと思います
当時は毎日だったエッチも今では月に二〜三回とはなっても
いまだに母との交接はあり
未だに母以外の女を知らない俺なのです
31
削除依頼
2011/12/16 18:03:29 (c7GAblZf)
高二の時、たしか夏休み前くらい。
部屋でヘッドフォンしてAV見ながら、シコってたら中二の妹に勝手に部屋に入られて見られてた。

何回か見られてたから、あんまり焦ることもなくて、妹はニヤニヤしながら、「真剣にシコってると気づかないもんだね」とか言って「彼氏よりでかいね、舐めてあげよっか?」とか、ごく普通に言われた。

はっ?って思って、色々考えが巡ったんだけど、結果まぁフェラしてもらいました笑。
結構慣れてる感じで、先っぽチロチロ舐めて、ゆっくり奥までくわえて舐めてくれた。
よだれでダラダラで、妹が「でかいから口が疲れる」とか言って、それを聞いて痛いくらいビンビンだったと思う。
当時付き合ってた彼女は、あんまりやらせてくれなかったし、フェラは嫌がってちょっとくわえるだけで終わりだったから、尚更嬉しかったな。
で、呆気なくイカされてかなりの量を出したと思う。
気まずかったけど、何か色々話してたら、もう処女じゃなくてフェラは自信があるみたいな話をした。
エッチ自体は数えるほどしかしたことなくて痛いだけだって言ってたと思う。
スラーッとして結構モテるみたいだったから、あんまり驚きじゃなかった。

この日は色々考えが巡ったけど、バカでスケベな俺は次の日から毎日妹に口で抜いてもらってた笑。
妹は嫌がらないし、何時でもしてくれて、得に罪悪感もなく、彼女なんかよりはるかに上手かったからハマってしまった。

初めてエッチしたのは夏休み入ってすぐだった。

やっぱりフェラだけじゃ物足りなくて、俺はヤルって決めてた。
いつもはチンコだして、すぐフェラだったんだけど、その時は彼女にするみたいに最初キスした。
ちょっとビックリしてたような気がしたけど、普通に絡めてきて長い間キスした。
二人の唾液でピチャピチャしてエロかったな。

その後は当時の俺が持てる全てのテクを使って頑張った笑。
耳から舐めて首筋舐めて、段々妹の息が荒くなってきて興奮した。
妹の裸は凄く綺麗だった。細いわりにオッパイそこそこあって舐めてるときに我慢しきれなくなってでる、「あっ」て感じの声が可愛かった。

テマンはまだ少し痛がってた。
なんで、クンニしようとしたらめっちゃ嫌がってた。ほぼ無理矢理したら、嫌がってたけど感じてた。
それに中二なのに毛がほとんどなかった。
腰くねらせながら、「はぁっ」みたいな可愛い声で、それ聞いた俺は頭がカーッとなって興奮してバカみたいに舐めてた。
妹が感じて、腰を押し付けて来るのがエロかった。
何か全身ピクピクして、息が凄く荒くなって、めっちゃ濡れてた。

これで初めて入れた。
入れるねって聞いたら、無言で頷いた。
妹のアソコはキツキツで、入れただけでヌレヌレなのに痛がってたから、入れたまま抱き合って、動かないでずっとキスした。

慣れてきて妹が「ゆっくり動いて」ってなこと言って、ゆっくり動いた。
すげー気持ち良くて、めちゃめちゃに動かしたかったけど、大事に動いた。
最初は痛みを我慢してるかんじだったけど、段々動きに合わせてちょっと声が出て来て、俺は気持ち良過ぎて5分もしないうちにイッテしまった。
お腹に出したけど、飛びすぎて顔とかに掛かっちゃった。
その後は、二人の秘密だねみたいな話をしながらキスしたりイチャツキあってた。

とこんな感じが最初で、夏休みはたぶん毎日してた。部活から帰ってきて、用がなければ飽きもせず猿みたいにしてた。

親バレだけは避けたかったから、親父が休みとか早く帰ってきたときはエッチは約束としてしなかった。 フェラくらいはやってもらってたけど。

おかしいのは充分分かってるし、ひかれると思うけど正直辞められないし、辞める気がない。

今妹は高二で、8月からそろそろ辞めようと思ってエッチも何もしてなかった。だけど、先月妹を迎えに行ったら寒いのにメチャメチャミニスカで綺麗な足が見えてて、俺はそれ見て興奮して触りたいし、舐めまわしたくて勃起も治まらないから襲ってしまった。

遠回りして帰って、夜だったし途中人気のない河川敷行って襲った。
妹は分かっててニヤニヤしながら、後ろ行ってキスした。
車の中じゃ嫌ってんで、その時はフェラしてもらって出した。
良く今まで我慢したねって言われた笑。

さすがに毎日じゃないけど、この日からまたやってる。
無駄に長くなったけど、俺らはこんな感じです。
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最高のオナホGET!!

投稿者: ◆AuPTMg8OGM
削除依頼
2011/12/12 19:21:03 (w5bstGEQ)
オナニー大好きな童貞だった僕ですが…

最高のオナホを手に入れました♪
簡単なスペックと手に入れるまでの出来事を書き込みしたいと思います。



オナホ名…綾乃(高2)

特長…2穴※1、可動式の脚つき(原寸大)、上半身・頭部は布団or毛布素材

維持費…ゴム代、ローション代、月々の携帯髑縺Aオプション※2

※1、1穴のみ使用可
※2、おねだり機能があり、それを叶える(おこずかい)とオプション使用可能になる。

オプション内容

・おぱいモミモミ…
上半身部位の布団に隙間ができ素材の中に手を入れる事が可能になる。普段は頑丈にガードされている。
・おぱいペロペロ・フェラ・手コキ…
機能は装備されてるみたいだがまだ使用可能になってない。



でオナホをGETするまでの経緯を♪

親が泊まりで出掛けてる日、友達と遊びに出掛けてる妹から連絡がきた。今から友達つれて戻るとの内容だった。了解した僕は夕飯と風呂をすませ自部屋にこもってました。妹が帰宅、隣の妹の部屋へ複数人入っていく音が聞こえた。男の声も聞こえる。

音楽とかガンガンかけ出して煩かったので僕はヘッドホンしながらテレビ鑑賞してたのですが。


いきなし僕の肩をトントンと叩かれ振り返ると妹の友達のサキチャンが立っていた。
『一応、ノックしたけど気づかないようだったんで勝手に入ってきちゃった♪』
『ごめんね。急に押し掛けてうるさくして。』である。
サキチャンはよく妹とつるんでいて会話こそした事ないが挨拶くらいはかわしてた。僕のオナニーオカズランキングでは1位なほどカワイイしスタイルがいい♪
で僕の隣にちょこんと座ってきた。いい香りがふわぁっと(笑)
ドキドキしてしまってる僕はまともに目を合わせれずチラチラ見てしまってたんですが…胸元あたりで目が釘付けんなった。あまり大きくはないのだが…ポツンポツンとポッチが2つ♪
サキチャンの服装は薄いスウェット地のワンピース形状の寝間着な感じ♪である。

既にフトモモとかみて半ダチ状態の僕は…完全なフル勃起!!


ジャージ姿の僕は必死にバレないようにしてました。…が


サキチャン『お兄さん(爆)それ…(笑)』と指差されながら爆笑された。
僕『ごめん…いや…その…』て言いながら隠すようにサキチャンに背を向けました。すると、

サキチャンが『お兄さんのぉ♪頭のなかでぇ♪サキはぁどんな事になってるのぉ♪』と後ろから耳元で囁かれた♪なにげに背中におぱいヒットである♪小悪魔である。

もちろん返答に困る僕にさらに囁いてくる。

『サキ、知りたいなぁ♪してみせてほしいなぁ♪』小悪魔である。

このやり取りの中で僕が童貞だとサキチャンに知れてしまう…

『サキで良かったら♪やらしてあげる♪』である。当然ダメな訳なく。

僕『おねがいします!!』

小悪魔サキチャン『じゃあ♪シャワー行ってきて、一度綾乃とこ戻って30分後くらいにまた来るから』て事で一緒に部屋をでる。

妹の部屋手前に差し掛かると
小悪魔サキチャン『また♪あとでね♪』とホッペにチュー。

僕はデレッとしながら返事しようと思った瞬間…
妹の部屋のドアが開き、サキチャンに押し込まれるかのように部屋へ、
部屋の中には
妹=綾乃Bランク(結構モテルみたいなんでもしかしてAランクかも…身内だからわからん)
デカチチ=ナオミDランク(チチなければそれ以下)
男2名。適当にAとBとする。


…で部屋の様子なのだが…
綾乃がA・Bとデカチチに責められている……そう…ランコウまっ最中!!


小悪魔=サキチャンSランク(間違いない!!)
と僕が部屋に入る。


サキチャン『もう1個チンポGETゥ童貞チンポだよぉ♪』まさに小悪魔である。

デカチチ『イェーイゥゥ』

A・Bは僕の事はどうでもいい様子でSランクサキチャンが戻ってきた事のがうれしいご様子。当然である。
すかさずAはサキチャンの手をとりブチューてチューしはじめて…Bはそのまま綾乃を責めている。
綾乃はまだ僕に気づいてない感じ。

で残るデカチチがこっちに…
『おっぱい触ったことある?見たことは?』『私のどう?』『何カップだと思う?』

やはりご自慢のチチ話である…
『ないです』『おっきいですね』『ん〜Fですか?』


『ブッブー、Gだよ』と正面から耳元に囁かれる。サキチャン時みたいな破壊的なドキドキはなく…

実際チチを拝見かつ揉ませていただいたが…乳輪もでかくそっぽ向いて少し垂れぎみ…ん〜デカイだけ…

んで僕のも今までの勃起が嘘のように萎えてしまっている…

デカチチ『ん〜元気ないねぇ…緊張してるんかな…』
僕『はぁ…』落ち込む

サキチャン『お兄さん大丈夫だよ♪』とやさしい声が♪

デカチチお兄さんに反応『お兄さん?』
サキチャン『綾乃のお兄さん(笑)』
デカチチ・A驚く!!
こっからデカチチがテンションアップ(笑)

デカチチが僕をつれて綾乃の側へいきそこで綾乃がようやく気づく(笑)
綾乃『なにでいんのゥ』

僕『…』さすがに返答にこまる

デカチチ『まぁまぁ♪』と言いながら綾乃を責め始める。

状況掴めず中断してたBも再開。

デカチチ、綾乃のオマンコ使って僕に色々説明や手解きしてくれる。

んで手解きの最終行程の挿入の時に、かなりアヘアヘ状態の綾乃から『それだけは許して』と…
で結局童貞喪失はコイツ(デカチチ)とか…と思ってるとデカチチから素敵な提案。


デカチチ『サキ♪綾乃の代わりなって♪』

サキチャンが僕に抱きついてそのまま寝そべる、

うまいこと入らない。

デカチチ『綾乃手伝ってあげなよ♪』

綾乃『ええー』と言いつつサキチャンのオマンコを指で拡げて
綾乃『ここだよ…』と
うまくいかない。
綾乃『もぉ…』と言いつつ僕のチンコもって先っぽ誘導(笑)

そくざに発射…
3回くらい腰振れたと思う…

綾乃『なにもういってんの…ダサー』

その日は綾乃への挿入はなかった。


で次の日、僕からやらしてと迫る。親には内緒(当然こっちも困る)サキチャン達には最後は越えてないて事にあとは今月ピンチで携帯代払ってとの事。毎月払ってやるからて事で継続的利用許可(笑)

頭から布団被って下半身だけがでてる状態。
顔などは見ることは出来ない。
おぱいも固くガードされている。こんなだからセックスとはちょっと違う(笑)

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狂った家族関係

投稿者:和智 ◆Zii8353Wxg
削除依頼
2011/12/12 09:28:42 (KkiLvX7p)
俺の親父ってのが飲食店や酒卸会社を経営してるが、女にだらしないゲスな野郎だ。
母はそいつの愛人で、俺は認知されたゲス野郎の息子だ。
親父は俺に愛情のかけらも見せたことがなく、母にだって肉欲の対象みたいな接し方しかしない。
月に数回、俺達母子が住むマンション(親父に与えられた)に親父がくる。
俺が中学一年になってまもなくだった。
親父がきてビールを飲んでるときだ。
「おいカズ。お前もそろそろ経験してみたいだろう?」
言ってる意味がよくわからず黙っていたが、ビールを飲んだあと、母となにをするかはわかっていた。
「まぁいい。そうゆうことだ」
母は入浴中でその会話を聞いてない。
俺の誕生日、夏休み中の八月六日、部活を終えて帰宅すると親父が待っていた。
「カズ、誕生日おめでとう。俺からのプレゼントだ」
母の部屋のドアを親父が開けると、全裸の母が立っていた。
なんだかわからないでボーっとしていた。
「中学になったらと思っていたんだ。母さん説得に半年もかかったよ。さぁどうぞ」
と俺の背中を押し、部屋に入れてドアを親父は閉めた。
俺13才なったばかり、母は36才だ。
母は親父の愛人で、飲食店の経営を統括する会社で働いていて、給料と愛人手当みたいなのをもらっていて、普通の母子家庭よりいい暮らしをしていた。
こんな親父のいいなりになるのかと悔しかったが、熟れて美しい母の裸体に、血液は俺の一点に集中を始めていた。
「嫌なら無理しなくていい。カズが嫌なら私はあいつと手を切って、別な仕事とか探してやっていこう」
こんなことと思いながらも完全に勃ってしまっていた。
それを見た母は俺の短パンとブリーフを下ろして、ベッドに俺を座らせた。
まだ剥けきっていない俺の皮を押し下げ、チラッと俺を見てからパクリと口にした。
温かく柔らかい口内の感触が気持ちよかった。
胸に手を伸ばし触ってみたら、柔らかくて、手のひらの中心部分にコリコリと母の乳首が当たり、それも気持ちよかった。
「もう我慢出来ない」
と母に言う。
「ズォッ!」
と音をさせて竿を吸引されて、それに合わせるように口に出した。
母は全てを飲み尽くし、あとから尿道から染み出てくる精液も舌先ですくった。
もう出終わっても母は舌先で刺激し続けて、俺はまた勃ってしまった。
俺の中で何かが切れて、俺は母に抱きついた。
そして母を押し倒そうとして、肘が母の頭に当たった。
「いたっ!優しく、優しくだよ?」
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2011/12/10 19:38:10 (Wr4s.sks)
高校生の夏休み、友人が彼を紹介してくれた、会ってみると、市場で働いている8才年上の彼・・・そして、その彼の友達という同じトラック運転手を紹介された・・・その相手は私の従兄弟だった。
4人は、意外な関係に爆笑した。
数日後、長距離で、静岡まで行く2台のトラックに私たちは、それぞれ乗って行くことになった。

静岡の市場に荷物を卸し、朝まで、港近くのパーキングで仮眠するという話になった。

大型トラックには、後ろに、割と広いスペースがあり、二人くらいはゆっくり寝れるが・・・
私は、なんとなく恥ずかしくて、眠れそうもないから・・・と助手席に座っていた。

眠気覚ましに、缶コーヒーを買ってくる・・と従兄弟に行って、4人分買ってきた・・・
隣に停まっている、友人二人に渡そうと、トラックを覗くと・・・友人二人は、席にいない・・・
友人たちのドアを開けようとすると、 従兄弟が車の窓をおろし・・・やめとけ・・・と、私に促した・・・
私は、 気が利かなかったことと・・・何をしているのか創造し、顔を赤らめた・・・・・
従兄弟の車にもどり・・・白々しく、しょうがないね〜・・と、わざと、おどけてみせた。
従兄弟にコーヒーをわたすと・・・急に・・従兄弟が、コーヒーを渡した・・・私の手を握り・・・手から・・缶コーヒーを離させると・・・
私を引き寄せ・・・キスをしてきた。
私は、ダメダメ・・・と嫌がったものの・・・鍛えている、力強い従兄弟にはかなわず・・・
そして・・・私の口の中にねじ込まれた・・従兄弟の舌で・・私は、体の力が抜けていくのを感じていた・・・
うっとりと、従兄弟を見つめながら・・・二人は・・・トラックの後ろに移動し・・・
待ちきれなかったかのように・・・絡みはじめた・・・
従兄弟は、慣れているのか、そういう行為をよくしているのか、その場所には、うっすらとピンク色のライトが点いていて、コンドームもすぐに取り出せる場所に入っていた。

激しすぎたため、きっと私は、大きな声を出していて、そして、トラックも揺れていたらしく、気が付いたときには、友人たちが、私たちのトラックにのりこんでいて、私たちの行為を見ていたのだった・・・

すると、気が付いた私を、抱き起すようにし・・・今度は、友人の彼が。。。私の上に乗ってきた・・・
友人に、ダメだよ!!と、いうと、 私の友人は、従兄弟と、キスを交わし、胸を揉まれ、喘ぎ声を出し始めていた・・・
う、どうなってもいい・・・と・・・4人は獣のように、、、朝まで絡みあった・・・
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