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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2010/10/28 22:48:12 (qJpW55tr)
今年の夏、姉と二人で突然の旅行に行く事になりました。
姉は54歳私は52歳二人姉弟のひさこ(仮名)とみのる(仮名)です。
ともに普通に結婚して家族を持っています。
子供たちも仲良く、小さい頃は両親を伴って家族旅行にもよく行きました。
姉は中学時代陸上部でその影響もあり僕も陸上部に入っていました。
姉はよくもてていて同級生からも「きれいな姉ちゃんやナァ」と言われ少し
自慢でした。
弟のこともかわいがってくれてよく面倒を見てくれました。
特別意識はしませんでしたが思春期の僕は姉の下着など盗み見をした事を覚
えています。
前置きが長くなりましたが、そんな姉と二人で旅行する事になってしましま
した。
私達の両親は亡くなっていておばさんが一人います。
姉はそのおばさんと仲がよく、おばさんのリクエストで今年の夏に初の海外
旅行(姉はよく行ってるので連れて行ってほしいと言われていたらしいで
す)を計画していました。しかし、直前になっておばさんは初の海外旅行と
云う事もあり念のため病院で内臓も看てもらったところ大腸にポリープが見
つかりました。簡単な手術で問題なかったのですが大事をとって又今度と云
う事になりました。
おばさんの替わりにうちの家内に声が掛かったのですが一月ほど前に近所の
おばさん仲間で海外旅行して来た事や姉の積極果敢な行動に昔から閉口して
いて、みのるさんお供したげて、と振ってきました。
姉は「みのる、行ってぇやぁ」となり姉と二人の海外旅行が始まりました。
431

弟達と初めて

投稿者:秋音 ◆tgFeL2IgaI
削除依頼
2010/10/27 15:34:43 (RP0SP.E3)
アタシは女子高の2年です。
下に中学2年の弟と2人兄弟です。
女子高もあってか、なかなか彼氏とも巡り合えず
高2まで、ずっとオナニーをしてきました。
前々からアタシはMッ気があるみたいで、オナニーの時も
男の人から色んな攻められ方や言葉攻めを妄想しながらオナニーしていまし
た。
最近、バイトで稼いだお金でパソコンを購入して
初めて近親相姦の実態を知りムラムラしながらいつも読ませて頂いてます。
アタシもつい先日、近親相姦というか初エッチを弟としちゃいまして.....。
記念に書きとめておこうかと思いました。
登場人物の名前は偽名にしています。
・中学2年の弟(俊)

弟の同学年の近所友達
・裕也くん
・辰則くん
・昌哉くん
・建志くん

 この日はバイトも無く、学校からすぐ帰宅してきました。
アタシ達の地域は田舎の方で、よく小さい頃から近所の子達と鬼ごっこや
缶蹴り、釣りなど男女混ざって遊んできました。さすがに中学生にもなると
別々になっちゃって、遊んでいたのは小学生までですかね。
 周りは畑や田んぼ山になっていて、弟達が外で遊んでいました。
弟:「お姉〜 今日バイト休み?」
私:「今日 休み〜!」
弟:「お姉〜 今オレら缶蹴りしてたんだけど、お姉〜来てよ〜!」
私:「気が向いたらね〜」
 この時は、まさかあんな事になるとは思っていなかったです。
家に帰るとお母さんはいて、買い物に出かける支度をしていました。
弟の部屋を通り過ぎて、自分の部屋に行ったんですけど
この時、何を思ったのか弟の部屋に行って
(俊でも、もぅエッチな本とか見てるのかな?)って思っちゃって、
ダメな事と分かっていても勝手に弟の部屋の中を物色してしましました。
 机の引き出しの本の一番下からエッチな本を見つけてしまって
正直、驚きました。アタシも一応女なので、こういう本とかは女友達の家に遊
びに行った時くらいでも滅多に見ないので、興味があって見てしまいました。
女子高生ものが多く、(俊って高校生に興味あるのかな? 同学年に好きな子
とかいないのかしら?)
アタシも一応高校生なので、(俊、もしかして アタシとか妄想とかしてたり
して....。)
そんな事を勝手に妄想してしまって、家の中で俊はいつもアタシの体を見なが
らこの部屋でオナニーしてるのかな?って思うと、ムラムラしてきちゃっ
て....。アタシって変態なんでしょうね。
自分の部屋に戻って、あれこれと色々エッチな事を妄想し始めてしまい、なか
なか欲望から抜けられませんでした。
 家の外では弟達が大声出して、遊んでるし。俊の友達も女子高生に興味ある
のかな...?など思いつつ、次第にエッチな気分になってきちゃいました。
 アタシも何をこの時思ったのか....。
引き出しに使わない下着類を開けて、中学生の時に履いてた白い無地のパンツ
を取りだして履いてしまったんです。
 さすがにキツクて腰ゴムが食い込んでちょっと苦しかったけど
アソコの部分も持ち上げられる感じで、割れ目に食い込んでいく
感触が気持ちよくなってきたんです。
鏡の前でもっと食いこませようとパンツを調節して、ちゃんとスジ?も作って
みました。
ブラを外して、Yシャツ1枚になり鏡の前でどれだけ透けて見えるかなど確認
して近くまで来なければノーブラだってわからない事を確認して
弟達が遊んでいる裏山に制服のまま行きました。
 行く途中に、ノーブラがバレて弟達に変態扱いされるのでは?と思い悩みま
したけど進む足が止まらず......
私:「俊ーー! お姉〜来てやったぞ!」
弟達は一斉にアタシの方を振り返って
弟:「おお〜 お姉〜来たか〜!」
私:「缶蹴りしいてたの? じゃ、アタシもまーぜて」
弟の友達も近所で小さい頃からよく遊んでいたので、すぐ混ぜてもらいまし
た。
弟:「その格好で? お姉〜 着替えて来いよ〜。」
私:「いいじゃん別に。また戻るのメンドーだし。」
話しがすすんで、鬼役は昌哉くんに決まりました。
昌哉くんが目をつぶり数を数えている間、私達は一斉に隠れました。
この時も、ブラを付けてないので自分でもおっぱいが揺れて動いているのも
わかって、(ノーブラはさすがに、ヤバかったかな...)って思いつつ
でも、ノーブラって分かったら弟達どんな反応するんだろ....って思っちゃっ
てました。
ひと段落して落ち着き、鬼の昌哉くんから見えない所に皆で固まって隠れてい
ました。
 
 そしていつの間にか、高校生のアタシがリーダーみたいになっちゃってて
弟とその友達で、缶をどうやって蹴るか作戦会議を立てました。
 この時、アタシはわざと弟達にパンツが見えるように
M字にしゃがんで見せている自分がいて、今思うと何て事してたんだと恥ずか
しくなってきます。
 弟達は、アタシのパンツの方に目線がいってるのにすぐわかりました。
弟達は目線をチラチラずらしたり、アタシの話しにあいずちしながら
チラチラ見て来て、(あっ.... 見られてる。)って思うと
とてもムラムラしてきて、こんなムラムラ感は初めてでした。
 途中で、アタシは1人で隠れて、スカートをめくって
パンツを見たら、濡れて染みが出来ててビックリしました。
 (もしかして、濡れてるの見られた!?)
そう思うと、とても恥ずかしくなってきて、自分でも何やってんだろ...っ
て。
 それでも、(もっとエッチな格好を見せたい! もっと見られたい!)
って変態な気持ちが抑えられませんでした。本当にアタシって
変態なんだって思います。 

 作戦も決まり、弟に木の間から缶を守っている鬼の様子を
見るように指示して、鬼の隙をうかがって様子を見ました。
弟:「お姉〜 なかなか昌哉、缶から離れない。どーする?」
私:「どれどれ?」
 アタシは鬼の様子を木の下に四つん這いになって潜り、様子を見に行きまし
た。
アタシは両肘を地面に着けてお尻を上に突き上げて、後ろに入る弟達に見せる
感じにしている自分がいました。
何秒くらいでしょうか...。 後ろの弟達がずっと無言でした。
 (弟達、後ろから見てるのかな? どう思ってるんだろ?)
私:「なかなか、昌哉くん 缶の側から離れないね。どーしよっか〜」
弟:「どーしようね。」
偵察を終えて、アタシは後ろにいる弟達の様子をうかがった。
よくわからなかったけど、目を合わせてくれなかった?ような感じでした。
 それから、少しずつ鬼が守っている缶に詰めよって
アタシ達兄弟2人と、弟の友達2人が別々に移動して鬼を挟み込む作戦にしま
した。
 すると、弟が小声でアタシに
弟:「ちょい、お姉〜 パンツ見えてたぞっ!」
私:「えっ? そうなの? いつ?」
弟:「さっきもだし、作戦会議中もずっと見えてた。」
私:「もしかしてアンタ、 お姉〜の見たの?」
弟:「見た。だって普通に見えてたし。」
弟:「気をつけろよな! まったく....。」
私:「辰則くん達、何か言ってた?」
弟:「アイツ等 お姉〜の見て、勃起したって。」
私:「え〜 そなんだ。お姉〜のパンツ見て?」
弟:「高校生の初めて見たって言ってた。てか、アイツ等にお姉〜 オカズに
されんぞ?」
私:「あははっ」
弟:「てかさ、ブラ着けてなくね?」
私:「ん? たまに外さないと形悪くなるから 今日、着けてないよ。」
私:「男の子にはわからない事だよね〜」
ブラも着けて来てないのもワザとで、やっぱり着けてない事がバレていまし
た。
弟達が私ので勃起してるって聞いて、何か可愛く思えてきて....。

中学生の男の子のアソコってどんなんだろ....って色んな妄想が膨らんできち
ゃいました。
オカズにされるって聞いても、嫌な思いもしなかったし
逆に弟達にどんな感じでオカズにされるんだろ...。アタシの体を妄想して射
精するのかな?
それに、弟達がアタシのパンツを見て勃起しちゃてったのを聞いて、気ずいた
時には
自分でアソコをイジっていました。←弟にバレない時にね。
 アタシは弟に
私:「俊もエッチなビデオとか見てるの?」
弟:「.......。」
私:「別に隠すほどでもないじゃん。男の子はみんな見てるんだし、見ない方
がヤバイとお姉〜は思う。」
私:「ムッツリすけべとかって、逆にキモイし。」
弟:「裕也の家で見た事ある。」
私:「裕也君 持ってるんだ〜。」
アタシはまさか 裕也君が持ってたなんて以外だって思いました。ホント。
私:「どーだった?」
弟:「どうって....。 モザイク入ってたし。」
私:「ふ〜ん」
弟:「てか、兄弟でやめっぺこんな話し。」
 弟と少し無言状態が続いて
私:「....ねぇ〜俊。  おっぱいとかって触ってみたい?」
弟なのにこんな事聞くのめちゃくちゃ緊張しました。
弟:「は? 何いきなり!」
私:「中学生って おっぱいとか女の人の体って興味あるのかな〜て思って
さ。」
弟:「触ってみたいけどさ、お姉〜のじゃね〜...。」
私:「あららら... 失礼な弟くんです事。一応ね、お姉〜これでもDカップ
はあるんだからね?」
弟:「うっそだ〜」
私:「てかさ、アンタDカップって言ってもバストサイズわかんないでし
ょ?」
弟:「詳しいサイズは知らんけど、Dカップってよくエロビデオに書いてる」
私:「そのビデオのおっぱいのサイズがお姉〜のコレ」
弟はアタシのノーブラのおっぱい部分をYシャツ越しからジっと見てました。
弟:「乳首 見えてる。」
私:「俊の友達も、もう射精とかしてるの?」
弟:「してる。」
私:「へぇ〜 そなんだ。お姉〜さ、まだ射精って見た事ないから今度見せて
よ。」
弟:「オレの!? ヤダって絶対! なんでお姉〜に見せなくちゃなんでーの
さ! 恥ずかしいし!」
私:「じゃ、裕也くん達みんなとだったらいいんじゃない?」
弟:「裕也達と? お姉〜アイツらに裸見せんの?」
私:「社会勉強って思えばいいって事だし。お姉〜ならいいよ。アンタが嫌な
らやめるけど。」
私:「ただ、お父さんとお母さんには絶対に言わないって約束するならだけ
ど。」
私:「もちろん、裕也くん達のお父さん達にも内緒で。それが守れるならお姉
〜はいいよ。」
弟:「わかった...。 じゃ、ちょっと聞いてくるから待ってて。」
弟はそう言って、友達の方に行きました。ここまで、話しが進んでしまったら
後には引けなくなってしまてて、覚悟は出来ました。
 あっちでは、弟が説明をしていて皆アタシのほうを向いてて
ちょっと怖くなってきちゃいました。
弟が走ってこっちに来て、
弟:「絶対に言わないからオレらはいいけど、お姉〜のほうは本当にいいの?
だってさ。」
私:「じゃ缶蹴りの次は、初体験兼ねての勉強会だ。」
 缶蹴りも途中でやめて、弟達の初体験会?をやりました。
裕也くんの家は両親共働きで、お母さんは早くて19:00過ぎにいつも帰っ
てくるらしく
19:00までに1時間30分くらいあったので、裕也くんの家にお邪魔する
事になりました。
裕也くん家に入るのも、これが3回目で、男の子5人の中にアタシ女性が1人
って
のも、なんかすごいな〜みたいな。
裕也くんの部屋に入って、いかにも中学生の男の子の部屋って感じでした。
なんか、煙草のニオイもしてて
私:「タバコ吸ってるのもしかして?」
裕也くん:「吸ってるのオレです。家ではオレ吸うの了解済みなんで。」
明らかに弟達も吸っているのに気が付きましたけど。
たまに、弟とすれ違うとタバコのニオイがしてたんで。姉としてはショックで
した。
私:「それでは、勉強会兼、初体験の会を開催したいと思います。」
私が冗談風に言うと、弟達は(うざい)みたいな顔して拍手してました。
でも、弟達は興味しんしんみたいで、Gパンの子やジャージの子もいて
みんな勃起しているのがわかりました。弟達はソワソワしてて
はしゃいでたり、落ち着きがなくてまだ中学生なんだもんね〜って思いまし
た。
アタシは、裕也くんのベッドに座って
私:「じゃ、初めにおっぱいから。じゃんけんで勝った人が触ってね」
弟達:「はーいっ!」
みんな気合いの入った?じゃんけんをして、昌哉くんがじゃんけんに勝ちまし
た。
私:「じゃ、昌哉くん。どーぞ。」
昌哉君:「はいっ!」昌哉くんも 1番最初でかなり緊張してるのがわかりま
した。
アタシも他人の男の人に触られるの初めてで、中学生でもドキドキしました。
昌哉君:「失礼しますっ。」昌哉くんは軽くアタシにお辞儀をして、両手でア
タシの胸を掴んできました。
昌哉くんは両手を乗せたまま、指だけ動かして揉んできた。
私:「昌哉くん、初めての女の人のおっぱいの感じはど〜でしょう?」
昌哉君:「柔らかいッス。」


 アタシはベッドに仰向けで寝て、M字に大きく足を広げて弟達にキツキツの
に食い込んで
ここまでに来る途中から濡れていたパンツを見せました。
弟達の視線がアタシのおまんこ部分に釘付けになってて、アタシも、もぅおか
しくなってきました。
昌哉くん:「おお〜 スゲ〜! 食い込んでて濡れてる。」
建志くん:「だな。食い込んでスジになってる。」
弟:「お姉〜 めっちゃ濡れてる。」
私:「え?そう?」
弟達のイヤらしい言葉にめちゃくちゃ恥ずかしくなったけど、快感になってき
ちゃって....。
私:「触ってみたい人〜?」
昌哉くん:「触ってもいいんスか?」
私:「触りたい?」
昌哉くん:「触れるなら触ってみたいッス! なぁ?」
みんな触ってみたい事だったので
私:「じゃ、どーぞ。濡れてて汚いけど。触ってみて。」
 弟達はいっせいに私のおまんこを触ってきました。
広げた足のすぐ近くに、5人の子達がいて みんな夢中で触ってきてくれ
て....
生れて初めて、他の人に触られて....自分で触るより全然気持ち良さが違って
中学生の手に感じてしましました。
裕也くん:「スゲ〜 初めてマンコ触った!」
昌哉くん:「めっちゃ、ふにゃふにゃしてる。」
建志くん:「だな。」
辰則くん:「めっちゃ柔らか〜。しかもここ、すっげー濡れてるし。」
弟:「結構、おまんこって柔らかかったんだな〜」
建志くん:「これがマンコのニオイなんだな。」
裕也くん:「俊、ねーちゃんのマンコ柔らけーな。」
弟:「ホント柔らけ〜。 お姉〜気持ちいい?」
私:「ぅん。 気持ちいいよ...。」
みんな初のおまんこに触れて、アタシので喜んでくれて
もっと何かしてあげたいって気分になってきました。

5分くらいかな? 皆触ってて会話も続かなくなってきてたので
思いきって、おっぱいの方も見せてあげようか悩みましたけど
Yシャツのボタンを外して、Yシャツを左右に広げました。
弟達:「おお〜!」
弟達はおまんこ部分とおっぱいを交互にいじってきて、乳首を舐めたり
指でコリコリ回したり、数人でおっぱいを揉んできたり、パンツの上から割れ
目に指をグイグイ入れてきたり....。
弟達、慣れてきたのか興奮してきたせいか だんだんエスカレートしてきまし
た。
もぅここまでされて来ると、感じて気持ち良くなってきてアタシは声も出てし
まって....
中学生の弟達に身を委ねてました。男の人に乳首とか舐められるとこんなに気
持ちがいいなんて...。
弟:「お姉〜 こっちも生で見てみたい。」
弟がアタシのマンコを触りながら言ってきました。
私:「えっ...? 見たいの?」
弟:「みんな、見たいよな?」
弟達:「うん」「見たいです」
ここまで、きてしまったんだからもぅいいかって思ってしまって....。
私:「しょ〜がないなぁ〜 特別だよ?」
さすがに、5人の前でアソコを見せるのは勇気が入りました。
弟達は一旦ベッドから降りて、アタシはパンツをワザとパンツをじらすかのよ
うに
ゆっくり下ろしました。弟達、無言でアタシの動きに注目してて笑いそになり
ました。
スカートは履いたままにしました。

アタシはまた裕也くんのベッドに仰向けで寝て、パンツを脱いだ状態で足た広
げて
M字開脚をしました。メッチャ恥ずかしかったです。でも、恥ずかしい裏腹に
(これがアタシのおまんこよ。もっとエッチな目で見て欲しい...。)そんな
気分になってて
膣の中から愛液が次々垂れて来る感じがわかりました。
私:「ここが大陰唇で、ここが小陰唇ね。」
アタシは弟達に説明をしてあげました。
指でアソコを広げて
私:「ここが尿道ですぐ下が、膣口だよ。それで、ここが敏感なクリトリ
ス。」
昌哉くん:「すげー、初めてマンコっての見た。」
辰則くん:「中、ピンクなんスね〜」
裕也くん:「おマメってそこだったんだ。知らなかったです。」
私:「俊、お姉〜の見てどう?」
弟:「いや、お姉〜めっちゃエロい」
ここまで1時間くらいですが、弟達とも打ち解けてきた感じがありました。
 変わる番子に、アタシのおまんこの中に指を入れて来て中でかき回したり
出し入れしたり、クリをイジってきたり....。
さすがに、エッチなビデオを見て勉強しているのが分かったんですけど、
まだ力加減みたいなものがいまいちわかってないみたいで、たまに痛くて困り
ました。
それでも、感じてしまうアタシはやっぱり変態なのでしょうね。
裕也くん:「マンコの中ってこんなんなってんだ〜」
昌哉くん:「見てこれ、指こんなぬるぬるになった。」
いきなり、裕也くんがアタシのクリを舐めてきて思わず
私:「あっ!」 声が出てしましました。
裕也くんの舌先が小刻みにチョロチョロって感じで、舐めまわしてきたり
吸いつけてきてくれたりと、すごく気持ちよかったです。

私:「今度は、ちんちん見てみたいな〜」
弟達は恥ずかしそうにしながら、ズボンを下ろして、パンツ1枚になりまし
た。
ブリーフの子もいたり、トランクスの子もいたりと....。
ブリーフの子はちょっとだけオシッコの黄色が付いていて、それ見てるだけで

アソコがヒクヒクしてきます。
 ブリーフの子が先っぽが出ていてビクンビクンって動いててアタシも興味深
深で.....。
 弟達は皆まだ皮が被ってて、亀頭の半分くらいまで剥けてて剥けそうな子も
いましたけど
大抵はまだ先っぽ近くまで被っていました。
勃起した弟のも見るのも初めてですけど、他の男の子の勃起したアソコを近く
で見るのも
初めてで、しかも5人一気にw
 先っぽには、男の人のガマン汁?みたいなものが貯まっていて
指で触ると、糸引いてアタシの愛液と同じなんだって思っちゃいました。
何人かの子の皮を剥こうとしたけど、みんな痛そうとか恐いとかでダメでし
た。
弟達、すごいギンギンで半分くらいまで下に下げて離すと、ピタンっ!って
すごい勢いで戻るから、それが面白くて^^
並んでいる右側から順番にアタシも初のフェラをしようとしたけど、
皮が被っているせいなのか、やった事ないからなんでしょうか....。
うまく出来なくて、すぐやめました。
順番に先っぽだけをアタシが舌先で優しく、マッサージする感じでしてあげま
した。
腰を引く子もいたり、「ぅっ!」って声出す子もいたりと様々です。
男の子のガマン汁?も味しなかったし。

 裕也くんのお母さんが帰って来る時間も、近くなってきていたので
今回は弟だけと、エッチをしました。
弟は着ていた服を全部脱いで、アタシの両足を掴んで広げてきました。
何か変な気分でした。全裸の弟に足を広げられて、アタシのアソコ丸出し状態

近くに弟の友達も皆こっち見ていて....。今から弟のアソコがアタシに入れら
れると思うと
興奮もありましたけど、なんか複雑な気分でした。
私:「俊、出来る?」
弟:「ちと待って。今、入れるから。」
コンドームも無しでしたけど、この日はまだ大丈夫だったのでゴム無しでもい
っか〜みたいなお互いノリで
弟も初めての経験でアタシの方足を持った状態で、アタシの中に入れようと苦
戦していたので
アタシは自分で両足を持って、出来るだけ大きく足を広げました。
私:「ほら、お姉〜が持ってるから。ゆっくりでいいから焦らず入れて来なさ
い。」
弟;「わかってるって。」
アタシの膣口に弟の先が当たるのを感じて
私:「そのまま、ゆっくり腰を前に押し出して...。」
弟:「ぅっ!」
弟がアタシの中に挿入して来ました。 
私:「んっ...!」
以外とあっさり弟のアソコが中に入って来ました。
思っていたほど、痛くも無く
(あれ? 入っちゃった。)って思いました。
この時、兄弟揃っての童貞と処女を卒業です。中学生の弟ですけど....。
弟は一生懸命 激しく腰をアタシに打ち付けてきて裕也くんの部屋にパンっ!
パンっ!
って音が響いてました。
 弟の力強い打ち付けで、ベッドはギシっ!ギシっ!きしむ音はするは.....
弟は「ハァ! ハァ!......」言いながら上からアタシを見下ろしていて、こ
んなうつろな目の弟を
見るのも初めてで、何か弟が可愛くというか1人の男性に思えて来て...。
 弟のアソコで感じてしまって思わず、喘いでしましたました。
私:「俊.... いい....」
弟:「お姉〜! オレも気持ちいい...。」
弟:「お姉〜のマンコ 暖かいし 中スッゲーヌルヌルしてて....」
弟:「お姉〜 気持ち良かったらもっと声出していいよ!」
その弟の言葉に、アタシも素直になれて
私:「あっ! あっ! きもち良いよ...」
みたいな感じで言ってしまいました。

 私達の下の方に、弟の友達がいつの間にか場所移動してて
誰が言ってたか記憶にないんですが

弟の友達:「すげー マンコに俊のチンコズボズボ入ってる。」
弟の友達:「マンコめっちゃ濡れてねー? ケツ穴まで垂れてるし。」
そんなイヤらしい言葉でも、アタシは感じてしまってて....。
こんな感じかた初めてでした。
チラって向こうを見たら、弟の友達は、私達兄弟を見てオナニーをしてまし
た。
真剣になって、シコシコしてました。
(アタシのおまんこから愛液、お尻まで垂れてるんだ...。それを見て、この
子らオナニーしてるんだ。)
(もっと突かれてる、イヤらしいアタシのおまんこ見て!)そんな気持ちにな
りました。
 
弟:「うぅ...! そろそろ出そう...」
弟の射精が近くなってきてるみたいでした。
弟の友達:「オレらも一緒に逝くから」
弟の友達:「そのまま ねーちゃんに中出ししちゃえよ。」
弟:「はぁ、はぁ、お姉〜 中に出していい?」
そんな言葉にアタシは
私:「ぅん....。 いいよ...。もうすぐ出そうなの?」
弟:「出そう...かも....。」
弟の腰がさらに早くなってきて、アタシもそれに情調される感じで
声が大きくなってしまって....。
私:「あぁ... !! 俊っ..!!」
弟:「お姉.... イクっ!」
弟:「ぅ...! うっ!」
今まで早かったのが、パンっ!   パンっ!
ってなったので、(イッタんだ....。)って思いました。
アタシはイケなかったけど、アタシの膣の中で弟のチンコが微妙にビクっ、ビ
クって
中で動いてたので、(弟の精子 今、中に出てるんだぁ...)ってクセになり
そうな感触でした。
その後に、オナニーしていた弟の友達が次々射精したみたいでベッドに精子が
飛び散りました。

これがアタシの近親相姦初体験で、他人にされるってのがこんなにも気持ちが
良いものだって
知り、次もしてみたいと思うアタシです。 長文失礼しました。
432
2010/10/25 15:30:20 (3Zp2HVZl)
地方に住む妻の姉の長女は40歳の独身で本社へ出張の為昨日我が家に泊まりました。
年の割には所帯地味てなくていい女だけど気が強い。結婚には全く興味がないようです。
本社や海外への出張、また上京の際、年に数回は我が家に泊まるのです。

今迄は妻か娘が家に居たり、あるいは妻の姉が一緒来たりで、俺と二人になる事は一回もなかったの
に、昨日は施設に勤める娘は週に一度の宿直、看護師の妻は准夜勤(16:30〜25:30)。

彼女は昨日友達と会って夜9時頃とのことだったけど、友達に用事が出来たので早めに切り上げ娘と
一緒に出掛けるつもりで電話をくれたのですが、そんな訳で私が駅まで出て一緒に食事をすることに
なりました。まだ5時食事と言っても二人ともお腹が減ってなくて焼き鳥屋へ。話が盛り上がって結
局二人で2時間飲んでから我が家へ。

今思うとそこで止めておけば良かった。しかし、またリビングで水割り・・・1時間くらいして彼女
は酔っぱらって隣で横になってしまった。かなり酔った俺も横になり赤くなった彼女の頬を心配して
触った。そして目を開けてほほ笑む彼女を抱きしめてしまった。そしてキス、ヂープキス。今日だけ
の二人の秘密ねと俺が彼女に言ったら肯いた。それからブラをまくりあげオッパイを舐めた。そして
俺の指は彼女ジーンズの中へ。もうあそこは濡れていたけど思いっきりクリを刺激した。2階の寝室
に行けない程酔っぱらってたけどやっと立ち上がって照明を暗くした。俺は彼女を裸にしてから自分
も裸になって抱きしめてキスした。二人ともあんなに酔ってるのに15分くらい激しく重なり合っ
た。パイプカットしてあるので思いっきり放出した。彼女は何も言わずまたキスして抱きしめ合った
が、きっとピル飲んでるんだろうな? それからまだ酔っぱらった彼女にパジャマを着せてとにかく
俺は嘘のように現実に戻ってリビングを片づけてバスルームをシャワー浴びたように繕ってそれぞれ
の部屋に入った。もう酔いは半分冷めて彼女の姿と妻の顔を交互に頭に過らせ横になった。

今朝夜中に帰って来た妻に起こされ、彼女と一緒に食事した。妻が席を外した時彼女が笑いながら言
った言葉。昨日は酔っぱらっちゃたあ〜の一言だけだった。そして俺は先に家を出た。
433
削除依頼
2010/10/24 20:00:26 (8gJO/euw)
今から10年前に再婚しました。再婚相手には子供が一人いまして麻里といいま
す。一緒に3人で暮らし始め幸せをかみしめ始めた頃、妻の態度が急変してい
きました。直ぐにわかりました。他に男がいる事は。ですから妻とは再婚以来
ほとんどセックスはしていません。

麻里は「あんなお母さん要らない」ってはっきり言い切ります。一緒に風呂に
入っているうちに麻里に手を出してしまいました。しかし、麻里も嫌がるとこ
ろかこんなスケベなオヤジを受け入れてくれました。

初めは小さなアソコを洗うふりをして、クリを刺激していく事を覚えさせまし
た。私の愚息は石鹸で泡立て麻里の手コキで初めは処理していました。
次第に麻里は積極的になり、ある日妻が出かける前に夕食を作っていました。
私はテーブルで新聞を広げ、ボリュームを絞ってテレビをつけているといつの
間にか麻里がテーブルの下から「しーっ」っと鼻頭に指を立て私のファスナー
を開け、おもむろに口に咥え始めました。目の前には妻が背中を向けていま
す。私はどうする事も出来ず声を殺し、麻里の口の中に果てました。

妻が出かけると、食事抜きで麻里を抱きました。初めて麻里の中に入れました
が、かなりきつく麻里も痛がりながらも懸命にこらえてくれた事を覚えていま
す。

麻里が制服を着て学校に行きはじめる頃には、もう随分と胸も大きくなり陰毛
も生えそろっていました。その頃になると妻が家にいても目を盗んではお互い
の体をさわったり、制服のまま交わったりと完全に妻の存在はなくなっていま
した。

入試も無事志望校に受かると、御褒美に麻里を縛りあげ会社を休んで一日中麻
里と愛し合いました。

今は妻はいません。離婚は成立していませんが麻里を置いて家を出て行ったの
で、家中で麻里と愛し合えています。
離婚成立後は、麻里と夫婦になる事を決めています。もうすぐ麻里が仕事から
戻ってきます。夕食後は一緒に風呂で愛し合いたいと思っています。
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2010/10/24 16:52:32 (JMuR6Juu)
北海道南部の山深い田舎に生まれ近所に子供が居なく遊び相手といえば二つ年
上の姉でした                             
子供の足で片道一時間以上もかかる通学路の帰路にある厳しさから開拓を放棄
したのであろう崩れかけた廃家が私達の秘めた遊び場になっていました   
道から50メートル程入った藪の中にあるため人が来る心配もなく姉に誘われる
ままにお決まりのお医者さんごっこです                 
はじめは普通に互いの性器を珍しそうにクスクス笑いながらいじっているだけ
でしたが数日もすると飽きてきたのか姉は八歳の私には到底理解に不能な遊び
を要求してきたものです どれもただドキドキするがまま姉の成すがままに
次々と小学生低学年とは思えない性的イタズラが繰りかえされました    
例えば姉はマンコにガムを挟んで落ちないようにパンツをきつく上げて歩き回
りベトベトになった恥垢臭いガムを私に食べさせました          
例えば姉は私の包茎の皮と亀頭の間に体温計を差し込んでグルグルと掻き回し
糊状の臭く白い恥垢を掻き出し自分の割れ目に塗り私の 鼻に押し付け匂いを
嗅がせました                             
例えば姉は風呂敷を股に挟みパンツを上げ前後にはみ出た風呂敷を私に握らせ
ゆっくりと交互に滑らせウットリと遠くを見るような目をしたものです   
明らかに姉はサドであり私はマゾでした                 
その悪戯は姉が中学を卒業するまで様々にエスカレートしながら繰りかえされ
その間には当然のようにセックスもありましたが姉はやはり私に小便を飲ませ
たり姉の口と手で強制排泄させられた私自身の精液を飲ませたりといった遊び
を好んだようです                           
 50を過ぎたと言うのに未だに深い性癖となって私の心は姉を求め彷徨ってい
るのです
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