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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2010/10/23 02:35:04 (FHVVjGCf)
ひと月前から、28歳の息子洋介の嫁の代わりをしています。
私は56歳の平凡な主婦です。
夫は私より一回り上で、仕事の事しか頭にないサラリーマンで、私と息子の事
は気ずいていません。
息子には恵美という嫁がいますが、私との不和から出て行ってしまいました。
私は、派手な性格の恵美とわがままな性格の息子はいずれ破たんすると思っ
て、始めから反対しておりました。
ですから、私と嫁は些細なことで年中言い争いをしていました。
夫は無関心、息子は始めのうちは嫁の味方をしていました。
嫁に子供でもできれば事態も変わっていたのかもそ入れませんが、なかなか子
が授からず、次第に息子も心変りしてきたようでした。
そんなある日、家には私一人だったので、お風呂を上がって裸のまま自分の部
屋へ行こうとした時に、少しまえに帰宅していた息子に裸を見られてしまった
のです。
若いころはスマートで少しは自信があったスタイルも、今では胸は小さいまま
お腹周りとお尻や腿に肉がついたおばさん体型で、恥ずかしくてあわてて自分
の部屋に飛び込みました。その後、夕食の時に、「母さんの大きなお尻は迫力
あるね。」などと息子に言われてしまいましたが、中年女の図々しさから「熟
女にはそれなりのよさがあるのよ。」と言い返したのです。
そんな事があって、その一週間後、私の誕生日でしたが、息子だけがそれを覚
えていてくれて、階差帰りの息子と渋谷で待ち合わせて夕食をすることになっ
たのです。
そのあと、居酒屋へ寄っていろいろ話しているうちに、息子は急に暗い表情に
なりました。
「母さん、ここのところ恵美とうまくいってないんだよ。俺が子供ができない
ことで話している時、少し母さんの言うことも聞いてあげたらって言ったらひ
どく怒っちゃって、それ以来あまり口きいてくれなくて、意地張っちゃってさ
あ。俺別れようかと思っているんだけれど、どうおもう?」と言うのです。
「私は恵美さんとはこれからも意見が合わないと思うから、洋介がそうしたい
なら賛成よ。お父さんは世間体があるからって反対するでしょうけれど。あな
たたちはまだ若いから、別れるなら早い方がいいわよ。」などとけし掛けまし
た。
「でも、あんな恵美でも、時間がたてば気も和らいでくるとは思うのだけど
も、あいつと別れるとマンコもできなくなるしなあ。それで、母さんにお願い
があるのだけれど。このあいだ母さんの裸見たでしょ。なんかそれでムラムラ
しちゃって。母さんが恵美の代わりに、時々嫁の代理にマンコさせてくれない
かな。そうしたら俺はすんなり恵美とわかれて、追い出すよ。」
などと、私とのセックスを要求してきました。
「洋介、何言ってんの。あなたと私は実の親子なのよ。親子でオマンコするな
んて変態よ。お父さんだっているのに。」私は思わずはしたない言葉を言って
しまいました。
「父さんにはばれないようにするから。僕らを別れさせたいなら今がチャンス
だよ。母さんが決心してくれれば、絶対恵美と別れるよ。約束するから。」と
必死の形相で息子は訴えるのです。わがままな息子は言い出したら聞かないの
です。そのあともいろいろ話し合って、私は、半ば強制的に息子と約束してし
まいました。
店を出て、息子に肩を抱かれてホテル街に向かいました。
ホテルに入ると、私はシャワーを浴び、ベッドで待つ息子のもとに向かいまし
た。
私は目をつぶって横になり、息子に身を任せました。息子は丹念に愛撫をして
きましたがそのたびに私の体は震えました。
そしていよいよ、息子は私の両足を肩に担ぎ、私を折り曲げるように覆いかぶ
さりました。
その時私の膣の入り口に硬くて熱い肉の塊が押し付けられました。
「アッ、駄目、大きすぎる。無理無理。」と叫んで、息子の肩を押し返しまし
た。
夫や、結婚前つき合っていた男の人たちより遥かに大きなペニスに膣が割かれ
るような恐怖を感じたのです。
しかし、猛り狂った息子のものは容赦なく、私の膣を限界まで押し広げ、一気
に子宮のさらに奥の内臓まで突きあげてきました。
そしてすごいスピードで突きまくられて、体を割かれるような痛みと、激しい
摩擦の快感とが入り混じる中で気が遠くなり、やがて意識をなくしました。
どれくらい時間がたったのか、気がつくと、膣から腿にかけて息子の放出した
おびただし精液がベットリついていました。
息子はシャワーを浴びて出てきました。
「母さん、良かったよ。恵美よりずっといいよ。3回も出しちゃったよ。でも
母さんは逝く時すごいね。大声でわめいて体痙攣させて失神しちゃうんだか
ら、最高に興奮したよ。」
と息子に言われましたが、終わった後のけだるい何とも言えない快感は全てを
忘れさせるほどの、至上のものでした。
もはや、息子と私はお互いに離れられない関係になっていくことを感じたので
す。
そして息子は嫁と別れ、私は夫の妻から息子の代理妻になったのです。
私は、息子の性欲を満たすため、毎日夫の目を盗んでオマンコしている愚かな
母親として、これからも生活していきます。
436
2010/10/22 18:13:25 (jhn7JMsk)
俺は1年前から妻のお姉さんとセックスしている。すなわち義姉さんだ。義姉
さんは5年位前に離婚して実家に帰って来た。妻より3歳年上だから55歳になる
はず。実家には年老いた義母と二人で住んでいる。俺は今57歳。営業マンなの
で、仕事中の昼間に行くようにしている。車を義姉さんの家の近くに停め、義
母に見つからないように義姉さんと打ち合わせをして勝手口よりこっそり中に
入り、急いで2階の部屋に行く。義母は脚が悪く2階に上がることは不可能だ
から安心だ。俺が行くと時間のこともあり、義姉さんはいそいで全裸になる。
部屋のクーラーはすでに義姉さんが程良くしてくれている。俺も急いで全裸に
なると、義姉さんは、待ってましたのように俺のペニスを咥える。義姉さんの
とこへ行くことが決まると10日間以上禁欲している。そして1回目の射精は
決まって口内射精をしている。義姉さんはそれをいつも全部飲んでくれる。少
し休むと今度はバックでする。その間フェラで俺のペニスを勃起させてくれ
る。義姉さんはこれ以上ない位ひわいな格好でよつんばになっている。アナル
も、あそこも丸見え。それに先日行くことを約束した時俺は義姉さんに「義姉
さんのあそこを思い切りなめたいんだけど陰毛が邪魔をして今く出来ない。出
来たら剃毛してくれる」と言ったら「考えておくわ」と言っていたけど先日い
くとツルツルに剃ってくれていた。服を脱ぎながら、「きれいにして置いた
わ」と言っていた。割れ目の中まで気丸見えだった。妻は二人のことをまるで
知らない。これからも判らないようにしてずっとこの関係を続けて行こうと二
人で話している。
437
2010/10/20 00:46:20 (URBYsj8K)
僕と妹のやり場所は主に公園です。
親バレだけは絶対に避けたいと、深夜2時くらいにふたりで家を抜け出し近所
の明かりもあんまりない公園でするのがブームになってます。
最初は木の影とかでやってましたが、人通りがまったくないのでだんだん隠れ
なくなり、坂になってる芝生とか遊具の上とかでもしました。
挿入した状態でブランコに乗ったこともあります。
あんまり気持ちよくはないです(笑)落ちそうで。

公園のいいところは掃除がラクなところです。
妹のフェラでいっても、そんへんにペッと吐き出せるし、ティッシュやゴムは
公園のゴミ箱に捨てちゃいます。
そして解放感がハンパないところが一番いい!声響きますけど(笑)
昼間に公園の前を通ると小さい子が遊んでて、ちょっと罪悪感を感じます。
自分の精液落ちてたりとか・・・笑
でもやめれません。気持ちよすぎて。
家だと声も出さない妹も外だとノリよくなります。
ただ、今はもう寒くなってきて、季節的にこれまでかと思います。
春まではどうしよう。。。とにかく、おすすめスポットです。
438

投稿者:ヒロユキ ◆VPQJ7RBkFU
削除依頼
2010/10/18 23:30:19 (6LtDgohn)
ちょうど1週間前、姉とセックスしてしまいました。
それまで姉を性の対象として見たことはなく、オナペにしたこともありませ
ん。
家の中で下着が見えたりしても、興奮なんて全然しなかったのに、不思議なも
のです。
両親が旅行中で、姉が飲み会だったので、安心して居間の大型テレビでアダル
トを見ていたら、突然姉が帰ってきて、恥ずかしい姿を晒してしまいました。
姉も酔っていて、「気にしなくていいよ。あんた男の子なんだから、よくある
ことだよ」と笑って慰めてくれましたが、僕は固まったまま。しょんぼりして
いると、「じゃ、一緒に見よっか」と姉はビデオのリモコンを奪いました。
姉弟でアダルトビデオを見ても、興奮なんかしません。でも、酔って息が熱く
なっている女性が近くにいるのは、とても官能的です。姉のブラひもが肩から
ずれて、肘の辺りまで落ちているのを見つけて、僕は無意識のうちにそれに手
を掛けました。姉は、「えっ、本気?」と言った後、目を閉じました。
姉に恥をかかせられないと思い、キスをしました。キスだけにするつもりが、
柔らかい唇と舌に吸い込まれ、気が付くと胸を揉んでいました。後はもう、流
れに身を任せて、結局最後までしてしまいました。
姉には仲の良い彼がいます。「浮気しちゃったよ、もう!」と笑顔で僕の頬を
突く姉を見て、僕は姉が愛しくてたまらなくなりました。姉にこんな気持ちに
なるとは思いませんでした。
姉29才、僕24才です。

439
2010/10/16 21:03:31 (6I.qhMJr)
実家から離れている場所に姉と暮らしています。
久しぶりに帰る実家に俺も姉も緊張していた。
俺は車の運転席に座り、姉は後部座席の後ろに座り
その横にはチャイルドシートに座る娘・・・
俺と姉の子供だ。

実家に帰り玄関のドアを開けると母親がいた
誰の子供と不信がるのは当然だった。
畳の部屋に正座し、全てを話す。
怒りに打ち震え、姉を平手で叩く父
俺には拳で殴りつけ、転んだところにわき腹を蹴られた。

泣きじゃくる母・・・すまない気持ちでいっぱいだった
でも姉と俺は愛し合ってしまった。
そして妊娠したが、二人で話し合い産み育てる事にした。
戸籍上は俺は子供の父親であり兄になる。
姉は子供の母であり、姉になる。
結婚を法律は絶対に許してくれないから、子供は非嫡出子となってしまう。
すまない・・・

二度と帰って来るな!追い出されて帰路につく
こうなった切欠は姉の失恋だった。
社会人になり、たまたま、配属された県も市も近くだった俺は
両親の薦めもあり、姉のボディーガード役としての同居をはじめた。
姉には一つ下の彼氏がいたが、この彼氏は浮気者で、結局姉を捨てて他の人と
結婚してしまった。

結婚を夢見て付き合っていた姉が、表面上は気丈に振舞っていたが、お酒を
飲めば、泣き出し、手首にも刃物を立てていた。
そんな姉を励ましているうちに、姉弟の壁を越えてしまったのだ。

落ち込む姉の髪をなで、元気だしてよというと、抱きついてきた
俺も姉を抱きしめて、その時はじめて知った姉の細い身体
しかし、女性特有の柔らかい感覚が、俺の男を刺激する。
姉の顔を上げ、キスするが、抵抗しないでいる。唇が涙でショッパくそれでい
て熱かった。
唇で唇を広げ、舌を絡ませて、やがて顔が離れる。
今日だけ・・・ねと恥ずかしそうにつぶやく姉
俺の部屋のベッドに座らせて、再びキスをする
細く見える姉だが、胸はそれなりに大きく弾力もあった
服の上から胸をもみやがて、シャツの中で下着の上からさわり、直接触ると
ベットリした感じが妙にいやらしい
その頃は、二人とも完全に姉弟の関係は崩れ、ただの男女になっていた。

全てを脱ぎ去り、姉の乳首に吸い付くと、あっはぁ〜と身をよじりながら
甘い声を出す。
右の乳首に吸い付き、左の胸を揉む、更に甘い声が響く
俺の頭を軽く掻き毟り、目と目が合うと再び長いキスをした。

姉の身体を右手が這うように滑り出し、やがて姉の割れ目に到達
ピク!とする姉
でもしかりと濡れていた。俺は夢中になって舐めようとすると
やだ・・・恥ずかしい・・・照れている顔がかわいいそして、いじらしい
俺はそんな言葉に反して姉の割れ目を舐めまわす。
あふれ出す蜜を吸い尽くすように激しく舌を入れた
ア・・・アン・・・はぁはぁ・・き・・気持ちいい・・
姉の意外な部分を見たようだった。
指を割れ目に入れて、出し入れすると、あ〜〜うう・・・い・・・いくぅ
そして、ピクピクとして、はぁはぁと少し激しい息遣い
俺は自分の硬くなった物を姉の顔の前に出すと意外にも
フェラチオは初めてとの事だと知った。
慣れない口さばきと舌使いが、妙に俺はうれしかった。

いい?いれるよ
うん・・・
俺の硬くなった物はやがて姉の中に入り、再び姉の身体をよじらせた
甘い声が俺の耳に届く・・・
やがて、荒い気遣いの中、2度目の絶頂を迎えるが俺はまだ
満足していない。
再び俺は腰を激しく動かし、もう・・・だめ・・・う・・と喘ぐ甘い声
俺ももういくから一緒にいこう・・・
はぁはぁ・・・と二人で絶頂を迎えた。
中で出した。でもこのセックスでは子供は出来なかった。

照れくさい・・・そんな時間が過ぎ、姉は俺に身体を預け
俺もいつの間にか眠って朝を迎えた
それが姉との始まりだった。

家路をたどりながら、うつむく姉
世間は許してくれない関係である。
俺はいう、俺は恭子が好きだだから後悔はしない
初めて、俺は姉を姉ちゃんではなく、恭子と呼び捨てで呼んだ。
そして、それが姉弟から夫婦に変わった瞬間だったのかもしれない
この不景気の時代に会社を辞めて、世間の風から身を守る為に
明日、この町を出る。
新たな出発の時だと、自分の法律では許されない家族を守ろうと改めて
覚悟を決める事ができた。

家に着き、ダンボールの山の中で熱いキスをした
なぜか今日はいつもよりも激しく求める恭子
壊れるくらい抱きしめて。。。
身をよじり甘い声でせがむ
俺は夢中になり白い身体を抱きしめ、激しく突いた
あぁ・・いい・・・もっともっと・・・いきそうな感覚を抑えているのがわか
る。
おれは更に腰を激しくうごかした。
そして・・・やがて、恭子はいってしまった
それでも俺は腰を動かし、アンアンという姉の口に
発射する寸前にもっていく、口で受け止めてくれた。

今日の両親からの絶縁宣言は恭子にとっては相当堪えていたらしく
俺の腕の中で泣いていた。
柔らかい身体を抱けば、平気だよそのうち許してくれるはず。
俺らも親として一生懸命に生きよう。

そういいながら、熱いキスをした
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