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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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タイトルなし

投稿者:名無し ◆cXTwkfn09g
削除依頼
2010/10/16 11:11:05 (8SyXNO0f)
元妻とは娘が四才のとき、離婚した。
元妻は付き合ってるときから、かなりセックス好きなのはわかっていたが、どうしようもない淫乱女で、娘出産後、ろくに育児もせず、遊びまわるようになり、浮気もして、我慢の限界で俺は元妻を追い出し離婚した。



娘と二人の生活になり、俺は実家の近くに引っ越し、実家の両親や兄夫婦の手助けを受けながら、娘と二人生活を開始。



娘五才、一緒に入浴してるとき、胸は俺のチンポに興味を示した。
自分にはないから。
無邪気にも触ってきたりした。



娘六才、しつこく触ってくるのに勃起してしまった。
面白がっていた。



娘小1、元妻と別れてからセックスに縁がなかった俺、欲求不満だったため、しつこく触ってくる娘の好きなようにさせた。
そしてしごかせてみた。
たどたどしい手つきながらも気持ちよく、娘の前で精子を噴出させた。
娘驚くも面白がっていて、気持ちよいと出るんだと教えると、気持ちよい=誉められたと思ったようで、喜んでいた。



娘小2、次のステップ、フェラをさせてみた。
まだ小さい口に収まりきれず、時々咳き込んでいた。
でも何回かさせてるうちに、うまくなってきて、俺を射精まで導くことが出来るようにまでなった。



娘小3、普通なら父親と風呂など入らなくなる年頃だが、娘は逆に、俺が帰るまで風呂を待った。
娘にフェラさせながら、娘の無毛筋を指でなぞってみた。
ピクンと腰を引いた。
足をM字に開かせて、舐めてやった。
気持ちいいと言った。



娘小4、指入れしてみた。
痛いと言った。
これ以上は無理かと思い、少しずつならすようにしていく。
イクことを覚えた娘は、さらにお風呂を待つようになった。



娘小5、胸が膨らんできて、身長も一気に伸びた。
初潮もきた。
指はすんなり入るようになり、風呂以外にも部屋でもするようになった。



娘小6、セックスの知識をつけた娘に、していいか聞いた。
うんと答えた。
指入れで広がってたためか、すんなり入るが、多少は痛かった様子。
セックスを覚えて娘は身体も一気に成長、胸もCカップ、お尻も丸くなり、陰毛も見事に生え揃った。
下着、特にブラは新しいのに全て買い換えた。



娘中1、セックスの虜になっていた。
やはり元妻の血のせいか。



娘中2の現在、胸はEに。
大きいが若く堅い張りの胸は揺れが少ない。
胸の体力に最近負ける父親、俺は41になった。
441

(無題)

投稿者:沙希
削除依頼
2010/10/16 00:19:49 (gd15OZJr)
私は、22歳の若ママです。
2年前、アルバイトで知り合った、バツ1子持ち上司と付き合うようになり、
処女喪失と共に数ヵ月後、妊娠発覚しました。
彼氏は当時43歳、父親と同じ年齢でした。
私達の結婚に、両親は複雑な気持ちでいましたが、アルバイトを辞めて結婚し
夫と義息子19歳と、3人で生活するようになりました。
そして、妊娠9ヶ月になった頃、夫が札幌に転勤になったと告げられました。
後1ヶ月ぐらいで、娘が生まれると言うのに、ショックを受けました。
夫だけ札幌に単身赴任することになり、義息子と2人だけで生活するようにな
りました。
臨月になって、陣痛が始まり、義息子が病院に連れて行ってくれて、女児を出
産しました。
退院して3ヶ月が過ぎ、娘と出掛けていたら、義息子が母乳風俗店に入ろうと
していて、私に気付き反対方向に走り去って行きました。
義息子は母親がいなかったので、仕方ないことだと思いました。
私の知らないところで、風俗嬢に甘えて義息子は満足していたのでしょう。
自宅に帰り、娘をベッドで寝かし、暫く経って義息子が帰ってきて、自分の部
屋に入っていきました。
私は後に連れて、部屋に入ると、義息子は驚いていました。
義母さんに甘えていいのよと告げると、躊躇していましたが、義息子は私の傍
に寄り添い、膝枕になりました。
上着と授乳ブラを外すと、義息子は暫く母乳を飲み続けていました。
オッパイから唇を離すと義息子は全裸になり、クンニから69そしてセックス
をしながらオッパイを愛撫され、激しく腰を振るのでベッドが軋み、私は感じ
続けていってしまいました。
そして、義息子に中だしされた後も、膝枕になって母乳を飲み続けていまし
た。
今では、毎日義息子に母乳を飲ませたり、セックスしています。








442
2010/10/15 12:57:12 (Bx03wthh)
僕がまだ小学生だった頃、毎年お正月になると、母の田舎の本家といわれる祖
父母の家で過ごすのが慣わしでした。
本家と言われる家だったので、母の従兄弟なんかも家族連れで集まってきます。
本家は大きな家で、部屋が幾つもあって、我々子供は早々に2階の広間に集め
られ、そこでみんなで寝るのです。
大人達は下階の大広間で酒盛りです。

僕は、母の従兄弟の娘で、僕より3歳年上のお姉さんが大好きでした。
彼女は、今思うと当時小学校6年生の筈ですから、僕は小学校3年生だったん
だと思います。

十数人の子供たちの中で、このお姉さんが一番年上で、子供たちを仕切ってま
した。
なので、寝る場所も全部このお姉さんが決めてたんです。
僕は、運良くお姉さんの横でしたが、今思うとお姉さんは僕とエッチなことを
する為に、僕を横に寝かせたんだと思います。

子供でもあの独特の空気は感じます。
布団に入ってもドキドキして寝れないのです。
おそらく数分の話なんでしょうが、僕には数時間に感じるほど長い時間寝れま
せんでした。

ふと起き上がり周りを見渡すと、みんな遊びつかれてぐっすり寝ています。
隣のお姉さんを見ると、お姉さんは目を開けていました。
僕はびっくりして、布団をかぶって寝たふりをしようと目をつぶりましたがと
き既に遅し。
お姉さんが小声で、「寝れないの?」と聞いてきます。
僕は寝ないと怒られると思ったんで、寝たフリをしてて無言です。
お姉さんはさらに「本当はおきてるんでしょ?判ってるんだから。」と言っ
て、僕の体に触れてきます。

一瞬緊張が走り、体がビクンと動きましたが、まだ寝たフリは続行中です。
お姉さんは、僕が起きないのでさらに体をくすぐったりしてます。
僕は元々くすぐられてもあまり感じない方だったので、そのくすぐりに耐えて
ました。

すると、お姉さんは僕の股間へ手を伸ばしました。
そして、パジャマの上からおちんちんを触ってきます。

僕は緊張して、我慢してました。
気持ちよいとかは思いませんでしたので、ただひたすら寝たフリをするだけです。

お姉さんはそれでも起きないので、僕のパジャマを脱がせ、パンツを脱がせ、
おちんちんを直接手で触ってきました。
その時僕のかなで何かが弾けたのでしょう。
おちんちんが急にムクムクと大きく成り出したのです。
これには僕自身がビックリしてしまい、とうとう寝たフリが出来なくなってし
まいました。

目を開けた僕に対して、お姉さんは口に指をあてて、「しーっ!」と…。
僕は、とてつもなくヤバイことになってることは本能的に感じてましたので、
お姉さんの言うとおり声を出しませんでした。
すると、お姉さんは僕の耳元で、「女の子の裸見たことある?」と聞いてきま
した。
僕が黙って首を横に振ると、お姉さんはその場でパジャマを脱ぎ始めました。

もう、何が起きてるかは小学生の僕でも理解できました。
とにかく、お姉さんのおっぱいやおまんこが見られることが確定してます。
だまってお姉さんのしぐさを見守ると、パジャマの下からは期待とは裏腹に、
ペッタンコの胸が現れました。
なんだ、男の子と同じじゃないかと思いましたが、お姉さんはパジャマのズボ
ンも下着と一緒に脱ぎ、僕の顔の前で足を開いて、おまんこを見せてくれました。

薄明かりの下でたて筋辺りがヌラヌラと濡れて光っているのが今でも印象的です。

お姉さんは僕のおをちんちん握ったまま、片方の手で自分の割れ目を筋に沿っ
てこすっています。
特に、割れ目の上のほうを念入りに…。

僕は、それを身ながら言い知れぬ興奮で、息が苦しくなってきました。
同時に、おちんちんが張り裂けそうに痛くなります。
お姉さんはそんな僕にお構いなしに、目の前でおまんこをさすっています。

あまりに、おちんちんが硬くなりすぎて痛いので、「痛いよ…」と訴えました
ら、お姉さんは小声で「うぅ…」と言って手を離してくれました。
でも、自分のおまんこはまださすっています。

どのくらいの時間が過ぎたんでしょうか、お姉さんはやっと我に返って僕に
「このことは誰にも言ってはダメよ。黙ってたらまた見せてあげるからね。」
と言って、パジャマを着て寝てしまいました。
僕は、何が起きたのか良く判ってませんが、大好きなお姉さんのおまんこを見
れた事でものすごく興奮してまして、自分の大きくなったおちんちんをもてあ
ましながら気がついたら寝ていました。

翌朝、何事も無かったようにお姉さんは「おはよう」と挨拶してくれます。
僕には夕べの出来事が夢だったのかと思うほど、お姉さんは普通に振舞ってます。
しかし、この人のおまんこを見たんだと思い出すと、勝手におちんちんが硬く
なるようになりました。

この日から、この親戚のお姉さんとの話が始まったのです。
443
2010/10/13 23:38:40 (cQMb6Gs1)
何を書けばいいのかわからないけれど、今日は、すごくエッチでいけない子になってるか
ら、今の気持ちを正直に書いてみようと思う。


私は今18歳で、今年から短大生になった。
そんなに美人、ってわけじゃないけれど、そこそこ見れるし、ちょっとはいけてる方か
な?なんて、自分では思ったりしてる。
私とは違って、ママはとても綺麗で、なかなか可愛らしい女の子だ。
ほんとに女の子って呼ばなきゃいけないくらい、ママは可愛いし、すごく素敵で、ちっ
ちゃな頃から、私はママみたいになりたいって、ずっと思ってた。
でも、ママみたいに素敵なおっぱいにはなれなかったし、足もそんなにスラリと長くは
なってくれなくて、
その辺のところが、私的にはすごく残念でならないところではある。
この、とても可愛らしいママだけど、意外とエッチで情熱的なところがある。
ママは16歳の時に、同じ高校の定時制に通っていたオトサンと出会った。
オトサンは、その頃からJ隊さんで、今もJ隊さんだけど、高校を途中で辞めちゃったの
を後悔して、二十歳を超えてから、一念発起しちゃったわけ。
そしてママとオトサンは、劇的な出会いをする。と、言っても、ママが自分の机に詩を書
いていて、夜になったら同じ机に座ってたオトサンが、その詩に続けて自分も詩を書いた
りして、それでふたりは知り合ったらしいんだけど。
最初は、机の中に交換日記みたいなのを入れて、文通?から始めたんだって。でも、なん
か素敵だよね。
出会わないはずのふたりが、こんな事で結婚までしちゃうんだから。
すごく素敵な詩を書くから、ママはどうしてもオトサンの顔が見たくなって、ある日、友
達と一緒に定時制の子が来るまで、学校で待っていた。
そろそろ授業が始まる頃に、こっそり廊下から覗いたらしいんだけど、最初は、ひどく
がっかりしたそうだ。
どう見てもオジさんの、頭のハゲ散らかったような人が座っていたから、ママは、悲しく
て泣きそうになったと証言している。
でも、先生がやってきて、みんながゴソゴソ動き出すと、ママの机に座ったのは、私のパ
パリン。つまりオトサンだった。
オトサンがママの机に座ったときは、大きな声で友達と叫んじゃったりして、先生からす
ごく怒られたんだって。当たり前だって・・・。
とにかく背が高くて、カッコ良くて、定時制に通ってるなんて思えないくらい知的な顔を
したオトサンに、その時ママが一発でやられちゃったのは確かだった。
そしてママは、とても大人しそうな顔をしてるくせに、ものすごく積極的にアプローチし
まくって、なんと!知り合ってから、ひと月もしないうちに、オトサンが当時住んでいた
アパートに転がり込んでしまった。
つまり、同棲を始めちゃったわけ。
もちろん、おジイちゃんとおバァちゃんは、ものすごく怒って、何度も連れ戻そうとした
り、オトサンも怒って、うちに帰りなさいって、言ったてらしいんだけど、このママリン
は、みんなが想像もできないほど頑固なところがあって、何度連れ戻しても、またオトサ
ンのアパートに舞い戻っちゃったりしてたらしい。
でも、ママの気持ちは、私には何となくわかる。
ママは、ほんとにオトサンにやられちゃったんだ。色んな意味で。オトサンにエッチして
もらったら、どんな女の人だって離れられなくなると思う。その頃は、ママなんかまだ子
供だったから、絶対にオトサンから離れることが出来なかったんだろうなって、私にはマ
マの気持ちが、すごくわかる。
それくらいオトサンは、優しくて、カッコ良くて、素敵で、とてもデンジャラスな男の人
なのだ。
ママは、17歳で私を生んでくれて、育ててくれた。
学校は辞めちゃったけど、後悔はしてないよって言ってくれる。
ふたりには、すごく大事に育ててもらってるし、とても可愛がってもらってもいる。
だから、私がふたりを嫌いになることなんて絶対にないし、今もふたりが大好きでならな
い。

今年の春のこと。
短大に受かったお祝いにオトサンがススキノに連れてってくれた。もちろんママも一緒
に。
初めは、ちょっと洒落たレストランでごちそう食べて、それから、ススキノの飲み屋さん
に、みんなで飲みに行った。今日だけは特別だって言って、私がお酒を飲むことも許して
くれて、普段は飲んでるところを見たこともないママも、カルアとかバイオレットフィズ
とか甘いお酒をたくさん飲んでいた。
2軒ほど回って、最後にカラオケに行って、オトサンは得意の氷室っちを熱唱してくれ
た。
私もママも、いい加減酔っぱらっていたから、上半身裸になって歌いまくるオトサン
に、きゃあきゃあ言いながら抱きついたりして、すごいふたりで盛り上がってた。
ススキノには車で来てたから、これからどうするの?って、オトサンに聞いたら、いいと
ころに連れてってやるって言って、それでカラオケのお店を出た。
オトサンが、連れてってくれたのは、なんとラブホテル。どんどん怪しい方に行くか
ら、もしかしたらって思ってたら、やっぱりそうだった。
でも、別に変なことを考えてたわけじゃなくて、最初から遅くまで遊ぼうって思ってたみ
たいで、普通のホテルでも良かったんだけど、それじゃ面白くないから、ラブホテルにし
たみたい。
だから、ママも知ってて、ふたりは顔を見合わせて笑ったりしてた。
私を驚かせてやろうって思ってたみたいだけれど、私は、中学生の時に結婚した人と付き
合ってて、ラブホテルに行くのは初めてじゃなかった。それから、何人かの男の人とも付
き合ったし、ラブホテルも何回も行っていたから、驚いたりはしなかったけれど、オトサ
ン達にそんなことは言えないから、うわぁ、すごぉい!なんて、驚いた振りして、初めて
見たような顔してた。
ママもオトサンも子供みたいなところがある人たちだったから、部屋に入っても、さ
あ、寝ようって雰囲気にならなくて、下着姿のままで、また、お酒飲んだり、カラオケ
歌ったり、みんなでじゃれあったり。
とうとう最後には、3人で一緒にお風呂に入ろう、なんてことになっちゃって、お酒が
入ってたのもあるんだろうけれど、みんな恥ずかしがりもしないで、裸になってお風呂に
入ってた。
ママは、やっぱりすごく綺麗な身体で、ため息が出るくらい素敵だったし、オトサン
は、40歳を過ぎた今でもムキムキの逞しい身体してて、やっぱりJ隊さんは違う
なぁ、なんて感心してた。
バスルームにあったボディシャンプーを使いまくって、お風呂の中を泡だらけにして、空
気で膨らませたベッドみたいなマットを床の上に置いて、つるつる滑るその上で3人でく
すぐり合ったりして、すごく楽しかった。
でも、お酒が入っていたせいかもしれないけれど、ママの素敵な身体を見たり、オトサン
の逞しい身体に触ったりしてるうちに、私は、すごくエッチな気持ちになってきて、ママ
とマットの上で横になりながら、くすぐり合ってるうちに、自然とママの唇に顔を近づけ
ていって、気がついたら私はママにキスしてた。
この人達の子供で本当に良かった、なんて思ってたから、そんなことを無意識にしちゃっ
たみたいなんだけど、ママも、ほとんど酔っぱらってたから、驚きもしないで、私たち
は、ふたりで抱き合いながら、濃密なキスまで始めちゃって、そこに、俺も混ぜろ、なん
て言いながら、オトサンまで参戦してきちゃったから、それは、ものすごいことになって
しまった。
オトサンは、私とママの顔を抱き寄せて、私とママはほっぺをくっつけながら、オトサン
にキスされまくった。
3人でキスをしてるうちに誰から始まったのかはわからないけれど、いつの間にか舌まで
絡め合うようになって、私は、お風呂の熱と熱いキス責めにぼんやりとなって、もうされ
るがままだった。
ママも、すっかり興奮して、私の身体中に触ったりして、私もママの柔らかいおっぱい
に、触りたくて触りたくて、私たちは舌を絡め合いながら、お互いの身体をいやらしい手
付きで撫であったりした。
だんだんとわけがわからなくなって、ママの手が私のあそこに触ってきても驚かなかった
し、それどころか、私は欲しがったりして、びっくりするくらい大きくて太くなってたオ
トサンのおチンチンを見つけたら、もう私はそれを握って離さなかった。
こんな素敵な夜は今夜しかない、なんて、その時の私にはすごく思えちゃって、私は泣き
ながら、オトサンに欲しいよってねだっていた。
手のひらに握ったオトサンのおチンチンを一生懸命アソコに入れようとしたりして、さす
がにオトサンは躊躇っていたけれど、ずっと泣きながら欲しがってたら、ママが、私にキ
スしてくれて、すごく優しそうに笑いながら、今夜だけよ、って言って、オトサンのおチ
ンチンを私のアソコに導いてくれた。
もう、ママは完全に目をとろんとさせていて、エッチ全開状態みたいになってて、ほんと
に子供みたいなことばっかりするくせに、このときだけは、ママがとても大人に見えてし
かたなかった。
ママの指にアソコを開かれて、オトサンが入ってきて、息も出来ないくらいの大きさに驚
いて、私は怖くて泣きながら、唇を塞ぎ続けていたママにしがみついていた。
ママはたぶんレズっ気もすごくある人なんだと思う。私がオトサンにエッチされてるあい
だ中、ずっと私にキスしていたし、自分で触ったりもしていて、オトサンのが入っていた
私のアソコも大事そうに触りつづけてた。
オトサンのがすごすぎて、息も出来ないくらい喘いでいたら、私の頭を撫でながら、パ
パ、すごいでしょ?って、ちょっと自慢げな顔をしたりして、この人はほんとは、すごく
エッチな人なんじゃないかって、その時初めて思った。
オトサンは、私のお腹の上に出してくれた。
私は、しばらくぼんやりして、立つことも出来なかった。
私が、ぼうぅとしてるあいだ中、ママは、ずっと優しく私の頭を撫でてくれていた。


ママは、同じ女だから、私の気持ちをわかってくれたのかもしれない。
オトサンがどれだけすごくて、優しくて、女の人を幸せにしてくれる男の人かってこと
を。
そして、私にも分けてあげたかったのかもしれない。素敵なオトサンを。
お風呂から上がっても、私たちが服を着ることはなかった。
オトサンはちゃんとゴムを付けたし、ママも欲張りになったりしなかった。
オトサンは、その晩、王様になった。
私たちは、王様に可愛がってもらうことと、気持ち良くしてあげることだけしか考えな
かった。
オトサンに代わる代わるしてもらって、ふたり並んで、お尻から、交代交代でしてもらっ
たりした。
オトサンが動いてる間、私とママはずっと手を握り合っていた。
私たちは、いつまで経ってもオトサンを欲しがったし、オトサンもすごく頑張ってくれ
た。
オトサンは私とママふたりのもので、私とママはオトサンのものだった。
全然、暗さなんかなかった。
それどころか、順番をじゃんけんで決めたりして、片っぽがしてもらうと、もう片方
が、ちょっかい出したりしてたし、エッチをしてても、私とママは、よくふざけたりした
から、オトサンに、まじめにやってよって怒られたりした。
でも、それはそれで楽しくて、私たちはそんな感じで朝まで眠ることはなかった。
今夜だけよ、ってママには言われてたけど、家に帰ってきたその晩から、私はママ達の部
屋に転がり込んだ。
だって、ママの娘だもん。強引なアプローチはママ譲り。
オトサンは呆れて、渋い顔もしてたけれど、ママは、次の日、ちゃんと私のベッドを作っ
てくれていた。
オトサンは、今演習中でお山にこもってる。
今夜も、ママとふたりだけで寝ることになるけれど、寝不足になっちゃうのは間違いない
みたい。
これを書いてるだけでも、私はこれからママとすることを想像してる。
ママは、すごく綺麗で優しくて、そして上手に私を気持ち良くしてくれる。
オトサンは、オトサンで、すごくて魅力的だけど、ママにはママの魅力がある。
甘くて長い長いキスをされ続けたら、それだけで身体が溶けそうになる。
通販で、変なオモチャを買って、ふたりで楽しんでるのはオトサンには内緒。
私はどんどんエッチないけない子になっちゃうけれど、ママもオトサンも知ってるから別
にいいよね。
でも、このままだとほんとにアブな人になっちゃいそうで、ちょっとだけ怖い。
その怖さも、また好きなんだけどさ。

何か書きたくなったら、また書いてみる。
じゃオヤスミ
バイバーイ(^^)//
444
2010/10/13 08:09:18 (s4k2.ygJ)
高校1年の春に出来婚しました。
幼馴染で三つ上の人の子供です。
私の親も主人の親も堕胎を薦めましたが、普段か命の尊さを教えてきた
私たちの親は矛盾に気付き結婚と出産も許してくれたのです。

高校位は出なさいと言われ、私は定時制
主人は高校卒業後に夜間大学に通い、必死に仕事と勉強を頑張っていました。
二人とも卒業して、親に金銭的にも甘えて来た私たちには、貯金がそれなりに
あり家を購入する事も出来幸せの絶頂でした。

でも交通事故がそんな幸せを地獄に落としたのです。
夜の一寸遅い時間にコンビニに買い物に出かけた主人は、車にひかれ重態
頭を強く打ち一月後に亡くなりました。
直接、加害者とあった事は未だになく、加害者の両親が葬儀に来ただけ
後は保険屋さんが事務的にとはいえ誠意を持って対応してくれました。
原因は運転者はお酒は飲んでいなかったものの、同乗者が飲んでいて
ふざけて運転手の目隠しをしてしまったの事です。
悲しみにくれる毎日でも子育ては放棄出来ません主人が残してくれた
宝物をそして思い出の城を守る為に私も一生懸命に生きる決意をしました。

年月が経ち子供も成長して大きくなり、私も27歳
再婚しなさいと主人のご両親は言ってくれます。
会社でも付き合って欲しいと何人かの人に言われたけど、私の中ではまだ
主人が生きていてそういう気にもなれません。
性欲もその頃はまだなかったのです。

でも息子が6年生になった頃です。
ちんちんが変だという息子のペニスを見ると
皮がむけていて、薄っすらした陰毛も生えています。
あら〜これは大丈夫よっ痛いけどしばらく我慢しないさね
うなずく息子に、ばい菌が心配なら洗ってあげようねと
久しぶりに一緒にお風呂に入り、息子のペニスを洗ってあげると
大きく硬くなるペニス・・・やがて身体を硬くした息子が
うっと声を出すと私の掌いっぱいに精液を出しました。

お母さんなにこれ?不安になりながらも、お母さんの手汚くしてごめん
と誤ります。
いいのよこれは気にしなくて、大人になった証拠だからね
正直、息子の成長はうれしくもあり、寂しくもあり何ともいえない気分
そうだよな・・・12歳になった息子
実は主人とはこの頃には裸で抱き合っていた私
まだ抱き合うだけでそれ以上は中学生なるまではしなかったと思い出に一寸だ
けひたります。

私は息子のペニスを更にしごきます
ビックリする息子は再び射精し今度は私の胸にビッシャ!
シャワーで洗い流し、私は息子を抱きしめ何だか意味もなく泣きだしました。
息子が物凄く愛しいのです。

お母さんどうしたの?僕が悪いの?心配する息子に
うんと首を振り少しだけ、もう少しだけこのままでいさせて・・・
不意にふいに私の顔を見上げる息子に自然とキスをして
お風呂からでて、ベッドで息子と初めてのセックスをしたのです。
身長が低目な私に対して主人の遺伝なのか6年生にして身長のある息子
おぼつかないしぐさで、私を抱いてくれました。
とはいえ殆ど私が誘導したんですけどね・・・

その日を境に今まで以上に仲良くなり、息子が高校生になり
ぐれる事もなく成績もそれなに優秀でした。
お祝いは何がいい?ときくと息子は母さんが欲しいと
私を押し倒し、小学校以来久しぶりのセックス・・・
あの頃とは違い、力もありたくましくなった体を押し付けて
だめよ・・・やめなさい・・・という私の口に硬くなったペニスを押し込み
でも情けない事に1分も持たずに口内に射精
大量の精液を吐き出し、二人で大笑いし結局、ベッドで息子の要求をうけいれ
ました。
でもこんな関係がいいはずが有りません。
月日が経ち、大学に入る息子に抱かれ、何度も抱かれ、息子を男として
愛しはじめた自分に気付き、別れを覚悟しました。
息子にばれないように遠い街にアパートを借り、ばれない程度に荷物もまとめ
ていました。

息子に抱かれていつもよりも、もっと抱いてとせがんで
疲れ果てて何時の間に眠る。
私が起きた時にはまだ暗い時間、暗闇の中、息子の顔や体をなれ、別れを決意
しました。
朝、大学に行く息子を送り出し、手紙を書きました。

信也へ
私は信也を息子というよりも男性として愛し始めました
あなたも私を母親ではなく一女性として愛してくれているんでしょう
でもそれはやはり不自然な事です。
別れましょう、しばらく離れましょう
携帯は解約しました。電話はもうつながりません
あなたのアルバイトだけでは、あなたは生活が出来ないので、通帳とカード
これはあなたの名義の通帳です。大切に使って下さい
ではお元気で・・・
さようなら・・・

まとめていた荷物は車に押し込め後ろめたい気持ちも押さえ
思い出のつまった家をでました。
拭いても拭いてもあふれ出す涙、でも泣き止んだらなんだかスッキリした。

新しい街で新しい職場が正社員で見つかり、頑張って働いています。
そして、新しい出会いもあり、今は結婚を前提に付き合っています。

月日が経ち息子が30歳になった頃に遠くから息子を見に行きました。
綺麗なお嫁さんに子供がいます。
良かった・・・一安心しました。

私もいまは結婚し子供もできました。
結婚前に、息子との事も正直に話し、戸惑っていた結婚相手も
なんだか、理解してくれて今は大事にされています。

そんなある日、ふいに息子夫婦が訪ねてきたのです。
実は息子は私が引越した後、必死に私を探し、私のアパートを見つけ
ていたんだそうです。
でも私の決意を判っていた息子は遠くから見守っていてくれていました。

結婚した娘さんには私の事をやはり正直に話しそれでも結婚してくれたそうで
感謝でいっぱいです。

今は互いの家を行ったり来たりできるようになり、本当に良かったと幸せな気
持ちです。
今は普通に息子とは親子としていらる。
元のさやに戻った感じ

さようなら・・・過去の出来事

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