ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 ... 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 ... 200
2011/12/04 13:14:09 (nix5UoBG)
俺は年男の36歳、義姉(兄貴の嫁さん)は38歳、義妹(妻の妹)は31歳です。
最初は8年前に義妹と関係しました。
当時義妹は足首を怪我して、時々病院まで車で送り迎えをしていました。
その際、ミニスカートから見える義妹の生足(太もも)にムラムラきていました。
車の乗り降りの際には偶然を装って胸やお尻を触っていました。
ある日その触り方がいつもよりもきつく触ってしまい、義妹から注意されましたが無視して聞き流していました。そしてついにソファーに座らせた勢いでそのまま義妹に覆い被さり、キスをしました。義妹は嫌がる素振りを見せずに舌を絡ませてきました。後から聞いたのですが、義妹は俺に好意を持っていたようで、キスも抵抗がなかったようです。
その後は妻の目を盗んでは義妹と関係を持っていました。
それから半年くらい経ったある日、俺は義妹とドライブに行きました。
帰りには勿論ラブホでセックスです。その頃の義妹はセックスにそしてM目覚め、その日はSMのホテルに行きました。そしてホテルを出る時にあるカップルと出会ったのですが、それがなんと義姉でした。
義姉の相手は勿論兄貴ではなく、知らない中年の男性でした。義姉も俺と義妹に気付きお互いにバツが悪くなり、そのまま黙って別れました。
でも案の定その夜に義姉から電話がありました。
お互いに黙っていることを約束し後日会う約束をとりかわし、会ってからは勿論ラブホに直行でした。
義姉がドMなのは兄貴は知らないようで、兄貴とのセックスでは欲求不満で責められる快感を満たしてくれるパートナーを見つけてはSMプレーをしていたようです。
俺と関係をもつようになってからは義妹は俺の奴隷となり、今では義妹とのレズプレーは勿論のことハプニングバーで見知らぬ男に入れられては腰を振っています。
あまり寒くならないうちに二人とも公園などでの放置プレーデビューをしようと思っています。
41
2011/12/03 20:22:56 (Mn0owptY)
SEXに興味を持ち始めた中学生のころ、ダメ元で年子の妹、アヤになります、「お金やるからいじらせて」
と持ちかけた。
当初は「えー、やだあ」とかいってたが、何度かお願いしたら「しょーがないなあ」みたいな感じになって
10分1000円でアヤの体を自由にできることになった。
禁止事項は挿入は絶対ダメ!

話がついたのでお互い裸になり、アヤのベッドに横になった。
42
2011/12/03 11:01:05 (dCwboQhs)
俺の初体験のことを今でもはっきりと覚えている。
そう、あれは俺が18歳の高校卒業式が終わって、就職するまでの間の出来事だった。
母との初体験で俺は童貞を卒業出来たのだ。(以後も続くのだが)。
俺は母が31歳の時の末っ子として生まれ、ぐ〜たら親父に愛想をつかした母は、俺が8歳の時俺を連れて実家へ戻って親父と別居をした。
親父と別れ、実家へ戻る前の日、誰もいない二人きりの時、母は「○○(名前)、お前がお母ちゃんは一番好きだよ」と俺の頬を両手で挟んで鼻先同士を擦り合わせて
くれた。
田舎の中堅工務店の実家へ戻り、事務の手伝いを始めた時俺小学2年生、母は39歳の熟女だった。
小学生の俺は、6年生まで母と一緒に一つ布団で寝ていた。
先に布団で寝ている俺に母は「足元が寒いだろ・・・・」と言って俺の脚を自分の太腿に挟んで寝てくれた。
たまに、「手も冷たいだろ・・・・・」と言って、自分の寝巻(浴衣)の襟元から俺の手を導いて直に乳房に触らせ温めてくれた。

母の太腿に脚を挟んで寝る時は、何故か母は下着をつけておらず、陰毛が俺の大腿に擦り合わされていたし、乳房を触って寝る時は母の手が上から押さえ揉むようにしていた。
良く考えると夏でもそうであったから、冷たい、寒いことはなかったのだが、母は子供でも俺で男を感じていたのだろう。
「お母ちゃん、温かい!」と母親の愛情・・・・・・と、当時は素直に俺は思っていた。

中学生になる頃には祖父母も既に他界し、2階に空き部屋ができたのでさすがに別々
の部屋(襖で仕切られていた)で寝るようになってそんな行為もなくなっていたが。
高校の卒業式から就職するまでの1週間ほどの間にそれが起きたのだ。

もう直ぐ家族と離れ、遠隔地に就職して母とも暫く逢えない寂しさと、子供の頃の思い出とで、49歳になった母に「お袋、今晩はお袋と一緒に寝てもいいか?」と聞くと、
「そうだね、もう直ぐ行っちゃうからね」と言ってくれた。
久し振りに寝る母と、昔話をしているうちに夜は更けていった。
「お袋は小さい頃、良くオッパイに手を入れて温めてくれたよね」「そうだね、こんな風に・・・」何年かぶりに触ったお袋のオッパイの張りは失っていたが、それなりのオッパイだった。
俺の手は母の手が添えられる前に自然に揉んでいた。
「こんな風に脚も温めてくれたよね」俺から母の太腿に、当時のように俺の太腿をちょうどSex体位の松葉崩しのように差し入れていた。
18歳になれば、ペニスの皮は剥けて亀頭は露出していたし、当然男女の営みは理解していたけれども、母に女を意識はしていなくても自然に俺のペニスは勃起していた。
「ん?」と思ったのは当時と同じく母の陰毛が俺の太腿に擦れるのだ。この時母は昔のように下着を着けていなかったのだ。
オッパイを揉み、太腿を擦り合わせていると母の呼吸が乱れ始め、俺の勃起したペニスを自ら握り、強く弱く前後に動かしはじめた。
呼吸は段々大乱れ始め、俺の尻を抱かかえるようにおマンコに、自ら俺の太腿部分を擦り合わせだしたのだ。
俺は、母の尻に手を回し引きよせ太腿を擦り合わせると、母のおマンコ部は既に濡れそぼっていた。
俺の太腿はおマンコを擦り、左右のオッパイを揉みしだいていた。
俺のペニスを握りながら「お・・きぃ」、男のペニスを握るなんて親父と別居して(その間離婚成立)以来10年以上も握ったことがないので、俺のペニスが大きいと思ったのだろう。

態勢を入れ替え、母を仰向かせ大腿は母の両太腿の間に挟んだまま、母の寝巻の胸元を豆電球の灯りの下で大きく開くと、張りは失ったがそれなりの大きさの白いオッパイが目にはいった。
細身なので身体はそれほど崩れておらず、色白でやけに大きめなオッパイだったのが記憶に残っている。
大腿はおマンコを擦り、左右のオッパイを交互に揉みしだき、乳首を舐め転がすと荒い呼吸から軽い呻き声に変わり、顔を片手で覆い階下の伯父、伯母に聞こえないように口を塞ぎ、喘ぎに変わっていった。
相変わらず俺のペニスを絶対放すまいというように握ってしごきながら。 
まだ童貞だった俺だが、マスターベーションで鍛えた(?)せいかこの程度では射精することはなかった。
仰向いた母に添い寝をする態勢になり、手を母の割れ目に当てるとヌルヌルと淫汁が指先に絡まり、それは尻の方まで流れ伝わっていた。
「お願ぃ○○、指で・・・擦って・・・・」母は俺にそう言って顔をそむけた。
乳首を吸い、舌先で転がしながら、淫汁まみれの母のおマンコの割れ目を擦っているうちに母の下腹はいつしか上下に波のようにうねっていた。
「ハぁぁ〜・・・・ぁぁ〜」「○○、乗って・・・」母のM字に開いた脚の間に腰を落とし、豆電球の薄明かりにテラテラと光っている母の縮んだアワビにも似たおマンコを見ると、早く入れてみたい衝動にかられ、
亀頭部をあてがった時、母の手が俺のペニスに手を添えおマンコへと導き「そのまま・・腰を・・・」前に突き出すように促され、グイっと力を入れるとヌルっと抵抗もなく母のおマンコの中へ俺のペニスは呑
み込まてしまった。
中は温かく、なんとも言えないペニスに纏わりつくヌメリ感で、暫く動かすどころでなく挿入感を味わっていた。
母の腰の上下運動が始まり、中で擦られるペニスに下腹部にこみあげてくる快感に思わず「お袋〜、でるッ」「ぃぃょ、ィィょ」ドバッと意に反し思わず射精。
「早かったネ、気にしなくていいょ」枕カバー代わりのタオルを股間に挟んだ母は、労わるように俺の坊主頭をいつまでも優しく撫で続けていた。
43
2011/12/01 19:43:44 (m8Vl4r0y)
私は3人兄弟の真ん中で兄と弟がいます。

私が高校生、弟が中2くらいの時 見ちゃいました。

弟のオナニー…しかも私の部屋で姉ちゃんって呼びながらオナッてました。

お兄ちゃんのも見たことあるけど、まさか弟が私をオカズにしてるなんて…

それから気にしてみると、入浴前に脱いだ下着が洗濯機からなくなっていたり、なんとなくタンスの中の下着が崩れてたり…

それも夜中トイレに起きた時、弟がまた私を呼びながらパンツでオチンチン扱いてるのを見てしまいました。

びっくりしたけど嫌悪感はなく、むしろ普段私にべったりで男として頼りないタイプと思ってた弟にそんな目で見られてることに興奮していました。

弟も男なんだなぁって思いながら、私も弟のオナニー姿思い出してオナニーしたこともありました。

あれから数年 弟も高校卒業した春休みでした。

両親は旅行、兄は彼女のところで家に弟と二人きりの日が3日続きました。

そのとき すっかり弟のオナニーのことも忘れてたんですが、1日目の夜また見てしまいました。

それも2回も。

脱衣場に用があり、弟が入浴中に行くと、まだ脱衣場に裸で立っている弟と出くわしました。

…立っているっていうか…勃ってる?
弟の手にはさっき脱いだ私のパンツ。

慌てる弟に「ごめん、さっき下着脱ぎっぱなしにしちゃってたっけ?」ってシラッと何も知らないふりしました。

そしてその夜中、なかなか寝付けずベランダに出ると隣の部屋から私を呼ぶ艶かしい弟の声…

あぁ、まだ私でオナニーしてるんだって思ってちょっと覗いて見ちゃいました。

そしたら弟は窓際のベッドに座り、カーテンも閉めずにベランダのほうを向いて オナニーしてました。

私のいるベランダから約2m弱…予想以上に近く目の前にあったのは数年前とは違う男らしい大きなオチンチン…。

驚きとこんな近くで男のオナニー姿なんて見たことない私は、見いってしまいました。


しばらく見てるとだんだん弟の手の動きが早くなり、何度も何度も私を呼びながら果てました。

その時 見つかっちゃったんです。

ティッシュに手をのばす弟と目が合い…

弟は慌ててカーテンを閉めました。

悪いことしたかなと思いながらも、その夜は気まずいのでそのまま寝ました。

そして深夜 人の気配と違和感で目を覚ますと…ベッドに弟が座って私に抱きつんです。

寝る前のことの気まずさに甘えてごまかしにきたのかなと思い
「さっき見ちゃってゴメンね。あんたも男だもん、そんなことしてもおかしくないよね」って声かけると
「そぉだよ…姉ちゃん、俺も男なんだよ…だからいつも家にいるときノーブラでいたり、あんなエロい下着つけてる姉ちゃんが悪いんだよ」
と更にきつく私を抱きしめキスしてきました。

予想外の返答と行動に驚いていると弟は私の上にまたがり、私の両腕を押さえつけてディープキス。

「ちょっ…どぉした?」

やっと出た言葉も弟は無視して胸元に顔を埋め、あっという間に器用に口でパジャマをはだけさせられてしまいました。

「やだ、ちょっと何してんの!?」

弟は聞く耳もたず夢中で乳首に吸い付き舐めています。

そして
「姉ちゃん…俺ずっと姉ちゃんとこうしたかった…弟だけど男なんだよ…我慢できないんだ…好きだよ姉ちゃん…」


と言って またキス。

ダメと思いながらも なんだか可愛いのと、私の腕を掴んでる弟の力強さに男を感じてしまい…

ダメと言いつつ抵抗する素振りに力が入りませんでした。

「姉ちゃんの胸すげぇキレイでエロいよ…どんなAVよりも興奮する…」っていつの間にか私の腕を離して両手で揉みながら舐められると身体が熱くなってきました。

そのまま片手が下に下りていき、パンツの中に…

「スゲェ!姉ちゃん感じてる?ここスゲェ濡れてる…」

見せられた弟の指は濡れて光っていました。

そしてまた弟の手がパンツの中に入り、溢れてるアソコからクリをヌルヌル擦られてビクッと感じてしまいました。

弟は嬉しそうに私を見ながら繰り返し擦り、そのまま指が挿入されました。

「んんんっ…ダメ…そこっ…!!!」

思わず声をあげてしまうほど弟の指は私の感じる部分を的確にとらえ、出し入れしながら刺激されて簡単にイカされてしまいました。

「姉ちゃん…俺のも…」
とズボンとパンツを下ろすとビンビンにいきり勃つオチンチン。

大きい…赤く充血していやらしくビクンビクン動いてる…

私は黙って弟のオチンチンを深くくわえました。
頭を上下しながら口の中でオチンチンに舌を絡めて吸い上げると
「あぁぁぁ姉ちゃん気持ちいいぃ…スゲェうまいよ…」
と喘ぎながら私の頭を上下させてきます。

それでMの私は火がついてしまいました。

可愛いと思ってた弟がいつの間にか男らしくなってて、姉の私が弟に弄ばれちゃってる…

弟は興奮するほど荒々しく私を愛撫します。
そして とうとう
「姉ちゃん我慢できないっ…姉ちゃんの中に挿れたいっ…俺ので気持ち良くしてやるっ…」

って言うのとほぼ同時に私のアソコに弟のオチンチンが挿入されました。

「凄いっ…大きいよぉっ…あっあぁぁ…」

もう私は弟に夢中でした。

弟の背中に手を回し抱きつくようにしたり、足を持ち上げられ恥ずかしい格好にされたり…
何度も何度も弟にイカされてしまいました。

「姉ちゃん気持ちいい?俺のチンコ入ってるよ…俺もイッていい?…ダメだ我慢できないっ…出すよっ…」


抜いた瞬間勢いよく射精した弟の精液は私の胸まで飛んできました。

「姉ちゃん…こんな乱暴なことしてごめん…俺もう我慢できなかったんだ…ずっと好きだった…ずっと姉ちゃん想像してオナニーしてた…想像ではもっと姉ちゃんのことメチャクチャに犯してた…」

私の上で可愛い告白をしてくれる弟に私はキスをして
「知ってるよ♪前にも見たことあったもん。私もあんたのそんな姿思い出して、あんたにエッチなことされちゃうの想像してオナニーしたこともありました☆」

と二人でカミングアウトして一緒に寝ました。

家族が帰って来るまでイチャイチャしたり、またエッチしたり…今でも皆が寝静まってからどちらかの部屋で激しく愛されちゃってます。

でも…この間私達がしてるのをお兄ちゃんに見られてたっぽい…

まぁなるようになるでしょう☆
44
2011/11/30 22:21:20 (/vhBFsj/)
ずっと二人で暮らしてきた
俺のためにけんめいに頑張って働いて 俺を高校に入れてくれて
だから俺も少しでも母の助けになれば、 そう思ってバイトして頑張った
母が好きだった
きれいで、やさしくて、みんなに好かれていて・・・・・
俺に辛い事があった時には抱きしめてくれて ただ黙って俺の話を聞いてくれた
ずうっと頭や背中をやさしく撫でながら抱きしめてくれていた
本当に大好きだった

それなのに なぜあんな事をしてしまったのだろう・・・・

小6で夢精があってからオナニーを覚えてしまい 最初はただ快感だけを求めて
毎日数回やっていたのが いつのまにか母と遊ぶことを妄想しながらに変わっていった
働く母は帰宅が遅くオナニーをする時間はたっぷりあったから散々にイメージの中で
母を裸にしてマンコを弄り回して、俺のチンポを差し込んで喜びに激しく喘がせて楽しんだ

実はその頃 俺はまだ母と風呂に入っていて母の裸は毎日みていたんだ
俺の視線が自分の股に集まって、しかも包茎のチンポを勃起させている息子を見てから
母は俺と風呂に入らなくなってしまった
俺が傷つかないように色々と気を使った優しい言い訳をしてくれて
俺を一人で風呂へ行かせるようになったのだった
でも、そのために母の、女の裸を見る事ができなくなると俺の欲求は膨らんでいき
お決まりの「洗濯物」に始まり、風呂のスリガラス越しに見える母の白いシルエット、
トイレから聞こえる音に聞き耳をたてて・・・・
ありとあらゆる母の姿態がオナニーのアイテムとなっていったのです

そんな俺の異常ともいえる母への欲求を母は当然しっていたと思います
俺は気付かれないように注意しているつもりでしたが
いつしか洗濯カゴから母の下着が消えてみたり、風呂の扉の前にカーテンが付けられたり
トイレも裕福ではない家庭だと言うのに音消しの空流しをするようになったりしましたから

そのために俺の妄想はますます歪んで大きくなっていってしまったのは母の誤算だったでしょう
中学に入るともっぱらオナニーの妄想は母を無理やり犯す事ばかりになってしまい
そのために普段の会話や接し方も欲求不満から荒くなっていきました

タバコを吸って補導されたり喧嘩をして怪我をし、させ、何度も母を警察に出頭させました

3年くらいにセックス相手ができて初体験を済ませると母が居ない事をいいことに毎日彼女を
家に引き込んではセックス三昧の毎日でした
相手が高校生で2つ年上だった事が幸いしてシッカリと避妊をさせられていて
妊娠させる事もなく楽しんでいました・・・・が・・・・・・・

荒れた俺の素行は次第に落ち着きを取り戻して昔のように母に優しくなれました
そうなってみると改めて母の優しさが身に染みて感じるようになり
自分でも不思議に思ったくらいに孝行息子に変身してしまったのです

かろうじて進学をしてからは毎日まいにちバイト、またバイト
自分の必要な物は自分で買える事が嬉しくて・・・
母の日や母の誕生日のケーキは俺が買い 俺の誕生日には母が買ってくれる・・・
そんな幸せな関係が復活していました

セックス相手がいなくなってイライラしていました
母は敏感に感じて、察知していたようでした
母はまた一時のように俺が荒れだす事を異常に恐れていたのだと思います
俺の方は母が思っていたより大人になっていて そんなつまらない理由で
母を悲しませる真似をするつもりなんか全くなかったんですけど

ただ・・・・、
ただセックスをしたい欲求が 昔 母へ抱いていた母とのセックスへの欲求を思い出させてしまった

週末、忘年会から帰宅した母は俺が始めて経験したくらいに酔っていて、玄関まで送ってきてくれた
仕事の同僚から母の体を受け取ると抱きかかえて布団に寝かせたのです

服を一枚づつ脱がせ、ブラを外しパジャマ代わりのスウェットを散々苦労して着せるとジーパンの
フックを外し、ファスナーを下げ・・・
両足を持ち上げて 尻から引き下ろして・・・・

懐かしい、恋焦がれたあの頃の母の体が俺の目の前にありました
でも、
でも、犯すつもりなんかなかった ほんとうになかった
ただ
ただ果たせなかった夢を掴むように母の体でオナニーをして
母とセックスする妄想をしながらの射精の快感が欲しかっただけでした

薄い陰毛の下に 決して美しいとは言えない大人の色に染まった母の女性器がありました
両膝の下に手を添えて 少し開いて蟹股にすると色付いた陰唇も開いて
きれいなピンクの割れ目が覗きました

自制心を失ってしまった俺がクリトリスを撫で上げると「ピクッ」っと痙攣させ
「 ・・・ んん〜 ・・・ 」と唸って眩しさを避けるかのように片腕で目を隠した母でした

起きる気配が全くなかった事に勢い付いて母の開いた足の間に膝をついて
パンツを下ろすと無防備に曝け出された母の性器を眺めながら激しくしごきました
妄想は爆発し 母は俺に差し込まれ「やめなさい」を連発しながら・・・しだいに・・・
次第におとなしくなり、のけぞり、 口を大きく開いて悦楽に苦悶した顔を左右に振って善がりだす

「いく・・・いく・・・」  と ・・・

!!  あっ! 

母が俺を見ていることに気が付いたのでした 

俺があわてて手を止め、言葉も無く固まっていると
両手をゆっくり俺に差し出して・・・ 
にっこりと優しく微笑んで

「 ばかだねえ ・・・・ こんなで  自分でする事ないでしょう?

  ほら ・・・・・ おいで? ・・・・ いいから ・・・・ ほら 」

「かあさん ・・・・ 」差し出された母の両手の中に崩れ落ちた俺は
母の太股を抱え押し当てようとすると母の右手が下から俺の物を摘んで導いてくれた

一気に差し込んだ

母の背中を抱きしめて吼えながら腰を突き母の体を激しく揺すり上げた

母の両手が俺の首へ、 背中へ、 腰へと縋り付く
母の呼吸も荒い
自分の手で一旦イキそうになってしまった俺にはそんなに時間はなかった
俺の苦悶する表情を読んだのか母が揺すられて震える声で俺に言う

「 いいよ ・・・ そのまま おいで・・・・ そのまま ・ おいでっ! 」

小柄な母の体を折れるほどに抱きしめて、呻きながら突きあげた

二度! ・ 三度! ・ 何回も! 何度も母の中に ・・・・・

「 ・ いいの?  」
「 ! ・ うんっ 」 
「 いいんだ? ・・」
「 いいっ ・ いいよ ・ かあさんっ ・ いいっ 」
「 そっか ・ ・ いいのか ・ ・ ・ ・ 」
「 ・ かあさん ・ ・ 」
「 ・ ん ? ・ ・ ?」
「 かあさん ・ ・ 俺、 ・ ・ 」
「 なああによ〜 ・ ・ だあいじょうぶよ ・ ・ 」
「 ごめん 」
「 大丈夫、だあいじょうぶ ・ なにも心配ないから 」

頭を撫でられて、 包まれて ・・・ 快楽の嵐が 静かにしずかに

母の中で 静かに引いていった

45
1 ... 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス()
投稿ミス募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕