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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2010/10/03 10:51:54 (bNXgTP6m)
私には今年、小学六年生になる妻がいます。
名前は美華と言います。


妻が三年前に病死してから、娘の身の回りの世話を続けてきましたが、自分で言うのも変ですが…娘は美少女の部類に入ると思います。
芸能界で言えば…宮崎葵を少し細くしたような感じで、自慢の娘です。
そんな娘ですが、娘には性的な興味を持つ事はありませんでした。
…あの夜までは。


私は今年40ですが、ダンディに見えるらしく、娘とは外出時には手をつなぐのが当たり前で、ある日、近所の人から『年の離れた恋人みたいで、お似合いですね』と、言われました。
その言葉を受けて娘は『美華は大人になったら、パパのお嫁さんになるの』と、可愛いコトを言ってくれました。
『そっか!じゃ…今日から美華はパパの奥さんになりなさい』って言うと、『本当に♪じゃ今日からお嫁さんになるね』と、私を見つめ『美華、嬉しい』と、つないだ手に力が入ってきました。

それから何日かたったある夜、『美華。パパはお風呂に入るから』と言うと、ちょっと考えて『美華も一緒に入る』と。
娘とは小四から、風呂は別々でしたが、私は何も考えずに『わかった。後からおいで』と、先に入りました。
湯船でゆっくりしていると、本当に娘が入って来て、脱衣場でガラス越しに娘が脱ぐ姿が見えました。

私は妻が亡くなってからは、AVにてオナニーで我慢していましたが、その時初めて、娘の脱ぐ姿に女を感じてしまい、ドキドキし、股間が熱くなってきました。

娘はゆっくり恥ずかしいながら入って来ました。
久しぶりに見る娘は、もう十分に女の身体でした。

白い肌。
豆粒みたいな乳首に、手のひらに収まりそうな胸。
キュッとくびれた腰。
そして…産毛が少し生えただけの一本の縦筋。

私は正直、綺麗だと思いました。

食い入る様に見つめる私を見て『パパ、あんまり見ないでよ。恥ずかしいでしょ』と。
私は我に帰り『あ!ゴメンゴメン』と。
『いつの間にか美華も大きくなったね』と言うと、娘は照れながら『美華はもう大人だよ。だからパパのお嫁さんになったんだから』と、ニコッと笑いました。
『パパあっち向いてて、美華も入るから』
『あ。そうだね、わかったよ』
私は見ない振りをしましたが、お湯を掛ける娘をチラミをしてると、チンコが大きくなって、慌てて手で隠しました。
娘は向こう向きで入って来ました。
私は体操座りで『美華がパパのお嫁さんになってくれて嬉しいよ』と言いました。
娘はいきなり私に向き直り、『本当に!美華は小さい時から、パパのお嫁さんになりたかったの』と言いました。
私は嬉しくなって、思わず娘を抱きしめました。


長くなったので、別の日に書きます。
456
2010/10/01 20:49:13 (o8DyJhp3)
私23です。夫 淳一(父親)48です。私とパパはもう長く二人暮らしで
す。母親は私がS4の時男作って逃げました。私とパパが夫婦関係に成ったの
は私が高2からです。私が学校から帰ると、もう父は帰っていました。家の中
探すけど居なかったのでアレ?おかしいと思いながら私の部屋へ入るとパパが
私の下着身に付けてオナニの真っ最中でした。お互い目が合いパパはしどろも
どろして色々言い訳しました。私はパパも寂しかったんだと思い、思わず別に
良いんだよ私怒らないからねと言い、ジャアー今日からパパの奥さんに成って
上げるから寂しい時は私を好きにしていいんだょと言い、その場で洋服を脱ぎ
下着姿に成り、パパ寂しかったんだね気が付かなくて御免ねと言い。今日から
奥さんだから今スグ私を抱いてとパパに詰め寄りました。パパは親子でそんな
事出来ないよ早く洋服着なさいと言いました。私は必死でダメダメ抱いて下さ
いと言いパパにキスを仕掛けました。がパパは全く相手にしてくれなくてダメ
ですと言いました。私は必死にパパにしがみ付き顔中にキスしまくるとパパも
気持が吹っ切れたのか良いのかキミちゃんと言い舌を絡めて来ました。そして
一度切りだよと言い私をお姫様ダッコしてペットに連れて行きました、私の全
身をくまなく舐めまわし私のアソコニ舌が入ってきました、私は思わず腰を引
き声を上げました。さらに指が侵入し私のアソコをピチャピチャと指を出し入
れされて私イクイクと声を上げてました。私がパパのも食べたいと言うとまだ
風呂に入ってないからキミちゃんはダメと言いつつ、私のアソコにパパのをあ
てがわれ、少しずつ私の中に侵入してきました、私はまだ経験が1回しか無か
ったので、パパ痛いと言い、泣き顔に成ると御免キミちゃんと言い抜こうとし
ました。私はダメ抜かないで優しく愛してと言うとパパは繋がったまま少しず
つ動きました、だんだん慣れてきて痛さも薄らぎ激しくしてもいいよと言うと
パパは一気に動き果ててしまいました。お互い余韻の残るままパパがお風呂一
緒に入ろうと言い私をお姫様ダッコして風呂場に連れて行き、キミちゃん御免
ねと言い軽くキスして来ました。私は良いんだよ今日からパパの奥さんだから
ねと言いその後二回パパに抱かれました。それからはパパの事淳一と呼び私の
事はキミちゃんで今日まで夫婦生活を楽しく過ごしています。
457
2010/10/01 01:43:44 (J53tFapm)
俺は今20才、家族は姉真理子22才、母明子45才です。 父は3年前に胃ガンで
48才で亡くなりました。家の土地は父がお祖母ちゃんから遺産でもらったので
戸建の4LDK、まあ結構広い家に住んでます。しかし父が死んだ時点でロー
ンが結構残っていて姉も俺も大学には行かず高校を卒業してすぐに働いていま
す。母もパートです。

俺には2年前から付き合ってた彼女がいました、会社の1年後輩です。小柄です
が目がクリクリの凄く可愛い子で完全に俺が惚れていました。振られたくない
んで、あまり強引な事も出来ずまだ童貞と処女?のままでした。去年の今頃で
す、デートに出かける時母が
[行ってらっしゃい うまくやるのよ]
[なんだよう 何をうまくやれって言うのさ]
[そりゃあ デートなんだからさ 彼女が喜ぶ様にしてあげなきゃ]
[わかったよ じゃあね 行って込きまあす]
[何時に変えるの? 夕食は?]
[いらんよ 8時頃かな]
ところが映画を見てから喫茶店でお茶してる時、4時頃になって、彼女が
[ごめんなさい、 今日お母さんと買い物に行く約束があるの だから今日は
ここでバイバイさせて]
俺は今日こそ (うまくやろう)と色々作戦を考えていたのでムカついたけど
[そっかあ 残念だけど お母さんとの約束じゃあしょうがないね]
なんて言っちゃってその日も空振り。 それでどこへ行く宛もないので家に5
時頃帰ったんです。

リビングを覗いても誰もいません、ソファーに寝っころがってテレビを見てた
ら、隣の母の部屋からかすかに声が聞こえてきました。
[ハア〜ン イイ〜 イイ〜]
ドキッとしました、この声? 母がオマンコしてる? そお〜っとドアーに近
づいて耳をつけて聞いているとだんだん母の声が大きくなってはっきりと言っ
ている事が分かるる様になってきました。
[ああ〜ん いいわ いいわ ケンチャン 母さん気持ちいいのよ もう母さ
ん往っちゃう〜〜]
途切れ途切れにこんな言葉が聞こえました。 ありゃまあ!母さんがオナッて
る、しかも俺とやってるのを思いながら? 母に分からないようにそっとその
場を離れ自分の部屋に戻って、今度は俺が先ほどの声を思い出し、母の裸を思
いながら2度も3度もオナッた

母は松坂慶子似の肌の綺麗な人で巨乳、オマンコの相手として見てみると結構
魅力的、なんとか母とやりたいけど
[オマンコやらせて]
なんてとても面と向って言えるもんじゃないし、モンモンとしていましたが、
姉が年末から正月にかけてグァム島旅行に行くっていうんです。
チャンス到来!とばかり母が嫌がらずに俺とやれるようするには、どうすれば
いいか色々考えました。
[いいなあお姉ちゃんは 母さんと俺は二人水いらずで、寝正月だね]
[そうだね 今年は除夜の鐘を聞いたらすぐに初詣に二人で行って、帰ったら
3日間寝て過ごすかねえ]

1月1日午前0時  初詣にこの地域最大の神宮へ 拝殿前に着くまでは毎年の
ことですが、凄い人並みでラッシュアワーの電車並みの混雑ぶりで1時間もか
かります。俺は母に
[離れないようにしてて上げるからね]
と言って後ろから抱きしめるようにして少しずつ前に進んでいきます。他のカ
ップルも皆同じようにしているので、変に思われることはない様でした。
少しずつ抱きついた手を母のオッパイを揉む様にずらしていき、10分も過ぎた
頃には勃起を母のお尻の割れ目に押しつけたり、胸元から手を入れてオッパイ
を揉んでいました。乳首が硬くなっているのを指でコリコリしてやると母は嫌
がる素振りはなく、目をとじて快感をむさぼっている様にみえます。

拝殿前に着くにはまだ20分くらいかかりそうな所まで来て進まなくなりじっと
止まっている時はどのカップルもさわり時みたいにやってます。キスなんて当
たり前くらいな光景です。最もかなり参道は暗いのでよく見える訳ではありま
せんでしたがね。 神様にばちあたりって叱られそうな参拝者の列でした。
 
参拝を無事?済ませて家に入るなり玄関で母を抱きしめディープキス、舌をか
らませツバを飲み合い、母は俺のジッパーを下ろしパンツの上からチンボを握
りしめ
[固い! 太いわ 早くほしい]
上下にシコシコしてくれたので、参道でのことで相当高まっていた?からか
あっと言う間に射精…‥

二人で寝正月 文字どおり母のベッドで寝ないで?3日間やりまくりました。
[ねえ 母さん 俺ね母さんがオナッてるの何度か見た事があるんだ、その時
いつも俺の名前を言ってくれたよね、俺とオマンコしたいって思っててくれた
んだよね]
[そうよ お父さんが亡くなって暫くしてから、したくってもどうにも我慢で
きない時があったのね、それで自分でしたんだけど、思い浮かぶのはどうして
も身近な男性、あなたよ あなたとしてるって思うと凄い快感でだんだんあな
たと本当にしたくなって、わざと見られるようにしてたの]
[そうかあ じゃあもっと早く母さんにオマンコやらせてって言えばよかった
んだね]
[そうよ 私はずっと待ってたのに なんでせまってこなかったの?あなただ
って母さんとしたかったんでしょ]
[うん 半年くらい前 始めて母さんのオナニーを見た時からだね]

家中暖房を入れっぱなしでずっと二人とも裸のままで過ごしました。風呂に
入った時にお互いの毛をそって見ました、母のオマンコは毛のある時はみえな
かた小陰唇がピョコット飛び出てる事に始めて気がついて二人でコチョコチョ
しながら笑いあったものでした。また俺のチンボを母が
[しゃぶる時に毛が口に入らなくていいわ、ずっと伸ばさないでよ]
と言ってますので専用のカミソリを買いました。
458
2010/09/30 17:24:02 (HeBXKtmC)
もう十五年も昔、私が高校一年生の時の思い出話です。
日曜日の昼間のことでした。部屋でゴロゴロしていると父母がやってきて、
「話がある」と言いました。
見るとなにやら深刻な顔をしています。成績のことやバイトのこと、思いあた
りはいろいろあったので
「どんな説教をされるのか」と気分が重くなりました。

突然、父が「はづき(妹)とセックスしたいんじゃないのか?」と尋ねてきま
した。
呆然としていると、父と母は、僕が妹の下着を使ってオナニーをしていること、
風呂あがりの妹を舐めるような目で見つめていること、
妹の留守中に部屋に忍び込んでオナニーをしていること等を指摘し、
「そういう家族の状態は不健全だ」と言い切りました。
すべて事実でした。3歳年下、当時中学二年生だった妹のはづきは
とりたたて美人というわけでもありませんでしたが、
幼い顔とアンバランスに大きな胸、むちむちした体つきは
当時の私にとってはたまらなく刺激的でした。
また、性的なことをあまり意識していないせいかタオルを巻いただけの格好で
家の中をうろついたり、
汚れた下着を洗濯籠に放置したりするものですから、
セックスに興味津々の高校生男子の性欲が
手近な妹に向かったのも無理はなかったのではないでしょうか。

恥ずかしくて仕方が無く、黙ってうなだれていると、
母が助け船を出すように「でも年頃だからしかたないよね!」と言ってくれま
した。
父も「父さんもお前くらいの頃には姉さんとしたくてたまらなかった」と軽く
笑います。
救われたような、それでもやっぱり恥ずかしくて死にたいような、
どんな顔をしていいのかわからず黙っていると、
母が「それとなく聞いてみたんだけどはづきもエッチに興味があるんだって」
と言いました。
「男の子のアソコがどうなっているのか興味があるみたいだったから
『だったらお兄ちゃんに見せてもらえばいいじゃない!』って冗談っぽく言っ
たら、
恥ずかしがっていたけど嫌そうじゃなかったよ」と。
僕は思わず勃起をしてしまいました。
それを目聡く見つけた父は少し笑ってから真剣な顔になり、
「父さんと母さんで話し合ったんだが、お前とはづきをセックスさせることに
決めた」と言いました。
「お前が無理やり妹を襲うなんて事はないと信じているが、
自分の下着をお前に使われていると知ったらはづきはショックだろう。
家族がぎくしゃくするのは父さんたちは耐えられない。
それに、はづきにも、きちんとセックスのしかたを教えていいころだ。
近親相姦は悪いこととされているが、避妊さえすれば、
見ず知らずの異性と交わるより兄妹でするほうがよっぽど健全だと父さんは思う。
二週間後の温泉旅行、そのときに父さんと母さんできっかけを作って、
はづきをセックスできるようにしてやる。
ただし、その時まで、はづきの下着を使ったりするのは禁止だぞ」。

父と母の公認で妹とセックスできる…。
でも、どうやってそんな状況を作ってくれるんだろう…? 

期待と不安でいっぱいの二週間が過ぎました。
妹の下着を使ってのオナニーは禁止されていましたが、
こんな事になった以上がまんなんかできるはずもなく、
母にバレないよう気を遣いつつ、何度も何度も妹の下着をズリネタにしました。
下着についたおしっこの匂いを胸いっぱいに吸い込み、
ねとっとしたおりものを舐めとり、
膣口があたっていたであろうクロッチにチンポの先をおしつけながら
「もうすぐ本物を見れるんだ」と考えると、あっ、というまに射精してしまっ
たものでした。
459

母聡子

投稿者:晋太 ◆pHFwjVbyXw
削除依頼
2010/09/30 10:22:03 (9CM6EohL)
僕は今18才で母聡子は42才、母子家庭です。
僕が幼稚園のときに、母と父は離婚してます。
母が少し変わった行動をするようになったのは、僕が中1のときでした。
お風呂に入るために脱衣所で脱いでいると、母が脱衣所に入ってきたり、特別用もないのに部屋にきたり、母がお風呂から出たときに僕を呼んで、着替えを持ってこさせたり、それを断ると母は全裸で出てきたりでした。
明らかに僕の裸を見ようとしたり、自分の裸を見せようとしたりです。
でも僕は気にしないふりをしてました。
中2になってすぐ、仕事から帰った母は、左手に包帯をしてました。
仕事で捻挫したと言いました。
事務の仕事でなぜ捻挫と思いました。
風呂に入った母は僕を呼びました。
うまく身体が洗えないからと言いました。
仕方ないと思い、パンツだけの姿で母の背中や髪を洗ってました。
そのとき、不覚にも勃起してしまったんです。
パンツの中で膨らんでるのを見つけた母は、
『あら!おっきくしちゃったの?』
とパンツに手をかけました。
僕は手で隠しましたが、逆にパンツを濡らしてしまい、
『濡れてるから脱ぎなさいよ』
と母に言われ、脱がされました。
母はニコッと笑い、指で勃起したチンポをこすりました。
『やめてよ』
と手を払いのけようとしたけど、母の指が気持ちよくて、いつの間にかそのままされてました。
僕は仮性なので、母は指で全部むき出しにすると、敏感な先のあたりを指でこすりだしました。
『あっ!』
僕は母に出ると伝える間もなく、一気に射精してしまい、母の顔や胸は精子まみれになりました。
『気持ち良かったんでしょ?』
『うん』
母は僕を母の部屋に連れていき、そこでは口でされました。
もう抵抗なんて出来ません。
するといつの間にか、左手の包帯はなくなってて、怪我をしたのは嘘だと言いました。
最初から僕を風呂に誘い出す罠だったんです。
再び勃起した僕に母は、僕の顔にまたがってきて、
『舐めて』
と言われ、母のビラビラとなった部分を舐めさせられました。
そして母は勃起したチンポを指で固定して、自分で入れました。
ヌルヌルで温かくてすぐ射精しそうになり
『出るよ』
と言うと
『もう出るの?』
と少し不満そうな顔をして僕から降り、また口にくわえました。
出る瞬間、僕は自然に腰を浮かせてしまい、母はむせてました。
それ以来母と関係を続けてます。
母にはめられた僕、でも辞められないです。
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