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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2010/09/28 19:32:56 (t69kIX.a)
私は44歳、娘の洋子24才で、娘が小3の時、妻貴美子とは離婚し。娘を引
き取り、今日まで大事に育ててきました。その娘も結婚することに成り記念に
二人で信州へ旅行する事に成るり、洋子と楽しく車で旅行しました。その車中
での思いがけない会話がとんでもない事に発展しました。会話の中で娘がお父
さん今日まで有難う、お父さんは私の為に再婚もしないで頑張ってくれたね、
私お父さんが夜一人でオナニしたると、何度か見たんだよ。本当にごめんねな
んて一寸センチメンタルな気分でいると。突然娘が今日はお父さんの妻に成っ
て上げるねといい、私がふうーん有難うと言うと、じゃあー夜の楽しみねと少
し上ずって微笑みました。夜ホテルの食事も終わりまだ九時だというのに娘が
あなたもう寝ましょうよといい渡井の手を取り布団へと誘われました。私はび
っくりしてこんな事親子でダメだよと言うと、娘が今夜だけ私を抱いて、今日
は巻男さんの妻だよといい、キスを求めて来ました今日だけお願いと言いなが
ら二人布団に倒れこみました。私も観念し今日だけ洋子はお父さんの妻で居て
ねといい。娘の洋服を脱がしながら乳首をもみくだき熱いキスを繰り返し、洋
子、あなたとうわ言の叫びつつ、洋子の全身を舐め回し、膣口に指を出し入れ
し、洋子は私の男根をしゃぶり、そして洋子の膣に男根をあてがい置く深く侵
入し何度も何度も洋子を突きましたが以外と早く私も言ってしまい、お互い官
能に浸っていました、その後もう一回洋子を抱いて深い眠りにつきました。あ
くる日家に帰りその後は普通の親子に戻り娘は無事結婚し幸せに暮らしていま
す。私は一人に成り夜は洋子有難うと言いつつ自慰しています。
461
2010/09/26 02:53:36 (Ul1If/Bo)
私はもう33才、母(63)と2人暮らしです。父は15年前胃ガンで50才の若さで亡
くなりました。当時大手商社の部長で年中海外を飛び回っていて、体の異変に
気がついた時には手遅れで、姉、文子(40)の結婚式を待ってたかのようにその
後2ヶ月後で逝ってしまいました。

私は当時高校3年生、大学進学のつもりで一応?勉強してましたが、父がいな
くなってお金の事で無理だろうと自分なりに決めたんですが、母にその話をす
るとお金の心配はしなくてもいいから、絶対に志望校に入るよう命令?されて
なんとか、入学、卒業しました。

父がいた時まで住んでいた家は祖父から受け継いだ築80年も経った家で相当傷
みが来ていました。田舎の昔の家ですから敷地は300坪もあって、周辺が宅地
として開発が進み、土地の価格も驚くような値段になり税金が凄い事になり
とても払えなくなると見て、母は私の学費の事や生活費、将来に備えるためを
考え土地を売って、現在住んでいる公団の2DKの賃貸マンションに移りまし
た。親子2人だけの住まいですからいいのですが、やっぱり狭い。

父の生命保険金や土地を売ったお金で生活の心配は当分無いはずでしたが、そ
のお金は私の将来のために少しでも減らしたくないと、パートで働きだしまし
た。ずっと専業主婦だった人が50歳近くになってから働きはじめたので5年ほ
どで体調をくずしてしまいその後は私がずっと面倒を見る事になり、結婚はな
かなか難しい…で、まだ独身。

1年程前から姉が夫が浮気してると言って家に来ては、母に愚痴を言っていま
したが、今年3月にとうとう離婚になってしまいました。
実家へ帰ると言ってもこちらも狭いマンションですから無理、私の家の近くの
安アパートに住むことになりました。姉には14才の娘がいますので、若干の養
育費を貰っているようですが、やっぱり専業主婦だった女性が働くと言っても
安い給料のパートしかなく時々は母にお金を借りに来ていました。
母は姉の行く末をとても心配したり、私が結婚出来ないのを自分のせいだと言
っては時々涙をこぼしています。 実際私はこの年になっても童貞でした。
1人前に性欲はありますから、もっぱらAVを見ながらオナ三昧?です。

今年5月のゴールデンウィークで休みの時、母が貰い物があるから姉にも分け
てやりたいので届けてやってと言うので、お昼少し前に自転車で10分程の姉の
アパートへ行ったんです。姪の瑞恵(15)は友達と遊びに行ってていませんで
した、姉は喜んで
[今日はゆっくりしていってもいいでしょ、お昼を食べていきなさい]
[うん 久し振りにお姉ちゃんの手料理を食べさせて貰おうかな]
簡単な料理だけど旨い物を食べさせてもらって気持ちよくお茶を飲みながらお
しゃべりをしていました。
[浩二 ごめんね あなたにばっかりお母さんを見てもらってて]
[いいんだよ お姉ちゃんは瑞恵を育ててるんだから 同じじゃない]
[でも お母さんと一緒だから結婚出来ないでいるんでしょ?]
[いや そんな事ないよ 俺女性にもてないんだよ]
[そんな事ないでしょ あなた結構イケメンだしもてないなんておかしいわ
よ]
[おかしいって言われてもね 実際彼女もいたことないし]
[そうなの でも誰か好きな人はいるんでしょう?]
[うう〜ん そりゃいることはいるけど]
[そう いいじゃない どんな人?]
[それは いくらお姉ちゃんに聞かれても言えないなあ]
[なんで?いいじゃない言いなさいよ なんなら私が話をつけて上げるわよ]
[だめ][いいなさい][だめ][いいなさい][だめ][いいなさい]
[しょうがないなあ じゃあ言うけど聞いても怒らないでよ]
[何で私が怒るのよ 変な子ねえ]
[俺の好きな人はね… お姉ちゃん お姉ちゃんが大好きなんだ]
[… … エ エ なんで なんでよ なんで私なの]
[だって お姉ちゃんは俺が小さい時からずーっと可愛がってくれたじゃない
 いつも一緒だった 中学になっても一緒にお風呂に入って洗ってくれたじゃ
 ない、中学1年になった頃は俺、お姉ちゃんの裸を見るとチンボが起つよう
 になってた。だから恥ずかしくなって一緒に入らなくなったんだよ]
[そうか それはお姉ちゃんも感じてた でもそれがなんで今まで私?]
[ずっとずっと 今もお姉ちゃんの体だけ頭に思い浮かべてオナニーしてる 
 女性と言うとお姉ちゃんしかないんだよ]
[ええ〜 そんなに私の事を思っててくれてたの 嬉しいな じゃあ じゃあ
 さ あなたまだ したことない?]
[うん 恥ずかしいけどまだ童貞君なのだ! 初めてはお姉ちゃんとって思っ
 てたけど、まさかそんな事言えないしね]
しばらく絶句していた姉は嬉しい驚きの言葉を…
[実は私ね 旦那とはもう2年位前から無かったの だから欲求不満が凄い 
 のね あなたの長年の願いを叶えて上げるのと、私の不満解消のためしよう
 か?]
[エッ エッ しようかって オマンコ? ほんとに いいの?]
[いいのよ 私だってあなたの最初の女になれるんだったら嬉しいわ 今か 
 らしようよ]

その後2人は無言で見詰めあいそして全裸になって抱き合い、激しいキス、私
はそれこそ天に昇るような気持ち、夢では無く姉の指に導かれて無事に挿入、
童貞を卒業しました。姉のオマンコの中は想像してたよりズットズット熱く、
ズットズット柔らかく、気持ち良さは言いあらわし様が無いくらいです。
初めの1回は圧倒的な気持ちよさで2分?位で中だし。 抜かずにそのまます
ぐに回復し、また夢中で腰を振り続けました。途中からは姉もよがりだし突く
たびに アンアンアンと声をだしてくれます。姉も感じてくれたのが分かって
[お姉ちゃん感じてる 気持ちいいの?]
[感じてる いいのいいの あなた凄くいいわ]
と言ってくれました。3回連続でして姉も満足してくれ、その事で私は二重に
嬉しさを味わいました。

長くなったので一旦これにて
 
462
削除依頼
2010/09/25 18:36:14 (x.5V8jgg)
最近ふと思ったのですが、かなり可愛い顔の小2娘(再婚相手の連れ子)がどうやら性に関心(ちと早いような‥)を持ちはじめてようなんです‥。内気なコだったのでお互いなかなか打ち解けれなく、会話や二人での行動など普通に接するまで約3年弱かかりましたがようやくなついてくれるようになりました^^半年前位からいつのまにか風呂入れて寝室まで連れて行き、寝るまでいっしょにいるのが私の担当になりました‥(小1の♂連れ子もいっしょに)娘は食事の時もベッタリ横にくっついてまるで金魚のフン‥(汗)ここまでは仲良し親子で問題はないのですが‥問題はここからなのですが、ある時期から私のペニスを入浴中にバレないように観察するようになり、湯船に入ってる時、私の太ももにまたがりベッタリ甘えるようになりました。いつもしてるのが、湯船につかりながら水道水を口に含みかけあいのような遊び?ゲーム?を娘の提案でするようになりました^^また、お互いの口の中へ口移しで飲ませあいをするようになったのです。私は子供とのじゃれあいの感覚でしてたのですが、口が触れあってる時間も長くなってきでるんです‥一連の行為は息子が風呂から上がってからです。(息子はカラスの行水なので五分程で退散(笑))仕事の関係で週末しか自宅に帰れないのですが、一週間後帰るたびにパパパパとベッタリ^^かわいくなってきてるし、おっぱい(乳首の盛り上がり軽くふっくら程度)も膨らみ、女の体になり始めたんです^^私の前では全く平気なのですが、私、嫁以外には見られたくないみたいです。風呂上がりには皮膚が弱い為、全身にクリーム、乾燥防止の薬も私がぬるようになったのですが、全裸の体にすり込みむ様に塗るのですがおっぱい周辺、おまんこ周辺(足の付け根)が痒いから掻いてあげるのですが、どちらもおっぱい、おまんこに当たってしまうんです。かわいいし、ベッタリなので変な気分になる様になってしまいました。ある時、かいてる時に、小さなおっぱいを揉んで、おまんこもいじってしまいました‥愛らしくなって‥娘もいまでは私の足のマッサージしながら触ったり‥この間は自からパクっと‥びっくりでした‥私も興奮してしまい、抱きしめてキスしてしまいました‥なにか吹っ切れたのか何回もキスを求められました(汗)体の成長のはやさには驚きです(・_・;)
463
2010/09/23 15:31:43 (fJ2H844.)
知り合いの結婚式がありその日は実家に泊まった。
父は町内の旅行で帰って来るのは明後日の夕方とのことであった。
夕飯後は仕事のこと、嫁のこと、孫のことを聞かれ一通り話が終わると
「ねぇ、ちょっとでいいから肩もんでよ」
「いいよ。風呂上りに全身マッサージしてやるから入って来いよ」
母が風呂に入ったのを確めて近所の薬局で買い物をし大急ぎで戻った。
「俺も一緒に入ってマッサージするよ」
「ここで?いいけどなんか恥ずかしいよ」
「40代後半にしちゃ綺麗な身体してんじゃん」
「ちょっと!ジロジロ見ないでよね!変なことしないでよ!」
「ばあさんの裸なんかに興味ねえよ」
と言いながら湯船の中ではビンビンに勃起していた。
リンスを洗い流す母の後に座り肩を揉みはじめる。
「うん。気持ちいいよ。そこそこ、そこ強く押して」
10分ほど肩を揉み、ドアの外に隠しておいたローションをたっぷり手に垂ら
し肩から尻の割れ目辺りまで撫でるように手を滑らせた。
「なに?なに?ちょっと!なんなの?」
「エステと一緒だよ。リラックスできるらしいんだ」
「ん〜なんかくすぐったね。でも凄く気持ちいい」
次にこぼれるほど手に溜めたローションで胸を摩った。
「はっ」母がピクンと反応する。
「前はいいよ」
「遠慮するなよ」
「遠慮じゃないけど‥」
後から円を描くように両方の乳を揉むように手を動かすと乳首が立っている。
「あっ、あぅ、はっ、もういいよ。ありがと‥っんんんん〜」
目をつぶってはいるが初めて見る母のヨガっている顔がなんとも色っぽい。
「あっ、はっ、恥ずかしいけど気持ちいいかも‥」
今度は下腹に手を伸ばす。
「そ、そこは‥」
「もっとリラックスできるから足を開いて」
クリトリス辺りをヌルヌルとゆっくりゆっくり撫で回す。
「あっ、ダメっ、ダメっ」
壁に手をつかせてクリトリスから肛門まで手を往復させる。
「ダメっ立っていられない。あぁぁぁぁぁぁぁ落ちる〜ダメ〜っ」
とひときわ大きな声を発して足元に崩れ落ち身体全体をガクンガクンと痙攣さ
せながら
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
と果てながら尿まで洩らしたようだ。
「母ちゃん、俺も気持ちよくなりたいから入れていいか?」
「‥・」
肩で息をしながら返事をしない母はグッタリしている。
浴槽の縁に腰を掛けた状態でローションをたっぷりチン○に塗って母を持ち上
げ向かい合うように座らせた。
「イヤっ!ダメよっ!ダメ〜っ」
ヌルっとした温かいマン○の感覚と同時に
「あぅ!ダメって言ったのにぃ〜ダメっ動かないで!おかしくなるぅあぁぁぁ
ぁぁぁぁぁぁ」
「母ちゃん!母ちゃん!母ちゃん!」
「あっ、こんなことしちゃダメなのに感じちゃう!あっあっあっ」
ヌルヌルになった大きな乳首を口にふくみながら下から突き上げると滑り落ち
ないように母は私の首にしがみつきながら身体を預けた。
「噛んでぇ〜いい!いい!あぁぁぁぁぁぁ死んじゃう〜あぐっ」
と何度も何度も絶叫と痙攣を繰り返した。
やっと動けるようになった母を抱き起しローションを洗い流して裸のままお姫
様だっこをして両親の寝室に向かった。













464
2010/09/21 18:24:29 (5FQ/zdXK)
今からン十年前の23歳の時のことです。
付き合っていた彼女(23歳)と結婚することになり、3連休を利用して田舎
の実家へ式の段取りを相談に行ったのです。
付き合っていた彼女の家の躾は厳格で、二十歳を超えた大人の女性に門限があ
り、10時には帰るほどでした。
彼女とは、当時で言うA、Bの関係はあって、オッパイを揉んだり乳首を舌先で
転がしたり、パンティーの中へ入れた指先で割れ目、クリを摩ったりまではさ
せてくれましたが、それ以上は拒み続けていました。 いつも車の中でそこま
でです。
クリを摩る時は指先にネットリとした愛液をからませていましたが、まだ処女
で男の経験はないとのことです。
「結婚するまで私を大事にして・・・」と懇願され、それ以上は出来ませんでし
た。
私も実はこの歳で童貞でしたので、これ以上進んでも彼女に嫌われると思い、
また、結婚すれば彼女も心を開いて受け入れてくれるはずなので無理はしませ
んでした。
で、3連休に実家に帰り、後半2日は泊りがけでゴルフに行くと言う父を交え
て両親と、結婚式に呼ぶ親戚とか泊る場所、人数とかの打ち合わせを済ませま
した。
翌日は朝から父はゴルフに出かけてしまいました。 昼間は母と結婚式の話し
と、友人に会ったりして2日目が終わりました。
母と二人で夕食に、結婚の前祝いと称してビールを飲んで景気付けです。 あ
まりアルコールに強くない母はそれでもホロ酔いでいい機嫌でした。
二人の夕食も終わり、母が後片付けをしている間に先に私がお風呂に入って上
がって来るのと交代に母がお風呂に行きました。
伯父(叔父)、伯母(叔母)とかの消息を話しながらの夕食だったので、既に
10時を過ぎていました。 お風呂から上がって来た母はパジャマ姿で、「今
日はお父さんも居ないし、たかしとお話でもしながらもう1本飲もうか」とビ
ールの栓を抜きました。 1本が2本になり二人で5本くらい飲んだころで
す。 私は一人っ子でマザコン気味です。 当時成田離婚と言う言葉が流行っ
ていましたので、アルコールの酔いも手伝って、思い切って自分で心配してい
たことを母に打ち明けました。 「俺、まだ童貞なんだ。彼女も処女なので新
婚旅行で上手く初夜ができるかな〜」と。 母は目を丸くして「たかし達はも
うとっくに経験してると思っていたけど・・・・」と。 実態を話すと「そうだっ
たのかい、良子さんの家は厳格な育て方をしたんだね〜、いいお嫁さんだよ」
明日は帰らねばなりませんので「母さん、11時を過ぎたから明日にしてもう
休もうよ」とお開きにし、自分にあてがわれた布団の敷いてある、両親の隣の
部屋へ行き布団に入りました。
その後暫くして母が寝室に入るドアーの音を聞きました。 ウトウトとしてい
ると、私の部屋のドアーの開く気配で目を覚ましました。 母がパジャマ姿で
暫く私を見下ろしていましたが、目が合うと意を決したように私の布団の横に
滑り込むように入ってきました。 一瞬理解できませんでした。
母は「可哀そうなたかし、心配ないよ」と私を赤ん坊のように抱きしめまし
た。 何十年ぶりかの母の臭いに、母の胸に顔を埋めて私も思わず抱きついて
しまいました。 近親相姦とかそんな気持ちはまったくなく、ただ母の胸に顔
を埋めていました。
母はパジャマのボタンを1個づつ外し、48歳にしては崩れていないノーブラ
の胸を露わにし乳房を私の顔に押し付けて来ました。 私は思わず乳首を口に
含み、彼女にするように舌先で転がし、舐めていました。 母の口から「ハ〜
ッ」と声が漏れ、この時から近親相姦が頭をよぎりましたが、肉棒ははち切れ
んばかりに勃起しており、彼女との行為のことが思い出されます。 母の乳首
を左右交互に舌先で転がし、乳房を揉みしだくたびに母の口から「ハッ、ハ
ッ、ア〜ッ」と声が出ます。
パジャマのズボンの中、パンティーの中に手を差し入れて彼女と同じように割
れ目に指を這わすともう既にヌチャヌチャに濡れていて、彼女とは比べものに
ならないほどです。
母の手は私の肉棒を摩り、上下に動かしています。 こんなことは彼女はして
くれませんでした。 
母は自らパジャマの上下を脱ぎ捨てパンティー1枚の姿で仰向けになっていま
す。 部屋は豆球だけの薄明かりで母の姿はボンヤリとしか見えません。
乳房を揉みしだきながら、パンティーの中の指は母の割れ目を上下に、クリを
摩ると母の喘ぎ声が次第に大きくなり、「ハッ、ハッ、ア〜」から「イッ、ハ
ッ、イッ〜」に変わってきます。 
パンティーをも母は自ら脱ぎ捨て、摩っていた私の肉棒をM字に開脚した自ら
のおマンコに導いてくれるのですが、どこに挿入すればいいのか私には皆目判
らず、割れ目を上下するだけです。
業をにやしたのか今度は母は四つん這いになり、お尻を高く掲げました。
「たかし、電気を点けて・・・」。  脚を広げるとアナル、広がったおマンコ
が良くみえます。 挿入場所も母が人指し指と中指で広げて見せてくれまし
た。 ギンギンに勃起した肉棒を母が広げているおマンコに後ろからあてがい
ますと、そのまま母がお尻を後ろに動かしてきました。
ヌプヌプといった感じで肉棒が徐々に母のおマンコに沈み込んでいきます。
とうとう根元まで一杯に挿入されました。 「たかし、お前が今度は前後
に・・」と言われ我に返ったように、私は母の腰に手を回し、引き寄せ、押し、
前後に自分の腰の動きを合わせました。 前後に抜き差しするたびに母の口か
らは今までと違った喘ぎ声が口からでます。 「たかし、これよ、これよ、ア
〜、もっともっと・・・、イッ、イイ〜ッ」。
暫くこれが続いた後、またM字開脚で指でおマンコを広げて見せます。 電気
が点いているのと、先ほどの後ろからの抜き差しでヌメリ光ったおマンコ、今
度はどこに挿入すれば良いか直ぐ判りました。 今度は私から挿入しました。
やっぱりヌプヌプと差し込まれる肉棒。状態を起こして母の腰に手を回し引き
寄せ、私が腰を使って抜き差しするたびに捲れる小陰唇。 母の胸に胸を合わ
せ首筋に舌先を這わせると、母の腰が自ら私の肉棒を奥へ奥へと導くように上
下に動き喘ぎ声をはばかりなく上げています。 もう限界に近づいたことを母
に告げると慌てて肉棒を引き抜き両脚を閉じ、肉棒を挟んで腰を使います。 
割れ目のヌメった感触で思いっきりドクドクと射精してしまいました。
二人の荒い息使いが収まったころ母が「初夜は大丈夫だよね、ウフッ・・・」と
私の鼻先をチョコンと押して、パジャマとパンティーを持ってお風呂場へと入
っていきました。
なんとなく疲れた私はそのまま大の字でいつの間にか寝入ってしまいました。
翌朝、台所へ行くと、母は夕べのことは何事もなかったように朝食の用意をし
ていました。 後ろからみるスカートに包まれた母のお尻、こちらを向いた
胸、丁度おマンコはあの辺りか、妄想ばかりです。
もうそろそろ帰る時間です。 玄関まで見送りに出た母は、またチョコンと私
の鼻先をつつき「大丈夫」と言って見送ってくれました。
母とはこの時1度だけの関係で、彼女との初夜を無事にこなし、成田離婚もす
ることなく現在に至っています。
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