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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2010/09/20 09:55:11 (Us3AmvaA)
私の名前はななこ・・・
27歳で主人は二つ年上で29歳
結婚二年目になります
住まいは主人の実家に両親と同居してます 二世帯ではなく一階が義両親が利
用し、二階は私たちが利用してます
義父は会社経営者で建材業?運送業?ダンプを数台持ってまして三人の息子
(主人は長男)の他に二人の運転手を雇い今も現役で頑張ってます 。主人とは
三年の交際の末に結婚しました 義父とは交際中から面識があり私の事は凄く
可愛がってくれ誕生日には毎年高価なプレゼントを頂いてます。 義父の第一
印象はズバリ怖い人でした どの角度からみても危ない業界の人にみえました
し服装とかもまさにそっち系のファッションなんです。高級外車に乗っていて
知らない人がみれば絶対にそっち系に間違えられるような独特な雰囲気を持っ
た人なんです 。でもななこには凄く優しくて頼りになるし51歳の年齢よりも
かなり若く感じられます 。
ななこは決してファザコンとかではありませんが凄くかっこいいダンディーな
おじさん!そんな印象でした 。
義父はかなりのワンマンで仕事でも家庭でも誰も義父には決して逆らえませ
ん。主人も義父には頭が上がらず言いなりになってます。
主人も決してひ弱なタイプではないんですが義父が凄すぎるって感じです 。
そんな主人をみてななこはいっつも何か物足りなさを感じてました 。
同居してから義父の左手の小指がないのに気付きました。チラっとだけど服の
隙間から刺青を入れてるのもわかりました。主人に聞いたところ義父は若い頃
かなりやんちゃしてたみたいでその頃に少しヘマした時の責任として指を詰め
たみたいです。主人の話しだと義母もかなりやんちゃしてたみたいだし主人を
含めた三兄弟も現役でかなりやんちゃしてるしななこ自身も若い頃はかなりや
んちゃしてましたし一家そろってやんちゃしてるって主人と大笑いしちゃいま
した。
ななこは昼間は簡単な経理とか伝票の整理とかして家事は義母が仕切る、そん
な生活を送ってます。 義父はお酒が大好きで週末には必ず飲みに出かけま
す。送迎はななこの仕事で毎回送ったり迎えに行ったりしてます。かなり遅い
時間でも頻繁に呼び出されますがそのたびタクシー代って事でかなりのお小遣
いを貰え、しんどいけどそのお金はかなり魅力的でななこ的にはラッキー!っ
て感じでお小遣いには困ってません^^;
去年の夏に会社で納涼会がありななこも参加しました 。会社の人間の他に下
請けの協力会社も参加して総勢二十名位の賑やかな飲み会でした。一次会が終
わりななこは義母と帰ろうとしたのですが義父から二次会にも参加するように
言われ参加しました。二次会はフィリピンパブで行われ初めての経験だったし
何となく居づらい雰囲気だったんですけど義父が盛り上げてくれてそれなりに
楽しかったです 。
そこでも義父はモテモテでかなりの人気者でした 。時間が経つにつれ一人帰
り二人帰りして三次会に移動する頃はななこ達夫婦の他数人しか残っていませ
でした。 三次会でも一人帰り二人帰りして最後は主人と義父と三人だけにな
ってしまい、そのうち主人が寝てしまってななこは主人を起こして帰ろうとし
たのですが、義父からまだ付き合え!って言われ主人だけを起こしてタクシー
で帰しました 。
その頃はななこもかなり酔ってまして元々義父にはチョッピリ憧れもありまし
たし義父の隣に座って手を組んだりデュエットしたりとかなり大胆に振る舞っ
てました 。極めつけに義父の首に手を回して(パパ大好き〜)ってほっぺにキ
スまでしちゃいました。
ななこも悪ふざけが過ぎました 。その行為を境に義父もスイッチオンしたみ
たいでかなり大胆なセクハラ?行為をななこにしてくるようになり、ななこも
かなり酔ってたし まっ!いーかな…みたいな感じで受け流してました 。そ
の後も二人でかなり盛り上がり店の閉店に合わせて帰る事になったんですが義
父から最後に美味しいお酒ご馳走するからそれを二人で一気飲みして帰ろうっ
て言われました。
ボーイさんが小さなグラスを二つ運んできて義父から一気に飲み干しました。
ななこも一気に飲み干して帰ろうとしタクシーを呼びました。待ってる間、何
か意識が朦朧としてきちゃって…先ほども話しましたけど主人もななこも若か
りし頃はかなりやんちゃしてまして、ななこはキャバクラ勤務の経験もあるし
お酒はかなり強いと思ってましたけど意識が朦朧とする…そんな経験は一度も
ありませんでした 。今考えると何かクスリが入ってたのかな…って思いま
す。
気付いたら全裸でベッドに寝てました 。身体がまったく動かなくて頭もボ〜
っとして声もでない状態でした。 やがて義父がやってきて何の抵抗もできな
いまま抱かれて?犯されて?しまいました 。義父の胸や肩から背中にかけて
お尻まで刺青があったのをうつろ気に覚えてます。明け方近くに 家に帰って
からも身体がだるくて、悪酔いしたって義父が説明してくれてななこはずっと
寝てました。
だんだん意識がしっかりしてくると一つ一つあの時の事が記憶に蘇ってすご
く怖くなってしまって…連れ込まれた場所は間違いなくラブホでした 。服を
一枚づつ脱がされて全裸にさせられ、汗ばんだななこの身体を義父が濡れタオ
ルで拭いてくれました。
すごく長い時間全身を舐められ愛撫されました。意識は朦朧としてても身体が
反応してかなり大きな声を出した事、義父のを口に咥えた事、思い出してしま
い恥ずかしくなりあれは現実ではなく
悪い夢だったんだ…と自分に言い聞かせてました。
ふと刺青の絵柄も思い出し間違いなく魚?鯉?って思い出し主人に問いただし
たらやっぱり鯉の滝登りを彫ってるって・・・間違いなくあの事は事実なんだ
なって確信し、すごくショックで・・・どーしよ!!って感じです。
夕方には起きられるようになり全員で夕飯しました。義父は何もなかったよー
に振るまってななこも少し安心?違いますよね。益々不安になって・・・翌日
からも義父は何にもなかったよーな態度で相変わらず週末にはでかけてます。
その事から一か月位経過しました。
主人が仕事上どーしても必要な資格を取るって事で金曜〜日曜まで家を空ける
事になりました。
金曜と土曜に講習を受け日曜に試験ってコースです。ななこはそんな事があっ
たし一緒に連れてって欲しいと頼んだんですけど、主人は遊びじゃあないしダ
メだよ!って怒られました。
金曜に主人を送り出し夕飯は義両親と3人で済ませたけど凄く気まづかったで
す。
翌日の土曜に義母から同窓会で出かけるから義父を頼むって言われて心臓バク
バク状態です。
どーしよ・・・言い訳して実家(ななこの)に帰ろうか、それとも友達とカラ
オケ・・・かなり悩みましたけど義母から留守を頼むって言われたからにはム
リです。
義父は仕事から帰るとすぐシャワーを浴び2人だけだし外食しようと言われま
した。
逃げられない・・・ななこは覚悟を決めました。ってより義父に対する憧れは
やっぱり本物だったんだとその時確信しました。主人にはすごく申し訳ないけ
ど主人よりも何倍も頼りになる義父はやっぱりカッコいいです。
そー考えると何か変な期待をするななこ自身が恥ずかしかったです。義父の高
級外車に乗りかなり高級なホテルのスカイラウンジで夕飯する事になりまし
た。ホテルに着くなりドアマンが車のドアを開けてくれてそのまま屋上までエ
レベーターで一直線。夜景も生バンドもすごく素敵でロマンチックな夕食でし
た。
ワインをかなり飲んでホロ酔い気分のななこに義父は言いました。
あの時の続きをしたいって・・・
部屋はキープしてあるって・・・
ななこは頭真っ白で何も考えられません。言われるがままに義父に寄り添うよ
うに部屋に入ってしまいました。
シャワーを浴び頭をすっきりさせワインを飲みタバコを吸いながら
これはやっぱり現実ではないって自分に言い聞かせて・・・
ワインをかなり早いペースで飲みました。

義父がシャワーからでてきてワインを勧められ飲み干すとベッドに来るように
言われました。
あの時の気持ちは本当に複雑でした。主人の事、義母の事、いろんな事が頭を
駆け巡りました
が義父の声に魔法にかかったようにななこはフラフラとベッドに歩み寄りまし
た。
ガウンを剥がされ下着も脱がされ全裸にされました。
義父もガウンを脱ぎました、やっぱり背中には鯉の滝登りがありました。
義父のセックスは最高でした
時間をかけななこの身体を頭のてっぺんから足の先まで時間をかけゆっくりじ
らすように愛撫してくれました。義父の舌はまるで生き物のようにななこの身
体を舐めまくり、ななこは夢中になって義父にしがみついてました。若い主人
の荒々しいセックスとはかなり内容が違い、前戯だけで全身を震わせながら何
度もイッテしまいました。
脇の下から脇腹にかけて、あとはお尻の穴・・・すごく感じてしまってそんな
場所に性感帯があったんだと初めて気付き、ななこの反応を確かめたかのよう
にすごく時間をかけて舐められました。
四つん這いにされお尻を高く持ち上げられアソコを擦られながらお尻の穴を舐
められた時は恥ずかしさと気持ちよさが入り混じって大きな声で叫んじゃいま
した。
一番驚いたのは義父のアソコです。
前回は気付かなかったのですがアソコに小さな玉?を入れてあるんです。パチ
ンコ玉の半分位の玉?が3個も入れてあって・・・咥えた時初めて気付きすご
く驚いたしビックリです。
でも挿入されてもっとビックリです。
ななこのアソコの中身がその玉?に引っ掛かって外にでてくるってのか引っ張
られるのがよくわかるんです。それが本当に気持ちよくて・・・ななこは義父
にしがみついてもっと〜!もっと〜!って叫んでました。すごく長い時間義父
の首に手を回してしがみついてた気がします。
終わってからもななこはずっと義父に抱きついてました。背中の鯉をなでたり
肩の桜にキスしたり・・・そんな事ばっかしてました。
帰り際義父はかなりのお金をななこに手渡し自由に使えって言ってくれまし
た。
翌日主人も義母も帰宅し夕飯は4人でしましたが、相変わらず義父は何もなか
ったような態度です。もちろんななこもフツーに会話してました。
義父は毎月とあるゴルフのコンペに参加してます。翌月からはそのコンペにな
なこをキャディーとして連れてくって言いだして・・・義父の意見は絶対だし
誰も逆らえないしななこはキャディーとして参加する事になりました。その月
一回のコンペがななこと義父の秘密のデート日になりました。
あれから一年が経ちますがまだ続いてます。
相変わらず義父とのセックスの相性は抜群です、その間義父からAFも教えら
れました。最初は痛かったけど今ではすんなり受け入れられますし、ななこの
生理に関係なくセックスできるのはやっぱり嬉しいです。
主人は週に一度のペースでななこを抱いてくれますが何か物足りない・・・っ
てのが本音です。
罪悪感はすごくあるんですがもう後戻りはできない!ってのが本心です。
おそらく一生義父との関係は続くと思います。

後日また経過報告しますね。

ななこ。


466
2010/09/20 02:20:16 (nI4sG1SX)
相手は弟です
弟は17歳、そこそこ有名な学校でサッカーをしています。
背も高くて色も黒くて丸刈りのゴリマッチョ君、たぶんもてると思います
私は22で、色白小柄の父親似

5歳も離れているのでもともとすごくかわいがってたんだけど
中学生になったころから、男性として意識し始めて・・
お買い物とかも一緒に行く仲でした
今年の夏、合宿から返ってきた翌日、2人で海に行った帰りに結ばれました

私は男性と交際したこともなかったから、それが初Hでした

その後は、両親の目を盗んで 一緒にお風呂に入ったり
昼間から愛し合ったり・・
弟が借りてきたHなビデオを一緒に見ながらあれこれしてるうちに
すこし気持ちよさもわかってきました

弟は合宿所暮らしでもう学校に戻ってしまい会えないですけど
毎晩メールで愛を確かめ合っています
今度帰ってくるのはお正月、
それまでに一人暮らしをはじめて、弟が帰ってくるのをまつつもりです
467
2010/09/20 01:49:34 (dzpSoYdn)
こんなサイトあったんだってちょっと衝撃、俺も母との関係を告白したいと思
います。母とは1年位前から男女の関係になりました。
母52歳、俺25歳、父は居ません俺が1歳になる前に離婚したそうです。
祖父母も俺が小学生の時に亡くなってしまい田舎の母の実家に2人で暮らして
います。
中学2年頃から異性に興味を持ち始め同級生の裸やアソコを妄想しながら毎日
オナニーに励んでいました。母にオナニーの痕跡のティシュとか見られるのが
恥ずかしくてもっぱらトイレか風呂でシコシコしてました。
中学3年のある日脱衣所の洗濯籠に母の脱いだ下着があり無性に興奮してきて
思わず手に取りました、薄い水色の下着でした。今でも鮮明に覚えています。
ドキドキしながら裏返すと股の白い布の部分が少し黄ばんでいるようでした、
そっと鼻を近づけて臭いをかいでしまいました。今思うと多分オシッコの臭い
しかしてなかったと思うのですが女性のアソコの臭いなんだと思い、それだけ
で発射しそうになりました、急いで下着を戻して風呂に入ってオナニーしたん
ですが今迄にないくらい興奮して大量の精子を発射していました。
この日から母を一人の女性として意識するようになり、妄想も同級生から母に
変化していきました。
それからは毎日のように母の下着の臭いでオナニーしていました。母のタンス
の引き出しから下着を出したりもしましたが、あんまり興奮せず、母が1日は
いていた下着にしか興奮しませんでした。
母の使用済みの下着目的で、それまでは俺が先に風呂に入ることがほとんどだ
ったんですが、いろんな理由をつけて母の後から入るようにしました。
母は派手な下着は白や薄い水色、黄色、ピンクがほとんどでした。割れ目の形
に下着の真ん中が少し盛り上がったり、おりものが乾いて固まってくっついて
いたり、たまに毛がついているときなど最高に興奮しました。
母に知られるのが怖くて観察と臭いを嗅ぐだけで、たまに舌先で舐めたりしま
したが痕跡が残らないように軽くでした、下着を戻す時も慎重に出した時と同
じ形で戻していました。ガードルと一緒に脱いで中に収まっているのを出して
戻す時は大変でした。たまにどうしても自分の部屋にもって行きたくて深夜に
そっと洗濯籠から持ち出して自分の部屋で裏返して枕にかぶせて鼻を押し付け
てシコシコしたこともありました、その時もティシュじゃなくトイレットペー
パーで処理していました。
高校生になり17歳の時には彼女もでき初体験もしました。それはそれで良か
ったのですが、それでも母の下着でのオナニーはやめられませんでした。
卒業して就職して21歳頃のある朝のことですが、母も俺も仕事してるんで朝
はバタバタしています。
その日も「早くご飯食べなさい」って2階の俺の部屋に呼びかけていました、
ところが朝立ちが治ままらずにどうしよう、でも会社も遅れそうだと思いなが
らしかたなくパジャマの前を隠しながら下の居間に行きました。
普段から会話の多い何でも気楽に言い合える親子だと思います。
母が「早く食べないと遅れるよ」俺も「あぁ」といつもの会話でしたが、俺が
前を隠すように席に着こうとすると、母が「なにしてるの」って言うから俺も
「うるせえよ」ってちょっと恥ずかしいからそんな返事でした。
母「あ、そっか、元気なんだ。健康な証拠なんだからいいじゃん。」
俺「うるさい、お茶くれよ」
母「はいはい、彼女とデートでもしてきなさいよ」
俺「そんなのいねぇーよ」
母「あら○○ちゃんは?」
俺「そんなの去年で別れたんだよ」
母「あら、そうだったの。ごめんねー」
そんな会話があってご飯を食べてると母が
母「最近近所で下着泥棒あるみたいなんだけど、まさか大介じゃないよね?」
俺「はぁ?んな訳ねぇーだろ。あほか、ふざけるな」
母「ごめんね。ならいいんだけど、、、。ところで大介さーいつまでも、お母
さんの下着いたずらするのやめなさい」って突然に言われあせりました
母「ずっと知ってて黙ってたけど下着泥棒って聞いて、まさかって思っちゃっ
て心配だったんだよ、本当に大丈夫?してない?」
俺「してないって!絶対してない!そんなことしないだろ普通」
母「あーよかった。でも怖いね下着泥棒って」
朝はそこで会話は終わりましたが洗面して着替えていても、母が下着のこと知
ってたって言われて恥ずかしくて急いで出かけました。仕事中もそれが気にな
って仕事も手につきませんでした。家に帰って夕飯の時もなにか気まずくて無
言で食べていました。母はいつもと変わらない感じだったと思います。そんな
母が「朝の話だけど、もうお母さんの下着いたずらしないでよ。彼女つくって
デートでもしなさい。」って軽い感じで言ったんで、あんまり怒ってないのか
なって思って俺もいつもの調子で母と話しました。
俺「うーん。ところでいつから知ってたの?」
母「ずっと前からだよ、高校入る前くらいからかな。部屋に持って行ったりし
たでしょ。大介も女性に興味あるんだなって彼女でもできれば治るかなって思
ってたんだけど、下着泥棒あったからいい機会だと思ってね」
俺「うーん」そんな前から気づいてたんだって顔が赤くなりました。
母「お母さんだって恥ずかしいんだよ、汚れた下着見られてさ。」
母「もうやめてね」って言われて、考えたけどやめられないと思って正直に
俺「うーん。無理かも、やめれないかも」
母「え、なんで?そんなの変だし、変態みたいでしょ。」黙っていると母が
母「じゃ明日でも女性の下着買ってきてあげるからそれでいいでしょ?」
俺「そんなのいらない」
母「なんで?じゃやめれるの?」俺も覚悟決めて言おうとおもって
俺「母さんの下着じゃないとダメなんだよな」
母「何言ってるの、じゃお母さんのタンスから好きなのあげるからそれでいい
いでしょ?」
俺「いや、洗濯してあるのじゃ嫌なんだけど」
母「じゃどうするの?やめれないの?お母さん恥ずかしいから嫌だよ」
俺「いいよ、もう何処かの家から洗濯前の下着盗んでくるから」って母を困ら
せるようなことを言ってしまいました。
母「なに馬鹿な事言ってるの、それは絶対だめだよ、分かってるの?」
俺「じゃ母さんの下着いいよね?」
母「もう変態みたいなこと言って、、、。下着泥棒はだめよ!」
俺「分かってるよ。じゃOKだね、母さん公認ってことでよろしくー」
母「なんでお母さんの下着なの?今ならブルセラってところでも売ってるんじ
ゃないの?」
俺「そんなの誰が使ったか分からないのに嫌だし、母さんのがいいの」母の顔
が少し赤くなった様な気がしました。この時完全に俺が母を一人の女性として
思っていることに気付いたと思います。
母「早く彼女つくってやめてよね」
俺「はいはい」ってことで、この日から母の下着を公認で使えることになりま
した。お風呂に持って入り舐めまわしたりチンポに巻きつけてシコシコした
り、母のアソコにあたってる部分に射精したり今迄してみたかったことが何で
も出来て最高でした。母には「変なの下着に付けたら拭いておきなさいよ」っ
て叱られることもありました。
母の下着を公認で使ってオナニーしている以外は普通の仲の良い親子でした。
そうなると俺の欲望はエスカレートして脱ぎたてが欲しくなり母がお風呂から
出るまでの時間が長く感じられ我慢できずに、ある日風呂に入る前の母に
俺「あのさー脱ぎたての下着貸してくれない?」
母「馬鹿、もう変態、何言ってるの」
俺「母さんが風呂のドア閉めたら持って行っていいよね?」
母「恥ずかしいこと言わないでよ」
俺「じゃドア閉まる音がしたら持ってくねー」って明るく言いました。母は何
も言わずにお風呂に入りました、俺は脱衣所の扉を開けて洗濯籠の一番上に小
さくたたんで脱いである下着を手に2階の部屋に急いでいき、まだ少し温もり
の感じられる下着を広げアソコにあたる部分に鼻を押し付けおもいきり吸い込
みました、爆発寸前のチンポを引っ張り出して直ぐに射精してしまいました。
それでも治まらないので下着をじっくり観察したり頭からかぶったりして、最
後は枕にかぶせた下着にチンポを擦りつけて母との疑似SEXで2回目の射精を
しました。下着につけた汚れをふき取って下着を戻しに行くと、当然下着を持
って行ったこと、オナニーしたことを分かってる母が居間で風呂上りにTVを見
ながら俺に明るく冗談ぽく
母「変態さーん、早くお風呂入りなさい」なんて言うんです。びっくりしたけ
ど俺も冗談ぽく「はーい変態でーす。今日もお世話になりました、明日もよろ
しくー。」って普段使わないような言葉で言ったら母は笑っていました。
その日からは母の脱ぎたて下着を当たり前のように頂きました。
自分でも思うのですがブラには全然興味ありません、母の使用済み下着にしか
興奮しないのです。
ある日いつもは俺の方が帰りが遅いのですがたまたま母より早く家に帰ってい
た時にスーツを着た母が帰ってきた時にムラムラしてきて、「着替えたら今ご
飯作るね」と言う母に
俺「あのさー」
母「なに?」
俺「今、下着かして欲しいけどだめ」
母「馬鹿、何言ってるの」
俺「マジで今かして欲しいんだけど、いいでしょ?」
母「嫌よ、新しい下着はいたら洗濯物増えちゃうでしょ」
俺「お願い」
母「ダメ」
俺「分かった、じゃ明日から俺が洗濯するからさー」つい言ってしまった
母「ホントにー?できるの?嘘だったら二度と下着だめだよ」
俺「分かった約束するわ」
母「そこまでしてお母さんのがいいの?もぅほんとに変態さんね」
俺「じゃ早く着替えてきてよ」
母「はいはい」って笑いながら部屋に行きました。着替えてきた母に
俺「下着は?」
母「お母さんの部屋に脱いであるから。あ、あとストッキングとかキャミも洗
濯だから後でよろしくね。変態さん」って、洗濯がこれほど大変だとはこの時
は思いもしませんでした。ちょっと後悔してるけど今でも洗濯係です。
その時に母の部屋にストッキングと一緒に脱ぎ捨てられた下着に凄く興奮しま
した。脱いだ洗濯物全部を部屋に急いで運んで、この時ストッキングの爪先の
臭いを恐る恐る嗅いでみたときの少しすっぱいような臭いにも興奮して、キャ
ミのツルツルした肌触りにも感動しキャミを巻きつけてシコシコしてしまい、
この日以来、母の身につけてる色々な物でオナニーしてました。
ある時いつものように風呂に入る母の下着をかりようと脱衣所の扉を開けた時
でした、まだ母が脱衣所にいて最後にブラをはずして手から抜こうとしていた
のです。当然母の全裸を見てしまいました、想像してたよりオッパイが小さく
てアソコの毛は少なめでうすかったです。びっくりして母の体から目が離せな
くなりじっと扉を開けたまま立って見ていると
母「きゃ、大介なにしてるのまだ入ってないのに」
俺「ごめん」と言う俺に母が笑いながら「これ欲しいんでしょ変態さん」って
今脱いだ下着を渡してくれたんです。何も言えずに部屋に行き今見た母の裸を
思い出しながら、手渡してくれた下着でその時は2回も射精してしまいまし
た。スッキリして下に行くと居間の母が「大介、お母さんの裸わざと見たでし
ょ」って言われました。本当に偶然てか、俺が扉開けるの早すぎたんです。
俺「違うよ、もう入ったと思ってさ」
母「怪しいな。こんなおばさんの体見てがっかりしたでしょ?もう、お母さん
の下着いらなくなったでしょ。」
俺「いや、凄くまではいかないけど綺麗だったよ」
母「失礼ね、凄くまでいかないって」
俺「今度さー、目の前で脱ぐの見てもいい?」
母「嫌よ恥ずかしい。それに凄くないしね。」
俺「凄い、凄く素敵で綺麗でした。」
母「もう遅い。それより手に持ってる下着戻してお風呂入りなさい変態さん」
俺「頼むよ、今度見せてよ。じゃ俺のパンツあげようか?」
母「馬鹿、大介のパンツなんていらないわ。早く入りなさい」
俺「はいよ。じゃ今度脱ぐのみせてもらうってことでよろしくー」
母「だめ。お母さんの見たってしょうがないでしょ?」
俺「いや、凄く見る価値あるし。ね。」
母「早く入りなさい馬鹿」その後脱衣所で裸になって無性に母の下着をはきた
くなって、母の下着を初めてはいちゃいました。大きくなったチンポが下着か
らはみ出して興奮して風呂で3回目出しちゃいました。
それから数日後の夕飯の時に
俺「今日さーお風呂入る時見てもいい?」
母「何言ってるのだめだって言ったでしょ」笑ってるので大丈夫そうなので
俺「お願いします。変態息子に見せてください」いつもはこんな言葉使いませ
んが必死でお願いしてみました。
母「本当に変態さんね、まあ考えとくから早く食べなさい」
俺「やったー。じゃよろしくー。」
母「なにがよろしくなの、いいっていってないでしょ。」
食事が終わり早く母がお風呂入らないかな〜って待ってもTV見ててなかなか入
ろうとしないので「まだ入らないの?」って聞くと、「まだよ、食器も洗わな
いとだめだし先に入りなさい」って言われて俺の悪い癖で口から
俺「じゃ今日は俺が食器洗おうか?」
母「あはは。そこまでして見たいの変態さん。」
俺「じゃ洗っちゃうからよろしくー」
母「なにがよろしくーよ、お皿の裏側もちゃんと洗ってよ」
俺「はいはい」ついに母の生脱ぎを見れることになり食器洗いながらビンビン
でした。食器も洗い終って母の見ていた番組も終わり、
母「キレイに洗ったねー。じゃお風呂入ろうかな」
俺「よし、待ってました」
母「本当に見たいの?そんなに期待されるほどじゃないけどいいの?」
俺「見たい。あと脱いだ下着は俺の出した手に乗せてね」
母「本当に変態なんだから。もう恥ずかしいな。」
2人で脱衣所に向かって扉を開けると電気消したまま脱ごうとするので俺が電
気をつけると
母「恥ずかしいから消して」
俺「それじゃよく見えないじゃん、それにこっち向いてお願いね」
母「もう、まったくこんなおばさんなのに」と言いながらこっちを向いてシャ
ツを脱ぎ始めました。もうドキドキでした薄いピンクのブラが見えてズボンも
脱ぐとお揃いの薄いピンクの下着でした。靴下を脱いでブラかと思ったら先に
下着に手をかけましたもうチンポ爆発しそうでした。この前見たときも最後に
ブラだったので母の脱ぐ順序は決まっているようでした。ブラをつけたまま下
着とったので手をだすと母は「はい変態さん」ってその脱いだピンクの下着を
手に乗せてくれたのです。とても温かい感じがしました。ブラだけでほかが丸
見えの母を見てもう我慢できずにその下着に鼻を押し付けていました。それで
もじっと母の裸は見ていました。やっぱり少し薄めのアンダーヘアーに凄く興
奮しました、ブラを取りながら母が「もういやらしい、お母さんの前でそんな
ことしないでよ恥ずかしい」それでも俺は下着の臭いを嗅ぎ続け、裏返してア
ソコにあたる部分の白い布に鼻を押し付けようとしたら小さなシミができてい
ました。後から母に聞いたらTV見ながらこれから息子の前で脱ぐことを考えて
濡れていてTVも見てたけど内容なんて覚えていなかったそうです。俺は母の裸
を見ながらそのシミにおもわず口をつけてしまいました。母の「汚いからやめ
て」の言葉も無視して舐めてしまいました。少しして全裸の母がお風呂場へと
入って行きました。俺は脱衣所で母のガラスに映る姿を見ながら大量の物を母
の下着に出していました。この日から夕飯の時に「今日は俺が食器洗うよ」が
見せて欲しいの合言葉になりました。そんなことを何回かするうちにどうして
も母に俺のオナニーを見て欲しくてその日は脱ぎやすいジャージをはいて脱衣
所で母の脱いでる姿を見ながらいつものように渡された下着を鼻に押し付ける
と俺は片手でジャージをサッと下ろしてビンビンのチンポをシコシコしたんで
す。「母は何するのやめて」って言いますが「俺がこうしてるの知ってるんだ
からいいでしょ、それに見てほしい」母も「いやよ」って言いながらも俺の激
しく動く手とチンポを見ていました。凄く興奮して母の下着をチンポにあてて
シコシコしながら母のアソコを見つめながら射精してしまいました。俺がハァ
ハァと息をしていると。
母「そんなに汚して、いいから一緒にお風呂入りなさい」
俺「え?」
母「お母さんとお風呂入るのいやなの?」
俺「いいの?」
母「親子だからいいでしょ」と笑っています。
俺「やったー」
母「なにがやったなの、お風呂はいるだけよ」
俺「分かってるって、入るだけね」そんな訳ないだろって思いながら
母「早く全部脱いで入りなさい」と先にお風呂場に入って行きました。俺は急
いで裸になるとお風呂場に入りました。前を手で隠しながら入っていくと
母「なにいまさら隠しているの、おかしい」と先に湯船に入って笑ってます
母「汚れてるところ流して湯船入りなさい」
俺「うん」
母「しかし大介も体が大人になったね、変態さんだけどね、ははは」
俺「変態は余計だろ」っていいながら向かい合わせで湯船に入りました
母「少し狭いね、お母さん先に出て洗うわ」
俺「背中流そうか?」
母「そうねお願いしようかな」と湯船から出る母の股間の薄い毛からお湯が落
ちるのがいやらしくて、さっき出したばかりのチンポがまたビンビンです。
俺「なんなら全部洗いましょうか?食器みたいに表も裏も」
母「馬鹿なことばっかり言って」とまんざらでもない様子でした。俺も湯船か
ら出て背中を向けて座ってシャワーをかけている母の後ろにしゃがんでスポン
ジにボディーソープをつけて背中を洗い始めました。チンポはビンビンです。
50を過ぎたとは思えないくらい本当にきれいな体でした。調子にのって背中
が終わって脇の下を洗おうとすると
母「背中だけでいいよ」
俺「いいって腕も洗うよ」と両手を後ろから洗いました、あげた腕の間から手
お延ばしてオッパイを洗いました。
母「いいのに、それになんか洗ってるより触ってるみただよ変態さん」
俺「そう俺は変態息子です母さんのオッパイに触りたくて洗ってるふりしてる
だけの変態です」って開き直って言いました。
母「そうね変態ね、後で触らせてあげるからちゃんと洗ってよ」
俺「え、いいの触っても」
母「あ、だめだめ」って母も触っていいよみたいな感じです。
俺「じゃ本格的にゴシゴシ洗うよ」って首筋からオッパイ、お腹まで後ろから
スポンジできれいに洗いました。
俺「じゃ立って足も洗うよ」立った母の後ろから腰からお尻お腹の下の毛のあ
るあたりまで洗いお尻の穴の周辺もゴシゴシ後ろからそのまま、太ももの内側
を足首まで洗って「はい、前洗うよこっち見て」あっさり振り向く母にちょっ
とびっくりしたけど後で触らしてくれるって言葉を信じてアソコもゴシゴシき
れいに洗うと太ももから足首まで来たので母に「座って」と座らせて足の裏か
ら指の1本ずつキレイに洗いました。
母「足の指までサービスいいのね、毎日お願いしようかしら」
俺「いいの、毎日洗わせてくれるの?」
母「いいのって、こんなおばさんの体洗ってくれるの?」
俺「凄く綺麗だよ、毎日見れるし毎日洗います、髪も洗おうか?」
母「髪は自分でするからいいよ、じゃ交代しようか」
俺「触らせてくれないの?」
母「あ、本当に触りたいの?」
俺「うん」
母「しょうがないな。それにそんなに元気になっちゃって、お母さん見てなっ
たのかな、少しうれしいわ。でも先に大介洗ってからね」
俺「じゃお願いします」って母に背中を向けて座りました。俺と同じようにゴ
シゴシと洗ってくれました。人から洗ってもらうのがこんなに気持ちいいのか
って思いました。スポンジがチンポにきたとき
母「わー、立派立派」とビンビンのチンポもゴシゴシ洗い全身洗ってお互いシ
ャワーで流して二人で向かい合わせで湯船に入りました。
母「なんか狭いね」
俺「そだね俺のここに入れば」って膝と腕を広げました
母「そうだね、そうしよう」ってくるっとまわって俺の膝の間に俺が抱っこす
るような形で入りました。
俺「触ってもいい」って脇から手を伸ばしてオッパイを触りました。小さめで
すがとても柔らかかったです。指で乳首の周りぐるぐるして乳首に触った時に
母が少しびくっとして
母「もう、いやらしい触り方しないでよ」
俺「いやらしいもなにも、この状態がいやらしいしって」
母「そうだけど」と言う母のアソコにも触りました
母「そこはだめ」と手を押さえられました。
俺「いいじゃん後で触らしてくれる言ったからさっき普通に洗ったのに」
母「だって、そこはまずいでしょ」
俺「まずくないよ大丈夫」と何が大丈夫なのか自分でも分からずに母のアソコ
に再び手を伸ばしていました。上から割れ目に沿って下に行き上にもどるとき
に母のアソコを少し広げるように指を這わせるとお湯の中なのに母のアソコが
ヌルっとしていました。母は俺に体をあずけています、そのまま上に指がクリ
に到達すると母がびくっとして「んん」みたいな小さい声を出しました。
俺「母さんアソコヌルヌルしてるけど俺洗い方悪かったかな」と意地悪な事を
言ってみました。
母「馬鹿、もう、変な事言わないでよ」と顔を真っ赤にしています。
俺「洗い残しがあるか見るから湯船の縁に座って」
母「いやよ」
俺「早く」と後ろから母を持ち上げて湯船の縁に座らせて母の膝を開かせてア
ソコをじっと見ました。毛が薄いので丸見えです。子供は俺だけだし離婚して
から数回しかしてないと後から聞いたアソコは50過ぎとは思えないくらいに
きれいで開いて中を見るとキラキラと濡れていました。
母「そんなに見ないでよ恥ずかしいでしょ」
俺「凄くきれいだよ母さんのアソコ。汚れてるみたいだからもう少しきれいに
するよって俺は母のアソコに吸いつきました。俺の頭を押さえる母
母「何してるのだめ、やめなさい」無視して舐め続けますクリを舌で舐め上げ
ると母の頭を押さえる力が急に抜けて体もビクビクとしています。
母「あー変態、あー・・・」とだんだん言葉になりません。クリを転がし舐め
上げ吸ったりしてると母が俺の頭を押さえてガクガクとしているのが分かりま
した。母は俺の舌でいったんです。
俺「母さんアソコもきれいになったよ、それに凄く美味しかったよごちそうさ
までした」と意地悪を言いました。
母「馬鹿、でも気持ちよかったわ、変態さん」
俺「キスしていい?」

突然ですが出かけるので今回はここで終わりますすいません。だらだらとくど
い文章で読みにくいと思いますが、続き報告してもいいなら後日書きたいと思
います。中途半端ですいません。
468
2010/09/20 01:46:55 (.dKB1n9z)
体験談を3回に分けて書きましたので次回から進展があれば継続中に書きますね。 父の高熱 オムツ お風呂でのオシッコ掛け合いから2日後にご機嫌で母が帰ってきました。元気そうな母を見て安心しましたが何処かでまた早く旅行にいかないかな!と思いました。
父はすっかり完治しまたビジネス戦士としての毎日が始まります。いつもの格好いいスーツ姿の父を見て私だけがオムツ姿もオシッコの事も知っていると思うと優越感にひたり一人でニヤニヤしてしまいました。

でも今夜からはオムツつけた父とは一緒に寝ることはできません。

父も仕事に接待に帰宅は遅いし私もそれなりに忙しくじっくり顔を合わせるのは日曜日の夜くらいです。

父は私とのことなど忘れてしまったのかしら…と思うほど淡々としていました。
私は彼氏とセックスをしましたが何となく上の空で父とのことを考えながら抱かれていました。彼氏に抱かれて今私がどれだけ父を欲してるかが良く分かりました。ダメ元で私から父を誘うことを決めました。とにかく二人だけで会う為にメールを入れてホテルのラウンジで会うことに…なるべくナチュラルに[あまり意味ないけど]父を待ちました。父からメールが入りそのホテルの部屋番号が書いてありました。[やった!!]と思いました。セミスイートの素敵な部屋でした。アレコレ言おうと何度も練習していましたがドアをあけ父と向かい合うと同時に抱き合い激しくキスをしました。お互いに言葉すくなく絡み合う舌や抱き合う鼓動や押し付け合う部分に充分過ぎる愛を感じました。その時はオシッコではなく父の全てが欲しいと心から思いました。シャワーを浴びてベットに…私の髪を優しく撫でて[たまらなく好きだ]って言ってくれました。キスをして初めて私の乳首を触り少しきつめに噛んでまた吸って…私は目を閉じていました。父のペニスを愛おしく触って動かしました。もうすぐ父の唇が私のオ○○コを舐めると思ってドキドキしました。父の指が濡れてる割れ目に入り優しく激しく動かします。指は2本入れてキスをしながら自分のペニスを私の躰に付けています。私は父の髪をクチャクチャにしながら[大好き]と何回も呟きました。勃起したペニスで私の躰中を撫でまわし足の指もしゃぶりそしてついに私のオ○○コを舐めました。かたくなったクリトリスも舌で刺激して時間をかけて舐めてくれました。そして本当に自然に私の中に入ってきました。当たり前のように…引き合うように…お互いに[あぁ〜]と声を漏らしてお高いのアノ部分が生きてるかのように…本物のセックスを初めて知りました。今日から始まるのか?今日で終わりなのか? 二人は何度も求めあい何回も達しました!安全な日を選んでおいたので中でイキました。もしコレを罪というならば私は喜んで罰をうけます。生きてきて最高の幸せを心と躰で感じあいました。
469
削除依頼
2010/09/20 01:02:54 (O32cHyWb)
私は40歳独身です。恥ずかしい話ですが2年前に62歳の母がセックスを私に教
えてくれました。母は離婚をし私と二人暮しですが、離婚後まもなく二人で旅行に
行きました。お部屋に入り大浴場でなくお部屋のおふろに母がお湯を入れ先に私が
入りました。しばらくしたら母がお風呂に入ってくる気配がしどきどきしました。
実は恥ずかしいのですがまだ童貞でした。母はそのことも知っておりお風呂に入っ
てきました。そして母は自ら「女の体はこうだよ」と浴槽のふちに座り大きく脚を
広げて女性器を見せてくれました。私は母の体ですが女性器をみるのも初めての経
験で瞬く間に勃起してしまいました。それをみて母が洗い場の狭い場所で初めてセ
ックスを教えてくれました。今は、一つのベッドで休んでいますので月曜日と木曜
日は休みますがそのほかの日はセックスがあります。母も62歳ですので、少し無
理をしているのかなと思いますがやめられなくなっています。
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