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941 (無題) 削除依頼
  投稿者:麻美 ◆TBsRta308U (D4z1Sow6)
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父は、岩城こういちに似たダンデイな人です。
母は私が4年生の時に亡くなりました。

子供の頃から、父が大好きで6年生まで一緒にお風呂に入ってたのに、中学生になると父が一緒に入ってくれなくなりました。
父が入ってるときに、私が入って行って 後ろから抱きついて、膨らんだ胸や生え始めた毛を父に押しつけます。
父は、やめなさいと言って振り払い出て行ってしまいます。

私は一人残され、悲しくなり父を想ってオナニーをよくしました。

夜は部屋のドアをわざと開けたまま、「パパ〜パパ〜」と父を呼びながらオナニーしていました。

父は気づいていたと思います。

高校1年のとき、父が酔って帰宅して服のままリビングのソファに寝ていました。

私は抑えきれずにズボンのファスナーを下ろして、だらんとした物を掴み出しました。

私は愛しくて愛しくて、頬ずりをして回りも玉も袋もキスをたくさんしました。

だらんとした物が、見る見る硬くなってきたので 私はそれを口に含んで舌で舐め回したりしゃぶったりしました。

父は「うう〜ん」と言って少し体を動かしました。

父が感じてる、と思うと堪らなくなって一生懸命しゃぶりました。

私のアソコはビチョビチョに濡れてきて、父の手を自分のアソコに持っていきました。
腰を動かして、父の手に自分のアソコを擦りつけると我慢できなくなりました。
父の手を取り、中指の先を自分のアソコに入れて腰を動かしながら父の硬い物をしゃぶりました。

私が絶頂を感じると同時に、父が私の頭を押さえつけて腰を激しく動かし私の口の中に射精しました。

父は、「ごめん、抑えきれなかった…」と謝ったけど、私はとても幸せな気持ちでいっぱいでした。

これが、私と父の初めての夜でした。
 
 
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942 削除依頼
  投稿者:知美 (kRtmiPbJ)
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弟の部屋に入ると案の定オナニーの真っ最中でした。
「わあ、大きなおちんちん」びっくりする弟を尻目に私は勃起を握り、
「こんな立派なの持ってるんだ」といたずらっぽく微笑みかけました。
「やめてよお姉ちゃん、お母さんには内緒にして」弟はしょんぼりし
てしまいました。
でもその下半身は心配無用。堂々と天を仰いでいます。
「どれどれ」としごきはじめるとうっとりした表情に。それが可愛くて
咥えちゃいました。
すぐ射精するかと思いきや、何気にがんばって我慢している様子。
ここまででやめるつもりだったけど、私もパンツを脱いでおちんちん
にまたがっちゃいました。もちろん、幼い弟相手は初めて。興奮しちゃ
って絶頂に達しちゃいました。
弟のおちんちんが私の中で弾け、あったかい感触が最高でした。
弟はそれ以来ことあるごとに私に立派なおちんちんを見せつけ、咥えて
あげるとすごく喜んでくれるようになりました。
私の中学生のころの思い出です。

 
 
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943 妹と 削除依頼
  投稿者:なおき (9TvC.JLB)
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従兄弟の結婚式。妹と久しぶりに顔をあわせた。1年ぶりぐらい。
従兄弟と会うのは約10年ぶりだ。従兄弟は(あんまり良くない方に)
印象が激しく変化しており昔の印象ではなくなっていた。

結婚式が終わり実家に帰ってから妹とその従兄弟の話で盛り上がった。
結婚式の時の飲んだ酒と、話しながら飲む酒とで体が震えだすまで寒さを忘れ
ていた。
もう冬だったのでストーブをつけていたのだが弱すぎたみたい。

妹の足側から足だけ妹の布団に入れさせてもらうことにした。
妹は体半分、既に布団に入っていたので寒くはなかったみたいで
俺の足に足で触れて来て「うわぁ、すげぇ冷たい!」ってそりゃそうだ。
なんせ体が震えるぐらい寒かったんだし。
ちょっと暖かくなるまで足乗せといてあげる。って。

そして話を再開。妹は婚約していてだんなさんが従兄弟みたいな感じだったら
絶対一緒に暮らしていけないな。みたいな話しをしばらくしていた。

気が付いたらもうかなり遅い時間になってる。

妹は俺に布団の一部を占領されたため逆に少し冷えてしまったみたいだ。
今度は逆に俺がちょっと足を暖めてあげて、寒くなくなるぐらいまで話したら
部屋に戻って寝ることにしようってことになった。

もう眠くなってきて会話も途切れ、足の甲をスリスリしてたりとか
足だけ動いてる感じになっていた。
そのうち足で俺のほうに引き寄せてみたりとかしてるうちに
お互いが三角すわりで向き合ってるような体勢になった。

特に変なことを意識したわけじゃないんだけど俺はふくらはぎのとこに
足を引っ掛けてグッと引き寄せるように力を少し入れた。
妹は下を向いて少し俺のほうに寄って来た。

今度は足を体に回りこませ引き寄せてみた。
さっきよりも近づいてきた。

もっと力を・・と、何度か繰り返しているうちに近づいてきたというよりは
もう密着に近い感じになってる。でも妹はずっと下を向いたまま。
もっと・・と言って俺はもう少し引き寄せる力を強くした。妹は更に俺のほう
へ。

なんだか訳がわからないが妹の後ろに手を回し引き寄せた。「痛っ。」
痛いはずがない(と今でも思ってるんだけど)。力を入れたつもりはないの
に。
でも後ろに回した手はそのまま。
そしてゆっくり引き寄せる。妹は引き寄せられるがままに俺の方へ。
もう密着というか俺が妹を抱きしめてる状態だ。お互いの肩に顔が乗っかるよ
うな感じ。
こんな状態でも妹は何も言わない。

後ろに回した手で少しギューっと抱きしめた。
妹の息遣いが聞こえる。

もう一度・・。はっきりと妹の息遣いが聞こえてくる。

俺は後ろに回した手の右腕を離し、妹の左手と手を繋いだ。
少しの間爪を撫でてみたり、指をプニプニしたりした後、手を離した。

離した手をさっきからずっと下を向いてる妹のあごに当て、
上のほうを向かせるように少し力を入れた。
妹はちょっとだけ上を向いた。様な気がしたがすぐにまた下を向いた。

俺はもう少しあごに当てた手を俺に向くようにした。
そして妹が俺のほうを向くか向かないかぐらいの時に俺は妹にキスをした。
すぐ口を離したが「もう一回してもいい?」と聞いた。
返事はなかったが目をつぶったままこっちを向いた。そして俺はもう一度キス
をした。
俺はキスしたままさっきのように妹に手を回した。
少し経った後、妹もちょっとだけ俺に手を回してきた。
といってもしてるのはすごいライトなキス。そりゃそうだ。

何だこりゃ?今の状況は。自分からキスしといて妙な感覚になった。
相手は妹だからな・・

しばらくした後、背中から妹の服の中に手を入れた。
「冷たッ。」
そうか手も冷たかったんだった。ってかそういうことじゃないだろ。
と自分の中で突っ込みを入れてみたりした。

そのまま手を引っ込めることなく妹の背中をしばらくなでなでした後
ブラジャーのホックに手をかけた。妹は反応無し。
いや、無しじゃない。息遣いが聞こえる。きっと俺もそうだったのかも。
俺はブラジャーを外し胸に手を当てた。
「○○はね、Cカップなんだよ。」と妹は言った。
妹の胸のほうに顔を近づけていくと、「寒いよ。」と。
俺は俺と妹の周りにぐるりと毛布を被せた。「もう寒くないか・・?」と聞く

「うん。でもちょっと明るいよね。」と。

危険だ。危険すぎると思いつつ、ここから先のことを考える事を止めた。

「じゃぁもう起きてないでさ、電気消して二人で布団で横になろうか?」
「うん。このままだと寒いしね。」
布団に横になり、またキスをした。さっきまでのライトなキスじゃなく。
俺は妹を抱きしめキスをした。妹の腕も俺の後ろに回ってる。
妹からのキスもさっきとは全然違う。それでも何か遠慮みたいなものを感じ
る。
キスしたまま胸を触る。荒い息に声がほんのちょっとだけ漏れる。
俺は妹を起こし、しばらくギューっとしてから逆に俺が下になるような体勢に
した。
もっと胸の形がわかるように触りたい。そう思ってこんな体勢に。

妹の胸を堪能しながら・・・妹の手を俺の股間の方へ持っていった。
そのまま妹の手は俺の太ももに沿って股間の方へ。そしてズボン越しに俺のを
優しく撫でる。
「口でしてくれる・・?」と聞いてみた。
妹は何も答えずにゆっくりと俺のベルトを外し始めパンツの中に手を入れる。
そして完全に勃起している俺のアレを引きずり出し何度かやさしくキスした後

アレを口に含んだ。
そしてゆっくりゆっくりと上下に刺激を。

俺は我慢できなくて妹のベルトに手を伸ばすと妹はそれを制止するように抑え
る。
「触ってもいいか・・?」と聞くと妹は手の力は無くなった。
俺の上で四つん這いになっている妹のベルトを外す。初めはズボンを脱がし
て・・
そして下着を四つん這いのまま脱がした。
サクッっていう感じの音がした。あ、まただ。
あれ?俺の股間か?股間に何かが・・・妹の愛液だ。丁度毛の上に滴みたいに
落ちてきてる。
落ちてきた時の音か・・俺はこんな子には会ったことがない。この時以降も会
ったことがない。
そして妹のあそこに手を伸ばす。妹は息が荒くなるだけだ。
声がたまに漏れてくる。でもすごく小さな声。

俺はズボンを全部脱ぎ妹の腰に手を回し引き寄せた。
妹の腰がゆっくり俺に落ちてくる。妹が俺の先に触れた。妹が俺のアレを握り
入り口に導いてくれる。
俺はそのまま妹の腰を引き寄せる。だんだん、だんだん妹の中に。妹から声が
漏れてくる。
そしてゴムもせず妹と完全に繋がってしまった。妹をそのままの体勢でギュー
っとした後に
そのまま俺は起き上がり今度は妹を寝せる。そして今度は妹の上に覆いかぶさ

布団を背中に掛けた。
俺はそのまま妹にキスをした。妹も応えてくれる。繋がったままキスをした。
そして妹の上着を脱がせ、俺も上着を脱いだ。二人ともこれで完全に裸だ。
妹を抱きしめながらまたキスをし、腰を動かす。

兄妹って相性がいいらしい。と何かで聞いたか読んだかしたのを思い出した。
経験に基づいた話なのか知る術はないが、少なくとも俺はこれに当てはまる。
こんなだとそんなしないうちにイっちゃいそうだ。まずいぞ。
妹には情けないとこなんぞ見せられん。と、今していることを棚に上げ
妙な兄っぽい思考をしたりもした。

妹の愛液の効果もあって、動くたびにすごくいやらしい音がする。
妹は声を殺すのに精一杯なようで時々声が漏れるのに気付く度、ハッとした顔
をして
口をふさぐ。

兄妹なのに・・・こういうことになることもあるのか。
裸の妹が俺のアレを入れられて腹の下で女の顔をしてる。

そうか・・今まで過ぎらなかったけど・・そうか、今・・

俺は妹の耳元で囁いてみた。
「今、俺と○○って・・近親相姦してるんだよね・・?」
途端に大きな喘ぎ声を一度だけあげ、同時に妹の片腕で俺の腰が引き寄せられ
た。
もう片腕は俺の首の後ろに回りこっちも引き寄せられる。
さっきまでの遠慮がウソのような激しいキス。
そして引き寄せられた腰が妹の腰の動きで刺激される。
俺も妹の後ろに手を回しギューっと抱きしめ、激しく腰を動かす。

俺が思ったのと同じように妹も思っていた。
兄とイケナイことをしてるんだと。わかっているのに行為をしてる。
それが消極的というか俺には遠慮してるっぽい感じに見えていた。

俺もそう思ってるっていうのがさっきので伝わったからなのかな。
と思う。



し終わったあとの妹は見慣れた妹じゃなく今まで見たことのない表情。
本来なら見ることのないはずの妹の表情。妹の女の表情だった。

終わったあとも妹としばらく抱き合ったりキスをしたり。
時計を見たら4時半ぐらいだった。もうこんな時間だ。
最後にもう一度だけ抱きしめ、キスをした。そして俺は別の部屋に戻り
そして朝を迎えた。

翌朝、妹はいつもどおり。昨日の昼間と同じ。現在との間に何かあったなんて
実は夢だったんだろうか。と思うほど、いつもの妹だった。

その後は何故あんなことになったのかとか、そういう話は
一切したことがないし、されたこともない。

久しぶりに会うと昔から変わらないいつもの妹だ。
何故か罪悪感とか自己嫌悪とかそういうのは全くない。

 
 
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944 お父さんと 削除依頼
  投稿者:美香 (0rSS3Nhq)
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私がお父さんと初めてしたのは高1の時でした
その日は夏休み中で母は仕事でいなくて大学生の兄は合宿でいませんでした
暑い日だったので私は夕方にシャワーに入り、居間でうとうとしていてお父さんが帰った事に気づきませんでした
私の服装(ノースリーブに短パン)も悪かったのですがくすぐったくて目が覚めました。お父さんが私の太ももを撫でていました
「あっ、おかえりなさい…」
不思議に思いながら起き上がりましたがお父さんは撫でるのをやめる事なくニヤニヤとしていました
「や、やめてよ〜」
立ち上がって自分の部屋にいこうとしたら手を捕まれて
「美香、お前処女だよな?」
と言われました。何を言われたか理解出来ずにいるとお父さんは私を引っ張って書斎に連れていきました。そこはいつも鍵がかかっていて家族は誰も入れませんでした
部屋に入るとベッドと机のシンプルな部屋ですが床に縄やろうそくがありました
「何?お父さんどうしたの?」
お父さんは無言で私をベッドへと倒し、後ろで手を縛りました。そして部屋の鍵をかけて言いました
「お父さんが美香を女にしてやるよ」
お父さんはいやらしく笑いながら私の服と短パンをハサミで切ります
「やめて!お父さん、やめてよ」
言っても聞いてくれません。私はブラとパンティだけにされて四つん這いにされました
「処女のくせにいやらしい体しやがって!これも邪魔だな」
パンティも切られてお父さんに見られてしまいました
「この毛も邪魔だな〜」
そうです、全部剃られてしまいました。私は恥ずかしくて悔しかったです。まさかお父さんがこんな事をするなんて…
「おお、ピンクだなぁ〜」
後ろからカシャカシャとシャッター音がしました。お父さんはデジカメで私のあそこの写真を撮ってました
「お願い、やめて…」
私は泣くしかありません。それでもお父さんは指を入れたり広げたりしながら写真を撮りました
「さて、次は味見だなぁ〜」
お父さんは舐めてきました。ジュルジュルと音をさせながらクリやあそこをねっとりと舐め回します
「やっ、やっ」
やっぱり刺激されたら濡れたり感じたりしてしまいます。それを見たお父さんは
「美香、感じてるのか?処女のくせにやらしいな〜!ほら、指がすぐ入る」
指をゆっくりと中に入れてきます。指を入れながらクリも刺激され、私は体がビクビクと反応してしまいました。その反応に気分をよくしたのかお父さんは指を早く動かしました。グチュグチュと音が部屋に響きます
「んっ、んっ」
どうしても声が出てしまいます
「ほら美香、指が美香のマン汁でベトベトだよ。気持ちいいんだろ?」
四つん這いのままでお父さんにあそこを見られ、舐めたり指を入れられたりして私は恥ずかしいけど興奮してる事に気づきました
「ほら、入れるからな」
「お父さん!それはやめて!だめだよ」
一生懸命抵抗しましたが腕を縛られてるために動けなく、お父さんに仰向けにされて押さえつけられました
「ほら、お父さんのチンポが美香のオマンコに入るよ〜!生で入れるからな。」
先端を割れ目を擦り付け、ヌルヌルと上下させて見せつけました
「やだっ!やだってばぁ〜!」
でもやっぱり力でかなわなくて少しずつ広げて入ってきます
「いた…い、いたいよ…」
お父さんのはすごく太くてなかなか入りません
「ダメだなぁ〜力を抜かなきゃ」
クリを触りながらちょっとずつ入れました
「キツいなぁ〜やっぱり美香のマンコはやらしくて気持ちいいなぁ」
お父さんは奥まで入れると私の胸やクリなどを触りながら腰を動かしていました。私は痛みがひどく、なかなか反応出来ずにされるがままでした
「おおっ、いいマンコだなぁ〜ほら、美香のマンコが気持ちいいからお父さん、出そうだよ。中に出すからなぁ〜お、お、おーっ!!」
しばらくしてお父さんは私の中に出しました。精子が出てくるのをまたデジカメで撮ってました
「美香のマンコはお父さんのだからなぁ〜誰にも言ったらダメだぞ。この写真があるんだからな」
お父さんはニヤニヤと笑いながらまた犯しました
あれから2年、いまだに週に二回はお父さんと関係を続けています

 
 
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945 僕の初体験 削除依頼
  投稿者:正基 (R9l11Qqt)
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僕が性に目覚めたのは小学校4年生の頃だったと思う。当時父の仕事の関係で
地方に住んでいた僕は、学校から帰り、母の下着を身に付け、恍惚感を味わ
っていた。空き地に捨てられていたエッチな写真をこっそり持ち帰ってはこ
そこそペニスをこすっていた。程なく塾の授業中に退屈しのぎに椅子を前後
に揺すっていたところ、偶然にもペニスが机の引き出しのところにこすれて
いたようで、初めて射精というものを味わった。その脈打つ感覚の正体は分
からず、ペニスをこするとおしっこが漏れると勘違いし、わざと尿意を催し
た際にエッチな想像をして射精するようにしたものだった。出る量も少な
く、少々白く濁るもののほとんど無色だった当時の僕の精液では無理も無か
ったと思う。確か数ヶ月して出した物を触ったりして性教育で習った「鼻水
みたいなぬるぬるした」感覚を確かめ、自分でも驚いたのを覚えている。何
か得体の知れない不安に襲われ、母に相談したことから特別な体験をするこ
とになった。
 実に奇妙な光景であるが、僕は母の前でどうやってそれを出したのか再現
して見せるように言われ、戸惑いながらもそれに従った。母の目の前でオナ
ニーをしたのである。全くいやらしさは感じなかった。母は心なしか頬を上
気させ、ふうとため息をついてから「正基も大人になったのね。大きくて立
派なおちんちんね。」と優しくペニスを拭いてくれた。虚脱感の中、ペニス
を出したまま母にどんなことを想像してやるのかとか、いつからかなど色々
聞かれた。
 その日の晩、母は赤飯を作ってくれた。父も事情を聞いたらしく、「恥ず
かしがることないぞ。男の仲間入りだな」と嬉しそうだった。寝る前に珍し
く母が部屋に来てくれた。「正基、セックスってもう学校で習った?」と優
しく聞いてきました。正直に頷くと「やってみたい?」といたずらっぽく聞
いてくれたが、眠かった僕は「いいよ。もう寝るから」と断ってしまった。
 次の日の朝、僕はびっくりして目覚めた。いつも母は起こしに来てくれる
のだが、寝起きの悪い僕はいつも2回、3回と母に来てもらっていた。だがこ
の日は違った。気付いた時には、僕はパジャマの下を脱がされ、ペニスをさ
すられていた。びっくりして母を見上げた瞬間に不覚にも射精してしまっ
た。「こうすればすっきり起きてくれるでしょ。」母は機嫌良く言うと、さ
っさと飛び散った精液を拭き取って下りて行った。父も「今日は早いな。」
と意味有りげに声を掛けてきました。朝食を取りながら先に仕事に出かける
父を見送り、先ほどのことを思い出しながら悶々とした気分になっていた。
母は戻ってくると台所で洗い物を始めた。僕はどうしても欲望を抑えられ
ず、ふらふらと母に近づき、後ろから母の胸を両手で触ってしまった。怒ら
れるかと思ったが、意外にも母は好きにさせてくれた。服の上からではあっ
たが、柔らかい母の胸の感触は最高だった。「もっと優しく揉まなきゃ」と
言いながら母は僕のズボンの上からペニスを摩ってきた。水道を止め、母は
振り返ると手馴れた手付きで僕のズボンとパンツを同時に脱がせてしまっ
た。開放されたペニスは自分でもびっくりするほど硬く大きく勃起してい
た。「良いのよ。脱がせて。」母は僕がボタンを外しやすいように胸を突き
出し、自分でスカートを下ろした。ブラウスを脱がせてブラのホックを外す
のにかなりてこずったが、無事に母を裸にした僕だったが改めて見る母の胸
の迫力に我を失った。顔をうずめ、乳首にむしゃぶりつき、いつまでも離さ
なかった。母が僕の頭を手で押させてくれながら、ペニスを同時にさすって
くれていたのに気付いたのは、母の胸をべとべとにした後だった。「正基、
今から口でおちんちん咥えてあげるからね。皮剥くから痛かったら言って
ね」と母は僕のペニスの皮をするすると根元まで剥くと、口に咥えた。強く
吸いながら前後に首を揺するので、最初は痛かった。「普段剥いてないから
慣れるまで少し痛いのね」と優しく包むように変えてくれた。母の温かい唾
液があふれ、ペニスをしたたり、床にポタポタ落ちた。その光景に我慢でき
ず母の口に射精してしまった。口に出してしまったことを謝りたかったが、
母はそのまま飲み込み「おいしかったよ。すっきりした?」と濡れタオルを
持ってくると「はい、おっぱい」と僕の口を胸に当て、器用にペニスを拭い
てくれた。「さあ、いってらっしゃい」と僕に学校に行くよう促した。
 それ以来、母は毎朝はもちろん求めればいつもペニスを咥えてくれた。程
なくしてペニスも慣れたのか激しく吸われしごかれても痛くなく気持ち良く
なれた。そうしているうちに性欲も大きく成長し、他の友達が精通していな
い段階で僕は授業中にトイレでオナニーに耽るまでになっていた。
 転機となったのは小学校5年生の秋で、ちょうど性教育でセックスの仕組み
を教えてもらったころだった。4年生とは違い、男女の性器の結合の仕方など
色々教わったので、母に頼んでみた。「やっとやりたくなったのね」と待っ
てくれていたようだった。2人で夕食前にお風呂に入り、洗い合いながら習っ
たとおりの性器の仕組みを教えてもらった。「最近正基の小さくなったおち
んちん見たことないね」と勃起を茶化しながら立っている僕に「足を開いて
おちんちんを突き出して」と優しく言い、その間に母は入ってきた。反り返
ったペニスを少し下に向けバギナにあてがうとゆっくり挿入していった。ず
ぶりという感じで挿入を果たしたが、その締め付け感というか密着感、こす
れる時の抵抗感の強さは意外だった。あまりの気持ち良さに声を出すまでも
なく射精してしまった。ペニスを引き抜く時に母は「あはん」と切なそうな
声を出した。「どうだった?」といたずらっぽく微笑み、きれいにお互いの
体を洗って上がりました。

 
 
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946 12歳 削除依頼
  投稿者:麻須美 (Jjkb8VQB)
投稿削除
 

お兄ちゃんとふざけてプロレスごっこをしている内に押さえ込まれてキスし
てしまい変な気持ちになりました。するとお兄ちゃんはわたしのおっぱいを
揉みパンツの中に手を入れまんこを触り割れ目を開いて指を入れたのです。
あまり痛くなかったのでわたしは目をつぶっていました。目を開けるとお兄
ちゃんのおちんちんが大きくなっていて「麻須美アイスクリームみたいに舐
めてごらん?」わたしはお兄ちゃんのことが好きだったし興味があったので
ちょっと舐めていると急にお口の奥におちんちんを入れてきました。
お兄ちゃんは「痛くしないから麻須美のまんこに入れてもいい?」わたしは
「ホントに痛くないの?」「心配しないでお兄ちゃんに任せて」お兄ちゃん
はおちんちんをわたしのまんこに入れました。赤ちゃんが出来たらどうしよ
う心配で眠れません。後悔しています。

 
 
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947 早コン兄 削除依頼
  投稿者:出戻り妹 (33GJ6dX7)
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幼い頃に両親を失い、祖父母に育てられた私達二人兄妹。
私は兄を尻目に結婚しましたが、夫のDVに耐えきれず…身重な身体で実家に逃れ、祖父母と兄の励ましと支えで、2年数か月の協議調停の末、離婚。
係争中に産まれた息子を交え、幼き頃から馴れ親しんだよぅな暮らしに…。
息子の3歳の誕生日、《じぃ様ばぁ様と、出戻りの子持ち小姑付きの家じゃぁ俺に嫁は来ねぇなぁ…》兄の冗談等に談笑、ささやかな祝いの夕食団欒。
就寝にあたり、叔父である兄と寝るんだと愚図る息子、仕方なく三人で離れの寝室に。
普段と違う雰囲気に興奮してか寝付かず、兄と戯れる息子。
本当の父子の様な光景に、何か胸に込み上げるモノを感じ、子供を寝かし付けて、私にも早く休むよぅにと労い、立ち去ろうとする兄の膝に縋り泣きしてしまい…。
宥めてくれる兄に、何が私をそぅさせたのか分からない…ただ、一時で良いから忌まわしさを忘れたかった。
『Hしよう…』私の一言に、驚き立ち尽くす兄の下着を素早く擦り下げ…パックンチョ!。
腰引き、尻もちつき、寝てる子を気遣いながら制止させようとする兄に構わず私は…兄の股間に顔を…。
座ったまま、静かに私に身を任せ始めた兄…。
私の口の中でムクムク育つ兄のムスコ…。
立派に成長したかの頃合い、肩を持ち上げ押されるよぅ寝転ばされ、今度は私が身を任せた…。
上着のボタンを外され、下着の全てを優しく脱がされ、大の字になる私の身体に…舌と指が這い回る…。
兄の顔が目の前に来た時…突然の、久しぶりの姦通感に『痛ッ!…』と声を漏らしてしまい…。
直後に、私の声に反応したかの『…ママ…』と息子の声。
その声で、私のマ〇コに突き挿したまま動けなかった兄のムスコが…寝言だと確認後、ゆっくりと…。
膣壁を擦られる久しぶりの感触…。
一擦り‥二擦り‥三擦りに直ぐ…これまた違う久しぶりの感触…膣壁から下腹に伝わるペニスのビクン!ピクン感…それに伴うナマ温かい感触がジワァ〜…と。
『ゴメン…イッてもた…』と兄の一言に【‥…中でぇ〜?‥しかも早〜、いくら何でも早すぎ!…中かょ〜…まぁ、もぅすぐ生理だし…】と急速に冷静感が。
あしらう事もなく、兄に子供を見ていてと頼み、トイレへ。
ビデ洗浄中、マ〇コから出てくる大量の精子に兄のバツ悪そぅだった顔が思い浮かび、独り失笑。
早漏コンプレックス…経験はあるけど、ほぼ素人童貞に近いと…話す兄。
今まで支え励まし続けてくれた優しい兄。
今度は私が励ます番で…鍛えてあげるべき…か。

 
 
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948 母と?? 削除依頼
  投稿者:元気 (koSbDxPQ)
投稿削除
 

僕の母は12年前に父を亡くして以来、僕と兄貴の3人暮らしでした
そして、兄貴が3月に結婚して家を出て行きました。或る日の夜に僕が
仕事から帰って来たら母が風呂に入るとこでした。僕何時も帰ると必ず手を
洗う習慣が有りその日も手を洗うと洗面所に行こうとしたら母が風呂に入る
準備をしていました。洗面所のドアに手を掛けようとしたら母がちょうど
下着をとるとこでした、僕はドアの隙間からそうっと、覗きました。
母はブラジャーを取り、そしてパンツを取った時僕はビックリしました。
母のアソコの毛が凄く濃いのでたまげました。へその下からケツの穴まで
びっしり生えていました。どこが、マンコでどこがクリちゃんか、解らん
でした。僕は思わずドア開けて母さんゴメン居たのか、としらっぱくれて
母に寄り添って母さんのココ凄いねと言って母さんのオマンコに手を遣り
少し擦ってやりましたら、母は何をするの馬鹿な事は止めなさいよと、
言いながら僕の手を払いのけて風呂場に行きました。でも僕のチンチンは
立ったまま収まらず、飯どころじゃ有りませんでした。思い切って僕も
裸になり風呂場に行って母さん一緒に入ろうと、言ったら母はいいよ
と、明るく返事が返ってきましたの僕はチンチンにタオルを宛がって
中に行くと母は先に体を洗っていました。そして僕に尻を向けて腰を曲げた
状態で頭を洗っていました。もうそれはちょうど母のアソコがパックリ
開いて陰部は黒ずんでいましたが、中はピンク色のヒダヒダ丸見えでした
そして僕は思わず母のオマンコ指を入れたら母はキャー何するのバカーと
言って僕を叱りましたが、僕はもう次のことで頭が一杯でした。
それは母を犯すことでした。そしてすぐに今度は僕はチンチンを母のオマン
コに挿入しましたら、母のオマンコがもうヌルヌルと濡れていました。
母の抵抗もむなしく、僕はいっきに中まで入れて5分位つきましたら
母のマンコから白いネバネバが滴り落ちて僕も余りの良さに興奮して一回目
が、終了しました。そして今度は母のベッドにて第2ラウンドを開始し
してたら、母は久しぶりに興奮してしまい嬉しいは、と言いながら
逝きました。それからは毎週土曜日は母とセックスを楽しんでいる変な
親子です。因みに母は56歳で僕は28歳です、母の性欲には驚きです
晩の10時頃から朝の5時頃までセックスを楽しんでいます。もちろん
僕は母とのセックスは初めてです。母も12年振りのセックスはとても
すごっかたは、性に目覚めたのかしらと言いながら週一のセックスを
楽しみにしています。

 
 
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949 厭らしい母 削除依頼
  投稿者: (4m8zTxAz)
投稿削除
 

見ちゃった親父と母の姿、まさかと疑った、偶然であったが
二人が交わっている姿,しかも母の姿が瞼から消え失せない。
大きく足を広げ親父を乗せ微かだが声をあげている。
僅かな隙間だが、母も45歳にもなるのにあんな姿、
何時もはおとなしくかっこいい母だと思っていたのに。
そんな時、覗き見しているのに気が付いたらしい、
何故かもういやと声を出し親父を離そうとしているが親父はもうイクからと
母を押さえつけながら体を激しく動かすと手で親父をたたき出した。
見られているのを知って顔を上げながらもういやと泣き声。
知らない親父は母がいい気持ちになっているのと思っているのか、
動きを止めないそんな母も観念したのかもがきはじめた。
顔を振り足で親父を抱え込むようにもういって私もイキそう、
見られているのも解かりながらもういや、いやと声を出し、
イク、イク、イクゥーワアアといいながらこちらを見ている様子。
その夜は終わった。あくる朝親父は仕事に行っていた。
母と顔を遭わしたが素知らぬ顔で早く食べて行きなさいと誤魔化した。
罰悪そうな顔をしながら早く帰っておいで気を付けと送り出してくれた。
それを信じ今日は早めに帰るといきなり母は昨日はご免と謝った。
解かっていたがわざと何と言うとあんな格好を見せてと涙ぐんでいた。
判ってどうしようもなかったの、貴方が見ていたのを解りながらと言い、
お父さんが気が付いてなかったのがとしきりに言訳しながら
ご免と抱え込まれ泣き出した。それを良い事に母の股間を探った。
ダメと言いながらも抵抗しなかった。其のまま着ているものを脱がした。
余り見ないで母さん抱いてとお詫びと、貴方も脱いで布団が惹いてあるから
連れて行ってと行くなり好きにして貴方が言いようにと言いながら
泣いている。寝そべり両手で顔を隠すように脚を立てた。
覚悟していたのか見ないで見ないでと言いながらいやいやと声を出した。
見ると毛の間から薄黒いビランが開きピンク色の下の穴から汁を出ている。
思わず口で吸うとアアー、ウウンーと体を震わせた。
これが初めての母との関係、それからは母の導きで教えられた。
お父さんには黙っていて私が悪かったと泣き泣き私でよかったら虐めて、
初めて女の中に入れすぐさまいってしまった。
母も射きずいて股から出した白い液が流れ出ていた。
何回したのか母を虜にしてしまった。ネエもう一度入れて、
これで終わりにしてねとまたぎ手で持ち擦りながら穴に入れながら、
押し込み体をそり返し手を握り腰を上下に動かしてきた。
顔を上げ見ると母の穴にしかも両肉に挟まれている。
見ているとイヤ見たらイヤもうイヤといいながらも動きを止めない。
手を離し入っている穴の上に飛び出したかなり大きい突起に手をやると、
そこ、いやんーもうダメアアいい気持ちいかないでアアーイク、イク、
もうダメ抜かないでイク、イクーウウと締め付けるなりおいかぶさってきた
アアもうダメよかった動かないでアアーんもういいと締め付けていた。
ぐったりしている母を其のまま入れ替わり突くとアアダメ、
またイクもっとしてアアーイクイクと腰を振り声を詰まらせるように、
イクーゥゥゥアッイク、イク、イク、イクゥゥーと果ててしまった。
暫くしてもういやどうしてと我に返った様子、なんでこんな事に。
慌てて身つぐろいしながら虐めて何故こんなになって終ったのと言い、
絶対言わないでこんな事お父さんに知れたらお母さんが悪かったの。
お風呂で洗って、手を引きおいでとシャワーを浴びながら母がうつむいた。
後ろから見た途端大きく口を開いた穴、思わず後ろから入れると、
もうやめてまたイチャウからと言いながらアッアッアー本当にイクー
またイチャウー、イヤ、イクゥーまたイク、イク、アッイクーゥゥ
もういや何度もいかされイヤイヤと言いながらどうでもいい壊れるまで、
自分から指を入れ何か入れて、そこにあった洗顔ビンを入れてやると、
奥まで入れてと押し込むと皆飲み込んだ。そのままにしてと立ち上がると、
このままでいいとシャワーを浴び内緒にして体を拭きパンツを穿き服を着た
3時間余り母と遊んだが入れたままの母が不思議だった。
つい聞いてしまった入れたマンでいいの、いいのいつもの事と
恥ずかしそうに誰にも言わないで入れていたほうがいいの、
昔からいつも入れたままでいると気持ちいいから。いってはダメよ、
知っているのは貴方だけお父さんも知らないから秘密にしといてと
笑いながら好きになった又面倒みてねと、ただし誰にも内緒ね、
その日は終わった。それからは入れたままの母に入れては後は、
もとの穴にビンを入れかえした。

 
 
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950 妹と 削除依頼
  投稿者: (v/n7F8pM)
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オレは25才で一人暮らしをしていたがこの春から妹の秋がこっちの大学に進学し、女の一人暮らしは物騒だからと少し広い部屋に引っ越して一緒に住むことになった。

秋は大学のコンパで酔ってしまったので迎えに来てと連絡があり車で迎えに行き、車に乗せるとすぐに眠ってしまった。
マンションの駐車場に着き起こすが全く反応無いので、仕方なくおぶって部屋まで連れていく事にした。
秋は顔も童顔で背も小さく痩せていたて、軽かったがそれでも部屋まで連れていくとなるとかなりの重労働だった…
それでも何とか秋のベットに寝かせてやり、部屋を後にした。

少ししてかなり飲んでいたようだったので水を持って秋の部屋に行くと、なにやら『うっ…あっ…』っと声がしていたので顔を覗き込むと苦しそうな顔して寝ていたが、もぞもぞ動いているのが気になって布団をめくると秋は自分で胸を揉みながらスカートの中に手を入れ寝たままオナニーしてた…
初めてみた妹のオナニーびっくりしそれ以上に興奮して、そのまま見ていたがイクほどではないようで手をノロノロ動かしているだけだったが明らかに感じてはいるようだった。
俺はもう理性が働かず秋の手をどけ下着の中に手を入れると驚くほど濡れていて、アソコに指をいれ掻き回してやると秋は声をあげて感じ、腰をふるわせてイキながら目を覚ました。秋は状況がよく理解できてなかったようだったが、俺はもう止まらない。
秋の下着だけを脱がして俺もズボンとトランクスを下ろし秋が抵抗する間もなく生で挿入
秋は『あっ…えっ…お兄ちゃん…』と状況を理解し始めるが構わず腰を振ると『あっ…あっ…マズいよ…お兄ちゃん…』と言いながらかなり感じてて全く抵抗がない。
服の上から小さな胸を揉み、荒々しく腰を打ち付けると『ダメ…あっ…』と言いながら体を硬直させアソコは脈打つように締まる、秋を抱き寄せ座位にすると秋はしがみついていたので無理矢理秋のお尻を掴み前後に動かして動かすと『ムリ…もう…ムリ…』より強くしがみついてきた。そのまま秋を倒して再度正常位にしキスをすると秋は舌を絡めて応えながら『うっ…うっ…』と吐息を漏らしてしがみつく。俺もそろそろ限界だったのでキスをしたまま激しくピストンし一番深いところで発射兄妹だからマズいと思いながらも欲望に勝てずに中だし…
秋もそれが分かったらしく『ドクッ、ドクッ』と出る度に体を振るわせていた…

 
 
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