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951 どこまでが近親相姦か分からないけど 削除依頼
  投稿者:ミミ@女装 (hNy/oaN4)
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夏休みに妹がアパートに遊びに来て(海への中継地点代わり)(−_−)
でも、思い切り雨天気で、海中止で、僕のアパートでお泊り。
押入れから自分で予備布団を勝手に出して、思い切りブラとかストッキング
とか目撃されたみたく、夜寝てるときに、彼女ってコスプレ?とか聞かれ
色々しつこいので、仕方なく妹(大学1年)にカミングアウト

じゃあ、ニューハーフだったの?と疑われ、そうじゃないって何度説明して

女装=ニューハーフという先入観が妹にはあるみたいで、
少しムカっときて、ほれ、ちゃんと、ちんぽついてるし、しごいたら
大きくなるんやでと。妹の目の前でシコシコ。

妹が、○兄何やってんの!と驚いていうので、お前かて彼氏に同じこと
してあげてるんやら、わかるやろ。と・・・

なかば、無理やり妹の手をとりシコシコさせたら、僕が手を離しても
妹の手はシコシコ運動を継続♪

この前、妹がおこずかい貸してと言ってきたので、
これって親への口止め?と思ったら、案の定、そのとおりだったみたい
(T\T)
ほなら、また、手でしてえなとシコシコしてもらい、5000円♪
1万円貸すからフェラしてと言いましたが拒否されました(^^;
 
 
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952 母と 削除依頼
  投稿者:(無名) (JhRoH9w1)
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母と二人暮らしだった私は幼稚園のころ便通が悪いとよく母から『お浣腸しないとね』って言われてお風呂上がりに四つん這いになってイチジク浣腸をしてもらいました。排便したくなる苦痛を母にもう少し我慢しなさいって抱きしめられ母の胸で歯を食いしばったものです。しかしそれがだんだん快感になり小さなおちんちんがキュンと痛くなる快感が…。お浣腸は小学生になっても母から『ちゃんとうんちでているの』って聞かれ『あんまり』って答え浣腸してもらうのを望むようになりました。恥ずかったのはすでに勃起する年齢になっていたことです。母も気がつきながら何もいわず昔のように浣腸し抱きしめて我慢させました。いつしか私からママお浣腸してってお願いするようになっていました。中学生になりいつものようにお浣腸をしてもらった私は勃起させながら母に抱きしめてもらっていましたがその時、母が『あらあらツンツンしちゃったね』って言いながらおちんちんを触ったんです。するとなんとも言えない快感が押し寄せ腰が抜ける感覚と同時に射精しまた排便もしてしまいました。何が何だかわからない私でしたが初めての快感がカラダを包み込んでいました。母は『男の子なんだから当たり前なのよ』といいながら優しくおちんちんを拭いてもらいもらしてしまったうんちも片付けてくれました。当時無知だった私はお浣腸と射精はどの家庭でも母が息子にしているものと思っていたんです。おちんちんがムズムズしてくると『ママ、コリコリして』っておねだりして射精していました。中学生3年生の時に母への射精・お浣腸おねだりはアブノーマルな性癖ということをしりました。しかしすでに母を女性として意識していた私はおちんちんをしごかれながらどさくさに紛れ母のおっぱいを触ったりしていたんです。ずっと一緒に入浴をしていたので母のおっぱいは珍しいものではありませんでしたがおちんちんが勃起すると触りたくなる感覚がありました。高校にあがると子供がどうやってできるのかどこから赤ちゃんが出てくるのかを理解した私は母のオマンコを視てみたい衝動になりました。しかし私がおねだりすることもなくその時はやってきました。高校2年生の夏休みお浣腸と射精をいつものようにおねだりするといつもは服をきている母がブラとパンティーだけだったんです。『女の子のココはまだ視たことないでしょっ、他の女の子の見たらママ承知しないわよ』といいながらブラとパンティーを脱いだんです。


 
 
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953 お風呂で・・・ 削除依頼
  投稿者:美波 (qCyyoZi3)
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「じゃあ、戸締りしっかりね。」
「火の元に気をつけてね」

今日から母と父は一週間結婚記念旅行に出かける。

俺の家族は父、母、俺(稜己)、妹(那子)の4人。

つまり、俺は今日から一週間、那子と2人っきりな訳だ。


「お兄ちゃん・・・ご飯食べる?」
「何があるんだ?」
「えっと・・・もし、家で食べるなら、那子が作るけど・・・」
「お前作れんのか?」
那子は顔を真っ赤にして、
「家庭科の成績は5だよっ!」
と言った。
「じゃあ、貰うよ。先シャワー浴びてくるわ」
俺は風呂場へ向かった。


俺は風呂に浸かろうとして、那子の事を考えた。
那子は兄の俺から見ても、申し分ない女の子だ。
さらさらのロング・ヘアーに、白い滑滑の肌。Dカップの胸に、細すぎるウェ
スト・・・ほど良く大きい桃尻に、すらっとした脚。
16にしては出来すぎだ。


「おにいちゃぁ〜ん?」
ビクッとして俺は声のするドアの方を見た。
ドアの外には、那子の面影が見える・・・

「なんだ?」
「タオル、ここ置いとくね」

那子の体はまだ男が食べたことがない。


母も、父もいない。


犯るなら、今だ!

俺は一気にドアを開けると、那子の腕を引っ張った。

「きゃっ・・・!?」

那子は服を着たまま浴槽内に飛び込んだ。
びっしゃーん。

「ちょっと・・・お兄ちゃんなにする・・・」

那子は目の前の俺のモノを見て、驚愕していた。

「どうだ?すごいだろ?」
俺は那子の顔の前まで持って行った。
「ゃっ・・・ゃめて・・・!」

那子は可愛い声で言った。
那子の服はぴったりと服に張り付き、透けていた。

「服ってさぁ、着てるのうざったくね?」

那子はビクッと震えた。

俺は那子の服を引きちぎった。
「ゃああ!」
那子の体が露になる。

なんて綺麗な体だ!

俺は那子の体に飛びついた。
那子は最初は泣いて嫌がっていたが・・・しだいに、甘い声を漏らすように
なった。

那子の乳首をコリコリと刺激し・・・ディープ・キスをした時なんか、

「んっふううぅぅ!はぁぁっ!」
と感じまくり、クリを嘗め回した時など、

「ひぃゃぁぁ!ふぁぁっ!ぁぁんんっ!・・・っくぁぁ!」

と愛液を漏らして叫んだ。


俺は那子がぐったりと力を抜いてはぁはぁと荒い息を立てた時に、チャンス
とばかりに那子の中に挿入した。


「ぃたい!やめて!」


那子は最初はそう言ったが・・・
俺がピストンするとそうも言ってられなくなった。

「はぁぁん!はぁっ・・・ぁぁぁあ!」

俺は悶える那子をみると、一層動いた。

「ひゃあああああああっ!ぃやぁぁ!んぁぁ!」

那子がそう言ったので、俺は動きを辞めた。

「ぇ・・・・?」
那子は驚いてこっちを見た。
那子の脚がぶるぶる震えている・・・そうとう参っているのだろう。

くすっと俺は笑っていった。

「やめてって言ったよな?」

那子は顔を真っ赤にして、喘いだ。

「・・・ください」
「聞こえない〜」

俺はおちゃらけてはいたが、心は動きたくてたまらなかった。

「ぅ・・・ウチを、めちゃめちゃに犯ってください!」


俺は最高速度で動いた。
那子は叫んで悶えっぱなしだった。
那子は、俺が逝く前に逝った。

「はっぁぁぁぁぁっぁあああああん!」

俺は那子が逝ってからも動き続け、那子の中にしっかりと零さず噴出した。




那子とはそれからも関係を続けている・・・


 
 
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954 トリプルセクシーだった母 削除依頼
  投稿者:かずき (t3lnFlNL)
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母は短大を出てすぐ結婚し、21才で僕を生んでいるので、まだ30代です。し
かも若く見えるので、20代に見えなくもありません。背は高くありません
が、ウエストは細くCカップ程度の胸があり、セクシーな体型をしていま
す。僕が中学生のころから友達に「お前のお母さんは美人だな」と言われ始
め、そうかもしれないと意識するようになりました。お父さんはごく普通の
冴えないおっさんなので、今ではどうしてこんな男と結婚したのかと思うほ
どです。その母とこの夏休み、ついに間違いが起こりました。
その日はいつものように家で母と僕の2人きり。母はキャミソール姿でうろ
うろ。僕は暑いのでパンツ1枚でいました。オリンピックを見ていると母が
アイスコーヒーを持ってきてくれたのですが、前屈みになったとき、胸の谷
間はもちろん、乳首まで見えそうになりました。しかし、ブラジャーはして
いるように見えないのに、不思議とキャミソールから乳首は浮き出ていませ
んでした。でも、僕は色々想像してしまい、勃起してしまったのです。僕が
なんとなく恥ずかしそうな顔をして目のやり場に困っていると、「さっきか
ら何見てるのよ。かー君も女の人の胸とかに興味持つようになったの?そり
ゃそうよね、高校生だもんね」と言ってきました。「お母さんのおっぱい見
たいの?赤ちゃんのころに吸っていたのに、今更みたいの?」とも。

結局、ああだこうだと変なやりとりが続いた後、母のキャミソールを脱がす
ことに成功しました。どきどきしながら万歳した母のキャミソールを脱が
す。すると、そこにはくっきりと谷間を作ったヌーブラ姿のおっぱいがある
ではないか!僕はどう外したらいいのか少し戸惑いながらもゆっくり外しま
した。ぼよっと揺れながら、自由を取り戻した母のおっぱい。僕は反射的に
乳首に吸い付いてしまいました。ああっ、と軽く声を上げた母は、胸に顔を
埋もれさせた僕の頭を軽くなぜながら、「いや、かー君、お母さんだけ見せ
るの恥ずかしい」と言って、僕のパンツを無理矢理脱がせました。僕は真っ
裸になりました。母はぴんぴんに立ったあれを見て、「うふっ、可愛い」と
言うと、軽く握りました。僕のが可愛い?そんなに小さいのかな?いや、母
はこの体で男をたくさん知っているから、きっと信じられないぐらいの巨根
も経験があるのだろう、などと僕は考えを巡らせていました。

そうこうするうち、段々興奮して我慢ならなくなった僕は、母のジーンズを
脱がせることにしました。母はもちろんいやがりましたが、僕が全裸なので
痛いというと許してくれました。しかし、そこから現れたものは・・・美し
いくびれの下にあったもの、それは今はやりの花柄のバンドルショーツでは
ないか!そう、あの女性用ふんどし。僕のあそこは益々興奮し、母を抱きし
めました。僕たちは恋人同士のように抱き合い、キスをし、愛撫しあいまし
た。そして、バンドルショーツのひもをゆっくりと外し、多めのヘアに守ら
れた母の洞窟をさらけ出させました。あとはいうまでもなく、ゴールめざし
て・・・

 がんばりましたが、母はやはり抵抗。入れさせてくれませんでした。で
も、最後は母も我慢できなかったのか、「かー君、将来のためにコンドーム
の着け方を教えてあげる」といい、僕のあそこを持って、ゆっくりとコンド
ームを着けてくれました。僕の興奮は絶頂。もう出そうでした。僕は母の上
に思わずのりました。すると母は反射的に両足を広げ、股を僕にさらしまし
た。無事、ここで挿入。お母さん、お母さん、最高だよ、ああ、出る〜。僕
はこの上ない喜びに浸りました。母も気持ちよさと罪悪感からか興奮し、
「抜かないで、抜かないで」と繰り返し、最後は僕のキンタマ袋の一部を指
でつかんで自分の方へ引き寄せ、奥深い挿入を持続させました。そして母は
「かー君の玉を空っぽにして!中身をみんなお母さんにちょうだい」と叫び
ました。ゴムしているっていうのに。こんどはきっと中出ししてみせます。

 
 
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955 気が付いていた母 削除依頼
  投稿者:たか (/WJMyLa0)
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疲れているだろうと思い、母にマッサージをしてあげる事になり風呂上がりの母にパジャマのズボンを脱ぐように言って布団に寝かせた

首から肩を揉み、腰を揉み、お尻、足、太ももとマッサージして私は母の内腿を優しく揉みながら股間に近づきパンツの上から割れ目をなぞる
母は黙っていた
私はパンツの脇から指を入れ直接オマンコを触った
母のオマンコを触ってしまったが何も言わない母

割れ目からビラビラがハミ出ていた母のオマンコを手のひらで何度も撫でる

私は母のパンツを少しずつずらしながら下げていき脱がしてしまったが母は何も言わない 寝てしまったのか?
63歳の母のオマンコは黒くて陰唇も伸びて使い込まれた感じだった
「お母さんのオマンコを舐めてあげようか?」と話しかけると
「そんなトコ舐めたら汚いよ」 と母は言う
起きていて、私がオマンコを触っていたのも知っていて・・・
母は田舎育ちだからオマンコを舐めるなんて知らないみたいだ

私は母のオマンコに舌を這わせて舐めた
割れ目に唇を押し付け舌でベロベロ舐めた
「あぁ、孝芳ぃ、本当に舐めてるのかい?」

母のオマンコは白髪がまじり割れ目から伸びた陰唇がハミ出ていて真っ黒だったが私は興奮して舐め回した
硬く勃起したペニスを母の手に握らせると
「なぁによ、孝芳のおちんちんはすごいねぇ、こんなに大きくて硬くなってぇ」
「ねぇ、お母さんのオマンコに入れたいんだけど、入れても良いよね?」

「馬鹿な事を言わないのよぉ、孝芳はなに言ってるのよぉ」
そんな事をしちゃダメだと母は言うが足は開いたままだった

母のオマンコにペニスをあてて少しずつ入れてみる
亀頭が母の中に入り そねままゆっくりと根元まで入った
「孝芳ったらぁ、なんて事をするんだよぉ、お母さんなのに入れちゃったのかい」
母のオマンコにずっぽり入ってしまった
「親子なのにこんな事をして良いのかい、あらら、孝芳のおちんちんが入ってるよ」
「お母さん」

 
 
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956 やっぱり? 削除依頼
  投稿者:太郎 (mFeKHjpB)
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僕が中2の時、お母さんの実家に正月に帰省したとき、僕の1歳下のいとこ
の女の子が来ていたので夜、大部屋でいとこの家族と、僕の家族で寝ること
になり1歳下のいとこの横に寝ることになって、みんなが寝静まったとき僕
はわざとそのいとこの布団に寝相が悪い振りして腕を忍ばせて寝ているのか
確認し、反応が無かったのでズボンのチャックに手を当てチャックを下ろし
指を突っ込んでパンツの上から撫で回し、それからパンツの中に指を入れた
ら毛があったので毛を触ってそこで止めてしまい寝てしまいました。
今思えばもっと先に行けばよかったのですがその時はそこまでの勇気があり
ませんでした。
それからと言うもの、今でもそのいとこに会うと、全然目を合わせてくれま
せん。
やっぱり起きていたんですね(涙)
 
 
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957 私が望んでた事って・・・ 削除依頼
  投稿者:彩子 (4hORK.JG)
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私は、41才の主婦です今年の春から、夫が単身赴任になり高3の息子と二人ぐらしです。息子が私の体を舐めまわすように見ているのに気がついたのは、7月頃からでした。
体は、大人でも私にとては、子供でした。
そんな息子に戸惑いながら、何も言えませんでした。恥ずかしさで顔があからむ感じでした。そんな日が続くうちに、私は、はしたなくもエッチな気分になるようになりました。今度は、そんな自分に戸惑い、もてあますようになったのです。そして、運命の日がきました。台所であとかたずけをしてる時でした。息子の視線を痛い程感じました。突然の事でした。息子が私に近ずいてきて、後ろからいきなり抱き着いてきたのです。予想もしない行動にがおもわず、悲鳴をあげていました。息子は左手で私を流し台に向い押し付けるようにして右手をお尻に這わせてきました。そして、手が膝の裏を撫でたと思ったら。てスカートをずり上げてきたのです。
そして太腿をゆっくりと撫で上げてきました。私を声を荒げ「ちょっと、やめなさいよ」言いました
息子は、無言のまま太腿を撫でる事をやめませんでした。
時折、太腿に爪を立てるように荒々しく揉んできます。
鳥肌が立ってくるのを感じました。息子は腰に手を回し
私を抱きかかえるようにして、手を前に回してきました。
手が太腿の正面に触れてきました。
指先を股間へと進んできました
私は、必死に逃げようと抗いました。でもたちまち指でとらえられました。
「すごい濡れてる」
耳元で息子の声がしました。その言葉に私は体を震わせていました。息子の指がを下着の上から縦横無尽に這い回りはじめました。
私は制止させようとしました。でも、口からは言葉は出ずに荒い吐息が出るだけでした。そして下着の中に手をいれてこようとしてきたのです。
私は最後の力を振り絞って体を大きく揺らしました。息子は、無言のまま腰に手を私の動きを封じました。そして私を抱きかかえるようにして、壁に私を押しつけてきました。
そして、再び下着の中に手をいれようとしてきました。必死で息子の手首をつかみましたが、下着の中に手が入ってきました

息子の指がクリトリスをとらえた時、私は落ちてしまいました。
私は目を閉じ、なすがままとなったのです。息子の指先はクリトリスをさまざまな形でもてあそびました。
私は、体を震わせな、あえぎ声をごえあげ快感を受け入れてしまいました。息子は下着をおろしなおも、クリトリスを責めつづけてきました。そして、あそこに指をいれてきたのです。恥ずかしい程すんなり受け入れてしまいました。指でかきまわさる恥ずかしい音が聞こえてきました。
そして、息子にリビンクに連れていかれ、ソファに押し倒されました。息子はスボンと下着を膝まで降ろすと、下半身を私の脚の間へと入れてきました。
内腿に固く反り返った熱いペニスの先端が触れました。私は、金縛りにあったように動く事ができませんでした。いっきに息子のペニスが私の膣の奥深くまで突き入れられてしまったのです。
息子がゆっくりと腰を振りはじめした。「ああっ、あっ、あっ・・・・・」私の喘ぎ声を押さえられませんでした。室内に恥ずかしい音が響きわたる感じでした。何度も全身を痺れが駆け抜けました。私は目を閉じ、息子の背中に腕を回しました。息子の腰の動きが徐々に激しくなりました。私は必死で息子の汗ばんだ背中にしがみついていました
息子の呼吸も激しく乱れてきて、猛烈な勢いで腰をと打ちつけてきました。
息子の口から呻き声が漏れました。
次の瞬間、私の体の上にバッタリと倒れこみ体を小刻みに痙攣させたのです。
私の中に、熱いものが噴出されるのを感じました。私の全身に強烈な痺れが走りました。私も息子にしがみつくようにして体を震わせていました。
そのまましばらく私達は動く事なくリビングのソファーの上で抱き合っていたのです。


 
 
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958 かわいい知子 削除依頼
  投稿者:お兄ちゃん (09sP1O4q)
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俺は高校2年生、高校1年生の妹がいる。
夏休みにはいった初日、久しぶりに市民プールに一緒に行くことになった。
買ったばかりの黄色いビキニを着る妹をみて、ペニスがズキンとした。
プールでは彼女と遊んでいるような気分になって、とっても楽しかった。
妹もすごく楽しかったようだ。

二人で家に帰ってからシャワーに誘ったところ、最初は「やだよー」
なんて言っていたけど、バスタオルで体を隠して入ることになった。
俺もタオルを腰に巻いていたけど、あっというまに勃起してしまった。
それを見て妹は「おー」なんて言ってびっくりしてたけど、「男だから
起つのが当たり前だ」なんて強がってみせ、ボディーシャンプーを
塗ってしごいてもらった。
勃起したペニスを初めてみる妹は、ペニスがすごく堅くて大きいことに
驚いていたが、俺が射精するのをみて感動していた。
見るだけの約束で妹もバスタオルを取ってくれた。胸とか腰とかそっと
触っているうち、我慢できなくなって二度目の射精をした。
その夜は興奮して寝られなかったけど、下の部屋に両親がいるので
妹の部屋にはいけなかった。
両親は共働きだから昼はいない。翌日、妹のベットで全裸でペッティ
ングした。それから毎日昼間は一日中ペッティングして、一週間後に
セックスした。最初はすごく痛がっていたけど、3日で痛みはなくなり、
今はまだ3週間だけど、とっても気持ちがいいらしい。

もともと妹とは仲良かったけど、今は大切な恋人に思える。妊娠しない
ように気をつけて、毎日楽しんでいきたいと思う。



 
 
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959 姉は精処理玩具 削除依頼
  投稿者:ご主人様 (C6vo9BDf)
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俺は三歳上で21歳の姉と一緒にマンションに住んでいて、姉が留守の時には姉の下着を借用してオナニーをしている。弟の俺が言うのも何だが、姉はいつも露出度の高いキャミや階段とかで絶対にパンツ見えるだろ〜と言うくらい短いミニスカしか穿かず男好きのする顔立ちや肉付きをしていて実際に何人もの男と付き合っているらしい。ある日、泊りで出掛けると言うので姉の部屋でいつものようにオナニーをしていたら、後ろから「何してんの!」と怒鳴り声してビックリして振り向くと姉もビックリした顔で立っていた。男と喧嘩して帰ってきたらしいのだが、見られて恥ずかしいのと火のついたアソコを抑えられなかった事もあり気がついた時には姉を押し倒していた。勿論、姉は抵抗したが男の力に勝てるはずもなく、上から押さえ付けて「いつも、これでヨガってんだろ!」と姉が隠し持っていたバイブを口に突っ込むと少し大人しくなったのでTバックの隙間からローターを充ててやった。最初は「やめて」とか「ダメ」なんて言っていたが暫らくすると喘ぎ声を出しはじめたので、服を脱がして胸に吸い付きながら指でクリを擦ってやるとアッと言う間に淫汁が溢れてきて、姉もスイッチが入ったのか自分から俺のチ○ポを握ってきた。そのまま姉の口に突っ込むと黙ってしゃぶりだしたので「もっと淫乱にしゃぶりなよ!」と姉の頭を激しく動かし、続けざまに「オ○ンコにも挿れて欲しい?」と聞くと頷いたので四つん這いで「淫乱オ○ンコを○○ちゃんのオチ○チンで突いて」と言わせてから突っ込んでやった。突いている間は「弟のチ○ポでオ○ンコ突かれてヨガっている変態姉です」とか「○○ちゃんのチ○ポで毎日突いて下さい」など俺がイクまで言わせ続け、最後は口の中に出して飲ませた後、俺のチ○ポを舌で綺麗にさせました。

 
 
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960 弟の大きなおちんちん 削除依頼
  投稿者:弟おもいの姉 ◆NA8/cqTB9w (dgr8bLC0)
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この夏休みの始め、夕食の支度が出来たので弟を部屋まで呼びに行きまし
た。
弟の部屋の扉を開けると、びっくり。
勉強机の前で弟がズボンを膝まで下ろしてオナニーの真っ最中でした。
私は慌てて扉を閉めました。
でも何故か次の瞬間扉を開け、さらに中に入りました。
頭の中はすでに弟のおちんちんを見てみたいとの思いで一杯でした。
弟は弟で手におちんちんを握ったまま再び入ってきた私に改めて驚いていま
した。

「あら、勉強してるんだとばかり思ってた。」
「・・・」
「いけない子」
「・・・」
「よくするの?・・・オナニー」
「・・・」
弟はだまったまま恐る恐るズボンを引き上げた。机の上にはティッシュボッ
クスが。
弟はすでに射精したのだろうか、周りを見たが処理したティッシュは見当た
らない。
私はちょっと意地悪く、また好奇心から
「まだ出してないんでしょう?出しちゃいなさい」と言った。
「いやだよ」
と言ったまま弟は机に向いた。
「もう、お姉ちゃん見ちゃったんだから出しちゃいなさい。」
「恥ずかしいから、いや」
「あっ、そう・・・。それならお母さんに言っちゃおうかな。○○が恥ずか
しいことしてたって」
私はこの時から弟に対する態度が変わった。これを機会に弟を支配すること
が出来るようになったのだ。

おとなしい弟はもう冷や汗をかいて小刻みに震えている様だった。
私は弟に近づいて、耳元でもう一度言った。
「出しちゃいなさい」
弟は自分からはとても出来ないことは私がよく分かっていた。
私は弟の襟を掴んで立たせた。次にゆっくりと弟のズボンとパンツを引き下
ろした。
まだ少ない陰毛とその下に白い大きなおちんちんが、そして腿が露になっ
た。
「さっ、やってごらん。やればお母さんに黙っててあげる」
弟はおちんちんを手にしたけれど擦ってみせる勇気はなかった。
でも私はどうしても弟のオナニーを見たかった。
おちんちんを握った手はオナニーをするためではなく、私の目から隠すため
だった。
私は弟の手首を掴み前後させた。手を離すと弟の手の動きも止まった。
「お母さんに言ってもいいのねっ」
「やだ・・・」
「じゃ、黙ってるから、早く」
やっと弟は自分の状況が分かったのか、手を動かし始めた。
「先っぽを出して見せて」
弟は半分かぶっていた亀頭の皮を引き寄せ亀頭を露にした。
童顔の弟にには不釣合いなほど大きな亀頭がむき出しになった。
もうこの不釣合いな亀頭とそれにつながる太く長いおちんちん、
その下の大きな陰嚢に私は虜になってしまった。

弟が意を決してオナニーを始めた、私の言葉に脅されて見せるため。
童顔と不釣合いの大きなおちんちんを扱く様子はエロそのもの。
恍惚の表情で弟が出ると言う。亀頭は赤く腫れ、先っぽからは透明なしずく
が。
なおも見守っていると、やがて弟は射精し精液が私のシャツに飛んで来た。
弟はおちんちんを握ったまま情けない顔をして私を見つめた。

 
 
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