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961 妹を調教 削除依頼
  投稿者:美波 (sZKqrd3M)
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俺には13歳の妹がいる。
なかなか可愛い妹だ。
名前は美弥。

そんな妹が中1のくせして男と付き合い始めたらしい。

その夜だった、妹が深夜の12時に俺の部屋に入ってきた。
俺は寝ていたのに、
「おにいちゃぁん・・・起きてェ」
と起こされた。
「なんのようだよ〜!?」
俺は不機嫌を装ったが実際は妹の格好を見て欲情していた。

妹はノーブラで短いペラペラのパジャマだった。
ズボンは短く、パンツが見えかけていた。

「ぁのねぇ、美弥蓼科君と付き合い始めたでしょ?・・・で、明後日蓼科君
がホテル行こうって言ってきたのぉ・・・」

「まだ13なのにか?」

「渋谷に・・・怪しい感じのトコがあってぇ・・・」

「そうか。勝手に行け」

「それでねっ、美弥がやり方分かんなかったら蓼科君もしかしたら・・・」

「何が言いたいんだよ?」

俺は期待を胸に秘めて言った。


「み・・・美弥に、えっちの仕方を教えて・・・?」


「そんな言い方じゃ嫌だね。」

「えっ・・・」

「もっとはっきり」


「美弥にえっちの仕方を仕込んでください!」


俺は美弥をベッドに押し倒すと服を脱がせた。

「ひゃぁ・・・」

美弥は恥ずかしいのか可愛い声をあげた。

俺は美弥の胸に俺のモノを当てた。

「パイ○リしてみろ」

「どう・・・するの?」

「胸で扱くんだ」

美弥の胸は13の癖にDカップだ。

俺は初心者の美弥にこれだけでイカされそうになった。

「おふぃちゃ・・・ふぐぅ・・・きもひいい?」

美弥は扱きながら言った。

「ぁあ・・・お前、上手いな・・・もういいぞ、今度はお前だ」

美弥の口から唾でヌレヌレになったモノをとりだした。

それはかなり大きくなっていた。

「すっごぉい・・・お兄ちゃんの、美弥の腕くらいあるよ?」
「これからお前の中に入るんだよ」


俺は美弥のま○この中に指を挿入した。

「ぁ・・・」

美弥の口からは甘いうめきが出た。

美弥のま○こはヌレヌレで、一気に3本指を挿入できた。

「ぁ・・・っ」

美弥が体を捻った。

俺はフルスピードで出し抜きした。

「あっあっあんっ!」

美弥は体をくねらせて俺の愛撫に答えた。


美弥の愛液が漏らしたようにベッドシーツをぬらしまくった時、俺はモノを
美弥のま○こへ挿入した。

「あっぁああん!」

美弥は濡れていたせいかまったく痛そうな気配はあなく、感じまくってい
た。

「なあ・・・美弥・・・お前めちゃくちゃ締まりいいな」

俺は美弥をからかった。
でも本当に締まりよかった。

俺は30分ほどピストンをして美弥を逝かせた後逝った。


「おにいちゃん・・・はぁはぁ・・・ぁりがと・・・」

美弥は息も荒く俺の部屋を出て行った・・・

 
 
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962 実母、祖母とそして3P 削除依頼
  投稿者:鬼畜 (C0KYMIxh)
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現在、実の母と、祖母とも肉体関係にあります。私は現在、21歳。母は4
4歳、祖母は63歳。今では、週末になると、三人でラブホへ行き、3Pを楽
しんでいます。                           
 こんな関係が始まったのは、今から5年前、私が16歳の童貞だった夏休
みからです。                            
 16歳になっても、彼女も居ず、暑い屋外を嫌い、クーラーの効いた部屋
に閉じこもり、親から与えられたパソコンのエロ画像を見ながら、自慰に耽
る日々を過ごす退屈な毎日でした。父は大手企業の部長、母は専業主婦、私
は一人息子として、何不自由なく、育てられていました。        
 そんな、いつもと変わらない、父が主張中で、家には、母と二人っきりの
ある日の事です。                          
 いつもの様に、母と昼食を済ませ、自室に戻り、いつもの様にパソコンに
向かい、右手で愚息を擦りあげていた、その時、ノックを叩く事もなく、母
がいきなり、部屋に入ってきました。いつもなら、母は、ノックをし、私の
返事があってからドアを開けるのですが、その時だけは、母も偶然、ノック
するのを忘れてドアを開け私の部屋に入ってきたのです。        
 パソコンの画面は全裸の男女がセックスをしている光景がまる写し、そし
て、私は下半身裸で、肉棒を猛烈な勢いで、しごいている最中でした。母
は、一瞬「きゃっ!」と声を出し、私は私で、冷汗が溢れ出し、恥ずかしさ
のあまり、身動きがとれませんでした。                
 母もどうしてよいかわからず、目をぱちくりさせながら、無言で立ち去っ
ていきました。                           
 私は母に自慰行為を見られてしまった恥ずかしさで、頭の中がパニックで
した。「なぜ、ノックもなしに・・」と母に対して、怒りが込み上げてきま
した。                               
 そして、その日の夕食はリビングに行く事もできず、また、母も私をいつ
ものように「夕食よ」と私を呼びに来る事もなく、時間だけが過ぎていきま
した。「きっと、母は怒っているのだろう」と私は思い、母が寝たであろう
夜中まで、何も食べずに、我慢していました。が、空腹に耐えられず、夜中
に「冷蔵庫に何かあるだろう」と思い、こそっとリビングに降りていくと、
テーブルに食事が置かれていました。母も食事の用意はしたものの、あんな
事があった為、私を呼ぶ事もできなかったのであろう。私は、一人、こっそ
りと食事を自室に持って行き、空腹を満たし、眠りにつきました。    
 翌日も食事に下に降りる事もできずに昼を迎えた時、ノックの音がしまし
た。母です。私が恥ずかしげに小声で返事すると、母は明るく、ドアを開け
私の部屋に入ってきました。                     
 「食事したら、お茶碗とお皿を流し台に置いておいてね」といつもより少
しカン高い声で、言いました。                    
 「わかったよ」と私は震えた声で答えるのが精一杯でした。      
 すると、母が意を決したかのように私に近づき、「昨日はお母さん、ノッ
クもしないで、ゴメンね」と言った。                 
 私は、「いいよ」と答えるのが精一杯でした。            
 「お母さん、昨日の事は忘れるようにするわ、いや、もう忘れたみたい」
と言ってくれ、私は母が私に気を使ってくれているのが逆に嫌になり、  
  「そんな、嘘っぽい事・・」と母の優しさに応えられず、素直な気持ち
で、「僕の方こそ・・」とすら言えませんでした。           
 母は少し寂しそうな顔になり、私の食べ終えた茶碗と皿を持ってリビング
へ下りて行きました。                        
 そして、夕食の時間になり母はノックしながら、「ドアの前に食事置いて
おくね」と言って下りていきました。                 
 私は母が立ち去ったのを確認して、食事を部屋に持ち込み、食べました。
 それから、約一時間くらいした頃、私が食べ終えて、ドアの外に置いてお
いた食器を取りに来る音がしたかと思うと、ノックを叩く音がしました。 
 「ちょっと、入るね」と母が入ってきました。            
 「正直にお母さん言うと、昨日お母さん、とってもビックリしたけども、
16歳の年頃の男の子なら当然よね、お母さんも、もうビックリしないか
ら・・」                              
 「もういいよ、僕もゴメン」私も今度は素直になれました。その日から
は、母の足音を今までのように気にする事なく、エロDVDを大音量で見なが
ら、自慰行為に耽るようになりました、父の出張中の時だけは・・。   
 そして、夏休みも半分終わった頃、母が               
 「気にしなくてもいいよとは言ったけども、あんな大きな音でお母さんに
聞こえるくらいの音量にしなくても・・」               
 私も自慰行為を母に見られていまった事恥ずかしさなど忘れ      
 「あれっ、聞こえていたの?」と                  
 「聞こえるわよ」                         
 「お母さんも、気になるの?」                   
 「バカね、あんたとは違うわ」                   
  私も頭に乗って、「お母さんも一緒に見る?」と言いながら、エロ画像
を点けて見出しました。                       
 「何言ってるの!」と言いつつも、母の視線は厭らしい画面に目を向け、
帰ろうとはしませんでした。そのうち、二人で、激しいセックスシーンを見
ていました。が、私は、                       
 「ゴメン、僕、ちょっと・・」と言ってギンギンになった股間に手をやっ
ていました。                            
 「お母さんが隣にいるの、わかっていて、よくも、そんな事できるわね」
   「だって、お母さんがいいって言ったじゃない。」と私も開き直り、
今度は、チンポを引っ張り出し、母が見ているにもかかわらずに、擦り始め
ると 「あら、厭らしいわ」といいつつ、ちらっと私の股間ものぞき見しま
す。 「女の身体も見た事もないくせに・・・」と。          
   私は、気にする事なく画面に釘づけで、発射すると、母のTシャツにザ
ーメンを掛けてしまっていました。                  
     「もう、何よ、着替えなくっちゃ」と母が部屋を出ようとする
と、    「出ていかないでよ、もう一回ここで、一緒に見ようよ」と言
うと、   「聡がお母さんのTシャツを汚したくせに」         
        「でも、僕、お母さんに見られながら、シゴイテ、凄く、
興奮しちゃった、もう一回見ててくれる?」と言うと、         
       「変態よ、お母さんにそんな事見られて興奮するなん
て・・」       「でも、もう、一回だけ、見てて」と頼むと   
           「しょうがない変態息子ね、でも、服着替えなっく
ちゃ」        「お母さん、いいじゃない、ここで、着替えたら」
と私が言うと、    「何言ってるの、ここには着替えがないじゃない」
           「じゃあ、そのTシャツ、ぬぐだけでいいじゃない、
暑いから、ちょうど、いいじゃない」と何気なく言うと、母は少し間をお
き、         「まあ、いいか、じゃあ」と言って私のザーメンで
汚れたTシャツを脱ぎました。私は、その母の姿を見て、強烈に勃起してしま
いました。Tシャツを脱いだ母は上半身、ブラジャーだけの姿で、谷間が私の
股間を熱くしました。その勃起を見た母が慌てて、Tシャツを手に取り、胸を
隠し、立ち上がり、部屋を出ようとしたのです。私は、         
        「もう一回、一緒に見ると言ったじゃない」と言うと、 
        「だって、お母さんを見てまた、大きくするから、怖い
よ」       「僕、初めて女の人の下着姿をみちゃったから」   
         「バカね、お母さんよ、しかも、裸じゃなく、ブラ姿
で・・」      「ゴメン」と私が言うと、            
          「聡、お母さん、ちょっと、聡をバカにしすぎたわ
ね、いいわ、もう一回、一緒に見るね」と言って、胸を隠していたTシャツ床
におきました。                           
 そして、私が、再び、しごき始めると、今度は、母も私の股間を見る回数
が増えてきました。                         
 「お母さんだって、僕のあそこを見てるじゃない、お母さんのオッパイ、
大きいね。」                            
 「何よ、早く出しなさいよ、お母さん、下りて、早く、お風呂に入りたい
のに・・」
 「だって、今度は二回目だから」と言うと
 「何でもいいから早く出して」
 「でも・・」
 「もう、早く、」「お母さんのブラで興奮するなら、よく見てもいいか
ら・・」
 「でも、・・」
 「もう、じれったいわね」と言って私の手を払いのけたかと思うと、母
が、私のチンポを握って擦ってくれました。私は、あっけなく、母の手淫で
逝ってしまい、母はそそくさと、下へ下りてしまいました。
 私は、その気持ちよさから、今度は、風呂に入っている、母を覗き見した
くなり、風呂のドアを少し開けようとすると、厭らしい吐息が聞こえてきま
した。そうです、母も興奮して、オナニーしていたのです。その姿を見たく
て、少しドアを開けると、母は、イスに腰掛け、左手で胸を揉みながら、右
手は股間に這わせたいたのです。
 私は、理性を失い、ドアを一気に開けると、母の体に触れていました。
 「聡、ダメ」と母はわめきましたが、
 「お母さんだって、僕と同じように興奮してこんなところで、厭らしい事
しているじゃないか」と言うと、母は黙り、僕の手を容認してくれました。
 「お父さんには内緒よ、触るだけよ」
 私に馴れない手つきで母のオッパイを揉みました、初めての女のオッパ
イ。柔らかく、生暖かい母のオッパイ。次の瞬間、私は、オッパイにしゃぶ
りつきました。母は、
 「ダメよ」と言いながらも、少し吐息を洩らしました。
 すると、母は私のチンポを握り、シゴキ始めました。アッという間に私は
発射してしまいましたが、すぐに、再び大きくなると、母も我慢できなくな
り、理性を失ったように私のチンポを今度は口に含みました。
 「ああー、お母さん、気持ちイイ」
 「お母さんのアソコも舐めて」
 「お母さんいいの?」
 「お母さんもこんな事、いけない事だとはわかっているけども、お母さ
ん、頭がおかしくなりそう」
 「聡、お母さんが聡の初めての女になってあげる」
 「いいの?お母さん、僕、お母さんと今、セックスがしたくてしたくて、
どうしようもないよ」
 「聡、お母さんも変になりそう、お母さんがさとしを男にしてあげる」
 母は含んだ私の肉棒から口を離すと、私に跨り、ゆっくりと腰を沈め私の
ギンギンにいきり立った肉棒を迎え入れ、スッポリと私の肉棒は母のおめこ
にめり込んでいきました。母は優しく、私をリードしてくれ、激しく腰を振
り始めました。私が出そうになると、母はスッと肉棒を引き抜き、手で私を
逝かせてくれました。でも、母は、満足できていません。
 「ゴメン」と言って母はオナニーを始めました。
 それを見た私の肉棒が再び、ギンギンになると、母は嬉しそうに
「もう一回したい?」と言うので、頷くと、母は、厭らしい顔で、再び私を
迎え入れてくれました。
 今度は母も「ハァー、ハァー」と喘ぎ声を洩らしています。その母の顔は
本当に女の顔であり、実にエロい。そして、母は、再び私のチンポを引き抜
くと、体制を入れ替え、正常位の体制を取り、
 「ここよ、ここに、入れるのよ」と私を導いてくれました。
 私は、ぎこちなくも、腰を振り続けると、母の喘ぎ声も大きくなり、母も
腰を浮かせ私のチンポで感じています。
 そして、今度は母の中で逝ってしまいました。
 母は、余韻に浸り終えると我に帰り、
 「中に出しちゃたのね、母子で子供できちゃったら、どうしよう」と言っ
て慌てて、私の精液を洗い流しました。
 その日はそれで終わりでした。
 翌日、私は母に抱きつきおねだりしましたが、母は
 「ダメ、実の母子で、こんなことはダメ」と言ってきいてくれません。
 「じゃあ、なぜ、昨日あんなにしてくれあの?」
 「聡、ゴメン、昨日は、お母さん、どうかしてたの、でも、もう、ダ
メ、」
 「でも、僕は、やりたいんだ」
 「聡、早く、彼女、見つけなさい」
 「でも、今したいんだ、お母さんとしたいんだ、我慢できないんだ」
 「わかったわ、でもここじゃ、ダメ、寝室に行きましょう」
 「でも、これ一回きりよ、お母さんも理性を失いそうで怖いの・」
 「わかってるよ」そう私が言うと
 母、裸になり、私も裸になりお互い、むさぼり始めました
 「あぁ、お母さん気持ちいい」 
 「お母さんも気持ちいいわ」
 「そして激しく求めあい、一戦終えると、どちらからともなく、二回戦に
突入していました。
 「お母さん、お母さん」と叫ぶと、
 「聡、お母さんじゃなく恵美子と呼んで」と完全に恋人同士です。
 「恵美子、僕に、おめこをよく見せて」
 「恵美子は厭らしいおめこだな」と完全に母の事を彼女のように扱いまし
た。
 「早く、聡の大きなアレ頂戴」と催促です。
 「僕も恵美子の厭らしいおめこぶち込みたい」
 「来て、来て」母は厭らしく足を大きく開き、
 「僕も我慢きない。」
 今度は私のリードで母の厭らしいおめこにぶち込みます。
 獣と化した私と母は激しく、食事するのも忘れ、やりっぱなしで、朝から
始めたのに、夜までやりっぱなしでした。
 「あぁ、恵美子は誰にも渡したくない、恵美子は僕だけの物だ、僕だけの
女だ。」と叫びながら、腰を振り続けています。母も何回、逝ったかわから
ないくらい、逝っちゃったみたい。

 「あぁ、恵美子と結婚したい」
 「わたしもよ」
 「彼女なんか、作って、わたしをすてないでよ」
 そう言いながらも、また、始めています。
   ・・・続く                          
   

      

 
 
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963 姉と 削除依頼
  投稿者: ◆TiP5As2jNc (yMj7z67w)
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実家で夏休みを終えた姉がアパートに帰ることになった。
お土産で詰まったバックを僕が持って駅までおくることになった。

駅までの道すがら姉は僕に
「学校は?・・・勉強は?・・・」と他愛ないことを話していたが、
「彼女は?」
「・・・いない・・・」
「じゃSEXは?」
「・・・あるわけないっ!」と言う。
「うっそぉー、私の友達があんたのこと可愛いって言ってたわよ」
「・・・お姉ちゃんは彼氏いるの・・・?」
「いない訳ないじゃ!こんな美人なんだもの」
「・・・じゃSEXしたことあるの?」
「馬鹿、そんなこと聞くもんじゃないでしょ!」
「・・・」僕には聞いたのにと思った。
駅に着きバックを渡そうとすると、
「何よ、こんな重い物持ってアパートまで行けというの?」
ということで結局僕が持って姉のアパートまで行くことになった。

「はい、ご褒美!」
振り向くと超ミニスカートにタンクトップに着替えた姉がジュースを手に持
っていた。
姉は自身も言ったとおり僕の目から見ても美人だった。
その姉がまぶしいくらい肌を露出した姿でソファーに腰掛けている僕に近寄
ってきた。
「どう?・・・感じる?・・・」
「何が?」ととぼけてみせた。
僕の目の前に姉のおへそが、その上に膨らんだ胸が、下にはセクシーな腿
が・・・。

「あんた、私の友達と付き合ってみる?」
「えっ、姉貴の友達と?」
「そう、あんたを気に入っている友達がいるのよ」
「・・・」
「でも、付き合うと当然、SEXすることになるわよね」
「・・・」
「あんた、SEXするにしてもわきまえててもらわないと困るのよ、私のお友達
だから」
と言うと姉は突然、僕の横に座り、キスをしてきた。
「こういう風に、軽く、爽やかにね」
「・・・」
そして僕の着ているT−シャツを引き上げ脱がせた。姉自身もタンクトップを
脱いだ。
向き合った胸と胸はピッタリとくっ付いた。そのまま姉は僕を押し倒してき
た。
「・・・」
僕は姉の行動に驚きながらも好きな姉のするに任せた。
「あんた、本当にSEXしたことないの?」
「・・・うん・・・」
姉は僕のG-パンのチャックに手をやるとそのまま下ろし、そして僕のG-パン
を脱がせた。
「あら、大きいのね」
そう、僕はもう大きくなっていた。姉はじっくり観察するように僕のおちん
ちんを触ったり、
眺めたりすると、突然口に咥えてゆっくり上下に頭を動かした。
僕のおちんちんはみるみる硬くなっていった。すると姉は起き上がり、
僕にまたがり、上からゆっくりと僕のおちんちんを姉の中に入れていった。
姉は僕の上に体を重ねてきて、そのまま僕をしごいた。
僕は初めてのこと、姉の中にあっという間に出してしまった。
「あら、もう出ちゃったの?初めてならしょうがないか」
「・・・」
「なるべく我慢して、相手がゆく時、一緒にゆくのよ。
これじゃまだお友達に紹介出来ないわね」

ということで夏休み中、姉が僕を特訓することになった。

 
 
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964 削除依頼
  投稿者:ジュカ (PvTibho3)
投稿削除
 

僕は今33歳、妹は29歳です。僕達は両親には言えずにいますが、もう16年付き合っています。付き合いだしてしばらくはキス止まりの純愛でしたが、両親が旅行に行った時初めて関係を持ちました。僕が17歳、妹は13歳の時でした。お互い初体験でしたが、ベッドの中でキスしていたら、僕が止まらなくなってしまい、妹のおっぱいを服の上から揉んでしまいました。妹も嫌がらなかったので、服を脱がし下着を脱がせました。初めて見る妹の体はとてもきれいでした。今思えばまだまだ子供の体でしたが、その時は夢中でおっぱいを揉んだり舐めたりしてしまいました。アソコを見たのもその時が初めてだったので、夢中で舐めまくりました。僕のチンコがものすごく大きくなって我慢出来なくなり、無理矢理妹に挿入しました。痛がる妹に対して腰を振り続け、あっという間に中に出してしまいました。射精して冷静になった僕はようやく妹が痛さで泣いている事に気付いて謝りました。でも妹は僕と愛しあえて嬉しいと言ってくれました。その晩はその一度きりでしたが、両親の留守には必ずエッチしてました。お互い無知で毎回中に出してましたが、幸いにも妊娠はしませんでした。中に出すと妊娠するかもしれないと知ってからはコンドームを着けてしてます。もう16年、何回妹を抱いたんだろう。お互い一人の体しか知らず、この年まで付き合ってきました。たぶんこの先も付き合っていくと思います。両親が亡くなったら僕達の子供を作ろうと思ってます。それまではバレないようにしながら愛を深めていきます。

 
 
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965 俺の妹 削除依頼
  投稿者:通りがかり (qSf8SSqe)
投稿削除
 

俺が9歳の時に妹が生まれた。もちろん同じ母と父だ。
あれから数年、妹のオムツを代えるといっては小さな花びらを開きクリを探り
続けた。パンツになり*ンコが触れなくなったって風呂に一緒に入ると言えば
問題ない。妹はもう俺のオモチャになっていた。風呂のドアは当然閉まるし兄
に風呂を任せていると思う両親はリビングのテーブルで気軽にビールで一杯や
っている。
あれは俺が18歳、妹は10歳の時だった。「お兄ちゃん、もうあたしの体、洗わ
なくていいよ、あたし自分でできるから・・」と突然言い出した。
「何で・・」とぼそっと言うと妹は「だってお兄ちゃんがあたしの体を洗うと
チン**腫れるからかわいそうだよね・・」
更に妹は続ける・・
「お母さんにそのこと聞いたら、じゃこれからは**はお兄ちゃんの後ではい
ろうね!」となんとそれが最後の妹が兄と入る最後の風呂になっていた。
俺は、「兄ちゃんのちん**が腫れるのは**が大好きな証拠だよ。他の男
でこんなに大きくならないんだよ。好きな証拠にキスしてみようか?」
と聞くと「え〜キスはお婿さんだけだよ〜でもお兄ちゃんのお嫁さんんになる
んならいいよ〜」と口を出した。
体は熟成していても精神はあくまで*学生だ。胸もそれなりにあるしマ*コも
開きクリを刺激するとびしょ濡れになる。
そしてついに・・・
「なぁ・・おにいちゃんの棒を愛してみるか?」と聞くと赤くほてった顔で
「うん・・」とこくりとうなずいた、。「おにいちゃん・・あたしをお嫁に
してくれるんでしょ? だったらいいよ。」と純粋だ。クレパスを舐めまくる
とどんどんぬれる。潤滑液たっぷりで俺の物の先端からゆっくり押し込んだ。
この時点で妹は15歳、俺は大学院受験で24歳だった。
そこで俺は計画をたてた。
まず俺が海外へ留学修士課程から博士課程まで粘る・・
その間、妹は高校へ留学して大学に行き学位を取得するのに同大学の兄のアパ
ートに住む。
そして妹が来たその初夜、俺達は遠慮なく結ばれ妹の思い通り中出しセックス
をそれから毎朝晩しまくった。
今妹は海外(俺のアパートすぐそば)の大学4年生。俺は同大学大学院博士課
程の修了に近いが・・・
時間が無いので後日また・・


 
 
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966 憧れの叔父・・・  (2 削除依頼
  投稿者:さやか ◆HU7XfvOYA2 (D07R9lSX)
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激しく興奮し、叔父を想像して自分で果てた翌日、私は本気で有る行動に出
ようと思っていました。

今日、学校から帰ったら 親たちが帰って来る前に叔父を誘惑してみよう
と・・・
幸い今日は いつもより45分だけ学校の終わるのが早いのです。

急いで帰れば3時過ぎには家に着き、親達が帰るのは7時過ぎ・・・
叔父は その頃訳あって 居候で無職。
バイトで居ないときもありますが、大抵は家か近所をウロウロしているは
ず。

以前から叔父の事が大好きで、叔父が私の彼氏だったら良いのにと常に思っ
ていたし、自分が迫ったら叔父は絶対拒まないという変な自信が私にはあり
ました。

学校へ行っても その事が気になって、なんどもシュミレートしていました。
家に帰って 叔父が居たら・・・ どうやってそういうふうに持っていこ
う・・・キスってどうやってしてって言ったらいいだろう・・・お風呂は入
った方が良いいよね・・・と、いろいろな事が頭をぐるぐるまわります。

そうこうしている内に 学校が終わり、家に帰ると 叔父は脳天気に居間でテ
レビを見ながら昨日の残りのカレーを食べていました。

私は 少し緊張しつつカバンを自分の部屋に置き、居間の叔父の所に行きま
した。
何も知らない叔父は 汗を掻きながらカレーを食べつつ いつもと同じように
喋りかけてきます。

「今度 ○○に大きい電気屋が出来るンだって、今度一緒に行く?」と言われ
ると「ぅん!ぃぃよ〜♪」と答え 叔父のすぐ横に座りました。
これはいつもと同じ行動です。
でも今日は すっごく緊張しています。

しばらく無言でテレビを見ているふりをしつつ…次にどうしようかドキドキ
していました。
叔父は カレーを食べ終わり、キッチンにお皿を持っていくと、また戻ってき
て 私の側のソファーに横になりました。
丁度 叔父の顔がソファー前の床に座る私の顔の横に有ります。

私は 意を決し、叔父に「相談があるんだけど・・・」と切り出しました。
叔父は あまり無い私の態度に「ん?」と 多少なになに?っという顔をしな
がらコッチを見ました。
「えっとね・・・」
「えっと・・・じつは・・・まえから好きで・・・きす・・・してぃ
ぃ・・・?」
見たいな ことをすご〜く小さな声で言って 緊張で真一文字に硬くつむった
くちびるを叔父に押しつけました。
叔父は2〜3秒動かず、それから急にビックリしたように飛び起き私の肩をつ
かんで引き離しました。

「おーっ!ビックリするやんけ!」と言って 目をシバシバさせている叔父
に 私はどうして良いか解らなくなり、泣きながら抱きつきました。
「好きなの・・・好きなの・・・キスしてよ!」って泣きながら叔父の顔を
見ながら もう一度抱きつき くちびるを押しつけました。
「ダメダメ!ちょっと・・・」と叔父は言いましたが、今度は私を引き離そ
うとせず、何となくくちびるを緩ませ、キスに応じた感じになりました。

そのまま 私はもっとくちびるを押しつけると、叔父はゆっくり私の口を挟み
込むように キスをしてきました。
叔父の口は さっきのカレーの匂いがし・・・ すこしタバコの匂いもしま
した。

私は胸が苦しくなるほど興奮し、夢中になって叔父のキスを感じていまし
た。

ずっと長い時間そうしていると、叔父が
「だめ・・・やばい・・・これ以上はやばい・・・」とまた呟きました。
私が 切なくなって もっと叔父にしがみつこうとすると、
「我慢できなくなるから、もう終わりな…」って私に言ったのです。

その時 叔父の言った「我慢できなくなる」の言葉を 私は叔父も感じている
のだと 私としたいのだと解釈しました。

私は 叔父にもう一度 キスを仕掛け…
我慢できなくなってよ!と心の中で思いました。

 
 
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967 憧れの叔父・・・ 削除依頼
  投稿者:さやか ◆HU7XfvOYA2 (D07R9lSX)
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私が中学から高校にかけて 父の弟にあたる叔父が同居していました。

叔父はいつも優しく、好きな所に連れて行ってくれるので大好きでした。
叔父と話していると楽しく、私は彼女気取りで叔父を連れだし、映画や カラ
オケ、水族館にしょっちゅう訪れていました。
 
話は高校生の時のこと、友人と彼氏の話になり、その初体験の話になりまし
た。
私には彼が居ませんでしたが、友人はもう彼との初体験を済ませており、そ
れ以来 彼は会えば毎日のようにセックスしたがるのだと彼女は言っていまし
た。

それは 女の子同士で話す内容にしては 多少グロテスクで…彼の性器の形や
勃起の仕方、挿入の仕方、腰の振り方、体の触り方や 何分程度の挿入で一度
で何回するかなど 彼女はくちびるを濡れさせ上気した顔つきで詳しく教えて
くれました。
話ながら思いだしているらしく、時折ゆらりと体を…特に太腿に力を入れる
ように下半身を揺らすのが気になりました。

私は 友人の生々しい話に多少タジロギながらも 想像し…友人に気付かれまい
と思いながらも実は性的に激しく興奮していました。

その後 友人と別れ 帰宅してからも…その興奮は波のように私を襲い…セッ
クスに対しての興味がフツフツと湧いてきます。

そんな時に 頭に浮かぶのは・・・

そう あの叔父です。

叔父は いつもと同じように 居間でテレビを見ていました。
ついつい・・・私の目線は 叔父の股間に向かいます・・・
薄いハーフパンツの股間は 性器がどこに有るか解る程度の盛り上がりでし
た。

それを見て私は、勃起したらもっと膨らむのだろうか・・・
叔父もオナニーをしているのだろうか・・・

とイヤラシい想像をしました。

その日は眠るときも イヤラシい妄想を繰り返しました。
目をつぶり、叔父に優しくキスされて、そのままセックスするするところを
想像しました。
枕を叔父の顔に見立てて何度もキスをし…
欠け布団を股に挟み込み 腰を振ってみました。

すると 私の股間は 激しく濡れ初め・・・今度はその濡れた部分を下着の上
から自分の指で激しくこすりあげ・・・最後は下着のわきから中指と薬指 2
本の指を無理やりねじり込み激しく出し入れして果てました・・・

 
 
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968 中学生の甥に 削除依頼
  投稿者:ゆかり ◆AZ7QMUkIYA (RSX6s6g8)
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先週から夏休みで遊びに来ている甥に犯されてしまいました。
主人の出勤が早く明け方出かけます。
主人を送り出して部屋に戻って寝ればよかったのですが
ネグリジェでリビングで寝てしまいました。
寝惚けいたので胸やアソコを触られてるのを主人と思いこんでいました。
ショーツを脱がされるときも私から腰を浮かし脱がせやすくしていました。
挿入されて主人とちがうと気が付き目を開けると甥が乗ってました。
払い除けようとしましたがさすがに力では叶わず押さえつけられたまま突かれているうちに感じて逝ってしまいました。
ゴムなどつけていないから総て中だしでした。


 
 
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969 母に童貞をささげました 削除依頼
  投稿者: (wQ0vzdfL)
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24歳の社会人です。
僕は24年間彼女もいなく童貞でした。
家は父が10年前に亡くなり、母(和子49歳)と二人で暮らしてます。

母は昔からスレンダーで胸はCカップ(89cm)で顔も清楚な美人な方でや
さしくて昔から大好きでした。
いつか母としてみたいという願望を抱きながら、毎夜母をおかずにオナニーし
てました。

洗濯物から母の下着を拝借して舐るように舌でなめながら、チンコをこすりつ
ける・・・

母の中にぶちまけるのを想像していつも射精していました。

母に自分の最初をささげたい・・・
そんな願望が実際に起こったのは、今から1ヶ月前のことでした。

僕は我慢できなくなり母に自分の気持ちや母をおかずにしていたことを素直に
話したんです・・・
母はそのことに最初は戸惑っていましたが、僕の真剣な表情に何かを感じたの
か真剣に話を聞いてくれました。
「そんなに悩んでたのね・・・」
母は思うところがあるのか僕に自分の気持ちを伝えてくれました。

「お母さんは隆がこの世で一番大切なのよ、そんな隆がお母さんを好きになっ
てくれたことはほんとに幸せ・・・
隆の体はお母さんが生んだんだもん・・・お母さんの全てなの・・・」
その言葉に僕は思わず母の体を嘗め回すように見ると、下半身がビクビクして
ました。

「お母さんの中に隆が帰ってくるってすごい素敵なことだと思う・・・
本当にお母さんでいいのなら・・・」
もうその言葉で僕の理性は吹き飛びました。

僕は母をお風呂に導くと久しぶりに入ろうと誘いました。
素直に母は了解してくれてお互い脱衣所で全裸になり、体を見せ合う。

母の久々に見る胸は大きくて美しいおわん形をしていて、思わず顔をうずめて
むしゃぶりつきました。
懐かしいようなやわらかい乳房・・・
僕はツンと立った綺麗な乳首をいとおしくしゃぶりました・・・

母は僕の頭を両手で抱えながら胸に押し当ててくれてやさしくなでてくれまし
た。
「隆・・・いいこいいこ・・・」
そのままは母僕を抱きしめてキスしてくれました。
母のやわらかい唇に思わず僕は歓喜余って泣きながら舌を絡ませました。

その間に反り返ったチンコが母のおなかに擦り付けられて、自分でも気がつか
なかったけど気持ちよすぎて射精してました。

「隆の綺麗なの出た・・」
母はその僕の精子を指ですくうと、いとおしいような顔で手でもてあそんでま
した。

母のうれしそうな表情に僕はまたキスしながら
「お母さん好き・・・孕ませたい」
と無謀な言葉を発してました・・

この言葉に母は照れた表情でお風呂に寝そべると、足を開いておまんこを指で
開きながら
「見なさい・・・隆が入る場所・・」
といって僕のチンコを握りながら、おまんこの入り口に先っぽを擦り付けまし
た。

ジュクジュク

母のあそこのやわらかさが、チンコの先に伝わって少し汁が出てしまいまし
た。
母のまんこが・・・
初めての女性の体・・・
僕が生まれてきたところ・・・

そんなことを考えると興奮が絶頂になり、思わず鼻血を出してました。

母はそんな僕の鼻をタオルで拭きながら。
「あらら、のぼせちゃったかな?」
といいました。

僕は首を横に振りながら、母の裸に覆いかぶさると乳房をむさぼりました。
母はうれしそうに僕のチンコをつかむと、そのまままんこの中に導きました。

「お母さんが隆を包み込んでる・・・初めてはどう?」
母の問いかけに僕は
「信じられないくらい・・・母さんの体温感じる」
といいながら静かにチンコを出入りさせます。

母は少し感じたような表情で僕をやさしく見つめてくれました。
僕はその表情にチンコが益々大きくなり、チンコを動かしました。
母のおマンコに包まれてる安心感・・・
僕が生まれてきたところ・・・

肉ひだが亀頭ににまとわりついてとろけそうでした。
「来てもいいのよ・・・奥に来なさい・・・」
母のその言葉に僕はもう限界だったチンコの先から、母の奥の奥に僕の全てを
吐き出しました。
「出てる!!出ちゃってる!!」
ビクビクしてる僕と母のあそこがつながって、中でどろどろに溶け合って暫く
その余韻に浸ってました。

愛らしい母の体にしがみついて数分間チンコを入れたままキスをしました。
「あったかいね隆の・・・・お母さん幸せ者・・・」
母は僕の精子を中で感じたのか、涙を流しながら僕をぎゅっと抱きしめてくれ
ました。


そのまま僕は二回目も母の中に射精してました、なんだか母の中を自分ので満
たしたくてたまりませんでした。
それから母の体を全身舌で愛撫しながら、おマンコから流れ出る僕とドロッと
した母の愛液をいとおしように舐めとりました。

全ての母の体がいとおしい・・・
僕はもう正気じゃなくなっているかのように母の体の隅々を舌と手でまさぐり
ました。

母はまだ泣いてました、うれしそうに僕のことを抱きしめながら
「おかえりね隆・・・」
といってくれました。

初めての相手が母でよかったです。
それからは週三回のペースで母の体を僕の体と愛しあわせてます・・・


 
 
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970 今でも 2 削除依頼
  投稿者:妹LOVE (Pa4V3Oq3)
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全裸の妹をベッドに寝かせ、夢にまで見た愛するマイの体を嘗めました。
いとおしくていとおしくて、マイの全身を味わうように嘗めました。
マイは「ん、ん」と可愛い声を押し殺し、ピクンピクンと反応していました
が、僕にされるがままでした。
胸はマシュマロのように柔らかく、飽きることなく揉み、吸い付き、ちょこ
んと乗っかっている乳首を嘗め回し、細い腰、おへそ、すべすべの脚、くり
んとした小さめのお尻、あますとこなく嘗めました。
そして、いよいよ秘部へ。
脚を開かせ、両の指で筋を開くと、ピンク色のあそこがヌラヌラしていまし
た。たまらず指でいじると「くぅ〜ん」と可愛い声を上げて腰をくねらせま
す。かまわずいじるとぬちゃぬちゃといやらしい音が。
ガマンできず舌で嘗めると腰を引きそうになり、逃げられないように腰を
つかむと、マイは僕の頭を押さえつけます。
夢中でアソコを嘗める兄と、それを受ける妹。
ひとしきり嘗め、もう入れたくて仕方なく一旦マイから離れました。
マイは僕の攻撃のおかげで、はぁはぁいいながらベッドに横たわっていま
す。体をくねらせて横たわっているその姿、色っぽかったです。
僕はマイの上に覆いかぶさり
「マイ、いくよ・・これで、お前は俺の女になるんだよ・・」
「うん・・・マイはおにいちゃんといっしょにいたい」
静かにいきりたったモノをマイのアソコにあてがいました。
しかし、小学生のアソコはきつく、初めてもあってなかなか入りません。
やっと先っぽが入ったと思ったら
「いた!・・・」とマイ。
「もう少し、入れるよ?」
コクンとうなずいたので、腰を押し込みました。
メリ、メリ・・・
「ん〜!!!痛い痛い!!!!おにいちゃん!!!」
先っちょ3分の1くらいのところでマイは痛がりました。
かわいそうになったのでここまでにし、そのままマイに抱きつきそこで
出し入れしてみました。
それでも初めてセックスしたこと、マイとしたこと、体と体をあわせたこと
で充実感一杯!あっという間に発射しました。
マイはうっすら涙を浮かべてました。
痛いのと、うれしいのと。
僕はマイにそっと口付け
「マイ、愛してるよ、もう離さないからね」
「おにいちゃん、マイも愛してる!ぜぇ〜たい、はなれないからね!」

あれから4年、僕はマイと真剣に付き合ってます。

 
 
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