短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。

1...9293949596979899100

最初のページへ戻る

更新順表示

スレッドフロートタイプで表示



961 可愛い息子の為なら 削除依頼
  投稿者:未婚の母優子36歳 (kGc4gggA)
投稿削除
 

 今度高校1年になった息子と2人暮らしです。
半年前、すっごくスカートの中が気になるみたいでお勉強に集中できない
みたいでした。
おっぱいや腰とか触ってきて、時折あそこに手を伸ばそうとするので
ダメ!と厳しく拒否してたんですけど熱意?に負けてほんのちょっとと。
パンティの上からだけど5分ほどいけない時間。
ダメですね。繰り返すたび5分が、10分、そして結局脱がされて。
私は絨毯の上でスカートを巻く利上げ、脚を大きく開きなすがまま。
目をつむり息子の指にあわせ腰を動かす始末。
息子のペニスもいつしか私の手でと至福の時間。
もともと感じやすい私は、その度にイキまくり。
夕食後すぐ、受験勉強中、夜中にしのんできてと3回もあったり。
会社でナプキンが手放せなくなりました。おしっこちかくなっちゃって。
かなりあそこが荒れて(笑 痛いので、昔のエッチ男が使ってた潤滑剤を買
いました。
今は週末になると、昼間っから裸にされ、弄られています。
ペニスを入れたいとは言ってきません。
ただ、弄りたいだけです。私もそれでいいと思ってますから。
 
 
レスを見る (5)
 
   
962 続き 削除依頼
  投稿者:??? (KAcFubHh)
投稿削除
 

もしかしたら母とヤれる?そんな感じを持ったのが始まり。
大学に入り、たまに歌好きの母につきあってボックス通い。
高校卒業時にはもう俺を孕んでいた母はまだ37歳。
所詮できちゃったなんとかで、女にだらしない父とはうまくいかず
俺が3歳の時からずっと実家で暮らしている。
それいらいがなく一人身ですごしてきた母。明るく男っぽい性格だし
あんまり化粧はしないし幼児体型のまるで女子中学生のような感じだ。
顔をみるとまあそれなりに年かなともおもうがだいたいお姉さん?と
人に言われる。
家で裸でうろうろされれば、今の俺はどんな女にも反応する時期。
そんな俺の態度が嬉しかったのか、余計にからかってきた。
酒を飲み、汗ばむほど熱唱する母の匂いにちょっとクラっときて
何気に一緒に歌ってる時、腰を抱き寄せ徐々に胸まで。
とうとうブラの中の乳首までつまんでしまった。
母は真っ赤な顔で何も言わない。
それから5,6曲同じ態勢のままいじり続けた。
家に戻り、先に風呂にはいった俺は母を待った。
風呂上りバスタオル一枚でうろつく母を待った。
俺が居間にいるのを見ると母は驚いたようだ。
いつもならさっさと寝てしまう俺。
居間にきた母を抱き寄せ押し倒した。
バスタオルをはぎとり、脚の間に身体をいれ、狙うのは勿論あそこ。
左手で母の両手首を押さえ、何か母が言っていたが耳にはいらず
夢中で弄る。
きがつくと母の手は俺の手を逃れ、俺の頭を抱き寄せている。
そこにはみたことないような、母のなんとも言えないいやらしい顔があった。
「触るだけよ?いいわね?」思わずうなずてしまった。
「もっと、ゆっくり、、ね。」母のヴァギナは入り口が小さく、中が広く感じ
た。
指2本を奥深く差し込みこねくりまわした。母は小さなクリトリスを親指で
つぶすようにいざなった。
いわれるままクリトリスとヴァギナをはさむようにこすりあげた。
母の腰が浮き、まるでブリッジするようにそりあがった。
「あ、もう、もう、おしまい、ダメ。お願い。」
腰を落とし、俺をなみだ目でみつめ哀願してきた。
まさかここまでやって、やめるわけないじゃないか。と思いながら
さえぎる手を押さえますます激しく動かす。
「あー、あああああー」
母は手で身体をささえ、腰を浮かす。気がつくと床はビチョビチョ。
汐吹きってやつ?一瞬身もだえすると、母は俺から逃れ身体を横にし
まるめて痙攣しはじまた。
俺は乳首を弄ったり、腰をもんだりちょっかいを出す。そのたびに母は激しく
身悶える。
落ち着いた母を弄る。余裕ができた俺は母をジラす。
イクな?と思うと止める。俺も勃起が限界にきた。
どうする?よし、、とズボンを下ろししごく。
母をイかせ、ちょっと胸にかかったが母の顔にスペルマをかける。
あいた口に半分はいった感じ。
どっと疲れてさっさと部屋に入って寝る。2時ごろになってた。

翌日からしばらく何事もなかったように母は仕事に、俺は大学に行った。
別に講義があるわけではないが、友達とうだうだとホールでしゃべっていた。
バイトが終わるとゲーセンや漫画喫茶でひまをつぶし夜遅く帰っていた。
顔をあわせずらい感じだったからだ。母は演技か全く平気っぽい。正直、後悔
していた。
といいながらあの日の母のエロ顔を思い出し、しょっちゅう勃起していた。
ヤっちまえ、ともう一人の俺がささやいてる。
別にチンチン入れるだけで、あの日やったこととそう変わるもんじゃねえだろ
うと思い込もうとしていた。
よし、やるぞ!と「今夜早いから家でメシ食う。」とメール。
「何がいいの?」と前と変わらぬ返事。
カレーと送っておいた。
俺は4時頃から家で、ドキドキしていた。
6時か、そろそろ駅前のスーパーに寄ってるなと思った。
「作るのだるい。駅前で食べよう。」とメールが来る。
突然思いついてエイ!と「コンドーム買ったから。」
送る。「バーカ!」と顔文字付の返事が来る。
これは覚悟してるなと確信した。
うきうきと俺はチャりで駅に向かった。
駅前のファミレスでじれるように夕食を食う。
見慣れた母の顔、母は紺のスーツ姿。ヒザから少し上ぐらいが
見える程度の脚に勃起し、チンチンが先走っちゃいそうだ。
食べ終わると少し買い物があるという母を残し家に帰る。
風呂を入れ身体を洗い、あっという間に出る。
出たころ母が帰ってきて、お湯冷めるから早くと促す。
意図を察している母はなによと笑う。後30分ぐらいで、、、と興奮が絶頂。
上がってバスタオルで拭いている母を襲う。
絨毯の上で、脚を開かせ、指をこねくり回す。
最初こそ形ばかりの抵抗をした母だが、やがて目をつぶり大人しくなる。
相変わらずすごいヌレやすいヴァギナ。指3本でも楽々。
俺はスエットの下を脱ぎ、コンドームを装着。
一気に腰を引き寄せ押し込む。「あ、、」母の口から漏れた声がたまらなかっ
た。
正直に言うとゆるすぎてなんじゃコレ(ヴァギナ)って感じだった。
とにかく母を犯す「儀式」を早く終わりたかった。
母の腰を手で回すようにしながら思い切り突きまくる。
母の声が大きくなる。「ふぁ、、っふぁ、、あ、ふぁああーー」
そんな感じのあえぎ声に刺激され、これはイケそうだ。
いったん抜き、自分の手でペニスの頭を揉み再挿入。
自分でもこれは、すっごい出たなあを実感しながら発射。
ドックン、ドックンって感じだった。
その後は、ひたすら母のイク顔を楽しんだ。
余裕のできた俺は思いついて母の顔を携帯でとりまくった。
これがある事件のもとになった。



 
 
レスを見る (23)
 
   
963 姉と・・・♪ 削除依頼
  投稿者:さとし29歳 (PMrz0DIV)
投稿削除
 

6歳年上の姉がいますが、お互い大学も関東と関西。
たまの正月にしか会うこともなく・・・
でも俺は小さい頃からずっと自慢の姉でした。
勉強もスポーツもできてかわいらしくて・・・
そして俺は社会人になり、東京へ出張にいくことになったので
姉と食事に行くことになりました。
会うのも1年半ぶりで、ほんの時々メールするくらいでした。
待ち合わせ場所に現れた姉は予想以上に綺麗になっていました。
女医で独身の姉・・・俺は実の姉ながらもときめいていました。
そして初めて姉の家に行くことになりました。
仕事が忙しいから寝に帰るだけの殺風景な部屋だと言われ、
行きましたが女性らしい部屋ではなかったけど
綺麗に生理整頓された、姉らしい部屋でした。
お互いに飲みながらいろんな話したりしてあっという間に
夜中の2時になってしまいました。
そして姉がお風呂からあがってきました。
薄い紫のパジャマで姉の体のシルエットがうっすらと見えていました。
俺は目のやり場に困りました。でもそれ以上に
俺の理性は吹っ飛んでしまったんです・・・
姉を抱きしめました。最初は驚いていた姉でしたが
優しく俺を抱きしめ返してくれました。
そして俺はキスを・・・姉と長い長いディープキスをしました。
それからはもう、ただの男と女でした。
ウエストがとても細く、壊れてしまいそうな腰を持ちながら
俺は後ろから何度も姉を突き上げました。
予想以上にHな姉に驚きましたが余計に興奮しました。
こうして朝まで何度も姉とやりまくったのです。
その日は仕事も手につかず・・・
終わればすぐに大阪に帰らなければいけなかったのですが、
やはり姉のところに行ってしまいました。
そして始発まで何度も姉を抱きました。
あれから半年・・・今でも時間があれば東京に行ってます。
彼女が少し疑い始めています・・・
が、今は姉のことしか考えられない日々です。


 
 
レスを見る (5)
 
   
964 (無題) 削除依頼
  投稿者:(無名) (tFMkvyLk)
投稿削除
 

男にとって、母親を性的対象として女としてみることは、
おいらには、理解が出来ない。
それは嫌悪感を感じ、心理的な抵抗がある。
母親を「女」としてみることはどう考えてもわからない。
母親は、「母親」で「女」ではないはずだ。
母を、「女」の対象とすることは、母親を失うことだ。
心理的には「母親の死」であり、「母親を殺す」ことと同じだ。
したがって、母親を女としてみることに平気だと言うのであれば、
それは親子の情緒的結びつきが無い関係の持ち主だろう。
あるいは、本質的に子育てが母親によってなされていないのだと思う。
一般的には、男がどんなに「スケベ」であっても、
母親を性交の対象とすることはできないのが普通である。

 
 
レスを見る (153)
 
   
965 やれちゃったんですど 削除依頼
  投稿者:ひろし (BbEAOD7k)
投稿削除
 

よく小学生は挿入できなかったという告白あるじゃないですか。私は、娘
(小学校5年生の時)と挿入できちゃったんですけど。結局は角度の問題で
はないかと思いますけど。うちの娘は授業で性教育があった頃から私のペニ
スに興味が出だしたらしく、いつも風呂でチラミしていたそうです。前日、
妻と夫婦の営みをしたのを見られていたようで、いっしょに風呂に入ってい
るとおかあさんはおとうさんに愛してもらえていいよなと言われました。私
は、何のことか分からず、おとうさんはチィちゃんのことも愛しているよと
応えてやると、本当、本当って何回も聞いてきました。ホントだよと応えて
あげると屈託も無くじゃあチィちゃんともせっくすしてとあどけない表情で
言ってきたので、びっくりして、言っている意味わかっているの?って聞い
たら、愛し合っていないとセックスはできないと授業で教えてもらったとこ
れまた屈託のない表情で真剣に言われてしまいました。昨日おかあさんにし
ていたみたいにチィの事も愛してと言われたのですが、どうしょうか迷った
んですけど、私もロリコンなのでほんとういいんだねと風呂の中でキッスを
しました。娘を左の足に跨がす感じで向かい合ってキすをしたのですが、娘
の真平らな胸は興奮して少し熱を帯びていました(風呂の温度のせいかもし
れませんが)。その時は、それ以上は妻に怪しまれると思い、止めて、娘に
も念押しをして風呂を出たのですが。それから妻が仕事から帰ってくるまで
や夜勤(看護婦なので)の時に徹底的に娘の部屋でクンニとかをやりまし
た。娘は時々私たち夫婦のSEXをのぞき見ているらしく積極的に受け入れ
ていたように思います。ただ、挿入は無理かなと思っていたのですが、いつ
ものようにベットの端でM字開脚させて娘の性器を舐めていました。娘はベ
ットで仰向け、私は跪いて両足を抱えて舐めていたんですが、そのときに、
ひょっとしたらこの角度で挿入できるんじゃないかと思いました。娘の胸を
舐め上げて、キスをしながら知らんふりをして挿入を試みました。娘は小柄
なので上から覆いかぶさり娘とはキスをしたままでしたが、全身を押さえる
感じで左手で頭を抑え右手でペニスを支えて、先を潜らせ(ここまでは、チ
ィちゃんにはこれ以上はまだ無理だねと何回もやってたんですが)膣口の感
触を楽しんでいたのですが、それから少し体重をかけていきました。娘は何
も言わずに耐えている感じでしたが、膣の下の方から(足の方から)から角
度を少しづつ合わせていって先に進ませました。最後までは無理でしたが、
半分くらい収まりました。急いで挿入したわけでないので急には痛がりませ
んでした、やはり死ぬほど痛かったらしいです。本当に繋がってからお互い
に動けなかったんですが(時間にしてたぶん1分ちょっとだったと思うけ
ど、15分以上に感じた)、ちょっと馴染んだと思いゆっくりピストン運動
をしたら、根元まで挿入していない状態なのに3擦り半でした。弾力のある
柔らかいゴムにキツクマトワリつかれてローションで揉まれた感じで、そり
ゃあ、大爆発ですよ。いつもベットでクンニする時はタオルをひいていたの
で大事には至りませんでしたが、血と精子がダクダクと出てきてさすがにひ
きましたけど。でも娘の泣き笑いに救われました。それから、おかあさんに
ばれると困るからと言って1週間に1回程度妻の夜勤の時に親子で楽しんで
います。まだ根元までの挿入は出来ませんが、最近では娘の方からコンドー
ムはつけてねと言ってくるようになりました。

 
 
レスを見る (37)
 
   
966 現在進行形 削除依頼
  投稿者:大輔 (cjmWFqrf)
投稿削除
 

初めて母を抱いた日、親子でありながら、男と女の関係になった日の事は、よく覚えています。今では、普通に出来る行為、例えばキスとか、母の悶えている表情を見るとか、そういった母の顔を、まともに見る事が出来なかった。なので、初めての日の行為自体は覚えているものの、母の表情などは、覚えていません。薄明かりの中、無我夢中で母の乳首を吸い、母の股の間に潜り込み、舐めまわし、とにかく早く挿入して、すぐに射精しなければと必至でした。決して、無理矢理、母との関係を持ったわけではなく、一応、母の承諾もあり、お互い了承のもと始めた事なのですが、早く終わらせないといけないと、なぜか思ってました。挿入してからは、母の首元に顔を埋め、抱き締めながら腰を振り、母の苦しそうな喘ぎ声を聞きながら、高まってきた射精感に我慢する事なく、母の膣内に射精しました。ザーメンを出し切り、冷静さを取り戻すと、とうとう、やってしまったなぁと後悔のようなものが押し寄せてきました。もう二度としないようにしようと思いながら、ゆっくり男根を抜き、母の膣から溢れ出てくるザーメンをティッシュで拭き取りました。なんとなく、虚しい様な気持ちになったのをよく覚えています。始めに声を出したのは、母でした。どうだった?と聞かれ、気持ちよかったけど、もうしない様にすると答えました。そうだね言う母に、ありがとうと言って、部屋を出ました。しかし、次の日の夜には、母を抱いていました。終わってから母が、もう母さんとしないんじゃないの?と言われましたが、答える言葉がなく、そうなんだけどとしばらく黙っていると、母の方から、したくなったら、またおいでと言ってくれました。それから、現在まで続いています。悶えている母の顔を見ながら射精しますし、キスもします。

 
 
レスを見る (12)
 
   
967 実の妹と 削除依頼
  投稿者: (4zZxK.B1)
投稿削除
 

今年47才になる実の妹と肉体関係をもつこととなった。
最初、彼女の夫が昨年秋ガンで死去したため、事後の事や他県に嫁いだ一人娘との
悩み事などの相談に乗っていた。
妹は一人暮らしになったためか、大した用事でもないのによく電話をかけてきた。
何時も妻が始めに電話をとり、ふたりでしばらく話をしているがそのうち受話器が
回ってきて簡単な挨拶で切るパターンであるが、今回は死んだ夫の残っていた持ち
物の処分や家の模様替えの件で来て貰えないかとのことであった。
金曜日になってわが家から車で2時間ほどの妹宅には仕事が終わった後立ち寄って
帰ることにしていた。
妹宅に着いて、いろいろ作業をはじめたら、最初考えていたより時間が掛かりそう
であった。
妹の言うことでもあり今晩泊まってゆっくり見て貰ってとのことだったので、妻に
その旨電話をした。妻も何回も行くよりはその方が都合がいいと大賛成であった。
相手は一人暮らしの女と言っても実の妹だし、肉体関係なんか起こる筈もないと思
ったのであろう。それまではこの私も実の妹を抱くなんて思いもよらなかったが、
酒と夜は実の兄妹といえども魅惑の底に誘惑するのであることを知った。
遺品の振り分けやらで遅くまでかかったので、二人で遅い夕食となった。
酒もほどほどに呑む妹とともに盃を重ね、いい気分になり風呂に入って寝ることに
した。久しぶりだからと二人で並んで布団を敷いた。
布団に入りいろいろ兄妹の小さい頃のことなどの想い出話などをしているうちに、
ふいに妹は私と妻との性生活について聴いてきた。妹と性の話をするとは思ってな
かったので一瞬とまどったが、酒を少々呑んでいたためか妻の性のことや妹夫婦の
性生活などの話でいつの間にか二人の周りがピンクの世界になってきた。
妹は豊満な上半身を自分の布団から乗り出していた。
仰向けになっいてた私は身を乗り出して笑っている妹の姿を見て、下から乳房に顔
を埋めるように両手で抱きすくめた。
あっと妹は小さな声をあげたが、そのあとは自分から私の布団に入り抱きついてき
た。
生まれて初めて見る47才の実の妹の白い体に、妻とは別の強い感じが体を走っ
た。肉体で結ばれてはならない男女が、それを越えて抱き合うということが実の兄
妹二人に強い何とも言われない衝動が突き上げてきて、時間を忘れてうめき合っ
た。実の妹の膣は妻とは違う強い感じがあり、これは妹も実の兄と性を体験してい
るという思いなのかも知れない。
気持ちいいか?と聴くたびに妹の膣は返事をするように私を虜にした。
そしてここちよい疲れの中で二人は生まれたままの姿で朝を迎えた。
その後二人は妻に内緒で月2度ほど実の兄妹の楽しい性生活を送っている。


 
 
レスを見る (6)
 
   
968 (無題) 削除依頼
  投稿者:(無名) (6SokOHaN)
投稿削除
 

俺が中3で妹が中1の時でした。大喧嘩をしました。
妹の隠してた下着でオナニーしたのがバレたからです。
その下着は母親も知らない下着です。
妹が小6の時にサイトで知り合ったオッサンに貰ったヤツでした。
妹は小6の夏休みに知り合って、始めた会ったその日に処女じゃ無くなってた。
なんで知ってるかというと妹の日記を偶然盗み読みしたからです。
発育は遅めだと思うし見た目や服装もガキぽかった妹なのでビックリしました。
妹はリアルに日記に書いてたので日記と下着でオナニーするようになりました。
それがバレて喧嘩になって妹が母親にチクるというので日記の内容で脅しました。
色々と罵声や反抗をしましたが結局、妹は裸になりました。
妹は胸はないし毛も生えてなかったですがビラがハミ出てたのがエロかったです。
初めてされたフェラは感動的に気持ち良かったです。妹の口が俺の珍に近づく
のをドキドキしながら見てました。今思えばオッサンに仕込まれて一年位、
フェラしてたので上手だったのだと思います。妹の口に射精しまてしまいました。
妹はソレをゴックンしました。オッサンに飲むのが普通と教えられてたようで
した。
あとゴムもオッサンにお金貰って妹がコンビニやドラッグストアで買わされて
いたようで生理のない頃も買ってたみたいで妹は沢山もってたので、それを
使って妹に入れました。
俺は場所が良く解からなかったのですが妹が上手く誘導してくれたので何とか
入れれました。
気持ち良かったのですが一回射精してたしゴムの違和感もあったのでスグには
射精しなかったのでフェラのが気持ちイイなーと思いつつ頑張ってたら、妹が
喘いできたのでソレを見てたら可愛くて愛しくなってきました。
一度きりと思ってたのですが同じ家で暮してますし今までと違って妹を女として
見てるので何気ない仕草に興奮してしまい妹の部屋に押しかけてしまいました。
最初は仕方無しの感じの妹でしたが、オッサンに仕込まれたテクを使うように
なった頃には楽しくエッチが出来ました。


 
 
レスを見る (6)
 
   
969 削除依頼
  投稿者:まーくん (qCIobErg)
投稿削除
 

数ヶ月まえ居間でテレビを見ていると海外映画の濃厚なラブシーンになった。
コタツの向かい側で一緒にテレビを見ていた姉が
「あんた、立っちゃってんじゃないの〜?」
と言いながら脚を延ばしてきて足先でジャージ越しのチン棒を突っついてきた。
ムカついて「んな訳ね〜だろ」と言って姉の股間を突っつき返してやった。
そのまましばらくお互いに突っつきあいながらテレビを見ていた。
実際に半勃起状態だったチン棒が姉の足先の刺激でマジ勃起してくると
姉はニヤけながら足先で棒にそってなぞってきた。
僕は何も言えなくなりされるがまま状態。
その日からは親が寝たあとコタツに入ってテレビをみながら
何も言わずお互いの股間を足先で突っつき合うのがお決まりになった。
突っつきあっているときは無言で視線も合わさず黙々とやっている。
徐々に過激になり親が一緒にいる時でもコタツの中でそ知らぬ顔で
突っつき合っていたり週末は長い時間突っつき合って興奮してくると
チン棒を姉の足裏に擦りつけるように押し付けながら
姉のジャージ越しの割れ目を僕の足先の親指でなぞってやる。
姉も興奮してきているのか徐々に僕の足先に割れ目を押し付けるようになり
またがるように押し付け擦りつけてくるようになった。
そんな遊びがずっと続いていたが最近暖かくなってきて
コタツが片付けられてしまった。
突っつき合うことも一週間ほどしてなくて寂しい感じだった。
そんな中この週末お彼岸で両親が田舎に泊りに行った。
姉もいなかったのでエロDVDみてオナニーして風呂に入りサッパリしたあと
ビール飲みながら居間でテレビを見ていた。
しばらくして姉が買い物から帰ってきた。
姉も少し飲んでいるようで陽気な感じだった。
姉は着替えて居間に戻って来ると隣りに座り久しぶりに足を出して
突っついてきた。
風呂上りでTシャツにトランクスだったので姉の足先が
ダイレクトに股間に感じた。
僕も突っつき返そうと足を伸ばした。
いつもジャージだったがこのとき姉はスカートに生脚。
足先にやわらかいフトモモの感触が直に伝わってきた。
さらに股間のパンティーに足先を伸ばすと。姉のアソコのぷにゅっとした感触。
オナニーしたばかりなのに股間は再びフル勃起以上になってテント状態。
姉もそれに気付き苦笑いした感じでトランクスのスソから足先を入れてきて
直に棒をなぞってきた。
しばらくお互いに突き合っていると姉は寝てしまうかように頭を下げ
俯いてしまった。
何か心配になりいったん動きを止めた。
すると溜め息のように荒い息をしていた。
姉に少しずつ近付いていき姉のフトモモに手を伸ばした。
最初姉はビックリしたようで急に体が硬くなり引いた感じだったが
手でそっとフトモモから股間までの間を撫でていると
無言のまま抵抗せずじっとしていた。
お互い両足を立て向かい合った状態になり割れ目を中指でなぞると
急に両足を閉じ僕の手をフトモモで挟み両手で僕の腕をつかんできた。
さすがに抵抗されたかと思い手を引こうとしたが挟んだまま離さない。
また少しずつ割れ目をなぞり始めると徐々に両足を開いてきた。
恥ずかしいのか顔は俯いたまま。
割れ目への刺激も少しずつ激しくすると息も荒くなってきて声もだしはじめた。
向かい合ってだと触りづらいので姉の横に行って抱きつくようにくっつくと
姉は僕にもたれかかって割れ目を刺激している方の腕を強く握っていた。
そっとパンティーの中に手を入れて直に割れ目を触ってみた。
かなり濡れていて中に指を入れると大きく声をあげはじめた。
姉はじっとしていられなくなってきたようで僕に抱きつき両足をくねらせていた。
ゆっくり姉を床に寝かせパンティを下げ少し奥まで指を入れ
手のひらでクリもまったり刺激しているとしばらくして腰を振りながら
「あぁ〜っ」と一瞬大きく声をあげたので驚いて指を抜いた。
少しじっとしていると姉は僕に抱きついてきてそのまま添い寝した。
二人で毛布にくるまり寝ていると姉が無言でキスしてきた。
舌を絡めてきてディープにキスしていると
我慢できなくなって姉の上も脱がしブラを取り胸を揉んで乳首に吸い付いた。
僕も全部脱いで絡み合うとチン棒をやさしく握ってきてソフトに舐めてくれた。
クンニしてあげると僕の頭を軽くおさえ自ら腰を動かし大きい声で感じていた。
それから正常位の体勢でキスしていてチン子が割れ目に当たると
姉は脚を大きくΜ字に開いた。
腰を少し浮かし入れ替えただけで手も添えずそのまま自然に入ってしまった。
ゆっくり奥まで入れると姉は全身でしがみついてきた。
すでに理性はなかったが妊娠だけは心配だったのでゴムをつけることにした。
姉と一緒に部屋まで行きゴムを付けてベッドで続きをした。
お互い理性がなくなり遠慮もなく姉弟ということを忘れかなり深く求め合った。

姉の見た目は気が強く真面目そうでHな感じは全然しない。
そんな姉がバックから突かれるとかなり感じてしまうとか言うので
バックで思いっきり突いてあげると大きな声で喘いで腰を突き出していた。
明け方までダラダラと何回も求め合った。

まさか姉弟でHまで考えていなかったけどあの日はHな気持ちを
押さえきれなくなっていたとのこと。
今のところあれ以来Hはないがすれ違いざまにチンを握ってきたり
キスしてきたりイタズラしてくる。
どこまで冗談なんだかわからなくなってきた。
結局また姉と二人になって挑発されたらHしてしまうと思う。

 
 
レスを見る (10)
 
   
970 母とです 削除依頼
  投稿者:ケン (zenZiP1e)
投稿削除
 

初体験、母とでした。ってゆうか、母にしてもらいました。
去年の春休み、まだ高1のときです。

父は単身赴任で、たまにしか帰ってこないし、家には母と二人。
隣が母の実家で、じいちゃんばあちゃんがいたけど、夜になれば家に来るこ
となんかないし。

母は毎日、お役所に勤めにいって、夕方6時ころには家に帰ってきて、晩御
飯の支度とか、風呂を沸かしたりしてくれていた。

その日も、いつもと同じようにお風呂に入った後、晩御飯を食べ、テレビを
見て俺は部屋に戻った。
母は、一人で風呂に入っている。

母は50歳を過ぎているけど、背が高く友達の母親より若くてきれいなほう
だと思う。
中一のころからオナニーしてるけど、最初のころは雑誌とかを見てやってた
けど、父が単身赴任でたまにしか帰ってこなくなって、俺と母と二人で過ご
すことが多くなってから、部屋に戻ってからは母の裸を頭の中に思ってオナ
ニーをしてた。

その日は、そんな母の裸をこの目で見てみたくてたまらなくなり、風呂の前
まで行った。

中でザーザーとお湯をかける音がしていた。
裸の母がドアの向こうにいると思うと、胸がドキドキしてどうしようもなか
った。

ジャージの中は膨らんでたけど、脚は少し震えていた様に思う。

黙ってドアを開けようかとも思ったけど、叱られそうな気もするし、でも見
たくてたまらないし。

そう思っているうちに、母がドアを開けて脱衣所に出てきてしまった。
もちろん、裸のままだった。

俺は母のヘアーとかを見たかったんだけど、視線を下げることが出来ずに、
母の目をじっと見てしまった。
出てきたときの母は、ちょっとビックリしたようだったけど、タオルを手に
持ったまま、どこも隠さずに「どうしたの、何かあったかい?」
と声をかけながら髪をタオルで拭き始めた。

胸のドキドキがだんだん早くなってきていた。

「母さん・・・・」しか言えなかった。
「どうしたの、ん?」とタオルで体を拭きながら顔を覗き込んできた。

「母さん、俺、・・・・・」 やっぱりそのあとは言えなかった。

母は、俺の気持ちがわかったのか、タオルで体を拭くのをやめ、「何、母さ
んの裸、見たかったのかい?」ってニヤニヤしながら言ってきた。

俺はドキドキして返事出来なかったけど、下を向いてうなずくのが精一杯だ
った。

母親の裸を覗こうとするなんてとんでもない、と叱られると思っていたけ
ど、母は「顔、上げてごらん」と、思ったよりもやさしい口調で話しかけて
きた。

母の目を見ると、ニコニコしながら俺を見ていた。

「もう一回、お風呂に入るかい?」って言ってきた。

思いもしなかった母の言葉に俺は、大きな音で「ゴクッ」とのどが鳴ってし
まった。

「おいで、一緒にお風呂に入ろう?」「ジャージ脱いでおいで」
って、母は風呂に入っていった。

ドキドキがとまらないまま、でも、ジャージ、パンツは突っ張ったままだっ
た。

ちょっともじもじしていたら、「早く入っておいで、恥ずかしいのかい?」
とドアを開けてニコニコしながら俺の手をつかんだ。

「ちょっと待って、まだ、服、脱いでないから」と手を離した。
少し震えてたけど、思い切ってシャツを脱ぎ、ジャージとパンツは一緒に脱
いだ。

ドアをゆっくり開けて中に入ると、湯気で少しモヤッとしてたけど、母はど
こも隠さず、こっちを向いていた。

そのとき、目の前で母のおっぱいを久々に見た。
おっぱいの少し下のほうには少しポッコリめの腹とへそ、その下には初めて
見る母のヘアーが黒くて、股の上、Y部分にフワフワッぽく見えた。

「背中流してあげるから、座んなさい」と丸イスを押してくれた。
俺の股には突っ張ったものがあることは気づいていたと思う。

母は俺の背中にお湯をかけてくれて、石鹸を体に塗ってくれた。
「おっきくなったよね、体」「母さんと入るの久しぶりだね」って手でスポ
ンジに泡立てて、その泡を背中とか首につけてなでてくれた。
すごく気持ちよかった。
腕とか、胸とかも同じようにしてくれた。

「お腹も洗うから、立ちな」と腕を持ち上げられた。
「うん」と言って立ち上がろうとしたら、足が滑って、しりもちをついて、
手を伸ばしたところが母のおっぱいだった。
嬉しかったけど、「ごめん」と母に言うと、「久々にさわったね」と笑いな
がら俺の腕をとった。

立ち上がるとき、チンチンは突っ張ったままだったから、母に背中を向けて
立った。

「お腹洗うんだから、こっち向きなよ」と母はしゃがみながら俺の腰に手を
かけた。
「いや、恥ずかしいんだ」と言うと「母さんに何も恥ずかしいことないんだ
よ」
「どれ、おチンチンが大きくなったのかい?」と俺の腰を自分の前に向け
た。

「大きくなってるね、元気な証拠だよ」とスポンジに泡立てて、俺の腹に塗
りながら、母は、目の前で俺のチンチンを見ていた。

「おチンチンも洗っていいかい?」って俺の顔を覗き込んできた。

恥ずかしさでいっぱいだったけど、思い切って、「うん、洗って」と言う
と、母はニコニコしながら、スポンジで泡立てたフワフワの泡を手に取り、
下っ腹に塗り広げ、ヘアーにも塗ってきた。
タマ袋にも塗って、チンチンの根元にも塗ってきた。

そっと柔らかく泡のついた手でチンチンを撫でられ、いきそうだった。

「お前のおチンチン、大きいね、元気いっぱいだよ」とアワアワの手で皮を
むき出したところで気持ちよさが頂点になって、「あーっ」と声を出して射
精してしまった。
勢いよく射精したので、母の首とおっぱい、ほっぺたにもべっとりかかって
しまった。

「母さんごめん」というと「いいんだよ、お前のだから汚くなんかないんだ
よ」「そんなに気持ちよかったのかい?」と聞いてきた。

「うん、すごく気持ちよかったんだ」「自分でもしてるんだけど、ぜんぜん
違った、母さんに洗ってもらったほうがすごく気持ちいい」って言ってしま
った。

射精した後だったけど、チンチンは小さくならないまま、突っ張っていた。

「いつもは出来ないよ」とほっぺたについた俺の精液をぬぐいながら、母は
またスポンジの泡を俺に塗ってきた。

「もう、大人だよね」って言いながらフワフワの泡を俺のチンチンにつけ
て、そっとしごき始めた。

気持ちよかったけど、どうしても母の体を目に焼き付けたくて、思い切って
母に言った。
「母さん、俺、母さんの見たい」
母はそっとしごきながら「見たい?母さんの?」「何を見たいの」
俺は恥ずかしかったけど、もうここまでしてもらったんだから、思い切って
母に言った。

「おっぱいとか、女の人の・・・・、母さんの大事なとこ」
「見たいんだ」

母はしごいていた手をとめて、「そうかい」
「じゃ、もうこれはいいかい」とチンチンの泡をぬぐいだした。

気持ちよくて、もっと続けてほしい気持ちもあったけど、今、母に見せても
らえなかったらチャンスはないと思い、「うん、ありがとう」と言った。

「じゃ、流すよ」と泡を流して、自分も体にお湯をかけて、俺の精液を流し
ていた。

「じゃ、上がろう」と母は俺の先に風呂を出た。

タオルで自分の体を拭きながら、「きれいに拭いておいでよ」と言って母は
タオルを巻いたまま茶の間に戻っていった。
パンツとか脱いだものは脱衣かごの中に置いたままだった。

俺も体を拭いて、ドキドキしながらパンツをはいて脱衣所を出た。

茶の間に戻ったけど、母はいなかった。

寝室のドアが開いたまま、中から母の声が聞こえた。

「こっちにおいで」

ホントにいいのかちょっと戸惑ったけど、ここまできたら母に甘えてしまお
うと思いパンツ一枚で母の寝室へ入っていった。

母はタオルを巻いていたけど、俺が立ち止まると「近くにおいで」と俺を手
招きした。

「うん」と言って母の前に近づくと、母はゆっくりタオルをとってベッドに
置いた。

半分くらいの灯りに照らされて、母の肌は少しピンクがかったような感じに
見えた。

「女の裸、初めて見るのかい?」「もっと近くにおいで」と俺の頭を抱きか
かえた。

久々に、ていうか、母のおっぱいの間に顔がうずまった。
手をどうしていいか、下げたままで頭を抱えられていた。

中腰で頭を抱えられていて、不自然な体勢でいたのでよろけて母のほうに倒
れ掛かり、母は俺を抱えたままベッドにお尻をついた。
俺は、とっさに母の体を抱きかかえていた。
でも勢いあまって、そのまま二人ともベッドに横になってしまった。
目の前にきれいな肌、母の久しぶりのおっぱい。

「母さん、吸ってもいい?」
俺は久々に母の乳首に吸い付いていた。

母は、俺の頭を抱きかかえながら俺の背中を撫でていた。

「母さん、俺、母さんとしてみたいよ」「エッチしてみたい」
そのときは、夢中でそんなことを言っていた。

母は、「本当は、絶対ダメなことなんだけど・・・・、どうしてもしてみた
いかい?」「二人だけの・・・絶対に秘密に出来るかい?」
母の声も、少し震えていたように思えた。

「うん、秘密に出来るよ、秘密を守れるよ」と、もう無我夢中だった。

母は、ベッドで俺に足を向けるように横になった。
ゆっくり両脚の膝を立てて、少しずつ脚を開いていった。
俺は、つばを飲む音が「ゴクッ」としていた。

母は、両手を太ももの内側に添えて、さらに脚を開いていった。
「ここ、見るの初めてだね?」と股の内側の付け根を両手の人差人差し指と
中指で広げた。
初めて見る女性の大事なところ、それも毎日思い浮かべながらオナニーして
いた母の大事なところ。
それが目の前で、母が俺に見せてくれた。

「おいで、いいよ、もっと顔を近づけていいよ」と母は俺に脚を開いてくれ
た。
俺は、ハイハイするように母の脚の間に滑り込んでいった。
もう、声を出す余裕はなかった。
チンチンを母の割れ目にあてようと腰を前に出すけど、うまくいかない。
気持ちはあせるけど、きっと腰が引けていたんだと思う。

母はそんな俺を見て、「あんたが横になりなさい」と体を起こした。
俺は言われるままに仰向けになった。
母は、ベッドの上で俺の腰をまたいで、脚を開いていた。
母のヘアーと、開きかけている割れ目が俺のチンチンのすぐ上にある。
ちょっと触られただけでも射精してしまいそうだった。
そんな敏感になっているチンチンに、母は割れ目を両手の指で開きながら腰
をさらに下げながらソッとくっつけてきた。
母の割れ目は、ヌルヌルに光っていた。
チンチンの先が、母の大事な股の穴に入り込もうとしていた。
少し先が入りかけたら離し、また少し腰を下げてチンチンに割れ目をくっつ
け、3〜4回くらいそうやった後、母は俺のチンチンに自分の股の穴「おま
んちょ」を押し付けた。
ヌルッとした感じの後、俺のチンチンは母のおまんちょに半分以上飲み込ま
れていた。
なんともいえない柔らかな、温かいものが俺のチンチンを包み込んでいた。
母は、無言のままおまんちょに俺のチンチンを根元まで入れた。
もう、気持ちよくて我慢できなくなり、「母さん、出るよ」と母の腰に手を
回した。
間もなく、俺のチンチンは母のおまんちょの中に射精した。
俺は、母の腰だけでなく、母そのものを俺の上に抱きかかえていた。
チンチンはまだ脈を打っているみたいだった。
少しの間、二人とも無言のまま、俺が下で母は上になったまま抱きしめあっ
た。
母は俺のほっぺたにキスして「気持ち良かったかい?」「もういいのか
い?」と聞いてきた。
俺は、「このまま、もっと、まだしたい」と母のくびれたウエストを抱きし
めた。
俺は自分の腰、チンチンを母のおまんちょに押し付け、緩めを繰り返し気持
ちよさを感じていた。母は、俺の頭の後ろに手を回して俺を抱きかかえてき
た。
俺は夢中になって母のおまんちょにチンチンを出し入れし始めた。すぐに2
回目を母の中に射精した。
オナニーのときは1回出すと、続けて出来ない状態になったけど、母とのこ
の時は、すぐにまた母のおまんちょに強く押し当てたり引いたりをしたくな
った。
母のおまんちょからチンチンを離したくなかった。
3回目を母の中に出したところで母は、「今度は母さんが下になってあげる
よ」と、俺を挟んだまま二人でベッドで転がって俺が上になった。
母のおまんちょも俺のチンチンの周りもベチョベチョだった。
母は俺の腰を両脚で挟んで、俺の腰の後ろで足を組んだ。
俺はもう、ただ母のおまんちょに射精することで頭がいっぱいで、チンチン
が小さくならなかった。
その晩は、そのあとも何回も続けて母のおまんちょの中に射精し続けた。
母も俺も、夜中、何時に眠ったのかわからなかった。
次の日、朝、8時過ぎまで母のベッドで二人で眠っていた。

朝、ベッドで目を覚まして、母に「母さん、昨日はありがとう」って言う
と、母はニコニコしながら俺の頭を抱きこんで髪の毛にキスしてた。

 
 
レスを見る (20)
 
   

1...9293949596979899100

最初のページへ戻る

更新順表示

戻る



パスワード:

近親相姦 禁断の世界
Copyright(C) ナンネット All Rights Reserved.