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971 削除依頼
  投稿者:まーくん (qCIobErg)
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数ヶ月まえ居間でテレビを見ていると海外映画の濃厚なラブシーンになった。
コタツの向かい側で一緒にテレビを見ていた姉が
「あんた、立っちゃってんじゃないの〜?」
と言いながら脚を延ばしてきて足先でジャージ越しのチン棒を突っついてきた。
ムカついて「んな訳ね〜だろ」と言って姉の股間を突っつき返してやった。
そのまましばらくお互いに突っつきあいながらテレビを見ていた。
実際に半勃起状態だったチン棒が姉の足先の刺激でマジ勃起してくると
姉はニヤけながら足先で棒にそってなぞってきた。
僕は何も言えなくなりされるがまま状態。
その日からは親が寝たあとコタツに入ってテレビをみながら
何も言わずお互いの股間を足先で突っつき合うのがお決まりになった。
突っつきあっているときは無言で視線も合わさず黙々とやっている。
徐々に過激になり親が一緒にいる時でもコタツの中でそ知らぬ顔で
突っつき合っていたり週末は長い時間突っつき合って興奮してくると
チン棒を姉の足裏に擦りつけるように押し付けながら
姉のジャージ越しの割れ目を僕の足先の親指でなぞってやる。
姉も興奮してきているのか徐々に僕の足先に割れ目を押し付けるようになり
またがるように押し付け擦りつけてくるようになった。
そんな遊びがずっと続いていたが最近暖かくなってきて
コタツが片付けられてしまった。
突っつき合うことも一週間ほどしてなくて寂しい感じだった。
そんな中この週末お彼岸で両親が田舎に泊りに行った。
姉もいなかったのでエロDVDみてオナニーして風呂に入りサッパリしたあと
ビール飲みながら居間でテレビを見ていた。
しばらくして姉が買い物から帰ってきた。
姉も少し飲んでいるようで陽気な感じだった。
姉は着替えて居間に戻って来ると隣りに座り久しぶりに足を出して
突っついてきた。
風呂上りでTシャツにトランクスだったので姉の足先が
ダイレクトに股間に感じた。
僕も突っつき返そうと足を伸ばした。
いつもジャージだったがこのとき姉はスカートに生脚。
足先にやわらかいフトモモの感触が直に伝わってきた。
さらに股間のパンティーに足先を伸ばすと。姉のアソコのぷにゅっとした感触。
オナニーしたばかりなのに股間は再びフル勃起以上になってテント状態。
姉もそれに気付き苦笑いした感じでトランクスのスソから足先を入れてきて
直に棒をなぞってきた。
しばらくお互いに突き合っていると姉は寝てしまうかように頭を下げ
俯いてしまった。
何か心配になりいったん動きを止めた。
すると溜め息のように荒い息をしていた。
姉に少しずつ近付いていき姉のフトモモに手を伸ばした。
最初姉はビックリしたようで急に体が硬くなり引いた感じだったが
手でそっとフトモモから股間までの間を撫でていると
無言のまま抵抗せずじっとしていた。
お互い両足を立て向かい合った状態になり割れ目を中指でなぞると
急に両足を閉じ僕の手をフトモモで挟み両手で僕の腕をつかんできた。
さすがに抵抗されたかと思い手を引こうとしたが挟んだまま離さない。
また少しずつ割れ目をなぞり始めると徐々に両足を開いてきた。
恥ずかしいのか顔は俯いたまま。
割れ目への刺激も少しずつ激しくすると息も荒くなってきて声もだしはじめた。
向かい合ってだと触りづらいので姉の横に行って抱きつくようにくっつくと
姉は僕にもたれかかって割れ目を刺激している方の腕を強く握っていた。
そっとパンティーの中に手を入れて直に割れ目を触ってみた。
かなり濡れていて中に指を入れると大きく声をあげはじめた。
姉はじっとしていられなくなってきたようで僕に抱きつき両足をくねらせていた。
ゆっくり姉を床に寝かせパンティを下げ少し奥まで指を入れ
手のひらでクリもまったり刺激しているとしばらくして腰を振りながら
「あぁ〜っ」と一瞬大きく声をあげたので驚いて指を抜いた。
少しじっとしていると姉は僕に抱きついてきてそのまま添い寝した。
二人で毛布にくるまり寝ていると姉が無言でキスしてきた。
舌を絡めてきてディープにキスしていると
我慢できなくなって姉の上も脱がしブラを取り胸を揉んで乳首に吸い付いた。
僕も全部脱いで絡み合うとチン棒をやさしく握ってきてソフトに舐めてくれた。
クンニしてあげると僕の頭を軽くおさえ自ら腰を動かし大きい声で感じていた。
それから正常位の体勢でキスしていてチン子が割れ目に当たると
姉は脚を大きくΜ字に開いた。
腰を少し浮かし入れ替えただけで手も添えずそのまま自然に入ってしまった。
ゆっくり奥まで入れると姉は全身でしがみついてきた。
すでに理性はなかったが妊娠だけは心配だったのでゴムをつけることにした。
姉と一緒に部屋まで行きゴムを付けてベッドで続きをした。
お互い理性がなくなり遠慮もなく姉弟ということを忘れかなり深く求め合った。

姉の見た目は気が強く真面目そうでHな感じは全然しない。
そんな姉がバックから突かれるとかなり感じてしまうとか言うので
バックで思いっきり突いてあげると大きな声で喘いで腰を突き出していた。
明け方までダラダラと何回も求め合った。

まさか姉弟でHまで考えていなかったけどあの日はHな気持ちを
押さえきれなくなっていたとのこと。
今のところあれ以来Hはないがすれ違いざまにチンを握ってきたり
キスしてきたりイタズラしてくる。
どこまで冗談なんだかわからなくなってきた。
結局また姉と二人になって挑発されたらHしてしまうと思う。

 
 
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972 母とです 削除依頼
  投稿者:ケン (zenZiP1e)
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初体験、母とでした。ってゆうか、母にしてもらいました。
去年の春休み、まだ高1のときです。

父は単身赴任で、たまにしか帰ってこないし、家には母と二人。
隣が母の実家で、じいちゃんばあちゃんがいたけど、夜になれば家に来るこ
となんかないし。

母は毎日、お役所に勤めにいって、夕方6時ころには家に帰ってきて、晩御
飯の支度とか、風呂を沸かしたりしてくれていた。

その日も、いつもと同じようにお風呂に入った後、晩御飯を食べ、テレビを
見て俺は部屋に戻った。
母は、一人で風呂に入っている。

母は50歳を過ぎているけど、背が高く友達の母親より若くてきれいなほう
だと思う。
中一のころからオナニーしてるけど、最初のころは雑誌とかを見てやってた
けど、父が単身赴任でたまにしか帰ってこなくなって、俺と母と二人で過ご
すことが多くなってから、部屋に戻ってからは母の裸を頭の中に思ってオナ
ニーをしてた。

その日は、そんな母の裸をこの目で見てみたくてたまらなくなり、風呂の前
まで行った。

中でザーザーとお湯をかける音がしていた。
裸の母がドアの向こうにいると思うと、胸がドキドキしてどうしようもなか
った。

ジャージの中は膨らんでたけど、脚は少し震えていた様に思う。

黙ってドアを開けようかとも思ったけど、叱られそうな気もするし、でも見
たくてたまらないし。

そう思っているうちに、母がドアを開けて脱衣所に出てきてしまった。
もちろん、裸のままだった。

俺は母のヘアーとかを見たかったんだけど、視線を下げることが出来ずに、
母の目をじっと見てしまった。
出てきたときの母は、ちょっとビックリしたようだったけど、タオルを手に
持ったまま、どこも隠さずに「どうしたの、何かあったかい?」
と声をかけながら髪をタオルで拭き始めた。

胸のドキドキがだんだん早くなってきていた。

「母さん・・・・」しか言えなかった。
「どうしたの、ん?」とタオルで体を拭きながら顔を覗き込んできた。

「母さん、俺、・・・・・」 やっぱりそのあとは言えなかった。

母は、俺の気持ちがわかったのか、タオルで体を拭くのをやめ、「何、母さ
んの裸、見たかったのかい?」ってニヤニヤしながら言ってきた。

俺はドキドキして返事出来なかったけど、下を向いてうなずくのが精一杯だ
った。

母親の裸を覗こうとするなんてとんでもない、と叱られると思っていたけ
ど、母は「顔、上げてごらん」と、思ったよりもやさしい口調で話しかけて
きた。

母の目を見ると、ニコニコしながら俺を見ていた。

「もう一回、お風呂に入るかい?」って言ってきた。

思いもしなかった母の言葉に俺は、大きな音で「ゴクッ」とのどが鳴ってし
まった。

「おいで、一緒にお風呂に入ろう?」「ジャージ脱いでおいで」
って、母は風呂に入っていった。

ドキドキがとまらないまま、でも、ジャージ、パンツは突っ張ったままだっ
た。

ちょっともじもじしていたら、「早く入っておいで、恥ずかしいのかい?」
とドアを開けてニコニコしながら俺の手をつかんだ。

「ちょっと待って、まだ、服、脱いでないから」と手を離した。
少し震えてたけど、思い切ってシャツを脱ぎ、ジャージとパンツは一緒に脱
いだ。

ドアをゆっくり開けて中に入ると、湯気で少しモヤッとしてたけど、母はど
こも隠さず、こっちを向いていた。

そのとき、目の前で母のおっぱいを久々に見た。
おっぱいの少し下のほうには少しポッコリめの腹とへそ、その下には初めて
見る母のヘアーが黒くて、股の上、Y部分にフワフワッぽく見えた。

「背中流してあげるから、座んなさい」と丸イスを押してくれた。
俺の股には突っ張ったものがあることは気づいていたと思う。

母は俺の背中にお湯をかけてくれて、石鹸を体に塗ってくれた。
「おっきくなったよね、体」「母さんと入るの久しぶりだね」って手でスポ
ンジに泡立てて、その泡を背中とか首につけてなでてくれた。
すごく気持ちよかった。
腕とか、胸とかも同じようにしてくれた。

「お腹も洗うから、立ちな」と腕を持ち上げられた。
「うん」と言って立ち上がろうとしたら、足が滑って、しりもちをついて、
手を伸ばしたところが母のおっぱいだった。
嬉しかったけど、「ごめん」と母に言うと、「久々にさわったね」と笑いな
がら俺の腕をとった。

立ち上がるとき、チンチンは突っ張ったままだったから、母に背中を向けて
立った。

「お腹洗うんだから、こっち向きなよ」と母はしゃがみながら俺の腰に手を
かけた。
「いや、恥ずかしいんだ」と言うと「母さんに何も恥ずかしいことないんだ
よ」
「どれ、おチンチンが大きくなったのかい?」と俺の腰を自分の前に向け
た。

「大きくなってるね、元気な証拠だよ」とスポンジに泡立てて、俺の腹に塗
りながら、母は、目の前で俺のチンチンを見ていた。

「おチンチンも洗っていいかい?」って俺の顔を覗き込んできた。

恥ずかしさでいっぱいだったけど、思い切って、「うん、洗って」と言う
と、母はニコニコしながら、スポンジで泡立てたフワフワの泡を手に取り、
下っ腹に塗り広げ、ヘアーにも塗ってきた。
タマ袋にも塗って、チンチンの根元にも塗ってきた。

そっと柔らかく泡のついた手でチンチンを撫でられ、いきそうだった。

「お前のおチンチン、大きいね、元気いっぱいだよ」とアワアワの手で皮を
むき出したところで気持ちよさが頂点になって、「あーっ」と声を出して射
精してしまった。
勢いよく射精したので、母の首とおっぱい、ほっぺたにもべっとりかかって
しまった。

「母さんごめん」というと「いいんだよ、お前のだから汚くなんかないんだ
よ」「そんなに気持ちよかったのかい?」と聞いてきた。

「うん、すごく気持ちよかったんだ」「自分でもしてるんだけど、ぜんぜん
違った、母さんに洗ってもらったほうがすごく気持ちいい」って言ってしま
った。

射精した後だったけど、チンチンは小さくならないまま、突っ張っていた。

「いつもは出来ないよ」とほっぺたについた俺の精液をぬぐいながら、母は
またスポンジの泡を俺に塗ってきた。

「もう、大人だよね」って言いながらフワフワの泡を俺のチンチンにつけ
て、そっとしごき始めた。

気持ちよかったけど、どうしても母の体を目に焼き付けたくて、思い切って
母に言った。
「母さん、俺、母さんの見たい」
母はそっとしごきながら「見たい?母さんの?」「何を見たいの」
俺は恥ずかしかったけど、もうここまでしてもらったんだから、思い切って
母に言った。

「おっぱいとか、女の人の・・・・、母さんの大事なとこ」
「見たいんだ」

母はしごいていた手をとめて、「そうかい」
「じゃ、もうこれはいいかい」とチンチンの泡をぬぐいだした。

気持ちよくて、もっと続けてほしい気持ちもあったけど、今、母に見せても
らえなかったらチャンスはないと思い、「うん、ありがとう」と言った。

「じゃ、流すよ」と泡を流して、自分も体にお湯をかけて、俺の精液を流し
ていた。

「じゃ、上がろう」と母は俺の先に風呂を出た。

タオルで自分の体を拭きながら、「きれいに拭いておいでよ」と言って母は
タオルを巻いたまま茶の間に戻っていった。
パンツとか脱いだものは脱衣かごの中に置いたままだった。

俺も体を拭いて、ドキドキしながらパンツをはいて脱衣所を出た。

茶の間に戻ったけど、母はいなかった。

寝室のドアが開いたまま、中から母の声が聞こえた。

「こっちにおいで」

ホントにいいのかちょっと戸惑ったけど、ここまできたら母に甘えてしまお
うと思いパンツ一枚で母の寝室へ入っていった。

母はタオルを巻いていたけど、俺が立ち止まると「近くにおいで」と俺を手
招きした。

「うん」と言って母の前に近づくと、母はゆっくりタオルをとってベッドに
置いた。

半分くらいの灯りに照らされて、母の肌は少しピンクがかったような感じに
見えた。

「女の裸、初めて見るのかい?」「もっと近くにおいで」と俺の頭を抱きか
かえた。

久々に、ていうか、母のおっぱいの間に顔がうずまった。
手をどうしていいか、下げたままで頭を抱えられていた。

中腰で頭を抱えられていて、不自然な体勢でいたのでよろけて母のほうに倒
れ掛かり、母は俺を抱えたままベッドにお尻をついた。
俺は、とっさに母の体を抱きかかえていた。
でも勢いあまって、そのまま二人ともベッドに横になってしまった。
目の前にきれいな肌、母の久しぶりのおっぱい。

「母さん、吸ってもいい?」
俺は久々に母の乳首に吸い付いていた。

母は、俺の頭を抱きかかえながら俺の背中を撫でていた。

「母さん、俺、母さんとしてみたいよ」「エッチしてみたい」
そのときは、夢中でそんなことを言っていた。

母は、「本当は、絶対ダメなことなんだけど・・・・、どうしてもしてみた
いかい?」「二人だけの・・・絶対に秘密に出来るかい?」
母の声も、少し震えていたように思えた。

「うん、秘密に出来るよ、秘密を守れるよ」と、もう無我夢中だった。

母は、ベッドで俺に足を向けるように横になった。
ゆっくり両脚の膝を立てて、少しずつ脚を開いていった。
俺は、つばを飲む音が「ゴクッ」としていた。

母は、両手を太ももの内側に添えて、さらに脚を開いていった。
「ここ、見るの初めてだね?」と股の内側の付け根を両手の人差人差し指と
中指で広げた。
初めて見る女性の大事なところ、それも毎日思い浮かべながらオナニーして
いた母の大事なところ。
それが目の前で、母が俺に見せてくれた。

「おいで、いいよ、もっと顔を近づけていいよ」と母は俺に脚を開いてくれ
た。
俺は、ハイハイするように母の脚の間に滑り込んでいった。
もう、声を出す余裕はなかった。
チンチンを母の割れ目にあてようと腰を前に出すけど、うまくいかない。
気持ちはあせるけど、きっと腰が引けていたんだと思う。

母はそんな俺を見て、「あんたが横になりなさい」と体を起こした。
俺は言われるままに仰向けになった。
母は、ベッドの上で俺の腰をまたいで、脚を開いていた。
母のヘアーと、開きかけている割れ目が俺のチンチンのすぐ上にある。
ちょっと触られただけでも射精してしまいそうだった。
そんな敏感になっているチンチンに、母は割れ目を両手の指で開きながら腰
をさらに下げながらソッとくっつけてきた。
母の割れ目は、ヌルヌルに光っていた。
チンチンの先が、母の大事な股の穴に入り込もうとしていた。
少し先が入りかけたら離し、また少し腰を下げてチンチンに割れ目をくっつ
け、3〜4回くらいそうやった後、母は俺のチンチンに自分の股の穴「おま
んちょ」を押し付けた。
ヌルッとした感じの後、俺のチンチンは母のおまんちょに半分以上飲み込ま
れていた。
なんともいえない柔らかな、温かいものが俺のチンチンを包み込んでいた。
母は、無言のままおまんちょに俺のチンチンを根元まで入れた。
もう、気持ちよくて我慢できなくなり、「母さん、出るよ」と母の腰に手を
回した。
間もなく、俺のチンチンは母のおまんちょの中に射精した。
俺は、母の腰だけでなく、母そのものを俺の上に抱きかかえていた。
チンチンはまだ脈を打っているみたいだった。
少しの間、二人とも無言のまま、俺が下で母は上になったまま抱きしめあっ
た。
母は俺のほっぺたにキスして「気持ち良かったかい?」「もういいのか
い?」と聞いてきた。
俺は、「このまま、もっと、まだしたい」と母のくびれたウエストを抱きし
めた。
俺は自分の腰、チンチンを母のおまんちょに押し付け、緩めを繰り返し気持
ちよさを感じていた。母は、俺の頭の後ろに手を回して俺を抱きかかえてき
た。
俺は夢中になって母のおまんちょにチンチンを出し入れし始めた。すぐに2
回目を母の中に射精した。
オナニーのときは1回出すと、続けて出来ない状態になったけど、母とのこ
の時は、すぐにまた母のおまんちょに強く押し当てたり引いたりをしたくな
った。
母のおまんちょからチンチンを離したくなかった。
3回目を母の中に出したところで母は、「今度は母さんが下になってあげる
よ」と、俺を挟んだまま二人でベッドで転がって俺が上になった。
母のおまんちょも俺のチンチンの周りもベチョベチョだった。
母は俺の腰を両脚で挟んで、俺の腰の後ろで足を組んだ。
俺はもう、ただ母のおまんちょに射精することで頭がいっぱいで、チンチン
が小さくならなかった。
その晩は、そのあとも何回も続けて母のおまんちょの中に射精し続けた。
母も俺も、夜中、何時に眠ったのかわからなかった。
次の日、朝、8時過ぎまで母のベッドで二人で眠っていた。

朝、ベッドで目を覚まして、母に「母さん、昨日はありがとう」って言う
と、母はニコニコしながら俺の頭を抱きこんで髪の毛にキスしてた。

 
 
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973 偶然に 削除依頼
  投稿者:ママちゃん ◆rWSRGfEq2I (ztWv24DE)
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久しぶりに遊びにきたら、息子に妻を寝取られる庄田さんの投稿を見つけ
て、思わず笑ってしまいました。
私の旦那も、きっと同じような体験をしたことがあると思います。
昼間から裸にされて、お風呂場に連れて行かれて息子に遊ばれてたら、突然後
ろの扉が開いて、そこに立っていたのは、紛れもなく私の旦那さん。
散々虐められた後で、私もおかしくなってたから、旦那が帰ってきたことに全
然気づきもしないで、夢中で息子のものを口にしてました。
旦那の姿を目の当たりにしたときは、さすがに声も出ないほどに驚いて、一瞬
心臓が凍りついたりもしたけど、口を開けてる旦那の顔を見た途端に、急に馬
鹿らしくなって、私は、またすぐに息子のものを口にしてました。
あの子が変になって家の中で暴れるようになってからも、ずっと私を叱るだけ
で、どんなに頼んでも何一つ手伝ってくれなかったこの旦那を、私は軽蔑して
いたし、心のどこかで憎んでもいたんです。
前に息子にゴルフクラブで殴られて、腕の骨を折られた旦那は、馬鹿みたいに
口を開いて驚いた顔をしているだけでした。
自分の女房が、目の前で他の男に、それも自分の息子に裸にされて、ひどい仕
打ちをされているというのに、怒鳴り声ひとつあげるわけでもなく、体を震わ
せながら、眺めているだけなんだから、呆れられたって仕方ないですよね。
女は、すべてを征服してくれる人だけがご主人様なんです。
動じるわけでもなく、目の前に雄々しく座って、無言で旦那を睨みつけてる息
子がすごく頼もしく思えて、私は、前よりも一生懸命、口でご奉仕してまし
た。
少しの間、旦那は震えながら見てたみたいだけど、いつの間にか居なくなって
て、私は、自分から息子の膝の上に乗ってました。
気が狂うくらい気持ちよくて、憚ることなく声を上げて、旦那に聞かせてやり
たかった。もう、私はあなたのものじゃないのよって、教えてやりたかった。
お風呂から出たら、旦那の姿はなくて、その日は帰ってきませんでした。
次に日に電話があって、しばらく離れて暮らそう、ですって。
旦那に未練なんか全然なくて、そうねって言って電話を切って、私は自分から
息子の部屋に行って、また思いっきり虐めてもらいました。
もうこの子しか居ないんだって思ったら、どんなことをされても平気になっ
て、かえってすっきりしたくらい。
今でも未練があるのか、年に何度か会って、お金をくれたりして、たまに誘わ
れたりするけど、絶対にあげるつもりなんかもなくて。
だいたい、今の私の体を見たら、臆病なあの人が手を出せるかどうか。
私の体には、あなたの知らないものがたくさん付いてるのよ。
アソコにもね。
庄田さんの投稿を読んでたら、昔のことを思い出して、つい私も投稿しちゃい
ました。


 
 
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974 (無題) 削除依頼
  投稿者:百合子 (9b8UPCKY)
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それは、三者面談の帰りでした。少し寄り道をしたので夕方になってしまいホームは人でいっぱいでした。
後ろの乗客たちの押し混まれるように、私達は電車に乗りました。私は反対側のドアまで押しこまれ身動きできませんでした。 やがて、電車が走り出しました
しばらくしてスカート越しに、生々しく硬いものの感触を感じとりました。私は思わず振り返ってしまいました。息子の姿がありました。思わず小さい声でしたが戸惑いの声をあげてしまいました。
 息子は恥ずかしそうにうつむいてました。私は何事もなかったように前をむきました。 私自身も、どうしても気になってしまってしかたありませんでした。恥ずかしい気持ちでいっぱいになり顔が熱くなりました。
そのまま身動きできなく押しつけられた状態が続きました。
電車が揺れるたびに押しつけられるような感じで、恥ずかしい事に、痴漢された昔の事を思いだしたりして・・・しだいに息子にいけない事をされてる感覚になってきたのです。そんなはずはないと否定しながら、私の女の部分はしっかり反応していました。淫らなうずきが襲ってきました。アナウンスで我に帰ると息子にもたれかかる感じさえなっていたのです。私達は押し出されるように電車を降りました。そして再び押し込まれるように乗りこむました。息子とは離ればなれになりました。でも、お尻にずっとなにかが当ってる感じでした。まさかと思ったのですが、いきなりお尻を揉んできました。まさか、42才になって痴漢にあうなんて思いませんでした。「痴漢!!! どうしよう、痴漢だわ」昔の悪夢がよみがえりました。おそるおそる後ろを伺うと意外にも若い男でした。私は声をあげる事ができませんでした。そのまま前を向いてうつむくようにしてしまったのです。そして男の手は私のお尻を執拗に撫でまわしました。私は、わずかに体をずらす程度しかできませんでした。
私は、心中で悲鳴をあげました。私の中でなにかが壊れていく感じでした。腰と膝が震えてくる感じでした。
私は、痴漢にもたれかかる感じにさえなってしまったのです。熱い硬いものが押しつけられ、手が前にまわってきてストッキングの上から前まで触られてしまいました。
その晩、台所であとかたづけをしてる時に、抱きつかれて関係をもってしまいました


 
 
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975 わたしの初体験 削除依頼
  投稿者:美優 (4..M.jDL)
投稿削除
 

去年、高校入学のプレゼントにママから大人っぽい下着をもらったのが
きっかけでした。
毎日ブラとショーツのおそろいの上下を取り替えてちょっと大人の仲間入り
をした気分になってました。
なんだか自慢したくてマイクロミニをはいてみたり少し大胆になってたか
も。
そしてお兄ちゃんに対しても。
先にお風呂に入った時なんかわざと一番上に「ほれっ!」て感じで見せびら
かしてた。深い意味はなかったんだけど、大人になったって自慢したかっ
た。
そしたら絶対触ってる感じがして、注意深く置き方を覚えてたりしてまし
た。
言い方が変かもしれないけど、なんだかメール交換してるみたいな
ドキドキ感があってちょっとだけ病みつきになっちゃってました。
でもある日お兄ちゃんの『返信』にベトベトの精液っぽい物が付いてて・・
「もしかしたら臭いとか嗅がれてるのかも」って思ってサラサーティーを
使うようになり、点検してシミとか付いてたらその日は洗ってしまってまし
た。そのうち彼が出来て夏休みにとうとうバージンをあげちゃいました。
その日は出血の跡が残らないように入念に洗ったのでばれなかったんですが
生理ショーツじゃないのでシミっぽくなってしまって、なんだかお兄ちゃん
に見透かされそうな気がしてそのショーツは結局捨ててしまいました。
彼とエッチするとき臭いとか困るので前より気をつけるようになって
ショーツにもほとんど臭いが残らなくなって、そのうちお兄ちゃんも精液を
付けなくなってました。
でも彼の家で何回かエッチして、帰りにまたしたくなってショーツをはいた
まま横にずらしてした時、彼がショーツに精液を付けてた事に気づかないで
帰ってしまいました。
クロッチを点検して異常がなかったのでついそのまま洗濯機に入れちゃいま
した。
その日の夜にお兄ちゃんが部屋に来て
「お前エッチしてるだろう」って怒ったようにして言うんです。
最初ウソついてましたが精液の事を言われて認めました。
そしたら
「お父さんとママに言われたくなかったらお兄ちゃんにもやらせろ」って。
わたしは最近感じるようになってたので「いいかな」って思ってOKしまし
た。
その日家族が寝静まるのを待ってお兄ちゃんの部屋に行きました。
最初布団をかぶってキスをし合ってシックスナインをしてたら汗だくになっ
てしまいました。お兄ちゃんは多分童貞で、5分ぐらい舐めてたらいきなり
精液を出してきたので飲みきれずに口の横からあふれてしまいました。
そのあとまたしばらく舐めっこしててわたしが行きそうになったころ
やっと入れてきました。そしたらすぐに「出そう」って言うから
わたしは「ちょっとだけ待って!」って言って、慌てて腰を振って行こうと
しました。でもお兄ちゃんは急にオチンチンを抜いてお腹に出してきまし
た。
もう最悪な感じでわたしは指で行きました。
これがわたしの近親初体験です。
今ではお兄ちゃんも上手になって、どちらかと言うと彼より感じます。


 
 
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976 弟にバージンを奪われて 削除依頼
  投稿者:ゆかり ◆ncvbUNBiTQ (jUm4HxMW)
投稿削除
 

弟が最近落ち込んでいて、何となく元気がない。いつもなら、私にコスプレ
写真を見せて私を怒らして楽しんでいたのに何かおかしかった。
家は母子家庭で母に迷惑と心配をかけたくなかったから、私は弟を元気付け
ようと高校の時のセーラー服に着替えて弟の前に立ってみました。
でも、弟の反応は「ふぅーん。」といった感じでなんかムカついた私は、今
度は部活で使用していたレオタードに着替えて弟の前に立ってみると弟は
「姉さん、恥ずかしくないの?」と言って無視。さらにムカついて体を反ら
したりとポーズを見せていた時、弟に抱きしめられてしまいました。
私は「コウちゃん、ちょっと放しなさいよ。」と怒ったら
弟は「姉さんが悪いんだよ。」
「そんなの見せられたら、我慢なんか出来ないだろ。」と言って弟は私を押
し倒し「姉さんだって、興奮してるじゃないか。乳首起ってるんだから。」
そう言われて乳首に弟はしゃぶりつくと乳首を舌で転がしたり、噛んだりし
て刺激してきました。私は「いい加減にしなさい。」と怒って弟を突き放し
自分の部屋に戻るとベットの上で泣いていました。
泣き疲れて寝ていたらしく、目が覚めたときにとんでもないことになってい
ました。私はベットに大の字に縛られて気が付いたら弟は私の胸を揉んでい
ました。気付いた私に「姉さん、イヤラシイ格好で寝ているなんて無用心だ
ね。」「それとも、期待してこんなことしたのかな?」「期待していたみた
いだから、期待に応えてあげるよ。」と勝手な理屈を並べて私に言う弟に
「こんなことしていいと思っているの?」「早く放しなさい。今なら冗談で
済ましてあげるから。」と怒ると弟は「状況理解できないの?」「姉さんの
体は僕の自由になるんだよ。」と言う弟の目は獲物を前にした獣のような目
つきで私は恐怖を感じました。
弟は「姉さん、彼氏いないよね?」と聞かれ「いなかったら何よ。」と言い
返すと「じゃあ、初めてなんだね。」と言われ弟が私を性の対象として犯す
つもりでいると分かりましたが、縛られている私には逃げる術もなく弟を思
いとどまらせるしかないと思い「コウちゃん、女は無理矢理犯してもダメな
のよ。」「それじゃあ女は感じないものよ。男だったら女性には優しくして
あげる心で接しないとダメなのよ。」と諭すつもりで言った言葉に「マンコ
に入れたら同じだろ。」「そんなの試したら分かる事だろ。セックスの経験
のない女に言われたくないね。」と言い返され私が戸惑っていると弟の手は
私の下半身を弄っていき膣の割れ目をレオタード越しに指で擦り付けられ、
私は「アァーン。」と声を出してしまったら「姉さんの話って嘘じゃない
か。」「体は敏感に感じてるのにどういうことなのかな?」と言われ「心が
感じないと満足しないのよ。」と言い返すと「それなら、試してみるよ。」
「僕に抱かれるのは嫌らしいけど、感じるか感じないか分からないもん
ね。」と言うと私の割れ目を執拗なまでに擦り付けられて私はビクビクと痙
攣しました。
「姉さん、気持ち良かったみたいだね。」
「今のが逝くってことなんだろ。」と言われて反論することも出来ず
「これから、姉さんのマンコにチンコ入れるよ。」と宣言されレオタードの
隙間から挿入されてしまいました。
「痛い。ヤメテ。」と叫んで抵抗していましたが弟は容赦なく私を姦通し、
「姉さんの中、凄くいい。女のマンコってこんなに気持ちいいもんなん
だ。」と言ってる間に「もうだめだ。我慢できないよ。」と言いだし、「中
に出しちゃダメ。」と言う間に中に出されてしまいました。
弟は満足して一度抜くと「姉さん、気持ち良かったよ。」「次は姉さんの番
だよ。頑張るからね。」と言って再度挿入されて「今度は痛くないだね。」
と言うと私の膣の中をかき回され「アァーン、アァン、イィー。」とあられ
もない声を漏らしてしまうと「姉さん、いくよ。」と言う言葉に「アァン、
イックゥー。」と言う声で私は逝ってしまいました。
弟は「姉さん、ごめんね。僕、2回も逝っちゃったよ。」
「今度は、姉さんが満足するまで逝かせてあげるから。」と言う言葉の意味
が理解できず私はただ肩で息をしていると弟は電気マッサージ器を持ってき
て「指で擦って逝くんだから、これなら逝くと思うから。」と言うと私の割
れ目にマッサージ器を当ててスイッチを入れ押し付けられました。
「アァーン、アァン、アァン、イックゥー、イッチャゥー。」と連呼して一
瞬で逝かされた私に弟は「姉さん、エロいね。」「もっと逝かせてあげる
よ。」と言うとマッサージ器を強にしてさっきよりも強く押し付けられて
「アァーン、アァン、アァン、イックゥー、イッチャゥー。」
「ダメェー、またイックゥー、ヤメテェー。」
「おかしくなっちゃうよー。」
と声を出して何度も逝かされて涎を垂れて失神してしまいました。
私が目を覚ますとベットに縛られていた手足は解放されていましたが、私は
体を起こす事も出来ず気付くと弟がすぐ隣にいました。
「姉さん、可愛かったよ。いっぱい満足してくれたんだね。」
「意識なくても感じるみたいだけど、姉さんの可愛い顔見ながらじゃないと
僕も満足できないから。」と言うとマッサージ器を持って私に見せ「さぁ、
始めるよ。」と言うと私の胸に押し付けられて私は「アァン、ダメェー。」
と感じ出してしまうと、今度は乳首に集中的に押し当てられ「アァン、アァ
ーン。」と声を出していると「姉さん可愛いよ。」と言いながら「他にどこ
が感じるのかな?」と言って体中をマッサージ器で舐めるかのように当てら
れている時、ちょうど子宮の上あたりにマッサージ器が当たると「アァーー
ン、アァアァーン、ダメェー。」と声が出てしまい「姉さん気持ち良い
の?」と弟に言われている間も「アァァー、アァアァーン、ダメェーイック
ゥー、イッチャウー。」と言いながら逝ってしまいました。
私も何が起こったのか分からず何でこんなところが感じるのか不思議でした
が、弟は私が変なところで感じることを発見したのが嬉しかったらしく執拗
なまでに今まで以上に強く押し当てられ何度も逝かされてしまいました。
弟が言うには今までの逝きかたと違って凄い圧倒されるぐらいの感じだった
らしく私は頭の中が真っ白になっていました。
「姉さん、レオタード姿も良いけど、セーラーフクに着替えてよ。」と言い
出しましたが、私は体が動かないくらい力が抜けていて弟は仕方なく「じゃ
あ着替えさせてあげるよ。」と言って私を裸にしてセーラー服に着替えさせ
ると「可愛い姉さんには女子高生になったつもりで逝ってよ。」と言うとマ
ッサージ器を手に取り私のお腹の上に当てようとした時、私は弟と入れ替わ
り弟に跨ると何を思ったか、弟のおちんちんを握り膣に入れてしまいまし
た。「姉さん、どうしたの?」「マンコがいいの?」と言うのも聞かず私の
体は理性も働かなくなり狂ってしまったように腰をグラインドして弟のおち
んちんで膣をかき回していました。
その時に母が帰ってきて「ゆかり、何をしているの。」「あなた達は姉弟な
のよ。」と言う母の制止も届かず私は弟を何度も逝かせて自分の中に発射さ
れる精液に酔っていました。
弟が「姉さん、もうダメだよ。限界だよ。」と泣いて母が私を後ろから羽交
い絞めにして弟と離されましたが、何故か私は満足できずその矛先を母に向
けてしまい、母を押し倒し電気マッサージ器で私が感じた子宮の上辺りに押
し付けると母は「何をするの、やめなさい。」と怒っていましたが、無視し
て押し当てていると母が「アァー、アァアァーン。」と声を出し始めてよが
り始めました。私は更に母がどうなるのかが知りたくて当て続けていると、
母も私と同じ様に逝ってしまい、「ゆかり、ヤメテェー。」と言った母の言
葉を無視して当て続けると母も何度も逝きだしてしまいました。
母の意識がなくなると私は自分の同じ場所に当ててみると直に逝ってしまい
母の上に覆いかぶさって動けなくなりました。
気が付いた時に母が「ゆかり、何てことするの。」とものすごく怒られまし
たが、母の動きがおかしいと感じ「母さん、何ともないの?」と聞くと「何
もないわよ。」と答えましたがなんか違和感を感じ思い切って母の胸を掴ん
でみると「アァー。」と言って感じていました。
「ゆかり、体がおかしいのよ。だから、触らないで頂戴。」
「どうしてかしら?」と言っていたら、弟が「マッサージ器の当たっていた
場所って多分ポルチオって言うところらしいよ。」とインターネットで調べ
て教えてくれましたが「ポルチオを無理矢理振動させられると変っちゃうら
しいよ。」「姉さんも、母さんも女だから開発次第ではめちゃくちゃ気持ち
良いらしいよ。」と言う弟の目は私達をどうしようかという目になっていま
した。「姉さん、母さん一緒に開発しようね。」と言うと弟は母のマッサー
ジ器と私のを持って私たちに押し付けました。
「コウちゃん、止めなさい。」と母が静止しても聞かず、私は
「アァー、アァーン、イィー。」と声が出てしまうし、母も私に攣られてか
「アァー、アァーン、イィー、イックゥー。」と弟に逝かされてしまうと
弟の開発という名目の調教はエスカレートしていき、私達親娘は弟に何度も
逝かされてしまいました。
それからというもの、私達は弟がマッサージ器を持ちスイッチを入れて見せ
られるとその場に座り込んでしまうような条件反射が成立してしまい、弟は
悪びれた様子もなく私達を弄ぶようになりました。

 
 
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977 息子の妻を寝とられる 削除依頼
  投稿者:庄田 (O4aGmOE6)
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ここの投稿で、「母が、妻が犯されている所を見たい」というものを幾つか見掛け、自分と同じ願望を持つ人がいる事に少し安心する。

実際この投稿が、どのスレッドにあてはまるのか分からないので、取り敢えずここに。
結論から言うと、同じ屋根の下に暮らす息子・一秀に妻を寝とられ、今や二人は俺の目を気にすることもなく夫婦同然の生活を送っている。

事の始まりは数ヶ月前。俺は23年勤めた会社でリストラにあった。ストレスが溜りイライラしている時に、一秀が俺の車に勝手に乗り傷を付けた。俺の怒りは爆発。がしかし逆に一秀に殴り返され、ボコボコにされてしまう。無理もなかった。俺より身長がある上、小中学時に野球、高校時にラグビーをやっていた一秀の体の方が、一回りも大きかったからだ。

中から聞こえるのは、「あっ…ああぁっ!…ああっ!…」と言う妻の喘ぎ声と、それに重なり「どうだ?あん?いいのか?」と反応を楽しむかのような一秀の声。

まさか一秀と妻がこんな事を…、俺は呆然として足がすくみ動けなくなってしまった。

するとその直後、「やぁっ…怖いっ…」と妻が上げた静かな悲鳴と、不穏に響くジョリジョリという音が漏れてくる。数分後、「くっくっくっ…、もうこれでオヤジに裸みせられねぇな!二度とヤるなよ。ってか、出来ねぇか。」と何か企みに満ちた一秀の声が聞えた。そして「…お願い…あの人には言わないで…」と力無く懇願する妻の声も。。。

実年齢よりも若く見え、全く衰えを感じさせない、ハリのある体型を維持する妻。いつも清楚な雰囲気で、同時に色気も併せ持つ妻が、息子に恐らく剃毛させられた姿を想像して、体が震えた。勿論怒りで。だが、あっという間にそれは興奮によってかき消された。

だが、自分でも計り知れないショックがあったのだろう、その日以来俺はインポになり、全く勃たなくなってしまった。 興奮はするのだが、体が反応しないのだ…。

そしてその晩寝付けずにいると、妻が部屋を抜け出した…。

正直に認めると、2人の行為に気付いた時から、こういう展開を期待していた。

二階へと上がって行く妻。向かった先は正しく一秀の部屋。俺はためらった。妻が息子に犯されるという現実を受け入れられる自信が無かったからだ。だが、まだそうとは決まった訳ではない。数十分迷った挙げ句、そう自分に言い聞かせながら、事実を確認しようと重い足を引きずって二階へと向かう。

徐々に聞えてくる現実…。それは紛れもなく、「はぁっ…はあっ…あああぁぁぁっ…」と身悶える妻の声だった。扉の前まで来ると、一層その生々しさは増した。パンパンパンパンと肉と肉の打ち付け合う音、ベッドのギシギシときしむ音、そして徐々に激しさを増していく妻の喘ぎ声…。併せて「おぉ、おぁ…、いいぞ…」と低く唸る一秀の声も。

見るべきか見ざるべきか。見たい、いや見たくない。そう自問自答を繰り返しながら、ドアノブを掴み迷っていた。しかし俺の中の欲望が、噴出す勢いで膨らんで来る。『妻が息子に犯されている場を見たい』という欲望が…。興奮のあまり頭に血が上り、もはや正常な判断など出来なかった。。。 だがその時ノブを掴む手が力み過ぎ、ガッと大きく開いてしまったのだ。慌てて引いたが、覗いているのを一秀に気付かれてしまった。俺を見てニヤッと不敵な笑みを浮かべると、妻の体をグルッと反転させ背面騎乗位の体位をとる。そして妻の両脚を掴むと大きくM字開脚させたのだ。

目に飛び込んで来るのは、一秀のちんぽが妻のまんこにぶち込まれる部分。一秀はわざと俺に見せつけて来たのだ。そのまま猛然と下から突き上げピストンを繰り返すと、『ヌチャ…ヌチャ…グチャ…グチャ…』とイヤらしい音が立ち始め、結合部は2人の液が絡まり合い泡立ち始めた。一秀は妻の顎を掴むとクイッと横を向かせ、舌を捩じ込んだ。すると妻もその舌に絡ませ、涎を垂らしながらディープキスを始めたのだ。

背後から巨乳を鷲掴みにし、乳首を摘み上げられる。ツルツルに剃毛させられたワレメに、情けない事に俺よりも肉太なちんぽを捩じ込まれる。淫という淫が盛り込まれたセックス、息子と妻の近親相姦…。

妻はすっかり狂わされ、「はぁぁぁぁん!…いいのぉ…スゴいぃ…」と悶え通しだった。そしてその内に一秀のピストンが速度を上げ、クライマックスが近い事を物語った。妻の腰をがっしり掴み、「あぁ…イクぞ…イクぞ…いいか?…」と唸り始めた。妻は気でも狂った様に喘いで、返事も出来ない程だった。

次の瞬間一秀は俺を見ながら、「ああぁっ!イクぞっ!おら、妊娠しちまえ!」と雄叫びの様に吠えると、妻の中に全放出。妻の子宮目掛けて息子の精液がドクドクと注ぎ込まれるのを目の当たりにし、意識が飛ぶ程興奮した。

壮絶な絶頂を迎えた妻は、ワレメに一秀のちんぽを咥え込んだまま、ピクピクと体を痙攣させていた。。。


そして毎晩の様に繰り広げられる、一秀と妻の肉交。
ガタイのある一秀に組み伏せられ、凌辱的に犯される妻を見るのが毎日の唯一の楽しみになってしまった。

性に奥手で、正常位でしかセックスした事のなかった妻が、今ではありとあらゆる体位で攻められ、果ててゆく…。俺との時にはありえなかったフェラチオも、今では一秀のちんぽを喉奥まで咥え込み、時折むせながらもしゃぶり尽くす勢いだ。

日に日にセックスは激しさを増していき、いつしか二人は寝床を共にする様になっていた。俺は毎晩二人の寝室を覗き、ある時は一秀に種付けされる妻を、ある時は顔面に放出され汚される妻を見て、何とも言えない満足感に浸っている。

庄田家の主が一秀になった現在、今では二人は奈津子、あなたと呼び合い夫婦同然になっている。ノーブラに体に張り付く様なペラペラなTシャツ、透ける程薄い白のミニスカートに紫色のTバックを一秀に着せられた妻は、その恥ずかしさ極まりない格好で外へ連れ出されていた。

今晩は帰って来ないだろう。また明日以降、妻の痴態を楽しみに待つつもりだ。

 
 
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978 (無題) 削除依頼
  投稿者:ヒデ (W8Nez6EU)
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僕はヘンタイだ・・・

妹(高1)を見ているとドキドキする。
このまえ、コタツで眠っている顔を見ていたら彼女にでもするようにして髪
を撫でてしまった。
それ以来、自分でも普通でないのが分かる。
妹の後に風呂に入ると、湯船の中で間接的に妹の肌と触れ合っているようで
興奮する。
そして、乾燥機の中からパンティを抜き取ると、自分の部屋で狂ったように
自慰に使う。
アイツの事だったら好きな下着の色まで分かる。

俺、アイツの兄貴なのに・・・・
優香とキスしたい。
優香の身体に触れたい。

優香を抱きたい。


優香の様子がおかしい。
思い切って告白したのに・・・
どおして妹は泣いているのだろうか?


コンナニモ、アイシテルノニ


もう、お前は『お兄ちゃん』って呼んではくれないんだな?
それでも、良いさ・・・
俺も、優香のコトは妹だとは思わないから。

さぁ、これで僕たちに障害はなくなった!
今夜も、明日も、
ずっと一緒にいような。


いい子だから、もう泣くなよ。
分かってる、僕の愛し方が足りないからだ。

怖くないから、こっちにおいで。
今度は僕のココにキスしてくれよ?

どおして、そんな顔をするの?
僕のこと『大好き!』って言ってたじゃないか。
さぁ、早く・・・


俺の言うことが聞けないのか?



あぁぁ・・・温かい
上手だよ、優香。

ねぇ、聞こえてるだろ?
なんで、黙ってるの?
なにか、言ってくれよ


優香が・・・



コワレチャッタ


 
 
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979 経験−1ヶ月前の事 削除依頼
  投稿者:みち (uurMs3h6)
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最初は何が起きてるのか分からなかった。
ただ、気持ち良くて、声を上げようとしても声が出なくて、タオルか何かで
猿轡されてるの気がついた。
両手もベッドの枠に縛られて動かせなかった。
両足は大きく開かされてオトコのオチンチンが私の身体を貫いて動いてた。
おっきくて硬いオチンチンが私のあそこを出たり入ったり、気持ち良かった。
でも何で縛られてるの?レイプ?
気がついたばかりの私は、まだ寝惚けてて、怖いって感じが起きなかった。
ただただ気持ち良くて、ぼうっとしながら、オトコの顔を見ようとしたけど、
ど近眼の私にはメガネなしじゃ、ぼやけて誰だか分かんなかった。
小柄な感じ、私の両足を抱えてる腕もあんまし太くなくて、打ち付けてくる
下半身もほっそりして筋肉質・・・気持ち良かった。
声が出したかった。気持ち良くて叫びたかった。
顔を揺すって呻き声を上げると、オトコは分かってくれたみたいで、猿轡を
外してくれた。
「気持ちいい、あたし、気持ちいい!」
私の叫び声に刺激されたみたいで、オトコの動きがもっと激しくなった。
解放された両足をオトコの腰に絡みつけて、思わずお尻を揺すってオトコの
動きに応えてしまってた。
オトコの両手が私のオッパイを掴んで揉み扱く。
「ああああ、だめええええ、往っちゃう、イッチャウウウウ!!!!」
気持ち良くて、狂ったように叫んだ。
レイプでも、オトコが誰でも、良かった。
オトコの息が荒くなって、動きが早くなって、激しくなって、そして・・・
ガクガクってぎごちない動きで下半身をぶつけるように、私の身体の奥深く
熱いものを迸らせてきた。
私も絶叫して、両足を突っ張らせて、いっちゃった。

翌朝、目覚めてビックリ。心臓が止まるかと思うくらい驚いてしまった。
私のベッドの中で、隣にまだオトコが眠ってた。
気がつくと、両手は自由になってて、でもまだ裸のまま。
慌てて枕元を両手で探ると、やっとメガネを探し当てて、掛けてみてもっと
ビックリ。固まってしまった。
私の横で寝息を立ててたのは、信ちゃん、今年から中学生になる私の息子。

気が動転して、慌ててベッドから抜け出して、トイレに入って、遅すぎたけ
どビデを使って自分のあそこを洗い流した。

 
 
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980 12歳上の兄と 削除依頼
  投稿者:ゆき ◆1sB.2WjPZE (p.MltFX.)
yuki0331
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私の初めての体験は、小学校を卒業した春休みでした。

小さい頃は親が外出してることが多かったので、お兄ちゃんっ子でした。
小4になるまで一緒にお風呂に入っていたし、寝るときも時々お兄ちゃんのベ
ッドに忍び込んだり。
なので、お兄ちゃんには、いろいろとHないたずらをされてました。

その頃は、それがいけないことだっていう気持ちはなく。
私はお兄ちゃんの手で体を洗ってもらえるのが幸せだし、アソコをいじらる
と少しだけ感じてました。
お兄ちゃんも私がしてあげると気持ちいっていってくれるのも嬉しかったで
す。

小4になって、親から「いい加減一人で入りなさい」と言われて、しばらくの
間はお兄ちゃんと距離ができました。
保健の授業で性のことも学んだし、兄妹でする遊びじゃないっていうのは理
解してたんですけど。
でも、やっぱりお兄ちゃんに触ってもらいたくて、親がいない日に私からお
ねだりしました。

毎月1回、うちの両親は週末に旅行に行くので、そこがお兄ちゃんとの秘密
の時間でした。
小4が終わる頃には、全部口に含めないけどフェラで喜ばせることも覚えた
し。
お兄ちゃんが私のアソコをなめてくれると、すごく気持ちよくなることも覚
えました。

だから、どっちが言い出したわけじゃないし、何の理由もなかったんだけ
ど。
小学校を卒業したら、Sexするっていうのが二人の決め事になっていて。

それで、卒業して数日後。
親がいないときに初めて結ばれました。
もちろん大人のおちんちんは私のアソコには全部は入らなかったのですが。
それでも、処女を喪失した証はちゃんとあったし。
痛くてずっと泣いていたけど、それでも、お兄ちゃんと一つになれたってい
うのが嬉しかったです。


今もまだお兄ちゃんとはHしてます。
もう、お兄ちゃん以外の男の人には興味がもてなくなってますけどね(笑)

 
 
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