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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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悪癖の果てに

投稿者:深幸 ◆sGIWBpGXUU
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2010/09/14 06:13:53 (ByLMOApG)
息子との初めてを書きます
少々 長くなるとは思いますので お時間に余裕のある時にでも
読んでいただければ 嬉しく思います
少々 拙い文章力ではありますけど ご容赦いただけると 幸いです
では 本題に移ります



息子が産まれ
程無くして亭主は事故で他界
少々ではありましたが 母子2人で しばらくは 働かずとも食べていけるだけの 預貯金もあり
子育てに専念出来ました
息子は人並みに反抗期などもありましたけど それなりに素直に成長し中学を卒業 無事に高校にも入学し 手もかからなくなってきたので 私もパートに出るようになりました
パート先での色事はありませんけど
やはり仕事なので ストレスが溜まります
そこで私のストレス解消法
恥ずかしい話ですが 昔から野外露出をすると ストレスが解消されました
もちろん 子育てのストレスも
それをして解消してましたし
誰かに見られたい訳ではなくて
誰も来ないような公園や廃屋等を
全裸になって数分 歩き回るだけの事です
まぁ 胸もお尻も然程大きくもないので 重力には負けてませんって言うか 影響されていません(泣)
腰回りにも 余分な脂肪をつけてないので
それなりのスタイルだと自負してますけど

その日も仕事でのストレスを解消するために
少し大きめの公園に足を運びました
ある時間を過ぎると 人が来なくなるのを知っていましたし
交番が近いせいか不良や浮浪者なども居らず
比較的安全な公園です

今夜はここで…そう考えながら帰宅
少々ウキウキしてました
時間が迫り お洒落目な上下揃いの下着を着け
普通のブラウスに膝が出る長さの巻きスカート
あとは 逃げれるようにスニーカーを履き
息子に声をかけます
「お母さん ちょっと出掛けて来るから お留守番お願いね」
部屋から息子の声『解ったぁ』って
そしてイソイソと出掛けます
目的の公園に…
公園に着き まずはベンチに座り周りを伺い
人気のないことを確かめてから
ブラのホックを外し
ブラウスの中から抜き取ります
次に巻きスカートの中のショーツを脱ぎます
ここでもう一度周りを確認し
巻きスカートとブラウスを脱ぎ
ベンチに置いてその上に先に脱いでいた下着を置き
散歩の開始です
全裸にスニーカーだけの姿
人に見られたら 言い訳のしようも無い姿
服と下着をベンチに置いたまま 歩き出しました
先ずはちょっと先にある外灯の下まで 全身に当たる空気の感触でゾクゾクしながら 外灯につくと そこが明るいせいか 回りは真っ暗
自分の服と下着を置いたベンチも 確認しにくく
まさか この後であんな事になるとは 想像すらしてなく
次の目標は公衆トイレ 気持ち良すぎて スキップしちゃいそうな感覚 次に あの立木 次に あの噴水 次に…って感じで 30分ほど 歩き回り
最初のベンチに戻りました
そして 驚きました
下着が無いんです ブラもショーツも(汗)
誰か居る? 幸いにもブラウスと巻きスカートはある
慌てて着込み 急いでその場を後にしました
お気に入りの下着ではあったけど
自分の身が大切
後をつけられてないかを 気にしながら 近所のコンビニまで戻ると そこには息子が
「ど・どうしたの?」
平成を装いながら 息子にたずねると
『あっ ママ(笑) 喉が渇いてさ ちょっと飲み物買いに来たんだけど ここに来て 財布忘れたのに 気付いたんだ(汗)』
照れ笑いを浮かべながら 言う息子
息子のスボンのポケットが 微妙に膨らんでいたのに 気付かないまま
「仕方無いわねぇ 一本だけよ?」
取られたのは 下着だけで 財布と携帯の入ったバックは 全裸の時も持ってたから お金は無事
息子とコンビニに入りました
『ママは 見た目若いから 僕の彼女だと 思われるかな?』
なんて 息子は冗談を言いながら寄り添うように寄ってきます
さすがに 息子相手とは言え
ノーブラノーパンを気付かれては
どう言い訳していいか解らないし
そっと距離をあけるように 移動し
「ママを からかうんじゃないわよ(笑) このお子さまがぁ(笑)」
と かわしてみました
『あ〜はいはい(笑)』
まぁ 結構仲の良い 母子だったんで
確かに街中を 歩いていれば
親子ではなくて 年の離れたカップルにも 見えなくはないし
事実 街頭アンケートなんかで 間違われた事もあったけど

そんな 他愛もない話をしながら 私は ノーブラノーパンであることを気付かれないようにして
会計をすませ
息子と2人並んで帰りました
家に着くまでの 数分が私には すごく長くなるとは気付かずに
『ねぇ ママ DD公園って 知ってる?』
……!!
さっきまで 私が居た公園の話を 息子が言い出しました
「えっ!? そ・そのこ・公園が ど・どうかしたの?」
かなり 挙動不審な私(汗)
『あれぇ? 何を焦ってるの?ママ(笑)』
息子の顔が イタズラ成功したときの顔になっていいました(汗)
「なん・な・そんなこ・事ないわよ」
必死に誤魔化し(汗)
『そうなんだ(笑) まっいいよ でね…… これ ママの下着だよね?』
微妙に膨らんでいたスボンのポケットから 見覚えのある下着を出し 見せてきました
確かに 私の下着でした
「えっ…あっ…ちがっ…うっ…いや… そ・そう…えっ…ちがっ…なん…なんで?」
もう 頭が真っ白になりました(汗)
弁解の余地も無さそうだし…
『ふ〜ん(笑)』
息子は面白そうにそう言うと 私の手をとり 繋いで家の玄関の中に入り 鍵をかけました
玄関の一段高くなった所に 息子は腰を下ろし
真っ赤になって うつむいていた私に言いました
『そこで スカートとブラウス脱いでよ(笑)』
言い訳を考えていた私に トドメの一言
もう 逆らえない
巻きスカートを解き 玄関の床落としました
『汚れるよ』って 息子は拾って畳んで持ちました
ブラウスのボタンを下から順に外し 脱ぎ ブラウスも息子に渡し 息子は スカートとブラウスを汚れない所に置き その上に 持っていた下着を置いてくれました
『綺麗だね ママ』
照れながらでも しっかり見ている息子が 言いました
『後ろも見せてよ』
言われるがまま 反転
『お尻も綺麗だね』
ふいに 息子にお尻を撫でられました
ゆっくり 優しく 全体を確かめるように
恥ずかしさも手伝って 体の芯の方が熱くなってくるのが解りました
『お尻突き出して』
そんな格好になったら 濡れた秘部が丸見えになるのは 解っているのに 逆らえない
突きだし 足まで開いて 息子に見えやすいようにまで してしまった
当然 息子は 容赦なく 秘部を見て 触ってくる
ますます 濡れてくる私
息子からは見えていない 乳首も 痛いぐらいに立っていて
軽く触れられたら それだけで 逝ってしまいそう
でも なぜか 私は 息子に触られるのを望んでいました
理性では 駄目だと 止めさせないと 母親で居ないといけないって思いながらも
体と心は もう 息子のオチンチンをいつでも受け入れられる
いえ 受け入れたいと 切望している
どれぐらい そうされてたのか
ふいに 触る手が止められたんです
『ママ…』
「えっ!?」
『もう 公園や 廃屋で脱ぐのは止めて』
「えっえぇっ!?」
そう 息子は かなり前から私が そうしてるのを知っていたんです
『危ないからさ』
「う・うん」
あぁ 私はこれからどうやって ストレス解消したらいいのかしら?
答えは息子から
『脱ぎたいときは 家で脱いで ってか 僕の前だけでね いや 僕だけの前では これからは いつも全裸
あっ 日中は来客あると ヤバイから
服は着てていいけど パンツは履かないで
そして ママは今日から 僕だけの奴隷ね』
私の中の 何かが弾けて 外れてしまいました
「うん…いえ… はい 私は…… ずっと あー君(息子)の奴隷です」
ちょっと 笑えた
だって 私は 息子をお腹に宿した時から 今日まで 息子の奴隷みたいなものだし
今更 改めて宣言した自分が可笑しくて
『何を笑ってるの ママ?』
訝しげに 聞いてくる息子に
今 思った事を伝えると
『でも これからは こんな風に 僕を…僕だけを 楽しませてくれるのを 追加だからね』
そう言うと いつの間に脱いだのか 大きく反り返ったオチンチンを 秘部にあてがわれ
一気に 貫かれると思ったら 入口辺りで 焦らされる
貫かれたくて お尻を押し付けるように出すと 腰を引かれ 入れてもらえず すごく焦れったかったんです
だから
「あー君 お願い 意地悪しないで…… 入れて 思いっきり突いて…」って 言われる前に おねだりしちゃってました(汗)
『ママのスケベ(笑)』って言われて 一気に貫かれました
もう その瞬間に 足先から 脳天まで 全身いたるところまで 電気が駆け巡るような 快楽が押し寄せ
一突きで 息も絶え絶えになるほど 逝ってしまいました
突かれる度に 逝って 息子が射精する頃には かなり乱れ 玄関に関わらず 大きな声をあげてたそうです
息子を産んでから 初めて入って来たのが また 息子(笑)
(まぁ 息子が小学生の頃に 私はちょっと病気にかかり
もう 子供は産めない体になってしまってたので そのせいもあり 男性と付き合おうと言う考えを無くしていたので)
そのまま 玄関で 思いきり中出し(照)
ヘタリ込みながらも 息子のオチンチンを お掃除フェラ
死んだ亭主にもしたことはないのに(笑)
因みに 死んだ亭主が 初めての人で 息子で 二人目(汗)
その後 余韻に浸りながら 2人でお風呂に入り そこでも 秘部に一回
息子が 「洗ってあげるよ」って言ってきたので 身を任せてると
お尻の穴の辺りを ボディーソープでヌルヌルにして 指をお尻の穴に入れられてしまいました(汗)
その指が 二本 三本と増やしていきながら 出し入れする息子
初めてなのに 痛いどころか 感じてしまいました(汗)
指を抜かれ ほっとする間もなく 今度は オチンチンを入れられてしまいました
秘部を突くのとは 違い ゆっくりな出し入れ
全身痙攣して果てると同時に 息子も直腸に射精
息子のオチンチンを綺麗に洗い流した後
秘部や お尻の穴にシャワーをあて流しました
さすがに 三度も出したなら 今夜は もう無いだろうと思っていたら
『今夜から 僕もママの部屋で寝るからね ってか 一緒にね』
まぁ 寝るだけなんだろうなって 思っていたら ベットで もう一回
今度は 息子が じっくりと丹念に 愛撫してくれて もうそれだけで何度 果てたんだろうってぐらい
敏感になりすぎた私の体に 息子は 容赦無く 挿入 中出し(照)
そして やっと おやすみのキスをして
『ママは全裸で寝るんだよ』
って言われて 従ったって言うよりは 寝間着に着替える気力は尽きてたし
さすがに 四度目の射精の量は少なく 垂れる事はなさそうなので
そのままで眠りに就きました
気が付くと もう朝(汗)
まあ その日は 息子も私も 休みだったし 慌てる事はなかったんですけど
かなり 熟睡出来ました
目を開けると まだ どこか 幼さの残る息子の寝顔が
あぁ 昨夜の事は 事実だったんだと実感
まだ 起きそうにない 息子の頬に 軽くキスをして
起こさないように ベットから降り
来客の予定は無いけど 一応服を……
ここで 突然 思い付いたんです
息子のTシャツを借りようと(笑)
私は 背が低いので息子のTシャツだと ちょうど 太ももの中ほどの ワンピースのようになるから
ウエストに 大きなスカーフをベルトのようにしとけば
突然の来客の対応ぐらいなら 出来るだろうし
勿論 昨夜 息子に言われた通りに下着は着けませんでした
恥ずかしいのに すごく開放的で気分が良かったです
洗濯に掃除をし 息子が起きてくる頃だろうと 食事の支度をしていると
やっぱり 息子は起きてきて
「おはよ、すぐ出来るから ちょっと待っててね」
と声をかけると
『おはようママ』と言ったきり
なんだか そわそわと 落ち着かない感じで 私の方をチラチラと 様子を伺っているみたいでした
「これ似合う?」って Tシャツの事を聞いてみると
『うん…似合うよ ママ…って それ 僕の?』
「そうよ?いい感じでしょ?(笑) それで こっちも似合ってるかな?」Tシャツの裾を持ち上げてノーパンなのを確認してもらうと息子は
額をおさえ うつむき笑い出しながら
『うんサイコーに似合ってるよ(笑)』と言ってくれました(照)

食事の後 私はデザートにされたのは言うまでも無いですね
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家族愛

投稿者:和子 ◆cBw7j/BdWk
削除依頼
2010/09/12 13:10:43 (NllgBOTd)
私は×1の43才、20才の息子と18才の娘の三人で生活しています。
離婚して15年、その間二人の男性と付き合いましたが、ここ五年くらいは男っ気なしです。
時々オナニーで欲求を解消してました。
去年の一月、私は親戚の法事に出かけ、息子と娘に留守番を頼み出かけました。
息子は高校卒業間近、娘は高校一年でした。
本来なら法事のあとの付け法事にも参加して、そのあとの親戚の集まりにも参加予定だったのを、風邪をひいてたので参加をとりやめ、予定より早く帰宅しました。
玄関で、ただいまと言うと、二階の息子か娘の部屋から、慌ただしいような音が階段を伝って聞こえました。
息子の部屋に
『何してんの?』
と入ったら、そこには裸の息子と娘がいました。
衣服をつけるのが間に合わなかったという雰囲気でした。
私は呆然として、頭が混乱してました。
息子の勃起して、それは逞しい物を勃起と見てました。
ただ立ちつくす私を見た娘が沈黙を破り
「見られたね。ママも一緒にお兄ちゃんとしよう」
と私の手を取り引っ張りました。
言葉を発せない私は首を横に振りました。
「ママ、最近彼氏いないんでしょ?一人で慰めてるの、知ってる、だからね?お兄ちゃん、いいよね?」
息子が立ち上がり、私に近寄ってきて、また私は首を横に振りました。
「家族だから、仲良くしなきゃ」
と娘は私を上から押さえ、座らせられました。
「しゃぶってあげて?ママ」
息子は私の目の前に逞しい物を突きつけ、娘は私の頭を押さえて逞しい物に顔を押し付けました。
無理矢理口にねじ込まれ、息子は腰を動かしました。
娘は私の喪服を脱がし、ブラも外し、私の乳房に吸い付きました。
(なんでこうなってるの)と私の頭は葛藤で渦巻いてました。
息子は私から離れると、私を横にして、ストッキングとパンツを脱がそうして、私は押さえて抵抗すると、娘は手を掴み、脱がされました。
すっと私のあの部分に手をやった息子は
「ママ、濡れてるよ?」
と親指と人差し指の間で糸ひかせ、私に見せました。
グイッと足を開かされ、娘は私の唇や首筋や乳房を愛撫して、息子はゆっくり入ってきました。
混乱してる頭も整理されてきて
(今息子に、あぁ久々のが息子なんて)
息子と娘に攻められ、お尻に自分の液がダラダラなってるのがわかりました。
途中だったのか息子はすぐ限界がきて、私から離れ、すると娘が息子の物をくわえ射精、娘はそれを飲みほしてました。
487
2010/09/12 12:39:38 (FAkXXr8t)
その日、僕は学校から帰るなり風呂場へ飛び込んだ。
母は、リビングで掃除をしているようだった。
今朝も朝食も食べずに飛び出していった。母の顔を見ることができなかった。

昨日とうとう自分の母親を犯してしまった。
薄着で寝ている母親に襲い掛かり、嫌がる母の股間に俺の●ん●を無理やり押
し込んで、●ん●力が衰えるまで無我夢中で何回も母の中に放出した。
その後のことはよく覚えていない。

シャワーを浴びながら昨日のことを思い出していた。
暗闇の中での母のゆがみ、悲鳴を上げながら、何度も僕の顔を叩いた。
でも、途中から抵抗もなくなり、顔も何か我慢をするような、声も押し殺すよ
うな・・・  
確かに途中から母に変化があった。もしかすると、母は感じていたのか
も・・・
気がつくと、僕の●ん●が大きくなっていた・・・

その時、脱衣所に人が入ってきた。
そして、「たかし、お母さんも入っていい?掃除していて汗かいちゃった」
母だ・・・。僕は思わず入り口に背を向けて石鹸で体を洗い始めた。

母が入ってきた。

母:「ほんと暑いわね。もう汗でびちょびちょ。貸しなさい。お母さんが背中
洗ってあげる」

母は僕からスポンジを取り上げると背中を洗い洗い始めた。
ぼくはどうしていいか分からず母に背を向けたまま無言で下を向いていた。

すると母が
母:「ごめんね。昨日何回も顔叩いちゃって。だって、たかしがあんなことす
るなんて・・・、痛くなかった?」
驚いて思わず母の顔を見たぼくに母は微笑みかけて、
母:「お母さん、びっくりしちゃって。他の女の子にあんあことしちゃだめ
よ。」

母は続けて、
母:「でも、たかしってすごいのね。お母さん途中から・・・・。今日もずっ
と昨日のこと思い出しちゃって・・・・」

母の言葉を聞きながら、
 他の女の子はだめ?  母さんならいいてこと?
 途中からどうしたの?
 昨日のこと思い出してどうしたの?
僕は変に冷静に、言葉の意味を考えていた。

その時、背中を洗っていた母の手が僕の股間に伸びてきた。
僕はびっくりして思わず手を握りどけようとしたが、母はお構いなしに僕の●
ん●を握り手で擦りながら
母:「昨日あんなに出したのに、やっぱり若いのね・・・大きくって逞し
い・・・」
その声は、悩ましくそして嬉しそうに聞こえた。

母:「お母さんでこんなになるなんて、悪い子ね」
と言うと僕の背中側から手を回し石鹸の泡にまみれた僕の●ん●やた●袋をも
み始めた。

僕:「ああ・・・、」   思わず声を出してしまった。
母:「ふふっ・・・  昨日のお返しよ」
そう言うと母は、しばらく両手で僕の股間を弄んだ。

しばらくして母は泡をシャワーで洗い流すと、
僕を自分の方に向かせ股間に目をやると、
母:「生で見ると、やっぱりすごいわね。こんなに大きくって反り返っちゃっ
て。」
嬉しそうに言って、僕の前に膝ま付いたかと思うと、股間に顔を近づけた。

その瞬間、僕の●ん●は生暖かいものに包まれた。
僕:「あッ・・・」
思わず声をあげる僕をお構いなしに、母は頭を上下させた。

時には激しく、時にはやさしくそしてたまに僕の顔を確認しながら母は口や手
で僕の●ん●を弄んだ。

僕は壁に背をもたれ、知らないうちに母の頭を両手で抱え、快感に浸りつつ、
昨日のことを思い出していた。
昨日、母は確かに最初は嫌がっていた。でも途中から、僕にしがみついて、舌
を僕の口にねじ込み、そして喜びの声を上げながら「たかし もっと、もっ
と・・・」

記憶が蘇ってきた僕は、母を立たせ背を向かせた。
驚いている母を無視し、バスタブに手を付かせお尻を突き出させると、僕の●
ん●を母の●ま●こに無理やり押し込んだ。
でも思ったとおり、母の●ま●こはびしょびしょで、僕の●ん●すんなりと飲
み込んだ。
母:「ああ・・・  いきなり・・・」
僕は、構わず腰を振った。
母:「ああ・・・  だめ、そんなに激しくしたら、母さん壊れちゃ
う・・・・。ああ・・たかし気持ちいい・・・」
後から考えると、外に聞こえていたんではないかと思うほど、母は狂ったよう
に喜びの声を出して、ぼくの名前を呼び続けた。」
それに応えるように僕も母を呼びながら腰を降り続けた。

そして、
僕:「母さん、気持ちいい・・・・。もう出ちゃう」
母:「ああ・・・。いいわよ。でも中はだめ・・・  ああ・・」
昨日、散々中に出されておきながら、妊娠を気にしている母をお構いなしに、
僕は腰を振り続け、そのまま母の中に放出した。
母:「中はだめ・・・  ああ・・・・あ」
中出しを拒みながらも、勢いよく放出された精液を受け止め母もいったようだ
った。

しばらく快感に浸っていたが、母は僕の●ん●を抜くと、僕に微笑みかけなが

母:「中はだめっていったでしょ。仕方がない子ね」
そう言って、また僕の股間に顔をうずめ舌と口で綺麗にしてくれた。

また、僕の●ん●が元気になりかけると、
母:「今はもうお預け。買い物に行かなくっちゃ。元気が付くもの作ってあげ
るね」
そう言うと立ち上がり、
母:「二人だけの秘密だからね」
と耳元でささやくと僕に優しくキスをしてきた。そして、
母:「今日、お父さん帰らないから・・・」

今まで知らなかった、母がそこに居た。










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メガネのかわいい弟と

投稿者: ◆dyHJPQhRuc
削除依頼
2010/09/11 01:16:50 (jIMIP89H)
私が大学2年、年の離れた弟が小学5年生の夏のことです。
弟は私と違って頭が良く、私立の中学を目指して塾に通っていましたが
勉強のやり過ぎでイライラしているのか、小さなことで私に当たります。
口で文句を言うだけでなく、手や足で私を小突くのです。

そんなある日、また些細なことで喧嘩になり、弟が足を上げて私を蹴ろうと
してきました、私は咄嗟に足を手で受け止めようとしたのですが手が滑って
弟の半ズボンの中に指を突っ込んでしまいました。
弟はバランスを崩して床に四つんばいになり「離せ、スケベ」とか叫んでい
ます、私は手を抜こうとしたのですがバンツがからまって抜けません、弟の
まだ無毛の股間の感触が手に伝わって来ます。

喚いていた弟が静かになった瞬間、私の手に生暖かいヌルっとした液体が垂
れてきました、私は少し驚き弟の顔を見ました、弟は顔を真っ赤にしてうつ
むいています。
私はどうして良いのか迷いながら「お風呂場に行こう」と声を掛けました。

弟は大人しく私について来ました、風呂場で弟のパンツを脱がせながら色々
尋ねると、夢精は2度ほどあるがまともな射精は初めてだということ、知識
としては知っていたが勉強に気を取られてエッチなことには無関心だったと
いうことを、昔の素直な弟に戻って話してくれました。

私の中に、弟をいとおしいと思う気持ちがこみ上げて来ました。
弟にシャワーにかかる様に促しながら、私も服を脱いで入っていきます。
「あっ」弟が小さく声を上げ戸惑いの表情を見せますが、私はかまわずに
「お姉ちゃんが洗ってあげる」と言いながら弟の股間にシャワーをかけま
す、弟のアソコはまだ無毛でウインナーのような形をしていましたが頭は完
全に顔を出しています、手で洗っているうちにムクムクと倍くらいの大きさ
になりました。
「男の子は自分で出さないといけないよ、そうしないとイライラするよ、本
当は私の身体にさわりたかったんでしょう、オッパイ触っていいよ」
弟に左手で私の胸を右手で自分のものを握らせて、自分で処理する方法を教
えました、弟は素直に従います、しかし初めてで緊張しているのか上手くい
きません、弟のアソコはお腹につかんばかりに反り返っています。
「お姉ちゃんが手伝ってあげる」言いながら私は弟のモノに優しく唇を当て
ました。
「お姉ちゃん、そこは汚いよ」弟が慌てて腰を引きます。
「汚くなんかないよ」私は弟の腰に手を回して逃げないようにしながら口の
奥まで弟のモノを押し込みました、舌で柔らかく包み込んでいると鼻の奥に
精液の臭いを感じたので口を離して、後は弟に自分の手で射精させることが
出来ました。

風呂場から出て弟の身体を拭きながら
「こういうことも大事だよ、もっと知りたい?」
そう言うと弟は黙って肯きます。
2人とも裸のままで、私は弟の手を引いて二階の私の部屋に上がって行きま
した。

部屋に入ると弟は私に抱きついてきました、子供が母親に抱きつくような感
じで私をベッドに押し倒します、私は抱きしめてキスをしながら弟の手を私
の胸に当てさせました、ぎこちない手つきで乳房を揉んできます。
「赤ちゃんみたいに吸ってもいいよ」
私が言うと本当に赤ん坊がお乳を吸うように懸命に吸ってきます、右と左を
交互に吸わせながら下の方は自分の指で慰めていますと、弟が私の指に自分
の指を添えてきました、私は指で私の感じ易いところを教えます、すると弟
は突然私の脚を開いて私の敏感なところに舌を当てて舐め始めました。
「そこは汚いよ」と私が言うと「汚くなんかないよ」と返してきました。
弟のぎこちないけど愛情のこもった愛撫を受けて、私の理性はどこかに飛ん
でしまいました。
私は弟を抱き寄せて深いキスをしながら上になり、弟のモノを私の中に押し
込んで弟と一緒にイッてしまいました。

もちろんその後は避妊をきちんとしています。












489
2010/09/10 22:01:03 (zXM46x2z)
夫は転勤族。2年毎に移動です。ここ数年は地方勤務。
卒業して20年あまり。中学、高校と同窓会みたいな飲み会が増えてきまし
た。
息子が手がかからない年になった私は、よく出かけていたんです。
同窓会がらみの不倫、テレビドラマでもやっていましたね。
憧れていた人が、離婚して独身とくれば、ときめかない女はいないでしょう。
ときめくだけにしてれば良かった私。
彼の誘いに、2人だけで会い、そしてベッドイン。初めての不倫でした。
一言で言うとセックスが上手。
夫の独りよがりのセックスと違い、じっくりと女を悦ばせるセックス。
勿論悩んでいました。夫を裏切っているという罪悪感。
もし知られたら?それでも誘われると行ってしまう私。
友人の浮気の話を聞き、他人事のように聞いてた私がうそみたいでした。
知られなきゃいいのよ。絶対にわからなければ、、。そう自分に言い聞かせ、
何度も会ううちに
危機感が麻痺していたのです。
少し調子にのっていまいました。「お母さん遅くなるから一人で食べてて
ね。」
息子の夕食を用意してうきうきと出かける私。
私は息子に対して厳しい母親でした。でも、それは自分をふりかえっての反省
でもありました。
もう少し勉強してればと何度も後悔した私。
特に小さい時はおもわず手を出すほど激高したこともあります。
「あなたの為よ。」「自分の見栄だろ?」息子と言い争いになった事もありま
した。
でも、希望の大学にはいけなかったけど、そこそこ有名な私大に合格した息子
です。
ある夜の事です。
彼と会って帰ってくると、息子がリビングにいました。
「何やってんだよ!」「え?なによ?」「見たんだ。」
全てを一瞬で悟りました。
彼とは会う場所、そして入るホテルなど会うたびに変えてました。
怪しいと思ってた息子は私をつけ、ホテルに入るまで確認したと言いました。
入ったお店、ホテルの名前を告げられ言葉を返す事が出来ません。
「なんか言えよ!」「もう終わりだね。全部!」
まさしく数日は地獄でした。夫が帰ってきたら息子は夫に告げ、全てが終わ
る、、そう思いました。
もう精神的に追い込まれ、憔悴した私。
そして夫が帰ってくる前日の事。
「どうする?」「どうするって、、、」「秘密にしとくよ。そのかわ
り、、、」
恐ろしい提案でした。夫に全てを話し、罰を受けるか、息子を受け入れるかの
どちらかです。
もっとも息子は最初から夫に話すつもりはなかったようです。
ちょっと私の身体を弄らせてもらえればいいぐらいの気持だったとか。
私は絨毯の上に寝て、手で顔を覆いました。
「こう、、かな?」私の下着を剥ぎ取り、もう好きなようにあそこをいたぶる
息子でした。
「もう、やだ、やめて、、、」「気持いいんだ?」「、、、」
もうどうにでもなれ、、、そんな気持になった私。
「するんならちゃんとイかせてよ!」「わかんねえよ。」
私は全て脱ぎ去り、息子の膝の上に。。
「ここをこんなふうに、、」息子は言われたとおり、親指と人差し指中指でク
リトリスと
ヴァギナをはさむようにして突上げました。
「「いやあ、いくう!」「だめ、だめ、だめ、だめ、だめええ!」
息子の首にしがみつき達した私。
「すっげえ吹いてる!」
そして息子のものを受け入れました。大きさは同じくらい。でも彼より元気な
分大きく感じました。
「イク時言ってね!中にだしちゃダメよ!」
きちんとお腹の上に出した息子でした。
それから彼と会っても、以前よりあまり楽しさを感じなくなったのです。
彼は勤め先の悪口をぐちぐちと話していました。最初は大変だなと同情しまし
たが、
理不尽な転勤などを経験したような夫くらべれば、どうでもいいような事ばか
り。
そして「もう会いません。疑われてますし、迷惑をかけたくない。」そう告げ
ると連絡が途絶えました。
黙々と勤めをこなす夫が男らしく感じ、また愛しく思いました。
息子は私よりはるかに、あの夜の行為の事を悩んでいました。
まあ激高していたとは言え、母親を脅迫したということも恥じていたんです。
私は明るく息子に接しました。「考えてもしょうがないじゃない。ね?」
「いや、またしたいなって思うときもあるし、、、」そんな自分が嫌だと言う
のです。
「私が悪いの!貴方は悩んじゃダメ!」何もかも忘れてセックスしよ!そう提
案した私。
「彼と別れたんだから。責任とってよ。」
息子もふっきれて愛し合う私達。
息子は私の身体を「極める。」とか言い出して変なビデオを見ては試そうとす
るんです。
「今日はだめ!お預け!」厭きられたら困る私は、息子の欲望をコントロール
してます。


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