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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2010/09/10 17:11:10 (3Llcr57Z)
私は振り返り扉を見ると、全開きで
部屋の明りが、下まで漏れていました
ママがトイレか何かの用事で寝室から
出た時に、明りが点いているのを見て
声をかけてきたんだなって思い

扉を閉めて振り向くと、まこちゃんは
ベットに座り直していました
フローリングの床に足を着け、股を大きく開いて
片手で、ちんちんを握り犬のシッポみたいに
振りながら、催促するような眼で私をみてます

私は、まこちゃんに近づき、おちんちんの前で
ペッタンコ座りをして、上目使いでまこちゃんを
見ると、まこちゃんは、振っていた、おちんちんを
今度は、しっかりと握り返して、ゆっくりと 
しごきながら、「和美、口開けて」と、私が口を開くと
「もっと、大きく開けて?」「こお?」

私が出来る限り、口を大きく開くと
「ベロだして」「はい」「もっと、出して全部、おもいっきり」
「こお」「うん、それでいいよ 入れるよ」

まこちゃんは、おちんちんの根元を握り下に押しながら
私の舌に乗せて擦り付けては、舌のザラザラ感を
楽しんでいます。

「和美、咥えて」
「うん」
座っている、まこちゃんの腿に私の両方の腕を預けて
おちんちんを、咥えながら、まこちゃんを見ると
髪を、かきわけて身体を少し横にずらして、
おちんちんを咥えてる私の顔を見ながら
「うっ〜は〜、きもち〜」と
気持ちを言葉に出しています

私はもっと気持ち良くしてあげるねと
思い、出来る限りいっぱい、まこちゃんの
おちんちんの根元まで咥えて、ゆっくりと
顔を上げていきます、(せき込まない程度ですけど)
狩首(漢字合ってます?)まで、戻すと裏狩と尿道を
舌先でツンツン、レロレロと刺激して一度口から
おちんちんを離して、軽く深呼吸して、また咥えます
ほっぺたを、すぼめながら、
(ずずずずっずぼずぼ、じゅるじゅる)と唾液を絡ませ
ながら、わざと音を立てながら咥えてると

「ああああ〜きもちいいよ、かずみ・・・」
「(ずるずる〜)ぎもじいい?まごぢゃん」
「きもちいいよ・・・無理して、奥まで咥えなくっていいよ・・」
「大丈夫だよ・・・・咥えたいの奥まで・・うっうっ・・」

どんな顔しているのか、気になって、まこちゃんを
見たら、目をギュッて閉じて歯を喰いしばって
我慢してるみたいだから
「まごぢゃん・・・ぎもじいい?」
「ぐ・ぐん〜」

今まで色んな人に仕込まれた、尺八テクニックを
まこちゃんに、フル活用だ〜〜
色々と知っている限りの尺八テクニックを
まこちゃんに、楽しんで貰ってると
まこちゃんは我慢の限界にきたのか
握りこぶしで足の指まで力が入ってる
かかとしか床に付いて無くて
小刻みに震えながら全身に力を入れてるから
はっきりと言葉が聞き取れるように
おちんちんを咥え直して

「まこちゃん、きもちいい?」
「すっげ〜よ、すっげ〜きもちい」
「逝って、いいよ」
「口にだしていい?」
「いいよ、まこちゃんの精子お口にちょうだい・・・」
「俺の精子、欲しいの?」
「うん、まこちゃんの精子欲しいの・・・・」
「飲んでくれる?」
「うん・・・・お口にちょうだい」
さっきより、もっと唾液を絡ませ
おちんちんを咥えて舌で裏筋を刺激をしながら
わざと、いやらしい音が出る様に、口に
空気をいれて

頭を大きく上下に振ってると

いきなり、まこちゃんが立ち上がって
私の髪の毛を鷲掴みにして、私の頭の振りに
合わせて、力いっぱいに腰を振って、おちんちんを
喉に打ち付けて来る、早くだしいれしているのと

まこちゃんが立ってるので、さっきよりは、苦しく無いけど
何回かに一回は、奥でおちんちんを、止めては動かしたり
してる
「ああ〜いく」
「いっていいよ。お口に出していいから」
「いくよ、いく 和美・・・・いく・・いく・・・ああああで・で・る」

まこちゃんは腰をこれでもかと言わんばかりに、私の口を
オマンコに見立ててるみたいに
「あああ〜きもちいいよ。和美のおまんこ、ぐちぃやぐちゃできもちいい」
わたしも、まこちゃん言葉に、乗っかりまこちゃんの、精子
 オマンコにちょうだい」
「すげーよ、すげーきもちいい・・・・あっ・・いく、いくよ、だすよ
 かずみの、まんこに・・・・だすよ」
「うん。ちょうだい」
まこちゃんは、さらに腰の動きを早くして、私の口に精子を全て
ながしこんで逝ちゃいました」

まこちゃんは私の口の奥、喉の近くで逝ったので精子を飲むって
言うか、ただ自然に喉から流し込んだみたいになり
味も量もあまり分からないって感じでした
余り量は多くなくって、スッルってかんじでした

その後は、まこちゃんとベットで、いっぱい色んな話をしました
メールの返事が遅れたのは、きっとこんな感じになると思って
早く逝くと恥ずかしから、1人Hして、メールの返信した事や
どういう、女の子が好きとか、色々沢山聞いてるうちに、まこちゃんから
いびきが、聞こえてきたから、(相変わらず胸を触りながら)
まこちゃんの、鼻をつまんで
じ〜っと、顔を見てると、段々苦しそうになってきて
「んんんんんん〜〜〜ぐぐぐぐぐぶぁ〜〜〜」って苦しそうに起きたけど
また、おねむ状態、また、摘まんで同じ事を2,3回繰り返して
まこちゃん起きないから、寝てるまこちゃんに、お休みのキスして
自分の部屋にもどって、ベットの上でさっきまでの、まこちゃんとの事を
考えて、1人でニヤニヤしながら、軽くクリちゃんを撫でる様に触って・・・
逝くつもりで触ってなかったけど、やっぱり気持ちよく、なって
逝ちゃいました、興奮してるから、全然寝れませんでした・・・・・



3回にも渡って初体験告白に投稿しましたが
私には一晩の出来事なので数回に分けて投稿しました
最初は適当に書きましたが、読み難しいとか言われて
ちゃんと、読んでくれてる人が要ると思うと、

もう少し読みやすく書こうと思っても、中々
その時の状況とか、言葉のイントエネーションを
文章にするのが、こんなに難しいとは思いませんでした
ワードに少しずつ、思い出しながら書いて
ある程度の所かでコピペして投稿したので
(もちろん、読み返しては思いだしオナニーして)
ダラダラと長くなりすみませんでした


最後まで読んでくれた人にありがとうございます

491
2010/09/09 23:34:48 (f1fLHXjG)
先月末で妹が派遣に出ていた会社の契約が解除になった。
コンピュータプログラマーをやっているのだが同じグループは5人しかいないらしく、小規模な送別会?を開いてくれたらしい。
妹の飲み会が9時に終わる予定だったので近くに予定があった俺が迎えに行くことになった。
妹は普段から酒を飲まず、いつもの飲み会は飲まずに断ってきたみたいだが、その日は断るわけにはいかない…と言っていた。
しかし8時くらいになったときに妹から「ちょっと眠くなってきたから少し早めに迎え来て!」との連絡があり、8時半くらいに店につき、着いたメールをすると、普段俺には絵文字を使わない妹から「やっぱりちょっと待ってて(ハート)」な返事が…
酔ってるのかな?
と思いしばらく放置。
しかし予定の9時を過ぎても出て来ないため、「まだ?」と再びメール!
するとまた絵文字がいっぱいで「今でてくよ。ちょっと酔っちゃって歩けないから会社の人に外まで連れてってもらうね。」との返事。
そしてさらに10分後、妹が30代半ば?の男性2人の肩を借り、千鳥足ででてきた。
妹は世話になっているにも関わらず泥酔状態で半分寝ている状態。
俺が妹を抱きかかえ、車に乗せ、妹の会社の人に挨拶をし、家路を…
すると妹が途中で
「気持ち悪い…」と言いだしたので自販機前で車を止め、水を買い与えた。そしてさらに「スカートのホックとかブラとか外せば楽になるんじゃん?」と言ったが妹は「うーん…」と唸るばかり。
俺は仕方なしに、妹のスカートのホックを外し、ブラウスを引っ張りだした。
すると「ちょっと楽になった」と言った途端に妹はすでに眠りにおちていた。
人騒がせな奴。と思いながらふとブラウスの下から2番目のボタンが外れていたことに気が付いた。
付け忘れか?と思ったがボタン自体がなかった。
しかしそこでは気にせず、とりあえずブラのホックを外してやろうと、背中に手を掛けると、2段ホックの上側が下側に掛け違えてあり1段しか止まっていなかった。
これはおかしい。
俺はホックを外し、妹に申し訳ないとは思いながらもブラウスのボタンをあけた。
ブラをずらすと、控えめな膨らみの胸に、胸に対しての比率がちょっと大きめのぼてっとした楕円形の乳首が、乳首がでかいのか?乳輪が小さいのか?乳輪はあまり目立たなかった。
そっと鼻を近付けると、すっぱいようなヨダレの臭い。
もしかして?!と疑惑は深まるばかり…
その光景を妄想するといつのまにか勃起していた。
しかし妹もさすがにイタズラをされていたら気付くだろう…と思った。
しかし現時点でおっぱい丸出しでも爆睡中…
俺は妹とはいえ女性の胸を目の前にし、我慢が出来ず舌をだし、チョロチョロと乳首を舐めた。
やはりヨダレの臭いがしてちょっと気持ち悪かったが、いつのまにか赤ん坊のように乳首をちゅぱちゅぱ!ちょっと大きめの舐め応えのある乳首が勃起したのか、直径はぎゅっと収縮したが長さが2倍くらいに、片方の乳首を舐め、片方の乳首は人差し指ど中指でワイングラスを持つようにし、親指でくりくりといじりまわしていた。
これだけイタズラしてるのに妹はいびきをかき爆睡。普段飲まない酒を大量に飲まされたのかまさにグダグダだった。
俺は勃起したものをチャックから取出し、妹の手のひらに包ませた。
寝ている妹の指が適度に閉じているため、やさしく握られているようだった。
あぁ…やばい。
これ妹とやっちゃうかもしれない。
正直そう思った。
俺は妹のストッキングに手を掛けると、太ももの外側に伝線?を発見。
ちょっと強引に妹の体勢をかえたが、ひたすら爆睡。
無事に?ストッキングを片足だけ脱がせ、膝を開かせてパンツを覗き込んだ。
ブラが白かったのにパンツは黒だった。
足の付け根の部分から指を入れると、ヌルッとした。すでい妹は表面がぬるぬるでパンツのクロッチ部分?もちょっと冷たかった。
パンツを一気に脱がせ、足を開脚。
そして陰部同士を擦り付けた。するとすぐに亀頭がヌルヌルに。
あー。ダメだ。
やっちゃいけない。
そうは思いながらも、股間から伝わってくる快感に理性が負けそうになっていた。
その時1台の車が走り抜けていった。
あー。妹相手もダメだし、こんなところじゃダメだ。激しい葛藤のうちに息子の元気がなくなっていた。
股間に集まっていた血が脳に回ったのか、理性を取り戻した。
妹の服を戻してあげよう。そう考えた。
しかしまた妹の胸や陰部を見るとよからぬ考えが…
たぶん確実に会社(派遣先)のやつらには胸はイタズラされてる。
まさか個室がある居酒屋でも挿入はありえないだろう。とは考えながらもストッキングの伝線がやたらに気になった。
するとまたすぐにギンギンに。
ダメだ。1回抜かないとどうにもならない。
と妹の胸を揉みながら自分でいじりだした。
…しかしせっかくだから…とまた妹の手を借り、しごいてみるものの、やはり視線の先は、茂みの奥。
ちょっと1回入るだけなら…とやはり欲求は尽きなかった。
1回入れたら自分で処理!そう決めたはずだった。

また陰部同士をこすりあわせるとすぐに亀頭はヌルヌルに。
ちょっと妹側に体重をかけるとぬぷぬぷと亀頭が妹の茂みに飲み込まれていった。
亀頭は簡単に入ったものの、そこから根元位置までは濡れていないので、ちょっとぎちぎちしたが、妹がヌレヌレなので勢いで挿入。

あー。入った。
さっきまであんなに妹だからダメだと考えていたのに、いざ入ってしまうと、やはり快感は他の女と違いはなかった。
ゆっくりと数回ピストン。あと○回動いたら抜こう。抜かなきゃ。
そう思ったのにだんだん○の回数が増えてしまった。そして次第に気持ち良くなり、発射しそうな感じに。抜かなきゃ!抜かなきゃ!気持ちはそればかり…
しかしなかなか抜けない。ゆっくりだったピストンがいつのまにか早くなり、あまり大きくない妹の小振りな胸でさえ上下に揺れていた。
あー。もうダメだ。
ぴゅっ!!
妹のお腹に発射してしまった。
その後罪悪感に襲われながら妹のパンツとスカート、ブラウスだけ戻し、部屋まで担ぎ上げた。

…次の日起きてきた妹は「あー。頭いたい。昨日どうやって部屋まで帰ってきて寝たのかも覚えてない」と言っていた。
とりあえずばれてなくてよかった。
あとは妹の妊娠だけが心配だが、それは派遣先の人間のせいにしようかと考えている。
492
2010/09/08 15:34:56 (E7lGKZhW)
何故でしょう?16歳の息子が私の身体を求めていると知ったとき、
すぐに決意してたくせに実行しなかったのは。
愛しくて恋しくて、もう私の全てといっていい息子ですから。
母性なのか異性としての愛なのか、整理はつかないけど
息子に愛されたいという想いは募ってました。
でも、やっぱりきっかけとか欲しかったんだと思います。

 もう私を楽々と抱っこできるぐらい、大きくなってしまった息子。
そんな息子が2人だけの時、私に抱きついてきました。
そして「やっぱり母さんが好きだ。」と呟いたんです。
なんか彼女らしき存在が出来た息子。
聞いてみると「凄くいい子だよ。」と言われてジェラシーを感じた私。
胸をまさぐってきた息子に「うん、、もうくすぐったい!」
って言うとスカートをめくって脚を触ってきた息子。
「嫌!」思わず叫ぶと「ごめん。」って言って黙った息子。
それからはただ抱きしめてくるだけになりました。

夫がマザコンとからかう息子。
休日もヒマなら買い物だなんだと一緒について来てくれます。
夫は普段は口が悪いけど、すごく優しい人。
セックスは昔から淡白な方で、今でも月に2回求めてくれば
「どうしたの?」って聞いちゃうほど。
でも、凄く荒々しいというか激しいと言うか、おもわず私も
大きな声出して、夫に口をふさがれたり、、。
上手く言えませんけど、夫はパートナーであり、これからもずっと
一緒にいたい人。息子は恋人なんだけどいずれ別れなくてはならない存在。

去年は息子の高校受験を控えて行けなかった南の島。
毎年おなじとこだけど行ってました。
今年は行こうと計画してたら、おりしも今年の猛暑。
夫の会社は影響を受け、かなり忙しいみたい。おもったような日程で休めな
い。残念と思ってたら、「2人で行って来いよ。」と夫が。
まあ母親と2人でなんて思春期の息子は「普通」では嫌がると思います。
でも普通じゃないんですもの。
何もかも忘れて海で泳いで、ショッピングして、夜はお酒飲んでぼうっとす
る。なんて素敵。
 特にショッピングは思い切り楽しめる。一応海外旅行だからと予算をかける
ので、もう何を買おうかウキウキしてました。

お盆後はツアー代金が思い切り安いんです。
まあ、そしてホテルは古いもののなんと7日間で格安のツアーが。
夫が見つけ、これにすれば?って。「いいの?」「ゆっくりしてこいよ。」
夫は夫で、私達がいない間に悪い事しようと考えてるようで怪しかったけど、
そうしました。

そしてきっかけにするって決めた私。
夜11時近くの出発。飛行機はほぼ満席。
結局現地について、バスがホテルについたのは朝といっていい時間。
さっさとシャワーを浴びて寝ようという事に。
私が先に浴びました。
そして息子を待ってる時に、行っちゃえって思ったんです。
寝間着代わりのTシャツにパンティ。ちょっとエッチっぽいヤツ。
トランクス一枚で出てきた息子は私の姿に、驚きました。
「ほらこっち来て。」息子は仰向けに寝た私の胸を触りました。
「いいの?」と聞かれニコっと笑った私。
息子はあそこに指を当てると、指先で押すようにこすってきたんです。
「あ、、、ああ、、、」思わず脚を閉じたくなっちゃう。
「脱がして。」Tシャツは自分で脱ぎパンティは息子に。
しばらく好きに弄らせ、「イきたいの、イかせてくれる?」
と指で刺激するスポットを教授。
タオルを口で噛みながら声を抑えました。
やがて全身を震わせて達した私。
落ち着くと息子を裸にしてコンド−ムをつけさせ、受け入れました。
まあそろそろ大人になりつつあるペニスって感じです。
「なんかゆるいよ。」結ばれた余韻に浸ってる私に失礼な事を言った息子。
ヴァギナを締めると、「あ、いいイけそう!」と思い切り腰を打ちつけて来ま
した。まあ発展途上のペニスとは言え、硬くてけっこう感じるのです。
私も軽くイってしまいました。
結局、夕方まで愛し合っちゃってお買い物は夜に行きました。
まあ、だらだらとした毎日でしたけど、ずっと恋人気分を味わえました。
海にも行きました。海の中であそこに手を当てイタズラする息子。
あんまり夫はキスが好きじゃない。でも、息子は気に入ったようで
私の舌先をねぶってくれる。
夕方の海辺の散歩中何回キスしたことでしょう。
こうなっちゃって思ったことは、やっぱりセックスすると
意識が変わるって事。
もう男性として愛してるって分かっちゃいました。

夢のような日々を終え、今は何も考えず夫と息子。2人とのセックスを
楽しもうと思っています。
493
2010/09/05 19:30:45 (EfKJ6KiO)
皆さん おはようございます

20歳の女の子です

彼氏は3歳違い弟のまこちゃんです

誰かに言いたくってでも誰にも言えないから

好き勝手に書いちゃいます

うざいので飛ばして下さい


和美声出したら下で寝ている親父とお袋起きるから

駄目だよ
「うん」
そんなこと言っても気持ち良すぎて我慢出来ないよ
今まで枕代りにしていた、左手を私の声が漏れないように
口にふさいできました

「今度 いっぱい声だしていいから、今は我慢だよ」
「うっ、うん」、
「和美、両手も腰の下で組んで離さないようにして」
言われたとおり腕を腰の後ろで組むと

まるで、まこちゃんにレイプされている様な感覚に
キスした時よりもアソコはビショビショ

さっきまで、優しく胸を口や舌、指で感じさせて
くれてたのに、口を手で、ふさがれてからは
まこちゃん、だんだん激しくなってきて、乳首を親指と人差し指で

転がし摘まんでは引っ張り弾いたり、乳首を噛んだりと
荒々しくなってきて、ふとオナニーしてる時を思いだちゃって

オナニーをする時も嫌らしい妄想をしながら
一番興奮して感じてイケルのが、まこちゃんにレイプされる
妄想です

部屋を真っ暗にして全裸でベットに
うつ伏せのまま、枕に顔を押し付けて、膝立ちしてお尻を
高く上に向けてオナちゃいます
頭を枕に押さえられ。。。。。。
「まこちゃん、ダメだよこんな事」
(うるせー、いつもイヤラシイ恰好で挑発しやがって)
「あ〜ん。そんな事してないもん」
(いつも、とろ〜んとした目で俺を事見てただろ〜)
(犯して下さいって言う目で、 和美)
「まこちゃん、姉弟でこんな事、イケナイヨ。。。」
「あん、、だ、だめ、、」
(よく言うよ、こんなにマンコ汁でぐちょぐちょにして
気持ちがいいだろ)
「うっ、うん」
こんなやり取りの妄想しながら
本当はもっと凄くて嫌らしく変態オナニーです)
アソコに指2本入れて、ぐちょぐちょに
かき回して嫌らしい音を聞きながら
クリちゃんを平手で軽く叩いて

ヘアーブラシを乳首の下に置いて
体重をかけると乳首に刺激が来るように
我慢できずに逝きそうになったら指の代りに

ドライバー(工具)で逝ちゃいます
ホームセンターに売ってる、持つ所が丸くて
大きく先が長いのを、取っ手方の部分をアソコに入れて
先っぽをシーツに引っかけて動くと凄く
気持ち良くて。乳首もブラシに当たって
痛気持ち良くて直ぐに逝ちゃいます


まこちゃんに口をふさがれている事も
興奮して、我慢できずに
身体に力が入ってパンティとアソコが
擦れると、にゅるにゅるになってるのが
分かる位、早くまこちゃんのちんちんが
欲しくて(まこちゃん、まこちゃん)って
脚をモジモジしながら感じてると
「ん?なに?」
「はーっ、まこちゃん気持ちいいよ〜」
「気持ちいい?」
「うん」
「まこちゃん?」
「ん?」
「耳貸して」
「何?」
「まこちゃんの〜、おちんちん欲しい」
今度はキスで口をふさがれながら
「おちんちん欲しいの?」
「うん 欲しい」
「でも、今日はおちんちんはダメ」
「なんで〜だめなの〜」
「ゴム無いし」
「少しでいいから、まこちゃんの欲しい」
「だめだよ、少しでも入れたら俺が我慢できないから」
「あああん、気持ちいい〜」
いきなりパンティの中に手を入れてきて
お尻の方から中指でアソコから溢れてる
お汁をすくいながらクリちゃんまで

一気に指をスライドしてクリちゃんの
被ってる皮を親指で剥きながら周りを
撫でて、またお尻の方に下がっては
繰り返し繰り返し、私の感じる反応を
見て楽しんでる

会話以外は、ほとんど手か口で
ふさがられている状態で
「和美?」
(んん?)
「凄いな、これ?」
「あん〜、何が?」
「和美のオマンコだよ」
「え!へん?」
クリちゃんの触り方を少し
ソフトにしながら

「変だよ、こんなに 濡れてにゅるんるになってるし
クリもこんなに大きくてコリコリしてるし」
「そんなに濡れてるの?」
アソコを触りながらピチャピチャ音が聞こええる
様に触わられて
「分かる?ピチャピチャいってるの?」
「うん、聞こえる」
「ほらここも、コリコリしてる」
「うん、してる」
「変態だからニュルニュルでコリコリなんだよ
和美は」

「ニュルニュルでコリコリなら変態なの?」
「そうだよ、変態だよ」
「他の女の子は?」
「ここまでは、ならないよ」
「ほんと〜」
「和美は、ニュルニュルコリコリちゃんだね」
「ああん、そこいい」
「どこ?」
「いまのところ」

「くり?」
「うん」
「ここ?」
「あっ、そこいい」
「いいの?」
「うん、いい、しびてれる」
「くりちゃんしびれてるの?」
「うん、あああん、気持ちいい〜まこちゃん、いちゃいそう」
「いっていいよ」
「まこちゃん、いっていい?いちゃうよ、まこちゃん
今の所、さわってって」
「和美、手かして、おれのちんちん握りながら逝くだよ」
「うん」
「いい、逝く時に、もっと強くにぎって思いっきり、こすって」
「うん、ああああん〜いちゃうよ、まこちゃん、いちゃう」
更にキスが激しくなって、私の首の後ろから手を胸の方に
回してきておっぱいを、わしずかみにされ
今まで以上に体を、まこちゃんの方に
ひきよせらされ指からはおっぱいがこぼれそうになるぐらい
力強く揉まれて、私はまこちゃんの、おちんちんを
握って、こすりながら、もう少しで逝っちゃうと言うのに
(まこちゃんの、ちんちんドライバーより少しおおきいかな〜? 
  入れて欲しかったのに、でも今度のエッチでおもいいきり
  声出しながらまこちゃんに、逝かしてもらお〜)
なんて少し冷静にこんな考えてたら、逝ける波を
乗り過ごしちゃって、次の波で逝く準備。・・・・
「和美 ちんちんもっと強くにぎって」
「こう?」
「もっと強く」
「うん」
「こすって」
「うん」
「もっと、早くこすって」
「あああん・・・まこちゃんダメ、ほんとうに、いちゃう、まこちゃは?」
「俺もきもちいいよ」
「まこちゃん、まこちゃん、まこちゃん・・・・・」
「なに?きもちいいの?」
「うん、すごくいいの」
「和美、がまんしなくっていいから、いっていいよ」
「まこちゃんは?」
「おれは、まだ、いかないから先に逝っていいよ
 あとで、口で逝かせてくれる?、いい?」
うん」
「逝く時、もっと強くこするだよ」
「うん、あああん、いく、いく、まこちゃん、いちゃうよ
 まこちゃん、いちゃうから、もっとぎゅっ〜てして
ああああああああ〜〜〜ん、」
まこちゃんに、逝かされてグッタリ息も荒くなってて
(はーはー)って呼吸を整えてたら
まこちゃんは胸を触りながら
「和美、いけた?」
「うん」
「気持ちよかったの?」
「うん、すごくよかった、まこちゃん?」
「なに?」
「上手だね?」
「なにが?」
「えっち」
「おれ?えっち上手いの〜(笑)」
「上手だよ、キスとか胸の触り方に〜
アソコのなめかた、さわりかた、えっちの時の言葉使い
身体の入れ替えかたとか・・・・・」

【お詫びです】
まこちゃんとのえっちは、大人の都合でかなり凝縮して
書いたので、クンニや指入れとか色々と書けなかった
事をここにお詫びします <m(__)m>  W←使い方合ってます

「和美に上手いって言われてもな〜」
「お姉ちゃんが言っても、嬉しく無いって事?」
「だったら、和美はそんなに、経験があるんですか〜?」
「・・・・・・」
「あるの?経験」
「そんなに、ないけど・・・・」
本当は経験豊富です、まこちゃんの事
好きで、どうしようもない時に
一時、色んな人に抱かれてました
でも、やっぱりまこちゃんの事が
好きで大好きで、あきらめられなくても
あきらめようとして、色んな人に
抱かれたけど、その時は気持ちよくて
逝っちゃう事も有ったけど
その後で無性にむなしく、なちゃうから
また、他の人に抱かれちゃう
色んな人がいて、SM好きな人とか
ただ、2時間近く私の身体全体を
舐めてるだけの人とか色んな人と
色んなエッチをしました
そんな経験からまこちゃんの
エッチはとても上手いです
本当の事はまこちゃんに
言えません
「ほらね」
「でも・・・・ほんとうに気持ちよかったもん」
「和美?」
「うん」
まこちゃんが今度は優しいキスをしてくれました
胸は相変わらず揉まれながら優しく周りから全体を
包み込むように、とても繊細に愛しそうにです
「和美、ありがとね、上手いって言ってくれて
 嬉しいいよ」
キスしながらなだけどハッキリ言葉には
なってないけど、私には分かりました
嬉しくってまこちゃんの首に腕を回して舌を絡ませ
ると、やっぱり激しいキスになっていちゃう
「和美、いい?、今度は俺の舐めてくれる?」
「うん、いいよ」
身体を起こそうとしたら
「いいよ、起きなくて、和美はそのままでいいから」
「えっ、いいの?起きなくて」
「いいよ、おれが上になるから」
まこちゃんは、私を寝かせたまま、顔の横から
私を覆いかぶさるように反対側に手を付いて
四つん場みたいになって、ちょうど口の前に
まこちゃんのおちんちんがくる様にして
「いい?、なめて」
「うん」
丁度、まこちゃんのおちんちんの裏筋あたりが
口の前にあるから、ゆっくりと裏筋を左右に
半開きの口で舌を上下に動かしながら、カリ首
から、袋の方に掛けてゆっくり、ゆっくりと
うごかして、なんども、繰り返しながら
たまに、袋を口に含み舌先でぺろぺろ舐めると
まこちゃんは、ゆっくりがもどかしくなったのか
自分から、腰を上下に動かしながら
「あ〜〜きもちいい」
ううん、ぺちゃぺちゃ、じゅるじゅる」
「和美、口に入れて」
「うん」
「あっ、きもちいいよ、和美、もっと奥まで
入る?」
「はひるほ」
「すっげーきもちいい」
「うっんんんんんうっう」
まこちゃん気持ちよくなって、奥まで
おちんちん入れてくるから、苦しくなって
脚をバタバタしても、まこちゃん
おちいちんをさらに奥に、奥にと、ゆっくり
入れてきて、(全部入れる勢い)
腰を引いたり入れたりと、入れて来るたびに
段々と奥に奥に、おちんちんを入れてきます
もう、ダメ・・・限界と思った時に・・・・
下かからママの声がして
「まこと〜まだ起きてるの〜」
一瞬、ドキッとして
苦しみながらまこちゃんを見ても
おちんちんを抜いてくれなくい
そのまま、恰好で更に奥まで
全部のおちんちんを、私の口の中に
入れ終わると
「う〜ん、起きてるよ、和美も起きてるよ〜
メールで起こされて、和美のお悩み
相談中〜」
まこちゃんは私の苦しそうな顔を見ながら
にやにや笑いながらおちんちんを
奥の方で出し入れ、しながらママに返事してる

私は苦しくって、脚と手をバタバタしながら
まこちゃんに、お願いおちんちん、抜いってって
眼で見ながら、苦しいのを我慢してる

「和美じゃ〜ないでしょ、お姉ちゃんでしょ」
「おーい」
「和美〜 自分の部屋、掃除しなさいよ
 どうせ汚いないんでしょ」

ママが私に話しかけたから、やっと
まこちゃん、おちんちんを口から
ゆっくり抜き始めた、奥からゆっくり
抜いてるから、妙に全部を抜くのに長く感じて
実際はあっと言う間なのに、全然口から出ない
全部のおちんちんが口からでた瞬間に
せき込んで返事が出来ない
「うううえ〜ゴッホ、ゴッホ・・・・・・」
下まで聞こえちゃう位にせき込んでたら
「姉貴、お菓子詰、喉にまらせてるよ〜」
「ごっほ、ごっほ、・・・・・」
私が、せき込んでるのを見て、手首つかんで
その手を高く上にあげて
「姉貴、手上げて頷いてるよ」
「ごっほごっほ、うぇ」
まだ止まらないよ
「掃除しなさいよ、そんなんだからいつまでたっても
彼氏できないのよ 和美は」
「お袋〜?我が家の長女、和美お姉様は、最近 彼氏が出来た
みたいですよ〜〜」
「直ぐに、ふられないようにね」
「は〜い、ごっほごほ」
やっと返事が出来てまこちゃん見たら
こっちみながら、笑ってた

パパとママは2階には絶対に上がって来ないから
大丈夫だけど、まだ 私とまこちゃんが小さい頃に
お酒好きなママが良く酔っ払って、子供の寝顔を
見に夜中、上がってきたけど、よく階段から滑って
怪我してたから、子供が成長するにつれて
2階には上がらなくなっって
今じゃほとんど2階には上がらないから
安心は安心なんだけど・・・・
パパも最近では痛風ぎみで、階段なんかとんでもない
みたい


最後まで読んでくれた人にありがとうございます
読み難しさが、有るって言われたから、少し他の人のを
参考にさせてもらいました
どうでしたか?七市の精兵ェさん、少しは読み難しさは
治ってますか?774さん萌えてくれて、ありがとうです
無名さん、どんな困難も乗り越えますね
としさん、こどもはつくりませんよ
魚肉そ〜せ〜ぢさん、続きはどうでしたか?
アキさん、知ってると思いますが、和美とまこちゃんは仮名です
無名のキャバ嬢の妄想かよさん・・・・・・・・・特に無し

来週の日曜日は、まこちゃんと初めての御泊り&ホテル
まこちゃん、遊びに行ったきり、まだ帰って来ないし
きっと彼女と一緒なんだ・・・・・・・ばか
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(無題)

投稿者:美紀彦 ◆tNKuwvxEkw
削除依頼
2010/09/05 17:09:52 (Hnr5v7yw)
二年前から実母と肉体関係になりました。
俺は今22才で実母は44才です。
実母は俺が二才のあたりから育児ストレスから精神的に参ったらしく、俺を育児放棄、父は実母と離婚しました。
その後父は再婚し、その再婚相手の継母に育てられました。
継母は父の子を産みましたが、俺を分け隔てすることなく、ほんとの母のように、時には厳しく、また優しく育ててくれました。
父の元にはたまに実母から連絡があったようで、俺に会いたいと言ってたそうですが、父は俺が二十歳になるまでは会わせないと言ってると、高校一年のとき打ち明けられました。
俺も別に会いたいと思ってなかったし、今の継母を母さんと思ってたので、あまり関心がなかったです。
そして俺が二十歳になり、俺は別に会いたいと思わなかったが、父が約束だからと言い、会うことになりました。
幼く実母の記憶などない俺は、実母は写真の中だけの存在でした。
実母の住む町まで車で二時間かけて行き、実母の住むアパートで会いました。
寂しい一人暮らしがよくわかる部屋でした。
写真でしか見たことがない実母は、18年たった今も写真とそう変わりがない、意外と若く見えました。
謝られたり、近況や今までのことを話したり、でも俺は初対面の人と話してるみたいで、居心地は悪かったです。
その日は実母の部屋に泊まることになってて、実母の手料理を食べました。
夜もふけて、語ることも少なくなり、寝ることになり、布団を並べて寝ることになりました。
どうしても母と思えない俺は、意外に若々しく美しい実母とやりたいと布団で思っていました。
甘えたふりして、実母の布団に入ると、すんなり向かえてくれました。
甘えるように胸を触ったりしても、何も抵抗がなく、調子にのって、勃起したものを実母の足に押し付けると、そこで初めて抵抗がありました。
ダメと言う実母と布団の中で絡み合い、抱きついてキスをしたら、抵抗がなくなりました。
パジャマのボタンを外し胸に吸い付き、強引に下を脱がせ、指であそこをかき回すと、すぐ濡れてきて、入れようとしたら、またダメと手であそこを隠しましたが、手をどかし一気に突っ込みました。
無表情のまま俺にされるがままの実母の中に出しました。
終わったあと、両手で俺の顔を撫でながら涙してました。
俺は朝まで実母を犯しました。
帰るとき、また来てねと言った実母。
また襲うかもよと言うと、うんとうなずきました。

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