2010/09/10 17:11:10
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私は振り返り扉を見ると、全開きで
部屋の明りが、下まで漏れていました
ママがトイレか何かの用事で寝室から
出た時に、明りが点いているのを見て
声をかけてきたんだなって思い
扉を閉めて振り向くと、まこちゃんは
ベットに座り直していました
フローリングの床に足を着け、股を大きく開いて
片手で、ちんちんを握り犬のシッポみたいに
振りながら、催促するような眼で私をみてます
私は、まこちゃんに近づき、おちんちんの前で
ペッタンコ座りをして、上目使いでまこちゃんを
見ると、まこちゃんは、振っていた、おちんちんを
今度は、しっかりと握り返して、ゆっくりと
しごきながら、「和美、口開けて」と、私が口を開くと
「もっと、大きく開けて?」「こお?」
私が出来る限り、口を大きく開くと
「ベロだして」「はい」「もっと、出して全部、おもいっきり」
「こお」「うん、それでいいよ 入れるよ」
まこちゃんは、おちんちんの根元を握り下に押しながら
私の舌に乗せて擦り付けては、舌のザラザラ感を
楽しんでいます。
「和美、咥えて」
「うん」
座っている、まこちゃんの腿に私の両方の腕を預けて
おちんちんを、咥えながら、まこちゃんを見ると
髪を、かきわけて身体を少し横にずらして、
おちんちんを咥えてる私の顔を見ながら
「うっ〜は〜、きもち〜」と
気持ちを言葉に出しています
私はもっと気持ち良くしてあげるねと
思い、出来る限りいっぱい、まこちゃんの
おちんちんの根元まで咥えて、ゆっくりと
顔を上げていきます、(せき込まない程度ですけど)
狩首(漢字合ってます?)まで、戻すと裏狩と尿道を
舌先でツンツン、レロレロと刺激して一度口から
おちんちんを離して、軽く深呼吸して、また咥えます
ほっぺたを、すぼめながら、
(ずずずずっずぼずぼ、じゅるじゅる)と唾液を絡ませ
ながら、わざと音を立てながら咥えてると
「ああああ〜きもちいいよ、かずみ・・・」
「(ずるずる〜)ぎもじいい?まごぢゃん」
「きもちいいよ・・・無理して、奥まで咥えなくっていいよ・・」
「大丈夫だよ・・・・咥えたいの奥まで・・うっうっ・・」
どんな顔しているのか、気になって、まこちゃんを
見たら、目をギュッて閉じて歯を喰いしばって
我慢してるみたいだから
「まごぢゃん・・・ぎもじいい?」
「ぐ・ぐん〜」
今まで色んな人に仕込まれた、尺八テクニックを
まこちゃんに、フル活用だ〜〜
色々と知っている限りの尺八テクニックを
まこちゃんに、楽しんで貰ってると
まこちゃんは我慢の限界にきたのか
握りこぶしで足の指まで力が入ってる
かかとしか床に付いて無くて
小刻みに震えながら全身に力を入れてるから
はっきりと言葉が聞き取れるように
おちんちんを咥え直して
「まこちゃん、きもちいい?」
「すっげ〜よ、すっげ〜きもちい」
「逝って、いいよ」
「口にだしていい?」
「いいよ、まこちゃんの精子お口にちょうだい・・・」
「俺の精子、欲しいの?」
「うん、まこちゃんの精子欲しいの・・・・」
「飲んでくれる?」
「うん・・・・お口にちょうだい」
さっきより、もっと唾液を絡ませ
おちんちんを咥えて舌で裏筋を刺激をしながら
わざと、いやらしい音が出る様に、口に
空気をいれて
頭を大きく上下に振ってると
いきなり、まこちゃんが立ち上がって
私の髪の毛を鷲掴みにして、私の頭の振りに
合わせて、力いっぱいに腰を振って、おちんちんを
喉に打ち付けて来る、早くだしいれしているのと
まこちゃんが立ってるので、さっきよりは、苦しく無いけど
何回かに一回は、奥でおちんちんを、止めては動かしたり
してる
「ああ〜いく」
「いっていいよ。お口に出していいから」
「いくよ、いく 和美・・・・いく・・いく・・・ああああで・で・る」
まこちゃんは腰をこれでもかと言わんばかりに、私の口を
オマンコに見立ててるみたいに
「あああ〜きもちいいよ。和美のおまんこ、ぐちぃやぐちゃできもちいい」
わたしも、まこちゃん言葉に、乗っかりまこちゃんの、精子
オマンコにちょうだい」
「すげーよ、すげーきもちいい・・・・あっ・・いく、いくよ、だすよ
かずみの、まんこに・・・・だすよ」
「うん。ちょうだい」
まこちゃんは、さらに腰の動きを早くして、私の口に精子を全て
ながしこんで逝ちゃいました」
まこちゃんは私の口の奥、喉の近くで逝ったので精子を飲むって
言うか、ただ自然に喉から流し込んだみたいになり
味も量もあまり分からないって感じでした
余り量は多くなくって、スッルってかんじでした
その後は、まこちゃんとベットで、いっぱい色んな話をしました
メールの返事が遅れたのは、きっとこんな感じになると思って
早く逝くと恥ずかしから、1人Hして、メールの返信した事や
どういう、女の子が好きとか、色々沢山聞いてるうちに、まこちゃんから
いびきが、聞こえてきたから、(相変わらず胸を触りながら)
まこちゃんの、鼻をつまんで
じ〜っと、顔を見てると、段々苦しそうになってきて
「んんんんんん〜〜〜ぐぐぐぐぐぶぁ〜〜〜」って苦しそうに起きたけど
また、おねむ状態、また、摘まんで同じ事を2,3回繰り返して
まこちゃん起きないから、寝てるまこちゃんに、お休みのキスして
自分の部屋にもどって、ベットの上でさっきまでの、まこちゃんとの事を
考えて、1人でニヤニヤしながら、軽くクリちゃんを撫でる様に触って・・・
逝くつもりで触ってなかったけど、やっぱり気持ちよく、なって
逝ちゃいました、興奮してるから、全然寝れませんでした・・・・・
3回にも渡って初体験告白に投稿しましたが
私には一晩の出来事なので数回に分けて投稿しました
最初は適当に書きましたが、読み難しいとか言われて
ちゃんと、読んでくれてる人が要ると思うと、
もう少し読みやすく書こうと思っても、中々
その時の状況とか、言葉のイントエネーションを
文章にするのが、こんなに難しいとは思いませんでした
ワードに少しずつ、思い出しながら書いて
ある程度の所かでコピペして投稿したので
(もちろん、読み返しては思いだしオナニーして)
ダラダラと長くなりすみませんでした
最後まで読んでくれた人にありがとうございます