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981 兄への想い2 削除依頼
  投稿者:ちー (BGmdxkkl)
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「ちーのベッド、行こうか」
兄は優しく耳元で囁くと私を抱き上げました。
「待って。お風呂…」
好きな人に抱かれる訳ですから、清めたいと思いそう言うと、兄はニヤリと笑って、
「風呂でしたいのか?ちーはHだな」
「ち、違うよ!」
「はいはい。一緒に入ろうな」
兄はとても楽しそうでした。

脱衣所に着くと、兄はさっさと衣服を脱ぎました。私はまだ抵抗があり、もじもじしていると、
「遅い」
と言って兄がまずトレーナーを脱がしました。
「あ」
私が思わず両手で胸を隠すと次はスウェットの下と下着を一緒に。
「や」
引き上げようとすると、しゃがんでいた兄は私のアソコに指を滑らしました。
「あんっ!」
「濡れてる、すっげー溢れてるじゃん」
兄は右足を持ち上げ、スウェットと下着を抜き取るとそのまま右足を自分の肩に掛けて、いきなり舐めてきました。
「やっ!!お兄ちゃん!!」
まだお風呂前です。洗ってないのに!
私はパニックで、兄の顔を離そうとしましたが、チュッと音を立てアソコにキスされ、お豆にも。
「や、おに…ちゃ、だめ…ん!」
力が抜けてしまいました。
突然立ち上がった兄は
「ごめん。我慢できそうにないわ」
とそのまま深いキスをしたかと思うと、大きなモノを挿れてきました。
久々だし、たぶんサイズが大きい為、かなり時間がかかったし、痛かったけど、
「ちーいいよ、可愛いよ。最高。」
など、ずっと声をかけてくれたので、辛くありませんでした。
その後すぐに兄は果てましたが、脱衣所とお風呂場で1回づつ、朝までベッドで触りあってました。

兄は
「またしような」
と笑って帰っていきました。次会うのが楽しみでたまりません。


長い文でしたが、最後までお付き合い頂いてありがとうございました。
 
 
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982 兄への想い1 削除依頼
  投稿者:ちー (BGmdxkkl)
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私は32歳、独身です。Hも興味はありましたが、随分前にして以来、してませんでした。一人で慰めるだけでした。

実の兄34歳、既婚者がずっと好きだったので。


中学生の頃に兄を好きだと気付き、悟られないように生活してきましたが、先週結婚して家を出てる兄が一人で戻ってきました。親戚のおじいさんが亡くなったので。
両親は親戚の家に泊まると言い、私は犬を飼っているので帰る事にしました。兄が送るよ、と言って一緒に帰ることになりました。
私はドキドキでしたが、兄はあんな所じゃ眠れないから、ちーが帰るって言ってくれて助かった。と笑っていました。

家に着き、兄は犬の散歩へ、私はお風呂の準備をしていました。その時、兄と二人という状況に緊張していた私は、うっかり手を滑らせて、バスタブを流していたシャワーを落としてしまい、全身びしょ濡れになってしまいました。
すぐに着替えてお風呂にお湯を張り、寒い中散歩に行った兄にコーヒーを煎れていました。
戻ってきた兄は突然、
「誘ってんの?」
意味がわからずポカンとしていると、兄はズンズン近寄ってきて、
「これ」
と、トレーナーの上から乳首をツン!
「やっ!何するの!」
人差し指で押されて、胸を庇うと、
「前からお前の乳触りたかったのに、濡れた髪で、乳首起たせて、ノーブラでって、誘われてるでしょう」
と笑いながら私の腕を避けて、ムニュと。
「やぁ!」
甘い声になりました。17年も片思いしてた人に触れられたんですから。
「お前、感じると声が高く可愛くなるか」
兄はそう言いながら私の胸を揉み続けます。そんな兄の声も掠れて、低くなり、何年も一人で慰めていた部分に熱が灯り、腰がゾクリとしました。
「あ、んっお、兄ちゃ…ん、…だめ…」
口では小さく拒否しましたが、兄はトレーナーを捲って固くなった乳首を口に含みました。
「あぁん!!」
私は声を抑えきれませんでした。
兄は乳首を吸ったり甘噛みしたりして、常に刺激し続けてきます。私の声も止まらず、抵抗は全くしていませんでした。

 
 
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983 母親のおまんちょ 削除依頼
  投稿者:たかよし (t1qDdmZe)
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母親は のりよ といい62才です。 私は息子で38才。
母と妹の住む家に泊まります。せまくて私の寝る場所がなくて、お母さんの布団で一緒に寝ることになった。
母と布団に入ると、母の体にピッタリくっつかないと布団からはみ出る。
「こんなにくっついて寝ると、お母さんを女房と間違えてエッチな事をしたらどうしよう!」

「エッチな事とは?お母さんにどんな事を」

母の顔と私の顔はくっつきそうに目の前で、布団の中は母の足と足の間に私の足を挟み母を抱き締めるような形で半分重なってます。
「寝ぼけて、お母さんのパンツを脱がして下半身裸にして、お母さんのおまんこを舐めたりしたらどうしよう」

「なにバカなこと言ってぇ。寝ぼけて私のおまんちょを舐めるなんて」

「そうだよ、お母さんは下半身を脱がされて、俺はお母さんのおまんこに顔を付けて舐めちゃってたら」

私とお母さんはほとんど抱き合うようになってます。お母さんの顔にくっついたりします。 だからわざとお母さんの口に私の口をつけました。
お母さんは黙ってます。
1分位してから私は母のパンツの中に手を入れました。寝ぼけてるフリして。
母は無言です。
まさか寝たの?
母のたれたオッパイを触ってもおまんこを触っても起きません。
パンツごと下をぬがして母の裸の下半身を撫でながら私も下を脱いで勃起を丸出しにして、母の下半身にくっつけました。
「お母さん?寝てるの?スグ寝たんだね?寝たフリじゃないよね?」

さっき、お母さんが薄目で私の勃起を見ていたんです。
「俺もお母さんとおまんこできるんだぁ。他の人のオチンチンもお母さんのおまんこに入ってるのは知っているから」

私は我慢できずに母の足を開いて、真っ黒になってビラビラも伸びてる母の割れ目に勃起を押し付けてました。 むにゅむにゅ って感じで 私のチンコが母のおまんこに入っていきました。
「お母さんのおまんちょに俺のオチンチンが入ってるよ!」

「お母さんのおまんこって気持ち良い。お母さんもう寝たフリしなくてもいいよ」

「たかよしはお母さんになんてことをしてるんだろ」
「私、た、たかよしの、お母さ、ん、だよ、ああ、」
「お母さんだって。俺がチンチン入れる時、おまんこ開いて黙って入れさせてくれたでしょ?」

「お父さんの他にもお母さんはおまんこに入れてるじゃん?
昼間、お父さんがいない時に お母さんは他の男の人に裸にされて、ちんぽこを入れているんだから」

「お母さん?」

「なんだい?たかよし、あぁ、たかよし、」

「お母さんとおまんこしたかったよ」

「お母さんの裸暖かいね」
「たかよしのおちんちんは固いね。お母さんのおまんちょに入ってるのわかるよ」

お母さんのおまんこ

 
 
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984 娘と 削除依頼
  投稿者:明彦 (eOD2EYVc)
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私の娘は16歳、現在私は単身赴任です。中学一年まで一緒に風呂に入ってい
た位に仲の良い関係でした。
両親とも背が高く、娘も小学校で一番背が高く六年で163センチもありました。
娘が6年の時に一緒に風呂に入ると毛が生え始めている事に気か付きました。
丁度その頃初潮が始まり女が芽生え始めました。
休みの日などは遅くまで寝ていると私のベッドに飛び込んで来ていました。
たまたま母親が出かけている時に二人で風呂に入り二人でふざけていました
シャンプーたっぷりで体と体をこすり付けて遊んでいると何だかムラムラと
して来たのです。
娘が「お父さんチンチン大きくなってる」と言って来たので恥ずかしながら
「そこも手で洗え」と言うと少し恥ずかしそうに洗うのです。
余計に大きくなって困ったのですが、風呂からあがり血が上った頭をベッド
の上で冷ましていると娘も上がって来て私の部屋に入ってくるのです。
娘とはよく一緒に寝ていたので変な気はしませんでしたが、私は裸、娘もバ
スタオル一枚です、困ったと思いました。
二人で裸でくっつくと「暖かい」と娘が女になった様子で言うのです。
私も変な気持ちになってきました、娘が私の大きくなった息子に手が触れ、
「お父さん、また大きいよ」と言って来たので「やさしく摩ってくれ」と言
うと平気で摩るのです。
私も娘の性器を触ると「いあや〜n」と言って手をどけるのです、私はこれ
はまずいと思いそれ以上はしませんでしたが、あの時以来娘は私の息子を平
気で触るようになりました、多分大きくなるのが楽しかったのでしょう。
娘とは軽いフレンチキスをしていましたがこの頃から結構ディープなキスを
するようになりました。
その時はそれまででしたが、私が転勤で単身生活に入り4年が経ちました。
昨年末に娘が東京に遊びに来たので娘と二人の一週間が始まりました。
昔を思い出し一緒に風呂に入ろうと言いましたが「嫌だ〜」と言い拒否され
ました。
二部屋ある私の家ですが三日目に娘が「お父さん、今日は一緒に寝よ!」と
言って来ました。
二人で寝るのは久々です、臭いも体もすっかり大人で更に成長した娘は169cm
にもなっていました。
すっかり大人の娘を抱いている感じでこの日は眠れませんでした。
翌朝、娘が着替えを私の前でしています、もう下着もなにもかも大人です。
四日目に入り娘が今日も布団に入って来ました、風呂上りでしたので私はパ
ンツ一枚で娘は上下のジャージでしした。
「そういえば以前は裸で寝たな」と言うと娘が「脱いで欲しい?」というの
で「欲しい」と言うと娘は上着を脱ぎ布団に潜り込みました。
下着を着けていないので裸と裸で温もりを感じましたが、それ以上に驚いた
のは胸の柔らかさです。
無邪気は良いのですが恥じらいがないのが教育を誤ったと感じました。
私はパンツを脱ぎすっかり裸になり娘ににも下を脱ぐように言いましたが流
石に嫌がりました。
娘の手を私の息子に持って行き「摩って」と以前を思い出し頼みましたが嫌
がりました。
キスをすると娘が余計にくっついて来たので胸を触ってしまいました。
娘は何も話さずに女になっていました。
結局何もしませんでしたが最後に娘は私の息子を触っていました。
五日目、娘が風呂に入っていたので「入っていい?」私が聞き、一緒に風呂
に入ることになりました。
以前のように泡で体を擦りあい遊んでいると本当にしたくなりました。
娘を洗っていると彼女も気持ちが良いのか目をつぶっています、更に性器に
優しく手を持って行くと娘は「イや」と私の手を押さえたのですが少しずつ
手を伸ばし泡の手で擦ると娘は固まっていました。
娘と風呂から上がり私のベッドに連れていくと私は我慢が出来なくて直ぐに
行為に走ってしまいました。
娘は「お父さん、駄目だよ!駄目」と言って抵抗しましたが簡単に挿入して
しまいました。
娘は処女ではなかったのです、悲しい思いもありましたがそんな場合ではあ
りませんでした。
「お父さん、いい加減にして」と言われましたが、途中からは無言でした。
行為が終わると私は我に帰り、大変なことをしたと思いました。
娘は「お母さんとすればいいじゃん」とやはり怒っていますし、母親に言わ
れたらどうしようと思いました。
娘に誤り、明日帰ることを奨め承諾してくれました。
翌日、更に謝り娘を見送ろうとしました、すると娘は「止めた、やっぱりお
父さん可哀想」と言い残るというのです。
その日は別の部屋で寝ましたが最後の日は娘が私のベッドに入り込んで来て
「抱いて、でもお父さん、これで最後にしよ」と言うのです。
しかし、私はその時は平常心に戻ったのと娘の優しさで行為は出来ませんで
した。
その娘がまた春に来ます、嬉しいやら怖いやらです。

 
 
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985 夏の思い出終章 削除依頼
  投稿者:美紀 (0fkf3Idz)
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兄との「その時」は帰省3日目にやって来ました。
我が家は両親の他に祖父母も同居していて、家で兄とどうこうなど、とても
できる雰囲気ではありません。
でも2日の間に、お互いの気持ちの高ぶりは確認し合えていました。

3日目の朝、食卓で兄が「久し振りに海さ行って貝採ってくるかー」と
誰にともなくつぶやくと、母が「今日は静かだし、いいんでねか?」
「んじゃ美紀も来っか?」の兄のひと言で事は決まりました。

そこは子供の頃からよく行っていた岩場でした。
ちょっとした山越えがあるため地元の人もめったに来ない隠れ家的な岩場。
洞窟状にオーバーハングした岩に面して入り江があり、あちこちに磯が点在
していて数年前までは兄とよく遊びに来ていました。
私が持参したビーチマットを膨らましていると、水着で来た兄はもう海に
入って行きました。途中危ない所で手を取ってくれた時以外は終始無言で
したが2人にもう迷いはありませんでした。
私は子供の頃同様、日陰になった平らな岩にマットを敷くと両膝を抱えて
海面に見え隠れする兄を見守っていました。
失恋の痛みは完全に消えて不思議なほどの幸福感に包まれたひと時でした。
小一時間ほど経つと兄は海から上がってきました。
私に貝がどっさり入った網をほおると
「冷えた〜」と言いながらマットに寝転んできました。
濡れた髪の毛が私のつま先に触れる。
私がタオルで髪の毛を拭いてあげると兄はその両手を引き寄せました。
抵抗なく引かれるままに私は兄に覆いかぶさるように倒れる。
兄の顔の上に私の顔が逆さまに重なり自然に唇と唇が重なり合いました。
最初塩っぱかった兄の唇が私の唾液で次第に甘くなっていきます。
やがて兄はそのままの姿勢で私を次第に引きよせ乳房の部分に唇を這わせて
きました。そしてTシャツをたくし上げてくる。
私は体を浮かせるとシャツを脱ぎました。
水着のブラジャーをずらし乳首に唇を這わせる兄。
その頃にはもう陽ざしが真上になっていて、背中に照りつけるような陽光が
当りました。
私は両ひじで体を浮かせるのに耐えられなくなり兄の上に覆いかぶさりまし
た。
兄のビキニの水着がすぐ目の前で、今にもペニスが飛び出しそうに膨れてい
ます。
兄が体をずらして更に私を引き下げると鼻先にそれが触れました。
当然兄の顔も私の股間に触れていて両手でショートパンツを下げ始めていま
す。
少し腰を浮かせると、それはするりと脱がされ、下の水着の横ヒモも簡単に
ほどかれてしまいました。
兄は両指で私の恥ずかしい部分を左右に大きく開き覗き込んでいる。
真夏の太陽の下で膣の奥深くまで見られていると思うと、私は恥ずかしさで
気が遠くなりかけました。きっとすぐ上の肛門も丸見え・・
元彼は安全日以外はアナルに射精していましたから、使い込んでる事が
兄に知られてしまうのが嫌でした。
そんな羞恥心もあっと言う間に消え失せて、むしろ見られている事に興奮
の後押しをされました。
そしてついに兄の舌先が敏感な部分をとらえ小刻みに震え始めました。
私の中にとどまっていた大量の愛液がいっせいに兄の口元に垂れていくのを
感じます。ズルズルと音をたててそれをすする兄。
と同時に兄が自分の水着を下げ始めました。
すぐ目の前に亀頭が赤紫に怒張して血管が浮き出た兄のペニスが現れまし
た。
今までに経験した3人の男性と比べると、すごく黒ずんでいて大きく反って
いるように感じます。
先はもうヌラヌラと濡れていて、しずくが透明の糸を引いています。
兄の手で促されて口に含むと兄がかすかに下から腰を振り始めます。
そしてクリトリスを舐める速度を上げてきました。
兄のペニスを舐め始めた瞬間から絶頂が顔を覗かせ、あっと言う間に達しま
した。
私が両脚を突っ張ったのでそれを察したのか、兄のペッティングは膣口へと
移ります。
私はペニスを含んでいられなくなりしばらく手で愛撫しながら先の愛液だけ
舐め取っていました。やっとまた口に含み1分ほど上下にこすっていると2
度目の波がやって来ました。その頃には兄の指はかすかにアナルにも入れら
れていて小刻みに出し入れを繰り返しています。
そして兄が体を入れ替えて上になってきました。
もう2人の汗と体液でマットはヌルヌルになり滑りそうでした。
兄は下の方に私をずり下げ、つま先でマットの外の岩を蹴る形になりまし
た。そして私の両足首を持つと大きく高く広げ、ペニスを持たずに挿入して
きました。
1、2度硬い物が膣口のそばにぶつかった後、ずるりと侵入してきました。
兄はそのまま最深部まで一気に刺し込んでくると、私の両足を上下させ
更に強く挿入してきます。ペニスの先端が子宮にコリコリと当たる度に
それまで達した事のない大きな絶頂感が近づいて来るのがわかりました。
兄の高まりもピークに近づいているのを感じ
「今日は安全日だからいいよ」と自分でもびっくりする嘘が口をついて出ま
した。
兄は安心したのか、岩にかけた足を蹴るようにして勢いを増して動きます。
兄の顔が上下に動く度に私の顔にポタポタと汗がしたたり落ちてきました。
今はもう兄に持たれていないのに両脚は高く上がり腰が自然に動いていま
す。
(くる!くる!くる!)口に出さずに大きな波を迎えようとしていました。
兄ももうすぐそこ。「きて!きて!きて!」言葉にならないまま叫ぶと
兄の射精が始まりました。動きがガクガクになって鬼のような形相で快感に
身を任せて私の膣に射精を繰り返しています。
そしてついに・・・「だめーーーー」口をついて出た言葉は何故かそれで
した。
私の足の指は一斉に内側に曲がり、足は壊れたオモチャのようにひとりでに
バタンバタンと宙を泳いでいます。
おびただしい潮を吹き出しながら膣が別の生き物のようにのたうっていまし
た。
兄が勢いよく倒れ込んできました。私は足を下ろすと兄のお尻を引きよせて
しばらくの間ゆっくり腰を動かして絶頂の余韻にひたりました・・・

次第に麻痺してきた2人は、家族の目を盗んでは生理中も休む事なく
家でも交わり続けました。
そして当然の事ながら夏休みの後の生理はついに来ませんでした。
楽しかった1か月と、その後の苦い思い出。
それが私の遠い遠い、夏の思い出です。




 
 
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986 お父さんは私のもの 削除依頼
  投稿者: (T9zNAu0Z)
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お父さんは50歳で、私は25歳です。
お父さんに愛人がいることがお母さんに知れ、別居することになりました。
お父さんは、お母さんが再婚するには娘がいないほうがよいだろうと私を引
き取りました。
私はお父さんと一緒にいて愛人との間を壊そうと思いました。

50歳はまだまだ男盛り、別居をいいことに女の人と大っぴらに付き合い始
めました。
彼女は私と同じぐらいの歳で、私はなんだか落ち着きません。
去年の夏、隣の市のデパートで2人に出くわした時、彼女は乳首がやっと隠
れるくらいのタンク
トップ姿でした。
家に帰ってお父さんを冷やかすとまんざらでもないようでした。SEXを聞
くと、もうすぐだ、
と言っていました。

その夜から私は一計を案じました。お風呂から上がるとタオル一枚で居間の
テレビを見始めました。
「おい、嫁入り前の娘がそんな格好でいるんじゃないぞ」
「どうして、気にする人なんかいないじゃん」
「ここにいるよ」
「お父さんなら安心」
「・・・」
お父さんがお風呂から上がってきた時はテレビの前でうたた寝した振りをし
ていました、タオルを
はだけて。お父さんははだけてのぞいている部分をじっくり見た後
「おい、風邪引くぞ、ベッドで寝ろ」と言ったので、目覚めた振りをして、
タオルをはらりと床に
落として起き上がりました。目をこする振りをして立ち上がった時は一糸ま
とわぬ姿でびっくりし
た振りをして部屋に走って入りました。お父さんはしっかり見ていました。

次の日の日曜日の夜は、お父さんの女の人に負けないくらい肌を露出したタ
ンクトップ。乳首が
見え隠れし、うつむくとおっぱいが完全に見えてしまいます。おへそ丸出
し、お尻の割れ目もほっぺ
も半分はみだし、前は毛がやっと隠れるくらいまでの超浅いホットパンツ姿
になりました。
お父さんは
「どうしたんだ、突然そんなセクシーな格好で誰か誘惑する相手でも来るの
か?」
と言って後ろからはみ出たお尻をポンと叩きました。
「そうよ、お父さんよ」
「えっ、俺か?嬉しいな。本当だったら、娘でも誘惑しちゃうぞ」
「どうぞ」と言っておっぱいが見えるように心持ちうつむきました。
ホットパンツの前は食い込んだ割れ目がしっかり。
「危ない、危ない。」と言ってお父さんはお風呂に入って行きました。
「着替え、置いとくねっ」と言って私はお父さんの汚れたものと着替えを交
換しました。
風呂から上がったとき
「えっ、俺こんなもの着るのか?」
出てきた姿はおちんちんが透けて見える男性用T−バックパンツ1枚で。
「そう、似合うじゃない。あの女の人も喜ぶんじゃない。きっとSEX大成
功」
そう言って私はタンクトップを脱ぎながらお風呂に向かいました。

風呂から出てみると、T−バック1枚のお父さんがソファーでうたた寝して
いました。
私はすぐには起こさない。形のくっきり浮き出たT−バックの前を見ていた
ら、パンツ越しに亀頭に
触れたくなりました。そっと触れてみました、唇で。そしてさらに咥えてみ
たくなり唇で包みました。
すると何故か直に触れてみたくなりました。よく伸びるT−バックのゴムは
なんなく下がり、お父
さんのおちんちんが露になりました。口に入れしごいてみました。お父さん
は気がついたのか見る
見る大きくなり反り返りました。お父さんの手が私の顔を優しく包みまし
た。私は一生懸命お父さ
んのおちんちんをしごきとうとう射精させました。その後はお父さんが私に
挿入して私を犯してく
れました。私はお父さんの女の人に勝ったと思いました。ただ彼女とお父さ
んのSEXがうまくい
かないように私は毎日毎日、朝と夜お父さんを攻めまくりました。

それから1ヶ月ほどした土曜日、呼び鈴が鳴り宅配便と思って玄関に出てみ
ると、お父さんの女の
人でした。いつものお父さんを挑発するタンクトップとホットパンツの私に
彼女は驚いたようでした。
そしてお父さんはT−バックに甚平の上着だけという姿にも驚いたようでし
た。彼女はといえば私
よりはおとなし目のタンクトップにミニスカート。私が娘だと紹介されてホ
ッとしたようでした。
でも居間での私と彼女はお父さんをめぐって戦っているようでした。彼女は
私に負けじとミニスカート
から腿を露にし、タンクトップを思いっきり下げておっぱいの輪郭が見えて
いました。お父さんは
「この人と結婚を前提に付き合うので、お前に紹介しようと思って来てもら
った。」
その人は30歳だった。お父さんの部屋から出てきた時はいかにもSEXを
したというように身なり
を直したり、口紅を付け直したり、さらに
「これ見たことあるわね」と言って、部屋の片隅に畳んであった洗濯物から
お父さんのT−バック
パンツを指に引っ掛けて私に見せた。
「ええ、お母さんいないから私がコーディネートしてます」
「通りで若々しいのね。ところでシャワー貸していただける。汗かいたの」
私は急いで風呂場を片付けた。
「お父さん、シャワー一緒に入ったら」と理解あるところを示すと、
「じゃ、娘もわかっている様だから、一緒に入ろうか?」とお父さんが言っ
たので、
「私たちもよく一緒に入るんです」と私が彼女に言うと、
「私もお父さんにはよくお風呂にいれてもらったわ」と私を子供としか見て
いない風に彼女は言った。

狭い脱衣所にはいられないと風呂から上がった彼女はブラとパンティだけ
で、お父さんは見かけない
陰毛がはみだした極超ミニのT−バック姿で居間に戻ってきた。
「このT−バック、私が選んだのいいでしょう?娘さんに見てもらおうと思
って」
「お前と、娘に小さなパンツはかせられて俺は恥ずかしいよ」と言いながら
まんざらでもなさそう
で、女の人も私には勝ったというような素振りでした。
私はちょっとくやしかったけれどお父さんとSEXをしていることだけは言
いませんでした。

お父さんとこの女の人が結婚したら、お父さんとのSEXを私と彼女で奪い
合うことになるのでしょうか?

 
 
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987 まさか・・・父が 削除依頼
  投稿者:朱美 (91p2P6EG)
投稿削除
 

私の父はお酒が好きで毎晩焼酎をお水で割って飲んでいます。母が亡くなっ
て3年経ちますがお酒の量が増えて「父さん!そんなに毎日だと身体を壊す
わよ。もう少し控えたら?」「分かってるよ!うるさいなあ!早く寝ろ!」
私は呆れてしまい「・・お休み 父さん・・・」自分の部屋に行き眠ってい
たら、いつのまにか父が寝室に入って来て「朱実 もう寝たのか?朱実」
お酒の匂いをプンプンさせ布団の中に入って来たので「父さん!自分の部屋
で寝てよ お酒臭いのよ」すると父さんは私の身体にかぶさり強引にキスを
して胸を揉み「朱実 セックスさせてくれ お前が欲しい」私は「どうして
なの?娘なのよ・・抱けるの 父さん」 私は父に処女を奪われました。

 
 
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988 削除依頼
  投稿者: ◆y54shb6R6Q (g7U8.FFZ)
投稿削除
 

とうとう憧れてた妹とSEXが出来ました。

昨夜11時過ぎ、妹が家に帰ってくるなりお母さんに、彼氏と喧嘩したと泣
いていました。
お母さんは仲がいいから喧嘩もするのよと慰めていました。

妹は大学1年生、初めての彼氏だったそうです。付き合い始めて3,4回目
の彼がデートですぐ
身体を求めてくる。ペッティングだけでは満足してくれず、とうとうフェラ
チオまでやらされた。
次は必ず性交を求めてくる。SEXする自信がない、というのです。

風呂から上がった妹がパジャマ姿で大学3年の僕の部屋に入ってきた。
「お兄ちゃんはデートの時、SEXしてる?」と聞くので、
「SEXしない女の子も、SEXする女の子もいるよ」と本当のことを答え
た。
「SEXしない女の子とは付き合いたくない?」
「う〜ん、SEX無しで付き合える女の子は、誰にも負けないすごい魅力を
持った女の子かな」
「私はそんなに美人でもないし、賢くもない。個性的でもないかな」
「○○ちゃん(妹)はすごい魅力的だよ。彼が分からないだけだよ。知性は
これから磨けばいい」
「お兄ちゃん、私のどこが魅力的?」
「優しい性格だし、可愛い顔だし・・・、胸もお尻も大きいし、足の恰好も
いいよ」
「私がお兄ちゃんの彼女だったら、SEX有り?無し?」
「お前はすごく魅力的だからSEX無しでも付き合っていけるよ。魅力的な
女の子とSEX有り
でも付き合っているけど」
「そうか、やっぱりSEXはあったほういいのか、お兄ちゃんも」
「・・・」
妹は突然ベッドで横になっていた僕の上に飛び込んできて
「スケベ、お兄ちゃんのスケベ、男はみんなスケベ・・・」
と言って私の股間を叩き出した。
「痛い、痛い。やめろ、○○っ!」
「彼ったら、ペッティングだけじゃ満足しなくて、フェラチオまでさせる
の。今度は彼のアパート
に来いって言うの。彼のアパートへ行ったらSEXやられちゃう」
「・・・彼のアパート行ったら何も無しでは済まないだろうな・・・」
いつの間にか妹は僕に覆いかぶさり、胸に顔をうずめてしゃべっていた。
さっきまで僕の股間を叩いていた手はパジャマの上から僕の半分勃起したお
ちんちんを握っている。
意識し出した僕はおちんちんがみるみる勃起していった。妹がそれに気づい
た。
「・・・スケベ・・・」
「そりゃ、お前だろう、俺のをしっかり握ってるんだから」
「お兄ちゃん、彼女とどこでSEXしてるの?」
「うちじゃできないから、彼女の家か、友達のアパート借りてだよ」
「スケベ、スケベ・・・」と言いながら妹は勃起したおちんちんをギューっ
と握った。
いつの間にか妹は僕のおちんちんを直に握っていた。
「痛い、痛い」と言いながら僕は可愛い妹の唇にキスをした。
妹はすべてを僕に預けるように目をつむった。
妹はパジャマのズボンをすでに脱いでいた。薄いパンティが手に触れ僕はそ
れを下げ、足の指で妹の
足首まで下げ脱がしてしまった。
妹は少し腰を浮かせると、自ら僕のおちんちんを挿入してしまった。初めは
ゆっくり、そして段々
早く、こらえきれず妹の中に出してしまった。
「今度、彼のアパート行こうかな・・・」と妹は納得したようにつぶやい
た。

 
 
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989 夏の思い出 削除依頼
  投稿者:美紀 (HjHJ82fa)
投稿削除
 

独り暮らしのつれづれに、ここを知り、若かったあの頃の兄との思い出を
投稿させていただきます。

6年ほど前・・そう19歳の冬に大きな失恋をしました。
その時帰省で家に帰っていた兄が「何かあったらメールしろよ」
と言い残して上京して行きました。

「メールしちゃった^^;元気?」
「お前こそ元気になったのか?」
「まだブルーだよ〜T-T」
「ま、時間が経てば元気になるって、男は幾らでもいるし」
「そんな簡単に彼氏出来ないって!」
「じゃあ俺が彼氏になってやるから」

その何気ない兄の言葉が私の心の中でだんだんと大きくなっていく・・

兄の真意を知りたくなり
「本当に美紀を彼女にしてくれるの〜?」
「あはは、考えておくよ」
「だって兄貴彼女いるくせに」とカマをかけてみる。
「え?彼女いないよ」
なぜかホッとする。いない事より「いない」と言ってくれた事に。
とりとめの無いメールは半年ほど続きました。
その間に私は半分冗談で反応をうかがうメールを度々送りました。
「貰い手がなかったら兄貴のお嫁さんにでもなるか!」
「あ!でもエッチは無理かも〜」
次第に兄のメールも気色ばんできた。
「仕方ないな、美紀で我慢するか」
「大丈夫、時間をかければ兄妹でもちゃんとデキるって、あはは」

そろそろ夏休みでまた兄が帰省してくる。
何故私はドキドキしてるの?他愛もないメールを真に受けて恋してる?

姿の見えない兄とのメールが、私に兄と妹の垣根を越えさせてしまった事に
その時は気づく由もありませんでした。

 
 
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990 偶然に…続きです 削除依頼
  投稿者:かすみ ◆xkrhafjG4k (2IrqU6mi)
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続きです…
最初は戸惑っていた父も、だんだんと大胆になってきて、私の胸に手を伸ばしてきました。
「お前の胸、こんなにあったんだなぁ…」
としみじみ言いながらも、しっかり愛撫をしてきます。手のひらでこねるようにしながら、指先で乳首を挟んできます。
私も大分興奮していたのか、普段より敏感になってました。
「もっと…つねって」
と私の方からおねだりしちゃいました。
キュツとしてもらったら、たまらずやらしい声が漏れてきました。
私の声が漏れる度に、父の物が口の中でピクピクしてました。
「父が私で感じてくれてる」そう思うだけで嬉しくなるのと同時に、イッちゃいました。
父は私の肩を掴み身体を引き上げました。
「今度は、父さんの番だ!」父は私の両足を引き上げました。
「綺麗だよ!」
そう言って、もうグジュグジュのあそこに口付けました。舌が私の敏感に成りすぎてるクリに触れました。指が差し込まれGスポットを擦られて、初めての潮吹きでした、ビックリでした。もう私は父と繋がる事しか頭になくて、息も絶え絶えに
「入れて…この大きいの欲しい…私にも頂戴…」
母には何時も入れていた、父のものを欲しいと哀願しました。すると父は、胡座をかいて座り、その上に跨がるように促され、ユックリと腰を落としました。
!!先が入っただけなのにいきなり私のは限界の大きさでした。でも、大洪水になっていた為、ズルズルと凶悪な父のものを私は呑み込んで行きました。
「あっ…あぁー」
父が声をだしました。私は嬉しくなり一気に腰を落としました。
「ひっ…!!」
私は悲鳴ともつかぬ声がでました。私の中はぎっしりと隙間なく、父のもので埋まりました。少しずつ動かしてみました、ミシミシと音が聞こえきそうです。父は気持ちよさそうに私を優しく見つめます。
「かすみ、動かすよ…」
父が腰を揺すります。私はその後の記憶が曖昧なのですが、父に聞いたら、はしたない言葉で喘いでいたみたいです…。
「もう…ダメ…イックゥ…」私は限界でした、父も限界みたいでした。
「イクぞっ!」
父は私を引き剥がそうとしました
「いやっ!中に…いっぱい頂戴…」
父はさらに激しく腰を突き上げました。私は串刺しにされているような錯覚におちました。そして、父の精子が私の中に弾けてきました。


 
 
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