処女、童貞喪失体験告白
関西→DX東寺劇場 関東→DX歌舞伎町
強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。
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1 18歳の秋 削除依頼
  投稿者:ゆうた ◆BSCDEw0gxI (Z6C6GDsn)
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今から12年前の話です。私が高校3年生のときの体験談を書きます。

同級生に誘われて2つ下の女の子の家に遊びに行きました。(私は初対面)
入ると3人女の子が居て、お酒を飲んでました。人見知りする自分はとりあえず挨拶だけして空いてるとこに座り、ただ飲んでました。
1時間くらいするといきなり女の子の一人が「くじ引いて」と。
ワケわからず引くと3と番号が書いてました。王様ゲームです!
ウワサには聞いていたけど、本当にする人がいるんだ・・・とビックリ。
王様になったのは女の子のリーダー的な存在で、命令がなんと「1と3がキス!」・・・自分だ!
相手は対して可愛くない子でしたが自分はファーストキス・・・
ドキドキしながらしました。

だんだんエスカレートしていき、ディープキス、おっぱい揉み揉み、カハンシタッチ、下着姿と・・・
気がつけば全宇宙パンツ1枚・・・(女の子は毛布のみ)

そんななか自分の男友達が命令!
童貞を奪うこと!と。

自分が童貞と言うのは会話の流れで皆わかっていたんで、当てられた女の子と隣の部屋へ・・・

あまり好みではなかったんだけど、スレンダーでちょっと背の高い子と。

時間ないからってすぐに2人とも素っ裸に。
フェラしてすぐ挿入!
あっというまにイッてしまいました・・・

皆のところに戻ると王様ゲーム再開!

完全にターゲットは自分で、さらにフェラやらクンニやら。


なんか悲しい童貞脱出体験でした。

それからも何回か飲み会があり、そのたび王様ゲームしましたが、エッチまでしたのは1回のみでした。


社会人になっていろいろな飲み会に参加しましたが、あんなエロい飲み会はなかったです。
 
 
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2 苦労の末に 削除依頼
  投稿者:もりっち ◆ayDJ7pzPYo (Jxe8E8dv)
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大学4年生の時、すでに進路の決まっていた私は、知り合いのお嬢さんの家庭教師を始めました。
都内の私立高校に通う美少女でしたが、かなり内気なために人と話すのが苦手な娘でした。

しかし、親の信頼を得た私には心を開いてくれて、すぐに打ち解けました。
そして、2ヵ月も経った頃にはお互いに恋に落ちていました。
それからは家庭教師に行く度に、親に隠れてキスをしていましたが、どうしてもその先に進みたくなります。
ですが、当時の私達にはラブホテルに行くと言う発想がなく、お互いにしたい気持ちがありながらも時が過ぎるばかりでした。
ある日彼女から「今日お母さんが夜まで出かけるから来て」というメールがあり、急いで彼女の家に向かいました。

彼女の家に着くと彼女はセーラー服のまま、はにかんだ笑顔で「いらっしゃい」と迎えてくれました。
居間のソファーに座って抱き合ったまま、「会いたかったよ」「うん嬉しい」「はあ〜緊張する」「私も…」と会話を交わしました。
そしてそっとキスをすると、だんだんディープキスに変わりましたが、二人とも不慣れなのでキスから次に進みません。

いま思うと雰囲気も何もなかったのですが、「じゃあ入れてみようか」と私が言うと、彼女も「うん」とうなずきました。
そして私はズボンを下げてチンチンを出してソファーに寝そべり、彼女はパンティーだけを脱いで、またがってきました。
全く前戯を知らなかったのです。

「痛いっ!」と顔をしかめながらも彼女は腰を下ろします。「大丈夫?止める?」と聞くと、「ううん…頑張る…」と日頃見せない気丈さで少しずつ入れていきます。
こんな時は女の子の方が度胸があるんだなと思いました。
そして長い時間をかけて全部入った時、「これで女になったよ」と声をかけた時に、彼女が一瞬見せた勝ち誇った表情は今でも忘れません。
でもその直後、「痛いからもう無理」と抜かれてしまい、私はまだ満足していないのでどうしようか考えていたその時!
玄関がガチャガチャなり、彼女の母親が帰ってきて居間に入ってきました!
私は急いでズボンをはき、彼女はパンティーをさっと隠して「ママ早かったね、夜までじゃなかったの?」と言いました。
母親は私を見ても大して驚かず、「あら○○さんいらしてたの?晩ご飯食べていって下さい」と言うので、晩ご飯を頂いて帰りました。
彼女からは夜中に「さっきはママがゴメンね。今日はありがとう」とメールがありました。

 
 
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3 姉と? 削除依頼
  投稿者:どんびき (etTMKFJE)
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考えようによっては、小学生の時に姉としていたお医者さんごっこの時になるのかなぁ?
ただあの時は膣がどこかも分からずにして、射精もしなかったから童貞喪失とはいえませんかね?
皆さんどう思われますか?

 
 
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4 母の友人 削除依頼
  投稿者:たかや ◆SrkHAnqupc (GKCO8yEh)
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僕の初体験は…。
うちの母と近所の敏子おばさんはとても仲がいい。夏休みになると両方の家族で1週間くらいのスケジュールで海水浴に出かける。
どちらの家も父親は仕事の為欠席で、家は僕と母と妹で、敏子おばさんの家は敏子おばさんと妹より小さい姉妹2人の合計6人のメンバーで毎年出かけていました。
敏子おばさんの見てはいけない物を偶然に見てしまったんです。
妹たちを遊ばせてた敏子おばさんの股間から、ヘアーがはみ出してたんです、僕が下ばかり見るので 変に思った敏子おばさんが下を見て、「あらら、出てるわ。」と言って、僕の目の前でガニ股でヘアーを戻したんです水着の中に、もうビックリでした。
 
 
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5 隣のバツイチの女性と初体験 削除依頼
  投稿者:タカ (0iXY06ma)
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数年前の話になりますが、当時僕は16才の高校生で、毎朝近くのバス停からバスに乗り通学していたが、家の隣にあるマンションに住んでいる、一見二十歳代の女性(それなりに美人)も僕と同じバスに乗り合わせてた。ひと月ほどすると、毎朝会うので、彼女が駅で降りるまでの間、お互い会話するようになった。名前はさとみと言い28才のバツイチ、独り暮らしをしているらしい。
そして日曜日のある日、家の近くで彼女に偶然出会った。すると彼女は僕に、「お茶でも入れてあげるから私の部屋に遊びに来ない?」と声を掛けられた。僕も暇だったので部屋に入れてもらう事にした。
彼女の部屋はリビングとベッドルームの1LDKだった。
僕はリビングの二人掛けのソファに座り、彼女はテーブルを挟んで床に座り少し会話していたが、しばらくして「シャワー浴びて来るから少し待っててね」と言って彼女は出て行った。
しばらくするとバスローブ姿で現れ、「こんな格好でごめんなさいね」と言いながら僕の横に座って来た。
シャワーを浴びた彼女の体は少しほてっていて、ほんのり石鹸の香りが僕の鼻先に漂って来た。
何気ない会話をしているうち、「彼女とかいるの?」など聞かれ、前はいたけど今はいないと答えると、「その娘とキスとかしたの?」と言うので首を横に振ると、「もしかして童貞?」その通り。と答えると、「そうなんだぁ。」少し間を開けて、「ねぇ、私とキスしてみない?」と言い、彼女の顔が僕の目の前にゆっくり近づいて来たかと思うと、僕の唇に彼女の軟らかい唇が重なった。2〜3回軽く口付けした後、突然口の中に彼女の舌が入って来て僕の舌に絡んできた。しばらくして僕のチ○ポは勃起してしまった。
すると、彼女の手が僕の股間に延びて来た。彼女は唇を離して、僕の手を取り自分の太腿に置き「大きくなっちゃったね」「キスの味はどうだった?」と言って優しく微笑んでくれた。
彼女は僕に「女の人の裸とか興味ある?」「セックスとかしてみたいと思わない?」と聞いてくるので、僕は「相手がいればシテみたいけど」と答えると、「私で良かったら相手になってあげてイイょ」と言ってくれた。
突然こんな事を言われ驚いてしまったが、心の中では年上の女性にに憧れを持っていたので、僕は「本当に良いの?」と言うと、僕の手を取り、「こっちに来て」と今まで聞いた事の無いような甘い声で言って、隣のベッドルームに案内してくれた。そこは、8畳程の広さでセミダブルベッドが置かれ、全体がピンク色で統一されていた。僕はベッドに腰掛け、そして彼女は「脱ぐから見ててね」と言い、着ていたバスローブを脱いで僕に裸を見せてくれた。
初めてこの目で見る女性の裸。肌は透き通るように白く胸は小振りだが、とってもいい形をしている。しかも腰はくびれていて、下の毛は黒々と茂っていて、全体的に凄く良いプロポーションをしていた。
「どう?私の裸」と言いながら彼女は僕の服を脱がせ始めた。
そして僕を裸にすると、僕の横に座り、「触って良いョ」と言ったので、僕は左手で彼女の肩を抱き右手で胸をゆっくり揉んだ。すると彼女は「どう?触った感じは」
「大きくて、凄く固いね」と言いながら彼女は僕のチ○ポを手で撫でている。ほかの人にチ○ポを触られるのは初めてで、それだけでイキそうになった。そんな僕の心を読んでか「ウフッ、気持ち良いんでしょう?」と言いながら、ベッドに座っている僕の前にまわり膝をついて「それじゃぁ、もっと気持ちよくしてあげるネ」と言ったかと思うと、彼女の顔がゆっくり僕の股間に近づいてきて、彼女の舌と口唇がチ○ポに絡み付いて来た。亀頭から裏筋、玉袋まで唾液が垂れるくらいにねっとりとなめ回している。あまりの気持ち良さにイキそうになり、僕は思わず「あァ〜」と声を上げてしまった。すると彼女は「イキそう?」とひとこと言うと、亀頭の先端を軽くキスすると、いきなりチ○ポの根元までくわえて頭を上下に動かして来た。チ○ポ全体が暖かく湿った感触に包まれ、あまりの快感に僕は我慢の限界を超え、彼女の口の中に思いっきり射精してしまった。
彼女は僕の出したものを一滴残らず口で吸い取ってくれた。
「どう?気持ち良かった?」「いっぱい出ちゃったね」と言いながら、「今度は私にしてね」と言いながら彼女はベッドに横になり、「好きにして良いよ」と言ってくれた。
僕は彼女に覆い被さり、抱き付いた。首筋から胸、乳頭、腰、太腿、脚の先まで思う存分舐めまわした。女性の体はこんなにスベスベして柔らかいものなのかと改めて感動してしまった。彼女は「女のアソコ見せてあげるね」と言い脚をM字に開けて、アソコを指で広げて見せてくれた。そこはピンク色でなまめかしく濡れていた。「触ってみる?」と言ったので僕は人差し指でゆっくり下から撫で上げた。すると、突然指がツルンとアソコの中に入ってしまった。「そこがおチ○チンが入るとこよ」「入れてみたい?」「その前に舐めてくれる?」と言われたので、僕は指で広げて撫でまわし、じっくり観察したのち、おそるおそる顔を近づけると、アソコの独特の匂いが鼻を突いた。そして舌でゆっくり舐め上げ、アソコを濡らしている液を吸い上げると、彼女は小さく「あはぁーン」と声を漏らした。僕は彼女の喘ぎ声を聞きながら、夢中でアソコを舐めまくった。
今度は僕が仰向けに寝かせられ、彼女に全身を丁寧に舐めていってもらった。最後は、またチ○ポをくわえジュポッ、ジュポッと吸い上げるように凄い勢いで頭を上下に動かした。すると、僕のチ○ポはまた元気になって来た。そして彼女は僕の上で四つん這いになり、僕のチ○ポを指で軽く支えると、ゆっくり腰を落としてきた。僕のチ○ポはズブズブッと彼女のアソコの中に吸い込まれていった。「入っちゃったよ」と言いながら彼女はゆっくり腰を動かし始めた。彼女が腰を上下にに動かす度にヌルッ、ヌルッと生暖かく、今までに感じた事の無い快感がチ○ポ全体を刺激してきた。
彼女は「気持ち良くなったらいつでも出しちゃってイイょ」と一言言い、腰を動かし続けている。彼女も感じているみたいで段々腰の上下が早くなって来た。僕も余りの快感に耐えきれず彼女の中に放出してしまった。
そして彼女は半立ちになった僕のものを中に入れたまま、体を重ね僕を抱き締めてDキスしてきた。長いDキスが続き僕の体は溶けそうなくらいの快感に包まれた。そして彼女の中に入ったまま僕のものはまた元気を取り戻していった。今度は僕が上になり、思う存分腰を動かした。彼女は僕の背中に手をまわし、我を忘れたように喘ぎまくった。三回目ともなると、なかなかいかず硬さも更に増し長い時間、彼女を苦しめた。最後は彼女が絶頂を迎えるのとほぼ同時に、僕も彼女の中で果ててしまった。
これをきっかけに僕は彼女との付き合いが始まり、いろんな所にも遊びに連れて行ってもらいもした。彼女は大卒で頭も良く、時々勉強も教えてもらっていた。
どうしても我慢できなくなった時だけお互い身体を重ねる事にした。
一度だけ友達の家に泊まりに行くと親に言って、彼女に一泊旅行に連れて行ってもらった事もあった。この時だけは朝まで思う存分、彼女と楽しむ事ができた。
この関係は僕が高校を卒業するまで続いた。その後彼女は僕に何も言わずこのマンションを出て行ってしまった。
今頃彼女は何処で何をしているのだろうか。

 
 
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6 40年前の隣のおばちゃん No4 削除依頼
  投稿者:けんいち (HyRngITR)
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私は縁側の電気を消して蚊帳の中へ入って行った。

蚊帳の中に入るとおばちゃんが布団の上に座っていて
前に座りと手招きした。おばちゃんの正面に座ると・・・

おばちゃん「おばちゃん○○ちゃんと二人きりになるのを楽しみしとったよー
      おばちゃん○○ちゃんの事が大好きやけ○○ちゃんの言う事は
      なんでも聞いてあげるよ!」
私    「僕もおばちゃんと二人になるのをずーと待っとたよー
      おばちゃんこの前言った事覚えとる?」
おばちゃん「なんやったー?」
私    「おばちゃんの裸を見せて欲しいって事!」
おばちゃん「あっ そうやったねー ええよー なんでも見せてあげるよ!」
と言うとおばちゃんは立ち上がり腰の帯をほどき始めた。帯は腰で2周しており
帯が解かれたかと思うと 左前になってる浴衣を両手で大きく開いた
肩から浴衣が足元に団子状態になって落ちた。

私が座ってるたたみ1畳向こうにおばちゃんの生まれたままの全裸姿が現れた!
おばちゃんは風呂から出て浴衣一枚だけしか身に着けてなかったのだ
私のナニはおばちゃんの全裸を見た瞬間に硬くなった。
おばちゃんは前も隠さず気お付け状態で両手は横に・・・
おっぱいは大きく垂れてる。今想うとEカップはあったと思う
女性自身の割れ目ははっきり見えないスタンドの光がおばちゃんの背中越しの為

おばちゃん「どうね?おかあさん以外の女の裸を初めて見たやろ?」
私    「うん!」
おばちゃん「アソコはもう大きくなっとるやろー?今度はおばちゃんにも
      ○○ちゃんのアソコを見せてよ!」と・・・
私は他人にまだ自分のナニを見せた事がないが仕方ない、おばちゃんに
見せてもらい自分は拒否する事などできる訳もなく私も立ち上がり
ズボンを脱ぎ始めた すると・・・
おばちゃん「ズボンだけじゃなく全部よ!おばちゃんだけ裸ね?」と言うので
服を全部脱いだ。

たたみ一枚をへだてて50才の未亡人とまだ童貞の中学生が全裸で蚊帳の中で立っていた
おばちゃん「○○ちゃんおばちゃんの身体見て興奮しとるね!」
おばちゃんはニコニコしながら私のナニの前に膝間付いた
おばちゃん「おー元気に立っとるね、触ってもええ?」
私    「うん!」とうなずいた。
おばちゃんは両手で私のナニを触り始めた
腫れ物に触る様に片手でサオをもう片方の手で下の袋を優しく・・・
おばちゃん「かわいいねーまだキレイやね!まだ皮が半分しかむけてないねー」と言うと
サオの皮を根元にゆっくり押した すると半分だけの亀の頭が
ブドウの皮をむく様にプリッと完全にむけた
 
おばちゃんに触られた事でナニは益々大きく硬くなって 先端から我慢汁が垂れ始める
おばちゃんの右手は私の袋を完全に包み その手の動きはまるでお手玉を触る様にもみ廻す
左手はサオを掴んだまま親指で垂れた汁をすくって尿道口の周りで円を描く様に
クルクル廻し始めた
私    「おっ!おばちゃん 気持ちいいーーーでも・・・出そう!」
おばちゃん「ダメよ!出したら!」
私    「もう・・・出る!」
おばちゃんはあわてて私のパンツを掴んで私のナニに押し当てた
おばちゃんに触られ3分ともたずにイッテしまった。
経験の無さが物語って恥ずかしかった。 パンツに付いた汁を見て

おばちゃん「早いねーやっぱ若いねーいいねー」と言ってそのまま私のパンツでナニをキレイに
拭いてくれた。拭いた後も私のナニをずーと触ってた。私は立ったままおばちゃんに
触り続けられた いつしか私はおばちゃんの頭を両手で抱えていた
上から見るおばちゃんの大きなおっぱい 真っ白な全裸・・・若いせいなのか
発射した後もナニは大きさを保ち続けた。30分くらいだろうか 私が
私    「今度はおばちゃんのアソコを触らせてよー」と言うと
おばちゃん「そうね!おばちゃんのアソコ触りたいねーでも楽しみは後にとっとかんとねー
      そう、この前言っとた背中の毛剃ってくれるね?」と
私    「そうやねーいいよ!」と言うとおばちゃんはムクッと立ち上がり
全裸で準備を始めだした古新聞にかみそり風呂場から水の入った洗面器と石鹸など・・・
おばちゃん「コレ布団の上に広げといて、おばちゃんお便所行ってくるけー」と言って
立ち上がり両手で前の上と下を隠して便所に駆け込んだ 中年の女の恥じらいのポーズが
なんとも色っぽい 直ぐにジャーと言う音が聞こえた 
私はおばちゃんの指示通り古新聞を布団一面に広げた おばちゃんが上下をおさえて帰て来た

おばちゃん「じゃーおばちゃんの背中を綺麗にしてねー」と言って新聞紙の広げた
布団の上にうつぶせになった。あの時と同じである いや違う
マッサージの時も うつぶせだったがシミズ越しだった しかし今回は正真正銘全裸だ!
完全なる全裸で母親以外の中年女性が目の前に寝ている。
真っ白な肌 二つに割れたおしり ムチムチの脚・・・そして私も全裸である。
おばちゃん「○○ちゃんサアーどうぞ!」

全裸のおばちゃんの背中の毛を見ると50年の年輪を感じた産毛だがかかなり長い
私はおばちゃんが準備した洗面器の水をすくっておばちゃんの背中に塗った
そして家から持って来た父親用のシェービングクリームも塗った
おばちゃん「あれっ それ、どしたん?」
私    「さっき帰った時家から持って来た コレも」とT字カミソリも見せた
おばちゃん「そりゃーまた気がきくねーこうなる事解っとたん?」
私    「うん!」
おばちゃん失笑・・・

おばちゃんの背中にT字カミソリが走り始める。カミソリが通った後は
まるで雪の除雪車が通った後の様におばちゃんの白い肌が現れた
T字カミソリをどんどん走らせる しばらくして私は 
無言でおばちゃんのおしりの下にマタイで乗ったおばちゃん無言。

マッサージの時の用な遠慮がなくなっていた。
私の袋がおばちゃんのぴったり閉じてる2本の太ももとおしりのくぼみに入った
そして硬くそそり立ってるサオはおしりの肉にはさまれ先端の亀の頭が
おばちゃんのおしりの谷間から突き出ていた
 
生まれて初めて味合う股に伝わる直接肌と肌がふれあう異性の肉の感触がたまらない 
一瞬にしてよりいっそうナニが大きく硬くなった。カミソリを走らせ続ける・・・
私は身体の位置を修正する振りをしてその位置で腰をさりげなく前後に何度も動かした
私のナニがおばちゃんの柔らかいおしりの谷間の間でゆっくり前に後ろにスライドする
やがてそそり立ったナニの先から我慢汁がおばちゃんのおしりの割れ目に垂れ始めた
段々量が増えていき糸を引きはじめる 糸は太くなっていき
おばちゃんのおしりと私のナニがタラーンと垂れた我慢汁の糸で繋がった・・・

黙って寝ていたおばちゃんが口を開いた
おばちゃん「気持ちいいね?そうよ男と女がする時はそうやって腰を動かすんよ」
図星だった!腰の動作が止まった {ばれたー}と思った
おばちゃん「おばちゃんの中に入れたいね?」
私    「うん、入れたい!」と正直に言った
おばちゃん「入れたいよねー分かる、でもダメよ!それだけは おばちゃんと
      ○○ちゃんの間に子供ができたら大変やけねー」ときっぱり言われた
おばちゃん「だからおばちゃんの中に入れる事だけはダメだけどそれ以外の事やったら
      おばちゃん何でもしてあげるよー」と
私    「わかった!」ちょっとがっかりしたがチャンスだとも思った
私には秘密の作戦があったのでおばちゃんの何でもすると言う言葉は好都合だった

背中がキレイなり今度はその下のおしりだ!しかしスタンドはおばちゃんの頭の位置にあり
おばちゃんの身体でおしり谷間部分が影になってるのでスタンドの位置を動かした
三面鏡の椅子をおばちゃんのおしりの横に置き その上にスタンドを移動させた
私はスタンドがある反対側のおばちゃんのおしりの横に座った
おばちゃんのおしりがものすごく明るく一際照らされた おしり全体にも産毛が有った

私    「やっぱりおしりも産毛が有るよー」
おばちゃん「そーね」 

私はそのまま当然の様にシェービングクリームを手に取りおばちゃんのおしりに・・・
ふたつの山で円を描く様になで回しクリームを塗った 谷間の間に4本指が太もも付け根から
背中に向けて通る時おばちゃんの女性自身の割れ目の中に中指がもぐり込んだ
ヌルッとした!そしておしりの穴にふれて 谷間を通りぬける・・・
右山左山と円を描く様に数回中指を走らせおばちゃんの女性自身の中にもぐりこませた
おばちゃんは拒否しなかった
 
私    「おばちゃんアソコ濡れとるよ!」と言うと
おばちゃん「そうよ!さっき○○ちゃんがおばちゃんのおしりの上で変な動きをしたから
      おばちゃん興奮したとよー」と

おしりにT字カミソリを走り始める背中側から太もも方面へ外側から内側へ
おしりの谷間にカミソリを走らせる時おばちゃん自ら股を開いた
新聞紙のすれる音と共に足首が1mぐらい開いた それによりおしりの割れ目が開き
隠れていたおばちゃんの女性自身が おしりの割れ目から下に敷いてる新聞紙の方へ
一本線で顔を覗かせた 一本線の上から下まで汁を滲ませスタンドの光にテカテカと光ってた 

 
 
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7 40年前の隣のおばちゃん No3 削除依頼
  投稿者:けんいち (Xi0B7.Jk)
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マッサージで始まった私とおばちゃんの関係はその後少し消光状態となった
無理もない我が家とおばちゃん宅は壁一枚の横であり 縁側伝いで行き来できる近隣だ
おばちゃんは未亡人で一人暮らしだが 我が家には母私弟の三人がいる訳で
父は土建屋でいつも全国を飛び回っていて2.3ヶ月に一度帰ってくるといった感じだった
おばちゃんは大体毎日我が家に縁側からおかずやお菓子を持って来て母と話してた
夏休み中でおばちゃんが来る時間帯はほぼ私は家に居た。弟は遊びに出てた
そして母がトイレに立った時や帰り際に私の耳元でささやいてた
おばちゃん「なかなか二人きりになれんねーこの前はおばちゃん気持ちよかったあ〜
      死んだお父さん以外にアソコを触られたのは○○ちゃんだけよ
      今度はおばちゃんにも○○ちゃんのおちんちん見せてねー」とか
     「おばちゃん○○ちゃんの為ならなんでもしてあげるよー」と言って 
私のナニをズボンの上から触る様になった

私も負け時と「今度はおばちゃんの裸見せてね!」とか
      「アソコを開いて見せてね!」とか言って言葉だけの関係が続いた 

ある日おかずを縁側伝いにおばちゃん宅に持って行くと
奥の三面鏡の前でおばちゃんがかみそりで顔の無駄毛を剃ってた
おばちゃんが「○○ちゃん後ろのうなじを剃ってくれる?」
私は持って来たおかずをちゃぶ台に置き おばちゃんの後ろに立った
かみそりを受け取りおばちゃんの首のうなじを剃り始める
おばちゃんの首の周りの無駄毛がキレイに剃れていく
かなり長い期間手入れしてないのが解る
かみそりを止めた場所から下にまだ毛があった
浴衣の襟の中で背中へと続いてた

私    「うなじは剃れたけど背中もすごいよー」
おばちゃん「そーね、そんなにすごいねー」
私は毛の確認の振りをして浴衣の襟から背中のシミズ内側に手を入れて
おばちゃんの大きな背中全体を手の平でなでて見た
おばちゃん「どうね有るね?」
私    「有る有る解るこのザラザラが?」
おばちゃんのノーブラの背中が気持ちいい
おばちゃん「前の方は毛が有るね?」
私    「前?」
おばちゃん「そう、前おっぱいたい、触ってみー」
私    「いいん?」
おばちゃん「ええよー」

私は背中に入れた右手をおばちゃんの脇と腕の間からゆっくり前に回した
おばちゃんのふくよかなおっぱいがぴったりと手の平に乗った。
プヨプヨしてて餅の様に柔らかい おばちゃんは鏡越しに笑って
小さな声で「どうね?おばちゃんのおっぱいは?柔らかかろう?」
私    「うん、柔らかい、」
おばちゃん「今度ゆっくり見せてあげるけー今日はお母さん達がおるけんねー」と
言ってその日は終わった。 しかしその後すぐおばちゃんと二人になるチャンスが来た

お盆となり我が家は父親の故郷に3泊4日で家族全員で行く事となった
しかし私は受験勉強を口実に一人家に残った。そしてご飯はおばちゃん所で
食べさせてもらう事と話が付いた。

父母弟の3人は朝早く故郷へと出発した 私はその日の午後友達とプールに行った
夕方帰って来て6時くらいにおばちゃん家に行った。おばちゃんがいつもの様に
浴衣を着て台所に立って料理を作ってた。
おばちゃん「お腹すいたやろーもうすぐご飯にするけんねー」
おかずは野菜の煮物だった。これが本当においしかった。

食事の時
おばちゃん「今日はおばちゃん家でお風呂も入ればいい 
      おかあさん達にはバレンやろう、泊まって行き」

私は即うなずいた。(OK!)

おばちゃん「でも○○ちゃんはプールが好きやねー」
私    「海は遠いけねー」
おばちゃん「海がよかったらおばちゃんと明日海行こうか?」
私    「ホント?行く行く!」
おばちゃん「よーし そしたら明日おばちゃんがんばって弁当作るけん」
私    「おばちゃんも泳ぐやろー」
おばちゃん「おばちゃんは泳がんよー何十年も泳いどらんけねーそれに
      水着も持っとらんけー」
私    「大丈夫水着は明日買ったらええやんー」と
おばちゃんも泳がせる事にした。

食事の後おばちゃんが茶碗を洗ったり、風呂を炊く間私は家に一時帰った
家にいる間このあと起こる事をものすごく期待してもう巣でにアソコが
大きくなったままだった。

しばらくしておばちゃんが横から呼んだ「お風呂沸いたよー」と
私はジャージに着替えてTシャツとパンツを持っておばちゃん家に行った
おばちゃん「先に入り」
我が家とほとんど同じ作りのおばちゃん家の風呂に入った
風呂に入りながらここにおばちゃんが毎日裸で入るのかあ?
今日こそ童貞とオサラバかあ?と期待してアソコを一段と丁寧に洗った 

風呂から上がるとテレビがついてちゃぶ台の上にスイカがあった。
おばちゃん「テレビでも見てこれ食べよき、おばちゃんお風呂入って来るけー」と言い
風呂場に消えた。しばらくしてお湯を流す音が聞こえた
テレビは全然目に入らなかった。おばちゃんの湯船の音を聞いてスイカを食べた。

お風呂からおばちゃんが上がった 浴衣が変わった。
おばちゃん「おばちゃん寝る準備をするけ○○ちゃん縁側の雨戸閉めてくれるねー」
私    「雨戸?雨降る?熱くない?」
おばちゃん「大丈夫扇風機あるけ!」私は直ぐに気ずいた。
私    「じゃあちょっと待って!」と言って
私は縁側伝いに家に帰り秘密兵器をタオルに忍ばせおばちゃん家に戻り雨戸を閉めた

その間おばちゃんはなれた動作で奥の部屋に蚊帳をつるして その中に二つ布団を
敷いていた。布団の横に小さな傘式電気スタンドが置かれて部屋の電気を消した
スタンドを点けると柔らかな黄色い光で部屋が包まれた。ロマンチックな空間となった

おばちゃんが敷いた布団の上に座って笑いながら言った「なんかドキドキするねー」
私も同じだった。
おばちゃん「そっちの縁側の部屋の電気を消してこっちにおいで〜!」
私は縁側の電気を消して蚊帳の中へ入って行った。

 
 
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8 彼女の母親 削除依頼
  投稿者:みずき♂ ◆A99DJmIBJg (WdJWXJvU)
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43才の人妻好きの者です!30年前に当時13才 中学一年の夏でした。
当時付き合ってた同級生の彼女が居ました。
彼女とは お互いの家でイチャイチャしながら、いつもB止まりでした。

彼女の母親は小料理屋を経営して、そこでママとして店を出してました。
今で言うと 鈴木京香風で胸と尻が大きく綺麗な母親でした。
名前は幸恵(当時35才)と言い、店の名は『ゆき』でした。

彼女の家に遊びに行ってから、彼女の部屋でイチャイチャしながら互いの物を舐めたり!
弄ったりして気持ち良く興奮してました。
彼女の部屋でエッチな事をしてると…、人の気配を何度か感じてました。
でも?そんな事はお構い無しで励んでました。

夏休みになる1週間前だと思うんですが…
その日も彼女の部屋でエッチな時間を楽しんでました。
彼女のおっぱいを舐めてる途中、トイレに行きたくなったのです。
彼女の耳元で…『そのままで待ってて…!』囁いてから、部屋を出ました。

静かにですが?
勢い良く階段を降りる音が聴こえたんです?
階段を降りるて居間を通り過ぎた所にトイレが有るので、居間の中を覗き込むように通り過ぎました。

あれっ…???
おばさん(幸恵さん)…
何で下着姿なの?
シャワーから出たばかり…?不思議でしたが、大人の魅力的な色気とエロ差が伝わって来ました。

とりあえずトイレに行くと…、トイレ前の脱衣場に誰かが来る足音が聴こえて来ました。

用を済ませてトイレから出ると、脱衣場にセクシー系な下着姿の幸恵が立ってたんです。

一瞬 赤面して下を向いてしまうと…、小声で『おばさんだけど、大人の女に興味ある…?私の裸なら見せてあげるわよ〜』
でも…。
あの娘には絶対に内緒に出来る?
おばさんと貴方の2人だけの秘密として、黙ってられるなら見せてあげると言われて…直ぐに頭を下げて『おばさんを想像してオナニーしている…』素直に告白してから、秘密で内緒にする絶対約束は守ると伝えました。

すると〜『ブラとパンティーを脱ぎながら、近くに呼び寄せるように手巻きをして来ました。』
白く大きなオッパイと舐めやすそうな乳首、綺麗なピンク色した乳倫が目の前に現れました。

俺の手を乳房に導かれて…『触って良いのよ…。どんな感触か聞かせてっ!』
揉んだり、摘んだり、引っ張ったり、持ち上げたり、舐めたり、吸ったり、甘噛みしたりさせてくれました。
既にガマン汁でビッショリ濡れたチンを、感触良い手触りで扱いてくれてました。
余り遅くなると彼女が心配して部屋から出て来ると思ってたら、幸恵が『この続きは…、後でお店に遊びに来てからよ。』
俺が逝きそうなのを知ってるかの様に、膝を立てチンを加えジャブってくれました。
とても気持ちがよく、あっという間に口中で発射しました。
最後まで飲み干すと綺麗に舐めると…『何時でも良いから!お店に遊びに来なさい。21時から居るから…』ギューと乳房に顔が埋まるように抱き締められ、早く戻りなさい『あの娘に変に思われそうだから…』
凄く優しい口調で言われました。

彼女の部屋に戻ると…、幸恵の柔らかい乳房やヌルヌル洪水に濡れたマムコなど、頭から離れず幸恵に誘われた事を考えてました。

彼女がチンに顔を埋めてシャブリ始めましたが、気持ちよさが全く違ってました。
一応 普段通り21時まで彼女の部屋に居ました。

俺の両親は子供は自由に好きな事を遣れと 言う親だったので、外に出て公衆電話から親に友達の家に泊まると伝えたんです。

それから!幸恵の店に向かいました。
店に着くと…、まだ客は誰も居ませんでした。

幸恵から店が終わるまで、二階でテレビ観ながら待っててね。
たまに様子を見に来てあげるから、これに着替えて待ってなさい。

タオル地の短パンとTシャツを渡され…、着替えて待つ事にしました。

徐々に店が賑やかな様子が伺えましたが、時々 階段を上がる音と共に着物姿の幸恵が来てくれました。

今まで見た事が無く、甘えたい程に優しく扱ってくれるんです。

頬にキスされ!
唇を吸い上げて下を捩じ込んで来ます。
舌と舌を絡ませDキスをしてくれました。
店が終わるまでの間、5回位 二階で優しく抱擁されてました。

片付けが終わり 二階に来ると、着物姿だけど…どう???
色っぽくって魅力的です!大人の女性に憧れを抱きながら…、幸恵に好意を抱いてたと白状してしまいました。
すると満更で無い顔で嬉しそうに『私の事が好きなの?2人の時は沢山甘えて良いのよ』
甘えて来たら!ちゃんと受け入れてあげるからね…。
鼻を突っつかれました。

ここのお風呂広いから、一緒に入ろうか〜?
恥ずかしいのは初めだけよ。綺麗に洗ってあげるから大丈夫よっ!

着物を脱ぎ始めました。
着物の下はNB NPでした!年は35才で子供を2人産んでましたが、妊娠線は無く胸は上向きで尻も上がってました。

ウエストも細く括れてスタイル抜群でしたが、エッチな身体付きの虜になってました。

俺が着てるのと同じシャツと短パンに下着無しで着替えて、風呂に湯を入れに行きました。

部屋を片付けながら、ダブルの布団を敷くと『一緒に寝るでしょう…?』
積極的にリードされてました。

風呂で頭、身体の隅々まで洗ってくれました。
湯船で乳房舐めたり、揉んだりさせて貰いました。

普段見た事も無いほどに優しく受け入れてくれるので、素直に恥ずかしさ無く甘えられました。
風呂で二回も発射させられましたが、風呂を上がると身体も拭いてくれました。

布団に入るまえに、まだ童貞だと伝えると!
私が大人にしてあげるから、貴方が遣りたいように好きして良いからね。
知らない事なども甘える感じで質問したり、実技で色々教えてくれてました。

布団に入ると、乳房や乳首の舐め方など丁寧に教えられました。
一通り済み終わり 挿入するとき手で優しく導いてくれて、幸恵が初めての童貞相手でした。
5分もしない内に幸恵の中に大量の精子を発射してしまい…、幸恵は大丈夫 まだ元気だから!
今度はリードするから。
沢山気持ちよくなってね。
朝方から昼頃まで7回の発射をさせて貰いました。

それから何日後に彼女の処女を破りました。
彼女ともエッチをしてましたが、幸恵とは毎日遣ってました。
幸恵と居る時間の方が長く楽しかったんです。

それから!彼女とは2年間付き合って別れましたが、幸恵とは現在も抱きたい時に会ってます。
現在は65才の幸恵ですが、50代位の容姿で体型維持してるので、現役に抱けます。勿論!昔から中生出しです!

 
 
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9 旧校舎で3 削除依頼
  投稿者:タカ (8UjI9PJh)
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勃起には血が少しついていた。
彼女の膣口にも血の跡があり、周辺を少し赤く染めていた。
「大槻、痛くないか?」
「ううん。最初だけねちょっと・・・あ!つけてあげる」
彼女がコンドームを被せてくれた。
「こんな感じ?痛くない?」上目遣いに聞いてきた。
「ん。大丈夫みたい」
彼女をそろそろと押し倒し、長い脚を拡げた。
彼女は大陰唇には毛があまりなく、割れ目を押し広げて繋がるところがはっき
り見えた。
「うん。入ってくる・・・」
ジュプジュプと卑猥な音をたて、彼女の中から蜜が溢れた。
「こんな音して、恥ずかしい・・・」彼女が顔を手を覆う。
「初めてなのに、すっごく感じる・・・あたし、エッチなんかなぁ・・・」
「うん、大槻の顔、すげーエロいよ」とからかった。
「意地悪・・・誰のせいだよぉ」
ハッハッと彼女の息が小刻みに吐かれる。
部室は木造の古い作りで床がギシギシと軋む。
僕も無言になって、彼女の唇や制服の下の乳房を掴む。
「もう痛くないか?」
「うん、まだちょっと痛いけど、大丈夫・・・○○くんは?・・・えっと貴
は?」
彼女が最初、苗字で呼びかけたが、下の名前で呼んでくれた。嬉しかった。
「じゃあ・・・美沙?なんか照れる」
「嬉しい・・・」美沙がギュっと抱きついてくる。
「ごめん俺もう、いきそうなんだ」というと「いいよ。中に来て」と頭を抱い
た。
あっけなかった。
ビュビュっと美沙の中で射精すると、僕らはそのままずっと抱き合っていた。
「気持ちよかった?」彼女が菩薩のように微笑む。
「ああ。すごくよかった。美沙、ありがとう」と礼を言った。
「ううん。あたしも・・・貴でよかった」彼女が照れながら言った。
ものすごく長い時間が経ったように感じたが、1時間ほど過ぎていなかった。
「まだコンドームあるし・・・ね、もっかい・・・しよ」彼女が小声で恥ずか
しそうに言う。
「美沙って、真面目そうなのに・・・案外ドスケベな」と笑った。
「・・・あたしだって、いろいろするもん。真面目じゃないし」と怒る。
萎んだ勃起からコンドームを外すと、汚れたチンポを舐める。
「あ、まだダメだって」彼女は上体を起こした僕を押し倒すと、言うことを無
視してチロチロと鈴口を舐める。
「こんなことするの、貴だけだよ?」彼女の刺激で多少回復した勃起に彼女は
またがった。
「見てて・・・」彼女は自分で亀裂を広げると、互いに綺麗なピンクの性器を
触れさせ、根元まで繋がった。
「あ・・・やっぱり、こっちのほうがすごい・・」腰を前後に動かすとまた卑
猥な音がした。
大柄な彼女はズッシリと重く、とても深く深くまで繋がっていた。
「こら!ダメだって。俺我慢できなくなる」
「いっちゃだめだよ。さっき意地悪言った罰」
上半身を預けて、腰だけを上下する。
僕も誘惑に負けて、美沙の尻を鷲掴みにして、膣の奥深くまで突き上げる。
「なんか奥に当たってるぅ・・・ね、もしできちゃったら、責任取ってくれ
る?」
結婚かぁ・・・まだ高2の僕らには全然ピンとこない話だが、美沙のこの顔を
見てNOとは言えなかった。
「・・。うそ。あたしらには早いし。けど、意地悪しないで。もっともっと優
しくして」
「いいよ。責任、取らせて」
僕らはこんなことを言ってた気がする。
もう夢見心地でいろんな話をして、それがすべて幻だったような気がする。
美沙がコンドームを付けてくれると、また騎乗位になり射精した。
今度は美沙も少しいった気がした。
僕らは壊れた蛇口のようだった。
初めての性交で傷ついた互いの性器を調べているうちに、お互いに口で愛撫を
交わした。
彼女からはとめどなく蜜が滲み出し、セックスでは達しなかった域に何度も飛
んだ。
僕も4回目の射精。
「薄いね、ほら」口の中の淡い白濁液を見せて、目の前で飲んでくれた。

ふたりとも下半身だけ裸のまま、手をつないで天井を見ていた。
「もう何時だろうね?」彼女が言った。
部室には時計がなく外も少し暗くなりかけていた。
「明日、デートしよっか?」と彼女を誘ったが、「ごめん、ちょっと無理なん
だ」と約束できなかった。
まぁ、せっかく交際できたんだし、焦ることもないかとぼうっと見てると、彼
女がこっちをまっすぐ見ていた。
「あたしたち、これからどうする?付き合ってるの、隠しておく?」
僕らは男女交際には厳しい学校だった。
デートでカラオケに行って、停学・・・なんてザラだった。
「こうゆうのさえバレなければ大丈夫だよ」そういって彼女の胸に手を伸ばし
た。
「やん。エッチ・・・」そう言いながら彼女はすっかり萎えたチンポを弄ん
だ。
そうこんなのが見つかれば停学・・・けど、このときの僕らは壊れていた。
手持ちのコンドームがなくなっていたけど、彼女に覆いかぶさると先っぽを入
れた。
「あん・・・やっぱり危ないよぉ・・・外に出してね」と言いながらも、彼女
から強く抱きしめてくる。
睾丸が痛いぐらいだったけど、今度こそ美沙を孕ませようと僕の意思とは無関
係に勃起が膨張する。
「ああぁん・・・中はダメ」
口でしたときの余韻が残っているのか、入れただけですごく感じているのがわ
かる。
「さっきと全然違う・・・いっちゃうよぉ・・・」
彼女の中がものすごく柔くなって5回目じゃなかったら、とっくに射精してい
た。
「あ・・・いや・・・イク」ビクビクっと彼女の身体が震える。
「ん・・・」ギュっと僕の服を掴んで、美沙はセックスで初めてイった。
「だ、だめ・・・動いちゃいや。またいっちゃう」
僕はまだ射精しそうになかったので、彼女から出し入れしていると、悲鳴をあ
げた。
「あぁ、死んじゃう」美沙が悶絶する姿をみて一気にこみ上げていた。
勃起の根元にじんわり暖かいものが広がる。
美沙を一突きするたびにジュクジュクと溢れてきた。
「いや!だめ!!恥ずかしい・・・やめて、お願い」
最後の理性を振り絞って、外へ放出し、水のような精液が彼女のヘソにたまっ
た。

美沙のおもらし?で大きな染みができたベッドを避け、美沙がこれで最後と口
でまた舐めてくれた。
僕らは何度も口づけを交したが、彼女の口は僕の精液ですっかり生臭くなって
しまった。
「セックスのあとのフェラチオってくすぐったいけど、なんか嬉しい」
というと、美沙が嬉しそうに咥える。
「あたしもこれ好きになっちゃった。またしてあげるね」
こうして長い午後が終わった。

後日、下の階の懇意にしている文芸部に漫画を返しにいくと、一個上の里見さ
んが僕に耳打ちした。
「先週、部室ですごいことしてたでしょ? ごめん、見たんだ・・・」戸締り
のときに見られたようだった。
「あのこと内緒にしてもいいからさ、ふたりともうちに入ってよ。部員足りな
くて、部室取られそうなの」
こうして僕らは仲良くかけもちで文芸部の幽霊部員になるおまけがついた。

 
 
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10 旧校舎で2 削除依頼
  投稿者:タカ (CqipzCwt)
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「あの・・・優しくして」
クチュクチュと彼女の中から指先で壁を撫ぜて引き出し、。
奥から溢れた固くて薄いマットの上に垂れて、染みができた。
「あたしも・・・」
ズボンのファスナーを下げてパンツの窓から勃起を取り出す。
「すごい・・・先、濡れてるね」
汁が広がった鈴口を指先でクリクリと撫ぜた。
「あ、それちょっと刺激強すぎ。あんまり触らないで」
「ほら、あたしだって・・・さっき、しんどかっただから」
互いに性器をいじりやすいよう頭の脚のほうへ向けて、横向きになった。
僕からは身長の高い彼女の膣は見えなくて、未だに『アソコ』のままだった。
彼女は目の前の勃起をシコシコしたり、仮性包茎の皮を剥いたり、と他人の手
でイジられるだけで暴発しそうだった。
「可愛い・・これ。食べちゃおう」
彼女自ら、咥えてくれるとは思わなかった。
チャームポイントの八重歯があたって少し痛かったが、舌が汚れを綺麗にする
ように這いずり回る。
ふいに強くジュポジュポと吸引されると刺激が強すぎたが、彼女は愛しく舐め
てくれた。
僕も彼女の腰に抱きつき、密着して抱き合うとようやく見えた肉びらに口を付
ける。
目の前にはキュっと口を結んだ肛門も見える。
僕はこっちのほうも親指でさすりながら、クリトリスを吸い人より少したかく
とて大きめの鼻を彼女の穴へ突っ込む。
互いの性器を無言で貪り、いつしか鼻が麻痺して互いの匂いもわからなくなっ
てきた。
僕があんまり彼女のアナルをいじるせいか、彼女もまねしていじり始めた。
肛門から睾丸の間に舌が這うと、すごく気持ちが良かった。
僕も真似たが、彼女のほうが背が高いせいで、届かなかった。
あっという間に射精が近づき、「大槻、もう出る!!」というと彼女は手での
しごきを一層早くする。
最初の発射がどこかへ飛ぶ。二射、三射と繰り返す内に再び、勃起は暖かい口
内に収まった。
彼女の口の中で律動が止まり、チュウチュウと残滓を舐め取られた。
「どうしよう・・」僕がけだるく上体を起こすと、彼女の制服や髪、顔に精液
がベッタリついていた。

ハンカチを給湯器のお湯で濡らし、彼女の髪や制服を拭いてあげた。
「あの顔・・・」彼女が小さな声でボソっと言った。
もう一度洗ったハンカチで、顔を拭いてあげた。
こんなに互いの顔を近づけたのかキス以外では初めてだ。
「あのさ、さっき口に入れたのどうしたん?」
「飲み込んじゃった。・・・男の子ってそうすると喜ぶって」
それを聞いて、忘れていた嫉妬が猛烈にこみ上げてきた。
半立ちだった勃起がみるみる復活した。

彼女をベッドに押し倒すと、股の間に入り膝押してM字に脚を大きく拡げた。
たっぷり濡れたピンクの裂け目が、誘ってるように見えた。
口をつけ彼女を誰よりも感じさせたい。
「恥ずかしい・・・ううう」彼女は声が出ないよう自分の指を噛んで堪えてい
た。
肛門から膣の中、クリトリスまで僕の舌が触れていないところがなくなったこ
ろ、彼女に覆いかぶさった。
声を殺すのも忘れて、愛撫に身を委ねていた彼女が我に帰って抵抗する。
「ダメ!・・・コンドームしてない!!」
一生懸命、顔や胸を押したが性器同士が触れたとたん、ヌルっと先端が中へ滑
り込んだ。
「入ってるってば!?ホントにダメだって!」
僕は抵抗する彼女を手首を掴んでバンザイさせると、そのまま上体を預けて密
着した。
根元まで彼女の中に入った。
本能的に腰が彼女の一番深いところをえぐろうと送出を繰り返す。
グチョグチョと愛液が音を立てた。彼女もきっと感じてる。
あぅ!あぁ・・・と一突きごとに切ない声がこぼれる。
「いやだ、こんなの・・・いや・・いや、いや、嫌〜〜〜!!!!」
彼女が悲鳴を上げた。僕は慌てて、彼女の口を抑えようとすると、強い痛みが
走る。
彼女の歯が手に食い込む。
僕は痛みよりも、怒りに燃え、次第に涙がポロポロと溢れさせる彼女を見て動
きを止めた。
彼女の顔がクシャクシャになり、泣き出した。
うっ・・・うっ・・・
僕は未練がましく、この後に及んで彼女の中から抜けなかった。
密着したまま頭を撫ぜて、頬を寄せた。
「初めてだったのに・・・好きだから、あげようって・・・だけど、こんなの
ひどいよ」
彼女はずっと泣いていた。
僕は勝手に妄想の誰かに嫉妬し、彼女を傷つけてしまった。
「ごめん・・・大槻を自分だけのものにしたくて・・・」
初めてとは思わなかった・・・というのは言わなかった。
「俺も初めてなんだ・・・乱暴してごめん。女の子のことわかんなくて・・・
もう一回ちゃんとやり直さないか?」
彼女の嗚咽が小さくなると、ようやく顔を上げた。
「・・・うん」
一度抜こうとすると、「まだこのままでいい。・・・あたしのこと、好き?」
とオレの腰を引き寄せた。
「一年のときから気になってた。クラス替えのとき、寂しかったよ」
「あたしはもっと前から気になってた。知らなかったでしょ?あたしのこと」
「教えない。つきあったら、教えてもいいけど?」
「もう、こんなことしてるのに?」グイっと彼女を引き寄せた。
「エッチ・・・初体験で妊娠なんてイヤ」
「大槻とひとつになれて嬉しい・・・」というと。「あたしも・・・」と胸に
頭を寄せた。
しばらく溶け合っていたが、彼女の中が許してくれなかった。
ニュルニュルと子種を絞りとろうと弱いところに絡みつく。
勃起が反射的に彼女の中でビクっと震えた。彼女も「ん・・」と身体を反応さ
せた。
「このままだと危ないね・・・どうしよう・・・離れたくない」彼女が切なそ
うにいった。
「俺、持ってるんだ、コンドーム・・・」
全く予定はなかったが、SAFE SEXというキーホルダーにいつも一個忍ばせてい
た。
「・・軽蔑しないでね。あたしも・・・持ってる」恥ずかしそうに彼女は言っ
た。
互いに興味津々な年頃だったし、ふたりでクスクス笑いながら手持ちのコンド
ームを見せ合った。

 
 
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