ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

処女、童貞喪失体験告白 RSS icon Antenna icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 ... 195 196 197 198 199 200
削除依頼
2002/11/11 22:32:09 (sF1MlaEa)
僕の初体験は高一でした。部活の先輩でした部活が終わりみんな帰った後に、僕がジャージを脱ごうとした時に先輩が僕を呼びに来たんですが、「まだ着替てません」と言ったんですが、「いいじゃない!減るもんじゃないんだから!」って言われてジャージを脱がされたんです。その時、パンツも脱げてしまってお互い顔を真っ赤にしたんですが、先輩が背と一緒でかわいいねって言われたんです。僕は背が低くて、成長が遅いのか、ちんちんも小さくてまだ剥けていなかったんです。すると先輩が「お詫びにいい事してあげる」って言ってちんちんをしごき始めて、僕はやめて下さい!って言ったんだけどだんだん気持ちがよくなってきて先輩に体をあずけたんです。ちんちんは勃起しても先が顔をだすくらいしか剥けないので、先輩が大人にしてあげるねって言って全部剥いてくれました。するとちんちんをくわえてくれて僕はそこで初めて射精したんです。その後は先輩のアソコを初めて見たんです。女の人の性器を見るのも初めてでした。その後は先輩の言う事をしながら僕のちんちんを入れたんです。あまりの気持ちよさに中に精子を出したんです。その後は先輩の家でいろんな事を体験しました。今はちんちんも剥けたし、先輩と付き合ってるので毎日セックスしてます。
996
2002/11/10 20:17:45 (zkTuI7HU)
昨日処女を捧げました。相手は女の方です…。母が信仰している宗教の教祖様なんです。女は13の誕生日に教祖様に捧げるのです。前の晩からずっと全裸で隔離されました。そして誕生日の昼間,皆様の見ている前でM字開脚させられ,いきなり,すごい勢いで指を入れられました。すごく痛くて涙が出ました。血も出たそうです。決まりに沿って,その後,父とセックスさせられました。涙が止まりません…。
997
2002/11/08 23:43:06 (Iadm92hE)
高校のときに あるカメラ店でバイトしていました。
その店は、おじさんの店長と店員の2人のお姉さん(当時24,25くらい)が
働いていました。
一人はショットカットでバストはBカップくらいで肌の色がとても白く、
特に足がすらりと長いのがとても印象的でした。
もう一人は肩にかかるくらいのセミロング
バストはBかCカップくいですがヒップが90以上は絶対ある巨尻でした。

2週間ほどもたつと、お姉さんたちとも結構打ち解けた話までするようになり
Hな会話も、たまにするようになりました。
自分が「まだ童貞だから、お願いします」って言ったら「そのうちね♪」って
冗談半分に返事をされました。
その週の平日に店が休みのときに店員の一人をダメ元でデートに誘ってみました。
予想に反してあっさりOKをもらい、映画見に行ったり、食事に行ったりして9時ごろに
なりました。
「うちに遊びに来る?」って言われたので即OK。もうこの時点で「今夜はやれる」と
思い期待しながら彼女のマンションへ。
部屋に入ったときには期待と妄想で既に半立ち状態。
「Hなこと想像してるでしょう?」って笑顔で聞かれたのでこちらも「とっても♪」って。
「・・いいわ・・じゃあ、脱いで」といわれたのでトランクス一枚に。
その間、彼女はニコニコしながらこちらを見ていました。
トランクス一枚で立っていると彼女が跪いて、顔を股間に埋めました。
それだけでも、もう完全にビンビンになってました。
そして彼女がトランクスをずり下げると、ヘソ迄、反りあがったペニスが彼女の目の前に。
少し擦ってから、咥えてくれました。
ショートカットの髪を前後に揺らしながら「ジュポジュポ・・」と音を立てて。
この音が更にいやらしさを増してくれました。
いきそうになりましたが、その前に彼女は口を放し、自分で服を脱ぎだしました。
ベットに誘われたので横になると上に乗ってきました。
初体験は騎上位でした。
股間から「グチュグチュ」音を出しながら2人でつながり、そして中出しさせてくれました。その後はほかの体位で2回させてくれました。
次の週に、店の中である体験をしたのですが、長くなりましたので一旦、終わります。

998
2002/11/05 19:33:00 (1vn7HIV1)
大好きな彼と、初めてのエッチをしました。
彼は高校の先輩で、同級生の彼女がいたのですが、思い切って告白しました。
彼女がいるから・・・って断られたんだけど、私はあきらめられなくて、
「 お願い、貴方の好みの女になるから・・・ 」
と、言いながら抱きつきました。
彼は、「 本当に? 何でも? 」 って、聞くので、
私は、よろこんでOKしました。
私は、どんな髪型なのかな〜とか、どんな格好が好きなのかな〜とか、
色々な想像をしていました。
彼と初めてのデートは、彼の家でした。
彼は、「 俺の好みになるんだよね? 」 と、聞いてきたので、
私は、「 うん、どんな感じの娘が好き? 」 と、いいました。
すると彼は、「 エッチな娘 」 と、言って、スカートをめくりました。
びっくりして、「 えっ、私、そんなつもりじゃ・・・ 」 と、言いましたが、
彼は、「 嫌なら、別れる 」 と、言うので、しかたなく、されるままにしていました。
彼はしゃがみこんで、私のパンティーの上から、あそこを舐め続けました。
そして、パンティーの股の所をずらして、直にあそこを舐めてきました。
私は、恥ずかしさと、気持ちよさで、足が震えて、彼の上に座り込んでしまいました。
彼は、立ち上がるとズボンとパンツを脱ぎ、おちんちんを出して、
「 しゃぶってよ 」 と、言うと、私の口に近ずけました。
初めてだったけど、一生懸命にしゃぶりました。
彼女はしてくれないらしく、彼はすごくよろこんでくれて、
すぐに、私のお口の中いっぱいに、ザーメンを出してしまいました。
私がびっくりしていると、彼は、「 いっぱい出たよ 見せて 」 と、言うので、
お口をあけて、見せてあげました。
さらに彼は、「 飲んで 」 と、言うので、おもいきって、ごっくんと飲み込みました。
初めて飲んだザーメンは、なまぬるくて、苦くて、まずかったです。
彼は、すごくよろこんでくれて、私もうれしくなりました。
彼は、 「 のぞみって、処女? 」 って、聞いてきたので、
「 うん、ヴァージンだよ 」 って、答えると、いきなりパンティーを、おろしました。
そして、「 処女膜みせて 」 と、言って、私の両足をひろげました。
さらに、私のあそこを指でひろげて、奥のほうまで覗き込みました。
私は、恥ずかしさで、顔を両手でおおいました。
彼は、「 綺麗なおまんこだな 入れるよ 」 と、言って、おちんちんを入れてきました。
私はあまりの痛さに、 「 痛いよ〜もうやめて〜 」 と、叫んでいました。
彼のおちんちんが、半分くらい入った所で、それ以上入らなくなりました。
彼は、「 これが処女膜か 」 と、感動していました。
そして、「 まだ処女膜やぶるのはもったいないな 」 と、言うと、
おまんこの入り口から処女膜までで、腰を使っていました。
私は、痛みに耐えながら、彼のイクのをまちました。
彼の動きがだんだん速くなり、息使いも荒くなってきて、
「 イクよ! このまま膣内に出すよ!! 」 と、言いいました。
私は、「 だめ! 赤ちゃん出来ちゃう! 中はやめて! 」 と、言いましたが、
彼は、おちんちんの先を処女膜にあてて、射精してしまいました。
私のおまんこの中は、彼のザーメンで、いっぱいになってしまいました。
私は泣きながら、「 ひどいよ! 中で出すなんて! 」 と、彼に抗議しました。
彼はあやまってくれて、彼女と別れてくれました。
それから彼は毎日、私の処女膜に射精しています。
私が妊娠したら、処女膜をやぶってくれるそうです。
たのしみです。






999
2002/11/03 23:48:06 (24ro7k2l)
あれは19の夏でした。仲間二人がナンパしてるのを見つけ、他の仲間といた俺は声を掛
けました。仲間がナンパしてたのは高3の女子高生。二人とも可愛く、しかもギャルでし
た。しかし、セックスの経験はおろかナンパもできない俺は仲間がナンパしてる横で車の
なかでボーッとしていると、その子達が帰るみたいで一人の女の子が俺の車に乗り込んで
きました。さすがにビビッた俺は「どうしたの?」と聞くと「〜まで送ってほしいんだけ
ど・・・」と言われ、断る事も出来なかった俺は「わかった・・・」と言葉をかわし車を
走らせた。その時は、車に乗ってき
た事で頭が回らず、でも何故かその時には、ちゃっかりと携帯番号を聞いていた自分がいま
した(笑)それから何日かが過ぎ、彼女の事が気になった俺は勇気を振り絞って電話をして
みた。そして遊ぶ約束にこぎつけると、すぐさま彼女を迎えに行きデートを楽しんでいた。
そして夜になって行き場所が尽きた俺は海に誘い、まだ海からくる風が微妙にさむかったの
か彼女の方から寄り添ってきた事に緊張し、積極的な彼女のアピールはわかっていたものの
何も出来ない自分が情けなくも思えた・・・ それから彼女が「寒いから車に戻ろう」と
言われてその時の事は
何も覚えておらず、なすがままに自宅へと向かっていた。そして「布団が一つしかないから
一緒に寝ることになるけどそれでもいい?」と聞くと彼女は首を縦に「うん。」と振った。
その時、すでに緊張していた俺は、もしかしたらという期待でいっぱいで眠りにつくことが
出来ずにいた。何気なく彼女の顔を見ようとしたとき、彼女からキスをしてきて、何も知ら
なかった俺は「俺、経験がないんだけど・・・」と話すとお構いなしと言わんばかりに彼女
から責めてきた。キスをされ彼女の舌が首筋から乳首、ず〜っと下に降りてくる。自分も何
かしなければという
1000
1 ... 195 196 197 198 199 200
これ以下の書き込みはありません。
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕