近親相姦体験告白
※初体験のみ/続編は経過報告にて
関西→DX東寺劇場 関東→DX歌舞伎町
強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。
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1 妹とかーさん 削除依頼
  投稿者:ani ◆HU7XfvOYA2 (YneAYV32)
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去年のことです。
妹がひょっこりわたしのマンションへ遊びに来ました。
何の連絡も無くです。

当時私は仕事が忙しく、ほとんど実家に帰ることが出来ず
親からもたまには帰って来いと週一くらいに連絡が来ていました。
あんまり来ないもんだから、母親は彼女でも出来てそっちが忙しいんでしょ!
といやみ?か

どうかはわかりませんがよく突かれていました。
実際彼女なんてどこやら、毎日マンションと仕事場の往復の日々で
あーー俺ってこのままくちはてるんだ==
とあきらめモードの日々。そんな矢先 親会社が突如の倒産!
当然、100%子会社の自分の会社も連鎖倒産で工場と事務所は閉鎖、そして
従業員すべて

解雇と言うハリケーンのような出来事があり、仕事三昧の日々から一転してし
まいました。
幸い多少のたくわえはありましたので、何とか次の仕事を探さなきゃとあたふ
たすることも

無く、いろんな手続きも済んで 久しぶりに実家に顔を出してみようかと思っ
ていたところ

でした。

そこにひょっこりと来たのです。
ちょうど妹は高校の夏休み中で、部活も大会も終わりほとんどフリー状態らし
く・・・
「どうした?」
「あーいきていたよーー」
「はあ?」
「なーんてね 暇だから来た」
「はー まーあがれよ」
と部屋に通すと、きょろきょろ部屋を見渡し
「女のおの字もないねこの部屋」
と、この言葉から
はーんこいつ母親から言われて偵察に来たんだな と内心なんだよ
とあきれる思いでした。
「まーとりあえず着いたんだから家にれんらくしな」
「そうねと電話をしてその開口一番、おんなっけまるでなし!」
と、電話に出ると母親から
「あんたほんとに忙しかったのね。でもねーーー はーー」
「何だよ!何か期待してた?」
「いや別に・・」なんとなく含みのある声で
「あ、そうそう しばらくいるみたいだから面倒・・・みてもらいな うちに
来るとき一緒

に来なさい・・・それじゃ」
と結構一方的な会話できられてしまいました。
「面倒みてもらいな・・・って、逆だろに!なに言ってるんだか?」
その時は、その意味も分からずただ苦ってなやつらにあきれることしかできま
せんでした。
隣で、妹はニコニコ笑っているのがなんとなく印象的でしたけど。
「まー面倒みてやるか」
「宜しくお願いします お兄様・・」
とその日は、2人で夕食を食べに行き、帰ってからは最近の出来事などを話し
ながら
すごしました。妹も疲れもあったのか2人とも早めの就寝となりました。

次の日、妹にどこか行きたい所は?とたずねると
「泳ぎに行きたい!!」
「じゃ海でもいくか?」
「んー海もいいけど軽く流したいなーー」
「そっか水泳部だもんな じゃプールにしよう」
と近くにあるプールへ2人で泳ぎに行くことになりました。
夏休みとは言え平日の午前中だったこともあり、泳いでいるのはスクールで
来ているおばさん?が数人くらいでした。
着替えが終わり、プールに行くと目に飛び込んできたのが、むちむちと
した体のおばさん達の水着姿 それを見て 俺って年上好みなのかなと思い
ながらぼーとしていると
「何見てるのよ エッチ」
と聞きなれた声を聞き振り返ると、競泳水着を着た妹がニコニコしながらいま
した。
その姿を見つめていると、
「はは、刺激強すぎた?」と言いながらと水に入り、
「じゃわたし流すから」と泳ぎはじめました。
2人である程度泳いで、昼過ぎくらいにプールをあとにして
デパートで買い物と遅い昼をとり、マンションに帰りました。
妹はすぐに水着洗うねと、水着を洗い干していました。
「へー意外と小さいんだ」
「はは そうね見た目はね でも伸びるから」
「普通の水着とつくりが違うから」
「ほら こっちが普通の水着 」
とビキニをだして
「お前そりゃ違うだろ・・・」
「はは そうね こっちこっち」
と黒の水着をだして
「これ かーさんと一緒の水着だよ」
「え!かーさんも泳いでるの?」
「うん スイミング通ってるよ サイズ一緒だからこれは兼用水着」
「へーかーさんこんな水着きてるんだ」
「そうそう 意外と水着 着てるとスタイルいいんだなこれが」
「でも若い分締りがいいからわたしの方がいいんだけど」
「そりゃ当たり前だろ」
と話しながら もう今日は出かけることはないだろうから
冷蔵庫から缶ビール出してごくごくと
「あーうめー」と
「ねー私にも頂戴」と
マー少しならと飲みかけを差し出すと
一気にごくごくと一缶飲み干して
「んーおいしーーー もう一本」
「おい未成年者が飲んじゃいかんだろ」
「ははは・・・ 少しだけね」と
「でもかーさんがスイミング行ってるなんて驚きだな」
「そうお、でもスイミングのおかげでだいぶ体引き締まってきたよ」

「この前なんか、さすが親子おんなじスタイルだね。何ていわれて喜んでいたよ」
「家に帰ってから2人して水着着て鏡の前でくらべっこしたら 胸はかーさん
の方がやっぱ
大きかったけど、ここは同じかもね」
と妹のあそこを指差しながら・・・
「ん?」
「恥骨?みためよ よく見たらあそこのところ同じように出っ張ってる 」
「あんたも似たのねこれはだって」
「はは これはちょと大変ね」
「どうして?」
「んーまーあんたももう年頃だからね かーさんあの時ここだけ目だってるん
じゃないかっ

て恥ずかしかったのよ」
「あの時?ってSEXのこと」
「んーそうね」
「へー私はなんとも思わなかったけど・・」
「え!もうしたの?いつ?知らなかった」
「中1の時」
「だれと?」
「水泳部の男子と・・・」
「でもみんなやってるよ・・」
「かーさんも早いと思ってたけど、今の子は・・・」
「ねーかーさんも早いっていつ?」
「んー中3・・・のとき・・」
「なーんだ中学の時ジャン」
「でもそのころは大変だったのよいろいろとね」
「はは、この親ありてこの子ありかな」
「弁解できません」
「で、初めの時かーさんどうだった?」
「そんな昔のこと覚えていないわよ でもどきどきしていたのは覚えてるわ」
「ねー今までに何人位としたの」
「えー、そんな覚えてわ・・・ 」
「えそんなに・・」
「アナタの父さんと出会う前に・・結構・・ん 20人・・くらい・・」
「それはそうとあんたはどうなの?」
「8人かな・・」
「もうそんなに、でも怒る資格はないよね。でも離婚していて良かった」
「どうして?」
「だってこんなことあの人知ったら大変なことになってたでしょ」
「理解ある母親に感謝しな!」
「確かに」
「でも、何となく父さんと別れたの分かるような気がしてきた」
「かーさんのその性格だと・・多分合わなかったのかな・・・」

多分ビールの効きがよかったのか・・多分3本めくらいから止まらなくなった
と思う。

「かーさんの一番感じるところどこだと思う?」
その問いに中途しながら・・
「そりゃクリかな」
「そうねクリも感じるけど 攻めるとそこじゃないんだな これが」
「大体みんな女はクリが一番感じるんじゃない?」
「それは男の苦ってよ 女はいろんなところで感じてるのよ」
何いっちょまえのこといってるんだ と内心思いつつ・・・
「じゃどこなんだよ・・」
「えへ かーさんはね あそこ・・アナルと割れ目のあいだ あそこをなめると
すごく感じるの」
「ん てことはお前かーさんとレズってんのか?」
「うん 気持ちいいよ」
「それに今私女子高だもん 相手は先輩! 気持ちいいし妊娠しないし・・・」
「で、かーさん知ってるの?」
「うん だって今付き合っている人は?って聞かれて お相手は先輩と後輩だ
もん」
「え!じゃレズなの?」
「うん だって女子高ジャン 部活中だと男いないし・・」
「はー 私レズは無いわね」
「ねーところでかーさん今もSEXしてるの?」
「んーたまにね」
「どれくらい・・」
「そうね月に3〜5位かな」
「結構してるじゃん もしかしてスイミングの人?」
「あははやっぱ ・・ そうね」
「もしかしてあのコーチ?」
「ん・・はい・・ だってね私もこんな女だから・・・」
「はいはい そんな女の娘ですからね」
「でもレズでいけるの」
「おかげさまで鍛えられましたんで・・」
「でもたまには男の人も相手するけど」
「かーさんはその人の精子飲んでる?」
「んーいつもじゃないけどたまにね」
「私は飲む」「初めはいやでまずかったけど今はおいしいよ」
「ありゃま子の子はもうその味までおぼえちゃって」
「でもレズのときは?相手の子の飲むんでしょ」
「うん なめて飲むよ」「後輩の子はおしっこするからそれも飲むよ」
「それに先輩も私のおしっこも飲むんだよ」
「そう・・ ん・・ はあ・・」
「我慢しなくていいよ おいしいよ かーさんの・・・」
「いっぱい出てる・・ ・・・ ・・」
「あ・・だめ でちゃう そこ そこ おしっこ あ」
「いいよ だして 」
「少し出てる・・少しずつ出して おいしいよ かーさん」
「んぁう・・出ちゃう・・ごめん 出ちゃう・・」
「あああう・・ あついよかーさんのおしっこ 私に全部かけて・・ おいしい」
「あう・・はうはう・・ん・ん・」
「今度は私の飲んで・・」「出るよ」
「いいよ あつい ・・・うん・・うぁん ・・んぅ・・もうもう・・
あっぅ・・」
「かーさん吐きたい・・・いいよ 私に・・・」
「ごめん ・・・」
「いいよ・・私も初め・・あ・・そう・・だった・・」
妹の話を聞きながらいつしか・・キスをしながら 胸をもんでいた。

続くよ#^^#

 
 
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 最強アダルトライブチャット!

 
2 (無題) 削除依頼
  投稿者:キャッチャー (2wjOFNK/)
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15年前、妹としました。未だ刻銘に覚えています。
当時高1のボクと中2の妹はとても仲がよく、いつもボクの部屋で二人は遊ん
でいました。ゲームとか、マンガ読んでたりとか、ボクのベッドに二人で寝こ
ろんでる事が多かったです。お互い男と女の意識があったのか、妹は、僕と頭
足を逆さにして寝ていました。なのでよくお互いの頭を足で触ったりしてふざ
けていました。そんな様子をみて兄は僕と妹を「デキてる兄妹」と呼ぶくらい
です。

ある夏の夜、風呂上がりに「寝るまでの間暇だ」ということとなり、いつも通
り僕のベッドで二人きりで頭足を逆さに寝てマンガを読んでいました。
で、いつもみたいにボクが妹の頭を足でなでて、じゃれ合いがはじまったので
す。足の裏をくすぐったりカカトで肩をもみあったり。そのうち妹が、「肩も
み上手いね。きもちいいから、背中もやってよ。」と言ってきたので、うつ伏
せになった妹の上に僕は馬乗りになることにしました。
妹は学年でも結構モテて兄からみても可愛いです。と同時にその一年前位から
体が少しずつ女になっていっているのが服の上からでもわかりました。そのた
め妹をオカズにオナっていたこともよくあったと記憶しています。
夏だったのでお互い薄着だったこともあり、妹の体のラインが強調されまし
た。うつ伏せになっていたので妹の視線を気にせず、観察しているとお尻がよ
り一層女っぽくなっていました。
僕はうつ伏せの妹の太ももあたりに馬乗りになり、肩やら腰やらを揉んでみま
した。照れ隠しで途中脇腹をくすぐったりしてじゃれあってもみました。
そのころから妹は胸が出てきはじめていましたが、風呂上がりということもあ
りブラのラインはありません。つまりこのシャツのしたは裸なんだな
ぁ・・・。と考え始めると不覚にもボクは元気になってきました。
最初は肩、背中と揉んでダンダンとポイントを下におろしているうちに、お尻
をもんじゃおうかなぁ、という衝動にかられました。そこで、脇腹を左手でコ
チョコチョして妹が身をよじって笑っているすきに、右手の背中の揉みどころ
を一気にお尻まで下げてみました。妹はまだゲラゲラ笑っていたので、冗談め
かして「謝ったらやめてあげる」といって一気に両手でお尻のほっぺを、もみ
もみしました。そうすると妹はまたゲラゲラ笑い「エッチィ、絶対あやまらな
い」と言って身をよじっています。
「これでもかぁ」といって軽く妹にカンチョウをしました。すると妹はもっと
笑い、「バカじゃないの」といって僕のお尻に足をバタバタしてきました。そ
のうちお尻を足でなでて、妹は足で僕にカンチョウしようとし始めました。
そうこうするうち、僕はもっといろんな衝動に駆られました。妹の服を脱がせ
られるかも。裸を見てみたいと思ったのです。いやひょっとしたら、それ以上
のことも・・・。
妹が笑っているうちに、まず「これでもか〜」といいながらTシャツをめくり
始めました。妹は手でシャツをおさえながら、「やめて、エッチ」笑いながら
いっていました。この雰囲気だったら、と思い一気に妹のパジャマのズボンを
おろしました。まだ妹は笑ってましたが、下は完全に水色のパンツ一枚になっ
ていました。妹は馬乗りの僕を払いのけうつ伏せから起き上がり、僕が手にし
ているズボンを取り返そうとしてきました。でも握力で負けるのでそれを諦め
僕のTシャツを脱がせる作戦に出てきました。僕はこの時とっさに、「これは
イケる」と計算し、抵抗しながらも上半身裸になりました。

僕も笑いながら「俺だけ裸じゃん、お前も脱げよ」と妹のTシャツを脱がせる
作戦に出ました。じゃれあいながらも脱がせることに成功しました。この時点
で妹はパンツ一枚。僕は短パン1枚。さすがに妹はオッパイを隠していました
が、チラっと谷間らしきものがみえました。小学生まではいつも一緒に風呂に
入っていましたが、久しぶりの妹の上半身は大人になりかけで、僕のはすでに
ガチガチでした。当時からサイズが人並み以上でしたので、短パン越しでも立
派に形を成していたはずです。
僕は完全に押せ押せムードになってしまい「おれだけオッパイみせてるのはフ
ェアじゃねーぞ」と言って、オッパイのまえでクロスされている妹の両手をは
ずそうとして妹とベッドの上でじゃれ合っていました。その時また僕はとっさ
に、手を諦めて妹のパンツをおろしました。この時点で全裸になった妹ははじ
めて笑うのをやめ、赤面していました。と同時に「恥ずかしい私だけ」「お兄
ちゃん、短パン着てるのズルイし」と小声でいいました。

僕はベッドの布団をめくり妹を布団にもぐりこませて、部屋の電気を消しまし
た豆電球だけにしました。で、薄明かりの中僕も裸になり妹の入っている布団
をめくりました。お互い生まれたままの格好になり、隠すわけでもなく見つめ
合いました。
「これだったら暗いから恥ずかしくないだろ、今日は暑いしこのままで寝よ」
といいました。内心はドキドキです。すると妹が静かに「うん、たまには一緒
に寝ようか」といって、僕の枕に頭を乗せました。
急いで隣に横になりましたが、ベットが小さかったので「狭いからもっとこっ
ち来ないと落ちちゃう」といって妹は体を密着させて僕の腕の中に入ってきま
した。密着させすぎたため僕の固いのが妹にあたってしまいました。

ほどなく僕はまた妹の脇腹をコチョコチョとしました。でも妹は笑わずに恥ず
かしそうだったので、意を決して僕は妹のオッパイを触り始めました。すると
妹も僕のモノを握ってきました。妹が「おっきいね」っていってきたので僕も
「お前こそ、おっきくなったな。ねぇ、舐めていい?」って聞きながら、答え
ないうちにまだあどけない乳首を舐めまわしました。その時初めて、妹が女の
声を出しました。僕は経験があったけど妹は処女です。あとは僕がリードして
どんどん大人の世界に入っていきました。
一連の流れをすべてこなし、小一時間後、いよいよ妹をM字に開きました。

何もつけずに妹に入っていきました。痛がりながら妹がとっさに口を開きまし
た。「あたし、ずっとお兄ちゃんが好きだった。大好きだよ。」
もうそこまで言われたら僕も我を忘れてしまいました。で、あっという間に果
ててしまいました。さすがに中にはだせず。妹の腹上をベトベトにしました。

それから妹が高校に入って彼氏ができるまで、定期的に妹は僕の恋人になって
くれました。彼氏ができて、そろそろヤツとHをするタイミングになった時、
僕たちは卒業式をあげました。それが僕たちの最終回です。そのあとで妹とヤ
ツの現場を目撃してしまうのですが・・・。それはまた次回。


 
 
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素人専門・ナンパハメ撮り動画

 
3 キス魔 削除依頼
  投稿者:しんや (4rhSBZQT)
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なんとか学校から帰り帰宅する。
「疲れた・・・」
自分の部屋に戻りベットに倒れこむ・・・
まとまった休養が必要と医者に言われ診断書を学校に届けにいってきた。

担任の先生も病気の事は理解してくれているようだった。

ぐったりしながらテレビのリモコンでチャンネルを変えてみる。

「この時間だとニュースしかやってないな・・」

テレビを消して、もう一度ベットに倒れる。

ウォークマンを手に取りヘッドホンを耳にかける。

音楽を聞いてないと苦しくておかしくなりそうだ。

しばらくして姉が帰ってきたようだ。
コンコンとドアをノックする音。

「しんくん、買い物行かない?」

「買い物・・?何買うの?」
「今日、お母さん出張でいないから夜、部活の子呼んで飲み会しようかと思うんだよねー、お鍋作るから一緒に買い物いこー」

「・・・うん、着替えるから待ってて」

姉は剣道部に入っているらしい、剣道着姿は見たことないけど

学ランとTシャツを脱ぐ、姉はまだドアの所にいる。
「姉ちゃん、見ないでよ・・」

「いいじゃん、減るもんじゃないんだしー笑」

姉に見られながら着替える・・

「また・・・少し痩せたね・・」

「気のせいだよ」

パーカーを着て振り向く、ギュッと抱き締められる。
「気のせいじゃないよ、バカ」

少し曇った顔の姉・・・
僕が見たいのはニコニコ笑う姉の顔・・・

「だ、大丈夫だよ、しばらく学校も休みだから元気になるよ」
ニッコリ笑ってみせる。

「私が元気にしてあげる!」
そして頬っぺたにキス。
「じゃ、行こ!!」
姉に手を引かれ部屋を出る、普通は男が手をひいて歩くもんだけどなぁ。

車に乗り近くのスーパーへ店に入りカートを押して歩く。

「何作るの?」
姉はニッコリしながら
「うーん、鍋かなぁ」
そう言って材料をカゴに入れる。

買い物をすませ家に戻る。「料理は私がやるから、しんくんはテーブル片付けて」
姉は料理が得意で色々作ってくれる。
どちらかとゆうと素朴な和風料理が多い。

「今日は先輩と後輩二人くるからね」

料理を初めて一時間くらいたってから、チャイムが鳴る。

「まことー、じゃますっぞー」
「先輩、おじゃましまーす」
「いらっしゃーい」

僕はこたつにすわって軽く会釈する。

「おっ、弟さんか?」

「やーん、可愛いですねー」
「でしょー、ちょっと痩せてるけどね」

「い、いえ・・そんな」
照れて言葉がつまる。
背の高いロングヘアーの人が長谷川さん、小柄でショートヘアーの人が木村さんと姉に紹介される。

鍋が運ばれてきた。鶏肉とゴボウ、ネギ、豆腐、しらたきをわりしたで煮た鍋のようだ。

飲み会が始まり会話も弾む。
「弟くん、彼女はいないのか?」

「いえ、まだいません」

「私が彼女になってあげましょうかぁー?」

「木村ー、私の弟は渡さんぞー」

こんなに楽しい食事は久しぶりだ。

鶏肉は少し甘くて美味しいゴボウもよく煮えている。
みんなほろ酔い状態のようだ。

「おい、まことにあんまり酒飲ませるなよ、こいつ酔うとキス魔になるからな」
「やだなぁー長谷川さん、そんな事しませんよー」

「私、犠牲者ですよ」
木村さんがボソッと呟く。
もう大分時間がたった、夜の12時だ。

「おお、もうこんな時間か木村ー帰るぞー」

「はぁーい」

姉は酔って寝ているようだ
「弟くん、またな。まことにごちそうさんでした、って言っといてくれ」

「長谷川先輩、バスもうすぐ来ますよー」
長谷川さんが思い出したように「キス魔の姉ちゃんには気をつけてなよ」
木村さんはウィンクをして出て行った。

「さて後片付けしなきゃ」

食器洗い機にガシャガシャと皿を入れる。

鍋を洗い棚に戻す。

「ふぅ・・」

こたつに戻り寝る前の薬を飲む。
テレビを眺めていると眠気がやってきた。

ソファーに寝転がって毛布を被る。

「今日は下で寝よう・・」

電気はつけたまま、うつろうつろしていると姉がこたつから這いずって出てくる。

「うーん、にゃー」

あのままほっといたら風邪を引く・・・
毛布を姉にかける。

「うーん、しんや?」

「姉ちゃん風邪引くよ」

「ありがとー、ごほうびあげる」

手首を捕まれる。
後ろに倒され姉が馬乗りになる。
顔が近づく、薬のせいか力が入らない。
「抵抗してもだめぇー」
「姉ちゃ・・・んっ!」

唇が触れる。
舌が入ってくる。

「ンッ・・・」

舌と舌が絡みあう。
お酒臭い・・・けど気持ちいい。
姉の背中に手をまわす。
どれくらいたったか・・・やっと唇が離れた。

「私が一緒にいる、守るもん・・・」

ドサッと僕の胸に倒れこむ、寝てしまったようだ。

毛布をかけて足早に二階に上がる。
クラクラする、ドキドキする、変な気持ちだ。

ベットに倒れこみ枕に顔を埋める。

「眠れないよ・・」

結局眠れずに朝になる。
下に降りると姉が朝ごはんを作っていた。

「おはよう、しんくん」

「お・おはよう」

目が合わせられない・・
テーブルに座る、葱のぶつ切りの味噌汁にごはん。

「ごめんねー残り物でこんな物しか作れなかった」

「うん・・美味しいよ」

味噌汁をすする、姉は台所の片付けをしている。

姉が片付けをすませ、隣に座る。

ドキドキする、いつもと違う。

「昨日の事だけどね・・・」僕は顔が赤くなる
「えっ、あっあの・・」
姉がじっとこちらを見る



「昨日はたくさん食べれたじゃん!!良かったぁー」

「あ、うん」

そっちの事か・・

「昨日は楽しかったし、鍋も美味しかったよ」
姉がニッコリ笑って   「うんうん、しんくんニコニコ笑ってたし、お姉ちゃんも嬉しかったよ!」

「昨日酔っ払ってからの事覚えてないんだよね」
ポリポリと頭をかく姉。

「何か変な事しなかった?」
「う、うん」

「そっか、良かった。じゃあ学校行くからね」

鞄を持って玄関の方へ行く「寂しくなったら電話しなさい!いってきます!」
バタン!
ドアがしまる。

ソファーに座りボーッとする、昨日の唇の感触がはなれない。

もう一度あの感触に触れたいと思った。

ゴロンと横になり目を閉じた。

 
 
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人妻の淫らな姿…ライブチャット チャットピア!!

 
4 じいじとみずほ 削除依頼
  投稿者: (92KAM5XZ)
投稿削除
 

他のとこでも書いたけどみんなに聞いてほしくてここにも書かせてもらいます。

前にここには来た事があって近親相姦は知ってたけど…本当に…家であるとは思ってなかったです。

ヤってんのは妹とじいじなんですが。

妹は瑞穂って名前で中2の14歳で確か背は151で普通な体型です。

瑞穂はバスケ部で活発な感じ。

じいじは66歳です。

背は高いけど横にもかなり広い感じでメタボです。

ついこないだまで瑞穂とじいじは仲悪くていつも喧嘩してたはずなんですが。

勉強とか服装とか部活とか色々注意されてんの見てました。あんな仲悪かったのに一ヶ月前くらいから明らかに仲が…良くなってきてておかしいな?とは思ってました。

例えば瑞穂はよく

『じいじどこ行ったか知らない?』

って聞いてくるし…じいじも

『瑞穂どこいった?』

って聞いてくるし。言うの忘れてたけど家とじいじ達の家は同じ敷地だけど別々なんです。

お互いに探し回るって…前はなかった事なのに。

今考えるとあの後探し回って会えたら何してたのか…他にはよく最近じいじが

『瑞穂に書斎来るように言っとけ』

とか。

俺もその時は真面目に瑞穂『じいじが書斎来いって言ってたぞ』

って言ってました。

それも瑞穂とじいじは書斎で何してたのか…でもまぁ仲いいならうるさくなくていいやと思ってしばらくそのまま過ごしてました。

俺が瑞穂とじいじの事を知ったのは二週間前の日曜日でした。

土曜日の夜は俺は自分の部屋で寝て瑞穂はじいじの家の俺達兄妹用の二階の部屋…じいじの声で

『瑞穂…瑞穂…可愛いぞ…瑞穂…おぉ…』

って聞こえた時は

『何でじいじが?』

と思ったけど怪しい雰囲気感じて俺はドアの前で動きを止めて二人の会話に聞き入りました。

鼻息もうるさく感じて口で息して…気持ちはまさかまさかの連続でした。

 
 
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5 父に犯されてます 削除依頼
  投稿者:F (2qIMrsZ4)
投稿削除
 

高校生の頃から父に犯されてます
初めはショックでしたが
母が介護士で夜勤も多く
とても忙しいので心配かけたくないし
我慢してきました…
でも最近父は朝方、私の寝込みを狙うようになりました
朝は時間ないしゆっくり寝ていたいのに…
もう犯されるのは慣れたし
勝手にやってろって感じなのですが
早朝に起こされると1日気分悪い
朝でもいいなら母とすればいいのに…


 
 
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6 父が泊まりに来ます。 削除依頼
  投稿者:翔子 (piHmjvJU)
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大学が休みになり、日程より早く実家に帰ってきました。
しかし、帰ると母は友人と旅行、弟はクラブの合宿でいなく父だけでした。
仕方なく、スーパーのお惣菜を買い父と夕ご飯を、、
父が晩酌のとき私も少し飲んだのですが、そのとき「あっちに暮らしはどう
だ。彼氏はいるのか。何時に帰っている。変な奴と付き会っていないだろう
な。」等など、、そして最後に小さい声で「もう経験したのか。」と、、
私が大学に入るため、アパートに引越しするとき着いてきてくれたのが父でし
た。窓の鍵は大丈夫か。玄関は二重ロックのほうがいいな。など心配ばかりし
ていました。そのくせ、こちらに出張のとき泊まりに来た時は、娘の前なのに
パンチ一枚でいるんです。
そして寝るときも、部屋が狭いので布団が一組しか敷けず、父と体をすり合わ
せて寝ることに。そんなとき、夜中気がつけば父が私を抱きしめ、お尻のほう
に勃起したものを押し付けているんです。
そんなことが今までに4,5回はありました。
その夜も、私と父は酔いにまかせ、狭い私の部屋に布団を一組敷き一緒に寝た
のです。しかし、その夜の父は違っていました。
今までは抱き合って何もなく寝ていたのですが、その夜は私のパジャマを剥ぎ
取り愛撫してくるのです。そして、私が無抵抗でいると自分も裸になり、勃起
しているものを私に握らせるのです。
「お父さんのこんなに大きかったんだ。」とつぶやくと、「もうお前経験ある
んだ。」と、私に覆いかぶさってくるんです。
父の手や口で体中愛撫され、お返しに父のものを口に咥えて扱いてあげると、
「上手だな。」と言われました。
後は父が私の足を大きく広げ、股間に硬く大きくなったペニスを入れてきたん
です。「お父さん、こんな大きいのはいらない。」私がそう言っても父はお構
いなしに入れてきました。
でも、数分するとそれも慣れてきてとても気持ちがいいんです。
しばらくし、父がフィニッシュに入りました。
「出そうだ、抜くぞ。」父の声に私は「今日はいい日だから。」と、父にしが
み付いていました。
あの後、父ともう一度セックスをし、父は自分の部屋に帰っていきました。
あれからまだ1週間しか経っていないのに、父は出張だからと言い土曜日曜と
私のアパートの泊まっていきました。
当然、抱かれたのは言うまでもありません。しかし、父の心遣いでしょうか、
1ダース入りのコンドーム3箱を買ってきてくれました。

 
 
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悪徳サイトの裏側-あなたの出会えるサイト選びの参考に!

 
7 削除依頼
  投稿者:しんや (b.fglaFK)
1911226
投稿削除
 

ボロボロになった僕を支えてくれたのは姉だけだった・・・
家族はバラバラになり離婚、学校で友人関係も上手くいかず、ほぼいじめのような事になった。

他にも書ききれないほど嫌な事があった・・・

うつ病になってしまい心が疲れてしまった僕は何もする気になれなかった。

姉(21)は大学に行きながらバイトをして家計を支えていた。
僕(14)は中学生,学校には通えたものの学校は休みがちでした。

姉とは昔から仲良くて、うつ病になってからも良くはげましてくれた。

その日は学校を休んでいて・・・・「しんや・・・ご飯食べた?」   「・・・ううん」 拒食気味だった僕はだいぶ痩せ細っていた。
「いいや・・食べたくないよ」 「少し食べれない?」 「・・・ムリ」 朝から何も食べていないけどお腹が空かない・・・

姉がお粥をスプーンですくってフーフーと冷ましてから、僕の口に運ぶ。

「一口だけでもね?」
ゆっくりと飲み込む・・・「ごめんね・・・お姉ちゃん・・」
「いいよ、一口食べれたじゃん」
そう言って頭を撫でる。
「きっと良くなるよ、私が治るまで一緒にいるよ」
ぎゅっと手をにぎってくれる姉・・・
暖かさが伝わる・・・それなのに苦しみしか感じない・・・
「今日はバイトも大学も休みだから家にいるよ」
そう言って部屋を出ていく。
枕に顔をうずめる。
「何も出来ないのかな・・僕・・」一人で呟く。薬のせいで眠い・・・
目を閉じる・・・



目が覚めると日がくれていた。
下に降りると姉はいない、置き手紙がある 「ちょっと買い物に行ってきます。夕飯は一緒に食べようね!!」
椅子に座りテレビをつける、頭に入らない。

台所に行きお茶を飲む。
目に入った物があった・・ホットケーキ・・・

作ってみようかな・・?
手に取って作り方を見る、「卵と牛乳と粉か・・出来るかも」
材料を混ぜ、フライパンに油を引く。
「これくらいかな?」
大きさが分からない・・・料理なんてしたことないもんな。

ジューと焼ける音、しばらくして裏返す。

「・・・少し焦げた・・」
いい感じに焼けてきたのでお皿に移す。

上からハチミツをかけて完成。

「これでいいのかな?」

と同時にドアが開く音。

「ただいまー・・おっ!なんの匂い?」

「おかえり・・・ホットケーキ作ってみた」

「おおーやれば出来る子だね!」

「お姉ちゃんのために作ったんだ・・」
なんとなく出た言葉・・・
「へぇー嬉しいなぁ、しんやはやっぱり優しいね。」
「一緒に食べよう」
テーブルに座る、隣には姉「どれどれ、一口」
姉の顔を見る・・・
ニッコリ笑って「美味しいよ!!」

「しんやも食べな」

一口食べる・・甘いし暖かい。
「今日は良くやったね!」

そして頬にキスされた。
「姉ちゃん・・子供じゃないんだし・・」

「へへ!いいの。ごほうび」
姉は子供の頃からこんな調子だ。
僕をいっつも子供扱い、そのくせ自分も子供っぽい。
「気分はどう?」

「いつもよりはいいかな・・」

「私のチューのおかげかな?」
そう言ってニッコリ笑う。この笑顔を守りたい、大好きな姉の笑顔・・・

「もう寝るよ・・・」

「うん、おやすみ」

階段をあがる足はいつもより軽い、本当にキスのおかげかも・・・と思った。

 
 
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フェチ・人妻・変態・充実のライブチャット

 
8 中学生の娘 削除依頼
  投稿者:シンイチロウ ◆2VYQ6HLWjw (Ktpf1BsT)
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中学生の制服のブラウスは、なぜあんなに生地が薄いのでしょう。
まるで、わざと透けさせるように作ってあるみたいです。
娘の学校は、ベスト着用は本人の自由であり、夏場はほとんどの子が着用しま
せん。
だから、ブラジャーがくっきり透けてしまいます。クラスの男子や教員を喜ば
せるように、透けています。
もちろん、下に厚いシャツを着たり、工夫をすれば透けにくくはなるでしょう
が、うちの娘はそこまで自意識過剰ではなく、いつもブラジャーが透けていま
す。決まって白です。
親の私も、結構見てしまいます。いや、親だから、気になって見てしまうのか
もしれません。他の男子生徒からイヤらしい目で見られやしないか、教員から
エッチなことをされていないか…。
毎日、娘の白いブラジャーの線を見ると、気が気でなくなります。そして、娘
は自分のもので、誰にも渡したくないという、独占欲と嫉妬心が入り交じった
ような気持ちになります。
そんな娘と、やってしまいました。
いや、犯してしまったのです。
その日は日曜日でした。娘は吹奏楽部の練習があるというので、朝早く自転車
で出掛けて行きました。普段なら自転車通学は認められていないのですが、休
日は顧問の許可があれば例外です。
いつものように、制服のブラウスから、ブラジャーが浮き立っていました。今
日は珍しく薄いピンク色でした。日曜日なので開放的になっているのかもしれ
ません。昼過ぎには戻るとのことだったので、特に気にも留めず、送り出しま
した。
ところが、昼前から突然大雨が降り出しました。傘を持っていても、かなり厳
しい雨量だったので、自転車で帰ってくるのは困難です。心配になった私は、
車で学校まで迎えに行きました。
しかし、校門でいくら待っていても、娘の姿はありません。携帯電話で学校に
確認をすると、今日は吹奏楽部の練習などないとのこと。どうも、娘は私に嘘
を言って出掛けたようです。
家に戻る途中、娘を見つけました。ずぶ濡れになりながら、男の子と二人、笑
いながら自転車を押していました。ブラウスが雨に濡れ、ほとんど裸状態に見
えます。ピンクのブラジャーが娼婦のように、イヤらしく人目を引いていまし
た。
この男の子ために、ピンクのブラジャーをしたのかと思うと、許せない気持ち
で一杯になりました。そして、裸同然の姿を衆人にさらし、多くの男たちのオ
カズにされるのかと思うと、我慢できませんでした。
クラクションを鳴らすと、娘は雷に打たれたように立ち止まりました。自転車
をその場に停めさせ、強引に車に乗せて、家まで連れて帰りました。
娘は、泣いて謝っていましたが、私は耳を貸さず、無視していました。自分で
も何に腹を立てているのか分からなくなっていました。
「とにかく、すぐにシャワーを浴びなさい」
家に着くなり、私は言いましたが、その時、魔が差しました。
雨に打たれた娘の姿が妙にエロティックで、性欲と独占欲が噴火し、強い衝動
に駆られました。
娘の手を取って風呂場に連れて行き、私が自分で服を脱がせました。脱がせる
というより、剥ぎ取るような気持ちでした。
ブラジャーを取ると、小ぶりの胸があらわになりました。パンツも脱がせまし
た。ブラジャーとお揃いの色のパンツでした。きれいな陰毛に、私の目は釘付
けになりました。
娘は抵抗もせず、黙ってされるがままでした。
私も裸になりました。娘と風呂に入るのは、小学4年生以来です。ペニスは硬
直して真上を向いていました。シャワーを浴びながら、娘の胸を揉むと、(お
父さん…)と小さな声が聞こえましたが、もはや後戻りはできない気持ちでし
た。
娘のアソコに手を滑らせると、濡れるにはほど遠く、まだ時間が必要です。ペ
ニスを握らせ、しごかせると、次第にレイプしている気分になりました。ひざ
まづかせ、ゆっくりと口に近付けると、娘は意味が分かったのか、自分から口
に含みました。中2の娘が自分から口を開き、父親にフェラをしたのです。も
しかしたら、さっきの男の子と経験があるのではないかと思いました。
そして、風呂場から出て、ベッドに連れて行き、押し倒しました。
ベッドでは、娘の恐怖感を鎮めようと、優しく触りました。乳首を舌先で転が
すと、娘は顔を隠して恥ずかしがります。徐々に息遣いが荒くなり、声が出そ
うになるのを必死に堪えているようでした。
さらに、クンニを始めました。最初は全く反応がなかったのですが、10分経つ
と腰を動かし始め、20分でうめき声になり、30分で大きな声に変わりました。
1時間くらい焦らしてやると、(おかしくなりそう)とか(なんなのこれ)と
か叫び始めました。あふれかえるほどに濡れていました。
機は熟したと見て、ゆっくりと正常位で挿入。娘の奥まで入っていきます。思
ったより抵抗なく貫通し、娘が必死に悶えている姿を見ながら、何度もピスト
ン運動を繰り返しました。
そのまま、中に放出。娘は…処女でした。私は最低の父親になりました。

さらに最低なのは、娘を手なずけようと、2度目の行為をしたことです。男の
エゴ以外の何物でもないのですが、気持ち良く感じさせれば許してもらえるの
ではないか、と思ったのです。だから、2度目は徹底的に奉仕しました。娘の
口から熱い吐息が漏れ、感じているのが分かったので、指と舌を使ってイカせ
ました。中2でもイクんですね。ぐったりしている娘に対し、バックから挿入
して果てました。娘の顔を見るのが辛かったからです。

それ以来、娘はろくに口をきいてくれません。でも…なぜか、関係は続いてい
ます。月に1度ですが、求めると、身体を開いてくれるのです。感じている
し、きちんとイっています。でも、行為の最中、全くの無言なんです。
娘が何を考えているのか、私にはよく分かりません。


 
 
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9 息子との関係 削除依頼
  投稿者:ゆきな ◆fHUDY9dFJs (v5esbbxV)
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私には18になる息子がいます。
彼は休みになると家にこもりあまり遊びにいかないんです。

その日も朝ごはんも食べず部屋にこもってるので、起こしてどっか遊びに行け!と叱ってやろうと部屋にいきました。

すると、オナニーの真っ最中でした。
私は慌てて部屋からでました。
ヘッドホンしていた為、私が入ってきたのを気づかなかったみたいです。

普通にオナニーしてたのなら…年頃だしね♪で済んだと思うのですが…
彼は男性用のオモチャを使用してました。
息子がそんなの使ってるのが…ショックで、この子大丈夫だろかと不安と怒りが込み上げてきてしまい…息子の部屋に戻りました。

叱ってあげるつもりで部屋に戻ったのですが…気がつくと、慌てふためく息子の上に股がり彼のを挿入していました。
彼が少し落ち着いてか胸とかを触ってこようとしたのですが…払いのけ…これはSEXではない!これはSEXではない!息子の為!!と今考えるとワケわからない言い訳をしながら腰を振ってたのを鮮明に覚えてます(笑)

彼はすぐにいっちゃいました。
終わった後、「こんなオモチャより、気持ちいいでしょ?」

彼が「うん」とうなずくと

「彼女つくる努力しろ!!バーカ」
と言い部屋を退室しました。

 
 
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10 姉貴を犯っちゃった。 削除依頼
  投稿者: (jHppIRh5)
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俺には5つ年上でバツイチ出戻りの26歳の姉貴が居ます。
俺を男として見てないのか家ではノーブラで俺の前でも平気で着替えるし
赤面し勃起しちゃうと『あんた何勃起してるの。』もう欲求不満の日々。
最近は暑く窓とドアを少し開けて寝てる姉貴の姿を見たら大股開きで
パンティはモロ見え!たまらなく欲情しちゃい、もう毎晩悩ましい姿を見て
たら
我慢できず両親が二泊三日の旅行に行く日に妄想を現実に実行する事に決め
ました。
事前に用意したロープやタイラップ等に大人のオモチャの数々。姉貴が爆睡
したのを見計らい
まずは手足をベッドに縛ると寝返りをうてない姉貴は『う〜ん…』と目覚め
てしまい
自分に何が起きたか理解できない様子で暗闇の中の俺に気付き『隆?何やっ
てんの!』
入れる前にバレちゃったよ…もう今更止まらないし開き直って部屋の灯りを
点けたら
『もー!隆!止めないと、しょうちしないから!』あまり煩いので通販で買
った
ピンポン玉に穴が空いた猿轡を口に押し込みモゴモゴ言う姉貴を無視しなが

姉貴のパンティをカッターで切って脱がせました。露になった姉貴のオマン
コを
指で開いて覗き込むと抵抗しようと『うんぐ。うんぐ。』言って暴れるけ
ど…
縛られて何も出来ず。携帯カメラを持ち出してはパックリと開かれたオマン
コを撮影。
小さなピンクローターをクリトリスに押し当てたら次第にクリが大きくなっ
てきました。
少し濡れ来た所でローターを膣に押し込んだまま姉貴のGカップくらい有る
デカイ胸に吸い付くとスゲー怖い顔で睨み付けてる。どんなに怖い顔をして

吸い付いてた乳首は勃起してるし。ローターを入れられたオマンコはヒクヒ
クしながら
濡れて愛液が溢れ出て来ている。ヤバイよ姉貴!濡れてるじゃん。
首を振りイヤイヤしてる姉貴からローターを抜き硬く勃起した俺のペニスを
宛がい
一気に突っ込んだら『んーーーんーーー!』ヤッベー!メッチャ気持ちい
ー!
イヤイヤする姉貴の目から涙が溢れ出てきたが構わずピストンを開始しちゃ
いました。
暴れて動く腰が逆に気持ち良くて数分で発射。さすがに中出しは可哀想と思

姉貴の顔に大量にぶっかけちゃいました。メソメソ泣いている姉貴から猿轡
を取ってやると
『何でよ…何で何で…』とメソメソ泣いてるだけで最初ほど騒ぎ出さない。
悪いとは思ったけど…
今更、犯っちゃったから止んねーし。泣いている姉貴に黒く極太の電動コケ
シを見せると
『隆お願いだから、もう止めてよ…そんなの入れたら壊れちゃうよ。』大丈
夫じゃない?
と軽くあしらい姉貴のオマンコに挿入しようとしたら、思ったよりキツクて
入り難い…
力を入れメリメリと押し込んで行くと『ヒーッ!痛い!痛い!止めて!本当
に壊れちゃうよ!』
2/3入ったのがやっとかな?姉貴!入ったよ!『ダメ!動かさないで…』
構わずにスイッチON!『ヒーッ!ダメ!ダメ!ダメーー!』もう悲鳴だか喘
ぎ声だか?
うねうね回転するだけでは面白くないしピストン運動を加えたら『お願いだ
から止めて!』
この極太コケシは凄いんだろうね?止めて!とか言ってる割には姉貴の腰は
動いてるもん…
こんな極太のコケシが入っちゃう姉貴のオマンコも、またスゲー!
ついでに最初に使ったローターでクリトリスも刺激したら『あーんダメだ
よ!もうイッちゃうよ!』
へー姉貴。ダメとか言ってて充分と感じてるじゃん。もっと気持ち良くして
あげるよ。
より激しく極太コケシをピストン運動してやったら『ヒーッ!ヒーッ!ダメ
ー!イッイクー!』と
痙攣しながら姉貴は果ててしました。オマンコからコケシを抜き取ると
ぽっかり空洞になりオマンコの奥の方まで見えました。エロイ姉貴のオマン
コを覗き込んだら
またムラムラとしてペニスは勃起したので、人形の様にグッタリした姉貴の
オマンコに挿入。
やっぱり…あんな極太コケシを突っ込んだからオマンコは緩くなったみた
い!失敗した…
クリトリスにローターを当て刺激しながらピストンしたら、また姉貴は感じ
だして
すぐ『あーダメ!もうイク!』『あーん死ぬ。しっ…死んじゃうよ。』何度
もイカせてから
俺も限界が来たので、姉貴!俺もイク!と今度は姉貴の子宮に押し付けなが

姉貴の奥底に中出ししちゃいました。姉貴の中でヒクヒク脈を打ちながら精
液を流し込んでたら
気付いた姉貴は『イヤーーー!どうして…どうして中に出したの!ヒド
イ!』
無言でペニスを抜き取ると姉貴のオマンコから俺の精液が流れ出してきた。
エロイ姉貴のオマンコを携帯のビデオで撮影してやり指で精液を掻き出して
やったよ。
仕上げは風呂場から髭剃りとムースを持って来たら『アンタ何をするの!ま
さか止めてよね!』
誰かに見せる訳じゃ無いだろ?『お願いだから…それだけは止めてよ…』
気にせず、大人しくしないとアソコが切れるよ!姉貴は目を瞑り身体も硬直
してました。
構わずに姉貴の陰毛をツルツル剃りあげました。(刃の間に毛が挟まり剃れな
くて難しい。)
それからは休み休み一日半、何度も何度も生の中出しづ姉貴を犯し続けまし
た。
解放したら泣きながら『両親に言ってやる。』と言ってたが1ヶ月半経過し
た現在も言ってない。
無事に生理も来たし両親が外出を見計らい、また姉貴を犯してやろうと思
う。

 
 
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