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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2011/01/23 11:41:45 (wvgeZ9Ee)
僕が高校生の頃の話。当時わが家は、狭い市営住宅に両親と僕、JS5の妹と4人で住んでいました。両親は共働きで二人とも帰りが遅く、学校から帰って来た後は、夜まで妹と二人で過ごしていました。
ある日僕が学校から帰ると、妹が居間の押し入れ(実際はほとんど物置になっていたが)に頭を突っ込んで、下半身だけ外に出して、何かを必死に探していました。
「何を探してるんだ?」
僕が声をかけると
「絵の具セットがないよ〜」
と、頭を突っ込んだまま、半ベソをかいたような声で答えました。
馬鹿な奴だと思いながら、妹の、こちらに向かって突き出したお尻を眺めていると、妹のミニスカートの裾からパンツが見え隠れしているのに気付きました。
当時妹は、ガキのくせに色気づいて、極端に短いミニスカばかりはいていましたが、それまでの僕は、妹のスカートからパンツが見えても特に性欲を感じることはありませんでした。
でもその日は何故か、無性にムラムラして、妹のスカートの中を覗きたくなり、妹がお尻を突き出しているすぐ後ろに寝転がり、ミニスカの中を見上げました。
その時妹は、絵の具セット探しに夢中になるばかり、四つん這いになってお尻を高く突き上げ、しかも両足を大きく広げて踏ん張っていたので、下から見上げるとパンツまる見えどころか、おまんこの膨らみやお尻の穴のくぼみまではっきり確認できました。
僕は異常に興奮し、起き上がると妹のお尻の後ろに膝立ちで立ち、左手を妹のお腹の前に回し、右手でお尻の割れ目から穴、おまんこにかけてさわりまくりました。
妹は「ひゃっ!」と驚いたあと、「やだ、お兄ちゃんくすぐったい! やめて〜」と笑いながら身をよじっています。
当時僕は、妹が生意気な事を言うと、腋の下とかをくすぐして懲らしめていたので、妹はそんないつもの悪ふざけだと思ったようです。
でも、もうすっかり興奮して、性欲全開になっていた僕は、妹のそんな反応には一切構わず、さわり続けました。
当時僕は童貞でしたが、悪友の部屋で見た裏ビデオや、無修正のエロ本のおかげで女の子のおまんこの構造の知識はあったので、妹のパンツを尻たぶの下あたりまで下ろし、おまんこを直にさわると、「これが小陰唇、これが膣口か。するとクリトリスはこのあたりか?」
と本で見た知識を確認するように、優しくしつこくさわり続けました。
パンツを下ろされたあと妹は、「えっ? ちょっと お兄ちゃん? そんなトコ… だめだよぉ いやぁ…!」とだんだん泣き声になって行きました。
なんだかんだ言っても、普段妹をかわいがっていた僕は、さすがにかわいそうになってきましたが、でもどうしてもこの行為をやめたくなかったので
「そうだ。妹にも気持ち良くなってもらえばいいんだ。」
と自分勝手な事を考え、パンツを更にもう少し下ろすと妹の尻たぶを両手で押し広げ、おまんこに口を着けてベロベロなめてあげました。
妹は最初、
「あっ いやっ そんなトコ汚いよぉ やめてぇ!」
と、何とか僕の舌から逃れようとジタバタしていましたが、そのうち
「んっ… あっ あっ いやっ… 」と色っぽい声を出しはじめました。
普段露出の多い服装はしていても、性に関しては全く無関心に見えていた妹。 その妹が、おまんこをなめられて気持ち良くなり始めているという事実に、僕はますます興奮し、チンチンが勃起100%になってしまいました。
「あゆみ、気持ちいいのか?」
僕が尋ねると、妹は
「気持ち良くなんかない! お兄ちゃんもうホントにやめて! ママに言い付けちゃうから!」
と怒った口調で言い返しますが、僕がついにクリトリスの正確な位置を発見し、舌の先を固くして包皮を剥いてあげると
「ああっ! だめっ! そこはいや! おかしくなっちゃう…」
とまた色っぽい声になり、膣口から愛液をダラダラ流しました。

そんな妹の反応に勃起120%になった僕は、ついに我慢できなくなり、妹に
「あゆみ、挿れてもいいか?」
と尋ねると、妹は
「いやっ! それだけは絶対いやっ! お兄ちゃんのバカァ!」
と死に物狂いで暴れ、押し入れから外へ出ようとしますが、僕が入口で後ろからがっちり捕まえているので出られる訳がありません。JS5で 性に関してはどちらかというとオクテだと思っていた妹が、「挿れる」という言葉の意味を即座に理解したのにはビックリしましたが、もう後には引けません。妹に
「あゆみ、ごめんな。お兄ちゃんもう我慢できないよ」
と断ってから、左手で妹の腰を捕まえたまま右手でズボンを下ろし、チンチンを取り出すと、先っぽをおまんこにあてがいました。
左手で妹の腰を軽く持ち上げ、腰を使って下から突き上げると、 ヌルッ と半分程入ってから壁に当たって止まりました。
妹は、
「いっ! 痛い! 痛いよぉ! お兄ちゃん早く抜いてぇ! お願い! 」
と泣き叫びますが、それ以上に妹の膣が、僕のチンチンをちぎれるんじゃないかというくらい強く締め付けて来るので、僕はそれまでの人生で経験したことがない程の快感に襲われ、妹の事を思いやる余裕など全くありませんでした。
僕は左手で妹のお尻を引き付け、夢中で腰を妹に押し付けると、ついに処女膜が破れ、チンチンがヌルッと一番奥まで一気に入って行きました。
「あゆみ、入ったよ。全部入ったよ。」
妹に話しかけても妹は、
「痛い! 痛いってば! もうやめてぇ〜!」
と泣き叫ぶばかり。
でもどうしても妹の中で逝きたかった僕は、「ごめんな、あゆみ もう少しだから」
と妹に謝りながら、ゆっくり出し入れしました。
妹は、僕が動くたびに、痛い! 痛い! と悲鳴をあげましたが、狭くて熱い妹の膣内は圧倒的な気持ち良さで、夢中で動いているうちに激しい射精感が来て、妹の一番奥に放出しました。

コトが終わり、妹の膣から逆流する精液と処女の証をティッシュで拭き取り、パンツをはかせてあげると、妹の上半身を押し入れから引っ張りだし、抱きしめました。妹の顔は涙と鼻水でぐしょぐしゅになっていて、
「お兄ちゃんひどいよ〜 なんでこんなコトするのよ〜ママに言い付けてやる〜」
と泣きながらしゃくり上げていました。

1時間程たち、妹が少し落ち着いて来たので、
「新しい絵の具セットを買ってやるから、今日のコトは親達には黙ってて」
と僕が言うと、妹は
「私もこんなコト、できればママ達には知られたくないから、お兄ちゃんが二度としないって約束してくれるなら、黙ってる」
と約束しました。

僕はその日のうちに妹に新しい絵の具セットを買ってきてあげたので、妹も約束を守って親に告げ口はしませんでした。
でも一度繋がってしまった男女が同居していて、一度きりで済む訳もなく、僕はその後も両親が仕事で遅くなる日や法事で帰って来ない日などを狙っては妹の部屋に夜ばいをかけ、関係を持ちました。
初めは拒絶して抵抗していた妹も、次第に性に目覚め、積極的に応じるようになって行き、そんな関係が、妹が高校生になり、彼氏ができるまで続きました。

妹は、僕が早くに性に目覚めさせたせいか、彼氏が出来ると毎日のようにヤリまくり、高3で妊娠して卒業と同時にデキ婚して家を出て行きました。
僕はと言えば、妹との関係がなくなった後も、どうしても他の女性に恋愛したり、セックスしたりしたいと思えなくなり、いまだに独身、彼女ナシです。

妹が結婚してすぐに出産した娘が今4才。妹は近所に住んでいるためよく娘を連れて里帰りして来るので、その娘(僕からみて姪)も僕によく懐いています。
姪の成長だけを楽しみに、日々を過ごしています。
521

私と息子

投稿者:涼子 ◆/fBxnsvNhs
削除依頼
2010/03/17 19:34:59 (M.g9/vOU)
どうして・・
何故こんな事に成ったのか・・
息子がキスをしながら私のジーパンのボタンを外して手を入れて来ました。
普通の母親なら手を押さえるか、逃げると思います。それが当たり前です、だけど私は拒みません。。
むしろ息子の加勢をする様に自分からチャックを下げ触りやすくする為に膝までさげました。
こんな母親を愛してくれる愛しい息子。

そして私は息子が出した怒張しているペニスに手を伸ばしたんです。
息子の願望を叶え様とする愚かな母親です。
後悔はしません。何故なら私は息子が愛するこの世で独りの女だから・・

息子が高校を卒業する事になり、就職先もやっと決まりました。
この不景気ですが、小さな運送会社に雇って貰うことが出来て、母一人、子一人で生活してきて、私も少し安心しました。
息子に卒業祝いと就職祝いを兼ねて外食に行く事を提案しました。
本当は高いレストランでも連れて行くつもりでしたが息子が・・
「高いレストランよりカラオケに行こうよ。レストランとか毎日バイトしてるから何か行きたくないよ」

と言うんです。多分私の財布を気遣って言ってくれたと思います。

私の仕事は〇〇州市内を回る、〇〇ケ〇の食材を運ぶ仕事をしています。息子も同じ会社なら良かったのですが、この会社は女性しか働けないので、私が所長の知り合いに頼み込んで、運送業の経験の無い息子を、何とか助手扱いで運送会社に就職出来る様に御世話してもらいました。
息子は家計の足しにと中学生に成ってからバイトを初めてくれて、今までずっと助けてくれました。
言いたく無い話ですが、息子とこうなった一つの原因として言わなければいけません。。私と夫で一から始めた会社が倒産して、夫が借金を苦に自〇してしまいました。会社関係の借金は私も保証人に成ってる物も有ったので、自己破産をして問題なかったのですが、親戚や身内から借りたお金だけはやはり返さないと、いけません。私が死に物狂いで働いて、今までコツコツと返してきました。一時は昼間の仕事に夜のスナック勤めで働いてました。それでも私は家事に仕事とこなし、毎日遅くに帰宅して、泥の様に寝てました。そんな私がクタクタに成っているのを見て、息子はバイトを始める気に、なったそうです。優しい息子です。
今は借金も大分楽になり、昼間だけの勤めで何とか家計を遣り繰りしながら、生活しています。
息子は遊びたい盛りなのに、お金が懸かるからと、遊びに出掛ける事は殆んどなく、勉強とバイトの毎日でした。だからバイトか私といる時間が長かったので私達親子は凄く仲良しでした。
成績は悪くなかったので1年位バイトしながら、浪人してくれば大学も何とか行かせられたのに息子は断りました。
とにかく早く就職して私を楽にしてあげたいと言ってくれました。
私はそんな母親思いの息子が自慢でした。
でも、息子のその思いは別の想いでした。
約束の日に私はパチンコをしてました。そんなに、のめり込むほど好きでは在りませんが、当たった時の感動が忘れられず、仕事帰りに週一で寄ってます。
1円パチンコなので2千円もあれば十分で大体勝つ事が出来ます。米や雑貨に交換してます。
パチンコで4箱ぐらい積んでたら、息子が来ました。
「もうっ母さん、待ち合わせの時間、とっくに過ぎてるよ。携帯も出ないし探したら・・やっぱりここだったね」

「ああ、涼太・・ごめんね私、すっかり忘れてた・・なあ〜んて本当は判ってたけど、辞めようとすると掛かるから辞められないのよ。」
「母さん俺、一応カラオケ予約してたのに・・もうっしょうがないなあ、母さんは・・じゃあ待つ間、一箱貰うよ、母さんのその当たりが終わったら辞めてよね。」

「はいはい・・ごめんねぇ、涼太・・あんたの御祝いなのに・・」

「良いよ、母さんらしいよさあっやろう・・」

優しい息子だ。私のストレス発散方だと知っているから、怒りもしないんです。ちなみに息子の名前ですが、男なら私が名前をつける約束だったので。私の涼子の涼と父親の翔太の太の字を付けて涼太と言います。
息子と並んで打ち始めたら直ぐに連続して当たり、それから二人して10箱ずつ並べました。やっぱりガ〇は凄いですね、一撃必殺です。
二人合わせて、24箱になり等価交換で4万円とちょっとになりました。
息子が福の神だった様です。
息子が迎えに来てから3時間も経ってました。
私達は機嫌良くカラオケに手を繋いで行きました。
カラオケに行って、お腹が空いてる事を思いだし、沢山の軽食を頼み、私はビールを息子はジュースを頼みました。
息子は未〇年だから飲ませない様にしたつもりですが。
いつの間にかジュースと偽り、チューハイを頼んでいて、私が気が付いた時は大分酔ってました。

「母さん今日は有り難う。感謝してます。今まで色々あったけど無事、卒業出来て、就職も決まったし。後は俺が働いて母さんを楽させてあげる。そして二人で幸せに暮らそう」
息子は恥ずかしくない様にお酒を飲んだのでしょう。初めて言ってくれました。私は嬉しくて涙が出ました。思わず息子を抱き締めたんです。

「涼太、母さんも感謝してるわ。色々と助けてくれて。これからも親子仲良く、暮らそうね」

息子の目を見て言いました。自然に出来た親子のスキンシップのつもりでした。
しかし息子は違いました。酔って勢いがついたのか、私に強引にキスを迫って来たんです。最初は頬にそして唇に迫って来たので思わず避けました。

「ちょっと、涼太ぁ・・調子に乗らないの、もぅ酔ってぇ ・・』

私の唇を奪おうとして息子の口がしつこく追いかけます。
私があまりに 逃げるので私の顔を両手で固定されました。

「母さん!・・俺、本気だよ!だから母さんと俺で幸せに成りたいんだ。」

「だっ・だから親子仲良くって言ったじゃない、涼太・・何、怒ってるの・・」

私は息子の気迫に押されて脅えていました。

「親子じゃなく男と女としてだよ。母さん」

「えぇ!・・なっ・何言ってるの・・ばっ・バカな事、言わないで!・あんた・・冗談はやめて・・」

私は息子の告白に息子が狂ったか、悪い冗談だと思いました。
しかし正直な気持ちは嬉しかったのかも知れません。
こんな40才のオバサンに告白なんて。母親から言うのも難ですがイケメンなんです。
40才のオバサンが18才のイケメンに告白されるなんてテレビの魔〇たちの〇時とかみたいでドキドキしました。きゅっと胸が鳴りました。

「好きなんだよ母さんが、俺の初恋は母さんなんだ。ずっと昔から・・俺が一人前になったら母さんにプロポーズする、つもりだよ」

「プッ・・プロポーズってあんた・親子だよ私達、一緒になれるわけ無いじゃない!・・しっかりしてよ涼太!離して!」

「母さん、俺は真剣なんだ。母さんを愛してる!」

息子はそう言うと私をソファーに押し倒し、唇を奪いました。男の人に強引に唇を奪われるなんて久しぶりです。愛してると言われるのも久しぶりでした。私は、甘い感覚で酔ってました。
しかし、現実は相手が息子です。子供のじゃれたキスなら何とか諦めて許せますが、息子が舌を入れ様としたので私は我に返り、息子を平手打ちしました。

息子はこんなに拒否されるとは思って無かったのか茫然と立ち竦みました。
凄く気まずい時間が流れました。
私が悪いのでしょうか、せっかくの祝い事が台無しです。私が息子を受け入れる。常識では考えられない事です。
息子は立ち竦んでましたがうつ向いて。

「もぅ、良いよわかったよ母さんの気持ちは・・俺は異常だよ・・」

そう言って部屋を飛び出しました。少し泣いてる様に見えました。
私は座り直して考えました。息子のプライドを傷つけた。母親。
これが血のつながりの無い男と女ならどんなに素敵な告白でしょう。
私は神様を恨みました・・・・


まるで韓流ドラマの様な展開です・・
これがドラマを見ている私なら、どんなに気が楽でしょう・・
これから息子と、どう接して良いか判らなくなりました。15分経っても戻りません。息子が思いつめて何かをしてはと私は息子を探しに行きました。
フロントに聞いても来てなくて、私は各階をウロウロして探しましたがいませんでした。私達が借りた部屋は4階でした。
私は改めてトイレも見て周り、いない事を確認した時に、ふと横に非常口があるのを見つけました。1階まで降りて行くとトビラに鍵が掛かって出られません。
私はお酒がもの凄く廻るのを感じながら又登って行き。足が上がらなくなりそうでした。後は屋上だけです。

屋上に上がると息子が夜景を見ながら、佇んでいました。
正直、もしかしたらと最悪な事態も頭を過ったので、息子の無事な姿を見て、私は腰が抜けてしまいました。
息子はそんな私に気が付き、駆け寄ってきました。

「母さん・・大丈夫?」

「大丈夫じゃないわよぉ、あんたぁ・・母さんがぁ・・どれだけ心配したと思ってんのぉ・・このぉ・・バカ息子ぉ・」

私は息子を責めながら涙が止まりませんでした。

息子は膝まずき、私を抱き締めました。

「ごめん、母さん、ごめんなさい・・」

息子も凄く傷ついてる。私はやはり、この子のたった一人の母親だ。息子まで私の前から消えてしまったら私は生きて活けるだろうか。私は考えた事が無い不安に押し潰されそうでした。そして息子がそんなに願うなら私が世間に何と非難され様と構わない。息子だけわ守って行けば。とこの時、頭を過ったのです。

息子が不意に私を抱き抱えました。
お姫さまダッコなんて始めてかもしれません。私は息子の首に腕を回し、頬を擦り寄せました。
息子は私を抱えて奥に歩いていきました。
奥に、物干し場が有ってタオルやソファーカバーなどが洗って、干してありました。
息子はそこに有った丸椅子に私を抱えたまま座りました。
私達は暫く答えを見付けるかの様に黙ってました。私は息子の言葉を全て、真剣に受け止めるつもりで、抱き抱えられたまままま、待ちました。頬を合わせている私達はお互いの速くなるなる鼓動を感じてました。
「母さん・・俺の夢は小さい頃から変わってないんだ。・・」

「小さい頃の・・夢?・・」

「そう、俺の夢は母さんを幸せにしてあげる事なんだ。小さい頃からお嫁さんなら母さんが良いと決め付けてた・・」

「涼太・・・」

「本当は、父さんが死んでから思い出したんだけど。」

「お父さんが死んで母さんがふさぎ込んでるのを見て、思いだしたんだ。母さんを幸せにしなければいけない。って・・」

「父さんの代わりに俺しか守れない、他人に任せたくないって・・」

「だから、一生涯守るつもりで結婚したいって言ったんだ・・」

「・・でも・・涼太、結婚しなくてもずっと一緒に居れるじゃない。・・」

「それは、親子として居れるけど・・俺は母さんを女として見てるから・・」

「涼太・・嬉しいけど・・目を醒ましなさい、良く見て・・40才のくたびれたオバサンよ・・あんたには、若い娘の方が相応しいじゃない。・・」

「母さん・・母さんはくたびれた、オバサン何かじゃないよ・・昔から変わらない俺の初恋の人だ・・」

息子が私の目を見て真剣に言ってくれました。
私の心の中にあるモラルと言うダムが決壊しそうでした。

「母さん・・証拠を見せるよ、俺がどんなに母さんを愛しているか・・」

息子はそう言うと、私を椅子に座らせて私の前に立ちました。

息子は素早くボタンとチャックを下げ、おもむろに自分のペニスを出しました。
そのペニスは怒り狂った様に怒張して、愛液で濡れてる亀頭は、早く入りたくて涙を流している様でした。
私はびっくりするより、何て綺麗で勇ましいペニスだと見とれてました。
息子のペニスなんて幼い頃に見て以来です。
こんなにピンクで頼もしいペニスを持つ男がいるなんて、私は抱かれる女が羨ましいと現実逃避してました。

「母さん!母さんを愛してる!母さんじゃないと駄目なんだ。母さんじゃないと俺は生きて活けない。」

茫然としている私を息子は椅子から抱き上げキスをして来ました。
口の中に息子の舌が入って来ました。「母さんじゃないと・母さんじゃないと」この言葉が呪文の様に頭の中を駆け巡りました。
私は自分のだらりと下げた両手を息子の首に回し自ら舌を入れ絡ませました。

私のモラルのダムは決壊しました。
そうなれば言葉は要りません、私達は無言でお互いの舌を貪る様にキスをしました。
ディープキスをしながら息子の手が私のアソコに伸びて来ました。
息子は焦って中々ボタンを外せずにいました。
私は躊躇わずチャックを下げ、ズボンとティーバッグを一気にに膝までさげました。
恥ずかしい事に私のアソコからティーバッグまで細い糸を引いてました。
息子の手が恐る恐る私のアソコを撫でました。
私は久しぶりの愛撫に頭の先に電気が走りました。
しかし息子が撫でてばかり要るので、私は息子は初めてなんだと確信しました。
私は鼻息を荒くしながら息子の手を取りました。
普通、決して触る事の無い母親の濡れたアソコに指を入れる様に導きました。
くちゅうと鳴り、息子の指が入って来ました。指がペニスの様に何度も膣をかき回しました。私は軽く逝きそうになりました。
後は息子に任せて、私はキスをしながら息子太いペニスに手を伸ばしました。
柔らかく包む様に触る。息子が何時の間にか、こんなに頼もしくなってる。
この頼もしいペニスを独り占め出来る。
悲しい独り身の、女の性でしょう。私はモラルなど頭から完全に無くなり只のメスになりました。
早くオスのペニスが欲しくなったのです。
私は息子のペニスを握り締め、脈打つのを感じながら愛撫しました。
私達はキスをしながら愛撫して、同じ気持ちに向かってました。
息子が逝きそうになったのか腰を引き、私の手を止めました。私達はキスを辞め見詰め合いました。お互いの興奮は止められ所に来てました。
息子の気持ちが判った私は壁に手を付き、ゆっくりとお尻を突きだしました。
息子に後ろから見られてる。私の秘部を・・
自分でも見た事の無い、後ろからのアソコは息子のペニス欲しがりよだれを垂れてる様に愛液が内腿をつたいます。
息子が私の腰を掴み、愛液の滴るペニスを膣にあてがいました。
私は息子のペニスにゆっくりと腰を押し付けました。膣の肉をかき分けズブリッと入りました。
それを合図息子が動きました。まるで野獣の様にペニスを打ち突けて来ました。私は声を抑えてました。誰か来たら困るからです。息子の手が私の上着の間に入りブラジャーを押し退け胸を鷲掴みしました。
胸を揉みながら突いてくる息子に振り返り舌を求めました。
息子の頭を抱えてキスをして、私は直ぐに逝ってしまいました。
私はつま先立ちになり痙攣しました。
息子が一言、出ると訴えるので私はペニスを抜き、膝まずき、素早く口にくわえました。
ペニスの根元を掴みペニスを何回も吸い上げました。息子が直ぐ、私の口の奥に大量の精液を出しました。私はむせるのを我慢して全部飲みました。

息子と私は見詰めあい、重大な事を犯した罪の意識はなく、只の男と女に成れた気がしました。
私は立ち上がり、息子を抱き締めました。

その時です。屋上のトビラが開き、従業員さんが洗濯物を取りに来たのです。
向こうからは見えないのか気にせずにタオルを大量にかごに入れてます。
私達は大慌で見繕いをし、スミに潜みました。
従業員さんは最後まで気がつかず降りて行きました。
私達は顔を見合せ、笑いこけました。

もう親子ではなく男と女に成った私はネオンに光る建物に気がつきました。
「涼太・・母さんとこうなって・・後悔してないの?」
「後悔なんてしないよ母さん、・・母さんは?」

「私はもう、後悔なんてしない。あなたに付いていくだけよ」

「ありがとう、母さん。ずっと一緒だよ。」

「しっかり、支えてよね母さんを。」

「判ったよ、母さん」

「それと知らない人が居る所では・・涼子って呼んでほしいの」

「えっ・それで良いの母さんは・・母さんが良いいなら・・」

「そうしないと、甘えられないし・・イチャイチャしたら不自然じゃない。」

「そうだね、涼子。」

「馬鹿ねぇ、二人切りの時は・・親子の方が感じるでしょ・・あんたは違うの?」

「俺もそうかも知れない。母さんとなら何回でも出来る気がするし。」

私は又息子に抱き付いた。
「その言葉を待ってたのよ。ほらっ・・あそこ、行こ。」

私はラブホテルを指差した。

「おっーラブホテル、そっかー。アパートに帰っても声が聞こえるかもね」

「そうよ、母さん。さっきから声を抑えてたから、ストレスが溜まったのよ・・それにあんたも母さんのイヤらしい声聞きたいでしょ。」

「うんっ、聞きたいよ。行こ!直ぐに行こ!」

息子は私を引きずる様に引っ張っていきました。
私達はカラオケ店をあとにし、ホテルに向かいました。さっきまでの不安など、不思議ですがもう頭には有りませんでした。
今はただメスとして息子を求めたいだけでした。
息子はホテルは初めてでワクワクしてました。
私も初めてホテルに行った時を思い出し、息子の腕にしがみ付いて行きました・・・・
522
2011/01/19 17:04:01 (cbNERJro)
俺が35歳で母が63歳。
今年の初め俺が正式に離婚したと母にれんらくすると
すぐに母は慰めに俺の所に来てくれた。未亡人の母で優しく
俺を励まそうとしてくれ有難く感じた。
遅くまで話をし俺を可愛そうに想い涙を流した母に
特別な感情が沸いた。「母さん、今日は泊まって行ってよ。
俺、母さんに一緒にいて欲しい。」と言うと「大丈夫よ。
今日は私が付いててあげるから安心して。」と言ってくれた。
母が「布団ある?」と聞いてきたが「ベッドで一緒に寝たい。」と
言うと母は何かを感じたと思うが了承してくれた。
ベッドに入ると母は「これからがんばらないとね。
私が応援するから。」と優しく頭を撫でてくれた。
俺はたまらず母に擦り寄り「今日だけ甘えさせて。」と言うと
母は俺を抱きしめ背中をさすってくれた。
俺は母の頬に自分の頬を摺り寄せ甘えるようにしたが母はすべてを
受け止めてくれる感じがした。口を徐々に母の口元に近付け唇と唇が
触れ合うと母は「寂しかったのね。」と言って唇を重ね舌を入れてきた。
夢中で母と濃厚なキスが始まり、母の胸に手をやった。
豊満な柔らかい母の胸を揉みブラの中に手を入れ乳首を摘んだ。
母が少し悶える様な感じだったので服とブラを脱がせ乳首を舐めた。
「あぁー」微かに母が声を出し反応した。両方の乳首を代わる代わる舐め
母のスカートの中を弄った。母の喘ぎ声が徐々に大きくなると
母も「したかったんだ。」と思えた。
母を全裸にオマンコを触ると、既に濡らしていた。
「母さん、気持ちいい?」と聞くと母は「あぁー気持ちいい。」と答えた。
母の両足を広げオマンコに舌を這わした。「ダメよ」と嫌なのかなと
思ったが、すぐに喘ぎ声を上げ感じているのがわかった。
母の反応が大きくなり「健二、イキそう」と囁いた。
「母さん、イッていいよ。」俺が言うと母の声が大きくなり「ダメ、イク
ッ。」と言ってくれた。「私にも健二のモノ舐めさせて。」と言い
母は俺の股間に顔を埋めた。想像より上手い母のフェラには驚いた。
大切なモノを扱うように母は丁寧に舐めてくれた。
「母さん、気持ちいい。母さんの中に入れたい。」と言うと
母は俺の上に乗りペニスを握り挿入した。
そして前後に腰を振り出した。「あぁー母さんの中、気持ちいい。」と
言うと「私もいい。」と言ってくれた。
母の腰の動きが早くなり我慢の限界に近く「母さん、イッていい?」
「いいよ、私もイキそう。」「あぁぁーイクッ」俺は母の中でイッた。
今は母と2人で暮らしている毎日のように母に口と手でイカせて貰い。
週に2日はエッチしている。

523
2011/01/19 10:52:09 (GgPxISHX)
正月に実家の方に行けなかった母親が僕を誘い実家に行った。
カサカサとした音に目が覚めた、母親の両親と兄夫婦と遅くまで飲んで居たらしく母親はパジャマに着替えて居た。
「ごめん起こしちゃった?」
母親は着替えを済ませると横に敷かれた布団に潜り込んで来た。
「こうして一緒に寝るなんて何年振りだろうね」
母親は布団から顔だけを出して僕の方を見ながら言う。
普段見馴れてる筈の母親の顔が、その時は違って見えた。
母親に対して性を感じてしまった僕は慌てて視線を反らし母親に背を向けた。
何故だかドキドキが止まずパンツの中で硬く勃起までさせてしまう、僕は母親に気付かれないかとドキドキしながら身体を海老のように折り曲げじっとしていた。
シーンと静まり返った部屋で僕は背中の方に居る母親の様子を知ろうと神経を集中させた。
何の気配も感じられない、眠ったかな?と思い顔を捩り母親の方を見ると、母親は未だ僕を見て居た。
ドキッとして慌てて顔を逸らす、暫くすると背中にスーッと部屋の冷気が感じられると母親が背中に寄り添うように僕の布団に入って来た。「な‥何?」
「なんか眠れないし、こうして一緒に寝るのも家じゃ出来ないから今夜ぐらい一緒に寝よう」
母親は更に身体をピタリと寄せて来た、今までには感じた事もない母親の柔らかさがビリビリと伝わって来る。
僕の勃起は治まる所か更に硬く成ってしまう。
「ねぇ、母さんと一緒に眠るのは嫌?」母親が囁くように言った。
僕は身体を寄り添わせる快感に、嫌じゃ無い、と言うつもりで背を向けたまま顔を振った。
「ねぇ、こっち向いて」
「このままで良いよ」
「いいから、こっち向いて」
母親の手で肩口を引かれ僕は仰向けに成る、母親は僕の胸に片手を添えながら肩口に顔を埋めて来た。
ドキドキと興奮が高まってしまう、ちょっと顔を動かすと唇が触れてしまうくらいに母親の顔。
僕は、しがみ付きたい衝動に駆られながらも母親に叱られる事を恐れて何も出来ずに身を固くして居た。
意識的にだろうか母親の熱い息が顔に吹き掛かる、母親の手が固まった僕の頬に宛がわれ、その手に力が入って来る。
それに逆らわずに居ると母親の顔と触れ合う位置に。
「いいのよ」
母親の唇だけが妖しく動く、緊張が最大まで膨らむ。
母親の方から唇を触れて来た。
「こんな事は嫌?」母親の囁くような声に僕は母親にしがみ付いた。

524
2011/01/17 21:18:35 (ivl.KAYA)
中1の男子です。昨年から母とエッチしています。
家族は両親と僕の3人です。父は百貨店勤務なので、いつも帰りは10時ころ
です。
そんなこともあって、僕は母と幼い時からずっと一緒にお風呂に入っていまし
た。中学に入ったころ、一緒にお風呂に入ろうと母と脱衣場で服を脱いでいた
ら、母がスカートとパンティを脱ぐところを見て、ちんちんが固くなってしま
いました。一生懸命隠していましたが、狭いお風呂場のことなので、母にすぐ
見つかってしまいました。僕はエッチな気持ちがばれて、叱られるかと思いま
したけど、母は「あらあ、元気、元気」と笑っていました。
それから、たいてい、母と一緒にお風呂に入るときは、ちんちんが固くなって
しまい、そのたびに母は「今日も元気だねえ」と喜んでいました。そうなると
僕は、なんとなく母に褒められたくて、固くなったちんちんを母に見せつける
ようにしました。
あるとき母が、「ちんちんをもっとよく洗わなければだめよ」と僕の固くなっ
て上を向いたちんちんを握るようにして手の平で洗い始めました。僕はプラス
チックの椅子に座ったまま、思わず腰を引いたけど、あまりの気持ち良さにそ
のまま洗ってもらいました。その時は2〜30秒であっという間に終わりまし
たが、だんだん母の洗う時間が長くなって、2〜3分間くらい洗ってくれるよ
うになりました。僕も母が洗いやすいように大きく膝を開くようにしました。
母はタイルの床に膝を着き僕と向かい合って、僕のちんちんを石鹸の付いた右
手で握るようにして、左手はタマタマを包むようにして洗ってくれました。
母はいつもおまんこの毛のところにタオルを丸めておいていましたが、毛はほ
とんど見えていました。
毎晩、母と一緒にお風呂に入っていると、僕は母のおまんこが見たくてしょう
がなくなりました。我慢できなくて、母が髪の毛を洗ってシャンプーを洗い流
すとき、いつも少し腰を上げるので、後ろから覗き込みました。すると僕の動
きが分かったのか、母と目が合ってしまいました。「いやだあ、覗いて」と言
いましたが、髪の毛が洗い終わると母は、「見たいの?いいよ」と言って、湯
船に浸かっている僕に向かって、椅子に座ったまま、脚を大きく開きました。
母の股のところの割れ目がはっきり見えました。母は満面に笑みを浮かべ、僕
の表情を面白がってみていました。僕は、そのときの母の嬉しそうな、楽しそ
うなその表情を見て、僕が母に何をしても許してくれそうな気がしました。
翌日の浴室で、僕は母に「洗ってあげるよ」と言って母を座らせて、母の背中
に回りました。ボディシャンプーをスポンジでたっぷり泡立てて母の背中を洗
いました。そして後ろから母の胸に手をまわしておっぱいを洗いました。母は
肘を少しわきから離して洗いやすくしてくれました。母のその態度に僕は調子
に乗って、母のおなかの方まで洗いました。母のおなかは柔らかく、少ししま
りがないように感じました。
おなかの下の方を洗うと指先がおまんこの毛に触れました。母は嫌がりません
でした。もっと下の方を触りたいと思いましたが、勇気が出ませんでした。で
も、思い切って、母の前に回りました。僕はちんちんがこちこちに固くなって
そそり立つ感じになりました。僕はそれを全然隠さずに、むしろ母に見せつけ
るようにして、母と向かい合ってしゃがみ、母のふくらはぎあたりを洗い始め
ました。だんだん洗うところが上がっていくと、母は「もういいよ」と言って
スポンジをとり、自分で洗い始めてしまいました。
それからはお風呂に入ると母が僕の背中とちんちんを洗い、僕は母の背中とお
っぱいを洗うようになりました。
でも、どうしてもおまんこを見たい、触りたいという気持ちが抑えられず、
「ねえ、また、おまんこ見せてよ」と母に言いました。母は、「じゃあ、だれ
にも内緒にできたらね。ここじゃなくて部屋に行ってね」と言いました。
お風呂を出ると母は下着やパジャマを着ずに手に持って、「行くよ」と言って
僕の部屋に向かいました。僕は母の後ろをやはり裸のまま着いて行きました。
母のお尻が左右に揺れるのがエッチな感じでした。これからお母さんのおまん
こが見られるんだと思うと歩きながら胸がドキドキしました。
母は僕の部屋に入り、ベッドの掛布団を剥いで、ベッドに座りました。前と同
じようにその顔は満面の笑みを湛えていました。「見せてあげるから、がんば
って勉強するのよ。」と言って僕の手を取りベッドに引っ張りました。僕はベ
ッドに座り、母は僕を脚に挟むようにして、横たわりました。母のおへその下
のおまんこの毛が三角形に生えているのが見えました。母は「エッチな子
ね。」と言いながら足を開き、膝を立てました。母のおまんこの毛は、いつも
はパンティに押し付けられてていたためか、おなかに張り付いていた感じでし
たが、このときは立っていました。僕はそこを瞬きもしないで見ていました
が、「もっとそばによって見ていいよ」と母が言いました。僕は、母の太もも
の間に顔を入れて覗き込みました。おまんこから海の潮のような匂いがぷーん
としました。
ふちが黒ずんでいるおまんこのぴらぴらが、少し左右に開いて、口が開いてい
ました。その中はきれいなピンク色でした。割れ目の上の端に赤くつやつやし
た豆が見えました。割れ目の下の方には穴が見えました。ぬるぬるに濡れて、
少し動いて息づいているように見えました。僕は母の内腿に手を置きました。
すると母は自分でさらに脚を開きました。下の方に肛門も見えました。ぴらぴ
らはもっと開いて、全開になりました。割れ目の中におしっこの出る穴や、な
んだかわからない穴も見えました。
「お母さん、触っていい?」と聞くと、「痛くしては嫌よ」と言って許してく
れました。僕はベッドの上に腹ばいになり、肘をついて割れ目の下の方の穴に
人差し指を入れました。「ああ」と母が小さい声をあげました。中はぬるぬる
して温かい感じでした。僕は一旦指を抜いて、人差し指と中指を入れました。
また母は「ああ」と小さく声をあげました。少しおまんこの中の感触を楽しん
でいましたが、指を抜きました。指は根元までぬるぬるに濡れていました。
僕は濡れたままの指で赤く充血した豆の上において触りました。コリコリして
いました。そこをさすると母は胸をそらし、指の動きに合わせるように「あ
っ、あっ、あっ」と大きな声を上げ始めました。それは、深夜、たまに父と母
の部屋から聞こえてくる声でした。僕は痛くしないように、気を付けながら、
一生懸命こすりました。指が乾くとまた穴に指を入れて濡らし、何回も繰り返
しました。すると、母は声を上げるのをやめたかと思うとさらにのけぞり、お
なかを震わせました。そして、少しぐったりしたようでしたが、僕の手を払い
のけました。
「もうおしまいね」といってティッシュを取り僕の指を拭き、自分のおまんこ
にそれをあてがいました。母は立ち上がって、ティッシュを着けたまま水色の
パンティを穿き、パジャマを着て出て行ってしましました。
それから毎晩同じことを繰り返しましたが、1週間後、「気持ちいいことして
あげるね」と言って僕を寝かせ、母は固くなった僕のちんちんをつまんでそこ
をまたぎ、おまんこに入れてくれました。

中学生で母親とエッチしている人いますか?

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