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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

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姉チャン

投稿者:かず ◆yXs1E2vmBk
削除依頼
2011/11/19 07:40:04 (wtlbLW0o)
前から姉チャンの下着使ってオナたりしてたんですが親がいなくてチャンスがきたゥ
んでもって姉チャンの部屋に忍びこんだんです♪
当初の目的はオッパイを揉んでみたかっただけなんです。まだ経験なくてヌ

仰向けに寝てました氓ナ布団ソーッとめくるとピンクのパジャマに包まれたEカップ(ソースはブラのサイズ表)オッパイ発見
寝息に合わせるかのようにオッパイにピトと手のひらを右チチにそわせて…ゆっくりゆっくり指を…モミモミ

ヤラケーーーゥゥゥ


そしてパジャマのボタンを2つはずしました。手が震えてなかなかはずせなかったんですがなんとかクリア♪ブラはしてなかったですマ

色白の姉チャンのオッパイ登場綺麗なピンク色チクビ様もヒ

我を忘れて揉みました舐めました♪おぉチクビ様がおたちになられました♪
当初の目的は完遂したわけですが…もちろん…もうひとつの…オマンコ様にも興味あるわけで…起きそうにもないのでご挨拶しようとおもったわけです。


さすがに布団をこれ以上めくると寒くて起きるかな?とおもい潜り込みました。

まずパジャマ越しに触ったんですが勝手な想像でカタイと思ってたんですが…肉感ていうのかな意外とやらかくて気持ちよかった♪

で直に♪とパジャマの中に手を突っ込もうと思ったけど…いや♪モザイクないの見てみたいしパジャマ脱がそう…でも起きるかも…

んん…脱がそうゥ起きたら起きたで(笑)
と脱がしました♪起きませんでしたフ


舐めまくりました(笑)


忍びこんだ時…いや俺の部屋から出発した時から既にオッキしてたヤツはおさまりきかない状況に…僕はジャージとパンツを脱ぎヤツを解放
オマンコ様にご挨拶させました♪

オマンコ様で擦らさせていただきました。気持ちええゥ

先っちょだけお邪魔します。き気持ちええゥゥ

根元までお邪魔させていただきました。き気持ちええゥゥゥゥ


もぉ、姉チャンが起きようが何しようが関係なくどうでもよく腰をフリました氓キぐさま逝っちゃいましたヌ中にワ


姉チャンは寝てました。顔覗くと涙流してましたが寝てました。

自分の部屋(隣)に戻ってしばらくしたら足早に姉チャンが部屋からでる音が聞こえました…間を開けて追うとシャワー浴びてました。自分は直ぐ部屋に引き返したんですが興奮のあまり寝れずいました。ヤツもまたオッキして寝れないモ

また姉チャンの部屋にいきました。姉チャンはシャワーを終え戻ってきてたんですが姉チャンの部屋のドアをあけると布団を頭まで被るように寝てました。
かまわず布団に潜り込みました。姉チャン寝てました(笑)中に1発ワ別に中に出したかったわけでなく制御できなくてなんですが(笑)次に顔射で1発♪これはしてみたかった(笑)

姉チャンは顔射されたときビクッ(*_*)としてましたが…寝てました


んで俺は寝れずに今に至ります。フェラも体験してみたいのですが…さすがに起きるかなヌ
51
2011/12/04 13:14:09 (nix5UoBG)
俺は年男の36歳、義姉(兄貴の嫁さん)は38歳、義妹(妻の妹)は31歳です。
最初は8年前に義妹と関係しました。
当時義妹は足首を怪我して、時々病院まで車で送り迎えをしていました。
その際、ミニスカートから見える義妹の生足(太もも)にムラムラきていました。
車の乗り降りの際には偶然を装って胸やお尻を触っていました。
ある日その触り方がいつもよりもきつく触ってしまい、義妹から注意されましたが無視して聞き流していました。そしてついにソファーに座らせた勢いでそのまま義妹に覆い被さり、キスをしました。義妹は嫌がる素振りを見せずに舌を絡ませてきました。後から聞いたのですが、義妹は俺に好意を持っていたようで、キスも抵抗がなかったようです。
その後は妻の目を盗んでは義妹と関係を持っていました。
それから半年くらい経ったある日、俺は義妹とドライブに行きました。
帰りには勿論ラブホでセックスです。その頃の義妹はセックスにそしてM目覚め、その日はSMのホテルに行きました。そしてホテルを出る時にあるカップルと出会ったのですが、それがなんと義姉でした。
義姉の相手は勿論兄貴ではなく、知らない中年の男性でした。義姉も俺と義妹に気付きお互いにバツが悪くなり、そのまま黙って別れました。
でも案の定その夜に義姉から電話がありました。
お互いに黙っていることを約束し後日会う約束をとりかわし、会ってからは勿論ラブホに直行でした。
義姉がドMなのは兄貴は知らないようで、兄貴とのセックスでは欲求不満で責められる快感を満たしてくれるパートナーを見つけてはSMプレーをしていたようです。
俺と関係をもつようになってからは義妹は俺の奴隷となり、今では義妹とのレズプレーは勿論のことハプニングバーで見知らぬ男に入れられては腰を振っています。
あまり寒くならないうちに二人とも公園などでの放置プレーデビューをしようと思っています。
52
2011/12/03 20:22:56 (Mn0owptY)
SEXに興味を持ち始めた中学生のころ、ダメ元で年子の妹、アヤになります、「お金やるからいじらせて」
と持ちかけた。
当初は「えー、やだあ」とかいってたが、何度かお願いしたら「しょーがないなあ」みたいな感じになって
10分1000円でアヤの体を自由にできることになった。
禁止事項は挿入は絶対ダメ!

話がついたのでお互い裸になり、アヤのベッドに横になった。
53
2011/12/03 11:01:05 (dCwboQhs)
俺の初体験のことを今でもはっきりと覚えている。
そう、あれは俺が18歳の高校卒業式が終わって、就職するまでの間の出来事だった。
母との初体験で俺は童貞を卒業出来たのだ。(以後も続くのだが)。
俺は母が31歳の時の末っ子として生まれ、ぐ〜たら親父に愛想をつかした母は、俺が8歳の時俺を連れて実家へ戻って親父と別居をした。
親父と別れ、実家へ戻る前の日、誰もいない二人きりの時、母は「○○(名前)、お前がお母ちゃんは一番好きだよ」と俺の頬を両手で挟んで鼻先同士を擦り合わせて
くれた。
田舎の中堅工務店の実家へ戻り、事務の手伝いを始めた時俺小学2年生、母は39歳の熟女だった。
小学生の俺は、6年生まで母と一緒に一つ布団で寝ていた。
先に布団で寝ている俺に母は「足元が寒いだろ・・・・」と言って俺の脚を自分の太腿に挟んで寝てくれた。
たまに、「手も冷たいだろ・・・・・」と言って、自分の寝巻(浴衣)の襟元から俺の手を導いて直に乳房に触らせ温めてくれた。

母の太腿に脚を挟んで寝る時は、何故か母は下着をつけておらず、陰毛が俺の大腿に擦り合わされていたし、乳房を触って寝る時は母の手が上から押さえ揉むようにしていた。
良く考えると夏でもそうであったから、冷たい、寒いことはなかったのだが、母は子供でも俺で男を感じていたのだろう。
「お母ちゃん、温かい!」と母親の愛情・・・・・・と、当時は素直に俺は思っていた。

中学生になる頃には祖父母も既に他界し、2階に空き部屋ができたのでさすがに別々
の部屋(襖で仕切られていた)で寝るようになってそんな行為もなくなっていたが。
高校の卒業式から就職するまでの1週間ほどの間にそれが起きたのだ。

もう直ぐ家族と離れ、遠隔地に就職して母とも暫く逢えない寂しさと、子供の頃の思い出とで、49歳になった母に「お袋、今晩はお袋と一緒に寝てもいいか?」と聞くと、
「そうだね、もう直ぐ行っちゃうからね」と言ってくれた。
久し振りに寝る母と、昔話をしているうちに夜は更けていった。
「お袋は小さい頃、良くオッパイに手を入れて温めてくれたよね」「そうだね、こんな風に・・・」何年かぶりに触ったお袋のオッパイの張りは失っていたが、それなりのオッパイだった。
俺の手は母の手が添えられる前に自然に揉んでいた。
「こんな風に脚も温めてくれたよね」俺から母の太腿に、当時のように俺の太腿をちょうどSex体位の松葉崩しのように差し入れていた。
18歳になれば、ペニスの皮は剥けて亀頭は露出していたし、当然男女の営みは理解していたけれども、母に女を意識はしていなくても自然に俺のペニスは勃起していた。
「ん?」と思ったのは当時と同じく母の陰毛が俺の太腿に擦れるのだ。この時母は昔のように下着を着けていなかったのだ。
オッパイを揉み、太腿を擦り合わせていると母の呼吸が乱れ始め、俺の勃起したペニスを自ら握り、強く弱く前後に動かしはじめた。
呼吸は段々大乱れ始め、俺の尻を抱かかえるようにおマンコに、自ら俺の太腿部分を擦り合わせだしたのだ。
俺は、母の尻に手を回し引きよせ太腿を擦り合わせると、母のおマンコ部は既に濡れそぼっていた。
俺の太腿はおマンコを擦り、左右のオッパイを揉みしだいていた。
俺のペニスを握りながら「お・・きぃ」、男のペニスを握るなんて親父と別居して(その間離婚成立)以来10年以上も握ったことがないので、俺のペニスが大きいと思ったのだろう。

態勢を入れ替え、母を仰向かせ大腿は母の両太腿の間に挟んだまま、母の寝巻の胸元を豆電球の灯りの下で大きく開くと、張りは失ったがそれなりの大きさの白いオッパイが目にはいった。
細身なので身体はそれほど崩れておらず、色白でやけに大きめなオッパイだったのが記憶に残っている。
大腿はおマンコを擦り、左右のオッパイを交互に揉みしだき、乳首を舐め転がすと荒い呼吸から軽い呻き声に変わり、顔を片手で覆い階下の伯父、伯母に聞こえないように口を塞ぎ、喘ぎに変わっていった。
相変わらず俺のペニスを絶対放すまいというように握ってしごきながら。 
まだ童貞だった俺だが、マスターベーションで鍛えた(?)せいかこの程度では射精することはなかった。
仰向いた母に添い寝をする態勢になり、手を母の割れ目に当てるとヌルヌルと淫汁が指先に絡まり、それは尻の方まで流れ伝わっていた。
「お願ぃ○○、指で・・・擦って・・・・」母は俺にそう言って顔をそむけた。
乳首を吸い、舌先で転がしながら、淫汁まみれの母のおマンコの割れ目を擦っているうちに母の下腹はいつしか上下に波のようにうねっていた。
「ハぁぁ〜・・・・ぁぁ〜」「○○、乗って・・・」母のM字に開いた脚の間に腰を落とし、豆電球の薄明かりにテラテラと光っている母の縮んだアワビにも似たおマンコを見ると、早く入れてみたい衝動にかられ、
亀頭部をあてがった時、母の手が俺のペニスに手を添えおマンコへと導き「そのまま・・腰を・・・」前に突き出すように促され、グイっと力を入れるとヌルっと抵抗もなく母のおマンコの中へ俺のペニスは呑
み込まてしまった。
中は温かく、なんとも言えないペニスに纏わりつくヌメリ感で、暫く動かすどころでなく挿入感を味わっていた。
母の腰の上下運動が始まり、中で擦られるペニスに下腹部にこみあげてくる快感に思わず「お袋〜、でるッ」「ぃぃょ、ィィょ」ドバッと意に反し思わず射精。
「早かったネ、気にしなくていいょ」枕カバー代わりのタオルを股間に挟んだ母は、労わるように俺の坊主頭をいつまでも優しく撫で続けていた。
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2011/11/20 18:13:33 (RA0xrtW/)
23歳、大学院生です。
3年前のクリスマスに彼女にふられました。
原因は俺の浮気、当然のむくいでした。

か、その相手が許せない。二つ年下の弟だったんです。彼女いわく、俺のことを相談するうちに…というお決まりのパターンでした。

ふられると同時に、彼女の新しい彼氏が弟だと知った俺は、ショックのあまり、あびるぐらいの酒を飲みました。で、そこからの記憶は、正直ありません…

とりあえず実家には帰ることができていたようで、翌朝目を覚ますと、そこは見慣れた自分のベットでした。ただ、一つだけおかしいのは、見事に下半身だけ裸で、完全なモロ出し状態…でした。

酒が抜けきっていない俺は、パジャマをはいて、ふらふらしながら、一回のキッチンまで歩きました。

キッチンに着くと、笑顔で母から『昨日は良かったよ。またしようね。暫くはきょうこちゃん(ふられた彼女)の代わりしたげるから。したい時は言いなさい。』と言われました。

後から母に聞いて分かったのですが、酔って帰った俺は、泣きながら母に彼女と別れた経緯を説明し、その後、なぜかズボンを脱いで寝てしまったそうです。

母は冗談のつもりで、あそこを触っていたら、そのまま勃起してしまい、母もスイッチがはいって、そのままイン。ただ、俺が酔って寝てたせいもあって、数分で発射してしまったそうです。

もうすぐ、50歳になる母ですが、Gカップの巨乳はまだハリがあり、彼女より楽しめています。

そして弟は、元彼女と来月結婚します。今となれば…
おめでとう&ありがとうかな(笑)


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