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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2012/03/19 22:21:37 (ujTfQBVk)
私42歳専業主婦です。
長男21歳次男18歳です、主人は単身赴任で海外へ行って
いますので年に一度か二度帰って来るだけです。
去年の事でした寂しさのあまりオナニーしてるところを
長男に見られてしまいました、その場で抱きつかれ両手を
浴衣の紐で縛られて散々身体を玩具にされ私の中へ入れられて
しまいました。
抵抗はしたのですが女の力では・・・
それにしばらくSEXはしてなかったので気持ち良くなって
逝ってしまいました、それからは息子のいいなりです。
そのうち次男にもわかってしまい、今では二人して私を
弄んでいます、家では着衣を許してはもらえません
子供達が居ない時でも全裸で家事をしないとどんな事を
されるか?
76
削除依頼
2012/03/17 16:25:23 (YmxXabik)
私には二人の息子がいます。長男は17、次男は15です。
二人は体育会系で、小さい頃から野球などを習わせて
いました。そのため中学、高校に行くにつれてどんどん逞しく
なっていきました。ある日、私が長男の部屋に入って行くと、
ベットに潜っていて、苦しそうにあえいでいたので心配になり、
布団を取るとなんと自分のペニスをすごい速さでしごいて
いたのです。次の瞬間思いっきり射精し、少し私の顔にも
かかってきました。一瞬間があって、
「お母さん、、、」と掠れた、疲れたような声で彼はいいました。
相当動揺しているようでした。
「ノックぐらいして欲しかったな、、」
「ごめんなさい。苦しそうだったものだから。。」
すると彼は、
「見られちゃったならしょうがない。お母さんにも手伝ってもらおう。」
「え?」
「おいで、、」
母親である私が言うのもあれですが、彼は顔も整っていて、
体格もよく、声もすごく魅力的だったので、囁くような声で
そんなことをいわれると、つい、キュンとしてしまいます。
「は、、はい、、」
ドキドキしながら彼の腕の中に横たわると、彼は私の唇を
貪りはじめました。クチュクチュといやらしい音を立てながら
キスをしていると、なんだか頭の中が蕩けていくようでした。
「お母さん、すっごくエロい顔してる、、、」彼が、クスクス笑いながら
そんなことを言ってきました。すると、キスをしながら下の唇に
指を入れはじめたのです。
「んん、、ふぅ、、ん」
つい、声が漏れてしまいます。
指はどんどん速度を増していき、
「あぁ、、っあああん!」
息子にいかされてしまいました。
それからは、息子の部屋を訪れる度に犯されています。
このお話の続きはまた今度させてください。
77
2012/03/18 23:04:35 (dJqiHxTB)
カズさん・無名さんそしてキラさん コメありがとうございます.....3日の日中はあれからは何もないまま夕方まで普段の生活と変わらない日を過ごしました。昼の営みで母も疲れているだろう思い 夜の楽しみに体力を温存してやらなければと思いもっと犯したい気持ちを抑えながら... ただ母が生脚でキッチンに立っている時とかは背後から尻を触ったり スカートの中に手を突っ込んだり リビングではソファに横たわっている母の太股の内側にキスマークをつけたり 一度関係をもつと私も大胆になり自分の女と思い.俺の好きなように出来ると母にチョッカイをだすのでした。 4日の夕方まで親父は帰らないので好きなように母を扱えました。早い夕食を終え リビングで 世間話をしながら「母さん!この前の男 もう会わないの!?」「もう あわないわょ!」「母さんのこと欲しくなると また連絡くるんじゃない!?」「お母さんのこと ヤキモチ妬いてくれるの!?」「じゃなくて! 最近 とんでもないストーカーとかいて 主婦が殺される事件とか 逆に女が男を殺す事件とかも いっぱいあるから ウチも そんな風にならないとイイと思って...」「ヤキモチじゃないのはガッカリだけど 大丈夫ょ 彼は 洋子(母の大学時代の友人)の彼氏だし この間.買い物してる時 たまたま声をかけられたの! 彼 洋子の店のウェーターさんなの 私とパパもよくカラオケいくでしょ!」「じゃぁ 何んで アイツとアソコに行ったわけ!!」 「タクシー乗り場に荷物持って向かっていたら 声かけられたの...」「いつも ありがとうございます! お帰りですか? もしよかったら お宅までお送りしますよ!近くに車停めてあるんで...」「ホント!助かるわ でも洋子に怒られないかナ...」「えっ なんでですか?」 「イヤ なんでもないけど...じゃぁ あまえてイィ お願いします!」.....「ホントに軽いノリでお願いしたの,そして彼がママのことでチョット悩んでいるんです≠ニ言ったから話しを聞いてあげたの! 」「なんで あの映画館だったの?」「マクドでお茶しながら話しを聞こうと思って歩いていたら彼がママと ここに来たことがあるんですよ≠チて言って 強引に引っ張られたの あんな所でゴタゴタしてたら 皆んなに変に思われるでしょ 勢いで入ってしまったの!ホントは先のマクドにいくはずだったのに...結局いかなかったけど」私はこれ以上聞いても仕方ないと切り替えて「母さん!当て逃げにあったと思って諦めるしかないね! でも 逝かされたよね! 俺 チョット妬けたけどね!」 するとキッチンにいた母は明日のカレーの下準備をしていて包丁を持った手で手招きして 近づくと包丁と玉葱をもちながら私の頬にチューしたのです なんか私も嬉しくなり母のスカートをめくりあげて 「母さん!お返しにここにチューしてやる!」と言うと「バカッ 危ないワョ こんな所で....待って!」と言うと両手にあったものを置いて 私がしようとすると「待って!久しぶりに一緒に お風呂に入ろうか!?」と言うとエプロンを外し下ごしらえしたものを ソソクサと片付け「お湯入れといてェ!あまり熱くしないでよ!」そう言われると俺は自室に行きパジャマに着替えバスルームに向かったのです 行くとすでに母は脱衣所にいて「一緒の お風呂なんて30年以上前ね!さぁ 寒いから入ろ!」そう言うと かけ湯をしながら上半身を洗い 段々下半身に向かい 陰部も軽く洗うと狭い浴槽に入ってきて 後ろから母を抱くように密着すると肉棒も熱くなってきて「母さん!立ってこっち向いて!」 母は私の言ったように前を向き 私が「左脚 渕に上げて!...」と言うと素直に母は脚を渕に上げ 私が陰毛を掻き分け赤黒い陰部に唇を近づけると「待って! まだちゃんと洗ってないんだから...」と 私の肩に置いた両手を顔に持ってきて 止めるように押さえつけ秘肉から離そうとして もがいたのです でも私は一旦入ったスイッチを止めることが出来ず 母の手を振り払い 割れ目に舌をいれて なぶり シャブリ続けたのです 時々下から母の顔を見上げると 汗と熱気で額に髪の毛をへばりつかせ 切なそうに口をあけ「アアアッ 気持ちィィ〜」と言いながら 私の顔を押さえつけるように 舌の奉仕に妖艶な表情をみせるのです。そして母は「ノボセちゃう! 身体洗ってアゲル 椅子に座って!」と言うとソープの付いたタオルで上半身を洗い 脚を洗い下腹部も丹念に洗ってくれると「立って後ろ向いて!」と言いながら背中を洗うと「ちょっと 脚開いて!」と言いい 手にソープをつけ臀部を洗い アナルも指で少しだけ入れ洗い そのまま指を進め 玉と肉棒を手の平でつかみ何度も揉みほぐすように洗うのです 私はその心地良さに背中に電流が走ったように興奮して 母に「凄い 気持ちいいよ!! 母さん!後ろから 挿入れたい!!」 すると母はバスタブに両手を付いてくれて 白い臀部を向け「来てェ〜!」と言い 自ら右手で臀部を拡げ挿入を促すのです そして「母さん!いくよ!!」と言い 臀部を引き寄せ 肉棒をゆっくり挿入れると 「ウウッ 入ってクル〜ウゥ〜」と バスタブに両手をついて 白い臀部をブルッと振り顎をあげ「もっと 深くイレテェ!」と深い繋がりを求めてくるのでした 私は母の尻を鷲掴みにして「母さん!これでいい!!」と パチンパチンと臀部に目掛けて注挿を繰り返したのです そして母は「もうダメェ 逝きソウ〜 膣中(なか)に出しテェ〜 オクまでトバシテェ〜」私は母のあまりの声に側にあったタオルを口に噛ませ 隣家に聴こえないように注挿したのです そして母はアクメを迎えたのか タオルを噛んだままの顔を こちらに向けて 顔を上下にふり 射精を促すのでした 私は母のその表情に高まりをおぼえ 激しく突きを繰り返すと 堪らず射精をもよおし「母さん!!オマンコに出すよ〜 ホ〜ラ 逝クッ〜〜」と 母の膣中に激しく樹液を飛ばしたのです 母も樹液を感じたのか両手を伸ばし 背中を震わせ 顎をあげ噛んだままのタオルを振りながら「グググゥ〜」と声にならない呻きを発っしながらアクメを感じたようでした そして ゆっくり抜いてやると 下にへたりこみ バスタブに身体を預け「お母さん まだ身体中 ジンジンするわぁ〜 貴方の濃い精液 オクまでとどいたわョ!」 すると母の秘肉から白い樹液が流れ出し それを指ですくい出しシャワーで洗い流すのでした。そして二人でバスをでて私の部屋に向かったのです 母は一旦階下に降り飲み物をとりいき その間私は昨日買ってきた玩具を枕元に置き 手錠をベットの三方にセットして母を待つのでした やがて母がやってきて「な〜に これ!スゴ〜イ!」と感嘆の声をあげ「今から 母さんのこと ゆっくり虐めてあげようと思って...ホラ!ロープもあるし こんな玩具も用意したし ベットの端もみて!身動き出来ないようにして母さんを犯す手錠もあるし 今日は徹底的に淫乱にしてやるから...母さん!ローブ脱いで 全裸になってよ!!」と言うと 素直にローブを脱ぎ さっきは匂わなかったコロンの匂いさせ 私の方に近づき 私の最後の下着を脱かせ 全裸の二人はベットに倒れこみ激しいキスをかわしたのです。実は母には内緒で本棚の中にビデオをセッティングして二人の情交を隠し撮りしたのです。その後のことは まだ近々投稿するつもりです。 母は今 階下で就寝してると思います あれからも週二回はお互いを求めています 私はこれからも 実母ではありますが自分好みの都合のいい 熟女に飼育するつもりです。 長文 乱文 御容赦ください 誰かに今の情況伝えたくて.....by息子
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2012/03/16 08:43:15 (y0I4mdRC)
先日 隣市の得意先に納品を終えた帰りに 対向してきた車の助手席に 愉しそうに男の肩を叩きながら話している女性を見たのです「あっ 母だ!」 と思いながら「なんで こんな所で...いったいアイツは誰なんだろう!?」と思いながら 車をUターンさせ追ったのでした。暫くすると商店街の駐車場に車を止めアーケド街を歩きながら駅近くの地下映画館に降りて行ったのです。私も二人に気づかれないように チケットを買い 暗がりの中 二人を捜すのでした。すると最後尾から5番目の中ほどに座り 母はスクリーンの画面を観ながら 時折 男に話かけてスクリーンをみているのでした。私はこんな薄汚いエロ映画館になんで母がと思いながら 私(37歳)とさほど変わらない男とこんな所で浮気してると思うと 嫉妬すら感じるのでした。暫くしてスクリーンが激しい男と女絡みになって それと同時 男が母(59歳)の肩を引寄せ何か語り掛けている様子です 母は語りかけに 2.3度頷き 男の肩にあった頭を胸の方にずらして画面から目を反らしてるようでした。母が頷きすると同時に 母の肩にあった腕を外し 6.7人しかいない回りを気にしながら 母の脚の方に手を運んでるようでした。私は嫉妬と興奮で あの母があんな奴に犯られようとしている!と思いながら もっと近くで視たいと思い 二人の2つ後ろに気づかれないように座り直し 様子を伺ったのでした。男はやはり 母の脚の方に手を差し入れ 秘所を攻撃してるようでした すると 母の微かな声が聞こえたのです 「アッ もっとシテェ....」と 男は母のその言葉で 更に手の動きを早め 激しくイタブっている様子でした 男は母の顔を見ながら 小さな声で「気持ちィィか...もっと脚を開けッ 」と 命令すると母の左脚を自分の右脚にのせ開かせると 脚首を左手で持ち 右手で陰部を攻撃するのでした 母は椅子に深く腰を沈め時折 身体を反らしながら 男の手に犯かされるのでした。 そして母は「もうダメ! イキそう〜 キモチイィ〜 イカセテェェ〜」 と 小さな呻きをあげ 男の脚から自らの脚を外し 両脚を突っ張らせ アクメを感じていたのでした。私は母の こんな淫乱な姿に 自分のイチモツも固くなり 母の動きと同時に樹液を放ったのでした。私は一旦 その場から去り 退社後 家に帰ったら確めようと 帰宅するのが楽しみなような複雑な心境なのでした。そして夕食が終わり 父はいつものように早く就寝するので リビングには 私と母だけです。私はいまだに独身で 妹は嫁いでいるので 家には3人で暮らしています。そして いよいよ母に今日のことを聞き出したのです「母さん!今日 〇〇市の映画館 行かなかった!?」 「エッ もう何年も映画なんて見たことないわヨ...どうしてェ」「それなら良いんだけど〜 今日 俺 休みで久しぶりに映画見に行ったんだけど 母さんと似た人見掛けたんで 母さんかなって思ったから...」「えっ そんなに似てたの!」「ウン! 超 似てたョ!! 俺の席の前の前の席だったから...」 母はそれ以上応えなかった 多分 あの場面を俺が間近で全てを見てる思い 言葉が出なかった思った。更に追い打ちをかけるように「明日 なんか用事ある?」 「どうして!?」 「親父 明日からゴルフだろ!どうせ何もないなら たまに映画でもいかない!?」「でもこの歳になると 長い時間映画見てるって大変でしょ!」 母は私の視線から目を離しながら 答えるのでした。私はキッチンにいる母の所いき「大丈夫だよね!? 行こッ!!....行けないはずないよね〜 もし 行ってくれるんだったら 後で俺の部屋に来てッ」 そう言ってリビングをでると二階の自室に戻ったのです。 そして階下では 母がバスしてる様子なので ベットで アダルト観ながら母の来るのを待っているのでした 多分 母は今日のことは全て見透かされてる思い 俺の命令には逆らえないと思いながら 身体に磨きをかけていると思うとアダルトの画面もてつだい イチモツは最大限に誇張しているのでした。そしてバスルームの扉の閉まる音して「絶対くる!!」と確信しながら待つと 静かにノックがして パジャマ姿の母が入って来たのです 「母さん!鍵かけて!!」と言うと「どうして!?」と言いながら鍵をかけたのでした。私は「下の親父 起きてきたら大変だよ!! 母さん! まぁいいから隣に座れよ!」隣に座った母に「やっばり 今日の母さんだったんでしょ!? 親父には絶対言わないから 心配しないで...」「ゴメンナサイ....」と母はうつ向いて私の肩に顔を寄せたのでした 私は母のソープの匂いとシャンプーの匂いで興奮して 母の背後に回って 髪の匂いを嗅ぎ パジャマの胸元に手を差し込むと「ウゥッ ダメョ!」と言うと 私の手首を掴むのです 私は母に「母さん!アイツなら大丈夫なの!?」そう言うと 母は手を離し 私の誇張を背中に感じなから「私 ダメに なちゃう!堪忍して〜」 「母さん!親父とは もうないんだろ!? 今日から 母さんのこと俺面倒みるから...いいよナ!!」 母は無言で 俺は母の少し垂れた乳房をシャブリながら 少しずつパジャマを 剥ぎ取り 自分の下着をとると 固くなった誇張を母に握らせたのでした 母は「アァ〜」と溜め息つき 私のナスガママになり 一気に 下も剥ぎ取ると「ほんとにダメ〜」と言う母に「後ろ向いて四つん這いになって 俺に見せろ!!」 言うと大きめの臀部を私の前にさらけ出して「恥ずかし〜」と言う母の尻をワシズカミにして 一気に舌を這わせたのです 舌で陰部を舐めあげ 更にアナルにも舌を差し入れすると 母は「ここッ こんなこと〜」言いながら 少しずつ臀部を動かし始めたのです 実の息子に犯されながらも 秘所はグチョグチョに濡れ 恍惚の表情で臀部を動かし 口からはとうとう「お母さん ヘンになりそう」と口走り 握りしめていた誇張をシゴキ始め口元へ運ぼうとするのです。私は好かさず母の下に潜り込み臀部を抱えて陰部を激しくシャブリ 母の顔の前に誇張をさらけ出すと 口いっぱいに頬被り頭を上下にして二人は獣のように貪りあったのです。そして遂に 越えてはいけない高まりへと迎い「母さん!中にいい?中にいっぱい出していい?」「キテェ〜 お母さんも欲しいの 貴方のいっぱい入れて〜 さぁ〜」 すると母は仰向けなり私の顔を両手で挟み 唇を貪り「入れてェ〜 お母さんのオマンコにいっぱい出して〜 さぁ〜」 私は母の間に入り 誇張の先をクリにあてて強く擦りつけると 母は「挿入る 前にイッチャウょ〜 早くキテェ〜」 すると母は私の誇張を握り自分の陰部へ導いたのです そして ゆっくり進んでいくと 母は「うれし〜い...もっと深くいれてェ〜 アアァ〜 気持ちィィョ〜 お母さんのこと もっといっぱい虐めてェ〜」 私は母の陰部に激しく誇張を打ち付け 母も受けとめ私の腰に絡みつき 奥へ奥へと呑み込もとするのです 私は階下の親父のことを気にしながら腰を打ち付けると もう我慢も限界になり「母さん!イクヨッ〜 イッパイ出すからね! アアアァァ〜 イイィィ〜ィ」 「お母さんもよ〜 貴方のオチンチンいっぱい入ってる〜 もうキテェ〜 イクョ〜 一緒ょ〜 アアアアァァァ〜 奥にとどいてる〜〜ウゥゥ」 言いながら 唇を激しく貪り 下腹部をケイレンさせながら誇張の樹液をトコトン吸い付こうと子宮を激しく収縮するのでした 私と母は重なったままで唇を重ね「パパには絶対分からないように これからも お母さんのこと いっぱい愛して...もう彼とは逢わないから...」そういいながらパジャマ着て部屋を後にしたのでした。私は母を愛しく思いながら 自分好みの女に調教していくつもりです。
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2012/03/16 19:39:57 (y0I4mdRC)
カズさんコメントありがとうございます。 母とは先日の密通後 親父が二日間留守中に 深く愛しあいました。ただ母も見た目は50代前半にはみえますが 私の精力の強さにはついてこれなくて 二度立て続けにイカサレルと ベットの上で死んだようにグッタリしています。それでは先日の3日と4日の母との密通について 記します。3日の朝は父が一泊でゴルフに出掛けるので母と二人きりと思うと気兼ねなく 母を独り占めできると思い前夜から母をどう料理しようかとか色々考えて眠れない夜でした そして深夜にビデオショップに行き SMものと熟女の調教もののビデオを借り アダルトコーナーで 母をいたぶる為の玩具を買い 心躍らせながら帰宅したのでした 部屋に入ると玩具を開け ヴァギナ用とアナル用のバイブに乾電池を入れ パープルの縄をベット下に隠して 明日の準備も完了です。次の日のことを考えただけでも 身体が熱くなってきます そして当日 私は昼近くまでベットにいて 階下にいるであろう母に声をかけるか迷い 結局 無精にも携帯から固定電話に電話して母を確認したのでした すると母が電話にでて「あれ!?今何処にいるの?」 「二階にいるよ!昨日の夜から頭痛くて...」そう言うと「お薬は...飲んだの!?」「いや....」「じぁ 今持っててあげる!」 優しい母である でも 頭なんか全然痛くはないのである.....ノックがした 「今 洗濯してるから テーブルの上に薬と白湯置いとくね...どれ 熱はあるかな!?」 母はベットに近づき 私の額に手をあてると「ちょっと 熱あるかなぁ」と言うと 私は急に母の その手首をつかみベットの中に引き込み両手首を押さえつけ「頭痛いのは 全部お母さんのせいだょ!」 「どうして!?」 「母さんが あまりにもスケベ過ぎるから 俺 病気になってしまったんだ!」「なにそれっ!...そんな細工しなくてもいいから 携帯まで使って...貴方 お母さん欲しんでしょ お母さんだって貴方のこと欲しいの...両手離して痛いから 逃げたりしないから...初めてこの前抱かれた時 パパには悪いと思ったけど 私ね あんなに良かったの初めてだったの 身体中痺れるような クスグッタイような女の悦び初めてよ!だから 貴方に いたぶられたり 感じさせられたりするの 凄く 幸せなの!だから今度から お母さんに心配させるようなことは止めて...パパがいない時は いつも貴方のものでいいから...」以外な母の言葉に感謝しながらも 母の顔みていると激しくソソラレ 唇に食らいつきお互い舌を絡ませ口の滑りを交換しながら お互いの手を股間へと進めるのでした。私はいつも就寝する時はトランクス一枚なので足で脱ぎ捨て 母のスカートを たくしあげて ナマ足の内側から中心へと手を進めショーツの脇から指を入れると密壺はすでに潤いをみせ 母は腰浮かせて スカートとショーツを外してと要求して 剥き出しなった陰部をみせながら「舌で 虐めて〜!」と露骨に言うと 私も「母さん!舐めてほしいなら 自分で脚を拡げて!!」 そう言うと母は 両膝の裏を持ち上げ 大きく拡げた陰部を見せつけ もう湿り気をみせてる赤黒いヴァギナと その下にある菊門を惜し気もなくみせ「誰も 邪魔するものもないから お母さんのこと いっぱい虐めて〜 」 発情している猫のようである 私は母が拡げている陰部へ顔を近づけると 優しくクリを下から上に舐めあげると「アアアァァ〜ン」と呻き「そこッ 優しく舐めてェ〜」 母はもはや牝である 喘ぎと呻きで口を魚のようにパクパクしている そしてもう制御不能のようで「お母さんの顔を跨いでェ...そうよ たま玉ちゃんシャブってあげる!」そう言うと 左側のフグリを優しくなめあげ 右側のフグリは優しく揉み上げ もう夢心地である 「お母さんね 貴方が気持ち良くなること いっぱいシテアゲルから 私に貴方のこと束縛させて お母さんね もしかしてS性の気性かもよ!?」 そう言ったか言わないか内に 顔の前にぶら下がっているイチモツを 人指し指で オハジキのようにハジキ始めたのです 少し痛いようで でも段々 快くかんじてきて 母が「好きでしょ!?こういうの?声だして感じていいのよ!たま玉ちゃんも気持ちいい? 気持ちいいなら ちゃんと声だすのよ!!わかった!!」 するとフグリを口で頬被り オハジキをしながら 左手で私の尻を叩き始めたのです「さぁ どうなの!! 気持ちいいなら声だすのよ!!」 すると母は 私の下から抜け出し「そのままよ!もっとお尻上げなさい!!わかった!! そのみっともない格好で虐めてやるから!声を出して感じるのよ!!」そう言いながら四つん這いになった私の逸物を左手でシゴキながら右手で臀部を強く叩き「どうぉ!気持ちいいでしょ! もっともっと気持ち良くしてアゲル!? お尻 噛んでアゲル! 気持ちいいわよ! 声だして感じないとお口お仕置きするからね!」そう言いながら 私の口の中に指を三本突っ込んだのです 「いっぱい シャブるのよ!舌を出してねぶるようにね!段々 良い子になってきたわよ!! お母さん 素直な子 大好きよ!」次の瞬間 尻におおきな痛みを感じ それと同時に菊門に異物感を感じたのです。母は私の臀部を強く噛みながらアナルへ指を挿入したのです 私は一瞬呻き声をあげ アナルの挿入には声をあげ 尻を振りながら快感とも痛みともつかない感覚に襲われたのです。それを見た母は自分もTシャツとブラを 外して全裸となり「どうぉ 素敵な時間でしょ お母さん女王様気分よ!! もっとわめいてもイイワよ! 貴方のお尻の中にお母さんの指 奥まで入っているの わかるでしょ! 抜いちゃっていいかな!? ダメなら この赤くなったお尻 大きく振りなさい!!........そう やっぱり欲しいのね 良い子だわ!! じゃぁ 食べなさい ホラッ!!」 私は すっかり母のペースにはまりアナルを掻き回してる指に反応して「アアアァァッ 母さん変な感じだょ! イキそう〜」「まだ ダメヨ!! じゃぁ 今度は私に.....」と指を抜くと四つん這いになり「ホラ!お母さんの お尻ブってイイワよ!いっぱい虐めて〜」 「じゃぁ さっきの仕返ししてもいいよね!でも母さん もう凄い濡れるよ!」「そう 貴方を虐めてる時から ずっとなの どうやって虐めてくれるの!? 早くシテェ〜」「母さん! こんなの大丈夫?」そう言いながら 昨日買ってきた バイブ2本 縄 前に持っていた デンマ 手錠3本 を母の前に放り投げると四つん這いの母は「こんなんじゃぁ 身体持たないかも....でも貴方に任せるって言ったから 好きにして...」そして私は 母の臀部を高くあげ鷲掴みで拡げると 顔を寄せ すでに光っているヴァギナとアナルへ舌先を出し入れしもて遊んでやると 両脚をバタつかせ「アアアァッ 気持ちいい〜 もっとイヤらしく虐めて〜」暫く舌攻撃しながら母の後ろ姿を見ていると 小刻みに痙攣しながら身体を震わせ高まりが近いようで「母さん!!挿入てあげようか!?俺も一回出したいから 後ろからでいい?前から?」「私 貴方の顔みながら犯されたいの!! もう親子じゃぁ ないみたいね!貴方と一緒だと私.....牝豚ね! オチンチン挿入てください 好きなようにしてェ〜」 私は母を仰向けに寝かせ 両膝を割って逸物をゆっくり挿入したのです 母は両手を私の腰にあて引き込むようにグライドして中の注挿を楽しんでるようで「お母さん 気持ちいいの〜 いっぱい突いてェ〜 アアアァァ〜 子宮にぶちまけて〜 イッパイ〜〜 ハッハッハ〜 イク〜イクョ〜〜お母さん オチル〜〜 アアアッ 熱いのが トドイテル〜〜〜」 母は私の樹液をまともに受けたのか 私の背中を激しく掻きむしり下腹部を痙攣させながら絶頂を迎えたようでした 暫く重なったまま余韻を楽しむと母は寝息をたてて眠りにつき 私は母の腟に入っていた肉棒をゆっくり引き抜くと 白い樹液が流れ出しアナルとシーツを汚し始めたのでテッシュで拭いてやると 母が眼を覚まし「よかったゎ...ありがトッ」言い また うつ伏せなり寝息をたてたのでした 私は此のままでは モタナイと思い 母を寝かせまま昼食の準備をしたのでした その夜のことは また後々 投稿します。ありのままなので乱文にて失礼します。
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