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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 ... 117 118 119 120 121 122

(無題)

投稿者:
削除依頼
2009/12/13 04:33:32 (sWgen.x5)
俺には、四つ年下の妹がいる、妹は、俺から見ても凄く可愛くって友達から
も羨ましがるくらいでした。
妹がjs4の頃から胸が大きくなりだしjs5の時には、胸がBカップくらいに
なり俺は、その頃から妹がお風呂に入った後に入るようになり脱衣籠から妹
のパンツを取り出してよくお風呂場でオナニーをしていました。
妹がjs6になった頃俺の頭の中では、妹とやりたくて仕方がなくでも、血は
つながってなくっても妹なので最後の一線は、越えれませんでした。
その日は、学校からける途中家から作業服姿の人が家から出てくるのが見え
たので何かの訪問だとしか思っていませんでした。
家に着くと玄関のドアには、鍵が掛かってなくドア開けて玄関を入るとラン
ドセルがそのままになっていたので俺は、妹を探しながら
「美優、美優」
妹を呼んだけど変事がありませんでした。
俺は、鍵を掛け忘れて遊びに行ったのだろうとしか思わなかったけどさっき
の作業服の人は、隣から出てきたのだろうっと思いながらリビングに目を向
けると床に妹の洋服が破かれていてオッパイが露になっていてスカートは、
捲くれて脚も広がったままでパンツは、片足首に絡ままグッタリしていまし
た。
マンコからは、血と混ざった白濁した物が溢れ出てきていて明らかにレイプ
されたっと分かりました。
俺は、デジカメを取りに自分の部屋に戻ってリビングに戻るとレイプされた
妹を数十枚撮りました。
俺は、ズボンを脱ぐと大きくなったチンコを妹のマンコに挿入しました。
ゆっくりと腰を動かすと、妹は、眉間に皺を寄せて唇を噛み締めて痛みに耐
えていました。
マンコの中は、暖かく、チンコを締め付けるほどきつくってオナニーとは比
べ物にないくらい気持ちがよかったです。
「中は、こんなにも暖かいんだ」
「お願いもうやめて」
俺は、構わずにオッパイを揉みながら腰を動かし続けました。
「痛い、痛い」
妹は、抵抗をしたけど弱々しく目から涙が流れていました。
俺は、妹の胎内に精液を出すと妹は目を大きく見開くと大粒の涙が流れまし
た。
まだ、チンコは大きいままだったので妹をうつ伏せにするとお尻を高く上げ
るとチンコをマンコに挿入しました。
「痛い、もうヤメテ、誰にも言わないから」
妹は、どうやら俺とは、分からないようでした。
俺は、後ろからオッパイを揉みながら腰を激しく動かしました。
「ヤメテ、痛い、痛いよ」
先ほどより長く動かし続けられたけど、妹は、流石に抵抗する体力は、残っ
てないようで腰の動きにあわせて体が動いていました。
俺は、再び出そうになってきたので腰を激しく動かすと妹は手を硬く握り締
め必死に耐えてるようでした。
チンコを奥まで入れると精液を胎内に出して暫く余韻にひったっていまし
た。
ゆっくりとチンコを抜くと同時にマンコからは白濁した精液が溢れ出てきま
した。
その様子をデジカメで撮り何事もなかったように部屋に戻り様子を伺ってい
ました。
暫くすると妹が泣きながら自分の部屋に向かい部屋に入ると大声で泣いてい
ました。
泣き止むと着替えを持ってお風呂場に向う気配がしたので俺は、いったん家
を出て妹がお風呂から出る頃に家に戻ることにしました。
時間をつぶし家に帰ると妹は、お風呂から上がっていていつもの妹に戻って
ました。
俺は、そのままお風呂に入ろうとして脱衣籠の中を見たけど下着は、なくそ
のままお風呂に入りました。
それから何事もなく普通に生活をしていたけど俺は、あの事を思い出しなが
らオナニーをしていたけどいつも物足りなくいつ妹をレイプするか計画を考
えていました。
俺は、妹の部屋、トイレ、脱衣所、お風呂と隠しカメラをつけると後は、妹
が帰ってくるのを待ちました。
妹が自分の部屋に入るのを確認すると暫くして俺は、妹のドアをノックして
けら部屋に入りました。
「お兄ちゃんどうしたの?」
「どうだった?」
「?」
「初体験だよ」
「な、何言ってるのよ」
「まさか、まだ、処女ですって言うなよ」
「そ、そうだよ」
「白を切るんだな」
俺は、一枚の写真を机の上に置きました。
「どう見ても、美優だよな」
「・・・・・・」
「何も答えない所を見るとそうなんだな」
俺は、妹に襲い掛かりました。
「キャッ、何するのよ」
「うるさい、黙っていろ」
俺は、妹のシャツを左右に引き千切るとボタンが弾け飛びブラジャーに包ま
れたオッパイが現れました。
「結構大きいな何カップあるんだよ」
「・・・・・・・」
妹は、顔を横に向けて黙っていました。
「答えろ」
俺は、妹の頬を引っ叩きました。
「叩かないでよ、言うから」
「早く言えよ」
俺は、引っ叩く構えをしました。
「Cカップだよ」
「そんなに大きいのかよ」
俺は、ブラジャーの上からオッパイを揉み始めました。
「こうやられたのか?」
「痛い、やめてよ」
「じゃまだな」
ブラジャーを押し上げて直にオッパイを揉みました。
「形のいいオッパイだな」
ブラジャーを押し上げるとお椀型のオッパイが現れました。
俺は、オッパイを揉んだり舐めたりして弄りました。
「もういいでしょ、お願いだからやめてよ」
開いているもう片方の手でパンツの上からマンコを弄り始めました。
「イヤ、イヤァ、ダメそこ触らないで」
「こうやって男に触られたんじゃないのか?」
パンツを一気に脚から抜き取るとツルツルのマンコが露になりました。
「イヤァ見ないで」
「隠すなよ、手を退けろ」
俺は、妹の手を退かすとまだ毛も生えていない縦筋のマンコをじっくり見ま
した。
「見ないでよ」
強引に妹の脚を広げると閉じられないように体を入れました。
急いでズボンを脱ぐとチンコをマンコに押し当てるとゆっくりとマンコの中
に埋まっていきました。
「うぅぅ、痛い、ヤメテ」
「暖かいな、凄く締め付けてくるよ」
ゆっくりと腰を動かし始めました。
「痛い、痛い、ヤメテ」
妹は、眉間に皺を寄せながら痛みに耐えていました。
「本当は、気持ちがいいんじゃないのか?」
妹は、首を横に振るので乱暴に動かしました。
「痛い、乱暴にしないでよ」
「じゃ、気持ちがいいんだな」
妹は、泣きながら頷きました。
「気持ちがいいなら、もっと気持ちよくさせないとな」
腰の動きを早くしました。
「痛い、痛い何で、乱暴にするのよ」
「中に出すよ」
「ダメ、中はヤメテ」
俺は、構わずに胎内に精液を出しました。
「え!酷い中に出すなんて」
「ハァ、ハァ、気持ちよかったよ」
ゆっくりとチンコを抜くとマンコからは、白濁した精液が溢れ出てきまし
た。
妹は、グッタリしていて天井を見ていました。
俺は、自分の部屋に戻りモニターで妹を観察していると暫くすると下着を持
ってお風呂場に向いました。
カメラを脱衣所に切り替えると丁度妹がドアを開けて入って来る所でした。
妹の太腿には、精液が伝わって流れ落ちていました。
全裸になってお風呂場に入るとすぐに体を洗い流すと椅子に座り脚を広げる
とマンコを広げてシャワーを当てながら指で中を掻き出すように洗い出しま
した。
だんだんとチンコが大きくなってのでモニターを見ながらオナニーを始め出
す物出すとすっきりしたのでベッドに入って眠りに付きました。

まだ、後日談があるので続きは、後で書きます。







606
2010/10/13 23:38:40 (cQMb6Gs1)
何を書けばいいのかわからないけれど、今日は、すごくエッチでいけない子になってるか
ら、今の気持ちを正直に書いてみようと思う。


私は今18歳で、今年から短大生になった。
そんなに美人、ってわけじゃないけれど、そこそこ見れるし、ちょっとはいけてる方か
な?なんて、自分では思ったりしてる。
私とは違って、ママはとても綺麗で、なかなか可愛らしい女の子だ。
ほんとに女の子って呼ばなきゃいけないくらい、ママは可愛いし、すごく素敵で、ちっ
ちゃな頃から、私はママみたいになりたいって、ずっと思ってた。
でも、ママみたいに素敵なおっぱいにはなれなかったし、足もそんなにスラリと長くは
なってくれなくて、
その辺のところが、私的にはすごく残念でならないところではある。
この、とても可愛らしいママだけど、意外とエッチで情熱的なところがある。
ママは16歳の時に、同じ高校の定時制に通っていたオトサンと出会った。
オトサンは、その頃からJ隊さんで、今もJ隊さんだけど、高校を途中で辞めちゃったの
を後悔して、二十歳を超えてから、一念発起しちゃったわけ。
そしてママとオトサンは、劇的な出会いをする。と、言っても、ママが自分の机に詩を書
いていて、夜になったら同じ机に座ってたオトサンが、その詩に続けて自分も詩を書いた
りして、それでふたりは知り合ったらしいんだけど。
最初は、机の中に交換日記みたいなのを入れて、文通?から始めたんだって。でも、なん
か素敵だよね。
出会わないはずのふたりが、こんな事で結婚までしちゃうんだから。
すごく素敵な詩を書くから、ママはどうしてもオトサンの顔が見たくなって、ある日、友
達と一緒に定時制の子が来るまで、学校で待っていた。
そろそろ授業が始まる頃に、こっそり廊下から覗いたらしいんだけど、最初は、ひどく
がっかりしたそうだ。
どう見てもオジさんの、頭のハゲ散らかったような人が座っていたから、ママは、悲しく
て泣きそうになったと証言している。
でも、先生がやってきて、みんながゴソゴソ動き出すと、ママの机に座ったのは、私のパ
パリン。つまりオトサンだった。
オトサンがママの机に座ったときは、大きな声で友達と叫んじゃったりして、先生からす
ごく怒られたんだって。当たり前だって・・・。
とにかく背が高くて、カッコ良くて、定時制に通ってるなんて思えないくらい知的な顔を
したオトサンに、その時ママが一発でやられちゃったのは確かだった。
そしてママは、とても大人しそうな顔をしてるくせに、ものすごく積極的にアプローチし
まくって、なんと!知り合ってから、ひと月もしないうちに、オトサンが当時住んでいた
アパートに転がり込んでしまった。
つまり、同棲を始めちゃったわけ。
もちろん、おジイちゃんとおバァちゃんは、ものすごく怒って、何度も連れ戻そうとした
り、オトサンも怒って、うちに帰りなさいって、言ったてらしいんだけど、このママリン
は、みんなが想像もできないほど頑固なところがあって、何度連れ戻しても、またオトサ
ンのアパートに舞い戻っちゃったりしてたらしい。
でも、ママの気持ちは、私には何となくわかる。
ママは、ほんとにオトサンにやられちゃったんだ。色んな意味で。オトサンにエッチして
もらったら、どんな女の人だって離れられなくなると思う。その頃は、ママなんかまだ子
供だったから、絶対にオトサンから離れることが出来なかったんだろうなって、私にはマ
マの気持ちが、すごくわかる。
それくらいオトサンは、優しくて、カッコ良くて、素敵で、とてもデンジャラスな男の人
なのだ。
ママは、17歳で私を生んでくれて、育ててくれた。
学校は辞めちゃったけど、後悔はしてないよって言ってくれる。
ふたりには、すごく大事に育ててもらってるし、とても可愛がってもらってもいる。
だから、私がふたりを嫌いになることなんて絶対にないし、今もふたりが大好きでならな
い。

今年の春のこと。
短大に受かったお祝いにオトサンがススキノに連れてってくれた。もちろんママも一緒
に。
初めは、ちょっと洒落たレストランでごちそう食べて、それから、ススキノの飲み屋さん
に、みんなで飲みに行った。今日だけは特別だって言って、私がお酒を飲むことも許して
くれて、普段は飲んでるところを見たこともないママも、カルアとかバイオレットフィズ
とか甘いお酒をたくさん飲んでいた。
2軒ほど回って、最後にカラオケに行って、オトサンは得意の氷室っちを熱唱してくれ
た。
私もママも、いい加減酔っぱらっていたから、上半身裸になって歌いまくるオトサン
に、きゃあきゃあ言いながら抱きついたりして、すごいふたりで盛り上がってた。
ススキノには車で来てたから、これからどうするの?って、オトサンに聞いたら、いいと
ころに連れてってやるって言って、それでカラオケのお店を出た。
オトサンが、連れてってくれたのは、なんとラブホテル。どんどん怪しい方に行くか
ら、もしかしたらって思ってたら、やっぱりそうだった。
でも、別に変なことを考えてたわけじゃなくて、最初から遅くまで遊ぼうって思ってたみ
たいで、普通のホテルでも良かったんだけど、それじゃ面白くないから、ラブホテルにし
たみたい。
だから、ママも知ってて、ふたりは顔を見合わせて笑ったりしてた。
私を驚かせてやろうって思ってたみたいだけれど、私は、中学生の時に結婚した人と付き
合ってて、ラブホテルに行くのは初めてじゃなかった。それから、何人かの男の人とも付
き合ったし、ラブホテルも何回も行っていたから、驚いたりはしなかったけれど、オトサ
ン達にそんなことは言えないから、うわぁ、すごぉい!なんて、驚いた振りして、初めて
見たような顔してた。
ママもオトサンも子供みたいなところがある人たちだったから、部屋に入っても、さ
あ、寝ようって雰囲気にならなくて、下着姿のままで、また、お酒飲んだり、カラオケ
歌ったり、みんなでじゃれあったり。
とうとう最後には、3人で一緒にお風呂に入ろう、なんてことになっちゃって、お酒が
入ってたのもあるんだろうけれど、みんな恥ずかしがりもしないで、裸になってお風呂に
入ってた。
ママは、やっぱりすごく綺麗な身体で、ため息が出るくらい素敵だったし、オトサン
は、40歳を過ぎた今でもムキムキの逞しい身体してて、やっぱりJ隊さんは違う
なぁ、なんて感心してた。
バスルームにあったボディシャンプーを使いまくって、お風呂の中を泡だらけにして、空
気で膨らませたベッドみたいなマットを床の上に置いて、つるつる滑るその上で3人でく
すぐり合ったりして、すごく楽しかった。
でも、お酒が入っていたせいかもしれないけれど、ママの素敵な身体を見たり、オトサン
の逞しい身体に触ったりしてるうちに、私は、すごくエッチな気持ちになってきて、ママ
とマットの上で横になりながら、くすぐり合ってるうちに、自然とママの唇に顔を近づけ
ていって、気がついたら私はママにキスしてた。
この人達の子供で本当に良かった、なんて思ってたから、そんなことを無意識にしちゃっ
たみたいなんだけど、ママも、ほとんど酔っぱらってたから、驚きもしないで、私たち
は、ふたりで抱き合いながら、濃密なキスまで始めちゃって、そこに、俺も混ぜろ、なん
て言いながら、オトサンまで参戦してきちゃったから、それは、ものすごいことになって
しまった。
オトサンは、私とママの顔を抱き寄せて、私とママはほっぺをくっつけながら、オトサン
にキスされまくった。
3人でキスをしてるうちに誰から始まったのかはわからないけれど、いつの間にか舌まで
絡め合うようになって、私は、お風呂の熱と熱いキス責めにぼんやりとなって、もうされ
るがままだった。
ママも、すっかり興奮して、私の身体中に触ったりして、私もママの柔らかいおっぱい
に、触りたくて触りたくて、私たちは舌を絡め合いながら、お互いの身体をいやらしい手
付きで撫であったりした。
だんだんとわけがわからなくなって、ママの手が私のあそこに触ってきても驚かなかった
し、それどころか、私は欲しがったりして、びっくりするくらい大きくて太くなってたオ
トサンのおチンチンを見つけたら、もう私はそれを握って離さなかった。
こんな素敵な夜は今夜しかない、なんて、その時の私にはすごく思えちゃって、私は泣き
ながら、オトサンに欲しいよってねだっていた。
手のひらに握ったオトサンのおチンチンを一生懸命アソコに入れようとしたりして、さす
がにオトサンは躊躇っていたけれど、ずっと泣きながら欲しがってたら、ママが、私にキ
スしてくれて、すごく優しそうに笑いながら、今夜だけよ、って言って、オトサンのおチ
ンチンを私のアソコに導いてくれた。
もう、ママは完全に目をとろんとさせていて、エッチ全開状態みたいになってて、ほんと
に子供みたいなことばっかりするくせに、このときだけは、ママがとても大人に見えてし
かたなかった。
ママの指にアソコを開かれて、オトサンが入ってきて、息も出来ないくらいの大きさに驚
いて、私は怖くて泣きながら、唇を塞ぎ続けていたママにしがみついていた。
ママはたぶんレズっ気もすごくある人なんだと思う。私がオトサンにエッチされてるあい
だ中、ずっと私にキスしていたし、自分で触ったりもしていて、オトサンのが入っていた
私のアソコも大事そうに触りつづけてた。
オトサンのがすごすぎて、息も出来ないくらい喘いでいたら、私の頭を撫でながら、パ
パ、すごいでしょ?って、ちょっと自慢げな顔をしたりして、この人はほんとは、すごく
エッチな人なんじゃないかって、その時初めて思った。
オトサンは、私のお腹の上に出してくれた。
私は、しばらくぼんやりして、立つことも出来なかった。
私が、ぼうぅとしてるあいだ中、ママは、ずっと優しく私の頭を撫でてくれていた。


ママは、同じ女だから、私の気持ちをわかってくれたのかもしれない。
オトサンがどれだけすごくて、優しくて、女の人を幸せにしてくれる男の人かってこと
を。
そして、私にも分けてあげたかったのかもしれない。素敵なオトサンを。
お風呂から上がっても、私たちが服を着ることはなかった。
オトサンはちゃんとゴムを付けたし、ママも欲張りになったりしなかった。
オトサンは、その晩、王様になった。
私たちは、王様に可愛がってもらうことと、気持ち良くしてあげることだけしか考えな
かった。
オトサンに代わる代わるしてもらって、ふたり並んで、お尻から、交代交代でしてもらっ
たりした。
オトサンが動いてる間、私とママはずっと手を握り合っていた。
私たちは、いつまで経ってもオトサンを欲しがったし、オトサンもすごく頑張ってくれ
た。
オトサンは私とママふたりのもので、私とママはオトサンのものだった。
全然、暗さなんかなかった。
それどころか、順番をじゃんけんで決めたりして、片っぽがしてもらうと、もう片方
が、ちょっかい出したりしてたし、エッチをしてても、私とママは、よくふざけたりした
から、オトサンに、まじめにやってよって怒られたりした。
でも、それはそれで楽しくて、私たちはそんな感じで朝まで眠ることはなかった。
今夜だけよ、ってママには言われてたけど、家に帰ってきたその晩から、私はママ達の部
屋に転がり込んだ。
だって、ママの娘だもん。強引なアプローチはママ譲り。
オトサンは呆れて、渋い顔もしてたけれど、ママは、次の日、ちゃんと私のベッドを作っ
てくれていた。
オトサンは、今演習中でお山にこもってる。
今夜も、ママとふたりだけで寝ることになるけれど、寝不足になっちゃうのは間違いない
みたい。
これを書いてるだけでも、私はこれからママとすることを想像してる。
ママは、すごく綺麗で優しくて、そして上手に私を気持ち良くしてくれる。
オトサンは、オトサンで、すごくて魅力的だけど、ママにはママの魅力がある。
甘くて長い長いキスをされ続けたら、それだけで身体が溶けそうになる。
通販で、変なオモチャを買って、ふたりで楽しんでるのはオトサンには内緒。
私はどんどんエッチないけない子になっちゃうけれど、ママもオトサンも知ってるから別
にいいよね。
でも、このままだとほんとにアブな人になっちゃいそうで、ちょっとだけ怖い。
その怖さも、また好きなんだけどさ。

何か書きたくなったら、また書いてみる。
じゃオヤスミ
バイバーイ(^^)//
607

中学生の娘

投稿者:シンイチロウ ◆2VYQ6HLWjw
削除依頼
2010/07/22 20:04:34 (Ktpf1BsT)
中学生の制服のブラウスは、なぜあんなに生地が薄いのでしょう。
まるで、わざと透けさせるように作ってあるみたいです。
娘の学校は、ベスト着用は本人の自由であり、夏場はほとんどの子が着用しま
せん。
だから、ブラジャーがくっきり透けてしまいます。クラスの男子や教員を喜ば
せるように、透けています。
もちろん、下に厚いシャツを着たり、工夫をすれば透けにくくはなるでしょう
が、うちの娘はそこまで自意識過剰ではなく、いつもブラジャーが透けていま
す。決まって白です。
親の私も、結構見てしまいます。いや、親だから、気になって見てしまうのか
もしれません。他の男子生徒からイヤらしい目で見られやしないか、教員から
エッチなことをされていないか…。
毎日、娘の白いブラジャーの線を見ると、気が気でなくなります。そして、娘
は自分のもので、誰にも渡したくないという、独占欲と嫉妬心が入り交じった
ような気持ちになります。
そんな娘と、やってしまいました。
いや、犯してしまったのです。
その日は日曜日でした。娘は吹奏楽部の練習があるというので、朝早く自転車
で出掛けて行きました。普段なら自転車通学は認められていないのですが、休
日は顧問の許可があれば例外です。
いつものように、制服のブラウスから、ブラジャーが浮き立っていました。今
日は珍しく薄いピンク色でした。日曜日なので開放的になっているのかもしれ
ません。昼過ぎには戻るとのことだったので、特に気にも留めず、送り出しま
した。
ところが、昼前から突然大雨が降り出しました。傘を持っていても、かなり厳
しい雨量だったので、自転車で帰ってくるのは困難です。心配になった私は、
車で学校まで迎えに行きました。
しかし、校門でいくら待っていても、娘の姿はありません。携帯電話で学校に
確認をすると、今日は吹奏楽部の練習などないとのこと。どうも、娘は私に嘘
を言って出掛けたようです。
家に戻る途中、娘を見つけました。ずぶ濡れになりながら、男の子と二人、笑
いながら自転車を押していました。ブラウスが雨に濡れ、ほとんど裸状態に見
えます。ピンクのブラジャーが娼婦のように、イヤらしく人目を引いていまし
た。
この男の子ために、ピンクのブラジャーをしたのかと思うと、許せない気持ち
で一杯になりました。そして、裸同然の姿を衆人にさらし、多くの男たちのオ
カズにされるのかと思うと、我慢できませんでした。
クラクションを鳴らすと、娘は雷に打たれたように立ち止まりました。自転車
をその場に停めさせ、強引に車に乗せて、家まで連れて帰りました。
娘は、泣いて謝っていましたが、私は耳を貸さず、無視していました。自分で
も何に腹を立てているのか分からなくなっていました。
「とにかく、すぐにシャワーを浴びなさい」
家に着くなり、私は言いましたが、その時、魔が差しました。
雨に打たれた娘の姿が妙にエロティックで、性欲と独占欲が噴火し、強い衝動
に駆られました。
娘の手を取って風呂場に連れて行き、私が自分で服を脱がせました。脱がせる
というより、剥ぎ取るような気持ちでした。
ブラジャーを取ると、小ぶりの胸があらわになりました。パンツも脱がせまし
た。ブラジャーとお揃いの色のパンツでした。きれいな陰毛に、私の目は釘付
けになりました。
娘は抵抗もせず、黙ってされるがままでした。
私も裸になりました。娘と風呂に入るのは、小学4年生以来です。ペニスは硬
直して真上を向いていました。シャワーを浴びながら、娘の胸を揉むと、(お
父さん…)と小さな声が聞こえましたが、もはや後戻りはできない気持ちでし
た。
娘のアソコに手を滑らせると、濡れるにはほど遠く、まだ時間が必要です。ペ
ニスを握らせ、しごかせると、次第にレイプしている気分になりました。ひざ
まづかせ、ゆっくりと口に近付けると、娘は意味が分かったのか、自分から口
に含みました。中2の娘が自分から口を開き、父親にフェラをしたのです。も
しかしたら、さっきの男の子と経験があるのではないかと思いました。
そして、風呂場から出て、ベッドに連れて行き、押し倒しました。
ベッドでは、娘の恐怖感を鎮めようと、優しく触りました。乳首を舌先で転が
すと、娘は顔を隠して恥ずかしがります。徐々に息遣いが荒くなり、声が出そ
うになるのを必死に堪えているようでした。
さらに、クンニを始めました。最初は全く反応がなかったのですが、10分経つ
と腰を動かし始め、20分でうめき声になり、30分で大きな声に変わりました。
1時間くらい焦らしてやると、(おかしくなりそう)とか(なんなのこれ)と
か叫び始めました。あふれかえるほどに濡れていました。
機は熟したと見て、ゆっくりと正常位で挿入。娘の奥まで入っていきます。思
ったより抵抗なく貫通し、娘が必死に悶えている姿を見ながら、何度もピスト
ン運動を繰り返しました。
そのまま、中に放出。娘は…処女でした。私は最低の父親になりました。

さらに最低なのは、娘を手なずけようと、2度目の行為をしたことです。男の
エゴ以外の何物でもないのですが、気持ち良く感じさせれば許してもらえるの
ではないか、と思ったのです。だから、2度目は徹底的に奉仕しました。娘の
口から熱い吐息が漏れ、感じているのが分かったので、指と舌を使ってイカせ
ました。中2でもイクんですね。ぐったりしている娘に対し、バックから挿入
して果てました。娘の顔を見るのが辛かったからです。

それ以来、娘はろくに口をきいてくれません。でも…なぜか、関係は続いてい
ます。月に1度ですが、求めると、身体を開いてくれるのです。感じている
し、きちんとイっています。でも、行為の最中、全くの無言なんです。
娘が何を考えているのか、私にはよく分かりません。

608
削除依頼
2010/08/11 17:06:43 (ok7H8YH9)
実の娘と関係を持って17年目になります。妻と離婚して娘と2人暮らしです。
きっかけは、娘が12歳の時に夜中オナニーを目撃してしまい次の日の夕食の
時に娘に何でオナニー何かしているのと聞いたらお父さんとエッチがしたい
と言い出しました。私は、妻と離婚してか約5年セックスどころか一人でもと
てなかったのでその晩は、娘と一緒にお風呂に入りお互い洗いあいました。
風呂から出て裸のまま娘をお姫様だっこしベットに行きました。お互い舐め
あい、いよいよ入れる時がでも娘は初めてだから最初はやっくり入れました
がやっぱり痛がります。辞めるかと聞いたら大丈夫と言うので続けました。
最後はおもっいきし中出し、その晩は、次の日が日曜日だったので朝まで愛
し合ってました。娘が15歳の冬に生理がこないと言うので病院に連れて行っ
たら妊娠してました。娘は産むと言うので高校を退学して産みました。妊娠9
ヵ月目からセックスを控えてたので産後すぐ娘はしたくて私の性器を触って
ばかりでした。セックス解禁日の日は、病院から帰ってきてもう我慢出
来なかったので、昼過ぎから朝まで愛し合ってました。生まれた子供は、女
の子でその子は、今は、娘と初めてセックスした歳になりました。その子と
も昨日関係を持ってしまいました。娘はそれを見ながらオナニーしてまし
た。今日は3Pする予定でいます。その下にも10歳の女の子もいます。その子
とも近々関係を持つ予定でいます。最高です。また報告します。
609

32歳の妹(真奈)と…

投稿者:タカ ◆1KAwi07cG.
削除依頼
2010/08/13 14:33:18 (S/bcLuYw)
俺は独身の36歳。妹(真奈)は結婚もしていて子供も二人いる。
真奈が小5〜6くらいまでは、寝てる時にイタズラしてた。
パンツの中に手を入れて、ワレメをスリスリしたり、Tシャツまくって膨らみかけの胸を舐めたり揉んだり…。もちろん俺は、カチンカチンになったチンポを扱いて…。
気づいてないと思っていたら、真奈は起きていた事が何度かあったらしい…。

先日、俺が実家に寄った時に真奈が来ていた。
みんな出かけてて二人だけだった。
俺『あれ…ガキは?』
真奈『旦那が遊びに連れてった。家に居ても暇だから来たの。』

両親は旅行中って知らなかったらしい。
真奈『お兄ちゃん来てくれて良かった。帰ろうかなって思ってた所だったから』

夕食を食べ、二人でビールを飲み始めた…。
真奈は弱いので、すぐに酔っぱらった。話の流れで、話題は下ネタになった。
真奈『私んとこ、セックスレスなの。二人目産んでから一度もない…あ〜もう!!セックスしたい!!』
俺は笑いながら、セフレでもつくれば?みたいな事を言った。
真奈『……そう言えばさぁ〜、お兄ちゃん昔、私が寝てる時に変なイタズラしたよねぇ?』
俺は、かなりビックリした。
俺『えっ!?お前、起きてたん!?』
真奈『うん…起きてた。エロ兄貴〜。しかも妹でオナしながら。』
俺『…起きてたんだ…ゴメン……。』
真奈『でも…私もお兄ちゃんの…アレ触った事あるし…お兄ちゃんが寝てる時に。』
俺『ん?どういう事?アレってなに?』
真奈『えっ…だから…オチンチン!!だってお兄ちゃん、朝大きくなって、トランクスから出てたんだよ。』
俺『マジかい!?えっ…でも…全然知らなかったわ…でもさ、別にオナしてたわけじゃないでしょ?お前は。』
真奈『え〜っ…してたよ。私も…』
真奈が恥ずかしそうに言った。
お互いに沈黙…。
俺『あ〜じゃ、じゃあお互い様か〜!!アハハッ…』
真奈は…ニコッってして軽く頷いた。

真奈『私ね…その時の事よく思い出すの。兄妹で…いやらしいよね。』
真奈が顔を紅くして、目をトロンとさせて言った。(今思うと酒のせいだったかも…)
俺『うん…そうだね。でも…ゴメン!!俺が悪いわ。本当にゴメン!!』
真奈『謝らなくていいよぉ〜。嫌じゃなかったし…。』
俺『えっ…嫌じゃなかったって…』
真奈『だって、私もHな事に興味あった頃だし、お兄ちゃん好きだったし…。』
俺『えっ?あ〜そうなんだ。そっか×2…』
俺は、真奈のさっきの言葉が頭を巡りまくってた。(よく思い出す…いやらしいよねって…)
俺『確かに、い、いやらしいよね。でもお前、トラウマになってるの?今でも思い出すって…』
真奈『違う×2。そんなんじゃ…そんなんじゃないの…』
俺『違うって…じゃあ』
真奈『…その時の事を思い出すと…その…ムラムラしてくるって言うか、身体が火照るってか…』
俺はすぐに理解した。
俺『あっ!!オナネタになってるん?それだったら俺も一緒だけど。』
真奈『えっ?お兄ちゃんも!?』俺『うんうん。たまに思い出すんだよね。その時の事。お前に会った時なんかはヤバいよね。』

真奈『私も…お兄ちゃんと会った時は……特にヤバイって。』
俺『じゃあさ、そん時はお前どうしてるの?』
答えはわかってましたが。
真奈『えっ!?…んーと…ってお兄ちゃんはどうしてんの!?』
俺『俺はするよ〜。』
手でシコシコっとジェスチャーして答えた。
真奈『ふ〜ん…。』
俺『ヤイッ!!お前は!?』
真奈『へへッ。さぁね〜。』
俺『今さらんなって誤魔化すなよな〜。ふ〜ん。真奈もするんだね…想像しちゃおっ!!』
真奈は止めてよ〜って、まんざら悪くない様子。
俺は、妹の身体を舐めるように見て想像してた。
真奈、妹とのセックス…何だか興奮してきてた。
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