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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2012/01/28 16:38:19 (VottOuTz)
私が母の性癖を知ったのは19歳の時でした。
突然 警察からTELがあり警察に行くと そこには年甲斐もなく若づくりの
母が座っていました。スーパーで万引きして警察に通報され、身元引受人として
私の携帯に連絡がありました。初めてではないらしく今までは祖母が迎えにいっていたようですが
祖母がなくなり近親者は私だけでしたので、渋々母は私の連絡先を教えたようでした。
帰りの車の中で事情を聞くと 小娘のように泣きそうな声で説明をしました。
生理前になるとイライラしてどうしても自分を抑えられなくなるようで
 顔は上気して落ち着きがなく何時もの母とは別人でした。
おまけに母の座っていた座席の革張りのシートにはびっしょり液体が付着していました。
こんな時にと私は腹が立ち母を突き倒すとミニスカの中には下着はなく陰部が丸出しになりました。
こんな事がありましたが数日すると母は普通に戻り ご飯もつくりますが この事を知られてからは
私の目を見ることは出来ず こずかいをせびると言いなりになっていました。
しかし 翌月のほぼ同じ日になると 母はいつもと豹変しており 私は心配になり母の後を付けました。
スーパーのトイレから出てきた母は膝上しかないミニスカを履き、胸元が大きく割れた服に着替えており
あの時と同じ格好です。私は母の手を握ると力ずくで車まで連れて行き自宅へ戻りました。
母に部屋を覗くと 母は裸で
11
2012/01/28 13:47:59 (zkjzsNWJ)
私が18才だった頃です。
彼女と部屋でSEXをしているとこを母親に見られたことがあります。
その時母親は、恥ずかしそうにドアを閉め出ていきました。
その日の夜中に彼女の家に行く事を母親に伝えようと思い寝室に入ると、裸になった母親がベッドの上でオナニーをしていた。
私に気づいた母は慌てて布団を被り「行ってらっしゃい」の一言でした。
40半ばだった母の体は張りこそはなかったけど、20代の彼女に負けないくらいのスタイルだった。
薄暗い部屋の中で母とひとつになった。

12
2012/01/27 16:56:48 (A.UZTYq8)
母をそっと抱きしめた。
母も弱々しく抱き返してくれた。
唇を重ねると母は優しくそれを受け入れた。
母の唇に舌を割り込ませようとしたら、少し抵抗があったが、母も舌を絡ませてくれた。
母の衣服の上から胸を触ってみた。
手のひらに納まらない柔らかい胸。
Dキスと胸揉みを繰り返していた。
『待って』
俺を少し引き離すと、母は自ら着衣を脱いでいった。
最後の一枚、パンツを脱ぎ終え、全裸になると母は直立不動みたいな感じになった。
まじまじと見た母の裸。
やや垂れてはいるが何でも包み込んでしまいそうな大きな胸、乳首はコーヒー豆みたいな感じ、お腹は弛み、お尻は安産型とでもいうのか、太もももムチムチとしていた。
俺も自ら全部脱いだ。
母は目線を少しそらし加減ながらも俺を見ていた。
母は自分で布団の上に仰向けになった。
俺も重なるように母のやや斜め上に陣取った。
再びDキスをしながら胸を揉んだ。
そしてコーヒー豆のような乳首を口に含んでみた。
過去の女性には感じなかった懐かしさみたいなものが脳を刺激した。
母の温かい手が後頭部を覆った。
まるで赤ちゃんにお乳を与えているかのように。
母の割れ目に指を沿わせてみた。
一瞬、キュッと足に力が入ったようだが、すぐ力はほどけた。
俺は母の乳房から離れ、母の両膝に手をかけ、母の足を開かせ、奥を覗いた。
薄めの陰毛から、俺がくぐり抜けてきた所がよく見えた。
閉じ気味だった花びらを開いてみた。
自分はここから出てきたんだと思うと不思議な気持ちになった。
花びらは少し左が長く、クリトリスも赤く充血していた。
クリトリスを親指の腹で少し転がしてみた。
腹の膝に若干力が入り、少し花びらがヒクついた。
女は年をとると更年期や閉経で濡れにくくなると聞いていた。
クリトリスを指で転がしていたら、ほんとにゆっくり、ジワジワという感じで染み出るように濡れてきた。
舌で舐めてみた。
お尻がピクンと動いた。
ゆっくりと糸引くくらいに濡れてきた。
味も香りもあまりなかったが、やはり懐かしい気持ちが脳に突き刺さる。
すでに俺は完全勃起。
俺の唾液と母の体液が入り混ざり、母の準備が整ったように思った。
母に覆い被さった。
『入れるよ』
母の顔、耳たぶ、目が真っ赤だった。
うんともいいよとも返事は無かったが、母は黙って目を閉じた。
いいよの合図だと思い、先端部分を母の入口に押し付けた。

先端部分が母の割れ目に潜り込んでいった。
ゆっくりとさらに潜り込ませた。
半分入ったところで母が少し声にならない吐息みたいなのを出した。
そして全部入った。
少しの間動かず、じっとしていた。
過去の女性にはない、落ち着きと安らぎを母の中に感じた。
ここに長くとどまりたい、そう思った。
締まりとかキツさとかは関係なかった。
居心地がいい気持ち良さだった。
数分間、そのまま俺はじっとしていた。
母は俺の背中に手を回していたが、その手のひらが熱くなっていて、母は俺の背中をポンポンと叩いた。
子供をあやすような感じで。
そして俺の耳元で母はつぶやいた。
『優しくね』
頭を起こし母の顔を見ると、優しく微笑んでいて、俺はそれを見てゆっくりと腰を動かし始めた。
母の乳房を両手で握りしめ、固くなった乳首を何度も吸い、そして腰も動かした。
母の奥に達すると、母の中が微妙に動き始め、入口付近と中間地点でキュッと弱々しくだが締まった。
母も感じてきてる雰囲気が表情や漏れる吐息から感じられた。
『母ちゃん、気持ちいい』
俺は母に言った。
『母ちゃんも。でも不思議な気持ちだよ。今までにない気持ち良さだよ』
母も俺と同じ気持ちだったんだと思った。
他の女性では絶対感じることが出来ないものなんだろうと。
納まりの良さ、居心地の良さ、懐かしさ、安心感。
ゆっくりじっくり味わうようにしていたせいか、開始からかなり時間が過ぎていた。
『このまま終わらないの?母ちゃん困るな』
と母が言う。
『このまま終わりたくない気持ちなんだ。凄く居心地がいい』
ちょっとはにかんだ笑みを浮かべた母。
『母ちゃんも。でも終わってくんなきゃ母ちゃん疲れちまう』
『うん』
ちょっと力を込めて腰を動かした。
薄明かりに光る俺のものと母の割れ目。
『このままいい?』
母は黙って目で合図した。
身体を密着させて、母の最深部で爆発させた。
そして抱き合ったまましばらく動かなかった。
『重いよ』
と母がまたポンポンと背中を叩いた。
俺は母から離れると、ふぅ〜と深く息をついた母。
『このまま夜が明けるかと思ったよ』
と笑った母、俺は照れくさく笑った。
母は俺に言った。
『これで良かったんだろうか?』
俺は考えた末に答えた。
『人に迷惑かけてるわけじゃないし。愛情表現って人それぞれだからいいのでは?』
『そうかな』
溜め息を吐いた母。
俺25才、母54才、この冬の出来事。
13
2012/01/08 20:45:41 (nsFmKvYn)
近親相姦にあこがれて股間を膨らませているみなさんに
私の経験を話しておきたいと思います。
近親相姦は手軽に性欲を満たせるようになると思われる
なら、それは明白に違います。失うものが大きすぎると
いうかリスクが大きい行為であることを理解した上で
どうするか考えてほしいです。

私は中学生のころから母に対する性的な興味がありまし
た。そのころは母は僕が性に興味を持つことに好意的
で、エロ本を見つけたり、オナニーを見つけたりしても
叱ったりせずそっとしてくれていました。そんなことも
あり、私は勘違いしてしまったのです。

中学を卒業し高校に入学を待つ春休みに僕は母に一緒に
お風呂に入ろうと誘いました。ところが予想に反して
母は顔をしかめバカ言うんじゃないというリアクション
だったのです。妄想するのは良いが本当にするのはいけ
ないという感じでしっかりとした意思表示でした。ただ
私は幼く拒まれた事に不満でその場で抱きつき抵抗する
母を裸にして犯したのです。母の抵抗は途中で止まり
さらに勘違いした私は2回も3回もやりました。その後
母は家族の手前普通にふるまっていましたが、2人の
時はすっかり優しさは消え、進んで話しかけてくる事
もなくなりました。

私はやけになり、家族が出かけた時など素っ裸で母の
事情も考えずに犯したりしていました。母は表面上
抵抗はしませんが決して受け入れる事はありませんで
した。結局大学生で家を出るまで3年間欲望に任せて
母を犯していました。

現在私は30歳です。母との関係はすっかり冷めてしま
っています。修復したくても方法が有りません。家族
の手前あからさまな事は無いですが、2人きりになった
時はまったく無視されます。

初体験のあの日まで母は口うるさいながらもとても
私を可愛がってくれたものでした。テストの点数が
良ければご馳走を作ってくれ、受験の時は夜遅くに
夜食を持ってきてくれる、こちらが赤面するほど私を
親戚に自慢する母でした。それがもう今は有りません。
自分の性欲に勝てなかった事が悔やまれて仕方ありま
せん。
14
2012/01/25 23:30:17 (qYFzlnCK)
僕27才、母は49才です。僕には露出癖があり、運動公園でジョギング中の女性を狙ってはしてました。ある平日の夜に露出癖がウズウズしてきて、露出する事に、ロングシャツにスパッツ、深くキャップ被りジョギング格好に変身しました☆スパッツの前には穴を開け、肉棒が丸出しでシャツで軽く隠す感じでした。いつもは、女性と平行走りして見せたり、ストレッチ中の前に立ちに見せたりでした☆皆、声あげて逃げたりするのが興奮でしたね。その日は、ジョギング中の女性がいなく、遊具広場を見ると暗がりでストレッチしてる女性を発見、ゆっくり気付かれないように近づきました。女性は半座りで足筋を伸ばしてる感じでした、女性に近づくにつれ、肉棒は硬さ、反り返りがMAXにシャツでは隠しきれぐらいになり、丸見え状態になりつつ、女性に気付かれないように暗がりから近づき、女性の背後から声を掛け、振り向いた女性の目の前には反り返りった肉棒が☆いつもならビックリして逃げだすとこが、女性は(キャ!!)と叫び、ガン見したと思ったら太モモに抱きつかれると同時に肉棒に襲いかかり、僕はビックリして後ずさりしてフェンスにぶつかりました。女性はそれでも太モモをガッチリ掴んだまま、肉棒に吸いついてきます。あまりの激しさとディープスロートで腰を引こうにもフェンスで無理でした。もう、女性の主導で根元までの喉フェラから玉まで丁寧に舐めあげられると、女性は(君でしょ?変態君は?退治しにきたからね!)と言われ、根元までくわえた高速フェラをされ、一発目を出してしまいました。ウグウグと飲んだ?感じでそのままフェラは継続され、足はガクガクしてしまい。座り込むと、女性は顔に胸を押し付けてきました。女性はノーブラで、胸は大きく張りまくりです。窒息するぐらいに押し付けられ、舐め回すしかなかったです。女性は(あん、もっと。うんうん)と喘ぎ、僕の肉棒探り、握られると女性が股を降ろすと、(大きい!あーん)て叫び、対面騎乗位で腰を激しく振られました。女性のパンツは股のとこが裂けて穴が開いてあり、挿入出来るように。女性は激しく腰を振り付けられ、帽子が取れ、お互いに目が合いビックリ、母親でした。ですが、母の腰の動きは止まらずにお互いに逝きました。その挿入のまま、母は(変態は息子にも遺伝するのね)と、笑みを浮かべ、抱擁とディープキスされ。それから、母の変態パートナーになって、変態な性癖に付き合ってます。
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