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21 (無題) 削除依頼
  投稿者:(無名) (wFfAtSge)
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妹とHをしました。
妹は、22歳で彼氏はいますが遠距離恋愛中で大学時代に彼氏とHしてしまった
と聞いていました。
先日の休日のお昼、外出から戻った時、妹の部屋の前を通りかかると、部屋の
中から何やら妹が苦しんでいるような声がしました。
そっと部屋のドアを開けて覗いてみると、妹が全裸でベットに横たわり、「あ
あんっ、あっ、やぁっ……」と声を出し、左手を何やら激しく動かしていまし
た。
何だろう?と思いよく観察すると、妹は何と、バイブを持ちオマンコに激しく
出し入れをしていたのです。そう、妹はオナニーをしていたのです。妹の部屋
は、妹の「あっ、あっ」という喘ぎ声とバイブのウィーンという音そして、ピ
ッチャ、ピッチャという妹のオマンコから愛液があふれ出している音が響いて
いました。
私は、自分の妹の淫らな姿に大変興奮し、チンポはすでに勃起し、我慢できな
くなり、いきなり、妹の部屋に入り、妹に抱きつきました。
妹は、いきなり私が入ってきて抱きついたことに、激しく抵抗し、「イヤッ、
何すんのお兄ちゃん!」と言ってきましたが、、私は必死で、妹のオッパイを
舐め、オマンコに刺さりっ放しになっているバイブを激しく動かしました。
しばらく、その状態が続きましたが、次第に妹は観念し、オナニーをしていた
時のように「あっ、あんっ、はぁっ……」と喘ぎ出し、私のチンポをズボンの
上がら触りだしいました。
私が、「お兄ちゃんのチンポ見たい?」と聞くと妹は「見たい」と言いまし
た。
私は、それを聞いて服を全部脱ぎました。すると妹は「彼氏のおちんちんより
大きい!」とびっくりしていました。
そして、私はチンポを妹の目の前に差し出すと妹は「舐めていい?」と聞い
て、パクリとチンポを口に入れフェラチオをし出しました。妹のフェラチオは
彼氏に仕込まれたのか大変気持ちよくすぐに妹の口の中に出してしまいまし
た。しかし妹は嫌な顔をせずにゴックンっと飲みました。
その後、私は、なんてことを妹にしてしまったのだろう、と思いましたが、妹
は「私、お兄ちゃんとSEXしたい」と今まで見たことないようなカワイイ顔
で私を誘惑し、わt
 
 
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22 (無題) 削除依頼
  投稿者: (ssyw3ExK)
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妹の中に 射精しながら
<アー オナニーの何百倍も気持ち良いぃ>
と思った。

「お兄ちゃん 気持ち良かった?
「あぁ 凄く気持ち良かった!」
中1の妹と高1の僕との初体験でした。

妹が体を前に倒し 顔を近づけて
「お兄ちゃん…」
僕は 妹の あまりの可愛いらしさに 妹を抱きしめ キスをし、チンポが抜け無い様に妹を下にして キスを続けた。
「ユキ 中に出しちゃったね」
「父さんは いつもだもん」
「そうか!」
「ユキね お兄ちゃんとできて 凄く嬉しいの、お兄ちゃん づーっと ユキと一緒に居てね!」
「アァ ユキと づーっと一緒だよ!」
妹の中でチンポは又 勃起していた。
朝方まで何度と無く 妹と交わった!
二人目を覚ますと もう遅刻の時間でした!
互いに 学校に 風邪で休むと電話を入れ その日は何度も何度も 妹としました。

その日から 父さんが居ない日は 妹とセックスしてます。
父さんが居る夜は 父さんと妹がセックスしますが 父さんが仕事に出た夜は 妹の中の 父さんの匂いを消す為 何度も妹の中な射精します、妹も僕が射精する時
「お兄ちゃん ユキの中に いっぱい出して 父さんの匂い消して〜」
と 中に射精を求めます。

最近 僕も長持ちする様になり 妹も 逝く事を覚え「イク〜 お兄ちゃん イッちゃう〜」
と ヒクつかせてます。
只 妹の生理が来てません。
妊娠? 僕の子? 父さんの子?
 
 
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23 妹と… 削除依頼
  投稿者:妹好き ◆AUqkmGmkqM (cQBovVxK)
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3年前の話です。

俺当時23歳、妹19歳

昔から妹とは仲良かったんですが、俺が就職で大阪に配属、妹が東京の大学に
進学したため、お互いが実家に帰る時以外はたまにメールする位になってまし
た。

ある時、おれが東京本社に出張する事があり、その事を妹にメールしたら、う
ちに泊まればって返事があり、宿泊代浮かすために妹のアパートに泊まる事に
しました。

東京本社での仕事も終わり、最終日が金曜日だったこともあり、ひさびさの東
京にいる同期と飲みに行き、翌日大阪に戻る事にしました。

妹もその日は居酒屋のバイトで遅くなると言ってたので、メールで次の日帰る
事を伝えときました。

同期で盛上がり、抜きキャバ行く事に…
彼女と別れて半年、スッキリ抜いてもらうつもりで店に。

席に着いて女の子が来て挨拶、自分の目を疑いました。
そこには居酒屋でバイトしてるはずの妹が…
それも胸元が開いた服でパンティが見えそうな超ミニ

お互い気まずかったが、とりあえず、他の客に指名されるとまずいので妹を指
名して席を移動。
妹に抜いてもらうわけにもいかず、時間いっぱいまで話をして過ごしました。

携帯や洋服代等で居酒屋のバイト代では足りなくなり20万程借りたらしく、そ
の支払いのために、挿入なしの抜きキャバでバイト始めたそうです。

そのくらいの額なら貯金が有ったので、すぐに抜きキャバを辞めることを約束
させて店を出て妹のアパートへ戻りました。

1時間ほどして妹も帰ってきてたので少し話をしました。
『おにいちゃん、ごめんなさい』
『もういいから気にすんな、でも計画的にお金は使わないとダメだぞ』などと
兄らしく説教してみたりして…
もう寝ようって事になり、布団に入り電気を消した。

長くなるので、続きは中に書きます。
 
 
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24 初体験の報告 削除依頼
  投稿者:真崎 (8ji8e22P)
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気づけば20歳にもなって童貞です。バイトで稼いだ分でヘルスに週一で
通っているので結構女性には慣れてきた気もしますが、実際のセックスは
偶然を装って指名している女の子に挿入した2分程度なので実質童貞という
感じです。
 普段はネットのアダルト動画なんかで処理していますが、実は前から母
に性的な興味を強く持っておりました。何とかセックスする方法はないか
と妄想をたくましくしておりましたが、決定打はなくずるずるきていまし
た。
 そんなある日ふとしたことから転機が訪れました。偶然母が洗濯機の前
で僕のパンツの匂いを嗅いでいるのを発見したのです。うれしいことに
自分の股間にすりつけたりもしていました。
 それ以来僕はわざと部屋の扉を半開きにしてオナニーにふけるように
なりました。案の定母は覗いてくるようになり、わざと見せ付ける僕と
オナニーしながら覗く母の間でいつ発展してもおかしくはない状態に。
 いける確信がった僕は翌日夜に母が風呂に入ったときに襲うことにし
ました。決行当日は妹も父も早く寝てくれたので夜中1時ごろ入浴に
母が入ったのを確かめて後から行きました。
 母は一瞬驚いた表情をしましたが、無言で勃起を突き出す息子に戸惑
いながらも状況を理解して勃起に手を伸ばしてきました。僕はそのまま
母を抱き寄せ胸を触りながらキスをしました。母の手の中で一回目の
射精。母が僕の顔と精液を交互に見てにっこりした時にはもう回復した
勃起を母の股間に押し付けていました。母の片足を肩に担いで挿入し
一気にピストン。中出しを体験しました。
 それ以来母と毎日やってます。母の前で妹のパンツを嗅いでみたり
といった変態的な行為にお互い興奮を覚えています。母の前で妹を
犯す日も近いかもしれません。

 
 
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25 家族愛 削除依頼
  投稿者: (RfRSLSm0)
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父さん45才 妹13才、母さんは2年前 病気で死にました。

それは偶然でした。
僕が部活を休み早めに家に帰った時です、外には父さんの車が有り。
帰ってるんだ
と思い家へ入ると、父さんの部屋から 妹のすすり泣きが聞こえてきます。
何か妹が怒られてると思い そっと父さんの部屋を覗き込みました。
そこには 父さんと妹の裸の塊でした。
僕は一瞬 何だ?
と思いましたが、携帯で数枚写メ撮り、続けて覗いてると 妹は
ウッ ウッ ウッ〜と 父さんの動きに合わせ 呻いてます、その内に 父さんの動きが早くなり
「ユキ だすぞ」
と言うと 妹が
「ウン」と
父さんの動きが止まり
「ウッ ウッ ウッ〜ゥ」
と 2〜3度身震いすると 妹から離れました。
父さんのチンポの先からは 精液が ポタ ポタ垂れてました。

僕は そっと家を出て、駅前で2時間ほど時間をつぶし夕方 家に帰り、家に入ると 妹が
「お兄ちゃん おかえりー 父さんが御飯作ってくれたよー」
と いつもと変わら無い様子。
「アレッ 父さん 帰るの明日じゃ無かったの」
「オー お帰り 帰り荷が朝 降ろせたし 土.日は休みだ」
夕御飯を食べながら 父さんと妹を見てたが、普段と変わ無い。
妹と夕御飯の片付けを済ませ 僕は お風呂に入り自分の部屋へ、父さんはテレビを見ながら お酒を飲んでるし 妹は ソファーに父さんと並んで座り あーだ こーだと 話してる。
部屋で僕は
写メを見ながら 父さんと妹の行為を思いだしていた。
いつから父さんは妹と?
妹から離れた時 ポタポタ垂れていたし コンドームを着けて無い!
と言う事は 中に射精!?

そう言えば 母さんの一周忌辺りまで、お兄ちゃん お兄ちゃんと纏わり着いてた妹が…もう半年も!
など考え 写メに写った妹のオッパイが以外にデカいのをオカズに 何度もオナニーした。

父さんが居ない夜、妹の部屋へ行くと 妹はベッドの上で 寝転んで雑誌を見ていた。
「何 お兄ちゃん」
ベッドに腰掛けて
「父さんと いつから Hな事してるんだ?」
妹は ビックリし狼狽え
「な. 何言ってるの そんな事 してる訳 無いでしょう」
僕は写メを見せ
「ジャっ これは何かな〜」
妹は泣き出しそうな顔をして
「母さんの一周忌が終わってから…父さんに…だって 母さん居なくなっつ 父さん可哀想だったもん」…
「ユキ…ユキ誰にも言えなくて 苦しかったよー」

 
 
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26 削除依頼
  投稿者: (S.35jud9)
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一昨年の話です。

僕は当時高校2年生で彼女いない歴16年....

母は37歳....父は単身赴任中でした。

客観的に見ればそこそこ美人で、出る所も、くびれもそれなりにちゃんとありました。

最も、母を女として見てはいませんでしたが....

夏休みになったある日、母はパートに出掛け僕は部屋でゲームをしたりエロ本読んだりしていました。

時計を見れば、母が帰って来るまで2時間ありました。

僕はベッドに横になり、オナニーを始めました。

でも、前日明け方までテレビを観ていた疲れが出て、事もあろうか下半身剥き出しのまま爆睡してしまったんです。

勿論オナニーの途中で....

どれくらい眠ったんでしょう....聞き慣れた音に目を覚ました僕は次の瞬間ベッドから飛び起きました。

母が台所で食事の支度をする音でした。

やべーっ!見られたっ!

昼は開けておいたカーテンが閉まっていた事でそれを確信しました。

覚悟を決めて下へ降りて行くと、母は極めて普通の態度でした。

ただ、僕の中で母に見られたという事がかなりショックだったので会話も出来ずに食事を終わらせ、風呂に入りました。

体を洗っていると風呂場のドアが少し開きました。

「洋、たまには背中を流してあげる。」

「は?いや、いいから。」

僕の返事を無視して母が入って来ました。

まあ背中くらいいいかと思って諦めましたが、少し斜め後ろにいる母の短いスカートの中が鏡に映っているのに気がついてしまったんです。
そのエロさにオナニー途中の若いチ○ポが見事に反応してしまいました。

母を女として見てしまったんです。

母が急に無言になり、背中を流すスポンジを放しました。

「母さん?」

母の手が前に伸びて来ました。

「洋....もう経験したの?」

心臓バクバクでした。

母の細い指が僕の勃起したチ○ポを優しく包んで扱き始めました。

「あ....いや....母さん....何を....」

その気持ちよさに身動きも出来ずにいましたが、母はそんな僕を後ろから抱きしめたんです。

「洋....母さん寂しいの....ごめんね....」

この言葉を聞いた瞬間、僕の理性は完全にすっ飛びました。

母を裸にして体中を触り、母のリードで騎乗位で挿入。

母は目を閉じて腰を上下させ、僕は母の中で果てました。

あれから2年、父は家に戻りましたが、僕と母の関係は続いています。

 
 
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27 母と二人で 削除依頼
  投稿者:比呂 (YA.fVBkR)
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三十で離婚ご初の帰省で5年ぶりに実家へ戻った日
久しぶりに母と二人で食事をした。
無邪気にはしゃぎ、一人騒いでいる母がなんとなく
かわいく見えてしまい、ついつい夜更けまで話し込んでいた。
ふと、じゅう数年目のある事件を思い出した私は
酒の勢いも借りて、告白を決意
当時高校生の私が、母を女性と見ていたこと。
下着に悪戯をしたり、お風呂をのぞいたり・・・・
 「ごめんね、Hな息子で・・・」と冗談ぽく笑いながら話すと
「あの時はほんとどうなってしまうかとハラハラしたのよ・・・」
 「やっぱり知ってた???(・・笑」
「知ってるわよ、いつ襲われちゃうんだろう・・・てね」
 「まさか、父さんも知ってたりして?」
「まさか、でもすぐ死んじゃうなんてね人間なんてわからないものね〜」
 「卒業後ほとんど家にいなかったからな〜俺」
「ほんとね、親不孝の代表ね〜」
 「再婚は考えなかったの?」
「まっいい人がいなかったこともあるけど・・・・」
 「でもまったくのSEXレスってことはなかったでしょ、
 まだこんなにきれいだし、40前後で通るんじゃない?」
「ばかね、50のおばちゃん捕まえて、ほめてもしょうがないでしょう」
実のところかなり本音で言っていました。
昔のように、はち切れんばかりのとは言いませんが
崩れていない体系、薄化粧でも全然きれいだったからです。
「10何年間ご無沙汰ね〜、今思えばもっと遊んじゃったらよかったかしら」
笑顔でグラスをカラカラいわせそっぽを向いた母・・・
片方の床についた手に思わず触ってしまうと待っていたように
目をつぶってグラスを置く母。
「こんなことまずいよね・・・」
うなじにキスをすると、目をつぶったまま崩れる母
「・・・・・」
これが当時いとおしくて、切ない気持にしてくれた母・・・
そのまま覆いかぶさり、様子をうかがいながらわき腹から
胸へと愛撫する私
時おり、反応しながらも、目をつぶり好きにさせてくれる母
ルーズなチェニックブラウスを下着に着ただけの母をいま・・・
この高揚感は一体何なのでしょう。
ノンワイヤーの柔らかいブラを服の上からずらすと薄く透ける
小ぶりの乳首。もう理性を失うには十分のエロスに
なすがままに体を乗っ取られて愛撫とキスをつづけました
そして、裾をまくり、タオル地のショーツの上からそっと
秘部を触ると薄い恥毛とその柔らかい感触。
数分の愛撫で十分すぎるくらい潤い、指を隙間から一気に穴に
このとき初めて吐息を洩らすと今まで目をつぶって動かない
母が私に抱きつくと「こらこら・・お風呂入ってから、汚いじゃない・・」
まるで恋人に話しかけるようになまめかしい声で私の手を引き
浴槽へ・・・
「えっ」浴槽でズボンを母に脱がされると同時に硬直したペニスを
口に含むとまるで今までの母と別人のように見えるほどの変貌を遂げ
今まで味わったことのないような・・・このままではすぐに・・・
あわてて母の顔を起すと壁に押さえつけ、まだ乾き切っていない
母のあそこに片足を持ち上げ挿入。
「あーん、だめ、だめ・・・いい」私が腰を突き上げるたびに
上ずったようないやらしい声を上げる母、
壁から果たしに全体重を預けると「行っちゃう、だめ・・・だめ・・・」
想像を絶する締め付けと、抱きつく力で腰の動きを止められた
瞬間行ってしまった私。
しばらく抱き合いながら余韻に浸っていると
「まだ私も女なのね・・・どうしようもなかった・・・」
と手おとられ浴槽へ引っ張られる私
「大変なことをしたのに、全然平気でいられるのはなんでだろう・・・」
背中を流してくれながら母がつぶやくと
「おれもそう思う、もっと早く気がつけばよかった」
言い終わる前にキスしてくれる母
若いうちに父に先立たれた母と、離婚のごたごたを数年抱えやっと
まともに母の顔を見れるようになって戻ってきた息子
「もう、あまりなくすものもないし・・・母さんさえよければまた・・」
「そんなこと言うと、その気になるじゃない、でも今日は付き合って」
正直、こんな気持ちになれるなら、
もっと早くに母に会いに来るんだったな〜と後悔しながら二人で
ベットにもぐりこみました。
電気をつけることを最後まで許してもらえないまま、
子供がママにじゃらけるように一晩中愛し合いました。
朝にはいつもの利発な母に戻っていましたが、
忘れられない夜になりました。
ただ、冷静に考えるとこの感覚は欲望を満たそうと
する本能から得られる快感よりは、
はるかに安らぎと充実感を与えてくれるものなのかもしれません。
虚脱感がなく、永遠の時間であってほしいと思う感じは
やはり、いけない世界なのかもしれません。



 
 
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28 母とAV 削除依頼
  投稿者: (gBCf/lul)
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私が高校一年のときのときの話です。
当時、うちの家族関係はとても悪化していました。
母がサラ金から100万近くの借金をしているのが発覚したのです。
これでうちは離婚寸前にまでなりましたが、私たち兄妹の為となんとかこの危
機を回避したのです。
父は母の借金の原因がパチンコだと思っていますが、真相は母が10年前に亡
くなった今僕だけが知っています。
母は当時、新聞配達の仕事をしていてカブにのっていたのですが、ある日停車
中のカブにヤクザが自分のミスで車をこすってしまったのを難癖をつけて借金
を追わせたのです。
母の借金が発覚しサラ金のほうは完済したものの、ヤクザから個人的にまだ2
0万借金があると母から告白されました。
ただ20万なら返せそうだと思いましたが、利子がハンパじゃなく一向に元金
が減らない状況だったため、母が追い込まれて笑顔がなくなっていました。
母がヤクザに金を返しにいくときにせめて内容だけでも知っておこうと強引に
ついていきました。
組事務所に行くのかと思っていたら、喫茶店で待ち合わせしており母が封筒に
入ったお金を渡しました。
「奥さん、ちまちま返しとってもラチあかんし、旦那に全額返済したらどう
や?一旦借りたもんはワシにもどうにもできんしな」とヤクザが気の毒そうに
いう。
「息子さんの前でなんやけど、AVの件どうや?アンタ、太っとるけどブサイク
やないし、3本撮らしてくれたらチャラで?」
突然な話でびっくりだったが、母はずっと出演を渋っていたらしい。「で
も・・・やっぱり・・・」と言葉を濁していると、ヤクザがニヤっと笑って
「なぁ、こういうのどうや?息子さんも一緒にって。これやったら一本でええ
わ。なぁ坊主、お母さんはよラクにしてやりたいやろ?悪い話やない思うけ
ど?」
私と母は顔を見合わせました。近親相姦って言葉はもちろん知っていました
が、それがそんなに金になるという発想はまったくありませんでした。
「ホンマな、今日、撮影するつもりで、スタッフ待機しとるんやわ。どや?奥
さん、今回一回で全部チャラや?知らん男優に中出しされるんとどっちがえ
え?」
私たちに選択肢はありませんでした。そのまますぐ隣のホテルに移動して、準
備が整うまで別の部屋に監禁されました。
「孝、ごめんね。許して」母が苦しそうな顔で私を見ていました。母はここ最
近の話を全部ぶちまけました。
処女で結婚したので、父以外の男を知らなかったこと。カメラテストと称し
て、あのヤクザの前で全裸にされ、レイプされたことなど。
「今更だけどお前、いいの?もうセックスしたことあるの?」私は初めてだと
答えました。
「そう・・・お母さん、お願いしてくるわ。初めてがあたしじゃお前が可哀
想・・・」母はドアのノックし、外の男を話していると、太った男が入ってき
た。
「そかそか、君、初めてか?そらええわ。なぁお母さん、心配やったらアン
タ、ここで先に息子を男にしてやったら、どうや?まだ30分ほど時間かかる
し」
代わりの男優は今からじゃ間に合わないからと、逃げ場はなくなっていまし
た。
私は腹を括って、服を脱ぎ全裸になりました。母も黙って服を脱ぎ、下着にな
ると「ごめん、ごめんなぁ・・・」と目に涙を浮かべて私に覆いかぶさりまし
た。
チュパチュパと亀頭を舐めながら、ゆっくりを包皮を剥く母。風呂でだいぶ剥
いていたけど、最後まで剥けたのは初めてだった。
母はティッシュで垢をふき取ると、陰茎を含みました。
私も腰の蕩けるような快感に身を任せながらも、「お母さんのみたい」という
と、母は身体を入れ替えて私の顔にしゃがました。
下着に包まれた大きな尻が眼前に迫り、汗のような酸っぱい匂いが鼻をつきま
したが、下着に手をかけて剥くと茶色い肛門を黒々した毛に覆われた陰部が目
につきました。
母がしているように舌を亀裂に押しこむとえもいわれぬ味が広がりました。
「舐めるのは待って。シャワー浴びる前だから・・・それよりも、一回練習に
入れてみよ。早くしないとあの人ら来るから」
母が仰向けになると、私はまだ濡れきっていない母の膣口に亀頭を押し当てま
した。「大丈夫。ちゃんと入っているから・・・・そのまま来て」
母の愛撫でたっぷりついた唾液のおかげか、亀頭が埋没すると根元まですんな
りと収まりました。
私は本能的なのか童貞を母に捧げた感傷に浸る間もなく、腰を激しく動かし、
母の子宮口を目指して深く深く突き入れていました。
母の身体も陰茎に反応して、たちまち淫蜜を溢れさせて、グプグプと音を立て
ました。
「ちょっと・・・待って。激しすぎる。もっと優しくして」母が私の背中に手
を回し、ギュっと抱きしめました。
私もようやく冷静になって、改めて母の膣肉に包まれている感動が湧いてきま
した。
「孝のちんぽ、すごい気持ちいい。・・・あたし、お父さんとあのヤクザのし
か知らんけど、孝が一番気持ちいいわ」
「お母さんのアソコ・・・まんこもすごく気持ちいいよ。俺、お母さんとセッ
クスできて、本当はむちゃくちゃ嬉しい」
小学校高学年のころ、オナニーに覚えた頃は毎日母の下着を包んで射精してい
た。こたつで眠っている母の股をいたずらしたこともあった。
「知ってたよ。孝がそういうことしてたの。男の子はみんなお母さんが最初の
女の対象だって聞いてたから、気がつかないふりしてたの」
母の話を聞きながらも、そろそろ射精が近い感じがしました。
「一回、お母さんの口に出しとこうか?そろそろ撮影始まるし」
私はゴクリと唾を飲んで、震える声で「お母さんの中に出したい」というと
「え?それは・・・ダメ」と母は言いました。
「けど、あとでも出すかもしれないよ」というと母は無言になりました。
撮影で避妊するかどうかもわからず、先の不安を打ち消すように唇を合わせる
と、母が強く抱きしめてきて腰を合わせてきました。
熟女の腰使いの前に私の理性や我慢なんかは吹き飛ばされてしまい、母の一番
深いところ突くと「孝、いい!・・・もっと入れて」と唇を離し、大きく声を
上げました。
「お母さん、ごめん。もう、我慢できない」というと、母は強く抱きしめ私を
捉えました。
膣にもギュっと力が入り、亀頭にも子宮口に当たるのを感じながら、その中に
子種を放出しました。
一息つくまもなく、ドアが開かれると男が「向こうでみてたよ。よかったな、
坊主。さ、まだ頑張ってもらうかんな」と隠しカメラの存在を明かしました。
それから本格的な撮影が始まりましたが、またあとで・・・

 
 
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【エッチな人妻探し…人妻と出会うならココ! 】

 
29 (無題) 削除依頼
  投稿者:有紗 (TPZWb8Qn)
投稿削除
 

私は、20才の学生です
それは、面接の帰りに友人とお酒を飲んで帰った時の事でした。
私は、家に帰るなり着替えもしないでリビンクのクーラーをつけて、ソファに
座りこんでいました。はしたなくその場で、ストッキングを脱ぎ捨てていまし
た。顔をあげると父と目があいました。
もしかして、見られたかもしれないと思うと、顔が赤らむ思いでした。父が横
に座って、お酒飲んできたのか?って聞いてきました。父は手をポンと肩に置
きました。父の手は、じっとりと熱を帯びて肩から腕へてなぞるように降りて
きました。私は、「気持ち悪い」と手を払いのけました。「そう邪険するな
よ」「父さんも寂しいんだ」身体をちかずけて耳元でささやくように言ってき
たのです
私は、父の事を手で押しのけていました。
父の視線を胸もとに感じました。私は、その時シャツのボタンがはずれいるの
に気がつきました。どうやら、自分で無意識のうちにはずしてしまっていたみ
たいでした。慌ててそれを直そうとした時、いきなり父は抱き着いてきたんで
す。それで信じられないことに胸を鷲掴みにしてきたのです。私は身体をよじ
って父の腕から逃れようとしました。父の腕力が強く逃れることはできません
でした。
ますます酔いがまわってきて、力が入らなく感じでした。あらがった時にブラ
ウスボタンがはじけとんでいました。父はあらわになった胸を食い入るように
見つめていました。
「いやよ、いいかげんにして」「お願い、やめて」私は泣きそうでした。で
も、父は離れてくれませんでした。「父娘だからいいじゃないか」わけのわか
らない事を言いながら、スカートをたくしあげようとするのです。
父は再び、胸を荒々しく揉みしだき始めました。乳首を指先で刺激されると恥
ずかしく反応してしまうのがわかりました。自分に戸惑いながら懸命に声を押
し殺していました。
「すっかり大人になったな、こんなにでかくなったんだ」父は言いながら、床
に私を押し倒しました。父は胸に顔をうずめてきました。父の口に乳首をとら
えられた時は、とうとう声をもらしてしまいました。スカートも完全にたくし
あげられ、父は膝をねじこみ、強引に脚を押しひろげてきました。父の手をこ
れまでとは違い、内側をそっと撫でまわしてきました。父は「可愛いよ」と言
いながら、私の制止の言葉を無視して、ショーツにのびてきて指でなぞりあげ
てきました。私は、いやらしく反応して声をあげてしまいました。

私は父に顔を見られたくありませんでした。私は両手で顔を覆いかくしました。父はゆっくりとショーツをひきずりおろしました。
恥ずかしさと淫らな感覚に頭が真っ白になりそうになり、じっとしていられませんでした。父の息をあそこに感じ、痛い程視線を感じました。父の舌がはってきました。いけないと思うほど・・・頭が変になりそうでした。私は、とうとう父の前ではしたなくいってしまいました。
私は、その後父の言われるまま、よつんばいになりました。
父は予想に反して、いきなり私のお尻を叩いてきたのです。
恥ずかしい言葉をいっぱいなげつけてきました。それなのに身体が熱くなるばかりでした。その後、後ろから父に貫かれてしまいました


 
 
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 最強アダルトライブチャット!

 
30 母親も勘づいてたのかなぁ… 削除依頼
  投稿者:まー (eEr3Hthg)
投稿削除
 

近親相関なんて、ビデオの中だけだと思ってました。

うちの両親は自分が高校の時に離婚。

自分も家庭を持ち幸せに暮らしてました。

関係をもったのは数年前…

離婚したと言え、母親は母親
親孝行のつもりで母親を温泉旅行に誘いました。

その時には母親とどうにかなりたいと思ってましたから、スケスケの下着を用意してました
食事は外で済ませてたのでチェックイン後はすぐ温泉へ。

部屋に戻り、お互いにお酒が好きなんで乾杯。

酒の力も借りて用意してたプレゼントを手に…

息子が母親にあげるような物では無いけどって、母親の手に渡す寸前に下着なんだ〜って。

母親はありがとうって。

一瞬時間が止り…

もし良かったら着てほしいんだけど…

と自分が言うと部屋から出て着替えてくれました。

お母さんも歳だからお腹も凄いよって…

言いながらブラのホック締めてって、俺もお揃いのパンツ履いてるんだよって言うと、見せてごらんって…

その時は既に大きくなってた訳で…

それを見た瞬間、母は電気消してと一言…

優しくキスするつもりだったのに、母は唇が触れた瞬間舌を絡めてきました。

母さんの舐めていい?と言うと下着を脱ぐのではなく、履いたままずらしてくれました。

その後は流れでフェラへ…

以前見たAVのセリフを思い出した自分は『母さん、そんなに気持ち良くしたらいっちゃうよ〜』思わず言ってしまいました。

正常位〜バック。

順番は違うような気がしますが、最後は騎乗位で中出し。

その後母親との関係はナシ…

最近また母親を抱きたいと思う気持ちが強いです。




 
 
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