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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2012/01/04 13:25:18 (dzsL5Nch)
抜け出せないものですね
正直言って二人とも本気で抜け出そうって気がないから当たり前なんですけど
分かってきたんです
二人の性癖に同じ匂いがするんですよね
「血の繋がり」? ってヤツかも、・・・ こまったものですね

専門学校へ通う妹は就職する気があるやら無いのやら
相変わらず次々と男を変えて大晦日の夜すら外泊する始末
もっともお説教が出来るほどの立派な兄ではないのでね、ほっときますけど

初めての時が「風呂場」だった事もあり、当時はもちろん妹が家にいたので
なかなか母とイタズラするチャンスが無かったために彼氏と携帯で長話をする妹の
目を盗んでは母が短い時間で抜いてくれていたのが風呂だったんです
だから未だに風呂に二人で入ると興奮するんですよね
ホームセンターのトイレで、とか 車の中でとか俺の欲求のままに大胆にも遊んでくれた
母でしたが俺の「風呂」への想いをしっかり理解していてくれて居て
大晦日の夜も風呂で締めくくらせてくれました
明日から仕事初め、今夜も誘うつもりですけど 取り敢えず年末のご報告を・・・・

誘った訳ではなかった
折り戸の擂りガラス越しに母の白い影が映っただけで勃起するのを感じた
無理もなかった  年末はお互いに何かと忙しくて体を合わせる時間がなくて
随分と間が開いていたのだった

   「 やつは? ・・・ やっぱり帰らないんだって? 」

前も隠さず普通に入ってきた母に湯船の中から尋ねると

「うん〜、さっきメールで初詣からそのままお泊りってね ・・・ 

 ・・・ シャワー、  使ってもいいのかい? 」

意地悪言う時特有の横目で俺を見ながらニヤッと笑った

   「 なに言ってんだよいいわけないじゃん・・・・ 」

湯船から立ち上がって勃起した物を二回程しごいて見せ付けた

「! ・ ああらら・・・ そんなかい(笑)  しかたねえなああ〜 ・ ・ ったくさあ ・・・ 」

そう言いながらも楽しそうに笑いながら湯船の縁に左足を掛けると右手で
薄い恥毛を掻き分けるように陰唇を指で開いて見せた
母のクリトリスはとにかく大きい 幼児のチンチン程も有りそうな位だ
年頃前から男に遊ばれて関心するくらいの男経験を重ねた結果なのか?
それともこの包皮から自然に頭を露出させているクリトリスが因の遍歴だったのか?
ふ、と そんな事を考えながら湯船に再びしやがんで下から覗き上げていると笑いながら母が言う

「 ばっか! なにをそんなにいまさらさあ・・・嗅ぐなり、舐めるなり!・・・早くしないと洗っちゃうよ?」
 
俺は洗う前の不潔なオマンコの臭いに興奮するのだ
オナニーを覚えた頃に母の汚れた下着の臭いを嗅ぎ、乾いて黄色く染みになった部分を舐め、味わいながら恍惚として射精の快感に
毎日浸っていた その癖が抜けないでいいるのかもしれない
その俺の性癖を知ってから必ず母は洗う前の性器を俺に差し出してくれるのだ
植物由来でも合成由来でもない、動物特有の、体液臭を充血して濡れ光ったクリトリスに
鼻先を擦りあげながら忙しく犬の様に嗅ぎ続けた
見上げると大人らしい脂肪に程よく膨らんだ母の下腹部が大きく競りあがっていた
やや酸味がかった陰唇を舌で転がし舐め上げはじめると、そんな愛撫など腐る程の場数を踏んで経験してきた母でも
俺の頭に指を立てる位に感じはじめていた
わざと狙いを外して散々に焦らされて膨れて濡れ光ったピンクのクリトリスを「べろり」と舐め上げる

「 ! ・ ぐううっ ・ ・ ッはああっ 」

股を突き出して母が応える
あとは散々に固めた舌先で黒ずんだ包皮から引きずり出すばかりに転がし尻の後ろから
肛門をクジりまわし 親指を膣に差し込んで捏ねくり回した

「 お ・ おおいいっ ・ ・ ・ ああいいっ! ・ ・ い ・ いいっ ・ ・ おおおおっ ・  」

声を震わせ 俺に吸い付かれられた股を切なげに振りながら母が善がる
もう少しで始まるのだ
母の断末魔の体の悲鳴が始まる

「 おおやめ ・ ・ ・ てっ ・ ・ もうっ ・ もうっ ・ でて ・ ・ やああっ ・ ・ ・ 」

もちろんやめたりなんかは決してしない
俺を気遣ってか必ず止めろと叫ぶが俺がやめない事を母も知っている
母の下腹部が小刻みにブルブルと痙攣した

「 はああっ ・・・・ あ ・ ・ あっ ・ ・  ・ ・ ・ ・ ・ 」

泣くような切ない母の悲鳴の後

( しゅううう〜・ ・ ・ ・ ) 音を立てて尿道口から熱い小便を噴出させた

俺の口に、鼻に、顔中に降り注ぐ母の尿を受けながらクンニを続けた
母が俺の顔を押し離そうとするのを合図に股から顔を離し立ち上がると
俺の愛撫に責められてオーガから全身を振るわせている母をしっかりと抱きしめる

   「 さいこうに素敵だよ きれいだよ ・ ・ きれいだ ・ ・ ・  」

そう耳元で囁きながら母の体を湯船に引き込みきつく抱きしめる

「 ・ ふうっ ・  ・  ・  ・ ううっ  ・ ・  ・  」

短く震えるたびに ( チャボチャボ・・・)   (チャボ ・・・)
残尿を絞り出させながら静かに母の快感の波が退いていく

俺の腕を解いて湯船から出るとシャワーで下半身の尿を丹念に流しはじめた
左指で性器の中まで覗き込むように流しながら背中向きで母が言う

「 さあてね? あんたはどっちにするの? 両方? ・ ・ ん? 」

フェラ? それとも入れる? と訊いているのだ
それくらいに母と俺の交接の歴史は長い
セックスは楽しむもの、とお互いに完全に割り切っている
ただ、長く「楽しむ」ためには交接の「恥じらい」を無くさない事の大切さもお互いに
暗黙の内に理解をしていて それ故に時々無茶な屋外での悪戯をしては新鮮な興奮を求めたりもするのだ

   「 ねえ、初めての時みたいに ・・・ したいんだけどさ ・・・ 」

何故かちょっと照れた言った俺のリクエストが可笑しかったらしく

「 あははははっ なんだいそれっ! 今更なに照れてんだかさあ〜 はははっ いいよおっ  じゃあアンタも出なよ

 やっぱりさあ、 初めてのって忘れられないもんなんだねえ (笑) 」

そう言って笑いながら後ろを向いた
母の漏らした大量の小便に汚れたお湯から出た俺が無言で母の尻を掴むと湯船の縁に両肘を着いて
いかにも大人の肉付きの白く丸い尻を高く突き出した
メラニンで深く色着いた菊の花のような肛門から下へ
陰毛は薄く膣と肛門の間には一本も生えてはいないが複雑に皺が絡んだ奥の膣口の綺麗な色とは対照に
散々にいたぶられ続けた陰唇は大きく黒ずんで垂れ下がり、その終末には今さっき
俺に舐め転がされて主人を快楽の谷底に墜落させたばかりの白く濡れたクリトリス
大振りで色付いた包皮ですら隠し切れないその大きな愛しい肉芽に
期待に膨れて腫れ上がってテラテラと赤黒く光った俺の亀頭を擦りつけた

「 ふはははっ(笑)  なんだかやっぱり ・ ・ 照れるなあ ・ ・ 」クスクスと母が笑った

   「 もう、あんときみたいに ・ ・ はずさねえけどさ ・ ・ 」

言いながら母の愛液で亀頭を濡らし終えると ・ ・ ゆっくり、差し込んでいく
亀頭が熱く感じ、潜り込んで行く様を確認しながら・・・・
一旦、俺の下腹部と母の尻が当たるまで差し込むと今度は ゆっくり ・ ・ ゆっくりと抜いて行く
俺の生殖器全体が母の愛液にまみれて光るのを確認すると
どうしようもない喜びが胸に突き上げてくるのだった

数回繰り返したところで母が頭だけを反して笑った

「 ずいぶん ・ ・ 今日は ・ ・ 念入りにたのしむんだねえ ・ ・ ・ 

 あの時なんか ・ ・ ・ ・ あ ・・・  カクカク! って  ・ ・ おしまいだったのにねえ

 ・ ・ ・  ねえ? ・ ・ どうよ ・ ・ やっぱ、ユルまんじゃ ・ ・ だめかい?  」

   「 なに言ってんだよ!  こんなにギュウギュウ締め上げといてさあ ・・・  こんなワザ持った女なんか

    ほかに知らねえってばよ  ・ ・ ・ ああすげえよ ・・・ しまるよ ・・・ すげえ ・・・ 」

本当に子供にでも握られるかのようにリング状にぎゅうっと搾るのだ
経験の技なのだろうが四人ほど付き合った女でこんな事のできるヤツは一人も居なかった
たまらず母の腰を掴むと前後に揺すりだす
合わせて腰を突き上げリズミカルにピストン運動を始めた
(パンッ・パンッ・パンッ・パンッ・・・・)
わざと音が出るように母の尻に叩きつける
白く柔らかな丸い尻の肉が腰の方へ向かって激しく波立つ

「 ・ はっ ・ はっ ・ はっ ・  ・  ・  ・  あああっ ・ 」

母が善がり出すと俺の興奮も高まって気合も入ってくる
ピストンも回転が上がってただ闇雲に母の尻を突きまくるだけになると
たまらず母の善がりも悲鳴となっていった

「 っああっ! ・ ああああうううっ おおいいいいい・い・い・いい・    がはっ

 ああいいいいいっ ・   ・・・  いいいいっいい ・ ・・・・ 

 すっ ・   すっご ・ お  ・ ・ いいいっ ・・・・  おおいいいいっ  」

髪を振って叫ぶ母の背中に覆いかぶさり母自慢の大きな乳房を両手で鷲掴みにすると
乳首を揉みながら大きく回転させるように愛撫をした
ピストン運動は パンッ! ・ ・ パンッ! と大きく断続的にする
俺ももう限界が近かったからだ
もう少し母の中で楽しみたかった
しかし ・ ・ ・ 

「 あっ ・  ・ あっ ・ ・ ねえっ ・ ねえおねがいっ!  ・ ・ ついてっ!  たのむよおっ!

 ねえっ ・ ・ あ ・ ・ あ ・ ・ おねがいだよお お ・ ・  ・  突いて ・ ・ ・  」

母の切ない懇願に逆らえなかった

   「 わかったっ!  いい?  想いっきり突くよっ?   おらあっ!! 」

( パンッ・パンッ・パンッ・パンッ・パンッ・パンッ・パンッ・・・・・・・・・・)

残念だったが母と同時に「いく」事は到底叶わなかった
母のブルンブルンと波立つ尻の肉と、まるで獣が吼えるかのように善がる母の声に
その抜き差しする熱いえもいわれぬ感触に
たまらず俺も吼えながら放出してしまったのだった
断続的に精嚢から押し搾り出される精液を母の中に叩きつけるように射出するたびに

   「 ああいいっ ・ ・ ・ うあいいっ ・ ・ ・ ああいいっ ・ ・ かあさんっ ・ いいっ 」

そう小さく叫びながら・・・・

年越しは母の中でした
16
削除依頼
2012/01/23 01:05:11 (ZvtBQ53T)
まさか私がここに投稿する事になるとは
嘘みたいな出来事で近親相姦をしてしまいました

それは年末の事です
仕事の関係の知り合いから別荘に誘われたんです
それで家族で出かける事になりました

到着すると私らの他に2家族がすでに滞在していて、割り当たられていた部屋に案内されました
彼らは誘われた知り合いの友人という事でした

ちなみに食事はコックがいるし、のんびりくつろいでくれと

私の家族は妻と娘(9)の3人
他にはAさんの家族は奥さんと高校生の娘さん、Bさんの家族は中学生の娘さんがいました

到着して荷物を部屋に入れリビングに下りるとAさんが色々と説明してくれました

近くには観光地もあり楽しめるし、今回は普段味わえないセレブな旅行にしましょう、と

到着した時には夕方だったので、その日はみんなで立派な食事を楽しみ、翌日以降の楽しみ方などを話したりしていました

そのなかで翌日はAさんの奥さんがミュージカルを観に行くからと私の妻が誘われ行く事に

残された私達は近くにスポーツジムみたいな場所があるので汗をかきにいこうと…

翌日になり妻たちはアウトレットに寄りながらミュージカルに行き夕食を済ませてくる事に

私らは妻をアウトレットまで送ると、そのまま目的地へ向かいました

到着したのは小さな建物
中へ入ると小さいながらもプールがあり、他にはジャクジーや休憩室みたいな場所がありました
貸し切りという事で贅沢な気持ちになっていました

聞いていたようなスポーツジムみたいな機器はありませんでしたが、プールを楽しめると娘は喜んでました

とりあえず休憩室で少し会話し、昼食を済ませてからという事に

近所のレストランで昼食を済ませ、いよいよプールの時間

水着を持ってきていませんでしたが、Aさん達がすでに私達のまで用意してあり、娘の水着もサイズをいくつか合わせて何種類かありました

スクール水着などもありましたが、娘は水色のかわいいワンピースの水着を選択

大人はハーフの普通の海パンでしたが
Aさんの娘はビキニ、Bさんの娘はスクール水着と私好みだったのは内緒です

プールは縦横15くらいの何もない普通の感じでビーチボールや競争などをして1時間くらい遊んだでしょうか

平穏な休日はここまででした…

プールが終わり、水着のまま休憩室で少し話していると、せっかくだからジャクジーに入りませんかと誘われました

ジャクジーはあまり広くないので、2人ずつ
せっかくなので親子で入りましょうと…

Aさんの娘さんが「この歳で親子は」みたいな事を言い出し、ジャクジーだから水着で入れば問題無い、と結論に

まずはお先にAさんの親子から入る事に

私とBさん親子は休憩室で待機しながら、コンビニで買ったビールやジュースを飲みながら待つ予定でした

するとBさんが
「この施設、面白いんですよ」と一言

そう言いながら休憩室のテレビをつけると、そこにはジャクジーの様子が映し出されていました!

Bさんの説明だと普段も水着で入るジャクジーだから中の様子を見て空いてるかどうかが分かるようになってるとの事

へ〜そうなんだとテレビをつけたまま過ごしていました
時々テレビから聞こえるAさん親子の会話に仲がいいと感じていたのです

そんな時でした
テレビの中でAさんがシャワーを浴びているとAさんの娘がジャクジーから出て「背中シャワーだけど流すよ」と

するとAさんの娘がAさんの後ろで背中をシャワーで流しながらビキニのブラを外したのです!

ええ?
私が驚いている横でBさんは「親子で入るの恥ずかしがりながらもAさん親子は仲がいいなあ」と冷静

まあ、確かにジャクジーもお風呂だけどと私は思いましたがAさんの娘は高校生だしさすがに…と

それより少し小さめながら形の良いAさんの娘の胸にドキドキしちゃってましたが

そんな時、Aさんが振り返りました
うわ、どうなんだろ
そう思っていると

Aさんは何気なくシャワーをもらいAさんの娘の胸を流し始めたのです

唖然としている私でしたが
今度はAさんがシャワーを娘に渡すと海パンを膝まで下げました
そしてAさんの娘は自分の父親のチンポを当たり前のようにつかむと、しごきながらシャワーで流し始めたのです!

私はふいに自分の娘に目をやると、小学生ながらもいけない行為と感じたのか目を伏せていました

もちろん、私は娘に「見ちゃ駄目だ」と言いました

それでもBさんは「あ〜あ、やりすぎだ」と笑いながら見ています

私はテレビを消すようBさんに言いましたが、Bさんは「面白いから見ましょう」と

確かにAさん親子はそれ以上も無く、少ししたら二人でジャクジーに戻って行きました

Bさんは「確かにジャクジーでも裸で入る方が気持ちいいよな」と言ってました
その時、Bさんの娘は笑いながら「スケベ」と言って顔を真っ赤にしてました

しばらくしてAさん親子が戻ってきてテレビを見るなり「見てましたか〜」と笑ってました

次にBさん親子がジャクジーへ
Aさんは「Bさんの見たいからここでタオルで拭きながら見るか」と更衣室へは向かわず

ある意味、Aさんてすごいと感じました

Bさん親子が室内に入りテレビに映し出されます

まずは二人とも水着のままシャワー

なんか少し安心
そう思って見ていました

私の隣にAさんの娘が座った時には、さきほどの胸を思い出しちゃいましたが

その時、Aさんはテレビのリモコンのボリュームを上げ「Bさん親子の会話でも聞きますか」と

Bさんの娘はかわいいとまではいきませんが、いかにも優等生ぽい感じです

そう思っていた時です
テレビから流れてきた会話が「せっかくだから、裸で入ろう」と

え!
Bさんは海パンを脱いでしまいました
でもBさんの娘は…と思っていると、Bさんの娘もスクール水着の肩紐を外しそのまま脱いでしまいました!

もちろんスクール水着なので脱いでしまうと、あそこまで見えてしまいました

Bさんの娘は中学生らしい小さな胸に、はっきりとは見えませんが薄いあそこの毛

そのまま二人はジャクジーへ

Aさんみたいな行為が無いのにはほっとしました

ジャクジーでBさんは「やっぱり裸のほうが気持ちいいな。Aさんとこも裸を見せてもらったし、見せないと悪いよな」と

え、待って
ハードル上げないで
次は自分達だし…
そんな感じでした

Bさん親子はジャクジーにはあまり長く入っておらず、再びシャワーの方へ

Bさんの娘は再びスクール水着を着はじめていましたが、Bさんはカメラの方へ目線をやり、こちらに話しかけてきました

「そろそろ楽しみましょうかね?」

そんな事を言うとBさんは海パンを着るどころか、自分のチンポをしごきはじめたんです!

まさか、Bさんまで
そんな事を思う暇も無いくらいBさんはしごいているチンポを娘の口へ!

まさかのフェラでした
しかも親子…

Bさんの娘は慌てる様子も無く、それを口に受け入れると父親のチンポをしごきながらフェラしています

これはさすがにマズイと自分の娘を見ると不思議そうに見ています

しかし、Aさんは「いや〜、bちゃん(Bさんの娘)はうまくなったなあ」と

更にAさんは海パンを触っていたかと思うと、自分のチンポを取り出しオナニーを始めてしまいました…

Bさん親子のフェラが進むにつれ、Aさんの娘もビキニのブラをずらし、胸を出し揉みながらビキニのパンツの中に手を入れています

テレビの中も休憩室もすごい状況で私は軽くパニックに

やがて私の横でAさん親子もフェラを始めてしまいました

恥ずかしながら私もパニックになりながらも興奮し勃起していましたが、娘の手前、耐えていました

私は娘を抱え、横でAさん親子のフェラの音を聞きながらうつむいてしまいました

少しすると、Bさん親子が戻ってきました

Bさんの娘はスクール水着なままでしたが、Bさんは反り返ったチンポを出し海パンを持ちながらです

AさんとBさんに「次、どうぞ」と言われましたが、私らは遠慮しますと断ると

「いまさら、それは無いでしょ」とAさん

Bさんも「私もAさんもこんな状況ですから、このままだとYちゃん(私の娘)を襲っちゃいそうですよ」と

これはマジにしそう…
素直にそう感じました
それならジャクジーにいて、この親子の行為が済むまで時間を潰そうと

私達親子はジャクジーに向かおうとすると
Aさんから「さすがに水着のままじゃ無いですよね」と

ジャクジーに着きカメラの位置を確認
私と娘はカメラに背を向けました

散々迷いましたが、水着のままだと何をされるか分からない恐怖があり娘に水着を脱ぐように言いました

まだ小学生の幼い学年が幸いしてか娘は何も抵抗せず裸へ
私も海パンを脱ぎ、二人でジャクジーへ

私達親子は頻度は少なくなったけど、今だに一緒にお風呂は入るので娘も嫌がる様子はありませんでした

そのまま、何もせず
ただ、じっと…

このまま時間が過ぎれば…

その考えは無駄な抵抗でした

しばらくするとAさん親子がやってきたのです

Aさんは「Bさんとフェラしながら見てたけど、それじゃ駄目だ」と

ここは裸の付き合いをしましょうと

Aさんが言うには私の娘の裸をカメラに向けろと
Aさんは相変わらず反り返ったままです
このままだと…

さすがに今回は迷いました

しかしAさんの口調が激しくなり、娘も恐怖を感じ始めていた様子

やむを得ず、娘をジャクジーから出しカメラの方へ

Aさんは「あ〜ツルツルの天然でかわいいね」と娘の裸を見ながらしごいています

するとAさんは自分の娘にビキニを脱がせました

「ほら、うちの娘を見て」

Aさんの娘の胸はさきほど見ていましたが下は剃っていてワレメがくっきり分かりました

そして
「Bさんは遅漏だから、興奮させてあげないと終わらないよ。bちゃん、今日はフェラ頑張るみたいだけど、協力してあげなきゃ」と私達に今以上を要求したのです

AさんがAさんの娘に何かを囁くと、Aさんの娘はいきなり私のチンポをしごきはじめました

もう私はされるがままでした

そんな私にAさんは優しい口調で「フェラとかさそろとは言わないから。せめて、Yちゃんを愛撫くらいしてあげて」と…

意外に大人しい要求で、更にしごかれて興奮していた私はついに娘を愛撫する事になっていました

膨らみのない乳首を舐め、ツルツルのワレメをなぞり、小さすぎるクリをいじってしまいました

それを見たAさんは今度は私達の前で親子でセックスを…

ジャクジー室内にAさんの娘の喘ぐ声、娘の表情を見る事が出来ずにオナニーしながら愛撫する私

多分、どこかで何かが切れたんでしょう…

気がつくと私は娘の頭を掴み、チンポを娘の口に入れ腰を振っていました

たまに咳こむ娘をよそにAさん親子のセックスを見ながら…

と同時に今までに無い快感が

娘にフェラさせている罪悪感
今まで体験したマンコより遥かに小さな口

あっという間の発射でした

チンポを娘の口から抜いたと同時に発射
娘の髪や顔には私のザーメンが…

発射してボー然としている私の前でAさんも

Aさんの娘のマンコからしたたり落ちるザーメンが

親子の中だしに我に返りました

娘を恐る恐る見ると目に涙はありましたが
泣くというよりボー然

私はシャワーで娘にかかったザーメンを流し、水着に着替え沈黙のまま休憩室へ

休憩室ではBさんも終わっていたようでBさんの娘が着ていたスクール水着にザーメンがかかっていました

気まずい私をよそにAさんとBさん親子は楽しそうに会話をしていました

ここまででも、すごい体験ですが、これが始まりでした…


長くなったので後日続けます
17
2012/01/22 08:09:07 (7ziA0kNR)
先日、リビングで寛ぎながらテレビを見ていたら、父がいきなり私に抱きつき胸を揉んできた。
母は台所で後片づけをしていると言うのに。
「なに、お父さん、嫌。」と言うと、「すまない、お母さんと間違えた。」といって、自分の部屋へ消えていった。
(お父さん65歳とお母さん62歳、まだあるんだ。)と思うと、興味が湧いてきた。
しかし、金曜の夜遅く、酔って帰ってきてリビングで寝ていると、父が再び抱きつき胸を揉んできた。
母はすでに寝室に入っているようで、私は好奇心から父がどこまで出来るのかと思い寝た振りを続けていました。
すると父は私の胸を揉むのをやめ、ことあろうか着ているものを脱がし始めた。
父は私のパンティーまで脱がすと、私の寝ている横で裸になり始めた。
(父の物を見てみたい、いざとなれば起きて拒否をしたらいいんだから。)と思って薄目で見ていると、目の前に父の立派なペニスが映った。
(お母さん、こんな大きいのを入れられていたの。)と、私の股間がうずいた。
そして父は私の足を広げると、股間にペニスを宛がった。
私は、(今よ起きるなら。)と言い聞かせても、体が動かなかった。
父のペニスがゆっくり入ってきたときは、両手でソファを握り締めていました。
(ああ、気持ちいい。こんな大きいの久しぶり。いや、初めてかも。)
そう思っていると、父は私の胸を頬張りながら動き出した。
その時間30分以上。時には激しく時にはゆっくりの動きに、私はいつしか父の背中を抱きしめていました。
父はその後、私の中にたっぷりの精液を流し込み、「美佐子、ありがとう。」と、母の名前を言って部屋に帰っていった。
(まさか、父の歳の精子で妊娠はしないよね。)と思い、お風呂に入りに行った。
翌日、父は元気に「おはよう。」といって起きてきた。
今度、酔って帰ってくるのが楽しくなってきた。
18
2012/01/22 21:08:16 (Mx7deXQD)
僕には、2つ下の妹がいます。
自分で言うのもなんですがすごく可愛くて昔から下着を盗んでオナニーしているような恥ずかしい兄です。

先日の話なんですが、会社の飲み会でかなり飲まされ、もうべろんべろんになって帰ってきました。
玄関で倒れるように寝たので部屋まで連れていき、ベットに横にしてあげ僕は部屋を出ました。
お風呂に入ってる間に気になってイタズラしたくて仕方ありませんでした。
風呂から出ると親が寝たのを確認すると、僕は妹の部屋へ忍び込み、下着を物色し妹の方を見ていました。
欲望に我慢できない僕は、布団を顔までかけ足の方から折り返し、腰まで見えるようにしスカートをめくりパンツをゆっくり膝までずらした。
はじめて見る妹のアソコにドキドキした。
起きないようにゆっくり僕は、マンコをなぞるようにさわっていると湿ってきました。
それを見て我慢できない僕はパンツを脱ぎチンチンをマンコにこすりつけ早く入れないと起きるって思い手で押し付けましたが、まだあまり濡れてい無いのか、なかなか入りません。
その時、妹が うーん と声を出したので、起きたのかと不安になりしばらく見ていると寝ていたので、もう入れる事しか頭にない僕は唾を垂らして、強引に押し込むと
ニュルっと入っていき
ゆっくり出し入れを始めました。
少しすると、感じてるのか妹から あん はぁ ぅんと声が漏れまじめ
僕は思いきって勢いよく出し入れした時に
妹が起きてしまい、
「何やってんの?」と強く言われ、足で思いっきり離そうとしたが、もう止められない僕は、手を掴み絶対に離れないように思いっきり激しくチンコを奥まで何回も入れていると、妹から「あん ダメ あんあふん はぁ」
と感じているみたいで、僕もいきそうになり いくっ言うと、中は嫌と言われましたが、その瞬間に中に爆発させてしまいました。
そのあと妹に叩かれ、今ではお金を請求されています。
19
2012/01/14 18:47:10 (Df09EoCB)
僕は40歳。彼女は30歳。いつもの様に、掲示板でカップルを募集し、シティホテルのツインを予約した。メールを貰ったのは歳の差カップル。
僕は熟女が凄く好きなので期待に胸を膨らませていた。
相手の彼女の年齢は54歳、僕のテンションは舞い上がっていた。
約束した8時に『コンコン』部屋をノックする音が…
ドアを開けると、理想的な熟女が…五月みどりさんの様な凄く色気がらあってムチムチした熟女が立っていた。
空いた胸元の谷間から垂れて持ち上げた大きなお乳が揺れている。
一気に息子もギンギンに、それに気づかれない様に、腰を曲げながら、中へ案内した。
後ろをトコトコとついて来た彼は20歳半ば…
物静かで、少しおどおどしている感じ。
それを見て僕の彼女はテンションは上がりっ放し。
何を隠そう、どMが好きだからだ。
彼女は俺の前ではMだが、本当はどS
ひ弱な男の前ではすぐにいじりたがる。

『凄く年齢が離れますね』
熟女
『は、はい』

『彼氏さん恥ずかしそうですが、大丈夫ですか?』
熟女
『は、はい。この子から言いはじめたのですが、流石にはじめての体験なので…』

『えっ‼はじめてなんですか?』

僕達は掲示板で知り合った人とはあまり、色んな詮索はしない。
知らない者同士だからセックスだけを楽しめと思っている。

『と言う事は、お二人ともスワッピングははじめてなんですね』
熟女
『はい』
俺の彼女
『へ〜お兄さんがはじめに言い出したんだ』
お兄さん
『は、はい』
俺の彼女
『なになに、他の女性とやりたかったの?』
お兄さん
『そうではなくて…』
俺の彼女
『じゃどうして?』
お兄さん
『お、お、お母さんが他の人とする所を見たかったんです』

『えっ‼も、もしかして親子なの?』
熟女
『はい、そうなんです』

『えっ〜⁈』
僕も彼女もテンションは最高潮‼
近親相姦は凄く興味があったが、僕が母親と…そんな事は考えられない。
しかし、本当にそんな人がいるんだったらお目に掛かりたいと思っていたからはじめての恋の様に胸がつまる様な興奮状態だった。

『いつから、そんな関係なんですか?』
熟女
『この子が16の時からです』

『16ですか?』
熟女
『見ての通り積極的な性格じゃないので…
でもインターネットが得意で想像ばかり膨らませちゃて、急にやりたいって言いもんだから…
でも、ご覧の通りモジモジしているからなかなか出来なくて』
熟女
『実は今日で三回目の約束だったんです』
熟女
『でも、いざとなるとこの子が怖気付いちゃって』

『わかります。僕達でもはじめはかなり緊張したからなぁ』

すると僕の彼女が『ねえ、もしかしてお母さんとしかやったことないの?』

『あ、は、はい』
彼女
『へえ〜じゃこんな事もしたい?』
彼女は彼の手を取って自分の胸に引き寄せた。
彼は肘を曲げながら恥ずかしそうに、彼女の言うがまま

『じゃお母さんもやりますか?』

そう言って僕はお母さんにいきなりキスをした。
お母さんの唇は柔らかく、豊満な身体が絶妙にいやらしい。
もう耐えられず、Fカップはあろうかと言うお乳にかぶりついた。
ブラジャーを外すとヘソに届くかと言うくらい柔らかいお乳は垂れ下がり、振動と共に波打つ

僕はこんな熟女がたまらなく好きである。
胸に顔を埋めると、お乳が顔のラインに包み込む。あゝ最高だ!
あまりの理想のボディに夢中になり、隣の彼女の事を忘れてた。
隣を覗くと彼女が
『何時もこんな事してるの?』と言いながら、オチンチンを指で撫でながら焦らしている
彼女
『ほら!ほら!』オチンチンに舌を滑らせながら彼を挑発している
彼女
『あら!何かヌルヌルした液体が出てきた!あなた感じてるの?』

『は、は、はい』
彼女
『気持ちいい?』

『は、はい』
彼女
『はいじゃない!気持ちいいって言いなさい‼』

『き、気持ちいいです…』
彼女
『もっとハッキリ!』

『はい!気持ちいいです‼』
彼女
『そうそう。じゃくわえてあげようかな〜』

『…』
彼女
『ほら!黙ってたってわかんないでしょう!』
彼女
『どうしてもらいたいの?』

『お願いします!くわえてください!』
彼女
『そこまで言うなら仕方ないな〜』

すっかり彼女の奴隷にされていた。
お母さんも彼女が上手にのせていたため笑って見ていた。

『お母さん、僕のも舐めて貰って良いですか?』
お母さんが僕のおチンチンを舐め始めると、彼はお母さんの姿を悲しそうな嬉しそうな何とも言えない表情で見ていた。
彼女
『ほら!お母さんが他の男のモノを舐めているよ‼どうなの?これが見たかったんでしょ!』
彼女
『どう!興奮してる?』

『は、は、はい』
彼女
『はいじゃない!興奮してますでしょ!』

『はい!興奮してます!』
彼女
『そうよ』
そういいながら彼をベットに寝かせて顔にまたがり『さぁ舐めなさい!』
彼女は顔にまたがってクンニしてもらうのが、一番好き
そうこう言っていたら、『シャー‼シャー‼』
彼女がまたやってしまった。
彼女は男の顔で潮を吹くのが大好き。まあ、潮というよりオシッコだ。
彼は『うっ!』といいながら顔を背ける
彼女
『ダメよ‼全部飲むの‼』
彼は堪えながらそのオシッコを飲んでいた。
その姿を見たお母さんが興奮したのか、僕の身体中を蝕む様に舐めまくってきた。
『お母さん‼興奮してますか?』
『はい』
その時だった。
お母さんのケータイに一本の電話が…

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