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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2010/10/04 00:07:53 (/tcUPQTV)
1コ下の妹と、よく2段ベッドの下をどちらが寝るかで競い合っていた。
すごく可愛い妹で、僕は彼女を大事にしていたし、たいていの事はわがままだって聞いて
やっていたけれど、
でも、ベッドの下だけは、絶対に譲ってあげなかった。
自分の言った事は何でも実現させなければ気が済まないような性格をした妹だったか
ら、僕がベッドを譲ってあげないと、強引に入ってきて、無理矢理僕の隣を占領しようと
したりした。
妹は、すごくいい匂いがしたし、とても柔らかかった。
彼女が隣にいるだけで僕はすごく嬉しかったし、とても幸せな気持ちにもなれた。
だから、僕は絶対にベッドだけは譲ってあげたりしなかった。
妹は、毎晩のように僕のベッドに潜り込んできては、僕の隣を占領し続けた。
彼女が上のベッドで寝る事はほとんどなかったし、僕は狭いベッドの中で窮屈な想いを強
いられても、文句を言ったりもしなかった。
寒い夜は、甘えるように柔らかい体をすり寄せてきて、それがとても可愛らしくて腕枕を
してやったりもした。
僕の腕の中で寝るのは、とても彼女も気に入ったようで、そのうち、僕たちは互いに抱き
合うような形で眠ることが多くなった。
僕は、夜が来るのを待ち遠しく思うようになったし、この可愛い妹を益々好きになって
いった。
その妹と、初めてセックスらしきことをしたのは、彼女がまだ5年生で、僕はペニスが勃
起する事さえ知らなかった6年生の時だ。
女の子同士の会話って、結構エッチなものが多いらしい。
その頃の僕たち男の子の会話には、セックスの「セ」の字が出てきた事さえ一度もなかっ
たけれど、妹たちは、休み時間や放課後に女の子だけで集まっては、しっかりとそんな知
識を広めあっていたようだ。
その日は、やっぱり寝る前から妹の様子は変だった。
すごく興奮したようにほっぺを赤くして、僕と目が合うと悪戯っぽい顔で意味ありげに
笑ったりしていた。
「おチンチン見せてね。」と、いきなり僕のパジャマのズボンとパンツを一緒に妹が下ろ
していったのは、灯りを消してベッドに入ってからすぐのことだった。
あまりにも唐突で強引だったから、抵抗する暇さえなかった。
「これ、おっきくなるって、知ってる?」
妹は、当たり前みたいに僕のペニスに触り、不思議そうに眺めながら、得意げな顔で訊ね
てきた。
そして、「ね、おっきくしてみて。」と、好奇心に満ちあふれた顔で言ったのだ。
すごく期待した目で見つめられたりもしたけれど、その頃の僕には、どうしていいのかさ
えわからなかった。
「わかんないよ。」
正直に答えたら、妹は悪戯っぽい目で僕に笑いかけ「じゃあ、手伝ってあげる。」と言う
なり、いきなりパクっと僕のペニスを口の中に入れていった。
うわっ!と驚いて、僕は体中に電気が走ったみたいに動けなくなった。
その頃の妹にどれほどの知識があったのかは知らないけれど、ただ口の中に入れただけ
じゃなくて、彼女はちゃんと舌を使って舐めたりもしていた。
最初は、驚きの方が強くて勃ったりもしなかったけれど、やっぱり気持ちは良くて、一生
懸命僕のペニスを舐めてくれる妹を眺めていたら、そのうち、腫れたように大きくなって
いった。
僕が、初めて勃起した瞬間だった。
「すごおい!」
大きくなった僕のペニスを見て、妹はすごく嬉しそうにはしゃいでいた。
そして、「すごく、硬くなるんだね・・・。」と、なんだか今まで見た事もないような不
思議な目で、僕のペニスを大事そうに触りながら見つめていた。
「ねえ、これが私のここに入るって知ってる?」
急に妹が、膝立ちで立ち上がり、自分の股間を指さしたときには、正直何を言っているの
か理解できなかった。
「ここって?」
指さす先を見て、それが、どこを言っているものかは、ぼんやりとわかったけれど、なぜ
そんなところに入るのかは、その頃の僕にはわかるはずもなかった。
「あ・そ・こ。ここにね、おちんちん入れたら、赤ちゃんできるんだって。」
「赤ちゃん?」
「そう!おちんちんから白いのが出てね、それを女の人のここに入れると赤ちゃんになる
んだって。」
とても無邪気そうに妹は笑っていた。
「白いのなんかでないけど・・。」
「出るよ!ねっ、試してみよっか?」
そう言った彼女は、僕の返事も待たずに、すぐにパジャマのズボンと下着を脱いでしまう
と、下半身だけ裸になって、僕の身体を跨いできた。
確かに知識としては、その頃の僕なんかより遥かにあったのかもしれないが、でも、それ
はすべてが中途半端で、どんな結果が待っているかなんて、その時の彼女は知らなかった
に違いない。
ふたりともまだ毛も生えていなかったし、妹にいたっては、ほんとになだらかでオモチャ
みたいな単純な形をした性器でしかなかった。
僕のは、少しだけ先が出ていて、大きくなったら完全に皮が剥けていた。
先の方を触られると、ちょっと電気が走ったみたいにピリッとなって、体の奥の方でどく
んと何かが騒ぐような感覚があった。
僕の体を跨いだ彼女は、平然とペニスを掴むと自分のアソコにあてがい、一生懸命入れよ
うとした。
でも、入るはずなんてない。
滑っては逃げてを何度も繰り返し、そんな事を数回試しているうちに、妹の様子がちょっ
と変わってきているのに気がついた。
「どうしたの?」と、訊ねたら、「なんか・・・気持ちいい・・」と夜目にもわかるほど
頬を真っ赤に染めあげて、妹は恥ずかしそうに俯いた。
途中からは、入れようとするよりも、擦りつけるといった行為に変わってきて、そのうち
僕のペニスの先が、ぬるぬると濡れていくのがわかった。
たぶん、それは僕のじゃなくて、妹のだったような気がする。
僕は、その夜は射精する事も出来なくて、妹の気が済むまで、下半身を露出させ続ける羽
目になった。
次の夜も、灯りを消したらすぐに妹は、僕のペニスに触れてきた。
でも、昨日とは様子が違っていて「今日もしよう・・・。」と、言ってきた彼女は、すご
く恥ずかしそうだった。
やっぱり下半身だけを露出させ、僕を跨いで入れようとしたけれど、昨日と同じように途
中からは擦りつけるだけの行為に変わった。
僕の体を跨ぐ姿勢は辛いのか、途中からは、僕に背を向けてお尻だけを突き出すように横
になり、僕は後ろから妹の性器にペニスを擦りつけていた。
妹の手に握られて主導権がなかったときは、それほど気持ちよさも感じなかったけれ
ど、自分から妹のお尻に擦りつけるようになると、それは爆発的な気持ちよさを僕に覚え
させた。
妹を後ろから抱えながら、腰をひたすら動かし、あっ!と思ったときには、僕は大量の精
液を妹の股の間に噴出させていた。
初めての射精が、それだった。
急に股間が濡れて、「なに?」って、妹は不安そうな顔をしたけれど、それが妹の言って
いた白いものだとすぐにわかった彼女は、「ほら、言った通りでしょ?」などと、得意そ
うな顔もしていた。
次の日も、その次の日も、僕と妹は下半身だけを裸にして、ずっと同じ行為を繰り返し
た。
僕たちは、この密かな遊びに夢中になり、そしてやめられなくなって、行為は段々とエス
カレートしていった。

布団を頭から被り、可愛い妹を抱きしめている時間は、たまらなく気持ち良くて、幸せな
時間でもあった。
後ろから妹をすっぽりと腕の中に包み込み、頬ずりをしながら、腰をひたすら動かし続け
ていると、たとえようもなく幸せになって、この時間が永遠に続けばいいと願いさえし
た。
じっとまぶたを閉じていただけの妹が、唇を噛みしめるようになり、鼻から抜けるような
甘い息を吐くようになるまで、そんなに時間は掛からなかった。
僕はクラスの中でも身長が高い方だったけれど、妹も僕と同じくらいの身長があって、そ
の頃にはおっぱいもちょっと膨らみはじめていた。
そのおっぱいも舐めて遊ぶようになると、妹は「あっ・・」と短い声を出すようにな
り、その声を聞いただけで僕のペニスは益々硬くなって、何度射精しても僕は彼女の体か
ら離れる事が出来なかった。
うちは躾が厳しくて、ふたりとも9時にはベッドの中にいたけれど、ほとんど夜中まで眠
る事はなかった。
朝がものすごく辛かったけれど、僕たちはちゃんと目覚まし時計のベルで起きていた。
それまでは、毎朝母に起こされていたけれど、ふたりとも下半身を丸出しにしたまま眠っ
てしまう事が多かったし、ベッドの中には、僕の精液や妹の股間を拭ったティッシュが幾
つも丸まっていたから、そんなものを母に見つかるわけにはいかなかった。
僕たちが自分で起きるようになって、母は、自覚が芽生えたものと喜んでいたけれど、芽
生えてたのは、実は自覚だけではなかった。
僕にこの遊びを教えたと思い込んでいる妹は、どこか優越感のようなものを持ってい
て、僕が呻いて射精したりすると、赤い顔で振り返りながら「気持ち良かった?」など
と、ちょっと得意げになって聞いてきたりした。
もちろんそれは事実だったし、こんな事を許してくれる妹に感謝さえしていたけれど、そ
れを言葉に表して言うのは、何となく恥ずかしくて、僕は頷くくらいしかできなかった。
でも、どうしてもこの気持ちを妹に伝えたくて、ある晩、僕は彼女にキスをした。
アソコを触ったり、おっぱいを舐めたりするのは全然平気だったくせに、なぜかキスだけ
は、とても勇気が必要だった。
妹も予想外だったらしく、とてもびっくりした顔をしていたけれど、彼女は怒ったりもし
なくて、それどころか「へへ・・・」と少し照れくさそうに笑うと、お返しとばかりに僕
にキスをしてくれた。
それがすごく嬉しくて、それからは、僕たちは当たり前のようにキスをするようになっ
た。
何度もキスを繰り返していくうちに、僕たちの中に奇妙な感情が芽生えて、ただ気持ちよ
さを追求するだけの遊びは、やがて愛情を表現するための行為へと変わっていった。
妹は、エッチな事をしている最中でも、よくキスをねだったし、もちろん、僕はそれが嫌
じゃなかった。
裸で抱き合いながらキスをしていると、たとえようもなくこの妹が大事に思えて、それは
妹も同じようだった。
別々に学校に行っていたのが、同じ時間に家を出るようになり、人気のない道では手を繋
いだりもした。
学校が終われば、校門のところに妹が待っていて、やはり朝と同じようにわざと人気のな
い道を選んでは、手を繋いで家へと帰った。
家に戻り部屋に入れば、鞄を下ろすなりふたりで抱き合って、それまでの時間を取り返す
かのようにキスを繰り返した。
うちは母が専業主婦だったから、完全に家の中にふたりきりになる時間は、そんなにな
かったけれど、ちょっとした隙を見つけては、僕たちは抱き合いキスをし続けた。
ふたりとも、この行為を両親に見つかる事だけは、とても恐れていたし、際限なく高ぶっ
ていく欲求に少しだけ怖さも感じていた。
だから、父が帰ってきて両親がそろったら、ベッドの中に入るまで絶対にキスをしない
と、ふたりで話して決まりを作った。
今思えば、馬鹿げた決まりにしか思えないけれど、その頃の僕たちは、その決まりさえ
守っていれば、絶対に安全なんだと、本気で信じ込んでいた。
自分たちで決まりを作ったくせに、それを守る事はとても辛かったし、我慢を必要とし
た。
ベッドに入るまでの時間が、とても長く感じられて、僕は隣に座る妹の横顔を見なが
ら、何度も溜息を繰り返したりしたものだ。
とても欲しくてならないものが目の前にあるのに、手に入れる事が出来ない。
このジレンマは、ひどく辛かったし、反動はとてつもなく大きかった。
晩の食事が終わって、代わる代わる風呂に入り、両親とテレビを見ながら談笑を交わす。
母の「風邪をひかないようね。」と、僕たちを思いやる言葉を背中に聞き、心苦しさを感
じたりもしたけれど、階段を上っていく時には、もう僕たちは裸になる事しか考えていな
かった。
ふたりともパジャマ姿だったけれど、部屋に入って灯りを落とす頃には、すっかり着てい
たものを脱ぎ終えていた。
焦るようにベッドに飛び込み、頭から布団を被って、裸のままに抱き合った。
教えられたわけでもないのに舌を絡め合う事も覚えて、顔中が涎だらけになっても、まっ
たく気にもしなかった。
むしろ妹を汚していく行為に、どうしようもない興奮を覚えて、彼女の体中にキスをした
りした。
性器にだって口をつけたし、お尻の穴だって平気で舐めた。
それを汚いなどと思わなかったし、恥ずかしがりながらも、僕のしたいようにさせてくれ
る妹の姿に、どうしようもない愛しさを募らせるだけだった。
僕たちは、互いの性器を舐めあう気持ちよさも知り、その行為は妹のお気に入りになっ
て、毎晩ふたりは体の上下を入れ替えては、舌の感覚がバカになるくらい舐めあったりし
ていた。
もう、僕たちは止まらなかった。
止まる方法なんか、知らなかったのだ。

妹の性器にペニスを擦りつけるという行為は続いた。
妹がそれを望んだし、可愛い声で喘いでいる彼女の背中を眺めているのが、僕は好きだっ
た。
後ろから漫然と妹の亀裂の上を滑らせていただけだったけれど、時々、深く入っていく部
分があった。
そこに入っていくと、妹は必ず「あっ!」と呻いていたし、僕の動きを手で止めてもい
た。
「どうしたの?」と訊ねると、「痛いの・・・。」と、妹は、泣きそうな声で答えてい
た。
ペニスが入ると言っていたから、たぶんそこがそうなんだろうと、僕は思っていた。
最初の頃は、それほど入りもしなかったのが、日が経つにつれ、僕のペニスは、段々と深
く入っていくようになった。
そして、ある晩、僕のペニスは、とうとう彼女の中に入ってしまった。
それは、「入れた」というよりも、「呑み込まれた」と表現した方が正しいのかもしれな
かった。
その頃の妹は、すっかり慣れて乾く事もなかったし、僕のペニスからもネバネバとしたも
のが滲み出すようになっていた。
まるで抵抗も受けずに妹の亀裂の上を滑らせ続けていたら、何かの拍子にぬるり、と入っ
てしまったのだ。
妹は「あっ!」と小さく叫んで、体を強張らせていた。
しばらく荒い息を繰り返した後に「どうしたの?・・・」と、恐る恐る訊いてきた。
「入っちゃった・・。」
「え?・・・何が?。」
自分で入ると僕に教えたくせに、妹は何が起こったのかわからないようだった。
「チンチン・・入っちゃった・・。」
「え・・・どこに?」
そう言った声は、もう泣きそうだった。
全部が入ったわけではなくて、半分ほどが妹の中に消えていた。
ペニスの真ん中くらいを、ぐっと締めてくるような感覚があった。
「痛いよ・・。」
泣き声で訴えられて、僕は慌てて抜くと、妹のアソコを確かめた。
暗くてよくわからなかったけれど、いつもと変わらない妹の性器だった。
それでも心配で、灯りをつけて確かめた。
ほんの少しだけ、赤くなっていて、ティッシュで拭うとそれが血だとわかった。
それを見たときの僕の衝撃は、計り知れなかった。
妹を傷つけてしまった。
それだけで頭の中がいっぱいになり、どうしていいかもわからなかった。
慌てふためく僕とは対照的に、妹はずっと落ち着いていた。
「心配しなくてもいいよ。初めての時って、すごく痛くて血が出るんだって。でも、痛い
の我慢してたら、気持ち良くなるって言ってたよ。」
僕を心配させまいと、妹は、無理に笑顔を作っていた。
その夜は、さすがにそれ以上は出来なくて、僕は妹を抱きしめながら眠りについた。
夜中にふっと目が覚めると、僕の目の前に妹の顔があり、彼女は瞬きもしないで、じっと
僕の顔を見つめていた。
かける言葉も見つからなくて、そのまま妹と見つめ合っていたら、妹は、「初めてが、私
で良かった?・・・」と小さな声で訊いてきた。
じわじわと大きな瞳に涙が滲んでいき、「ああ・・。」と僕が答えてあげると、「私もお
兄ちゃんが初めてで、良かった・・。」と、涙を見せまいとするかのように僕にしがみつ
いてきた。
力の限り抱きしめて、一生この妹を手放すまい、と心に誓ったのは、もうすぐ僕が中学生
で、妹が6年生になる春の事だった。

幸せな時間ほど、あっという間に過ぎていく。
中学生になっても、相変わらず僕たちは互いの体を求め合っていた。
大人びた行為は、僕たちの精神年齢をぐんと引き上げて、妹は下着に気を遣うようになっ
たし、スタイルを気にしだすようにもなった。
僕は、中学に入ってからというもの、ひどく落ち着いてきて、むやみやたらに妹を求めた
りしなくなった。
それが、どれほど危険な事かわかっていたし、妹との関係を恒久的に継続させるために
は、自制も必要なんだという事がわかってきていたからだ。
さすがに中学に入ってからは、ふたりは別々の部屋を与えられて、同じベッドで眠りにつ
く事はなくなった。
それを妹はとても不満がっていたけれど、結局彼女は、夜中に僕の部屋に忍び込んできて
は、同じ行為に耽り続けた。
「赤ちゃんが出来る。」なんて、妹が無邪気に笑いながら始めた行為だけれど、それがど
れだけ恐ろしい事かを僕は理解していたし、そんな結末を迎えたくはなかった。
だから、人一倍妊娠には気をつけていたはずなのに、結局、妹は僕の子供を身ごもってし
まった。

妹が6年生の秋を迎えた頃、少しだけお腹が膨らんでいるのに気がついた。
妹にはまだ生理もなくて、生理がなければ妊娠しないという事実を僕たちは知っていたか
ら、当たり前のように彼女の中に出していた。
「少し食べ過ぎちゃったかな?」と、妹は軽く笑っていたけれど、僕はひたひたと何かが
迫ってくるような感覚に囚われて、笑う事は出来なかった。
妹のお腹は、引っ込むどころか日毎にせり出していって、疑惑は確信へと変わっていっ
た。
もう、妹も笑うどころではなかった。
妹は痩せていたし、着ぶくれする季節にもなっていたから、両親には気付かれなかったけ
れど、どう対処していいかもわからずに、僕たちはおろおろとするばかりだった。
結局、僕たちは何度も話し合った末に、母に相談する事にした。
優しい母ならば、何とかしてくれるかもしれない、などと、都合のいい展開を僕たちは期
待してしまったのだ。
母に事実を告げたときの、驚愕した顔は一生忘れる事はないだろう。
あれほど怒った母を見た事はそれまで一度もなかったし、僕は初めて頬をぶたれたりもし
た。
すぐに父に電話がされて、帰ってきた父に僕は顔の形が変わるくらい殴られた。
でも、それだけの事をしてしまったのだから仕方がない。
父は、とても激昂していたけれど、泣きじゃくる妹にひどい事はしなかった。
僕たちは、部屋に帰されて父と母は、これからどうすべきかを深夜まで話し合っていた。
時折、階下から聞こえる母の泣き声が辛くて、僕は、この世から消えてしまいたいと心底
後悔した。

激怒していた父だったけれど、さすがに一家の家長らしく、その後の対応は実に素早かっ
た。
僕は、それから1週間としないうちに、父の実家に預けられる事になり、学校も転校させ
られた。
妹は、堕胎できる時期だったから、取りあえず病院へ行って相談した後に、子供を堕ろす
事になった。
僕が実家を離れる日、妹は狂ったように泣き叫んでいた。
僕は、妹の叫び声を耳にしながら、長年住んだ家を離れた。
そして、その家に帰る事は、二度となかった。

子供達の不始末のために、両親は家を手放す事を余儀なくされた。
ただ、市内の一等地にあったから、金銭的にはそれほど痛手は被らなかった。
妹は、母方の実家に住む事になり、母も一緒について行った。
父は、ひとり家に残ったが、母方の実家近くに異動を希望していたらしく、それが決まる
と家を売り払い、その金でマンションを購入して、3人は一緒に暮らすようになった。
僕は、父の両親に育てられ、大学生になった今でも彼らと一緒に暮らしている。
とてものどかなところで、山の中腹に建った一軒家からの眺めは素晴らしい。
就職も決まり、来年からは社会人になる。
まだ稼ぎはないけれど、僕には守らなければならない人たちがいる。

のんびりとお風呂に入っていたら、急に扉が開いて、娘が駆け込んできた。
もう、4年生にもなるというのに、まだ、子供っ気が抜けない。
もうすぐ5年生。
あの頃の妹と同じ年頃になる。
僕は、母に似ていて、やはり妹もどちらかといえば母に似ていた。
だから、この子も母に似ている。
本当に、あの頃の妹そっくりだ。
娘の体を洗ってやっていたら、また扉が開いて、見慣れた顔が現れる。
僕たちの姿を見た彼女は、嬉しそうに笑い、そして僕を見ながら「変なことしちゃ、だめ
よ。」と、笑いながらしっかり釘を刺していった。

本人の承諾がなければ堕胎は出来ない。
それを知ったのは、ずっと後になってからだ。
両親が、なぜ家を売ってしまったのか?
あれだけの不始末をしてしまったのだから、仕方がない、と中学生のあの頃は、それを不
思議にも思わなかった。
けれど、後になって考えれば、ちょっと解せない。
僕たちの事は、世間にはばれていなかったし、隠そうと思えば隠せる事実だった。
だから、あそこに住み続けようと思えば、それは可能なはずだった。
それでも両親は家を売り、住まいまで代えて3人で暮らした。
なぜ、そんな必要が?
実は3人じゃなかったからだ。
両親とは、たまに電話でやりとりしていたが、妹に連絡を取る事は絶対に許してもらえな
かった。
僕が、久しぶりに妹と再会したのは、高校3年の時に、母方の祖母が亡くなって、葬儀に
参列するために呼ばれたときだ。
まだセーラー服を着ていたけれど、妹は素敵な女性になっていた。
本当は、高2になっているはずだったが、まだ1年生だった。
出産のために、1年を棒に振ってしまったからだ。
堕胎のために病院へ向かいはしたものの、直前になって妹はそれを拒んだ。
両親は、時間をかけて説得したけれど、絶対に妹は僕の子供を堕ろそうとはしなかった。
諦めた両親は、娘の意思を尊重して、子供を産ませる事にした。
両親の目の前で手首まで切ろうとしたのだから、認めるしかなかったのだろう。
でも、お腹が大きくなっていくから、隠し通す事は出来ない。
だから、実家を売り払い、住まいを代える事で、妹を守ったのだ。
子供で出産が可能なのかと、不思議に思ったりもしたけれど、明治や昭和の初期には、1
1,2歳の少女達が出産する例は、田舎の方では意外とあったらしい。
初潮を迎えれば、彼女たちは大人として扱われ、次世代の働き手を生むための道具にもさ
れた。
出産に堪えきれずに亡くなってしまった例もあるらしいが、医療が高度に発達した現代で
は、そんなこともないらしく、妹は、元気な子供を産んだようだった。
その子供は、母の後ろに隠れるように立っていた。
妹にそっくりな、とても可愛らしい女の子だった。
妹の僕への想いは時間が経っても消える事はなく、彼女はずっと僕と暮らす事を望んでい
た。
最初は、反対していた両親も、可愛い娘の悲しむ姿には勝てなかったらしい。
ふたりが成人を迎えるまで。
それを条件に、僕たちは一緒に暮らす事が可能になった。
去年、妹は成人を迎え、僕の元にやってきた。
もちろん、娘も一緒だった。
初めの頃は、なかなか懐いてもくれなかったけど、今ではすっかり娘のお気に入りだ。
娘と一緒にお風呂に入っていると、どうしてもあの頃の妹を思い出す。
まだ毛も生えていなかったくせに、とてもおませで、僕の望む事を何でも許してくれた。
この子も僕が望んだら、許してくれるんだろうか?
そんな事を考えてたら、無性に娘が可愛らしくて、思わずチュッとオモチャのような性器
にキスをしてしまった。
娘は、先に風呂から上がって体を拭きながら、「ママ、パパが私のアソコにキスした
よ。」なんて、告げ口してくれる。
すぐに扉が開いて、じろりと睨まれた。
僕は、可愛い妹の顔を見ながら、湯船の中にゆっくりと沈んでいった・・・。

211
2011/07/15 18:07:57 (wUuD/v/N)
それは両親が旅行に出掛けた月曜日、家に帰ると亜美が宿題で解らないところがあるから教えて。と俺を自分の部屋に招き入れた。
亜美は制服から黒のキャミソールとピンクのミニスカートに着替え、髪をポニーテールにして、普段かけているメガネははずしていた。
俺が部屋に入ると『お兄ちゃん。今日からしばらくはお兄ちゃんと二人きりだね。』と言って背伸びをして抱き付いてきた。
『キスして、お兄ちゃん』亜美は神妙な顔で呟いた。『何?』亜美の声があまりにも小さくて聞き取れなかった。『だから、お兄ちゃん、亜美にキスして。』『バカなこと言うなよ。俺達は兄妹だぞ。』『じゃあ、お兄ちゃん、妹のパンティーでオナニーはしていいの?』俺は一瞬ビクッとした。『私、知っているのよ。お兄ちゃんが私後でお風呂に入って私パンティーでオナニーしてるの。そして私のパンティーに精子を出してるのも。』俺はハンマーで殴られたような衝撃を受けた。『亜美、ごめんな。お兄ちゃん亜美の事が好きなんだ。』『うんん、いいの。お兄ちゃんを責めているんじゃないの。だって亜美もお兄ちゃんが好きだから、今日は2人きりだし、今日、お兄ちゃんに亜美のバージンあげる。だから、キスして。』『亜美、本当にいいのか?俺達は兄妹なのに… 』『訊かなくていいよ。そんなこと。近親相姦。いいじゃない。かっこいいお兄ちゃんとその妹。自然の成りゆきよ。誰にも迷惑かけないんだし。』『分かったよ。二人で過ちを犯そう。』
俺は目を閉じた妹と唇を重ねた。亜美は強く俺に抱き付いていた。(えっ、亜美、…)亜美は俺を抱く手をずらせ離すまいとするかのように腕に力込めた。『なあ、亜美、俺達は実の兄妹なんだよ。俺がお前のパンティーでオナニーしてたんだからなにも言う資格はないけど、こんなことしちゃいけないんだ。』
亜美はなにも言わずに抱擁を解いた。『こっちに来て。お兄ちゃん。座って。』亜美はうつむいたまま俺の手を引っ張って、俺を床に座らせた。そして自分はベッドの上にお尻を乗せて立て膝座りをした。『私も、お兄ちゃんが大好き。だから私を… 愛して欲しいの。』目を伏せつつ、亜美は立て膝座りのままミニスカートを捲りパンティーを露出させる。女子高生には派手なパンティーで鮮やかなサーモンピンクの紅色の薔薇が描かれた極薄のナイロン製らしかった。しわしわのフリルの付いた。『お兄ちゃん、私なんか、いや?性格は地味だし、可愛くないし…『いやなはずないじゃないか。亜美は可愛いし、結構友達に紹介してくれって言われるんだぞ。でも俺が亜美を好きだから、いつもはぐらかして誤魔化しているくらいだ。』『うれしい。』亜美は更に足を開き誘惑を仕掛ける。これは亜美にとって精一杯の行動だろう。
そんな亜美を見ていると、亜美を抱く決心がついた。『亜美、キスしよう。』
最初は軽く唇に触れただけのキスからディープなキスに…。『んっ、いやっ、舌を入れちゃ』少し舌を割り込ませるだけでも、亜美は身体をビクンと揺らした。『あん、だめ〜、こんないやらしいキス… ち、力が抜けちゃう』妹の口の中を俺の舌が動き廻る。前歯の裏を撫で、歯茎をこすり、舌を撫でる。『亜美、今のお前、見たことないほどエッチな顔してる』亜美は真っ赤に染めた顔に泣き出しそうな笑みを浮かべた。『うん、お兄ちゃんのキス感じちゃう。お兄ちゃん、今夜は二人だけの秘密、いっぱいつくろうね… 』『ひやぁ!んはあっ、だめ〜、くすぐったいよ』亜美は裏返った高い声を漏らした。口は開いたまま。
亜美の胸に手を置いた途端、亜美はその手に自分の手を重ね、口を離した。『お兄ちゃん、亜美のおっぱい小さいでしょ?男の人って、大きいほうがいいんだよね?パイズリとか出来るし。私のじゃあ出来ないし。』『亜美パイズリなんて言葉、どこで覚えたんだよ?』『お兄ちゃんのエッチな本やDVDを見たの。』『おまえ…』俺は再び唇を重ねて、優しく亜美を黙らせた。『大きければいいってもんじゃないよ。大好きな妹のおっぱい見て俺ががっかりするとでも思ってるのか?』俺は、『亜美の可愛いおっぱい見せてくれよ。』と、キャミソールを脱がし、パンティーとお揃いのブラを外した。
『あぁ、お兄ちゃん』安心した亜美は小さく喘ぎ声を漏らした。
212

息子の悩み

投稿者:母親失格 ◆C1JH30EVSU
削除依頼
2009/07/01 02:12:35 (ilvbcWXc)
息子の包茎は深刻なものでした、風船のようにペニスが膨れあがり、先端は尿道が見えるだけでの痛々しく直ぐ腰を引き、落ち着く迄へっぴり腰でした、普通の状態で皮を剥くとピンク色の亀頭が顔を出します、医者には行きたくないと言い張ります、誰にも相談出来なく母の私にコッソリ打ち明けました、これから一緒にお風呂入る日々が続きました、息子のペニスをお湯で洗い清潔にし小さい内に皮を剥き亀頭を出したままにし癖を付けようとしました、勃起してくると亀頭が縛られ首が締められたように痛々しくなります、すぐ腰を引いては手で皮を戻す繰り返しでした、「射精はどうしてるの?」と不思議に思い聞いてみました、真剣な息子は包茎のペニスを摩り勃起させました、ペニスを軽く握り根元をなで皮の被った亀頭の辺りをなで始めました、私は包茎ペニスの勃起とオナニーを目の前で初めて見るので複雑な興奮を感じました、痛々しく張り詰めたペニスを無我夢中であぐらを描いた姿勢の息子を見てる内に手の動きが加速しました、全身から汗をかき呼吸が早くなりました、呼吸を止めた瞬間ペニスの先の皮を摘んで腰を引き「ウッ!ふぅ〜はぁはぁはぁ」と深呼吸しながら摘んだ皮を離すと白濁の精液がどろどろ出てきてペニスはピクッピクッと動き引いた腰のまま「こんな感じ何だけど大人は違うんだよね?」と真顔で息を荒げ聞いてきました、「これからお母さんが手伝うし二人で治してみましょう!ちゃんと大人みたいになれるわよ!」と話しかけました、息子は少し安心した顔で恥ずかしいそうにうかずきました、何日も皮を剥いて勃起させる事を繰り返しました、私に触られる事にも慣れ他人が見たら異常な光景ですよね?椅子に座り裸の息子のペニスを裸の母が撫でているんですから、でも真剣でした、いつものように皮を剥きペニスを勃起させ大分亀頭が見えるようになり、「もう少しだね、この状態でオナニーできる?」「うん大丈夫」といつもの射精まで始めました、亀頭が見えはじめてから射精まで時間は少しずつ短くなってます、今夜はいつもより亀頭が出ていました、「裕くん、もう少しだね」と息子に仰向けになってもらい私が二回目の射精を手伝いました、いつものように石鹸を付けペニス全体を撫で亀頭から根元を摩り息子に教えてもらったシコシコをしていると赤紫の亀頭が急に剥けました、亀頭がピンク色になり石鹸の付いた手で亀頭を触れていると「あっ」と腰の引いた瞬間に突然腰を浮かしピュッ!ピュッ!ピュッ!と射精し私の顔と息子の首から胸、ヘソにザーメンが掛かり「あっお母さんゴメン」と起き上がりました、「ふふ本当に元気ネェ」と顔と息子の身体をお湯で流し「大人になったかもよ」と話すと「なんかいつもと違うし勃起しても痛くなかったよ」とペニスを掴み亀頭が剥き出し皮が伸びたペニスを見せてくれました、それから、いつものように石鹸を付けペニスを撫でるとピンク色の亀頭が元気に力強く白濁の精液をだします、時間が短縮しすぎる位に感じます、私も安心し息子も悩みが解消しました、でもその元気になったペニスを私の身体が欲しがっています、実は息子が学校に行っている間に何度も私がオナニーしてました、まだ意識のなく飛び出す精液は危険ですので、お尻に入れる事に決めました、ドキドキしながら息子にいつものように勃起させバスタオルで目隠しをしてもらいました、「絶対見ちゃダメヨ」と言い息子がペニスを撫でている間にお風呂の中でお尻の穴を揉みほぐし目の前のオナニーしている息子を見ながら両手でアソコとお尻の穴に指を入れ準備をしました、声を殺し息子の力強く綺麗なペニスを見ながら自分で何度もイキました、何日もそれを繰り返しました、目隠しした息子が「お母さん、手伝いしてくれない?」と言いました、「いいわよ、そのまま待っていてね」と言いペニスを準備してあるお尻の穴に突き刺しました、脳天を電気が突き抜けお尻の中は息子のペニスで肉が押し広げられました、「あれっ!お母さん、いつもと違う!何、何してるの!」「いいから絶対見ちゃだめ!」と声を押し殺すのが精一杯でした、息子は私のお尻の中で射精しました、「あっあっ気持ちいいよ、お母さん!」「そのまま、動かないでね、まだ見ちゃダメヨ」と息子のペニスをお尻に入れたまま二度目の勃起が始まり、またお尻の中の肉が広がる快感が込み上げて来て、ゆっくりとお尻を持ち上げては、また奥までペニスを迎えました、私もとうとう声が漏れてしまい、二度目の射精をお尻の中で迎えました、ゆっくりペニスを抜きシャワーで息子の身体を洗い流し、お尻から垂れ流れる精液を排水溝に流しお風呂にはいりました、「タオル外してシャワー浴びなさい」、息子が起き上がり、シャワーを浴び出て行きました、私はお尻に残る余韻と中に残るザーメンを指に付け舐めました、セックスし中に息子のザーメンを求めてしまう身体と子宮が疼き始めています、母子家庭で邪魔する家族は居ませんが高一になった息子に最悪感はありました。それから今では社会人になり六年が経ちました。
213
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2011/07/16 14:56:38 (f4mZrfUT)
私は27歳になる男性です。
彼女いない歴27年、もちろん童貞です。
気も弱く、女性と話すのは苦手ですが、性欲は持て余し気味で、パソコンのエロ動画で毎日抜くのが日課でした。
私の中学生の頃から母との2人暮らしで、母は近くの飲食店で働いており、毎日帰ってくるのは夜中の2時頃で、日によってはkなり
酔っ払って帰ってくることもあります。数年前のことですが、この日はかなり酔っ払っており玄関口で倒れこんでいました。
そんな母を私は、抱きかかえるようにベッドまで運びました。透けたブラウスの胸元からは大きな乳房がはみ出しており
短いスカートは捲くれ上がりパンティが丸見え、それどころかパンティの横からは陰毛がはみだしており、私は気になってそっと母の股間に顔を近ずけました。
母の股間に顔を近ずけると何とも言えない汗とアンモニアが混ざった甘酸っぱい匂いが漂い、なぜか私の股間は固くなっていました。
私はそっと母のパンティを下にずらしました。母は泥酔状態で母の足元までパンティを下ろしても意識はありません
母の股間は黒々した陰毛に覆われおり陰毛を掻き分けるとビラビラのひだがあり、その色はエロ動画のものとは程遠く、黒ずんで使い込まれたもので
ひだを押し広げると赤黒い陰部が口をあけています。私は母の顔をみましたが、母は小さく寝息を立ててたままです。
私は構わず陰部の上のクリトリスらしき部分に指を擦り付けました。驚いた事に母に陰部は湿り気を帯び、私の指はスムーズ母の部分を刺激しており、そのうちにその部分は
硬く大きくなってきました。湿り気を帯びた部分はさらに反応して愛液が溢れる様に湧き出してきます。そのうちに愛液は母の内腿はおろか、シーツまでもを濡らすほど愛液でまみれ黒々とした陰毛は濡れて光っていました。
それから朝方までの2時間ほど私は母の陰部を弄び続けました。まるで夢のような光景で、私は指、舌、母のバックにあった化粧瓶などありとあらゆる物で母を愛撫し、それの母の陰部は応え続けました。
陰部は大きく口をパックリと開けヒクヒクと脈打っており、指を挿入するとまるで絡みつくように私の指に絡みつきます。
ふと気がつくとカーテンの隙間から陽が差し込んできはじめ私は慌てて母のパンティを履かせてから自分の部屋に戻り、先ほど余韻を楽しみながら扱きました。
目が覚めると10時を過ぎておりリビングには先ほど目覚めたばかりの母がボーっと座っていました。
化粧の残る母の顔でしたが、あきらかに高潮しており目元はうっすらと色付き昨日の余韻が残っているようでした。
あれ以来 母が泥酔して帰ってくるのを楽しみにするようになりました。
214
2009/07/20 03:16:04 (l774ZK.U)
私には中学2年の息子がいます。シングルマザーです。やっぱりたまにムズムズして、息子が寝た後に1人Hをする事も少なくないのですが、この間深夜だからと不用心にも居間でしていたら見つかってしまいました。最初気付かなくて指で広げながら反対の手で弄ってたら、胸を揉まれだして、夢中だったので普通に気持ちよくて、自分の妄想かと思ってたのですが「母さん」と囁かれはっとしました。その瞬間押さえ込まれて傷薬をされたのですが、突然の事で力も出せず、おっぱいをしゃぶられているうちに、元々既にかなりのHモードになっていたのもあってつい息子を受け入れてしまいました。もちろん彼は初めてで、私に抱きついてきたもののどうすれば良いのか分からない様子だったので、結局私が馬乗りで息子を犯す格好になってしまいました。
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