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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2009/08/14 16:30:20 (92LSUBUU)
ある日の昼間リビングの方から変な声が聞こえてきました。僕はその日は仕事が普段の曜日だと仕事のはずなんですがその週は先輩との休みの日が変わっていて昼間まで寝ていました。階段を下りて行くと母親らしきブラジャーとパンティが廊下落ちていたので洗濯物を畳むのに落としていたんだと母親に言おうっと思いました。そのブラジャーにパンティは少し暖かくて何で暖かいんだろうっと思いリビングに入ったらすると母親がリビングで素っ裸で乳首には乳首を刺激をするローターを装着しておまんこにはでかいバイブを自分自身の手で出し入れしながら気持ち良くなっていました。リビングに入るなり母親に何やっているのっと聞くとかすれた声で気持ちいい事をやっているのっと言いました。40歳の時以来母親の素っ裸だったので(今は56歳)始めはなかなか興奮する何て出来ませんでしたが母親があんたのおちんちんが生で見たいっと言ってきました。言われましたが母親に見せなくないようなっと思いながらしばらくはそっと何も言わずに母親の素っ裸をずっと見ていました。そうすると母親がちょっとこっちに来てっと言われたので母親のそばに行くとおまんこには出し入れしているデカいバイブから愛液らしき物でテカテカになっていました。それを見て興奮してきて少しおちんちんが勃起しちゃてました。母親がしっかり大きくなちゃてっと言われました。欲しい僕のおちんちんっと聞くと母親がかすれた声で生おちんちん欲しいっと言ってきました。僕はみちゃくちゃ抵抗感がありましたがパンツを脱ぐと母親はすぐさまおちんちんを触ってきて父親のおちんちんより大きくて丈夫そうと言いながら自分自身で出し入れしたデカいバイブを離して僕のおちんちんをしゃぶりついてきました。僕はこのまんま母親を興奮させてやろうっと思い69体位になってしばらく責め続けました。しばらく責め続けていると母親の声からイクって言う声が。僕はイクならばいけばいいよって言うと恥ずかしいからって言ってずっと我慢していたようです。母親に僕も恥ずかしいけど母親に生おちんちん見せてやったんだから見せてくれっと言ったら少し照れ笑いしながら親子だからいいかって言って見せてくれました。彼女とのエッチでイクとこ何てまともに見た事なかったからみちゃくちゃ興味が湧いて来て母親いわく僕のおちんちんからもカウパー汁でテカテカになっていたようです。また、続き書くかわかりませんが…。
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2009/05/01 14:13:33 (SGyBnaiI)
幼い頃に両親が離婚し私は母に引き取られ高校1年まで父に会った事もなく普通の生活を送ってました。
でも夏休みに父からの電話に母は懐かしいからか嬉しそうに待ち合わせをし私を連れて父に再会しました。
初めて見る父は背も高く、色黒でかっこいいと思った印象でした。それからは父が私達の家に行き来するようになり、やがて夜には母のイヤらしい声が響くようになりドキドキの毎日でした。
ある日、家に帰ると父が「田舎のバァチャン倒れて母さん先に病院行ってくれたから父さんもご飯食べたら行くな」と…優奈「うん…分かった」
ご飯の前にソファに転がるとウトウトしてしまい、ふと気づくと目の前には父がいた。
「父さん?」
「優奈…」突然唇が重なり「うっ…やめてっ」「優奈可愛いょ」舌がねじ込まれヌチュヌチュ…レロ「父さん…はぁん」夜の母の声を思い出し私は父を受け入れた。父の手が服を剥ぎ取りブラもずらしFカップの乳首を摘む…「はぁんっ…だめだょ」長い舌を乳首にペロン…チュ…「優奈乳首立ってるょ」父の手が器用にパンティも剥ぎ取り太くゴツゴツした指がクリをなぞりだした…「父さん…ひぃっん」やがてグチュグチュ…とイヤらしい音が響く…父は顔を優奈の脚と脚の間に入れ舌を這わせ…ヌチュヌチュ…ジュルジュル…「いやぁ…んっ優奈…だめぇ」「何がだめ?優奈のここ美味しいょ」ジュルジュル…「父さん…あんっ…っもう…下さいっ」自分からおねだりなんて初めてだった…
「何が欲しいんだ?」「父さんの…」「ちゃんと言えょ」「父さんの太いのが欲しいのぉ」父は裸になると天井を向いた黒く太いのを右手でしごきながら優奈の中心へ差し込む…
ググッ…ヌチュ…
「ひぃっ…ふ、太いょ」グン…グン…パン…パン…ズチュ…ズチュ…「優奈…愛してる…イヤらしいな」「ひぃっん…いいっ…」やがて登りつめ…「優奈出すょ…中に出すからな」「だめぇ…中は…だめぇ」「優奈…優奈…優奈」「いっちゃう優奈いっちゃう」終わってから、しばらく抱き合い父と何事もなかったかのように母のいる病院へ行きました。
あれから25才になり母と離れ優奈は父と2人暮らしをし夫婦のように生活をしています。
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2011/07/08 19:49:27 (txECvGxe)
山形の山村で、妻、息子と3人で農業を営んでいる67歳のものです。一応、家族仲良く平和に
暮らしてます。妻は10歳年下ですが、20歳の時息子を産んで以後、娘4人産み育てた気の優
しいしっかりした母親である。娘たちは皆他県に嫁いでいる。
息子は高校を出ると、この娯楽のない村を逃げるように東京に行ってしまい、数年町工場で働い
たのち行方が分からなくなった。噂ではホストをしたのち危ない仕事をしていると言われていた
のだ。
その息子が3年前、ひょっこり帰って来たのである。やせ細りうつろな目をしてバッグ一つで帰
って来たのだ。左の小指がないのでヤクザ関係のもめ事を起こし、追われるように東京を後にし
たのだろう。
そんな息子を私は始めは冷たくあしらっていたが、妻はヤクザな息子でも、苦労して産み育てた
子はかわいいのだろうか、献身的に世話をして息子の面倒を見たのだ。
半年もすると息子は元気に立ち直り、畑仕事も一生懸命やるようになり、体も見違えるように筋
骨隆々になった。私もそんな息子を許し、頼りにするようになった。
1年もすると、青白かった息子は赤銅色に日焼けしてイケメンではないが男らしい男になり、妻
は息子を眩しそうに見るほどになった。
そのころから息子に嫁でもと妻と相談していたが、ここらの村や町では若い娘は都会に出てしま
い深刻な嫁不足で、息子はかつてヤクザな生活をしていたと噂が広まって敬遠されているので、
青年団でもつき合いがあまりないのである。
私も妻も親類やら農協関係やらいろいろ手を尽くしたが見合いの話一つもないのだ。
そんなある日、息子が風呂に入っている妻を窓の外で覗き見してオナニーしている後姿をみてし
まったのだ。
妻には内緒にしていたが、ここへ戻ってからはセックスもしていないのだろう。自分の母親の裸
でさえも欲情してしまうとはなんとかわいそうと思った。
私はもう妻とは5年もしていないし、2人とも夜の営みは淡白で互いに誘うこともないのだが、
37歳の息子は男盛りで性欲も強いのだからしかたがないのだ。
そしてひと月前、とうとう息子と妻がやっているところを見てしまったのだ。
それは畑の奥にある山のふもとの作業小屋である。
三人で果た仕事の途中で昼食をとり1時から再開したのだが、いつの間にか2人の姿が見えなく
なった。前からそういうことがちょくちょくあったが気に留めなかった。この日は、たまたま作
業小屋にある道具を取りに行ったのだ。30メーターほど先の小屋に近ずくとドスンドスンと小
屋の中で何かがぶつかる大きな音がして甲高い悲鳴と泣き声が聞こえてきた。それが性行為の声
であることはすぐに分かった。そっと覗くと筋肉質の尻がその下に重なった白く大きな尻に力い
っぱい打ち付けている。ティーシャツだけ身につけた背中が息子であることはすぐに分かった。
そして組み敷かれた真っ白な大きな尻と肩に担ぎあげられV字に突き出た太い両足は妻であるこ
ともすぐに分かった。私との営みでは声もあげない妻を大声でわめかせている息子のボコボコに
節くれた異様に太い陰茎がすごい勢いで妻の体に出入りしているのが目の前に見えた。時折ゆっ
くりと深く押し込まれ妻が低く唸る。そして陰茎の根元にある陰膿がパンパンにはれ上がり性欲
極度に達しているのが分かったが。やがて息子の動きはすごいスピードになり息子の肩越しに出
た妻の足は激しく痙攣していた。
どれくらいたったのか分からないが茫然としていると、いつの間にか2人はパンティーやズボン
を身につけ乱れた髪を整えて敷いてあったマットレスをかたずけていた。
私はあわてて気ずかれないよう立ち去った。元のところで果た仕事をしているといつの間にか息
子と妻が遠くで畑をたがやしていた。
夕方息子と家に戻ると妻がビールを出してくれいつものように皆で和気あいあいと夕食をとった。
私は何も知らないふりしながら、いつから妻と息子が近親相姦しているのか、どちらから誘った
のか、これからどうすればいいのか、あれこれと考え続けた。
ネットでこのコーナーを見つけたので載せてみました。
223
削除依頼
2011/07/08 11:30:20 (QlBErQup)
父親が単身赴任に成った。
期間は半年間らしい。
四人家族の我が家は兄貴は大学生でアパート暮らし。
家に残ったのは母親と俺だけで、その事にも特別の違和感は無く何等、変わらない生活が続く。
その生活に変化が訪れたのは、父親が単身赴任で居なく成って半月も過ぎた頃。大学受験に失敗した俺は浪人生活を過ごしていた。
その日も予備校に授業を受けに行き、最初の一時間で後の授業は受け終わって居たので予備校を出た。
何処にも行く宛てもなく昼前に家に戻る。
当たり前のように家に入りリビングのドアを開けると俺の目に想像もしない光景が飛び込んで来た。それは母親の自慰行為だった。
俺と視線が合った時の母親の表情、その狼狽ぶり、それは俺も同じで、その場をどうすれば良いのか分からず立ち尽くしていた。
狼狽しながら衣服を直しトイレに逃げ込む母親を見て、俺も我に返り慌て二階に駆け上がった。
‥母さんもオナニーするんだ‥
それまでは母親を女性と考えた事もなかった。
気まずい夕飯が始まり、互いに無言のまま食事を進める。
後片付けを始めた時に母親は重い口を開くように、昼の事を言い出した。
何て返事を返したら良いのか分からず、ぼそぼそと口篭る俺。
話しが続く中で、俺だって毎日のようにオナニーしてしまうから、と言ってしまう。
その辺りから少し気まずさも取れ始め、初めて母親と性に関する話しをした。
その日を境に母親と俺の距離が一気に縮まった気がして、色んな話しが出来るように成る。
それから一週間ぐらい過ぎた頃に、今までなら夕飯や風呂が済むと直ぐに二階に上がってた俺はリビングで過ごす時間が多く成った時、風呂から出て来た母親の姿を見て、何時もと違うと思い母親の姿を目で追っていた。決して体型が良い訳でもない母親だが、その日に限って何となく女性を意識させられてしまった。
俺は思わず勃起してしまい、母親にバレるのも格好悪く二階に上がろと立ち上がった。
母親が、そんな俺を見る、俺も連れて母親を見る。
離れて向かい合ったまま暫くの時間が過ぎた。
母親の視界には勃起した俺の股間も入ってる筈。
無言でも母親の思いが理解出来た気がして俺は、ゆったりと母親に近づいた。
逃げない母親の瞳が妖しく光っている気がした。
母親の肩に手を添えてみる、視線を反らし静かに体を預けて来る母親。
未だ無言の時間が過ぎて行く。
手の平に感じる母親の柔らかい体。
224
2011/07/07 16:56:50 (OcLKxACA)
それは母が珍しく酔って帰ったと期の事、バックを落とし其のまま
寝室に入り寝てしまったときのことだ。バックを拾うと中が見えた、
「ェ〜〜何これ〜〜」其処にはポルノショップで売ってるような下着が。
そあいて名刺が(沙耶です、息子のようなアナタ又指名してね)と!更に
DVDツケテミルトそこには若い男の子が母の下着を着けオナニーしてる
それを見ながら「マサクンママの下着で又オイタしてるのmママのアソコ
看なさい」と股を広げながら触ってる。母がこんな仕事してるの知らなかった
そして遂にボクはその店に行った、でも他の人を指名して「ボクマザコンでアナタの事
お母さんて呼んで良いですか」と言うと「じゃ〜一人呼んであげる、その人
何時も息子の名前でお客さんを呼ぶの、マサクンてね、ボク今つけてるの
お母さんの下着?フフフ〜〜可愛いわ、顔を隠せば恥ずかしくないわ、とマスクをさせられたました.
目隠しそして来ました。「この子ね、私の下着で悪さしてるの、マサクン
何時もママの下着でオナニーするの.私の子供もしてるみたい、一度
覗いた事があるのよ、あなたの名前はマサクン良いわね」まさしく母の声だ
「お母さんとしたいの?ママって呼んで良いわよ」とペニスを触られた。「マサクンママに見せて
ママのするところ看ながら」そして2人でオナニーすると突然「舐めて〜〜〜」とマスクを取られた、固まった
2人。「マサカズ!」「お母さん」、、、「私アナタのしてること
看た事有るの、私もこんな仕事でしか2人の生活看れなくてでもあんたが好き
もう、吹っ切れたわ、横になりなさい」そして首筋から乳首舌が這う、
「フフフ、あなたもお父さんと同じ皮被りね、」と云いながら
咥えられた。
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