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461 母との快楽 削除依頼
  投稿者: (WVO5/v/4)
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父が単身赴任していた2年間、確かに母とセックスに溺れたことがありまし
た。
母36歳、僕が14歳のとき、父が東北のほうへ単身赴任していきました。
それから妹と3人での生活が始まりました。

僕はオナニーを覚え、女性に興味を持ち始めていました。
仲のいい親子だったので、よく母に抱きついたりしていて、母もふざけた
調子で相手をしてくれてました。
よくしていたのは、母が台所仕事をしているとき、後ろから母にくっついて
母のお尻に自分のちんこを擦り付けることでした。
母はいつも笑って「やめなさい〜」というのが常でした。

ある日、母がいつものように台所にいたので、僕はいつものように母の後ろ
に行き、腰をつかんで母のお尻にちんこを擦り付けました。
いつもなら「やめなさい〜」の一言が出るタイミングで母は「・・・」
僕は「?」と思いながらも気持ちいいのでそのまま続けていると本当に
ボッキしてしまい、かまわずスリスリしていました。
母はそれでも無言、いつしかシンクのふちを握ったまま下を向いて
僕はだんだんとエスカレートし、いきり立ったちんこを擦り付けながら
両手は後ろから母の胸へと伸ばしていました。
それでも何も言わない母。
だんだんスピードがあがって、僕は声を出し始めました。
「あ・・・あ・・・あ・・・」
そのとき、母の一言が・・・
今思えば、あれが全てでした。

「○○・・・だしたいの?」

その時は興奮していてただただ「うん!・・うん!」と言っていましたが
あとで考えたら、あの母がそんなことを言うなんて信じられませんでした。
でも、実際目の前の母は、そう言いました。

「わかった・・・ちょっと待って・・」

そういって母は僕を連れ、両親の寝室へ・・・

「いい?誰にもナイショよ?いい?」

そう言う母に僕はうなずき、母は目の前で服を脱ぎ始めました。

「さぁ、脱ぎなさい」

言われるがまま全部脱いだ僕。

「こっちへきなさい」

ベッドに横たわった全裸の母が呼びます。

「○○、あなたがしたいようにしていいわ・・おっぱいも吸っていい
よ・・」

僕は無我夢中でしゃぶりつきました。
母は黙って僕の頭を撫で、時折呼吸を荒くしていました。

「○○・・ここも・・・さわって・・」

そう言って僕の右手を母は自分の秘部へ・・・

「そう・・やさしく・・あっ・・そう・・」

湿っている母のアソコに指を這わせる僕

「そう・・あ・・あ〜ん・・おっぱいも・・すってぇ〜・・」

僕は母が押し付けるおっぱいに窒息しそうになりながら、一生懸命に吸い
指を動かしました。

「あ・・・あ・・イク・・・イク・・・あ〜!!!」

母は大き目の声を出し、体を少し震わせました。

そのまま続けていましたが、母はもういいわという感じで僕から離れ
ギンギンのちんこをしごき出しました。

「今度は、○○の番ね・・・だしてあげる・・」

しごかれただけで最高に気持ちよく、ものの10秒もしないで出してしまい
ました・・・

母は上手に出た精子をティッシュでふき取り

「きもちよかった?」

と聞いたので「うん」とうなずくと

「あたしも・・いい?絶対ナイショだからね?わかった?」

「ねぇ?また、してくれる?」

「・・・お父さんが帰ってくるまで・・ね」


それから2年、父が帰ってくるまで関係がありました。
後日、セックスも普通にさせてもらいました。

父が帰ってきたら、ぴったりと関係は終わりました。
どんなに誘ってもダメでした・・・

 
 
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462 柚彦 削除依頼
  投稿者:柚彦 (kGLii43L)
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「や……ゆ、ず…っだめ…」
こんな場所で――そう続けようとした唇を強引に塞ぎ、身をよじる姉を押さえ込む。
柚彦は華奢な片手でテーブルの上へ縫いとめ、狭い入り口から舌を割り込ませた。
「ふぅ…ん、ンッ…」
歯列をなぞり、舌先で口腔をまさぐる。
ざらざらとした表面を擦り合わせ、上顎をなぞると差し込んだ場所からくぐもった声が漏れた。
くちゅくちゅと唾液の立てる粘着質に飛んだ音が、室内に響く。

「そっちが悪いんだよ…真冬にそんなカッコでうろついて。誘ってたんじゃないの?」
上から見下すように引かした声でそう囁くと、姉は乱れた息を更に荒くして首を振った。
「ち、が…あたし、誘ってなんか――」
薄いキャミソール越しに突起を摘まれ、みかんは言葉を途中で飲み込む。
柚彦は徐々にとがり始めるそれを指先で転がしながら、首筋に舌を這わせた。
「や…ぁ…も、…やだぁ…」
いやいやと首を横に振る姉を無視して、柚彦は手を下方へと滑らせる。

父と母は明日の昼には、温泉から土産を持って帰ってくるだろう。
やめてあげない。今晩はたくさん虐めてやると決めていたのだから。

 
 
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463 …兄弟…A 削除依頼
  投稿者:かなッペ (ebK3bcTn)
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就職を機に、それなりに貯えもあったので、親を説得して、独り暮らしを始めました。

女の独り暮らし…警戒心もありますが、言い寄ってくる男性皆、欲望に満ち溢れてるよぅに思ぇ…恐々。

生活、仕事に慣れた頃、職場の先輩、3歳上の男性に告られ…何となく兄に似たタイプ…、グループで食事くらぃならと保留、何度か共にしている内、薄れてぃた兄への幼稚な想ぃが…。

真面目で優しぃ彼の気持ちを弄ぶ訳ではなぃですが、遣り切れない気持ち、自分の気持ちに整理をつけたかった…。

兄に相談したぃ事がある…と連絡、計算して、大丈夫だろぅな休日前、夕食がてらにとアポ。

彼氏がデキそぅ?…まだ付き合いも結婚てワケでも無ぇのに、何の相談だょ?…と笑ぃながら、彼ってコンナ男性だょ…と言ぅァタシの話に呆れもせず
『仲良くしろょ、何かあったら相談に乗るから』と言ってくれた兄。

食事が済み、タクシーで送ると言う兄に
『行きたい店がある』と、ラブホ街に誘導…ァタシの部屋には絶対入ってこなぃ…だろぅの考ぇで…。

…普通の男女でも、コレ立場が逆だろ…冗談言ってんぢゃねぇ…と窘め、おもいっきり入るのを拒否る兄に、
『訳は中で話すから…』と、ラブホ入り口前…地ベタに座り込んで駄々懇願…躊躇ぃながら渋々の兄。

入室して、兄への想ぃを告げた…ずっとスキだった…と。

妹相手にありえなぃ…一度だろぅが何だろぅが絶対無理!と言う兄に、…レイプされて処女を奪われた事を話した…今更、犯人を咎めるつもりゎ無ぃと、弟からだとは隠して…。
…涙が出てきた…。

驚愕してるよぅな兄に縋り付き泣いた
『このままぢゃぁァタシ…まともに誰とも付き合えなぃ…だから…ぉ願ぃ…』と。

『前にも、こんなのあったな…あの時か?…』とァタシの肩を抱く兄に、何も言えず、ただ泣いてました。

黙って寄り添ってくれる兄に、言いたぃコト言って、泣くだけ泣いたら…何かスッキリして、もぉ何も無くてもドッチでもイィや…な気分…になって…それでもね…

『…今日だけ…一緒に居てくれるだけでイィから…ちょっとシャワーしてくる…』と言い残し、兄から離れて一人バスルームへ…。

メイクもグシャグシャになってる…。
バスタブに湯を入れながら…シャワー…。

気になる部分の汚れゃ臭ぃをチェック…。
あんなコト言ったけど、抱ぃてくれるんだろぉか…もしか、ァタシを放置して帰ってなぃだろぅか…とか思ぃながら身体を流し、湯に浸かる…。
入って来てくれなぃかなぁ…と期待したけど…兄は来ず…。

風呂上がり…兄の居る気配に少し安堵…。

…ドレッサーに映る自分の裸体…こんな妹、どぅ思ってんだろ?…少し羞恥心。

スリムがタイプと言ってた兄に好かれたぃ!と、必死こぃてダイエットしてた高生時代…あんなコトがあって、見た目あまり変わらずとも…汚れた身体…。

このまま別の恋に逃げたくなぃ…だから一度だけでも、本当に憧れた男性…兄に抱かれて、ある意味…1からやり直し、普通に恋したぃ…。
そぅ決意しての今日…気合ぃを入れた。

バスローブよりバスタオル…の方が印象好ぃ…とアル雑誌に載ってた…あぇてバスタオル巻…。

ソファでケータイをポチッてた兄に、
『ぉ風呂…空いたょ…』。

チラッとァタシを見て
『…ん…入るょ…』とタバコを消し、横を通り抜ける兄。

兄が出るのをベッドで待った…なんでか凄く不安な気持ちだった…。

バスタオル腰巻きで出てきた兄が
『何か飲むか?』と、有料冷蔵庫の缶ビールを取出し、飲み始め…。
ァタシは『…ソレ…一口でイィ…』と貰った。

ベッドの端に腰掛け、ケータイ打ちながらビールを飲む兄…。
ァタシはベッドに寝転んで兄の背中を見てた。

飲み終わるの待った…ドキドキしながら待った…大分待った…よぅに思ぅ…。

ボードにケータイと空き缶を置き、やっと横に寝転んできた兄…その間、一切会話無し…。

掛け布団を被り、二人仰向き横並び、何もシテこなぃ兄に
『…メール…彼女に?…』と言えば、
『そんなんぢゃねぇよ…』と、ボソッと言う兄。

『…ウソだ…』と言って兄の腕を抱き、
『…何だかなぁ…』と溜息混じりに言った兄の身体を手探り、思ぃきって股間を触りました。

全然平然な兄のバスタオルを捲り、初めて触る男性器…モジャフニャ…。

兄に彼女が居ようが…この先どぅ思われよぅが…そんなモン関係なぃ…本当に勝手な想ぃ…。

触ってたら…大きく…固く…コレ…入るんだ…弟のん…入れられたんだよな…複雑な気分…。

天井見つめて何もしなぃ兄に
『…クチで…シタほぅがイィ?…』と、シタ事もなぃのに…。

溜息のよぅな深呼吸のよぅな、大きな息を吐いた兄が、ガバッ!とァタシに覆いかぶさり…抱き締められ…黙って身を任せました。

首元にキスされ…鎖骨辺りにも…巻いてたバスタオル解かれ…胸、乳首に…。

自分の敏感さに…自分がビックリ!…。

こんなに感じるんだ…と、クスぐったぃ気持ち良さ感に…無意識にビクッ!×B…。

抑えきれなぃ…身体の震ぇ…頭に血が…。
ァタシの全身隅々に這ってた、優しさに満ち溢れてるよな兄の手と…舌が…やがて股間を集中的に…。

緊張と恥ずかしさ…望んでた事だけど…不安と怖さ…いろんな気持ちが入り交じりながら…熱くなってくるカンジ…。

コンドームを着けた兄に、
『…着けなくても…イィょ…』と言ぇば、、
『そーゆーワケには…』と避妊重視の兄。

『…ぅん…でも…キス…して…』とァタシは目を閉じた。

唇を重ねる兄に抱き付いた…舌を絡ませ、タバコ臭ぃ兄のクチに吸ぃ付き…抱き締めた。

内股股間に当たる兄の手と…そのゴム付きのナニが…ゴソゴソ…。
【今思えば、兄に抱きつぃたまま…あんなにシガミ付かれてたら兄も…ヤリにくかったんだろぅな…】

触られ舐められてる時は、ナンだカンだと気持ち良かったのですが、…レイプの時の事が思い起こされ…覚悟してたんですけど…。

先だけなんだろぅけど、入ってきた瞬間…やっぱり痛ぃ…つぃ悲痛の声が…。

躊躇する兄に『大丈夫……大丈夫…』と、より強く抱き締めました…。

ゆっくりと、全体が入ってくる挿入感…腸全部がヘソの方に押し上げられる感じ…。
弟の時とは違ぅ痛さ…気分が違ぅだけだったかも知れなぃけど…違ぅ…けど痛ぃ…出血は無かったけど、かなり痛かった…けど…何とも言えない恍惚感…でした。

ゆっくり動く兄が、…艶ッポクもなぃ…痛みを堪える声を洩らすァタシに…、
『コレ…使ぅか?…』。

…着けてんのに…なんでまたコンドーム?…と思ったら…中身はローションだった…。

感触が変わるとゆー話は知っていた…兄に気持ち良くなってほしぃ…塗り付けて…再挿入…多少は痛みマシに…兄の動きがスムーズに…何か嬉しかった…けど痛かった…早くイッて…が本音…だったカモ…。

時間は分からなぃ…ァタシを気遣ぃながらの兄の射精…コンドームに隔たれてのだけど…温かさ…感じた…。

『気持ち良かった?…』と尋ねれば、…気持ち良ぃけど、何か気色ワルぃ…変な意味ぢゃ無く、妹とスル事に違和感で…と。

そんなモンなのか…ァタシは、兄の腕枕で凄く幸せな気分だった…。

けど、今日が最初で最後…思ぇば思ぅほど…切なくなって…。

ギコチなかったと思ぃますが…、兄のをクチで舐め含め、復活した兄に跨がり、躊躇ぅ兄に…安全日だから…と説得、着けずに…。

ある意味、兄の全てを受け入れたかった…。

もっと満たされたぃ…そんな思ぃで兄に切望…。

付けすぎだろ…て言われるくらぃローションを塗り、最初より痛みは全然マシ…気持ち良ぃワケぢゃぁなぃけど…。
ありのままの兄を受け入れてるコトに…満足感…。

中に…兄の体液が…ァタシの身体の中に注がれ…感触的には、最初と変わらなぃと思ぃましたが…痛みも薄れ…兄の体温を感じ…。
何年…どんだけ…待ってたんだろぅか…と、堪えきれず涙が溢れてきた…。

今までの事も…この先の事も…何もかも無くなって…このまま死んでもイィ…て気分…。

…もぅこれ以上はヤメといた方が良ぃ…直ぐ洗ぃ流してこぃ…と言った兄に従い…。
シャワーした後、兄に寄り添ぃ…いつの間にか眠っちゃってました…ァタシ…。

目が覚めたら、既に服を着て朝飯食ってた兄…。

…もぉサイテ〜…でもサイコ〜の兄…。
その日から一週間チョイ後、心配してた兄に、…生理きたょ…と連絡。
『安心した…他の事ならともかく、もぅ勘弁してくれょ…』と言ってた兄ですが…。



自暴自虐になりかけた時もあったけど…弟にレイプされてなきゃ、兄とは、何も無かったカモ…知れなぃ…。

実の兄弟二人に、女の扱ぃを受け…一番シタタカなのは…ァタシ…カモ…

クダラナィ投稿…ゴメンナサィ…
…m(__)m…

 
 
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464 幼い娘を性の対象にする 削除依頼
  投稿者:高野の父さん? ◆RDq1917Bqg (l77Dkv8U)
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娘が小学校6年生、下の長男は3年生になった頃妻が病気で入院し2,3ヶ
月、と言うのが結局半年近く入院しました、ただ命にかかわるような事では
なかったのでそれ程家庭内でも動揺も有りませんでしたが、
私も殆ど定時に帰る仕事でしたから、始めの頃は妻の里から義母が来て料理
洗濯などしてくれましたが、
数週間も経つと、娘などと家事分担を決め、私も料理など好きだったので子
供達も「お母さんのよりおいしい!」と喜んでたくらいです?
男の料理は金の計算などしませんからね?
そんな事で半月もせず親子3人でまあ何とかうまく生活するようになり、妻
の見舞いも、別に死ぬ訳も無い?何て段々週に一回くらいになり、子供も私
も、うるさいのがいなくて過ごしやすい?位に思っていました。
お風呂はいつも三人で入り、宿題もテレビも食事も皆同じところでやり、子
供部屋と言うほどの物ではないですが、奥の小さな部屋に二段ベッドで長男
が上、長女は下で寝ていて、
私も寝る前に子供達の様子を見て布団を掛け直したりして寝ていました。
夜も暑くなってきた頃、その部屋にはクーラーも無く、網戸を開けて寝させ
ていましたが子供達もあられもない格好で寝ています、
男の子はシャツとパンツで良いですが長女はそれでも女の子ですから下着の
上にパジャマを着ていますが上着なんて半分脱げて寝ています?
着せ直してやってもすぐ元に返るので、
パジャマだけで寝たら?と言うとそうする様になりました、
それからある夜、何時ものように様子を見ると、そのパジャマも上はあけっ
ぴろげで寝ています、6年生ですが、それでもお乳のところが1センチ位
の高さでちょっぴり膨らんでいます?
へえ〜ッと思ったくらいで、着せなおして寝ました。
夏休みに入って特に娘は活発でしたので、それこそ泥んこになって帰って来
て良く食べよく寝ていましたが、
ある晩見に行くと、パジャマを着るのも忘れるほど疲れていたのか、?素っ
裸で寝ていました。
揺り動かしても起きる気配も無く、パジャマを着せましたが、胸はそのよう
に少しふくらみがありましたが
おまんこは全くの縦筋だけ!ちょっと悪さで開いてみても小陰唇らしき物も
ありません?
それからも何度もそんな事があり、私ももう数ヶ月も妻とセックスもしてい
ませんし多少むらむらもしていたので、
ある夜、正体も無くまた裸で寝ている娘のおまんこを足を開いてじっくりと
観察しそれこそ虫眼鏡で見るように見ると一応作りはちゃんとなっていま
す?
多少興奮し、オマンコに鼻を近づけるとやはり小便くさいと言った匂いしか
しません、その後何度かそんな事をしていてある日とうとうそこに口を付け
て舐めてしまいましたが、
その時の興奮はものすごく、娘のおまんこを、舐めた、と言う事だけでズボ
ンの中で射精してしまいました。
ブレーキが効かなくなった様な感じで、それからは娘がちゃんとパジャマを
着て寝ていても、起こさない様にパジャマを脱がせオメコを舐めては一人オ
ナニーをするようになりました、
娘は活発でいつも疲れるほど遊んで帰りますから、起きる事はないだろうと
思っていましたが、ある夜、何時ものように娘の足をM字に広げてオメコを
舐めていましたら娘が、ピクッっと痙攣した様に動いたのであわてて、ゆっ
くりと服を着せ自分の部屋に戻りました、数日後このいけない行動に、誘惑
が勝てず、
今夜は寝てるかなと揺り動かしてみて、ぐっすりとした寝息を確認してパジ
ャマの下を脱がし、脚をM字に開きおしっこ臭いのがその頃には媚薬みたい
にもう陰茎はびんびんに硬くなっていて、大体いつも30分くらいその頃に
はもうべろべろとそこら中舐め、自分の部屋に帰ってはあっという間に射精
していました。
そんな事を続けていると、また、娘がぴくっっと痙攣した事がありました
が、その時はじっと体を動かさず、娘がまた寝入ったなと思いまた舐め始め
たりしました、そしてある日舐めていると、娘のおまんこの味が違う事に気
がつき
よく眺めると本当に小さなおまんこから透明な液体がにじみ出ているのが判
りました?
もしかして娘は気がついていてしかも気持ち良くなっているのだろうか?と
不埒な考えが頭にのぼり、とは言っても娘とセックスする気など毛頭ありま
せん、
ただ何とも言われぬほど嬉しくなって、それからは、多少娘がピクッとしよ
うがビクビクッとしようがかまわずに舐め、たまには舌を尖らせてそれこそ
肛門より小さなおまんこにちょんちょんと突っつくとかなりガクガクと感じ
てるようでした、
秋になった頃は娘の肛門に指を第一関節ほど入れ、それだけでも娘は感じて
いましたが、その指を入れたままおまんこを舐めていると肛門をキュッキュ
ッと締めるので、何処をどういう風に舐めると気持ちが良いのかそれこそ手
に取るようにと言うか指に判るように、判りました。
そして妻が退院して来てから、ぷっつりとつき物が落ちたようにそのいけな
い事をしたいと言う気が無くなり、その後全くしなくなりました、
同じ様に娘も全くそんな事無かった様に毎日暮らしていました。

 
 
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465 Mな妹 1 削除依頼
  投稿者:無精髭 (KsH.JLmC)
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事の始まりは1通のメールからでした。
僕が5つ下の妹に間違えてメールを送った事からでした。
メールの内容は
”今夜、行くから下着を着けないで待っていろ。
こないだのお仕置きにお前のでかいケツを
たっぷり叩いて真っ赤にしてやるよ。”
でした。
その日は両親がいないのもあり、
MなHフレンドの所に泊まって
朝まで変態SEXをするつもりで
送るはずのメールを
あろう事か妹に送信してしまいました。

そんな事とは気付かずに
家に帰り、母親が用意していった
夕食を摂っていると妹が帰ってきました。
いつもと違いソワソワしているので
「どうかしたのか?何か落ち着きがないけど?」
と聞くと妹は
「ううん。お兄ちゃん、私なにか悪い事した?」
と逆に質問されました。
「いや・・・。でも、聞くって事は何かしたんじゃないのか?
身に覚えがあるんだろ?」
とちょっと不機嫌そうに聞きました。
すると妹は困惑した様子でした。

妹とは5つも歳が離れているのもあり、
昔から僕に逆らえません。
しかも、妹が小学校1・2年の頃までは
悪い事をすると決まって妹を捕まえ
お尻を叩いていました。

それもあったのか妹は、
僕に聞いてきたのでした。
そんな妹の心配を知らない僕は
Hフレンドの所へ出掛ける仕度を
整え始めました。
仕度もあらかた終えた頃、
妹が僕の部屋に入ってきました。
「お兄ちゃん。ゴメンなさい。」
いきなり誤ってきたので
「やっぱり、誤る様な事をしたんだな!」
と僕が言うと妹は僕のベッドに手をつき
「はい。」
と言いながら制服のスカートを捲り上げ
白いお尻を露にしました。
僕はびっくりしましたが、
年頃になった妹のお尻は形もよく
ボリューム感もいい感じ。
お尻好きのSな僕には堪りません。

「叩いて欲しいのか?それでどんな悪い事をした?」
と聞きました。
妹は
「はい。お兄ちゃんの部屋に入って、
お兄ちゃんのパソコンを勝手に触りました。
それで・・・。
もう、お兄ちゃん全部分かってるんだよね。
真っ赤になるまで打ってください。」
と言いながら更にお尻を突き出しました。

そこへHフレンドからメールがきました。
”主様、今晩は来てくれないのですか?
連絡頂けないのでこちらから
メールを致しました。
はしたない女で申し訳ありません。”
連絡頂けないという所が気になり
送信済みのメールを確かめて
やっと間違えて送っていたのが分かりました。

そこで疑問が浮かびました。
・妹は僕にお尻を叩かれるためにここに来た。
・メールの待っていろは無視して部屋に来た。
・妹は僕に怒られるような事をしている。
・しかも、それがばれていると思っている。
そして、僕のS心が大きくなっていきました。

もう1度妹に
「どんな悪い事をしたのかしっかりと言わないと!
反省も何もないだろ?」
と冷静を装いながら少し強い口調で聞きました。
妹は恥ずかしそうにしながら、
「パソコンに入ってる写真を見ました。」
〔そんな事してやがったのか!〕
と思いながら、
僕が「それで?」
と更に強い口調で続きを話すように促すと
妹:「彼女さんとの写真を見ました。」
僕:「どんな?」
妹:「Hしてる所の・・・。」
僕:「彼女じゃないんだけどな。
他には?」  
妹:「Hな玩具も触りました。」

〔そんな事もしやがったのか!〕

僕:「で?」
妹:「Hな写真を見ながら
その玩具で悪戯しました。」
僕:「悪戯?」
妹:「玩具をアソコに当てて
ブーンってしました。」

〔ブーンってしやがったのか!〕

僕:「兄貴の部屋に入って
あろう事か、
兄貴のエロ画像見ながら
オナニーしたのか?
しかも、兄貴のバイブで。
中々の変態ぶりだな。」
と言い終わった時に最初の平手を入れました。
バチーンと音がして妹の悲鳴とともに
妹の白いお尻に僕の手形が付きました。
僕:「変態だな。」
2回目の平手
僕:「変態だな。」
3回目の平手
妹:「はい。」
3回打たれて妹は変態だと認めました。
しかも、そのやり取りで
太腿を垂れていく程に濡らしていました。
僕:「何故こんなに濡らしてる?」
妹:「・・・。」
妹はハッとしていました。
僕:「変態!」
妹:「・・・。」
僕:「写真の女の様にされたくて
待ちきれずに部屋に来たのか?」
4回目の平手
妹:「・・・はい。」
小さな声ですが、答えました。
僕:「写真の女の様にされたい?」
5回目の平手
妹:「・・・はい。」
今度はもう少し大きな声で答えました。
妹が見た写真はHフレンドが
僕のモノにシャブリついている顔
僕の赤い手形がいっぱい付いたデカイケツ
僕のモノが突き刺さっているアップ
精液を顔にかけられたエロ顔
などを見ていたようです。
僕:「よく言えたな。」
僕はそう言って頭を撫でてやりました。
そしてスカートを戻し
僕:「今日はここまで!
大分濡らしてるけど
我慢するのもお仕置きだから。」
と言って妹を残し部屋を出ました。

 
 
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466 小学生の妹と 削除依頼
  投稿者:ゆうた (i372VfTy)
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私はJS5の妹とセックスをしてしまった。

きっかけは私は妹がJS1のトキから妹と体関係を結ぶために、仕事で深夜に帰ってくる両親がいない間に内緒でお互い全裸になり過ごしていた。

幼すぎる体を触れたりし抵抗感を感じさせなくした。
私はC1だったので精通を済ませ、まだ毛が生えてないが立派に勃起していた。
妹にそれを触らせて、チンポに慣れさせた。

もちろん、妹の体の開発もした。
親のローターで幼いクリを刺激した。
JS3までは濡れなかったが感じたようでイクときにおしっこを漏らしたりしていた。

こうして妹開発をしてJS4には両親がいないと、すぐに全裸になりフェラや素股、お漏らしまでしてくれ、開発することが出来た。

こうして、妹がJS5の時にお互い全裸になり、セックスの勉強としてAVを見た。
お互いにオナをしながら見ていると妹は、私の前にマンコを広げながらセックスしたいとおねだりしてきた。

私は、妹とキスをし更に69でお互いに舐めたあと。
風呂場で、ローションをチンポとマンコに塗り付けてゆっくりと挿入した。

妹は涙目で痛みに耐えていたがしばらく腰を振ると可愛い声で喘ぎ始めた。

妹のマンコは小さいせいかギュウギュウに締め付けて、妹が喘ぎ始めてから5分くらいで中に射精をしてしまった。

妹は放尿しながら体をビクビクさせて、失神していた。
私は失神してる妹のマンコに口をあて精液を吸い出してあげた。

私は勃起したので妹に挿入、妹も快感で目が覚めて一緒にイッてしまった。

私は真面目に親と離れて妹と一緒に暮らして毎日セックスしたいと思いながら、妹を抱きしめた。

 
 
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467 布団の中、妹と裸で 削除依頼
  投稿者:シロウ (9XKIGCsZ)
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子供のころ歳の離れた妹のお願いやおねだりは何でも聞いていたので、妹に凄
く慕われていた。
兄妹仲が良いというより、妹がやたら俺に懐いていたという感じ。
もちろん俺も色々とつきまとってくる妹にまんざらでも無く、
親のおつかいなんかでも二人そろって買い物に行ったりしてたので近所でも評
判の兄妹だった。

妹も小学生になり、俺も中学校へ上がり、俺は思春期に突入し性に目覚め、
父親が持っていたエロ本やAVをこっそり拝借する内にオナニーを覚えた。

射精の快感を覚えてからというものは、トイレや自室、はたまた下校中など
しばらく一人になる時間さえあれば、ちんこを扱いては射精の快感を味わって
いた。

ある時、妹の部屋で遊んでいるときにふざけて妹にちんこを触らせて、
そのまま勃起したちんこをしごかせてからというもの、他人にしごいてもらう
快感に溺てしまい、
性のことにまったく知識も抵抗もない妹をオナニーに利用するようになるまで
そんなに時間はかからなかった。

家には常に他の家族が居るので週に1〜2回、学校が早く終わる水曜日や土曜日は
「内緒の遊び」と称して服を着たまま抱き合ったり、舌を舐めあうキスをしたり
チンコを扱いてもらったり咥えてもらったりとオナニーを手伝ってもらうよう
になった。

行為は日に日にエスカレートしていくもので、射精の快感を味わうより
扱く、咥える、舐める、触る、擦り付けるなど行為そのものの楽しみも覚えて
しまい、
とうとう「セックスってどんな感じなんだろう?」という好奇心も芽生えセッ
クスをしてみたくなっていた。

まだ彼女と呼べる相手は居なかったので、標的は妹。
両親は仕事、祖父と祖母は病院という珍しく家に妹と長時間二人っきり確定と
いう日が訪れた。
これはチャンスだと妹に「その日はたくさん内緒の遊びをしよう」と留守番を
約束させ、
俺は部活をサボって大急ぎで家に帰ることにした。
帰って即行で制服から脱ぎやすい部屋着に着替え、ちんこを石鹸で洗い流し心
臓バクバクで妹の部屋へ。

「ただいまー」

「●●兄ちゃんおかえりー」

「今日はたくさんしようなー」

他愛の無い話をしたあと、妹を抱きかかえて俺の部屋へ連れて行く。
普段妹に扱かせたりするのは両親の部屋かトイレだったが、自室で行為に及ぶ
のは初だった。
妹を腕から降ろし、部屋を閉め切る。もうちんこはビンビン。

「じゃあ、服を全部脱いで」

「今からお風呂に入るの?」

と、不思議そうに妹。

「違うよー、今から一緒にお昼寝するの。ほら毛布が気持ちいいでしょ?」

なんとか言いくるめて妹を丸裸にして布団に潜らせる。お風呂以外で妹の裸を
拝むのはこれが初めてだ。
自分もすぐさま服を脱ぎ、妹の待つ布団の中へ。裸で布団に入るのは初めての事で
肌触りのいい毛布を使っていたのですごく気持ちが良かった。

早速妹を抱き寄せて、ちんこを押し付けつつ抱きしめてみた。

「●●兄ちゃんたってるよ〜(笑)」

「○○も強く抱きついてみて」

妹に俺の背中に腕を回させ、足も腰へ回してしがみつく様に抱きしめさせた。
ちょっと冷たいけど、スベスベでぷにぷにした妹の身体。確かに気持ちはいい
けれど…
お互い裸で抱き合えば、セックスを擬似的に感じられるかと試してみたけど、
なんだかずいぶんとあっさりで、気持ちよさとか想像していたより高揚感が無
かった。
抱き合いながらキスして、舌を舐めあっても服を着ている時とそんなに変わら
ない。
やっぱり挿入しないと解らないのかなぁと、内心すこしガッカリしていた。
成長期のちんこと、小学校低学年のまんことでは物理的にサイズが合わず挿入
など無理だった。
仮に挿入できたとしても、それはしないと心に誓っていた。
まあ扱かせたり、咥えさせたりする時点で何を言ってるんだと言われそうだが、
妹の将来のことも考えて、「処女膜を破る」それだけはしないと決めていた。

抱き合うだけでは解らない、やっぱりちんこに刺激が要るのかなと思い。
エロ本やAVで観たように、始めは触ったり舐めたりと順を追ってやったが解り
やすいかと
妹に咥えてもらうよう頼んだ。

俺は上半身を布団を出し、下半身を布団を被せた妹に任せた。

「暗い〜」

中に明かりが入るように布団の端を持ち上げにトンネルをあける。
するとちんこが妹の口の感触に包まれる。咥えてくれた。
お互い裸でフェラというのも初めてのことで、太ももに触れる妹の肘やふくら
はぎの気持ちよさに驚いた。
亀頭を包む口内特有の暖かさと、カリ首を這う舌の感触もお互い裸だからか普
段の快感の倍はあった。

「○○っ、お口に出し入れしてみて。手も使って」

妹の口は小さいので、出し入れは亀頭だけ。竿の部分は手で扱いてもらう。
当事、個人的に最高の快感はこれだった。まだ「音をなるべく立てて」という
段階には
至っていなかったのでほぼ無音のフェラだったが、
ただでさえ気持ちがいい妹の手コキと、妹の小さな口に出し入れされる自分の
ちんこ。
その光景だけでもたまらなかった。

ただ今回は違っていて、下半身にかぶせた布団が妹の動きに合わせてちょっと
上下するだけ。
しかしそれが「この布団の中で裸の妹が俺のを咥えているんだ…」と想像さ
せ、いつものフェラより興奮した。
しばらくは妹の口や舌の動きを思い描きながら、その快感に神経を集中させる。
たまに歯があたるものの、自分でも先走りが出ているのが解るほど気持ちが良
かった。

「●●にいちゃん、唾出したいー」

口の中に唾液と先走りを溜めたまま、妹が布団の中から声を出す。

「今日は服着てないし、俺の布団だから汚してもいいよ」
「そのまま出して、続けて〜」

指示された通り、妹は亀頭の先に唾を垂らす。
その唾がちんこの幹部を通り、股、尻まで垂れてくる。
俺は尻まで垂れた唾を救い、竿全体に塗る。これでちんこ全体がヌルヌル。

程なくして妹は疲れたと言って、手と口の動きを止める。
俺はさらなる快感を求め、布団の中に手を入れて妹の頭を両手で掴み
腰を小さく上下させて妹の口に出し入れ。
布団の中なので顔は見えないが、妹の表情も想像できて興奮度はなお上昇。
「セックスするってこんな感じなのかな?」という目標を半分は達成した気持
ちでいた。
10秒もしない内に妹が苦しみだすので、ピストンは終了。

今度は妹を仰向けになった俺の身体の上に乗せて、俺が妹のを舐めるように。
その上に布団をかけ、今度は妹が外に顔をだすかたち。
身長差がありこの時はお互い舐めあう69は無理だった。
少々おしっこの匂いがする正直臭い妹のまんこだが、清潔不潔よりとにかく舐
めたかった。
布団に覆われた暗闇の中、未発達のまんこの形を確かめるように舐めまわす。
妹にはたまに腰を揺らしてもらい、俺はまんこを咥えたままその動きを楽しむ。

そうする内にお互いの性器まわりはヌルヌルになっていた。

「ぬるぬるだね〜」

とか言いながら改めて抱き合ってみた。そのとき全身に衝撃が走った。ヌルヌ
ルやばい。
妹に股でできるだけ強くちんこを挟んでもらうよう指示し、
その隙間でちんこを出し入れさせてみる。今までに味わったことのない挿入感。
「これがセックスの感じなのか!」と一人勝手に舞い上がり、しばらくは
抱き合ったお約束のキスも忘れ、ゆっくりと一回一回をかみ締めるように素股
を楽しむ。
余談だが、当事は「素股」という言葉さえ知らなかった。(笑)

AVの映像を思い出し、妹にM字開脚して寝転んで貰う。
すぐにまんこにちんこをあてがう様、妹に覆いかぶさるが挿入できるわけもな
く妹も痛がる。
「このまま、ちんこが入ればセックスになるんだな〜」なんてのん気なことを
考えながらも
まんこにチョンチョンと亀頭の先を当てながら自分で扱くも
自分で扱く以上は、やはりそこは普段のオナニーと同じで少々残念な気持ちに
なった。

妹を仰向けのまま、さっきみたいに股に挟んで腰を振り射精したら
自分の布団とはいえシーツをモロに汚してしまい、後始末が面倒。
すごいスピードで脳を働かせ、AVで観たようなセックスとさっきの素股の感触
を楽しめる
体位を思いついたので早速実行に移す。

仰向けで寝転ぶ妹に股を閉じてもらい、その状態でまんぐり返し。
いわゆる足を閉じた状態の正常位。
再度妹に覆いかぶさり、お互いの唾液でヌルヌルのまんこと太ももの隙間にち
んこを挿入する。
ニュルっと入り、妹の頭越しに太ももの隙間から亀頭の先が見えた。
これこそ想像に近いセックスの感じ。初めて味わう衝撃の挿入感に、
無我夢中で腰を動かす。

「●●っ! ●●っ!」

妹の名前を連呼しながら激しく腰を振る。もう心臓はバックバク。
タンッタンッと腰とお尻がぶつかる音、ニュチッとかたまに聞こえる素股の摩
擦音。

「●●、口開けて」

口を開けさせると、俺の身体の動きにに合わせてハッハッと妹の息遣いが聞こ
える。
もう感動や快感、罪悪感、背徳感。様々な気持ちが一気に高まり、

「ごめん●●、出していい?」

と、射精感がきたときのいつもの合図をし、

「汚れるから駄目だよ」

と、いつものNGを出され、ギュッと妹を強く抱きしめ射精。
ちんこが何度もドクンドクンと脈を打ち、妹のお腹とまんこ上に精子が飛び出す。
すべて射精し切るまで抱きしめ続け、

「ごめん、我慢したけど出ちゃった。ごめんね」

と、頭を撫でながら許してくれるまで妹に謝る。

許しを貰い、妹から離れる。妹の腹の上には凄い量の精子。
それは作った精子全部出してるのかな? と思うほど、
妹にオナニーの手伝いをお願いするときは
毎回一人でするオナニーの時より、5割増かそれ以上の射精の量だった。
今回は二人の唾液なども混じってるので実際にはそれ以上の量に見えていた。

「●●、ありがとう。お母さん達には内緒だよ? 内緒〜シーッ」

妹のご機嫌をとりつつ後始末。こうして妹との挿入無き擬似セックス一回目は
終わった。

 
 
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468 妹・ユキエ 削除依頼
  投稿者:赤いきつね ◆Qj8SjrcrqI (9nLaAp3C)
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一才年下の妹ユキエと初めてやったのは、俺が高校二年の時、両親が親戚の結婚式
に出席するために泊まりで出掛けた週末の夜だった。
父も母も揃って不在の夜というのは我が家では初めてだったので、俺はハメを外す
つもりで酒などを用意して少し浮かれ気味で夜を迎えた。
母親が用意していってくれた夕食を食べ、学校の課題などをさっさと終わらせた俺
は、居間のソファーで借りてきたDVDを見ながらゆったりと酒を飲み始めた。
するとそこへ風呂から上がった妹が入ってきて、俺が酒を飲んでいるのを見つける

「お兄ちゃんだけずるい、私も飲みたい!」と言って交ざってきた。
俺と妹の兄妹仲は良い方だったとは思うけど、二人きりでじっくりと話すのは久し
ぶりだったし、ましてや酒を飲むなんていうのは初めてだったので最初のうちは話
題を見つけるのにも苦労したけど、親のいない開放感とアルコールの力もあってす
ぐにバカ話で盛り上がるようになった。そのうちにいつの間にか話題は下ネタ話に
なっていった。
妹は性的な事に興味はあるものの経験は皆無らしく、俺の経験談をしつこいほどに
聞きたがった。そしてどういう流れからか、後学のためにという事で俺が友達から
借りてたエロビデオを二人で見ることになった。
妹は今までこういうのを見たことがなかったらしく、俺も居間にあるテレビほどの
大画面で、しかもヘッドホーンでなくスピーカーから音を出してエロビデオを見る
というのは初めてだったので二人ともはしゃぎながら見始めた。でもそのうちにお
互い口数も少なくなっていき、画面の中の男女がハメ始める頃には二人とも無言に
なっていた。
もうその時には俺のチンポは完全に勃起状態で、正直早くシコッて出したかったけ
ど「さすがにユキの前でオナニーはできないよなぁ」なんて思いながら妹を見た
ら、妹は顔を赤くしながら画面を食い入るように見つめていた。
なんか俺はそんな妹がおかしくなり
「なにそんなに真剣に見てんだよ、このスケベ!」と笑いながら妹の脇腹をくすぐ
った。すると妹は
「あん」と、今まで聞いたこともないような色っぽい声を上げて身を捩った。

妹は中学からずっとテニスをやっていて、そのせいかノリが体育会系というか、さ
っぱりした性格で元気なのは良いんだけどまだまだ色気より食い気というか、兄と
しては頼むからもう少し女らしくしろよと言いたくなるようなキャラだった。
その妹の妙に女っぽい声。
俺は妹の横に座り直すと掠れた声で
「ユキ」と呼びながら肩に手を掛けた。すると妹は俺の身体にクタッとしなだれか
かるように体重を預けてきた。
妹の身体には全然力が入っていないようだった。
俺は赤い顔を伏せている妹の顎に指をかけ顔を上げさせた。すると妹は頬を紅く染
め、潤んだ瞳で俺をとても切なそうに見つめた。
明らかに興奮している妹は、信じられないほどきれいで女らしく、そして色っぽか
った。
あらためて見てみると、妹は兄の目から見てもかなり可愛い顔をしてるし、胸もそ
こそこ大きくて形もいい感じだし、スポーツをやってるからかウエストとか締まる
ところは締まっていてスタイルも良いしで、その頃付き合っていた俺の彼女なんか
とは較べ様も無いほどにいい女だった。
なんで今まで妹の魅力に気付かなかったのか不思議に思ったくらいだ。
そしてさらにいつもの元気娘ッぷりが信じられないような色っぽさ。
もうこの時の俺の頭の中には、妹に対するタブーとかそういうのは全然なくて、た
だこんな身近にこんないい女がいたという事への喜びと、それを見付ける事ができ
た嬉しさしかなかった。
だからホント自然に妹にキスしてた。
妹も俺が顔を近づけると静かに目を閉じてた。
俺は数回軽く妹の唇を吸うと舌を口の中へ差し入れた。最初妹はビックリしたよう
に舌を引っ込めていたけど徐々に俺の舌に合わせ始め、そのうちにキスというより
激しい舌の絡め合いといえるほどに積極的に応えてくれた。
そして俺は妹と舌を絡めながら、手を妹の胸に伸ばした。
Tシャツの上から触れた胸は風呂上りだからかノーブラで、布越しでも俺の手のひら
に伝わる量感と柔らかさは身震いするほどだった。
彼女の貧乳しか知らなかった俺は堪らなくなって妹の服を脱がせた。
妹は風呂上りのいつもの格好、パンツの上には太ももまで隠れるロングのダボダボ
のTシャツ一枚だったのですぐに裸にする事ができた。最初はTシャツだけ脱がすつ
もりだったのが、パンツしか身に付けていない妹の姿を見たら、早くすべてを見た
くなり我慢できずにパンツまで脱がしてしまっていた。
隠すものを何も身に付けていない全裸の妹をソファーに横たわらせると、俺はじっ
くりと妹の身体を眺めた。
顔や手足はテニスをしているために健康的に日焼けしているのに対し、服に隠され
て陽に当たらない部分の信じられないほどの色白さ。
着痩せするタイプらしく、思った以上に大きい胸と、出るとこは出て締まるとこは
締まった意外にグラマーな身体。
柔らかそうな毛がささやかに生えた秘部。
そして恥ずかしいのを堪えているのか、真っ赤にして横を向けている魅力的な顔。
俺は両手を伸ばすと妹の胸をゆっくりと揉み始めた。
俺の手のひらの動きに合わせて形を変える妹の柔らかい乳房。
それまで俺は、どちらかと言うと小さい胸の方が好きだったのだけど、大きい胸の
方が揉み応えがあって気持ちいいという事をこの時初めて実感した。
俺は妹の胸を揉みしだきながら固く尖ったきれいな桜色の乳首を指先で摘むと、ゆ
っくりと口に含み弄んだ。そのまま俺は妹の胸を左右交互にいつまでもしゃぶり続
け、白い肌に軽く吸い付いただけで簡単にキスマークがつく事に気付くと、この身
体は俺の物だとサインをするように幾つものキスマークを刻みつけた。
妹はというと、長距離走を走り終えたばかりの選手のように呼吸を荒げていて、身
体からは熱いほどに汗ばんだ女の匂いが立ち昇っていた。
そして俺は、いよいよ下半身へと手を伸ばした。
俺は妹の片足を持ち大きく広げさせると、すでに濡れているオマンコを手のひら全
体で覆い包むように愛撫し始めた。
まずしばらくは手のひらでオマンコを揉みほぐしつつ、反応を見ながら徐々に中指
を割れ目に沈めていった。そして人差し指と薬指を使ってビラビラとその周囲への
刺激も続けると、割れ目に沈めた中指がクリトリスを刺激する頃には妹も堪えきれ
ないように声を上げ始めていた。
俺はオマンコへの刺激を続けたまま空いてる手で妹の身体を抱き寄せると、耳元に
口を寄せ
「気持ちいいの?」と訊いてみた。すると妹は身を固くしてそれには答えず、息を
詰めて声を漏らさないように口を結んだ。
俺はもう一度
「気持ちいいの?」と訊いてみた。今度は妹は首を小さく横に振った。
次に
「うそ、さっきまであんなに気持ち良さそうにしてたじゃん」と言うと、また首を
横に振った。俺はだんだん面白くなってきていた。
続けて
「でもユキのオマンコこんなにビチャビチャに濡れているよ」
「そんなこと言って、本当はもっと気持ち良くなりたいんじゃない?」
「ユキって本当は凄いいやらしい身体してたんだね」なんて何度も耳元で囁くと、
妹はそのたびに声を漏らさないように口を固く閉じながら真っ赤な顔を横に振り続
けた。
その間も俺はオマンコへの愛撫は続けていた。
妹はすでに息も絶え絶えになっていて、それでも声を漏らさないようによく我慢は
していたけど、そのかわり今度は身体の方が反応し始めていた。
クリトリスとかの敏感な所に指が触れると、妹の身体は面白いように跳ね上がっ
た。
俺は一度オマンコへの愛撫を止め、妹を抱き寄せてキスをした。
妹は最初歯を食いしばったままで舌を入れる事ができなかったけど、オマンコへの
刺激が止んでる事に気付くとやっと身体の力を抜いてキスに応えるようになった。
そして妹の緊張が完全に抜けた頃、俺はさっきよりも激しくオマンコへの愛撫を再
開した。
俺とのキスに夢中になって弛緩しきった時に再開されたオマンコへの激しい刺激
に、妹は一気に快感の波に呑み込まれていった。
ビクンと身体を仰け反らせると
「あっ!あ!あああっああー!」と泣き声とも悲鳴ともつかない声を上げ始めた。
声を出してしまってからはあっという間だった。
一度漏らし始めてしまった声はもう止める事はできず、弓なりに反らした身体を何
度も痙攣させ俺の手のひらにオマンコを押し付けるようにして、涙を流しながら妹
はイッてしまった。
初めてイッた衝撃からかしばらくは呆然としていた妹だったが、余韻から覚めると
声を出して泣き出してしまった。兄である俺の目の前で初めてイッたのがショック
で恥ずかしかったようだ。
俺は妹を抱きしめ頭を撫でてやりながら、イクのは女の子としてあたりまえの事で
全然恥ずかしい事じゃないんだよ、と慰めてやった。そして落ち着いてきた妹に
「俺の手でユキをイカせる事ができてすげー嬉しかった。ユキがイッたとこムチャ
クチャかわいかった。」と言うと真っ赤にした顔を隠すように俺の胸に抱き付いて
きた。

その後ちょっとの間、初めてイッた感想を訊いたりして妹を恥かしがらせてから、
また続きを始める事にした。
まず妹をソファーにお尻が落ちるぎりぎりまで浅く座らせた。これで足をM字に大き
く広げさせれば上体が背もたれに掛かった体勢の妹には自分のオマンコが良く見え
るはずだった。
妹の顔を見ると、続きが始まる事が分かっているのかすでに目をトロンとさせて俺
を見つめていた。
そして俺はその妹の目の前で服を脱ぎ始めた。
妹の視線には徐々に熱が篭っていき、俺がパンツを脱ぐと目を見開いて瞬きも忘れ
たように俺のチンポに見入っていた。
妹にもいよいよこれからが本番だという事が分かったようだった。
俺は全裸で妹の身体に覆い被さるように近付きキスをした。妹は俺のチンポを見た
だけで、もうすでに息を荒げていた。
その日何度目かの激しいキスの後、徐々に俺は舌での愛撫を妹の下半身に向けて下
ろしていった。顎から首筋へ。そして胸へと至った時、急に妹が俺の頭を抱きしめ
てきた。
俺はちょうど顔を妹の乳房に埋める形になってしまい、しかも結構強く抱きしめら
れたのでかなり苦しかったが、今まで受身だった妹が初めて積極的になってくれた
事に嬉しくなりそのまま妹の胸を責めつづけた。
妹は胸がかなり感じるらしく、また一度イッてしまった事で羞恥心の箍が外れたの
か、かわいい声で鳴き続けていた。
妹の白い胸をキスマークで埋め尽くし、俺はそろそろと腹部へ舌を進めた。
テニスで鍛えられたぜい肉のない妹のお腹。舌を這わすと腹筋がピクピクと震え
た。
舌はそして下腹部を過ぎ、いよいよ妹自身へとやって来た。
俺は妹の両足を持ち上げると大きくM字に広げさせ、まじまじとオマンコを眺めた。
妹のオマンコは小ぶりで可愛く色も綺麗だったが、ひどくビチャビチャに濡れてい
て薄く生えた陰毛も濡れて肌に張り付き、溢れ出た愛液は内腿までをテラテラと濡
らしたうえにソファーに染みまで作っていた。俺はあわてて先ほど脱いだTシャツを
妹のお尻の下に敷いた。
あらためて足を広げさせた俺は、すぐにはオマンコを攻めずにまずは内腿に舌を這
わした。
案の定妹は、期待を裏切られたように悲しげな声を上げて身体を震わせた。そして
這わした舌をオマンコに近づけては直前で戻す、という動きを左右の内腿で何度も
繰り返した。
その度に妹はいやらしく腰をくねらせながら切なそうに声を漏らしていたが、突然
両手を伸ばして俺の頭を掴んできた。
驚いて顔を上げると、妹が泣きそうな顔で俺を見つめていた。
焦らしに耐えられなくなったようだった。
「ちょっと意地悪しすぎたかな?」そう思った俺は、いよいよオマンコに攻撃を開
始した。
妹の腰が激しく震え、苦しそうなそれでいて嬉しそうな声が途切れることなく部屋
に響き始めた。
俺は舌と唇をフルに使って妹のオマンコを責め続けた。
今まで焦らし続けられたせいか、妹は驚くほど感じまくり、何度も何度もイッた。
俺はそれまでクンニはあまり好きではなかったのだけど、妹のオマンコをしゃぶる
のは全然苦痛に感じなかった。それどころか、妹の反応を見ながらのクンニはとて
も楽しいものだった。
そして何度目になるのか妹が身体を痙攣させてイッた後、俺は身体を起こしいよい
よ挿入の体勢に入った。
正直、俺もすでに我慢の限界だった。

妹の両足を持ち上げ大きくひろげると、中腰になった俺はチンポをオマンコにあて
がった。
その間ずっと熱に浮かされたような目で俺を見ていた妹に
「ユキ、入れるよ。」と告げると、妹はこれから自分の胎内に入っていく俺のチン
ポを見つめたまま小さく頷いた。
俺はゆっくりと腰を前に進めた。
亀頭が徐々に妹の中に隠れていく、すると急にオマンコの中がきつくなり前に進め
なくなった。
噂に聞く処女膜だと思ったが想像以上に抵抗が強い。
俺の彼女は知り合った時すでに非処女だったので、俺は処女とやるのは初めてだっ
た。
俺は慎重に腰を進めた。みしみしとチンポがオマンコの中へ入っていく。
妹は痛みに顔を歪めながら、じっと耐えていた。
そして長い時間をかけて、遂に俺と妹は完全に繋がった。
チンポは根元までオマンコに呑み込まれ、二人の陰毛が交ざりあっていた。
「ユキ、見てみな。ユキと俺、一つになったよ。」俺が声を掛けると妹はゆっくり
と目を開き、二人が繋がっている所を見て
「ホントに入っちゃったんだ。」とつぶやいた。
そして俺が
「動いていいか?」と訊くと、妹は
「うん。」と二人の繋がった部分を見つめたまま頷いた。
俺はゆっくりとピストンを開始した。しかし、なるべく優しく動いたつもりだった
が、それでも妹には苦痛だったらしく小さく呻き声を漏らしながら顔をしかめた。
苦痛を少しでも和らげてやりたいと思った俺は、妹の身体を抱きしめた。すると妹
は俺の首に両手を廻し激しくキスを求めてきた。
俺はキスをしながら、腰の動きをピストンから深く挿入したまま恥骨を擦り合わせ
る円運動へと切り替えた。
舌と舌を絡め、唾液を交換し、互いの性器を擦り合わせる。その行為に夢中になっ
ていた俺は、自分の限界が来た事にも気付かなかった。
本当にあっという間だった。
気が付いた時には、妹のオマンコにぎっちりと締め付けられたチンポの中を、大量
の精液がまるで噴き出すように通り抜けていた。
俺にとってそれは、それまでで一番長い射精だったかも知れない。

俺はしばらく妹の身体の上で余韻に浸っていたが、妹の
「ねえ、お兄ちゃん、もう終わったの?」という声に我に返った。
俺はあわてて妹の上から身体を起こし
「ごめん、重くなかったか?」と謝ると、妹は
「ううん、平気。」と涙の跡が残る顔で笑いかけてくれた。
その時、萎えかけのチンポが妹の中からこぼれ落ちてきた。
見てみると、チンポもそしてオマンコも妹の血で赤く染まり、お尻の下に敷いたTシ
ャツにも染みを作っていた。
俺は罪悪感と征服感とを同時に感じながら複雑な気持ちでオマンコを見つめている
と、中から俺が出したばかりの精液がダラダラと溢れ出てきた。
この時になって俺は初めて妹に中出ししてしまった事に気が付いた。
一気に現実に引き戻された俺は、妹に中出した事を謝ると安全日かどうかを確認し
た。
一瞬、妹は顔を強張らせたが、少し考えた後に
「もうすぐ生理の予定だから、たぶん大丈夫だよ。」と答えてくれた。
とりあえず一安心した俺は、オマンコから溢れてきた精液を拭いてやると、妹を風
呂に誘った。

風呂場ではお互いの身体を流し合い、湯船には二人一緒に浸かった。
湯船では本当に他愛もない話をした。
話をしている間も俺は妹の身体を後ろから抱きかかえる様にしていたが、スポーツ
をしていて筋肉質のはずなのに不思議なくらい柔らかく華奢な妹の身体に驚くと同
時に、こんなかよわい女の子である妹を酒に酔わせ、しかもエロビデオを見せて普
通じゃない状態で処女を奪ってしまった事に激しい罪悪感を感じた。
その事を妹に謝ると、妹は驚いたように首を振り
「そんなこと謝んなくていいよ。私、全然嫌じゃなかったし。それに、ちょっと、
嬉しいかも。」と、最後は顔を赤らめて消え入るような声で言ってくれた。
この時の妹が、もうとても可愛くて。
俺が妹に完全にノックアウトされたのはこの時だったのかもしれない。
俺は感動して妹の身体を強く抱きしめた。
妹も身を捩って俺にキスをしてきてくれた。

風呂から上がった後、この夜は俺の部屋で明け方まで妹を何度も抱き続け、翌日起
きてからも今度は妹の部屋で両親が帰ってくる夕方までやり続けた。
こうして俺と妹の関係は始まった。
彼女とはその後しばらくは続いたが、やはり妹と較べるともう魅力を感じなくなっ
てしまい、次第に疎遠となっていつの間にか連絡も取らなくなってしまった。

俺はもう大学生になったが、妹との関係は続いている。
両親と同居なので毎日はできないが、それでも週2〜3回は妹を抱いている。
関係を結んで以来、妹はそれまで知らなかった面を次々と俺に見せてくれた。
俺と二人きりの時の妹は、とても控え目で女らしく、少し寂しがりの甘えん坊で、
ひどく恥ずかしがりのところがあるかと思えば妙なところが大胆で‥、正直「これ
が本当にあのユキエか?」と思わせるほど魅力的な女の子になる。
ところが普段の妹は、相変らず生意気なくらいの元気っぷりで騒がしく、俺以外の
誰かの目がありそうな時には、二人っきりの時に見せる女らしさは欠片も感じさせ
ることはない。
ここの所の切り替えは見事なもので、男の俺は感心するばかりである。
一度妹にどうやっているのか訊いた事があるが、妹はしばらく考えた後に
「まぁ、自然に…。」という答えを返してきた。
おかげで二人の関係が両親にばれずに済んでいるのかもしれないけど、俺の妹でこ
れなんだから女ってのは本当に怖いと思う。
まあ今の所、妹のあの意外な一面は誰にも見せるつもりはないが、反面誰かに見せ
て自慢してやりたいのも正直な気持ちだ。

 
 
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 最強アダルトライブチャット!

 
469 お母さん、ゴメン 削除依頼
  投稿者:受験生 (.RIwxYrd)
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さっき、母のアソコに入れてみました。でも「止めて}と涙目で言われたか
ら止めました。物心ついたときには母と2人暮らしでした。母は高校を中退
して僕を産み風俗で働きながら育ててくれました。幼稚園のころ朝起きると
知らない男の人と裸で寝ているときもありました。当時は分からなかったけ
ど今は何をしていたか分かります。そんな母が僕の初恋の女です。今はラウ
ンジのホステスをしています。母がラウンジに行く前に鏡台に座ってお化粧
をしているエロい姿(乳首が見えそうなくらい胸の谷間を見せて、太股は丸
見え)に勃起させて覚えたてのオナニーをしています。高校受験で勉強中に
母が帰ってきて10分たっても来なかったので玄関に行ってみると母は酔い
潰れて寝ていました。起そうとしても起きなかったので抱きかかえて布団に
寝かせ寝巻に着替えさせようと脱がすとノーブラだったので急にエッチな気
持ちになり母を裸にしてキスしたり胸を揉んだりアソコを舐めたりエッチな
事をたくさんしました。最後に我慢出来なくなって母にチンポを入れまし
た。母の中は熱くてニュルッとして気持ちがよくて、もっと気持ちがよくな
るように腰を振っているときに、ふと母の顔を見ると泣きながら「止めて」
と言われて、びっくりした僕は風呂場に逃げ込みました。母のすすり泣く声
が聞こえ死んでしまいたい気持ちになりました。大好きな母に嫌われたくな
いから明日の朝に謝ろうと思います。

 
 
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 最強アダルトライブチャット!

 
470 しんちゃん 削除依頼
  投稿者:みえ (hNVe1IdB)
投稿削除
 

「ママ、出ちゃうよ!、ママ、ママ!」
真ちゃんの太くて固い陰茎が私の中でググって更に大きくなって、
熱い精液を私の子宮に打ち込んできた。
「真ちゃん!!、真ちゃん!!」
私も真ちゃんの細い体を抱きしめ、両足で真ちゃんの細い腰を締め
付けながら真ちゃんの全てを受け入れた。
私のあそこはとろとろに溶けて、熱く滾って、それでも真ちゃんの
固い陰茎を銜え込んで放さない。
「ママ、気持ち良かった?」
私の乳首を弄りながら、真ちゃんはまだゆっくり腰を動かしてた。
全然小さくならない。
私のヴァギナを押し広げて、並の大人よりも遙かに大きくて長い
真ちゃんの陰茎が動き続ける。
「・・・気持ちイイ・・・真ちゃん、ママ、すごい気持ちイイの!」
12歳の息子の陰茎に貫かれながら、31歳の母親が喘ぎ声しか上
げられなくなっていた。
「僕も気持ちイイ、イイよぉ・・」
私の身体の上でゆっくり腰を動かしながら真ちゃんも呻き続けた。
背丈は私の肩先くらいしか無いくせに、勃起した陰茎は私の親指と
中指で作った輪に収まるかどうかくらいの太さで、長さも私の両手
で掴みきれないくらい。
まだほとんど毛も生えそろってない下腹部から怒張したピンク色の
陰茎が私のヴァギナを押し開き貫いて、子宮を突き上げてきた。
二人の繋がっているあそこからはチュパチュパって厭らしい音が響
いてきて、私も真ちゃんの動きに合わせてお尻を揺すった。
真ちゃんが動くたびに、頭の先まで貫かれるような痺れが走って、
どうしようもないくらい気持ち良くなって、
「真ちゃん!、ママまたイッチャウ!、イッチャウよおおお!」
叫んでしまった。
「ママ、ママ、まだだよ、まだ、まだ」
真ちゃんの腰の動きも早くなったけど、私はお構いなしに勝手に絶
頂しちゃった。
一瞬なのか、どれくらいか、失神してたみたいで、気がつくと私の
体の上で真ちゃんが両手で私の乳房を揉み扱きながら、まだ腰を動
かしていた。
「ママ、ママ、出るよ!、出ちゃうよ!」
何回目か判らないけど、真ちゃんの腰の動きが一段と激しくなって
私の体の奥に精液が打ち込まれてきた。

2,3ヶ月前から下着がなくなり始めていて、真ちゃんのベッドの
下からガビガビになってるのを発見してしまって、ちょっとの悪戯
心と好奇心から、せいぜいオナニーだけでもしてあげるつもりだっ
たのに、真ちゃんの大きすぎる陰茎を見てしまった私が、結局、誘
惑に負けちゃった。

私の可愛い下着泥棒が、私の人生の2番目の男、私の可愛い愛人に
なっちゃった。


 
 
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