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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2011/05/03 22:39:38 (5J7EsqiJ)
母の両足を膝のところを両腕で抱えながら支え、
ペニスを深く深く
挿入し、腰を押し付けでたっぷり射精しながら深
く息を吐いた。
小刻みにペニスがひくつくのを感じながら、下で
気持ち良さそうに
目を閉じる母の半開きの唇に長めのキスをした。
もう何年もこうして母と私はセックスをしてき
た。

初めは確か小学生のころ、お風呂で恐る恐る母の
胸を揉んだ事だっ
たと思う。母は嫌な顔をせずその後も色々させて
くれた。いつしか
ペニスが子供ながらに勃起するのを優しく揉んだ
りしてくれるよう
になった。ほどなくして母の手で精通を迎えた。
お風呂が長くなるので、寝る前に母が部屋に来て
パジャマの上を脱
いで添い寝してくれるようになった。胸を吸いな
がらペニスを撫で
てもらいながら眠りに落ちるのが日課となった。
成長とともに自分
で腰を押し付けたり、母の下半身に興味を持ち始
めてが、母は嫌な
顔をせず、好きにさせてくれた。ビデオや本で見
たように勃起を
母の裸の股間にすりつけて射精したりもした。

母はセックスのやり方を教えてくれることはなか
った。色々私自身
が試しているうちにズブリと挿入でき、これがセ
ックスかと分かっ
た。母は一瞬うっと呻いたような感じだったが、
私の肩に手を回し
しがみついてくれた。腰をぎこちなく動かしただ
けで私は射精でき
た。母は何も言わずに次の日からも添い寝をして
くれた。この時以
来今日まで何回も何回もやっている。
236
2011/06/19 15:48:06 (wbsFyj7M)
父が仕事で居ない時、私が中2の時、母は、風呂場で行水をしていました。母が私を呼んで「タオル」持って来てと云いバスタオルを持って行きました。母は、私に裸を見せて、女性のあそこも隠そうとはせず、拭いてくれる、と身体を見せるのです。私もしゃがんで、母の足から拭いていましたら、母の大きなお万個が目の前です。じっと見ていたら「見たい」と母が云い見せてくれました。彼方も直ぐ彼女とするようになるのだから、と、オメ子を見せて「ここよ」とお豆を触りなさいと、女の人は此処を指すられると気持ちよくなるのよ、と教えてもらいました。母のお豆は、ちょつと飛び出ているようで、一センチぐらい上向きに飛び出ていましたので、舐めても良いといいましたら、舐めなさいと言い、そのまま舐めると、母は私の頭を掴んで、母のお万個を私の顔に塗りたくるのです。それから、継母との関係が続きました。中2にしては、私は大きいほうでしたので、母にもまんざらではなかったようで、いつも喘ぎ声を上げて、女はこうしたら気持ち良いのよ。と手ほどきをして、教えて貰いました。その内、母の友達の人から、娘の私との同級生の女の子を紹介してもらい、手を握りました。二階に二人で上がり、抱きつきました。彼女は私が初めての男では無いらしく、慣れた調子で、私とキスしたり、私のあそこを触ったりしました。私が、硬くなったあそこを困っていると、ファスナーをさげて中身をさすります。そうこうしていると、継母が上がって来て、これしなさいと云って「コンドーム」を置いてと行きました。私達が行為を済ませて下に降りましたが、彼女は平気な顔でした。私はどぎまぎしていましたが、継母は、これで、彼女も出来たので、良かったねと云い、「コンドーム」だけはするのよ。と云いました。それからは、彼女とお風呂によはいり、お風呂の中でもし、上がってもして、彼女のお万個も舐めまくりました。彼女はそれを母親や私の継母にも克明に報告するのです。継母は、喜んで聞いていて、ナっちゃんが気持ち良かったと〜と云い、今度もしっかり舐めて上げなさいといいます。彼女の奥さんともドライブに連れて行ってもらい、その途中でラブホに入りました。喜んだのはむしろ、向うさんです。困ったものです。継母は、私が結婚する人に結婚前に「腰枕」と「春画」を渡し、48手の本を渡して、喜んでいました。もうくたくたです。し、
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競泳水着と妹

投稿者:ケン ◆dgnTj8QKtQ  kenichi666 Mail
削除依頼
2011/03/18 21:58:51 (BqCKYoIM)
高校の頃、4歳年下の
妹知美が日に日に大人
の女に成長していくの
を身近で

見ていて兄として誇り
に感じていた。
それもそのはず・・・
知美は客観的に見て可
愛かったからだ。
学年では1,2を争う
ほど男子から人気があ
るらしい・・。
しかし、俺は心のどこ
かで嫉妬していた。
それに加え、女に興味
を持つ絶頂期の頃だっ
たので、時に友美をい
やらしい

目で見たりもした。
兄に対して友美の態度
は無防備過ぎるほど
で、短いスカートから
パンツが見

えてもお構いな
し・・・。
元々明るく自由奔放な
性格なので、俺の男の
気持ちなんかに気付く
はずもな

いし、気遣う訳でもな
い。
しかし、友美は世界で
一番可愛い”女”だっ
た。

そんな初夏のある土曜
の昼下がり、家族が出
掛けて留守番するハメ
になって

居間でだらだら過ごし
ていると、一緒に出掛
けなかった知美が2階
の自室か

ら降りてきた。
「ねぇねぇ?お兄ちゃ
ん、来週からプール始
まるよ!」
「え?あっ、そうなん
だ・・・」
「あれ着るの楽しみ
♪」
「あれって?」
「お兄ちゃんがバイト
代で買ってくれた水
着」
「あぁ・・・競泳水着
か?」
「そうそう!」
友美の通う学校では、
指定の水着は決まって
いない。
ただ、色と形はある程
度指定されているが、
特にどこのメーカーの
これとい

うのはなかった。
「水着用意しな
きゃ!!」
まだ時間があるのに先
週慌てた様子の知美
に、俺は兄として一肌
脱ごう!と

、前日にもらったバイ
ト代で知美水着を買っ
てやることにしたの
だ。

「お兄ちゃんに買って
もらった水着デビュー
だよ(笑)」
「随分嬉しそうだな」
「当たり前じゃん!」
「大事に使えよ」
「うん・・・あっ!
ねぇ?見たい?」
「何を?」
「水着着たとこ(笑)
見てないでしょ?」
「別にいいよ・・・」
「そんなこと言わない
で見てよ!今、着替え
てくるからっ!」
「えっ?家でか?」
「そう!いいじゃん別
に(笑)」
「ちょっ・・・」
知美は素早く回れ右す
ると颯爽と2階へ駆け
上がって行った。

しばらくすると知美は
居間に戻ってきた。
全身にバスタオルを巻
いていて、まるで風呂
上りのようだ。
「じゃじゃ〜ん♪」
満面の笑みで俺の前に
立った。
「5秒前・・・
5,4・・・」
「なにやってんだ
よ・・・」
俺はわざと呆れた表情
を作りながら内心はド
キドキした。
「3,2,1・・・」
息を呑む。
「ゼローー!!」
知美はバスタオルを一
気に剥ぎ取ると後方へ
投げた。
「どう?」
濃紺の競泳水着は知美
の体にフィットし、女
のラインを明確に浮き
出させて

いた。
見た目に安物ではない
ことがわかる。
当然だよな・・・バイ
ト代半分飛んだんだか
ら・・・。

「ねぇ?お兄ちゃん、
これってすっごいピッ
タリして着てないみた
い(笑)


「速く泳げそうだな」
「でも、ライン出過ぎ
じゃない・・・って
か、これが普通か
(笑)」
確かに・・・ラインが
クッキリしているのは
わかるが、なんと生地
の薄いこ

と・・・。
まるでボディペイン
ティングしたのと変わ
りない。
しかし、考えてみると
スポーツ店で見たと
き、こんなに小さな水
着に体が入

るのか?と、思ったほ
どだからよっぽど伸び
る素材なのだろ
う・・・。
「なんかエロいね
(笑)」
まるで俺の気持ちを見
透かされているような
知美のひと言だ。

「私、あんまり胸大き
くなくてよかった
(笑)」
「なんで?」
「だって、こんなんで
巨乳だったら目立ち過
ぎてマジ恥ずかしいっ
て」
「それもそうだ
な・・・」
「お兄ちゃん、ホント
ありがと^^」
「うん」
「これなら上手く泳げ
そう(笑)」
「お前、泳ぎイマイチ
だからな(笑)」
「うっ・・宝の持ち腐
れ・・・って、言われ
ないよう頑張る
わっ!」
「もう十分だろ、家の
中でいつまでそんな格
好でいるつもりだ?着
替えて来

いよ」
「え〜!なんか嬉しい
からまだ着てたい」
「しょうがない奴だ
な・・・親父とお袋
帰ってくるまでに着替
えろよ」
「うんっ!」

知美はそのままの姿で
居間をうろうろした。
俺にとっても堪らない
光景だ。
もちろん妹なので、理
性は十分勝っているが
時折ふと兄妹というこ
とを忘れ

そうになる。
「ねぇ?お兄ちゃんっ
て得意な泳ぎってな
に?」
「バタフライ以外なら
そこそこいけるよ」
「ふ〜ん・・・すごい
な・・・私はクロール
だけかな?」
「平泳ぎは?」
「沈んでっちゃう
(笑)」
「難しいもんな、最初
は・・・」
「キックがイマイチよ
くわからなく
て・・・」
「コツを覚えたら簡単
だよ」
「教えて!」
「どこで?」
「ここで!」

知美は床にうつ伏せに
なった。
「こうでしょ・・・こ
う?」
そして両手と両脚を動
かし始めた。
「何やってんだよ、授
業で習え!」
「それじゃ遅いよ〜い
い水着なのに・・・
ねぇ?脚はこんな感
じ?」
知美はまるでつぶれた
蛙のように脚を曲げ股
を開いた。
こんもり盛り上がった
尻の中心が割れ面積の
少ない生地が辛うじて
股間を包

み込んでいた。
「脚の形はこれでい
い?」
しかし、あくまで知美
は真剣だ。
応えてやらねばいけな
い・・・。

後ろに回ると真っ直ぐ
に縦線がつくほど食い
込んでいた。
「もっとこう・・・」
知美の足首を掴み、角
度を矯正する。
「なんだか窮屈・・・
そうできるかな?」
「やってみろよ」
「うん・・・」
知美は脚を広げそして
閉じるを繰り返した。
俺の方を見れないのを
いいことに、俺は脚の
動きではなく躍動する
股間を凝

視した。
閉じては開くその光景
を目の当たりにし、俺
の理性は徐々に薄らい
でいく。
「こんな感じ?」
「そうそうその調子、
段々いい形になってき
たぞ」

薄く伸びる素材の競泳
水着は、少しずつ割れ
目に向かい中心に集
まっていく

ようだ。
丸くはち切れそうな左
右の臀部が露出してい
く。
「あ〜!疲れた!」
そう言うと知美は大き
く開脚したまま床に
突っ伏した。
すると水着の両脇から
大陰唇の一部と陰毛が
食み出ていた。
「お、お前
さぁ・・・」
「ん?」
「ちゃんと来週のプー
ルまでに処理しとけ
よ・・・」
「処理?」
「身だしなみだよ」
「えっ!?・・・
あっ!やだっ!(笑)
出ちゃってる?
(笑)」
「出てるよ・・・」
「この水着って小さい
からツルツルにしな
きゃダメかな?
(笑)」
「って言うか兄とは言
え俺は男なんだぞ、あ
まりに無防備だろ
う・・・」

一瞬の沈黙があり、そ
の間妙に妖しい空気が
流れた。
その空気を知美も感じ
たのか、それを打ち消
すように
「こうだっけ?」
と、再び平泳ぎの動き
を始めた。
目の前にいるのは妹だ
ぞ!!
そんな当たり前のこと
と理性が薄れていくよ
うに感じた。
「いや、もっと脚開い
て・・・」
俺は知美の内腿に両手
を添え、大きく開かせ
た。
「そんなに開く?やっ
ぱり(笑)」
「・・・・」
そして、いつしか俺の
手は太腿を上がり股間
へ向かった。
ほとんど無意識に近
かった。

知美は無言だった。
やがて親指が股間に到
達した。
大陰唇を軽く押してみ
る。
そこはとても柔らか
かった。
「お、お兄ちゃ
ん・・・?」
俺は無言で大陰唇に触
れたまま親指を上下さ
せた。
「あはは!そんなこと
したらくすぐったい
よ・・・」
くすぐっているつもり
は毛頭なく俺は明らか
に妹の陰部を愛撫し始
めていた


「お兄ちゃん、どうし
たの?」
「ちょっとしたマッ
サージさ(笑)」
「変な気分になっちゃ
う・・・」

水着を中央に寄せ、T
バックにしてやった。
「泳いでたら水着がこ
んな状態になるぞ」
「いやだぁ・・・食い
込んでる・・・」
知美は最早、エア平泳
ぎの練習を止め、両脚
をまるでコンパスのよ
うに真っ

直ぐ伸ばして開いた。

「お兄ちゃん、興奮し
ちゃったの?(笑)」
尻の頬を両手で円を描
くよう撫で、同時に親
指で陰部をマッサー
ジ。
「んっ・・あっ、あ
ん・・・」
知美は抵抗することな
く床に顔を伏せて、俺
の愛撫に身を任せた。
「妹にこんなことする
兄貴は嫌いか?」
「うぅん・・・だっ
て、気持ちいい
し・・・変な気分に
なってきた・・・」
そして、とうとう両脚
の中心へと指をずらし
た。
「あっ!!」
知美は腰を浮かせた。
人差し指、中指、薬指
を揃え、一番敏感と思
われる部分を縦に動か
して擦る


「いやんっ!だ
め・・・そこ
は・・・」
知美は身悶え、尻を左
右に振る。
「ここはダメか?」
「そ、そこは・・・感
じちゃうから・・・」
「我慢しろ・・・」

しばらくそうして悪戯
していると突然知美が
起き上がりこちらに振
り返ると
「もう!お兄ちゃんの
エッチ!!」
と、言った。
しかし、そう言う割り
に知美の表情は怒って
いる風ではなかった。
知美はそのまま
180°周って俺に正
対すると
「お兄ちゃんのも触ら
せて(笑)」
と、ニッコリ微笑ん
だ。
ジャージにTシャツ
だった俺は、股間を膨
らませた状態を知美に
見られてし

まった。
「知美が触ってあげ
る・・・ね?いいで
しょ?」
知美は小さな手を股間
に伸ばしてくると、勃
起したものを両手で掴
んだ。
俺は抵抗せず受け入れ
た。

しばらく床の上でお互
いを触り合い、興奮は
絶頂に達した。
そのままソファに移動
し更に触り合う。
知美にジャージとトラ
ンクスを脱がされ、小
学校低学年の時一緒に
風呂に入

って以来、息子を見ら
れた。
「すごい!大きくなっ
てる!!」
知美は躊躇うことなく
竿を握ると、ぎこちな
い手つきで愛撫し始め
た。
「ねぇ?気持ちい
い?」
「あぁ・・・気持ちい
いよ・・・」
俺は水着の上から知美
の胸を揉み、股間を
弄った。
「あんっ!ぁあ
あぁぁ・・・気持ちい
い・・・」
もっと歓ばせてやろう
と、水着の隙間から指
を入れ、女性自身に直
接触れて

みた。

そこは信じられないほ
ど濡れていて、花弁が
指に絡みつくようだっ
た。
クリトリスは既に堅く
尖り、包皮が剥けて真
珠が半分顔を出してい
る。
「お、お兄ちゃ
ん・・・そこ
は・・・」
真珠の表面を指先でや
さしくマッサージし続
ける。
しばらくすると知美は
ソファに身を沈め、両
脚を大きく開いて俺の
方へ股間

を向けた。
腰から下だけを俺の指
の動きにリンクさせる
よう上下に動かす。
竿を扱いていた手の動
きは止まりながらも
握ったまま離そうとし
ない。
そして・・・
「あぁぁ〜・・・逝っ
ちゃう・・・お兄ちゃ
ん、逝っていい?」
そう知美が言うので
「いいよ、逝っても」
と、許してやった。
「・・・あっ!あ、
あ、あ、あ・・逝
く・・逝く逝く逝く」
間もなく知美は絶頂に
達した。

しばらく知美はソファ
にぐったり項垂れて動
かなかったが、やがて
回復すると
「今度はお兄ちゃん
ね」
と、笑顔で竿を扱き始
めた。
頭の片隅で、こいつは
妹なんだぞ!・・・
と、わかっていなが
ら、究極の背徳行為に
俺はこれまで味わった
こともないくらいの興
奮を感じていた。
そして・・・
「うっ!・・・逝く!
出る!!」
俺は射精した。
その白濁の液は、真っ
直ぐ正面の知美に向
かって射出され、卸し
たての競泳水着に降り
注いだ。
「あっ!掛けられ
ちゃった(笑)」
胸から腹に掛けて、大
量のザーメンが水着の
表面を伝い落ちた。

射精を果たすと、俺は
我に返り様々な思考が
頭の中を駆け巡り、混
乱しそうになった。
しかし、そんな俺とは
裏腹に知美はアッサリ
した様子で
「お母さん帰ってくる
前に洗濯しなく
ちゃっ!!」
と、洗濯機へ飛んで
いった。
罪悪感と興奮の狭間に
いながら俺は、これか
らの生活に楽しみがで
きた・・
・と、感慨に耽った。
238
2011/06/14 19:03:31 (otoreNty)
高2の俺は毎日欠かさずオナニーをやっている。3日やらないと夢精する程のやりたい盛りの年頃なのだ。オカズは妄想かコンビニトイレでゲットした使用済みナプキンだ。その視覚と臭いで二回は抜ける優れ物だ。あぁ女が欲しいと常に思っているが中々出来ない。身近の女と言えば母親の好美(46)だ。たまに母親の使用済みナプキンをオカズにオナニーもしている変態高校生である。その日は親父は夜勤で9時過ぎには出掛けていた。「母さん先にお風呂入るね」俺はテレビを観ながら「あぁ良いよ」と言った。トイレに立った時、母親の下着が脱衣場あった。発作的にパンツを手に取り臭いを嗅いだら勃起した。「待てよ。今夜は母親と二人だけだ。やれるかも」俺はそう思うと更に痛い位に勃起した。なにくわぬ顔でテレビを観てたら母親が風呂からあがってきた。「まさしお風呂入りなさい」俺はやりたくて堪らなかった。母親を見ると無防備にバスタオルで体を拭いている。「母さん。俺も男だぜ」すると「何言ってるの親子でしょ」俺は完全に母親を一人の女として見ていた。「母さんがそんな格好してるから、こんなになったよ」俺は腹を決めてフル勃起したチンポを母親に見せた。「やめなさい」止まらなかった。「母さん。!俺」母親に抱きついた。「まさし!やめなさい!」抵抗する母親。たわわな乳房にむしゃぶりついた。「ヤメテー」激しく抵抗するが口をふさぎまんこを触った。初めて触る女のまんこに俺は大興奮した。「母さん好きだ。」手をどかしキスしたが母親の抵抗は凄まじかった。それならとまんこをがむしゃらに舐めた。続く
239

高二の息子

投稿者: ◆C1JH30EVSU
削除依頼
2011/04/21 08:09:52 (hCvOUx4o)
私は140aのちびっこ母親です、息子は二十歳の子で十七歳になります。格闘技に夢中でいつも身体を鍛えていました。ある日、突然に寝室を襲われました、抵抗なんか出来ませんでした。力で抑えられ道具のように明け方まで何回も犯され苦痛に耐え涙がでました。その翌日には入浴中にフェラを強要されました。
そんな会話のないセックスの強要に疲れました。何日も続くと、息子に身体が支配され、言われるままに身体が従うようになってしまいました。深く挿入されると、お腹が痛く、苦しくて動けなくなることもありました。この日は、あまりにも痛くなり、とうとう通院することになりました、お医者に暫くセックスを禁止するように言われた事を
伝えました。その晩から、息子が少し優しくなり、会話も少しづつ増えた気がします、すると「ゴメンナサイ」と息子が小さな声で謝りました。セックスが出来なくなると、また、いつレイプされるのか不安はありました、三日ほど経った夜に寝室に入ってきて、私のバジャマとパンティーを一緒に脱がしてきました、「セックスは無理よ、ヤメテ」「挿入しないから」と私のアソコを舐めてきました、
私は脚を広げられ、膝を立てると、アソコに顔を埋めピチャピチャ音を発て、アソコを舐めはじめました、自分で裸になりながら、大きくなった、ペニスを自分で扱きながら舐めつづけました、今度はベットに座り、大きく開いた脚のあいだに私を座らせると亀頭を口に入れられました、私は言われるままに従い、丁寧に睾丸とペニスを舐めました、
すると、射精が近づいてるのが伝わってきました、口に含み手で扱きました、ペニスを口から抜くと急に立ち上がり、ペニスを扱きながら下に押し下げ、私の目の前で私の胸を狙い精子を飛ばしました、熱い精子を出し切ると、私は射精したあとの赤くなったペニスを舐め、吸い取とると私を隣に座らせ「母さんいつもゴメンナサイ」と私の頭を胸に抱き寄せてきました、今夜はこれで終ると思っていました、しかし、今度はベットに四つん這いにさせられ
お尻を掴みお尻の穴とアソコを激しく愛撫されました。アナルを集中的に弄り始め指を入れてきました、「ゴメンナサイ痛い」と声を出すとすぐにやめて今度は、クンニを続けました。姿勢を変え息子が下になりシックスナインを続け二度目の射精をし、その晩は帰って寝てくれました。毎日のように行われ、息子の体力と精力に諦めていました。
病院からセックスは激しくなければと言われ、息子に告げると「もう乱暴にしないから」と食事を終らせると、さっさと、私を抱きあげ寝室に連れていかれました。泣きたくなりましたがお互い裸になり、ベットに横になりました。私のアソコを軽く舐めると挿入してきました。涙が流れてしまいました。息子はペニスを挿入したまま動きません、
私を抱きしめ首筋を愛撫し胸も優しく触れてきました、私は目を閉じたままいつもと違うセックスを感じてました、挿入したまま動かさず、頭と胸と脚の指先を舐められてるうちに、私は濡れてくるのが自分でわかりました、いつもと違い小刻みに動きだし「痛くない?痛くない?」となんども確かめられました。私も息子のセックスに
少しづつ感じはじめてきました。結合部分に枕を挟み、深く挿入出来ないようにすると、彼の腰の動きに私の全身が弾かれ、今までの嫌悪感が少しづつ取れてくるのが感じてきました。後背位は我慢してもらってます、射精が済むと私は動けなくなります。二度目は閉じた脚にペニスを挟み陰毛に擦りつけ射精しました。
息が荒く少し休むと、彼は仰向けになり、私を引き寄せ股間を顔に乗せるとアソコを舐めはじめ、力の入らない私は彼の顔に股間を押し付け座りました。ぬるぬる舌が中で動き舌が奥まできて欲しくなり、アソコを顔に擦りながら動きました、アソコは唾液と愛汁が混ざり音が出てくると、私も少しづつ感じてくると「アン」と声が出てしまった。彼は強弱をつけた吸い込みと、息を吹き付け唇と陰肉のバイブレーションが私を狂わせました。「アンアン」声が漏れだすとアソコは痺れて感覚が麻痺してきました、息子がアナルにバイブレーションを移すと、また別の感覚で感じてしまいました。指と舌を交互に使い、私は全身の力が抜け崩れ落ちました。
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