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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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(無題)

投稿者:由佳
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2009/03/19 01:04:12 (zJNKHnl9)
一人暮らしをしている26歳の会社員です。
去年の夏宅急便ですと声がして玄関を開けると荷物を持った父が立っていて
お互いに愕然としました。
両親が離婚し父と離れ離れになって14年久しぶりの再会に嬉しくて仕方あ
りませんでした。
今どうしているのと問いただすとまだ結婚していないし息子は彼女と同棲し
ていると父に言われました。
由佳彼氏はいないのかと父に言われいないよと返事をしました。
仕事が終わったら食事作るから一緒に食べようと言ったら分かったと返事を
してくれて父は次の配達先へ行きました。
そして料理の下ごしらえをして待っていると父が来ました。
料理を作ると美味しいと言ってくれて会話も弾み楽しい一時を過ごし後片付
けをしていたら後ろから父に抱きしめられて呆然としましたがセックスして
いなかったこともあり片づけるまで待ってと言いました。
父はその言葉を聞いてテレビを見始めました。
片づけが終わるとテレビを消してベッドに行き父は私を裸にしました。
由佳オッパイ大きくなって綺麗な体しているねと言われてしまいました。
お互いに興奮てキスから徐々に舌を這わせながらオッパイを長々と吸われク
リトリスを舐め回されて感じ始めました。
そうしていくうちに正常位で挿入してキスやオッパイを吸われ続け気持ちが
良くて喘いでばかりいると腰の動きが止まった瞬間お腹に精液をかけられま
した。
父と体験してから週1〜2回位会うようになり愛し合っています。







241
2009/03/18 09:39:57 (RyVMdXSo)
小さいころから父のことが大好きでした。
あたしはパジャマが大嫌いで、いつも父が昼間着ていた洋服やセーターを着
て寝ていました。母は「やーねー」とか言っていましたが、父の匂いのする
ものにかこまれていないと安心できませんでした。
父とは母喧嘩すると別の部屋で寝たのですが、その時はいつも父の部屋で私
も寝ていました。
小学校3年くらいだったと思います。
「痛かったら痛いと言ってね」と父が一緒に寝ているときにパンティーの中
に手を入れてきました。少しお酒によっていたのだと思います。
最初は痛かったけど、痛い、というとなんだか父がかわいそうかなと思っ
て、そのままじっとしていました。
その後、自分でもどうなっちゃたのかわからないのですが、体がぶるぶるふ
るえて、頭の中がすっきりと言うか、真っ白になりました。
その瞬間父が抱きしめてくれたのですが、そのときの父の匂いも忘れられま
せん。
お父さんの匂いってこんなに気持ちいいんだと思った私は、中学生のとき
に、テニスの部活が終わったあと、本当は学校にはシャワーがあるのです
が、それを使わずに着替えをして帰りました。
そして父が帰ってきた後、「お父さん、あたし今日たくさんあたしの匂いが
するよ」と抱きつきました。
「え!」と言いましたが、父はそのまま私を抱きしめてくれました。
小学校三年生のときからの空白が埋まった気がします。
今高校生ですが、今でもお風呂に一緒に入っていますし、母親がいないとき
には本当のセックスもしています。
"いく"っていうのも覚えました。
普段も半分くらいは普通に学校行っているときでも父のことを考えていま
す。
私のことを好きになってくれる人もいるのですが、父のことを考えるとその
気になりません。

心配なのは、「高校卒業したらこういうのは全部おしまいだよ」、と父が気
持ちいいことした後いつも言うことです。
その言葉を聞くと、お布団の中で気持ちいいのが半分くらいに減ってしまい
ます。
あたしは絶対にいやです。

お父さんとそういう関係をしている人はどうなんでしょうか。
やっぱり変だと思うのですが、私は父じゃないとだめみたいです。

父を説得したいのですが、どうしたらいいでしょうか。
242
2009/03/18 14:04:50 (CQFOgG5T)
先月、闘病中だった母が亡くなりました。

去年、脳卒中で倒れ、意識が回復しないまま亡くなってしまいました。
生前のお母さんは、娘の私から見ると、すっごく美しく、明るくて、やさし
いお母さんでした。

そして今はお父さんと2人暮らしをしています。
お母さんが入院中は、家の家事や看病などで気にならなかったのですが、
お葬式が終わって、一段落してきた頃から、お父さんとの2人暮らしが気に
なるようになりました。
お父さんの風呂上りの体を見たり、アソコに視線が行ったりします。
私が変なのかもしれませんが、時々、父親に男を意識してしまいます。
時々、お父さんが寝ている私の上に馬乗りになって犯されそうになりる夢を
見ます。
嫌がって跳ね退けると、夢から覚めてホッとします。
夢に出るということは、私自身がお父さんとそうなりたいと願っているので
しょうか?
お父さんが嫌いではないのですが、受け入れる気にはなれません。
私自身に近親相姦の願望が潜在的にあるのではないかと心配に成ります。
家を出て一人暮らしも考えますが、お金の問題やいろいろ心配なので決断で
きません。
このままの生活を続けても大丈夫なのでしょうか?
243

親父公認

投稿者:熟好 ◆C1JH30EVSU
削除依頼
2011/06/12 14:23:18 (o.afiGrw)
親父(62)とお袋(41)は歳が離れていて、俺は専門学校に通う学生です。実はお袋に近い年齢の女性と付き合っている、それがばれてしまいました。お袋は大反対で、どうしても別れなさい!の一点張りでした。夜、親父に呼び付けられて、お袋と三人で家族会議が行われました。「まぁ、お前が好きにすればいい、お互いが割り切ってるだろうからな」
「だめよ!お父さんから、しっかり別れるように、話して下さい!」「この年齢だと、毎日でも、女を抱きたいものだ、何を言っても無駄だ、そんなに別れて欲しいなら、お前が相手をしてやれ!ワッハハ」お袋は顔を真っ赤にして震えていた。その場はそれで済んだが、親父の言った言葉が印象に残った。たしかに、今の相手もお袋も、スタイルがいいからだ。親父の言葉で、それ以来、
母親をセックスの対象として、見るようになった。親父公認ならと機会を狙った。早朝から親父が釣に出掛けた。釣の後は碁をして夕方まで帰って来ない。よし!と力が入った。朝食を済ませ、ダイニングでくつろいでいると、「ねえ、まだ付き合ってるの?どうしても、お母さんは賛成出来ないの」「何で?別にいいんじゃん、俺の勝手だし、お袋が相手するなら話は別だよ」「・・・・わかったわ」と
部屋から出て行った。シャワーを浴びだしたお袋に「まさか?」とは思っていたが浴室から「ねえ、貴方も身体洗いなさいよ!」と聞こえてきた。浴室を覗き行くとドアが開き、「ほら!早く身体を洗いなさい!」「マジ?」「真面目に言ってる、わよ」真剣な顔で言われ、俺は服を脱ぎ、浴室に入った。「こんな、お婆さんと出来るわけ、ないわよね!フフフ」「出来るよ、ほら!」と
勃起しているペニスを見せた。「えっ!」目を見開き、顔が真っ赤になり、その場に座り込んだ。湯舟に腰掛け、座り込んだ母を引き寄せた。口に入れろと、言わんばかりに、目の前に勃起した、ペニスを近づけた。ピクンピクン動くペニスが顔に触れて、沈黙した。そして、沈黙を破り「約束よ」と口に含んだ。髪を掻きあげる仕草をしながら頭を上下させた。「フー気持ちいいね」と
俺は母の頭を抑えた、これからどうするか楽しみに見ていると、自分の唾液を手で拭い取り、自分でアソコに塗り付け、俺に、お尻を向けてペニスを掴み、挿入した。腰を軽く上下させるが、挿入は浅く、何度も抜け外れた。「ここは安定してないから、寝室に行こうよ」「わかったわ」身体を拭き腰にバスタヲルを巻いて、布団の上で待っていた。お袋は胸までバスタヲルを巻き付け、
寝ている俺の隣に正座すると、俺のバスタヲルを外し、硬直しているペニスを口に含んだ。手で握り母の唇に包まれた、ペニスが唾液で濡れ心地よい摩擦が。クチュ、クチュ、硬直したペニスはピクン、ピクンと舌が絡むたび、反応した。「恥ずかしいから目を閉じて頂戴、」と母は、ペニスから離れた、バスタヲルを巻いたまま俺に跨がり腰を落とした。濡れていないアソコは滑りが悪く、
「ウッ!ウンウンウン」根元まで、中々挿入しなかった、キュキュと強引に入れると、俺の両肩に手を着け腰を動かした。「ハッハッハンー」と唸り、母は苦痛に顔が歪んでいた。滑りが、多少良くなると、俺は腰を突き上げて補助すると、バランスを崩しそうになった。乳房を握り、下から突き上げた、パンパパンお互いの肉がぶつかり合った、亀頭が子宮に何度と当たると、母は崩れ落ちた、
俺の胸に顔を載せ「ウーウーウンウンハー、ハー、ハー」「どうした?」「か、身体が動かないのハー」と深い呼吸をしぐったりと動かなくなった。ペニスはまだ母のアソコの中で微動な動きをさせたままの状態だった。尻の肉を掴み、尻の肉を揉み合わせ、ペニスを挟み込むようにした。「ウーウーアーアーダメ」俺は意地悪な気持ちになり、アナルを指で撫でると、アナルに指の第一関節を捩り込み、
指先を入れた「そこはダメダメ、恥ずかしいわ」指を抜き「ほら!お母さんの匂いだよ」と母の鼻に近づけた。「嫌、止めて、早くイッテ、出して!」「わかったよ」姿勢を背後位になり、ペニスをアソコに挿入した、尻を広げ挿入を見て楽しんでいた。「お願い、早く出して、イッテ」「わかったよ、もっと尻を突き上げて、もっと!」背中が屈曲し、いやらしく、お尻が男を迎え喜びのような
姿勢に見えた、アナルはポッカリ小さく開いていた、お尻の肉を掴みペニスを出し入れを繰り返した。「アッアッアーン」シーツを掴み、顔を沈め、声が悶える、「アタル、アタル、イーイー!」母は俺のセックスに感じ始めた。パンパパン!パンパパン!「ダメダメダメ!イクイクー」呆気なく母は果てた。俯せになり動けない母を見ていると、「ウーン、出たの?」「まだだけど?」「出しなさいョ」と囁かれた。身体を返し、
脚を抱えペニスを挿入した。今度は母を力いっぱい抱きしめ腰の動かした、足はぷらぷらと羽のように動き、俺の腰の動き合わせて動いていた。「そろそろ出るよ、出る」「キテ、キテ!」抜いた瞬間の射精は勢いよく母の顔の近くまで飛び散った。「アッ凄い!」熱っぽい顔をして精液を見てた。直ぐさまに、亀頭を口に含ませた、母はペニスを擦りながら、残りの精液を
舐めとってくれた。「彼女と別れる、約束は守ってね」「いいけど、彼女の代役勤めれる?休みの日は何回もしてるよ、」「えっ!何回も?」「そうだよ、家だと親父がいるからね、お母さんとは難しいかな?」「ちょっと!貴方が別れを言い出せないなら、私が話しをするから、一度逢わせて」と厳しい表情になった。「会ってどうするんだよ。向こうは何もしてないじゃないか。」「親として、
心配なのよ。男の子は難しいわね、それと、お父さんにも困ったものだわ」と言葉を荒げた「まだ昼前だし、今度俺が」と母の股間に吸い付いた。「アー出したばかりじゃない?ダメ、ダメまたイキそう」「久しぶりなの?」「だって、お父さんは歳よ出来ないでしょ」アソコを突き出し舐めやすいように、自分から陰毛を開き、小刻みに動いた。「トロケル、トロケルワ、アー」
クチュ、クチュ、ズズーと音を出すと「恥ずかしい、恥ずかしい」と叫んだ。クンニを続けると、脚を開いたまま腰が痙攣した、ぐったりと動かなくなった。「ハァハァハァ、堪忍して、身体がもたない、どこまですれば気が済むの?」「今は、何回しても飽きない、気が済むまでやってみたいよ」「一度逢わせてね、お相手と話をしてみたいの」「親父のほうは大丈夫なの?」「大丈夫よ、他の男と寝るなら、
自分の息子にやると言ってたわ。あの人昔から女のトラブルが多い人だったの、私も大変だったわよ。異性に関しては、私の知ってる限りでは、貴方は可愛いほうよ。」「そんなに凄かった?」「貴方が誰と寝ようと、私は干渉したくないけど、相手が年齢が高いと、相手は最後に孤独になるわ、お父さんが言ってたの。」「どうすればいいの?」「遊びとして
お互いが割り切ればいいでしょ?それを話したいだけよ。」「それなら、会ってくれるか、聞いてみる」と彼女とお袋が会う事の出来る調整をした。
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母は俺の右手

投稿者:球児 ◆ggTnYuw6Lc
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2011/05/26 21:21:20 (8WqPJcrd)
高校二年の冬だった。
新チームになって、センターのレギュラーを取り、高校最後の年に、勉強野球に打ち込むとき。
雪で学校まで送ってくれた母、運転しながら、携帯で話しをしてるから、危ないから止めてくれと言っていたとき、赤信号に気づかず、母は交差点に侵入、接触事故。
俺は右手と鎖骨を骨折の重傷。
利き腕の損傷で、レギュラーもなくなり、リハビリの日々。
母は事故直後、泣いて謝ったが、表面上は許したが、納得がいかなかった。
野球、勉強、オナニー、どれも利き腕が使えず、満足に出来ないイライラ。
俺は、償いの気持ちあるなら、勉強野球は母には無理だと思い、せめてオナニーの手伝いくらいさせてやろうと思った。
罪悪感のためか、母は無謀な俺の要求を、簡単に受け入れた。
父が帰る前、俺のチンコをしごく母。
要求はエスカレートして、母の乳を触り、そして裸にさせ、フェラまでさせると、やはり最後は穴に入れたい。
やらせろよ。
母は拒んだ。
俺の運転中携帯の注意無視した結果だろ。
母は何も言えなかった。
フェラしたあと、母は俺にまたがり、入れようとした。
そのとき、中だけは出さないで、出るとき必ずいって、と俺に言った。
そして母は俺を迎えいれた、が、初めての俺は、母の感触を味わう余裕もなく、母に射精を伝える余裕もなく、母の中へと射精してしまった。
出来たらどうすんのと慌てる母に、俺は冷静だった。
出来たらどうすんの、俺からレギュラーを、しかも運転中の携帯という不注意で奪ったあんたに責任がある。
母はまた黙った。
高校最後の夏を、治療とリハビリ、レギュラーのはずがベンチにも入れなくなった責任。
母は父にも黙って、言いなりになるしかないのだ。
ギプスやプロテクターが取れでも、握力は10kg。怪我の前は、60kgあった。
つらいリハビリ。
初めてだったセックスも、母として慣れて、握力回復願い、右手で激しくテマン。
力が入るようになると、母は喜びの声をあげ、慣れてきた俺の腰振りに、喘ぎ声をあげた。
高校を出て二年。
俺の握力は、まだ30kgにみたない。
野球はもう無理。
48になる母。
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