短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。

12345678910...100

最初のページへ戻る

通常掲示板タイプで表示

スレッドフロートタイプで表示



41 母親と... 削除依頼
  投稿者:ふらわー[ (5EPR7asn)
投稿削除
 

この話は子供の頃の話なんですが、僕は小学6年になるまで母親と一緒にお
風呂に入っていたんですがそのころ学校で性教育の授業があり女の人の裸に
興味を持った僕は母と一緒にお風呂に入った時にお母さんのおっぱいを揉ん
だりおしりを触ったりしてましたがその年の夏前からは一緒にお風呂に入ら
なくなり,数ヶ月が過ぎた頃に家に母親が仕事が休みでいる日があったんです
ねその日は,平日だったんですが僕は制服までは着替えたんですが仮病を使っ
てその日は学校をサボったんです。しばらくは静かに母は掃除僕はテレビと
いう風に過ごしてたんですが,途中で母の掃除をやめさせて母を四つんばいに
して背中をふざけてさすり最初はそれで満足してたんですが、どうしても母
の裸が見たくなり着ていた服を脱がせ始めましたその時は上半身はトレーナ
ーだったんですがいっぺんには脱がさず一度首のところに止めました。そう
したらその時お母さんはブラジャーをつけてなくおっぱいが丸出しになり,僕
は両手で揉み始めましたしばらくもんでいると母が色っぽい喘ぎ請えを出す
ようになりましたが無視してもんでいると男におっぱいをもまれたら大きく
なるからやめてと切れだしそこでもむのをやめ首でとめていたトレーナーを
脱がし,下はジーパンだったんで腰に手をまわしジーパンのファスナーを下ろ
してジーパンを脱がせショーツ一枚にしショーツの上からお母さんのおしり
を撫で回しその後,母の履いているショーツの裾に指を入れショーツを脱がせ
全裸にしてじかにおしりを触っていると,しばらくたった時にお母さんがおし
りに力を入れたというか体の角度を変えたんですね、その当時は意味がわか
らなかったんですが、どうやらその時母は力を抜いた四つんばいだったんで
僕のほうへ母のおまんこが丸見えになってたらしいのです。その後母がテレ
ビが見たいというのでテレビをつけ母はテレビ、僕は母の裸を眺めていたん
ですがそのときに,友達と見た週刊誌にセックスの記事が出ていた事を思い出
しておんなじことをやってみようと思い制服の半ズボンと下着を脱ぎおちん
ちんを出して母親にもう一度四つんばいになるように頼み母に近くいったん
です、そのときには母のほうも僕がセックスをしようとしていることに気が
ついてはおらず、挿入直前までいったんですがおちんちんの先がお母さんの
おしりにあたりきずかれてしまったんです.セックスを使用としているときず
いたとたん母親はものすごい勢いで怒り出したんです,がそのときにはレイプ
同然になってもやることしか考えてなかったんで、お母さんを押し倒したん
ですがものすごく抵抗され,その抵抗を抑えるのに必死でだったんですがふと
自分の股間に視線が行くと出した直後まだ勃起してなかったんですが気がつ
くとおちんちんが大きくなっていて母それに気がつきさらに激しく抵抗し始
めたんですが、しばらくすると母が、一瞬ひるんだでその隙に股を開かせ閉
じられないように僕が体を入れ,立てひざの体制で母の上半身に近寄っていき
お母さんの目の前におちんちんを見せ付けたんですがその時には母は、目を
閉じておちんちんを見なかったんですが、その後に母親のおまんこにおちん
ちんを突っ込んだんですが、母にとっては久しぶりの男だったためかまたは
おまんこが濡れてなく母のほうがおちんちんを受け入れる準備ができていな
かったためいっぺんに全部は入らず少しずつ挿入していき。さすがに中出し
は悪いと思ったんですが我慢できず中出しをしてしまいおちんちんを抜いた
あとにお母さんのおまんこから流れてくる僕の精子を呆然と2人で眺めた後
母は股間を拭きその後僕のおちんちんと母のおまんこを使い実地の性教育の
授業をしてくれた.
 
 
レスを見る(9)
 
 

素人専門・ナンパハメ撮り動画

 
42 お母さんの裸 削除依頼
  投稿者:たか (yFE4nbBn)
投稿削除
 

父がなくなり半年が過ぎました。
母と妹の二人で住んでいる家に泊まることに。

夜、下を脱いで母の布団に入ります。
「お母さんと一緒に寝るのは久しぶりだね。」母の身体にくっつき耳元で言いました。
「お母さんは最後にオマンコしたのっていつ?」

「え?何をしたって?」

「お母さんのおまんこに、チンチンを入れたのはいつ?」
「たかよしは何て事を言うんだろ!」
「お父さん以外のちんぽを入れた事あるでしょ?」

「今ごろなんで?」
「お母さんのおまんちょに他の人のオチンチンが入った事があるのは知ってるよ」
「なんでタカヨシがお母さんのおまんちょの事を聞くんだろ?」
「お母さんのおまんちょはイヤラシイの?
お父さん以外のオチンチンをおまんちょに入った時って、おまんちょ気持ち良かった?」

「えっ、昔の事だし知らないよ。忘れたよ!」
「お母さん、ほら、触って。俺、下は裸なんだよ。」
母の手をとり チンコを触らせる。
「何してるのよ、久子がいるのよ」
「ほら、お母さん、
俺のオチンチン固いでしょ!」
「ナニやってるんだろ。こんなに大きくさせて。」

母は怒りながらも、俺の勃起したものを触っていた。
「お母さんに触られていたら気持ち良くなってきたよ。
お母さんも下を脱いでよ。下半身裸になってみなよ。触ってあげるから」

そう言って、母のパジャマのズボンに手を掛けてパンツごと下げた。
母のお尻に腰を押し付けると、チンコが割れ目にあたる。

「お母さんも裸になったら、おまんちょ触って欲しいでしょ?
足を開いてよ、お母さん」
「どうやって?
こうやって足を開くのかい?ほら、開いたよ。」

母は布団の中で足を開き割れ目がむき出しに。ゆっくり触り割れ目をなぞる。

「あっ、タカヨシ。お母さんのどこを触ってるんだい!そんなとこ触って!やめなよ、久子に知られたらどうするの?」

「お母さんのおまんちょに触っちゃったね。
お母さん、気持ち良い?」
お母さんは「やめなさい」と言うが、足は閉じずに開いたままで、俺はおまんちょを触ったままお母さんにくっつく。

「お母さんのおまんちょが濡れてきたみたいだ。
お母さんの割れ目、舐めてあげようか?
お母さんの股を舐めやすく、足を広げてよ」

「これ以上広げられないよ。これだけ開けば良いでしょ。
タカヨシ、本当にお母さんのココを舐めるのかい?洗って来ようか?」

「洗った方が良いの?」
「いや、タカヨシがお母さんのおまんちょを舐めるなんて本当かと思ってさ。」
布団を捲り 足を広げたお母さんのおまんちょに顔を近づける。
黒ずんだビラビラを唇で開いて舌を動かし母の割れ目を舐めた。

「ああ、お母さんにこんな事をして。孝芳はお母さんのおまんちょを舐めたりしちゃダメなんじゃないの。本当に舐めてるんだね」

「前から、お母さんのおまんちょを舐めたくて。
おまんちょを舐められて、お母さん気持ち良い?」

「親子なのに。孝芳はお母さんの子供なんだよ。」

母は足を開いたまま俺に舐められてる。

「お母さんも俺のオチンチンを触ってよ。」

「孝芳のオチンチンを触るのかい?どうやれば良いんだろ。大きくて固いよ」

「お母さんのおまんちょに入れたい。
俺のオチンチンをお母さんのおまんちょに入れたいと考えていたんだ」


「ええっ、お母さんのおまんちょに孝芳のオチンチンを入れるなんて。親子だよ。
孝芳とお母さんは親子なんだよ!親子でおまんちょするなんて」

「お母さんのおまんちょを舐めたんだよ。
お母さんだっておまんちょヌルヌルだよ」

「本当に孝芳のオチンチンを入れるのかい?」

俺は母の口に唇をつけてキスをした。
「お母さん、口を開けてよ、ほらっ、」

「お母さん、俺もう我慢できない。お母さんのおまんちょに入れるよ。いい?」
「孝芳、本当にお母さんのおまんちょに入れるのかい?親子なんだよ! お母さんはもう63才なんだよ。それでも孝芳はお母さんとするのかい? 
孝芳。お母さんは嬉しいよ。静かにね。久子が起きたら大変だ。」

「こうやって足を開けばいいかい? お母さん恥ずかしいよ。おまんちょが丸見えだね。」

「お母さんの割れ目を初めて見たけど、真っ黒だね。」
俺は自分の母親の割れ目にチンコを押しあてて、少しづつ入れた。

「お母さん、入れてるよ、暖かいよ。お母さんの割れ目の中は暖かいよ。」

「あぁ、たかよしのオチンチンがお母さんの、お母さんのおまんちょに、入ったのかい?」

「孝芳、お母さん気持ち良いよ。孝芳のオチンチンは気持ち良いよ。あぁ孝芳のがお母さんの中に入ったんだね」

俺とお母さんは裸になって抱き合い、お母さんのおまんちょに勃起したチンコを入れたり出したりしてセックスをしてしまった。

63才のお母さん。
オッパイもお尻も垂れて色気もないし美人でもないが、オマンコはオマンコ。

とうとう、母親とオマンコできました。

「お母さん、俺のオチンチンはどう?気持ち良い?」
「孝芳のオチンチン、気持ち良いよ。お母さんは孝芳にオチンチンを入れてもらって気持ち良いよ。」

「孝芳。お母さんのおまんちょに入れてるんだね。ああ、孝芳、お母さんは孝芳のオチンチンをおまんちょに入れてるんだね。」

「お父さんより気持ち良いよ、孝芳のオチンチン」

「前から、お母さんのおまんちょに入れたかったんだよ。 これからはいつでもお母さんとしたい。」

「お母さん、出るよ、お母さんの中で出してもいい?」

「たかよし、良いわよ、お母さんの中に出していいわよ」

「あああ、お母さん、出るよー!」

俺は母のおまんちょに中出しをしてしまいました。

俺の精子が母親のオマンコの中に出されて、お母さんの顔を見て「お母さんのおまんちょにたくさん出しちゃったよ。」

「お父さんがいないから、お母さんとしても良いよね。お母さんは他に入れてるオチンチンあるの?」

「あー、孝芳、気持ち良かったぁ。 お父さんの他には最近いないよね。前は何度かお父さん以外の人のオチンチンは入れられたけど。」

「孝芳、あんた他の人に母親としたなんて言わないでよね」

「言わないよ。だからまたお母さんとおまんちょしたいなぁ。」
「大丈夫かねぇ、そんなに何回もしちゃって。」

「こんな所を誰かに見られたら。」

「お父さんがいた時から、お母さんとおまんちょしたかったんだ。」
「これからはお母さんのおまんちょにいつでも入れるよ」

「孝芳、あんたのオチンチンをお母さんに入れてもいいけど、お母さん恥ずかしいよ。お父さんが知ったら、お父さんとは随分していなかったわ。」


 
 
レスを見る(7)
 
 

悪徳出会いサイトインフォメーション-ココで出会える!

 
43 中学生 削除依頼
  投稿者:けい ◆jkS7UZgKC6 (Ge1ujaK9)
投稿削除
 

中学生の時に、毎回起こされてて、その日もふとんの上にエロ本広げてしご
いてたら、家が小さく母親の足音に間に合わず、もいきりドアを開けられ
て、下半身は見られなかったが、エロ本はばっちり見られてしまいました。
精子を出さないまま台所に向かい、気まずい雰囲気で、ご飯を食べました。
父親は早く出かけて、出張ばかりで、今朝も不在で、余計、言葉は有りませ
ん。そそくさと学校へ行き、夕方も帰るのに抵抗がありました。
お互い声もかけられないまま、夕食後風呂に入り、ジュースを飲んでまし
た、その時、母親は、「何時から覚えたの?」って。
素直に、中学に入ってと返事しました。
母は「エロ本とかビデオは父さんが居ない時は、台所で見たら?って」
僕は笑いながら、「こんな所で出せないやんか」って言ったかも知れませ
ん。母に「押入れのエロ本見せて」って言われたときは、どきどきしました
が、見せてしまい、「へー〜こんなんで、出してるんだ?」って。
出て行けよっていったら、「出してみてって」スエットの上から軽く触られ
て、溜まりまくりの学生時期はたまりませんでした。母親の手を掴みパンツ
ンの中に入れて、扱かせました。母の胸を鷲掴みして、押し倒して、チンポw
を胸に擦りつけて、数分で胸に射精しました。皆さん経験あるかと思います
が、学生の頃は精子がかなり飛び、母親の口にも飛んでしまいましたが、母
は指ですくい「青臭いね〜」って。苦い経験でしたが、それから父の居ない
日は、母親の前で抜いてました。SEXはしてませんが、フェラ抜きや、手で、
出してもらあったり。口内射精は1番好きでした。エロビデオが世の中に氾
濫しだした頃で、ダイヤモンド映像のビデオを母と良く見てました。

 
 
レスを見る(4)
 
 

淫らで過激なナマ映像…日本最大級のアダルトライブチャット「エンジェルライブ」

 
44 春美さん 削除依頼
  投稿者:タイテム ◆V2gysHRQ2Y (UVgbzu3V)
marune
投稿削除
 

18歳の時、叔母と関係しました。父の弟の奥さんで、3人の子供を持つ当時41歳の人でした。子供の頃から叔母が好きで、初体験は何とかこの叔母としたいと思っていました。夏のある日、確実に叔母が一人でいるのを狙って訪ねて行き、告白してお願いしました。最初は本気にしてくれず、相手にしてくれませんでした。土下座までして真剣にお願いし続けると、叔母の態度も変わってきました。明らかに動揺していました。そんなことしたらマー君のお父さんに怒られちゃうよ。叔母も真剣になっていました。絶対に秘密にするからお願い。沈黙が続きました。本当に秘密に出来るなら一回だけ・・・ 叔母がつぶやきました。わずかな沈黙の後、私は叔母に抱きついていました。ここではダメと言われ夫婦の寝室に連れていかれ、叔母は黙って布団を敷きました。先に脱ぎなさいと言われ、私だけが裸になりました。すでにいきり立っていたものを叔母はそっと握りました。快感が全身に走りました。そして叔母も静かに脱ぎ始めました。私の眼は叔母の股間の真っ黒な部分に釘付けになりました。どちらからともなく抱き合い生まれて初めての口ずけを立ったままでしました。私の方が背が高かったので上の私の唾液が下の叔母の口の中に大量に流れこみました。好きだよ叔母さん。叔母さんもマー君のことが好きよ。思ってもみなかった嬉しい言葉でした。そっと布団に横になりました。叔母の乳首とクリトリスを舐めつくしました。叔母のよがり声は信じられないようなエロい声でした。叔母が手を添えて秘密の穴に導いてくれました。もうどうなってもいいと思うくらいの快感が全身を走りました。そしてすぐに最後の瞬間がやってきました。我慢しなくていいから中で出しなさい。叔母の優しい声が聞こえてきました。赤ちゃんは大丈夫なの。私は必死に声を絞りだしました。危ないけどマー君なら叔母さんいいよ。その瞬間に二人が同時な叫び声をあげました。私のものからはドクッドクッドクッという3回の波とともに、叔母の体内に赤ちゃんの素となる液体が放出されました。春美愛してるよ。叔母さんもマー君を愛してるよ。下半身は繋がったまま、長い口ずけが始まりました。

 
 
レスを見る(6)
 
 

 熟女専門AVダウンロード

 
45 娘のフェラ 削除依頼
  投稿者:タクシー運転手 (CkLeHXKD)
投稿削除
 

6月29日の日本戦での事です。
二十歳になる娘は彼氏と二人でスポーツバーに応援しに行く、と言っておりました。私、その日は仕事だったのですが以外と暇で、夜中の3時には帰宅してたのですが、それから間もなく娘が彼氏に抱えられて帰って来たんです。
2階に運ぶのは大変だし、リビングに座布団を並べ、その上に寝かせで、部屋の電気は豆電球だけ点けて、私はお風呂に入りました。
ちなみに私は日頃から娘の未洗濯の下着をしゃぶりながらオナニーする様な変態おやじですから、娘の寝姿が頭にちらついて仕方ないんです。
お風呂から上がった私は全裸のまま、そっとリビングへ行くと、娘は横向きになって寝ており、念の為に腰にバスタオルを巻いて娘の肩を揺らしながら名前を呼んでも全然起きる気配も無く、私は一度脱衣所に戻り、洗濯機の中にある、娘が昨日の夕方に出掛ける時に穿き換えた下着を持ち出してリビングに寝ている娘の前でしゃぶりながらオナニーしたんです。
それも私のチンポを娘の口元に近付けながらで、今起きられたら身の破滅ですが、止められない。
そんな時です。
「もうー!」 と言う娘の声が、 「しまった!」 と思った次の瞬間、娘が私のチンポをパクッとくわえて舌を絡ませました。
物凄い快感で、私が腰を振ると、グボッ グボッ て言う卑猥な音がして、我慢出来ずに口の中に大量発射すると娘は全部飲んだらしく、 「ごちそうさま!」
と言って私のチンポを口で弄びながら寝てしまいました。
その時の私はまだ娘の下着をくわえたままで放心状態って感じで、多分ずっと彼氏と居たから勘違いしたのだと思います。
昼過ぎに起きた娘の反応は普段と同じで、スポーツバーで飲んでる途中から記憶がないらしく、ほっと一安心したのですが、ばれてたら大変でしたよね。
何せ、自分の未洗濯の下着をしゃぶりながらオナニーしてる変態おやじのチンポをしゃぶり、精液も飲んじゃったんですから!
もうこんな事はないと思いますが忘れられない一日になりました。

 
 
レスを見る(22)
 
 

悪徳サイトの裏側-あなたの出会えるサイト選びの参考に!

 
46 母から女へ 削除依頼
  投稿者:りょう ◆uqBzaZMu2Q (3WeqFhd6)
投稿削除
 

今日人生がかわった。家は40になったばかりの母と僕(19)のふたりで生活している。父は幼いときに母以外の女性と駆け落ちしたらしく顔も覚えていない。
その血を引いたのか彼女ができでもすぐに浮気をしてわかれてしまう。
なぜ今日人生がかわったかというと、母は女手一つで僕を育て手くれたのだが息子としてではなくひとりの男として愛してくれていたようで彼女を家につれてきたときなど嫉妬し苦しんでいたようで…最近僕の携帯を盗み見しこのサイトにアクセスしていることに気づき決意したらしい。
その結果今日母が僕の中で女に変わった。
風呂から出ると母が全裸で正座して待っていた。僕のお湯で濡れたからだに優しくタオルをあてがいながらなにもいわずにまだたってもいないペニスをくわえ首の前後の動きと絡みつく舌技でギンギンにしていく過程を楽しんでいるように見えた。僕もたまらなく興奮し脱衣所にもかかわらず母をたたせ壁に手を着かせ後ろから母の割れ目に舌をはわせクリをいじり痙攣しながら声を我慢している母をみていつも以上に堅くなっていた。
母は目を潤ませながらいれてほしいと…突き上げてほしいと懇願してきたためうしろから濡れた母の割れ目にゆっくり深く侵入し激しくつきあげた。僕は中にたっぷりと注ぎたかったけれど母が危険日ということでしゃがませ喉の奥にたっぷりと放出し母が嬉しそうな顔で味わっているその表情にまた体が反応し騎乗位や座位でなんども母をよごした。これが僕の人生がかわった今日の話。母は近いうちにピルを飲んで僕の精子を胎内にうけいれるらしい。
自分が生まれ出た穴に入りその穴に自分の精子を出すと思うとそれだけで息子と母の関係がいけない行為ではなくとても素晴らしい行為に感じる。
いつか母との行為を撮影し記録として残したいと思う。
 
 
レスを見る
 
 


 
47 親孝行@ 削除依頼
  投稿者:ポン太 ◆GluX9W2Xxw (a1gzsP/0)
投稿削除
 

今から28年前の話です。社会人になって初めての給料で母を温泉旅行に誘いました。高校時代は学校からの呼出と停学を繰り返していた私からの誘いに母は涙を流して喜びましたが「ありがとう。でも気持ちだけもらっておくよ」と遠慮する母を説得し数週間後の土曜日に車で二時間ほどの温泉旅館に連れて行ったのです。夕飯の前にお互いに温泉に浸かり浴衣姿で向き合って少しばかりのビールを呑みながら食事をしました。「私だけこんなにサービスしてもらってお父さんに申し訳ないわね」「妬いてるかな?」「息子との旅行でそんなことあるわけないじゃない。今ごろ羽を伸ばしてるわよ。それより美左子さん(当時の彼女)を差し置いて旅行だなんて大丈夫なの?」「マザコンだって笑われるから言ってないよ。それより夕飯が終わったら久しぶりに家族風呂で一緒に入ろうよ。背中流してあげるよ」「なんなの?気持ち悪いなぁ(笑)私だってまだまだ恥じらう女なのよ」結局、貸切風呂は予約ができずそれぞれ風呂に入りました。先に部屋に戻った私は吐き気をもようすほどドキドキで浴衣の前はビンビンになりながら母の帰りを今か今かと待ちました。「あぁ〜いい湯だったわ」「母ちゃん、サービスついでにマッサージでもしようか?いや今夜は不良息子の恩返しだからさせて戴きますよ。お客様、どうぞこちらの布団に横になって下さい」
布団を差す指は震え喉が渇き口から心臓が飛び出そうでした。パンティの跡、尻の形がくっきり見えてパンツに擦れる息子は今にも射精しそうです。
 
 
レスを見る(4)
 
 

淫らで過激なナマ映像…日本最大級のアダルトライブチャット「エンジェルライブ」

 
48 母とAV3 削除依頼
  投稿者: (/sXdqZLS)
投稿削除
 

一旦、休憩ということで別室で軽食を取ったあと、母だけ連れていかれまし
た。
「30分ほどしたら、最後の撮影するから、これ飲んどき」と赤まむしドリン
クを渡されました。
最後のシーンをちょっと変更するからとスタッフが出ていき、しばらくひとり
になると母が心配になりました。
AV撮影は思ったよりも酷で、私が知っている母が決して見せなかったような表
情をしていると本当に不安になりました。
しかもそんな顔をさせたのは私です。最初は初体験の嬉しさで舞い上がってい
ましたが、2度も膣出しして妊娠のこととか考えると怖かったです。
スタッフが戻ってくると「お母さんには悪いんやけど・・・ちょっと他の男優
との絡みも撮らせてもらってるわ」
話が違うと私が食ってかかると「悪いようにはせんさかい、ここはおとなしく
云うこと聞いてくれんか?坊主が暴れてもなんもええことないぞ」とスタッフ
に諭されました。
私は騙されたことが非常に悔しく、グっと苦虫を噛み潰した顔をしていたら
「俺らも、こんな嘘つくようなことしとないんやけどな。わかるやろ?俺らも
あの人怖いんや」
とボソっと言ったことに、背筋に悪寒が走りました。
次のシーンは私が下半身剥き出しで縛られて、ベッドの端に転がされ、そのベ
ッドの上で母がスタッフにレイプされるというものでした。
「お母さんの希望で、やられてるとこ見えんようにして欲しいって。だから、
出番が来るまで寝っ転がっててな」と打ち合わせをしました。
「それにしても、本当の親子で撮ったのは初めてやわ。お母さんとできるなん
て羨ましいわ。大事にしたれや。撮影終わったら病院紹介したるさかい」
私が病院?と聞くと「あぁ、知らんのか。ちゃんと病院ですぐに膣洗浄したら
大丈夫やさかい。きちんとしたところ教えてやるから」
別のスタッフが呼びに来た。
「ボチボチ準備せんとな。それとな、坊主うちでバイトせんか?お母さんやの
うて、他の女の子ともヤれるぞ。バイト代だすし、今回みたいに怖いことない
から」
「返事は今度でええから。こんな中坊みたいな若い男優なんかおらさんかい
な。待っとるよ」と連絡先を書いたメモを私に渡しました。
撮影の部屋に入ると、母がガウンを来てベッドに腰掛けていた。少し離れたと
ころにさっきのヤクザと知らないガウンを来た男が会話をしていた。
「お母さん、大丈夫か?」ときくと「うん。もうちょっとで終わるから・・・
孝も、もう少し辛抱な」と言動ははっきりしているのに、視線が少しおかしか
った。
後ろ手に縛られ、下半身だけ脱がされるとベッド脇に寝かされました。男優を
母がベッドにあがると、ベッドの軋む音が怖かったです。
「やめて下さい。いや・・・いや・・・」母の演技とも本気ともつかない嫌が
る声が聞こえます。
男優が「奥さん、抵抗すんなって・・・ほら足開けよ」と乱暴にいうのが聞こ
えます。
「やめて!許して!お願い・・・いやぁ・・」ベッドが壊れそうなほど軋みま
す。
バシっと平手打ちする音。
「早く開けって」と怒鳴り声が聞こえましたが、母の抵抗する声が激しくなり
ました。
「いや!あぐ!?んーー!むーーーー!!?」と母の口が塞がれ、一段と激し
い責めをうけているのが感じがしました。
私には何が起きているのかわかりませんが、情けないことに母の喘ぎ声を聞い
ているだけ勃起が収まりません。
またカメラも私のそんな様子を時折映しておりました。
「奥さん、綺麗なおまんこだね。あんまり使ってないでしょ?旦那や息子には
もったいない」
「んん〜〜〜!?」母がバタンバタンを暴れます。
「はぁ・・・奥さん、もうぐっしょりだよ。入れて欲しいんだろ?」
「はぁはぁ・・・お願い・・・もうやめて」「息子のじゃ満足できないよな」
許しを乞う母の声が一瞬止まったかと思うと・・・
「あ・・・ああああぁぁぁえmうぇっmrkgp!?」母がすごい声をあげ
る。ベッドがギシギシとリズムを刻む。
「あ・・・あ・・・あ・・ひぐ!?嫌!?壊れる。ダメ!?」
母のこんな激しく悶える声は初めて聞いた。さっきも私で感じてくれていた
が、あきらかに違う。
「大丈夫だって。奥さんのおまんこ、すごい喜んでるだろ?」
「はぁはぁ・・・こんなの・・・いやぁ・・・孝、助けて!助けてぇ・・・」
母が泣き叫ぶ。
バシっ再び平手を打つ音が聞こえる。「大丈夫つってだろ。このブタ・・・息
子にもやらしてんだろ??」
そういう設定なんだと思うが、母の声が真に迫っていて、動悸が収まらなかっ
た。
「カット!」撮影が中断されると、「おい、奥さん、血出てんだろうが。こん
なんもできねーのか」撮影を見ていたヤクザが男優の尻を蹴飛ばしていまし
た。
スタッフが母に駆け寄り、治療しているようだった。「すんませんすんませ
ん」男優がペコペコとヤクザに謝っていました。
そして私に近寄ると「次、息子さんの出番やさかい頑張れや」と声をかけてき
ました。
「あの、コンドームつけるって・・・」母が恐る恐る聞くと、「アンタの容姿
じゃ、こうでもせんと売れんのや。悪いけど身体張ってくれ。これで終りにす
るさかい」
「そんな・・・あ、あの借金の約束だけは」というと「わかっとる。そっちは
嘘つかんさかい」というと立ち去って行きました。
再び撮影が再開すると母が押し倒され、再びあのすごい喘ぎ声が始まりまし
た。
「やめてください・・・おかしくなる・・・ううう」と母の苦悶の声が聞こえ
ましたが、数分後には「イク・・・イク・・・んあsdfghjkl」と完全
に堕ちてました。
それでも男の行為は終わらず、「ほら、後ろむいて」とか「おまんこ、広げ
て」とかカメラに向かって要求を出し続けて、ずっと犯されていました。
しまいには「死ぬぅ・・・もう許しでぐだざい・・・あぁああぁ!!??イ
グ・・・いくぅぅ・・・」と喉が枯れるまでイカされていました。
もはや正気の声ではありませんでした。私は母が屈した喪失感に襲われまし
た。
それでも私は勃起したままで、先には我慢汁が溢れていました。
「はぁはぁ・・・息子のよりもよかったろ?奥さん。あ〜あ、ザーメン溢れと
るわ、ちょっと広げて」
その後、男優が私を起こすとベッドの上に突き倒し、目の前でグイっと母の股
を広げました。
「孝、見たらダメ・・・お願い見ないで」声の枯れたかぼそい母の声がしまし
た。
外にも出したのか、下腹部のほうにも白い粘液がついていて、グチョグチョに
かき回された膣はポッカリと穴が開きっぱなしで、ピンク色の熟肉が呼吸をす
るたびに、トロトロと粘液が流れ出てきました。
尻の穴からも少し汁がでてるように見え、母が私に決して見せたくなかった惨
状でしたが、どうしてもそこから目が離せませんでした。
「カット」
スタッフが駆け寄り、仰向きで息も絶え絶えな母に毛布をかけてくれました。
さっきまで母をなじって責め立てていた男優がおつかれさんしたと母に声をか
け、ヤクザと共に部屋から出ていきました。
「奥さん、疲れてるところ申し訳ないんやけど・・・風呂のシーン、もっかい
撮りたいんやわ。はよせんと暗くなってしもうさかい、すぐ頼むわ」
母がゆっくりと身を起こすと、ふらふらと浴室へ向かった。
「坊主、お母さんのアソコをカメラに映るように綺麗に洗ってやってや。それ
で全部終いや」
先程のように母を湯船のふちに座らせると、指で母の膣内の精子を掻きだし、
シャワーを当てました。
あれだけイカされたのに、女の身体には再現がないのか、母がビクビクっと身
体を震わせます。
指が届く範囲は綺麗になったので、一緒に湯船に入りました。ザバーっと湯が
溢れ、母の大きな乳房がプカっと浮かびました。
小太りの母の丸い背中がいつもとは違って見え、今日からきっと違う関係にな
ってしまったんだと悟りました。
「はい、おつかれした」
長い一日がようやく終わりました。私と母は身体を洗った後、タクシーで紹介
された病院へ行きました。
院内は混んでいたのですが、すぐさま母が呼び出されて、処置されたようでし
た。

しかし、私たちの一日はまだ終わっていませんでした。
それからのことは経過報告にでも書くことにします。


 
 
レスを見る(6)
 
 

 熟女専門AVダウンロード

 
49 どうしよ? 削除依頼
  投稿者:ゆうじ (RlPJY57i)
投稿削除
 

俺は19です。妹と毎日ヤッちゃってます。辞められません。
まだ中一なんですけど、肌触りといい、我慢できません。
妹はオッパイもBくらいで、まだ肉付きも良くないけど細くてバックでヤッてると子供としてるみたいで、異常に興奮します。

俺が家に帰ると妹は制服をミニスカにして待ってて、しかも細いだけあって足が綺麗で俺がむしゃぶりつきます。
足首から太もも、内ももをなめて、いつも足でチンコをいじってもらってます。そこまで気持ち良くは無いけど興奮してカチカチになっちゃいます。
最近は妹もクンニとかしてると自分から腰を動かして来ます。
中一なのにまだ生理無いので毎回中出しです。

毎日ヤッてるせいか、今まではフェラさせてもくわえるだけの様な感じだったけど、今は舌を絡ませてネットリとやります。
俺は毎回我慢できなくなって妹の頭を掴んで腰を打ち付けて出します。
そうすると怒るけど、涎と精子でグチュグチュになってすんごいエロいです。
妹の中に入れると、吐息のような声を出します。              俺達壊れてますよね。
ダメだと分かってても、誘われたり、風呂上がりの妹を見るとチンコが起って我慢できません。
うちは親父が早くに死んで、母親は外に男を作ったらしくて二年くらい前からほとんど帰ってきません。
こんな環境なんで、こんなんになったんだと思うけど…

カウンセリングとか受けたほうが良いのですかね?
でも、妹の体を知ってこの関係がずっと続けばとも思ってます。
今までヤッたどの女よりも気持ちいいです。




 
 
レスを見る(13)
 
 

淫らで過激なナマ映像…日本最大級のアダルトライブチャット「エンジェルライブ」

 
50 意外とすけべだった娘 削除依頼
  投稿者:いくいくぱぱ (twxj98BH)
投稿削除
 

嫁いだ娘から久しぶりにメールが入った。
この景気で婿さんの給料もだいぶ下がり
ちょっとした事で喧嘩になってしまうんだとか。

結婚当初は共稼ぎで楽だったのだが、娘も三十路を
迎えそろそろ子供を....と二人で相談し娘は仕事を辞めた

娘が働いていた時の貯金をきりくずし生活費に充てていたらしいが
もう底をついてしまったらしい。

用立てた方が良いかと娘に聞くと、平気だと強がる
強がる娘にお金を渡す事は出来なかったので、少しでも足しになればと
ギフト券やお米などを渡すようになった。

「今家にいるか」「うん居るよ」
「ちょっともらい物したんだ、俺には用はないからお前にあげるよ」

頂いた商品券を持って娘の家に上がった
久しぶりに見る娘は、すっかり主婦業が板についてようで
話をしていても、娘ではなく知り合いの人妻さんと話を
しているように思える時もあり、少なからず娘に女を感じて
しまった私、この日とんでもない事をしてしまったのです

娘が近所に出掛けていった隙に娘達の寝室に入り娘のタンスを物色し
奥の方にしまってあって滅多に履かないだろうと思われるパンティーを
ポケットに丸め込みました、ついでに洗濯機の中も覗き染み着いた
パンティーが二枚放り込んであったので一枚をもう片方のポケットに
突っ込んでしまったんです。娘が帰宅するまでの間、戻すか、このまま
持ち帰るか気持ちが戦っていましたがそうこうしている内に娘が
戻ってきてしまい結局ポケットと股間を膨らませたまま家を後にしました。

後悔の塊はビニール袋に包みシートの下にしまい込んだままです。

それから数ヶ月が過ぎ、娘はなんとか派遣で事務所職に就けたと連絡
が入りました。

歓迎会がある日の昼間、娘からメールが入った。
「今夜時間あったら迎えにきてくれないかな」
婿さんは金曜の晩から友達と遊びで出掛けてしまうと言うのだ。

約束した場所で娘を待っていた。
「ごめんねぇ〜お父さん」「気分良さそうだな亜希子」
「うん、職場の人達も皆良い人達で良かった」

車に乗り込む時に娘の脚が大きく開き、太もも辺りで
パンストの色が濃くなる部分が目に飛び込んでくる
あの日盗んでしまった湿ったパンティーの感触と匂いが
蘇ってきた瞬間だった。


娘を家に送ろうと車を走らせると、時間があるのなら
もう一軒飲みに連れていけとせがまれたので馴染みの
店に出向いた。歓迎会では遠慮もあってあまり酔わなかった
らしく、ここで飲みはじめて間もなく一気に酔いが回って
きたみたいだ。

いきなり泣き出したり怒り出したり、婿さんの愚痴を話だす娘

「私は一生懸命頑張っているのに、苦しいのは私が仕事を辞めたせいだ
と言われるし、自分は土曜日には必ず出掛けて行くしお金の事なんか
全然心配してくれていない」

「子供だって出来る訳がないよ、してないんだから」

相当ストレスが溜まっていたと見える。
「浮気しちゃうおうかなぁ〜」「おいおいそれはまずいだろ」
「だって....私だってしたい時くらいあるよ!」
「大勢いるんだからそうゆう話は小さい声でな、なっ。」

「いいじゃん〜みんなしてるんだからさ!」

娘がまだ嫁に行ってない頃、私は娘のOL姿に度々欲情した事があった
私の職業上、OLと言うか若い女性とは無縁だった
しかも私は、大の脚フェチパンストフェチなのである。

パンスト脚でタイトスカートを履かれたひには、もうそれだけで
股間が熱くなってくる、相手が誰だろうと関係ないのである。

酔って服装が乱れている娘の体に必要以上に触れようとする私が居る

「お父さんも酔っちゃったの〜??」「何でだ」
「だって目つきがエロぃし、私に何期待してるのよぉ〜スケベじじぃ」

「すけべじじぃ〜!?」酔った娘の変わりように驚かされた。
「お父さんって風俗に行く人?」「行った事ないな」
「じゃお母さんで満足してるんだ」「それは....。」
「あっ、してないんだ、あはっ。」

「じゃお前はどうなんだよ」「してないっ!」
「あいつは私には興味ないんだよきっと」

「人は異常な行為や関係を求め興奮するんだってよ」
「どこでそんな事調べたんだ」「ネット」

そろそろ帰るか亜希子。うん帰ろう帰ろう。
代行呼ぶ? そうだな近いから平気だろ。

運転する事を何度も止められたが言う事は聞かず
運転をする事にした。

対向車がパッシングをしてくれた、検問か取り締まりがあるんだと
思い回り道をする事にする。

「何でこんな道走っているのお父さん」「パッシングされたんでな」
「嘘っ〜、ホテル街じゃない」「なに考えてんだお前は」

いつの間にかパトカーに着かれた私は横道に入る
Uターンするには、一旦ホテルに入るしかなかった

頭を駐車場に入れバックしようとした時、娘が小さな声で囁いた
「捕まるといけないから休んでいっても良いよ」

真正面に一台だけ空きがあった、私はバックせずそのまま
車を駐車させた。

車内でじっとしていると、大きな板を持っておばちゃんが
ナンバーを隠した。

車内灯が私達を照らす。「行くか」「うん」

空き部屋のボタンを押して鍵を受け取った
湿気臭い独特な匂いが理性を失わせる。

「危なかったんでしょさっき」「ああパトカーに着けられたんだ」
「私シャワー浴びてくる」「ああ」

どうすればいいんだ....。
俺は何を考えているんだ、亜希子が出てきたら代行を呼びおとなしく
帰宅しよう。

股間で熱くなった物はそうは思っていないようだ

勃起した一物を出して激しく擦った、脱衣所に向かい
隠れるように娘のパンティーを手に取りクロッチ部分に
一物を擦り着けた。

湯を掬う桶が転がる音でパンティーを戻し一物をしまい
ソファーに座り煙草に火を着けた。

バスロープを羽織りあがってきた娘は財布から小銭を出し
ジュースを買った。「はぁー、さっぱりした、入ってくれば」
「いや、俺はいいよ酔いがさめたら出ようか」
「勿体無いよそんななの」「勿体無いって...お前ここは....。」

「お母さんは平気なんでしょ?」「多分な」
「じゃ私が連絡してあげるよ」

娘の家にお泊まりさんになってしまった。

酔いもさめ、改めて娘の体を見る、顔さえ亜希子でなければと
思った。

「暗いなぁ〜もう、こうゆう雰囲気苦手なんだ」
テレビでも見ようか。

お約束のように画面には男女の絡みシーンが映しだされる
女の子が、おいしそうに男の物をしゃぶっていた

思わず股間を押さえてしまった私。
娘を横目で見ると股がきゅっと閉じられている

どのくらいテレビに見入っていただろうか
男は女の膣内に射精し、射精された物がこぼれてきていた

バスローブの上から股間に指先を入れ弄っている娘
傍にいき無言で太ももに手を置いた

私をちらっと見た、バスロープが両端にずれ落ちながら
脚が開いていく。

這うように太ももを上っていく私の手
ソファーからおしりをずらしながら徐々に大きく開く脚

娘の秘部に触れると秘部を守るようにぬるっとした体液で包まれていた
「あっ・・・」「感じているのか亜希子」
「聞かないで」じゅぼっ、にゅるにゅるにゅる
「あっん。。。。感じちゃう」

指を抜き、見せ付けるように指に着いた体液を舐める。
「いやぁ〜はすかしい」「おいしいぞ亜希子のは」

股間に頭を埋め亜希子の秘部にむしゃぶり着いた

体をくねらせながら悶える娘
溢れだしてくる体液をこぼさぬように舐め吸い尽くそうとする私。

息が出来ないほど秘部に頭を押し着ける娘。
「ダメぇ〜こわれちゃう」「やめてやめていっちゃう」
「お父さんいっちゃう亜希子の○まんこいっちゃう」

よほど久しぶりだったのだろう、舐めてやっただけでいってしまった娘
息荒く横たえる娘、バスローブはほんとんど脱げ大きな形良い
おっぱいには汗の粒が噴き出していた。乳首は勃起し指先で摘むだけで
体をピクンと反応させた。

脱力した腕を勃起した股間に持っていく
「してあがようかお父さん」「いいのか風呂入ってないぞ」
返答はないまま、チャックを下ろすとする亜希子

「はぁ〜、ちゅぽ、ぬちゅ〜うぬちゅ〜うじゅぼじゅぼ」
「亜希子。。。。良いよ」「あん。。はぁん、じゅぼじゅぼ」

背もたれに手を着き無理やり亜希子の口に突っ込む体勢になっていた
娘のしゃぶりは少々物足りず頭を押さえしゃぶらせたのです。

「強く吸ってくれ、根元を強く挟んでみてくれ」
我慢堪らず、頭を両手で押さえこみ無理やり口の中に
出し入れしてしまった私。

「いきそうだ、出そうだ亜希子、いいか口の中でいいか」
射精の瞬間には何度も何度も腰を突きだし頭を引き寄せ
娘の咥内に溜まりにたまっていた精子を放出させた。

咳込みながら精子を飲む娘、異常な行為に興奮してしまった私は
咳き込む娘の○んこに再びむしゃぶり着いた。

「入れて」

背もたれに手を着かせバックから一気にぶち込んでやった
おりしの肉と私の体が激しくぶつかりパンパンと音をだす

「あ〜、もっと突いて奥までついて」
「ふんっ、ふんっ、パンパン」
「あたるあたってるの」「ふんっふんっ」
鎖骨のくぼみに手が食い込んでいく。
腰を引き寄せると同時に一物をぶち込む

試しに亜希子の尻を軽く叩いてみる
「あ〜っ、ピチっ!、あ〜ん」

「はぁはぁ出るぞ亜希子」「頂戴いっぱい頂戴」
「中かでいいか」「ああ、中は。。出して中に頂戴」

早朝私達はホテルを後にした。

異常な行為にはまってしまった私達は関係を切れずにいる。

 
 
レスを見る(3)
 
 

淫らで過激なナマ映像…日本最大級のアダルトライブチャット「エンジェルライブ」

 

12345678910...100

最初のページへ戻る

通常掲示板タイプで表示

戻る



パスワード:

近親相姦 禁断の世界
Copyright(C) ナンネット All Rights Reserved.