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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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削除依頼
2011/05/31 16:59:56 (c/MOPFmf)
おかんとセックスしてます。
おかんとはじめてやったのは、高1のときです。
その日は夏休み真っ最中で、朝から暑い日でした。
「今日は暑いわね。」
とおかんが言っているのはよく覚えています。

夜も暑く、寝苦しく、起きたときには日も高かったです。
「早くご飯たべちゃいな。」 おかんから言われ、朝飯を食べていると 
「いやだー身体が汗でベタベタ・・ちょっとシャワー浴びてくるね。」と、おかんが一言。
「ふーん♪」と思いながら、朝飯を食べていると、風呂場からおかんが、「ねー石鹸持ってきてーよ♪」と声が聞こえてきました。
買い置きの石鹸をもって、風呂場に行くと、脱衣所でマッポのおかんが洗面台で洗濯?をしていました。
おかんは40過ぎで、ぽっちゃり体系です。オッパイはでかいです。正直、腹は中年ばら?はっきり出ています。
顔は意外と童顔?かもしれません。
石鹸を風呂場において、「もってきたよ」と言うと、「ごめん水出して♪」と、おかんと密着するようにして、蛇口をまわして水を出しました。
そのときもろに おかんのオッパイに腕が触れて、柔らかい感触が腕に感じていました。
マン毛も目に入り、「へー結構濃いなー♪」なんて思いました。
246
2011/06/03 23:30:29 (D5VseNRW)
薄暗い中、「おい。」と声がかかる。
私はそっとパジャマを下着ごと下ろし、夫を布団の中に迎え入れます。
前戯もそこそこに、夫は私の中に。
声をを出すことは許されません。大体5、6分で夫は果てます。
無口ですが真面目で優しい夫。セックス以外に不満はありません。
私は高校時代からオナニーしていました。
いろんな事を想像しながらイクまでやめない激しいオナニー、、、。
でも、実際の性生活は期待を裏切るものでした。
誰かに激しく犯されたい、、、。せめて妄想の世界だけでも充実させようと
ペニスのおもちゃを購入し、跨って激しく腰を振り下ろしていました。
ある夜夫がいない夜、おもちゃをゆっくり出し入れしながら「誰か、、誰か、、お願い、、」
いつものようにつぶやきながらオナニー、、、
人の気配を感じて振り向くと高校2年生の息子が。
「嫌!」下半身裸の私は、あわてて部屋から逃げ出そうとしましたが息子にだっこされ、布団に押し倒されました。
「いいから、ほら、脚を開きなよ。」
蛍光灯を点けられ明るい部屋の中、息子はおもちゃを私の中に。
何度も促されついに大きく脚をひらいた私。
「あ、いやあ、イク、イっちゃう、、、見ないでえ!」
全身を痙攣させ達した私。恥ずかしさで手で覆い身動きできない私でした。
「可愛いよ。すごく可愛いよ。」息子は私のあそこを指で弄り続けながら
言い続ける息子。
「コンドームある?」私は靴下を入れてあるタンスの引き出しを指差しました。
全裸にされた私は、なんのためらいもなく息子を受け入れそしてキスを。
「舌を出して、、、」夫とキスした記憶はありません。
ディープキスも初めて。でも、なんという気持ちよさでしょう!
「あんな大きいの入れてたから、俺のじゃダメだね。」
「そんな事ないわ。凄く気持ちいい!もっと、もっと突いて!」
息子がイきそうになるのと同時に私も盛り上がり、身体がイクというより精神的に達した感じだった私。
週末は車で30分のショッピングセンターに入り浸りだった私。
今は夫には買い物と言いながら、息子とラブホテルで愛し合っています。
247
2011/06/05 08:35:57 (VAmvtokW)
最初は全くわからなかった。
嫌がってると思って、もうやめなきゃいけないと思ってた。
なかなか集中出来なくて思うように偏差値が上がらない。
毎月、時には月に2度受けてるからもうプレッシャーの毎日。
思い切って母に告白。お母さんの「ここ」が気になってしょうがないと告げた。
父は朝早いので、10時には寝てしまう。
母は2階の僕の部屋のベッドで仰向けに寝て、手で顔を覆った。
スカートの中に手を入れると、おもわず母は脚を閉じた。
あそこをパンティの上からなぞると腰をひねり逃れようとする。
しばらく触ってると僕は頭がぼうっとしてきて、「もういいよ。」と声をかける。
母は泣きそうな顔で出て行く、、、。
手に残る母のあそこの感触が残るうちにオナニー。
もう、最高の気分だ。
でも終わると最低の気分に。ほぼ毎日の出来事。
ごめん、お母さん僕頑張るよ。自分に言い聞かせ机に向かった。
希望校の入試前夜、早く寝ることにした。
塾の先生に夜遅くまでするよりは、早く起きて復習しなさいと言われたからだ。
父はその日出張でいなかった。
夕食を食べ、お風呂に入ると「「寝るよ。」と言った。
「まだ8時よ?」「うん。お母さんお風呂入ったら来て。」
母がパジャマ姿で来た。「今日が最後だから。」パジャマの下を脱がすと
僕は母のあそこに顔を埋めた。「あ、いや、、」したかったけど恥ずかしくて出来なかった事。
本当に最後にするつもりだったし思い切って、、。
僕は母のあそにを顔全体で感じながら、自分のをしごいた。
僕の唾液と、母のも少し染み出したのか、パンティのアノ部分がぐっしょりになった。
やわらかい生地だったので、濡れ少し透けていた。
そのまま母に抱きつき寝てしまった。翌日の目覚めはすっきりだった。
試験は手ごたえがあった。他の学校も受けるけどあまり勉強せずあの時を思い出してオナニーばかり
していた。
一週間後、合格通知が届いた。
「よかったな。おい。」父も母も大喜びしてくれた。
あくる朝は土曜日で父は朝早くからゴルフ。
僕は興奮して眠れなかったので、朝ごはんを食べるとまた寝ていた。
「お昼なにがいい?」母の声で起きた。
「うん。なんでもいいや。」「なんでもいいやじゃ、わからないでしょ。」
「ああ、でも良かったわ。頑張ったもんね。」
その後の母の行動。僕は寝ぼけていたし全く何が起きてるか理解してなかった。
「ご褒美よ。」母は僕の横に寝て目を閉じていた。
やっと気がついた僕。
母のスカートをめくり、手をそこに。
いつもは脚を閉じる母が、開いたまま。いや必死に閉じるのを我慢していた。
思う存分触りまくり、パンティはアノ部分がぐっしょりに。
母は「あ、、、あ、、」と声を出していた。
「感じるの?」「凄く感じるわ。」
母に突然キスされた。「舌を出して。」母と舌先を交わらせた。
なんというか脳髄まで痺れる気持ちよさ、、。
母はパンティを脱ぎ、僕の指をあそこに導いた。
「貴方がいけないの。」言い続けながら僕の顔中にキス。
「ここを、こうういうふうに。そう、、」
母のあそこを指2本で突き上げる。指先をすこし曲げ奥から手前に引くような感じ。
「ああ、イクう!」母は腰が浮いてきた。
思い切り指を突き上げる。「んー、、はああああ!」
母は痙攣しはじめた。
母は普段は冷たい感じの綺麗な顔。それがもう涙でぐっしょりの可愛い顔に変わっていた。
父が夜帰って来るまで裸にした母の身体を弄り続けた。
何度母の口に出してもすぐ勃起していた。
太っていはいないけど、あんまりくびれがない母の身体。
おっぱいも小さいし。でも白い肌はとても綺麗。
「あ、やだあ。」体中を、勿論あそこも舐めた。
それから母の身体を弄るのは土日が多かった。
父が打ちっぱなしだの友達と飲むだのとよく出かけるので、毎週のように弄り回した。
母が生理の日はあそこを弄るのは我慢したけど。
2人の間で暗黙の内にペニスをあそこに入れるのはダメという雰囲気があった。
それは父しかしてはいけない事なのだ。
父に対して後ろめたさがあった。母は父とのセックスはせいぜい月に1度あるかないかと
言っていた。それもわずかの時間で終わる義務的なものだと。
父は一度浮気騒動を起こしている。
だからと言って母を弄り回していいとは思わなかった。
勝手なようだけど男は浮気してもいけど女はダメだと僕は思う。
男は精子を出すけど、女は精子を受け入れる。
男とするたびにどんどん女は汚くなるような気がする。
でも、次第に気持ちは母親じゃなくて一人の女として見るようになった。
母を指でイかせた後「二人でいる時は、ミキって呼んでいい?」「え?別にいいわよ。」
僕はコンドームをつけたペニスを見せた。
母はうつむいた。迷っちゃいけないと母の脚を開き、一気に挿入すると思い切り突く。
一度イった母の身体は激しく反応していたが、母は「いや、いや、いやあ。」と叫んでいた。
すごい量の精子をコンド−ムに放出。
やった。やったぞ!僕は放心状態。
しばらくすると母がコンド−ムをはずし僕のを咥えてきた。
たちまち勃起。「いけない子なんだから。」
母は僕に跨りペニスをあそこに。
いやらしく腰を動かす。「うん、きもちいい!」少女のような声で叫んだ。
「ミキ、すけべ過ぎるよ。」「貴方が悪いの。そうでしょ?」
「うん。僕が悪い。」「いけないおちんちん。浮気しちゃだめよ。パパみたいに。」
まあ当分はしないと思う
248
2011/06/04 20:23:08 (17fNb1Pc)
3歳下の弟とゲームにハマってました。
弟は母似のなかなかの美少年。最近ぐんぐん背が伸びて
もう私は弟のあごの下ぐらいです。
私は父に似て、チビでビーバーっぽい顔。
主にスポーツゲーム。記録を競うものだったりピンポンや
テニスなどです。
当然弟の方が上手いわけで、ハンディを貰ってました。
最初はお菓子なんかかけてやってたのですが、徐々にエスカレート。
弟はエッチで「キスさせろ。」とか「おっぱい揉ませろ。」なんて。
あたしも「ちんちん見せろ!」とかノっちゃってもう大変。
うそ?こんなあたしでも弟はエッチな事したいんだと思うと嬉しくなっちゃいました。
「フェラしろ!」の時はさすがに躊躇しました。
凄い雨の土曜日で、父は仕事、母は具合の悪いおばあちゃんの見舞いで実家に。
「したことある?」「まあね。」いっちゃえ!とゆっくり口にほうばってると突然私を押し倒し
「誰としてたんだよ!」と怒り出しました。
私のジーンズをパンティ事脱がすと指を乱暴にあそこに。
「痛い、、、お願い、、痛いから、、、」
弟は我に返って、黙ってしまいました。
しばらく沈黙の時間が。
覚悟を決めた私。「ねえ、するならちゃんとしよう!」
私は弟の手をひっぱり自分の部屋のベッドに。
裸になって寝そべった私。「今度痛くしたら、もうさせないからね!」
弟は「おっぱい、やっぱちっちぇえな。」とか言って私の乳首をつまみながら全身を
撫でまわす。
やがて脚を開かせて、「どれどれ、これがクリトリスなんだ。」と観察。
もう、ちっとも始まらないじゃないとじれた私。
「あんたも脱いで!」
弟にうしろから抱っこさせると、「首、舐めて。」
うなじを舐めらるとゾクゾクしておかしくなっちゃ私。
そして、そして弟の指2本をあそこに。
クリトリスの裏がわぐらいのところがポイントなんです。
手の平でクリトリスもこねられて、超きもちいい、、。
「舌出して!」弟と舌をからませる私。
たいして好きじゃない男としても、気持ちいいんだから大好きな弟とするのは
何十倍も気持ちいい!
「ア、イク、だめ、、、、とめて、、」
イっちゃうのはもったいない。本当に幸せで「時よ止まれ!」です。
でも、意地悪な弟は指を突き上げ、ついにイっちゃった私。
こう見えてもしっかりしてる私。いままでセックスした彼達とは必ずコンドームさせてました。
弟にも当然して貰います。
弟のペニスは、まだ成長途中。「気持ちいい?」「うん。」私も、いいよ。」
結局、何回したんだろ?4回?5回?
あれから2年。弟は私の身体を弄ることに全然厭きないんです。
249
2011/06/05 12:42:09 (VAmvtokW)
まあ閑静な高級住宅街ですが、夜中だしと彼に家の前まで送って貰いました。
家に入るといないはずの夫がいたんです。また長期出張に行ってたはずかいたんです。
「明日会議が入ってな。」もういいわけするのも面倒だったので黙って怒る夫の話を聞いていたんです。
「次は離婚だ。わかったな。」何度目かの最終通告。
まあ夫も自分の事は棚に上げてるわけだし、いつでも別れていい。
それなりのお金は頂けるでしょうけどめんどくさいし、しばらく大人しくしようと決めました。
今年18歳になる息子はニヤついて私を見ていた。
もう生意気で、私の事を淫乱売春婦のように罵ってた息子。「「ヤリマンの鑑だね。」
嘲るといった方がいいかしら。「お前なんか、○ねばいい。」本気で何度言い返したかしら。
男に会えなくて当然ウズウズしてくる私。
息子は時々耳元で「俺にやらせろよ。」と言ってくるようになったんです。
嫌悪感で鳥肌が立ちました。おそらく世界中、いやあの夫以上に抱かれたくない存在と思いました。
確かに私は昔から変に大人びた息子が嫌いでした。母親らしい愛情は注げなかったと思います。
しかしそれは息子自身のせいもあったのです。そして私に女を感じるなんて最低の男だと思いました。
息子のちょっかいは日々激しくなって来たのです。
ふと後ろから抱きしめては胸をまさぐる。洗い物をしてると太腿を触られた事も。
そのうち私の心とは裏腹に身体が反応する、、、そんな感じになって来たのです。
「したいんなら襲ってくればいいのに。」ふと呟いた自分に自分で驚いた私。
誰でもいいって思うぐらいに身体が疼いたのもあります。
アレ(息子)でもいいじゃない?そう囁きかけるもう一人の私がいました。
いつものように沈黙で夕食を済ませた母と子。
珍しくそのままテーブルに座ってテレビを見ていました。
でも時々ソファに座った私を見てる。私は、さっとスカートをめくりあげました。
「したいなら、来れば?この根性なし。変態のくせに。」
カっとなった息子私の思う壺です。
「嫌、嫌、嫌あ!」勿論ほどほどに抵抗です。
彼氏たちとベッドインする時ためらうそぶりを見せました。
その方が男性は燃えるとわかってたから。
「あ、大きい、子宮まで届きそう、こんなの初めてよ。」
お世辞だとわかっても男は嬉しいんです。
そして一度受け入れてしまうと、後は従順な女に。
「ねえ、舐めさせて。おちんちん舐めたいの。」と甘え2度目へ突入。
不思議なものでお互いをさらけ出してしまうと、素直になれるもの。
息子とセックス以外でもよく話をするようになりました。
口は悪いけど根は優しくて学校でも評判が良かったんです。
当時は外面はいいのねと悪態をついていた私でしたけど。
息子が赤ちゃんの時以来初めて息子に愛情を感じたのかも。
「ごめんね。お母さんが悪かったわ。許してね。」
「じゃあ罰で、家にいる時はノ−パンだよ。」
時と場所を選ばず入れたがる息子。この前は夫が帰ってくる5分前までペニスを入れられていました。
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