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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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妹の 好きな相手

投稿者: ◆14AIvN7AXo
削除依頼
2011/05/16 09:58:46 (tlo6HJrz)
蒸し暑い日が 続いたある日の事
最寄りの駅から 家に歩くだけで 汗だくになり 家に着くと
母も 姉も まだ 仕事から帰ってくる時間ではないから
当たり前だが
妹だけが リビング居た

『ただいま』っと 僕が言うと
驚いた風に 振り返り
「あっ…にーちゃ…お帰りぃ」
っと キョドりながらも 返事を返してくれた
いつもと ちょっと 違う雰囲気に違和感を覚えながらも
速く汗を流したくて
『うん じゃあ にーちゃは シャワー浴びてくるよ』
と 言いながら頭を撫でてやる
少し歳も離れているが 仲が良く いつもそんな感じのやり取りをする
「うん… じゃあ あたしは 宿題でもしようかな…」
リビングのテーブルの上には 宿題が 置かれていた
身内贔屓もあるが 妹は 頭がいいし 見た目も かなり可愛い
スタイルは まぁ 中学生だし 発育途中(笑)
その時の服装はTシャツに ミニスカ
家では ノーブラでいるのが 普通な妹 発育途中の胸と乳首が Tシャツから ささやかに 自己主張

そんな姿を 確認しつつ
『頑張れよ』と 言い残し シャワーを浴びに行った



シャワーを 浴び終わり スッキリして
Tシャツにトランクス スェットの下に着替え リビングに
すると 妹は テーブルにうつ伏せで
うたた寝中

こんな 短時間に 眠りに入るとは
『ここで寝てると風邪をひくぞ?』
声をかけながら 揺すっても
「…う〜ん…」起きる気配無し
仕方無いなぁ… お姫様抱っこで 妹のベットに 運んでやる
まぁ 体重は 妹のために 伏せておくが
重くはなく 容易に運べた
ベットにゆっくり降ろすと その拍子に ミニスカが 捲れた……
露になった 妹の股間 履いているはずのパンツは 見えずに 陰毛が見えた(汗)
『こいつ、なんで履いてないんだ?』
怪しく思い リビングに引き返し テーブルの下を 覗き込むと そこに有りましたよ お洒落って言うには まだまだの可愛いパンツが(笑)
手に取ると ほんのり湿った感じがしたんで 広げてみると 二重になってる部分が 明らかに濡れてる 指で触ってみると ヌルッとした感じ
『…あ〜 僕が帰ってきたとき オナしてて だから あんなに 慌てた風で 僕がシャワーの間に 洗濯機の中に入れようと 脱いだは いいけど 洗濯機は 風呂場の前 どうするか悩んでるうちに 僕が出てきたって 事だな(笑)さて…』
パンツを 洗濯機の中に入れてやり
妹の所に かけたはずのない 布団に潜り込んでいて
明らかに狸寝入り(笑)
『起きてるんだろ?』
布団の中で ぴくりとする 妹
『あ〜別に怒ったりはしないよ』
掛け布団の上から お尻の辺りを ポンポンと 叩く
そうすると
布団から ソロリと目の部分だけを出した 額や 目の回りは 赤くなっていて 涙目
「にーちゃ…あたしの事…嫌いにならない?…」
そう問い掛けてきた
『ん? 嫌いになるわけないだろ? まぁ 祐実(妹)も 成長したんだなって 感じだな(笑)
でも リビングでするのは ちょっとな』

「……ぅん…」

『ところですきな奴でも、出来たのか?』
「…ぅん……ずっとずっと…前から…好き…な人…ぃるよ…」

『ふ〜ん 告白はしたのか?』
「…出来なぃ…ずっと……片思ぃ……」

『僕の知ってる奴か?』
「…ぅん…多分…ょく…知ってる…」
誰だろう?と考えていると
「…にーちゃは…えっと…すきな人いるの?」
『ん?ああ 居るよ まず祐実 お前だろ んで ねーちゃだろ それに 母さんだろ』
「…それって…家族としてだよね…」
『まぁ そうだけど それを抜きにしても この祐実を含めた3人は 好きになってたと思うよ 母さんは 歳の割りには スタイルいいし 性格も可愛い まぁ この性格は祐実に まんま引き継がれてるな(笑) ねーちゃは かなり 美人だし スタイルも殺人級(笑) 難点は 人見知りな性格と超天然だけどな(笑)
祐実は 見た目も 性格も可愛いから(笑)』

相づちうちながら 聞いていた妹は しばらく黙って いきなり 布団を剥ぎ 体を起こし 僕をじっと 見詰めそして
「……にーちゃ…あたしに…告白する……勇気ちょうだい…」

『ん?まぁ いいけど… 祐実はさ 妹だからっていう贔屓目を抜きにしても すごく 可愛いと思うよ
僕が 祐実みたいな娘に告白されたらさ
即OKだよ(笑)
まぁ 僕は忙しいから 告白される暇はないし 僕に告白する物好きは居ないだろうけどね
それに 祐実や ねーちゃ 母さんを 守らなきゃならないから 付き合わないだろうけど……
あっと 話が逸れたな(汗)
まぁ だから 祐実は 自信持ちな
当たってみなきゃ 解らんだろ?
それに 断られても にーちゃが慰めてやるしな…』

俯きながら 話を聞いていた祐実の頭を 撫でてやると

「にーちゃは 自分の事には ホントに 鈍いんだからぁ… にーちゃの人気って 凄いんだよ… 友達とか 先輩とか にーちゃに紹介してって ウザいぐらいに 言われてるんだから……… それに……ぁたしだって……… にーちゃ…あたし…にーちゃが 好き…愛してる…にーちゃになら どんな事されても いい…… だから…だから…だから………」
最後の方は 泣き声が混ざり かすれながら 絞り出すように 言っていた

『………』
「………」
『………』
「……もぅ…ぃい…ぁりがと……やっ…やっぱりさぁ… こ…こんな…あ…ぁたし……変だよね…キモいよね………(泣)』

僕が抱き締めようとすると 祐実は 体をビクつかせた
『……大丈夫……大丈夫だから…』
優しく包み込むように 抱き締めてやる
祐実は 僕の胸に顔を埋め 堰を切ったように 声を出し 大泣きしはじめた
しばらく そのままの体勢で居ると 祐実は泣き止み
「えへっ…いっぱい 泣いちゃった…恥ずかしっ……」
そう言い照れながら 僕の胸に顔をグリグリと 擦り付ける
『……うん……あぁ〜 祐実! 今 僕のTシャツで顔拭いたな?』「えへへっ だってぇ にーちゃに 涙で汚れた顔なんて 見られたくないんだもん(笑)」
いつもの祐実に戻り そして ちょっと 真剣な顔になって
「…それで…にーちゃの返事を知りたいんだけど……」


『……ん…まだ…ねーちゃと母さんが 帰ってくるまでは 時間があるなぁ……』
そんな僕の台詞に「…そうだね…そっか…」と言いながら 少し落ち込んだ祐実を きつく抱き締める
「…えっ?…」
『僕のシャツを汚したお仕置きだ(笑)』
「…えっ?…」
抱き締めた腕を緩め 祐実のTシャツを脱がし抜き取る
「キャッ…」
両腕で 腕を組むように胸を隠す祐実
その祐実を ベットにゆっくりと押し倒す
『にーちゃでいいのか?』
唇がつきそうなぐらい近くで見つめ聞く
「にーちゃがいい…にーちゃじゃなきゃやだぁ…」
祐実がそう言いながら 僕のTシャツを脱がそうとする
少し体をはなし Tシャツを脱ぐと
また 祐実に覆い被さる
祐実は 僕の背中に腕を回し 抱きつく
そのまま 体を起こし 対面座位の形になり
僕が祐実のスカートに手をかけると 僕の脚の間に 膝立ちになり 脱がしやすくしてくれた
祐実も僕のスエットとトランクスに手をかけて 脱がす
もちろん 僕は腰を浮かせ 脱がせやすくしてやる
もう 既に半勃起の僕のチンポを 興味深か気に見ていた
『おいで…』
挿入はしないでチンポが祐実のクリに当たる感じで
僕の脚の上に対面で座らせる
軽く唇に唇乗せるだけの 軽いkiss
「……好き……大好き……(照)」祐実は顎を僕の肩に乗せ そのまま 体を預けるように 抱き着く

そんな祐実の頭を撫でながら
『祐実はいつからオナニーするようになったの?』
「ん〜解んない……ただ…にーちゃに…ここを触られたら…って考えたら…いつも …気持ち良くて……(照)」
そう言いながら 祐実は自分のクリの辺りを触る
『そっか…でも 今から もう 自分で触って気持ち良くなっちゃダメだからな?』

「えっ……どうして……ぅん…解ったぁ…」
少しだけ残念そうな声で 頷く
『そのかわり 気持ち良くなりたかったら にーちゃに言え いっぱい 触ってやるから(笑)』

「………うん
にーちゃ いっぱい 触ってぇ〜早v
『でも ここだけは 最初は痛いぞ?』
もう 既にかなりヌレヌレのマンコの入り口を指で 撫でる
「うっ……うん……あたし…我慢出来る…だから……お願い……にーちゃのおちんちん(照)……あたしの…祐実のそこに…入れて」
その頃には 祐実の愛液で 僕のチンポも光ってたし 勃起具合も ばっちり(笑)

祐実を 少し持ち上げるようにして マンコの入り口に チンポの先を当てる
ニュルン!
先は 難なく入った
『もう 少し入ったけど 痛くない?』
「…あっ…全然…平気……あっん…」
『そう…』
ズプッズプッって感じで 祐実の中に潜り込んでいく チンポ
ちょい進み カリ首が潜る寸前に チンポの先の方に 侵入を拒むかのように当たるものが……
『祐実 ゆっくり 深呼吸してごらん』
それに 頷き ゆっくり吸って 吐いて 吸って吐いてを繰り返す
その間に 腰を支え 祐実が 息を吐くのと 同時に 祐実の腰を引き落としながら 僕は腰を突き上げる
「…はぅ……んっ……」
僕のチンポは 無事 祐実の処女膜を 貫通(笑)
ちょっとだけ そのままでいて
祐実の腰を持って ゆっくりと 動かし始める
「…んっ…んっ…んっ…んっ」
深く入る度に 我慢してる声が上がる
『痛いか?』
無言で 首を横に振る
少し 動きを早めていくと それに 合わせて声の間隔も 短くなり
時おり
「んっ んっ あっ あっ んっ んっ」
と 喘ぎも混ざり始めてた
さらに 速さを増していっても 痛がる様子はなかった
「あっ あっ あっ いぃ ぃい あっ あっ あっ」
そんな声を出しながら 僕に抱き着く腕の力が 強くなっていく

『はっ…はっ… 祐実 そろそろ にーちゃ 限界 出すから 抜くよ』
その言葉を聞いた 祐実は
自分から 激しく腰を振り 首を 横に振る
『だから そんなに はっ激しくしたら で…出るっ……って』
そんな言葉の最後の方には 祐実の一番奥の方で 激しく射精
その射精と同時に 祐実の体は 小刻みに振るえ 弛緩 また振るえ 弛緩
祐実は 息をかなり 乱しながら 僕に 体を預け 呼吸を整えようとしていた
『はぁ…中に出しちゃったよ(汗)……』
「うふふっ あたしも いっちゃった にーちゃ 大丈夫だよ これで 妊娠しても あたし 後悔しないしぃ」
『そう言う 問題じゃないって(汗) 』
「2人とも 汗だくだね 一緒に シャワー浴びよ?」
お互いの脱いだ服を持ち 祐実に手を引かれながら 風呂場へ
お互いの体を洗い流す 特に 股間は念入りに この時 祐実は また 発情したが 冷たい水のシャワーを 小さな尻にかけてやり 鎮めてやった(笑)

そのあと リビングで2人寄り添いながら まったりしてると
「にーちゃ… ねーちゃとも ヤってるよね?」
っと 言ってきた まぁ これは事実なんだけど それは また 別のお話し(笑)
「まっ いいけどね(笑) ねーちゃばかりじゃなくて あたしとも たくさんしてね(照)」

『……了解(汗)』

そのあと 何気ない話をしてると いつの間にか 2人ともソファーで 眠ってしまった
どのぐらい 寝たのだろうか
[あらあら 仲良く寝てるわねぇ(笑)]
〔まぁ 祐実は にーちゃんっ娘だからねぇ〜〕
そんな 母と姉の会話に 祐実が気が付き起きて はねあがり避けるまで 寝たフリをしてたのは 言うまでもない(笑)
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姉は…

投稿者: ◆nJk1YTQFEk
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2011/05/26 17:00:44 (EzeTxwsd)
僕は21才、姉は今26才のOLです。
身長は150くらいで少しぽっちゃりですが、FCUPの巨乳です。

3月の震災があった時に、都内だったため電車は止まってしまい、乗り換え前の駅までは行けたものの、そこから先は動いていない状況でした。

どうしたものかと思っていると、姉から
『今どこ?帰れる?』
と、メールが来ました。
『無理、○○駅で待機中』と、返信すると、
『私も歩いてもうちょいでその駅に着くから待ってて』
と、返信が来たので、姉と駅で合流しました。

寒い日でしたが、姉は少し短めのスカートで膝上までのニーハイを履いていて、上はピンクのダウンジャケットです。

とりあえず電車が動くまで、どうにもならないから、明るい駅構内でコーヒーでも飲んでいると、アナウンスがあり、間もなく電車が動き出すとのこと。

二人で急いでホームに行くと、それはもう凄い人の数で、いつもなら乗らないのですが、これに乗らないと次にいつ動くかわかりません。
ギュウギュウ詰めの車内になんとか乗り込み、姉の方を見てみると、体が斜めになり、片足でなんとか立っているような、おかしな体制になっていました。
『大丈夫?』
と、聞くと、
『なんとか…』
と、か細い声で返事をします。
なんとかしてあげたいのですが、僕も全く身動き取れない状況でした。

やがて電車は動き出し、苦しいながらもなんとか我慢していると、姉が身をよじるようなそぶりをしていました。
苦しいのかな、と思っていると、
『んっ…』
と、小さな声を出しています。
『大丈夫?』
と、聞くと
『…』
うつむいたまま、何も返事をしません。
聞こえてるはずなのに、おかしなって思っていると、『んっ…』
と、また声がしました。

もしかして…
と思い、姉をよく見てみると、スカートの中でもぞもぞと何かが動いています。(痴漢されてる…)
そうわかりましたが、ヘタレな僕はただ見ているしかできませんでした。

地元の駅までは、各駅だから30分はかかりますが、途中で降りる人はほとんどおらず、電車が空くことはありませんでした。

姉のスカートの中で動いているものは止まりません。

姉の小さな体は最初は小刻みに横に揺れていましたが、しだいに下から突き上げられるように軽く上下に動いています。

どんなことをされているのか、見てみたい衝動にかられて、駅に止まって、少しだけ人の出入りがあった時に、なんとか見をよじり姉の斜め後ろくらいに行くことができました。

姉を触っていたのは40代、身長160くらいおじさんです。
僕は180あるので上からその様子が少しですが見ることができました。

姉が片足で立っているよいになっていたのは、そのおじさんが姉の足の間に足を入れ、膝で片足を少し持ち上げていたからでした。

しかし、スカートの中に入っている手は見えず、どうにかして見たいと考え、携帯のムービーで腕を下に下ろして撮ることにしました。

音は指で押さえるのと咳ばらいでごまかして、ゆっくりと下におろました。角度とかを変えて何度か撮りました。

我慢できず、その場で回りに見られないように見てみると、ピンク色の下着の中に指が入り、それが激しく動いている映像が撮れていました。

姉がこんなことされてる…

そう思うと異常に興奮してしまいました。

(触りたい…)

そう思いましたが、もう地元の駅に着いてしまいます。

『間もなく、○○駅に到着します』
と、アナウンスが聞こえました。

(もうチャンスがなくなる…)

そう焦っていると、痴漢の手がスカートから抜かれ、ダウンジャケットの下から胸を揉みはじめました。

(ここしかない!)

スッと手をスカートの中に入れました。
下着の上から触ると、はっきりと濡れているのがわかります。
さらに下着の脇から指を入れると、姉の大事なところに触れました。

『○○駅○○駅』
電車のスピードがゆっくりになります。

(急がなきゃ…)

指を中に入れました。

二度三度動かしたところで電車は完全に停まりました。

慌てて手を抜き、
『降りるよ』
と、姉の手を引き、電車を降りました。

『大丈夫だった?』
と聞くと、
『あの体制で30分はきつかったよ〜』
と、痴漢されていたそぶりはみせませんでした。

意地悪で
『ところで、痴漢されなかった?そんなスカートだし。』
と聞くと、
『されるわけないじゃん』と、そっけなく返事をされました。

長くなりますので、続きはご希望があればまた…
252
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2011/04/02 20:11:13 (zRk9ZukD)
48才で孫もいる私が73才の父と初体験をしま
した。母亡き後も一人でがんばっている実家の父
の所に毎月行って面倒をみています。半年前の連
休に行って掃除洗濯食事の世話をして一泊したと
きです。二人で一杯飲んで寝ました。なんだか重
苦しい感触と甘美な感触で目が覚めると、なんと
言うことでしょう。73才の父が私にのしかかっ
て乳房を吸い、あそこに手を入れてまさぐってい
るんです。「何をするの、お父さん」はねのけよ
うとしましたが父はがっしりと押さえつけて離し
ません。「真矢、お願い、一度だけ、ねえ、真
矢、お願いだから」あらがっているうついに、と
うとう全裸にされてあそこを舐められました。
このところ、めっきり衰えた夫とは一年以上もセ
ックスレスで欲求不満だった私はいつの間にか官
能が高まり、あそこが濡れてきました。73才の
父にこんな力があると思われないほど大きく固く
勃起したものが私の口に差し入れられました。私
はおもわずそれを吸いました。それは私の口の中
で熱くなり、脈打ちました。やがて父はそれを口
から抜いて私のあそこについ入れました。奥まで
ずぶりと入りました。」私はおもわず声を上げて
しまいました。父は腰を振り私は応えました。父
の動きが速くなり、私の子宮に熱いものが吐き出
されたのを感じたとき、私は頭が真っ白になって
父を抱きしめて痙攣しました。なんと言うことで
しょうか。ひ孫のいる73才の老父と48才で孫
のいる私がセックスをしたんです。しかもクライ
マックスを感じてしまったんです。
それから毎月一回の訪問のたびに実父とセックス
をしています。

253

震災

投稿者:奈保子50才 ◆3w0hn9/1h.
削除依頼
2011/03/19 04:00:46 (pjAFraLG)
16年前、朝起きてTVをつけると、ニュースがなにやら普通でないことがわかりました。
次第にわかってきたのが、関西地方で地震、しかも大地震らしいことがわかりました。
主人は出張で神戸にいたんです。
安否がわかるまでに一週間ほどかかりました。
主人は倒壊した建物の中から、残念な形で見つかりました。
周りに支えながらじゃないと、立つことも出来なかった私でしたが、当時10才の息子は気丈でした。
月日が流れ、息子が中学二年になり、元気に逞しく育ち、亡き主人に似てきた息子、でも私の精神は1月17日で止まったままでした。
自分でもなんとか立ち直り、前を向いて生きて行かねばと思いながらも、なかなか出来ずに焦り、追い込まれた感じになり、余計に不安定な精神状態に、葛藤してました。
心の寄りどころを求めた結果、主人に似てきた息子でした。
別々な部屋で寝ていた私達は、息子と布団を並べて寝るようになり、やがて私から息子の布団に入るようになりました。
一緒の布団で寝るようになって僅か数日、息子は我慢出来なくなったのか、荒々しく私に抱きついてきました。
抱きしめられた私は、凄い心の安らぎを覚えました。
そしてお腹のあたりに当たる、息子の堅い物もわかりました。
これが欲しい、これがあればもっと安らげるんじゃないかと思った私は、ズボンの上から触ってました。
被さってきてた息子を仰向けに寝かせ、私は布団に潜り、ズボンを脱がせました。
薄暗い中で、息子の堅くなった物を見ると、久々に子宮が熱くなったような気持ちでした。
口にすると、息子はビクンと震え、数秒で放出でした。
それでも萎えてない息子に、布団から出て聞きました。
『もっと、いい?』
頷く息子に、私も下を脱ぎ、息子にまたがり、堅い物を握りながら、私は腰を深く落としました。
安らぎと久々の感触が心と身体を癒やしてくれました。
上も脱ぐと息子はお乳を下から触ってくれました。
『母さん』
とつぶやいた息子は次の瞬間、温かい物を放出させてました。
そのまま倒れ込み、私は息子を抱きしめました。
震災から四年たってましたが、四年前から止まったままの私の精神を、一気に四年、巻き上げてくれたような気持ちでした。
そしてやっと震災を吹っ切ることが出来た感じでした。
それ以来息子は私の心の寄りどころです。
今、未曽有の震災にあわれてる方々、心の安らぎが早く訪れることを、心よりお祈りいたしております。
254
2011/05/10 17:57:42 (8oBNJmSy)
母が40歳、僕が16歳のころ、父は単身赴任で東北地方に
転勤になりました。

夏のある日、夕方学校から帰ってくると、仕事を終えた母が台所で
料理をしていました。
いつも僕はふざけて母の腰をつかみ、わざと股間をすりつけたりしてからかっていました。
大抵は「こら!やめなさい!」と笑って言われておしまいなのです。
その日もふざけて「ただいま!」といいつつ、母の腰をつかんで立ちバックの風でじゃれてましたが
なんかいつもと違います。
「?」いつもならすぐに離れるのに、「おかえりィ」と言ったきり僕がされるがままに黙っています。
僕も不思議だなと思いながら、母のお尻に擦り付けていたチンポがとても気持ちよく、そのままお尻のスジに沿って
擦り付けていました。
「???」何のリアクションもありません。
事務員をしていた母は、薄手の半袖のブラウスに、タイトスカートの格好でした。
背はあまり高くはありませんが、体つきはわりとグラマラスで、ムチムチしていましたが、決して太ったという
感じではありませんでした。
今まではそんな母に「女」なんて感じたこともなかったのですが、柔らかいお尻に擦り付けているうちに
僕のテンションが上がってきてしまい、ブラウスに透けているブラ線に興奮し、調子に乗って母の胸を後ろからわしづかみにしました。
ちょうど手のひらサイズだった母の胸を夢中で揉み、やがて母の背中に覆いかぶさるような体勢になっていきました。
「お母さん・・・すげえ気持ちいいんだけど・・・」
僕は母の反応が知りたく、後ろから母の顔を覗き込むと、母は瞳を軽く閉じ、唇を半開きにし、薄く呼吸をしていました。
その顔がまた良く、さらに興奮し、夢中で擦り付けます。
「は・・はッ・・・はっ・・・」
次第に母の体が前傾になり、手にしていた野菜をシンクに置き、シンクの縁を握っていました。
軽く突き出されたお尻・・・僕はタイトスカートをめくりあげ、母は下半身がパンティ姿になりました。
薄紫色のパンティが目に入ると、僕は一旦擦り付けるのをやめて、膝まずいてパンティの上から母のお尻を撫でまわしました。
「お母さん・・お尻かわいいよ・・」
意を決して母のパンティをずらし、足首まで下げました。
そこには母のオマンコが・・・
初めて見る女の性器でした。実の母のであることを忘れ、指でさわってみました。
すでにヌチャヌチャになっていました。
ゆっくり全体を指で撫で回すと、母の腰が動きます。
入り口付近を重点的に撫で回すと、そこにオマンコを押し付けてきます。
そのまま、母の中に指を入れると、母は「はぁ〜・・・」と大きなため息をし、軽くのけぞりました。
そんな母の姿にまた興奮し、ブラウスのすそから手を入れ、ブラを上にずらし、左手で母のおっぱいを揉みました。
生のおっぱいはこの上なく柔らかく、もうどうなってもいい気持ちになりました。
母も力が抜け、そのまま台所の床に横にし、僕は母に抱きつき夢中でキスをしました。
母も僕を抱きしめ、熱いキスをしました。
母のブラウスのボタンをはずし、ブラをはずし、露になった母のおっぱいに吸い付きました。
母は僕の頭を優しく撫で回し、好きなようにさせてくれました。
時々「もっとやさしくなめてぇ〜」と小声で言われました。
もう、オマンコに入れたくて仕方なく「お母さん、入れていい?」と聞くと
「したことあるの?」と聞かれ「ううん、まだ・・・」と言うと
「お母さんが初めてになっちゃうけど・・・」「全然いいよ、そんなん」
「・・・わかった、その代わり、出そうになったらいいなさい・・」
そう言われ、僕はズボンとパンツを脱ぎ、ギンギンになったちんぽを母のオマンコにあてがいました。
母は手を伸ばし、僕のちんぽを導いてくれ、母の中に入りました。
「あぁ〜・・・」深いため息が母から漏れます。
僕は初めての感覚に興奮は絶頂、AVで見たように腰を動かすと母も合わせて動かします。
そんなことされればすぐに気持ちよくなってしまい、「あっ・・・だめ!出ちゃう!」と言ったか言わないかで
射精してしまいました。
しかし、母はまだ腰を動かしつづけ、そのまま勃ったまんまの僕のちんぽを自分の中で動かしています。
今度はまあまあ長持ちしましたが、あえなく2回目も発射。
さすがに少し元気がなくなると、母も動くのをやめ、呼吸を荒くしたまんま仰向けに寝そべってました。
「お母さん・・・」僕が母の上に覆いかぶさると、やさしく頭をなで、キスをしてくれました。
僕から離れ、オマンコから僕の精液が出てきたのを処理しながら
「中で出しちゃだめよ・・・嫌がられるよ、女の子に^^」
と言い、「お父さんには・・・ナイショよ?」と含み笑いで言われました。

こうして、父が帰ってくる2年間、僕たちはセックスをしていました。
あとで聞くと、40歳の母は、Hがしたくてたまらなかったけど、浮気はちょっと・・・と思っていたところ、
僕がちょっかいを出したからそのまま・・・といってました。

父が帰ってきたら、僕とは一切なくなりました。
今では母とのいい思い出です。
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