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近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2011/04/29 22:05:39 (G5hxaGgm)
つか、もう覚えていませんかね 時の移ろいは早いものですから

でもホームセンターの時の話をする約束でした!
果たします

「なぜホームセンターって いつもこんなに混んでいるのかねえ!」などとブツブツ言いながら
カーテン売り場をうろうろ品定めをしていると隣が家具売り場になっていてソファー等が陳列して
あったので一休み
売り物のソファーに二人して座っていると母が煙草を吸いたいと言い出した
たしかトイレの横に喫煙室があった事を俺が告げると早速行くと言う
特別買い物に興味もなかった俺も少し遅れて母の後をついて行く
母の格好といえば全く困ったもので ・・・
本人的にはそのつもりは全く無いらしいのだが 数人のオヤジが母の尻に振り返ったものだ
「安かったから」と言う理由で買ったという白いスエット生地で両脇に赤い縦のストライプが入った
超ショーパン 母は基本、柔らかい生地を好むようだ
この手のパンツをよく履いていたが、普通の関係ではなかった俺には見知らぬオヤジ連中の視線が
母の下半身に集まることは非常に不愉快だった
そんなに振り返る程のいい女とは言えないと思うのだが(俺を除いて)胸も大きく谷間を覗かせる
シャツを着ているから明らかにいやらしい目で振り返るオヤジ連の気持も多少は理解も出来るが
母は文字通り「身も心も」俺のものだと思っていたからイライラして母に不平を言った

  「その格好はチョットまずくね? 何人もオカシな眼でみてたぜ ・・・」

喫煙室といっても扉のない三面をアクリルで囲っただけの簡単なもので椅子もない
入口の角にもたれてブツブツ言う俺に天井向けて「ふうーっ」と煙を吐いた母が腕組をして
ニヤニヤ笑いながら俺に言う

「へええ〜 嫉妬してくれるんだ? ねえねえ、嫉妬してるの? (笑) うれしっ! ははは 」
 
楽しげに笑った

   「可笑しくねえって! 」 ますます不機嫌になった俺の傍に寄ると肩で俺を押す

「大丈夫だろうよ! こんなババアに興奮するなんて物好きはアンタくらいなもんだよ(笑)

     気のせいだって! 」 そう言うと チラっと周囲を見渡し、小声で俺の耳元に囁いた

「しんぱいすんなって ・ ・ ・ アンタのものしか もう いれねえからよっ 」  笑った

カアッと体が熱くなる感じがしたのを覚えている
嬉しかったのだ
同時に 「欲求」してしまった
一瞬だが母の胸からショーパンの股に俺の目が泳いでしまったのを見逃す母ではなかった

若い男女が入ってきたので二人で喫煙室を出て歩き出すと
体を摺り寄せた母が小声で囁く

「いつ、  したっけ?」 あまりの質問に慌てて俺が周囲を見回すと軽く俺の尻を叩いて笑う

「心配すんなって! 誰が見たってただの親子年齢なんだから(笑)」 確かにそうだ、

   「先週、土曜 風呂で ・ ・ 」 手コキで、とは言わなかった が、

「ああ〜らら、そんなになるかあ〜  そら辛いやなああ〜?(笑)
  
   ぬくだけなら 今 ぬいたげよっか? ・ ・ ・ ん?」さすがに辺りを見回しながら言う

   「ここで?? むりだろそれって!! どうやってよっ!! 」  目を丸くした俺に

「トイレでしてやるよ    ぜん〜ぜん大丈夫だって! あっちの方のならさ、」

そのホームセンターはでかい! 駐車場は平面だけで四千台と書いてあったくらいで 長く繋がった
店舗には建物に面してトイレが四か所ある
一番左外れにあるトイレはなぜか建物の端にあるために利用者が極端に少ないのだった
しかも男性用の大の個室は3列もあって
少しの間二人で様子を外から眺めていたのだがほとんど人の出入りがなかった

「ほうらな? ここってほとんど人がこねえんだよ   ねえっ、中に入って見てきなよ! 

  一番奥がいいよっ! 」

この状況でやるのか! ホームセンターのトイレで!
そう思うと激しい興奮に包まれた  確かに溜まってもいたのも手伝ったに違いない ・・・

中には一人小便をしていたらしいオヤジがいたが入れ替わりに出て行くと誰一人居なくなったようだ
大個室の扉は全部開いていて一番奥も3列とも空いている
興奮で顔が紅潮しているのが自分でもわかるがどうにもならない
外に出ると情けないほどに震えた声で母に報告する

   「いま、だれも、 、いない、  奥も  ・ ・ ・ 」 

「   いちばん奥に入ってな!  4回ノックするから 、 いい? 」見回すと俺の尻を叩く

入口を入った所で一度振り返ると母が「ニッ」と笑い「ОK」サインをくれた

ドアを閉め、ウオシュレットの便座の蓋を閉めて待つ
10秒ほどで爪の先で素早く「カチカチカチカチ」 4回叩く音がした
鍵をあけ、ドアを開くと振り返りながら母が入ってきた
きつくはないものの女性ものの化粧品の香りが ・ ・ ・だいじょうぶなのか? 不安に駆られる

ひそひそ声で母が言う

「 こ え を だ す な よ、   い い ? 」 無言で頷く俺の唇に軽くキスをして笑う

目を閉じて唇を軽く開いて俺にキスを求めるので応える
と、同時に母の指が俺のジーパンのスナップを外し、ファスナーを下げにかかった
息がくるしい! 
中は意外に広いとは言え一人用だから俺は便座を跨いだ格好で立っていたためジーパンを下げるのに
少し手間取ったが すぐに充分に下げられた

母の手の平で大きくパンツの上から撫でられた
既に勃起はパンツを持ち上げて天を向き踊り狂っている

舌を放し解放されて荒い息をする俺の顔を楽しげに上目使いで見つめる母だった
パンツの脇から指が入り握られる!
まずは包皮の上からニギニギと握られる

(たいへん申し訳ないのだが、すでにそこら辺りで俺のチンポは限界に達してしまった!)

鋭く気づいた母が無言のままカラカラとトイレットペーパーを巻き取りながら ひそひそと囁く

「 もういいんだ 、  もうでるみたいだねえ ・ ・ 」 笑う

このままその紙に包んで排出させられる 、 と 、 当然思った
母もそのつもりでペーパーを巻き取ったに違いない 

しかし

「 ・ ・ ひさしぶりだから ・ ・ とくべつ、だぞ? 」クスリと笑って

俺の目を数秒見詰めると 例の悪戯っぽい目になって ・ ・ ・母が 前かがみになっていく

期待に心臓が激しく早やなる! 

すごいっ! すごい快感だった!   思わず母の頭を掴んでしまい、腰を突き出してしまう
 
!!柔らかく そして、ぬめぬめと濡れた母の口に亀頭部が包まれる

犬のように腰が勝手に突き出てしまう

母が俺の腰に両手を当てて体を支えると 軽く歯を当てて甘噛みをしてくる
これが!明らかに口の中であることを実感させて俺の興奮を更に高めるための母のテクニックなのだ

しかし! もう本当に限界だった !!

ひくひく、とチンポがせつなく痙攣をする 

母の歯が包まれたままだった包皮を捲り下し 亀頭が露出させられて直接母の上あごと熱く蠢く
舌に挟まれて とんでもない快感を引き起こす
声を出してはいけない! 懸命に堪えるが 無理だった!!

   「 ・ ! んうっ!! ・ ・ ・ んうっ!! ・ ・ ・ ・  」

リング状に根本を握った母の指が咥えた唇までの間を素早く、強く扱きあげる!

その唇はしっかりと俺の亀頭に吸いつき断続的に勢いよく排泄される精液を受け止めていてくれる

どくどくと太りながらチンポを痙攣させ、その快感に腰を突き出し、
呻きながら上体を前かがみにさせて善がる俺の目を時折上目で覗き見をしながら
頬をへこませて痛いほどに吸引して吸い出してくれていた

最初は激しいピストン刺激をくれた母の指は
俺の射精の勢いの収まりとともにゆっくりと、しかし 付け根の深くから絞り出すかのように
その動きを変えていた

精子が尽きても亀頭を吸われる刺激に数秒置きに痙攣は収まらなかった 

いつまでも母は咥えていてくれた
そして、 ゆ っ くり、と深く、 そして浅く 

俺は母の髪を撫でまわしながら いつまでも愛撫をしてくれる母の唇をながめていた ・ ・ ・ 

ベッド以外での数少ない母のフエラの記憶である
 

俺が先に個室を出て様子をうかがい、母の携帯を震わせる



二人で長い店舗を家具売り場まで歩く途中で どうしても聞きたくて 母に尋ねた

   「ねえ、 ・ ・ のんだの? ・ ・ 」

ちょっとだけ俺の顔を見て 目をすぐに逸らし 無言で歩く     諦めたころに、ポツリと

「  ・ ご ち そ う さ ま  ・ ・ 」  空を向いて笑う母だった

そう答えると、何故だか急に俺の指を掴み、手を繋いで歩きだした

今、さっき 俺の生殖器を咥えて 精液を吸い出して飲み込んだという母の横顔を
時折ながめながら俺もつい笑顔になってしまう

「なんだよ〜  うれしそうだなあ〜 ・ ・ ・ 」

俺の手をつねりあげると 楽しそうに笑い  俺の耳に口を寄せて 囁いた


「   す   ・   け   ・   べ    」     
256

おかんラブ♪

投稿者:エッチくん ◆SrkHAnqupc
削除依頼
2011/06/04 18:42:15 (uaXNOzQE)
女の裸を見たくて、おかんの入浴するところを覗いてみようと思った。
庭から風呂を覗いたとたんに、おかんと目が合ってしまった。
「何してんの。いやらしいね。覗いたりして。こっちにおいで。」
と言われた。
あきらめて、勝手口から家に入ると、おかんがタオルで前だけ隠して出てきて、
「そんなことするくらいなら、あんたも一緒に入りなよ。」
と言われた。
正直さぁ、「一緒に入りたいよ♪」とダメもとで誘えば良かったよ。言われるままに、おかんの目の前で服を脱ぎ始めると、チンポがだんだん硬くなってきて、パンツを脱ぐころにはそそり立って腹に付くほどだった。
俺はそれを隠しもせず、風呂に入った。
「洗ってあげるから、そこに座って。」
と言われて座ると、おかんは俺の左横に来て背中を洗い始めた。
おかんからは俺の硬くなったチンポが見えるてるはず…時々おかんのオッパイが俺の肩に触れた。
(オッパイって柔らかい〜♪)
俺は、いっそうチンポを硬くして、おかんに見せ付けるようにした。
見られているのがすごい興奮だったよ。
背中を洗うのが終わると、おかんは俺の胸を洗い始めた。
膝を閉じて床に着き正面に座ったので、俺は、脚を大開にしておかんの膝を受け入れた。
おかんのオッパイや下腹部の黒い毛が俺の目の前にあった。
おかんは俺のチンポを見ていた。
「こんなに硬くして。お母さんの裸見ても、こんなになっちゃうの?いやらしい子ねえ。」
「しょうがねえだろ。どうしようもないんだから。」
「そうなんだあ。」
それから、顔や足を自分で洗って、湯船に浸かった。
今度は、おかが洗い始めた。
その姿を見ていたが、だんだん母親の裸にも慣れてきて興奮も収まり、チンポも少し楽になってきた。
おかんが洗い終わり、
「お母さんも入れて♪」
とまるで、俺に見せ付けるように俺の顔の前で湯船のふちを跨いだ。
俺はもちろん、目の前の母親の股に視線をやった。
湯で濡れた黒い毛の奥に、どす黒いぴらぴらが口を開いていた。

257
2011/03/29 00:04:22 (e9W03Rxv)
たまに、どうしようもなく疼くことがある。
あの日も、そんな感じだった。
晩飯を食い終わって、ソファで横になりながら、
テレビを眺めてた。
目は、画面に向けてても、頭ん中は、妄想ばか
り。
そろそろ、部屋帰って、抜くか?
そんなことを考えてたときだった。
いきなり、ガーッと聞こえてきた掃除機の音。
夜に、掃除機かけんなや・・・。
おかんは、人の迷惑などまったくお構いなし。
風呂に入る前に、掃除機をかけるのが、おかんの
日課
そのうち、テレビの前にやってきた。
着てたのは、白の短いナイロンスリップだけ。
生足丸出し。
生地が薄くて、パンティラインが丸見え。
いつものことなのに、何でその時だけ、おかん
を、そんな目で見たのか、今でもわからん。
もう、目が尻に釘付け。
すごく痩せてて、背も低い。
でも、ケツだけは、人並みにでかい。
普通のおばちゃんだが、顔は、まあまあ。
だが、それまでは、考えたこともなかったが、不
思議なことにいやらしい目で見ると、顔までが可
愛く見えてくる。
「なあ、一緒に風呂入っか?」
すらっと出たね。
もう、そんときは、ヤダって言っても入るつもり
だった。
「なんで?」
当たり前の返事。
「別にいいじゃん。一緒に入んの嫌か?」
「ううん。別にいいよ。」
あっさりしたもんだった。
と、言うわけで一緒に風呂へ。
思惑なんて、知らないんだから、俺の視線なんか
気にするはずもなく、最初から全開。
湯船から、眺めてた。
小振りだが、まだおっぱいも垂れてない。
おケツは、可愛らしくぽっちゃり。
ウエストがちゃんとくびれてて、スタイルは、生
唾もん。
風呂ん中で、フル勃起。
髪を洗うときに、床にぺたって女の子座りになっ
て、尻つけながら、洗ってんのが可愛らしかっ
た。
意外と毛が薄いんだなって、その時、初めて知っ
た。
「あんた、洗わないの?」
全部洗い終えて、湯船ん中、入ってきた。
どう見ても俺が出なけりゃ、おかんの入る隙間が
ない。
まだフル勃起状態。
行くしかねえ!
と、立ち上がった。
「ど、どうしたの?!」
いきなり目の前に、でかい亀が、こんにちはした
ら、そりゃ、たまげるわな。
「おかんの裸見てたら、立ったわ。」
驚いてたけど、おかしそうに笑ってくれた。
行けっかも?
なんて、その時思った。
「なあ・・。」
おかんは、俺の目の前に立ったまんま。
「一回してみんか?」
「なにを?」
変な顔してる、おかんに言った。
「一回だけ、俺としてみね?」
みるみる顔が、赤くなってった。
「一緒に風呂入ろうなんて、おかしいと思った
ら、あんた、そんなこと考えてたわけ?」
「うん。」
こういう時は、いたって素直。
「なに?あたしと、してみたいの?」
「うん。」
大きく頷いた。
「あんた、彼女とかいないの?」
「いたら、頼まんよ。」
明快無比な答え。
「そりゃ、そうだろうけど・・・。やっても気持
ちよくないと思うよ。」
この辺りから、なんか答えに違和感を感じだし
た。
「いや、気持ちいいか、どうかは、取りあえず試
してみないと、わかんないっしょ?」
「そうかもしれないけどさ・・・。」
時々、俺の亀さんに目を向けてたんだよね。
もう、はっきりと、手応えを感じてた。
「ほら、試しに一回してみようぜ。」
有無を言わせず、腰を引き寄せ、お腹に亀さん押
しつけた。
「あ、だめだよ・・・。」
とか、言いながらも、逃げようとしない。
おかんは、背が低いから、膝を曲げて、腰を屈め
んとできんかった。
自分で亀さん掴みながら、おかんのアソコに押し
当てた。
一生懸命あてがってたら
「い、一回だけだよ。もう、絶対しないから
ね・・・。」
って、おかんが、顔真っ赤にしながら言った。
よし!
承諾取り付けた!
一回で十分!
一度やっちまえば、絶対千回は、いけるから。
一度でやめるわけがない。
おかんの割れ目に潜らせて、ごりごり擦りつけて
たら、意外と早くぬるぬるに。
顔真っ赤にして、照れたように俯きながら、下唇
噛んでた。
「んじゃ、入れっからね。」
「えっ!」とか、おかんが言ったときには、片足
担いでた。
「やっぱり、だ・・あ・・ああ・・・。」
ずぶずぶ入ってったときの、おかんの喘ぎ声のめ
ちゃくちゃ可愛かったこと。
女って、普段しゃべる時と喘ぐ時って、絶対に違
う声出すよな。
おかんの、切なそうな声は、ピンポイントで俺の
耳には、ど真ん中ストライク。
ケツに手をやって、立ったままで、腰を振った。
やっぱ、正面から立ったままだと、うまいことで
きない。
軽いから、もう片方の膝の裏に手を入れて、持ち
上げた。
駅弁スタイル。
「ちょ、おろして、もうダメだって・・。い、一
回やってみたんだから、いいでしょ?」
聞く耳なし。
湯船から出て、浴槽の縁に腰を下ろした。
下から掴んだ、大きなおケツを上下させる。
「だ、だめだって・・・だめ・・・あ・・・。」
おかんの声が、切なそうになったと思ったら、首
にしがみついてきた。
「気持ちいいだろ?」
おかんの小さな体をゆっさゆっさ。
激しく突き上げてくと、
「ああ!すごい!!気持ちいい!!ああ!いいよ
ぉ!!」
もう、必死にしがみついて、アソコは、べちゃべ
ちゃ。
「すごいぃっ!!すごすぎるよぉ!!」
俺もすごいと思うわ。
滅茶苦茶でかくなってる気がするもん。
「ああ!!いくっ!!いくっ!!いっちゃうよ
ぉ!!!」
「いけや・・ほら、いけ・・・。」
もう、壊れるくらいケツ握り締めてた。
「ああっ!!いくっ・・・いくっ・・・い・・・
いくぅぅぅぅっ!!!」
あんまりでかい声出すから、外に聞こえたんじゃ
ないかと思ったわ。
終わったら、ぐったり。
「気持ちよかったか?」
真っ赤な顔して、ハアハア、言ってるおかんに尋
ねた。
「はあはあ・・・す、すごかった・・・。」
息も絶え絶えとは、まさしくこのことね。
「俺、まだ逝ってへんけど。」
まだ、刺さったまんまで、アソコには、でかいの
がぐっさり。
「うん・・・。」
「じゃ、2回目ね。」
「えっ・・・?」
「ほら、いくからな。」
また、尻を掴んでゆっさゆっさ。
「ひぃっ!!だめ!堪忍して!!壊れるっ!堪忍
して!!」
ほぼ、悲鳴。
「どこに出していい・・?」
「な、中はダメっ!!そ、それだけは、ダメ
っ!!ああっ!!!」
「そしたら、顔にかけるから、ちゃんと指で舐め
ろよ。」
「うんっ!!わ、わかったから・・・ああっ!!
な、中に出さないでっ!!」
鼻からそんなつもりはない。
ぬるぬるでべちゃべちゃだから、メチャメチャ気
持ちよかった。
おかんの喘ぐ声も、メチャメチャ可愛らしかっ
た。
逝きそうになって、おかんを床におろした。
まともに座ってられんほど、おかんフラフラ。
「ほれ、舌出して舐めてみ。」
おかんの顔の前でしごきながら、舐めさせた。
何の文句も言わんと、目をつむりながら、舌を伸
ばして、舐めてた。
「ほ、ほら、逝くぞ・・。」
おかんの顔にかけてくと、おかんは静かに目を閉
じていた。
口をぽっかりと半開きにして、上向かせる顔が可
愛らしかった。
もう前髪にまでかかって、べっとり。
「ほれ、約束だから、舐めろよ。」
そう言ったら、ちゃんと、指で拭って舐めてた。
終わった後に、おかんの顔にシャワーをかけて、
洗ってやった。
「どうだった?」
返事なし。
怒ってんじゃなくて、返事する元気もなかったみ
たい。
顔をぽわぁ、とさせて、目は虚ろ。
頭、掴んで、唇塞いだら、ちゃんと舌を絡めてき
た。
なんだか、また亀さんは、元気になってく気配。
「今夜、一緒に寝っか?」
「えっ?」
親父は、夜勤で帰ってこん。
「ほれ、早く風呂から上がって、2階に行く
ぞ。」
「えーっ、一回だけって、言ったでしょ?」
「嫌なんか?」
また、おかんの唇塞いだ。
顔、離して、見つめてたら、
「あんたの好きにすればいいっしょ・・。」
おかんは、あきらめた顔になってた。

その晩は、飢えた獣の絡み合い。
おかんだって、やっぱり女。
まだ、四十半ばなら、性欲だって、それなりにあ
る。
つか、人並み以上にあった。
「ああ!!いいよ!!気持ちいいよっ!!」
もう、汗まみれのグチョグチョ。
終始、ぴたりと肌を重ねたままで、互いの体を離
しもしなかった。
こんなに気持ちのいい体、俺、他に知らね。
何回出したか、わかんない。
ゴムが、なかったから、そのまま生入れしっぱな
し。
ちょびっと中に出たかも。
「あんた・・・彼女とか、つくんない
の?・・・。」
何度目かが終わった後で、汗と、俺の精液に塗れ
た身体をぴたりと重ねながら、おかんが訊いてき
た。
「もう、必要ねえだろ。」
おかんの頭、撫でながら答えた。
「どうして?結婚しないの?」
「こんなにいいもんがあるんだから、もう、必要
ねえさ。」
ケツから手を入れて、おかんのマンコを撫でた。
「まだ、私と、したいの?」
ちょっと、驚いたような顔をしてた。
「俺としたくないのかよ?」
そのまま、指を入れてくと、まだグッチョリ。
「あ・・・でも、私たち、親子なんだ
よ・・・。」
おかんは、そう言って、俺を見つめた。
「じゃあ、他の女に俺を取られてもいいのか?」
俺がそう返すと、おかんは、しばらく、じっと俺
を見つめてた。
「やだ・・・。」
甘えるように唇を寄せてきて、顔を離すと、おか
んは、にこりと笑った。
その笑顔は、今まで一度も見たことのない、おか
んの顔だった。
「すり切れるまでやってやるよ。」
もう、元気になってた。
根本まで深く差し込んだ。
「あ・・・すごい・・・。」
細い身体を腕の中に抱きしめた。
「もう、ぜんぶ俺のもんだ。」
抱きしめながら、耳元でささやくと、
「うん・・・。」
と、おかんは甘えるように、頷いた。
258
2011/06/01 21:47:29 (elv3fRcJ)
昨年息子が大学に入ったのを期に、夫とは別居しました。
まあお互い外にパートナーがいましたし、その方が気が楽だから。
わかっていながら、いちいち友人をダシにして飲みに行くっていうのもわずらわしかったし。
まあ息子は薄々わかってたみたいだからそんなに驚かなかった。
夫は会社近くに1LDKのマンション借りました。
だらしない人だから週末時々掃除とか世話しに行くんだけど、数年ぶりに襲われちゃいました。
まあ、あっという間に終わっちゃけどすごく感じました。
まあ彼氏も若く見えるけどけどけっこう年上だし雰囲気を楽しむのが好きな人。
実際のセックスは数分で終わります。
だから毎週会ってるのかも。
「彼氏に怒られる?」「お互い様でしょ?」そんな会話を交わした夫婦でした。
その時、パパのところに泊まって行くと連絡したら驚いていた息子。
「昨日、(彼氏と)会ったんじゃないの?帰ってこなかったし。」「そういうこともあるわよ。」
翌朝は日曜日。夫がゴルフだと言うので、朝早く出て近くの駅で降ろしてもらった。
家についたのは朝八時。物音に寝ぼけ眼の息子が起きてきて「あれ?」と言うような顔しました。
「私寝るから。」そう言うとパジャマに着替えてベッドに。
だってなんか興奮して寝付けなかったんです。「浮気」したみたいで。
あっという間に眠った私。あそこに違和感があって目が覚めると私は下半身裸で息子の指が
既に奥深く入っていた。
「なに?なにするの?私が誰だかわかってる?」と押しのけようとしたら、いきなりバシ!っとぶたれました。
「うっせえよ!このヤリマンが!」と凄く怖い顔。
息子の気持ちを一瞬で理解した私でした。
抵抗も出来ず泣きながら「ごめんなさい。」を繰り返す私。
「感じてんの?」「ごめんなさい。」「そんなにやりてえのかよ?」「ごめんなさい。」
「どうしようもねえな!」「ごめんなさい。」
息子には高校時代から可愛い彼女がいます。息子と同じくらい背があってちょっとエッチっぽい娘。
息子は女を悦ばせる術をしっていました。
「ここ、ここいいんだろ?」私の腰を抱くようにして指を突き上げる息子。
「あー!。いやあ。だめえ!」達して身体がつっぱる私。
そして何度もイクうちに、気が遠くなって息子がペニスを入れてきた時はもうぐったり。
息子は私のお腹の上に精子をたらしました。
しばらく休んだ息子は私の口にペニスを押し込み「舐めろ!」と。
「あ、上手いな。」「そう?」既にただの女になりきってた私は嬉しそうに答えました。
バイトや彼女とデートで忙しい息子は大体金曜日の夜セックス。
夕方からたっぷり時間をかけて弄り回すので、寝るのは深夜です。
平日は彼と。そして月に一度位夫とのセックスも続けています。
不思議なもので2人とセックスしてる時は「浮気」してるようですごく感じちゃいます。
259
2011/05/24 18:17:34 (9G8y7TUv)
私はお父さんの事が大嫌いでした。私の目の前でお母さんにHな事をしようとするし、私の体を触ろうとしたり、
私にHな事を言ったり、本当に最低でスケベで変態な親でした。それにホモっ気もあるのか、いつもTバックを
穿いています。それもTMっていうマークの入った小さくてとってもHなTバックです。露出狂なのかTバック
だけの姿を私に見せようとします。スポーツジムにも行っているのですが、そこにもTバックを穿いていってい
ます。着替える時に他の人に見られて恥ずかしくないんでしょうか。ジムや日焼けサロンで身体を焼いているよ
うで、鍛えられた身体が黒くてそれはちょっとカッコいいんですけど、お尻にはTバックの跡がくっきりです。
もうほんとに訳がわかりません。
でもお母さんにはHな事をしようとするけど、優しいようで仲は良いようでした。ところがこの間それを裏切る
ような事をしていたのです。
お母さんがお風呂から上がった時に偶然見てしまったのですが、お母さんの乳首にピアスがしてあったのです。
私が驚いて「それ何」と問いただすとお母さんは「お父さんの命令でお店でして貰った。」と云うのです。そし
て「可愛いでしょ」と嬉しそうにそして本当にHな顔でほほ笑むんです。私はそんなお母さんが可哀想で、「お
父さんに文句を言ってやる」と怒ったのですが、お母さんは「私は嬉しいの、ちょっと触ってみる」と言い出し
ました。
私は訳が分からなくなりそうでしたが、お母さんの乳首のピアスを見ていると自然とお母さんの乳首に手を伸ば
して触ってしまいました。乳首に指が触れた瞬間、お母
んの口から「あ〜っ」と云うため息が漏れていました。
そのため息を聞いて私の理性もどこかへ飛んでしまい、お母さんの乳首を触り続けていました。お母さんも乳首
にピアスをされて敏感になっているようで、私に乳首を触られて娘から触られているっていう事を忘れて、もう
陶酔状態でした。私もお母さんが羨ましくなって「お母さん気持ちいいの」と聞くと「なおちゃんお母さん気持
ちいい、もっと触って」と云って、今度は私の手を取っ
て自分の部屋のに私を連れていくのです。
そして姿見の前に立ち、私を後ろに立たせ「後ろから触って」と云いながら私の手を自分の乳首に持っていき、
「もっといやらしく弄って、ピアスも引っ張っていいのよ」と、もうお母さんと云う事を忘れて完全にいやらし
い女に変身していました。
そして後ろ振り返りながら「キスして」と云うので私もお母さんの唇に自分の唇を重ねていました。その時は私
もお母さんのいやらしい姿に影響されていやらしい女になっていました。お母さんの乳首のピアスを触りながら
お母さんとキスをして、そして私の手はお母さんのあそこにも伸びていました。立ったままで鏡に映るお母さん
のいやらしい姿を見ながら、お母さんのクリトリスに指を触れるとお母さんのあそこはビショビショでした。
クリトリスを弄るとお母さんはもう立っていられなくなったようで、私の方を振り向き私に抱きついてそのまま
ベッドに倒れこんでしまいました。
そして今度は私にキスをしてきて、「なおちゃんも気持ち良くしてあげる」といって私の服を脱がせ私の乳首に
キスをしてきました。私も乳首にキスをされていやらしい声を出してしまいました。お母さんから裸にされて、
お母さんの舌であそこを舐められた時は私のあそこもビショビショでした。そして二人で69の形になってお互
いのあそこを狂ったように舐め合い、二人一緒にいってしまいました。
その後お母さんは我に返って、「なおちゃんごめんね、ごめんね」と謝ってきましたが、私は「お母さんが羨ま
しい、お父さんはあんな変態だけどお母さんの事を愛しているんだね、私もピアスしてみたいな」と言って、ま
たお母さんにキスしてしまいました。そして「またしてね」と言ってしまいました。
ところがお母さんは「ピアスがしたいのならお父さんに頼めばいいでしょ、お父さん喜ぶわよ」というのです。
その時はあんな変態親父にそんな事を頼めるわけないじゃんとその時は思ったのですが、その後あんな事になる
なんて、疲れたので今日はこの辺で。また書きます。
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