ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

近親相姦体験告白 RSS icon Antenna icon
※初体験のみ/続編は経過報告にて

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 ... 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 ... 200
2011/08/19 13:50:25 (3k1kjog0)
もう自分も70歳になり、どこかに妹との
秘められた長い月日の事を書き遺したい
思いが・・・結局は生涯妹ととの関係は
続いてしまった、おたがいに結婚相手を
なくし老齢になってから再び同棲生活で
気侭にセックスも旅行も・・誰にも疑われず
理想的な兄・妹を演じている。世間には
便利な隠れ蓑で、親戚などもついに隠し通
してしまった。此頃はセックスもそんなに
しないが昔のアバンチュールで話がもり
あがり思い出を肴に時間をかけてイイセック
スを愉しむ時もある、妹が20歳のころ、突然
私の部屋にきて、オナニー中をしっかり見られて
照れ隠しもあり、妹を押し倒しいえば強姦をして」
しまった、それから兄の権威を見せ、誘い込んでは
パンツをぬがせ、犯した始めは抵抗が強く次第に
協力的に、そのうち時には自分からしたくなるようで
暗に誘ってくるようになり、ばれないように、お互い
の都合も配慮して、暗黙の協定のようなものを
まもり、それが妹が結婚しても、子供を生んでも
途切れる事無く、一月に1度は抱き合っていた
281
2009/05/01 23:14:46 (HAAsh9cg)
妻、高校2年の娘、21歳の息子と4人で暮らしています。
1ヶ月前、パチンコで負けて帰ってくると、リビングで初体験したい、母さ
んさせてと、妻と息子の会話を聞いてしまい愕然としました。
妻は2人だけの秘密よ、と言ってカーテンを閉めて、息子を仰向けに寝かせ
ると、ズボンを脱がせフェラをして、息子は気持ちよさそうにしていまし
た。
暫くするとペニスが勃起し始めて、妻はスカートの中からパンティを脱い
で、息子に跨り、騎乗位で腰を振り始めました。
息子は卑猥な声をあげつつ、妻も感じ始めていました。
そのうち騎乗位から、対面座位になり、キスをしながら抱き合って、唇を離
すと妻はブラウスとブラジャーを取り、息子の上着を脱がせると、抱き合っ
たまま、妻が仰向けになり、正常位で息子は激しく腰を動かしながら、キス
やオッパイを愛撫していると、妻は喘いでばかりいました。
そのうち息子がいくーと声を出して、いってしまい妻の割れ目から、精液が
流れ出ているのを見て、中だししたことが分かりました。
私は見終わって、興奮して妻としたくなり、顔を出すと妻と息子は動揺して
いるようで、2人とも謝っていましたが、私は怒りもせず息子はリビングか
ら出ていき、私は全裸になり、妻を抱きしめて、キスやオッパイを愛撫して
クリトリスを舐め回した後、正常位になって、私も中だしをしました。















282

恋愛感情・・・

投稿者:久実 ◆OfTC/.kplw
削除依頼
2011/08/15 12:44:16 (bvdjHDHJ)
いきなり、お兄ちゃんに「好きだ」って告白されました。
仲はよかったし私も好きだったけど兄妹として以上には
思っていなかったからすごいびっくりしました。
返事に困っていると、抱きしめられてキスされました。
いやじゃなくてただ
「ファーストキスはお兄ちゃんとかぁ・・・」
って冷静に思ってました。
お兄ちゃんはすごい興奮していて私を押し倒しました。
この後なにがおきるのかは当然予想がつきます。
「ダメだよお兄ちゃん!兄妹なんだよ、兄妹なんだから・・・」
「ずっと、ずっと好きだったんだよ、久実以外考えられない!」
そう言いながらお兄ちゃんは私の服を脱がせ始めました。
「ダメなのぉ、久実・・・処女なのぉ」
いくらなんでもこう言えばお兄ちゃんも止めてくれる
そう思ったんですが、逆で
「だったらお兄ちゃんが初めてのオトコだな」
ってもっと興奮してしまいました。
ほんとのこと言うとお兄ちゃんとセックスするのは
いやじゃなくて、初めてだから怖かったんです。
お兄ちゃんは私のからだを撫でまわしたり舐めまわしたり
して、私はされるまま・・・
感じるよりか恥ずかしいのが先で、特におまんこ舐められた
ときは恥ずかしすぎて逃げようとしたけど、お兄ちゃんは
強引に、私の下半身を抱きしめるみたいにして舐めてきました。
私もだんだん感じてきちゃって、すごい濡れてしまいました。
「そろそろいいよな?」
そう言うとお兄ちゃんは私の上にのしかかってきました。
パンツを下ろしたときに見えたおちんちん・・・
初めて見た勃起はすっごく大きくてびっくりしました。
「ついにセックスしちゃうんだ・・・それもお兄ちゃんと・・・」
そんな風に思っていると、ものすっごい激痛で
「いったーーいぃーー」
叫んでしまいました。
「少し我慢して」
そう言ってお兄ちゃんはぐいぐい入れてきました。
私はお兄ちゃんにしがみつくみたいにして耐えました。
とにかくこんな痛いの早く終わってって思っていました。
「久実、久実好きだよ、久実はお兄ちゃんのこと好きか?」
激しく動きながらお兄ちゃんが訊いてきて
「好き、大好き、お兄ちゃん大好き」
私がそう言ったらお兄ちゃんが「ああぁっ」って声あげて
おちんちんが私の中でびくんびくんしたのが感じられました。
そのまましばらく抱きあったままいろんなことお話して
恋人になるって約束しました。
そしてもう一回セックスしました。
「さっきのは兄妹としてのセックス、今度は恋人としてのな」
「恋人はいいけど、兄妹は普通セックスしないんじゃない?」
私の言葉に笑いながら
「俺たちはいいんだよ、愛し合ってるんだから」
ってお兄ちゃんは言いました。
その後も、もっといちゃいちゃしてたかったけど
親が仕事から帰ってくる時間なのでやめました。
これが、6月13日、私とお兄ちゃんの大切な記念日です。
それからのこと、夏休みになってからとかはまた書き込みします。
283
2011/08/14 02:07:10 (wkgbYvl8)
茹だるような暑さだというのに、窓を閉め切り、カーテンを閉じる。
ギシギシと軋む音を嫌ってベッドは使わず、わざわざ床に布団を敷く。
家の中には、誰もいないのに相変わらず臆病なことだと思う。
無言のままに背中を向けて服を脱ぎ、スカートを落としたら、中に身に付けているのは、男を誘惑するための下着。
これから女に戻りますと、言っているようなものだ。
そう言えば、家の中で着る普段着も、わりと洒落たものが多くなった。
納得はしていなくとも、やはり、視線を気にせずにはいられないといったところだろう。
いつも下着だけになったら、背中を向けて布団の上に座り込む。
きちんとひざを折り、まっすぐに伸ばした背中が、勝手にしなさいと、言っているようにも見える。
だから、勝手にさせてもらう。
後ろから細い肩を抱いて、白い背中に唇を寄せていくと、すぐにもため息にも似た声が漏れ出す。
そのまま布団の上に倒していくと、脅えた目を向けられるが、その目はすぐに閉じて、そして、最後まで開かれることはない。
決して、拒んだりはしない。
顔を跨いで鼻先にかざすと、ちゃんと柔らかい唇を被せてもくれる。
乱暴に突き入れても、怒ったりしない。
そのまま身体の向きを変えて、股間に顔を埋めていっても、彼女が悲鳴を上げることはないし、口にしているものを離すこともない。
目の前にあるものをじっくりと眺めて、指で開いて奥まで覗いたりする。
すぐには、口をつけたりはしない。
ひどくグロテスクな眺めだが、どうしてもそこに心が惹かれてしまう。
ここが、自分が生まれてきた道かと思うと、不思議な感慨にも囚われる。
そして、手に入れてはならないものを、手に入れた喜びを実感する。
望んでも手に入らないもの。
決して手に入れてはならないもの。
それが、目の前にある。
ゆっくりと顔を近づけて、息が掛かるほどに唇を寄せる。
気配を感じて、僕のお尻を掴む手にもわずかに力が込められる。
胸一杯に匂いを吸い込んでから、おもむろに口付ける。
一度口を付けてしまえば、あとは狂ったように舌を這わせていくだけだ。
すぐに苦しげな声が聞こえてきて、僕のお尻を強く抱きしめてくる。
深くまで飲み込まれて、躍るように舌が舞う。
最初の頃は、何度もそれだけで逝ってしまった。
でも、ちゃんとこの穴を塞いで征服するまでは、決してやめたりしなかった。
おかげで、だいぶ強くなった。
もう、口でしたくらいじゃ、簡単には逝かない。
存分に味を堪能してから、彼女を下にして中に入っていく。
僕たちの間に恋愛感情は存在しない。
だから、機械的な作業にも似ている。
彼女は足を開いているだけ。
僕は、目がけて押し込んでいくだけだ。
今でも、大事な人であることには違いない。
けれど、愛や恋などという感情は邪魔なだけだ。
向こうにしても、それは同じだから、僕にそういったものは求めないし、求めようともしない。
きっと、その方が救われるのだろう。
一方的に略奪されている。
そう思えばこそ、彼女は堪えられるのかもしれないし、甘受できるのかもしれない。
何度入っていっても、その温かさと柔らかさには胸を熱くさせるものがある。
肌とは違う体温は、いつも高めで僕を優しく包んでくれる。
すぐにでも出してしまいたくなるのを必死に堪える。
それでも彼女の膣はどんどん濡れていって、さらに気持ちよくしてしまうから、僕は途中で動きを止めざるを得ない。
小休止ではないけれど、胸を合わせて彼女を抱きしめていく。
キスをしようとすると、わずかに顔を背けようとするけれど、そんなことは許さない。
頭を抱え込んで、強引にキスをする。
舌を乱暴に潜らせていくと、荒い息を吐きながら、すぐに彼女は応えてくれる。
結局負けてしまうくせに、なかなか素直にならないのは、なぜなんだろうといつも思う。
途中からは、彼女の方が夢中だ。
そしてまた動き出せば、僕を抱きしめて、必死に舌を伸ばしながら、自ら腰を使い出しもする。
それまでは、歯を食いしばって我慢していたくせに、一度口を開いてしまえば、止め処なくはしたない声を上げたりするのだ。
そうやって、舌を絡ませあいながら、いつも最後は彼女の中で果てる。
いくよ、と教えてあげるのに、僕を抱きしめたまま離さないから、どうしたって彼女の中で逝くことになってしまう。
でも、彼女が僕の子供を身籠もることはないし、家族を崩壊させることもない。
彼女がピルを飲んでいることを僕は知っている。
妊娠を防ぐのならゴムを使えばいいだけの話だけど、今まで使ったことはない。
彼女も僕の体温を直に感じたいのだ。
そして、中に出してもらいたいのだ。
それを口にしたことはない。
でも、両親の寝室のベッドのヘッドボードにはコンドームが隠してあるはずなのに、それを一度も使ってくれと言ったことはないのだから、僕にはそうとしか思えない。
逝く寸前には、すごく大きく膨らむ。
ああっ!と悲鳴にも似た声を上げて、僕はすごい力で抱きしめられる。
ビクビクと脈打ちながら吐き出していくと、すごい・・、と消え入りそうな声で彼女はつぶやく。
とても満足げな顔をして、今にも眠ってしまいそうな穏やかな表情で目を閉じている。
終わってしまえば、すぐにでも身体を離したいけれど、彼女はいつまでも僕を抱きしめていて、なかなか離してはくれない。
やがて、パタリと力尽きたように両手が落ちて、ようやく僕は解放される。
抜くと白いものがドロドロと溢れ出す。
彼女は、胸を大きく喘がせながら、目を閉じているだけですぐには起きようとしない。
自分の下着を探して、さっさと身支度を調えてしまうと、足を開いてだらしなく溢れさせているだけの彼女を残して、僕は静かに部屋を出る。
廊下の窓から差し込む強い西日が、僕の姿を照らしていた。

夜になって父が仕事から帰ってくる。
しばらくしたら、「ご飯よ。」と、下から声が掛けられる。
降りていくと、台所に立っている彼女は、夕方まで着ていた洒落た服とは違ったものに着換えている。
きっと下着も替えているのに違いない。
時々、夜中になると両親の寝室からは、彼女の苦しげな声が聞こえてくる。
まだまだ父は現役らしい。
そして父は、まだ僕には、それが何なのかわからないと思っているのかもしれない。
テーブルの上を見たら、おかずはナスの挟み揚げだった。
お味噌汁にもナスが入っている。
この世でナスが死ぬほど嫌いな僕。
最近、僕の嫌いなものばかりがテーブルの上に乗る。
「母さん、他におかずないの?」
きっと、これは彼女のささやかな意地悪に違いない。
「ダメよ、好き嫌いしちゃ。嫌いなものでもちゃんと食べないと大きくならないわよ。」
台所から振り返り、満面の笑みを浮かべてそう言った彼女は、しっかりと母親の顔になっていた。
284
削除依頼
2011/08/13 13:06:36 (5d3mABsY)
私には、人には言えない性癖がありました。それは男性のいやらしい視線や痴漢行為に感じてしまう事でした。誰にも言えない秘密の事でした。夏休みに入って息子の視線に気がつきました。自分に戸惑いました。息子の視線も例外ではなかったのです。私は、はしたなく身体を熱くしていました。でも、こんな事になるとは思いませんでした。リビンクで洗いものをしていると息子がちかずいてきて、いきなりお尻を撫でてきました。私は、悲鳴をあげて、手を払いのけました。息子は私を流し台に押さえつけるようにして、お尻から太腿を撫でてきたのです。必死で息子の手首をつかみましたが、やめてくれませんでした。私は、あらがいながら身体を反応させていました。スカートの中に手を入れ、下着を触られた時、凄い濡れてると言われてしまいました。私は、その言葉に身体を震わせられました。最後の力をふりしぼって、息子をはねのけました。
でも、結局それ以上の激しい抵抗はできませんでした。逃げることもできず、壁に押しつけられ下着の中に手を入れられました。
濡れるぞ、クリがこんなになってるぞと言われるたび、身体を震わせていました。恥ずかしいですが、ますます濡れてくる感じでした。下着をおろされてしまい。息子はしゃがみこみ、まじまじと私のあそこを見つめるのです。それだけなのに身体を震わせていました。「駄目、見ないで」と言っても許してくれませんでした。
顔がちかずいてきて、何をされるかと思うと、必死に抵抗しましたが、舐めれてしまいました。私は、はしたなくいってしまいました。それ以後は、なすがままでした。息子に言われるままペニスも愛撫してしまいました。最後は言われるままお尻をむけて受け入れてしまいました
285
1 ... 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕