処女、童貞喪失体験告白
関西→DX東寺劇場 関東→DX歌舞伎町
強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。
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1 18歳の秋 削除依頼
  投稿者:ゆうた ◆BSCDEw0gxI (Z6C6GDsn)
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今から12年前の話です。私が高校3年生のときの体験談を書きます。

同級生に誘われて2つ下の女の子の家に遊びに行きました。(私は初対面)
入ると3人女の子が居て、お酒を飲んでました。人見知りする自分はとりあえず挨拶だけして空いてるとこに座り、ただ飲んでました。
1時間くらいするといきなり女の子の一人が「くじ引いて」と。
ワケわからず引くと3と番号が書いてました。王様ゲームです!
ウワサには聞いていたけど、本当にする人がいるんだ・・・とビックリ。
王様になったのは女の子のリーダー的な存在で、命令がなんと「1と3がキス!」・・・自分だ!
相手は対して可愛くない子でしたが自分はファーストキス・・・
ドキドキしながらしました。

だんだんエスカレートしていき、ディープキス、おっぱい揉み揉み、カハンシタッチ、下着姿と・・・
気がつけば全宇宙パンツ1枚・・・(女の子は毛布のみ)

そんななか自分の男友達が命令!
童貞を奪うこと!と。

自分が童貞と言うのは会話の流れで皆わかっていたんで、当てられた女の子と隣の部屋へ・・・

あまり好みではなかったんだけど、スレンダーでちょっと背の高い子と。

時間ないからってすぐに2人とも素っ裸に。
フェラしてすぐ挿入!
あっというまにイッてしまいました・・・

皆のところに戻ると王様ゲーム再開!

完全にターゲットは自分で、さらにフェラやらクンニやら。


なんか悲しい童貞脱出体験でした。

それからも何回か飲み会があり、そのたび王様ゲームしましたが、エッチまでしたのは1回のみでした。


社会人になっていろいろな飲み会に参加しましたが、あんなエロい飲み会はなかったです。
 
 
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2 苦労の末に 削除依頼
  投稿者:もりっち ◆ayDJ7pzPYo (Jxe8E8dv)
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大学4年生の時、すでに進路の決まっていた私は、知り合いのお嬢さんの家庭教師を始めました。
都内の私立高校に通う美少女でしたが、かなり内気なために人と話すのが苦手な娘でした。

しかし、親の信頼を得た私には心を開いてくれて、すぐに打ち解けました。
そして、2ヵ月も経った頃にはお互いに恋に落ちていました。
それからは家庭教師に行く度に、親に隠れてキスをしていましたが、どうしてもその先に進みたくなります。
ですが、当時の私達にはラブホテルに行くと言う発想がなく、お互いにしたい気持ちがありながらも時が過ぎるばかりでした。
ある日彼女から「今日お母さんが夜まで出かけるから来て」というメールがあり、急いで彼女の家に向かいました。

彼女の家に着くと彼女はセーラー服のまま、はにかんだ笑顔で「いらっしゃい」と迎えてくれました。
居間のソファーに座って抱き合ったまま、「会いたかったよ」「うん嬉しい」「はあ〜緊張する」「私も…」と会話を交わしました。
そしてそっとキスをすると、だんだんディープキスに変わりましたが、二人とも不慣れなのでキスから次に進みません。

いま思うと雰囲気も何もなかったのですが、「じゃあ入れてみようか」と私が言うと、彼女も「うん」とうなずきました。
そして私はズボンを下げてチンチンを出してソファーに寝そべり、彼女はパンティーだけを脱いで、またがってきました。
全く前戯を知らなかったのです。

「痛いっ!」と顔をしかめながらも彼女は腰を下ろします。「大丈夫?止める?」と聞くと、「ううん…頑張る…」と日頃見せない気丈さで少しずつ入れていきます。
こんな時は女の子の方が度胸があるんだなと思いました。
そして長い時間をかけて全部入った時、「これで女になったよ」と声をかけた時に、彼女が一瞬見せた勝ち誇った表情は今でも忘れません。
でもその直後、「痛いからもう無理」と抜かれてしまい、私はまだ満足していないのでどうしようか考えていたその時!
玄関がガチャガチャなり、彼女の母親が帰ってきて居間に入ってきました!
私は急いでズボンをはき、彼女はパンティーをさっと隠して「ママ早かったね、夜までじゃなかったの?」と言いました。
母親は私を見ても大して驚かず、「あら○○さんいらしてたの?晩ご飯食べていって下さい」と言うので、晩ご飯を頂いて帰りました。
彼女からは夜中に「さっきはママがゴメンね。今日はありがとう」とメールがありました。

 
 
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3 隣のバツイチの女性と初体験 削除依頼
  投稿者:タカ (0iXY06ma)
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数年前の話になりますが、当時僕は16才の高校生で、毎朝近くのバス停からバスに乗り通学していたが、家の隣にあるマンションに住んでいる、一見二十歳代の女性(それなりに美人)も僕と同じバスに乗り合わせてた。ひと月ほどすると、毎朝会うので、彼女が駅で降りるまでの間、お互い会話するようになった。名前はさとみと言い28才のバツイチ、独り暮らしをしているらしい。
そして日曜日のある日、家の近くで彼女に偶然出会った。すると彼女は僕に、「お茶でも入れてあげるから私の部屋に遊びに来ない?」と声を掛けられた。僕も暇だったので部屋に入れてもらう事にした。
彼女の部屋はリビングとベッドルームの1LDKだった。
僕はリビングの二人掛けのソファに座り、彼女はテーブルを挟んで床に座り少し会話していたが、しばらくして「シャワー浴びて来るから少し待っててね」と言って彼女は出て行った。
しばらくするとバスローブ姿で現れ、「こんな格好でごめんなさいね」と言いながら僕の横に座って来た。
シャワーを浴びた彼女の体は少しほてっていて、ほんのり石鹸の香りが僕の鼻先に漂って来た。
何気ない会話をしているうち、「彼女とかいるの?」など聞かれ、前はいたけど今はいないと答えると、「その娘とキスとかしたの?」と言うので首を横に振ると、「もしかして童貞?」その通り。と答えると、「そうなんだぁ。」少し間を開けて、「ねぇ、私とキスしてみない?」と言い、彼女の顔が僕の目の前にゆっくり近づいて来たかと思うと、僕の唇に彼女の軟らかい唇が重なった。2〜3回軽く口付けした後、突然口の中に彼女の舌が入って来て僕の舌に絡んできた。しばらくして僕のチ○ポは勃起してしまった。
すると、彼女の手が僕の股間に延びて来た。彼女は唇を離して、僕の手を取り自分の太腿に置き「大きくなっちゃったね」「キスの味はどうだった?」と言って優しく微笑んでくれた。
彼女は僕に「女の人の裸とか興味ある?」「セックスとかしてみたいと思わない?」と聞いてくるので、僕は「相手がいればシテみたいけど」と答えると、「私で良かったら相手になってあげてイイょ」と言ってくれた。
突然こんな事を言われ驚いてしまったが、心の中では年上の女性にに憧れを持っていたので、僕は「本当に良いの?」と言うと、僕の手を取り、「こっちに来て」と今まで聞いた事の無いような甘い声で言って、隣のベッドルームに案内してくれた。そこは、8畳程の広さでセミダブルベッドが置かれ、全体がピンク色で統一されていた。僕はベッドに腰掛け、そして彼女は「脱ぐから見ててね」と言い、着ていたバスローブを脱いで僕に裸を見せてくれた。
初めてこの目で見る女性の裸。肌は透き通るように白く胸は小振りだが、とってもいい形をしている。しかも腰はくびれていて、下の毛は黒々と茂っていて、全体的に凄く良いプロポーションをしていた。
「どう?私の裸」と言いながら彼女は僕の服を脱がせ始めた。
そして僕を裸にすると、僕の横に座り、「触って良いョ」と言ったので、僕は左手で彼女の肩を抱き右手で胸をゆっくり揉んだ。すると彼女は「どう?触った感じは」
「大きくて、凄く固いね」と言いながら彼女は僕のチ○ポを手で撫でている。ほかの人にチ○ポを触られるのは初めてで、それだけでイキそうになった。そんな僕の心を読んでか「ウフッ、気持ち良いんでしょう?」と言いながら、ベッドに座っている僕の前にまわり膝をついて「それじゃぁ、もっと気持ちよくしてあげるネ」と言ったかと思うと、彼女の顔がゆっくり僕の股間に近づいてきて、彼女の舌と口唇がチ○ポに絡み付いて来た。亀頭から裏筋、玉袋まで唾液が垂れるくらいにねっとりとなめ回している。あまりの気持ち良さにイキそうになり、僕は思わず「あァ〜」と声を上げてしまった。すると彼女は「イキそう?」とひとこと言うと、亀頭の先端を軽くキスすると、いきなりチ○ポの根元までくわえて頭を上下に動かして来た。チ○ポ全体が暖かく湿った感触に包まれ、あまりの快感に僕は我慢の限界を超え、彼女の口の中に思いっきり射精してしまった。
彼女は僕の出したものを一滴残らず口で吸い取ってくれた。
「どう?気持ち良かった?」「いっぱい出ちゃったね」と言いながら、「今度は私にしてね」と言いながら彼女はベッドに横になり、「好きにして良いよ」と言ってくれた。
僕は彼女に覆い被さり、抱き付いた。首筋から胸、乳頭、腰、太腿、脚の先まで思う存分舐めまわした。女性の体はこんなにスベスベして柔らかいものなのかと改めて感動してしまった。彼女は「女のアソコ見せてあげるね」と言い脚をM字に開けて、アソコを指で広げて見せてくれた。そこはピンク色でなまめかしく濡れていた。「触ってみる?」と言ったので僕は人差し指でゆっくり下から撫で上げた。すると、突然指がツルンとアソコの中に入ってしまった。「そこがおチ○チンが入るとこよ」「入れてみたい?」「その前に舐めてくれる?」と言われたので、僕は指で広げて撫でまわし、じっくり観察したのち、おそるおそる顔を近づけると、アソコの独特の匂いが鼻を突いた。そして舌でゆっくり舐め上げ、アソコを濡らしている液を吸い上げると、彼女は小さく「あはぁーン」と声を漏らした。僕は彼女の喘ぎ声を聞きながら、夢中でアソコを舐めまくった。
今度は僕が仰向けに寝かせられ、彼女に全身を丁寧に舐めていってもらった。最後は、またチ○ポをくわえジュポッ、ジュポッと吸い上げるように凄い勢いで頭を上下に動かした。すると、僕のチ○ポはまた元気になって来た。そして彼女は僕の上で四つん這いになり、僕のチ○ポを指で軽く支えると、ゆっくり腰を落としてきた。僕のチ○ポはズブズブッと彼女のアソコの中に吸い込まれていった。「入っちゃったよ」と言いながら彼女はゆっくり腰を動かし始めた。彼女が腰を上下にに動かす度にヌルッ、ヌルッと生暖かく、今までに感じた事の無い快感がチ○ポ全体を刺激してきた。
彼女は「気持ち良くなったらいつでも出しちゃってイイょ」と一言言い、腰を動かし続けている。彼女も感じているみたいで段々腰の上下が早くなって来た。僕も余りの快感に耐えきれず彼女の中に放出してしまった。
そして彼女は半立ちになった僕のものを中に入れたまま、体を重ね僕を抱き締めてDキスしてきた。長いDキスが続き僕の体は溶けそうなくらいの快感に包まれた。そして彼女の中に入ったまま僕のものはまた元気を取り戻していった。今度は僕が上になり、思う存分腰を動かした。彼女は僕の背中に手をまわし、我を忘れたように喘ぎまくった。三回目ともなると、なかなかいかず硬さも更に増し長い時間、彼女を苦しめた。最後は彼女が絶頂を迎えるのとほぼ同時に、僕も彼女の中で果ててしまった。
これをきっかけに僕は彼女との付き合いが始まり、いろんな所にも遊びに連れて行ってもらいもした。彼女は大卒で頭も良く、時々勉強も教えてもらっていた。
どうしても我慢できなくなった時だけお互い身体を重ねる事にした。
一度だけ友達の家に泊まりに行くと親に言って、彼女に一泊旅行に連れて行ってもらった事もあった。この時だけは朝まで思う存分、彼女と楽しむ事ができた。
この関係は僕が高校を卒業するまで続いた。その後彼女は僕に何も言わずこのマンションを出て行ってしまった。
今頃彼女は何処で何をしているのだろうか。

 
 
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4 母の友人 削除依頼
  投稿者:たかや ◆SrkHAnqupc (GKCO8yEh)
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僕の初体験は…。
うちの母と近所の敏子おばさんはとても仲がいい。夏休みになると両方の家族で1週間くらいのスケジュールで海水浴に出かける。
どちらの家も父親は仕事の為欠席で、家は僕と母と妹で、敏子おばさんの家は敏子おばさんと妹より小さい姉妹2人の合計6人のメンバーで毎年出かけていました。
敏子おばさんの見てはいけない物を偶然に見てしまったんです。
妹たちを遊ばせてた敏子おばさんの股間から、ヘアーがはみ出してたんです、僕が下ばかり見るので 変に思った敏子おばさんが下を見て、「あらら、出てるわ。」と言って、僕の目の前でガニ股でヘアーを戻したんです水着の中に、もうビックリでした。

 
 
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5 姉と? 削除依頼
  投稿者:どんびき (etTMKFJE)
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考えようによっては、小学生の時に姉としていたお医者さんごっこの時になるのかなぁ?
ただあの時は膣がどこかも分からずにして、射精もしなかったから童貞喪失とはいえませんかね?
皆さんどう思われますか?

 
 
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6 40年前の隣のおばちゃん No4 削除依頼
  投稿者:けんいち (HyRngITR)
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私は縁側の電気を消して蚊帳の中へ入って行った。

蚊帳の中に入るとおばちゃんが布団の上に座っていて
前に座りと手招きした。おばちゃんの正面に座ると・・・

おばちゃん「おばちゃん○○ちゃんと二人きりになるのを楽しみしとったよー
      おばちゃん○○ちゃんの事が大好きやけ○○ちゃんの言う事は
      なんでも聞いてあげるよ!」
私    「僕もおばちゃんと二人になるのをずーと待っとたよー
      おばちゃんこの前言った事覚えとる?」
おばちゃん「なんやったー?」
私    「おばちゃんの裸を見せて欲しいって事!」
おばちゃん「あっ そうやったねー ええよー なんでも見せてあげるよ!」
と言うとおばちゃんは立ち上がり腰の帯をほどき始めた。帯は腰で2周しており
帯が解かれたかと思うと 左前になってる浴衣を両手で大きく開いた
肩から浴衣が足元に団子状態になって落ちた。

私が座ってるたたみ1畳向こうにおばちゃんの生まれたままの全裸姿が現れた!
おばちゃんは風呂から出て浴衣一枚だけしか身に着けてなかったのだ
私のナニはおばちゃんの全裸を見た瞬間に硬くなった。
おばちゃんは前も隠さず気お付け状態で両手は横に・・・
おっぱいは大きく垂れてる。今想うとEカップはあったと思う
女性自身の割れ目ははっきり見えないスタンドの光がおばちゃんの背中越しの為

おばちゃん「どうね?おかあさん以外の女の裸を初めて見たやろ?」
私    「うん!」
おばちゃん「アソコはもう大きくなっとるやろー?今度はおばちゃんにも
      ○○ちゃんのアソコを見せてよ!」と・・・
私は他人にまだ自分のナニを見せた事がないが仕方ない、おばちゃんに
見せてもらい自分は拒否する事などできる訳もなく私も立ち上がり
ズボンを脱ぎ始めた すると・・・
おばちゃん「ズボンだけじゃなく全部よ!おばちゃんだけ裸ね?」と言うので
服を全部脱いだ。

たたみ一枚をへだてて50才の未亡人とまだ童貞の中学生が全裸で蚊帳の中で立っていた
おばちゃん「○○ちゃんおばちゃんの身体見て興奮しとるね!」
おばちゃんはニコニコしながら私のナニの前に膝間付いた
おばちゃん「おー元気に立っとるね、触ってもええ?」
私    「うん!」とうなずいた。
おばちゃんは両手で私のナニを触り始めた
腫れ物に触る様に片手でサオをもう片方の手で下の袋を優しく・・・
おばちゃん「かわいいねーまだキレイやね!まだ皮が半分しかむけてないねー」と言うと
サオの皮を根元にゆっくり押した すると半分だけの亀の頭が
ブドウの皮をむく様にプリッと完全にむけた
 
おばちゃんに触られた事でナニは益々大きく硬くなって 先端から我慢汁が垂れ始める
おばちゃんの右手は私の袋を完全に包み その手の動きはまるでお手玉を触る様にもみ廻す
左手はサオを掴んだまま親指で垂れた汁をすくって尿道口の周りで円を描く様に
クルクル廻し始めた
私    「おっ!おばちゃん 気持ちいいーーーでも・・・出そう!」
おばちゃん「ダメよ!出したら!」
私    「もう・・・出る!」
おばちゃんはあわてて私のパンツを掴んで私のナニに押し当てた
おばちゃんに触られ3分ともたずにイッテしまった。
経験の無さが物語って恥ずかしかった。 パンツに付いた汁を見て

おばちゃん「早いねーやっぱ若いねーいいねー」と言ってそのまま私のパンツでナニをキレイに
拭いてくれた。拭いた後も私のナニをずーと触ってた。私は立ったままおばちゃんに
触り続けられた いつしか私はおばちゃんの頭を両手で抱えていた
上から見るおばちゃんの大きなおっぱい 真っ白な全裸・・・若いせいなのか
発射した後もナニは大きさを保ち続けた。30分くらいだろうか 私が
私    「今度はおばちゃんのアソコを触らせてよー」と言うと
おばちゃん「そうね!おばちゃんのアソコ触りたいねーでも楽しみは後にとっとかんとねー
      そう、この前言っとた背中の毛剃ってくれるね?」と
私    「そうやねーいいよ!」と言うとおばちゃんはムクッと立ち上がり
全裸で準備を始めだした古新聞にかみそり風呂場から水の入った洗面器と石鹸など・・・
おばちゃん「コレ布団の上に広げといて、おばちゃんお便所行ってくるけー」と言って
立ち上がり両手で前の上と下を隠して便所に駆け込んだ 中年の女の恥じらいのポーズが
なんとも色っぽい 直ぐにジャーと言う音が聞こえた 
私はおばちゃんの指示通り古新聞を布団一面に広げた おばちゃんが上下をおさえて帰て来た

おばちゃん「じゃーおばちゃんの背中を綺麗にしてねー」と言って新聞紙の広げた
布団の上にうつぶせになった。あの時と同じである いや違う
マッサージの時も うつぶせだったがシミズ越しだった しかし今回は正真正銘全裸だ!
完全なる全裸で母親以外の中年女性が目の前に寝ている。
真っ白な肌 二つに割れたおしり ムチムチの脚・・・そして私も全裸である。
おばちゃん「○○ちゃんサアーどうぞ!」

全裸のおばちゃんの背中の毛を見ると50年の年輪を感じた産毛だがかかなり長い
私はおばちゃんが準備した洗面器の水をすくっておばちゃんの背中に塗った
そして家から持って来た父親用のシェービングクリームも塗った
おばちゃん「あれっ それ、どしたん?」
私    「さっき帰った時家から持って来た コレも」とT字カミソリも見せた
おばちゃん「そりゃーまた気がきくねーこうなる事解っとたん?」
私    「うん!」
おばちゃん失笑・・・

おばちゃんの背中にT字カミソリが走り始める。カミソリが通った後は
まるで雪の除雪車が通った後の様におばちゃんの白い肌が現れた
T字カミソリをどんどん走らせる しばらくして私は 
無言でおばちゃんのおしりの下にマタイで乗ったおばちゃん無言。

マッサージの時の用な遠慮がなくなっていた。
私の袋がおばちゃんのぴったり閉じてる2本の太ももとおしりのくぼみに入った
そして硬くそそり立ってるサオはおしりの肉にはさまれ先端の亀の頭が
おばちゃんのおしりの谷間から突き出ていた
 
生まれて初めて味合う股に伝わる直接肌と肌がふれあう異性の肉の感触がたまらない 
一瞬にしてよりいっそうナニが大きく硬くなった。カミソリを走らせ続ける・・・
私は身体の位置を修正する振りをしてその位置で腰をさりげなく前後に何度も動かした
私のナニがおばちゃんの柔らかいおしりの谷間の間でゆっくり前に後ろにスライドする
やがてそそり立ったナニの先から我慢汁がおばちゃんのおしりの割れ目に垂れ始めた
段々量が増えていき糸を引きはじめる 糸は太くなっていき
おばちゃんのおしりと私のナニがタラーンと垂れた我慢汁の糸で繋がった・・・

黙って寝ていたおばちゃんが口を開いた
おばちゃん「気持ちいいね?そうよ男と女がする時はそうやって腰を動かすんよ」
図星だった!腰の動作が止まった {ばれたー}と思った
おばちゃん「おばちゃんの中に入れたいね?」
私    「うん、入れたい!」と正直に言った
おばちゃん「入れたいよねー分かる、でもダメよ!それだけは おばちゃんと
      ○○ちゃんの間に子供ができたら大変やけねー」ときっぱり言われた
おばちゃん「だからおばちゃんの中に入れる事だけはダメだけどそれ以外の事やったら
      おばちゃん何でもしてあげるよー」と
私    「わかった!」ちょっとがっかりしたがチャンスだとも思った
私には秘密の作戦があったのでおばちゃんの何でもすると言う言葉は好都合だった

背中がキレイなり今度はその下のおしりだ!しかしスタンドはおばちゃんの頭の位置にあり
おばちゃんの身体でおしり谷間部分が影になってるのでスタンドの位置を動かした
三面鏡の椅子をおばちゃんのおしりの横に置き その上にスタンドを移動させた
私はスタンドがある反対側のおばちゃんのおしりの横に座った
おばちゃんのおしりがものすごく明るく一際照らされた おしり全体にも産毛が有った

私    「やっぱりおしりも産毛が有るよー」
おばちゃん「そーね」 

私はそのまま当然の様にシェービングクリームを手に取りおばちゃんのおしりに・・・
ふたつの山で円を描く様になで回しクリームを塗った 谷間の間に4本指が太もも付け根から
背中に向けて通る時おばちゃんの女性自身の割れ目の中に中指がもぐり込んだ
ヌルッとした!そしておしりの穴にふれて 谷間を通りぬける・・・
右山左山と円を描く様に数回中指を走らせおばちゃんの女性自身の中にもぐりこませた
おばちゃんは拒否しなかった
 
私    「おばちゃんアソコ濡れとるよ!」と言うと
おばちゃん「そうよ!さっき○○ちゃんがおばちゃんのおしりの上で変な動きをしたから
      おばちゃん興奮したとよー」と

おしりにT字カミソリを走り始める背中側から太もも方面へ外側から内側へ
おしりの谷間にカミソリを走らせる時おばちゃん自ら股を開いた
新聞紙のすれる音と共に足首が1mぐらい開いた それによりおしりの割れ目が開き
隠れていたおばちゃんの女性自身が おしりの割れ目から下に敷いてる新聞紙の方へ
一本線で顔を覗かせた 一本線の上から下まで汁を滲ませスタンドの光にテカテカと光ってた 

 
 
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たくさんの女の子とネットでおしゃべり!

 
7 初体験は風俗嬢 削除依頼
  投稿者:かず ◆S5JAQCd/Ck (./a32Mzn)
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21才の夏の夜に生身の女性をどーしても触りたくなり地元にある風俗店へ…
入り口で料金を払い部屋に案内されると待っていたのは25才くらいの色白スレンダーな女性が浴衣を着て待っていました。
軽く挨拶をしてカゴを渡され服を脱いで一緒にシャワーに…
シャワールームで生で見る若い女性の裸にもう興奮しまくりではち切れそうなほど勃起してるのを見て…元気ね(笑)と。
童貞だと言うことを伝え女性の裸を間近で見るのも初めてだと言ったら笑顔であまり緊張しないでねって。
体を洗われてる時にチンポを軽く触られただけで射精しそうになり手を止めてもらい部屋に…
ベッドに仰向けで寝るように言われ初めてのキス→Dキスをしてもらい…首筋…乳首…へそ周り…を丁寧に舐める吸うをしてくれついにチンポに…
イキそうになったら止めるから言ってねと。
竿〜タマまで丁寧に舐められてついに口の中にチンポが…吸いながら舌を使われ早くも射精しそうになり止めてもらって…
今度は俺が触りたいと言って小ぶりなおっぱいに夢中になり吸い付いていると女性は体をピクピクさせ色気のある喘ぎ声を…
マンコも舐めたいと言うと女性が自分で拡げて見やすくしてくれ…これがクリ、ここに入れるの…と教えてくれクリ〜アナルまで夢中に舐めてたら女性が入れてみたい?と一言。
入口の受付や部屋に本番禁止の張り紙があったので…いいの?って聞き返すと絶対内緒ねって言いながらバックからゴムを取り出し器用に口でゴムを付けてくれ騎乗位でゆっくり挿入…
初めてのマンコはフェラでの感触とはまた違った感触でとても熱くゆっくり腰を動かすたびに喘ぎ声と一緒に締め付けてきて3分くらいすると射精感が…イキそうと言うと激しく腰を動かしてきてそのまま大量発射。
マンコの中でビクンビクンと射精してるといっぱい出たね〜と笑顔で引き抜きゴムに溜まった精液を見せてくれました
時間までまだ15分くらい残ってたので女性の体を舐めたり触ったりしているうちにさっき射精したばかりなのにギンギンに復活してきたのを見て口にくわえてくれて2発目は口内射精でたっぷり出しました。
タイマーが鳴り急いでシャワーを浴びて帰りました。
今まで何十人と風俗嬢と経験しましたが1番サービス良かったかも。
同じように風俗で初体験した人いますか?

 
 
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ニューハーフ・女装娘・英会話・占い、充実のライブチャット

 
8 ソープB.B女性の方のおかげで 削除依頼
  投稿者:ヤッサン (sk9/Lojg)
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私が初体験したのが45歳になった時です。元々両親が体の具合が悪かった為もあり、仕事して入院費用稼ぐしか無く、女性と知り合い機会もありませんでした。父が病気で左半身麻痺になったのが27歳の時で、母が介護をしてましたけど、29歳の時に癌で死んでからは、私が仕事しながら介護をしてました。それから45歳になるまで、色々ありました。余裕が無い中でしたけど、10月中旬頃父が夜7時頃にお前に申し訳ないな言いながらも今日大丈夫だから、ソープでも行き遊んでこいって言われました。45歳になって初体験も無い私も恥ずかしいんだけど、ソープに行きました。B.Bという店に行き、女性の写真を見て、あやさんって綺麗な方に決め、部屋に通され写真で見るより綺麗な方でした。色々話をして準備ができ、あやさんが着ている物を脱ぎ、裸身を見た瞬間チンポが起って来ました。あやさんのオッパイは小振りですけど綺麗な形で、陰毛は薄目でした。体を洗って貰い、あやさんの手が私のチンポに触れ、そして軽くフェラして貰い、湯船に入ってからも軽くフェラして貰いました。あやさんに童貞って言うと、優しくフェラしながら「私が初体験で良いの?」って言いました。私は「綺麗なあやさんが初体験相手なら良いです。」って言いました。湯船から上がり、マットの上にうつ伏せに寝ると、ローションを塗り、あやさんの裸身が私の裸身に触れられた瞬間チンポが更に勃起してました。あやさんから「仰向けになって」って言われ、体勢を変えるとキスして貰いました。軽く互いの舌が絡み、私は、あやさんオッパイを触って優しく揉んだり乳首に触れました。そして69の体勢に変わると、あやさんがチンポをフェラしながら、脚を開いて私にオマンコを見せてくれました。綺麗なオマンコでした。口元にオマンコを持って来てくれながら、「開いて舐めても良いよ」あやさんが言ってくれました。綺麗なオマンコを開き、舐め挿せて貰いました。あやさんから、「そろそろ童貞卒業しようね。」言われて、あやさんがチンポを持って「入れるよ」と言って騎乗位の体勢で、あやさんは、オマンコにチンポを挿入しました。童貞卒業瞬間と共に、あやさんのオマンコの温かさを知り、更にオッパイを揉みながらセックスを楽しみました。当然ゴム付きでしたけど、マット上で一回逝き、ベッドで2回目しました。セックスって気持ち良いって思いました。それ以来2ヶ月一回同じ店で8人とエッチしてます。
 
 
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 熟女専門AVダウンロード

 
9 旧校舎で3 削除依頼
  投稿者:タカ (8UjI9PJh)
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勃起には血が少しついていた。
彼女の膣口にも血の跡があり、周辺を少し赤く染めていた。
「大槻、痛くないか?」
「ううん。最初だけねちょっと・・・あ!つけてあげる」
彼女がコンドームを被せてくれた。
「こんな感じ?痛くない?」上目遣いに聞いてきた。
「ん。大丈夫みたい」
彼女をそろそろと押し倒し、長い脚を拡げた。
彼女は大陰唇には毛があまりなく、割れ目を押し広げて繋がるところがはっき
り見えた。
「うん。入ってくる・・・」
ジュプジュプと卑猥な音をたて、彼女の中から蜜が溢れた。
「こんな音して、恥ずかしい・・・」彼女が顔を手を覆う。
「初めてなのに、すっごく感じる・・・あたし、エッチなんかなぁ・・・」
「うん、大槻の顔、すげーエロいよ」とからかった。
「意地悪・・・誰のせいだよぉ」
ハッハッと彼女の息が小刻みに吐かれる。
部室は木造の古い作りで床がギシギシと軋む。
僕も無言になって、彼女の唇や制服の下の乳房を掴む。
「もう痛くないか?」
「うん、まだちょっと痛いけど、大丈夫・・・○○くんは?・・・えっと貴
は?」
彼女が最初、苗字で呼びかけたが、下の名前で呼んでくれた。嬉しかった。
「じゃあ・・・美沙?なんか照れる」
「嬉しい・・・」美沙がギュっと抱きついてくる。
「ごめん俺もう、いきそうなんだ」というと「いいよ。中に来て」と頭を抱い
た。
あっけなかった。
ビュビュっと美沙の中で射精すると、僕らはそのままずっと抱き合っていた。
「気持ちよかった?」彼女が菩薩のように微笑む。
「ああ。すごくよかった。美沙、ありがとう」と礼を言った。
「ううん。あたしも・・・貴でよかった」彼女が照れながら言った。
ものすごく長い時間が経ったように感じたが、1時間ほど過ぎていなかった。
「まだコンドームあるし・・・ね、もっかい・・・しよ」彼女が小声で恥ずか
しそうに言う。
「美沙って、真面目そうなのに・・・案外ドスケベな」と笑った。
「・・・あたしだって、いろいろするもん。真面目じゃないし」と怒る。
萎んだ勃起からコンドームを外すと、汚れたチンポを舐める。
「あ、まだダメだって」彼女は上体を起こした僕を押し倒すと、言うことを無
視してチロチロと鈴口を舐める。
「こんなことするの、貴だけだよ?」彼女の刺激で多少回復した勃起に彼女は
またがった。
「見てて・・・」彼女は自分で亀裂を広げると、互いに綺麗なピンクの性器を
触れさせ、根元まで繋がった。
「あ・・・やっぱり、こっちのほうがすごい・・」腰を前後に動かすとまた卑
猥な音がした。
大柄な彼女はズッシリと重く、とても深く深くまで繋がっていた。
「こら!ダメだって。俺我慢できなくなる」
「いっちゃだめだよ。さっき意地悪言った罰」
上半身を預けて、腰だけを上下する。
僕も誘惑に負けて、美沙の尻を鷲掴みにして、膣の奥深くまで突き上げる。
「なんか奥に当たってるぅ・・・ね、もしできちゃったら、責任取ってくれ
る?」
結婚かぁ・・・まだ高2の僕らには全然ピンとこない話だが、美沙のこの顔を
見てNOとは言えなかった。
「・・。うそ。あたしらには早いし。けど、意地悪しないで。もっともっと優
しくして」
「いいよ。責任、取らせて」
僕らはこんなことを言ってた気がする。
もう夢見心地でいろんな話をして、それがすべて幻だったような気がする。
美沙がコンドームを付けてくれると、また騎乗位になり射精した。
今度は美沙も少しいった気がした。
僕らは壊れた蛇口のようだった。
初めての性交で傷ついた互いの性器を調べているうちに、お互いに口で愛撫を
交わした。
彼女からはとめどなく蜜が滲み出し、セックスでは達しなかった域に何度も飛
んだ。
僕も4回目の射精。
「薄いね、ほら」口の中の淡い白濁液を見せて、目の前で飲んでくれた。

ふたりとも下半身だけ裸のまま、手をつないで天井を見ていた。
「もう何時だろうね?」彼女が言った。
部室には時計がなく外も少し暗くなりかけていた。
「明日、デートしよっか?」と彼女を誘ったが、「ごめん、ちょっと無理なん
だ」と約束できなかった。
まぁ、せっかく交際できたんだし、焦ることもないかとぼうっと見てると、彼
女がこっちをまっすぐ見ていた。
「あたしたち、これからどうする?付き合ってるの、隠しておく?」
僕らは男女交際には厳しい学校だった。
デートでカラオケに行って、停学・・・なんてザラだった。
「こうゆうのさえバレなければ大丈夫だよ」そういって彼女の胸に手を伸ばし
た。
「やん。エッチ・・・」そう言いながら彼女はすっかり萎えたチンポを弄ん
だ。
そうこんなのが見つかれば停学・・・けど、このときの僕らは壊れていた。
手持ちのコンドームがなくなっていたけど、彼女に覆いかぶさると先っぽを入
れた。
「あん・・・やっぱり危ないよぉ・・・外に出してね」と言いながらも、彼女
から強く抱きしめてくる。
睾丸が痛いぐらいだったけど、今度こそ美沙を孕ませようと僕の意思とは無関
係に勃起が膨張する。
「ああぁん・・・中はダメ」
口でしたときの余韻が残っているのか、入れただけですごく感じているのがわ
かる。
「さっきと全然違う・・・いっちゃうよぉ・・・」
彼女の中がものすごく柔くなって5回目じゃなかったら、とっくに射精してい
た。
「あ・・・いや・・・イク」ビクビクっと彼女の身体が震える。
「ん・・・」ギュっと僕の服を掴んで、美沙はセックスで初めてイった。
「だ、だめ・・・動いちゃいや。またいっちゃう」
僕はまだ射精しそうになかったので、彼女から出し入れしていると、悲鳴をあ
げた。
「あぁ、死んじゃう」美沙が悶絶する姿をみて一気にこみ上げていた。
勃起の根元にじんわり暖かいものが広がる。
美沙を一突きするたびにジュクジュクと溢れてきた。
「いや!だめ!!恥ずかしい・・・やめて、お願い」
最後の理性を振り絞って、外へ放出し、水のような精液が彼女のヘソにたまっ
た。

美沙のおもらし?で大きな染みができたベッドを避け、美沙がこれで最後と口
でまた舐めてくれた。
僕らは何度も口づけを交したが、彼女の口は僕の精液ですっかり生臭くなって
しまった。
「セックスのあとのフェラチオってくすぐったいけど、なんか嬉しい」
というと、美沙が嬉しそうに咥える。
「あたしもこれ好きになっちゃった。またしてあげるね」
こうして長い午後が終わった。

後日、下の階の懇意にしている文芸部に漫画を返しにいくと、一個上の里見さ
んが僕に耳打ちした。
「先週、部室ですごいことしてたでしょ? ごめん、見たんだ・・・」戸締り
のときに見られたようだった。
「あのこと内緒にしてもいいからさ、ふたりともうちに入ってよ。部員足りな
くて、部室取られそうなの」
こうして僕らは仲良くかけもちで文芸部の幽霊部員になるおまけがついた。

 
 
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10 保険の先生と 削除依頼
  投稿者:委員長 (0uGsxYlr)
投稿削除
 

僕の童貞喪失は中学3年のとき、保険の先生(30代前半で細身)でした。当時
僕は保険委員会の委員長で放課後保健室によく行ってました。それで自分の誕
生日きたときに、先生が身長とか体重とか軽く身体検査しようということにな
りました。体重を測るときに先生が「全部脱いだほうが正確にはかれる」みた
いなことを言ったので、最初嫌だったのですが「どうする?脱ぐなら脱ぎなさ
い!」と言われて脱ぐことになりました。で、脱いで体重計にのったんです
が、もうその時点でこっちは興奮していた(やっと気づいた感じ)ので足が震
えてしまってうまく測れない感じになっていました。そしたら先生が「気をつ
け!」といって、僕の手をチ○コから外しましたビンビンに勃起したチ○コのま
ま、測り終わってパンツを履こうとすると先生が「こっちおいで」とベットと
カーテンの間に僕を呼んで、僕のチ○コをじっとみて「これ包茎って言うだ
よ、ちゃんと皮剥ける?」と聞いてきました。「ちょっと痛いです」という
と、先生は僕のチ○コをやさしく握って、シゴき、そしてフェラしてくれまし
た(フェラ初体験)それから毎日のように保健室にいって、そのたびにチ○オ
を触ったり舐めたりしてくれました。で、2週間くらいその状態が続いて、先
生が休みの日にウチにくる?と誘ってくれました。で、その日は朝から先生の
ウチ(アパート)に行きました。先生のほうからキスをしてきました(キス初
体験)そしてベットに誘い僕のビンビンになったチ○コを貪るように舐めまし
た。で騎乗位で初挿入(生挿入、童貞喪失)、ブラはつけたままでした。その
あと正上位で挿入するときにブラをとって、あとはハメまくりです。結局朝10
時ころから夕方6時ころまでハメまくりでした。先生は「童貞いい〜」という
ことを何度も言っていました。それから後、保健室にも行ったりしたんです
が、なんか恥ずかしくなったというか気まずくなったというか、Hはありませ
んでした。今、考えてみると、当時先生は離婚したばかりで苗字がかわって色
々噂になっていました。寂しかったのかもしれません。大変貴重な経験でした


 
 
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