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処女、童貞喪失体験告白 RSS icon Antenna icon

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童貞卒業式

投稿者:祐作 ◆T1O3wNrUcQ
削除依頼
2011/12/25 16:04:22 (fUA46QuL)
性というものを意識し始めたとき、自分はどんな初体験をするのかと想像ばかりして、チンコをしごく日々を送っていた中学高校時代。
進路も決まり、暇を持て余していた最後の冬休み、大学受験組はピリピリ、就職決まった組は遊んでいた。
友人と通っていた自動車学校、そこには他校の就職決まった組もきていて、学校は違っても仲良くなれたグループがあって、里美とはそこで知り合った。
ある日、日曜教習を二人で受けたってときがあった。
偶然だったが午前で教習を終えたあとだった。
どこかでお昼食べて帰ろうとなった。
ランチ中、突然里美からの交際申し込みをされた。
特に恋愛感情を里美には持っていなかった。
里美のグループの別な女の子ばかり見てたからだ。
心臓バクバクを気取られないように、平静を装い、エッチもさせてくれんならな、と言った。
答えは予想外のOKだった。
しかも、それなら今からしに行こうと、誘われた。
心の準備なんか全くない、気が付くとホテルに二人でいた。
とにかく里美の言われるままに行動していた情けない俺。
先にシャワーを浴びた里美がベッドに座っていた。
向こうは経験ありのようで落ち着いていて、俺は落ち着かなかった。
様子を見てわかったのだろう、里美は祐作は初めてなんでしょ?と聞いてきた。
どうしよう、初めてだと言うべきか、違うと否定すべきか迷っていた。
迷っていると、追い討ちをかけるように、初めてなんだ〜と言われ、俺は首を縦に動かした。
あとはよく覚えていない。
断片的な記憶で、フェラでイカされた。
里美が上になって童貞を失った。
里美がゴムを手に笑っていた。
帰るとき浴びたシャワー中にまた里美とした。
ホテルを出るとき、里美は笑ってキスをした。
手を振ってバス停のほうに走っていった。
会話とかは覚えてない、緊張と突然前触れなしの出来事が、嵐のように過ぎていった。
帰って母さんや妹の顔を見れなかった。
オヤジには怒られるような気がしてビクビクしていた。
里美とは一年付き合ったが、身体ばかり求めてくる俺に嫌気がさしたようでフラれた。
6
2011/12/20 20:41:10 (vgzt2blS)
俺の初体験は大学一回生の冬だった。
相手は同じサークルの恵梨って子で、黒髪ロングので倉科カナ似の可愛い子だった。
新歓で一目惚れをして、方言混じりの恵梨と話していく内にどんどん好きになっていった。
まだ彼氏が出来た事ないらしく、異性が苦手っぽいのも好感が持てた。
我慢できなくて夏頃告ったけど「好きな人いる」って言われて振られた。
それから恵梨がサークルのDQN先輩と付き合い始めたって噂が流れて、すぐに別れたって話に落ち着いた。
恵梨の帰郷前に駄目元で誘ってみたら意外にもOKだったのでデート。
三回目のデート終わりに家に誘って、念願の初H。
俺は緊張しまくってたけど、恵梨は先輩とH済みって聞いてやはりショックだった。
二人ともシャワー浴びた後、恵梨に慣れた感じでフェラされてギンギンに勃起。
恵梨は細身だったけど胸はソフトボールぐらいデカくて、揉んでるだけで興奮した。
クリを指で擦り続けると、身体をのけ反らせてイッていた。
前日に買ったばかりのゴム付けていざ挿入。
ヌルンって入ると気持ち良すぎてがむしゃらに腰を振った。
恵梨もアンアン喘ぐから、俺は数分ピストンしただけでアッサリとイッてしまった。
恵梨は「気持ち良かったよ」と言ってくれた。
その後、色々話してたら先輩とは新歓の数日後から関係があったらしい。
先輩に彼女の相談を持ち掛けられ、先輩の部屋に行った日に酒の勢いで処女喪失。
その後何回か誘われるままにHして、先輩が彼女と別れたから正式に付き合った。
でも結局先輩が元カノと寄りを戻したので別れたらしい。
今は先輩とは関係が全く無いと言っていたが、かなり怪しい。
俺と恵梨は正式に付き合う事になったが、先輩のチンポは大きすぎたとか、たまに先輩からメールが来るとか言ったり。
先輩とは何回か生でHしてたらしく、問い詰めると初Hの時と安全日は中出しされてたのに、俺には必ずゴム着用。
かなり黒に近いと思いながら可愛いいし性格も良い子だったから一年ぐらい付き合っていた。
別れる時は浮気とかじゃなくてお互い気持ちが薄れてアッサリと別れた。
7
2011/10/02 22:12:27 (Shn/7WdQ)
中学生の時、女子のセーラー服にあこがれていて、
一度でいいから着てみたいと思っていた。
しかしクラスの女子に着てみたいと頼むわけにもいかず、
悶々とした日々を送っていた。

そこで、せめてセーラー服に触れることくらいは出来ると思い、
地元の中学の制服を売っている店に行ってみた。
しかし百貨店に行ってみたら店員がすぐにやってきて、
早々に退散。
そこで制服専門店へ。

こちらは店員に気付かれていなかったので、
女子制服のコーナーに行ってみると、
夢のセーラー服がこれでもかと吊るしてあった。
もう驚喜。

震える手でまずは冬服のセーラー服を手に取った。
セーラー服独特の感触に興奮。
我慢できず、つい抱きしめてしまった。
新品のセーラー服の匂いをかぎまくり、もうわれを忘れてしまった。

続いてスカート。
こちらも紺色のプリーツスカートを抱きしめて匂いをかぐ。
もう、着てみたくてたまらなかった。

そこへ、20代の女性店員がやってきた。
あわてて胸から離したが、セーラー服とスカートを手に取っているところを、
みられてしまった。
何も言うことができず、そのまま立ち尽くしていると、
店員さんは怒るどころか笑った顔で、

「どうしたの?。セーラー服着てみたいの?」

と聞いて来た。
あまりの展開に呆然としていると、

「着てみたいんでしょ。着せてあげるから、こっちいらっしゃい」
「大丈夫よ。誰も言わないから。」

と言って私を呼び寄せた。
それでもセーラー服が着てみたいとは、やはり恥ずかしくて言えないでいた。
すると店員さんは私を落ち着かせ、抱きしめてきた。
実は最初に観たときから綺麗な店員さんだと思っていたので、
私の行動を理解してくれていることが嬉しかった。

ようやくホントに着ていいのか尋ねると、
店員さんはうんと返事してくれた。
嬉しかったが、それでもやっぱり恥ずかしかった私は、
何を思ったか、

「僕だけじゃ恥ずかしいよ。お姉さんも着てみてよ」

とふと思ったことを口にしてしまった。
さすがに店員さんもこの提案にはビックリし、
この歳じゃ恥ずかしいわよ、と一度は断ったものの、
私の心境を理解したのか、

「しょうがないわね。私も着てあげるから。それでいいでしょ。」

と言ってくれた。
私は頷いて、店員さんに採寸してもらった。
店員さんは私と自分のサイズの2つのセーラー服とスカートを用意すると、
お客さんが入ってきたらマズイよね、といってお店を早仕舞いしてしまった。
店員さんにセーラー服の着方を教わると、お互い別々の更衣室に入った。

ついに夢にまで見たセーラー服。
私は興奮ではちきれそうだった。
セーラー服の感触を直に味わいたくて、
たまらず全裸になてしまった。
チンコは興奮で腹につきそうなほどビンビンになっていた。

店員さんに教わったとおりにセーラー服を着てみた。
そしてさらにスカートを穿いてみる。
なんて気持ちいいんだろう。
セーラー服の予想以上の気持ちよさに、もうホントたまらなかった。
当然スカートの前はビンビンのチンコによってテントが張られていた。。
チンコにもスカートの感触がモロに伝わってきて、
あまりの気持ちよさにそのままイっちゃいそうであった。

そうこうしているうちに、店員さんが着替えたようで私の更衣室の前にきて、
「着替え終わった?」と聞いて来た。
私は着替えたけどとても見せられる状況じゃないと伝えた。
しかしお姉さんは私の言葉を無視して、カーテンをどけてしまった。

「恥ずかしがらずに出てきな」

お姉さんは笑って言った。
仕方なく私は勃起した状態で更衣室の外へ。

「似合ってるじゃない。」

お姉さんは私のセーラー服姿に喜んでいた。
一方お姉さんのセーラー服姿はすごく似合っていた。
お姉さんのほうが似合ってますよ、と言うと、
この歳で似合っていると言われても複雑よ、と苦笑していた。

と、私のスカートの前が膨らんでいるのに、
お姉さんも気付いたらしく、「まあ!」
と感嘆の声をあげた。
お姉さんはまたも理解したようであった。

「そんなに気持ちいいの?」

もうここまで来たら、何でも言っちゃえと思い、
セーラー服着てみたかったので、興奮して勃起しちゃった、
と素直に白状してしまった。

「そんなにセーラー服好きなら、いつでも好きなときに来ていいよ」

と言ってくれた。
私は嬉しくて、「ホントに?」と聞き返してしまった。
するとお姉さんは返事するかわりに、
なんと私のチンコをスカートの上から触ってきたのだった。

あまりの突然の出来事にビックリ!
「何するんですか?!」と聞き返すと、
あんまりかわいいから、「ちょっといじめたくなっちゃった」。

「こんなに大きくなってるから、楽にしてあげようと思ってね」
と言って、スカート越しにチンコを擦りはじめてしまった。
もう、あまりの気持ちよさに、クセになりそうなほど。

「痛くない?」といわれたので、「すごく気持ちいいです」と答えた。
するとさらに擦る手を早めてきた。

「あああっ、そんなに早くされたら、出ちゃいますよ」

と慌てて店員さんに言ったが、

「どうしようかな。あんまり気持ちよさそうだから、ここで止めちゃうのもね。」
「でも、このまま出しちゃったらスカート汚れちゃいますよ」
「いいわ。この制服はあなた専用にしとくから。思いっきり出しちゃいなさい」

そういうと、一度緩めた擦る速度を再び早めた。
再びしびれるような快感が股間を包む。

「で、出る」

と言うと、私はスカートの中に体力の精液を射精してしまった。
こんなに気持ちいい射精は初めてだった。

「ごめんね。こんなことしちゃって」

とお姉さんは私に謝ったが、むしろこんな経験をさせてもらえて嬉しく、
私は最高の気分だった。
そのことを素直に伝えると、お姉さんは安堵したようで、
拭かなくちゃね、と言ってティッシュを用意した。

「スカートの中見てもいい?」と聞かれたので、
恥ずかしながらもうなずくと、お姉さんはゆっくりとスカートを捲り上げた。
チンコだけでなく、スカートにもベットリ精液が付いていた。
包茎のチンコは一度射精したのに、堅さを失ってなかった。
お姉さんは微笑んで「まだ元気ね」と言ったあと、
ティッシュでチンコまわりとスカートについた精液を拭いていった。
案の定、スカートには白いシミが残ってしまった。

二人してスカートの白い汚れに笑ってしまった。
もうこうなると、お姉さんにすっかり気を許し、
また一回射精したために少し落ち着いたため、
お姉さんのセーラー服姿にも興味がいくようになった。

「今度は僕がお姉さんを気持ちよくしてあげたい」

と勇気を振り絞っていってみた。
すると「何してくれるの?」と聞き返してきた。
その反応が嬉しくて、「おっぱいさわってみたい」
と自分の素直な思いを言ってしまった。

「いいよ、触っていいよ」

と笑顔でOKしてくれた。
恐る恐るセーラー服の上から、おっぱいを触ってみた。
セーラー服の感触も相まって、すごく気持ちよかった。
そのままお姉さんのおっぱいを両手でモミまくっていった。

しばらくすると、お姉さんのおっぱいを見てみたくなり、
脇のチャックをゆるめてセーラー服をたくしあげた。
「おっぱい観たい」
お姉さんは嬉しそうに自分からもたくしあげ、みせてくれた。

綺麗な乳首に興奮し、わたしはむしゃぶりついた。
なにしろ初めてのことであったが、
吸ったり噛んだり嘗め回したりして、お姉さんの乳首を楽しんだ。
いつの間にかお姉さんからもあえぎ声が出ていた。

もう我慢できなくなり、お姉さんの着ているスカートの中に手を入れて、
パンツの上からアソコをさわってみた。
すっとりとした濡れを感じ、さらに興奮。
そのまま指を這わせてパンツの上からいじってみると、
お姉さんも「気持ちいい」と言って来た。

パンツを脱がせて、初めて女性のアソコを見た。
ぐっしょりと濡れていて、もうホントに我慢できなかった。
それでも気持ちを抑えて指をマンコに入れてみた。
すごい温かかった。
そのまま指を動かしてみると、どんどん濡れてきて、
汁があふれてきた。
お姉さんのお尻のほうまでヌルヌルになってきて。
スカートも濡れ始めていた。

「入れていい?」

お姉さんに聞くと、「いいよ」と笑顔で言ってくれた。
私は生のちんぽを、お姉さんのマンコにゆっくりと入れていった。

セーラー服着たお姉さんと、セーラー服着た自分がセックスしているという、
最高の状況に興奮は最高潮。
おまけに初セックス。
締りのよいお姉さんのおまんこに、徐々に包まれていくと、
ちんこ全体が締め付けられてものすごい快感。

「気持ちいい」

と自然に発した。お姉さんも「気持ちいいよ」と言ってくれた。
ゆっくり動いてみて、と言われてピストン運動を開始。

「あっ、あっ、あっ」

と声を発しながら、私は快感に酔いしれていた。
だがなにしろ初体験。おまけに生セックス。しかもセーラー服のおまけつき。
ものの1分ほどで限界を迎えてしまった。

「も、もう出ちゃう」
「いいわよ。いっぱい出して」
「あああああ、出ちゃう、ああああああ」

頭が真っ白になって、お姉さんの中にそのまま出してしまった。

「気持ちよかった?」
「はい。すごく気持ちよかったです」

お姉さんも喜んでいた。
あまりの気持ちよさに、中出ししたあともしばらく繋がったままでいた。
2度も発射したので萎えるかと思っていたが、
チンコはまだまだ堅いまま。
お姉さんもそれに気付いていたようで、
「まだ元気みたいね」と笑っていた。

「このまままた動いていい?」
「いいよ」

抜かずにそのまま再び動き始めた。
またものすごい快感が。
お姉さんも私を抱きしめ、私もお姉さんにぴったり密着。
お互いセーラー服着てセックスしている感触を楽しみつつ、
快楽に任せて抽送を早めていった。

しかしやはり生の快感には勝てず、
1発目とたいしてかわらず、1〜2分ほどでまた限界に。

「また出ちゃう。また中に出していい?」
「いいよ。いっぱい出して」
「あ、イク、ああああ」

抜かずの2発目も、お姉さんの中に大量に発射。
最高に気持ちよかった。

さすがに萎えてきたので、ゆっくりチンコを抜くと、
精液が垂れてきてスカートについてしまった。
二人してあわててティッシュで拭き取り、
その後また抱き合った。

そのままいろいろ会話した。
この店にお姉さん以外の店員がいないのに気付いていたが、
両親が経営していた店を受け継いで、今は一人でやっているとのこと。
だから気兼ねなく、これからも来ていいよ、と言ってくれた。

「ぼく、お姉さんのこと好きです」

と勢いで告白してしまった。
するとお姉さんも「私も大好きよ」と言ってくれた。
すごく嬉しかった。

ふとお姉さんのスカートを触ってみると、
お尻の下はやっぱりぐちょぐちょに濡れていた。
「制服すごいことになっちゃいましたね」
と言うと、「大丈夫。この制服は私が着る用にしとくから」だって。

その日は、その後騎上位で3回目のセックスをして、
また中出しでフィニッシュ。
お店が閉まる頃なら、いつでも会いに来ていいよ、といってくれました。

その後のことは、要望があれば書いてみたいと思います。
8

変態おばさんに

投稿者:道生 ◆X7fw2DZVIw
削除依頼
2011/11/12 07:23:43 (8ktw39A3)
俺は私立の中学に通うため、父の単身赴任先で、父と二人で市営団地に暮らしていました。
同じ階に山本さんという、50代半ばくらいのオバサンが一人で生活してました。
階の班長で、自治会費の集金とかしてたオバサンです。
父は月に一回、定期的に出張があり、そのときは山本さんに父がお願いして、俺のご飯とかを作りにきてたんです。
俺が中学一年の九月、父の出張のときでした。
いつもなら俺の部屋に山本さんがご飯作りにくるのが、面倒だからこっちに食べに来なさいと呼ばれました。
ご飯を食べて、父に言われていたように、丁寧にお礼をいい、部屋に戻ろうとしたときでした。
「ご飯の次は、道生君を食べてみたいわ。毎月お世話してるんだから、そのくらいお礼もらってもいいでしょ?」
学校の体操着の上から、チンチンを触られ、俺の手を掴み、胸に手を押し付けられました。
返事に困ってしまい、うろたえる俺でした。
「こんなオバサン相手じゃ嫌だってわかる。でもお礼はしないとダメでしょ」
もう断れませんでした。
体操着ズボンとパンツを下げられ、チンチンを見られました。
「あら、可愛いのつけてるのね?」
縮こまってる俺のチンチンを指でこすり、被っていた皮を剥かれました。
心臓は破裂しそうなくらいでした。
少しずつ大きくなっていった俺のチンチンを、山本さんは口に入れました。
一気にビョンと立ってしまって、口から外れました。
「うわ!凄いのね」
優しくさすられ、また口に入れました。
「ちょっとしょっぱいね。お風呂入ってきれいにしよう」
風呂につれてかれ、山本さんも脱ぎました。
弛んだお腹とお尻と胸、シミも所々にあってきれいとは思えませんでした。
山本さんは石鹸で俺のチンチンを洗い、自分のマンコも洗ってました。
そして片足を湯船にかけて。
「見て」
俺は下から覗きこみました。
ビロンとした黒い皮があって、つんとした突起物がありました。
それを指で転がしていた山本さんは、これを舐めてと言いました。
恐々と舌先で数回つつきました。
「もっとベロベロとしてくんなきゃ」
ベロベロ、ベロベロとやりました。
顔に押し付けるようにされて、変な匂いのヌルヌル液で、口まわりが濡れました。
「ここじゃ音が響いてまずいから、出ましょ」
部屋にもどり、山本さんは俺を寝かせて、チンチンにまたがりました。

9
2011/11/30 12:54:44 (EETWRQsC)
私はスポーツ推薦での高校入学が決まり、実家を離れて下宿生活をしてました。
下宿先は親父が勝手に決めたところで学校からも近く、大家のおじいさんとおばあさん、あと大家さんの親戚の裕子さんとで営まれていました。
住人で高校生は私だけで、単身赴任のサラリーマンとか大学生、多少出入りがありましたが、15人〜20人くらい住人がいました。
私の初体験のお相手は裕子さんでした。
38才の離婚歴ある人でした。
下宿から近いところに一人暮らししていて、通いで下宿の仕事をしていました。
私が一番若かったためか、よく面倒を見てくれて、ほんとは洗濯など自分でやらなきゃならないのに、裕子さんは私の洗濯もしてくれたりでした。
なんでそんなに私に面倒見てくれるのだろう?と生活を始めて二か月もたったあたりに聞いてみました。
『私を捨てて、他の女の元に行った、元旦那に似てるから。それと部活がきつそうだからかな』
聞くと裕子さんはかなり元旦那さんに惚れ込んでたらしく、いまだに引きずってるんだと思いました。
ほんとに献身的で、やがと私は裕子さんに惹かれていきました。
裕子さんも私をなんか意識してるってのがわかりました。
高校一年の夏休み、お盆を実家で過ごし下宿に戻った裕子さんは、満面の笑顔で迎えてくれました。
『いなくて寂しかったよ』
他の住人はまだ帰ってなかったり、すでに仕事に行ってたりで、私しかいませんでしたし、大家さん達も不在だったので、裕子さんを抱きしめたんです。
びっくりされましたが、優しく抱き返してくれて、裕子さんにキスを迫りました。
『だ、だめ!』
とさすがに拒絶反応で、荷物を部屋に運び、ついてきた裕子さんにまたキスを迫りました。
『だめだってば!大家さん帰ってくるし、誰かくるかもしれないんだから』
でもキスしたいって言いました。
すると軽くチュッとだけしてくれました。
『あのさ、今夜私のとこにきて?場所わかるよね?』
裕子さんのほうから誘われました。
裕子さんも私の気持ちを知ってくれていたようで、それが嬉しかったです。
裕子さんは仕事に戻りました。
みんなの夕食の片付けを終えた裕子さんが帰っていき、私はそれを見て一時間ほどして、徒歩10分くらいのとこにある、裕子さんのアパートに向かいました。
部屋の前に立つと、いきなり緊張感に襲われて、怖いような気持ちになりました。
キンコンとチャイムを鳴らすと、裕子さんが出てきました。
『入って』
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