近親相姦体験告白
※初体験のみ/続編は経過報告にて
皆さんからの非難をお待ちしております
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1:
投稿者:
兄
2010/03/07 01:20:45
(oCAGj/Jt)
投稿削除
やだよ、やだよ、本当にやめて。
痛いよ、痛いよ、裂けちゃうよ。
ブラとパンテーは剥ぎ取られ、全裸にされ、足を開かせられ、挿入寸前になっ
ても、まだ、両手で俺の体を押しながら必死に抵抗している中2の妹みく。
ここは妹の部屋のベッドの上。
共稼ぎの両親が帰ってくるにはまだ時間がある。
バレーボールの部活で疲れ帰ってきて自分のベッドで寝ている妹のみくに
襲いかかりました。
最初は、寝ているので、いつものように、気づかれないように胸を触ってみよ
うとしか思いませんでしたが・・・
中2の妹の胸はだいぶ膨らんできた。
150センチは超えている。兄がいうのもなんだが、かわいい系。
彼氏はまだいなそう。
洗濯して干してある、白いブラを見て興奮している。
ズリネタに何回かした。俺の頭の中では、もう何回も関係を持っている。
つい最近まで一緒にお風呂に入っていた仲の良い兄妹なので、抱きついて、の
しかかっても、そんなに、抵抗はされるはずはないと思っていたが・・・
少しの間、おとなしくしていろ。
あまり抵抗するので、おもわず、口走ってしまいました。
妹の両手を払いのけると、その膨らみかけた、白い胸に舌を這わせた。
手でも弄りまわした。やわらかくて気持ち良い。
下半身は、すでに妹に割って入っている。
愛撫も、クンニもしていないので湿ってはいない。
嫌がって、抵抗しているので、愛撫もクンニも出来ないのだ。
それで、俺の下半身を突き立てた。
挿入出来ない。
やだよ、やだよ。
痛いよ、痛いよ、やめて○○お兄ちゃん。
少し涙目で叫ぶ妹。
でも、ここまで来たらもう止められません。
とにかく、いれて出したかった。
それ以外に、俺にやめる方法はなかった。
入れてしまえば、抵抗するどころか、気持ち良くなって。
いい気持ち、もっと奥までお兄ちゃん、と勝手に想像する俺。
更に、腰を振りいきり立った下半身を突き立てた。
ずりずりと、上へ上へとずり上がる妹のみく。
妹の膣口にはあたるが、逃げられ、挿入することができない。
みくの下へ回り、両手で両足を取りました。
強引にV字型開脚。
一瞬みくの下半身の若草からその下に続く、花園を見ることが出来ました。
挿入する部分も分かりました。
恥ずかしいよ、やめて、お兄ちゃん。と妹のみく。
みくは両手ですぐに隠してしまいました。
これも払いのけました。
みくの両足を俺の両肩に乗せました。
みくのぱっくりがよく分かりました。
俺は、自分下半身を挿入する前に、試しに指に唾をつけてみくに入れてみまし
た。
中は少し、ぬるぬるしていました。
左中指を1本入れてみただけですが、痛い、やめて、とみく。
同時に右手でクリに触れ、小○唇を押し開きました。
綺麗なピンク色の部分があらわになりました。
今度は、俺自信の挿入です。
両手で、みくの下半身を押し開き、俺のチン○○をあてがい、一気に挿入しま
した。みくの奥深くまで、一気に沈みこませました。
瞬間。ぎゃー、裂けちゃう、やめて、痛いよ、痛いよ、と叫ぶみく。
みくはやはり初めてでした。
みくの体に始め入ったのは俺だ。みくを処女から女にしたのは兄の俺だ。
狭くて、暖かい、みくにピストン運動を続けた。
初めてのあそこは、締りがいい。締め付ける。
ずりより何10倍もの快感だ。
女性の中は最高だ。
ずりの時より大量にでそうだ。
絶頂も近い。
中田氏も一瞬頭をよぎりましたが、挿入されてもまだ、やめてやめて、と叫ぶ
みくの顔を見るとさすがにまずいと思い、
その瞬間、抜き取りました。
白い液体が、薄い若草のあたりから、へそ、胸の辺り、そして、その一部はみ
くの顔の一部まで飛び散りました。
髪の毛にも少しかかった。
みくの下半身から流れでたものは、みくのベッドのシーツを赤く染めていまし
た。
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22
:
投稿者:
みがってな兄
2010/03/25 01:13:56 (8nJykzLT)
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今日も、みくを抱きたくなったので、みくの部屋へ入った。
父も母もまだ帰って来る時間ではない。
みくは机にうつぶせになってうたた寝をしていた。
後ろから抱きつき胸に手を回した。
みくの胸を揉んだ。かなり長い時間揉んだ、時間にして20分ぐらいだった
だろうか。途中からシャツのボタンを2つ外し、その間から手を入れてゆっ
くり、ゆっくり胸全体、乳首と愛撫した。
みくの乳首が少し立ってきたのがわかった。
みくの乳首が反応している。
みくの上半身は俺が脱がした。
下着は自分でぬいで、とみくにゆうと、みくは自分でスカートとその下を脱
脱いだ。
俺のも脱がして、とみくにいった。
みくは無言で、俺のトランクスを脱がせた。
いつものようにベッドに仰向けになってもらった。
いつものように、唇をお互いに合わせ、舌を、胸から下半身へ這わせ舐め回
した。
潤ってくるのを見計らって、正○位でみくに挿入した。
最後は引き抜いてみくの下半身へヨーグルトを散らばせた。
生はいいが妊娠の危険があるので最後は外で放出。
やはりみくの中で果てたいと思うので、今度ゴムを買ってきて使用してみよ
うかと思います。
今日のみくとの関係でした。
21
:
投稿者:
みがってな兄
2010/03/20 02:29:36 (UvRbT5Ne)
レス削除
みくに正上位素股を教えたので、今度は、みくに騎上位の素股でやってもら
おうと思ってます。
この体位ならみくに挿入しないので、みくも嫌がらないで応じてくれるはず
です。
みくの感じるところは、ひとつは右の乳首ではないかと発見しました。
次は重点的に舌をころがしてみたいと思います。
みくの生理が終わったらと思っています。
20
:
投稿者:
みがってな兄
2010/03/19 00:39:30 (.nJoUmSj)
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今日も、みくを抱きたくなったので、みくの部屋へ行った。
服の上から抱きしめた。
みくと唇を重ねているとすぐに勃起した。
服を脱いで、とみくに俺。
今日はいやだよ、だって生理中なんだよ、と呟くみく。
その言葉に今日はやめようかと一瞬思ったが俺の下半身はおさまる気配はな
かった。
じゃ、上着だけ脱いで、とみくに呟く。
みくはしぶしぶ上着のシャツを脱ぎ始めました。
隣で俺も服を脱ぎテントを張ったトランク一枚となった。
上半身ブラで下半身はスカートのままのみくと唇を再び重ね胸をもみ、その
ままみくのベットへ二人で倒れこんだ。
唇を重ねお互いの舌をからませながら、ブラの上からみくの胸を両手で愛撫
した。
ブラを外した。
乳首に舌を這わせた。
くすぐったいよ、くすぐったいよ。とみく。
みくの下にまわり、
みくのスカートに手をかけおろした。
下着だけはやめてとみくが呟くので、
わかったよ、脱がなくていいよ、今日はみくのきれいなところは見ないよ、
入れないよ、と俺。
ありがとう、とみく。
下着姿のみくにふたたび、体を合わせた。
うなじ、耳、乳首を丹念に愛撫した。
ピクリピクリと少しみくの体が反応しているようだ。
トランクを脱ぎ、みくから体を離し上向きになりました。
前みたいに舐めてと、みくに。
体を起こしかわいい口でくわえてくれました。
ぎこちない動きですが、口マ○コは下半身マ○コより快感が走る。
浅く、ゆっくり、深く、ゆっくり動いて、とみくを促す。
みくの唾液で俺の下半身はぐちゃっぐちゃにぬれた。
もういいよ、やめていいよ。
みくを仰向けに寝かせ、みくと再度体を合わせた。
閉じている両足の太ももの根元に、みくの唾液でぐちゃぐちゃになっている
俺の下半身を押し当てた。
みくの大事な部分に挿入しているのとそう変わらない感触だ。
俺の両足はみくの両足の外にある。俺の両足でみくの両足を絞めた。
みくの両足は締め付けてくる。
みくの胸を舌でころがしながら、下半身は上下運動を始めた。
うっ、うっ、発するみく。目は少しうるんでいるように見える。
みくの両手は俺の体に回っている。みくに抱き寄せられている。
大事な部分に出されない、という安心感があるからか。
舌を唇に戻し、両手で胸を愛撫する。
ぴくぴくと反応しているのが分かる。
い〜、い〜、とみくが小さく呟いた。
乳首の愛撫に反応しているようだ。
そろそろ限界だ。
絶頂に達する寸前、抜き取り、
最後はみくのへそから首のあたりに白い液体を飛ばしました。
そのまま、ベッドに横たわっているみくの白いヨーグルトをやさしく拭き取
りました。
19
:
投稿者:
みがってな兄
2010/03/16 23:51:17 (YDg.SCm.)
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お褒めのお言葉をいただき有難うございます。
これからもがんばっていこうと思います。
18
:
投稿者:
(無名)
2010/03/16 22:11:01 (6XrJfF4D)
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レスが伸びてると思って覗いてみればなんの事はない、一人寂しく言葉通りの独演会ですか。
楽しそうでなによりです。
17
:
投稿者:
無名
2010/03/15 21:57:49 (uMrfdaoy)
レス削除
勝手に自分一人でやっていれば。
16
:
投稿者:
みがってな兄
2010/03/13 22:56:16 (S8ObwH13)
レス削除
両親が用事でかけていった。
みくにシャワーを浴びさせた。
風呂上りのみくを抱いた。
今日は俺がいくのが目的ではなく、
みくの体を愛撫し、嘗め回し、みくを反応させることができればと思い、抱
いた。
指と舌で、時間をかけた。特にクリへの愛撫は十分時間をかけた。
感じ始めているかどうかは、わからなかったが、湿ってくるのはわかった。
指でクリをなぜていると、時々、ピクン、ピクンと反応しているのが分かっ
た。
挿入はスムーズでした。
みくの体の中で、2回果てた。
午後みくは友達の家に出かけた。
15
:
投稿者:
みがってな兄
2010/03/13 02:37:49 (NtVbFLsK)
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みくとの関係は、今日はありませんでした。
明日は朝から、両親は用事があり外出する予定です。
溜まってきてしまいました。
朝からみくの体をなめまわすつもりです。
みくは出かけないはずです。
なぜなら、みく、明日はでかけないでね用があるから、と今日の夕方話して
あるからです。
みくにセーラー服を着せて俺は興奮し、脱がし、みくの肉体を嘗め回ししま
す。
俺の唾液でみくの体が、べちゃべちゃになるまで。
髪の毛から足の先まで丹念に充分に時間をかけて。
シックス○インの体勢でなめてみたいと思います。
シックス○インになり、みくに俺の下半身をくわえせてもらうつもりです。
両手で小○唇を開き、みくのクリを特に重点的に舌で嘗め回してみたいと思
います。
もしかすると、反応するかもしれませんので、長い間舐め嘗め回すつもりで
す。
明日が今から楽しみです。
14
:
投稿者:
みがってな兄
2010/03/10 00:46:51 (M2EtdPo3)
レス削除
今日の報告です。
今日も、みくと関係を持ってしまいました。
3日連続です。
いつものように、みくに服を脱いでもらい、俺も裸になりみくの上にのりま
した。
いつものように、ブラとパンテイは俺が脱がせ、
みくの全身を舐めまくりました。
みくが女として、感じてくるのではと期待をしながら、全身を愛撫しまし
た。やさしく、やさしく、
唇、うなじ、耳元、乳首、からその下へ丹念に舌で。
みくは目を閉じたままでした。
みくの下半身に顔を埋め、舌を這わせました。
唾液で、みくの下半身はべちょべちょになりました。
みくは相変わらず目を閉じたままでした。
クリを舐めると、みくの体は少し、ピクン、ピクンとしたようでした。
足を開かせ、正上位で挿入しました。
みくの膣はあいかからず、狭く、ぬるぬるで、締め付けました。
挿入して上下運動している間もみくは目を閉じていました。
みくはまだ感じていい気持ちにはなっていないようです。
もう少し、開発されるまでは時間がかかるのかな。
最後はみくから体を離し、みくの上へ白いあたたかい液体を出して果てまし
た。
明日はお休みとしたいです。
13
:
投稿者:
(無名)
2010/03/09 01:57:19 (VrypUqHH)
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妄想でも何でもいいけど、ホントにみがってな兄ですね。
Fとかさせるけど、ただ入れて出すだけ・
あなたからの愛撫はなし・つまらないです。
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