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親父が長期出張で留守にしている間に母さん(里美・30歳)のオナニーを 偶然見つけてしまい、俺もその姿を思い出して一人でやっていた。 2日後に母が掃除をしているとき、前屈みになっていたんで後ろに立ってチ ンコを押し付けてやるとビックリして「何するの。」と怒っていた。 しばらくして、母がしゃがみこんで床を拭いていたんでチンコを出して母の 横に立ち「母さん、ちょっといいかな。」と声をかけると「なぁ〜に。」と 言って振り返り、ちょうど母の口にチンコが収まった。 俺はタイミングよく入った瞬間に母の頭を持ち、強制フェラをさせて口の中 に発射すると、母は吐き出して「何をするのよ。」と怒り出し叩かれそうに なったとき、偶然母の手を押さえ込んでいた。 俺は、母の手を後に回しエプロンの腰紐で縛ると「ひろ君、あなた」と言っ ている母の服の上から胸を鷲掴みにして床に押し倒した。 母は抵抗していたが、胸を揉んでやると喘ぎ声を出してヨガリ始めたから 「オナニーより本番の方が気持ちいいはずだろ。」と言ってショーツの間か らチンコを捻じ込んでやるとすんなりと入ったので、激しく突いてやった。 母は「ダメ。ひろ君、止めなさい。」と言っていたが構わず突いていると喘 ぎ声を出し逝ってしまったらしく、大人しくなった。 大人しくなった母を寝室に連れて行き、ベットの上で再び抱いてやりながら 「母さんの中、気持ちいいよ。」と言うと「アァーン。アァン。」と喘ぎ声 を出すばかりで気持ち良かったらしく、また逝ってしまい「ひろ君、こんな 事していいと思っているの。」と言ったが「母さんだって気持ちいいんだ ろ。あんなに可愛い声出してヨガっていたんだから。」と言い返すと「親子 でこんな事はしちゃいけないの。」と俺を諭すように言い出したんで、また チンコをマンコに入れてゆっくりと動くと感じ出していた。 「母さん、気持ちいいだろう。」と言うと「母さんは、止めて。里美って、 呼んで。そうでないと恥ずかしいから。」と甘えた口調で言い出したんで 「里美、気持ち良いかい。」と言うと「今度は私がひろ君を逝かせてあげる わ。」と言って俺に跨り腰を振り出した。俺は今までより気持ちよくって簡 単に逝かされると「若いんだから、これからよ。」と言って里美はフェラを すると、チンコは復活して里見は「長持ちさせようね。」と言って俺のチン コの根元を紐で縛った。その状態でマンコに入れて里美は腰を使い「アァ ン。イィー。」と言って堪能していたが俺は何度も射精したくなったが、縛 られていたんで発射できなかった。里美は逝く時に紐を解いてマンコに大量 にザーメンを注ぎ込むと痙攣しながら逝ってしまった。 その次の日から、里美は積極的に俺のチンコを求めてくるんで、裸にエプロ ン姿やセーラー服姿、メイド姿に着せ替えて里美の体を楽しんでいた。
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