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弟の部屋に入ると案の定オナニーの真っ最中でした。 「わあ、大きなおちんちん」びっくりする弟を尻目に私は勃起を握り、 「こんな立派なの持ってるんだ」といたずらっぽく微笑みかけました。 「やめてよお姉ちゃん、お母さんには内緒にして」弟はしょんぼりし てしまいました。 でもその下半身は心配無用。堂々と天を仰いでいます。 「どれどれ」としごきはじめるとうっとりした表情に。それが可愛くて 咥えちゃいました。 すぐ射精するかと思いきや、何気にがんばって我慢している様子。 ここまででやめるつもりだったけど、私もパンツを脱いでおちんちん にまたがっちゃいました。もちろん、幼い弟相手は初めて。興奮しちゃ って絶頂に達しちゃいました。 弟のおちんちんが私の中で弾け、あったかい感触が最高でした。 弟はそれ以来ことあるごとに私に立派なおちんちんを見せつけ、咥えて あげるとすごく喜んでくれるようになりました。 私の中学生のころの思い出です。
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