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僕がこんな趣味に、いや快楽に嵌ったのは僕が17の時だ。女手一つで僕を育てて くれた、父は4歳の時別れた。母は僕にはある会社の支店長をしてると言ってた、 確かにそれほど金銭的に苦労はしてなかったと思う、自分も性欲を覚えオナニーを 覚え始めた頃だ、女性の下着に興味を持ち始めてた、ある日母が飲み会があり酔っ て帰ってきた、そしてそのままソファーで寝てしまっていた、その日の母はミニの スーツ、白いブラウスに黒いラインがブラが透けて見える洗濯物でも見たことが無 い、黒いブラ、僕はソート足元を覗く小さな網目の黒スト。看たい我慢できないソ ート足を広げる、ウソー!パンチィはいてない堪らず部屋に戻りオナニーした。母の 秘密を看たのかもしれない、次の日母が出ていってから母の部屋に入り初めてだけ どタンスを開け其処にはエロ本でしか見たことの無い下着が更に名刺が(エマで す、マザコンの君ママの下着で何してるの、080********)その夜僕は ケータイしたもちろんハンカチで声を変えて。「もしもしエマさん僕ママの下着で 悪戯してました」「何してるのかなもうブラトかパンテイ着てるの」「いえ〜まだで す」「着てみてママの下着着けてる**君の姿見たいな、」「はい」もう僕は何がナ ンだか解からず着替えてた「着替えました」「何時もママの下着つけて何してるのマ マに見せて」僕はたまらず乳首を触りながら、突然ドア−が開き母が。マサ何して るの(中略)イまでは母のペニスバンドを咥えパンストを破られ後ろを犯されていま す、そして母のお気に入りの23歳の男の人と女装レズしながら本物のペニスを受 け入れてます。
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