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近親相姦体験告白 ※初体験のみ/続編は経過報告にて |
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強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。
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去年のことです。
妹がひょっこりわたしのマンションへ遊びに来ました。 何の連絡も無くです。 当時私は仕事が忙しく、ほとんど実家に帰ることが出来ず 親からもたまには帰って来いと週一くらいに連絡が来ていました。 あんまり来ないもんだから、母親は彼女でも出来てそっちが忙しいんでしょ! といやみ?か どうかはわかりませんがよく突かれていました。 実際彼女なんてどこやら、毎日マンションと仕事場の往復の日々で あーー俺ってこのままくちはてるんだ== とあきらめモードの日々。そんな矢先 親会社が突如の倒産! 当然、100%子会社の自分の会社も連鎖倒産で工場と事務所は閉鎖、そして 従業員すべて 解雇と言うハリケーンのような出来事があり、仕事三昧の日々から一転してし まいました。 幸い多少のたくわえはありましたので、何とか次の仕事を探さなきゃとあたふ たすることも 無く、いろんな手続きも済んで 久しぶりに実家に顔を出してみようかと思っ ていたところ でした。 そこにひょっこりと来たのです。 ちょうど妹は高校の夏休み中で、部活も大会も終わりほとんどフリー状態らし く・・・ 「どうした?」 「あーいきていたよーー」 「はあ?」 「なーんてね 暇だから来た」 「はー まーあがれよ」 と部屋に通すと、きょろきょろ部屋を見渡し 「女のおの字もないねこの部屋」 と、この言葉から はーんこいつ母親から言われて偵察に来たんだな と内心なんだよ とあきれる思いでした。 「まーとりあえず着いたんだから家にれんらくしな」 「そうねと電話をしてその開口一番、おんなっけまるでなし!」 と、電話に出ると母親から 「あんたほんとに忙しかったのね。でもねーーー はーー」 「何だよ!何か期待してた?」 「いや別に・・」なんとなく含みのある声で 「あ、そうそう しばらくいるみたいだから面倒・・・みてもらいな うちに 来るとき一緒 に来なさい・・・それじゃ」 と結構一方的な会話できられてしまいました。 「面倒みてもらいな・・・って、逆だろに!なに言ってるんだか?」 その時は、その意味も分からずただ苦ってなやつらにあきれることしかできま せんでした。 隣で、妹はニコニコ笑っているのがなんとなく印象的でしたけど。 「まー面倒みてやるか」 「宜しくお願いします お兄様・・」 とその日は、2人で夕食を食べに行き、帰ってからは最近の出来事などを話し ながら すごしました。妹も疲れもあったのか2人とも早めの就寝となりました。 次の日、妹にどこか行きたい所は?とたずねると 「泳ぎに行きたい!!」 「じゃ海でもいくか?」 「んー海もいいけど軽く流したいなーー」 「そっか水泳部だもんな じゃプールにしよう」 と近くにあるプールへ2人で泳ぎに行くことになりました。 夏休みとは言え平日の午前中だったこともあり、泳いでいるのはスクールで 来ているおばさん?が数人くらいでした。 着替えが終わり、プールに行くと目に飛び込んできたのが、むちむちと した体のおばさん達の水着姿 それを見て 俺って年上好みなのかなと思い ながらぼーとしていると 「何見てるのよ エッチ」 と聞きなれた声を聞き振り返ると、競泳水着を着た妹がニコニコしながらいま した。 その姿を見つめていると、 「はは、刺激強すぎた?」と言いながらと水に入り、 「じゃわたし流すから」と泳ぎはじめました。 2人である程度泳いで、昼過ぎくらいにプールをあとにして デパートで買い物と遅い昼をとり、マンションに帰りました。 妹はすぐに水着洗うねと、水着を洗い干していました。 「へー意外と小さいんだ」 「はは そうね見た目はね でも伸びるから」 「普通の水着とつくりが違うから」 「ほら こっちが普通の水着 」 とビキニをだして 「お前そりゃ違うだろ・・・」 「はは そうね こっちこっち」 と黒の水着をだして 「これ かーさんと一緒の水着だよ」 「え!かーさんも泳いでるの?」 「うん スイミング通ってるよ サイズ一緒だからこれは兼用水着」 「へーかーさんこんな水着きてるんだ」 「そうそう 意外と水着 着てるとスタイルいいんだなこれが」 「でも若い分締りがいいからわたしの方がいいんだけど」 「そりゃ当たり前だろ」 と話しながら もう今日は出かけることはないだろうから 冷蔵庫から缶ビール出してごくごくと 「あーうめー」と 「ねー私にも頂戴」と マー少しならと飲みかけを差し出すと 一気にごくごくと一缶飲み干して 「んーおいしーーー もう一本」 「おい未成年者が飲んじゃいかんだろ」 「ははは・・・ 少しだけね」と 「でもかーさんがスイミング行ってるなんて驚きだな」 「そうお、でもスイミングのおかげでだいぶ体引き締まってきたよ」 「この前なんか、さすが親子おんなじスタイルだね。何ていわれて喜んでいたよ」 「家に帰ってから2人して水着着て鏡の前でくらべっこしたら 胸はかーさん の方がやっぱ 大きかったけど、ここは同じかもね」 と妹のあそこを指差しながら・・・ 「ん?」 「恥骨?みためよ よく見たらあそこのところ同じように出っ張ってる 」 「あんたも似たのねこれはだって」 「はは これはちょと大変ね」 「どうして?」 「んーまーあんたももう年頃だからね かーさんあの時ここだけ目だってるん じゃないかっ て恥ずかしかったのよ」 「あの時?ってSEXのこと」 「んーそうね」 「へー私はなんとも思わなかったけど・・」 「え!もうしたの?いつ?知らなかった」 「中1の時」 「だれと?」 「水泳部の男子と・・・」 「でもみんなやってるよ・・」 「かーさんも早いと思ってたけど、今の子は・・・」 「ねーかーさんも早いっていつ?」 「んー中3・・・のとき・・」 「なーんだ中学の時ジャン」 「でもそのころは大変だったのよいろいろとね」 「はは、この親ありてこの子ありかな」 「弁解できません」 「で、初めの時かーさんどうだった?」 「そんな昔のこと覚えていないわよ でもどきどきしていたのは覚えてるわ」 「ねー今までに何人位としたの」 「えー、そんな覚えてわ・・・ 」 「えそんなに・・」 「アナタの父さんと出会う前に・・結構・・ん 20人・・くらい・・」 「それはそうとあんたはどうなの?」 「8人かな・・」 「もうそんなに、でも怒る資格はないよね。でも離婚していて良かった」 「どうして?」 「だってこんなことあの人知ったら大変なことになってたでしょ」 「理解ある母親に感謝しな!」 「確かに」 「でも、何となく父さんと別れたの分かるような気がしてきた」 「かーさんのその性格だと・・多分合わなかったのかな・・・」 多分ビールの効きがよかったのか・・多分3本めくらいから止まらなくなった と思う。 「かーさんの一番感じるところどこだと思う?」 その問いに中途しながら・・ 「そりゃクリかな」 「そうねクリも感じるけど 攻めるとそこじゃないんだな これが」 「大体みんな女はクリが一番感じるんじゃない?」 「それは男の苦ってよ 女はいろんなところで感じてるのよ」 何いっちょまえのこといってるんだ と内心思いつつ・・・ 「じゃどこなんだよ・・」 「えへ かーさんはね あそこ・・アナルと割れ目のあいだ あそこをなめると すごく感じるの」 「ん てことはお前かーさんとレズってんのか?」 「うん 気持ちいいよ」 「それに今私女子高だもん 相手は先輩! 気持ちいいし妊娠しないし・・・」 「で、かーさん知ってるの?」 「うん だって今付き合っている人は?って聞かれて お相手は先輩と後輩だ もん」 「え!じゃレズなの?」 「うん だって女子高ジャン 部活中だと男いないし・・」 「はー 私レズは無いわね」 「ねーところでかーさん今もSEXしてるの?」 「んーたまにね」 「どれくらい・・」 「そうね月に3〜5位かな」 「結構してるじゃん もしかしてスイミングの人?」 「あははやっぱ ・・ そうね」 「もしかしてあのコーチ?」 「ん・・はい・・ だってね私もこんな女だから・・・」 「はいはい そんな女の娘ですからね」 「でもレズでいけるの」 「おかげさまで鍛えられましたんで・・」 「でもたまには男の人も相手するけど」 「かーさんはその人の精子飲んでる?」 「んーいつもじゃないけどたまにね」 「私は飲む」「初めはいやでまずかったけど今はおいしいよ」 「ありゃま子の子はもうその味までおぼえちゃって」 「でもレズのときは?相手の子の飲むんでしょ」 「うん なめて飲むよ」「後輩の子はおしっこするからそれも飲むよ」 「それに先輩も私のおしっこも飲むんだよ」 「そう・・ ん・・ はあ・・」 「我慢しなくていいよ おいしいよ かーさんの・・・」 「いっぱい出てる・・ ・・・ ・・」 「あ・・だめ でちゃう そこ そこ おしっこ あ」 「いいよ だして 」 「少し出てる・・少しずつ出して おいしいよ かーさん」 「んぁう・・出ちゃう・・ごめん 出ちゃう・・」 「あああう・・ あついよかーさんのおしっこ 私に全部かけて・・ おいしい」 「あう・・はうはう・・ん・ん・」 「今度は私の飲んで・・」「出るよ」 「いいよ あつい ・・・うん・・うぁん ・・んぅ・・もうもう・・ あっぅ・・」 「かーさん吐きたい・・・いいよ 私に・・・」 「ごめん ・・・」 「いいよ・・私も初め・・あ・・そう・・だった・・」 妹の話を聞きながらいつしか・・キスをしながら 胸をもんでいた。 続くよ#^^# |
15年前、妹としました。未だ刻銘に覚えています。
当時高1のボクと中2の妹はとても仲がよく、いつもボクの部屋で二人は遊ん でいました。ゲームとか、マンガ読んでたりとか、ボクのベッドに二人で寝こ ろんでる事が多かったです。お互い男と女の意識があったのか、妹は、僕と頭 足を逆さにして寝ていました。なのでよくお互いの頭を足で触ったりしてふざ けていました。そんな様子をみて兄は僕と妹を「デキてる兄妹」と呼ぶくらい です。 ある夏の夜、風呂上がりに「寝るまでの間暇だ」ということとなり、いつも通 り僕のベッドで二人きりで頭足を逆さに寝てマンガを読んでいました。 で、いつもみたいにボクが妹の頭を足でなでて、じゃれ合いがはじまったので す。足の裏をくすぐったりカカトで肩をもみあったり。そのうち妹が、「肩も み上手いね。きもちいいから、背中もやってよ。」と言ってきたので、うつ伏 せになった妹の上に僕は馬乗りになることにしました。 妹は学年でも結構モテて兄からみても可愛いです。と同時にその一年前位から 体が少しずつ女になっていっているのが服の上からでもわかりました。そのた め妹をオカズにオナっていたこともよくあったと記憶しています。 夏だったのでお互い薄着だったこともあり、妹の体のラインが強調されまし た。うつ伏せになっていたので妹の視線を気にせず、観察しているとお尻がよ り一層女っぽくなっていました。 僕はうつ伏せの妹の太ももあたりに馬乗りになり、肩やら腰やらを揉んでみま した。照れ隠しで途中脇腹をくすぐったりしてじゃれあってもみました。 そのころから妹は胸が出てきはじめていましたが、風呂上がりということもあ りブラのラインはありません。つまりこのシャツのしたは裸なんだな ぁ・・・。と考え始めると不覚にもボクは元気になってきました。 最初は肩、背中と揉んでダンダンとポイントを下におろしているうちに、お尻 をもんじゃおうかなぁ、という衝動にかられました。そこで、脇腹を左手でコ チョコチョして妹が身をよじって笑っているすきに、右手の背中の揉みどころ を一気にお尻まで下げてみました。妹はまだゲラゲラ笑っていたので、冗談め かして「謝ったらやめてあげる」といって一気に両手でお尻のほっぺを、もみ もみしました。そうすると妹はまたゲラゲラ笑い「エッチィ、絶対あやまらな い」と言って身をよじっています。 「これでもかぁ」といって軽く妹にカンチョウをしました。すると妹はもっと 笑い、「バカじゃないの」といって僕のお尻に足をバタバタしてきました。そ のうちお尻を足でなでて、妹は足で僕にカンチョウしようとし始めました。 そうこうするうち、僕はもっといろんな衝動に駆られました。妹の服を脱がせ られるかも。裸を見てみたいと思ったのです。いやひょっとしたら、それ以上 のことも・・・。 妹が笑っているうちに、まず「これでもか〜」といいながらTシャツをめくり 始めました。妹は手でシャツをおさえながら、「やめて、エッチ」笑いながら いっていました。この雰囲気だったら、と思い一気に妹のパジャマのズボンを おろしました。まだ妹は笑ってましたが、下は完全に水色のパンツ一枚になっ ていました。妹は馬乗りの僕を払いのけうつ伏せから起き上がり、僕が手にし ているズボンを取り返そうとしてきました。でも握力で負けるのでそれを諦め 僕のTシャツを脱がせる作戦に出てきました。僕はこの時とっさに、「これは イケる」と計算し、抵抗しながらも上半身裸になりました。 僕も笑いながら「俺だけ裸じゃん、お前も脱げよ」と妹のTシャツを脱がせる 作戦に出ました。じゃれあいながらも脱がせることに成功しました。この時点 で妹はパンツ一枚。僕は短パン1枚。さすがに妹はオッパイを隠していました が、チラっと谷間らしきものがみえました。小学生まではいつも一緒に風呂に 入っていましたが、久しぶりの妹の上半身は大人になりかけで、僕のはすでに ガチガチでした。当時からサイズが人並み以上でしたので、短パン越しでも立 派に形を成していたはずです。 僕は完全に押せ押せムードになってしまい「おれだけオッパイみせてるのはフ ェアじゃねーぞ」と言って、オッパイのまえでクロスされている妹の両手をは ずそうとして妹とベッドの上でじゃれ合っていました。その時また僕はとっさ に、手を諦めて妹のパンツをおろしました。この時点で全裸になった妹ははじ めて笑うのをやめ、赤面していました。と同時に「恥ずかしい私だけ」「お兄 ちゃん、短パン着てるのズルイし」と小声でいいました。 僕はベッドの布団をめくり妹を布団にもぐりこませて、部屋の電気を消しまし た豆電球だけにしました。で、薄明かりの中僕も裸になり妹の入っている布団 をめくりました。お互い生まれたままの格好になり、隠すわけでもなく見つめ 合いました。 「これだったら暗いから恥ずかしくないだろ、今日は暑いしこのままで寝よ」 といいました。内心はドキドキです。すると妹が静かに「うん、たまには一緒 に寝ようか」といって、僕の枕に頭を乗せました。 急いで隣に横になりましたが、ベットが小さかったので「狭いからもっとこっ ち来ないと落ちちゃう」といって妹は体を密着させて僕の腕の中に入ってきま した。密着させすぎたため僕の固いのが妹にあたってしまいました。 ほどなく僕はまた妹の脇腹をコチョコチョとしました。でも妹は笑わずに恥ず かしそうだったので、意を決して僕は妹のオッパイを触り始めました。すると 妹も僕のモノを握ってきました。妹が「おっきいね」っていってきたので僕も 「お前こそ、おっきくなったな。ねぇ、舐めていい?」って聞きながら、答え ないうちにまだあどけない乳首を舐めまわしました。その時初めて、妹が女の 声を出しました。僕は経験があったけど妹は処女です。あとは僕がリードして どんどん大人の世界に入っていきました。 一連の流れをすべてこなし、小一時間後、いよいよ妹をM字に開きました。 何もつけずに妹に入っていきました。痛がりながら妹がとっさに口を開きまし た。「あたし、ずっとお兄ちゃんが好きだった。大好きだよ。」 もうそこまで言われたら僕も我を忘れてしまいました。で、あっという間に果 ててしまいました。さすがに中にはだせず。妹の腹上をベトベトにしました。 それから妹が高校に入って彼氏ができるまで、定期的に妹は僕の恋人になって くれました。彼氏ができて、そろそろヤツとHをするタイミングになった時、 僕たちは卒業式をあげました。それが僕たちの最終回です。そのあとで妹とヤ ツの現場を目撃してしまうのですが・・・。それはまた次回。
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なんとか学校から帰り帰宅する。
「疲れた・・・」 自分の部屋に戻りベットに倒れこむ・・・ まとまった休養が必要と医者に言われ診断書を学校に届けにいってきた。 担任の先生も病気の事は理解してくれているようだった。 ぐったりしながらテレビのリモコンでチャンネルを変えてみる。 「この時間だとニュースしかやってないな・・」 テレビを消して、もう一度ベットに倒れる。 ウォークマンを手に取りヘッドホンを耳にかける。 音楽を聞いてないと苦しくておかしくなりそうだ。 しばらくして姉が帰ってきたようだ。 コンコンとドアをノックする音。 「しんくん、買い物行かない?」 「買い物・・?何買うの?」 「今日、お母さん出張でいないから夜、部活の子呼んで飲み会しようかと思うんだよねー、お鍋作るから一緒に買い物いこー」 「・・・うん、着替えるから待ってて」 姉は剣道部に入っているらしい、剣道着姿は見たことないけど 学ランとTシャツを脱ぐ、姉はまだドアの所にいる。 「姉ちゃん、見ないでよ・・」 「いいじゃん、減るもんじゃないんだしー笑」 姉に見られながら着替える・・ 「また・・・少し痩せたね・・」 「気のせいだよ」 パーカーを着て振り向く、ギュッと抱き締められる。 「気のせいじゃないよ、バカ」 少し曇った顔の姉・・・ 僕が見たいのはニコニコ笑う姉の顔・・・ 「だ、大丈夫だよ、しばらく学校も休みだから元気になるよ」 ニッコリ笑ってみせる。 「私が元気にしてあげる!」 そして頬っぺたにキス。 「じゃ、行こ!!」 姉に手を引かれ部屋を出る、普通は男が手をひいて歩くもんだけどなぁ。 車に乗り近くのスーパーへ店に入りカートを押して歩く。 「何作るの?」 姉はニッコリしながら 「うーん、鍋かなぁ」 そう言って材料をカゴに入れる。 買い物をすませ家に戻る。「料理は私がやるから、しんくんはテーブル片付けて」 姉は料理が得意で色々作ってくれる。 どちらかとゆうと素朴な和風料理が多い。 「今日は先輩と後輩二人くるからね」 料理を初めて一時間くらいたってから、チャイムが鳴る。 「まことー、じゃますっぞー」 「先輩、おじゃましまーす」 「いらっしゃーい」 僕はこたつにすわって軽く会釈する。 「おっ、弟さんか?」 「やーん、可愛いですねー」 「でしょー、ちょっと痩せてるけどね」 「い、いえ・・そんな」 照れて言葉がつまる。 背の高いロングヘアーの人が長谷川さん、小柄でショートヘアーの人が木村さんと姉に紹介される。 鍋が運ばれてきた。鶏肉とゴボウ、ネギ、豆腐、しらたきをわりしたで煮た鍋のようだ。 飲み会が始まり会話も弾む。 「弟くん、彼女はいないのか?」 「いえ、まだいません」 「私が彼女になってあげましょうかぁー?」 「木村ー、私の弟は渡さんぞー」 こんなに楽しい食事は久しぶりだ。 鶏肉は少し甘くて美味しいゴボウもよく煮えている。 みんなほろ酔い状態のようだ。 「おい、まことにあんまり酒飲ませるなよ、こいつ酔うとキス魔になるからな」 「やだなぁー長谷川さん、そんな事しませんよー」 「私、犠牲者ですよ」 木村さんがボソッと呟く。 もう大分時間がたった、夜の12時だ。 「おお、もうこんな時間か木村ー帰るぞー」 「はぁーい」 姉は酔って寝ているようだ 「弟くん、またな。まことにごちそうさんでした、って言っといてくれ」 「長谷川先輩、バスもうすぐ来ますよー」 長谷川さんが思い出したように「キス魔の姉ちゃんには気をつけてなよ」 木村さんはウィンクをして出て行った。 「さて後片付けしなきゃ」 食器洗い機にガシャガシャと皿を入れる。 鍋を洗い棚に戻す。 「ふぅ・・」 こたつに戻り寝る前の薬を飲む。 テレビを眺めていると眠気がやってきた。 ソファーに寝転がって毛布を被る。 「今日は下で寝よう・・」 電気はつけたまま、うつろうつろしていると姉がこたつから這いずって出てくる。 「うーん、にゃー」 あのままほっといたら風邪を引く・・・ 毛布を姉にかける。 「うーん、しんや?」 「姉ちゃん風邪引くよ」 「ありがとー、ごほうびあげる」 手首を捕まれる。 後ろに倒され姉が馬乗りになる。 顔が近づく、薬のせいか力が入らない。 「抵抗してもだめぇー」 「姉ちゃ・・・んっ!」 唇が触れる。 舌が入ってくる。 「ンッ・・・」 舌と舌が絡みあう。 お酒臭い・・・けど気持ちいい。 姉の背中に手をまわす。 どれくらいたったか・・・やっと唇が離れた。 「私が一緒にいる、守るもん・・・」 ドサッと僕の胸に倒れこむ、寝てしまったようだ。 毛布をかけて足早に二階に上がる。 クラクラする、ドキドキする、変な気持ちだ。 ベットに倒れこみ枕に顔を埋める。 「眠れないよ・・」 結局眠れずに朝になる。 下に降りると姉が朝ごはんを作っていた。 「おはよう、しんくん」 「お・おはよう」 目が合わせられない・・ テーブルに座る、葱のぶつ切りの味噌汁にごはん。 「ごめんねー残り物でこんな物しか作れなかった」 「うん・・美味しいよ」 味噌汁をすする、姉は台所の片付けをしている。 姉が片付けをすませ、隣に座る。 ドキドキする、いつもと違う。 「昨日の事だけどね・・・」僕は顔が赤くなる 「えっ、あっあの・・」 姉がじっとこちらを見る 「昨日はたくさん食べれたじゃん!!良かったぁー」 「あ、うん」 そっちの事か・・ 「昨日は楽しかったし、鍋も美味しかったよ」 姉がニッコリ笑って 「うんうん、しんくんニコニコ笑ってたし、お姉ちゃんも嬉しかったよ!」 「昨日酔っ払ってからの事覚えてないんだよね」 ポリポリと頭をかく姉。 「何か変な事しなかった?」 「う、うん」 「そっか、良かった。じゃあ学校行くからね」 鞄を持って玄関の方へ行く「寂しくなったら電話しなさい!いってきます!」 バタン! ドアがしまる。 ソファーに座りボーッとする、昨日の唇の感触がはなれない。 もう一度あの感触に触れたいと思った。 ゴロンと横になり目を閉じた。 |
他のとこでも書いたけどみんなに聞いてほしくてここにも書かせてもらいます。
前にここには来た事があって近親相姦は知ってたけど…本当に…家であるとは思ってなかったです。 ヤってんのは妹とじいじなんですが。 妹は瑞穂って名前で中2の14歳で確か背は151で普通な体型です。 瑞穂はバスケ部で活発な感じ。 じいじは66歳です。 背は高いけど横にもかなり広い感じでメタボです。 ついこないだまで瑞穂とじいじは仲悪くていつも喧嘩してたはずなんですが。 勉強とか服装とか部活とか色々注意されてんの見てました。あんな仲悪かったのに一ヶ月前くらいから明らかに仲が…良くなってきてておかしいな?とは思ってました。 例えば瑞穂はよく 『じいじどこ行ったか知らない?』 って聞いてくるし…じいじも 『瑞穂どこいった?』 って聞いてくるし。言うの忘れてたけど家とじいじ達の家は同じ敷地だけど別々なんです。 お互いに探し回るって…前はなかった事なのに。 今考えるとあの後探し回って会えたら何してたのか…他にはよく最近じいじが 『瑞穂に書斎来るように言っとけ』 とか。 俺もその時は真面目に瑞穂『じいじが書斎来いって言ってたぞ』 って言ってました。 それも瑞穂とじいじは書斎で何してたのか…でもまぁ仲いいならうるさくなくていいやと思ってしばらくそのまま過ごしてました。 俺が瑞穂とじいじの事を知ったのは二週間前の日曜日でした。 土曜日の夜は俺は自分の部屋で寝て瑞穂はじいじの家の俺達兄妹用の二階の部屋…じいじの声で 『瑞穂…瑞穂…可愛いぞ…瑞穂…おぉ…』 って聞こえた時は 『何でじいじが?』 と思ったけど怪しい雰囲気感じて俺はドアの前で動きを止めて二人の会話に聞き入りました。 鼻息もうるさく感じて口で息して…気持ちはまさかまさかの連続でした。
じいじは人生経験も豊富で、Hしかたもいろいろ知っているんだね。
初めてはじいじで良かったよ。みすほの処女をじいじにあげられて良かった よ。 みすほの感じるとこすぐわかったみたいだね。 すごいね、じいじとするとすごくいい気持ちになれるよ。 みすほのこと、かわいいなんていってくれてありがとう。 みすほ胸愛撫されるとほんとうに気持ちよくてうれしいよ。 今度、じいじのリクエストに答えて、おちんちんなめてあげるよ。 最初は上手じゃないと思うので、なめかた教えてね。 じいじいつまでも長生きしてね。 いつまでもみすほのこと愛していてね。 |
高校生の頃から父に犯されてます
初めはショックでしたが 母が介護士で夜勤も多く とても忙しいので心配かけたくないし 我慢してきました… でも最近父は朝方、私の寝込みを狙うようになりました 朝は時間ないしゆっくり寝ていたいのに… もう犯されるのは慣れたし 勝手にやってろって感じなのですが 早朝に起こされると1日気分悪い 朝でもいいなら母とすればいいのに…
娘が高校2年生の時に、初めて関係を持ちました。
妻が夜勤の留守の夜でした。 当然かなり抵抗されました。 娘にはかまわず、服を脱がせ奪いました。 娘の処女をいただきました。 その後も2,3回は嫌がっていたようでした。 人形を抱いているようでした。 ところが、この頃はどうでしょう。 パジャマの上のボタンを2つ外し、”パパ私明日休みだよ、お母さん今日は 夜勤だよね” などと意味深なことをいいながら、一緒に晩酌するようになりました。 酔いが少し回ると、パパお休み、といって娘は自分の部屋に戻っていきまし た。 締まっているはずの娘の部屋の鍵はあいていました。 娘の部屋に入って隅のほうでちゅうちょしていると、 パジャマを脱ぎ捨てている娘が、 パパ早くして、早く抱いて。もう待ちきれないよ。 というではありませんか。 キッスから始まり、胸を揉み始めると、 いいよ、いいよ、気持ちいいよ。 もっと、もっと。 2人きりのためか、かなり大きな声を上げ始め、 娘の大事な部分に舌を這わせると、 そこ、そこだよ、感じるよ、感じるよ、気持ちいいよ。 最高だよ、最高だよ。 うっ、うっ。 じらさないで、早く入れて、早く。 パパのが欲しいよ。パパのおちんちんが欲しいよ。 今日は安全日だから、そのまま入れて。 もっと、足開くから早く入れて。 パパの入ったね。すごいよ、すごいよ。 いっちゃよ、いっちゃうよ。 いくよ、いくよ、いっちゃたよ。 昨晩は、こんな関係でした。 父としては複雑な気持ちです。 娘との関係は持ちたいと思う反面、このままだと、娘は彼氏も出来ず嫁にも いかず・・・ 娘は今年22歳になりました。 |
大学が休みになり、日程より早く実家に帰ってきました。
しかし、帰ると母は友人と旅行、弟はクラブの合宿でいなく父だけでした。 仕方なく、スーパーのお惣菜を買い父と夕ご飯を、、 父が晩酌のとき私も少し飲んだのですが、そのとき「あっちに暮らしはどう だ。彼氏はいるのか。何時に帰っている。変な奴と付き会っていないだろう な。」等など、、そして最後に小さい声で「もう経験したのか。」と、、 私が大学に入るため、アパートに引越しするとき着いてきてくれたのが父でし た。窓の鍵は大丈夫か。玄関は二重ロックのほうがいいな。など心配ばかりし ていました。そのくせ、こちらに出張のとき泊まりに来た時は、娘の前なのに パンチ一枚でいるんです。 そして寝るときも、部屋が狭いので布団が一組しか敷けず、父と体をすり合わ せて寝ることに。そんなとき、夜中気がつけば父が私を抱きしめ、お尻のほう に勃起したものを押し付けているんです。 そんなことが今までに4,5回はありました。 その夜も、私と父は酔いにまかせ、狭い私の部屋に布団を一組敷き一緒に寝た のです。しかし、その夜の父は違っていました。 今までは抱き合って何もなく寝ていたのですが、その夜は私のパジャマを剥ぎ 取り愛撫してくるのです。そして、私が無抵抗でいると自分も裸になり、勃起 しているものを私に握らせるのです。 「お父さんのこんなに大きかったんだ。」とつぶやくと、「もうお前経験ある んだ。」と、私に覆いかぶさってくるんです。 父の手や口で体中愛撫され、お返しに父のものを口に咥えて扱いてあげると、 「上手だな。」と言われました。 後は父が私の足を大きく広げ、股間に硬く大きくなったペニスを入れてきたん です。「お父さん、こんな大きいのはいらない。」私がそう言っても父はお構 いなしに入れてきました。 でも、数分するとそれも慣れてきてとても気持ちがいいんです。 しばらくし、父がフィニッシュに入りました。 「出そうだ、抜くぞ。」父の声に私は「今日はいい日だから。」と、父にしが み付いていました。 あの後、父ともう一度セックスをし、父は自分の部屋に帰っていきました。 あれからまだ1週間しか経っていないのに、父は出張だからと言い土曜日曜と 私のアパートの泊まっていきました。 当然、抱かれたのは言うまでもありません。しかし、父の心遣いでしょうか、 1ダース入りのコンドーム3箱を買ってきてくれました。
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ボロボロになった僕を支えてくれたのは姉だけだった・・・
家族はバラバラになり離婚、学校で友人関係も上手くいかず、ほぼいじめのような事になった。 他にも書ききれないほど嫌な事があった・・・ うつ病になってしまい心が疲れてしまった僕は何もする気になれなかった。 姉(21)は大学に行きながらバイトをして家計を支えていた。 僕(14)は中学生,学校には通えたものの学校は休みがちでした。 姉とは昔から仲良くて、うつ病になってからも良くはげましてくれた。 その日は学校を休んでいて・・・・「しんや・・・ご飯食べた?」 「・・・ううん」 拒食気味だった僕はだいぶ痩せ細っていた。 「いいや・・食べたくないよ」 「少し食べれない?」 「・・・ムリ」 朝から何も食べていないけどお腹が空かない・・・ 姉がお粥をスプーンですくってフーフーと冷ましてから、僕の口に運ぶ。 「一口だけでもね?」 ゆっくりと飲み込む・・・「ごめんね・・・お姉ちゃん・・」 「いいよ、一口食べれたじゃん」 そう言って頭を撫でる。 「きっと良くなるよ、私が治るまで一緒にいるよ」 ぎゅっと手をにぎってくれる姉・・・ 暖かさが伝わる・・・それなのに苦しみしか感じない・・・ 「今日はバイトも大学も休みだから家にいるよ」 そう言って部屋を出ていく。 枕に顔をうずめる。 「何も出来ないのかな・・僕・・」一人で呟く。薬のせいで眠い・・・ 目を閉じる・・・ 目が覚めると日がくれていた。 下に降りると姉はいない、置き手紙がある 「ちょっと買い物に行ってきます。夕飯は一緒に食べようね!!」 椅子に座りテレビをつける、頭に入らない。 台所に行きお茶を飲む。 目に入った物があった・・ホットケーキ・・・ 作ってみようかな・・? 手に取って作り方を見る、「卵と牛乳と粉か・・出来るかも」 材料を混ぜ、フライパンに油を引く。 「これくらいかな?」 大きさが分からない・・・料理なんてしたことないもんな。 ジューと焼ける音、しばらくして裏返す。 「・・・少し焦げた・・」 いい感じに焼けてきたのでお皿に移す。 上からハチミツをかけて完成。 「これでいいのかな?」 と同時にドアが開く音。 「ただいまー・・おっ!なんの匂い?」 「おかえり・・・ホットケーキ作ってみた」 「おおーやれば出来る子だね!」 「お姉ちゃんのために作ったんだ・・」 なんとなく出た言葉・・・ 「へぇー嬉しいなぁ、しんやはやっぱり優しいね。」 「一緒に食べよう」 テーブルに座る、隣には姉「どれどれ、一口」 姉の顔を見る・・・ ニッコリ笑って「美味しいよ!!」 「しんやも食べな」 一口食べる・・甘いし暖かい。 「今日は良くやったね!」 そして頬にキスされた。 「姉ちゃん・・子供じゃないんだし・・」 「へへ!いいの。ごほうび」 姉は子供の頃からこんな調子だ。 僕をいっつも子供扱い、そのくせ自分も子供っぽい。 「気分はどう?」 「いつもよりはいいかな・・」 「私のチューのおかげかな?」 そう言ってニッコリ笑う。この笑顔を守りたい、大好きな姉の笑顔・・・ 「もう寝るよ・・・」 「うん、おやすみ」 階段をあがる足はいつもより軽い、本当にキスのおかげかも・・・と思った。
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中学生の制服のブラウスは、なぜあんなに生地が薄いのでしょう。
まるで、わざと透けさせるように作ってあるみたいです。 娘の学校は、ベスト着用は本人の自由であり、夏場はほとんどの子が着用しま せん。 だから、ブラジャーがくっきり透けてしまいます。クラスの男子や教員を喜ば せるように、透けています。 もちろん、下に厚いシャツを着たり、工夫をすれば透けにくくはなるでしょう が、うちの娘はそこまで自意識過剰ではなく、いつもブラジャーが透けていま す。決まって白です。 親の私も、結構見てしまいます。いや、親だから、気になって見てしまうのか もしれません。他の男子生徒からイヤらしい目で見られやしないか、教員から エッチなことをされていないか…。 毎日、娘の白いブラジャーの線を見ると、気が気でなくなります。そして、娘 は自分のもので、誰にも渡したくないという、独占欲と嫉妬心が入り交じった ような気持ちになります。 そんな娘と、やってしまいました。 いや、犯してしまったのです。 その日は日曜日でした。娘は吹奏楽部の練習があるというので、朝早く自転車 で出掛けて行きました。普段なら自転車通学は認められていないのですが、休 日は顧問の許可があれば例外です。 いつものように、制服のブラウスから、ブラジャーが浮き立っていました。今 日は珍しく薄いピンク色でした。日曜日なので開放的になっているのかもしれ ません。昼過ぎには戻るとのことだったので、特に気にも留めず、送り出しま した。 ところが、昼前から突然大雨が降り出しました。傘を持っていても、かなり厳 しい雨量だったので、自転車で帰ってくるのは困難です。心配になった私は、 車で学校まで迎えに行きました。 しかし、校門でいくら待っていても、娘の姿はありません。携帯電話で学校に 確認をすると、今日は吹奏楽部の練習などないとのこと。どうも、娘は私に嘘 を言って出掛けたようです。 家に戻る途中、娘を見つけました。ずぶ濡れになりながら、男の子と二人、笑 いながら自転車を押していました。ブラウスが雨に濡れ、ほとんど裸状態に見 えます。ピンクのブラジャーが娼婦のように、イヤらしく人目を引いていまし た。 この男の子ために、ピンクのブラジャーをしたのかと思うと、許せない気持ち で一杯になりました。そして、裸同然の姿を衆人にさらし、多くの男たちのオ カズにされるのかと思うと、我慢できませんでした。 クラクションを鳴らすと、娘は雷に打たれたように立ち止まりました。自転車 をその場に停めさせ、強引に車に乗せて、家まで連れて帰りました。 娘は、泣いて謝っていましたが、私は耳を貸さず、無視していました。自分で も何に腹を立てているのか分からなくなっていました。 「とにかく、すぐにシャワーを浴びなさい」 家に着くなり、私は言いましたが、その時、魔が差しました。 雨に打たれた娘の姿が妙にエロティックで、性欲と独占欲が噴火し、強い衝動 に駆られました。 娘の手を取って風呂場に連れて行き、私が自分で服を脱がせました。脱がせる というより、剥ぎ取るような気持ちでした。 ブラジャーを取ると、小ぶりの胸があらわになりました。パンツも脱がせまし た。ブラジャーとお揃いの色のパンツでした。きれいな陰毛に、私の目は釘付 けになりました。 娘は抵抗もせず、黙ってされるがままでした。 私も裸になりました。娘と風呂に入るのは、小学4年生以来です。ペニスは硬 直して真上を向いていました。シャワーを浴びながら、娘の胸を揉むと、(お 父さん…)と小さな声が聞こえましたが、もはや後戻りはできない気持ちでし た。 娘のアソコに手を滑らせると、濡れるにはほど遠く、まだ時間が必要です。ペ ニスを握らせ、しごかせると、次第にレイプしている気分になりました。ひざ まづかせ、ゆっくりと口に近付けると、娘は意味が分かったのか、自分から口 に含みました。中2の娘が自分から口を開き、父親にフェラをしたのです。も しかしたら、さっきの男の子と経験があるのではないかと思いました。 そして、風呂場から出て、ベッドに連れて行き、押し倒しました。 ベッドでは、娘の恐怖感を鎮めようと、優しく触りました。乳首を舌先で転が すと、娘は顔を隠して恥ずかしがります。徐々に息遣いが荒くなり、声が出そ うになるのを必死に堪えているようでした。 さらに、クンニを始めました。最初は全く反応がなかったのですが、10分経つ と腰を動かし始め、20分でうめき声になり、30分で大きな声に変わりました。 1時間くらい焦らしてやると、(おかしくなりそう)とか(なんなのこれ)と か叫び始めました。あふれかえるほどに濡れていました。 機は熟したと見て、ゆっくりと正常位で挿入。娘の奥まで入っていきます。思 ったより抵抗なく貫通し、娘が必死に悶えている姿を見ながら、何度もピスト ン運動を繰り返しました。 そのまま、中に放出。娘は…処女でした。私は最低の父親になりました。 さらに最低なのは、娘を手なずけようと、2度目の行為をしたことです。男の エゴ以外の何物でもないのですが、気持ち良く感じさせれば許してもらえるの ではないか、と思ったのです。だから、2度目は徹底的に奉仕しました。娘の 口から熱い吐息が漏れ、感じているのが分かったので、指と舌を使ってイカせ ました。中2でもイクんですね。ぐったりしている娘に対し、バックから挿入 して果てました。娘の顔を見るのが辛かったからです。 それ以来、娘はろくに口をきいてくれません。でも…なぜか、関係は続いてい ます。月に1度ですが、求めると、身体を開いてくれるのです。感じている し、きちんとイっています。でも、行為の最中、全くの無言なんです。 娘が何を考えているのか、私にはよく分かりません。
透けブラウスの中学2年生のブラウスを脱がせながら
抱きつき、白のスポーツブラを外し、 腰を上げさせながらスカートをおろし、パンテイを脱がせると、 生え始めた、若草と、くびれたウエスト、膨らみかけたピンク色した乳首と こぶりなこりこりとした胸。 はずかしいよ。そんなに見ないでよ。 初めてだからやさしくしてね。 きれいでした。 もうたまりません。 マックスになった俺を、充分潤った彼女の下半身にそっとあてがい、 初めてで、緊張のため体を硬くしている彼女に挿入しようとしましたが、 痛いよ、痛いよ、裂けちゃうよ。 なかなか挿入することが出来ませんでした。 俺のものはマックスになったまま、2人とも汗だくでした。 その後、数回試みたとき、偶然?、痛〜い、といった瞬間 彼女に入ることができました。 じきに、絶頂感がきて、彼女の中に生でだして果てました。 その後7年たち、昨年1歳年下の彼女○○香と昨年結婚しました。 記念にその時の写メを撮りました。 やる前の恥ずかしがっている彼女の写真です。 全裸ですが、足は閉じているので若草は確認できますが、大事部分は写って はいません。 きれいですよ。(少し自慢したい) 希望の方があればお送りしますよ。 |
私には18になる息子がいます。
彼は休みになると家にこもりあまり遊びにいかないんです。 その日も朝ごはんも食べず部屋にこもってるので、起こしてどっか遊びに行け!と叱ってやろうと部屋にいきました。 すると、オナニーの真っ最中でした。 私は慌てて部屋からでました。 ヘッドホンしていた為、私が入ってきたのを気づかなかったみたいです。 普通にオナニーしてたのなら…年頃だしね♪で済んだと思うのですが… 彼は男性用のオモチャを使用してました。 息子がそんなの使ってるのが…ショックで、この子大丈夫だろかと不安と怒りが込み上げてきてしまい…息子の部屋に戻りました。 叱ってあげるつもりで部屋に戻ったのですが…気がつくと、慌てふためく息子の上に股がり彼のを挿入していました。 彼が少し落ち着いてか胸とかを触ってこようとしたのですが…払いのけ…これはSEXではない!これはSEXではない!息子の為!!と今考えるとワケわからない言い訳をしながら腰を振ってたのを鮮明に覚えてます(笑) 彼はすぐにいっちゃいました。 終わった後、「こんなオモチャより、気持ちいいでしょ?」 彼が「うん」とうなずくと 「彼女つくる努力しろ!!バーカ」 と言い部屋を退室しました。 |
俺には5つ年上でバツイチ出戻りの26歳の姉貴が居ます。
俺を男として見てないのか家ではノーブラで俺の前でも平気で着替えるし 赤面し勃起しちゃうと『あんた何勃起してるの。』もう欲求不満の日々。 最近は暑く窓とドアを少し開けて寝てる姉貴の姿を見たら大股開きで パンティはモロ見え!たまらなく欲情しちゃい、もう毎晩悩ましい姿を見て たら 我慢できず両親が二泊三日の旅行に行く日に妄想を現実に実行する事に決め ました。 事前に用意したロープやタイラップ等に大人のオモチャの数々。姉貴が爆睡 したのを見計らい まずは手足をベッドに縛ると寝返りをうてない姉貴は『う〜ん…』と目覚め てしまい 自分に何が起きたか理解できない様子で暗闇の中の俺に気付き『隆?何やっ てんの!』 入れる前にバレちゃったよ…もう今更止まらないし開き直って部屋の灯りを 点けたら 『もー!隆!止めないと、しょうちしないから!』あまり煩いので通販で買 った ピンポン玉に穴が空いた猿轡を口に押し込みモゴモゴ言う姉貴を無視しなが ら 姉貴のパンティをカッターで切って脱がせました。露になった姉貴のオマン コを 指で開いて覗き込むと抵抗しようと『うんぐ。うんぐ。』言って暴れるけ ど… 縛られて何も出来ず。携帯カメラを持ち出してはパックリと開かれたオマン コを撮影。 小さなピンクローターをクリトリスに押し当てたら次第にクリが大きくなっ てきました。 少し濡れ来た所でローターを膣に押し込んだまま姉貴のGカップくらい有る デカイ胸に吸い付くとスゲー怖い顔で睨み付けてる。どんなに怖い顔をして も 吸い付いてた乳首は勃起してるし。ローターを入れられたオマンコはヒクヒ クしながら 濡れて愛液が溢れ出て来ている。ヤバイよ姉貴!濡れてるじゃん。 首を振りイヤイヤしてる姉貴からローターを抜き硬く勃起した俺のペニスを 宛がい 一気に突っ込んだら『んーーーんーーー!』ヤッベー!メッチャ気持ちい ー! イヤイヤする姉貴の目から涙が溢れ出てきたが構わずピストンを開始しちゃ いました。 暴れて動く腰が逆に気持ち良くて数分で発射。さすがに中出しは可哀想と思 い 姉貴の顔に大量にぶっかけちゃいました。メソメソ泣いている姉貴から猿轡 を取ってやると 『何でよ…何で何で…』とメソメソ泣いてるだけで最初ほど騒ぎ出さない。 悪いとは思ったけど… 今更、犯っちゃったから止んねーし。泣いている姉貴に黒く極太の電動コケ シを見せると 『隆お願いだから、もう止めてよ…そんなの入れたら壊れちゃうよ。』大丈 夫じゃない? と軽くあしらい姉貴のオマンコに挿入しようとしたら、思ったよりキツクて 入り難い… 力を入れメリメリと押し込んで行くと『ヒーッ!痛い!痛い!止めて!本当 に壊れちゃうよ!』 2/3入ったのがやっとかな?姉貴!入ったよ!『ダメ!動かさないで…』 構わずにスイッチON!『ヒーッ!ダメ!ダメ!ダメーー!』もう悲鳴だか喘 ぎ声だか? うねうね回転するだけでは面白くないしピストン運動を加えたら『お願いだ から止めて!』 この極太コケシは凄いんだろうね?止めて!とか言ってる割には姉貴の腰は 動いてるもん… こんな極太のコケシが入っちゃう姉貴のオマンコも、またスゲー! ついでに最初に使ったローターでクリトリスも刺激したら『あーんダメだ よ!もうイッちゃうよ!』 へー姉貴。ダメとか言ってて充分と感じてるじゃん。もっと気持ち良くして あげるよ。 より激しく極太コケシをピストン運動してやったら『ヒーッ!ヒーッ!ダメ ー!イッイクー!』と 痙攣しながら姉貴は果ててしました。オマンコからコケシを抜き取ると ぽっかり空洞になりオマンコの奥の方まで見えました。エロイ姉貴のオマン コを覗き込んだら またムラムラとしてペニスは勃起したので、人形の様にグッタリした姉貴の オマンコに挿入。 やっぱり…あんな極太コケシを突っ込んだからオマンコは緩くなったみた い!失敗した… クリトリスにローターを当て刺激しながらピストンしたら、また姉貴は感じ だして すぐ『あーダメ!もうイク!』『あーん死ぬ。しっ…死んじゃうよ。』何度 もイカせてから 俺も限界が来たので、姉貴!俺もイク!と今度は姉貴の子宮に押し付けなが ら 姉貴の奥底に中出ししちゃいました。姉貴の中でヒクヒク脈を打ちながら精 液を流し込んでたら 気付いた姉貴は『イヤーーー!どうして…どうして中に出したの!ヒド イ!』 無言でペニスを抜き取ると姉貴のオマンコから俺の精液が流れ出してきた。 エロイ姉貴のオマンコを携帯のビデオで撮影してやり指で精液を掻き出して やったよ。 仕上げは風呂場から髭剃りとムースを持って来たら『アンタ何をするの!ま さか止めてよね!』 誰かに見せる訳じゃ無いだろ?『お願いだから…それだけは止めてよ…』 気にせず、大人しくしないとアソコが切れるよ!姉貴は目を瞑り身体も硬直 してました。 構わずに姉貴の陰毛をツルツル剃りあげました。(刃の間に毛が挟まり剃れな くて難しい。) それからは休み休み一日半、何度も何度も生の中出しづ姉貴を犯し続けまし た。 解放したら泣きながら『両親に言ってやる。』と言ってたが1ヶ月半経過し た現在も言ってない。 無事に生理も来たし両親が外出を見計らい、また姉貴を犯してやろうと思 う。 |
私は、28のバツイチですが、兄弟のようにして育った割と歳の近い甥と関係が出来てしまいました。
甥は、歳の離れた姉の子で、今年大学生になった兄と、高校二年生の弟です。 私が結婚に失敗し、出戻った時に、兄の方と関係が出来てしまいました。 私が元の旦那に女の悦びを教えられた直後に別れたものだから、悶々とした日々を過ごしていた時に、大学受験を終え、解放された兄の方と、合格のお祝い兼ねて遊びに出かけた時に関係が出来てしまいました。 それからは、自宅にいる時も夜に忍んで来たりして関係が続き、弟の方に感づかれてしまい、思春期真っ盛りの弟の要求に屈してしまい、関係が出来てしまい、兄の方もそれに気づいてからは、兄弟で争うように私を…私の身体を求め合い、最終的に妥協するかのように、二人から抱かれるようになりました。 同時に抱かれる時もありますし、一人づつで抱かれる時もあります。 一回り位も年下の甥、兄弟のように育った二人に、主導権を握られて言いなりにされてる自分に、単に欲求不満なだけでなく、マゾ的な性癖が自分にあった事を自覚させられました。 二人から同時に責められてる時には、凌辱を受けてる気分にさえなり、それが逆に快感を高めてしまうのを感じた時に、私は甥兄弟二人の性欲奴隷に堕ちた事を自覚しました。 姉には申し訳ないと思うし、このままではいけないとも考えますが、今はどうにもならずに、二人の言いなりに抱かれ続けています。 一時期実家に戻っていましたが、今は近くに一人暮らしを始め、兄弟はそこに私を求めてやってきます。
全く逆バージョンが私、 長文でスミマセン!!、、得意先の事務員(その会社の娘で当時21才)見た目は凄い綺麗でほっそりとした容姿抜群のスタイル。 それが何と淫乱女との評判が高く、それが病気だとの事なので高卒後他の会社勤めも出来ず実家の会社に就職、 私は当時19才で家庭の事情から高校一年で中退し重機関連の修理工になって、その頃はまだ童貞だった私はその娘さんに凄く興味を持ち重機の点検だと言っては頻繁に訪問してました、 そんなある日昼食事を事務所でする事になりその娘さん一人だったので恥ずかしさもあって自分から話す事も出来ないで居ましたが幸い娘さんから話し掛けて貰えたので楽しい時間を過ごせました。 その後も数回食事をする機会があり仲良しになって少しずつHな会話もする様になって私がまだ童貞だと知り彼女はそれで今まで私に手を出さなかったんだ、と納得したとのこと、 その数日後彼女から誘われホテルに・初めての体験は気持ち良かったなんて考える余裕もないし勿論射精感もなくただダラダラととめどもなく出てくる精液・緊張の連続でした、 以後そんな関係が続く中彼女の父親が現場の事故で死亡・ 私達の関係は相変わらず続いてました。 私達の関係が旨く行ってるので彼女の両親からは近々に娘と結婚して欲しいと言われてて49日法要が済んでから私は今迄の会社を辞め彼女の会社に入り彼女と入籍しました、 それから二年過ぎたある日昼休みに彼女とセックスして終わってシャワーに行く時剃刀を貰うのに義母の部屋に行き襖を開けたら何とオナニーの最中!! ハッとして襖を締めシャワールームに行ったのだがドッキドキで暫し呆然! ! それから数日の間その光景が目に焼き付き頭から離れない日々・・ 我慢出来ずに妻に全て話したら妻が私には理解出来るし母もまだ健康で丈夫なので父が無くなって寂しい毎日なんだよねー・・・もし貴方さえ良ければお母さんを慰めて上げて貰えたら嬉しいけど、、私も淫乱だった身体だけに母の気持ちが痛い程解るからって、 その日の夜中母が寝てる部屋に忍び込み布団に潜り込みいきなり抱き締めると初めは抵抗した義母も身体中ズルズル舐め捲ると痙攣が始まりしがみつき娘が・娘がって、 彼女も納得してくれてるよと言った途端大きな喘ぎ声と共に私のチンコにシャブリつき!!これが又物凄く気持ちいいの何の・ 娘とは全然違う全く初めて経験する快感に思わず発射、、 義母はゴックンしながら休まずフェラの連続にチンコがガンガンに、 軈て義母の中に、、驚いた事に中が蒟蒻みたいにグニャグニャになってて何と表現していいのか あっと言う間に射精・それが射精中チンコの根元から牛の乳を絞る様に先端に掛けて締め上げられる! どんな構造になってるんだろ!! 何度も何度も発射して・・これが病み付きになり毎日々妻と義母との掛け持ち。 以来数十年今でもほぼ毎日この関係が続いてて、 私が疲れても妻や義母からフェラされると相変わらずギンギンになるのでセックスに飽きる事はないし他の女性に興味がないと言えば嘘になるけど充分に満たされてるのか浮気等の欲望はあまり無く、 隣近所や得意先も私達の事は知られてるので結局妻や義母との関係は長年このスタイル・なので生涯この儘続くと思う、、 ダラダラの長文失礼しました。 何か・同じようなシチュエーションに反応してしまいついレスしてしまいました、 主さんには悔いの無い関係で居れたらいいな〜 血縁関係であっても主さんをセックスの道具と考えないで欲しいし主さんも形に拘らずその時その時を一生懸命愛しあえたら、他人が何と思うと何を言おうと無視する事だよ、
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3年前位の話
俺の女友達から電話があり、カラオケに行く事に 行くと、もう一人女の子も一緒で三人でとりあえず行く事になりました お酒飲みながら歌って歌って お酒が回ってきたのか、気分はとても上がってきてワイワイ宸ニした雰囲気に そんな最中に、女友達がトイレにいったュ 曲は止まり、その部屋には今日知り合ったばかりの女の子と俺の二人きりにェ 酔った勢いもあってか、なぜかいきなり近よりお互いキス そして、段々と激しくなり、女友達が帰ってくるまでエッチな部分さわりあい 戻ってきたらまた中断ュ そして、女友達がまた酔いつぶれてダウンしたと一緒にまたエッチなおさわりとキスの再開 そして、カラオケを出て、車の中でも酔いつぶれている女友達を横目にエッチ そして、本格的に早朝の団地の前の駐輪場で激しくエッチ その後もエッチな関係は続いています
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新たな伝説が始まる瞬間に立ち会えてよかった
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母との関係を妄想しても、実際 母にさりげなくアプローチしても相手にさ
れず時間ばかりが経ち続け、私も22歳となり就職し社会人となってしまいまし た。母は44歳 小柄ですが、豊満な胸と男好きする顔立ちで色っぽく 40台に はとても見えません 15歳頃より母に関心を持ち始め、洗濯機の母の生下着で オナニーをしたり、タンスの中の下着を身に着けて鏡に写してオナったりと母 への関心はどんどんエスカレート続け、高3の時に、母の飲み物ぬ眠剤を入れ て母を自分の物にしました。余程 相性が良かったのか飲んで5分も経たない うちにソファーでうとうとし始め 20分後には揺すっても、耳元で呼びかけ ても反応は無く、30分後に、母はリビングで全裸状態でした。 余り濃くない陰毛を手で掻き分け、割れ目に初キッス 舌でクリチャンを舐め ると徐々に大きくなり 皮が剥け 更にクリチャンを舐めあげると 奥から愛 液が溢れだし 私はそれを必死で舌でかきあげながら飲みました。 臭いは無く、色も透明で指で掻き出すと続ぎから続ぎへと溢れ出してくる愛液 は次第に太股を濡らし陰毛も水びたしになるほどでした。 母が目を覚まさないよう母の後ろに回り込み バックから挿入しピストンを開 始 ピストンのたびに母の陰部からはピチャピチャという音が鳴り響きまし た。射精してからビデオで母の体をくまなく撮影 豊満な乳房、ピンクの乳首、チョットだぶついたお腹周り、陰部のビラビラ、 などなど また可愛い顔をアップにして 陰部に指を挿入半開きの口が厭らし く写りまるで感じているかのようでした。翌日からは母のビデオを見ながらオ ナニに耽り、数週間後の悪戯時には小さく開いた口にペニスを挿入しながらビ デオ撮影に成功とありとあらゆる行為をしましたが満足できませんでした。 要するに母が私のことをどう思い、また私の行為で感じてくれるかが一番の欲 望でした。そして 母に実行しました。 当然 母は納得するはずも無く無理やりにです。いつものように眠剤で眠った 母を裸にしていつも以上にそれも2時間以上に渡り 舌を使ってクリや奥までも丁寧に陰部を舐め上げました。 愛液は溢れ、太股をベトベトに濡らします。そのうち眠剤の効果も切れ始め 母は、時折 私の愛撫に反応したり、時には喘ぎ声が漏れたりと現実と夢の間 をいったり来たりという感じが続き、私は始めて正上位になり挿入してピスト ンを開始しました。母の胸に顔を埋め、乳房をしゃぶりながら腰を振り続けま した。相変わらずは母薬の影響もあるのか ふわふわした感じで現実と夢をい ったりきたりでしたが、渾身のピストンが20分を過ぎた頃、母の口から喘ぎ 声が上がりははじめ、そして痙攣とともにいきました。 そしてそのまま ピストンを続けているうちに 母は現実へと戻り始め 初めて自分がされている状況を把握したようで、私を押しのけようとしました が私は構わず母の手を押さえつけ腰を振り続けました。 母は朦朧とした意識の中で、私に何か言おうとしましたが、半分言葉にならず 呻いているだけで、そのうちに2回目のエクスタシーを迎えたようで、 全身痙攣したかと思うと、私にしがみつき足を私の腰に巻きつけ必死で声を出 さないように耐えていますが、私の耳元で喘ぎ声が数回漏れこだましています 私も耐え切れず射精しましたが、そのまま下腹部に顔を近づけ口で陰部を愛撫 してあげました。両手で抱きかかえるように太股を持ち上げ 大きくなったク リトリスの舌で愛撫すると直ぐに皮が剥け 舌で丁寧に愛撫しはじめると 母は腰をくねらせ始め『あん あん』という喘ぎ声が漏れだしました。 そいては母3度目のエクスタシを感じ股間をベトベトに濡らし放心状態のまま 横たわっています。私の念願の母を喜ばせるという行為は成功し、自分自身も 満足しました。
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ここのカキコによく睡眠薬を飲ませて、行為に及ぶことがありますが
睡眠薬のことを知らずにカキコする人があまりにも多いですね。 睡眠薬を飲んでても揺すれば目が覚めるし、オシッコがしたくなれば目が覚めるよ。 睡眠薬を常用していた者の意見です。 |
母とセックスするようになって半年で母が妊娠。
僕は迷いましたが母は授かり物だから絶対に産むと言って男の子を出産。 このとき僕も母を妻として一緒に暮らしていこうと決心しました。 それから3年目にまた妊娠し、出産。また男の子でした。 最近は母が女の子が欲しいと言っており、僕も子供は沢山欲しいと思ってたので危険日には特に頑張ってます。 母の年齢的に次が打ち止めだと思ってますが母は妊娠できるなら何人でも産んであげると言ってます。 そう言われるともっと欲しくなってしまいます。 母は40歳になりますが体調を考えながら何人作るか話し合ってます。 子沢山の母子夫婦って他にいらっしゃっるんでしょうか?
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私にはどうしても理解できないことがあるんです。
なぜ息子と愛し合ってはいけないのか。 母親ならみんな息子は可愛い、愛しいと思ってるはず。 私は一部の親しい友人に息子との関係を打ち明けたことがあります。 でもその友人は皆、私から去っていきました。 私は38才、息子は14才で来年受験の中三です。 結婚して息子が産まれた瞬間から、息子は私の一番の男性になりました。 それが面白くなかった旦那は、私から去っていきました。 日々成長する息子が可愛くて仕方ない。 生活は苦しかったけど、息子のために頑張ってました。 息子が四年生の秋、精通をむかえました。 汚れたパンツを私は喜びに浸りながら洗いました。 まだ自分ですることを知らないのか、週に一、二回、汚れたパンツを洗いました。 息子に一緒にお風呂入ろうと誘い、私は汚れたパンツのことを息子にいいました。 大人になったんだねと言うと、恥ずかしそうにしてました。 もう愛しくて仕方ない私は、どんなのが出るのかお母さんみたいといい、息子の幼いおちんちんを指でコスコスしました。 ピョコンとたったおちんちん、息子はやがて、お母さん漏れちゃうといいました。 お風呂場だから大丈夫だよと息子にいうと、まだ被ったおちんちんから、白い液がトロトロと流れてきました。 感動した私でした。 それから私は息子を手で射精させるようになりました。 六年生になると、おちんちんの皮がムケるようになり、痛がりましたが剥いてあげると、ツヤツヤしたピンクの亀頭が見えました。 綺麗なおちんちんを私は口にしてました。 お母さん、出ちゃうから離してと言われたけど、もう離せなくなった私、勢いよい射精が口の中で始まりました。 お母さん汚いから吐いてと気遣う息子、でも私は飲み干し、汚くないんだよ?赤ちゃん作る液が汚いわけないでしょ? 性的知識を学んできた息子は、やがて私を求めてきました。 愛しい息子に身体を差し出すことに喜びを感じました。 六年生の冬にいつもはお風呂場だったのを部屋で。 私は足を開き女性部分を息子に見せ、そして触らせて、息子を迎え入れました。 最高の瞬間だと私は思いました。 愛してやまない息子と一つになってる、母として最高のときだと思うんです。 世間ではなぜこのようなことをいけないこととするのか理解できません。 当然、今も息子と続いてて、昨夜も息子に抱かれました。 ほぼ毎日です。 こんな私はおかしいんでしょうか?
友達に話したってのはマズいですね。
その友達が児童相談所などに話しを持っていったら、ヤバいことになるのでは? 誰かのコメントに(親が手本になり道徳を)とありましたが、ふうこさんはそれをいけないことと思ってないので、仕方ないことだと思います。 個人の考えなので、それはそれで尊重したいと思います。 文面だけでは判断し難いのですが、続いてるってことは、息子さんは秘密にしてるんでしょうか? 学校や友達にペラペラ喋られて、表沙汰になったらワイドショーの餌食。 私にも小6の息子がいますが、可愛い、愛しい気持ちはよくわかります。 昨年精通をむかえたようで、ゴワゴワ汚れたパンツも洗いました。 最近は自分で処理することも覚えたのか、ゴミ箱はティッシュだらけ。 部屋の香りも男くさくなりました。 それを嫌だと思ったことはないです。 ふうこさんと同じように、成長したんだなと喜びました。 でもそれ以上ふうこさんみたいになろうとは、思ったこともないです。 でもふうこさんはそうなりたいと思ってなったわけで、きちんと息子さんの将来も考えた上での行為なら、私は否定しません。 もし、私が息子とそうなるのなら、息子に将来はこうだからみたいな道筋を立てることができた場合、あるかもしれませんが、私に息子の将来の道筋を立てることができないので、私には無理です。 息子さんの将来をきちんとふうこさんが考えてることを信じてます。
不道徳…誰が決めたのでしょうか?
世界的に見ればキリスト教の影響が大きいかと思われます。 日本国内の歴史を遡れば、近親姦・同性愛等は日常的な行為では無いでしょうか? 源氏物語は不倫や近親相姦の物語ですし、神話等も近親相姦や同性愛等が沢山有ります。 一番有名なのは天皇家の近親婚(親子だったり兄妹など)だと思います。 神社仏閣での稚児や寺小姓や武家での小姓などは、社会的にも認められた同性愛です。 戦前迄は、親子での近親相姦が暗黙的に行われていた地方も有るとか。 道徳やルール等は、その時代により違います。 近親相姦等は公には出来ませんが、少なからず興味は有るはずです。 だからこそ、この掲示板を見てるのでしょう。 日本人は近親相姦や近親婚を重ねて来た人種ですから、不道徳等の言葉では解決もしません。
自分の祖母は近親経験者であります。
戦時中、結婚するも相手は満州にて戦死、その弟と再婚も弟もフィリピンで戦死。 産めよ育てよの政策のもと、前夫との子と交わり、妊娠出産。 前夫との子供は学徒出陣、小笠原にて戦死されたと。 私の父は、祖母とその息子の間に出来た子供です。 男は戦地にいってるわけですから、まわりにいる男子は限られてます。幼子では用が足りないわけで、ある程度の年齢の男子と母親は、身内が戦死しても、息子と交わることは、普通に行われていたのです。 戦後、まだ100年もたってません。 よく、戦争映画などで、 「天皇陛下、万歳」 など、叫んでいくかた。 将校などはそうだったそうですが、一兵卒などは、天皇陛下より、お母さん、だったそうです。 若くして、女も知らずに死ににいく、不憫な息子に女を教えたり、または、亡き夫にかわり、子供を増やすために息子と、、、 戸籍上、父は祖母の亡くなった最初の旦那の弟の子となってますが、元旦那の弟はすでに召集されていて、息子の子を身ごもり、産んだのが父、学徒出陣で死んだほんとの父は実は兄、自分の祖父は伯父という関係で、複雑です。 歴史的にも、自分の妹が他家に養子にだされたあと、数年後に、自分の妻としてめとるなんてことは、当たり前だったようです。 近親関係は、ほんとつい最近まで当たり前だった事実。 日本の性文化を調べ、語るうえに、近親関係は避けて通れないものだと自分は思います。
皆さん、はじめまして。
今は社会人になってる息子が、高校生だった時に何度か私達も経験あって時々ここ覗いています。 確かに、近親との関係は世間で許されない事と判ってはいました。 でも、一度関係してしまうと息子も大胆になり求めて来ますし、戸惑いながら私も受け入れてしまいます。体を重ねる度に、禁断の快楽に溺れながらも堕ちて行くのが判っていました。 その結果、私は息子の子供を宿してしまい、義母に疑われ主人に問い詰められ息子との関係を知られてしまいました。 当然、叱られ手をあげられ、ついには別居となったんです。お腹の子は堕胎し、息子との関係も断ち今は後悔しながらの寂しい一人暮らししています。 一時の快楽の為に失った物は大きいです
他人はどうだか知らんが、俺がここ見てる理由はただ1つ。ヌケるか否か。
近親相姦に興味がどうこうなんてのはどうでもいいし、これが釣りだろうがマ ジネタだろうが、 とにかく「何タワゴトほざいてんの?」という文章でしかない。 んで、「ヌケない文章なんぞ書き込みされるとウザいんだけど?」というのは 前提として、 これがマジネタだとしたら、何度も書き込みされると邪魔くさいからレスをし た。ただそれだけ。 −−− 古今東西、近親相姦で家庭崩壊した例なんぞ山ほどある。 各地の神話にゃ姉弟婚なんてのもあるが、あれは神であることを免罪符にし て、 後付けで神の系譜を体系付けただけ。何でそんなことをしたのかといえば、 「わが王家は神の系譜に連なる者である」と主張するために神の系譜が必要 だったということ。 人間であれば、母子相姦は神罰に値する不道徳な行為とされてるのも世界共通 (父親殺して母親を娶った王の話など)。 神話は置いとくとしても、父親が娘をヤった結果として、娘が鬱になったり家 庭内不和が起きたり 近所にバレていられなくなったりしたら、これはどんな犯罪だか分かるよな。 『性的虐待』だ。 親子の性別が逆になっただけで犯罪性がなくなると思えるのか? だとしたら 精神病院行きだな。 『性的虐待』は犯罪で、本人に自覚があるかないかに関わらず不法不道徳な行 為。 |
電車が到着し、姉と二人向かい合うような形で乗り込んだ。
朝と同じくすごい混んでいた。 だが、もう遠慮しながら触る必要もなかった。 をシャツの中に手を突っ込み、ブラをはずし両手で胸を揉みまくる。 姉は覚悟していたようで、俯いたままかるく震えている。 その顔を上げさせ、自分の顔を見つめるようにさせると、目は潤み、胸を強く揉むたびに軽く吐息がもれている。 たまらなくなり、今度は一本の手をスカートの中に突っ込み朝と同じように秘部ねじ込む。 姉の秘部はもう洪水状態だった… 「姉ちゃん、またすごい濡れてるよ」 姉は首を振る。 「俺のも触ってよ」 ズボンから取り出し、姉の手に握らせる。 姉はためらいながらもゆっくりと手を動かす。 それを確認して、またスカートの中に手を入れると、別の手も入っていた。 後ろの男も姉を触りはじめていた。 前は自分が指を入れていたため、後ろの男は姉のアナルを触って、指を入れているようだった。 「姉ちゃんはアナルも受け入れちゃうんだね」 自分のモノを握る手がギュッと強くなる。 快速だったため、10分ちょいで電車は駅に着いてしまった。 姉とともに電車を降りる。「トイレでブラと下着を脱いできて。すぐにだよ」 「駅の中は明るいから…」「早くしろって」 姉はまだ何か言いたげだったが自分の強い口調に逆らえず、トイレへ行きその命令に従った。 シャツは白だったため、遠目でも乳首が透けて見える。スカートも短めなため、路地に出るまでの階段で中が見えそうだ。 一緒に歩いていると、すれ違う人達は明らかに姉を凝視していた。 階段では横で姉のスカートをめくり、下の男達に覗かせ家に向かって帰っていった。 姉は家に帰ると玄関でぐったりと座り込んでしまった。 「休めると思った?」 姉は恐怖で顔がひきっている。 その手をひき、姉の部屋のベッドに押し倒す。 「もうやめようよ…」 姉は泣きながらそう言ってきた。 「その割にはまだ濡れたままだよ。俺に入れられたいんだろ?」 スカートをめくり、シャツをまくり姉の体にしゃぶりつく。 姉は目を閉じ、必死に声を出さないように耐えていた。 姉の体をしっかり味わい、いよいよ秘部に俺のモノをねじ込むよう姉の足を広げる。 「それだけはダメ…お願い…」 姉は手で押しのけようとしたが、その手を押さえ、一気に中にねじ込んでいった。 血の繋がった姉の中に俺のモノが入っている興奮と、今までに感じたことのない締め付けですぐにでもいってしまいそうだった。 「いやぁぁ…」 姉は泣きじゃくっていた。「○○ちゃん、ごめん…」彼氏の名前をよびながら謝っていた。 「○○には中出しさせた?」 「まだ誰にも…」 「じゃあ俺が初めてだね」もう限界だった。 「うそ…うそ、それはやめて!」 姉の両手を動かないように形で抱き着き、口はキスで塞いだ。 快感で腰の動きが自然に早まっていく。 「いく!!」 「ダメ……」 姉の制止も聞かず、姉の中に精液を大量に放出した。どのくらい出ていたかわからない程に快感と放出が続いた。 姉はグッタリと、放心状態のようだった。 だが不思議と罪悪感はなくその日は朝まで姉を犯し続けた。 初めての中出し、初めてのアナルもその日に経験させた。 しかしその日以降は姉も警戒し、翌月には一人暮らしを始めてしまった。 一度きりでやめれたのは良かったのかな。 はまると抜け出せなくなりそうだし… 長い話にお付き合い、ありがとうございました。
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33歳の未婚女です。
私が中学生の時、母親を交通事故で亡くしました。 兄弟のいなかった私は、それ以来父親と二人暮らしに。 母親を亡くした悲しみはありましたが、 私は中学、高校を無事に卒業し、 社会人になりました。 いつからだったか、正確には記憶していませんが、 私は父親と肉体関係を持ってしまいました。 成人式は終えていたと思います。 決して無理やり犯されたというわけではありません。 かと言って、寂しい父親を慰めるため…と積極的に身体を捧げたわけでも無いです。 ただ、二人きりの暮らしの中で、 そうなってしまった… そんな感じでした。 何回か恋人と呼べる男性と交際をしました。 父親はそれに対して反対したり、 邪魔をしたりという事も無いのですが、 なんとなく私の方が身を引いてしまい、 結局は結婚まで到らずこの年になってしまいました。 父親とのセックスは、多分普通の夫婦みたいな感じでしょうか… 大体週に一回程度。 普段は別の部屋で寝ていますが、 営みの夜は父親の部屋で一緒に寝ます。 相手が父親というだけ… それ以外は、まぁ自分より年配の男性とのセックス…というだけで… ただ、相手が父親という事こそが大きな問題なのはわかっています。 ひとつだけ、最近になって悩みというか… 考えてしまう事があります。 父親が私の妊娠を望むようになりました。 子供を産ませたい…と。 まだ私自身の決心はついていませんが、 どうしたら良いのか…迷っています。 つまらない話をすみませんでした。
他人の話? 価値があるかないか判断して流してるだけですよ。
「聞いてない」とはちょっと違いますね。言及する価値がないだけ。 ぶっちゃけた話、書き込みした本人のことだけであれば 「産みたい? 勝手にすれば?」で終わるし、こんなレスしてないですよ。 わたしが言ってるのは、本人が 『子供を産みたい=子供を持つという幸せを手に入れたい』 という発想で産みたいと考えているというところが、 根本的に間違ってると言いたいわけ。 子供を持つことは幸せの条件にも、不幸の条件にもなるから。 不幸な子供を持てば親も不幸になる。 『子供を持つ→不幸な子供を持つことになる→自分も不幸になる』 この当たり前が見えてないのかと。
多くの方に色々なご意見を書き込みしてもらって、
私自身考える事が沢山ありました。 自分の認識の誤りを気付かされる事もあったし。 ただ、なかなか結論づける事ができませんでした。 昨夜も父親と営みがありました。 一昨日生理が終わったので、そろそろ妊娠しやすい時期に差し掛かっているはずです。 父とセックスをしながら、考えるのは妊娠の事ばかりでした。 コンドームを着けた父の性器を体内に感じながら、 いっその事、父がどうしても子供を産ませたいのなら、 そのコンドームを外して私の意思を確認しないで射精してくれたらいいのに… そんな事を思ってしまいました。 無責任で、浅はかな考えだと批判されるのはわかっています。 でも、今私自身の考えは、その位微妙でアンバランスな所にあります。 ただ、>>31さんの書き込みを読んで、少し気持ちがはっきりしてきました。 自然な流れ… 無責任なのでしょうけど、もし赤ちゃんを授かるとすれば、 それが運命だし… いくら父が子供を産ませたいと思い、 私自身も父親の赤ちゃんを身籠もりたいと思ったって、 それは叶わない事かも知れませんよね。 上手く表現できないのですが、 そんな事を今は考えています。 また、ご意見頂ければありがたいです。
あなたの望み考えていることみなさんの意見拝見しました。
ただ、親子間による妊娠の場合染色体の問題等奇形の子が生まれる可能性があると聞いています。血が濃くなるからです。そうゆう知識ありますか? 生まれてくる子供のことを第一に考えて下さい。お父さんやあなたの望む以前に生まれてくる子供の将来を考えて下さい。子供が大きくなった時に父親が誰? 子供に言えますか? 言えたとして子供の受けるショックなど… 自己満足の為に父親の子供を産もうとするのであれば止めたほうが子供の為です。 どうしても欲しいなら養子をとるとか色々な方法があるのでは… 子供の将来を考えてみて下さい。 私個人の意見は、止めるべきと思います。 |
うちのママは綺麗スタイルもいい、僕を悩まさせる。
家の中なのかきずかないのかにラフな姿で 見るのを避けるのが精一杯である。 其れが我慢できずむらむらして抱きかかえてしまった。 ママはびっくりしてのか叩きながら何するのと止めなさいと怒った。 頭が白くなっていたのか無我夢中であった。 ママは待って解ったからと僕を慰めに掛った。どうしたいのと聞かれた。 落ち着いて、ママにどうしたいの、話してみてと言われ、 とっさにパンツを脱がせようとすると、待ってと言いながら、 解ったからと今日だけよと誰にも言ってはダメよといいながら、 自分から脱いでくれた、初めて見たママのところ、 毛で覆われ白い足が目の前、思わずしがみつき押したをし、 毛のところに口をつけ吸うと止めなさいといいながら、 子供なのにアア止めてといいながら足を開きイやイヤと、 止めなさい、もう止めてと言いながらももう知らないと、 足を立て何でなのと悲しそうに言いながらも舐めさしてくれた。 そうする内にイや何でアアーイヤイヤといいながら、 ママもう、もうママイやいちゃいそうアアーモット吸ってと、 頭を抱え噛んで吸ってと今まで信じられない程、 悶えていいからこのまま往かせてとといわれ舐め吸った。 その時アアーイクウーと言いながらもうーいやあんと寝そべってしまった。 もう悪い子ママをこんなにさせてといいながら、 ズボンを脱がさせ内緒ね今日だけといいながら、 チンを握りここに入れてと足を挙げ開いた股に手に持ったままに、 入れてとあてがわれたのが気持ちよく出してしまった。 そのままでいいからとママわ上に乗り手で持ったチンを、 ママの所に入れアアーイイといいながら動き出し、 マッテ、マッテユうきママ、ママがアアーイクウー、 出していいからままの中にと締められるとそのまま往き、 ママも体を伏せてきた。暫くして御免といい、 お風呂で洗いなさいと二人で入った、綺麗に洗ってくれママが言った、 今日の事は誰にも言ったらだめよ。ユうが襲ってきたとは ママも言わないママはユうが好きだからママは変になってしまったが、 パパにも言わないでお願いと言いながらもう一度だけ入れてもいいと、 洗い場に寝てここよといいながら入れさせてくれ中に往ってしまった。 ママは中腰になりシャワーで股を指で洗っていた。 ママがモット好きになってしまった。
すごく読みにくい。
>落ち着いて、ママにどうしたいの、話してみてと言われ、 >とっさにパンツを脱がせようとすると、待ってと言いながら、 >解ったからと今日だけよと誰にも言ってはダメよといいながら、 >自分から脱いでくれた、初めて見たママのところ、 >毛で覆われ白い足が目の前、思わずしがみつき押したをし、 >毛のところに口をつけ吸うと止めなさいといいながら、 >子供なのにアア止めてといいながら足を開きイやイヤと、 >止めなさい、もう止めてと言いながらももう知らないと、 >足を立て何でなのと悲しそうに言いながらも舐めさしてくれた。 >そうする内にイや何でアアーイヤイヤといいながら、 この10行の中に6個のの文が存在する 落ち着いて、ママにどうしたいの、話してみてと言われた。 とっさにパンツを脱がせようとすると、待ってと言いながら、 解ったからと今日だけよと誰にも言ってはダメよといい自分から脱いでくれ た。 初めて見たママのところ、毛で覆われ白い足が目の前思わずしがみつき押し た。 毛のところに口をつけ吸うと止めなさいといいながら、 子供なのにアア止めてといいながら足を開いた。 イやイヤ、止めなさい、もう止めてと言いながらももう知らないと、 足を立てた。 何でなのと悲しそうに言いながらも舐めさしてくれた。 句読点を修正するのは面倒くさいのでやらないけど・・・ 小学生低学年の文の書き方。 |
私は、40才の主婦です自分の淫らさをおもいしらされてしまいました。今年になって突然主人の単身赴任がきまりました。いざ、主人がいなくなると寂しさが身にしみました。 息子の事も気になりだしました。最近めっきり口数が少なくなり、私を避けてる感じでした。年頃だから、しかたないと思っていましたが、なにか思い悩んでるように見えました。悪いと思いましたが、息子がいない時に部屋に入ってベッドの下や机の引き出しとかあけてしまいました。
意外な程何もでてきませんでした。パソコンの履歴を見ると包茎手術という文字が目に止まりました。もしかして、この事を悩んでるのではと思いました。気になってしかたがありませんでしたが、息子に話をどうきりだしていいか、わかりませんでした。 結局、主人が帰ってきた時に相談してみる事にしたのです。 数日後でした、息子がめずらしく何か言いたそうにしていました。私が言いたい事あるなら言いなさいと催促すると何でもないと黙り込んでしまいました。私はおもいきって言ってみました。「一緒にお風呂に入ろうか?たまには背中流して、親孝行して」断わられると思いましが、息子はうなずきました。 息子は、恥ずかしそうに前をタオルで隠しながら、後から入ってきました。筋肉質でひきしまった身体でした。今まで子供だっと思ってたのに・・・まぶしい感じでした。ボディソープを手につけると優しく背中を洗ってくれました。「今度は、私が洗ってあげる」と言うと息子は「俺はいいよ」断わってきましたが、私が、「いいから背中をむけなさい」と言うと素直に従いました。 私も同じようにボディソープを手につけると息子の背中を洗いました。そして「前も洗ってあげるから」て言いました。「私だって男の子の身体の事ぐらいわかるわ」と言いタオルをとりさりました。 私は茫然としました。息子のものは、たくましくそそり立っていました。主人のものより大きく包茎でありませんでした。その時、握りしめたい欲望にかられました。沈黙が続いたあと、洗ってくれるていったよねと息子は言い、私の手を股間にもっていきました。 前も洗ってあげると言ったものの手でじかに洗うつもりはありませんでした。駄目よと私は手をひこうとしました。息子はそれを許してくれませんでした。洗ってくれると言ったろと息子は声をあらげて手をおしつけました。気づいた時は私は手は息子のものを握っていました。心臓が破裂しそうになりながら、ボディソープをつけて洗いました。息子のおどおどした様子は消えていました。こんどは俺が洗ってやるよと言いました。思いがけず、息子の手が前にまわってきて胸を揉みしだいてきました。「そんな・・・駄目よ」と言うと「前も洗ってやるよ 」と「母さんが悪いんだからな」とボディソープをつけて触りまくってきました。 私は愚かでした、この前まで中学生だったといえ、一緒にお風呂に入るなんて非常識でした。息子は卑猥な言葉を言いながら、私の身体をまさぐりまくりました。私は必死に声を押さえるのに必死でした。経験ないはずの息子ですが知識があるのか、感じさせられてしまいました。外に声が聞こえてしまうんじゃないかって気になりました。私は親としつ毅然とした態度は何ひとつとれませんでした。息子に変態とののしられながら、お尻をむけさせられて、何回もお尻をたたかれました。そして貫かれてしまいました。 |
その日は土曜日も仕事でした。朝少し頭が痛かったのですが、無理して出
かけたのです。 会社に着くと寒気がしてきて、結局お昼頃帰ってきました。 息子は友達と遊びに行くと言っていたので、お昼はどこかで食べなさいとお 金を渡していました。 だから連絡せず帰ったのですが、玄関を開けると見知らぬサンダル。 息子も、帰ってるのかと思って声をかけようと思ったら声が聞こえました。 女性の声。しかも喘ぎ声です。 「あん、やん、、、、ん、、、ん・んん、、、」泣いているかのような声。 よく声を聞くと息子の1つ上の彼女の美香ちゃんっぽい。 中学のクラブが一緒だった背の高い可愛い子です。 あっと思ってあわてて外に出ました。 もう頭がぐらぐら、駅までやっと戻ると、ファーストフードの店でアイスコ ーヒーを 飲みながら気持を落ち着けました。 そして息子の電話。「あ、お母さんちょっと具合が悪いから帰ってきたの。 今駅だけど どこなの?」「あ、まだ遊んでるけど、もう帰る、、。」「じゃあお昼買っ ていくから。」 コンビニで適当にお弁当を買って帰りました。 コンビニを出ると、丁度彼女が歩いてきました。 「あ。美香ちゃん。優太と一緒じゃなかったの?」「いえ、お買物してたか ら。」 顔がかなり赤い。間違いないと思いました。 まあ帰っても食欲がなく、すぐ布団を敷いて寝込んでしまいました。 夫が単身赴任というのは、こういうとき困ります。 身体が熱っぽくだるいのに、さっきの出来事を考えてしまい眠れません。 全く思いもつきませんでした。息子はひどく恥ずかしがりやで彼女の猛アタ ックに ずるずると付き合いを始めたのです。はきはきとしたいい娘さんですが、 私は好きじゃなかったのです。「もう、姑根性か?」夫は笑ってましたけ ど、 なんとなくあの娘はいやらしいっぽい感じで、息子には合わないと思ったの です。 あの娘と付き合いだして、息子は変わっていったのです。 凄く素直だったのに、口答えをするわ、やたら反抗的。 あの娘のせいだ。熱もあって、頭の中がもやもやしました。 余計熱が上がってしまい、結局近くの内科に行きました。 夜気分は最悪。ゼリーとかなんとか食べ少し眠る、と薬が効いてきたのか汗 が出てて、身体が 楽になったのです。 でも少し身体がだるい。身体を拭いて着替えるとまた少し寝てると、お昼を 買ってきた息子が 部屋に。 少しサンドイッチを食べ、また寝ました。 大丈夫?と聞く息子に腰と脚を揉んで貰いました。寝すぎと元々立ち仕事で 脚は疲れるのです。 「気持いい、、ああ。。」 仰向けになって、太腿を揉んで貰ったのです。凄くあそこが熱くなりまし た。 おもわず息子を抱き締めたのです。「なんだよ!」「じっとしてて。」 「お母さんのはイヤ?」「昨日してたでしょ?」「、、、。」 息子に服を脱ぐように促すと、私も全部脱ぎました。 息子に抱きつき、私は息子の脚をはさみ、あそこを押し付けました。 腰を動かし、息子の身体をキスし、舐めまわしました。 「う、、ん、、気持いい。」クリトリスが擦れて本当に気持ちよかった。 「立っちゃうよ。」と息子。もうすっごく硬くなってるくせに。 私はそっと手でつつむと、息子も私のあそこ手を。 指を入れてきて、「やん、」と腰をふるとまた今度は奥まで押し込んできま す。 脚をひらかされて、指で激しく突きあげる息子。 「あ、やだ、、、」凄く、上手!「ああ、だめだったら!」 「ほら!」「ア。ああ。いや、、あああああ。」 私は息子にしがみつき泣き出してしまいました。 イったの何年ぶり?たまに夫に抱かれていましたけど、お互いが義務的、惰 性のセックス。 「あ、凄い、イったんだ。凄い。」喜ぶ息子。 息子を迎え入れました。「(イキそうだったら)ちゃんと言うのよ。」 「あんあんあんあんあんあん、、、、、」 出そうと言う息子のを咥え、舌で、穴をちろちろとして上げると、ビュっ! と勢いよく出てきて むせそうになりました。 |
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