近親相姦体験告白
※初体験のみ/続編は経過報告にて

関西→DX東寺劇場 関東→DX歌舞伎町
1.母と息子の出会い?第六部   2.(無題)(4)   3.小5の時から1人娘と…!(5)   4.母親からの誘い(2)   5.やっと妹と(5)   6.兄貴としてしまいました(5)   7.母との思い出 つづき(2)   8.父と(5)   9.妹との話(2)   10.皆さんからの非難をお待ちしております(13)   11.母が悪い(3)   12.母とH出来るようになったなきっかけ(4)   13.母との思い出(1)   14.母との始まり(5)   15.家出妻最終(14)   16.過去話(12)   17.弟の大きなおちんちん(6)   18.ちよっぴりSな弟と(1)   19.母の割れ目!(21)   20.小5でも・・・(6)   21.今年高校入学の娘(11)   22.お兄ちゃんと(7)   23.一度だけの過ち(10)   24.妹(3)   25.高校1年の暑い夏(3)   26.プレゼントのお返し(11)   27.熟母と2(9)   28.家出妻その5   29.家出妻その3(3)   30.父を慰めて17年   31.家出妻その4(2)   32.コタツ(1)   33.(無題)(10)   34.今年から・・   35.週末の夜…(13)   36.家出妻(3)   37.家出妻その2(4)   38.週末の夜…続きです(9)   39.淫姉(10)   40.謹賀新年1/9 (8)   41.父と初めてのセックス(10)   42.妹(変態)(8)   43.妹と(17)   44.息子のデカチン(5)   45.今年から・・(1)   46.SEで独立(12)   47.娘と暮らしています(15)   48.母との思いで(14)   49.(無題)(8)   50.ソープランド(20)   51.母とのなれそめ(6)   52.息子との関係(3)   53.JC3の娘と(12)   54.アコちゃんと妹と 2(4)   55.妹を思う(12)   56.義理母と(5)   57.(無題)(1)   58.教師の母(3)   59.受験で(9)   60.息子のことで(10)   61.(無題)(1)   62.どうしよ?(12)   63.母とです(20)   64.息子との事(13)   65.母と入浴A(4)   66.母との思いで 続き(10)   67.偶然の再会!?(7)   68.母親(3)   69.憧れの叔母との関係(1)   70.長男との(29)   71.息子とのこと(18)   72.巨根で悩む息子(20)   73.母と入浴(2)   74.お姉ちゃんの制服(11)   75.母ちゃんを犯すつもりが(16)   76.母親とのH(6)   77.娘とは15年位の関係@   78.妹ちはる(8)   79.中坊のおまんこ(6)   80.追憶(6)   81.母(6)   82.変わってしまった妹(15)   83.僕の姉貴(12)   84.お兄ちゃんが・・・(11)   85.母と交わした約束1(6)   86.やっちゃった   87.僕のオナニー(6)   88.友達と姉と僕(11)   89.不憫な姉(15)   90.伯母の秘密(5)   91.成人式を迎えた息子に(36)   92.弟たち(20)   93.巨根息子の猛烈ピストンに狂乱する妻(10)   94.母親と(17)   95.姪とのこと(9)   96.姉との子作り (2)(11)   97.一線を…(11)   98.母のチンチン治療(6)   99.母姉丼(6)   100.お父さんとの恋人同棲性活 (7)  

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1 母と息子の出会い?第六部 削除依頼 レス無し
1: 投稿者: ◆qdTbiorb.Y    2010/03/11 12:49:04 (xoCIw7IU)   
俺はベットから起きて母を迎えた。遂に魔の刻だ。憧れの母子相姦が出来る・・・
俺はまた身震いした。
「孝・・・・悪いお母さんを許してね・・」
母はそう言うと、熱い眼差しで、俺を見詰めながらバスタオルを指先で掴み、折り目を引いて、床に落とした。桜色の全身があらわになった。少し震えていた。
「綺麗だ・・愛してるよ・・母さん。」
俺もバスタオルを一気に剥ぎ取って横になげた。ペニスが鼓動を叩く様に、脈打って、ピクピク動いてる。俺も震えていた。
母がチラリと俺のペニスを見たが、視線を目に戻した目が潤んでいる。
「あぁ・・母さん・・」
「あんっ、たかしぃ・・」
俺達はお互いを、引き寄せた。母が俺の胸に顔を埋めて、腰に手を回し、抱き付いた。俺は母のお尻に両手を回し、母のお腹に、ぬるぬるの怒張ペニスを押し付けた。
「あぁ・・孝・・たかしのオチンチンが、あたってる・・」
俺は母の頬に軽くキスをして、唇に口をつけようと移動したら、母からキスを求めてきた。母の舌が俺の舌を求めて突きだしきた。舌先で歯をこじ開けられ、せわしなく口の中を動いてる。母の鼻息は荒く、今までのキスとは、興奮の度合いが違う様だ。勿論、俺もハンパなく興奮してる。全裸の母のお尻を触って、興奮しない訳がない。母のお尻は鍛えているので、程好い固さだ、モチモチしている。俺はキスしながら、両手で擦ったり、揉んだりした。
「んぁ・・んんっ・・ん 〜・・うぅ・・ん・・んっ」俺は左手を母の乳房に持っていき、手の平で包むように揉んでみた。指先が押し戻される感触は、柔らかいパンの様な、癖になる弾力だ。乳房の先にある、乳りんや乳頭も小さ目で、なぞるだけで、母は感じてる。母を見ると感度は良い様だ。
右手を母のお尻から外腿を擦り、内腿へ、内腿を擦っていると母も理解したのか股を開いてくれた。
「!うん〜・・うんっん・・うん・・ハァ・・うん・・う〜・・ハァ・・」
俺は左手で母の乳房を揉みながら、右手を母のアソコへ。指先が母の陰毛に触れた時、少なめに感じたのは、かなり濡れているからだったまるで蜜が溢れている様な膣穴に中指をゆっくりと出し入れしてみる、入り口がきつい、きついと言うより、母の膣が伸縮していて、クイックイッと締め付ける。中に取り込もう蠢いてるのだ。中指が動かしてないのに勝手に中に入っていく。中指と薬指を入れ、指先に伸縮しているのを感じながら母のザラザラしているGスポットを見つけ責めてみた。
「!んっ〜・・あっ・・はぁはぁ ・・!んっん・・んっ〜・・あっ!ん〜・・」
母の腰が妖しく左右に揺れ出し、腰が二回位ガクガクと痙攣した。逝った様だ。母の手が俺の背中からお尻を触り、俺のペニスに伸びてきた。最初は恐る恐る触っていたが、左手で俺の皐丸を揉みながら、右手で、ぬるぬるの亀頭を撫で回し、亀頭に何回も絞り挙げる。俺は情けないが、堪らずにキスを止めて、母に哀願した。
「あっ・あっ・母さん・・ごめん・・ちょっ・・」
「ん〜・・はぁはぁ・・たかしぃ・・うふっ・・はぁ・・逝きそうなの?・・」
俺は腰引いたが母が掴んで、離さない。母に促されてベットに座った。
「逝きそうなら、孝・・良いから・・出したら・・」母の手の、絞り挙げる運動が速くなる
「あぁ・・母さん・・そんなにされたら・・あぁ」

俺は情けない声を上げていた。
「良いから・・逝きなさい・・孝・・ほらっ・・」
「!・・・あっ母さん・・」母が俺のペニスをくわえてくれた。亀頭の裏筋をに舌を添えて舐めあげ、そのままパクッとくわえた。ペニスを音を出して、ジュルジュルと吸い上げ、喉の奥まくわえ込んで、顔を激しく上下に動かす。あの母がAV女優の様だ。そんな愛撫に耐えられる訳なく、女の子様に声をあげて母の口に吐き出した。
「あぁっ・あぁぁ〜あん」
腰がガクガクと痙攣して二度、三度と母の口に吐き出した。母は手に出そうとしたが、俺を見詰め、涙目で全部飲んでくれた。
母がスポンッと口を離して舌舐めずりをした。
「濃い〜わぁ・・やっぱり若さねぇ・・久しぶりに飲んだわ、母さん・・」
母はそう言いながら、俺のペニスを離さず、上下に絞っている。
「母さん。くっ・・くすぐったい・・逝ったばかりだから・・」
「そ〜お・・若いから・・だいじょうぶよ・・ウフフッ・・ほらっ・・固くなるわよ・・ほらほらぁ・・」母のペニスへの愛撫で直ぐに血が、海綿体にみなぎってきた。
「あぁ、母さん・・気持ちいいよ・・あぁ・・」
「ほらっ・・もぅ、元気よ・・はぁ、しかし立派ねぇ・・んっ・・」
母が両手で掴んで、ペニスの亀頭をペロッと舐めた。「あはっ、お父さんより・・長くて、太いかも・・」
「それにしても、母さん・・凄いエッチだよね・・」
「そ〜お・・そうかもね・・お父さんも言ってたわ・・人が変わるって・・淫乱だって・・」
「だよねぇ・・さっきまで、あんなに迷ってたのに・・この変わり様だもん・」
「だからなの・・本当は、淫乱だから、軽蔑するんじゃないかと思って、あなたが・・息子相手に淫乱なんて、最悪でしよ・・」
俺は母ををベットに押し倒して、キスをした。母はビックリしていたが、直ぐに俺を抱き締め、舌を絡めてきた。右手で母の胸を揉みながら、母の長い髪を指ですくい、口を離して、おでこにキスをした。
「母さん・・軽蔑なんか、しないよ・・淫乱、大歓迎だよ・・大好きだよ・・」
「本当?・・孝、ありがとう・・母さん、それが、心配だったの・・」
母が俺のペニスに手を伸ばし、俺を熱い目で見ながら上下に絞り挙げる。
「ウフフッ・・母さん、溜まってるから・・覚悟してね・・たかし。」
「望むところだよ、母さん・・」
「あぁっ、たかしぃ・・キスしてぇ・・」
母がまた激しく、キスしてきた。舌を俺の歯の裏から表までねぶりまわし、奥へ奥へと入れてくる。
俺は負けられないと思い、母の口から舌を引き抜き、母の耳に舌を差し込んだ。
「あぁ!・・たかしぃ・・いぃ!・・母さ・ん・み・・あんっ・・耳が、かんじるぅ・・あっ・いぃ・・」母は耳が感じやすい様だ。俺は母の耳を舌で舐めまわし、唾でベトベトにした・それから首筋を丹念に舐めて、母の胸を攻めた。
「あぁ・・たかしぃ、いいわぁ・・あんっ・・いぃ」片方の乳房を揉みながら、もう片方は舌先でねぶったり、甘咬みしたりした。
舌先で乳首を転がしながら、右手は母のアソコに持って行った。ちょっと撫でると、かなり濡れてるのが解る。中指と薬指をねじる様に入れるとまた、膣口が吸い込む様な、律動をする。「母さん凄いね、この締まり・・こんな締まり、初めてだよ・・」
「はぁ・はぁ・・えっ・何・・私のアソコの事なの?・・はぁはぁ・・」
「そうだよ、ほらっ・・指が締め付けられて、中に吸い込むよ・・凄いね・・」
「あ〜ん・・はぁ・・それは・・いっ・あなたのせいよ・あんっ・・」
「俺のせい?・・なんで・・意味解んないけど・・」
「ふぅ・・あんっ・それは・子供を産んだ人は・・んっ・大体そうなの。産んだ後に・あっ・・そうなるの・あぁ・・」
俺は話しながら指の出し入れを続けてた。

「んんっ・一人産んだ・んっ・・位の人・・あぁ」
「一人位の人って?」
母が俺のの手を押さえた。「はぁ・はあ・・もぅ・・教えるけど・・びっくりしても、知らないわよ・・」
「何、何、女体の神秘だよね、知りたいよ・・」
「ウフフッ・・出産する人に よるけど、産む時に骨盤がの開きが小さい人は、アソコを切るのよ、赤ちゃんの頭が出る様に。・・」
「!えっーアソコを切るー・・イタタ・・想像だけで痛いよ。」
「でしょう、でも・・後で縫うのよ、もちろん・・」
「あーまた、痛いよ。」
「だからぁ・・縫うから、締まりが良くなるの・・子供、一人位なら大丈夫だけど何人も産みすぎるともちろん、駄目だと思うけど」
「なるほどね・・だからクリクリと締まるんだ・・でも中に吸い込むのは?」
「?それは・・多分、生まれつきよ・・それに、エアロビとかで股関節を鍛えてるから・・」
「そうかぁ・・勿体ないよね、使わないと・・ねぇ、母さん。」
「さあ・・それは、どうかしら?・・あ、な、た、・・次第かなぁ・・」
「よぉし、任せてよ・・母さん。」
俺は変な質問から、この先の二人の関係までの、良い話しが出来たと思った。とにかく母を感じさせて、俺だけの女にしなければ。俺は愛撫を再開した。
母の胸を啄みなから、指二本を高速で出し入れした。
「あぁ!あ〜・・あー・・いぃ・・あぁ・・いっ・・くっ・・いくぅ・・あぁ」
母がまた逝った様だ、でもこれからだ。俺は舌先を胸から、なだらかな曲線のお腹に持っていった。目の前に母のおまんこがある。良い匂いだ。まさに男が夢中になる濃厚な匂いと言えばいいのか、熟れた芳醇な匂いとも言える。俺は鼻から嗅ぎまくってから、舌先を一気に膣に押し込んだ。
「あっあ!たかしぃ・・あぁ・・ん〜・・あぁ・・いぃ・・いっ・いっちゃぅ・・ああっ・・いぃ・・」 母がブリッジをする様に俺の口におまんこを押し付けてくる。俺は膣内をねぶり、舌を抜いてクリトリスを舐め挙げるという愛撫を繰り返した。
「!ああっ・・いいっ・・はぁ・・うぅ・・やっ・・ん〜・・いくっ・・あー」
母が完全にブリッジの格好になり、ガクンと落ちた。また、逝った様だ。俺はいまの内にと思い、枕元のコンドームに手を伸ばすと、母が止めた。
「はぁはぁ・・たかしぃ・・良かったわぁ・・はぁはぁ・・それは、要らないから・・」
「!それって・・生で・・コンドームを付けないで良いって事なの?・・」
「大丈夫なの、母さん・・妊娠とか・・俺・・悪いけど、怖いし・・」
俺はギンギンの息子を握り締め、正座してしまった。母が起き上がり、母の愛液でベトベトの俺の顔を舌で舐め回しながら。
「ウフフッ・・やっぱり、気にするの・・たかし・・」
「だって・・男のマナーだし・・もしもって・・」
「意気地がないわね・・ウフッ・・大丈夫よ・・」
母がペニスに手を伸ばしてきた。
「私は妊娠しにくい体質になったの・・あなたを産んでからだけど・・」
「本当に大丈夫なの?」
「大丈夫よ、何か生理不順だし・・あなたが産まれてから、二人目に何回も挑戦したけど、出来てないでしょ。」
「解ったよ、母さん・・俺も本当は何も着けずに母さんを愛したいよ・・」
「ウフフッ・・たかし、さあ来て・・お母さんをいっぱい愛して・・」
母はゆっくりと仰向けになり、足を開いた。俺もはやる気持ちを抑え、ゆっくりと母の足の間に入った。
俺は自分のペニスを持ち、母の膣口に添えた。母が覚悟した眼差しで見ている。亀頭が膣口に触れた、熱い。俺はゆっくりと腰を突きだした。亀頭が熱い膣の肉襞を押し分け入って行く。
ぬるぬるだ入り口は少しきつめだが、中に収まると温かく、手に包まれてる感覚だった。母の手が俺の腰を掴み引き寄せる。
「あぁ〜たかしぃ・・あぁたかしのオチンチンがぁ・・あぁ・・入ってるぅ」
俺は少しでも動かすと逝くんじゃないかと不安になった。母の膣口が俺のペニスの根元をキュッキュッと締め挙げ、肉襞がペニスを吸い込む律動を始めたからだ「あぁ・・母さん、ちょっやばい・・」
「あぁ・・はぁはぁ・・あはっ・・たかしぃ・・構わないからぁ・・いっぱい逝きなさい・・ほらぁ・・」
母が自分から腰を押し付けグラインドしてきた。妖しい動きだ。俺も負けられないと腰を少し引いたら肉襞がペニスにまとわりついて来て。俺は呆気なく、ガクガクと逝ってしまった。
「あぁ〜たかしのぉ・・たかしのがでてるぅ〜・あぁお母さん・・うれしいぃ」俺はペニスを膣に納めたまま、母に倒れ込みキスをした。
「母さん・・ごめん・・また逝ったよ・・」
「はぁ・・はぁ・・たかし・・良いから・・また、出していっぱい・・待ってなさい・・んっ・・んんっ・・」
母がお尻に力を入れたら、ペニスが肉襞に絞られる感覚になった。肉襞がペニスを圧迫しては緩める律動を始めた。俺のペニスも萎えかけて、いたのにまた、血がみなぎって来た。

本当に長くて飽きたかも知れません。この部で終わらせるつもりでしたが、入らなかったので。次で最後です。宜しくお願いします。第七部につづく・・



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2 (無題) 削除依頼 レス数:4
1: 投稿者:    2010/03/11 02:28:31 (VW3696Tl)   
気持ちいいよ、気持ちいいよ。
もっとして、もっとして、やめないで。
もう、ぐしゃぐしゃだよ。

娘の下半身に顔を埋めクンニしている俺に小さな声で呟いた、18歳の娘ゆか
り。

風呂から出てきてソフアーに腰掛パジャマ姿でテレビをみているゆかり、
俺はビールで1人晩酌をしている。

風呂上りのシャンプーのいい匂いがする。
娘の方をさりげなくみると、パジャマの胸のボタンは一つはずれている。
谷間が少し見えた。視線を戻した。
大学1年の娘は、上○彩に似ていると俺は思っている。

ゆかりも飲むか?、うん少し、コップ持ってこいよ、オリオンビールという銘
柄のビンビールを注いだ。

通学しいる女子大のこと、勉強のこと、流行の歌手のことなど話しながら、一
緒に飲み始めた。

かなり早いペースでお互いにつぎあいながら飲んだ。
俺はかなり酔いが回ってきた。
娘も赤い顔をしてきた。
ビールがなくなってしまったので、焼酎に変えかなり飲んだ。
ふたりとも、泥酔状態の一歩手前まできている。

酔いにまかせて、かなりきわどいことを娘にきいた。
彼氏できたか?
いないよ、

じゃまだ、処女か?、
しらふでは聞けないようなことを口走る。
娘もかなり酔っているようだ。
あたりまえじゃん、

キスはしたことあるの、
まだないよ。

かわいそうだな、セックスはいいものだよ、
そうなんだ。

パパと一度ためしてみるか?
え、冗談はやめてよ。

誰かと一度は経験するんだから、パパが教えてあげるよ。
え、パパが、

パパがセックスのしたか教えてあげるよ、いい気持ちにさせてあげるよ。
ほんとうにいい気持ちになれるのかな?

やさしく教えてあげるよ。
教えてもらっちゃおかな?

酔っているせいか、大胆な娘の言葉に少し驚いた俺。

やさしく抱いてあげるよ。
やさしくしてね。

お互いに立ち上がり唇を重ねた。
パジャマのうえから抱きしめた。

抱きしめたまま、胸に手をやった。
パジャマの下はノーブラだった。
くすぐったいよ、

パジャマのボタンに手をやり舌はうなじを愛撫しながらそのボタンを一つ一つ
はずした、どきどきしなら。
小学生4年頃までは一緒にお風呂に入っていたが、その後は娘の裸は見たこと
はなかった。
今ここに、大人に成長した娘の豊かな白い胸が俺の目の前にある。
きれいだ、乳首はかなり大きいが乳輪はピンク色をしている。

綺麗な胸だねゆかり、と俺。
ありがとう。と娘

近くのソフアーに誘った。

娘をそこに寝かせた。
胸に舌を這わせた。
う、う、少しやばいよ、と呟く娘。

下のパジャマに手を回し、
脱がすよ、腰を少し浮かせて、俺。

水色のパンテイー一枚で横たわる娘のゆかり。

ほんとうにいいんだね?
うん、もう気持ちいいよ、

パンテイーに手を掛けゆっくりと下ろしました。

生まれたままのゆかりがそこにいました。

ウエストはくびれ、腰の部分は大きく、もう完全の大人の体をしていました。
ゆかりの体はきれいだよ、素敵だと、呟いた俺。
男をまだ知らない、処女の女の体はとてもきれいに輝いてみえました。

俺も脱いで全裸になりました。
足をひらいて、と俺はゆかりにいいました。

割れている部分がはっきりわかりました。
丘の上にある陰毛、びらびらとクリ、その下に続く割れ目。

俺は両手でクリを探し、開げ、舌でクンニを始めました。
唾でぐちゃぐちゃになるまで続けました。

やばいよ、やばいいよ、気持ちいいよ、
もっと、もっと、やめないで。

ピクン、ピクンと体が反応しているのがわかりました。
いっちゃうよ、いっちゃうよ。

この状態をかなり長い時間続けました。愛液が流れ出てきました。
唾液と愛液でびちゃびちゃです。

受け入れる準備は十分整いました。

受け入れる前に、どんなものが入るのか、娘に教えてやりたくなりました。

俺のいきり立った下半身を娘に握らせました。
その大きさにびっくりしたようすでした。決して俺の下半身は人より特別大き
いとは思いませんが、初めて男の勃起したものに触れた娘はびっくりしたよう
すでした。

娘にいいまました。
挿入される前に見てみる?
うん、でも恥ずかしい、
うそ、こんなものが入ってくるの、さけちゃくよ。
やさしくしてね、パパが始めてだから。

今度は指でクリを愛撫しました。
う、気持ちいい、気持ちいいよ。
やめないで、もっとして

入れるよ。

足を開いて、力をぬいて。

入り口を見つけて押し込もうとしました。

痛いよ、痛いよ、裂けるよ。
もっとやさしくして。

もう少しだよ、

痛い、痛いよ、

痛〜〜い、と言った瞬間、娘の顔が苦痛に歪みました。
それが、ゆかりの処女喪失の瞬間でした。

初めて、男を受け入れたゆかりの大切部分は狭く、温かく、湿っている。
締め付けてくる。

破瓜の痛みに耐えながらも、奥まで受け入れようとしている。

俺は腰を動かした。上下にゆっくりと動いた。
最後は抜きながら、ゆかりの体の上に放出した、白い精液を放出した。
まゆみの上半身を起こし、体についている白い液体を指さし、
これが、赤ちゃんの素なんだよ。とゆかりにいった。
体にべたべたした精液がついたままでしたので、一緒にお風呂に入り、全身を
洗ってあげました。

終わったあと、ゆかりはいました。
気持ちよかったよ。
初めては、パパで良かったよ。
入ってくるときは、痛かったけれど、気持ち良かったとよ。
また、パパとHしたいな。


2 : 投稿者:名無し    2010/03/11 08:54:14 (1AotelnR)   
ゆかりとまゆみと、三人でしたのですね。


3 : 投稿者:(無名)    2010/03/11 09:31:11 (WQ.Iehi9)   
妄想だから、しょうがないでしょ。
名前が違っても

4 : 投稿者:    2010/03/11 10:14:40 (aZ7mS0Ip)   
いかにも作ったことがわかる ゆかり? まゆみ?

5 : 投稿者:****
投稿削除済み

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3 小5の時から1人娘と…! 削除依頼 レス数:5
1: 投稿者:失業父 ◆1KAwi07cG.    2010/03/10 23:42:24 (kzjJVjAk)   
派遣社員を解雇され妻を居酒屋で働かせてる就活夫です!小5の娘と妻を仕事に出した後共同作業で家事を片付けお風呂に入ってコタツの中でテレビを観て寂しがりやの娘をベットに寝せ、妻を迎えに行く繰り返しの生活です!疲れ切った妻に軽い食事を食べさせ妻の寝室に寝かせ娘と寝る時は夜中過ぎになります。ひと息つき眠りにはいると、娘は安心した様に私の首に片手を巻き付け体半身をピッタリ密着させ私の胸の中に肩を丸めて爆睡始めます♪娘の可愛い寝顔を観ては…ホッペに軽くキスして両手で抱きしめ胸の中に抱き込み娘の寝息を聞きながら1日が終わります。続きは明日妻が食事に出かけた後書き込もうと考えて…ます☆

2 : 投稿者:サラリーマン    2010/03/11 00:11:50 (Ae76a3Kp)   
書かなくて良いから早く仕事を探しなさい、こんな所に書き込み
してる暇は無いでしょ。
3 : 投稿者:就活夫 ◆1KAwi07cG.    2010/03/11 00:44:16 (CanIPyau)   
リーマンは良いですね!就活しながら昼間コンビニでバイトしてます☆失業保険金が後60日あるから甘えてます♪リーマンさんも深夜族ですね。
4 : 投稿者:立ち見人 ◆XHKDIsPEFA    2010/03/11 03:32:02 (Hbr8v2Kk)   
リーマンさんの仰有るとおりです!
ここは遊びの場ですから来てはいけません。
しっかり仕事を探してください。
5 : 投稿者:特命係長    2010/03/11 06:49:04 (9wVLN7YF)   
現場仕事でもやりなさい。仕事は選り好みせず、まずやらないと…子供がいるなら尚更です。

6 : 投稿者:まじまじ ◆n8wnxmH2jE    2010/03/11 08:55:41 (74PMrQi9)   
もらいながらバイトできるの?貰ったこと無いけど二重どりやん笑
コンビニで就職しなさいな


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4 母親からの誘い 削除依頼 レス数:2
1: 投稿者: ◆3rmziH5e3o    2010/03/09 16:58:36 (fj4mMD7N)   
俺が18才だった頃の話。両親は養鶏業を営んでおり生き物相手の仕事なので年中無休で仕事をしている。珍しく父親が泊まりで農協の慰安旅行へ出かけた。夜 食事を済まし居間でTVを見ていると母親が笑顔で「一緒に風呂に入らない?」と聞いてきた。一瞬驚いた俺は「え〜 なんで?」と聞いた。母親は「たまにはええやろ」と言って台所へ戻って行った。どういうつもりなんだろう、普段から母親を女と見てきた事は無かったが こんな時になると少し意識してしまう。父親は短気ですぐ怒鳴り母親や俺はよく殴られていた。それなのに よくそんな誘いが出来るなと驚いてもいた。俺の考えすぎか、母親は俺の事を男と見ていないでまだ子供と見ていて誘ったのかしれない。しかし夏の暑い日などは俺が風呂から出てきてパンツや腰にタオルだけを巻いて台所をウロウロしているとジロジロと俺の体を見てくる。風呂に入る用意をしながら本当に入ってくるんだろうかと少し期待もしつつ浴槽に入った。しばらくすると母親が扉の向こうで服を脱ぎ始め、そして扉を開けると全裸の母親が入ってきた。47才の久しぶりに見る母親の裸は案外いい体をしていた。腹に少し脂肪は付いているが、胸はCカップ位で乳首は黒ずんでいた。尻は大きくていい形をしている。しかし一番記憶に残っているのは背中がスラッとしていてとても綺麗だったことだ。現在の俺だったら十分にヤレるしヤッておきゃ良かったと今頃になって後悔しているが その頃はウブだしそんな事は思いもしなかった。母親が体を洗うのを眺めていたが気まずいので先に風呂から出る事にした。母親は俺の下半身を凝視していたが「もう出るの?」と聞き「うん」とだけ答えて風呂場からでて行った。後になってからあれは母親からの誘いだったのではなかったのかと思う時がある。あの時俺に勇気があればお互いの体を洗いあいながらふざけた感じで愛撫して迫ったら表面的には抵抗しても間違いなくヤラセてくれたと思う。ヤッた方がまたはヤラなかった方が良かっのか分からないが後になってから相手の気持ちに色々と気が付くもんですね

2 : 投稿者:kei    2010/03/10 09:17:58 (90a8Kk1q)   
今でもやらせてくれるんじゃないんですか。
3 : 投稿者:(無名)    2010/03/10 22:32:57 (pQitzFQk)   
これは初体験スレじゃなくて、未遂スレに書く内容だね!

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5 やっと妹と 削除依頼 レス数:5
1: 投稿者:(無名)    2010/03/08 08:37:02 (XWUI0V1C)   
うちの妹は24歳の新婚です。 
清楚で巨乳で脚細く、ショートヘアーの色白と、昔からめちゃくちゃ俺のタイプです。 
ずっと冗談ぽくアタックしてたけど、全く相手にされずノーチャンスだったけど、昨日押し倒しちゃいました。 
かなり抵抗されたけど、全裸にして縛って、お〇〇こにクリームを塗って、部屋に放置して、20分程して戻るとかなり良い感じに仕上がってました。 
一度やってみたかった後ろから両乳首をこねて、尖らすと、いつもの妹では見れないくらいに喘ぎ、お〇〇こに手を持ってくと、ぐちゃぐちゃ 
あんだけ避けていた俺のち〇ぽも口前に持ってくと積極的にくわえるし、征服感満たされた。 
元々、ち〇ぽの大きさと腰使いには自信のある俺は妹がこの気持ち良さを忘れられないくらいやったげました。
2 : 投稿者:ロト    2010/03/08 10:20:32 (ewNQF7YS)    ja0wd0
使ったクリームって教えてもらうます?

3 : 投稿者:つっこみ担当    2010/03/08 13:03:46 (YZP..g4W)   
投稿が8:37って、こんな事、書く暇が在ったら仕事しろよ、ニート君

4 : 投稿者:(無名)    2010/03/08 15:54:24 (3BzpcHhs)   
なにを根拠に朝に投稿したらニートなのか教えてくれ?


5 : 投稿者:おじさん ◆fHUDY9dFJs    2010/03/08 22:07:18 (AOqzP.1y)   
人でなし

6 : 投稿者:通りすがり    2010/03/10 21:44:10 (1PcOum1q)   
4!
いちいち噛み付くな。

って書いてるおれも暇だな…


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6 兄貴としてしまいました 削除依頼 レス数:5
1: 投稿者:まりこ    2010/03/07 03:46:38 (Y3HMH8WU)   
私たち夫婦は、二人の息子に恵まれ、弟もできちゃった婚ですが家を離れ、ようやく新婚生活の時の夫婦生活を送れる年になりました。私は、50で夫は53になります。

私の実家には、母が兄夫婦と暮らしております。
車で一時間程度の距離なので、孫が小学生の時は、お互いによく往き来していましたが、兄貴のところは、子供がいないこともあり、最近はなかなか顔を出すのが遠退いています。しかし、正月前の大晦日には毎年恒例で兄貴のところ、つまりは実家に親戚一同が集まりました。父が他界して、かれこれ七年が過ぎ、母もかなり年老いて、なかなか出歩くことも難しい状態になってきました。
外出好きな母のことでもあり、兄貴からは、久しぶりに泊まりで温泉に行かないかと誘いがありました。
いつものこと、兄嫁は、じゃあ留守番してますから、まりこさんお母さんをよろしくと言い、私達夫婦に兄貴と母での計画となりました。
せっかくなので、行ったことのない東北にということになり、足の悪い母でも、行きやすい新幹線の駅まで宿から迎えのある岩手県のとある温泉という話になっていました。
しかし、一週間前になって夫の仕事の都合と母も風邪をこじらせて、キャンセルをしようかと兄貴から電話が入りました。
でも、せっかく楽しみにしていた雪の中の温泉ですし、兄貴とは二人でなんて今まで一度も旅行したことがないけれど、キャンセルしないででかけようと話しました。
兄貴からは、お互いの相手を気遣う話もありましたが、たまにはいいじゃないということで出発しました。
仙台までは雪がないようにみえましたが、新幹線の駅は雪の中で、宿は、さらに雪深い山にありました。
部屋に着いて、さっそく露天風呂に。男女別のお風呂もありましたが、一番景色の良い混浴に、兄貴と行きました。脱衣場が別にあり、助かりました。また、お客様はほかにはいないみたいで、小さなタオルをあてて、胸は手で隠して入りました。兄貴とこうしてお風呂に入るなんて、私が小学四年生の頃で、兄貴が六年生の頃、兄のチンポが大きいと私が言ったりしたことで、兄がいやがったんだと母から聞いていました。兄は、おとなしくて、母からは、いつもケンちゃんと呼ばれて、かわいがられていました。
そんな兄を、うらやましく、少し可愛く思ってはいました。
結婚は、私のほうがかなり早かったんで、兄貴なんだけど、弟のように思ってケンちゃんと私もいつしか呼んでいました。

お風呂から上がりお部屋での食事では、幼い頃の話でもり上がり、お酒もすすみました。
せっかくなので、今度は別のお風呂に。『家族風呂ってあるのよ、入ってみない?』と兄貴をからかいながら誘ってみました。

家族かな僕たち

家族でしょ、他人じゃないし

じゃ、入りに行こう

今度は、二人とも浴衣から下着を脱ぎさり、タオルもないまま生まれたままの姿になりました。お互い様に、お腹まわりに肉がつきましたが、初めてお互いに大人になった肉体をさらけ出したのです。

兄貴は、色が白く身長が高いので、さほど太さを感じませんでした。意外にあそこは毛深くなく少年のような感じで、つまり先っちょは可愛く皮が半分ほどかぶり、夫の毛深くて隠れてしまっているズル剥けたチンポと目で比べてしまいました。
兄貴は、意外と胸あるんだあと言った。

もう、二人も育てたから、私なんて

いや、きれいだよ

ケンちゃん、かわいいところが、昔と変わらない

見られちゃったな
でも、いざとなると、すごいんだけど

へえ、そうなの
じゃ、見たいなあ 兄貴のすべてを この際だから

うん まりこも見せてくれるなら

部屋に戻ると、ふとんが敷かれてありました。二つ、くっていて。


2 : 投稿者:ヘシン    2010/03/07 04:18:39 (gjeRikb.)    hesin35
(・_・)エッ......?途中だよね? 続きを お願いします。
3 : 投稿者:(無名)    2010/03/07 12:46:27 (kfXJfxCc)   
まだ先のストーリー完成してないから 今は完成するまで
待つべし

4 : 投稿者:通りすがり    2010/03/07 15:18:04 (kDN1WjZr)   
そうか。待つべし、待つべし。

5 : 投稿者:まりこ    2010/03/08 00:21:14 (iMFg7P/I)   
部屋に、ふとんが並べて敷かれてあるのを見て、体が熱くなりました。お風呂上がりでもあったのですが。
ねえ、私たち夫婦と書いたの

いや、ちゃんと名前書いたけど

兄妹には見えないんだ
だったら、ご期待どおり

と言いながら、やはり血のつながりのある実の兄妹なんで、一線を越えるのはという思いがよぎる。
兄嫁のことや夫のことも頭に浮かぶが、年老いた母を裏切るような気がしてならない。

なんか、昔からいつかこんな日がくるのかなって思ってたよと兄

さあ、じゃいざとなるとどんなふうなのかな、ケンちゃんは

私は、電気を消そうとした兄を止め、兄の浴衣の帯をほどいた

まりこも、脱いでと兄が帯にふれたが、私は、昔ながらの白いブリーフをさげた
そこには、さきほどの短小に見えた兄のチンポでなく異様にでかい、まさに男のシンボルってかんじで、ズル剥けで黒々としたものが勃起していて、正直ビックリしました

やっぱ、でかいかな

そうね、太いわね
こんなの、入んないわ

そうか

お姉さん、どうなの

入んないって、もうずっとしてないよ

さわらせて すごい太いわ、まるでさつまいもみたいね
でも、男らしくっていいわ
そうか

ああ、だから子供できなかったの

まあな

かわいそう、かわいそすぎる
私は兄のチンポをつかむと、指がまわりきれません。また夫と比べてしまいましたが、たくましいというか、こわい感じがした。

兄は私の乳房を愛撫してきます。乳首に柔らかくタッチされ、ツンツンになってきました。
そして、パンティをおしりのほうから下げられた。

僕たち、やっとたどりついたね

でも、まだ今なら

けど、もう戻れないよ
兄は、乳首を赤ん坊のようになめてきました。

私は、兄の太すぎるサオの長さを確かめるように、一番太い根元から、カリ、先走りがあふれる小さめの兄の亀頭を右手で上下させた。

兄の舌が次第に下がり、へそ、濃い体毛をくぐり、ぎこちなく指で広げられ、私の秘密を見られてしまいました。ほどなくして、クリを探られ、兄の舌が皮を器用にめくられ、私は、もうどうなってもいいって身をまかせました。
いや、いくっ、いくっ
兄にいかされてしまいました

私も、くわえきれない兄のペニスと何だか懐かしい兄の双つのタマタマをくわえました。兄のタマタマの袋の縫い目には、子供の頃に見た小さな水疱みたいなものがありました。
夫ほどではないですが、毛が口に入ってきます。

入れていいかい

うん

コントロールしてるから、中出しされても大丈夫なはずですが、こんなに太いの入るかしらと快感の波の中でわずかに感じた。

いきなり、兄の肉棒が私の中に入ってきた。もう、ぎゅうぎゃうと思ったけど、さらに深く深く、サツマイモは私のヒダの中、先端が子宮にあたってると感じ、もう兄と妹ではなく、男と女、この世の中で一番形が合致しあう人
やっぱり兄妹です

でちゃうよ、いい?
いくっ、いく、
シュッ、シュッと兄の熱い精液が子宮にあたってます
もしかして、兄との子が孕んだりしたらと、瞬間頭をよぎりました

射精しても、より太さが最大になった兄のチンポが私の中から出ていくと、しばらくして、二人の体液が混ざりあった白い生暖かい結晶の残りが、私の子宮からあふれ、膣から白いシーツにたれてきました。

何だか、二人の愛のしずくみたいで、ぬぐいもせず、抱きあってしまいました。
兄との子、孕んでしまったかもしれない。


6 : 投稿者:やじ馬    2010/03/10 13:36:00 (5.xVcdwS)   
まり子さん最後の書き込みそれっつてっもしかして妊娠。
おめでとう、その時一回切かなそれとも以後ときどき抱かれているのかな。
まさか兄貴の初児産んで挙げるのかな、そせとも降ろすのかな。

気になるレスを待ってます。


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7 母との思い出 つづき 削除依頼 レス数:2
1: 投稿者:昔の話    2010/03/09 12:59:56 (4tmhl1E1)   
「気持ち良かった?」と母が聞いてきたので、「うん」と答えました。
「お父さんには内緒よ」と一言残して、母は一階に下りて行きました。

少しの間、放心状態になっていましたが、手に残る女の肌の柔らかさや匂いが
忘れられずに、少しして一階に下りて行きました。



一階に降りていくと母はテーブルに肘をついてテレビをぼんやり見ていまし
た。私は無言のままトイレに行き、用を足しました。

母は上はゆったりめのTシャツで下も夏物のゆったりしたフレアスカートだっ
たため、トイレからの帰りしなに目をやると母の真っ白の足が視界に飛び込ん
できました。
「すっきりした? お父さんには内緒ね」
「うん」
と会話を交わし、冷蔵庫からジュースを取り出していっしょにテーブルの脇に
座りました。

でも、さっきのできごとや手に残る母の肌の感触と匂いが忘れられず、思い切
って、私は母に頼みました。
「下も見ていい?」

母は一瞬黙っていましたが、少し顔をあげて「見たいの?」と聞いてきまし
た。
「うん」
「じゃ、見るだけよ」
と言い、私に背中を向けてスカートは履いたままパンティーをおろして同じ場
所に両手で上半身を支えるようにして両膝を立てて座りました。
私は母の横に座り見せてもらおうとしましたが、母も恥らいがちに脚を軽くし
か空けてなかったので、「いい?」と言いながら脚を開きました。

初めて見る大人の女性器だったので、生唾を飲むくらいの緊張と興奮を覚えた
のを覚えています。
ゆっくりと指でなでたり入れたりしていると、母の息が少し乱れてくるのがわ
かりました。母の顔を見ると紅潮しており、目があったとき「もっと近くで見
てもいいよ」と言ってくれました。
顔を近づけるとすっぱい匂いがしましたが、思い切って鼻と口を母の性器にあ
てがうと、母は「ア ウッ」と声を出して、スカートを腰までまくりあげて脚
を大きく開いて私の頭に手を当てて押しつけるようにしました。

私は無我夢中で母の性器をなめまわしました。
すると母は、「じゅん君、お尻をこっちに向けてみて」と言ってきたので、私
は顔を付けたままアレを母の顔の近くに持っていきました。いわゆる男が上に
なった69の姿勢になりました。
母は私のジャージを脱がして大きくなっているアレを狂ったように口に含みな
がら、口の中で舌でぐにゅぐにゆと私の性器を転がしはじめました。

おそらく10分くらい続いたでしょうか。母がたんすに手を伸ばしてコンドー
ムを出してきました。


つづきはまた。

2 : 投稿者:和哉    2010/03/10 08:13:43 (n5XwNqtq)   
厭らしいですね!
朝から勃起しちゃいましたよ!早く続きを書いて下さい!

3 : 投稿者:じゅにあ    2010/03/10 13:34:42 (SB1knA9A)   
射精を覚えたての厨房の頃は1日に何回でもしたくて堪らないし、相手がお母さんだ
ったら何でも言う事を聞いてくれるから最高だったんじゃないですか。

お母さんがコンドームを用意してくれて オマケに装着してくれるなんて・・・い
いなあ〜!

続きを楽しみにしてます。


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8 父と 削除依頼 レス数:5
1: 投稿者:(無名)    2010/03/09 02:38:04 (A.stm37l)   
セックスしています

幼い頃に両親は離婚
母は再婚し新しい家族で育ちました

田舎から東京に就職することになり 15年ぶりに父と再会 良い物件が見つからず 父の3LDKのマンションの1部屋に住むことになりました


自分の親ながら父は若くハンサムでオシャレで金持ち 当然、綺麗な彼女もいました

だから まさか こんなことになるなんて…
あの日、私は酔っ払って帰宅
転んでしまい汚れていたので、シャワー浴びようとしたら足元がふらつき…棚を倒してしまい大きな音がして父が脱衣場に来ました
私は全裸でしたが酔っ払っていて恥ずかしい気持ちが薄くてボンヤリしていると
父がオッパイを触ってきて…
母さんに似て感じやすそうだな って言うと乳首に吸い付いてきて 私は感じやすい身体で酔っているせいもあり反応してしまいました

父は 気持ちよくさせてやるからな って言うとアソコに顔を埋めてクリトリスを強く吸い、穴には指を入れてかき回しました アソコからグチュグチュとイヤラシイ音がしてきて 身体がビクビク痙攣してました

ベッドに寝かされ 私の足を肩に乗せ、父は固くなったぺニスをゆっくり挿入しました
気持ちよくて お父さん気持ちいい…って言うと 俺の造った身体なんだから俺のモノがこの世で一番ぴったりなんだよ と言うと激しく突きまくりディープキスをしながら唾液を飲ませました
気持ちよくて腰を降っていると 上に乗せられ 親孝行しなさい と言われ一生懸命に腰を振りイッていました
父は お尻は処女か?と聞くので頷くとアソコの汁を塗りつけ指を…痛くて 泣きそうになっていたら お父さん専用にしたいからガマンしなさい とバックからぺニスを挿入 激痛で泣いていると オマエは可愛いなぁ気持ちいいよ親孝行な娘だ といいながらアナルに出しました

その後 一緒に風呂に入り 父は私のアソコの毛を剃りました

結婚するまで他の男とセックスしないように と言われて今は寝室も同じで週2回はセックスしています

すれば するほど身体の相性がよくなり
近親相姦より最高のセックスはないような気がする私はオカシイんでしょうね…



2 : 投稿者:ようこ    2010/03/09 08:20:24 (uALKdKA9)   
もっと詳しく

3 : 投稿者:****
投稿削除済み
4 : 投稿者:****
投稿削除済み
5 : 投稿者:名無し    2010/03/10 01:39:44 (/aOLq5rR)   
快楽が一番!です
おかしくはありません
お幸せに

6 : 投稿者:.    2010/03/10 07:11:54 (PdSjEnMT)   
レス削除されててワラタw
典型的な自意識過剰だな


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9 妹との話 削除依頼 レス数:2
1: 投稿者:    2010/03/10 04:23:14 (npFgEEab)   
4つ下の妹がいます。この春高校生になります。
もともと仲はいいほうで、母親が「妹はお兄ちゃん子」というくらいです。
僕の部屋にテレビがあるので妹はよく部屋にいます。
だいたいソファにいて、妹がもたれてきたり肩に頭乗せたりは当たり前で、い
とこが来たとき僕と妹を「恋人同士か」と言ったこともありました。
父親が厳しかったので、甘えの面はほぼ僕にきていました。
よく親に内緒でキスしてましたが、それはよく親が子供にするレベルでした。
でも今でも妹は普通にキスをせがむし(頬とか額です)僕も隣に座ってるとき
は背中とか足とか必ずどこかに触れています。

それが、1年ほど前に妹がいわゆるおやすみのキスをねだってきたとき、僕は
ちょっと苛立ってしまい、思い切りキスしたんです。
妹は僕を押し離しましたが、まぁいっかと言っただけでした。
その時は中学生だった妹はつき合ったこともないのに、そんなリアクションな
のが不思議でした。

それから少しは僕を気にしてるようだった妹ですが、すぐに元に戻りました。
たまにまた思い切りキスしても笑ってるくらいになり、だんだん数が増えてい
き、体にキスをしたり体を触ったりするようにもなりました。
もともと僕は妹が特別だったので、止めませんでした。
その行為は僕の身勝手だったと思います。
胸触ったり体にキス跡つけたり、陰部を舐めたりするようにもなりました。
回数が増えれば妹は声を出すようにもなり、感じることを怖がりました。
でも妹の体に僕のを押しつけたり直接触らせたりすることはあっても、妹と本
番をすることはなかったんです。それはかわいそうだったので、妹がいきさえ
すれば、あとは自分でしていました。

その妹がこの間、入れてほしいと言いました。
泣いてしまったのでたぶんすごく決心して言ったんだと思います。
その時初めて妹としました。
後悔や罪悪感はいつもあったけど、その時は妹に入れてしまったのにそこまで
重く感じず、それよりも妹が入れてと言ったことが嬉しかったんだと思いま
す。

2 : 投稿者:(無名)    2010/03/10 06:41:07 (GtxXKyP/)   
兄妹とても仲良いと知られているなら、近親相姦がバレないよう厳重警戒が必要。
「まさかこの二人…」と疑う母親が、部屋の外で聞き耳立てているかも知れない。

3 : 投稿者:(無名)    2010/03/10 08:40:06 (W.memlJF)   
2に同意

アイコンタクトは絶対やめたほうがいい
すぐバレる


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10 皆さんからの非難をお待ちしております 削除依頼 レス数:13
1: 投稿者:    2010/03/07 01:20:45 (oCAGj/Jt)   
やだよ、やだよ、本当にやめて。
痛いよ、痛いよ、裂けちゃうよ。

ブラとパンテーは剥ぎ取られ、全裸にされ、足を開かせられ、挿入寸前になっ
ても、まだ、両手で俺の体を押しながら必死に抵抗している中2の妹みく。

ここは妹の部屋のベッドの上。

共稼ぎの両親が帰ってくるにはまだ時間がある。

バレーボールの部活で疲れ帰ってきて自分のベッドで寝ている妹のみくに
襲いかかりました。
最初は、寝ているので、いつものように、気づかれないように胸を触ってみよ
うとしか思いませんでしたが・・・

中2の妹の胸はだいぶ膨らんできた。
150センチは超えている。兄がいうのもなんだが、かわいい系。
彼氏はまだいなそう。
洗濯して干してある、白いブラを見て興奮している。
ズリネタに何回かした。俺の頭の中では、もう何回も関係を持っている。

つい最近まで一緒にお風呂に入っていた仲の良い兄妹なので、抱きついて、の
しかかっても、そんなに、抵抗はされるはずはないと思っていたが・・・

少しの間、おとなしくしていろ。
あまり抵抗するので、おもわず、口走ってしまいました。

妹の両手を払いのけると、その膨らみかけた、白い胸に舌を這わせた。
手でも弄りまわした。やわらかくて気持ち良い。

下半身は、すでに妹に割って入っている。
愛撫も、クンニもしていないので湿ってはいない。
嫌がって、抵抗しているので、愛撫もクンニも出来ないのだ。

それで、俺の下半身を突き立てた。
挿入出来ない。

やだよ、やだよ。
痛いよ、痛いよ、やめて○○お兄ちゃん。

少し涙目で叫ぶ妹。

でも、ここまで来たらもう止められません。
とにかく、いれて出したかった。
それ以外に、俺にやめる方法はなかった。

入れてしまえば、抵抗するどころか、気持ち良くなって。

いい気持ち、もっと奥までお兄ちゃん、と勝手に想像する俺。

更に、腰を振りいきり立った下半身を突き立てた。

ずりずりと、上へ上へとずり上がる妹のみく。
妹の膣口にはあたるが、逃げられ、挿入することができない。

みくの下へ回り、両手で両足を取りました。
強引にV字型開脚。
一瞬みくの下半身の若草からその下に続く、花園を見ることが出来ました。
挿入する部分も分かりました。

恥ずかしいよ、やめて、お兄ちゃん。と妹のみく。

みくは両手ですぐに隠してしまいました。

これも払いのけました。

みくの両足を俺の両肩に乗せました。

みくのぱっくりがよく分かりました。

俺は、自分下半身を挿入する前に、試しに指に唾をつけてみくに入れてみまし
た。

中は少し、ぬるぬるしていました。

左中指を1本入れてみただけですが、痛い、やめて、とみく。
同時に右手でクリに触れ、小○唇を押し開きました。
綺麗なピンク色の部分があらわになりました。

今度は、俺自信の挿入です。
両手で、みくの下半身を押し開き、俺のチン○○をあてがい、一気に挿入しま
した。みくの奥深くまで、一気に沈みこませました。

瞬間。ぎゃー、裂けちゃう、やめて、痛いよ、痛いよ、と叫ぶみく。

みくはやはり初めてでした。

みくの体に始め入ったのは俺だ。みくを処女から女にしたのは兄の俺だ。

狭くて、暖かい、みくにピストン運動を続けた。

初めてのあそこは、締りがいい。締め付ける。

ずりより何10倍もの快感だ。
女性の中は最高だ。

ずりの時より大量にでそうだ。

絶頂も近い。

中田氏も一瞬頭をよぎりましたが、挿入されてもまだ、やめてやめて、と叫ぶ
みくの顔を見るとさすがにまずいと思い、

その瞬間、抜き取りました。
白い液体が、薄い若草のあたりから、へそ、胸の辺り、そして、その一部はみ
くの顔の一部まで飛び散りました。
髪の毛にも少しかかった。

みくの下半身から流れでたものは、みくのベッドのシーツを赤く染めていまし
た。








5 : 投稿者:編集長    2010/03/07 12:53:52 (kfXJfxCc)   
リアリティに欠けてるな
妄想だけでは限界がる
なので
今回は没だな

6 : 投稿者:(無名)    2010/03/07 17:01:00 (rjNQYAa.)   
胸が150センチも成長したんだって…


ただの豚じゃん

7 : 投稿者:(無名)    2010/03/07 21:24:33 (AWfH9riq)   
デタラメ。
いい加減な妄想でアホらしい。

8 : 投稿者:みがってな兄    2010/03/08 00:14:06 (2Mn8WEAH)   
皆さんからの非難ありがとうございました。
皆さんからのご意見を尊重し、「みがってな兄」に改名します。

(追:150センチは胸ではなく、身長です。)

全てが終わると、みくは、体についているべとべをテイシュで拭き取り始め
ました。
手伝ってあげようしましたが拒否されました。

ごめん、ごめんと謝っても口を聞いてくれません。
兄に、強引に奪われたのですから。
当然でしょうが。

服を着ると、みくはお風呂に行きました。
シャワーの音で良くは聞こえませんでしたが、泣いているようでした。

風呂から出てきたみくの目が赤く充血しているのがわかりました。

ごめん、ごめん、突然だったので驚いたよね、乱暴にして、ほんとうにごめ
ん。ごめん。

みくは無言で、自分の部屋へ入っていきました。

次の日の朝食は、両親とみくと俺の4人で一緒にとりましたが、みくは冷た
い視線を俺に向けているようでした。

数日後、みくに、2人の関係をお母さんに話した?、聞きましたが、首を横
に振りました。
恥ずかしくて話せないよな。と俺は心の中で呟いた。

あれから2ヶ月、
今日も両親の帰りは遅いので、今日もみくと関係を持ちました。
終わって自分の部屋の戻りこの投稿をしています。

今日のみくは、5回目ということもあり、もう抵抗しませんでした。

半分あきらめたような気持ちになっているのか、それとも、感じ始めている
のか。

みくの部屋に入りました。
みくはなにか雑誌を読んでいました。

今日もしたい。服を脱いでくれ。と俺

わかったよ、でも今日で終わりして、とみく。
今日だけだよ。と再度呟くみく。

わかったよ、と俺。

ベッドの中に掛け布団をかけもぐりこんだみく。
ベッドの中でもぞもぞしている。

俺も横で、上着、ズボン、トランクスを脱ぎ捨てた。
もう、俺の前はびんびん準備完了。

みくの布団をはがした。
全裸ではなく、ブラとパンテイーは付けている。
このほうがそそられる。

いつものように、みくの上にの体を合わせた。
みくは目を閉じている。
唇を合わせた、舌と舌をからませた。
ブラを取って、舌をはわせた。
パンテーの中に手を入れた。

小さいクリをなぜ回した。
その下方にも指を延ばした。

腰を浮かせ、下着を脱がせた。

いつでも、挿入できる体勢は整った。
みくの手をとりみくに俺のいきたった下半身をにぎらさせた。

M型にみくの両足を開脚させた。

俺はみくから体を離した。

みくのとなりで仰向けになった。
みくの左手をとり俺の下半身を握らせた。
みくの上半身を起こした。

チン○○をしゃぶってくれ、と俺。
どうすればいいいの?、とみく。

手で握ったまま、先っぽに舌をあてて、れろれろすればいいんだよ、と俺。
ためらうみくに、早くして。

右手で俺を握りながら、舌でぎこちなく、れろれろしているみく。

今度は、口の奥まで飲み込むんだよ、それから、飲み込んだまま、口を上下
に動かすんだよ、と俺。

みくは目を閉じながら、そのかわいい口を上下に動かしている。
もっとスムーズに動かすんだよ、と俺

みくの口元から流れ出る唾液。ちゅるちゅると卑猥な音を立てている。
みくの下の口より気持ちいい。
もっと早く動いて、もっと奥までと俺。

俺の手は空いていた。上半身を起こし、左手はみくの胸を弄り、右手はみく
の下半身の敏感な部分へ。

そのかわいい口でFをされ、両手でみくを愛撫している。

最高潮に達し、不意にみくの口の中へ、いつもの白い液体を噴火させた。
ごほ、ごほ、とむせながら、俺の下半身をその口元から離した。

みくの口元から俺のヨーグルトが流れ落ちた。
飲んじゃえば、といったが、首を横に振り、吐き出して、テイシュで拭い
た。

俺の下半身も自分の液でぬるぬるしていたのできれいに拭き取った。

みくはしばらく、休息するようにベッドで体をくの字にしていたが、少した
つと、下着を着けようとしたので、

まだ終わりじゃないよ、足開いてと、俺。
え、まだなの、とみく。
もう復活している俺、まだみくの肉体を堪能したい。

さっきと同じように、M型に両足を開脚させ、下半身をみくの大事な部分に
押し込んだ。

例によってピストン運動。みくの中は、ぬるぬるして、温かい。最高に気持
ちいい。
さっき一度出しているので、時間がかかる。

みくをみると早く終わってと願うように、ただ、天井を見上げている。

前回までは、全て、外に放出してきたが、今日は中田氏で果てたい。
みくの奥深くで果てたい。

生理の前なので安全日なはずだ。兄妹で妊娠はさすがにまずい。

みくの中で15分以上は動いただろうか、最後はみくの中へ噴火させマグマ
を流失させ果てました。

みくとのこんな気持ちいいことをやめる気はまったくない、Fも覚えさせた
し。
ただ、兄妹での妊娠は怖い。
今度はゴムを買ってきて、それを付けて、みくとの関係は続けるつもりだ。
みくが二人の関係を両親に話すまで。

みくは誰にも2人の関係を話すはずはないと俺は思っている。

みくの体は俺のものだ。誰にも触れさせたくはない。

























9 : 投稿者:(無名)    2010/03/08 02:17:14 (KEkYD8MP)   
こいつ前にも投稿したことある奴じゃないか?
その時もこんな感じで居直ったようなレスして、ますますみんなに叩かれて、最後はキレてしょうもない捨て台詞残して消えちゃった奴。
なんか展開がそっくりな気がすんだけど。

10 : 投稿者:2020    2010/03/09 00:14:54 (edXbuh3/)   
「非難をお待ちしております」というのはあまり頂けないかな。
「なんで非難されると思うような物を書いたの?」ってところから話が始まると面倒くさい。
11 : 投稿者:みがってな兄    2010/03/09 01:46:38 (GBGtJyS7)   
今日友達から借りてきた、エロイ本を見ていました。
胸は大きくB95と書いてありました。
ウエストはくびれ、下のヘアーは丸見えでした。
四つんばいになっている写真がありました。

さすがに、2日連続ではと思ったが、
むらむらとして来ました。
モデルの四つんばいの写真が目に焼きついて離れない。

今日も両親の帰りは遅い。

みくをベッドの上で四つんばいにさせ、
バックから挿入してみたくなった。

早速実行にうつした。

みくの部屋に入るや否や、みく今日もさせてくれ、と俺

え、と驚くみく。

椅子から立ち上がったみくを服の上から軽く抱きしめた。

抱きしめながら、いつものよう唇を合わせた。
いつものように、胸から始まり全身を触りまくった。

しばらくして、みくから体を離し、全部ぬいでと、みくにいった。

みくは観念したように、上着とスカートを脱ぎ始めた。
俺もみくの隣で、脱ぎ始めました。

みくはブラとパンテイは脱ぎませんでした。

ベットにいって、とみくを促した。

ベッドに仰向けに横たわるみく。
今日は顔を両手で隠している。

いつもと同じように、みくの上に体をあわせた。
ブラを取り、いつものように嘗め回した。
下のものを脱がすと、いつものようにみくの大事な部分に手を入れた。
いくらか湿って来た感じがした。

みくはじっとしながら、天井を見ている。
人形のようだ。
それもきれいな人形だ。

みくはそのまま、挿入されると感じ両足を少し開いた。
みくの受け入れ態勢はできた。が俺は、
みくにそのまま、割って入らなかった。

みく、うつぶせになって、と俺。

え、うつぶせ、とみく。
そうだよ、うつぶせだよ、と俺。

みくはこれからどうなるのかと少し不安なようす。

うつぶせのみくに、四つんばいになって、と俺。

え、とまた、びっくりしたようなみく。

四つんばいになった、みくの後ろに回り、
お尻をなぜた、お尻の穴も見えた。
ウエストがくびれているのがわかった。

四つんばいにはなっているが両足を閉めているみく。
もっと開いてと、俺。

や、やだよ、
俺はみくの両足を両手で少し強引に開いた。
みくのぱっくりがよく見えた。

両手で腰骨をつかみ、一気にみくのひだひだの間に俺の下半身を埋め込ん
だ。

いつものようにピストン運動。
いい気持ちだ、ぬるぬるびちゃびちゃ。

挿入したまま、動くのを止め、みくの胸に後ろから手を回した。

下がっている状態なので、大きく感じた。

胸から手を離し、
再び、みくの腰に手をやり、上下運動を開始した。

この体勢は、結合している部分が良く見えることがわかった。

みくとつながっている、部分がよく見え、興奮した。
みくの女の部分が俺の下半身を飲み込んでいる。

みくのお尻をときどきプーという音を立てた。
押し込まれた空気が膣の間から漏れる音だと分かった。

最後は、抜いて出した。

白い液体はみくの背中から髪の毛まで達した。
自分では拭き取ることが出来ないので、拭いてあげるよ、といったが拒否さ
れた。

白い液体がついた体のまま、みくはブラは付けず上着を着た。
下着とスカートを付けるとお風呂へ入っていった。

みくに、今日また一つ、新しい体位を覚えさせることが出来ました。

みくとの今日の関係の投稿です。

12 : 投稿者:髭親父    2010/03/09 01:52:43 (3tsWjtYs)   
(-.-)y-~~~ナンダカナ〜。

13 : 投稿者:(無名)    2010/03/09 01:57:19 (VrypUqHH)   
妄想でも何でもいいけど、ホントにみがってな兄ですね。
Fとかさせるけど、ただ入れて出すだけ・
あなたからの愛撫はなし・つまらないです。

14 : 投稿者:みがってな兄    2010/03/10 00:46:51 (M2EtdPo3)   
今日の報告です。

今日も、みくと関係を持ってしまいました。
3日連続です。

いつものように、みくに服を脱いでもらい、俺も裸になりみくの上にのりま
した。

いつものように、ブラとパンテイは俺が脱がせ、
みくの全身を舐めまくりました。

みくが女として、感じてくるのではと期待をしながら、全身を愛撫しまし
た。やさしく、やさしく、
唇、うなじ、耳元、乳首、からその下へ丹念に舌で。

みくは目を閉じたままでした。

みくの下半身に顔を埋め、舌を這わせました。
唾液で、みくの下半身はべちょべちょになりました。

みくは相変わらず目を閉じたままでした。

クリを舐めると、みくの体は少し、ピクン、ピクンとしたようでした。

足を開かせ、正上位で挿入しました。
みくの膣はあいかからず、狭く、ぬるぬるで、締め付けました。

挿入して上下運動している間もみくは目を閉じていました。

みくはまだ感じていい気持ちにはなっていないようです。
もう少し、開発されるまでは時間がかかるのかな。

最後はみくから体を離し、みくの上へ白いあたたかい液体を出して果てまし
た。

明日はお休みとしたいです。


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11 母が悪い 削除依頼 レス数:3
1: 投稿者:ブラ男    2010/03/09 12:29:07 (qtXpvIW/)   
僕がこんな趣味に、いや快楽に嵌ったのは僕が17の時だ。女手一つで僕を育てて
くれた、父は4歳の時別れた。母は僕にはある会社の支店長をしてると言ってた、
確かにそれほど金銭的に苦労はしてなかったと思う、自分も性欲を覚えオナニーを
覚え始めた頃だ、女性の下着に興味を持ち始めてた、ある日母が飲み会があり酔っ
て帰ってきた、そしてそのままソファーで寝てしまっていた、その日の母はミニの
スーツ、白いブラウスに黒いラインがブラが透けて見える洗濯物でも見たことが無
い、黒いブラ、僕はソート足元を覗く小さな網目の黒スト。看たい我慢できないソ
ート足を広げる、ウソー!パンチィはいてない堪らず部屋に戻りオナニーした。母の
秘密を看たのかもしれない、次の日母が出ていってから母の部屋に入り初めてだけ
どタンスを開け其処にはエロ本でしか見たことの無い下着が更に名刺が(エマで
す、マザコンの君ママの下着で何してるの、080********)その夜僕は
ケータイしたもちろんハンカチで声を変えて。「もしもしエマさん僕ママの下着で
悪戯してました」「何してるのかなもうブラトかパンテイ着てるの」「いえ〜まだで
す」「着てみてママの下着着けてる**君の姿見たいな、」「はい」もう僕は何がナ
ンだか解からず着替えてた「着替えました」「何時もママの下着つけて何してるのマ
マに見せて」僕はたまらず乳首を触りながら、突然ドア−が開き母が。マサ何して
るの(中略)イまでは母のペニスバンドを咥えパンストを破られ後ろを犯されていま
す、そして母のお気に入りの23歳の男の人と女装レズしながら本物のペニスを受
け入れてます。

2 : 投稿者: ◆mgan8ofwBk    2010/03/09 16:45:32 (vjrozJ.j)   
ごめんミ
3回読んだけどよくわかんなかった。
日本語難しいミ

3 : 投稿者:    2010/03/09 18:49:30 (ORAEsWY/)   
これだけ読みにくいのも始めてですね、俺は一度で諦めました
ほんと日本語難しいね。

4 : 投稿者:(無名)    2010/03/09 23:40:40 (n6v14LF0)   
この文章なんだ?
お前は、日本人か?
それとも馬鹿?


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12 母とH出来るようになったなきっかけ 削除依頼 レス数:4
1: 投稿者:雅臣w    2010/02/27 12:46:22 (r70xJV14)   
母・姉と3人暮らしでした。

姉が結婚して家を出ていってから3年が経って、その3年間、私は母と二人暮
しの中で、何度も母の悩ましい体に禁断の思いを重ねてきていました。
母が脱衣所で白いブラウスを脱ぎ、スカートを脱ぐとき前かがみなったら、
ブラジャーに包まれた大きな胸が強調され、そこで「何みているの!」と軽
くたしなめる母の言葉が悩ましく、私は家では母が性的対象でした。

母を性的対象とみて、限りない悪戯をしてきました。ただそれは男子高校生
レベルであり、Hまでは実際は行動にうつせませんでした。

いろんなサイトの影響もあったのですが、母も歳の割には背が高くて悩まし
い目と体をしている、胸は普通にしてて谷間ができるぐらいの巨乳であり、
離婚して独身であれば、ボーイフレンドいてもおかしくはない、会社の上司
とか、取引先の男性とか、パターンはいろいろだろうが必ずそういう関係の
男がいてもおかしくない!

そのような想いから、私は母の行動から彼氏の有無を確認したい!という思
いが強くなっていたんです。それがきっかけになるような気がして抑えられ
ませんでした。

そんな思いが天に届くかのように、金曜日の夜にたまたま会社の飲み会の帰
りに、街中の反対車線を歩く母を見つけ、意外な時間、意外なところで・・
という感じで声をかけようと横断歩道を渡ろうとしたら、なんとちょうど男
と待ち合わせっぽく、肩を並べて歩き出したんです。
私は、一瞬あっけにとられ、もしかしたら人違いかも・・・そんな想いと、
強烈なチャンスだと直感して、同僚とわかれ、急いで後をつけていったんで
す。
どこに行くんだろう・・・・
そう思えるほど路地・路地を曲がっていってました。
すると神社の階段を上り始め・・・・
えっ、もしかして神社の暗がりでなにかする?
そんな妄想に襲われていると、神社階段脇から入ったところに、すごい穴場
のようなラブホがあり、そこに入っていったんです!

私は、意外さ、興奮が入り混じった、でも「あっけにとられ感」で呆然とし
ていました。

これはチャンス!
そんな興奮で出てくるところを待ち伏せしよう!という感じでしたが、
鬼のように寒いのと、待ってるにしても、ここで出てくるところにはちあわ
せしても、ぜんぜん偶然を装えない!そんな場所だったので、
神社の階段をおりてあたりをみると、ちょうど階段おりたところに喫茶店が
あり、そこなら必ず階段を下りてきたら見える!というところだったので
入って暖をとりながらまっていました。
ところが!
母とその男性も喫茶店に入ってきたんです!
私は驚いて顔を伏せようにも小さな障害壁のない喫茶店、とてつもない気ま
ずい対面となってしまったんです。
母もびっくり、男性は「なになに?」という感じでした。
私はとっさに「あ、こんばんわ」といってレジに急ぎ、母もあっけにとられ
て「こんばんわ!」しか言わなかったんです。

それからタクシー飛ばして家に戻り、どうするかな、母が帰ってきた
ら・・。と、気まずい雰囲気でした。
そして、母も帰ってきた・・・。
「あの、ちょっと」と母も気まずそうになっていたので、私は「いや、俺酔
っ払ったからもう寝る!話は明日にしよう!」と、気まずさを打ち切ったん
です。
ベットの中で、明日どのような話にしようか?と、いろいろ考えていまし
た。そして、その日の出来事を近相のネットに投稿したんです。そしたら
すごい数のレスが付いて、「それって、すごいチャンスだよ!」というレス
が多く、「明日、演技力が必要だけど、正直に目撃した経緯を話して、思い
を告白する展開がいい!」などのレスを読んで、私はそのいろんなレスを自
分なりにまとめて、覚悟を決めていました。

次の日の朝、私はあえて何も言わず、外出しました。
そして飯も外で食べて、遅目に帰宅し、風呂に入って自分の部屋に。
母が大変気にしているのがわかっていました。私の格好は、上はトレーナー
で、下は、私はあまりはかないビキニパンツ一丁という格好でした。
母が期待通り、部屋をノックしてきました。
ちょっといいかな?」という母に、自然によそよしさを演じていると、案の
定、昨晩のことを切り出してきました。

私が口ごもっていると、母はますますあわてたようにそわそわした感じにな
っていったんです。そのベットの横にすわった母のモジモジさに私は興奮を
覚え、母の胸元の谷間とでビキニパンツはテントをはってきた・・・。
私は、覚悟を決めていたので、露骨にビンビンに立ってパンツがテントはっ
ても気にしてない感じで、母の視線が落ちるかどうかだけが感心事でした。

何気にトレーナーのすそを上げ、パンツごしの勃起したテントを出すと、さ
すがに母の視線を感じたんです。母は視線をはずしたり、落としたり・・
そして、もぞもぞ感が私はたえきれず、手をチンチンに当てたとき、母が、
「どうしたの?」と、声を発するしかない感じで私のあそこを見ていたの
で、私は「いや、たっちゃった」と。
母は、「なに、立っちゃったって・・・」という感じがあり、
そこから、私の行動が始まったんです。

「お母さん、正直に言って言っていいかな」から始まり、神妙な雰囲気だけ
に気をつけて、冷静に話をしたんです。
内容は、姉が家を出てからのこと、実の母だからそれは禁断であると自制し
たきたこと、いつも母の体に悩んできたこと、そして偶然待ちであって、後
をつけたこと・・・
それらを神妙に話したんです。それで今、こうしているときも立っちゃ
う・・。それが自分の悩み、病気かな?という方向で母に向き合ったんで
す。
母は、意外にも、「なにそれ!」「あんた変よ!」という反応じゃなく、
理解があるのか、息子にそんなことを言われると思ってもなくてどう対処し
ていいのか分からないのか、という雰囲気と、母もラブホを見られた負い目
とか、どう説明していいのか分からないような雰囲気が、私にとってすべて
有利な方向にいったんです。

私は、勃起したあそこがビキニパンツの中であまりにも窮屈になり、立ち上
がると、母の目の前にそのいきりたったパンツが来るような感じになり、
そこで冷静に、真剣な目で「おかあさん」というと、母は、口を尖らせるよ
うな表情で、黙って私のパンツの上から、立ったあそこに手を当ててきたん
です。
最初はなでるように、そして棒をつまむような手つきで。。

「おかあさん、俺一切忘れるから、これからは絶対、こんな想いをおかあさ
んに向けないと約束するから。いいかな?」

これが私の最後の言葉と決めていました。これで断られたりしたら諦めるつ
もりでした。

母は、「ちょっとなんていったらいいか分からないけど、約束する?」とい
うので、興奮して「絶対約束する?大人の立場で、昨晩みた男性のことも、
俺はいっさい干渉しない!」という一言で、「分かった」という母の最高の
一言があったんです。

私は達成感と興奮と緊張で精神的にはパニックでした。これまでの思いがつ
いに実現、しかも本当にうまく行った達成感に酔いしれていました。

私は、自分のパンツに手をかけ、母に「子供の頃とはぜんぜん違うよ、こ
こ、大きくなったチンチン、みて」と、パンツをずらすと、すごい勢いで飛
び出してきたアソコに、母はびっくりしながらも「ホント、立派」と笑った
ような感じで、始まったんです。

「俺も、おかあさんのおっぱいが見たい」と、母に抱きつくと、母が上を脱
ぎだして、ブラジャー一枚に。

私は興奮しまくりでした。でも冷静を装って、母のブラジャーの上から両胸
を寄せて谷間を強調して「おかあさん、巨乳だよね」と。
「そうでしょう、お母さんは昔から大きいかったから」と、いい雰囲気でし
た。ブラジャーをずらすと、大きな白い乳房が出て、乳輪が見えて、ぽこっ
とした乳首が見えて、乳輪のブツブツを確認する余裕があったのが意外でし
た。興奮しすぎずに、母をじっくり見たい、最後だと思って、この際、母の
すべてを目に焼き付けたい!そう思っていましたので、私は、母の乳首、乳
輪すべてをゆっくりみて、そして触ったり、なめたりしました。

胸だけで10分以上、眺めるのを主体にいじくっていました。
母も私の頭をなでながら、母の顔をみるとあごを突き出していました、
胸からおなか、へそへの唇の移動は、普通ならスピード早く通りすぎると思
いますが、私は母のすべてをじっくり見るということで、おなかやへそ周り
だけでも5分は眺めたり、へそをいじくったりしていました。

母が「そんなにめずらしい?彼女いるんでしょ?」というコメントに、「い
や、おかあさんに対する女性としての想いはこれで最後だから、じっくり観
察する!」というと、母は大笑いして「変な子ね、ほんとに・・!」と、私
を受け入れるのに、もう抵抗はない感じでした。

どうしても母の大きな胸が気になって、もう一度胸をまさぐりながら母を倒
し、乳首をくわえてずっと吸っていました。母もなされるがままでしたの
で、私はそのとき、母の手をアソコに導いて「おかあさん、さわってて」と
うと、母は無言で私のアソコをさわってくれていました。チンチンを触られ
ながら、母の大きな胸を吸う・・その情況はとても気持ちいいものでした。
そして、母の上体を起こすと、目と目が合う形に・・・ちょっとキスして、
私は母の髪の毛をかき上げ、耳とうなじの部分を露出させて、「うなじって
興奮するよね」と母に声をかけていました。そして耳元のうなじに口を合わ
せると、母が「いや、くすぐったい」と私を跳ね除けようとするので、強引
にうなじに唇を這わせたところから、母が私に抱きついてきて、その抱きつ
きの手が力強くなったんです。母の顔みると、もう母としての感情より、可
愛い、私に抱かれる女性そのものでした。

最初、母と目があって、軽くキスをするときは、母とのキスに抵抗があった
んですが、うなじから首筋への唇を這わせた愛撫の後、母の潤んだ可愛い表
情をみると、急にキスがしたくなり、唇をあわせると、母も顔の角度を変え
ながら、私の背中に抱きついて、濃厚なキス、舌をべろべろ絡ませるキスを
してくれたんです。

私はもう、ビンビンに立って、いじられた時間がながかったので、イキそう
でした。そして母の中に入りたいのを一生懸命我慢して、母に、「うつぶせ
になって」といって、うつぶせにして、やさしく首、背中、お尻と眺めたり
手でなでたりしていきました.母をじっくり見る!目に焼き付ける!その冷
静さを取り戻して、母のきれいな背中・・そして白いお尻と割れ目・・それ
をじっくりみて舌を這わせたり、自分のアソコでなぞったり・・・。

母が、「もう、おかあさんをおもちゃにしてるでしょう〜」という意外な一
言が妙に可愛く、私はもうさすがに母とひとつになりたくなって、
母を仰向けにして、母と顔と顔を合わし、抱きついて、おかあさんも抱きつ
いて!」というと、母は優しく抱きついてくれました。母のアソコに手をや
り、母は私のチンチンに手を・・
母のアソコだけはじっくりみないと・・・
母の下半身に顔を移すと、ヘアー包まれた、舌の唇が私の目の前に・・。
唇を指でコリコリしながらやさしく広げると、湿った唇がまた出てくる・・
穴をよく見ると少し伸縮している感じでぴくぴくでした。
クリトリスは、へこみ気味・・さわって皮から出すようになでると、母の手
が私の手を軽くどけようとする。

ついに、母のアソコに口をつけた。

母の声が出て、母のすっぱい感じのアソコの湿り気が舌に伝わってきたと
き、私は最高に興奮していました。ちょっと興奮のしすぎで、母のアソコだ
けは、今思うと、じっくり見ていなかったため、どんな形だったかはっきり
思い出せなないのが唯一の後悔です。

そして、母の目をみて、またキスをして、自然に、私はチンチンを持って、
母に入り、最初の挿入の「あ、あ、」という母の声が今でも忘れられませ
ん。
ゆっくり母の中で、正常位でのピストン・・・。
母の顔が左右に揺れていて、「あ、もっと、もっと」というあえぎ声に、
母親も女性で、「もっともっと」って声を出すんだ・・・とう興奮もありま
した。私はイキそうになったとき、これでいったら終わってしまう!と、
中休みもかねて、母に「上にのって・・・」とお願いしながら体を上下いれ
かえると、母は自分で私のチンチンをアソコに導く格好で、上でゆれてくは
じめたんです。母の揺れる胸と、上下に揺れる母の顔が見れるこの体位が一
番興奮しました。

これ以上、母にピストンされると、本当に出そうだっだたので下から抱きつ
き、母の体を私に密着させ、母に「このまま!ちょっと動かないで」と母と
キスをしながら「お母さん、入ってる?」と聞くと、「うん、入っている
よ」と答えてくれました。最高に安心感と気持ちよさが伝わるこの体制がこ
こちよかった。

そしていよいよのとき、私は、中出しするわけにはいかない、かといってゴ
ムはつけたくない・;・「外だしするから」と母に言って、母が「うん」と
いうのを聞いて、最後は正常位にもどって、母の上で一生懸命腰を動かし
て、母が「あ、あっ、お母さんもう・・きもちいい」という声を最後に出し
てくれたんです。
そのとき、私は外だしより、そういえば、私は母にチンチンをよく見てもら
ってない・・フェラをしてもらってない・・ということを想い、母に、「ご
めん」といって、母からはなれ、もう、今にも出そうなチンチンを母に見せ
ると、母が「どうしたの?」と、呆然とした顔で聞いてきたので「ごめん、
おかあさん・・口でやってくれる?」というと、「もう・・」という感じで
黙ってましたが、口に近づけると、母は観念したように私のチンチンを手に
とってくれて、髪をかき上げて咥えてくれたんです

フェラ上手で、咥えっぱなしで、だた顔を振るだけじゃなく、咥えたり、口
からだして、棒の裏筋を、手では私のタマタマを撫でながらなめてくれ、
そしてタマの裏側への愛撫など、母は上手でした・・・。

そして、母に、「ごめん、もう、がまんできない、口で出して!というと、
母はいきなり加えてスピードを速めて・・

「おかさん、でる、でる、口の中にいいの!」と興奮声を上げると、
母は一切動きをとめず、顔を揺らし続けて、私は「ほんとに出る!!!」と
いう一声で、母の口の中に思いっきり、すごい量の精子をぶちまけることに
なったんです。

母は、吐き出さずに、飲んでくれて、口をふきながら・・
「もう、こんなことまでさせて〜!」と、軽く怒られました。

私は母に抱きついて、「お母さんありがと!もう約束どおりこれで最後!ご
めんね、でもありがと!」と締めくくったんです。

母は、「もう、最後とかなんとかじゃなくて、お母さんもなんか後ろめたい
ところがあったから」と言っていました。

寒くなってきたので、母に「一緒にシャワーを浴びて寝よう!」と誘うと、
母はうなずいて、一緒にシャワーまでできたんです。
母にお湯をかけてあげようと思ったんですが、母が強引にシャワーをとり、
私にかけてくれました。私のおなか、そしてアソコまで洗ってくれるように
かけてくれて、私はそこでもオ恥ずかしながら勃起していました。
「もう、元気ね〜」という母のそのときの言葉が一番恥ずかしかった。

シャワーを浴びて、私は「今日は一緒に寝たい!」というと、母はしょうが
ないなぁ〜みたいでしたが、お互い、パジャマ姿で、私が自分の部屋から枕
をもって、髪を乾かしてる母の横のベットへ先にはいって、母がはいってき
ました。
見詰め合って、「もう寝よう!」とうことで、最後に母のほっぺにキスをし
て、しばらく、母に腕枕をしてやったんです。抱き寄せると、母が可愛く
て・・そのまま母は目を閉じていました。
母のひざが私の股間にあたる・・最高でした。

母の胸に顔をうずめると、また立ってきて、ワザとそれが母のふとももにあ
たるように身をよせたりしていました。母もその接触を感じていたはずです
が、もう無反応でした。

往生際悪く、私は母の手を導くと、母の手はしばらくそのままで、目が合
い、母が、2〜3回、私のアソコを揉みだしたので、まさか2回戦?と思って
いたら、母が急に私のおでこをたたき、「もう寝るの!」と笑って言ったの
で、私も笑って「お休み!」と声をかけ、腕枕の腕を解いて、お互い眠りに
入りました。

それから、母との関係は今まで以上によくなり、私はドライブに誘ったり、
食事をご馳走したり、母とデートをするようになったんです。

強烈な母との長時間のHでしたし、本当にうまくいったんですが、「最
後!」ということを強調しすぎたので、それから母とはなんとなくHに持ち
込むのが暗黙の了解でタブーみたいに定着してしまったのが、唯一の後悔な
んです。

その後、母は男性とは交際がなくなったみたいです。
日曜など、いつも私とどっかドライブですから。

この関係がある以上、またいつかタイミングがあると期待しています。

長い文章でも申し訳ありません。



2 : 投稿者:読者です。    2010/02/27 14:55:44 (5a4cIv5i)   
内容はたいした事ないが文章が長い。

3 : 投稿者:(無名)    2010/02/27 19:30:09 (SPXRy3El)   
なんか興奮する。

4 : 投稿者:(無名)    2010/02/27 21:27:49 (mr8x.yuZ)   
良かった、乙!

・・しかし毎回出てくるけど、
じゃあ>>2てめえもこんな長文書いてみろくず(#-д-)、ペッ

5 : 投稿者:    2010/03/09 19:17:49 (ORAEsWY/)   
内容に無理が無く良かったです、ちょっとカッコつけすぎたね
もったいない。


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13 母との思い出 削除依頼 レス数:1
1: 投稿者:昔の話    2010/03/09 10:48:45 (4tmhl1E1)   
中学2年の夏休みのことです。当時、母は43歳で小柄でしたがグラマーな体
型でタレントでいうと榊原いくえさんタイプのかわいいかんじの母でした。

童貞だった私は、実家の2階の自分の部屋と言っても名ばかりの、ベランダに
出るには、私の部屋を通り過ぎなければならないようなドアもない部屋でした
が、そこでいつものようにオナニーをしていました。

母が洗濯物を干すために階段を上がってくると足音がするので、いつもはすぐ
にジャージをまくりあげて布団をはだけ、本を手に取りカモフラージュしてい
たんですが、その日は母は一階で昼寝でもしているのか全く物音がしなかった
ため、心おきなく布団を被りながらオナニーを楽しんでいました。

私のアレはもうビンビンに大きくなり、今にも精液がほとばしるという寸前に
なっていたときに階段の中ごろから、「してるの?」と母の声がしました。
私は心臓が止まるくらいに驚いて、黙っていたのですが、少しして「うん」と
答えました。
もちろん、その母の一言で一気にアレは萎えてしまいましたが、次に母の声に
再度、驚きました。

「してあげようか?」

今まで母を性的な対象に見たことはなかったので、本当に驚きました。
私が一瞬黙っていると、階段から母が顔だけ出すようにして、もう一度「して
あげようか?」と声をかけてきました。その時の母はかなり緊張したような表
情で硬い笑顔でした。今思うと以前から私がオナニーしていたのをわかってい
て、母自身も今日こそはという気持ちがあったのかなとも思います。

私が「うん」と返事すると私の布団の横で、ちょうど私の胸の辺りに顔がある
くらいの位置に横にるとともに、布団をまくりました。母は無言で私のアレを
ゆっくりとしごき始めました。私はすぐに大きくなりましたが、母がゆっくり
としごいていたからか、精嚢がキンキンして痛いくらいになりながらも射精は
なかなかせずにいました。
その時の母はゆったりしたTシャツ姿だったので、胸元から大きなおっぱいが
ちらちらと目に入っていました。私は我慢できずに恐る恐るおっぱいに手を伸
ばして触り始めると、母は私が触りやすいように黙ってTシャツを脱いでくれ
るとともに「大きいね」とアレをさすりながら言いました。
すると「口でするね。してもらったことある?」と聞いてきたので、首を振る
やいなや母はゆっくりとアレを頬張り舌をからませてピストン運動してきまし
た。
その後、さすがに精嚢が痛くなるくらいの勢いで母の口の中に放出しました。

「気持ち良かった?」と母が聞いてきたので、「うん」と答えました。
「お父さんには内緒よ」と一言残して、母は一階に下りて行きました。

少しの間、放心状態になっていましたが、手に残る女の肌の柔らかさや匂いが
忘れられずに、少しして一階に下りて行きました。


続きは後日に。

2 : 投稿者:エロ ◆KYmvfWnif.    2010/03/09 11:42:45 (Td/ILePv)    erosugi
羨ましいです
次の投稿楽しみにしたますュ


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14 母との始まり 削除依頼 レス数:5
1: 投稿者:大輔 ◆V.3Yzakh5A    2009/05/24 18:48:55 (QCAcYFVr)   
25歳のサラリーマンです。47歳の母と肉体関係があります。

父と母が離婚したのは、僕が20歳で大学に行っているときでした。両親が離
婚するとは想像もしていなかったので、精神的に凹みましたが、学費は僕が
バイトして、足りない分は父が出してくれるということで、僕は母と生活す
ることになりました。

家は父、母は僕とアパートを借りて住むことになりました。
母は働いていたので、生活で苦しくなることもなく、僕はバイトしながら学
校に通いました。

母は働き者というか、落ち着いて座っていることはできない人で、いつも何
かしていました。
結婚したのも早かった上、子供は僕一人なのでまだ若々しく、アパートの周
りでは「夫婦」だと思われています。

ガールフレンドもいますが、母と二人暮らしになって、母との時間を大切に
しようと思うようになり、自然消滅してしまいました。
母に特別の感情を抱いてはいませんでしたが、母といる時間が長くなり、母
に目が行く時間が当然増えて、僕の理想の女性は母になっていたのかも知れ
ません。働き者で、きつも明るく振舞って、優しい母は僕の自慢です。

母と結ばれた夜は偶然でした。

猫を2匹飼っていますが、猫が僕のベッドを汚してしまって、リビングで寝る
つもりでいました。

「ダイ、風邪ひいちゃうから母さんと寝よう」

母は自然に言ってくれ、僕を母の部屋に誘いました。

「でも、布団ないでしょ?」
「いいじゃない、久しぶりに母さんがダイを抱っこしてあげるから」

母は笑っていますが、僕はなぜか大緊張状態でした。それに、布団に入って
も150センチそこそこの母ですから、抱っこするのは僕の方でした。

子供の頃の話やいろんな話をしました。

「ダイ、女の子は?」
「付き合ってないけど…」
「違う!」

母は悪戯っぽく笑いました。

「もう女の子と経験済ませたかって聞いてるの。そっちは、相変わらずみた
いね。鈍いんだから…」

経験はありました。
でも、同い年や年下の子と付き合うと、わずらわしいしセックスしても、僕
が奉仕しているばかりのような気がして、のめり込めなくてセックスまでい
くと僕は冷めてしまうんです。

「僕は母さんが理想だから、なかなか母さんのような子が見つからないん
だ」

本音とも冗談とも取れることを言いました。

「嬉しい!」

母は僕に抱き付いてきました。
パジャマ越しに、母の体の凹凸が押し付けられてきました。

僕は腰を引いて半起ちのペニスを覚られないようにしました。

「お礼にチューしてあげる」

母は僕の顔を押さえて頬にキスしました。

「やめてよ!」

他愛も無いことでしたが、向き合ったまま体が密着して、僕は手の置き所さ
え困りました。
これで、完全に勃起し母もそれに気が付いたはずでした。

先ほどとは違い、僕たちは押し黙り静寂が僕たちを包みました。

僕はこの時ほど母を欲しいと感じたことはありませんでした。母を僕のもの
にしたい。母と一つになりたい。
でも、どうしていいか全く思いつかないのです。

僕の思いを伝えたら…
母に拒まれたら…

そう考えただけで、僕は深い穴の底に落とされたようでした。

僕は母の背中を撫でることしかできず、興奮する自分を鎮めるしかありませ
んでした。

その時でした。
母が体を離すと、僕の勃起したペニスが収まっているジャージに手を入れて
きました・

「あッ…」
「母さんに任せて」

母は僕のジャージを下げ、ペニスを出してしごいてくれました。
柔らかくて、温かい母の手は、僕のペニスを優しく包むようにしてしごいて
くれます。

「か、かあさん…」

僕はペニスを握られるだけで、こんなにも感じるものだと初めて知りまし
た。

「何も言わなくていいの」

母はそう言うと、布団の中に潜り込みました。ジャージが完全に脱がされ、
僕も腰を上げて脱ぎやすいようにしました。
そして、次の瞬間、僕のペニスを温かいぬめりの中に包み込みました。
母が僕のペニスを口にしてくれたのです。
それは、あまりにも強烈な刺激でした。

ヌルッとしてと思ったら、次には僕の亀頭を生き物のように母の舌が這い回
ります。
口の奥に入れられたと思ったら、また戻され亀頭が刺激されます。
こんなにも激しく、感じさせられるフェラチオは初めてでした。

僕は出そうになり、母の頭を押さえるようにしてやめさせました。
母は布団から顔を出すと、僕の胸に顔を埋めました。

僕は母の顔を上げさせて唇を重ねました。
僕は舌を挿しいれると、母もそれに応えてくれました。
僕たちはキスしたまま、裸になりました。

裸になった母を寝かせて、脚を広げさせました。
恥ずかしがる母になんとか納得させて、僕は蛍光灯をつけました。
蛍光灯の下に、母の赤黒い肉の裂け目が見えました。
恥ずかしいのか、母は腰をモジモジさせています。

僕の目に入ったのは…クリオネのようでした。
両方の袖を広げるようにして、中心は口を開け蜜が溢れさせています。
赤黒い肉の裂け目を覆うように、毛が覆っています。

僕は母の脚の間に顔を埋め、肉の裂け目に舌を這わせました。
鼻を押し付け、裂け目に舌を這わせ、袖を広げる頭部には吸い付き舌先で転
がしました。

手で口を覆うようにしたり、そこを噛むようにしたりして母は声を出すのを
我慢しているようでした。
母の裂け目からは、どんどん蜜が溢れ、僕の口の周りはベトベトになりまし
た。

「ダイ、来て…母さん欲しくなっちゃった」

僕たちはこうして一つになりました。
僕たちは一つにつながって、そのまましばらく抱き合ったままでした。
母も同じだったようです。
僕たちは動かず、抱き合っているだけでしばらく時間が過ぎました。

「母さん…愛してる」
「私も愛している」

僕たちは見つめ合い、愛を確かめ合いました。
そして、僕が激しく母を突き上げました。
二人は汗だくになりました。
つながりあったまま、お互いの全身を愛撫し、唇を這わせました。

何度か母を絶頂に導くことができ、最後は僕と一緒に果てました。

この日から、僕たちは夫婦になりました。
名前で呼び合い、風呂も寝るのも一緒です。
心から母を愛しています。
母も僕を愛してくれています。

母は赤ちゃん産んで上げられないと涙を見せまる時もありますが、僕は子供
がいなくても愛する母と一緒に居られる時間を大事できれば、それで満足で
す。






2 : 投稿者:せんぼう    2009/05/25 00:42:25 (UFXyjFqQ)   
羨ましいですね、親子だからこそ相性はいいですし最高でしょう。これから
もお母さんを大切に(夫婦)として愛し続けあげてください。

3 : 投稿者:詳細    2009/05/25 11:28:27 (vmguILi0)   
性交シーンの描写をもっと詳しくお願いします。

4 : 投稿者:(無名)    2009/05/27 11:44:01 (eMuPgWRR)   
愛してるだって。陳腐だね。

5 : 投稿者:ささやん    2010/03/08 11:50:20 (tyTpP7Et)   
いい感じです。読みながら想像ができますので興奮しました、母子ものが好きな読み物です。

6 : 投稿者:じゅにあ    2010/03/09 01:05:43 (oNP6XXgx)   
お母さんとの濃厚なキスって超興奮しますよね

最初は手コキもフェラチオも物凄く緊張するけど1度やってもらっちゃうと癖に。

何と云っても母親が下着を脱ぐ仕草を見て興奮して先走り汁を出し、母の上に覆い
被さってチンコを挿入して即射精。
入れたままオッパイを揉み、お互いの舌を絡めているうちに勃起して再び性器を擦
りつけ合って また射精。
一度お母さんと抱き合うと3回は射精しちゃうんじゃないですか?

大輔さんのお母さんは生理は終わっちゃったんですね!






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15 家出妻最終 削除依頼 レス数:14
1: 投稿者:春子 ◆TzUDkOv0P.    2010/03/01 16:45:40 (56fBdRyh)   
もう、深夜1時を廻ってました。気が付くと部屋中は二人の出した愛液や体臭でむせかえる様です。そしていつの間にか部屋の明かりは点けられてました。明るい室内で3度目の交わりを始めてました。
息子のペニスは衰えを知りません。放出しても直ぐに回復して、浸入可能になります。私の蜜壺は2度の交わりで息子の精液で一杯になりました。      在り来たりのセックスだけしか経験の無い私は、息子のエネルギッシュな行為に再び女としての歓びを感じたのです。
1度目が済んだ後に余韻を楽しみながら、口付けを交わしたら、息子のペニスは徐々に太さを取り戻し、私の蜜壺内で脈打ち始めました。精液で一杯の膣内を息子はゆっくりと抜き差しを始めました。
「イィ〜・・スゴクイィ〜・・コンナノハジメテェ〜・・」
1度放出しても、息子のペニスは続けて私の蜜壺にガンガン突いてきます。グチュグチュとその結合部から卑猥な音が聞こえてきました。
息子のペニスに突かれる度に、その音は耳に届きました。
「愛してるよ、母さん・・母さんとなら何度でも・・愛せるよ・・」息子が私の耳元で囁きました。
「アァ〜・・ヒロクン・・アイシテ・・モットアイシテ・・」
その夜私は、淫乱な娼婦になり、息子の求めに全てしたがいました。
中でも名前は分かりませんがバックから存分に突かれたあと、繋がったまま息子の胸に背中を合わせて、仰向けの上体で下から突かれる体位は忘れられないモノになりました。私にとって初体験の事です。主人との間では考えられない事でした。
息子は両方の乳房を揉みながら、私の唇を求め、腰を回しながら下から太いペニスを突き上げました。
「母さん・・どう?感じる?・・」
こんな刺激的な体位があるなんて・・
私は本当に狂った様に声を出してよがり捲りました。「アァッ〜・・スゴイィ〜オマンコキモチイィ〜・・イィノォ〜・・アゥ〜!」息子の激しい腰使いに、親子では決して言えない、恥ずかしい本音が出てしまいました。私が母親から息子の女に変わった瞬間でした。その事実を私は覚悟を決めて、受け入れました。。

朝になりました。目覚めた時から、私の気持ちは大きく変わりました。
昨日までの息子が、今日から私の愛する、この世で一番大事な人になりました。「おはよう・・裕くん、起きないの・・」
「おはよう・母さん、いま何時・・」
私達は恋人同士の様に見詰めあいました。もう、お互いに認め合ってました。昨夜の激しいセックスが全てでした。
「これでもう、父さんの所には戻れなくなっちゃった・・」
「そうだね・もう、母さんは俺だけのものだからね。・・」
私は裸の身体をゆっくりと息子に絡めながら、そんな会話を始めました。
「こうなった事・・父さんに話すつもり?」
「分からないわ・・でも、やっぱり言えないわ・・こんな事・・」
「言っても良いよ。俺は本気だから・・母さんの事、一生面倒みるから。」
「ありがとう・・その言葉、とっても嬉しいわ・・」なんだかとても頼もしく思えました。相手が息子でも関係なく、胸がトキメキました。
「でも怖い・・こんな事してしまった自分が・・」
「大丈夫・・俺がいるから・・」
私は思わずそんな息子に、思い切り甘えたくなりました。
「裕くん・・もう一度抱いて・・」
私は自分から始めて求めました。朝の光が差し込む部屋の中で再び激しく求めたのです。私は自分から息子のペニスをくわえ、愛しく嘗めました。息子には何もさせずに、私は十分に反り上がったペニスを跨ぎ、ゆっくりと腰を落としました。私の蜜壺の奥の子宮口にコリコリと当たります。私は狂った様に口付けを交わし、腰を振り続けました。「アァン〜ヒロクン〜、・・スキィ〜・・ヒロクンダイスキィ〜」
もう、戻る事の出来ない地獄道に踏み出した自分自身を、メチャメチャにしたかったのです。

それから3ヶ月がすぎ、息子と毎日、愛し合い。私は主人とは別れる決心が出来てました。
「今日、お父さんとは別れる話をしたわ・・」
私は夕食後に話を切り出しました。
「いいの?・・母さん、後悔しない?」
「貴方とこんな事になっちゃたのよ・・もう、戻れないわ・・」
「ごめん、母さん・・でも俺は、絶対後悔させないから。」
「もう、貴方から離れられなくなっちゃった・・悪い子なんだから・・」
「母さん・・俺も離れられないよ・・おいで母さん・・」
私は息子に手を引かれ、ベットルームに行きます。今夜も野獣の様に責めて逝かされると思うと恥ずかしい位、蜜壺は潤ってきました。
「母さん・・もう、オマンコビチョビチョだよ・」
私の服を剥ぎ取り、全裸にして蜜壺を触った息子が言いました。
「ばか・・そんな事言わないの・・」
「裕くんは淫乱な・・母さんはキライ?・・」
「淫乱な方が良いな・・淫乱母さんが大好きだよ。」息子も急いで全裸になり、反り上がったペニスを握りしめ私の目の前に差し出しました。
「もう、裕くんったら・・本当にスケベなんだから」私達はいつもの様にお互いの性器に舌を這わせ、シックスナインになり愛撫を始めました。
それから息子は、休む事なく何度も体位を変えて、私を逝かせました。「イィ〜・・ア、ナ、タァ〜・・イッチャウ〜・・」
私は何度も逝かされ続けてる内に無意識で息子を名前ではなくアナタと呼んでました。
「!母さん・・俺も名前で呼ぶよ・・良いだろ。・・ねぇ母さん・・」
息子が私の腰を掴み激しく突きながら、聞いてきました。
「イィ〜・・イイワァ〜アナタ〜・・春子って、・・ヨンデェ〜」
「春子、愛してる・・本当に愛してるよ・・」
「アッ〜アァ〜アナタ、ワタシモ・アイシテルゥ〜」二人は腰の動きを合わせ、同時に逝く事を目指しました。
「イィッ〜・・イクッ〜・・イッチャゥ〜・・ヒッ〜オマンコガ〜・・!イグゥ〜」
息子のペニスが私の子宮に入るかと思う位、激しく突いてくるので私は涙が溢れ、ヨダレを垂れて失神寸前でした。息子は私の涙とヨダレ嘗め、長い舌を私の口の奥まで入れて私の舌を犯す様に絡めてきます。息子は逝きそうになると、必ずディープキスを求めるのです。
「アァ〜・・アナタァ〜・・イッショニィ〜・・!イグッ〜・・」私が気を失う位、逝かされて、同時に息子も私の中で一回り膨れて逝ってくれました・・
荒い呼吸を繰り返す息子の背中をさすりながら、私も息絶え絶えで幸福感に包まれてました。すぐにまた二回戦が始まると思います。私は私だけのモノと、息子の背中を力強く抱き締め、私達のこれからの未来を想像してました。第二の新婚生活を・・・
息子を心から愛ることを此処に誓います永遠に・・


長い間、読んで頂きありがとうございました。つたない文章だったと思います。表現力も乏しく恥ずかしい限りですが、私に起きた出来事を一生懸命、思い出しながら書きました。息子に注意されながら訂正したりもしました。
二人の出来事を何か記念に残しておきたいと思い、告白しました。信じるかは皆さんの勝手ですが、名前は変えてますが、博多東区に住む実在の二人です。本当にありがとうございました。また、何か御座いましたら告白したいと思います。さようなら。


6 : 投稿者:枝豆    2010/03/01 21:09:57 (RUtVao12)   
春子さんとても刺激的な内容、文章力で感動しました。是非ともお二人のその後も伝えて下さい。そしてお二人の幸せを願ってます。

7 : 投稿者:立ち見    2010/03/01 23:12:44 (jZkVmH.A)   
僕は北九州の者です。同じ福岡県であることに一層親しみを感じました。
これで第1章の完結ですね。今後、第2章、第3章と書き継いでほしいで
す。
お二人のお幸せを心より願っております。


8 : 投稿者:春子ファン2    2010/03/02 01:15:41 (JhMiMbYD)   
春子さんその後の生活、おれも希望します。

9 : 投稿者:愛読者    2010/03/02 14:01:04 (ngzF5fT4)   
昔、近親相姦長編に投稿してたやつだよね?
前回のやつに比べてかなり良くなっていると思いますよ。面白かったです

10 : 投稿者:すばらしい ◆P0rXZMS.7U    2010/03/02 17:32:17 (ePr.UAJt)   
これこそ本当の愛ですね♪経過報告の板で書き綴ってください。凄く感じて俺のも久しぶりに硬くイキリ立ちました。次が楽しみです。毎日待っています。母子の愛を応援します。

11 : 投稿者:寄り道    2010/03/02 17:55:59 (f8jhZqrI)   
※初体験のみ/続編は経過報告にて
ルールをまもってね。
レスに煽られて何回も続かせるなよ!!

12 : 投稿者:トラプー    2010/03/03 04:55:32 (inT57jZY)   
春子さんの今後の事とか気になります。

13 : 投稿者:火之国    2010/03/03 14:47:22 (loE4Yurn)   
春子さんが息子さんを夫として送っている夫婦生活について経過報告で教え
てください。


14 : 投稿者:(無名)    2010/03/04 18:03:18 (EJM/LgZ0)   
過去ログの焼き直しだな

15 : 投稿者:名無し    2010/03/08 04:26:04 (hY2rxZHi)   
※初体験のみ/続編は経過報告にて
何回も続けるな!!


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16 過去話 削除依頼 レス数:12
1: 投稿者:yossy    2010/02/13 11:27:56 (fP4Qd3nw)   

昔の話ですが、妹が小6から高1まで、ほぼ毎日夜這いしてました。
そっとキスから始まり、次第にスポブラずらし乳首触ったり舐めたり、股開か
せ、パンツの横から○んコに指入れたりしていました。
小6で中指が根元まで入れられました。爆睡タイプで全然起きなかったです。
でも眠りが浅い時は、パジャマのボタンを外す途中やズボンのゴムに指を掛け
た位、または布団をめくっただけでも寝息のリズムが変わるんです。
そんな日は諦めて脱衣場で妹の脱ぎたてパンティの満カスを舐めるか亀裏に塗り
付け、シコシコ。
その頃から妹のパンティとブルマはいて寝、朝返すようになりました。穿いて寝
るとよく夢精してました。

初めて挿入したのは妹が中二の夏。部活の遠征の疲れからか乳首吸ってもびく
ともせず、簡単にパnツ下ろせられました。
足を開かせ満舐め、指も入れた後、震えながらチムポねじ込みました。しかし童
貞の限界、亀頭だけハマったとこでドクドク発射。

それからチャンスを伺ってはハメ行為にチャレンジ、
その頃(中2の秋頃)からデジカメで妹の寝姿や局部のアップ、胸の成長していく
様を撮り続けるようになりました。また夜這いプレイ中のビデオを撮り溜めま
した。
これは今では私の大切な財産、どんなDVDよりエロいと思います。

妹が中三の時(ブラはC80まで成長)にやっと腰が動かせるようになりました。で
もいつも即出ちゃうので、自然に「抜かずの二発」を覚えました。
怖いもの知らずというか、いつも生、でも死ぬ程気持ちよかった‥

ある夜、キスしながら胸モミ、ゆっくり腰動かしまずは一度目を発射、抜かずに
恍惚に浸っていると、
妹の鼻をすする音、さらに目尻から涙が溢れてきたんです。バレてた(爆)
それからはしばらく自粛したけど、パンティおナニーでは物足りず、またやるよ
うになってしまいました。
妹は最後まで「ヤメテ」とは言わず眉間にしわを寄せ、声を押し殺し、一生懸命
寝たフリしてました。

高校に入るとよく紐パン、フロントホックブラで寝るようになりました。「エ
チ、おk」ととらえ凄く嬉しかった。
そうなるとヤリ放題、一晩で、5発抜いた事もある。俺も若かった(3コ上)
でも妹とは一度も夜の事で話した事はなく、無言の行為が毎晩続いていまし
た。

結末は挿入中、地震で親が目覚め、バレてしまいました。その時も妹は最後まで
寝たフリをしていました。
運の悪い事にまもなく妹の妊娠が発覚、私は勘当されました。しかしケー札に突
き出されなく済み、今では親に感謝です。
4 : 投稿者:たくわん    2010/02/14 01:42:04 (OMcarl.l)   
妄想は自由ですけど、結末の文章読んで感じた!投稿するなら、もう少し文章勉強して欲しいです!

5 : 投稿者:ゆう    2010/02/15 19:47:52 (scXcocZu)   
親族(3親等?以内)は
妊娠しないんじゃないの?
違うのかな…

6 : 投稿者:ビリケン    2010/02/15 20:15:19 (xxRAVMNY)   
>>5
いやいや、何を根拠に?
1親等でも妊娠するんとちゃうのかな?
(自己体験や周りの実体験話はきいていないけど)

7 : 投稿者:ゆう    2010/02/16 17:23:28 (HGZf5Pew)   
そ、そうなんだ知らなかった…前ここの投稿でそういうの読んだから…;

ありがとうビリケンさん

8 : 投稿者:(無名)    2010/02/16 19:42:25 (Y8k8zIUs)   
精子と卵子があれば親子だろうと兄妹だろうと妊娠する
ただ法律上では三等親以内では結婚できない
しかも近親でできた子供は遺伝的欠陥が現れやすくなる
まぁ最後のは何世代にも渉って近親相姦を続けた場合らしい
一世代くらいなら普通の子供と大差はない

9 : 投稿者:通りすがりの三十路    2010/02/17 00:56:14 (Z.JLUqIh)   
どっかの漫画でこれに似たのを読んだ。
……なので、何ひとつ萌えなかった……

10 : 投稿者:ゆう    2010/02/17 01:09:00 (QyUn134Z)   
そうなんですかぁ…
怖いですね;;
しっかりした情報ありがとですー

11 : 投稿者:便乗犯    2010/02/18 10:59:02 (h0U8Xttd)   
ったく、どいつもこうつも!!実にくだらん!で、DVDは まだ持ってるのか?見せろ。

12 : 投稿者: ◆43ecUaJDqY    2010/02/18 21:14:09 (YUjRtGU0)   
寝てるときってブラジャー着けてるもんなのか?

13 : 投稿者:a    2010/03/07 16:11:43 (h3vwqpXW)   
地震gj


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17 弟の大きなおちんちん 削除依頼 レス数:6
1: 投稿者:弟おもいの姉 ◆NA8/cqTB9w    2008/08/17 23:58:20 (dgr8bLC0)   
この夏休みの始め、夕食の支度が出来たので弟を部屋まで呼びに行きまし
た。
弟の部屋の扉を開けると、びっくり。
勉強机の前で弟がズボンを膝まで下ろしてオナニーの真っ最中でした。
私は慌てて扉を閉めました。
でも何故か次の瞬間扉を開け、さらに中に入りました。
頭の中はすでに弟のおちんちんを見てみたいとの思いで一杯でした。
弟は弟で手におちんちんを握ったまま再び入ってきた私に改めて驚いていま
した。

「あら、勉強してるんだとばかり思ってた。」
「・・・」
「いけない子」
「・・・」
「よくするの?・・・オナニー」
「・・・」
弟はだまったまま恐る恐るズボンを引き上げた。机の上にはティッシュボッ
クスが。
弟はすでに射精したのだろうか、周りを見たが処理したティッシュは見当た
らない。
私はちょっと意地悪く、また好奇心から
「まだ出してないんでしょう?出しちゃいなさい」と言った。
「いやだよ」
と言ったまま弟は机に向いた。
「もう、お姉ちゃん見ちゃったんだから出しちゃいなさい。」
「恥ずかしいから、いや」
「あっ、そう・・・。それならお母さんに言っちゃおうかな。○○が恥ずか
しいことしてたって」
私はこの時から弟に対する態度が変わった。これを機会に弟を支配すること
が出来るようになったのだ。

おとなしい弟はもう冷や汗をかいて小刻みに震えている様だった。
私は弟に近づいて、耳元でもう一度言った。
「出しちゃいなさい」
弟は自分からはとても出来ないことは私がよく分かっていた。
私は弟の襟を掴んで立たせた。次にゆっくりと弟のズボンとパンツを引き下
ろした。
まだ少ない陰毛とその下に白い大きなおちんちんが、そして腿が露になっ
た。
「さっ、やってごらん。やればお母さんに黙っててあげる」
弟はおちんちんを手にしたけれど擦ってみせる勇気はなかった。
でも私はどうしても弟のオナニーを見たかった。
おちんちんを握った手はオナニーをするためではなく、私の目から隠すため
だった。
私は弟の手首を掴み前後させた。手を離すと弟の手の動きも止まった。
「お母さんに言ってもいいのねっ」
「やだ・・・」
「じゃ、黙ってるから、早く」
やっと弟は自分の状況が分かったのか、手を動かし始めた。
「先っぽを出して見せて」
弟は半分かぶっていた亀頭の皮を引き寄せ亀頭を露にした。
童顔の弟にには不釣合いなほど大きな亀頭がむき出しになった。
もうこの不釣合いな亀頭とそれにつながる太く長いおちんちん、
その下の大きな陰嚢に私は虜になってしまった。

弟が意を決してオナニーを始めた、私の言葉に脅されて見せるため。
童顔と不釣合いの大きなおちんちんを扱く様子はエロそのもの。
恍惚の表情で弟が出ると言う。亀頭は赤く腫れ、先っぽからは透明なしずく
が。
なおも見守っていると、やがて弟は射精し精液が私のシャツに飛んで来た。
弟はおちんちんを握ったまま情けない顔をして私を見つめた。

2 : 投稿者:スキンシップ    2008/08/21 10:28:10 (vimCtoZL)   
このサイトで、言葉だけで触れずに射精させるなんて!すごい!
でも、触れて射精させるのはもっとすごいかも。


3 : 投稿者:寄り道した者    2008/08/21 15:22:34 (u8RIkNJd)   
見ただけで虜になるんだからおマ○コに入れたら離れられなくなるよ。
入れてから投稿してくれればいいのに。
姉として怠慢としか言いようがないな。 

4 : 投稿者:口からよだれ    2008/08/22 13:11:54 (MAwRSPvZ)   
お母さんに言う、という脅し文句で弟さんの性が自由になったお姉さんの次
の行動を早く知りたい。

5 : 投稿者:ひろし ◆dRe1EVNsjo    2008/08/23 22:07:52 (P/qQD1ig)   
今晩は!☆(^O^)☆
罪なお姉さんだね。
俺も姉に見られたことが何度かあるけど、反撃はなかったよ。

でも、発射の瞬間は2回見られたかな。いっぱい溜っている時は、ピクッ・ピクピクッて3〜4回の波が立て続けにやって来る。シコシコやってた手を緩めると、急に開放感がでて来て濃いドロッとしたアロエヨーグルトの塊が3〜4個も糸引きながら連なって飛び出してしまう。そんなのを見られてしまいました。

恥ずかしくて…

6 : 投稿者:詳しく知りたい弟    2008/08/23 23:19:07 (65xYyl1N)   
ひろしさん、あなたもお姉さんに見られた時の様子を細かに書いて下さい。
どういう状況の時見られたのか。その時のお姉さんの言葉と行動、その後の
ことも。

7 : 投稿者:****
投稿削除済み

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18 ちよっぴりSな弟と 削除依頼 レス数:1
1: 投稿者:あみ    2010/03/07 10:21:21 (qM7x9K6t)   
去年から私は一人暮ししています。そして今年の四月から、大学に合格した弟と二人暮しをすることになったんです。

すでに引越しを終えているんですが、弟からあるお願いをされました、それは引越し祝いと大学合格祝いに私とエッチしたい!というんです。もともと私が一人暮しをしたときから両親には内緒で弟とはエッチをしていたし、久しぶりだったので承諾しました。
するとまだ開けてない荷物の段ボールからエッチグッズが沢山出てきたんです。そして弟に渡されたのはスケスケのベビードール。
弟の前で着替えてあげました、かなり興奮したようで着替え終わると即、私のおっぱいをわしづかみし揉んだり乳首を吸ったりしてきました。そして片方の手はあそこへ、すでにびちゃびちゃだったのですんなり弟の指を二本もくわえ込んで中を犯されました。
一通り弟とのエッチを楽しみ気付いたらすでに夕食の時間…。弟の希望で裸エプロンで作り食べる時はわざと私の乳首を箸でつまんだり舐めたりとさまざま…。
お風呂では、防水用のローターをいれたまま一緒に入ってずっとイカされっぱなし、一度は弟の目の前で足を広げローターのMAX振動と弟の舌に舐められイッたりもしました。
お風呂から上がってからはベットで別のローターをいれたまま弟と何度もSexし眠りました。
でも、弟のエッチはここで終らず翌朝まで続き、私が何か違和感で目を覚ますと私のアソコを舐める弟が…しまいには、極太バイブが入れられ潮を噴いてイッてしまいまし。そのあともバイブと弟ので、何度もイカされ、満足したのか弟は卒業式にでるため一度実家へ帰りました。
でも四月からは二人暮し…毎日エッチして過ごしたいと思います!

2 : 投稿者:大家    2010/03/07 10:59:40 (8TRgTkXQ)   
仲のいい姉弟で安心しました。
4月からは毎晩楽しめるんですね。それまで、避妊も勉強しておいてくださ
い。両親にばれないか、、
大丈夫。両親も同じ部屋に姉と弟を住まわすのだから、男と女の関係になる
ことはお見通し、、、
ただ、妊娠だけは気をつけて。出来てしまったら、両親に分からないように
処置を、、

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19 母の割れ目! 削除依頼 レス数:21
1: 投稿者:おじさんMax    2010/02/19 13:05:48 (kORaJnhv)   
世の中の100パーセントの男が物心付いて、初めて見る女性器は自分の母親のモノでしょう!!
私も例外ではなく私は小学6年まで母と一緒に入浴してました。 
その当時母は40代で中年体系そのものと言うポッチャリでした。
色も白く日焼けの跡もないので俗に言うムチッと言った感じです。
6年の時はもう完全に母のおま○こを見る為だけに
一緒に風呂に入ってると言っても過言ではありませんでした。

母のおま○こを見る一番のチャンスタイムは母が髪を洗う時です。
母はいつも湯船に入ったまま頭にシャンプーをつけ、そのまま湯船で髪をもみます。  
そして立ち上がり私に背を向け中腰になり、
頭を外の土間に置いてある洗面器の中に入れて髪を洗い始めます。
母は目にシャンプーが入らないよう目を瞑っている為、私の様子はわからない。
私はゆっくり水音をさせる事なく移動します。一点を見つめながら・・・

全裸で脚を開き上半身を前に倒したポーズ、おじぎのポーズである。
このポーズを真後ろの斜め下からみると女性の付いてる総てが見渡せる。
大きく丸い白いおしり、ふんばって開いて立っている
二本のムッチリした中年女性の白い太もも内股はさらに白く青い血管が無数に走る。 
その二本の脚の隙間の向こうにだらーんと垂れてゆらゆら揺れてる二つのおっぱい。
手前にちょっと垂れてる贅肉の付いた段々腹のお腹
そしてそのお腹続きの手前にある白くこんもり盛り上がったデルタの丘。
その丘には普通成人に有るべき陰毛は、母には無かった。
後にこの疑問は解決するのですがこの時は私自身にもまだ毛が生えてなかったので
さほど疑問に思いませんでした。その無毛の丘の真ん中を走る一本の割れ目。
私はその一点の割れ目を目指して、母の背後に忍び寄った。

脚を開いて立ってるのでおしりの穴までバッチリ見えた。
頭にお湯をかける度に身体が上下に動き下半身に力が入るのか、
その度におしりの穴が閉じたり開いたり
それに連動して割れ目も閉じたり開いたりした。
その時は息を殺して、母の割れ目に鼻があたるくらいまで顔を近づけ中を覗いた。

舌を出してペロリとやれば母の割れ目を舐められる距離だ。
割れ目の中に二枚のピンクのビラビラが見える。
湯船から出たばかりなのでビラビラが濡れてテカテカ光って
左右に揺れて水滴をポタポタ落としている光景は
まるで おしっこが漏れてる様にも見えた
ビラビラの隙間は3mm〜10mmの間で生き物の様に収縮してた
中身は赤貝の様に紅かった。母は毎日自分のおま○この中を
うしろから実の息子に覗かれてるとは思わなかったでしょう!!!

その時子供心に母の割れ目を両手で開いておもいっきり舐めたかった。
小学6年の私にとって母は母ではなく(お・ん・な)だった。
その後中学になってからはさらに母へのおま○こへの思いはエスカレートして行き
深夜母の寝ま○こを覗きみながらオナニーをしてた。
希望が有ればアップします。

13 : 投稿者:とおる ◆h7DeNAc1uQ    2010/02/21 20:55:14 (Mxg6iCLA)   
わたしも小学5年まで、母と一緒にお風呂に入っていました。その頃から、
母の大きなおっぱいと、太い太ももに、黒い毛を見るとアソコが硬くなって
しまったのを覚えています。ときどき母のパンティーでいたずらしたり、遊
びに来たひとつ上の学年の友人が、物干し竿に干してある母のパンティーを
触っているのを見たりすると、母は、他の人から見ると女なんだって思った
りしました。

14 : 投稿者:おじさんMax    2010/02/22 19:58:43 (hDFm6CLL)   
みなさん色々なご意見ありがとうございます
続編を投稿します。

No2
我が母のアソコになぜ毛がなかったのか それはある日判明した
父は土建屋で単身赴任でした 数か月に一度帰って来る
帰ってくる日は必ず金曜日 そして2泊して日曜日の朝には出発する
こう言うサイクルで帰宅してた その時私は中2いつもの様に
金曜の夕方父が帰宅した 土曜日私は朝から学校にいった
この当時は土曜日でも半日授業が毎週あった そして私は午後
家に帰らず学校帰りのまま友達の家に遊びに行き夕方家に帰った

母は台所で夕食の準備をしていた 父は風呂に入っていた
私は居間のテーブルに座った父のカバンの口が開いており
中が見えた カバンの下の方にツタで編んだすりこ木状の物と
T型ひげそりがビニール袋に入ってるのが見えた しかしそのビニールの
中身は完全に濡れた跡があり使った形跡が見られた
私はすぐに解った。そーかー!母の毛が無いのはそう言う理由かあ!と
しかしこの太い物が母のあのビラビラにはさまれて出たり入ったりしたのかあ!
と想像しただけで私の物は固くなった。

しばらくして父がフリチンで風呂から出てきた。毛はある!当たり前である
交代に私が風呂に入った。が、一番に証拠を探した。洗面器!しかしもう
何も付いてない しかし風呂場の土間の一番低い場所 お湯が一点に集まる場所に
その証拠があった 数十本の産毛状態の陰毛!すぐに母の物とわかった
洗濯器の中を覗いた やはり母のパンティーがまるめられてあった
あそこの部分が黄色に汚れて指で触ると糸をひいた 匂ってみた すっぱい匂い
舐めた 無味 私はそれを穿いて射性した

夜酒盛りが始まった 父が居る時の土曜の夜は恒例行事だった
父は日本酒 母はビール 毎回盛り上がり夜中まで続いた
私は土曜の夜は寝なかった。その当時流行っていたラジオ
オールナイトニッポンを聞く為だった しかしその日の本当の理由は
母のおまんこを見る為でもあった
深夜3時第一部が終わりトイレに降りていった
もう酒盛りは終わり二人とも高いびきで寝てた 
母と父は廊下をはさんだ別々の部屋に  
私はトイレをして台所に言った。それは台所に懐中電灯があるからです
そして台所はふすま一枚で母が寝てる部屋に行けるからです
懐中電灯を手にして台所でうつ伏せになり ゆっくりふすまを開けた
豆電球ひとつ下で母は高いびきで爆睡してた
台所のふすまを開けると母の布団の足元と言う事がおいしかった。
9月と言う季節なので薄い布団一枚だ

〔母はビールを飲むとトイレが近くなる しかしギリギリまで
我慢して駆け込むのでいつもパンティーを濡らし
トイレを出て風呂場にある洗濯機に投げ入れるのがクセであった
その後はまた脱いだり履いたりが面倒なのかいつもノーパンで
酒を飲んでた。〕

寝ると必ず仰向けでひざを立てるのも分かってた
片ひざ、両足・・・
ふすまを開ける瞬間がいつもドキドキした
開けた瞬間に見やすいか見にくいかが決まる

その日は片足を立てもう一方の足が布団から出てた
腰の辺りに布団の山ができていた”やっぱり!”と思った
私は立てひざをしている方の布団をゆっくりめっくていく
布団のフチで覗き穴と言うか頭一つ分の空洞を作り
ソコに懐中電灯を入れて”・・点灯!
布団の山内部が明るく照らされる

伸ばしてる方の母の白い太もも内股 青い血管が無数に走る 
立てひざをしている片方の白い足 
そして・・・脚と脚の隙間に走る一本のスジ・・・
手を伸ばして懐中電灯を奥に入れる・・・
ひときわ スジが明るく浮かび上がった

{小学性時代は毎日見てたのがその時はもうこういう形でしか
見る事ができなくなってた母のおまんこ
そして今日わかった真実時々帰ってきてる父に母は
おまんこの毛を剃られていたと言う事実 ものすごくショックだった
小学性の頃に見ていた母の毛の無いアソコは天然ではなく
人工の物だった事がとても興奮した}

二本の太ももの間に見える白くこんもりと盛り上がったデルタの丘
その日の昼間父に剃られた部分は童女の様にツルツルで
きれいな一本の割れ目が走ってた。中年の女のおまんが幼稚園児の様に
ツルツルおまんこと自分の母親と言う事に超興奮した
私はその場でパンツに手を入れてオナった・・・

夕方見たあのすりこぎの様なモノが昼間この割れ目を
出入りしたにちがいない。父の指がモノが・・・
割れ目も開いて舐めたに違いない・・・
その時母の割れ目はどんな風に濡れどんな声で鳴いたのか・・・
私のパンツの中は何度も爆発した!

友達に言いたかった「自分の母親はツルツルパイパンだ!」としかし言うと
数々の行為がバレルので言わなかった
この行為は父が居る時居ない時関係なく数十回おこなった
私はエロ本ではなく母のおまんこでいつもオナニーをしてた

その後父が他界 家業に始めた食堂日曜日は休みなので
休みは昼間から母はビールを飲み そして堂々とノーパンで
片ヒザたててあそこの毛を抜いていた それはずーと毛が無い
生活をしてたのでそれが母の中では当たり前だったのでしょう
後半はアソコの前に新聞紙をひろげ鏡を置いて毛抜きで一本一本・・・
私はその時は見て見ぬふり(興味はないね!)と言う振りをして
深夜母のツルツルおまんこを見てイッテました

もしこれが現代だったら間違いなく私は自分の母の
ツルツルパイパン写真を写してネットに投稿したでしょう!
そして私のパソコンの中には数千枚の母親のアソコの写真が永久に保存されたでし
ょう
ま・ち・が・い・な・い・!!!

15 : 投稿者:ミリオン ◆Hsv5NIUj7o    2010/02/22 22:29:03 (k.BG/VPl)   
私も母と一緒に5年生まで風呂に入ってました。
久々にあのころを思い出したいのでアップお願いします

16 : 投稿者:おじさんMax    2010/02/24 21:22:43 (lv3GJDIj)   
>14に「母の割れ目(2)」を書いてるのに
誰も気ずかないみたいですねー
この後ここに続編を書いていきます!

17 : 投稿者:男子中生    2010/02/25 00:03:31 (F4kXm0fp)   
私は親戚の叔母さんのおまんこを見たことあります。しかも、ショーツを膝まで下ろしたM字開脚で、両手で尿道口や膣口が見えるまで、小陰唇をパックリ開き、クリトリスをむき出しにした状態でした。結局その時に童貞を叔母さんに捧げました。後で叔母さんから聞いたのは、全て姉(俺の実母)の企みだったとのことでしたが、避妊しないで精液がなくなるまで膣内射精させたのは、叔母さんの姉(実母)に対する抵抗だったとのことでした。今現在も、週2で叔母さんに膣内射精してます。

18 : 投稿者:拓也    2010/02/25 12:53:47 (jyml6NrV)   
私も過去に同じ様な経験があり今回非常に興奮しました

第三部のアップ期待してます

私も後々に自分の体験を載せたいと思っています

19 : 投稿者:(無名)    2010/02/26 21:18:52 (noJRKHJC)   
12と13は名前違うけど同一人物によるもんだ!

20 : 投稿者:ガスボンベ    2010/03/01 04:20:36 (1v/VW3C7)   
私も小額6年頃まで母と風呂に入ってましたね。
中学になってからは母が洗髪する時によく覗きにいきましたよ^^
母は、洗い場で、前かがみ(前屈姿勢)で洗髪してましたから
懐中電灯もってドキドキしながら覗きました。
まぁ最後のほうでは、母が風呂から出る直前に私、入れ替わりで入る
みたいな感じで、脱衣所いって、母に 「体拭いてあげるよ」って言って
まぁ背中とかお尻とか屈みながら拭きつつ、覗いてましたね^^
もう昔の話ですけど〜

21 : 投稿者:おじさんMax    2010/03/06 20:34:22 (wz.30d4W)   
長文の為(N03-A)(No3-B)で投稿します!

(No3-A)
今回は私が中学3年の夏の話で
唯一母の割れ目を明るい太陽の下で見た話をします
夏休みの有る日 親戚のおばさん2人が家に泊まりがけて遊びにきたのです
その夜は飲み会となりました 我が家はその時父が病死してたので家業として
自宅を一部改造して お好み焼き屋をしてたので 閉店後からの酒盛りなので
夜9時スタートからでした。母とその親戚のおばさん二人、三人ビールで・・・

私は自分の部屋で一人ヘッドホーンでレコードを聴いていました
我が家は2階立てで1階が店と母の部屋 2階が私の部屋になっており
酒盛りは朝まで続いたもようで 私が朝5時頃に1階のにトイレに下りて行くと
三人はかなり酔っ払っており 一人はつぶれていて 母と残り1人の
おばさんで飲んでました 私が「まだ飲みよったん?もう朝よ!」と
言うと母がびっくりして「あら!ホント・朝よ・もう寝らんと」と
言って席を立って私が入ろうとするトイレを横取りして
「ちょっと・ちょっと・私を先にいかして!もれる」と言って
トイレに強引に入っていきました。入るやいなや{ジャーーーーー}と
けたたましいおしっこの音 そして出てきて「あーちょっと・しかぶった」と言っ

いつもの様にパンティーを脱いで トイレの横に置いてある洗濯機にポイッ
そのままスカートを直して おばちゃんたちのところに・・・ノーパンです
しばらくして母が私の部屋に来て
「おばさん達は1階で寝てもらうから私を今日はあんたの部屋で寝かせりよ」と言

私のベットに入りました。私も徹夜で音楽を聴いてたので寝てない訳で
しかし全然眠たくなく むしろ目はランランでした。理由はノーパンです

私はヘッドホーンで音楽を聴いてる振りをして母が寝込むのを待ちました
母はかなり酔っ払ってるので横になったらすぐ いびきをかきはじめた
しかし私は用心の為1時間ぐらい母が完全に寝込むのを待った
私の部屋のベットの横には窓があり薄い水色のカーテンが
してますが夏の朝6時の外の明るにはカーテンは
負けてしまい部屋の中はとても明るい
私は音楽を聴きながら 部屋の明るさを確認して
ワクワクしながら時を待った

この時の母のポーズは足を2本キレイに揃えた気お付け状態で
足くびまですっぽりタオルケットをかけてた
私は母が口を開けていびきをかいて爆睡してるのを確認して
母の腰の位置に行きゆっくりタオルケットをめくりはじめた
寝顔いびきの様子を伺いながら・・・

徐々に徐々に・・・

薄手の白と水色のワンピースがタオルケットと敷布団の
隙間数センチに現れた さらにめくる その下に素足の白い太ももが現れる
スカートからのびる中年女の白い太もも・・・
いつも見る暗闇ごしではなく青白い部屋でも懐中電灯の100倍は明るい
その白い太ももだけに私のナニは硬くなった

母のアソコの真上あたりまで めくる事はできない
足元で母はタオルケットを巻き込んでるので
タオルケットが高くめくれない・・・
私は母の顔の方を向いて座っており母は右に寝ている
私は右手でめくっているタオルケットを一度下ろし
今度は右腕をゆっくりタオルケットの中に忍ばせながら
母のアソコの上あたりでタオルケットを上げられるだけ
上に持ち上げタオルケットのテントを作った

薄いタオルケットは夏の太陽光を簡単に通し
母の下半身がはっきり見えた
水色のワンピースはデルタ部分がこんもり
山になっておりその5センチ下ぐらいに
白い太ももが2本ぴったり閉じて見えた
ぴったり閉じた2本の太ももは下に向かって
真っ直ぐ伸びてそのムチムチ感は超女を感じた

次はデルタ部分のスカートだ
スカートは前ボタン開き式だから
一番下のボタンだけはずし
左右にめくれば見えるハズである
私は右手のヒジてテント状態を保ち
左手をそっと中に入れ
両手で母のワンピースの一番下のボタンをはずした
母の寝具合を伺いながら
慎重にゆっくりゆっくり・・・
心臓が音をたててドキドキ言ってた・・・
はずれた!ゆっくりスカートの淵を左右にめくる・・・

見えた!(超明るい)
この頃の母はほとんど毎日毛抜きで一本一本抜いてたので

ムチムチの中年の白い脚二本!こんもり盛り上がったデルタの丘!
童女の様にツルツルでそこに走る一本の割れ目!!!
ダメでした。見た瞬間に私のパンツの中は爆発してしまいヌルヌル状態!
持ち上げてるタオルケットの隙間ぎりぎりまで顔を近づけ覗いた
寝息で腹が上下に動く 
それに連動してツルツルのデルタの丘も微かに動く
Yの部分を縦割って走るくっきり一本線がたまらない!
私は母が脚をぴったりと閉じて幼稚園児の様な
綺麗な一本線をみせてるこのポーズが一番好きでした。



22 : 投稿者:おじさんMax    2010/03/06 20:37:04 (wz.30d4W)   
(No3-B)
しばらくして母が私に背中を向けて寝返りをうった。
危ない!私は即、身体をベットの下にふせた。
しかしながらこれが私には好都合だった
横向きとなった身体は下の足は真直ぐ 上の足はくの字に曲げた
しばらくして私はおしりの部分のタオルケットを捲った
スカートぎりぎり太ももの根元部分が見えた
その下に脚が見える 身体を少し下に移動して
脚をくの字に曲げてる少し上を捲る
ぴたりと閉じた二本の後ろ太ももと二つの白いおしりが見えた!
捲くったタオルケットの山をおしりの上に静かに置く
さっきまでタオルケット越しの明るさで見てたのが
今度は直接太陽光が当たって見える!
しかも両手が自由だ

息を止めて脚二本脚4の字状態のおしりと
二本脚付け根にある隙間をグーと覗き込む

見えた!おしりの割れ目の先につながる割れ目が!
母がさらに上の脚をくの字に曲げた
4の字の隙間が大きくなり
割れ目がさらにはっきり見えた
割れ目が少し開いており
中のビラビラが見える!
濡れてる!!!
おしりの淵が太陽の光でテッカッテ見える!
超いやらしい!母が脚を動かす度に
ビラビラの中からほんのり白い液体が出て
1センチぐらいたれてた・・・
私は始めて見る母である女の割れ目から流れる
汁に目が釘付け状態となり 犬猫の様に
母の割れ目に鼻が当たるほど顔を近づけ
匂いをかいだ!パンツの中のモノは何度も
爆発したのでジーンズに大きくシミが出来ていた
ジーンズの上から触っても糸を引いた・・・

ならば母の汁も触れば糸を引くハズ・・・
私は母の濡れてる部分に息を止めて懇親の注意をはらって
右手人指し指の先端をビラビラに触れた、ヌルッ・・・
やわらかい・・・ ヌルヌルしてる・・・きもちいい・・・
生まれて初めて触る女の陰部に私のモノは果てる間も無く
持続し続けた 痛にいぐらいに・・・

母はいびきをかいて寝ている 背中越しの寝具合を
私は気にしながら超スロー3秒に1ミリぐらいの
スピードで母の陰部に沈めた人指し指を
二枚のビラビラの肉を押しのけながら奥に奥に
沈めていった
上下のビラビラが指にからみ付いてくる
ヌルヌル・・・なめくじの巣の中に指を入れたみたいな
指に伝わる感触が超きもちいい!!!
1〜2分ぐらいかけ人指し指第一関節まで入れた

この時全体を見渡した 母がベットで横向きで寝ている
おしり部分の布団が捲くり上げられ白いおしりがあらわになって
割れ目の中に自分の指が入ってる光景に興奮した
長い年月見て来た部分に今自分の指が入ってる・・・

1〜2分指をぬかずにビラビラの感触を楽しんだ
中は濡れているのが指感覚に伝わった
それ以上中に指を入れるのはヤバイと思った
その後指をゆっくり抜いた・・・
入れる時と同じぐらい超スロースピードで
指が完全に出て指とビラビラが離れて行く時
糸を引いた・・・・・・ゆっくり離れ5センチぐらい
指が入ってたビラビラ部分に7ミリぐらいの穴があいた
覗くと中は濡れてて穴から少し汁がたれて
ビラビラから下の白いおしりに5センチぐらい流れ落ちた
水色のカーテン越しの太陽光に反応して
指を抜いたビラビラと流れでた汁がテカテカ光って
中年女のエロスが漂ってた

抜いた人指し指の第一関節部分も母の汁で濡れてた
親指を付けるとベビーオイルの様にヌルヌルすべった
親指を離すとやっぱり5センチぐらい糸を引いた

舐めても味は無く 匂いも無かった
私はこの日母の割れ目を1時間以上覗き続けた記憶がある・・・

その後始めて彼女ができて彼女の割れ目を見た時失望した
そう!毛が有る事に以後彼女が変わる度全員陰毛処理をさせていた
そして母の割れ目ほど長時間観察した割れ目はない!





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20 小5でも・・・ 削除依頼 レス数:6
1: 投稿者:てつや    2010/03/04 02:36:40 (j7QcOr9g)   
重いよ、お兄ちゃん。
重いよ、お兄ちゃん。

お腹になんかあたっているよ。

俺はプロレスごっこと言いながら、押し倒した、妹のまゆみに抱きついてい
た。
最初は抱きついた妹の足を広げる訳でもなく、
抱きついて妹にちんぽを押し付け、ただ抱きついているだけで気持ちよかっ
た。

今から12年前、今年の4月に嫁に行く、妹に悪ふざけし初体験した時の、
1度だけの2人だけの秘密の出来事です。

俺てつや中2、ジャー姿の小5の妹まゆみのに、プロレスごっこといって抱き
ついた。
抱きつきながら、技をかけるとか訳の分からないことをいって胸を触った。
少しだけ膨らんでいるようだった。

妹は昨年まで一緒にお風呂に入っていたが、今年になって生理が来たので母が
止めさせた。
小4の妹の胸はまだ膨らんでいなかった。が、1年でつぼみが膨らんできてい
るのが分かった。

俺の下半身はびんびんになってしまった。

妹とセックスなどするつもりなどなかった。
女性の下半身がどうなっているのか、知りたかっただけでした。
オナニーは経験済み、出すとすごく気持ち良かった。

妹の下半身がどうしても、見たくなった。
ジャージを脱いで。と妹にたのんだ。

妹の返事は、当然、やだよ、お兄ちゃんの変態。

俺は妹の下半身が見たい一身で、訳もわからづ、技をかけるといって
ジャージに手を掛けた。

やめてよ、やめてよ、お兄ちゃん。

1回だけ、1回だけでいいから、見せて、と俺。
力は当然俺のほうが有りました。

強引に引っ張って、脱がしました。

あとは、パンテイーというのか、ショーツというのかが、邪魔でした。

中学校に入るためには、親か、兄弟にあそこを1度見せないといけないだよ。
と俺は、訳の分からないことを妹に言いました。

興味ある、女性の下半身をどうしても見たい一身で、妹に真剣にいいました。

うそ〜、そんなのあるわけない?、と妹。

妹が疑心暗鬼なので、その隙に、俺はパンテイに手をかけ、強引にそれを引き
ずり下ろしました。
やめて、やめて、やだよ、やだよ、と呟くまゆみにはかまわず。

そのまま動かないで、と俺
妹は恥ずかしがって、両手で顔を覆いました。
下半身は丸見えです。

陰毛は少し生えていました。生え始めでした。
子供と大人が同居しているような、つるつるした肌の下半身でした。

陰毛で隠されないため、その下に続く部分はくっきりと縦に割れているのが分
かりました。

当時の俺は、若草の下に続く、クリ、、びらびら、男を受け入れる部部分がど
こなのか、はっきりはわかりませんでした。

おしっこの出るところはどこ。妹に対してでた言葉でした。
妹は恥ずかしそうに両手で、小○○を押し広げ、
この辺からかみたい。と妹。

俺は妹の手のすぐ近くまで自分の顔を近づけました。
クリ、びらびらの小○○とその下に続くピンクの部分をまじまじと見ることが
できました。その時は、クリの下に続く尿道はわかりませんでした。

こうなると、男の生理です。もうびんびんです。

セックスしてみようか。俺は思わぬ言葉を口走っていました。
当時の俺は、セックスの本当の意味は半分くらいした理解していなかったと思
います。

中学校に入る前に、1度皆んな経験しておくものだよ。とみがってな俺
妹も「せつっくす」はどんなものか少し興味があるみたい。

俺は上着からトランクスまで全て脱ぎすてました。

お前も上着を脱ぎ裸になれ、と俺
恥ずかしがっいる、妹の上着を少し強引に脱がせました。

2人とも生まれたままの姿に。

お母さんに知られたくなかったら、おとなしくしていて、妹に俺がいった。

全裸のまだ、女のとはいえない妹のまゆみに抱きついた。
抱きついたが、妹は両足を閉じたまま。
俺の下半身は妹のお腹の上から茂みの部分をを行ったり来たり。
妹の薄い陰毛の部分には俺のものはあたるが、
当然いつまでたっても挿入できない。

Hビデオでみたように、妹の両足を開き間に割って入った。

俺の下半身は妹の下半身の大事な部分にあたる。
が、しかし、ただ、突っつくだけ。

たまに、妹の膣の入り口に俺のものがあたった。

痛い、痛い、やだよ、お兄ちゃんやめて。
痛い、痛い、やだよ、お兄ちゃんやめて
赤ちゃんが出来ちゃうよ。と挿入されていないのにもかかわらず、まゆみは叫
んだ。

兄妹では妊娠しないんだよ、と俺

少し、安心したようすのまゆみ。

そうしているうちに、少し潤ってきたらしい。
入り口が分かってきた。
ほんの偶然に、俺のいきり立った、下半身が妹の秘部へ。

瞬間、ギャー、痛い、裂けちやうよ、やめて、と、叫ぶ妹の顔は苦痛に歪んで
いた。
小5の妹まゆみの処女喪失の瞬間だ。

妹は146センチ、少しぽっちゃり型だ。

小5でも男性を受け入れることができる。

俺は、ぬるぬるな暖かい、狭い妹の中で、上下運動をした。
初めてだったので、じきに絶頂に達した。
抜く間もなく、妹のなかに思い切り、中田氏した。

白い液体と赤い液体が、いままで俺のの下半身が入っていた、妹の下半身の間
から流れ出てきた。
やさしく、拭き取ってあげました。

運よく、妊娠はしなかった。

俺との1度だけの関係を、妹は母や、友達誰にも話していない。

今年、思い切ってお嫁さんになる前に妹に聞きました。
12年前のことをどう思ってるの。と

最初は怖かったけれど、Hにも少し興味があったし、
おにいとのあの時の関係のことは後悔していない。
と。







2 : 投稿者:sage    2010/03/04 13:12:02 (Fo8.e1Zm)   
一回きり?

3 : 投稿者:2020    2010/03/04 15:49:41 (eSXo.6Lu)   
不覚にもちょっと興奮してしまった

4 : 投稿者:高島    2010/03/04 22:04:44 (R5yHFHAC)   
文章をうまくまとめますけど、最後つめが物足りない。次回にきたい。星2つです!

5 : 投稿者:無名    2010/03/05 00:35:25 (l5KsRKbY)   
俺にも小5の妹がいます。

プロレスごっこして、技をかけてみたいです。

俺の技は、ちん○勃起、とザーメン飛ばしての目つぶし。

妹の技は、股開き、と締め付け。
そして流血。





6 : 投稿者:無名2    2010/03/05 02:08:40 (l5KsRKbY)   
5番の無名です。

今行われているプロレスの実況放送です。

リングネーム兄、「やりたい」、と妹、「やだ〜やめて、お兄ちゃんやめ
て」の両者がリング上で向かいあっています。

レフリーが両者のボデーチェックをしています。
やだやめてがなにか凶器を隠し持っているようです。
胸の部分になにか隠し持っているようです。
レフリーは、触れて確認しました。凶器は見当たりません。

おっと、兄のやりたいの、トランクス前がすでに膨らんでいます。
こちらも何か凶器を隠し持っているようです。
レフリーが、自分の祖母の裸の写真を見せいったんしずませました。

試合開始です。

やりたい、いきなり、「やめてと」言われないように、口ふさぎ攻撃です。
口ふさぎ攻撃をしながら、舌入れ攻撃です。
やだやめての口の中に唾液を流し込んでいます。
大量の唾液攻撃のため、やだめての口から流れ出て上半身からすでに、下半
身まで流れだしています。

一方的なやりたいの容赦ない攻撃は続きます。

口ふさぎの攻撃は、場所を口から、膨らみかけた、胸に移りました。
やだやめての上半身のコスチュームを剥ぎ取りました。
おっとこれは、反則ですがレフリー止める様子もありません。

乳首もみもみ、なめなめ攻撃に移りました。
ピンクのまだ小さいつぼみのような乳首にれろれろ攻撃です。

やだやめて、体の力が抜けていくようです。
れろれろ攻撃で流れ出た、唾液がまたまた、やだやめての下半身へ流れてい
きます。

おっと、やりたい、早くも、やだやめてのスカートに手をかけました。
必死に抵抗しています。

やだやめて、股閉めの技で必死に抵抗しています。

やりたい、中指攻撃に移りました。
スカートの中へ、右手を入れました。右手中指攻撃です。

豆への中指集中攻撃です。
薄くちぢれた陰○の下にある小陰○とクリ○○○へと中指攻撃です。
執拗にやりたいの中指攻撃は続きます。

さきほど流れてきた唾液と、自分の○液でやだやめてのあそこはびしょ濡れ
です。

やだやめての股閉め攻撃は中指攻撃のため、だんだん弱まってきました。
やだやめての顔がうっとりしているように見えます。

やりたい、ひざと左手で、やだやめての両手を取りました。
やだやめての下半身は完全に無防備の状態になりました。

やりたいのつぶやき攻撃が始まりました。

見せてくれ、見るだけだから、兄妹だから変なことはしないよ。
といってやだやめてのスカートに手をかけました。
やだやめては腰を少し浮かせ、脱がせました。

綺麗な秘部があらわになりました。
薄い陰○と裂け目がくっきりと分かります。

すでに、唾液と愛○でびしょびしょです。

やりたい、の勃起攻撃の準備はすでに整っています。
勃起攻撃がやだやめてに対して、開始されました。

ややなんと、やだやめて、なにを思ったのか、得意技の一つである、
股開きの技を早くも繰り出しました。
今日、初めて披露するM形開脚股開きの技です。
見る角度によると、ピンクの部分を見ることが出来ます。
うまく、この技は成功するでしょうか。
興味深々です。

なりゆきを見守りましょう。

やりたい、勃起攻撃の角度を更に上げました。

技にに対しては技で対抗するのみ。

股開きの技に対抗するためには、

続きます。


















7 : 投稿者:俺にも出来るかな    2010/03/06 00:13:24 (yC2BX8WZ)   
小学生の妹に

中学生になる前に、親か兄弟に1度あそこを見せないといけないんだよ。
兄妹でせっくすしても赤ちゃんはできないんだよ。

これは使えますね、

スクール水着を着せて、プロレスごっこと称して、
触りまくり、ワレメの部分をじっくり観察し、
俺も小6の妹に入れたくなってきた。

中だしもしたいけれど、妊娠が心配です。
ゴムはいやだし、出す瞬間に、抜くことができるかな。



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