処女、童貞喪失体験告白

関西→DX東寺劇場 関東→DX歌舞伎町
1.18歳の秋   2.苦労の末に   3.隣のバツイチの女性と初体験(2)   4.母の友人(5)   5.姉と?(1)   6.40年前の隣のおばちゃん No4(11)   7.初体験は風俗嬢(2)   8.ソープB.B女性の方のおかげで(1)   9.旧校舎で3(4)   10.保険の先生と(9)   11.美穂さんと(1)   12.ゲーセンのおばちゃんフ(5)   13.40年前の隣のおばちゃん No3(2)   14.彼女の母親   15.旧校舎で2(3)   16.旧校舎で   17.40年前の隣のおばちゃん No2(4)   18.2 続きです。。。(3)   19.→初体験←(2)   20.35歳でやっとの卒業(3)   21.4Pで童貞喪失   22.SMプレイで(2)   23.40年前の隣のおばちゃん(10)   24.初H 初セフレ(1)   25.中学2年の夏休みでした。(4)   26.年子の妹達と(2)   27.19歳(6)   28.臨海合宿で(1)   29.初精射の日に童貞喪失・・・(8)   30.思い出(5)   31.オジサマ(5)   32.海外旅行で...3(2)   33.去年のことです…(3)   34.最高の思い出6(11)   35.結構前のことだけど(2)   36.念願の(6)   37.童貞卒業しましたゥ(2)   38.してしまいました(1)   39.初体験(6)   40.小〇6年生(9)   41.平凡ですけど(5)   42.処女の侑香(7)   43.海外旅行で...2   44.海外旅行で...   45.俺の童貞喪失(5)   46.初体験(1)   47.はじめての人は(1)   48.最高の思い出5(8)   49.最高の思い出2(11)   50.熟女好きに(3)   51.保健体育の授業でした。(3)   52.最高の思い出(5)   53.暑い夏の日の出来事(2)   54.小6で童貞喪失、処女初体験(5)   55.6歳でのちょっとした体験…(1)   56.記憶を整理して書いてみました。(3)   57.ついに男になりました(6)   58.初体験は彼女の母親でした。(1)   59.初めてのエッチ(6)   60.円で_(._.)_(4)   61.中1で……(3)   62.はじめてのえっち(3)   63.初Hは大好きな子と。(1)   64.(無題)(2)   65.初は(5)   66.お兄ちゃん(3)   67.可愛い妹(2)   68.素人童貞(3)   69.最高ですね(7)   70.タメと中2でチェリー抜け   71.(無題)(1)   72.嘘だろー(2)   73.今頃(2)   74.私の処女喪失(4)   75.今、思えば(7)   76.いとこのお兄ちゃんと。(2)   77.中2の時(3)   78.(無題)(2)   79.中学1年(7)   80.すごいおちんちん〜(3)   81.離れた先輩と(1)   82.初体験は・・・   83.処女の美奈とネカフェで・・・(3)   84.(無題)(3)   85.処女2人(1)   86.18歳の女の子を(8)   87.妹の寝ている横で父に奪われた(8)   88.ブスな大学生女子を好き放題(1)   89.初体験(5)   90.従兄弟と(1)   91.(無題)(2)   92.(無題)(1)   93.万引きの代償(3)   94.みんな(2)   95.高一の6月(7)   96.先輩に逆らえなくて(8)   97.初体験は近所の女の子と(7)   98.俺の初体験   99.40代ではじめて   100.再婚相手が娘を狙ってる?(8)  

強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。
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1 18歳の秋 削除依頼 レス無し
1: 投稿者:ゆうた ◆BSCDEw0gxI    2010/07/26 16:07:19 (Z6C6GDsn)   
今から12年前の話です。私が高校3年生のときの体験談を書きます。

同級生に誘われて2つ下の女の子の家に遊びに行きました。(私は初対面)
入ると3人女の子が居て、お酒を飲んでました。人見知りする自分はとりあえず挨拶だけして空いてるとこに座り、ただ飲んでました。
1時間くらいするといきなり女の子の一人が「くじ引いて」と。
ワケわからず引くと3と番号が書いてました。王様ゲームです!
ウワサには聞いていたけど、本当にする人がいるんだ・・・とビックリ。
王様になったのは女の子のリーダー的な存在で、命令がなんと「1と3がキス!」・・・自分だ!
相手は対して可愛くない子でしたが自分はファーストキス・・・
ドキドキしながらしました。

だんだんエスカレートしていき、ディープキス、おっぱい揉み揉み、カハンシタッチ、下着姿と・・・
気がつけば全宇宙パンツ1枚・・・(女の子は毛布のみ)

そんななか自分の男友達が命令!
童貞を奪うこと!と。

自分が童貞と言うのは会話の流れで皆わかっていたんで、当てられた女の子と隣の部屋へ・・・

あまり好みではなかったんだけど、スレンダーでちょっと背の高い子と。

時間ないからってすぐに2人とも素っ裸に。
フェラしてすぐ挿入!
あっというまにイッてしまいました・・・

皆のところに戻ると王様ゲーム再開!

完全にターゲットは自分で、さらにフェラやらクンニやら。


なんか悲しい童貞脱出体験でした。

それからも何回か飲み会があり、そのたび王様ゲームしましたが、エッチまでしたのは1回のみでした。


社会人になっていろいろな飲み会に参加しましたが、あんなエロい飲み会はなかったです。


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2 苦労の末に 削除依頼 レス無し
1: 投稿者:もりっち ◆ayDJ7pzPYo    2010/07/25 02:12:43 (Jxe8E8dv)   
大学4年生の時、すでに進路の決まっていた私は、知り合いのお嬢さんの家庭教師を始めました。
都内の私立高校に通う美少女でしたが、かなり内気なために人と話すのが苦手な娘でした。

しかし、親の信頼を得た私には心を開いてくれて、すぐに打ち解けました。
そして、2ヵ月も経った頃にはお互いに恋に落ちていました。
それからは家庭教師に行く度に、親に隠れてキスをしていましたが、どうしてもその先に進みたくなります。
ですが、当時の私達にはラブホテルに行くと言う発想がなく、お互いにしたい気持ちがありながらも時が過ぎるばかりでした。
ある日彼女から「今日お母さんが夜まで出かけるから来て」というメールがあり、急いで彼女の家に向かいました。

彼女の家に着くと彼女はセーラー服のまま、はにかんだ笑顔で「いらっしゃい」と迎えてくれました。
居間のソファーに座って抱き合ったまま、「会いたかったよ」「うん嬉しい」「はあ〜緊張する」「私も…」と会話を交わしました。
そしてそっとキスをすると、だんだんディープキスに変わりましたが、二人とも不慣れなのでキスから次に進みません。

いま思うと雰囲気も何もなかったのですが、「じゃあ入れてみようか」と私が言うと、彼女も「うん」とうなずきました。
そして私はズボンを下げてチンチンを出してソファーに寝そべり、彼女はパンティーだけを脱いで、またがってきました。
全く前戯を知らなかったのです。

「痛いっ!」と顔をしかめながらも彼女は腰を下ろします。「大丈夫?止める?」と聞くと、「ううん…頑張る…」と日頃見せない気丈さで少しずつ入れていきます。
こんな時は女の子の方が度胸があるんだなと思いました。
そして長い時間をかけて全部入った時、「これで女になったよ」と声をかけた時に、彼女が一瞬見せた勝ち誇った表情は今でも忘れません。
でもその直後、「痛いからもう無理」と抜かれてしまい、私はまだ満足していないのでどうしようか考えていたその時!
玄関がガチャガチャなり、彼女の母親が帰ってきて居間に入ってきました!
私は急いでズボンをはき、彼女はパンティーをさっと隠して「ママ早かったね、夜までじゃなかったの?」と言いました。
母親は私を見ても大して驚かず、「あら○○さんいらしてたの?晩ご飯食べていって下さい」と言うので、晩ご飯を頂いて帰りました。
彼女からは夜中に「さっきはママがゴメンね。今日はありがとう」とメールがありました。



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3 隣のバツイチの女性と初体験 削除依頼 レス数:2
1: 投稿者:タカ    2010/07/12 23:40:27 (0iXY06ma)   
数年前の話になりますが、当時僕は16才の高校生で、毎朝近くのバス停からバスに乗り通学していたが、家の隣にあるマンションに住んでいる、一見二十歳代の女性(それなりに美人)も僕と同じバスに乗り合わせてた。ひと月ほどすると、毎朝会うので、彼女が駅で降りるまでの間、お互い会話するようになった。名前はさとみと言い28才のバツイチ、独り暮らしをしているらしい。
そして日曜日のある日、家の近くで彼女に偶然出会った。すると彼女は僕に、「お茶でも入れてあげるから私の部屋に遊びに来ない?」と声を掛けられた。僕も暇だったので部屋に入れてもらう事にした。
彼女の部屋はリビングとベッドルームの1LDKだった。
僕はリビングの二人掛けのソファに座り、彼女はテーブルを挟んで床に座り少し会話していたが、しばらくして「シャワー浴びて来るから少し待っててね」と言って彼女は出て行った。
しばらくするとバスローブ姿で現れ、「こんな格好でごめんなさいね」と言いながら僕の横に座って来た。
シャワーを浴びた彼女の体は少しほてっていて、ほんのり石鹸の香りが僕の鼻先に漂って来た。
何気ない会話をしているうち、「彼女とかいるの?」など聞かれ、前はいたけど今はいないと答えると、「その娘とキスとかしたの?」と言うので首を横に振ると、「もしかして童貞?」その通り。と答えると、「そうなんだぁ。」少し間を開けて、「ねぇ、私とキスしてみない?」と言い、彼女の顔が僕の目の前にゆっくり近づいて来たかと思うと、僕の唇に彼女の軟らかい唇が重なった。2〜3回軽く口付けした後、突然口の中に彼女の舌が入って来て僕の舌に絡んできた。しばらくして僕のチ○ポは勃起してしまった。
すると、彼女の手が僕の股間に延びて来た。彼女は唇を離して、僕の手を取り自分の太腿に置き「大きくなっちゃったね」「キスの味はどうだった?」と言って優しく微笑んでくれた。
彼女は僕に「女の人の裸とか興味ある?」「セックスとかしてみたいと思わない?」と聞いてくるので、僕は「相手がいればシテみたいけど」と答えると、「私で良かったら相手になってあげてイイょ」と言ってくれた。
突然こんな事を言われ驚いてしまったが、心の中では年上の女性にに憧れを持っていたので、僕は「本当に良いの?」と言うと、僕の手を取り、「こっちに来て」と今まで聞いた事の無いような甘い声で言って、隣のベッドルームに案内してくれた。そこは、8畳程の広さでセミダブルベッドが置かれ、全体がピンク色で統一されていた。僕はベッドに腰掛け、そして彼女は「脱ぐから見ててね」と言い、着ていたバスローブを脱いで僕に裸を見せてくれた。
初めてこの目で見る女性の裸。肌は透き通るように白く胸は小振りだが、とってもいい形をしている。しかも腰はくびれていて、下の毛は黒々と茂っていて、全体的に凄く良いプロポーションをしていた。
「どう?私の裸」と言いながら彼女は僕の服を脱がせ始めた。
そして僕を裸にすると、僕の横に座り、「触って良いョ」と言ったので、僕は左手で彼女の肩を抱き右手で胸をゆっくり揉んだ。すると彼女は「どう?触った感じは」
「大きくて、凄く固いね」と言いながら彼女は僕のチ○ポを手で撫でている。ほかの人にチ○ポを触られるのは初めてで、それだけでイキそうになった。そんな僕の心を読んでか「ウフッ、気持ち良いんでしょう?」と言いながら、ベッドに座っている僕の前にまわり膝をついて「それじゃぁ、もっと気持ちよくしてあげるネ」と言ったかと思うと、彼女の顔がゆっくり僕の股間に近づいてきて、彼女の舌と口唇がチ○ポに絡み付いて来た。亀頭から裏筋、玉袋まで唾液が垂れるくらいにねっとりとなめ回している。あまりの気持ち良さにイキそうになり、僕は思わず「あァ〜」と声を上げてしまった。すると彼女は「イキそう?」とひとこと言うと、亀頭の先端を軽くキスすると、いきなりチ○ポの根元までくわえて頭を上下に動かして来た。チ○ポ全体が暖かく湿った感触に包まれ、あまりの快感に僕は我慢の限界を超え、彼女の口の中に思いっきり射精してしまった。
彼女は僕の出したものを一滴残らず口で吸い取ってくれた。
「どう?気持ち良かった?」「いっぱい出ちゃったね」と言いながら、「今度は私にしてね」と言いながら彼女はベッドに横になり、「好きにして良いよ」と言ってくれた。
僕は彼女に覆い被さり、抱き付いた。首筋から胸、乳頭、腰、太腿、脚の先まで思う存分舐めまわした。女性の体はこんなにスベスベして柔らかいものなのかと改めて感動してしまった。彼女は「女のアソコ見せてあげるね」と言い脚をM字に開けて、アソコを指で広げて見せてくれた。そこはピンク色でなまめかしく濡れていた。「触ってみる?」と言ったので僕は人差し指でゆっくり下から撫で上げた。すると、突然指がツルンとアソコの中に入ってしまった。「そこがおチ○チンが入るとこよ」「入れてみたい?」「その前に舐めてくれる?」と言われたので、僕は指で広げて撫でまわし、じっくり観察したのち、おそるおそる顔を近づけると、アソコの独特の匂いが鼻を突いた。そして舌でゆっくり舐め上げ、アソコを濡らしている液を吸い上げると、彼女は小さく「あはぁーン」と声を漏らした。僕は彼女の喘ぎ声を聞きながら、夢中でアソコを舐めまくった。
今度は僕が仰向けに寝かせられ、彼女に全身を丁寧に舐めていってもらった。最後は、またチ○ポをくわえジュポッ、ジュポッと吸い上げるように凄い勢いで頭を上下に動かした。すると、僕のチ○ポはまた元気になって来た。そして彼女は僕の上で四つん這いになり、僕のチ○ポを指で軽く支えると、ゆっくり腰を落としてきた。僕のチ○ポはズブズブッと彼女のアソコの中に吸い込まれていった。「入っちゃったよ」と言いながら彼女はゆっくり腰を動かし始めた。彼女が腰を上下にに動かす度にヌルッ、ヌルッと生暖かく、今までに感じた事の無い快感がチ○ポ全体を刺激してきた。
彼女は「気持ち良くなったらいつでも出しちゃってイイょ」と一言言い、腰を動かし続けている。彼女も感じているみたいで段々腰の上下が早くなって来た。僕も余りの快感に耐えきれず彼女の中に放出してしまった。
そして彼女は半立ちになった僕のものを中に入れたまま、体を重ね僕を抱き締めてDキスしてきた。長いDキスが続き僕の体は溶けそうなくらいの快感に包まれた。そして彼女の中に入ったまま僕のものはまた元気を取り戻していった。今度は僕が上になり、思う存分腰を動かした。彼女は僕の背中に手をまわし、我を忘れたように喘ぎまくった。三回目ともなると、なかなかいかず硬さも更に増し長い時間、彼女を苦しめた。最後は彼女が絶頂を迎えるのとほぼ同時に、僕も彼女の中で果ててしまった。
これをきっかけに僕は彼女との付き合いが始まり、いろんな所にも遊びに連れて行ってもらいもした。彼女は大卒で頭も良く、時々勉強も教えてもらっていた。
どうしても我慢できなくなった時だけお互い身体を重ねる事にした。
一度だけ友達の家に泊まりに行くと親に言って、彼女に一泊旅行に連れて行ってもらった事もあった。この時だけは朝まで思う存分、彼女と楽しむ事ができた。
この関係は僕が高校を卒業するまで続いた。その後彼女は僕に何も言わずこのマンションを出て行ってしまった。
今頃彼女は何処で何をしているのだろうか。

2 : 投稿者:無名    2010/07/18 08:12:53 (c89Oyl/o)   
一見 二十歳代 で 28歳かよっ

3 : 投稿者:そう    2010/07/24 17:28:13 (WUCb3WIb)   
だから、一見 「二十歳代」なのだ。


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4 母の友人 削除依頼 レス数:5
1: 投稿者:たかや ◆SrkHAnqupc    2010/07/16 05:56:51 (GKCO8yEh)   
僕の初体験は…。
うちの母と近所の敏子おばさんはとても仲がいい。夏休みになると両方の家族で1週間くらいのスケジュールで海水浴に出かける。
どちらの家も父親は仕事の為欠席で、家は僕と母と妹で、敏子おばさんの家は敏子おばさんと妹より小さい姉妹2人の合計6人のメンバーで毎年出かけていました。
敏子おばさんの見てはいけない物を偶然に見てしまったんです。
妹たちを遊ばせてた敏子おばさんの股間から、ヘアーがはみ出してたんです、僕が下ばかり見るので 変に思った敏子おばさんが下を見て、「あらら、出てるわ。」と言って、僕の目の前でガニ股でヘアーを戻したんです水着の中に、もうビックリでした。

2 : 投稿者:たかや ◆SrkHAnqupc    2010/07/16 06:46:17 (GKCO8yEh)   
旅館での夕食後、退屈になってきたので、もう1度温泉に行く事になった。
メンバーは、敏子あばさんとその娘、僕の4人。旅館内を色々探検した後、大浴場へ。
そこは男湯と女湯、そして家族湯の3箇所があり、丁度、家族湯が開いていたのでみんなでそこに入る事になったのだ。
僕は何も迷う事無く入ったが、敏子おばさんが浴衣を脱ぎだしたのを見て、全身に緊張が走った・・・・ 。
敏子おばさんは、僕に背中を向けて浴衣を脱ぎ、下着も全部脱いだ
僕も緊張しながら服を脱ぎ、敏子おばさんの後姿をチラチラ見ていた。
敏子おばさんが、娘が脱ぎ散らかした服を拾おうと
前かがみになった瞬間、本当に一瞬でしたが、陰毛の生えたワレメが見えました。
 娘や僕の妹の体を洗った敏子おばさんは、僕のいる浴槽に入ってきました。
敏子おばさんは、隣に来るとクスッと笑いました。
「え?」と思い、敏子おばさんを見ると、「やっぱ男なんだね〜・・・・でもその大きくなったチンチン ♪ あの子達に見せちゃダメだよ。ビックリするからね。」 当時の僕はオナニーも知らないし、勃起の意味すら知らない。 田舎だったからか、ものすごく晩熟だったんです。
すると、敏子おばさんは、「こうすれば小さくなるよ♪」と 、僕のチンチンを握りました。
モミモミ揉んだり、上下にコスったり・・・・。
くすぐったかったけど、これで小さくなるのなら・・・と耐えてました。
でもその内、段々気持ち良くなり小さくなるどころか
はち切れんばかりに勃起状態に・・・・。
「あ、・・・あっ、あっ・・・」と言う僕に、敏子おばさんは、なぜか「・・・がんばって!」
何をがんばるのか、わからないがとにかく、がんばった。

3 : 投稿者:たかや ◆SrkHAnqupc    2010/07/16 06:59:10 (GKCO8yEh)   
「あっ・・・あーっ・・・ううっ!!」
僕は、突然快感が頂点に達し全身に電気が走り、体がブルブル震えて力が抜け、ズルッと浴槽に落ちかけ、敏子おばさんに抱えられた。
「フフッ、これでスッキリしたでしょ?ゆっくりお湯に浸かっててそう言うと浴槽から出ました。部屋に戻る途中「さっきの事は絶対に内緒よ、○○君はまだ子供なんだから、もしバレたら病院に入れられちゃうよ」
そう警告され、子供心に(;゚Д゚)ガクブル状態でした。
その後、性に目覚めて「いたずら」に気付いてからは
この時の事を思い出し何度も何度も抜きました。 」


4 : 投稿者:(無名)    2010/07/16 18:33:24 (GFILGPZb)   
何歳のとき?。

5 : 投稿者:4の無名    2010/07/16 18:37:03 (GFILGPZb)   
アホらし。聞いて損した。同じところにこんなものが。古っ!。


666 近所の素敵なおばあん 削除依頼
投稿者:アキラ 2004/04/07 22:03:36(shRG.aak)
投稿削除


僕の初体験はこうでした。
うちの母と近所の敏子おばさんはとても仲がいい。夏休みになると両方の家
族で1週間くらいのスケジュールで海水浴に出かける。基本的にどちらの家
も父親は仕事の為欠席で、我が家は僕と母と妹で、敏子おばさんの家は敏子
おばさんと妹より小さい姉妹2人の合計6人のメンバーで毎年出かけていま
した。

(以下コピペ略)

6 : 投稿者:あほや    2010/07/24 17:02:12 (WUCb3WIb)   
僕の初体験は…。
うちの母と近所の敏子おばさんはとても仲がいい。夏休みになると両方の家
族で1週間くらいのスケジュールで海水浴に出かける。
どちらの家も父親は仕事の為欠席で、家は僕と母と妹で、敏子おばさんの家
は敏子おばさんと妹より小さい姉妹2人の合計6人のメンバーで毎年出かけ
ていました。
敏子おばさんの見てはいけない物を偶然に見てしまったんです。
妹たちを遊ばせてた敏子おばさんの股間から、ヘアーがはみ出してたんで
す、僕が下ばかり見るので 変に思った敏子おばさんが下を見て、「あら
ら、出てるわ。」と言って、僕の目の前でガニ股でヘアーを戻したんです水
着の中に、もうビックリでした。
旅館での夕食後、退屈になってきたので、もう1度温泉に行く事になった。
メンバーは、敏子あばさんとその娘、僕の4人。旅館内を色々探検した後、大
浴場へ。
そこは男湯と女湯、そして家族湯の3箇所があり、丁度、家族湯が開いていた
のでみんなでそこに入る事になったのだ。
僕は何も迷う事無く入ったが、敏子おばさんが浴衣を脱ぎだしたのを見て、
全身に緊張が走った・・・・ 。
敏子おばさんは、僕に背中を向けて浴衣を脱ぎ、下着も全部脱いだ
僕も緊張しながら服を脱ぎ、敏子おばさんの後姿をチラチラ見ていた。
敏子おばさんが、娘が脱ぎ散らかした服を拾おうと
前かがみになった瞬間、本当に一瞬でしたが、陰毛の生えたワレメが見えま
した。
 娘や僕の妹の体を洗った敏子おばさんは、僕のいる浴槽に入ってきまし
た。
敏子おばさんは、隣に来るとクスッと笑いました。
「え?」と思い、敏子おばさんを見ると、「やっぱ男なんだね〜・・・・でもそ
の大きくなったチンチン ♪ あの子達に見せちゃダメだよ。ビックリするか
らね。」 当時の僕はオナニーも知らないし、勃起の意味すら知らない。 田舎だ
ったからか、ものすごく晩熟だったんです。
すると、敏子おばさんは、「こうすれば小さくなるよ♪」と 、僕のチンチン
を握りました。
モミモミ揉んだり、上下にコスったり・・・・。
くすぐったかったけど、これで小さくなるのなら・・・と耐えてました。
でもその内、段々気持ち良くなり小さくなるどころか
はち切れんばかりに勃起状態に・・・・。
「あ、・・・あっ、あっ・・・」と言う僕に、敏子おばさんは、なぜか「・・・がんば
って!」
何をがんばるのか、わからないがとにかく、がんばった。
「あっ・・・あーっ・・・ううっ!!」
僕は、突然快感が頂点に達し全身に電気が走り、体がブルブル震えて力が抜
け、ズルッと浴槽に落ちかけ、敏子おばさんに抱えられた。
「フフッ、これでスッキリしたでしょ?ゆっくりお湯に浸かっててそう言う
と浴槽から出ました。部屋に戻る途中「さっきの事は絶対に内緒よ、○○君
はまだ子供なんだから、もしバレたら病院に入れられちゃうよ」
そう警告され、子供心に(;゚Д゚)ガクブル状態でした。
その後、性に目覚めて「いたずら」に気付いてからは
この時の事を思い出し何度も何度も抜きました。 」



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5 姉と? 削除依頼 レス数:1
1: 投稿者:どんびき    2010/07/17 02:59:39 (etTMKFJE)   
考えようによっては、小学生の時に姉としていたお医者さんごっこの時になるのかなぁ?
ただあの時は膣がどこかも分からずにして、射精もしなかったから童貞喪失とはいえませんかね?
皆さんどう思われますか?

2 : 投稿者:通行人    2010/07/19 16:29:54 (hwxxG1.M)   
どぉと言われても、遊びの内容が解らなくては判断できません。


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6 40年前の隣のおばちゃん No4 削除依頼 レス数:11
1: 投稿者:けんいち    2010/07/07 01:46:42 (HyRngITR)   
私は縁側の電気を消して蚊帳の中へ入って行った。

蚊帳の中に入るとおばちゃんが布団の上に座っていて
前に座りと手招きした。おばちゃんの正面に座ると・・・

おばちゃん「おばちゃん○○ちゃんと二人きりになるのを楽しみしとったよー
      おばちゃん○○ちゃんの事が大好きやけ○○ちゃんの言う事は
      なんでも聞いてあげるよ!」
私    「僕もおばちゃんと二人になるのをずーと待っとたよー
      おばちゃんこの前言った事覚えとる?」
おばちゃん「なんやったー?」
私    「おばちゃんの裸を見せて欲しいって事!」
おばちゃん「あっ そうやったねー ええよー なんでも見せてあげるよ!」
と言うとおばちゃんは立ち上がり腰の帯をほどき始めた。帯は腰で2周しており
帯が解かれたかと思うと 左前になってる浴衣を両手で大きく開いた
肩から浴衣が足元に団子状態になって落ちた。

私が座ってるたたみ1畳向こうにおばちゃんの生まれたままの全裸姿が現れた!
おばちゃんは風呂から出て浴衣一枚だけしか身に着けてなかったのだ
私のナニはおばちゃんの全裸を見た瞬間に硬くなった。
おばちゃんは前も隠さず気お付け状態で両手は横に・・・
おっぱいは大きく垂れてる。今想うとEカップはあったと思う
女性自身の割れ目ははっきり見えないスタンドの光がおばちゃんの背中越しの為

おばちゃん「どうね?おかあさん以外の女の裸を初めて見たやろ?」
私    「うん!」
おばちゃん「アソコはもう大きくなっとるやろー?今度はおばちゃんにも
      ○○ちゃんのアソコを見せてよ!」と・・・
私は他人にまだ自分のナニを見せた事がないが仕方ない、おばちゃんに
見せてもらい自分は拒否する事などできる訳もなく私も立ち上がり
ズボンを脱ぎ始めた すると・・・
おばちゃん「ズボンだけじゃなく全部よ!おばちゃんだけ裸ね?」と言うので
服を全部脱いだ。

たたみ一枚をへだてて50才の未亡人とまだ童貞の中学生が全裸で蚊帳の中で立っていた
おばちゃん「○○ちゃんおばちゃんの身体見て興奮しとるね!」
おばちゃんはニコニコしながら私のナニの前に膝間付いた
おばちゃん「おー元気に立っとるね、触ってもええ?」
私    「うん!」とうなずいた。
おばちゃんは両手で私のナニを触り始めた
腫れ物に触る様に片手でサオをもう片方の手で下の袋を優しく・・・
おばちゃん「かわいいねーまだキレイやね!まだ皮が半分しかむけてないねー」と言うと
サオの皮を根元にゆっくり押した すると半分だけの亀の頭が
ブドウの皮をむく様にプリッと完全にむけた
 
おばちゃんに触られた事でナニは益々大きく硬くなって 先端から我慢汁が垂れ始める
おばちゃんの右手は私の袋を完全に包み その手の動きはまるでお手玉を触る様にもみ廻す
左手はサオを掴んだまま親指で垂れた汁をすくって尿道口の周りで円を描く様に
クルクル廻し始めた
私    「おっ!おばちゃん 気持ちいいーーーでも・・・出そう!」
おばちゃん「ダメよ!出したら!」
私    「もう・・・出る!」
おばちゃんはあわてて私のパンツを掴んで私のナニに押し当てた
おばちゃんに触られ3分ともたずにイッテしまった。
経験の無さが物語って恥ずかしかった。 パンツに付いた汁を見て

おばちゃん「早いねーやっぱ若いねーいいねー」と言ってそのまま私のパンツでナニをキレイに
拭いてくれた。拭いた後も私のナニをずーと触ってた。私は立ったままおばちゃんに
触り続けられた いつしか私はおばちゃんの頭を両手で抱えていた
上から見るおばちゃんの大きなおっぱい 真っ白な全裸・・・若いせいなのか
発射した後もナニは大きさを保ち続けた。30分くらいだろうか 私が
私    「今度はおばちゃんのアソコを触らせてよー」と言うと
おばちゃん「そうね!おばちゃんのアソコ触りたいねーでも楽しみは後にとっとかんとねー
      そう、この前言っとた背中の毛剃ってくれるね?」と
私    「そうやねーいいよ!」と言うとおばちゃんはムクッと立ち上がり
全裸で準備を始めだした古新聞にかみそり風呂場から水の入った洗面器と石鹸など・・・
おばちゃん「コレ布団の上に広げといて、おばちゃんお便所行ってくるけー」と言って
立ち上がり両手で前の上と下を隠して便所に駆け込んだ 中年の女の恥じらいのポーズが
なんとも色っぽい 直ぐにジャーと言う音が聞こえた 
私はおばちゃんの指示通り古新聞を布団一面に広げた おばちゃんが上下をおさえて帰て来た

おばちゃん「じゃーおばちゃんの背中を綺麗にしてねー」と言って新聞紙の広げた
布団の上にうつぶせになった。あの時と同じである いや違う
マッサージの時も うつぶせだったがシミズ越しだった しかし今回は正真正銘全裸だ!
完全なる全裸で母親以外の中年女性が目の前に寝ている。
真っ白な肌 二つに割れたおしり ムチムチの脚・・・そして私も全裸である。
おばちゃん「○○ちゃんサアーどうぞ!」

全裸のおばちゃんの背中の毛を見ると50年の年輪を感じた産毛だがかかなり長い
私はおばちゃんが準備した洗面器の水をすくっておばちゃんの背中に塗った
そして家から持って来た父親用のシェービングクリームも塗った
おばちゃん「あれっ それ、どしたん?」
私    「さっき帰った時家から持って来た コレも」とT字カミソリも見せた
おばちゃん「そりゃーまた気がきくねーこうなる事解っとたん?」
私    「うん!」
おばちゃん失笑・・・

おばちゃんの背中にT字カミソリが走り始める。カミソリが通った後は
まるで雪の除雪車が通った後の様におばちゃんの白い肌が現れた
T字カミソリをどんどん走らせる しばらくして私は 
無言でおばちゃんのおしりの下にマタイで乗ったおばちゃん無言。

マッサージの時の用な遠慮がなくなっていた。
私の袋がおばちゃんのぴったり閉じてる2本の太ももとおしりのくぼみに入った
そして硬くそそり立ってるサオはおしりの肉にはさまれ先端の亀の頭が
おばちゃんのおしりの谷間から突き出ていた
 
生まれて初めて味合う股に伝わる直接肌と肌がふれあう異性の肉の感触がたまらない 
一瞬にしてよりいっそうナニが大きく硬くなった。カミソリを走らせ続ける・・・
私は身体の位置を修正する振りをしてその位置で腰をさりげなく前後に何度も動かした
私のナニがおばちゃんの柔らかいおしりの谷間の間でゆっくり前に後ろにスライドする
やがてそそり立ったナニの先から我慢汁がおばちゃんのおしりの割れ目に垂れ始めた
段々量が増えていき糸を引きはじめる 糸は太くなっていき
おばちゃんのおしりと私のナニがタラーンと垂れた我慢汁の糸で繋がった・・・

黙って寝ていたおばちゃんが口を開いた
おばちゃん「気持ちいいね?そうよ男と女がする時はそうやって腰を動かすんよ」
図星だった!腰の動作が止まった {ばれたー}と思った
おばちゃん「おばちゃんの中に入れたいね?」
私    「うん、入れたい!」と正直に言った
おばちゃん「入れたいよねー分かる、でもダメよ!それだけは おばちゃんと
      ○○ちゃんの間に子供ができたら大変やけねー」ときっぱり言われた
おばちゃん「だからおばちゃんの中に入れる事だけはダメだけどそれ以外の事やったら
      おばちゃん何でもしてあげるよー」と
私    「わかった!」ちょっとがっかりしたがチャンスだとも思った
私には秘密の作戦があったのでおばちゃんの何でもすると言う言葉は好都合だった

背中がキレイなり今度はその下のおしりだ!しかしスタンドはおばちゃんの頭の位置にあり
おばちゃんの身体でおしり谷間部分が影になってるのでスタンドの位置を動かした
三面鏡の椅子をおばちゃんのおしりの横に置き その上にスタンドを移動させた
私はスタンドがある反対側のおばちゃんのおしりの横に座った
おばちゃんのおしりがものすごく明るく一際照らされた おしり全体にも産毛が有った

私    「やっぱりおしりも産毛が有るよー」
おばちゃん「そーね」 

私はそのまま当然の様にシェービングクリームを手に取りおばちゃんのおしりに・・・
ふたつの山で円を描く様になで回しクリームを塗った 谷間の間に4本指が太もも付け根から
背中に向けて通る時おばちゃんの女性自身の割れ目の中に中指がもぐり込んだ
ヌルッとした!そしておしりの穴にふれて 谷間を通りぬける・・・
右山左山と円を描く様に数回中指を走らせおばちゃんの女性自身の中にもぐりこませた
おばちゃんは拒否しなかった
 
私    「おばちゃんアソコ濡れとるよ!」と言うと
おばちゃん「そうよ!さっき○○ちゃんがおばちゃんのおしりの上で変な動きをしたから
      おばちゃん興奮したとよー」と

おしりにT字カミソリを走り始める背中側から太もも方面へ外側から内側へ
おしりの谷間にカミソリを走らせる時おばちゃん自ら股を開いた
新聞紙のすれる音と共に足首が1mぐらい開いた それによりおしりの割れ目が開き
隠れていたおばちゃんの女性自身が おしりの割れ目から下に敷いてる新聞紙の方へ
一本線で顔を覗かせた 一本線の上から下まで汁を滲ませスタンドの光にテカテカと光ってた 

3 : 投稿者:けんいち    2010/07/08 07:56:23 (eoMAAYjm)   
40年前に水洗トイレなんてあんの?

↑【 直ぐにジャーと言う音が聞こえた 】の部分ですよねー

すいません。表現不足でジャーは水洗トイレの水が流れる音ではなく
昔の汲み取り式便所(肥溜め)におしっこが落ちる音です!

4 : 投稿者:(無名)    2010/07/08 11:38:31 (IweJYopr)   
うん、ひっぱりすぎでどうでもよくなってきました

5 : 投稿者:    2010/07/10 11:24:26 (1gwKyGk4)   
なかなか面白いと体験と思い、先を読みたい気がしていましたが、No.4あた
りは無名氏が言うように、ちょっと間延びした感じがしてきました。もっと
テンポのよい、「○○ちゃんとおばちゃん」の展開を読みたいものです。

6 : 投稿者:けんいち    2010/07/10 21:25:07 (DdgwpZNw)   
確かに皆さんの言う様に「ひっぱりすぎ」その通りかと書いてて
自分でもそう思いました。しかし、その時の空気をよりリアルに伝えようと
思えば どんどん描写が細かくなって行き結果的に長くなってしまうのです
これは私の性分で、簡単に書く事はできないのでこの投稿はココで止めます。
読んでいただいた皆さんへ、ありがとうございました!
興味の有る方は他の文章投稿サイトで「けんいち」を探してください!
さようなら・・・

7 : 投稿者:匿名 ◆u4fQ7taKWk    2010/07/10 23:07:35 (EDizFGnj)   
けんいちさんの気持ち分かります。

自分も、けんいちさんと同じくらいの年齢で、同じような経験があります。
私が書いたとしても、同じようになってしまうと思います。



8 : 投稿者:匿名    2010/07/11 13:29:34 (Vfpf6u2k)   
えっ、もう終わりですか。せっかく楽しみにしていたのに、とても残念で
す。続きが読みたかったなー。よかったら「他の文章投稿サイト」を教えて
ほしいです。

9 : 投稿者:(無名)    2010/07/12 15:13:16 (Pg0yYnYn)   
おばちゃんは左前で浴衣を着ていたということは、死んでいますね
40年前ってことは、常識だから間違えないでしょうしね

10 : 投稿者:・・・    2010/07/15 07:55:11 (QzUyCPhW)   
一部の心ないコメントに負けないで書き込み続けて欲しかったです
何処に移動されたのでしょうか

11 : 投稿者:(無名)    2010/07/15 12:12:42 (5G9ALVwj)   
思うんですが、ネットに公開する以上は賛否両論受け入れる気持ちがないなら止めた方がいいと思います。


12 : 投稿者:(無名)    2010/07/18 10:24:13 (uJujivrM)   
9の坊やへ

お子ちゃまは何も知らないから、自分の愚かさを暴露しているけど、和装は男も女も左が前なんだよ。


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7 初体験は風俗嬢 削除依頼 レス数:2
1: 投稿者:かず ◆S5JAQCd/Ck    2010/04/18 17:48:20 (./a32Mzn)   
21才の夏の夜に生身の女性をどーしても触りたくなり地元にある風俗店へ…
入り口で料金を払い部屋に案内されると待っていたのは25才くらいの色白スレンダーな女性が浴衣を着て待っていました。
軽く挨拶をしてカゴを渡され服を脱いで一緒にシャワーに…
シャワールームで生で見る若い女性の裸にもう興奮しまくりではち切れそうなほど勃起してるのを見て…元気ね(笑)と。
童貞だと言うことを伝え女性の裸を間近で見るのも初めてだと言ったら笑顔であまり緊張しないでねって。
体を洗われてる時にチンポを軽く触られただけで射精しそうになり手を止めてもらい部屋に…
ベッドに仰向けで寝るように言われ初めてのキス→Dキスをしてもらい…首筋…乳首…へそ周り…を丁寧に舐める吸うをしてくれついにチンポに…
イキそうになったら止めるから言ってねと。
竿〜タマまで丁寧に舐められてついに口の中にチンポが…吸いながら舌を使われ早くも射精しそうになり止めてもらって…
今度は俺が触りたいと言って小ぶりなおっぱいに夢中になり吸い付いていると女性は体をピクピクさせ色気のある喘ぎ声を…
マンコも舐めたいと言うと女性が自分で拡げて見やすくしてくれ…これがクリ、ここに入れるの…と教えてくれクリ〜アナルまで夢中に舐めてたら女性が入れてみたい?と一言。
入口の受付や部屋に本番禁止の張り紙があったので…いいの?って聞き返すと絶対内緒ねって言いながらバックからゴムを取り出し器用に口でゴムを付けてくれ騎乗位でゆっくり挿入…
初めてのマンコはフェラでの感触とはまた違った感触でとても熱くゆっくり腰を動かすたびに喘ぎ声と一緒に締め付けてきて3分くらいすると射精感が…イキそうと言うと激しく腰を動かしてきてそのまま大量発射。
マンコの中でビクンビクンと射精してるといっぱい出たね〜と笑顔で引き抜きゴムに溜まった精液を見せてくれました
時間までまだ15分くらい残ってたので女性の体を舐めたり触ったりしているうちにさっき射精したばかりなのにギンギンに復活してきたのを見て口にくわえてくれて2発目は口内射精でたっぷり出しました。
タイマーが鳴り急いでシャワーを浴びて帰りました。
今まで何十人と風俗嬢と経験しましたが1番サービス良かったかも。
同じように風俗で初体験した人いますか?

2 : 投稿者:ルンルン    2010/06/29 00:02:51 (4T7KNTsM)    with3y
俺も21で風俗で初体験したよ專ッじだね

3 : 投稿者:あきら    2010/07/16 12:23:42 (qNjjmfow)    akira_2008
俺はストリップの本番マナ板が初体験だった


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8 ソープB.B女性の方のおかげで 削除依頼 レス数:1
1: 投稿者:ヤッサン    2008/10/30 16:47:26 (sk9/Lojg)   
私が初体験したのが45歳になった時です。元々両親が体の具合が悪かった為もあり、仕事して入院費用稼ぐしか無く、女性と知り合い機会もありませんでした。父が病気で左半身麻痺になったのが27歳の時で、母が介護をしてましたけど、29歳の時に癌で死んでからは、私が仕事しながら介護をしてました。それから45歳になるまで、色々ありました。余裕が無い中でしたけど、10月中旬頃父が夜7時頃にお前に申し訳ないな言いながらも今日大丈夫だから、ソープでも行き遊んでこいって言われました。45歳になって初体験も無い私も恥ずかしいんだけど、ソープに行きました。B.Bという店に行き、女性の写真を見て、あやさんって綺麗な方に決め、部屋に通され写真で見るより綺麗な方でした。色々話をして準備ができ、あやさんが着ている物を脱ぎ、裸身を見た瞬間チンポが起って来ました。あやさんのオッパイは小振りですけど綺麗な形で、陰毛は薄目でした。体を洗って貰い、あやさんの手が私のチンポに触れ、そして軽くフェラして貰い、湯船に入ってからも軽くフェラして貰いました。あやさんに童貞って言うと、優しくフェラしながら「私が初体験で良いの?」って言いました。私は「綺麗なあやさんが初体験相手なら良いです。」って言いました。湯船から上がり、マットの上にうつ伏せに寝ると、ローションを塗り、あやさんの裸身が私の裸身に触れられた瞬間チンポが更に勃起してました。あやさんから「仰向けになって」って言われ、体勢を変えるとキスして貰いました。軽く互いの舌が絡み、私は、あやさんオッパイを触って優しく揉んだり乳首に触れました。そして69の体勢に変わると、あやさんがチンポをフェラしながら、脚を開いて私にオマンコを見せてくれました。綺麗なオマンコでした。口元にオマンコを持って来てくれながら、「開いて舐めても良いよ」あやさんが言ってくれました。綺麗なオマンコを開き、舐め挿せて貰いました。あやさんから、「そろそろ童貞卒業しようね。」言われて、あやさんがチンポを持って「入れるよ」と言って騎乗位の体勢で、あやさんは、オマンコにチンポを挿入しました。童貞卒業瞬間と共に、あやさんのオマンコの温かさを知り、更にオッパイを揉みながらセックスを楽しみました。当然ゴム付きでしたけど、マット上で一回逝き、ベッドで2回目しました。セックスって気持ち良いって思いました。それ以来2ヶ月一回同じ店で8人とエッチしてます。
2 : 投稿者:立山    2010/07/14 20:42:10 (MG01M/wt)   
病気の親父さんの面倒を淡々とみて君は偉い!大変だろうけど、頑張ってなぁ。

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9 旧校舎で3 削除依頼 レス数:4
1: 投稿者:タカ    2010/06/03 03:30:02 (8UjI9PJh)   
勃起には血が少しついていた。
彼女の膣口にも血の跡があり、周辺を少し赤く染めていた。
「大槻、痛くないか?」
「ううん。最初だけねちょっと・・・あ!つけてあげる」
彼女がコンドームを被せてくれた。
「こんな感じ?痛くない?」上目遣いに聞いてきた。
「ん。大丈夫みたい」
彼女をそろそろと押し倒し、長い脚を拡げた。
彼女は大陰唇には毛があまりなく、割れ目を押し広げて繋がるところがはっき
り見えた。
「うん。入ってくる・・・」
ジュプジュプと卑猥な音をたて、彼女の中から蜜が溢れた。
「こんな音して、恥ずかしい・・・」彼女が顔を手を覆う。
「初めてなのに、すっごく感じる・・・あたし、エッチなんかなぁ・・・」
「うん、大槻の顔、すげーエロいよ」とからかった。
「意地悪・・・誰のせいだよぉ」
ハッハッと彼女の息が小刻みに吐かれる。
部室は木造の古い作りで床がギシギシと軋む。
僕も無言になって、彼女の唇や制服の下の乳房を掴む。
「もう痛くないか?」
「うん、まだちょっと痛いけど、大丈夫・・・○○くんは?・・・えっと貴
は?」
彼女が最初、苗字で呼びかけたが、下の名前で呼んでくれた。嬉しかった。
「じゃあ・・・美沙?なんか照れる」
「嬉しい・・・」美沙がギュっと抱きついてくる。
「ごめん俺もう、いきそうなんだ」というと「いいよ。中に来て」と頭を抱い
た。
あっけなかった。
ビュビュっと美沙の中で射精すると、僕らはそのままずっと抱き合っていた。
「気持ちよかった?」彼女が菩薩のように微笑む。
「ああ。すごくよかった。美沙、ありがとう」と礼を言った。
「ううん。あたしも・・・貴でよかった」彼女が照れながら言った。
ものすごく長い時間が経ったように感じたが、1時間ほど過ぎていなかった。
「まだコンドームあるし・・・ね、もっかい・・・しよ」彼女が小声で恥ずか
しそうに言う。
「美沙って、真面目そうなのに・・・案外ドスケベな」と笑った。
「・・・あたしだって、いろいろするもん。真面目じゃないし」と怒る。
萎んだ勃起からコンドームを外すと、汚れたチンポを舐める。
「あ、まだダメだって」彼女は上体を起こした僕を押し倒すと、言うことを無
視してチロチロと鈴口を舐める。
「こんなことするの、貴だけだよ?」彼女の刺激で多少回復した勃起に彼女は
またがった。
「見てて・・・」彼女は自分で亀裂を広げると、互いに綺麗なピンクの性器を
触れさせ、根元まで繋がった。
「あ・・・やっぱり、こっちのほうがすごい・・」腰を前後に動かすとまた卑
猥な音がした。
大柄な彼女はズッシリと重く、とても深く深くまで繋がっていた。
「こら!ダメだって。俺我慢できなくなる」
「いっちゃだめだよ。さっき意地悪言った罰」
上半身を預けて、腰だけを上下する。
僕も誘惑に負けて、美沙の尻を鷲掴みにして、膣の奥深くまで突き上げる。
「なんか奥に当たってるぅ・・・ね、もしできちゃったら、責任取ってくれ
る?」
結婚かぁ・・・まだ高2の僕らには全然ピンとこない話だが、美沙のこの顔を
見てNOとは言えなかった。
「・・。うそ。あたしらには早いし。けど、意地悪しないで。もっともっと優
しくして」
「いいよ。責任、取らせて」
僕らはこんなことを言ってた気がする。
もう夢見心地でいろんな話をして、それがすべて幻だったような気がする。
美沙がコンドームを付けてくれると、また騎乗位になり射精した。
今度は美沙も少しいった気がした。
僕らは壊れた蛇口のようだった。
初めての性交で傷ついた互いの性器を調べているうちに、お互いに口で愛撫を
交わした。
彼女からはとめどなく蜜が滲み出し、セックスでは達しなかった域に何度も飛
んだ。
僕も4回目の射精。
「薄いね、ほら」口の中の淡い白濁液を見せて、目の前で飲んでくれた。

ふたりとも下半身だけ裸のまま、手をつないで天井を見ていた。
「もう何時だろうね?」彼女が言った。
部室には時計がなく外も少し暗くなりかけていた。
「明日、デートしよっか?」と彼女を誘ったが、「ごめん、ちょっと無理なん
だ」と約束できなかった。
まぁ、せっかく交際できたんだし、焦ることもないかとぼうっと見てると、彼
女がこっちをまっすぐ見ていた。
「あたしたち、これからどうする?付き合ってるの、隠しておく?」
僕らは男女交際には厳しい学校だった。
デートでカラオケに行って、停学・・・なんてザラだった。
「こうゆうのさえバレなければ大丈夫だよ」そういって彼女の胸に手を伸ばし
た。
「やん。エッチ・・・」そう言いながら彼女はすっかり萎えたチンポを弄ん
だ。
そうこんなのが見つかれば停学・・・けど、このときの僕らは壊れていた。
手持ちのコンドームがなくなっていたけど、彼女に覆いかぶさると先っぽを入
れた。
「あん・・・やっぱり危ないよぉ・・・外に出してね」と言いながらも、彼女
から強く抱きしめてくる。
睾丸が痛いぐらいだったけど、今度こそ美沙を孕ませようと僕の意思とは無関
係に勃起が膨張する。
「ああぁん・・・中はダメ」
口でしたときの余韻が残っているのか、入れただけですごく感じているのがわ
かる。
「さっきと全然違う・・・いっちゃうよぉ・・・」
彼女の中がものすごく柔くなって5回目じゃなかったら、とっくに射精してい
た。
「あ・・・いや・・・イク」ビクビクっと彼女の身体が震える。
「ん・・・」ギュっと僕の服を掴んで、美沙はセックスで初めてイった。
「だ、だめ・・・動いちゃいや。またいっちゃう」
僕はまだ射精しそうになかったので、彼女から出し入れしていると、悲鳴をあ
げた。
「あぁ、死んじゃう」美沙が悶絶する姿をみて一気にこみ上げていた。
勃起の根元にじんわり暖かいものが広がる。
美沙を一突きするたびにジュクジュクと溢れてきた。
「いや!だめ!!恥ずかしい・・・やめて、お願い」
最後の理性を振り絞って、外へ放出し、水のような精液が彼女のヘソにたまっ
た。

美沙のおもらし?で大きな染みができたベッドを避け、美沙がこれで最後と口
でまた舐めてくれた。
僕らは何度も口づけを交したが、彼女の口は僕の精液ですっかり生臭くなって
しまった。
「セックスのあとのフェラチオってくすぐったいけど、なんか嬉しい」
というと、美沙が嬉しそうに咥える。
「あたしもこれ好きになっちゃった。またしてあげるね」
こうして長い午後が終わった。

後日、下の階の懇意にしている文芸部に漫画を返しにいくと、一個上の里見さ
んが僕に耳打ちした。
「先週、部室ですごいことしてたでしょ? ごめん、見たんだ・・・」戸締り
のときに見られたようだった。
「あのこと内緒にしてもいいからさ、ふたりともうちに入ってよ。部員足りな
くて、部室取られそうなの」
こうして僕らは仲良くかけもちで文芸部の幽霊部員になるおまけがついた。

2 : 投稿者:RYO    2010/06/04 15:36:51 (wxOMnUVy)    tdajtdaj
1〜3まで全部読みましたよ読んでるだけで興奮するよ

3 : 投稿者:    2010/06/06 02:06:16 (GNe0fTTt)   
続き期待してます
大槻さんとはどうなったのでしょうか?

4 : 投稿者:無名人    2010/06/06 05:55:02 (urwbm8T.)   
流れと情景が浮かびます。よい文章ですね。
大槻さんとはその後どのくらいやりましたか。
話的には、二人のやってるところを見た
里見さんをやったら彼女も処女だったっていうのが好きです。


5 : 投稿者:(無名)    2010/07/07 16:26:23 (XStwv9wC)   
読んだだけで勃起した!文章力も最高級


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10 保険の先生と 削除依頼 レス数:9
1: 投稿者:委員長    2009/07/07 11:16:16 (0uGsxYlr)   
僕の童貞喪失は中学3年のとき、保険の先生(30代前半で細身)でした。当時
僕は保険委員会の委員長で放課後保健室によく行ってました。それで自分の誕
生日きたときに、先生が身長とか体重とか軽く身体検査しようということにな
りました。体重を測るときに先生が「全部脱いだほうが正確にはかれる」みた
いなことを言ったので、最初嫌だったのですが「どうする?脱ぐなら脱ぎなさ
い!」と言われて脱ぐことになりました。で、脱いで体重計にのったんです
が、もうその時点でこっちは興奮していた(やっと気づいた感じ)ので足が震
えてしまってうまく測れない感じになっていました。そしたら先生が「気をつ
け!」といって、僕の手をチ○コから外しましたビンビンに勃起したチ○コのま
ま、測り終わってパンツを履こうとすると先生が「こっちおいで」とベットと
カーテンの間に僕を呼んで、僕のチ○コをじっとみて「これ包茎って言うだ
よ、ちゃんと皮剥ける?」と聞いてきました。「ちょっと痛いです」という
と、先生は僕のチ○コをやさしく握って、シゴき、そしてフェラしてくれまし
た(フェラ初体験)それから毎日のように保健室にいって、そのたびにチ○オ
を触ったり舐めたりしてくれました。で、2週間くらいその状態が続いて、先
生が休みの日にウチにくる?と誘ってくれました。で、その日は朝から先生の
ウチ(アパート)に行きました。先生のほうからキスをしてきました(キス初
体験)そしてベットに誘い僕のビンビンになったチ○コを貪るように舐めまし
た。で騎乗位で初挿入(生挿入、童貞喪失)、ブラはつけたままでした。その
あと正上位で挿入するときにブラをとって、あとはハメまくりです。結局朝10
時ころから夕方6時ころまでハメまくりでした。先生は「童貞いい〜」という
ことを何度も言っていました。それから後、保健室にも行ったりしたんです
が、なんか恥ずかしくなったというか気まずくなったというか、Hはありませ
んでした。今、考えてみると、当時先生は離婚したばかりで苗字がかわって色
々噂になっていました。寂しかったのかもしれません。大変貴重な経験でした


2 : 投稿者:ブラック    2009/07/07 12:53:50 (v9caWL8c)    tdajtdaj
いいなぁ包茎でも可愛がられて僕は全くむけない方の包茎だから挿入する前に乳もんだりして興奮して触れられていっちゃってHなしでした (>_<)

3 : 投稿者:****
投稿削除済み
4 : 投稿者:(無名)    2009/07/09 07:26:27 (B6ELtbmH)   
通りすがりへ
「保険」が「保健」の誤字だと確信したならば、黙って脳内変換してろ。
もしも
「学校保険」とかの委員会かと疑問に思ったならば、そんなふうに書け。


5 : 投稿者:チ○オ    2009/07/09 15:11:03 (aUTfQW7Q)   
最近は誤字脱字で文章を書いてる奴より誤字文章を脳内変換して読まない奴の方が悪いのか?

6 : 投稿者:(無名)    2009/07/09 18:50:28 (B6ELtbmH)   
誰でも分かる間違いをこんなところで指摘しても、全く何の意味も無い。
誤字が我慢できない奴は文豪のエロい小説でも読んでろ。伊豆の踊子とか。


7 : 投稿者:****
投稿削除済み
8 : 投稿者:(無名)    2009/07/10 07:26:48 (vYocjPV3)   
「気付かせる」? まさか、
保健と保険の違いを知らない奴に教えてやったなんて思ってないよな。
変換ミスする自由は有っても、それを指摘して優越感に浸る自由は無い。

9 : 投稿者:(無名)    2010/06/14 02:01:05 (QV95c9QK)   
生保レディかとオモタ

10 : 投稿者:馬鹿か、おまえら!    2010/07/02 19:04:14 (CZiV3Up/)   
もっと、まともなコメント書いてやれないのか!


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11 美穂さんと 削除依頼 レス数:1
1: 投稿者:竹千代    2009/07/17 19:51:33 (RRYb5sA9)   
俺の初体験は23歳の時だった、相手は25歳の看護婦の美穂さん。

もう20年以上前になるが俺は当時、社会人のサークル活動に行っていた、仕
事が男ばかりの職場で、女性と話したり、会うこともそのときだけだった。

そのサークルではみんなをニックネームで呼ぶことになっていて、まんまる
顔美穂さんは「アンパン」というニックネーム。そして、俺は竹千代と呼ば
れていた。

俺が最初にそのサークルに通い出したころには美穂さんは同じサークルの人
のTさんと付き合っているようだった。ただ、俺にも気にかけてくれていろい
ろ話しかけてくれたり、バレンタインにチョコをくれたりしてくれていた。
それで俺もアンパンさんにお返しをしたことも有った。

そんな、美穂さん(アンパン)さんにある日、遊びに行こうと誘われて、俺
の車で遊園地に行くことになった。

朝、病院の寮に迎えにいくと、アンパンさんは体にぴったりのパンツルック
だった。後ろから見ていると、パンティラインが動くたびに見えて、顔を赤
くしていた。そんな、俺を意識してかわざと、階段で前を歩いたり、かがん
だりして、パンティラインを見せて楽しんでいるようだった。

そして、夕方、寮の近くまで送り届け、車の中で話をしていたら、アンパン
さんがやたら、Hな方向の話に振ってきたので、俺は顔を赤らめながら、話を
していた。

そして、突然、助手席にいたアンパンさんが俺の股間に手を伸ばした。
「竹千代君のここ大きくなってるね。この子、女の人のおまんこの中に入っ
たことあるのかな?」というと、俺のズボンのチャックを下ろして、手で触
ってくれた。それで、俺の物は大きく、まっすぐになった。

「竹千代君、ホテル行くお金くらいはあるでしょ。SEXしてみる?」と聞
かれて、顔を赤らめながらうなずいた。そして、車を郊外ホテルに乗り付け
ると、アンパンさんについて部屋に入っていった。先を歩くアンパンさんの
お尻が俺を興奮させた。

部屋に入ると、ベッドに俺を寝かせ、下着姿にさせた、そして、自分も下着
姿になると、69の体勢でで俺の物を咥えてくれた。そして、俺の目の前に
は薄い緑の大きなお尻が・・・。

口で、コンドームをつけてくれた後「竹千代君、このパンティ見覚えあ
る?」と聞くので自分は返事に困っていると、「このパンティ竹千代君がバ
レンタインのお返しにくれたやつよ、だから、はいたところ見せてあげない
とね。」と言い、微笑んだ。

そして、俺のものをアンパンさんはおまんこの中に入れてくれた。そして、
俺のものは今までに感じたことのない感覚で・・。

そのまま、アンパンさんが上のまま腰を振ってくれたところで、上下を入れ
替わって、こんどは正常位で俺が腰を振った。

あっけなく・・・発射してしまった。

その後、寮まで送って行き帰った。

その後、アンパンさんは寮を出て、部屋を借りた。そして、付き合ってい
た、といわれていたTさんはサークルに来なくなった。

そして、アンパンさんもサークルに顔を見せなくなり、しばらくして、サー
クルに来ていた同じ病院の方から聞いた話では、Tさんと別れて、故郷に帰っ
てお見合いで結婚したそうだと聞いた。


2 : 投稿者:富山    2010/07/02 18:49:39 (CZiV3Up/)   
話は面白かったんだけど…。アンパンマンと言うネックネームがいけなかった。情景を思い浮かべるとき、アンパンマンが登場してきて全く、エロッポさを消し去ってしまう。そんなふうに思ったのは俺だけ?



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12 ゲーセンのおばちゃんフ 削除依頼 レス数:5
1: 投稿者:孝志 ◆SrkHAnqupc    2010/04/03 07:23:55 (DotA/NcE)   
ゲーセンにしょっちゅう行ってて、そこの店員のおばさん(本人談がほんとならば、45歳と言ってた)と仲良くなった。

たまたま仲間がいない時、メシ食わずにずーっとやってたら、
「たかしくん、お腹すかないの?パンならあるからそのゲームが終わったらむこう(控え室)にきなよ」と言われた。
で、いきなりドアを開けたら、着替えの真っ最中で、下はパンツモロ出しの状態だった。

今でも目に焼きついてるけどピンクのおばちゃんパンツ。
俺は瞬間固まってしまってたら、おばさんは平然と上も脱いでブラモロ見えで着替えながら
「ああ、来た?そこにあるから食べていいよ」と。
俺はドキドキしながらその場にいて、パンをもらって食べた。
で、その場はそれでなにもなく終わった。
後日、学校の帰り、おばさんに呼び止められた。
「ここに住んでるんだよ。今日は休みなんだけど、なんか飲んでく?」と言われ、たしかに暑かったので家に行った。
そこで、
「こないだはびっくりしたよ・・・女の人の下着姿とか見たことなかったし」と言うと、
「またー♪、たかしくんのお母さんくらいの歳なんだから女じゃないよ」
と言われたので、
「いや、あんなカッコ見たら俺にしたらやっぱ女だよ!」
と、なぜかはっきり答えた。
「えー・・・・?」
と言って、おばさんは黙ってしまった。
で、その日もそれでなにもなく帰った。

それから、おばさんとより親しくなり、店の控え室に行ってしゃべることも多くなった。
ある日、
「明日は休みだから。1日家にいるから遊びに来てもいいよ」
と言われ、翌日行ってみた。
そしたら、おばさん、スカートにタンクトップノーブラの軽装ですごく刺激的だった。
前かがみになったらオパイの谷間がみえてたまんなくて、
「おばさん、オッパイ見えちゃうよ・・・」
と言うと、
「えー?おばさんのなんて見えたってどうもしないでしょ?」
と返された。
「いや、見れるもんならやっぱ見たい♪」
と言うと、
「フフ、(俺みたいな子供に自分の)オッパイ見られてもなんにもないんだけどね・・・」
と。
この一言で、(見せてもいいよ)という意思表示に思った。
そしらぬ顔してTVみてるおばさんのタンクトップを横からずらした。
「なに?ほんとに見たいの?」
と全く抵抗なしだった。
「別になんにもないでしょ?お母さんのおっぱいの方がいいんじゃない?」

2 : 投稿者:孝志 ◆SrkHAnqupc    2010/04/03 07:35:31 (DotA/NcE)   
「いや、もっと見たい・・・・・」と言い、タンクトップたくし上げようとしたら、
「あらあら・・」
みたいにリアクションしながらも脱いでくれた。
はじめて女性のオパイを目の当たりにした。
すぐさま触れた。
しっかりと揉んだよ。
「フフ、こんなおばさんのおっぱいでもドキドキしてるの?」
と。
「柔らかいね・・・・ドキドキするよ・・・・どうしよう・・・・」
と言ってしばらくずっと揉んだ。
これだけ揉ませてくれるんだからもっと大胆なこともしていいだろ?と考えて、
太股も触って
「パンツも見たいよ・・・」と言うと、俺の気持ちを見越してるのか
「なに言ってんの?・・・・フ・・・パンツ見てもなんもないよ・・・」
と言われたので、
すぐさまホック外してパンツ1枚にさせた。
もうたまんなかった。いくらオバサンとはいえ、パンツ1枚の女を前にしたら理性は飛んで抱きついた。
「なにしてんの?ダメダメ・・・・」
と最初は身体揺すって抵抗されたが、
「もー、しょうがないねー・・・」といって抵抗をやめたから、俺もすぐパンツ1枚になって身体を抱いた。
当然チンポはビンビンで、
「SEXしたい・・・」
と言うと、
「それはダメダメ!今日はやめとこうね。なんとかしてあげるから」といい、口でしてくれた。
オナニしかしたことなかったから、女性の口でなんていうのは当然初めてでものすごい快感で、1分もたたないうちにすぐに口に出してしまった。
結局、その日は、それ以上のことはなく、帰った。
「またいつでも来ていいよ」
と言ってくれた。
また家に行って同じように口でしてもらい、初めてマンコもみせてもらった。カルチャーショックだった。
帰りに
「やっぱりしたい・・・初めてするのは、おばさんがいいよ」と言うと、
「んー・・・・・・そうなの・・・・・?」
とだけ言われてその日は帰った。

そして、次に家に行ったとき、前と同じように抱き合ってると
「たかしくん・・・・そんなにしたい?おばさんだよ?」といわれたので
「うん、したい」とだけ言うと、無言でゴムを持ってきてくれてつけてくれ、
とまどうと思ったのか
「ここだからね・・・・」とチンポを持って入り口まで導いてくれた。
狂ったようにきつく抱いて腰振ったら、ものの1分くらいで我慢できなくなりあっという間にイった。


3 : 投稿者:孝志 ◆SrkHAnqupc    2010/04/03 07:40:02 (DotA/NcE)   
「気持ちよかった?こんなおばさんで」と言われたから、
「よかった!うれしいよ!もっとしたい!」と言い、
それから本格的に「大人の付き合い」が始まった。

4 : 投稿者:あほ    2010/05/27 07:31:23 (F/j3wg0v)   
くだんねぇ。文章力なさすぎ。

5 : 投稿者:コロ蔵 ◆ZjOiVjxM0Q    2010/06/30 13:43:31 (Cc28Fo08)   
良いなぁ〜!
こんなおばさんと出会いたい!

6 : 投稿者:富山    2010/07/01 06:21:26 (SSjLzUdn)   
文章力云々て、ケチつけている奴がいるが、読み手に想像力が欠けているんじゃないのか〜。
投稿者よ!
楽しませて貰ったよ。
こんだけの文章書けりゃ、上等さ。


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13 40年前の隣のおばちゃん No3 削除依頼 レス数:2
1: 投稿者:けんいち    2010/06/24 16:43:07 (Xi0B7.Jk)   
マッサージで始まった私とおばちゃんの関係はその後少し消光状態となった
無理もない我が家とおばちゃん宅は壁一枚の横であり 縁側伝いで行き来できる近隣だ
おばちゃんは未亡人で一人暮らしだが 我が家には母私弟の三人がいる訳で
父は土建屋でいつも全国を飛び回っていて2.3ヶ月に一度帰ってくるといった感じだった
おばちゃんは大体毎日我が家に縁側からおかずやお菓子を持って来て母と話してた
夏休み中でおばちゃんが来る時間帯はほぼ私は家に居た。弟は遊びに出てた
そして母がトイレに立った時や帰り際に私の耳元でささやいてた
おばちゃん「なかなか二人きりになれんねーこの前はおばちゃん気持ちよかったあ〜
      死んだお父さん以外にアソコを触られたのは○○ちゃんだけよ
      今度はおばちゃんにも○○ちゃんのおちんちん見せてねー」とか
     「おばちゃん○○ちゃんの為ならなんでもしてあげるよー」と言って 
私のナニをズボンの上から触る様になった

私も負け時と「今度はおばちゃんの裸見せてね!」とか
      「アソコを開いて見せてね!」とか言って言葉だけの関係が続いた 

ある日おかずを縁側伝いにおばちゃん宅に持って行くと
奥の三面鏡の前でおばちゃんがかみそりで顔の無駄毛を剃ってた
おばちゃんが「○○ちゃん後ろのうなじを剃ってくれる?」
私は持って来たおかずをちゃぶ台に置き おばちゃんの後ろに立った
かみそりを受け取りおばちゃんの首のうなじを剃り始める
おばちゃんの首の周りの無駄毛がキレイに剃れていく
かなり長い期間手入れしてないのが解る
かみそりを止めた場所から下にまだ毛があった
浴衣の襟の中で背中へと続いてた

私    「うなじは剃れたけど背中もすごいよー」
おばちゃん「そーね、そんなにすごいねー」
私は毛の確認の振りをして浴衣の襟から背中のシミズ内側に手を入れて
おばちゃんの大きな背中全体を手の平でなでて見た
おばちゃん「どうね有るね?」
私    「有る有る解るこのザラザラが?」
おばちゃんのノーブラの背中が気持ちいい
おばちゃん「前の方は毛が有るね?」
私    「前?」
おばちゃん「そう、前おっぱいたい、触ってみー」
私    「いいん?」
おばちゃん「ええよー」

私は背中に入れた右手をおばちゃんの脇と腕の間からゆっくり前に回した
おばちゃんのふくよかなおっぱいがぴったりと手の平に乗った。
プヨプヨしてて餅の様に柔らかい おばちゃんは鏡越しに笑って
小さな声で「どうね?おばちゃんのおっぱいは?柔らかかろう?」
私    「うん、柔らかい、」
おばちゃん「今度ゆっくり見せてあげるけー今日はお母さん達がおるけんねー」と
言ってその日は終わった。 しかしその後すぐおばちゃんと二人になるチャンスが来た

お盆となり我が家は父親の故郷に3泊4日で家族全員で行く事となった
しかし私は受験勉強を口実に一人家に残った。そしてご飯はおばちゃん所で
食べさせてもらう事と話が付いた。

父母弟の3人は朝早く故郷へと出発した 私はその日の午後友達とプールに行った
夕方帰って来て6時くらいにおばちゃん家に行った。おばちゃんがいつもの様に
浴衣を着て台所に立って料理を作ってた。
おばちゃん「お腹すいたやろーもうすぐご飯にするけんねー」
おかずは野菜の煮物だった。これが本当においしかった。

食事の時
おばちゃん「今日はおばちゃん家でお風呂も入ればいい 
      おかあさん達にはバレンやろう、泊まって行き」

私は即うなずいた。(OK!)

おばちゃん「でも○○ちゃんはプールが好きやねー」
私    「海は遠いけねー」
おばちゃん「海がよかったらおばちゃんと明日海行こうか?」
私    「ホント?行く行く!」
おばちゃん「よーし そしたら明日おばちゃんがんばって弁当作るけん」
私    「おばちゃんも泳ぐやろー」
おばちゃん「おばちゃんは泳がんよー何十年も泳いどらんけねーそれに
      水着も持っとらんけー」
私    「大丈夫水着は明日買ったらええやんー」と
おばちゃんも泳がせる事にした。

食事の後おばちゃんが茶碗を洗ったり、風呂を炊く間私は家に一時帰った
家にいる間このあと起こる事をものすごく期待してもう巣でにアソコが
大きくなったままだった。

しばらくしておばちゃんが横から呼んだ「お風呂沸いたよー」と
私はジャージに着替えてTシャツとパンツを持っておばちゃん家に行った
おばちゃん「先に入り」
我が家とほとんど同じ作りのおばちゃん家の風呂に入った
風呂に入りながらここにおばちゃんが毎日裸で入るのかあ?
今日こそ童貞とオサラバかあ?と期待してアソコを一段と丁寧に洗った 

風呂から上がるとテレビがついてちゃぶ台の上にスイカがあった。
おばちゃん「テレビでも見てこれ食べよき、おばちゃんお風呂入って来るけー」と言い
風呂場に消えた。しばらくしてお湯を流す音が聞こえた
テレビは全然目に入らなかった。おばちゃんの湯船の音を聞いてスイカを食べた。

お風呂からおばちゃんが上がった 浴衣が変わった。
おばちゃん「おばちゃん寝る準備をするけ○○ちゃん縁側の雨戸閉めてくれるねー」
私    「雨戸?雨降る?熱くない?」
おばちゃん「大丈夫扇風機あるけ!」私は直ぐに気ずいた。
私    「じゃあちょっと待って!」と言って
私は縁側伝いに家に帰り秘密兵器をタオルに忍ばせおばちゃん家に戻り雨戸を閉めた

その間おばちゃんはなれた動作で奥の部屋に蚊帳をつるして その中に二つ布団を
敷いていた。布団の横に小さな傘式電気スタンドが置かれて部屋の電気を消した
スタンドを点けると柔らかな黄色い光で部屋が包まれた。ロマンチックな空間となった

おばちゃんが敷いた布団の上に座って笑いながら言った「なんかドキドキするねー」
私も同じだった。
おばちゃん「そっちの縁側の部屋の電気を消してこっちにおいで〜!」
私は縁側の電気を消して蚊帳の中へ入って行った。

2 : 投稿者:利昭    2010/06/24 18:11:36 (/WkFqTqZ)   
続編待ってました
先程は何故か消されてましたよね?
濃密な一夜の出来事…
期待してます

3 : 投稿者:コロ蔵 ◆ZjOiVjxM0Q    2010/06/30 14:25:40 (Cc28Fo08)   
NO1から一気に読ませて貰いました。
マッサージや、秘部を見せて貰っている所は、けんいちさんと同じ物を見ている様で興奮しました!
早く続きを読ませて下さい。
私も、おばさんとの初体験を味わいたいです!


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14 彼女の母親 削除依頼 レス無し
1: 投稿者:みずき♂ ◆A99DJmIBJg    2010/06/19 04:12:43 (WdJWXJvU)   
43才の人妻好きの者です!30年前に当時13才 中学一年の夏でした。
当時付き合ってた同級生の彼女が居ました。
彼女とは お互いの家でイチャイチャしながら、いつもB止まりでした。

彼女の母親は小料理屋を経営して、そこでママとして店を出してました。
今で言うと 鈴木京香風で胸と尻が大きく綺麗な母親でした。
名前は幸恵(当時35才)と言い、店の名は『ゆき』でした。

彼女の家に遊びに行ってから、彼女の部屋でイチャイチャしながら互いの物を舐めたり!
弄ったりして気持ち良く興奮してました。
彼女の部屋でエッチな事をしてると…、人の気配を何度か感じてました。
でも?そんな事はお構い無しで励んでました。

夏休みになる1週間前だと思うんですが…
その日も彼女の部屋でエッチな時間を楽しんでました。
彼女のおっぱいを舐めてる途中、トイレに行きたくなったのです。
彼女の耳元で…『そのままで待ってて…!』囁いてから、部屋を出ました。

静かにですが?
勢い良く階段を降りる音が聴こえたんです?
階段を降りるて居間を通り過ぎた所にトイレが有るので、居間の中を覗き込むように通り過ぎました。

あれっ…???
おばさん(幸恵さん)…
何で下着姿なの?
シャワーから出たばかり…?不思議でしたが、大人の魅力的な色気とエロ差が伝わって来ました。

とりあえずトイレに行くと…、トイレ前の脱衣場に誰かが来る足音が聴こえて来ました。

用を済ませてトイレから出ると、脱衣場にセクシー系な下着姿の幸恵が立ってたんです。

一瞬 赤面して下を向いてしまうと…、小声で『おばさんだけど、大人の女に興味ある…?私の裸なら見せてあげるわよ〜』
でも…。
あの娘には絶対に内緒に出来る?
おばさんと貴方の2人だけの秘密として、黙ってられるなら見せてあげると言われて…直ぐに頭を下げて『おばさんを想像してオナニーしている…』素直に告白してから、秘密で内緒にする絶対約束は守ると伝えました。

すると〜『ブラとパンティーを脱ぎながら、近くに呼び寄せるように手巻きをして来ました。』
白く大きなオッパイと舐めやすそうな乳首、綺麗なピンク色した乳倫が目の前に現れました。

俺の手を乳房に導かれて…『触って良いのよ…。どんな感触か聞かせてっ!』
揉んだり、摘んだり、引っ張ったり、持ち上げたり、舐めたり、吸ったり、甘噛みしたりさせてくれました。
既にガマン汁でビッショリ濡れたチンを、感触良い手触りで扱いてくれてました。
余り遅くなると彼女が心配して部屋から出て来ると思ってたら、幸恵が『この続きは…、後でお店に遊びに来てからよ。』
俺が逝きそうなのを知ってるかの様に、膝を立てチンを加えジャブってくれました。
とても気持ちがよく、あっという間に口中で発射しました。
最後まで飲み干すと綺麗に舐めると…『何時でも良いから!お店に遊びに来なさい。21時から居るから…』ギューと乳房に顔が埋まるように抱き締められ、早く戻りなさい『あの娘に変に思われそうだから…』
凄く優しい口調で言われました。

彼女の部屋に戻ると…、幸恵の柔らかい乳房やヌルヌル洪水に濡れたマムコなど、頭から離れず幸恵に誘われた事を考えてました。

彼女がチンに顔を埋めてシャブリ始めましたが、気持ちよさが全く違ってました。
一応 普段通り21時まで彼女の部屋に居ました。

俺の両親は子供は自由に好きな事を遣れと 言う親だったので、外に出て公衆電話から親に友達の家に泊まると伝えたんです。

それから!幸恵の店に向かいました。
店に着くと…、まだ客は誰も居ませんでした。

幸恵から店が終わるまで、二階でテレビ観ながら待っててね。
たまに様子を見に来てあげるから、これに着替えて待ってなさい。

タオル地の短パンとTシャツを渡され…、着替えて待つ事にしました。

徐々に店が賑やかな様子が伺えましたが、時々 階段を上がる音と共に着物姿の幸恵が来てくれました。

今まで見た事が無く、甘えたい程に優しく扱ってくれるんです。

頬にキスされ!
唇を吸い上げて下を捩じ込んで来ます。
舌と舌を絡ませDキスをしてくれました。
店が終わるまでの間、5回位 二階で優しく抱擁されてました。

片付けが終わり 二階に来ると、着物姿だけど…どう???
色っぽくって魅力的です!大人の女性に憧れを抱きながら…、幸恵に好意を抱いてたと白状してしまいました。
すると満更で無い顔で嬉しそうに『私の事が好きなの?2人の時は沢山甘えて良いのよ』
甘えて来たら!ちゃんと受け入れてあげるからね…。
鼻を突っつかれました。

ここのお風呂広いから、一緒に入ろうか〜?
恥ずかしいのは初めだけよ。綺麗に洗ってあげるから大丈夫よっ!

着物を脱ぎ始めました。
着物の下はNB NPでした!年は35才で子供を2人産んでましたが、妊娠線は無く胸は上向きで尻も上がってました。

ウエストも細く括れてスタイル抜群でしたが、エッチな身体付きの虜になってました。

俺が着てるのと同じシャツと短パンに下着無しで着替えて、風呂に湯を入れに行きました。

部屋を片付けながら、ダブルの布団を敷くと『一緒に寝るでしょう…?』
積極的にリードされてました。

風呂で頭、身体の隅々まで洗ってくれました。
湯船で乳房舐めたり、揉んだりさせて貰いました。

普段見た事も無いほどに優しく受け入れてくれるので、素直に恥ずかしさ無く甘えられました。
風呂で二回も発射させられましたが、風呂を上がると身体も拭いてくれました。

布団に入るまえに、まだ童貞だと伝えると!
私が大人にしてあげるから、貴方が遣りたいように好きして良いからね。
知らない事なども甘える感じで質問したり、実技で色々教えてくれてました。

布団に入ると、乳房や乳首の舐め方など丁寧に教えられました。
一通り済み終わり 挿入するとき手で優しく導いてくれて、幸恵が初めての童貞相手でした。
5分もしない内に幸恵の中に大量の精子を発射してしまい…、幸恵は大丈夫 まだ元気だから!
今度はリードするから。
沢山気持ちよくなってね。
朝方から昼頃まで7回の発射をさせて貰いました。

それから何日後に彼女の処女を破りました。
彼女ともエッチをしてましたが、幸恵とは毎日遣ってました。
幸恵と居る時間の方が長く楽しかったんです。

それから!彼女とは2年間付き合って別れましたが、幸恵とは現在も抱きたい時に会ってます。
現在は65才の幸恵ですが、50代位の容姿で体型維持してるので、現役に抱けます。勿論!昔から中生出しです!


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15 旧校舎で2 削除依頼 レス数:3
1: 投稿者:タカ    2010/06/01 01:47:01 (CqipzCwt)   
「あの・・・優しくして」
クチュクチュと彼女の中から指先で壁を撫ぜて引き出し、。
奥から溢れた固くて薄いマットの上に垂れて、染みができた。
「あたしも・・・」
ズボンのファスナーを下げてパンツの窓から勃起を取り出す。
「すごい・・・先、濡れてるね」
汁が広がった鈴口を指先でクリクリと撫ぜた。
「あ、それちょっと刺激強すぎ。あんまり触らないで」
「ほら、あたしだって・・・さっき、しんどかっただから」
互いに性器をいじりやすいよう頭の脚のほうへ向けて、横向きになった。
僕からは身長の高い彼女の膣は見えなくて、未だに『アソコ』のままだった。
彼女は目の前の勃起をシコシコしたり、仮性包茎の皮を剥いたり、と他人の手
でイジられるだけで暴発しそうだった。
「可愛い・・これ。食べちゃおう」
彼女自ら、咥えてくれるとは思わなかった。
チャームポイントの八重歯があたって少し痛かったが、舌が汚れを綺麗にする
ように這いずり回る。
ふいに強くジュポジュポと吸引されると刺激が強すぎたが、彼女は愛しく舐め
てくれた。
僕も彼女の腰に抱きつき、密着して抱き合うとようやく見えた肉びらに口を付
ける。
目の前にはキュっと口を結んだ肛門も見える。
僕はこっちのほうも親指でさすりながら、クリトリスを吸い人より少したかく
とて大きめの鼻を彼女の穴へ突っ込む。
互いの性器を無言で貪り、いつしか鼻が麻痺して互いの匂いもわからなくなっ
てきた。
僕があんまり彼女のアナルをいじるせいか、彼女もまねしていじり始めた。
肛門から睾丸の間に舌が這うと、すごく気持ちが良かった。
僕も真似たが、彼女のほうが背が高いせいで、届かなかった。
あっという間に射精が近づき、「大槻、もう出る!!」というと彼女は手での
しごきを一層早くする。
最初の発射がどこかへ飛ぶ。二射、三射と繰り返す内に再び、勃起は暖かい口
内に収まった。
彼女の口の中で律動が止まり、チュウチュウと残滓を舐め取られた。
「どうしよう・・」僕がけだるく上体を起こすと、彼女の制服や髪、顔に精液
がベッタリついていた。

ハンカチを給湯器のお湯で濡らし、彼女の髪や制服を拭いてあげた。
「あの顔・・・」彼女が小さな声でボソっと言った。
もう一度洗ったハンカチで、顔を拭いてあげた。
こんなに互いの顔を近づけたのかキス以外では初めてだ。
「あのさ、さっき口に入れたのどうしたん?」
「飲み込んじゃった。・・・男の子ってそうすると喜ぶって」
それを聞いて、忘れていた嫉妬が猛烈にこみ上げてきた。
半立ちだった勃起がみるみる復活した。

彼女をベッドに押し倒すと、股の間に入り膝押してM字に脚を大きく拡げた。
たっぷり濡れたピンクの裂け目が、誘ってるように見えた。
口をつけ彼女を誰よりも感じさせたい。
「恥ずかしい・・・ううう」彼女は声が出ないよう自分の指を噛んで堪えてい
た。
肛門から膣の中、クリトリスまで僕の舌が触れていないところがなくなったこ
ろ、彼女に覆いかぶさった。
声を殺すのも忘れて、愛撫に身を委ねていた彼女が我に帰って抵抗する。
「ダメ!・・・コンドームしてない!!」
一生懸命、顔や胸を押したが性器同士が触れたとたん、ヌルっと先端が中へ滑
り込んだ。
「入ってるってば!?ホントにダメだって!」
僕は抵抗する彼女を手首を掴んでバンザイさせると、そのまま上体を預けて密
着した。
根元まで彼女の中に入った。
本能的に腰が彼女の一番深いところをえぐろうと送出を繰り返す。
グチョグチョと愛液が音を立てた。彼女もきっと感じてる。
あぅ!あぁ・・・と一突きごとに切ない声がこぼれる。
「いやだ、こんなの・・・いや・・いや、いや、嫌〜〜〜!!!!」
彼女が悲鳴を上げた。僕は慌てて、彼女の口を抑えようとすると、強い痛みが
走る。
彼女の歯が手に食い込む。
僕は痛みよりも、怒りに燃え、次第に涙がポロポロと溢れさせる彼女を見て動
きを止めた。
彼女の顔がクシャクシャになり、泣き出した。
うっ・・・うっ・・・
僕は未練がましく、この後に及んで彼女の中から抜けなかった。
密着したまま頭を撫ぜて、頬を寄せた。
「初めてだったのに・・・好きだから、あげようって・・・だけど、こんなの
ひどいよ」
彼女はずっと泣いていた。
僕は勝手に妄想の誰かに嫉妬し、彼女を傷つけてしまった。
「ごめん・・・大槻を自分だけのものにしたくて・・・」
初めてとは思わなかった・・・というのは言わなかった。
「俺も初めてなんだ・・・乱暴してごめん。女の子のことわかんなくて・・・
もう一回ちゃんとやり直さないか?」
彼女の嗚咽が小さくなると、ようやく顔を上げた。
「・・・うん」
一度抜こうとすると、「まだこのままでいい。・・・あたしのこと、好き?」
とオレの腰を引き寄せた。
「一年のときから気になってた。クラス替えのとき、寂しかったよ」
「あたしはもっと前から気になってた。知らなかったでしょ?あたしのこと」
「教えない。つきあったら、教えてもいいけど?」
「もう、こんなことしてるのに?」グイっと彼女を引き寄せた。
「エッチ・・・初体験で妊娠なんてイヤ」
「大槻とひとつになれて嬉しい・・・」というと。「あたしも・・・」と胸に
頭を寄せた。
しばらく溶け合っていたが、彼女の中が許してくれなかった。
ニュルニュルと子種を絞りとろうと弱いところに絡みつく。
勃起が反射的に彼女の中でビクっと震えた。彼女も「ん・・」と身体を反応さ
せた。
「このままだと危ないね・・・どうしよう・・・離れたくない」彼女が切なそ
うにいった。
「俺、持ってるんだ、コンドーム・・・」
全く予定はなかったが、SAFE SEXというキーホルダーにいつも一個忍ばせてい
た。
「・・軽蔑しないでね。あたしも・・・持ってる」恥ずかしそうに彼女は言っ
た。
互いに興味津々な年頃だったし、ふたりでクスクス笑いながら手持ちのコンド
ームを見せ合った。

2 : 投稿者:丈一郎    2010/06/01 15:02:08 (P2eC8Mjh)    25801981
続きあったらお願いします。

3 : 投稿者:RYO    2010/06/01 23:17:06 (H7HNHWhL)    tdajtdaj
その1その2を全て読みました君と大槻さんィ彼女の顔がみたいなぁ いいねぇうらやましいよ

4 : 投稿者:(無名)    2010/06/02 12:21:17 (CkTtWRbn)   
流れがあっていい文章ですね。他人事ながら大槻さんがいとおしく思えてきました。


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16 旧校舎で 削除依頼 レス無し
1: 投稿者:タカ    2010/05/31 04:55:58 (ZeCvLQ3n)   
高校2年のとき。
うちの高校の旧校舎は部室棟になっていて、僕の所属していた模型部と演劇部
の大道具置き場は古い集会室を背の低いパーテションを区切られているだけだ
った。
ある週末の放課後、ほとんどが幽霊部員の模型部は僕した顔を出す奴がいなか
ったので、
雑誌を買って部室でお菓子を食べていた。
共有の給湯設備が演劇部側にあり、お茶を汲みに行くとパーティションごしに
誰かが大道具のベッドの上で眠っているのに気がついた。
「大槻?」
大槻美沙、1年のときのクラスメートで、席が隣だったので出身中学は違った
が、親しくなりよく話すようになった。
大柄でむっちりしているがけっこう可愛くて、気に入ってた。
一度、スカートのチャックが全開で、授業中ずっと彼女の太ももとパンツを見
ていたこともあり、クラスが違っても忘れられない子だった。

「大槻?寝てる?」
そっと近寄って声をかけてみた。制服のままかわいい寝顔で昼寝していた。
「大槻?」また声をかけて、少しゆすってみたが、反応がない。
チャンスかな・・・?
寝顔にそっと唇を重ねてみた。ムニュっとした感触を指で反芻する。
もう一回。確認するようにゆすると、寝返りをうった。
うつぶせになったので、そっとスカートを持ち上げてみた。
太めの脚の奥には黒のパンティが見えた。
「意外。こんなの履いてるんだ」
一度、スカートを戻しスカート越しにお尻と背中をゆすったが、がじっと動か
ない。
・・・起きてる?寝息は聞こえなかった。
「大槻、ごめん」小声で謝ったが、無言だった。
部室は三階でこのフロアには模型部と演劇部の物置しかなく、2年になってか
ら僕以外の人間を見たことはなかった。
スケートをまくりあげ、大きなお尻に手を置いてみた。
柔らかさに感動して、僕はずっと勃起しっぱなしだった。
彼女が何も言わないことを良い事に、もっと大胆にもっとも興味のあるところ
へ手を差し入れた。
太ももはぴっちり閉じていて、そこに手を差し込み、指の背で下着ごしにアソ
コに触れた。
初めて触ったお股は汗が体温で蒸れて、熱帯多湿だった。
手を挟む力がぎゅっと篭る。さすがにやりすぎた。彼女はギュっと目をつぶ
り、口をへの字の結んでいた。
「大槻、本当ごめん・・・内緒にして」
手を抜きスカートを戻すと、彼女は仰向きになった。
「?」恥ずかしいのか狸寝入りをまだ続けていた。
「なぁ・・・いいの?・・・キスするよ」また唇を重ねた。今度は数十秒。彼
女は拒否しなかった。
舌をちょっと彼女の中へ侵入させた。ビクっとなった。
固いベッドに馬乗りになり、制服のすそから手を入れ、彼女の大きな胸を触
る。
柔らかい胸の谷間に手をねじ込んでいると、ぷちんとフロントホックがはじけ
た。
彼女を見ると薄目を開けていたが、何も言わなかった。
大きな胸に指を食い込ませた。固く尖った乳首が掌で転がされた。
「んん!?」初めて彼女が反応した。服の上から手を重ねる。
それでも、それ以上の抵抗がなかったのでずっとその柔らかさを堪能した。
小指の先ほどある大きな乳首をこねると、重ねた手にギュっと力が入る。
彼女の息がハァハァと乱れるが、一言も発さなかった。

いよいよ、スカートをまくりあげ、黒いパンティの三角形に顔を埋めた。
女子が着替えた後の教室のような匂い。
三角形の頂点を指で押すと、シャリシャリとしか感じが布越しに伝わった。
そして、乳房と同じぐらいふっくらとして柔らかい。
僕は夢中で鼻を押し付け、閉じた腿の隙間に指をねじ込んだ。
ジーと音がすると、顔をあげるとスカートのホックが外れ、ファスナが完全に
下ろされていた。
彼女も期待してるのかな・・・
要望に答えて、スカートそして下着に指をかけ、一緒に下げると彼女が膝を立
てて、腰をスっと持ち上げた。
白い肌にビキニラインを整えられた茂みが目に映った。
下半身が生まれてままの姿で、手を胸のところで組んでいた。
恥ずかしさに耐えているのか、額に汗が浮かび、キュっと眉を寄せていた。美
しかった。
小さなベッドから落ちそうになりながらも、横に並ぶと茂みの奥に手を滑らせ
た。
彼女が立てた膝を少し開いてくれた。
指先が柔らかい小陰唇に触れ、その肉びらの中心に進めてみた。
「大槻、すごい・・・濡れてる」僕はそう言うとその泉に中指を沈めてみた。
ヌルっと指が根本まで入った。
指をそっと出し入れすると指先につぶつぶした感触とねっとりと熱くて柔らか
い熟れた果肉のような感触が交互に伝わった。
出し入れする指はクチュクチュと音を立て、彼女の顔を見るとちゃんと感じて
いるように見えた。
(やっぱり経験済みかな・・・?)
顔の知らない誰かに嫉妬した。素朴で男の気配を感じさせない彼女も、高校以
前の過去は知らないし、
クラスが変わった今、プライベートすら伺いしれなかった。
女子高生の半数が、経験済みなんて雑誌に書いてあったっけ。
親指でクリトリスを探し、それらしき突起に愛液を何度も塗りつけて撫ぜると
彼女の腰が逃げるように浮き、股間の手を太股で挟み込んだ。
何度か彼女の悶絶を楽しんでいると、「だめ・・・だめ・・・やめて!!!」
最初は小さな声だったが、最後は強い声で僕を制した。
彼女が見ていた。
切れ長で黒目がちの目がじーっと無言で僕を見つめていた。
「ごめん・・・」なんといいのかわからず、彼女にいたずらしたことを謝っ
た。
彼女は首を横に降る。一言「いい。謝らなくても」とだけ言うと、また無言に
なった。
僕の手は挟まれたままで、中指も彼女の中にあった。
「・・・なんか、しゃべって」彼女がボソっと口火を切った。
「あたしも何話したらいいのか、わかんない。なんでこうなったのと
か・・・」
「え?あのさ、寝てる大槻みてたら、キスしたくなって・・・」
そう言ってる間も彼女の中がグニュグニュと締め付け、掌に暖かいものを感じ
た。
「知ってる。最初にキスしたのも。ずっと起きてたし」
「起きなかったから・・・ごめん」
「謝らなくていいよ。あたしもどうなるのかって・・・何されるんだろうっ
て、待ってたもん。今もドキドキしてる」
そういう彼女の顔は顔を真っ赤だった。
「続き・・・いいよ」彼女が目を伏せた。


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17 40年前の隣のおばちゃん No2 削除依頼 レス数:4
1: 投稿者:けんいち    2010/05/14 17:28:18 (.MR64/Us)   
No1でメッセージをいただいた方ありがとうございます。
大変遅くなりました。No2をやっと書きました。
私は本当にこの時から普通ではなくなってしまいました。
これまで40年間の私の性の遍歴をできるだけ充実に
再現発表していきたいと思っています。
読んだ方はご感想をお聞かせください!



【40年前の隣のおばちゃん No2】

私    「ホントに見ていいん?」
おばちゃん「ええよー その代わりこの事はおばちゃんと○○ちゃんだけの秘密よ!」
私    「わかった・・・じゃあ見るよ!」

私は立てヒザしている両足首の上で重なってる浴衣の裾を左右にゆっくり広げた
おばちゃんのきちんと揃えて立ってる生の2本の脚ムコウズネが見えた。
ふくらはぎも見える だがその向こうの大事な部分は 足をくの字に曲げてるので
太もも部分は浴衣に包まれ何も見えない もっと上まで捲らないと
私は両手で捲ってる浴衣の裾を一揆にヒザ上まで捲った
立てヒザしてる脚を滑って浴衣がパラッと落ちた。おばちゃんのムチムチした
2本の太ももが現れた。私のモノが再び元気になった

おばちゃんを見る おばちゃんは動じる事なく 片腕を目の上に置き寝ている
”ない”浴衣の下に着てた白のシミズがない 浴衣の下は全裸だった
さっき私が自宅に帰った隙にシミズを脱いだのだ そして もうひとつ
さっきまではおばちゃんの下は敷布団だけだったのに 今はおしりの下に
バスタオルが敷いてある なぜなのか私には分からなかった。

おばちゃん「○○ちゃんはまだ童貞やろー女のモノを見た事ないやろ?」
私    「あるよーお母さんがお風呂に入る時」
おばちゃん「でもアソコをよーく観察した事はないやろー」
私    「ない!」
おばちゃん「だから今日おばちゃんのを見せてあげるけんお母さんお父さんには
      絶対ないしょよ ええね!」と言って
おばちゃんはヒザから下の足首をゆっくり左右に開いていった 
太ももは開かずそのままだぴったり閉じたままだ 太ももではなくヒザ下?と
思ったが それがおばちゃんの恥じらいなのか・・・と!それでも私は
開いていく足首付近に顔を近づけ覗き込んだ

徐々におばちゃんの足首が開いていく
それは劇場の幕が開くスピードの様にゆっくりでドキドキした
弁慶の泣き所 ふくらはぎ その向こう側に

見えた!

真っ白な太ももが2本ピッタリ引っ付いて立っている 
その下におばちゃんの女性自身のワレメが1本線でおしりの
ワレメと繋がって見えた ワレメサイドには毛は見えない
このポーズで見るおばちゃんの陰部は童女の様に見えた

【わが母も毛が無いのでこの頃は日本女性は毛が無い人が多いと
マジで思っていた】この理由母の話もいずれしたいと思っています。

そしてワレメが濡れてない さっきはあんなにぐっしょり濡れてたのに
おばちゃんはココも自分で拭き取ったのだ 私がいない間に

足首は肩幅ぐらいで止まった 私は1・2分 黙って
おばちゃんの開いてる脚に頭が当たるぐらいまで
顔を近づけ覗き込んだ すると おばちゃんが

おばちゃん「触ってもええよー○○ちゃん興味が有るやろー
さっきみたいにコソコソじゃなく堂々と触ってええよー」
図星だった やはりおばちゃんは気づいてた
私    「ホントーどこでもいいの?」
おばちゃん「どこでもええよー」

私はおばちゃんの股の下に腹ばいとなり 右手人指し指の腹を
おばちゃんのワレメ上部にそっと置いた おばちゃんの腰が
ピクリ!と動いた。私はその指をワレメに沿ってゆっくり
スライドさせ下に降りた。おばちゃんの両太ももがギューッと閉まった。
 
生まれて初めて触る女 しかも母親と同じ歳ぐらいの
中年のワレメの感触、柔らかさに 自分のモノは又も爆発寸前
人指し指の腹に伝わる おばちゃんの陰部の 弾力に感動した
指の腹は割れ目下部に着くと今度はUターンして ゆっくり上へ
指は何度もワレメを往復した 何分経ったのだろう

濡れてる・・・

指を走らせてる下にキラリッ!と光る汁がワレメ内部から出てた。
感じてる。おばちゃんは感じてる 私はそのまま指の運動を続けた

エロ本に書いてあった事をその時試してた
女性を触る時は触ってる様で触ってない微妙な
ソフトタッチが最上だと・・・ これをすればどんな女でも
必ず濡れると エロ本の極意は本当だった!

下まで行った指が今度はUターンして上に登って行く この時わざと
濡れた部分には触れないでUターンした 上に下に何度も何度も往復した
開いた両足の指が敷布団をつかむ様に曲がりだした
何往復しただろうかワレメから1センチぐらい垂れてた汁が完全におしりの
ワレメを伝わり下の浴衣地まで達してた。

私は陰部ワレメ最終地点からその下のおしりの割れ目に指を進めた 
人指し指の腹が垂れてるおばちゃんの我慢汁に触れた。
超ヌルヌルだ! さっきうつぶせの時に4本指で味わったあの感触だ
エロ本で読んでた「女は感じると汁を出す」と言う事がこの事かと実感した
汁に触れた瞬間から急に指の動きに抵抗が無くなり
超スムーズに指が動きだした。思わずその場で円を描いてみた!
クルクルとスムーズに回った!
指をゆっくり浮かすとツーッと 5センチぐらい糸を引いた
指を再び陰部最下部からその下のおしりへとスライドさせた

おばちゃんは感じてるのかささやかな抵抗なのか 
おしりをギューっとすぼめてるので おしりの谷間がぴったり閉じてる
しかし陰部から垂れた我慢汁がおしりの谷間にまで流れてるので
人指し指は抵抗無くおしりの谷間に入っていった。
谷間内部はさっきのマッサージの時と同じくヌルヌル状態だ
ちょっと入った所でおしりの穴に到達した そこでトンボ捕りのような
指使いで人指し指をおしりの中でクルクル廻した

おばちゃんの腰が左右に動きだした・・・
私はしばらくおしりの肉の感触をたのしんだ
おしりの谷間内部を行ったり来たり・・・
おしりの穴の部分で指を回転さしてみたりとやりたい放題!
数分やってるとさっきまでおばちゃんの女性自身のワレメの下から
汁が垂れてただけだったのが おしりを触ってるうちに
ワレメ全体スジ状に汁が滲み出て来た
ワレメから垂れた汁の量も増えていた

私はその垂れた汁をすくう様に人指し指をおしりから
女性自身の上部へとゆっくり指をスライドさせた。
ワレメは汁で溢れてるので ヌルヌル状態で指は登って行った
太ももに挟まれたワレメ上部まで行くと下へ・・・
指が2・3回往復したソコは子供のよだれの様に濡れて
とてもいやらし! 

濡れたせいで入れたくなくても 人指し指先端の爪先部分が
おばちゃんのピッタリ閉じた女性自身の2枚の肉を割って
静かに沈でいった
ちょっと入ったところで”ぐにゅっ”とした感じのモノにあたった
ビラビラであるすぐに分かった。マッサージの時ちょっと見えた
赤いモノだ やわらかい!そのビラビラの表面をなぞる様に
指を上に下に滑らせた。

おばちゃんの反応が一段と大きくなった
開いた脚の10本の指を敷布団をつかむかの様にぐーと曲げ
上半身をエビゾリ状にのけぞらせ おしりが何度も宙に浮いた
ぴったり閉じてた2本の太ももが何度も閉じたり開いたり
開いた時こんもり盛り上がったデルタの丘が顔を覗かす
丘の向こうに少し陰毛が見えた うすい!
耐えていた おばちゃんは一生懸命耐えていた 
片方の腕で布団の縁をつかんで

これはもう大人が子供にワレメを見せてるレベルではない!
完全に男と女の行為である事に気ずいていた 
14才の子供の指でいじられ50才の未亡人がワレメを濡らして
声を殺して耐えているいる風景がそこには存在した。
おばちゃんは”女”になっていた

ヌルヌルしたワレメの中で指に絡んでくる肉の感触が超気持ちいい
ゆっくり2枚の肉を掻き分け指は進んで行った
垂れた汁をすくってまた登る・・・がまん汁の量は一段と増えた
もうおばちゃんの股はがまん汁で股全体が濡れテカテカ光り
ワレメから垂れた汁は下の浴衣にまで大量に流れ
おしりも感じて閉じたり開いたりしたせいで おしりの左右の
ワレメの間で数本の糸を引いていた

この時開いたヒザ下の脚を何度か閉じようとしたが
私の身体にはばまれて閉じる事ができなかった

足首とおしりの間に落ちてグチャグチャになってる浴衣裏地
おしり部分は大量の我慢汁がしたたり流れ落ちて
大きく濡れてシミを作りスケスケになっていた。
この時やっと理解した おしりに敷いたバスタオルの意味を 
さっきのマッサージの時もあんなに濡れた
と言う事は下にも相当垂れたハズだ だからバスタオルであり
シミズを脱いだのだと気ずいた。

この頃のおばちゃんはワレメ全体上から下までぐっしょり濡れて
どこを触ってもヌルヌル状態だった
時々おしりに力が入りおしりの穴が見えたり隠れたりしてた
見えたとき穴の周りで指をくるくる円を描く様に廻した
またそれに反応しておばちゃんの脚がつっぱり おしりが宙に浮いた
そしておしりまで降りた指をUターンさせ
人指し指が再び2枚の肉を割ってワレメに沿って
上に登ろうした時なぜかワレメに”スーッ”と
人指し指が根元まで入った!!!

その瞬間おばちゃんが 「いやっ!!!」と言って

身体を横にした。立てていた脚も倒れ
私の頭の上を過ぎていった
腰から下をくの字に曲げ布団に倒れた 私の指は抜けた。

おばちゃんはしばらく黙って横たわってる
私    「おばちゃん?」おばちゃん無反応
私    「大丈夫?」しばらくして
おばちゃん「ちょっと待って」・・・しばらく沈黙

背中を向け身体を丸く曲げ横たわるおばちゃんの下半身は
腰から下の浴衣は大きく捲れた状態
おしりが完全露出していた、そっと覗き込む!
ぴったり揃えた2本の白い太もも、白いおしりの隙間に
見えるおばちゃんのワレメからは汁が滲んで垂れていた
おしり全体が濡れて 縁側からの日差しに照らされ
テカテカといやらしく光ってた 私の右手の人指し指は根元まで
おばちゃんのがまん汁で濡れていた
やがておばちゃんが起き上がり布団の上に座って

おばちゃん「今日はここまでにしといてこれ以上されたらおばちゃん
      変になるわー ○○ちゃん上手やったよー 
      また今度見せてあげるけ」

この日から私とおばちゃんの秘密の関係が始まりました。

2 : 投稿者:うん    2010/05/15 21:33:49 (GjY1wLhs)   
いい文章です
リアル感タップリで続きが楽しみになります
続けてください。

3 : 投稿者:まっつあん    2010/05/16 17:46:28 (uyqUnnRT)   
素晴らしいですね!次回がたのみしみです!

4 : 投稿者:現在人    2010/05/17 13:52:44 (NgSSVPO7)   
次回が楽しみ!!

5 : 投稿者:利昭    2010/05/25 08:06:38 (arB5Fc2k)   
昭和レトロっぽい雰囲気が凄くリアルに伝わり物凄く興奮しました
続編期待してます


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18 2 続きです。。。 削除依頼 レス数:3
1: 投稿者:まぃ☆☆ ◆23nJ1AKWfs    2009/12/10 08:24:50 (Gz7BQ6id)    mai-mai-mai
本やAVでセックスの知識だけはそれなりにあった小学校6年生のとき、まぃ
たち女子3人と近所の男子中学生グループとよく遊んでいて、
誰かに誘われるのを期待してたんだけど自分からは何もできなくて興味ない
フリしてた時期でした。
ある日ある家でみんなでお昼寝しようってことになって部屋の中を暗くして
ごろごろ横になってたとき、
隣にいた男の子がまぃのこと触ってきてこれはチャンスかもって思い、じー
ーっとしてた。
全身もぞもぞされてるだけで終わったんだけど、その日から「お昼寝→さわ
りあいっこ」みたいな意味の遊びになっていって、その家に集まってよくや
ってました。
みんなでいるせいだったと思うんだけど、コソコソしてる雰囲気以上にはな
らなくて、他の女の子が何してるのかはあんまりわかんなかった。
まぃは仰向けでお布団かぶって自分からパンツ脱いで足を広げるようになっ
てた。
なめてもらうのが気持ちよかった。
自分から男の子のを触ることはまだしてなくて、いつも布団で顔隠してたか
ら見ることもなかった。
ある日お昼寝メンバーの男の子と2人っきりで遊んでたときに
「最後までしたいんだけどいい?」
って聞かれたんです。
でもまぃは反射的に
「イヤだ!!」
って答えてしまいました。
ほんとはしてみたくてたまらなかったんだけどその頃のまぃはまだ恥ずかし
すぎて素直に言えなかった。
話題がぜんぜん違うことになっちゃってものすごく後悔した。
でもそれからなぜかAV見ることになってなんとなく2人きりで明るいままお
昼寝に。
まぃはお布団から下半身だけ出して男の子がまぃのあそこをなめたりさわっ
たりしてた。
やっと初体験するときが来たんだって思ってたんだけどずっとそればっかり
だった。
AVの声につられて気持ちいままに声出してみた。
やっと「入れてもいい?」って言われた。
でもまぃ黙っちゃった・・・・・。
かなり待ち過ぎちゃってすぐに反応できなかった。
そのときテレビでフェラのシーンが流れてて
「これやってよ」
って言われてやってみた。
初めて実物のボッキしたおちんちんを見て思ってたよりも大っきいって思っ
た。
臭いはぜんぜん覚えてない、ていうよりしてなかったのかも。
ガマン汁いっぱいでしょっぱかったのは覚えてる。
やり方を教えてもらうわけでもなくって自分で知ってる通りにやったつも
り。
舌で先っぽぺろぺろしてただけで男の子すぐに出ちゃった。
子作りに関係のないセックスでは射精を口の中で受けるのが普通だと思い込
んでて、うまく全部受けれなかったから失敗だと思った。
それから毎日その男の子にフェラするようになって、みんなと遊んでるとき
も最後は2人きりになってフェラしてから帰ってた。
まぃのこと最後まではムリだけどフェラまでならオッケーな人だって勝手に
決めつけられちゃってたっぽくて何回やってもそこまで止まり。
みんなでのお昼寝のときもまぃのお布団に入って来た男の子がおちんちん出
してフェラするって流れに変わってしまって、毎日精子飲みまくりました。
家に帰ってからひとりでしてた魚肉ソーセージでのセックス練習もすっかり
飽きててセックスへの憧れが益々膨らんじゃってました。
男の子と2人きりだったときに「セックスしたい」って自分から言った。
びっくりされたっぽいけどその場ですぐにセックスしました。
まったく恋愛感情がない男の子のボッキしてる大っきいおちんちんがまぃの
おまんこに奥まですぐに入ってきた。
痛みもなんにもなくって、快感すらなかった。
何回かこすったくらいですぐに射精された。
ゴムなんか用意してなかったから生で中出しだった。
かなりのショックでした。
あんなに憧れてたセックスをしたのになんにも起きなかったんです。
すぐ終わっちゃったからなんだって思って何回かしてみたんだけど期待して
たような快感はぜんぜんなかった。
マッサージ機以下だったんです。
自分の体が普通じゃないのか相手が下手なんだって思った。
お昼寝グループの別の人ともセックスしてみたんだけどやっぱりだめで、結
局5人全員としてみて、個人差があることに気がついた。
だんだんそのグループと遊ばなくなって、仲良しの女の子だけで遊ぶように
なってた。
そんな状態で中学生になったのですが・・・・。

2 : 投稿者:フェチ ◆oliQU1yYW2    2009/12/10 08:59:47 (hDEQ1aeL)    441026
早速読ませてもらいました^^

まいちゃんワールドにずっぽしハマってます^^
書くことは大変だと思うけど続きが知りたくてたまりません^^

俺も初体験は同じ感想だったな
何がいいのかさっぱりだった。
オナニーしてる方が良かったもん^^

でも、何回もしてると良さがわかるようになったけどね^^
早く中学生になったまいちゃんのことを知りたいな^^


3 : 投稿者:Mr.X    2009/12/11 07:31:10 (jxgNVSAa)   
初体験体験はもう終わったんだから、次は違う板に書こうね。

4 : 投稿者:(無名)    2010/05/21 09:12:23 (6po0W47H)   
まんこ画像うpしてるけど、リアル女本人なのか?


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19 →初体験← 削除依頼 レス数:2
1: 投稿者:イニシャルY    2009/12/26 23:21:57 (aNNXAU.h)   
文章力無いので読みにくいと思います!


俺の初体験は中学2年の夏休み。
部活が昼頃に終わり家に帰ろうと思っていたら、彼女から「昼飯作ったから家に来て」って電話があったから彼女の家にそのまま直行!
彼女の家に着いたら彼女が台所でチャーハンを作っていました。
彼女は最近料理を始めたらしく自慢気でした。
部活帰りに彼女の家に行ったので汗をかいたままだったのでシャワーを借りる事にしました。
シャワーを浴び2人でのんびりしていると、いい雰囲気になり見つめ合い軽いキスをしました。
すると彼女が「私は大丈夫だよ」と言ったので童貞卒業のチャンスだと思いヤル事にしました。
彼女も初体験だったらしく2人共ぎこちないSEXでした。
でも、その時はゴムを持っていなかったのでフェラやクンニなどで愛を確かめ合いました。
SEXが終わった後2人で2回目のお風呂に入りました。
その2日後にゴムを持って彼女の家に行き初体験を終わらせました!

2 : 投稿者:おじさん    2009/12/27 08:08:35 (z8q1GbK.)   
全然読みにくく無いですよ。ただ、思い出してもう少し詳しく書いてほしかった。
彼女がどんなしぐさしたから良い雰囲気になったかとか、
中2の乳やマンコの様子とか、ぎこちなくフェラされたときの気分とか、
恥ずかしそうな彼女の表情とか、すこしでも書いてあれば、とても興奮する。

3 : 投稿者:H おじさん    2010/05/11 11:06:53 (SxuR918Q)   
よかったね。中学生の処女を抱けるなんてうらやましい。中学生の処女を抱くのがおじさんの一生の夢です


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20 35歳でやっとの卒業 削除依頼 レス数:3
1: 投稿者:たかあき    2010/03/19 23:29:14 (3s3TP4GR)   
会社をさぼり、ビデオ屋で超有名な出会い系ツーショットカードを購入した。今まで何枚買ったかしれないが、幾度となく撃沈・・・。まぁ、デブの包茎&童貞男性なんて、相手にする女性はいるわけない。
録音して二時間くらいしたら、電話がかかってきて、びっくり!いきなり携帯番号を教えてというのだ!教えてすぐに電話が鳴る、それも女性の自宅番号が表示されて。携帯番号を教えてくれ、こちらから掛け直すと近くまで来てほしいとのこと。彼女の名前はA美といい、歳は32とのことだった。少し話しをした後、会うことに。待ち合わせの場所まで車を走らせ、着いたことを電話すると、女性が近づいてきて乗り込んできた。
自分の体格を差し置くわけではないが、A美ははっきりいってデブで、化粧も濃かった。まぁ、経験できるからと割り切って、なぜか灯油やぬいぐるみを買わされて、やっとのことでホテルへ。
部屋に入ったら、お風呂を入れてと言うなりA美はトイレに駆け込んだ。どうやらお腹を壊しているとのことだが、初対面なのにドアを開け放して、恥じらいもなく用を足す。
A美は時間があまりないらしく、パッと全裸になったが、包茎チンポも女性に見せたことがないものの、勇気を出してパンツを脱いだ。A美は驚くことなく、2人でお風呂に入りチンポを洗ってくれた。
そして、僕をベッドに寝かせると、おもむろにチンポをしゃぶり始めて「普通やん」と一言。今までチンポで悩んでいたのが馬鹿馬鹿しくなった。「上に乗るわ。今日は生理中なから、生でな」って言うと、跨がって腰を降ろした。ヌルッとした感覚ですぐにA美のまんこにチンポは入っていった。1分は持たなかったと思うが、「出るよ」と言うと、A美はさっとチンポを抜き、射精するチンポをマジマジと見てくれた。
「童貞じゃなくなったなぁ」と言われ、A美は喜んでくれた。
また、会って今度はゆっくり何度もセックスしようって言ってくれた。
童貞を失うって、すごくあっけなかった。多分生理中だったからかもしれないが、今度は童貞を卒業させてくれたA美のまんこをじっくり見てみたい・・・。

2 : 投稿者:ななし    2010/03/20 00:22:06 (DZrIJCUN)   
何?この駄文!?まぁ、とりあえずはおめでとう
3 : 投稿者:****
投稿削除済み
4 : 投稿者:\\\    2010/05/10 01:04:37 (YxhRjaS1)   
どなたかの奴隷じゃないですかねぇ

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